1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、23年04・05号のジャンプ読..

僕のヒーローアカデミア/僕とロボコ/ONE PIECE/SAKAMOTO DAYS/呪術廻戦/夜桜さんちの大作戦/アオのハコ/暗号学園のいろは/ブラッククローバー/イチゴーキ!操縦中/WITCH WATCH/人造人間100/あかね噺/一ノ瀬家の大罪/残り火/アンデッドアンラック/逃げ上手の若君/HUNTER×HUNTER/大東京鬼嫁伝/高校生家族/マッシュル-MASHLE-/PPPPPP/ギンカとリューナ/目次とか

00:01
どうもガルです。
ミツトです。
今週は2023年第4号合併号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。
はい、ちなみに先週気づきましたでしょうか。僕は先週2022年第3号と言ってましたね。
いやー、去年の話ですか?っていう。
ちょっとした間違い探しを押し込んでしまいましたが、今週は2023年第4号合併号となっております。
という形で、合併号なので、集合表紙とおまけ等もいろいろ付いてきました。
で、おまけと集合表紙。
集合表紙の方のテーマが、一応音楽フェスみたいな感じの一朗でした。
そうですね。
いやー、まあ、紅白歌合戦ですか。
紅白は別段、なんか揃いのTシャツのイメージないですけどね。
そうですね。確かにみんな半袖だしね。もうちょっと音楽フェスみたいな感じのイメージか。
あんまりフェス的なことに詳しくないというか、言ったことがないので、揃いのTシャツをアーティストが着るイメージがあるのかどうなのか、実はよくわかりませんが、
そういう夏に開催されているフェスのイメージ、野外フェスみたいなイメージではありますね。
そうですね。だからみんな同じ服着てるなーって思いつつ、一人仲間パズルがいますねって感じですけどね。
そういう感じで今回、まあ、表紙絵大変いいですが、より詳しく一人一人のキャラクターを見れるおまけとして、
各キャラクターがそれぞれ全身写った形でのステッカーシールがおまけ付いてきてるんですよね。
そうですね。シールも嬉しいですし、全身が見れるのはさらにいいなと思いましたね。
いや、本当に。やっぱり情報量が増えるっていうのはすごく楽しいので、見ていて楽しいので。
で、やっぱり集合絵、かなりキャラクターの絵が切れたりとかするのがいつももったいないなみたいな感じで、
なんでしょうね、あのー、鬼滅とかアンデッドアンラックとかなんでしょう、
集合絵用のイラストというのを全身図をコミックスのおまけみたいなので描いたりもしますが、載せたりとかもしていましたが、
まあ、白黒になっていたりとかもしますし、まあこういう形で全身絵が見れるのは本当にいいですね。
いいですねー。いやー、あかねちゃんが意外とへそ出しルックだな、びっくりしましたねって思いましたね。
まあ、らしいなと思いましたよ。
はいはいはい、セクシーですね。
ちょっとセクシーですし、ちょっとポップな感じというか、あかねちゃんらしい雰囲気でいいと思いましたね。
そうですね。
で、仲間外れが一郎さんですか?
そうですね。一人だけ、なんですかこれは、西木野明ですか?
まあ、スター感がありますね。
うん。
ちょっと世代が合わなかったんですね。
そうですね、しょうがないですね。
で、天井から吊られてという感じの往年のスター感が満載。
あともう一つ、あのー、ゴンが、まあこれはこれで、あのー、アーティスト側、全員歌ってる感じなんで、
ゴンもアーティスト側だと思うんですが、一人だけマイク持たずにウォーってやってる感じ。
あと銀河さんも一応そうですね。
という感じで、一人だけまるでオーディエンスのようだなと思いましたけどね。
へっへっへっへ。
いや、なんかだからゴンはダンス、こう、ダンスを踊る人なんじゃないですか?
まあまあまあ、ステージ上でマイクを持たない感じで盛り上げる感じのポーズなのかなと思ったんですが、
03:03
戸橋先生がアイドルオタクとしてちょっと有名だったりするので、ちょっとオーディエンスっぽいなと思っちゃいましたよ。
あー、なるほどね。確かにそれはありそうですね。
などなど、まあ各キャラクター、いろんなちょっと、
あ、このキャラクターはこのジャンルの音楽っぽいんだな、みたいな感じの、なんかいろんなイメージが込められていて、
面白い集合演となっていました。
そうですね。
で、おまけとしまして、もう一つポスター、織り込みポスターがついてきました。
両面ポスターで、表面がビークリージャンプ、新年4号がぺ号、学ぺー特大号、
閉じ込み付録、青の箱、真冬の千夏ポスター、という季節感のある千夏先輩のポスター。
で、裏側が僕とロボ子、極東のロボ子ポスター、という季節感のあるポスターでしたね。
これ、先週予告でもまあ確かに両面ポスターみたいなの書いてあったはずだけど、すっかり忘れてたんで、
もうだから、千夏先輩のポスターかーって言って裏目くって超笑ったんだよね。
一瞬これロボ子の鼻水がこう、なんでしょうね、顔の横に向かっていってるんで、
これ、まあジャンプを普通に開くとポスター横向きの状態で開くことになるんで、
この重力に従ってるのかな、ロボ子横向きに90度横向きになってるのかなと思いましたが、
よく見るとこれ、やっぱ吹雪なんですよね。
そうなんでね、雪の量めっちゃ多いんだよね。
ものすごい吹雪で鼻水が真横に吹き飛んでるんですよね。
そうですね。
っていうところまで気が付くと、穏やかな、なんか心身と降り積もる感じの雪の、雪化粧な感じの千夏先輩との対比がより感じられて、
まあ、面白かったですね。
面白かったですね。
これはおそらく三浦先生がラフか何かデザインを考えた後で、
まあそれを一方的に宮崎先生が真似て書いてるんですかね。
そうだと思いますね。
2人で打ち合わせして書いてるわけじゃないんですよね、別に。
多分違うと思いますけどね。
いやー、という感じの宮崎先生の何でしょう、規格力、瞬発力みたいなものを感じられるポスターとなっていました。
もうキャラ被りしてますね、ほんとこの2人は。
被ってるって言ったら、誰かに怒られそうな気がするけど。
ロボ子の本編中でも青の箱連載開始時にキャラクターが被ってる、ヒロインキャラ被ってるみたいなデータがありましたが、
ますますその道を行く感じのカラーポスターとなっておりました。
という感じで、一応おまけはその辺としまして、本編中身の方に入ってきますと、
本編中関東カラーが僕のヒロアカリミア、そしてカラーページが第8回僕のヒロアカリミアキャラクター人気投票結果発表の関東カラーとなっていました。
そうですね、いつも通りこの上位10人が載ってるっていう感じでしたけど、書き込み含めてめっちゃ綺麗でしたねっていう。
毎回テーマに沿った感じのコスプレ感のあるカラートピラーだったりしますが、今回はファンタジーという感じで。
目次コメントで、ファンタジーこれで3枚目です。村人レクは幼馴染の盗賊団に入団しましたという感じの、ちょっと設定に合わせる感じもあって、何か想像の膨らむ扉絵になってましたね。
06:06
そうですね。幼馴染の盗賊団に入団したら後ろの騎士たちに討伐されそうだけどねっていう。
まあそうですね、明らかに騎士、秩序っていう感じの取り締まりっていう感じの人も何人かいますし、魔法使いみたいな感じの人もいますし、異民族みたいな感じの人もいますし、
本当に想像の膨らむ感じの、それぞれデザインになってましたね。
そうですね。
という扉絵。で、あとは先に見てしまいますが、人気投票の結果発表、ちょっと真ん中あたり中途半端な位置にありますが、上位はかっちゃん、デフくん、とろひくんという感じで、まあまあ順当な感じでしたね。
そうですね。ダビさん11位惜しかったっすね。
そうですね、ヴィラン勢がどうなるかちょっと読み切れないところがありましたが、結局トップ10に関してはヒーローサイドにまとまる感じでしたね。
そうですね。その中でしがらきさんを抜いてダビさん11位はなかなか検討したと思いますからね。
やっぱり2面性が受けたんですかね。
そうだね。
あとは見た瞬間全然わからなかったんですが、この意識こんだっちゃんという28位、なんだかわからなかったんですが、あの堀越先生のツイッター落書き初のキャラクターというか、幕号くんの状態の一つみたいな感じみたいですね。
はいはいはい。すごいね、なんか、もうね、正直な話幕号くん一人でデフくんととろひくんを足した数よりも強いっていう状態なのに、さらに別人格までっていうね。
はいはいはい。という感じのコアなファンが投票してるなという感じとか、それでいったら66位黒デクとか、なんか結構各キャラクター分かれてたりするんですけどね。
そうですね。
一番下の139位とかも、とどろき東也、ダビではないって2票入ってますからね。
おお、細かいですね。
かっこ、ダビではないまでキャラクター名に含めていたりですとか、あと68位、長城開放宣戦、カーマイン、ナンバー3補佐の凶悪そうな顔したマッチョな女性っぽい人、16票ということで、名前つけてあげたほうがいい気がしますね。
そうですね、ここまで来たらね。
などなどいろいろと気になったりしましたが、この他にも紹介しきれないほどバラエティ豊かな投票がという形で、この一覧に載っていない投票項目も数多くあったみたいですね。
そうですね、1票っていうのは結構多かったでしょうね、確かに。
1票もそうでしょうし、他の複数票に関してもおそらく省略されているような気がしますね。
はいはいはい。
という感じで、まあまあいろんなキャラクターが多分投票されたんだろうなという感じ。
まあ記載されている限りでも本当にたくさんの印象深いキャラ、思い出深いキャラクターがたくさんいて、ヒーローアカデミーはすごいなという感じの結果になっていました。
はい。
で、中身の方に入っていきますと、第376話でトワイスさんになったトガちゃんとかダビーさんとかが戦場に流れ込んできてて、もう大変な中オールフォーワンさんはしがらきさんの元に飛ぼうとするんですが、フォークスさんが立ち向かいますという展開でした。
09:06
いやー、フォークスさんめっちゃいい仕事してるね。
いやー、ここで飛べなかったら危ないところでしたよ。
そうですね。そしてそこでね、ちゃんとオールフォーワンさんにね、こうなんかレスバトルでも勝ったしねっていう。
いいね、この俺たちのナンバーワン、俺たちのナンバーワンエンデバーに一度負けただろうがっていうのはね、フォークスさんのこのエンデバーさんを感じられていいよねって思いましたね。
そうですね。エンデバーさんのファンとしてのなんかこう立場がずっとありましたが、それを改めて感じられるいいセリフでしたね。
そうですね。いやー、だからそのエンデバーさんも今度はね、ちゃんとダビさんを見てあげなきゃっていうことですからね。
はいはい。
いやー、もうなんかこの顔は既になんか父親っぽい顔になってますからね。ちょっとどんな感じでやってくれるかというと期待ですねって思いましたね。
そうですね。なんか炎を改めて纏ったという瞬間ですが、なんか剣の取れたような表情に見えて、今度は俺が見るという形で、
まあ完全に戦闘体制のダビさんを前に見るというのがどういう行為を指すのかわかりませんが、
まあちょっとメンタル面ではだいぶ人から向けた感じもするんで、エンデバーさん父親としてどう立ち向かうのかは大変、まあ期待したくなるところではありますね。
そうですね。
という感じで、おちゃおちゃんを送り出して、つゆちゃんは残るのかなと思ったら一緒に来れてるみたいで、女性陣とかひみこちゃんに対してどういう風な感じに接していけるのか、
もう日本中をTWICEさんが多いそうになってるらしいので、まあそっちの方向も大変気になったりするんで、
まあ戦闘の成り行きと同時に本当にその精神性というか対話みたいなところがどうなっていくのか、それぞれのところが大変気になっています。
では余談になりますが、今週おまけとして堀子先生の職場にあるマルヒ資料を勝手に公開する不定期コーナーというので、
ちいかわと僕のヒーローアカデミアがコラボした際に書かれた落書き、未公開の落書き、ダイナマというのが掲載されていましたね。
いやーすごいね。
いやー小さいですが可愛くないですね。
全く可愛くないですね。ただ人気投票で20票くらいは入りそうなキャラクターが出ましたね。
確かにそうですね、ダイナマ。まあまあまあ、かっちゃん、かっちゃん、あのかっちゃんがこんなキャラクターをやらされてると思うとちょっと可愛いですね。
尊厳破壊やろ、もはや。
という感じのちいかわとコラボした時の落書きみたいなのが掲載されていましたが、これ掲載された、今週のジャンプが発売された月曜日に、
ちいかわの公式アカウント、長野先生の方じゃなくてちいかわの公式アカウントの方だったような、ちょっとどっちか今パッと思い出せませんが、
ダイナマイトに奮したちいかわの3人という1枚がアップされましたからね。
あー!ありましたね!
という感じで僕は今週は0時にジャンププラスの方でちょっとこれを読んでいたので、長野先生のイラストを見て、
12:05
あ、ダイナマに対するレスポンスだ、返信アート、アンサーイラストみたいな、そういうのだなっていうのでほっこりしたんですが、
そのイラストについていたリプライというかツイッター上のコメントが、もう長野先生やばいひどすぎる、なんて人間的なひどなイラストを書くんだみたいなコメントだらけで、ちょっと笑っちゃったんですけどね。
まあまあまあ、長野先生はちょっと非人道的なことあるからね。
あのテイストへ残虐な展開とかを盛り込む方ではありますが、八割とかちいかわちゃんとかが主流団に奮しているイラストに対して、
なんてひどい、ついに人の心がないのかみたいなリプライが殺到しましたからね。
しょうがないですよ、日頃の誤解ですよ。
いやー、ほっこりするイラストだったんですよね、本当は。
という感じの余談がちょっとあったりしました。
続きましてが、ぼくとろぼこの第119話で合併合唱小軍のボンド君はポンコツになって、その状態でマドカチュワンとデートすることになって、
もうダメダメになりそうなところをガチゴリラたちが助けてくれまして、最終的にはボンド君の人柄とマドカチュワンの優しさでいい感じになりましたという展開でした。
いやー、やっぱこの合併合ボンド君の壊れっぷりがやべえなって改めて思うと同時に、
本当にこの回はもつもとガチゴリラ頑張ったら偉いっていう感じでしたね。
今週はでもそこまでアクロバティックな展開はなかったですね。
はいはい、そうですね。
今までボンド君が裸になったりとか、服を忘れたりとかっていう合併合小小軍の時には、
スラムダンクばかりのアクションシーンが見れましたが、今週はそんな感じではなく、純粋にいい話でしたね。
純粋にいい話かどうかはわからんけども。
やっぱりマドカちゃんの優しさが全てを解決してくれたって感じするけどね。
あとまあまあ、常日頃のボンド君の好感度ですよ。
そうだねー。私はやっぱり好感度があると、ちょっとダメなところも好きになっちゃうとかね、そういうところもあるしねっていう。
まあまあまあ、常日頃の行動をバックボーンにしてその時の行動も解釈されますから、ボンド君の日頃の行いの良さが招いた結果ですよ。
なるほどねー。でもマドカちゃんは本当に将来苦労しそうな感じもあるけど、これを知ったらショックを受けてしまうんじゃないかと思うけどね。
どういうことですか?
合併小小工軍を20歳とか25歳とかにやっても発動したら、ちょっとショックを受けちゃうんじゃないかという気もするけど。
いやー、まあまあ、だって1週間、年に2週間、合計4週間、ちょっと長いですね。
ちょっと長いからね。
年に4日くらいだったら可愛がってくれそうですけど、またしょうがないなーみたいな感じだと思いますが。
15:00
4週間と思うと長いですが、まあまあまあ、きっと居尽くしんで可愛がってくれますよ。
はいはいはい、そうですね。
という感じで、パロディ的にはいつものスラムダンクのネタはなかったですが、逆にモロにダイレクトにスラムダンクの映画を宣伝してきましたからね。
そうですね。
超面白かった、もう4回も見たみたいな、そういうネタが盛り込まれていたあたりはちょっと変則的な感じのコラボで、それはそれでなんか良かったですね。
そうですね。
やっぱりスラムダンク好きなんだな、宮崎先生という感じが伝わってきて、パロディはやってないけれど満足感がありました。
はい。
では続きましたが、ワンピースの1070話、内容としましては、ルフィがベガパンクさんを助けるために上層階へ向かいました。
セントーマルさんなんとか食い下がって、最終的にはやられてしまいましたという展開でした。
いやでもほんとセントーマルさんという感じでしたね。
いやー、これ助けて一緒に連れてくわけにはいかなかったんですかね。
そうなんだよね。だからちょっとやっぱりルフィでルッチを圧倒してはいるんだけれどもね、結果的にちょっと負けちゃった感があるのは寂しいなって思いましたね。
ベガパンクさんを最優先するためにセントーマルさんがセラフィームを使って時間稼ぎ、足止めをしている間にルフィたちが向かうという、そういう作戦になったんだとは思うんですけどね。
そうですね。
もうちょっとなんとかならなかったかなと思わないこともないですね。
結果としてセラフィーム自体もね、向こうの手に落ちてる感じになっちゃったからねっていう。
はいはい。
いやーもうだから本当ロリハンコックが寝取られたみたいで俺はちょっと悲しかったですよ本当にっていう。
あー今週このハンコックさんのセラフィーム、ロリハンコックさんがなんかツンデレをするじゃないですか。
しますね。
こんなちゃんと人格あるんだってちょっとゾッとしたんですけどね。
確かにね、可愛いけどよくよく考えるとって気持ちはなるよね。
もっとすごい機械的なものかと思っていたら、人格ないのかと思っていたら、こんな感じに命令されていないことに関しても
優しいハンコックじゃな、無礼者、命令に従っておるだけなんじゃからな、はわはわみたいな感じでツンデレれるという。
この感じで命令されてないこともここまでちゃんと感情を出す、対応するみたいな感じで。
これが従わされてるとなるとなんでしょう、本当にロボットみたいなものと思っていましたが、今後キャラクターとして何かお話にかかってきそうなキスはしてきますからね。
そうですね。
この一コマでだいぶ見る目が変わりましたよ。
ちょっとなんとかいい感じで救われてほしいなって思うよね、セラヒンさん達もね。
そうですね。
まあまあ救われるにしろ悲劇を迎えるにしろ、ちょっと彼らの意志みたいなもの、意識みたいなものに関して、自我みたいなものに関して
なんか描かれないな、どうなるんだろうなっていうのはちょっと根気になる要素として出てきましたよ。
そうですね。
いやーでもこれを作ったベガパンクさんほんととんでもないですねっていう。
これを人類と言い切るのも、人類今そうか、普通に成長してって子供が作れるとしたらもう人類ですよね。
18:00
そうだねー。
もう本当に血液を作ってってグリーンブラッドって作って、しかもそこに悪魔の実の能力を乗せれるとかっていうのは本当に半端ないからねっていう。
はいはい。
あとはね、そういうに関しては本当にセニオール・ピンクさんが生きてることが発覚したのは、ちょっと地味に嬉しい状況だなと思いましたね。
まあ、基本やられただけの敵は早々死なないですけどね、この漫画は。
だから死んだとは全く思ってなかったですけどね、別に。
いやーまあまあでもちゃんと確定するまではわかんなかったじゃないですか。
まあまあまあまあ。最後どういう別れ方をしたかは覚えてませんでしたが、なんか身を挺する系の別れだったような気もしますね。
そうですよ。だからこそね、ちゃんと兄弟分って言ってるわけですからっていう。フランキーさんもっていうね。
まあというわけでね、あとはね本当最終的にキザルがね、来るみたいですからね。
はいはいはい。
いやだから本当にね、まあ海軍大将に関しては全然核がやっぱりね、ある種の本当ルッチさんよりも一個上の核がありますからね。
ちょっとどういう風な乱入してくるかって楽しみですね。
で、なんかルフィがベガパンクの味方になったんなら脱出は容易だが、予想通りの結果にはならねえよ。計画通り進めろみたいな感じで。
なんか予想通りにはならない計画通り進めるぞみたいな感じで、ちょっと秩序、秩序側を背負ったようなセリフだったりとかもして、
いやーなんか計画が進められてしまっている感があって、大変脅威を感じますね。
そうですね。
いやーという感じなので、まあまあ果たしてどう動いていくのか、事態が展開していくのか大変楽しみです。
続きましてが坂本栄二の第101話の内容としましては、四津村さん、四柴さんは四津村さんにとどめをあえて刺さず生きるも死ぬも運に任せたところ、
それをなぐもさんが助けて自分のために動くよう、四津村さんを仲間に引き入れました。
死んだ扱いで、まあ見えない人として、死んだはずの人として動いてもらうことになりました。
という一方、金栗さんはオーダーを除名され、坂本さんとの戦いですという展開でした。
いやーまず最初は先週の能の舞台での決着に対して観客がかっこよかったね、ちょっとグロかったけどねっていうのをびっくりしましたね。
ほんとですね、ちゃんとあれをグロいと思う感覚はあるんですね。
そっちかよ、俺はこの程度のリアクションだってことを驚いてるのにっていう。
いやいつもどれだけボロボロの人とかが来ても、もうなんか普通に接するじゃないですか。
そうだね。
だからあれをグロいと思う感覚がまだ一般人の間にあったのかっていうのは衝撃的でしたね。
まあそうですね。
いやーほんとここらへん坂本世界の一般人の体勢はやばいよね。
そうですね。やっぱこういう描写を見るのがちょっと楽しみの一つになってますからね。
そうだね。
そしてあとはほんとにね、よつむらさんが生きてたのは俺はすごい嬉しかったんですね、今週っていう。
はいはいはい。
やっぱね、あの感じ、やっぱ殺戮に裏切られた存在っていうのですごい悲しい存在でもあったし、
21:02
まあ天音くんのために生きててほしいという気持ちもあったからね。
いやー、なぐもさんの真意はちょっと怖さはあるけれども、
俺はまあでもほんとによつむらさん生きてて嬉しいっていう感じでしたね、今週は。
まあそうですね。
いや、なぐもさんがある友人の死の真相について撮影内部から探ってほしいっていうので、
やっぱりなんかなんとなくあのリオンさんのことなのかなと頭をよぎったりはして、
まあだとしたらなぐもさんがその死の真相を探ろうとしているということに関してもそんなに違和感はなかったんですが、
その後のこのよつむらさんのお前さん誰のために動いてるって言われて、
それを問いかけを誤魔化すっていうところで、
思ったよりもなぐもさんの真意がわからないってちょっと怖くなりましたね。
そうだね。
うーん、まあ坂本さんのためとも思えるかもしれないけれども、
でもまあ自分のためのような気もするし、誰かの意思で動いている可能性もあるしっていう形でね。
まあ実はスラーさんサイドとつながっていることすら考えられますからね。
あーなるほどね。
確かにちょっと全然わかんないですねっていう。
本当にこの問いかけが大変なんか、
うーん、猜疑心を刺激される感じで、
いやーなぐもさんラスボスすらありえるなぐらいの感じでちょっと気になる描写でしたね。
そうですね。
その後のね本当にその柴さんとのね、
あのやりとりっていうのもすごい緊張感あったしねっていう。
はいはい。
だからこれどこまでお互いが牽制し合ってるのかっていうところも、
結構本当わかんない感じだしね。
まあそうですね。
まあなぐもさん的には悪ふざけ半分、
あとししばさんの出方を伺う半分なのかなみたいな感じではありましたけどね。
そうだね。
まあとりあえずでもね、
お互いね殺し合うこともなくて良かったと思いましたけどね。
まあそうですね。今のところはそうですね。
いやーだからこういうところででもちゃんと決着つけつつね、
次でのこの伏線というかをね匂わせていくっていうのは本当坂本うまいなって思いますからね。
そうですね。これでいつかこの2人がこう実際にぶつかるとなったらやっぱり今回のこの展開が前振りになりますからね。
そうだね。
という感じで本当にキャラクター同士の関係性をいろいろと印象付けていく。
いつか戦うかもしれない感じで印象付けていくっていうのが大変うまいですね。
そしてまあね一方の元オーダー対元オーダーっていう戦いに対して、
今度はね元オーダー対決っていう形ですけどねっていう。
はいはいはい。
いやーだから金栗さんと坂本さんの方も楽しいなと思いますねっていう。
まあそうですね。果たしてどのくらい本気の戦いとしてどんな派手な戦いが見れるのか大変楽しみですね。
いやそうだね。てか金栗さんがさあの携帯電話するとちょっとびっくりしたんだよね。
ほらカメラがカメラがないと力が出ない人だからさ、
あえて今回カメラを捨ててるからさ、これは一体どういうことなんだろうってちょっと思ってるんだよね。
あー確かに。この携帯自体はもう撮影のために持ってるんだろうなと思いましたが。
まあ本気で戦うなんかがあるんですかね。なんか確かに心境の変化を感じますね。
24:06
そうだね。
という感じなのでまあまあ撮影機材で戦ってはいるんでまだ撮影に対する意識はあるのかなという気もしますが、
でもまあ自分が解放されたっていう話ですとかちょっと心境がやっぱ変わるきっかけが今回のこのオーダー除名っていうのに何かあったのかもしれませんし、
その辺も含めてちょっと金栗さんのスタイルの変化、考え方の変化とかも大変気になるところですね。
そうですね。
では続きましてがJS会社の第208話、内容としましては長僧さんは結局まあ人として生きるようつくもさんに言われ脱出させられつくもさんはブラックホール化したんですが、
賢尺さんは板取君のお母さんの術式反重力を使うことによって生き延びていました。天元さんが見つかってしまいましたという展開でした。
いやーもうお兄ちゃん長僧さんのこの俺は人かっていうところの問いかけからの楽な道を選んだって泣くところは思わずちょっと長僧さん真面目すぎるやろっていう感じでもらい泣きしそうになっちゃいましたね。
まあそうですね今までなんかその板取君との兄弟感にすべてを任せているような感じでしたが、
その裏にちゃんと自分の行いを客観視した上での覚悟みたいな生産みたいな食材みたいなそういうものがあるというのが伝わってきて何かすごく具体的な感情として理解できるものがありましたね。
いやそうですね。だから本当にやっぱこうお兄ちゃんとしていろいろ考えていたんだろうなっていうところはすばらしく長僧さんが好きになれる感じだったし、感動できてよかったなっていうのと同時にまあ本当にバーテンダーの
バーテンダーの天元さんとかその後のきっと俺たちは4人で戦う運命だったんだっていうコマが明らかに存在しない記憶だったりするところで、この変なシリアスな笑いとのギャップがやばかったけどやってましたね。
まあ舞台がバーなのと天元さんがバーテンダーをやってシャカシャカシャカっていうのはまあ完全にギャグだなとは思いましたが、もうセンスだなと思いましたが。
この俺たちは4人で戦う運命だったんだっていうのが本来は板取君と共に板取君を助けて共に戦うはずだった、そのために生まれてきたはずなのに自分が楽な道を選んでしまったからその可能性を潰してしまったっていう話で、
すごくその本当はこうあるべきだったんだって俺が潰してしまった可能性っていうその一コマは全く普通にシリアスに読んでましたね僕は。
そうなんです、全くイフの話だからシリアスなんだけど、ただやっぱこの兄弟愛の根本にあるのがこの存在しない記憶だっていうふうに俺は思ってるんで。
事実は事実としてもだよっていう。事実として兄弟だとしてもさ、兄弟愛みたいなところっていうのはなんかこう存在しない記憶が元になってる気がするんで。
いまいちちょっと俺だから多少笑ってしまったことあるんだよね。
27:01
あー個人的にはその辺のフォローが今回のこの長僧さんの独白の一番肝というか、板取君を弟だと知った瞬間の衝撃が具体的に説明されたんで、これだけ兄弟愛に固執するのもあーなるほどなっていうすごく実感を伴ったっていうのはそこにあるんですけどね。
あーなるほどねー。
だから存在しない記憶が原因感みたいなものは僕の中で今週完全に払拭されましたね。
なるほどねー。まあまあまあ俺は本当にだからすごい長僧さんが真面目に考えてたことにびっくりしたっていうのが今週は一番でかいかったんで。
まあまあ僕もそこはあ、そんなこと思ってたんだっていうのはまあ驚きでしたよ。
そうですね。だからまあまあ生き延びてくれたことは嬉しいんだけれども本当にここから先は長僧さん茨の道だって感じするよね。
まあそうですね人として生きるという形で、まあでも板取君のために尽くす道がまずはあって、そこから先さらに長僧さんが人として生きるのであればまた別の可能性、別の出会い、関係性、絆とか発見とかもあるかもしれないので、まあ今後はもうある種楽しみだなという感じですけどね。
そうですね。
そしてあとはもうつくもさん自爆技をやるも聞かずっていう感じでしたね。
はいはいはい。
いやーここで本当ブラックホール出せるのはね、さすが特急術師やでーっていう感じだったけどね。
そうですね、国どころか星を滅ぼせるレベルですね。
本当やね。これはまあまあ本当に奥子さんとかね五条先生とも溜め晴れるだけのことはあるぜっていうね、溜め晴れる覚悟持ってるなってことはわかりますよって感じでしたからね。
はいはい。
そこはすごい良かったんだけどね、いやーでも本当にちょっと悲しい、どうする、世界滅べちゃうって感じですかね。
まあ天元さんが捕まって下等さんというか賢尺さんのあの日本人全員まとめて呪い化っていう計画は大きく一歩前進する感じにはなりましたね。
そうですね。
天元さん、まあ本人がまあ自分はもう呪霊に近いんで呪霊操術の支配下に置かれてしまうだろうという話をしていましたが、果たして実際に出会ったらどうなるかというのは完全に分かりきってるわけではないですかね。
そうですね。
ここから具体的にどうお話が動いて、どのシーンにどの場面に飛んでいくのかとうとう大変楽しみではあります。
はい。
では続きましてセンターカラーです。テレビアニメ化決定記念&バーサス門編クライマックス特大センターから夜桜さん家の大作戦という感じで、1ページ目と扉絵に関してはアニメ化決定というお祝いムードの夜桜家一同という感じでした。
そうですね。いやー本当アニメ化決定おめでとうという感じでしたね。
いやー待ってましたという感じですね。
そうですね。だから祝報をバンバンバンバン打ってますからね。
いいですね。まあやっぱり第1話とかもねやっぱりスパイがみんな銃持って勢揃いしてるみたいなね、夜桜一家がっていうあれでしたし、そこからさね何年か経ってアニメ化たぜっていうところでもやっぱり同じような感じの構図からね、はしゃいでるっていう、さらにあの時から仲良くなってるぜっていう感じがいいなって思いましたね。
30:17
あと京一郎兄さんと太陽くんのイチャイチャが含まれてるのがいいですね。
まあまあ手取り合ってますからね。
そうですね。
手繋いでますからね。
そうですね。一緒に撮ろう太陽って言ってギュってこうハグに近いものをしてますからね。
そうですね。いやーエモいっすね。
ちゃんと間に入るむつみちゃんという感じのそのイチャイチャが描かれていて本当に良かったですよ。
良かったですね。
あとは最後のカラーページ、アニメのティザービジュアルという形で、アニメ版の太陽くんとむつみちゃんのイラストが掲載されて、かなり漫画版に比べると等身が高くなってる感じで、なんでしょうね、目も小さくなってるというかすごくスッキリした感じになりましたね。
そうですね。
大人感が強くなってだいぶ漫画版とは違った印象で、いやー単純な原作の再現ではない感じのアニメになりそうなのは大変楽しみですよ。
楽しみですね。
といった発表、アニメ化の発表カラーでした。
中身としましては第160話で、モモさんが太陽くんに何かを託して亡くなろうとした瞬間に、朝という男が現れて、京一郎さんの開花を止めました。
そして、モモさんをバキバキに止めちゃって連れて行っちゃいました。船も消えちゃいましたが、モモさん最後に太陽くんに一つの銃弾のようなものを託していきましたという段階でした。
ついに黒幕登場かっていう回でしたね。
黒幕の一端みたいな雰囲気ではありますけどね。
ただ、夜桜は夜の桜ですからね。それに対する朝っていう、ある種でも太陽くんとも似たような感じのネーミングの人が来たなっていうのはちょっとびっくりした感じではありますね。
確かにそうですね。太陽くんとの繋がりを考えたくなる感じの名前でしたね。
朝焼けっていう感じですからね。だから今週ラストのところも夜明けっていうところに関してはね、夜明けっていいモチーフで使われることも多いんだけど、夜が明けたみたいな感じだよね。
でも朝さんっていう人が出てくるとやっぱ不穏な感じもするっていう感じでね、なかなか複雑怪奇な感じがする引き段というかね、モモさん編のラストなって感じでしたね。
本当ですね。画風的にも表情も完全に無表情ですし、全体を凍らせるような能力というのも線の感じが他の背景と全然違いますし、手の中に謎のエネルギーをため込む握り込むようなところとかも、
何か独特のこれまでの他のキャラクターの能力とは違った感じの線の引き方とかだったりとかして、軽く画風の違うキャラでしたからね。
そうだね。
この存在感はいいようでしたね。
33:03
これだけのこと強いなっていう感じしますからね。
どんな戦いになるかっていう感じですし、あとはね、今週に関してはそういう不穏さもあったけれども、でもやっぱり京一郎兄さんがね、体力を襲ってくる明日に対してね、
むつみの音に手を出すなっていうね、すごいデレ感を見せてくれたのが良かったなと思いましたね。
そうですね。それを言うのが京一郎さんっていうのが本当に良かったですね。
良かったよね。こんなこと言う京一郎さん初めてじゃねえって思うからね。
そうですね。確かに似たようなことは言ってたかもしれませんが、ここまでストレートっていうのはないかもしれないですね。
そうですね。だからまあまあ本当にカラー扉絵でも手を繋いでる二人ですからね、いやいいイチャイチャだと思いましたね。
はいはいはい。いや本当、なんだかんだやっぱ兄弟の中でむつみちゃんを除いたら一番関係性が深い感じがするのは京一郎兄さんですよね。
そうですね。
という感じなので今回もやっぱり揃うべくして、大尾くん、京一郎兄さんとモモさんがこの男と対峙した感じもしますので、
最後に受け取った銃弾がどういった意味を持つのか、またモモさんもう絶対死ぬだろうと思っていたらドイラは死ななかったですからね。
そうですね。
助けに来たみたいな感じでちょっと回収されたんで、今後モモさんも正気の状態で登場する展開もあるかもしれないので、
いやー大変今後に対する大きな展開を期待させる感じでのモモさん編クライマックス、来週新展開果たしてどうなるか楽しみな形となっております。
はい。
では続きましてが青の箱の第83話、内容としましては太陽くんはちょっとデートを延長する形でどっかのビルの屋上の展望スペースみたいなところに行きました。
チラン先輩とイチャイチャして告白するかもっていう流れになったところにチラン先輩の旧友のユメカさんが現れて遭遇してなんかチラン先輩に嫌なこと言ってきますという展開でした。
いやー先週でデートが終わらずに今週展望台に繋がっていた展開に期待したのはヒャッハーっていう感じでしたね。
いやそうですねよくぞ先週の段階で僕も言いましたが僕だったらこのまま帰らずにまたどっかちょっと行きましょうよっていう気持ちになるくらいの展開ですけどねっていう話をしたんで。
いやーだから本当に待機分かってるなだよなっていう感じでしたね。
そうですね。
いやーだからね本当それに対してねチラン先輩もちゃんと喜んでくれるし。
はいはいはい。
でやっぱり会った時の話とかもして次は何を待たせてくれるのっていう感じとかきたらもう確かにこれはねもう告白するしかねーよっていうテンションに高まってきましたね我々もっていう。
そうですねいやこれはもう絶対にもう良い水ですよ。
うん。
次は何を待たせてくれるの。
言ってねってことだよって。
そうですね。
次は何を持たせてくれるのっていうのはまあある程度無意識のことではありますが、大輝くんがこうガッと行くのを想定しての言葉ですからね絶対に。
36:04
そうですね。
いやーというところに邪魔者という。
一体この二人のデートには何回邪魔者が入るんですかね。
いや本当ですね。
いやーだからちょっとちょっとお読みでないんですけど気持ちになってますからね。
そうですね横村くんに松岡くんに3人目という形でゆめかさんまあ今のところゆめかさんが登場したことに対して千奈先輩がそんなに嫌なリアクションはしていないのでゆめかさんの態度も昔からこの回想シーンで見ると昔からかなり嫌な性格あの尖った態度というのでかなり嫌われてる人だったらしいんで多分これがデフォルトなんだろうなという感じではあるんですが。
いやーなかなかこの作品に今までいなかった感じの画風のこちらもやはりちょっと画風が違うキャラなんでちょっと威圧感感じますね。
いやそうですね。
彼氏っぽい人もちょっと威圧感ありますからね。
彼氏っぽい人はまだそんな威圧感あります?
いやまだわかんないですけどなんかこうなんも喋らないしこう目が出たし怖い感じがあるんだけどね。
個人的にはまだ無の印象ですけどね。
はいはいはい。
まあまあまあでもとりあえず本当にまだゆめかさんはね海のものと山のものとまだわからないんでね。
だから本当にこの後の千夏先輩とのやり取り次第だねって感じですけどね。
そうですねある意味ずっとこのスポーツに真剣に打ち込んでいる恋愛もやりたいみたいなその両立とかどっちを優先するかとかそういったことがずっとテーマとか悩みとかそういったところにあった作品なんで。
でそんな中で一応ハリュー先輩とかが恋愛とスポーツを両立させたある種のモデルケースとして登場したりとかそういうのもあるんだなそういう考え方もあるんだなって。
でそういう千夏を見たりとかしてきた展開の中確かにスポーツを捨てて恋愛を取った展開のキャラクターっていうのはいなかったですからね。
確かにそうですね。
テーマを考えたら確かにこのルートの人っていうのはいておかしくないっていうことなんでなるほどなそのパターンがきたかってそれに対してどう揺さぶりをかけられるのかそれに対してどうリアクションを返すのかっていうのは大変気になる。
これで大輝くんと千夏先輩の関係性が進むのか逆に引っ込んじゃうのか予想がつかないですからね。
そうだね。進んでほしいんだけどね。
そうですね。いい方向に進んでほしいんですがその逆にちょっかいかけられることによって少し萎縮して下がってしまうこともあり得たりつかしますんで。
一体どういう感じにとはなりますがまあとりあえずスポーツと恋愛まあ恋愛とその他自分の人生みたいなそういったいろんなものの関係性バランスみたいなものについて考える作品としてゆめかさんの登場で大輝くんも千夏先輩もそれぞれ真面目に考えてくれるタイミングにはなると思うんで。
それ自体は楽しみです。
続きましてが暗号学園のイロハの第6話は内容としましては学級並調を決めるための試験はアンビグラムという暗号を解除解読するものでそのためにはまずパズルになっている問題文を完成させなきゃなりませんでした。
39:16
という中イロハくんが選んだ3人目の相棒かすりさんというのがすごい思考の早い人だったんでパズルを一瞬で完成させました。どうなるっていう展開でした。
いやー今週に関してはね本当にかすりさんに対してこっちが欲しくてチームに入ってもらったんだからたとえ頼まれたって抜けさせないよごめんねーって言ってるとこのイロハくんがめちゃくちゃ男らしかったのにその後大丈夫絶対なんとかするから東修斎さんがっていうところでおいイロハって思って笑っちゃいました。
だから先生も言ってるようにイロハくんの能力は決断力なんですよ。
そうですね。思考の早い東修斎と動作の早いかすりそして決断の早いイロハ坂。いい3マンスルじゃないかチームイロハ坂。ハートワークですかね。
だから決断して指針を示してあとは人任せっていうのはある種正しいんじゃないですかね。
まあ確かにね。ある種平調というかリーダーに相応しい資質だよね。
本当指導者向きな感じがしますよ。
というわけで本当にかすりさん何かあるだろうなって思ってましたけどね。ここで動作が早いっていう方ってちゃんと活躍してきたので嬉しかったですね。
そうですね。で、ちゃんと先週のこの動画のコメントでもかすりさんの答案何か文字が埋まってる答えが埋まってるようだけど策がミスかなみたいなコメントがあって。
それが見事に伏線を完破しててすごいなと思ったりしたんですが。
という感じなので。なので伏線を見たりとかある種展開の定番王道を読むとかすりさんが活躍すること自体はなるほどなっていうそういうこともあるかなみたいな感じでしたが。
その後のこのウヘヘって笑うあどけない表情に僕は知られましたね。
あーいいですね。
ここでなんか秘めたる実力があるけれどそれを表に出さないある種の無気力系のキャラなのかなみたいな遠征的なキャラクターなのかなとかそういった先入観で読んでいた時に
いろは君に対してこのあどけない表情でニコッと笑ってくるっていうこれはかなりのギャップがありましたよ。
そうですね目隠れキャラはやっぱ目出したら可愛いっていうのは定番ですからねっていう。
まあまあ可愛いんですがその可愛さの種類がまたこのあどけなさがちょっとイメージとは離れててよかったですよ。
はいはいそうですね。いやー本当に西野先生のキャラクター作りはソスがねえなって思いますよっていう。
まあそうですね。大変印象強い感じの回でしたね。
そしてまああとはね本当にその最後のところでまさかこの邪眼の人がねあのICコールドリーディングっていう形でメガネ使ってくるとは思いませんでしたね。
そうですねあのいろは君のメガネだけじゃないんだっていう展開なかなか何でしょうねなんかライダーのサバイバルものみたいな。
みんなそういう能力を持ってるんだっていうのはワクワクしてくる展開でしたよ。
そうですね良かったなと思いましたしあとはあどりぶんのところであおりぶんのところでそのメガネも眼鏡兵器せっかく邪眼がついてるのにってちょっと笑っちゃいましたけど。
42:08
そうですね僕もその発想はなかったですが柱文でせっかく邪眼がついてるのにっていうこの突き込みはなるほどなと思いましたよ。
そうですね。いやーだからそれも含めて西野先生好きねえなって思ったよ。
確かにそうですねちょっとしたお茶目さがありますよね。
いやーというわけで本当に暗号本は一切解いていないのでっていう。
一応3枚目が50音でブロックに分けられるっていうところまでは読みましたよ。
はいはいはい。
カキクケコタチツセトとかアイウエオとかが続いてるんでそれでブロック分けできるなっていうところまでは見ましたよ。
そうですね。
それ以外はさっぱりわかんないです。
まあまあこれはまあ普通に来週の新年の回答を待ちましょうっていう感じですね。
そうですねという感じで今週から今週からですよねこれコマ外のところに小声博士のワンポイントレッスンという形で何か注釈とか突っ込みがコマ外に書き込まれるようになってるんですよね。
そうですね。
という感じでこれ漫画読みながらこの注釈を読むとちょっと読みづらかったんで一旦漫画を全部読んでから注釈を追いかける方が読みやすいなとは思いました。
そうですね。
で暗号の解説とか暗号のヒントとかも載っていたりとかするんでなんかこの辺も含めて難易度調整とかこっちで考える量を増やすのはやっぱりこれまでに登場する暗号どれ一つとして解けてませんが僕は。
でも考える材料を増やしてこっちに楽しみを提供するっていう感じはこの漫画の形式としてちょっとありかな面白いかなという感じはしましたよ。
そうですね。
あとは西尾先生のこの情報密度みたいなものをより漫画に盛り込む手段として面白いかもしれないですね。
いや面白いと思いますね。
西尾先生小説とかでも小説中に登場してくるちょっとした単語とかワードとか専門用語とかを的確に解説したりとかそういったジャーゴン感とかそういう専門用語感とかも楽しかったりする方という印象はあるので、
それをこの漫画でもより濃密に前作のメラックボックスの時よりもより濃密にやってくるのかなというのはちょっと楽しみだったりします。
では続きましてはブラッククローバーの第346話、内容としましてはリュウゼン7人衆がゴズリを何とかしてくれたという展開でした。
いやーちょっと前にねゴズリを一匹ずつ倒してくればいいのにって言ってましたけど期待通りの展開きたーって感じですね。
そうですね。人数的に一人一頭やってくれそうだなと思いましたがもう全く期待通りでしたね。
いや期待通りでしたね。そしてねいやゼッテン結構いろんなバリエーションあるんだってのはびっくりしましたね。
はいはいはい。ちょっとやっぱり挽回を思い出しましたけどね。
いやそうですね。自分自身が変身するゼッテンもあればなんか不動明王を召喚みたいなさ、なんかでっかくなるゼッテンもあったりしていや面白いなって思いましたね。
45:08
いや本当に和風なのも含めてやっぱり挽回的なお披露目の楽しさがあるんで、
いや本当必殺技のお披露目と単身バトルみたいな少年漫画の基本を着実に忠実にやってきたブラッククローバーですが、
今回もそれにたがわぬというか大変その期待に沿った感じのかっこいい必殺技お披露目でしたよ。
というわけでまあまあ前哨戦でゴズリュウは所詮前哨戦用という感じですね。
はいはいはい。
終わったんでさあパラディン戦どうなるかっていう感じですよね。
まあそうですねゴズリュウも単なるかませじゃなくてまあやられたらやられたで何かしらの使い道とかあったりするのかもしれませんし、
これが次の戦いにつながる展開なのかもしれませんしまあまあまあまずはパラディンの格を上げるような展開から何か始まるんじゃないかなと期待はしています。
はい。
では続きましてが1号機操縦中の第5話内容としましては、
生徒会長のホンダキリカさんは全部人任せの人でしたがピンチに落ちたところ1号機に助けられてちょっと心境に変化がという展開でした。
もう生徒会長カリスマというよりかもはやネオルの電子ドラッグみたいな人を操ってるやんけって思いましたね。
そうですねいやーここもこんなキャラと先週確かに勝がるとは言いましたが単なるあれは女王様的な振る舞いかと思いきやそんなところを遥かに超えてましたね。
いやそうですね。
だからこの先週の期待値というかね予想を遥かに超えてくるキャラ造形はさすがだと思いましたね。
いやなのでメイクの感じとかも含めて女王様的な振る舞い女王様的なキャラクターなのかな実際そういう属性をあった上でその属性を本当に突き抜ける常識を超えたレベルまで突き抜ける。
人に運ばせるみたいなところを行くところまで行くというこの感じの属性を過剰に盛り込むことによって面白くするという感じはなんかギャグとして成立してるなと思いましたよ。
いやそうですね。
そして俺がちょっとやっぱね先週ちょっと期待したラブ方面がですね。
今週でしっかり描かれてくれたのも嬉しかったと思いましたね。
そうですね最後に助けてなんか気になるみたいな王道をやってきましたからね。
そうですね。
ちゃんとエナジードリンクっていうところでちゃんとイチゴ大きくて気が付いてくれるっていうね。
ちょっとギャグではあったけども。
本当お互いにしか分からない感じっていうかね。
まあお互いっていうか生徒会長しか受け取ってないわけですけどね。
それで分かるってところも良かったし最終的にやっぱりそのエナジードリンクなんて拘束違反だよって言ってる存在が隠れてエナジードリンクを飲んでるっていうところですごいなんか落ちてるというかねエモい感じがすごいあったんで。
いやいいなって思いましたね。
拘束違反しちゃってるっていうところが大変グッときましたし。
いやここから先イチゴ大きくんに対するデレ感をめちゃくちゃ見たいですね。
48:03
見たいなと思いましたね。
この二人の次の遭遇が本当に楽しみですよ。
楽しみですね。そしてみさおちゃんがどう絡んでくるかってのも期待ですよ。三角関係ですよっていう。
そうですね。みさおちゃん今週はいつも通りでしたからね。
そうですね。
という感じなのでその辺のラブ展開大変今回生徒会長ビジュアルもいいですしキャラクターも好きになれたんで本当にラブコメ展開楽しみですよ。
楽しみですね。
人が群がってくるところはハンター×ハンターの密かクロロ戦のパロディーってことでいいんですよね。
そうですね。特にイチゴ大きくんが天井というか屋上に逃げるところは完全にそうでしたね。
というのでイチゴ大きくん操縦中こういうこともする漫画なんだっていうのでちょっと面白いなと思ったんでそういうネタも今後どうなっていくのか楽しみです。
では続きましてセンターからです。
ジャンプコミック9巻発売直前マジカルオクトーバーデイズ満喫センターカラーウィッチウォッチという形でセンターカラーは各キャラクターのスナップショットという形でそれぞれの個性の感じられる感じの1枚となっていました。
そうですね。ケイゴくんがちょっと綺麗すぎやろってちょっと突っ込みたくなりましたね。
まあまあサブカルクソ野郎らしくていいんじゃないですかね。
いやでもちょっと綺麗すぎてもっとクソ野郎感出してほしかったねって。
見た目は悪くないですから別に。
まあ確かにね。
という形で中身としましては第91話でモイくんが修行30倍速で修行をしました。鬼になりましたという展開でした。
いやーまずはやっぱモイくんがすごい30倍速で頑張ってるっていうのに対してねそのみんながだらけちゃってるな頑張らなきゃみたいな感じでなってるのはなんかわかるなって思いましたね。
まあそうですね大変なんか共感性の高い形でしたね。
そうですね。
いやーでも本当になー時速120キロの存在が家の中でぐるんばんばん動いたら確かに怖いなって思うからね。
まあそうですね。修行は修行ですけどまあだから数十分おきにご飯食べに来ますからね。
そうですね。
怖いですね。
いや怖いですね。
まあまあでも実際モイくんは本当にちゃんと充実してたって感じの修行展開でしたからね。
はいはいはい。まあ修行展開に関しては本当に師匠のキャラクターとかも相まって、でまさか仮面の男がランくんのお父さんだと思わなかったですね。
いやこれ絶対想像できたはずなんだけど結構抜けてたところだったんでびっくりしたねって。
はいはいはい。っていう感じで改めてランくんとの戦いに関する因縁も上乗せされた感じで、いや本当に修行展開として大変読みごたえがあって、でモイくんの成長も感じられてまあ大変充実感のある修行会でしたね。
そうですね。修行を終えたモイくんがやっぱりちょっとすごいムキムキになってるじゃないですか。
はいはいはい。
いやもう黒タンクトップでこの格好してると俺はもうラーメン三重士みたいでちょっと笑っちゃったんだよね。
ひどいひどいですねそれは。
51:01
いやでもほらほらランくんだってラーメン好きでさ、初登場ラーメン食ったじゃないですか。
はいはいはい。
だからまあそれに対する伏線というかあれなのかなと思ってね。
言われるとやりかねないですね。
なるほどって思いましたね。
いやまあ純粋にモイくんは何着ても似合う人って言われてますからね。
まあ確かにね。
何着ても似合うなぁとしか思わなかったですね僕は。
はいはいはい。まあまあ実際本当になんかたくましくなったなって感じしますから。
まあそうですね髪の毛もちょっと伸びてる感じですしね。
うんそうだねだからちょっとやっぱね、あのニコちゃんが顔が変わるのがわかるなって感じしたからね。
はいはいはい。
いやーというわけで修行も済んだし、まあちょっとね成長したモイくんに対してニコちゃんがね、
ちょっとラブコメみたいなことをまた来週とかやってほしいなって思いますね。
そうですね。
まあモイくんの成長っていうのが、まあ今後本当にギャグ展開とか日常エピソードの方にも発揮できるかもしれないので、
まあまあ来週以降モイくんのこの成長展開まだ引っ張れそうな気もするんで、
長い10月いつまで続くかわかりませんが楽しみです。
はい。
では続きましてが人造人間100の第4話、内容としましては100さんはアシビくんを助けました。
まあさらわれて相手が逃げて追ってくる100さんに人間を傷つけさせてアシビくんの心を100さんから離そうと思うんですが、
100さんは見事に腸と骨で空中を隠してアシビくんを取り戻しました。
で、アシビくんそのまま去ろうとするんですが100さんが隠し事をしていることをつけられて100さんの元を離れますという展開でした。
いやもうこの腸と骨と肉を使って滑空するっていう100さんに関しては、なんて冷静な判断力なんだって思いました。
この間のペンとメモを投げるときに引き続き、この世界の物理法則が独特だなと思いましたよ。
そうですね。
いやなんだろうね、これちょっと半分ギャグの量に入ってる。
いまいち速度感とか動きを具体的に想像できないっちゃできないんですけどね。
そう、全くできないからね。
あと超液でヌルヌルしてるから滑空できるんですかね。
どうなんですかね。だからまあちょっとね、俺は本当になんて冷静で的確な判断力なんだっていう感じで、
こうなんだろう、筋肉マン的なイメージで見つけましたけどね。
まあそうですね、実際物理法則に関してはツッコミどころを感じますが、
全体的な展開とか流れに関してはちゃんと気持ちが乗っかれるようになってるんで、
個人的には実は全然受け入れてるんですけどね。
そうですね、漫画として別にツッコミどころではあるけれども、展開としては全然、
ああ100さんちゃんとしてんなってふうに思うからね。
まあまあ、ちゃんと気持ちが乗せられる展開になってるんで、
まあご都合主義だなんだっていうふうに、別段冷める感じはなくて、
個人的にはそんなに批判ポイントではないんですよね。
いや、別に俺も批判はしてないっすよ。
俺はこの筋肉マンぽいっていうのは全然批判じゃないですから、むしろ褒め言葉ですから。
54:03
そうですね、僕もその筋肉マンぽいっていう意見に対する賛同意見として今思ったことですね。
はいはい。
いやー、というわけでほんとね、ルカさんがちょっと人間バタにしすぎでしょっていうところも含めて面白いなって思いますね。
そうですね、なんか一芸に引い出たを超えた能力のような感じがしますけどね、もはや。
そうね、この人混みでこうスイスイスイって検討行くとこなんかで、
下手すりゃお前人造人間、たぶん30くらいやったらこいつとか全然ないって感じするからね。
ありえますね、っていう感じなので。
まあまあまあ、今後その人造人間がさらに出てきたら、超人サイドとの差別化みたいなところも出てくると思うんで。
まずは人間サイドもすげーなっていう印象はだいぶ強く植え付けられましたね。
そうですね。
まあなんでこの後ほんとに、全ての人造人間を殺さなくても人間の被害をなくす方法があるっていうところが、
まあ組織的なものに連れていくのかなんか別のなんかなのかっていうのはちょっと楽しみだなと思いますね。
まあそうですね。
いやー、なので今回の展開、アクションのところはちょっと面白いなという感じでしたが、
お話の展開として本当に、このアシビ君とヒャクさんとの繋がりみたいな、この世界に二人だけみたいなこの繋がりを描いた後で、
まあ新情報を出すことによってヒャクさんが嘘をついてきたっていうこのダラダラ汗を流す感じ、気まずくなる感じ。
で最後アシビ君が行くって言ってる時の後ろでのこのつぶらな表情、つぶらな瞳とか、なんかすごい可愛いですね。
そうですね。
っていうヒャクさんのお茶目感みたいなところもすごい出てるのもいいですし、
でちゃんとストーリーの展開がそのアシビ君とヒャクさんの間のずれというか、その関係性の危うさ、ある種のアンバランスさみたいなものが、
お話のサスペンス引きとして機能している感じは、ちゃんとこの作品のテーマに則ったストーリー展開をされている感じがしてすごく楽しかったですね。
やっぱこの二人の関係性の不自然さ危うさっていうので、ストーリーを回すのは大変いいなと思いました。
はい。
では続きましたが、アカネ話の第44話、内容としましては、
アカネちゃん、ウララ師匠からお話を教えてもらうことになりました。すごい記憶力だけど、人と話が合ってないという展開でした。
いやーまず本当にアカネちゃんなんて集中力なのっていう感じで、ちゃんと上げてくる感じで良かったですね。
はいはいはい。分かりやすい主人公特性でいいですね。
いいですね。一方でアカネちゃん、この集中力なのに4つしか師匠から許してもらいたいとか話っていうのはびっくりしましたけどね。
そうなんですよね。記憶力、聞いた話は覚えている。ただ許しをもらってないからできないだけで話自体を覚えているのかもしれないですね。
そうですね。もしかしたらね、シグマ師匠めちゃめちゃ厳しいっていう話とかが後から出てくるかもしれませんからね。
教育方針として基礎的なお話をみっちりみっちりみっちりやるっていう方針だったのは間違いないと思いますよ。
そうですね。いやーそして、まあね、おいらん全然似合わないわねっていうね。話と人が合ってないって。
57:05
これはでも最初から読者もみんなおったことだからね。
まあだろうなとは思ってましたね。
だからちゃんとそれはやっぱうららさんも分かった上で、ぷぷぷみたいな感じになってるからねっていう。
はいはいはい。
いやー果たしてこれはどういう意図があってのことなのかって気になりますね。
まあそうですね。本当になんかうららさんが車話が上手い人、妖艶に演じる人っていう特性で女流落語家としての実力を示したみたいなところが、やっぱり漫画的にはすごくわかりやすいんですけどね、キャラクターとして。
ただ実際に落語として想像すると、なんかその漢字ってあんまり落語のすごさとして伝わってこないな感があったんですが、
まあ茜ちゃんはきっと違う道に行くんだろうなというのはまあ期待としてありまして、ちゃんとどっちの方向に行きそうな漢字は大変楽しみですね。
そうですね。
どういう茜ちゃん特有の固有のお話の魅力というのがどういう方向に設定されるのかは大変楽しみですよ。
はい。
では続きましてがイチノス家の滞在の第7話、内容としましては、つばさくんは妹のしおりちゃんが大人の男と街中を歩いているのを備行します。
相手は怪しい訪問販売の営業マンらしいです。
で、後ほど家でそのお話をしおりちゃんにしたところを突き飛ばされて、しおりちゃんの部屋に入ったらぬいぐるみだらけでしたという展開でした。
うさぎばっかですね。
しかもみんな同じデザインのうさぎですね。
そうですね。オタク部屋なんですかね。
ある種のオタク部屋なのかもしれないですね。
なんだろうね、怖さはあるわけだけど、ちょっとだから不気味さとか怖さはあるけれども、ちょっと俺の中ではまだ逆にしおりちゃんの闇っていうのはちょっと掴みきれないところがあるんで、まだちょっと来週待ちっていう感じなんですね。
まあそうですね、つばさ君もまだ現状ではびっくりしてるだけで、そんなに怖がったりとか衝撃を受けたりとかっていう感じにも見えないですから、やっぱりこのお部屋に対しては驚きはするけど、まだ飲み込めないというかどう解釈していいかわからないっていうのが正しい反応のような気がしますね。
そうですね。だからもうこのうさぎを飼うためにパパ活動してるのかとかね、まあいろいろ想像はつきますけどね。
ちょっと結果としてこのパパ活動とこの部屋とかがどう繋がっていくのかっていうところではありますよね。
まあそうですね、やっぱ寂しくて死んじゃう系のイメージはやっぱりあるんですけどね。
そうですね。
というこの耳がダランとして、耳がピンと立ってるぬいぐるみがないというか、こういうデザインのキャラなんでしょうね、まずは。
そうだね。
耳がダランとして目がとにかく黒目がちという、でとにかく離れてるという、それは実際のうさぎも離れてるんだと思いますが、そこはかとなく不安になる良いデザインでしたね。
ですね。そしてあとはね、今週は中島くんがね、自分で生き縁畑でさえ付き合わされてるのにって言われたけど、お前しかいないんだって言った瞬間にちゃんと言うことを聞いちゃうこのチョロさが良かったなと思いました。
1:00:07
中島くんのチョロさと美好が途中から楽しそうになってくるっていう感じのノリの良さは、大変良い友人キャラでしたね。
そうですね。
というわけでね本当に、途中まで一切危機感を感じていない翼くんのピュアさも良かったですねっていう。
まあ確かにそうか、確かにそうですね。普通に真っ当な交際っていう感じで見てて、中島くんの方がちょっと心配してる感じですもんね。
犯罪とかって言っててもまあそれに対して年上好きってからかってやろうっていうねところだしねっていう。
いやでもまあさすがに最終的に中島くんのアドバイスでやっぱちょっと危ないんじゃないかっていうところも聞かせてますからね。
まあそうですね。でも一方的に否定に入らないところはすごく翼くんの良いところですよね。
そうだね。
あんなのどうかしてるよやめろよ危ねえよみたいな犯罪じゃねえかみたいなパワカツってやつだろみたいな感じのそういった頭ごなしな感じはなくて、
なんかああいう男と付き合ってるんだ楽しそうじゃんでも気をつけた方がいいよみたいなこの距離感っていうのはすごく先入観のない感じで、
まあちょっと光を感じますねこっちにも。
そうですね。翼くんの光がしおりちゃんを照らしてくれたらいいなって思います。
まあそうですね。まあまあまあ翼くんはとりあえずまずは真っ当な対応をしてる感じがするので、
あとは本当にしおりちゃんがそれに対してどういう反応を示してどういう事情を打ち明けてくるのか発覚してくるのかっていうのがまずは楽しみですね。
という感じでまあしおりちゃん自分でしおり食べさせてもらいたいなあみたいな感じのこの自分でねだってやってる感じとかのこの危うさとかヤバさみたいなものは大変グッときたんで今後楽しみですよ。
そうですね。
続いてが審査員劇賞第104回手塚賞準入選作品。
ハートフル親子愛ファンタジー読み切りセンターから33ページ。
残り日白川倉先生という形で手塚賞準入選作品が掲載です。
白川先生青年月日秘密。好きな漫画天幕のジャードゥーガル。進撃の巨人。天幕のジャードゥーガルってわかんないですね。
そうだね。
調べてみたいと思います。
といった感じの白川先生による作品。中身としましては竜に育てられている女の子がいまして実はその世界の人間というのは竜にすべて滅ぼされていました。
その事実を知ってしまった女の子でしたが大人になった女の子でしたが人間のいない世界で幸せに生きていくということを決めます。
お母さんがその子とその子のことを覚えている。100万年後も覚えていると言いますという展開でした。
絵の雰囲気とお話の雰囲気がめっちゃ合っている感じの心に残る読み聞きで良かったなと思いましたね。
そうですね。このファンタジー風画風っていうのがちゃんと板についている感じはすごい良かったですね。
そうですね。竜もちゃんと竜っていう感じするからねって。
そうですね。デザインもデッサンも大変良いですし、あと本当に線の描き込みの感じ。
1:03:08
昔の版画写真みたいなああいう方向から来ている印象だと思うんですが、この線の描き込み具合みたいな感じがいかにも西洋ファンタジーみたいな感じがする。
この雰囲気はもう素晴らしい武器だと思いましたね。
そうですね。そしてお話の方に関しては本当に愛の話だなっていう感じがして、すごい丁寧に描かれて良かったですよね。
そうですね。ちゃんと残酷な事実を突きつけられるけれども、主人公の女の子はそれでもお母さんに愛された記憶しかないっていう形で、
その愛に報いるために幸せに生きるっていう真っ直ぐに決める。その強さを見せるっていう。
一旦強いところを見せた後で最後お母さんに、お前が来たことを私は忘れないよみたいな感じで、
その触れ合いのところでちょっと最後弱さをほろりと見せるみたいな感じの、弱さをとろつるみたいな感じの、一旦強さを見せて弱さを見せるみたいな、
この辺のドラマ展開が何かありきたりな話の印象ではなく読ませる感じになっていて、とても良かったですね。
そうですね。だからもう本当には主人公の人間サイトの方でも次世代の命は続けない。
竜の中で言ったら本当に寝てる合間にも満たないというかね、本当に僅かな時間であるっていうね。
だけどその僅かな時間だけでもそこにちゃんと価値があるっていうところをね、2人とも信じてるしね、お互い確かめてるっていうところは、
なんだろう本当に、やっぱ愛の話だなって思いますからね。
そうですね。ですし、後はまあ、何でしょうね、子供を残す、最終的に人間が見つかりました。
その中の手段で子供が残せました、やったーみたいな、そういったエンディングに向かわないけれどもハッピーエンドとして描かれるあたりは、
決してバッドエンドではなくハッピーエンドで描かれるあたりは、
まあやっぱりいろんな幸せの多様性みたいなものを肯定してる感じもあって、
昔からあるお話、昔からあってもおかしくない展開だと思うんですが、なんか現代には寄り添くしているような感じがしましたね。
そうだね。
ボコモミさんも、もう全然子供のいない、子供の生まれる予定のない人生を送ってますからね。
そうですね。
という点で、でも全然幸せみたいな、そういう現代的な、まあ現代的ないろんな生き方のある感じにすごい即した展開だなという印象もありました。
という感じで、まあまあいろんな武器のある方っていう印象はすごくありましたので、白川先生の次の作品大変楽しみです。
はい。
では続きましてがアンジェットアンラックの第141話。内容としましては、ジーナさん成長してきまして、不変の力でオータム討伐しました。
世界にゴーストを追加されたんで、いちこさんもユータイリアスで体を休めることもできるようになったりとかしました。
次ボイドさんのところにどうするんだろうと思っていたら、ふうこちゃんがボイドさん、ボクサーに挑戦しますという展開でした。
いやーもう今週はジーナちゃんって呼んでほしいっていうところでもう心臓を撃ち抜かれましたね。
1:06:06
いや本当に大変可愛かったですね。
いやめっちゃ可愛かったね。だからやっぱその前のね本当オータム、フェイズ2すら見せずに収殺するっていうね。
はいはい。
この圧倒的力を見せつけた上でのこのギャップですからね、もうシャオリーですよシャオリーっていう。
そうですね。
いやすごかったですねっていう。
いやいや大変心を開いてくれた感じとかも含めてで、ふうこちゃんに対して本当に信愛を感じてる感じとか良かったですし、その後かつてのジーナさんスタイルに寄せていく感じとかも大変可愛かったですよ。
いやそうですね。だから本当には前のジーナさんと差別化された感じのね、本当ジーナちゃんっていうね。
はいはい。
すごい印象付けられましたし、もうジーナちゃん愛してくぜって感じですかねっていう。
そうですねという感じで、新しいジーナちゃんという感じになって。
だからキャラクターによって記憶を取り戻すのか、もしくは普通に今回のループでは悲劇を回避したからそのまま行こうぜっていう感じになるのか。
リメンバーはいつ使うんでしょうね。
リメンバーは多分その人格的なところだと、記憶としてこういうのがあったよってことを思い出すだけだから、多分人格的には今のままってことだと思うんですけどね。
いやーでもジーナちゃんにリメンバー使うような気がしないんですが、果たしてその辺本当に今回ジーナちゃんが過去の過去ループの自分というものを認識した上でそれとは違った自我をきちんと確立して幸せな人生を送っているという形になったので、
本当にリメンバーの効果と使いどころっていうのが単純に前のループの人格を引っ張ってくるみたいな感じ、混ぜ合うみたいな感じになるのかなぁと何となく思っていたりもしましたが、どうなんだろうとか色々気になる感じにはなってきました。
そして、もうあとはね本当にイチコさんのアンスリープに関してもね、サッと解決するところは早くて良いなってましたね。
そうですね。一応これはふうこちゃんは知らない設定にはなっていますが、有体離脱でその否定能力を肉体から排除して回復みたいなのは前のループに登場したルーシーちゃん、アンヘルシーのルーシーちゃんが有体離脱を習得した流れとしてその単行本のおまけページで書かれてた内容なんですよね。
はいはいはい。
ルーシーちゃんはアンヘルシーでもう死にそうだったけど有体離脱を習得したことによって有体離脱してる間は肉体が回復していくんでギリギリ生きていたっていうそういう設定が解説されていたんで、ここで今回イチコさんに関してそれが使われたことによって単行本勢はあれかっていう感じになってるんですよ今。
なるほどね。
憎いっすね。
という感じの。
なのでこれもあらかじめ示されていた設定とかルールを使ってこううまく疲役を回復するというやっぱなんかグリッチを使ったリアルタイムアタックみたいなそういう展開ですねこれも。
1:09:05
そしてだから本当に相変わらずすげースピード感でいってるからねいやーこのままだから本当にボイドさんに関してもねあの速攻で落として出れとしてほしいなって思いましたね。
いやーボクシングの試合に臨むというまあ実際ボクシングができるのかどうかに関してはもう彼の力でなんとかなるかもしれませんね。
そうですねまあでも元々だってもうすでにファンさんと普通に戦えるくらいには強いからね。
まあまあ強いんですけどね。
という感じなのでまあまあ対戦相手じゃあふうこちゃんとの試合中にアンボイダブルが発動するんですかね。
どうなんでしょうね。ちょっとだからどうなるかって感じですよ本当に。
でその不回避を喰らいつつ生き残るのがふうこちゃんのミッションですかね。
まあいろいろと大変面白そうな今までとは違った絵面の展開ふうこちゃんの活躍が見るそうで大変楽しみですよ。
あとはまあ結構これまでの展開各ミッションの時にいちこさんとにこさんのこのラブラブが進んできて今回もかなり上り詰めた感じがしましたんで
この2人のラブコミ展開もこう同時並行でどう展開していくのか大変楽しみです。
では続きましてが逃げ上手の赤組の第92話内容としましては
足利忠義さんは鎌倉を出てきてそれは戦べたのようでしたが実は戦べたのようには見えないというかちゃんと戦況が見えてるっぽいです。
そしてまずは時幸くんに対して論破を試みてきます。時幸くん反論しますという展開でした。
いやー先週の引きから全然足利忠義さんは戦べたじゃないじゃんっていう展開良かったですね。
まあそうですねいやだからまああの散々僕がネタバレ嫌だネタバレ避けるって言っておきながら先週思いっきり歴史バレを口にしてたわけですが
足利忠義さんは確かにその今後の展開を想像すると戦べたでもおかしくない戦べたなのかなみたいなそういう疑いを持ちそうなシーズがあるのかなみたいな
はっきりとはわかりませんがあるのかなみたいなそういう先入観を持って読むと先週の戦べたっていうのが
なんかある種やっぱりかみたいななるほどそういうふうに表現するのかみたいなそういう納得感を持って迎え入れられたところをさらに裏切ってくる感じなんで
その歴史バレを知ってる人だからこそより騙される感じになっているのは面白かったですね。
なるほどね。
いやまあ個人的にはだから今回は何だろう周りではその戦べたって言われてるけど周りからはっていうね。
だけどまあその本人が優れてるがゆえに定石とは違った手を取るからこそこう戦べたと言われてるんだろうなっていう解釈かなと思ったんですけどね。
はいはいはいまあそうですねあんまり戦べた実際戦べたと思われる原因になった具体的な何かがあったのかもしれませんし
まああとは本当にあの意図がうまく伝わらないそれはあえて伝わらないようにしている可能性もありますし
1:12:05
っていう感じでまあいろんな要素が考えられますがまあ今後の戦いの中で何か語られるかもしれませんね。
そうですね。とりあえずまずは絶戦というかね論破バトルが始まるわけですね。
はいはいはい。
いやー実際にこのなんだろう武将同士の絶戦みたいなやつは俺も大好きなんで。
いやーどういうのが見られるか楽しみだなと思いますね。
まあそうですね。
読んでると只吉さん自分でいや私は戦べたてな母って言ってる感じで自称してるからあえてその周りに見せかけてるんでしょうねきっと。
あーなるほどね。
という感じでまあまあ絶戦の方はまあ時吉くんがこれから反論するという形で
まあある種現代の倫理観と当時の倫理観はかなり違うところがあると思いますし
只吉さんの倫理観はかなり当時の武士の倫理観で喋ってるところもあったりはするんだと思うんですが
それに対する時吉くんの反論がある種中世対現代みたいな価値観の戦いになるのかどうか
現代人が読んでどう納得して時吉くんを応援したくなる感じのまあ討論になるのかは大変楽しみですね。
そうですね。あとでも時吉くんはね逃げないぞって言ってるからね。
逃げが得意な時吉くんはここの絶戦では逃げないみたいなこと言ってますからね。
果たしてそこがどうなるのかっていうところではあるんですよね。
あー確かにこの逃げないぞはなんか危うい伏線な感じがしますね。
逃げてほしいですね。
逃げてほしいよね。
そうですね。確かに逃げないぞっていう決意。今回はなんか楽しい感じで読んでいましたが
確かにちょっと不穏な雰囲気があったりするんで
果たして相手のこの読み切れない感じ、只吉さんの読み切れない感じとかも含めて果たしてどうなるのか大変楽しみです。
では続きましてハンター×ハンターの400話。
内容としましては旅団の人たちは英一家を相変わらず探したりとかして2層2層だみたいな感じになったりする中
風月ちゃんはかなりヤバい感じになっています。
クラピカに助けを求めます、情報を伝えますっていう中
クラピカさんは醍醐王子のパートナーになってましたという展開でした。
いろんなところでいろんなキャラクターが頑張って動いてるなって感じですよね。
本当に最後まで情報密度が濃くかつ事態が動き続ける感じで連載が一区切りついちゃいましたね。
そうなんだよね。物語が進むにつれてどんどんどんどん好きなキャラが増えていくし
今週で言ったら先立さんが好きって言われたことに対して全然納得しきれてないというかね。
操作系で確定ねって言ってますからね。
そうそうそう言ってるからね。
これ重大な読み間違いで先立さんヤバくなるんじゃないかなっていうちょっとヤバそうな雰囲気も漂わしてるしっていう感じでね。
いろんな気になる要素が増えて増えて増え続けてる中でお預けですからね。
そうですね。先に言ってしまうと今回で週刊連載という形式は終了。
今後の掲載の方式に関しては追って発表しますみたいな感じで。
1:15:05
週刊連載。現状週刊連載っていうのがどうかわかりませんが。
一応載ってない時には毎回目次のところに今週の救済っていうのが載ってましたからね。
今週のハンター×ハンターは救済ですと毎回載っていたんで。
週刊連載をした上で救済をしているというそういう形式だったのが今回で終了。来週以降はちょっと変わってくるみたいですね。
そうですね。どんな感じになるんですかね。
個人的にはジャンププラスとかでまとめて発表とかそういう感じになるのかなって思ってますけど。
そうですね。実際どういうタイミングでその連載再開。原稿かけたらということは間違いないんですが。
にしたってどういうタイミングで載せるか。
一回ハンター×ハンターが載って、ハンター×ハンターが載せるために連載枠を一つ削るかみたいなことになってるわけですからね毎回。
なので基本的にはハンター×ハンターが載ってない時には読み切り枠を置いといて、
ハンター×ハンターが載る時に読み切り枠をなくすみたいな方針が一番多かったですが。
結果やっぱ連載枠が一つ潰れている状態と言えなくもないですからね。
今回もトガシ先生が最後の目次コメントのところで、
トガシです。極力他の方々に迷惑がかからない形で継続していければと試案中ですという形で。
他の方に迷惑がかからない形でとおっしゃってるのはやっぱりその旗にあるのかなとか思ったりするんで。
ジャンププラスが一番ベターな気はしますが、スマホでこの文字量はちょっと読めないんですよね。
大変だよね。
実際スマホでジャンププラス、電子版のジャンプを読んだりする時に、
ハンター×ハンターのページは結構飛ばしてますよ僕は。
後で紙で読もうと思ってるからっていうのもありますが、
あとはパソコンで読もうという風にしてスマホで読むのはもう諦めてますね。
そうだね、ちょっと文字ちっちゃくなりすぎだからね。
という感じで少なくとも拡大しなきゃ読めないですし、
あと実は電子版のジャンプの解像度って紙に比べたら明らかにちょっと抑え目に設定したりするんで、
ハンター×ハンターの文字マジで潰れがちな時があるんですよね。
なるほど。
っていうこともあったりとかして、ジャンププラスの連載ってなるとどうなるんだろうなとは思ったりもするんですが、
まあまあでもそれがベターな気もしたりとかって思ったりする連載形式になったりする感じで今週は400話でした。
はい。
内容についてあまり言わなかったですが、
いや本当この旋律さん好きだっていうこの男の人めちゃくちゃ好きですね。
いやいいですね。
原始時計のような心音を保ちつつ、もう淡々と最近定時に眠れなくて原因を探ったら君だった。
1:18:00
気づくと何度も君と君の演奏を思い浮かしてその時が一番楽しいみたいな感じで、
すごい冷静に客観的に自分の状況を把握して、
お、これは自分は旋律のことが好きなんだな、そして自分は人よりも恋愛に関する情景は人一倍なんだなって分析して、
ならば旋律さんのためにこういう行動するのもおかしくないなって自分で分析した上で行動してるというすごい良いキャラだなと思いましたね。
いやいいですね。死んでほしくないっすね。
いや本当ですね。死んだら悲しいんでどうするのか気になりますね。
そうだね。大体の人は死んじゃうんだよな。
いやあと今週の風月ちゃんのやつれようとか本当にホラーでしたからね。
そうだね。
いやーというのも大変、あの可愛らしい感じが本当に各兄弟の中で王子たちの中ですごい可愛らしい感じがずば抜けていた風月ちゃんだからこそのこのギャップにもちょっとうわってなる感じがすごかったですし。
そしてこの大王子、つべっぱさん、念中の能力が何か薬品等を生み出すがパートナーが必要という協力型の念中だったんですよね。だからパートナーというのはすごく重要なんですよね。
それがクラピカっていうことなんですね。
そうですね。という感じなのでクラピカがよりさらにこの騒動の果宙に食い込んでいく感じになりそうなんで、いやー次回が本当に楽しみですね。
いつになるのか。本当に本橋先生には健康に長生きして続きを掻き上げてほしいなと思います。
では続きましてが大東京ニューメデンの第17話の内容としましては、じんたさんも木製バットを使ったりとかしまして、うさ、かわ、4姉妹激ハレスという展開でした。
いやーまあ今週本当に二日酔いでも頑張ってくれたミワコちゃん、そして友達のために奮起して螺旋丸を出したケロリちゃんという形で、すごいどちらも尊いって感じでしたねっていう。
いやもう本当に可愛かったですね。
いや可愛かったですね。だからちゃんとみんな頑張ってる感じっていうのが伝わってくるの良かったなと思いましたね。
そうですね。もう敵もすごいホラーな表情でやられてくれますしね。
そうだね。特に一番この四女というか末娘の子がね、このマナカちゃんにやられてる時の表情ヤバいからねっていう。
もう本当にあんなに可愛らしかった四女が、本当に屍っていう感じ、醜い屍っていう感じで倒れてますからね。
そうですね。
まあジンタさんが敵を倒すところとかに関しては、まあ顎が千切れ飛んだりとか、透明になって消えていったりとか。
まあそれなりに精算の描写ですがファンタジー感が強かったのに対して、そこのマナカちゃんが四女を倒してるところはそのファンタジー感がないですからね。
ないね。
いやー精算な戦いでしたよ本当。
いやー、ていうかさ、ジンタ君の方もさ、ほぶらなぎはさ、あのバットだったわけですけども。
1:21:02
あのさ、バットで撲殺してるっていうさ、感じはさ、なんか必殺技があるわけでもなく普通にボコボコにしてるっていう感じは、なんかヤンキー漫画感あるなって思いました。
まあ確かにそうですよね。効果音がベキンですからね。
そうそうそうそう。えーっていうね、逆に何もスタイリッシュさがないっていうこの泥臭い感じ。
確かになんかオーラとかが出るわけではないですからね。
そうなんだよね。
ひたすら木製バットで顔面を、女の子の顔面を殴ってますからね。
そうそうそう、だからこのヤンキー感は逆に面白かったなと思って。
ちょっとダークファンタジー感が出てきましたよね。
そうだね。
いやーという感じで結構本当大東京に読めたように心境地感の強い一話でしたよ。
そうですね、だから子供はどうバトル展開になってくるんですかねっていう。
そうですね、ちゃんと戦いの中に本当にケロルちゃん達のその友情とジンタさんの家族愛っていうものはもう、
なんでしょうね、人を殺して決め台詞みたいな、そういうパターンでちゃんとやってきましたからね。
そうですね。
っていう感じでちゃんとテーマ性を保った上でバトル展開という感じなので、
まあここからどう、次はどんな戦いが待っているか楽しみです。
はい。
では続きまして高校生活の第116話、内容としましては将棋部はディズラ人道に来まして楽しんで帰りました。
3年生が卒業しても遥ちゃんと葵ちゃんで続けていこうっていう感じになっています。
で楽しい帰り道、遥ちゃんのバスの後ろの席に桐生五感が座りまして遥ちゃんは言葉で将棋を指しまして決着つかずという展開でした。
いやーバス降ろされた、わくそ笑ったなって。
降ろされた、まあそれ降ろされますよ。
そうだよねって。いやーめちゃめちゃシリアスだったのにねってね。
そうですね。いやほんとそこに行く前のこの加計君が降りるところとかも一瞬、
え遥ちゃん置いてっちゃうの?なんかついてってあげればいいのにって思いましたが、
でももうこの表情、加計君の表情、真剣な表情とか気づきのこの感じとかを見て、
まあやっぱり加計君は遥ちゃんという天才を見送る立場の人なんだなっていう、
それを象徴するシーンなんだなっていう風に飲み込むとグッときましたね。
そうなんだよね。だからすごい良い話なんだよねって。
いやほんとですね。これまでとこれからみたいな、将棋部のこれからと遥ちゃんという才能のこれからみたいな、
そういうものをすごく暗示する感じのテーマ性に富んだ感じの話でしたね。
そうだね。いやだからなんか先週のちゃんとリズラーに関してもね、ちゃんと前半の方で楽しんでくれたしっていうね。
だからすごいなんか満足感がある。先週どっちつかずは嫌だなみたいなことを俺は思ったんですけど、
ちゃんとどっちも満喫してくれたみたいな感じだったんで、良かったって感じでしたね。
いやほんとですね。特にこの遥ちゃんがなんかすごい女子高生らしい感じのない感じ、なんか高派な感じ、
なんか昭和な感じ、泥臭い感じのイメージがすごくあったのが、なんか先週とかもディズニーインドに来たときに、
1:24:05
高校生が遊園地で楽しむのなくて、いつ楽しむんですか、いつはしゃぐんですかみたいなことを言って、
あ、遥ちゃんがすごいはしゃごうとしてる、楽しむ、というか楽しんでるっていう感じがすごく意外な感じがあって、ギャップがあってグッときたんですが、
今週も遥ちゃんずっと表情はそんなに変えないですが、なんかキラキラ瞳を輝かせてるシーンとかありますし、
で、すごい大会とかも楽しかったって素直に無表情のまま言ってくれたりとか、このすごい実は楽しんでたんですよ感がものすごいグッときましたよ。
いやーだからすごい良かったね。
はいはいはい。
いやーもう青春物語ですよ、高校生家族って感じですよっていう感じでしたね。
いやほんとですねー、いやー先輩が卒業っていう話をするのも、あー卒業したのかっていう寂しさがすごく胸に刺さりましたしね。
うん。
で、まあ辞めた後も引退した後もまた来てよ遊びに来てよっていう感じもすごく本当にそう思ってるっていう感じ、
社交辞令じゃなく本当にそう思ってる感じとかが伝わってきて、なんか将来が楽しみになるやり取りでしたし。
で、さっきも言ったほんと加計くんが遥ちゃんを送り出す、自分はついていけないけれど見送って送り出す、
気をつけろ、気をつけて帰るよって言って送り出すという感じのすごい役割、彼の役割みたいなものを示唆する展開とかも胸に刺さって、
大変感動的な将棋編ラストでした。
はい。
では続きましてマッシュルの第138話、内容としましては、マッシュ君瞼で剣を止めて肘打ちして10割っていう展開でした。
瞼で剣を止めたらやりすぎでしょって言いました。
そうですね。まあでも筋肉だから、それも筋肉ですから。やれるんですよ。
やれるのか、まだこれだったらなんか額が硬いから頭の硬さで止めたぜっていうほうがまだ説得力ある気がするんだけどっていう。
いやいやいや、表情筋が強いんですよ。
なるほどね。いやまあとんでもかあってよかったよっていう。
そうですね。もうそれはフィン君もずっとめちゃくちゃしてるって突っ込みますよ。
いやそうですね、肘は一番硬い、それはズームされれば硬いってことですかねっていう。
まあそうですね、最強の頬より硬いですからね。
あれ簡単ではなくてさ、ライオさんのスターズよりも肘強いわけでしょっていう。
いやもう全然強いですよ。
いやすごいね、もう最強だね、確かに最強の頬だねこれはっていう。
そうですね、でも人体で一番硬いとこ出しちゃいましたからね。
いやちょっと次、10割に対して次どういう攻撃が効くのかちょっと不安ですね。
そうだね、ただ相手の10割もまだどんな感じかわかんないですからね。
そこに対してやっぱ何かしらマッシュ君が思いつくんだとは思いますけどね。
まあそうですね、一番硬いところを出したんで、肘に何か上乗せてくるのかまた別の方法で攻撃を加えるのか大変楽しみですね。
そうですね、意外とサブミッションとかもあるかもしれませんよ。
1:27:00
ああいいですね、サブミッション。確かに硬くなくても効く可能性がありますからね。
そうだね。
いやーという感じでクレアチンも僕も取ろうかなと思いましたよ本当。
まあ大事ですからね体には。
クレアチンローディングという本当に魔術、魔法使い合戦の中にあると違和感のある単語しか出てこないですね。
ですね。
クレアチンローディングも大変効果を発揮しているので、この先もマッシュ君のマッスルが活躍するのが楽しみです。
はい。では続きましてPPPPPの第63話、内容としましては、
そらちかさんは子供の頃からその未知、世界が未知だらけ死ぬまでに知れることは少ししかないということに絶望してたんですが、
ラッキー君の中の天才ラッキー君から死というのは最高の未知だからっていうのを聞かされたことによって、
ああじゃあ死ぬのが楽しみと思うことができるようになりましたんで、それを教えてくれた天才ラッキー君と会うのが楽しみという展開でした。
そらちかさんが今週は天才ラッキー君のことが気になりだした、好きになったことが明らかになる回でしたね。
だから初恋の話ではないですけど、ラブの話でしたね。
なかなか謎大きい感じのそらちかさんでしたが、今週でだいぶつかめる感じになってきましたね。
この世の全てを知ることってできないんだって子供心に思うって、
俺もちょっと経験があることなんで、そらちかさんにとって親近感を受けましたからね。
僕も確かに生きてる間に分かること、やれること、手に入るもの、本当に少ししかないなという絶望はたびたび感じてはいましたよ。
そこらへんはすごい良かったなと思ったし、ただ同時に音楽で全部知れるというかね、会話が聞こえるみたいなところ。
改めてサントさんはいないんだって音楽で知るとかさ。
他にもいろんなことを知ってるっていうのを考えると、やっぱりそらちかさんは異次元だなって感じする質だと思いましたね。
本当にサンタさんがいないっていうのを知るっていうのが、そんなに具体的なんだっていう感じが面白かったですね。
ピアノからそこまで具体的な声聞こえるんだっていうね。
早く帰りたいところじゃなくて、この後サンタをやらなきゃいけないから早く帰らなきゃっていうところまで聞こえてくるという。
さすがそらちかさんですよ。
天才ですねっていう。
そらちかさんと天才ラッキー君との絡みっていうのに、何かもっと衝撃的なことがあったりするんじゃないかなと思っていたような予想よりかは穏便な内容で、
そんな衝撃的な意外な展開っていうのはなかったですが、
むしろこの天才ラッキー君の曲の中に楽しく優しく、けなげ、かわいそう、盆栽っていうかわいそうっていうのが入ってるのが、
これはラッキー君がかわいそうと思って演奏してる自分をかわいそうと思ってるのっていうのはちょっと不思議だったんですよね。
1:30:02
そうだね。ちょっと逆に盆栽ラッキー君がよくわからない感じだなって感じでしたね。
やっぱりちょっと嘘っぽい感じ。なんならかわいそうっていうのを自分で作ってるの?みたいな感じすら感じて。
楽しく優しく、けなげ、かわいそう、盆栽っていうのを曲に乗せてるっていうのがすごい違和感が感じられましたね。
そうだね。けなげとかかわいそうとか盆栽っていうのは周りから言われたことを反するしてるっていうのかもしれませんけど。
その可能性が一番通りがいいというか、まっとうに判断したら、理屈をつけるとしたらそうなんですけどね。周りから言われたからそれを自分でも乗せちゃってるってことだと思うんですが、
なんか怪しいなという感じはすごく感じてます。
そうね。
という感じなので、天才ラッキー君、本当にそらちかさんの回想でそらちかさんのことはわかりましたが、天才ラッキー君のことはやはり相変わらず謎のままだったりするので、
ラの原版から聞こえてくるこの言葉というのがどういうものなのかはまだわからなかったりするんで、
ひとまずそらちかさんがある程度肩がついたので、次誰のどんなお話が聞こえるのか、墓場で倒れたラッキー君はどうなってるのか大変楽しみです。
はい。
では続きまして銀河と龍奈の第16話、内容としましては銀河さんがシヘラザードさんをボコボコにしてシヘラザードさん一旦退却しようとしたところを龍奈ちゃんに誤化されて姉モネさんの前にひざまずきますという展開でした。
いやー今週のこの最後の決着めっちゃ良かったね。
いやー僕は結構この漫画、常にですねやっぱその表情のアップが見たい、人物のアップが見たいとかそういうことを、
あと見たいシーンが結構省略されがちみたいな引きが多いみたいなことを何度も言ってきましたが、
いやほんと第1話以来ストーリーがこもってる絵を見せつけられた感じがして大変良かったですね。
良かったですね。ほんとから冒頭で頭下げさせてやるぜーっていう展開でラストで頭を下げてるっていうね。
感じたからものすごい満足感高かったし、もうほんとにバトルがめちゃくちゃ面白かったし、レスバトルも良かったしね。
なんだろうね、ほんとにお互いめちゃくちゃ決め台詞的なことしか言わないからさ今週。
全部かっけーって思ったし、面白えーっていう感じだったんだよねっていう。
いやほんとに戦いにセリフが乗っかって思想心情が乗っかってて、
いやーまあアクションも当然気持ちよかったですし、エフェクトも派手でしたし、大変気持ちの盛り上がる戦いでしたよ。
そうですね。
今年ヘラサードさんもね、まあ本当に性格働きだしダメな奴だなって思うけれども、
この私が神を受け負おうくらいまで言うこのユイガ独尊さは嫌いじゃねえなって思います。
そうですね。
いやーここまでなんかすごい自分を絶対視してる人ってなかなか的役にもいないような気がして、いやー印象的でしたね。
いや良かったですね。
ほんとそれに対してね、銀河さんもね、やっぱ自由奔放っていう感じだし、
1:33:00
そこにねちゃんとそのなんだろう根拠っていうところにもね、このリュウナちゃんの階層があったりすると、おーってなりますからねっていう。
そうですね。リュウナちゃんでその世界の未知みたいなものを発見していたという感じ。
いやー子供時代のリュウナさん、子供時代の銀河さんがどんな感じだったかちょっと見たかったですけどね。
そうだねー。
まあシヘラザードさんからの印象は語られてそれも大変印象的でしたし、
あとは強くなった後のあの銀河さんの体、まあダイちゃんにも軽く出ていましたが、なんか角が生えてるんですねやっぱり。
そうですね。
雪だるまになっても角は生えてますが、人間だった頃からっていうか人間だったのかどうかも怪しいぐらい面白い見た目してたんですね。
そうですね。なんかちょっと自分に魔術をかけて変身してる感じちょっとあったかもしれませんねっていう。
という感じ、人間だった頃のこの銀河さんが少し垣間見える感じもちょっとワクワクしましたよ。
いやそうですねー。だから本当にこうした情報量詰め詰めだったし、本当に面白かったねっていう。
よかったですねー。シヘラザードさんのこのボス形態、あのボス第二形態みたいな顔が穴だらけレンコン形式になって腕が6本8本長くなって体がボコボコになってみたいな。
その感じとかも大変良いクリーチャーデザインでしたからね。
いやそうだね。
美人顔がなくなる感じとかがもうなんかすごい容赦ないなっていう感じが。
いや本当今回このシヘラザードさんとのエピソードになってから描く描写が本当に容赦なくなってきますからね。
そうだね。
っていう感じが今週も継続してそれがさらに上向いた感じでそれがちゃんと迫力になってる感じも含めて、
いや銀河というのがすごい面白い方向にこう流れ出したなっていう感じがして大変楽しみです。
はい。
では最後に目標コメントとしまして、
読み切り残り日白川先生、ジャンプに乗れてとても嬉しいです。もっと面白い話を描けるよう頑張ります。
というコメントでした。
いやいいですね。向上してありますね。
そうですね。ぜひもっと面白いお話をぜひ読ませていただけたらなと楽しみです。
はい。
あとはぼくとろぼこ宮崎先生、クラファン目標達成しました。協力ありがとうございます。全力でお返しします。ということでいつの間にかクラファン達成してたんですね。
いやそうみたいですね。
まあまあもうなんか山手線、まあ俺はちょっと東京済みじゃないので山手線には見れないですけども、
きっとネットに写真とかアップされるでしょうからね楽しみだなって思いますね。
はい。
そしてあとは青の箱三浦先生、1年間ありがとうございましたっていう、まあ今年の挨拶、
今週は今年挨拶する人多かったですねっていう。
ああ確かにそうですね。
まあその中で青の箱の三浦先生、1年間ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。ロゴポスター貼ってくださいっていう。
自分のポスターじゃなくてロボ子の方を応援するのって感じでしたね。
いやー大変謙虚ですね。
謙虚ですね。
確かにでも今週のこのポスターロボ子と千山先輩両方貼ろうと思ったらジャンプ2冊からしかないんですね。
そうだね。
いやーなんて商売上手なんでしょうね。
いやー憎いっすね。まあ並べて貼りたいっすよね。
1:36:01
確かにそうですね。並べたらより一層楽しめる感じがしますね。
あとはPVPの真頃先生、チリちゃんかワタルのポケモンになりたいですっていう形で。
まあ今のスカーレットバイオリッドの主天皇のチリちゃんと元祖の主天皇のワタルっていうことでしょうけどもね。
いやーポケモンです。相変わらず真頃先生高いなって思いますね。
ポケモンになりたいっていうちょっと被保護欲求みたいなものもあるんですね。
そうですね。
僕はちょっとポケモンあまり詳しくないのでチリちゃんとワタルというのがどういうキャラクターなのかわかりませんがなんか世話してくれるんですね。
そうですね。
あとは年末の挨拶がたくさんありましたという感じで。
では来週、来週も合併号なんで表紙はきっと週号表紙でしょう。
関東からは金河新年&劇場版ワンピースフィルムネット超絶大ヒットの例関東からワンピースという形で。
年明けをまだやってますからねワンピースフィルムネット。
いやーすごいっすね。
超ロングラウンドですね。
という感じとセンターカラーが災い展示で福となせ新春万福を告げる超海運ラックバトル読み切りセンターカラー51ページ。
ラックラック島袋水戸志先生。
悪運渦巻く街を救ったのは動画配信者で。
という。ちょっと意味がわかんないですね。
どうなんでしょうね。ラッキーマン的なノリなんですかね。
海運ラックバトルだからラッキーマン的な。
バトルするラッキーマン的な。ちょっとわかんないですね。
もしかしたらこうちょっと前にドラマであった岸辺ロハは動かないのじゃんけん小僧みたいな感じになるんですかねっていう。
運で戦う。ちょっと島袋先生果たして異色十の異に行くわけではないみたいですからね。
そうですね。
福の戦いにはならないそうなんで果たして次はどういった戦いを描くのか大変楽しみです。
あとはコミックス9巻発売&鎌倉新軍編大好評恩霊センターから逃げ上手の若気味とテレビアニメ放送直前出張センターから読み切り21ページ綾香市トライアングルという形で現在ジャンププラス移籍連載しております綾香市トライアングルが出張掲載となるそうです。
そうですね。ちょっとジャンププラスで鷹が外れてる感じがあるんで。本市戻ってきてどこまで鷹が外れてるか楽しみですね。
そうですね。ちゃんとした力加減のお色気描写になっているのか大変心配ですね。
はい。
まあ楽しみです。
という形ででは先週のコメントの方を見ていきます。
まずは先週関東からあかね話に関してあかねちゃん知らないこと多すぎない?あかねちゃんって素人主人公的な立ち位置だけど実際そうじゃないから今で何やってるの?ってなるという感じで。
まあそうですね。きりんじさんのことも全く知りはしませんでしたしね。
そうですね。
1:39:00
という感じでまあ僕もたまにできるだけ気にしないようにとは思っていますがたまにやっぱり能力を受け入れますね。
そうですね。まあまあまあ難しいところですね。なんかそういうのを分けられるキャラクターがいればいいのかもしれませんけどもね。そのリアクション役解説役みたいなところとかで。
はいはいはい。
逆に言うとねまあ落語そんなにこう漫才コンビとかの違ってそういうことできるわけじゃないですからねってそうですかやっぱりっていうね。
まあそうですね。だから一緒に入門した人とかいたらまあ全然展開としてできなくはないと思うんですがまあ脚本作りからして全然違ったものにはなるんでしょうね。
そうですね。
という感じで今回もあの知ってる話が少なそうだったりとかでも1回聞いたら覚えられたりとかいう感じであかねちゃんの中での落語キャリアっていうものをどう捉えるかはまあ今後もたまに気になる可能性がありますね。
そうですね。
あとは青の箱のところでまあ表紙があの眼鏡君メイド服でどうなんだっていうところに対しては。
みんな誰が喜んでるのかなみたいな話をしましたけどもまあ眼鏡君を知ってるけど喜んでないですどっちかっていうとメイドあやめちゃんと変わってほしいっていうコメントがあったりして。
まあ確かにその一人一人のピンアップっていうのもかっこよかったりするけどかわいかったりするけれどもなんか関係性のある表紙で見たいなって思いましたね。
というかまあ自分が女性アイドルが好きでダンスをしてたらまあそれは楽しいかもしれないですが。
男性アイドルが好きだったとしてそれが女装ゴリゴリの女装をしたら嬉しいかって言われたら確かに別に嬉しくない気がしますからね。
難しいところですね。
まあ当然人に寄り切りどう愛するかその形は人に寄り切りだと思いますがまあ鏡君のことは好きだけど女装されても別に嬉しくないという意見はまあ確かになという感じはそういう感想の人は当然たくさんいるだろうなっていう感じの納得感はありましたよ。
そうですね。
おだ先生とかがねこのキャラとこのキャラを絡ませてみてシチュエーションで絡ませてみたいみたいな表紙とか書いたりしますからたまに。
そんな感じで青の箱もなんか2人くらいがまあ大変ではあるかもしれませんけどね作画とかが絡んだ表紙とか見たいなって思いましたね読者リクエストっていうね。
まあまあ確かにそうですねシチュエーションは鏡君のメイド服が見てみたいっていうシチュエーションもかなり狂気ですが。
まあまあ他にもいろんなリクエストが入ってるでしょうからまあまあ今後はいろんなもうちょっと一般受けするテーマを選んでくれる可能性があるんでまあいろいろ楽しみにはしていますよ。
そうですね。
まあねメガネフェチかそういえばメガネヒロインがいない絶望って書いてる人もいますからコメントで。
だからまあね誰かにメガネをかけてなんかいい感じのデザインとか欲しいなとかしたいっていう。
確かにそうですねメガネで各ヒロインが共演するようなそういうイラストがあったらグッとくるかもしれませんね。
そうですね。
あとは青の箱松岡くんとかの態度に関してちょっとろこすぎなかった友達が常にあんな態度だったら自分なら一言言うか戦略の人優先するから先輩が何も言わないのが気になったというコメントがありまして。
1:42:06
いや確かに言われてみると千夏先輩、個人的な解釈としては千夏先輩はやっぱ雲を見てた、雲をずっと見てしまうようなぽわぽわした人だからやっぱりそこらへんもちょっとゆるーく捉えてるのかな。
松岡くんに関しても実はそこまで悪意がなかったりするのかもしれないし、そういう人柄とか込みで千夏先輩は見過ごした可能性もあるかな。
もしくは松岡くんに興味ないのかなとか思ったりはしましたけどね。
そうですね。まあ千夏先輩自体は確かに松岡くんに興味なさそうな感じはあるからね。
ですが、まあまあ千夏先輩がぽわぽわした感じの人だから大輝くんとバチバチやっててもあんまり興味持たなかったのかなっていう感じの解釈をしたりはしましたが、でも確かにあそこで気にする人は多そうだな。
千夏先輩だとしても松岡くんと大輝くんの関係性を気にしてもおかしくなかったかもなというのは確かに言われて思いましたね。
あなたは本当に先週俺は大輝くんにめっちゃ怒ってましたけど、それに対して本当にそう一緒についていけばいいのにって思ったとかね。
何のためにひなちゃんを振って先輩に誘ったんだととかって書いてくれる人がいて、同じように共感してくれてる人がいたんだなっていうのは嬉しかったですね。
まあついていけばいいのには僕の意見ですけどね。
ミスさんは送り出すなんてっていうのに対して僕は送り出すのはやむを得ないけど一緒についていけばいいのにっていうことを言ったんでまあまあ。
そこに賛同してくださった感じということで。
まあ実際そのバスケの門外観だからついていくのにちょっとちょっとまあバチ外観あるかもなと思うんですが、
まあちょっと見てみたいんで応援しますんで見てみたいんでっていうのはなしじゃないような気がするんですよね。
まあ千奈先輩の身内感も出ますしね。
ついてってお前はバスケ部の友達連れてきましたって言って、
こいつは友達の連れですみたいな感じだったら、え、なんで来たのっていう感じになりかねないですか。
でもまあまあまあ見学するくらいいいんじゃないとは思いますね。
あとはその辺の展開で言うと、
まあ同じスポーツだからって男女が一緒にやったりするのかスポーツやってなかったからわからん。
高校レベルだと女子と男子全然違うのではというコメントとかがあったりしますが、
まあでも男子バスケと女子バスケ指導者に関しては共通だったりしますしね。
そうですね。
共通というかまあ男子バスケのチームの監督やってた方が女子バスケのチームの監督やったりという感じで、
まあ指導とか練習に関しては共通するものもあるのかなと思ったりしますが、
僕もスポーツはやってなかったのでわかりません。
まあでもさすがにな、強豪校まで行っちゃうとまあ男女のレベル差もあったりするから難しいところではあるけど、
女子の方が圧倒的に強くて、男子はそれほどでもないって言ったらまあそういうこともあるだろうなと思うしっていう。
難しいところだねっていう。
まあ確かに一緒にできる練習とできない練習はかなりこう両方ありそうな感じがしますね。
1:45:04
うん。
とはいえまあまあ行ったら行ったで、まあ得るものはありそうな気がしますけどね。
そうですね。
あとはエロ同人ならネントラレ展開とか、信じた先輩が展開を想像してしまう自分は汚れちゃってるなど、
皆さんネントラレが大好きですね。
まあまあまあでもそれはもうなんかしょうがないじゃないですかね。
まあそうですね、ネントラレは一大ジャンルですからね。
一大ジャンルですからね。やっぱり一回脳を焼かれるとね、もうちょっとそういう癖がついちゃうんだと思うんですよ。
なるほど、なるほど、まあそうですね、という感じで大輝くんがあそこで身を引いて、
まあ先輩行ってきたらいいじゃないですかって送り出す展開は同人ならネントラレという。
まあちょっと一瞬想像してうわーって思いましたね。
ですね。
あとは坂本デイズ、やっぱり殺戮がラスボスなんかねという、殺戮がラスボス展開意外と僕の中では想像になかったんですが、
でも言われてみると、スラーさんがめちゃくちゃ悪役っぽい感じがするんで、
まあスラーさんと共闘する展開はないんじゃないかなと思いつつ、スラーさんを倒した後で、
実はって言って殺戮が真のボスズラして出てくる展開は言われてみるとあるかもなとちょっと思いましたよ。
そうですね。
スラーさんの動きでより何かそう思いましたね。
まあまあでも少なくとも殺戮自体が敵になるというか不穏な動きをする感じはありそうだからね。
そうですね。という感じで壊滅よりは改革してほしいなという意見もあったりしますので、
まあ確かにスラーさん的な殺戮を壊滅させようみたいな方向以外にも、
今いろいろと新キャラ、特にJCCあたりでいろいろと新キャラも増えてきましたから、
その辺のキャラクターでうまく殺戮が改革していけたらいいかもしれないですね。
そうですね。
では、夜桜さんの感想コメントのところで、
結局ファミリーファーストでちょっと閉じた世界な感じがあるような夜桜ってというコメントがありまして、
確かに夜桜さん家の大作戦、世界を救うために行動することもありますが、
関数は家族のために戦ってますよね。
そうですね。
それはまあ決して別に悪いことではなく、結局誰かを守るために戦うと少年漫画的には真っ当な形になるので、
それが家族であってもまあまあ世界であっても、守るために戦うとなると全然いけるんで、
まあ夜桜さん、確かに言われてみると家族間のお話というのを延々とやってるところはあったりしますが、
まあそれでうまく面白い話になってる感じがしますね。
そうですね。
あとは朝さんとかが出てきたんで、あれがどう絡んでくるかって感じですよね。
まあ改めて世界を守るための戦いになってくるかもしれないですね。
うん。
あとは僕とロボ子のところで、まあ2年目さんが出てきたわけですけども、
どんなひどい人間にも善悪あるさ、2年目は比率が99対1くらいそうだけどっていうコメントがあって、
いや2年目さんそこまで悪くないやろってちょっと思いましたけどね。
まあひどいっていうのがダメ人間っていう形で言ったらまあかなりダメな感じは強いですが、
1:48:05
でも本当に先週のお話で、だって出勤したら奴隷スタイルだけどその前後はちゃんとした格好してるってことも分かりましたしね。
そうですね。
99対1っていうのは確かに僕も言い過ぎな気がしますね。
そうですね。もう1割くらいは90対10くらいで10くらいは善人だと思うけどねっていう感じだけどね。
ただ先週のコメントで2年目さんの本人目線だからまあまあみたいなコメントとか、
まあ自分は適当にごまかしてるんだと思ったというコメントですとか、
そういった感じで2年目さんがいい感じに描かれてるけれど、あれは2年目さん視線のお話だからであって、
実はそうでもないんじゃないかという。
あれで描かれてる2年目さんの姿は信用できないんじゃないかみたいなコメントがあって、
ちょっと意気をつかれましたね。
そうですね。まあルリちゃんがどう思ってるかにもよりません。
そうですね。まあロボ子に関してはたった1人のコメントとボンド君のコメント以外は基本的に炎上してるみたいですね。
そうですね。うん。
という点、確かにまた別の視線から見たら2年目さん、僕が先週肯定したよりかはロクなもんじゃないのかもしれませんが。
いやーでも僕は2年目さんちょっと先週で肯定的に見たその見方で今後は行きたいなと思いますよ。
はい。
あとはアンデッドアンラックの過去回想のジーナさんとかのところに関して、
これってネトラルに入りますかというコメントがありまして、皆さんネトラルが好きですね。
ネトラルが好きですね。
いやーネトラルではないと思うんですけどね。
同一人物とかまで出てくるといろいろとよりふたつになってきますからね。
そうね。
まあまあジーナさんが救われるだけで泣けるとかループどうなるか心配だったけど毎週楽しいというコメント等ありまして、
本当にすごいテンポ感で済む感じですが、本当に前のループという積み立てがあるから大変毎回感動的な感じになってますね。
そうですね。
あとはギンカとリュウのところで、夜ならの波動を感じる展開とかね。
爆弾にして目から導火線を流すのは両目は怖すぎとか。
そうですね。
やっぱりみんな戦々恐々としつつも、でもやっぱり本当にシェラーザードが出てきたあたりから割と面白いとかね。
放送的な経験は多いですね。
まあそうですね。
結構好きなポスターとかね。
いいなって思いましたし、あとはアネモネさんの三つ編みに友達との思い出があって身長誤魔化しと思ってすいませんっていうコメントがあって。
まあ確かにその通りではあるんだけども、でも多分身長誤魔化しも入ったと思うなって俺は思うんですよ。
そうですね。必ずしもそれは否定されてないんじゃないかなとは僕は思いましたよ。
まあまあその一石二鳥というかね。一挙両得なのがアネモネさんですよね。
はいはいはい。といったコメント等々他にもいろいろなコメントがありました。
という形で先週広告の方がクローサさん、トミーリーさん、サササさん、ないんてらさん、なずきさんの5名の方から広告をいただいております。大変ありがとうございます。
1:51:00
ありがとうございました。本当に2022年もありがとうございましたっていう。
本当ですね。本当今年1年間も大変誠にありがとうございましたという形で。
一応今収録は29日夜で順調に編集したら30日にアップできるかなという感じなんで。
良いお年を。これが新年後悔にならないことを祈っていますが。
新年になってから聴く方もいらっしゃると思いますが。
ひとまず良いお年をとまた来年のジャンプを楽しく読めたらいいなと思っております。
来年もよろしくお願いいたしますという感じで。
ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:51:41

Comments

Scroll