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AIに仕事奪われて何が悪い!
2026-09-18 16:35

AIに仕事奪われて何が悪い!

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どうも、リハテツです。 今日はですね、AIが仕事を奪って何が悪いんだというお話をしていきます。
本当に今日はですね、僕の思想を全開でお話ししていきます。 何にも健康ネタ、全く関係ないです。
はい、ちょっと色々ね、AIを触っている中でちょっと思うことがあります。
若干、チャッピーと壁打ちした部分はあるんですけれども、ほぼほぼ僕の勝手な思想ですので、
あまりデータに基づいて話しているというわけでもないので、
ちょっとね、それは違うだろうと言われたら、それまでなんですけれども。
一応、こんな感じなんだろうな、全体的に通して今の感じで。
あれしている中で、何でこうなっているのかな、こうなるからこうなんじゃないかみたいな感じの思想ですね、完全に。
ところで、そう、AIが仕事を奪うっていうことをすごいネガティブに捉えられてるって思うんですよ。
結構ね、それこそウェブライターとかの仕事がなくなってきましたって言って、
今度は動画編集の仕事も奪われてきますっていう感じになってるんですよ。
うん、だってできちゃうんですよ、もう本当に。できちゃうんですよ。
それはね、わざわざ選ばないですよ。
僕も正直、わざわざ人に頼んで文章を書くなんていうことはないですし、
お金がないっていうのもあるんですけれども、わざわざないような自分の喋った内容を文字起こししてお金払ってそこまで知ってもらうっていうのはもうないですね。
全部AI投げれば全部、もうとっくの昔からできているので、音声配信から全部広げていくっていうのはもう
全部最近、もう1年くらい前からやってる状況ですね。
そんな状況なので、わざわざウェブライターの人に仕事を頼むこともないですし、
動画編集ずっと嫌いだったんですよ。マジで動画編集に関しては本当にやる気が出ないというか、
自分で撮ってもショート動画と長尺動画どちらでもですけど、もうダメ。
編集絶対できないっていう、動画編集に関してはもうダメなんだと思っていたんですけど、
まさかこの状況になってきたら、全然動画編集やりますよって言えるようになってきました。
って感じで、だいぶ個人1人だけでいろんなことができるっていうような状況になってきてます。
昔だったらありえない話なんですけど、画像とかもね、それこそ画像先生とかもだいぶ本当に良くなってきましたね。
一番最初は確かにすげえってなったんですけど、やっぱり破綻してるのが多かったりとかして、
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あれなんですけど、自分で使うぐらいならいいかと思って、ほぼほぼ自分でやって、
サムネイルとかも自分でやるようになってましたし、キャンバーも結局僕も開発しちゃいました。
ずっとね、やっぱり今まではサムネイル作るのってキャンバーを使わないとダメっていうところで、
キャンバーのしかも有料じゃないと全然もう話にならんっていうところで、
ちょっとデザインちょっと本当に本気でやるっていうとちょっと語弊があるかもしれないですけど、
ちょっと本腰入れてやるんだったら、やっぱりキャンバーをね、もう有料課金しないとダメだっていう時代だったんですけど、
今はもう本出しで、チャッピー課金していれば全然本出しでいけるっていうところで、
若干の修正をキャンバーでやるぐらいかなっていうところ、
でもだいぶもう今は修正をほぼあんまりかけないぐらいでだいぶ良くなってきてるんで、
もうキャンバーはもう開発しちゃいました。もう使ってないです正直。
どんどんどんどんAIで取って変わられてるところ。
なので本当にやっぱりね仕事がなくなってます。
僕の今やってるオンライン秘書の仕事も正直になくなると思いますね。
どんどんなくなるっていうか、100%なくなるっていうわけではないんですけど、
明らかに時間に関しては短縮してくると思うんで、
言ってしまえば時給単価というか時給が派生しないような状況になってくるんですよ。
多分どんどん効率化してくるんで、今まで人間の手で全部やってたものが
AIで自動化なっちゃうんで、僕らの一つの作業に対する絶対的な時間が減ってくるんですよね。
つまりそうすると絶対的な収入が減ってくるってことなんですよ。
時間かかってないから単純に。
時給が上がるかどうかわかんないですけれども、
別にAIに任せればそれで時間かかんないなとかでいいですよねってなりますよ、そりゃ。
なります。なので本当にAIに仕事奪われてきます。
いいじゃんって思うんですよ、僕は。
AIに仕事奪われてていいじゃないですかと。
もちろん家で働けるっていう仕事があるので、それは一部いいところなんですけど、
考えてみてください。今、働く人が不足してるって言われてるんですよ。
大体どこでもそんなこと言われてる。人手不足。
どこでも人手不足。
あちらこちらで人手不足って言ってるんで、人どこに行ったんだって思うくらい、
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そこら辺に人手不足って言いますよね。
医療業界で言うと医師、看護師、介護師、その辺り。
理学療法者はどっちかって報わしてるって言われてるくらいなんで、
あれなんですけど、本当に足りてないところがたくさんあります。
なんで、別に仕事奪ってっていいと思うんですよ。全体で見たら。
どんどん仕事を奪ってて、AIが仕事を奪ってて、
ここ助けてくださいっていう人に仕事を取っていけばいいんですよ。
それが簡単じゃねえかなってありますよ。それはわかります。
でもそれぐらいしていかないと、だってもっともっと長いスパンで見ていくと
絶対的に日本人の人口が減ってきます。
高齢化がどんどん進んでいきます。
ということは働きの人がどんどん少なくなってくるんですよ。
今でそれですら、人手不足だって困ってるんで、大変じゃないですか。
だからどんどんAIでできる仕事をどんどんやっていって、
人間でしかできない仕事をどんどんやっていけばいいんですよ。
僕的には何が悪いんだって思います。
その仕事をやるのが僕の生きがいなんですっていうのはあると思うんですよ。
あると思うんですけど、しょうがないよっていうところなんですよね。
本当にどうしてもやりたいなら、AI極めて使える人材になっていく。
ゴリッゴリ回せるような人材になっていくっていうのが大事だと思います。
あとは、今ホワイトカラーの方なんですよね。
ある程度知識とか経験とかっていうところを
ある程度必要としている方とかかな。
ホワイトカラーの仕事が減りやすくなっている状況なんですね。
AI、人工知能なんでね。
頭使うような仕事とかそういったところがどんどん奪われているところなんです。
それは文句言いますよね。
いいんですよなんで、人で不足のところとかね。
全然あるじゃないですか、ファミレスとか。
バイトでタイミングで働くとかって、いいんだと思いますよ。
あとは介護施設。
介護施設の質がとかってあるんですけども。
そういったところで働くとか。
あとは農業ですね。
やっぱりしっかりと思うと。
僕らの職ってのはどうしても切っても切り離せない問題ですから。
農業とかそういったところですね。
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絶対人が必要なところで働けばいいんですよ。
でも働きたくないというかね。
そういうのじゃないんだよっていうのはあると思うんです。
でもですね、そんなこと言ってられると思うんですよね、どう考えても。
先ほども言った人口が減少していく。
高齢者が多くなっていく。
じゃあどうすればいいのかっていう。
だからやっぱりもうね、ある程度は諦めて。
AIで変わるところはどんどんAIにしてもらって、
人間しか働けないところは働いてもらうっていう。
本当に大事かなと思います。
ポジショントークですよ、正直言うと。
でも同い人の仕事も僕はある程度、
割合的には減っていくんだろうなって思ってます、正直なところ。
同い人の割合が減ってくる。
もしくは企業さんを増やしていくけど、
今までの稼働時間自体は変わらないぐらいになってくるとか。
そんな感じかなと思います。
まあしょうがない。
まあでもお前どうせ理学療法士があるからだろって言われますって思うんです。
そうなんですよ。
どうせ理学療法士があるからって言ってる分もあります、正直言うけど。
あります。
でもね、理学療法士もね、たぶんね、だいぶとって変わられると思います。
もうそもそも飽和してるって言われてるんですよ。
まあでも足りないって言われてるんであれなんですけども。
このまま本当に理学療法士が増え続ければな話ですけども、
まあパンクするでしょうね。
なんで正直な未来、適当に働いてるって言うと失礼かもしれないですけど、
ただ病院とか施設でとりあえず臨床でやってるって方は
そんなことやってる場合じゃない、お前らリハビリやってる場合じゃない。
病棟に来いと。解除しろと。
まあURS世界は出てくるんだろうなと思います。
足りないんだもん。
理学療法士がリハビリをしますっていうところ。
リハビリをします。リハビリ自体はね、そこまでまだとっては変わらないと思います。
今後ね、ロボットとかAIとかどんどんもっと発展していく中で
確かにだいぶ人の手で介入するのはなくなってくると思うんですけど
まあおそらく完全にAI、ロボット100%っていうのは多分人は耐えられないと思うんで
やっぱり人対人っていうところだからこそいいっていうところはあると思うんで
そういったところは多分残ると思うんです。
でも絶対的な人は絶対いらないと思いますし
書類とかは全部AIとかでだいぶ変わるんで
やっぱり対人としての時間が必要になる。
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ってなると多分足りてないっていうね
介護、介護名とかそういったところですね
必ず多分借り出されるなと思います。
それは覚悟しておいたほうがいいのかなと思います。
僕もそう思います多分。
多分なってくるんだろうなって思ってます。
でもしょうがないです。だって介護員が足りないんだもんっていうところ。
介護士さんはちょっと無理なんですよ。
ある程度技術と知識が必要なんで
あれはちょっと無理なんですけど
介護士だったらある程度のちょっとした介護的な技術とか
僕らが知っていることもうまく活かされますし
まだ知らないこともあるんですけど
ある程度勉強すれば多分なんとかなるんだろうなっていうところはあるんですけど
おそらくそういった感じになってきます。
なので理学療法士は
理学療法士としての仕事は多分なくなることはないと思います。
けどやっぱり取って変わられることはどんどん変わっていくので
多分違うところに行かないといけないっていうところ。
あとはね僕がやってるような
もうちょっとごめんなさいだいぶ話が長くなってきますけど
僕がやっているようなオンラインでのリハビリという
オンラインでの介入というのがどんどんこれから広がっていくと
僕は予想しています。
だからこそここに身を置いているのもあります。
加速化が進んでくるんですよ。
行こうと思ってもなかなかね
行く絶対的な距離が難しいとかあるんで
高齢者になるべく届けなきゃいけないというところ
なってくるとやっぱりちょっとリモートとかですね
使っていくもちろんそれを設定するまでとか
なんか困りごとがあったっていうところまでね
行かないといけないんですけれども
ある程度実装していって
もっとね多分そのビデオカメラとか
いい感じになってくるかなとか思いますし
ある程度高齢者でも簡単に操作できるような
ものになってくると信じていますが
そういったものとかになってきたらやっぱりね
ある程度遠隔でリハビリするっていうのも
十分あり得ると思います。
これからまだまだねどんどん伸びてくるところかなと思います。
多分ニーズは絶対あると思う。
って僕は思っています。
なぜなら高齢化がどんどん進んでいって
加速化がどんどん進んでいくからです。
やっぱり僕らが訪問に行くっていうのも
やっぱりなかなか難しくなってくると思うんです。
必要だよって言ってるところが
どんどんどんどん増えてくるんで
ある程度オンラインで何か完結するようなところは
どんどんこれからなっていくと思います。
実際オンラインだからそこは全国で
なんとかできるっていうところもありますので
そこはちょっと僕は磨いていくところ
これは多分AIとかじゃないんですよ
オンラインでもやっぱりリアルタイムだからこそ
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っていうのがあると思うんで
まだ取って払われないって思いますね。
僕がもっとおじいちゃんになる頃には
変わってるかもしれないですけど
まだ多分働いてる時代
まだまだ20年ぐらいはいけるんじゃないか
って僕は勝手に思ってますが
そういった感じで
でもしょうがないですよ
AIに取って払われる
ここからもっとロボットも発展してきますので
ロボットも仕事を奪ってくってなってきます。
でもいいじゃないですか。
人間だから介入できること
人間じゃないとできないところってあります。
なので本当にバリバリ使う
AIとかロボットをバリバリ使う側になるか
それとも人間ができるところだけ
しっかりとできるようになるか
といったところになります。
とりあえずね、悲観しないでってことですね。
まだまだ私たちにはやることたくさんあるんでね
できることもたくさんあるんで
まずはAIをしっかりと使っていくってところ
足りない部分は人間でしかできないところをね
仕事として宿っていくってところになるかなと思います。
はい、ということでですね
今日はこんな感じで終わりたいと思います。
だいぶ長く喋ってしまいました。
申し訳ないです。
全然全く今日は
僕の健康の路線としては全く違うところに話してきましたけど
たまにはこういう話でもいいじゃないですか
というところで終わりたいと思います。
はい、ということでね
もしこの構造がよかったなって方はいいねを
そしてチャンネルのフォローをよろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
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