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はーい、みなさんこんばんは。Riekoです。今日は6月の8日の月曜日の雑談【夜スタ】になりまーす。よろしくお願いしまーす。
はいって、今日のお題なんですけれども、ちょっとね、AIについてお話ししようかなぁと思って。そう、スタイフを配信していまーす。パチパチパチパチパチ。
意外とね、テレビはあんまりつけないんだけど、朝のもうさてぐらいで、テレビはね、ほぼつけないんですよ。
ただね、ニュースは意外と読んでいて、まあまあみなさんね、ご存知のことも多いかなと思いつつ、どんどんどんどんAIが、
そうそうそうそう、もう私たちの生活に身近になっているわけじゃないですか。で、まあこれはね、いろんなね、ご意見があると思うんだけれども、本当に私たちの仕事はAIに奪われるのかっていうところでですね、
そうそうそう、スタイフ取ろうかなって思いました。そう、で、まあなんで気になったのかっていうと、ここ数日のニュースでも、まあでもここ数年間はもうずっとAIのニュースって多いじゃないですか。
で、そうそうそう、今度あれ、IPOとかも出るのかな?オープンAIだっけ?そうそう、チャッピーのところかな?ごめん、ちょっとごめん、ちょっとちゃんと調べてない。ごめん、私ちゃんと調べてなかった。
そうそうそう、まあもしかしたらIPOとかで、そうそう、AI関連の、そうそう、企業も、まあね、出るかもしれないっていうところだったり、まあもうみなさんも多分いろいろ使ってると思うんですよ。
チャッピー先輩だったり、ジェミニだったり、クロードだったり、いろいろとね、そうそう、AIが身近になってるじゃないですか。で、本当に仕事なくなるのかっていうところなんですけど、みんなどう思う?どう思う?どうよ?どうよ?って。
友達か、まあ友達みたいなもんですけど、友達って言っていい?まあまあまあ、そうそうそう、まあね、よかったらお気軽にコメントください。
で、私とね、同じで、シャイな方は、ちょっとコメント恥ずかしいですっていう方は、全然レターも入れるかもなので、お気軽にどうぞっていうところですね。
そうそう、まあ、AIですよ。本当に、そう私たちの仕事は、AIに奪われるのかっていうところなんですけど、あくまでもこれは私の所感ね、私の感覚なんだけど、半分イエスで半分ノーなんじゃないのかなって思います。
そうそうそう、まあね、まだここ数年ではそんな変わんないと思うけど、もしかしたらね、20年後30年後とかはね、まあだいぶ変わってくるかもしれないんですけど、そうそうそうそう、半分イエスって言った理由は、
例えばなんですけど、まあ調べるもの、調査系だったり、あとタスク管理とか、あと過去のデータを調べるとか、過去のデータを用いて、そうそうそう、資料を作るとか、まあそんな感じのやつは、まあAIが得意じゃないですか。
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だからね、なんかAIで良くないって、そう私はね、そう思っちゃうタイプなんですよね。そう、というのもね、もう私が全部苦手だから笑う。超自分勝手、そうそうそう、まあ調べ物は割り返し好きかな。なんだけど、私タスク管理が超絶苦手で笑う。
そうそう、タスク管理とかね、なんか優先順位決めるのもとかもね、えーっとえーっとってそうそうなりがちなんで、ちょっとね、もうAIになんか整理整頓してほしいなって、そうそう思う時があって、で、そう実際にね、クロードとかで整理整頓したりもしてるから、あ、超AI便利っていうところなんですよね。
そうであと、まあ過去のデータを使って調べるとか、そうそう資料を作るとか、分析するとかも、えーなんか膨大なさ、そうそうデータだったらさ、絶対AIの方が楽で良くないって。そうそう、だってさ、人の目で、そう目使って手使ってって、結構大変じゃないっていうところがあるので、だってそれにさもう何十時間とかも費やすのも大変じゃないですか。
え、だったらAIで良くないって、そう私はねそう思うタイプなんですよ。そうそう。で、その反面、まあ人でしかできない仕事とかもあると思うんですよ。
例えばカウンセラーだったりさ、営業だったり、あとまあ人の、何?表情とか、顔に出るじゃないですか。なんかそういうのが大事な時とかもね、あると思うので、え、何?お医者さんとか看護婦さんとか。
そうそうそうそう。あと介護とかもそうなのかな。でも介護もね、一部AI化してもいいんじゃないのかなって思ったりもするんだけどね。どうなんだろう。ちょっとごめんなさい、私介護関係ね、詳しくないんで、そう何とも言えないんですけど。
なんかなんだかんだ人のさ、ぬくもりだったり、人の体感というか温度感だったり、そういうのが、そうそう必要な仕事、大事なこともあるじゃないですか。そのあたりはまあ最終的には人がやるのかなっていうところですよね。
例えばさっきね、ちょっと申し上げたデータの分析だったり、あと何?タスク管理だったり、AIにやってもらって最終的には人が見るっていう、そうそうそう、ところになるので。
AI導入になったら楽でいいんじゃないのかなって、そう私は思いました。なんかその分の時間を他のことに充てられるから、良くないって思いましたね。え、ダメ?
どうなんだろう、まあ皆さんいろいろなご意見があると思うんですけど、そうそうっていうのもさ、ニュースでさ、いつだったっけな、昨日、ここ数日ぐらいで、アメリカの金融機関がAIをどんどん導入するにあたって採用は控えますみたいなニュースがあったんですよ。
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ってなったら、まあ日本もそうなるじゃないですか。だよなと思って、そうそうそうそう。で、労力がかかるもの、調べ物とかだったらさ、AIがさ、ここからここまでのデータ整理してよろきこってやったらさ、やってくれたら超楽で良くないって、そうそう思ったんだよね。
そうそうそう。あとなんだろう、私ね、営業も、なんかね、時と場合によってAIで良いんじゃないのかなって思ったりもします。そうそうそう。え、っていうのもね、これはあくまでも過去の私の出来事なんだけど、証券の営業をやってたわけなんですよ。
で、いやもう全然ね、お偉いさんからも怒られるし、お偉いさんが怒るのは愛情表現の一つだったんですけど、怒られるし、お客さんからもね、全然なんか理不尽、理不尽って言ったらあれだけど、そうそうそう。
私悪くなくても、なんか全然、なんかもう怒られることとかもあったんで、なんかさ、私みたいなシャイな方とかだとさ、何?もうなんか、自分責めしちゃうと思うのよ。なんかごめんなさいみたいな。そうそう、まあね、私にはね、可愛い頃があったのよ。
当初はね、そうだったのよ。ちゃんとね、そう、ちゃんと反省してたんだけど、なんかさ、もうだんだんだんだんさ、なんか日を重ねるにつれてさ、なんかもう悲しいけど強くなってきちゃうわけ。え?って言うか?みたいな。
いや、お客さんにはさすがに言わないけど、心の中ではね、ちょっと思う時もあるわけですよ。笑う。
何?なんか、私はね、たまたま、え?負けず、負けず嫌いとは違うのかな?でも負けず嫌いなところもあったし、反骨精神って言ったら反骨精神なのかな。そうそうそうそう。最初はね、結構、ピーエンって思ってたんだけど、メソメソって思ってたんだけど、なんかもうだんだんだんだんさ、なんか怒りじゃないけど、なんかね、気が強くなってしまったところもあって。
そうそう、お客さんにはそんな言えなかったけど、お偉いさんには噛みつくみたいな時代もあったわけなんですよ。なんかさ、そういうタイプだったらいいと思うんですけど、中にはね、シャイな方とかで、自分を責める方とか、責任感が強い方とかね、いらっしゃったわけなのよ。
で、そうそう、そういう方を見てるとさ、なんか、いやでもかわいそうっていうのもなんかね、おごましいんだけど、いや、つらいよなって、そうそう、後輩ちゃんとかね、そういうね、見てる場面とかもあったので。
だったらさ、もうなんか、AIでよくない?って思う時あったからね。そうそう、なんかさ、AIにさ、なんか、この数分は何とかですって言われたら、「あ、ああ。」って。
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なんか、そうそう、なんかちょっと冷静になるというかさ、なんか、冷静になるよね。え?みたいな。まぁ怒り半分。まぁイライラするけど、なんかちょっと落ち着くみたいな。そういう効果もあるんじゃないのかなって。超個人的に。
そう、マジでこれは個人的なことなんだけど、もあったりするので、なんかね、営業とかでさ、何、病みやすい方とかは、そう、なんかね、一部、なんかAI営業とかでもいいんじゃないのかなって思う時ありますね。うんうん。
そう、あと計算ね、私もう計算全然できなかったんで、なんか、そう私ね、ザルなのよ。そう。本当はダメなんだけど。本当はさ、ちゃんとパチパチしないと、連絡パチパチしないとダメなんだけど。
え、でも機械が合ってるんだけどな、みたいな。なんか、お客さんでさ、超細かい人がいて、そうそう、いや、え、っていうか、証券会社のシステムが合ってると思うんだけどな、みたいな。
いや、あんま言えないけどさ。そうそうそうそう。なんかね、そういうケースもあったりしたんで、いやマジロボってやってくんねえかなって思う時ありましたからね。そうそうそうそう。
だからね、なんて言ったらいいんだろうね。そう、別にね、もうAIと共存ですよね。もう共に歩んでこうよ、イエイイエイみたいな。なんか別にそういう感じでもね、いいんじゃないのかなって思います。
で、なんか人様がね、やむぐらいだったらちょっと、ちょっとそのAIヨロピコっていうのもね、そう、AIごめんよって思いつつ。そうそうそう。なんかね、それもそれで、そういう方法もね、ありなんじゃないのかなって思いました。
うんうん。まあとはいえね、何ここ数ヶ月とかここ数年でね、いきなりガラッと変わることはないと思うんですけど。そうそう。まあAI化が進んでもさ、最終的にはさ、なんか人がチェックするっていうところになると思うので。そうそうそうそう。育成とかもそうですよね。そう、結局はね、人がっていうところになってくると思うので。
そうそうそうそう。まあね、奪われるっていうよりも、まあ共存なのかなって思いました。なんか、例えばね、私とかは、そうタスク管理とかデータの分析とかも超絶苦手なんで、なんかね、そういうのはね、もうAIがやってくれ、やってほしいなって思いますね。うんうん。そうそうそう。
ね、そんな感じかな。今日はね、ちょっと雑談っていうところなんですけど。そうそうそうそう。うん、営業もね、なんかやんじゃうぐらいだったらね、いや別にもうロボットでよくねって、ははは。思うけどね。まあまあまあ、まあいいんですけど。そうそうそう。なんかさ、まじこれも余談なんだけどさ、私全職がね、結構離職率がね、高かったんですよ。結構ね、えー、言葉選ぶな。
金融機関って一言で言ってもさ、いろんなね、雰囲気の会社があるわけなんですよ。うんうん。
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たまたま私がいた会社は、えー、そうそう、すごい平和の言葉で言うと大会系だったんですよね。軍隊とは言えないけど、軍曹とも言えないしね。そうそう。まあでも軍隊、まあまあまあ。まあまあ大会系だったわけなんですよ。そうそう。で、まああれですよ、昭和の良き頃の営業よね。うんうん。で、私とかも慣れてたからいいんですけど。
そうそうそう。なんか、何?えー、知った激励?激励じゃないな。そうそう。まあ結構ね、数字とか詰められるわけなんですよ。で、何?数字を詰めるのが、お偉いさんとか上司の仕事だし、詰められるのがね、そう下々、私のような下々の、そうそう、仕事なわけなんですよ。そうそう。で、まあ、いかん。とはいえ、とはいえさ、結構、結構離職率が高くて。
で、なんか人事部の人とかがさ、なんかもうやばいみたいな。離職率高すぎてやばいみたいな。そうそう。なんか入社してくれてもすぐ辞めちゃうみたいな。あ、でしょうねって思いながら。そうそう。で、なんか、人、確かに人事部の人とか、そんな感じの人が、そうそう。まあなんかいい改善策ないですか?みたいな。まあアンケートを取ったわけですよ。で、特命って、そうそう、言われたから、書いてあったしね、特命でって。
で、超、まあそうそう、特命だし、なんか思う存分じゃないけど、なんかね、忖度ない、そうだ、忖度ない意見をお聞かせくださいみたいな感じだったので、超遠慮なくって思って。
いや、そんなにさ、離職率高いんだったら、もうなんかロボットでよくない?みたいな。え、なんかそんなに離職率が高いなら、もうなんかロボット導入でよくないですか?って書いたの。
ロボットだったらさ、なんか辞めるとかないじゃん。ピチってさ、スイッチ押してさ、そうそうそうそう、その時間内やってもらって。で、突然さ、明日から来ないとかもないわけじゃん。そうそうそうそう。ちょっと電池切れとかあると思うけど。
え、だって文句言わないし、で、ポチってさ、ボタン押したらその時間やってくれるからさ、え、だったらロボットでよくない?ってあれしたら。そうそう、ちょっとさ、なんかお依頼さんがお切れになってて、え、なんかまた今日もぷりぷりしてると思ったら、まあ私ですよ。
おい、ちょっと来いみたいな。え、なんか毎日、大丈夫私毎日怒られてるけどみたいな。え、今日はなんで怒られるのかなって思ったら、いやお前あのアンケートはないだろって言われて、え、え、え、え、みたいな。え、あれ、匿名じゃなかったろって笑う。
えーみたいな。え、なんでわかったんですかって思わず私も言っちゃったんだけど、そうそうそうそう。まああんなの角度お前ぐらいだろみたいな。あ、ですよねみたいな。え、ていうかロボットでよくないですかみたいな。で、またお切れになるみたいな。笑う。
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なんかね、まあなんだかんださ、お切れになりつつ、ピーピー言いつつね、その後ね、また飲みに連れてってくれたから、まあいいかって思いながら、そうそうそうそう。あったんだけどさ、なんかね、あれってね匿名の意味やーって思ったけど、そうそう匿名とはって思ったけど、まあまあいいんですけどね。
いやでも、本当にその時はね、そう思った。え、だってロボットだったらさ、離職率とか関係なくない?みたいな。そうそうそう。まあダメって言われたんですけどね。そういう問題じゃなくて?みたいな。笑う。えーと思って。あーじゃあ、まあまあまあみたいな。そうそうそうそう。
そう、え、みんななんかある?そういう、なに?AI関連のことで。え、なんか聞きたいかも聞きたいかも。いやーね、私的にはもうAIができて、時短もできるし、めっちゃね、いいこと尽くしなんだよね。
例えばさ、私今スタイフ撮ってるじゃない?で、これをリッスンで文字起こしして、で、それをノートに展開したりさ、サブスタに展開したり、アメブロそんなにやってないけど、まあアメブロにたまにちょこっとアップしたりして、なんかさ、一つのSNS媒体で複数の媒体にアプローチできるので、そのあたりも、そうそう、時短になってね、え、めっちゃ楽って、そう思うわけなんですよ。
だって昔だったらさ、アメブロ書いて、で、スタイフはまたスタイフで別で収録してってやっててさ、そうそうそう、結構ね、そう、お忙しい、ね、忙しかったから、そうそうそうそう、なんかね、今めっちゃSNS企業さ、今めっちゃいい時代だなって思いました。
そうそうそうそう、そう、結構ね、時間管理術のことも聞かれることがありがたいことにあるんですけど、結構ね、私はね、AI使ってますね、AI使って時短できるところはね、結構してるなっていうところです。
特にね、SNS関連は、そうそう、そんな感じで、時短でやってるからね、かなりね、楽になりましたね。うんうんうん、え、でもね、私はね、結構AI進んでほしいなーって思うタイプですね。
そうそう、いかんせんね、私が多分不器用だからだと思う。タスクの管理とかは苦手だし、そうそう、多分ね、そういう方にとっては、だからAIがさ、整理整頓してくれるから、え、マジありがたみっていうところですね。
そうそう、まあそんなわけでですね、締めまーす。え、大丈夫?私なんか匿名性の話とか、え、なんか大丈夫?私なんかそんな怒られた話とかして、まあまあまあ、まあまあ、時効なんでね、いいんですけど、そうそうそうそう、まあね、結構うっかりしてたなっていう感じですね。
そう、なんかさ、ほんとつくつく思うのが、私よく首にならなかったなって思いましたね。そうそう、結構ね、お偉いさんが、何?いろいろと鍵でやってくれてたんでよかったんですけど、そうそう、私ね、結構ね、しょっちゅう間違えてたしね、そうそうそうそう。
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なんでね、なんかね、なんか働かせてくれてありがとうっていう感じですね。もう青春ですね。そう、なんかね、その頃の思い出があったから、今ね、こうやって好きなこともできてるんで、ありがたいなって思いました。うんうん、そうそう。
あ、そうね、そうね、締めようね。締めよう、締めよう、締めようって。そうそうそう、まあね、AIがね、進化したとて、まあね、人生を楽しむのは、楽しむのはね、私たちなんで、で、まあね、これからもね、楽しんでいきたいなって思います。
そう、まあ会いたい人に会って、行きたいところに行って、好きなことに挑戦して、で、そうそう、そういうことをね、大事にしていきたいなって思う、今日この頃でございました。うん。まあね、AIにね、仕事が奪われるかどうかはね、まあ、わかんないけど、そう、まあわかんないけど、まあ少なくともね、なんか、そうそう、今後ね、もう私は匿名のアンケートで呼び出されないようにしたいなっていう。
まあ、ないと思うけどね、そうそうそう、もうね、いい青春のお話ですよ。そうそう、懐かしいなっていうところですね。そうそうそう。なんかね、まあ、AIが、そう、どれだけ進化しても、そうそうそうそう、なんかね、自分のことは大切にしようっていうところですね。自分の気持ちだったり、やりたいことをやらせてあげようっていうところですね。うん。
まあ、そんな感じで、今日の配信は以上になります。タイムスタンプは明日になります。今日も聞きに来てくれてありがとうございました。それではまた。