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みなさんこんにちは。 YUCAの省エネ起業ラジオ、本日も始まってまいりました。
突然の激痛と寝たきり
今日もですね、特別ゲスト、あらや明神さんをお呼びしています。 実はあらやさん、先日大変なことになってたんですよね。
そうですね。 日曜日の朝だったんですけど、なんか左膝痛いなぁと思って、
なんかちょっとぶつけたかなぁとか、ひねったかなぁって思ったんです。 ただまあ痛み止めでも飲んでおけば、で、横になってて治るだろうと思ってたら、
午後になって夜になるにつれて、1ミリでもうがくわすと、叫ぶ、ギャーって叫ぶぐらいの激痛になってしまって、
えー。 で、救急車で運ばれたりとかしたんです。
なんかこう、なんか膝の炎症、痛風とかではないんですよね。 まあ今疑いですね。痛風なのか、疑痛風なのか、それとももしかしたら関節流待ちなのか、みたいな感じで今、
ちょっと診断中なんですけど。 あれね、もう発症した時からご連絡いただいてましたけど、もう動けません。ベッドから動けませんって連絡がずっときてましたもんね。
あ、そうですね。救急隊の人も足触るだけで僕がギャーって言うから、運ぶのも大変で。
うわー、大変でしたね。
です、です。 で、正直この世の終わりぐらい痛いし、仕事も全部ストップしちゃうし、
はい、救急搬送される。
ズームアップポイントもストップしちゃうし、もうダメじゃんこれって思ったんですよね。
ただ正直僕、初期のコロナにかかって外に出て500メートルも動けなくなっちゃうぐらい肺がダメになった時も、
それまで僕はアカホリックだったんで、どっちにしても。
めちゃくちゃね、いやもうダメじゃないこれ、外の出れんくなっちゃったしって思った時と、やっぱり
毎回ね、倒れると思いますよね。どうしようって。
動けなくなると収入が止まる恐怖
まあそうですね、私も何病患っていて寝たきりの時期があるので、私もその時やっぱり収入が止まったりとかして、
すっごく焦って、もう怖いっていう思いがあって、そういったところで新井先生と知り合っているということではあるんですけれども。
ね、やっぱりね。
まあ正直、自分が止まると売上が止まるって怖いですよね。っていうか大体の人みんなそうだと思うんですけど。
いや本当にそうですよ。特にね、修行とかコンサルとかやられてる、自分がいないと回らない仕事をされてる方って、収入がストップされたらもう生活、生きていけないですよね。
そうですね。で、まだね、僕、まあそれなりに動けなくても数千万ぐらいは一応多少あるので、まあ1ヶ月動けないぐらいだったら今は怖くないんですよね。
はい。
ただ、昔、それこそ初期のコロナにかかった時ってまだサラリーマンもやってたりしてたので、収入が落ちるじゃないですか。
はい。
何もできなくなるんで、やっぱ病気とか怪我とかって恐ろしいですし、自分が動かないと止まってしまうビジネスってもう、やっぱり大工さんとかもそうですよね。
そうですね。だってもう失業せざるを得ない場合がありますよね、そうなっちゃうと。
そうです。じゃあ大工さんと違ってデフクワークの修行さんの先生とかコーチコンサルセラピストさんとか相談業とかの人とかって、そうか、じゃあ体使わなきゃ大丈夫かって話でなっても、やっぱり動けなくなったりとか人に会えなくなるってやっぱり労働集約型なんですよね。
そうですよね。自分の時間をきれいに売りしないと成り立たない仕事ですもんね。
そうですね。
省エネ起業の仕組み化と自動化
やっぱり頑張り屋さんへこの厳しいですよね。
いや本当ですよね。なんかもう私も新井さんのコンサルを受けて、まだ難病になってずっと引きずってはいるんですけれど、入院したい時とかやっぱり人に会えなかったりとか動けない時とかも、代わりに動いてくれてるのがKindleだったりとかUdemyだったり、あとは教えていただいたウェブパネルだったりというものがあるので、
今までも動いてなくても入る仕組みっていうのはできてきてはいるんですけれども、
新井先生はもうどちらかというとコロナからそういうパネルを構築されて、今も入り続けてる仕組みっていうのがあるかと思うんですけれども、
これってどういう、自分自身がこう何でしょう、何て言いますかね、価値をどういうふうにしていったらいいんですかね、自分自身の仕事というか今後どういうふうに変化をしていったらいいんですかね。
僕自身もやっぱり動けなくなったとか、もうこれはできないなってなったから、
自動化とか仕組み化っていうのに行き着いたんですけど、じゃあ何したかっていうと、人に会えないとか営業が苦手とかまあいろいろあると思うんですが、
そしたら、リストっていうのを入れておく箱を作ればいいんですよね。
あとは今やってる音声配信、これもそうですけど、みんな話すのはできるじゃないですか。
そうですね、流れでも話せます。
アポイント取って自分の仕事を熱心に話すのはやるのに、それが何にも積み上がってないんですよ。
だったらこういう音声配信とか、YouTubeでもスタンドFMでも、ノートでもいいんですけど、何か資産になるもの、後で残るもの、コンテンツに変えて24時間動いてもらえばいいよねと思ったんです、僕は。
なるほど、コンテンツと残るもの。
僕はようやく足も少しずつ治ってきましたけど、結局1ヶ月続いたらどうなるか、3ヶ月続いたらどうなるか、半年続いたらどうなるかって言ったら、通常の人だったら終わりじゃないですか、そんなの。
いや、もう1ヶ月でもアウトの人いっぱいいると思いますよ、支払いとかの関係があって。
ですです。正直、今だから話しますが、僕2025年の夏ぐらいから12月ぐらいまで何もしてないじゃないですか、ちょっと心が折れておりまして。
そうでしたね、ちょっとお休み期間がございましたよね。
あんなの通常の人がやったらもう終わりだと思うんですよ、半年も働かなかったら。
でも、単なる効率化じゃないんですね、自動化っていうのは、やっぱり家族とか自分とかを守るための防衛策として、何かがあっても大丈夫っていうビジネス構築をしていこうねっていうのが大事だなと思います。
確かにそうですよね、そういうのがあったら自分がいついかなる時があっても回ってくれてる仕事をしてくれ、自分がいない時でも仕事をしてくれてるわけですもんね。
そうですそうです。だから、自動化って売り上げを自動的に上がってよかったねってお金にフォーカスするっていうよりも、大切な時に体調が崩れても寝たきりになったとしても、大丈夫な安心の杖みたいな保険みたいなもんだと思っていただければいいかなと思います。
動けるうちに備える重要性
なるほど、私のようなもうひとたかね、動きが制限されてる人とか、省エネ企業と歌ってるっていうことは、やっぱりそういう大切な時間を自由に使えるようにする仕組み作りは、皆さん必須ってことですね。
なるほど、ぜひリスナーの皆さんもですね、あらやさんとかね、そういうプロの方でも対処は崩すかと思うので、だからこそ動ける今のうちに寝たきりでも回る仕組みを作るってことは大事ってことですね、これ。
そうですね、せめて家から出なくても大丈夫ぐらいにはしといた方がいいかなと僕は思います。
確かに、なんかあれですよね、プロの仕事ってなんか自分が頑張ることっていう、私昭和生まれだから思うんですけれども、そういうふうに思われがちですけれども、やっぱり本物のプロは自分がいないときでも、まあ顧客を幸せにし続ける仕組みだったりとか、そういったものを持っていることっていうことですかね、あだや先生とはもうね、ご自身が動かなくても幸せにできる仕組みをもう提供されてますもんね。
そうですね、やっぱり車とか人もそうなんですけど、病気になってから事故ってから壊れてから仕組みを作ろうとか思うのは地獄なんで、まだ元気なうち、今動けるうちだから、スペアタイヤとか保険みたいなものを用意しておきましょうってことですね。
はい、そうですね、私もちょっとその仕組み作り頑張りたいと思います。ありがとうございます。あだやさんと私の対談記念にですね、まず何を手をつけたらいいのかとかですね、そういうですね、省エネ企業へのロードマップも皆さんに無料でお渡ししておりますので、今日の話が参考になったという方はですね、ぜひ概要欄から受け取ってみてください。
はい、今日もありがとうございました。皆さん、フォローといいねもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございました。