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はいどうも、リハテツです。 今日はですね、少し高いで止められたかも…、って話をしていきたいとおもいます。
まあ、何が少し高いかというと、血圧のことなんですね。
なので今日は、ちょっと血圧について、いろいろお話をしていこうかなと思います。
これを聞いているあなたはどうでしょうか?
健康診断でね、血圧ちょっと高めですね、とかって言われたことはないでしょうか?
もしね、あるって人がいたら、あのー、ちょっとね、一番、今日は聞いていただきたい内容なんですけれども、
まあ、やっぱりね、血圧高いよって言われても、なかなか症状が出ないというか、
あんまりなんかこう、目だったら症状とか出ないので、
なんかこう、どうしてもね、
ああ、そんな大丈夫でしょうって放置しちゃうかもしれないんですけど、
それが一番やっぱり怖いっていうところなんですね。
あのー、まあ、血圧ってね、サイレントキラーって言われているもので、
あのー、
本当にヤバい時じゃないと、本当にヤバい時っていうか、
相当、ブチューンって切れないと、症状が出てこないんですよ。
まあ、ブチューンと切れちゃうから、脳卒中とか、
えー、心、えー、心筋梗塞、あ、ごめん、心筋梗塞じゃない。
えーと、心臓の病気ね、ああ、心臓の病気、心筋、
あ、でも心筋梗塞もそうですね、はい、あの、ごめんなさい、ここら辺ちょっと曖昧なこと言っちゃった、あれなんで、
えーと、あれなんですけど、まあ、要はね、あのー、高血圧になったからといって、すごい症状がすぐ出るわけじゃないですよね。
だからサイレントキラーって呼ばれるんですよね。
まあ、なんでね、そうなのかっていうと、あのー、特にね、あの、血管って、その痛みとかってないんですよね。
痛覚がないんですよ。痛み、血圧が上がってきたから、痛え、みたいなね、こう感じることはないんですよね。
なんで、余計に分かんないんですよ。数値で測って、ああ、血圧高いですねって言われて、
えー、そうなんだ、ぐらいのことしか考え、分かんないんですよ。
だからこそ、やっぱり怖いものではあるんです。
自分で、こう、自覚症状がないのが一番怖いのかなと思います。
で、そういうね、こう、血圧っていうところがね、進んでくると、やっぱり、
圧がね、ぐわーっとかかっちゃうわけで、血管がやっぱりね、傷つきやすくなってくるというところですね。
で、まあ、あの、血管が傷ついたりとかすると、その動脈効果っていうのがね、生まれるとかですね、ありますので、
あのー、やっぱりね、そういう心臓梗塞とか、脳卒中とか、そういったところをね、リスクがどんどん高まってくるっていうことになります。
あと、まあ、腎臓の方もね、病気も、影響が出たりとかしますので、とにかくね、心臓の、腎臓というところ、体の結構大事な部分の臓器がやられてきてしまうってことですね。
で、実際にやっぱり、医学療法士で働いてたりとかしますと、やっぱりその、高血圧とかが結局問題で脳卒中になったっていう方も多いです。
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で、高い高いって言われてたけどっていうね、昔から高いって言われてたけどね、みたいな感じで、
そっから実際に、すごい何か対処したかっていうと、なかなか対処してない方の方が実際多くて、止められるはずだったものが止められてなかったりとか。
まあ、もちろんね、どうしても年を取るとね、肝自体の柔軟性がなくなってくるので、血圧自体も高くなりやすいんですけど、
とはいっても、やっぱり、高血圧っていうところをあまり見てみないふりしてると、本当に危ないのかなと思っています。
なのでね、まあ、本当にちょっと血圧気になる方っていうのは、毎日測っていったりとかすることがいいのかなと思います。
で、やっぱりね、定期的にそういう検査っていうかね、健康診断とかも受けて、実際に血圧だけだとね、いろいろな要因があったりとかして、
どういう問題で血圧が上がってるかってちょっとわからなかったりするので、やっぱり血液検査とかもですね、
あと尿の検査とか全部ね、いろいろして、どこが悪いかっていうところを見ていくっていうところも非常に大切かなと思います。
なので、まあね、日頃できることはそうやってね、血圧を測って見える化するっていうところですね。
あとはしっかりと健康診断に行ってみるというところですね。
あと、まあそういう血圧が高いよって言われた方とかは、まずやっぱり食事、運動ですね、そのあたりをしっかりと見直していくことですね。
食事はやっぱり原因ですね。
脂肪を減らしましょう、日本人すげーとってるんで、脂肪を。
基準を遥かに超えるレベルで、一般人は大体それぐらいとってるって言われて、塩辛いものが好きな人とかだいぶちょっとね、だいぶとってると思います。
なのでちょっとそこは気をつけたりとか、あとは運動してしっかりとね、体の中の血液自体もしっかりと良くしていくっていうのは非常に大事かなと思います。
やっぱり、血圧ってね、そういう数字を見ると非常に怖いかなと思います。
なんかそう見ちゃうと、ああ高いなって思って、なんかこう、萎縮というか、ああって思っちゃうかもしれないんですけど、でもやっぱり見ないと自分の体っていうのはわからないわけなんですね。
そこでまずは見てみるというところで、そこで大体の人が落ちりやすいのが、見てみないふりをしたというところですね。
それが結局ね、病気の入り口になってしまうので、いかにこうね、真摯に向き合って、ああまずいなっていうことを自覚した上で、どう付き合っていくかっていうところは非常に大切かなと思います。
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130、140で血圧が高いって言われてますけれども、それぐらいであったら、まずは食事と運動習慣というところを見直していけば、ある程度改善できるところはあるかなと思います。
どうしても高齢になると、どうしても血圧が高くなるというのはしょうがないんですけれども、なるべく維持をしたりとか、それ以上高くならないをしたりとか、そういった目的でね、食事、運動、厚みですね。
あとはね、結局これなんですよ、息つくところはこれなんですよね、食事、睡眠、運動なんです。
本当に面白みも何でもないですけど、でもやっぱりこれなんですよね。
だからそういった意味でね、この3つを上手く回して、皆さんの健康に生きていきましょうというところですね。
はい、ということでね、こんな感じで終わりたいと思います。
またね、ぜひね、よかったなと思った方はフォローの方よろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。