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運動何やっていいか分からないは甘えです
2026-07-13 09:17

運動何やっていいか分からないは甘えです

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サマリー

本エピソードでは、「運動やダイエットで何をやればいいか分からない」という状態は甘えであり、まずは行動を起こすことが重要だと説いています。情報が溢れる現代では、あれこれ調べるうちに何から手をつければ良いか分からなくなることもありますが、そんな時はまず消費カロリーを増やすか摂取カロリーを減らすという基本に立ち返り、歩くなどの簡単な運動から始めてみることが推奨されます。実際にやってみて、自分に合わないと感じたら別の方法を試せば良いのです。完璧を目指さず、まずは「ゼロを作らない」ことを意識し、小さな一歩を踏み出すことの大切さを強調しています。

「分からない」は甘えであるという主張
どうも、リハテツです。今日はですね、何やっていいか分からないは甘えです、という話をしていきます。
非常に今日はね、ちょっと辛口な内容なんですけれども、
これはね、本当に自分にもいましめもあったりとかね、あるんですけど、
正直ね、これを撮っている時もね、あれなんですけど、なんでこれを撮ろうかと思ったかというと、
今日本当にこれを撮っている日なんですけど、何喋っていいかさっぱり分からなかったんですよ、今日。
何喋ろうかなと思って、本当に喋ることが全然見当たらないような感じで、
私どうしよう、どうしようと。朝からね、朝ちょっとだらけちゃって、
音声配信、とにかく撮るの忘れたなと思ってたんですよ。
思ってたところで、今日何喋ろうかなと思って、中学校のポストとか見ても、
膨らましてね、話すことがないんだよな、みたいな感じになっちゃって、
どんどんどんどんね、やべぇやらなきゃってなって、いつの間にか夕方になってましたっていう話なんですけれども、
何やっていいか分からない、今日も何話していいか分からないっていうのが甘えだったんだなと思うんですよ。
とにかく何やっていいか分からない、特に運動とかですね、何やっていいか分かんないですか。
ダイエット、何やっていいんだか分かんないです。甘えです。
分かんなかったらとりあえず動けって話してたんです、つまり。
僕は今日は分かんなかったからとりあえず喋れっていうことで喋ってます。
喋ってくれりゃなんとかなるんじゃね?みたいな感じでやってます。
「分からない」時の二つのパターンと解決策
それと一緒でですね、ダイエット何やったらいいか分かんないです、運動何やったらいいか分かんないですって言われたら、
とりあえず動きましょうっていうところなんですよ。
分かんない、いろいろあります。
パターンが一つあると思うんですよ、二つか、二つあると思うんですけど、
本当に何やっていいか分かんない。
僕分かんないですって言って、本当に何やっていいか分かんない人。
一つはね、やっぱり調べろって話なんですよ。
ちょっと言葉が悪いですけど、
何やっていいか分かんないってなったら、まず調べてくださいというところなんですよ。
調べていってところなんですけども、
調べていったところで何かしら掴むものがあると思うんですよね。
まずは何やっていいか分かんないですって、
あなた何も調べていないから分かんないですよねって話なんですよ。
もう一個はですね、
これはね、色々調べたんですけど結局どれからやっていいか分かんないですみたいな人。
あります。
どちらにしろ、色々調べてわけ分かんなくなっちゃったんだったら、
何かしらそこから一個選んでやればいいやけんって話なんです。
運動・ダイエットの基本と「とりあえず動く」こと
とりあえず動いてみるってことなんですよ、つまり運動に関しても。
だから調べてみないと分かんないかもしれないですけど、
でもそもそも運動何したらいいか、ダイエット何していいか分かんないって言っても、
そもそもよくよく考えれば消費カロリーを増やしたらいいこと、
あとは摂取カロリーを減らすってことですよ。
そこになってくるんで、とりあえず歩こうぜっていうところですよ。
とりあえず歩いていく。
そこから何かしら物足りないなと思ったら次のステップ行けばいいと思いますし、
色々調べてわけ分かんないから、
それは今この世の中情報型の状態なので、
いいこと、これがいい、あれがいい、もっとこれがいいぞみたいな感じのことになります。
しょうがないんですよ。
色んな考えの人がいるんで、
どれもちょっと怪しいものもありますけど、
ほとんどどれも正解なことを言ってたりとかしてるんですけど、
でもそれが自分に合ってるかどうかなんてよく分からないじゃないですか。
だからとりあえず一個調べて一個やればいいんですよ。
それで何か違うなと思ったらやめればいいんで。
とにかく動く。結局動くなんですよ。
調べたら実践してみてやる。
調べてなくてもとりあえず歩く。
調べてわけ分かんなくなったらとりあえず歩くとか。
そういう感じなんですよ。
実践と振り返りによる改善プロセス
とりあえずやってみないと分からないですよ。
やってみて結局それが自分に合ってるかってのも分かってくるし、
これだといまいちだまどろいなって分かるかもしれないし、
もうちょっと負荷が強すぎたっていう人もいるかもしれません。
それは分かんないですよ、やってみないと。
やってみるって一番簡単なのが歩くってことなんですよ。
筋トレでもいいですよ、とにかく。
スクワットって言えば大体皆さんスクワットやれば分かるじゃないですかね。
スクワットやってって言われば大体の人は分かると思いますよ。
スクワットやればいいじゃないですか。
10回だけとりあえずやってみてどうなのか。
足りなかったらもう少しやればいいし。
足りない状態じゃなくて、
やって疲れてしまうんだったらもう少し減らしてみてもいいし。
いろいろやり方あるんですよ。
そこから実際にやって自分にはどうかっていうところを振り返ってやっていくべきなんです。
それで一週間とかやってみて結果がどうなるかとか。
全然変わらないようであればもうちょっと負荷を考えないといけないし、
違うところを鍛えないといけないかもしれないし、
歩く歩数をもっと増やさないといけないかもしれないし、
摂取カロリーをそもそも見直さないといけない。
またまたいろんなことがわけわからなくなってくるんですよ。
その時また調べて、これがいいかもしれないと思ってやってみて。
またダメだったら他のところ行くとか。
そんなんでいいんですよ。
とりあえずやってみないとわからないですよ。
「ゼロを作らない」ことの重要性
今日何を言っていいかわからなかったのでとりあえず喋ってみようと。
はいこんにちは、どうもリーハ鉄ですからね。
始まって適当にピラピラ喋ってるわ。
だったのかなるんじゃないかって思って今6分くらい喋ってますよ。
そんなもんなんですよ。意外とやればわかってくるんですよ。
意外とやればわかってくるし、結構続けられるし。
最初の5分、10回って思ってたものでも、
もうちょっとやってみようかなと思うこともあるかもしれない。
だいたいね、喋って…僕が喋ってるから。
動けばもうちょっと次やっていこうっていう気持ちになるんですよ。
そういうダメな日はもうダメなんでしょうがないですよ。
本当にね、気持ちがあまり向いてないかもしれないし。
そうしたら他のことやってればいいんですよ、別に。
ただやっぱりゼロじゃないってこと。
ゼロを作らないってことですね。
とりあえず10回でも5分でもいいから、まずやってみるってことですね。
それが非常に大切なのかなと思います。
自身の体験と行動への意欲
今日僕も喋ってみました、とりあえず。
そしたらなんとなくね、
喋るってことは運動をやるってことと一緒なんだろうなと思ってます。
僕もね、どうしても今日は歩く時間がなかったので、
ジャンピングジャックやって10回やりました。
ちょっと意外とダメだったなって思ったんで、
じゃあ先に音声取ろうと思って。
音声取って、喋ってくると体自体やっぱりね、
デスクワークの仕事、結構忙しかったんで、
休憩なしでやっちゃってた部分があったんで、
そこで結構辛くなっちゃったんで。
上手く頭も回らなくて、体も上手く回らなかったような感じだったんですけど、
喋ってきたらだんだん回ってきてるんで、
もうちょっと少しだけ動いていこうかなと思ってます。
今日は夜ちょっとギントラやろうかなっていう気もしています。
気もしています、今のところ。
もうちょっとジャンピングジャックやりながら、
夜のね、今日はいろいろ用事があるんで、
そこをやっていこうかなと思っています。
はい、ということでね、なんかすごい今日はちょっとグダグダになってしまいましたけれども、
気がついてみれば9分くらい喋ってますよ。
そんなもんです。まずはやってみる。運動もとりあえずやってみるというところからやっていきましょう。
はい、ということでですね、こんな感じで今日は終わりたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
09:17

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