00:01
はい、こんばんは。
こんばんは。
元気ですか?
元気です。
結局のところさ、
まあ、AIの対等によって、
医者の仕事ってなくなるよね。
いきなり、なくなります。
いやいやいや、なくならないよ。
なくなります。
なくならないよ。
なくなります。
安定してるじゃん。
次何しようか。
なくなるわけないよ。
まあ、うちは鬼バイトしなくちゃいけない。
いや、もうね、
この代々続いてるドクターたちがね、
仕事なくなるわけがないんだから。
いや、なくなるだろう。
おい。
もう、こっちです。
うん。
なんでそう思うの?
なんでやろね。
うん。
最近すごくない?
まあ、発達はすごいね。
うん。
チャットGPTもさ、
最初の方がさ、なんか、
ちょっと文献検索微妙かなと思ったんだけど、
うん。
最近の方、本当にちゃんとした文献から取ってきてくるっていうかさ、
うん。
そう思わない?
本当にそう思うよ。
これ、評価書いらないじゃんって思っちゃう。
何?
評価書いらないじゃんって思っちゃう。
評価書いらないかも。
だいたい全部聞けば答え出るし。
すごいよね。
うん。
で、あとは、
そもそも医者側じゃ、
これ問いをかけてるけど、
患者さんがさ、
自分でさ、GPTに聞いてさ、
で、回答得ちゃうとかもあるよね。
そうだね。
もしさ、
クレーム患者が来てさ、
うん。
チャットGPTにさ、
チャットGPTはこういう治療で書いてあったんですけど、
え、これ先生の治療と何で違うんですか?
とは来たらどうする?
どうしようか。
じゃあそういう治療ができる病院に紹介書を書きますよって。
ん?
そういう治療ができる病院に紹介書を書きましょうかっていう。
あそこで逃げると。
逃げるっていうかも。
そういうかわし方をする。
かわし方?
うん。
基本的にあれだよね。
うん。
ないかもさ、
うん。
やっぱ慣れてるとこに振るってのが一番完全だってメリットが高いんじゃない?
03:04
うん。
なるほど。
その。
つまり。
つまり、まあ逃げだな。
逃げじゃないよ。
逃げだな。結局逃げだな。
逃げじゃないです。
いや、わかんない。その。
うん。
まずは自分自身が対応できる範囲をちょっとずつ広げていって、
うん。
行くしかないんだけど。
ちょっとこれはできないなと思ったら、やっぱ慣れてるとこに振るってのが重要じゃない?
なるほどね。
と思って。
まあそれはエア関係ない。
エア関係ないよ。
エア関係ない。それはあの、医者の処制術。
はい。
気づきですがちょっと疲労困憊ですね。
今日。
なんで?そんなことないですよ。
今日疲労困憊な気がしますよね。
実はちょっとだけです。
うん、なんかそんな気がしてたわ。
目が疲れてるもん。
目が疲れてる?
目と顔が疲れてるもん。
ほんと?
なんか10歳ぐらい老けて見える。
ほんとに?
うん。
もう疲労困憊だと思う。
明らかになんか、その、なんか怪盗が眠そうだもん。
眠くないです。目が先のんで頑張ります。
ん?
目が先のんで頑張ります。
えー?
ちょっと待って。えーっとね。
最近すごいのよ。
AIの発達が。
チャットGPTが使ったことないなー。
何か使ってる?
なんか俺は、いろいろ試してみて、
いろいろあるんだけど、
有名なのはチャットGPTがあるじゃん。
うん。
他にもGoogleが出してるジェミニとか、
ジェミニね。
あとパワープレキシティ、クラウドとかがあって、
今はジェミニ1.5プロが精度が高い。
何の精度なんですか?
そういう文章、問いに対する怪盗の精度とか、
文章生成が、まあしっかりしてるんだけど。
うん。
これがそもそもすごいんだよね。
そういう文献付きで、
そうなんだ。
エビデンス付きでも紹介してくれて。
そうなんだ。
うん。
でね、比較したいなとか思うじゃん。
うん。
その、AI、どのAIがいいんだろうみたいな。
結局どれ使っていいかわかんないっすよ、稲田先生。
教えてよ。
でさ、
うん。
06:00
じゃあね、何がすごいかって、
その生成AIを比較するAIも出るんだよ。
いや、考えてない。
レビューされてないよ。
そう。
なんかその、天秤AIっていう、
そのGMOが出してるAIサービスで、
さっき言ったさ、チャットGPT以外の、
うん。
その、いわゆるAI、パワープレイシティ、ジェミンに、
クラウドとかを選べて、
で、質問を投げかけるのよ。
そう。
そしたら、
で?
例えば選んだ4つを同時に考えさせて、
同時進行で答えを出させるの。
すごい。
うん。
で、その中から、
ああ、これいいねとかもあるし、
で、しかも壁打ちも。
共通項を導き出してくれるのかな、じゃあ。
そう、共通項も導き出せるし、
4つのアプリが出てた。
壁打ち機能っていうのもあって、
じゃあ今度は、例えば4つだったら、
4つの出た回答をミックスして、
より質の高いのを作ってっていうのもできる。
RCTだ。
そうなんだよ。
考え方はRCTに似てる。
まあちょっとね、
パンピーのためにちょっとね、
RCTをちょっと。
パンピーって言うのはマジでヤバい。
自分は疲れてるから。
どうせAIにもうヤバいよ。
ちょっと待って、画面近くなってるし。
こういうやつが一番最初に。
画面近くなってる。
なんかこれで声のトーンが被る。
ごめんごめん。
RCTというのはいろんな論文をまとめて、
要は結論こういうことでしょっていう、
まとめた論文です。
だよね。
それの方が、
その回答のというか、
答えの精度が高いねってやつでしょ。
そうですね。
一番エビデンスのレベルが高いとされてる論文です。
知ってます。
知ってます。
RCTをじゃあもうAIがやってくれるんだ。
すごいね。
AIがやるっていうか、
AIでも、
なんていうかな。
だからそういう質がより高くなる仕組みもできてるねって話。
すごいことになってきましたね。
すごいよこれ。
なんかすごいよ本当に。
いろいろ、
生成アイっていうジャンルなんだけど、
09:01
文章を作成するのもあるけど、
他にも作った文章をパワポにするとか、
あとは画像にするとか、
サイト、こういうサイトを作ってほしいとか。
クリエイティブな作業もやってくれるってことね。
クリエイティブそうだね。
だからそういう、
本来エンジニアとかが作ってたものを、
AIが作ってくれちゃうっていう。
そうなんだ。
すごくないですか。
すごいですね。
我々仕事失ったな。
いやいやいや。
まだ早い。
まだ早い。
何しようかね次ちょっと平田先生。
もう終わりだ。
平田先生下界だから大丈夫か。
いやいやいや。
ここまで受けてどう?
ここまで受けて?
え、でもどうなんだろう。
これがさらにどう進化するか分かんないよね。
どうなんだろうねなんか。
なんかさ、そんなここまでやったらさ、
ベストな回答を引き出してくれるならさ、
なんて言うんだろうね。
極端な話さ、
法律とかさ、
政策とかもAIが作ったほうがさ。
うーん。
分かんないけどさ、
最大多数の最大幸福を実現するためにはどうすればいいですかね。
現時点で使えるリソースはこれですみたいな。
入力して、
AIが作ってくれる分、
より確実なのかな。
でもちょっと怖いよね。
ちょっとディストピアの始まり的な。
ターミネーターの始まりってこんな感じだったじゃない。
政策はまた別個じゃない。
問題点あるけどさ。
別個じゃないかもしれないけど、
限界があるんだよ。
過去のデータから検索するから、
ある意味そういう不足の事態とかさ、
新しい問題とかさ、
出るとちょっと悩ましくない。
12:00
確かにね。
あとはそういう人の心とかさ、
大衆心理とかってさ、分かんないからさ、
数値化できない、読めないからさ。
いやでも分かるんじゃない?さすがに。
なんか分かりそうじゃない?
社会という行動科学とかさ、
社会心理系の論文とか読んでさ。
確かに。
それを積んで。
まともだね。
でも機械だからさ、知り知欲がないからさ、
一番うまくいきそうな気もするよね。
なるほどね。
そこでちょっとどうなんだろうね。
AIセーフ。
AIセーフ、怖いけどね、ちょっと。
完全に機械が上になっているというか。
確かに。シビル、シビルアシステム。
やばいじゃん。
サイコパスだっけ?
そうだよ。
我々の医療業界に置き換えてみたらどうなると思う?
我々の…
でも結構いまだ使ってる。
使ってる?
大型の骨組みってあるじゃん。
ちょっと待て、きつい。近い、たぶん。
大型の骨組みってあるじゃん。
内科診療における。
こういう疾患に対して、こういう投薬して、こういう点滴して、
この時期から、
検査のフォローとか入れておくと大体うまくいくよみたいなのがあるじゃん。
でもね、
リアル診療だとそうもいかないことって多いじゃん。
なんか不可殺条件が出てくるというか。
よくわからんが腑筋症が出てきたりとか。
教科書通り行かないときに、
リアル使ってるかもしれない。
なるほどね、逆に。
教科書の範囲内なんですけどちょっと。
でも一気に検索してくれるじゃん、やっぱり。
今まで、
検索があれば楽だよね。
こういう人がいるんですけどみたいな。
こういう場合のベストな治療法をちょっと、
文献ベストで探してくれませんかと。
そういうときベストじゃない?ベスティーじゃない?
15:01
そうだね。
そういう使い方してるかな。
実際使ってるってことだよね、AIを。
そうだね、最初は自分で調べるけど、
俺はちょっとね、
マニアックすぎて分かって持てないなってなったときは。
この検索の時間がやっぱり大幅に短縮されるというか。
そうだね。
今までこのすっげー血まなこになってる文献探してたのを、
ずっとやってくれるからさ。
検索ツールとして利用してる。
そうだね、そういう感じ。
やっぱり、
今現状でも全然有用ってことだよね。
めちゃめちゃ有用だと思う。
そこでヒットした文献見て、治療を選択するわけじゃん。
治療方針決めるじゃん。
ゆくゆくそういう未来も起き得るのかなっていうのはあって。
全然起き得るで。
半個だけ押すみたいな。
になり得る可能性はあるなーみたいな。
なるほど、コンピューターが選択した治療法はこれなので、
これでいきましょうと。
開け出しとくんだよみたいな。
かもしれないね。
そこの正しいとか違うとかって選択するのは、
それはドクターのそこの判断だけになるけど。
それかもし診断とか、投薬治療メインの先生だったら、
そうなり得るなっていうのはある。
何か良い思いだな。
多いですか先生。
じゃあ、添加で。
添加ですか。
そこの中でさ、多分すぐじゃないと思うんだけど、
全然まだ10年後とかだと思うけど。
もっと遅いと思う。
もっと遅いかな。
だってもうね、いまだにセルフレージが100%にならないしね。
18:01
あーなるほどね。
言うはしたけどさ、
いまだにセルフやっぱり旧システムしか使えないって言ったら絶対出てくるから。
いまだにキップがなくならないしな。
たださ、割合は減るわけじゃん。
少なくとも。
自分の仕事も多分奪われないと思うんだけどさ。
失業とか絶対しないだろうけどさ。
そこのニーズが減るというかさ。
分かるよね多分。
そういう風にはちょっと、そういう懸念はあるなーみたいなのはあるんだけど。
なるほどね。
逆にそういうの取り入れていけばうまくいくのかな。
でもやっぱうまく見方にするのはいいよね。
悪いの苦手な部分を我々が補う形でさ。
そうなるとやっぱ対話かな。
対話。
患者さんとのコミュニケーションというかさ。
クリアカットでできないことたくさんあるじゃん。
そこの微調整をさ。
患者さんの思い的な部分をさ。
組み取ってさ。
家族の思いとかを組み取ってこう。
機械が選んだベストな治療法はこれかもしれないけど。
より患者さんにとってはこれが一番ベターな感じがするよねみたいな。
中央をうまく見極めて、それを患者さんにうまく説明していく能力的な。
小魅力ですわ。
やば苦手どうしよう。
小魅力ですか。
小魅力苦手どうしよう。
話し方講座に変えよう。
AIに変わらせてもらったら。
俺一回AIに聞いたのよなんか。
3ヶ月間で小魅力を上げようって聞いたのよ。
めちゃくちゃいい答えが返ってきてたよ。
なんて?
なんだったっけなんか。
毎日10分自分が話してる姿撮ってくださいって。
アウトプットを増やしてくださいみたいな。
21:04
コミュニケーションに関わるこの10冊読んで話し方講座に変わってくださいって。
すごいね。
その度ですか。
1ヶ月2ヶ月3ヶ月で分けられてて。
最初インプットの段階でアウトプットの段階。
すごいな。
よりアシストの段階ってちょっとすげえね。
結構いろんなとこに筋トレメニューとかもAIに作ってもらってるの。
筋トレメニュー俺も作ってもらおうかな。
すごいな。
今の体重と体脂肪率と骨格筋量を入れて。
ジムにはこれくらいおそらく平日1時間くらいは通えそうですと。
目標としてはこれくらいの数値を大体3ヶ月くらいで達成したいです。
メニューと食事を考えてくれませんかって送ったらめちゃくちゃうまく考えてくれる。
表にして作ってくれる。
月曜はこれやる。
火曜はこれやるって。
俺も作ってもらおう。
いいよ。
PDCAサイクルってあるじゃん。
あれのプランをAIに作ってもらうのめちゃくちゃおすすめ。
なんかそれ最近流行りじゃない?
流行ってる流行ってる。
ADADサイクルみたいな。
AADAサイクル。
AADAサイクルか。
結局Do以外全部AIが作るっていう。
そうそう。AADAサイクル。
すごいな。
でも結局そうなっちゃうんだ。
なんかね。
よくコンサルの言葉で名刺っていう。
漏れなくダブりなくみたいな。
やっぱりAIが作ると漏れがないっていうかさ。
すっげー体系的に作ってくれるからさ。
漏れ的に作ってくれるからさ。
全く漏れがないからいいよね。
本当にすごいよね。
ある意味みんなの行動の質が上がるというか。
そうそう。うまく取り入れていけばね。
すごいけどまぁ。
やっぱどんな技術もね。
どんな技術も結局ね。
使うやつがバカだと意味ないからね。
まぁ確かに。
うまく我々も使っていくという。
24:03
うまく使っていきましょう。
はい。
どうですか岩田先生。
ん?
下巻に起きるAIっていうのはどういう風に使うの?
下巻はね。
正直ね。わかんないんだけど。
まだすごい脅威ではないけど。
そうだそうだ。関係家集団でしょ。
うん。
でもやっぱり。
いわゆるダビンチとかさ。
ふく空鏡とかさ。
はいはいはい。
そういう手術ができるAIロボット。
開発が進んでて。
実際、豚の腸とか使った研究で。
その方法ができたっていうのもあるんだよね。
すごいな。
でもまぁその、絶対監督いると思うんだよね。一人は。
そりゃそうだよね。
だってね、スーパーのセルフレジモさん。
絶対店員一人いるから。
確かに。
セルフレジとは家の家族と比べるの違うかもしれないけど。
スーパーもさ、8台ぐらい置いてあって、一人店員が立ってるから。
そうそう。そんな感じよね。
でもある意味。
コストカットにはなるのかな。
プラス7になるってことだよね。
我々もAIを使う側に、作る側に回った方がいいんじゃないか。
作る側?
うん。
え?どういうこと?さすがにAIは作るのは無理じゃない。
いやいやいや、そこでうまいことを医療に取り入れそうな。
あーなるほどね。
それに特化したものをちょっとやっていこうみたいな。
のほうがいい?もしかして。
でもなんか時代の波という感じ。
ラジオやってる場合じゃない?もしかして。
まあでもこれはこれでいいんじゃないかな。
このクソラジオみたいな。
クソラジオとか言うなよ。
まあそんな気はしてるけど俺も。
これ意味あるときは出てくるのかな。
27:01
なんかこう、ラジオやっててよかったーって思う瞬間が来るのかな。
絶対来る。
おー言い切ったね。
絶対来る。
絶対ですか?
絶対来る。150%来る。
相当勝ちにいってるね。
これもAI作ってもらう?なんか。
あー台本みたいな。
なんかネタとか作ってもらう?
あーその話すネタ?
確かに一回作ってもらうか。
GPTに聞いてみよう。
分かった。
会話が時だときに話題30個作ってください。
これでも作ってくれる?たぶん。
会話が時だときの。
いやでも俺もう調べたよ。
調べたの?
あろうと日向ちゃんと準備しといたよ。
やば。
やば?
いやだって絶対会話途切れるじゃん。
会話途切れるもんだよね。
どんなに仲良くても会話って途切れるもんだから。
30個作ってくださいと。
もちろんです。会話が時だときに自然に聞き出せる話題30個提供しますって。
おー早いね。
最近ハマってる飲み物ある?
最近ハマってる飲み物?
最近ハマってる飲み物ある?
最近ハマってる飲み物はイエモンかな。
イエモン?
なんでイエモンなんだよ。
緑茶の飲み比べしたときに。
イエモンうまいか?
イエモンうまいなと思って。
俺あれが好き。
濃いイエモンみたいなやつあるっけ?
あれイエモンだっけ?
生茶?
濃いお茶。
そうそうそうそう。あれ好き。
なんか体に良さそうで。
あーやっぱ。
濃い茶、お茶の濃いバージョンが好き。
やばいな、ここで広げられないのが俺の小魅力の低さなのか。
充分広げてるだろ。
逆にお前の生茶の飲み比べが気になったんだけど。
緑茶の飲み比べが気になったんだけど。
こんなことするのか。
ちょっと待って、俺も見つけた、出た。
いいですか?
ラジオトークネタ30個。
30:02
じじネタと絡めて笑いを撮ろう。
え、じじネタと?
絡めて笑いを撮ろう。
オッケー。
じじネタね。
最近の○○ブームに乗っかって○○について熱く語るも、実は○○のことしか知らないというオチ。
そんなこと作ってくるの?
すごいね。
例。
チャットGPTブームに乗っかってて、AIってすげーなーって語るも、実はAIスピーカーで音楽を聞くことしか知らない。
全然やってるじゃん。
こういう感じで。
え、ひろた。苦手だけど克服した食べ物ってある?
ないね。ない。
あるだろ。
あるだろ。ちょっと待って。
克服した食べ物はないね。
あるだろ。逆に苦手な食べ物なんだね。
苦手な食べ物ないもん。
なんだよ。ふざけんなよ。
広がんねーだろ。
苦手な食べ物とか言うやつは甘え。
甘え。恐怖に向き合ってこそ。
そう。
真の戦士だと。
真の戦士?
戦士?
ん?
え?ソルジャー?
あ、ソルジャーね。
ソルジャーの方ね。
まあまあまあ、てな感じで。この辺で。
そうだね。
じゃあ、そんな感じで。
はい、ありがとうございます。
AIは引き続きウォッチしていこう。
いいでしょう。
はい、わかりました?
はい。
では、またねー。