1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、24年10号のジャンプ読んだ?
2024-02-12 1:28:14

あ、24年10号のジャンプ読んだ?

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WITCH WATCH/SAKAMOTO DAYS/ONE PIECE/僕とロボコ/呪術廻戦/キルアオ/鵺の陰陽師/アオのハコ/ハイキュー!!番外編/あかね噺/アンデッドアンラック/夜桜さんちの大作戦/魔々勇々/カグラバチ/グリーングリーングリーンズ/逃げ上手の若君/累々戦記/今日の魔女たちは/アスミカケル/ツーオンアイス/暗号学園のいろは/目次とか

00:05
どんがるです。
みそです。
今週は、2024年第10号の週刊誌のジャンプ読んでいきます。
はい。
はい、という形で、ちょっと更新ペースに関して、先週号の9号と、まあ今週の10号に関して、特にその先週以降の9号が全然アップできなかったんですが、
ちょっとこの2月に入ってからだいぶ僕が、がるの方が体調を崩し続けてまして。
そうですね、うん。
まあ熱が出たりとかで、そこまで高熱ではないんで、病院にはいかず判定はしていないんですが、ちょっとコロナかインフルかなんかだったのかなという感じもする微熱と咳がずっと続き、
かつ、1週間ずっと腹たらいていたんで、何かそれ以上悪化しないようにもう薬を飲んで、ものすごく眠くなって、家でずっとうとうとしているという、そんな1週間でしたね。
いやいや、ご苦労様でございます。
というので、一応収録は早々にしたんですが、その後の編集とアップが全くできず、結果的に今第10号のこの感想を録音している段階で、
先週分のアップがまだできていないので、コメント返し等に関しては、一応先週号、9号の分のコメントに関しても、
気になるものがあったらまとめて来週11号の収録時に取り上げたいと思っています。
はい。
という感じで、熱コース下がって、もうある程度体調、だるさみたいなものはなくなったんですが、
喉、痰、咳に関してはあまりよろしくない状態ですので、早めに、ちょっと短めに、今週勘どころを抑えて、大事なところを語っていけたらいいなと思っています。
よろしくお願いします。
という形で、では中身に早速書いていきますと、今週関東カラー表紙が、第2部絶好調記念関東カラーのウィッチウォッチが表紙、関東カラーとなっていました。
ジャンプ表紙の方は、それぞれ使い魔のモチーフとなるような妖怪とか、そういった感じのコスレに身をまとった感じの一枚でした。
そうですね。魔女っ子ニコちゃん、めちゃくちゃ可愛いですね。
はいはいはい。この頭身も合わせて、すごく確かにデザインとして、キャラクターとして、ある種のマスコットキャラ的な感じも含めて可愛かったですね。
そうですね。ケイコ君も可愛かったですね。
そうですね。狼男、狼男だとこうなるのか。そうですね、可愛かったですね。
一方扉絵の方は、自転車に乗れるようになったニコちゃんを公園で自転車を練習させている一堂という感じの生活感あふれる一枚でした。
そうですね。なんか感じとしては秋頃の風景だなっていう感じですけれども、なんかバンツさんもめちゃくちゃ馴染んでるなと思いましたね。
まあ保護者ですからね。
そうですね。
季節的にも、まだクリスマス前後、あと12月のまだそこまで寒くはなっていない中の一枚という感じで、作地の季節にちなんだ感じの一枚の気がしましたね。
そうですね。
中身としましては142話でサンタさんなんとか実現しまして、ネムちゃん最初はケイコ君からバンツさんの話聞いてつねちゃってたんですが協力してくれまして、サンタのトナカイに変身して空まで飛んでくれてやったという感じで、ニコちゃんにプレゼント渡そうとしたら間違ってシングルボールド渡してしまったらニコちゃん大きくなって感動という展開でした。
03:11
まずはね、他の女の子の話を聞かされて一度は断るけど、まあやれやれって言ってくるネムちゃんはなんかかわいかったですねっていう。
まあそうですね。
いやーここなんか俺なんかすごいね、なんか今かわいいって言ったけどエッチだなと思いましたね。
ネムちゃんのなんか好きの多いというかなんでしょうね、めんどくさい感じも含めて、そしてちょろい感じも含めて、ネムちゃんのある種のあやふさが出てるシーンで良かったですよ。
このポーズすごい俺なんかこういいなって思ったんですよね、手こうやっててね。
ちょっと斜めな感じっていうのがね、いやーエッチだなと思いましたね。
まあそれはそうですね。
その後に関してもね、ちゃんとネムちゃんがトナカイで飛べるみたいなところに関しても、彼女の成長、トナカイになれたってことも含めてですけどね、ちゃんと成長の物語でしたし、
その後のね本当にそのなんだろう、もいくんの、まさかでニコちゃんのね、プレゼント会だと思ったらね、もいくんのための会だったっていうところに関してはめちゃくちゃ意外性あったし、感動的だった。
これ本当聖夜の奇跡やんけーっていう感じで良かったですね。
そうですね。
まあ最初本当にニコちゃんが大きくなったのに対してはびっくりしましたが、その後にもいくんが感動して思わずうずくまって涙をっていうところを見せられると、
ああ本当に良かったというこの感動がなんか共感されてすごくグッと苦しいなりましたね。
そうだね、ずっと会いたかったんだもんなっていうのは本当にはニコちゃんがサンタに会いたかったってことにもかかってるし、もいくんがね自分が会いたかったってことにもかかってるしっていう感じですごい良いセリフだったしね。
いやー今週はめちゃくちゃ完成度の高い良い回でしたね。
そうですね、ですしなんかちっちゃいニコちゃんを育てて将来的にニコちゃんが大きくなったら記憶とか成功性はどうなるんだろうとちょっと思ったりもしていましたが、
なんかこの大人になったニコちゃんが大きくなったニコちゃんがサンタさんに会えたって喜んでるっていうので、
子供の頃のニコちゃんに対して行っているこの教育とかいろんな思い出とかそういうものも決して無駄にはならず大きくなったニコちゃんにうまく統合されるんだろうなみたいな未来も見えてきて、
ある種の安心感も感じられると同時に本当にニコちゃんの復活が楽しみになってくる感じの展開でしたよ。
いやそうですね、いやーだから本当にこの後ね子供編どのくらいまで続くかわかんないですけども、
まあ本当大きくなった時のニコちゃんも楽しみだなーっていう感じになりましたね。
そうですね、まあこの先本格的な復活の前にまた大人になる展開とかがあるのかどうかわかりませんが、
名探偵コナンにおける大きくなった新一展開みたいなそういったお得感があっていいですね。
それをやっちゃったらニコちゃんいつまで経ってもお世話になれないじゃんって思うけど。
それは確かに不吉ですが、こっちのニコちゃんに関しては多分大きくなったからといって魔法が子供の頃のニコちゃん以上に使えるようになるわけではないでしょうかね。
どうなんだろうね、いやそれは魔法が戻ってきて成長するわけだから使えるようになるんじゃないの?
ちゃんと復活したらそれはそうですけど、このシングルウォールドで成長したところで魔法が使えるようになるわけじゃないですからね。
そうだね、それはそうだね。
06:00
その点で新一がやってきた的な強キャラ感は出せないかもしれないですけどね。
そうですね。誰かが代わりに口パクとかされるんじゃないですか。
その点で復活はやっぱり早くした方がいいなとは思いつつ、
まあ本当にこういったちょっとした復帰展開、本当に思いがけないところであの頃のニコちゃんが戻ってきたっていう展開は本当にお得感もあって感動もあってびっくりもあって大変素晴らしい関東カラーにふさわしい回でした。
続きましてが坂本デイズの第153話の内容としましては、撮影会場のアサキさんのところにスラーさんがやってきて仕込んでいたスパイのムトウさんが爆弾になって、
牽制するんですが効きませんという中、実はスラーさんの元にいたガクさんはナグモさんの変装でしたという展開でした。
いやーナグモさん生きてた!先週のガルちゃんの予想大当たり!パチパチパチって回でしたね。
いやー本当にこれはちゃんと撮り直したりしてないですからね。
そうですね。
先週まだ今週号が発売される前の段階で僕はこのガクさんはナグモさんっぽいなという疑いと期待で楽しみに読んでたんで、お、来たと思いましたよ。
いや本当そうですね。この手のこの傷はって言ったから、あーやっぱりーっていう感じだったし。
はいはいはい。
その後の本当に何だろうね、一発でスラーさんをぶっ刺すところも含めて本当にナグモさんかっけーって回でしたね。
そうですね。いやここで言うとこの傷がっていうところ、先週段階でガクさんがナグモさんっぽいなっていう話をしつつ、ナグモさんの死体がガクさんかどうかわかんないですけどねみたいな話をしたんですが、
どうやらナグモさんの死体ガクさんだったっていうことで、それによってこの鹿島さんが蘇生を試みている最中にガクさんだと気づいて、蘇生をやめさせようとするけれどでも復活でしょうみたいな、そこの一文着、一つずつのドラマがあるのもまたちょっと良かったですし。
いやー本当に見どころが両サイドにありましたね。
いやーだから本当浅木さんに関してもね、爆弾をくらっても全然ピンピンしてるところとか、やっぱちゃんとね、ボスキャーの格ありますからね。
そうですね。なんか単純な身体能力なのか、もっと他にも何か仕込み、ちゃんとしたギミックがあるのかわかりませんが、まあ本人が安男っていうわけではないんだなという感じでしたね。
そしてあとは本当にでも坂本さんすらね、初見は騙し切ったし、スラーさんも騙し切ったっていうところで、本当ナグモさんの変装の格めっちゃ高いなって感じですよね。
そうなんですよね。スラーさんもおそらく本当に気づいてなかったっぽい雰囲気がありますし、坂本さんぐらいはナグモさんの下に対して何か違和感持ってるのかなみたいに先週は思ってたんですが、どうやら相互でもないみたいですし、本当にナグモさんの変装能力というのはこの一流中の一流たち相手にも全く通用するというか、違和感を抱かせないぐらいちょっとズバ抜けなものなんだなというのが今週はっきりしましたね。
そうですね。やっぱり殺しに必要なのは嘘って言ってる男ですからね。それを体現した能力ですよね。
いや本当に。なので戦闘能力的に言ってもガクさんよりは上ということですごいなという感じですが、戦闘能力以上に本当にこの偽装能力とか嘘の能力に関して他の一流、他のオーダーとかよりはるかに比べているというナグモさんの個性が発揮された展開で、ここからどう転ぶのか。
09:12
本当にこの最後のコマのところでスラーさんの目元が一瞬リオンさんに似てるように見えなくもなかったりとかした印象もあったりとかして、本当にこの開講でいろいろと謎が多かったリオンさんとスラーさんとの関係とかにも踏み込んでいくのかなと大変いろいろと楽しみですよ。
楽しみですねー。
いやーパシフィスタさんの命令意見順位トップはボニーさんだったんですねっていう展開でしたね。
本当にこれまでにいろいろとベガパンクさんの心情とか思いとか本当にパシフィスタが作られた理由とかいろいろ語られてきてそれが全て悲劇に繋がってきたっていうお話が全部伏線になって、この流れだったらそりゃあそういうコードが仕込まれててもおかしくないよな、そしてすごい大逆転展開きたなっていう感じの伏線回収でしたね。
いや本当そうだね、めちゃくちゃびっくりしたし、でも確かにベガパンクさんの親友への思いを感じられたからこそ納得できる感じだったしね、すごい良かったよね。
いやーという感じで本当にルフィが復活したらなんとかしてくれるんじゃないかなみたいな思いもありましたが、それどころかそれを遥かに超えていきなりパシフィスタ軍団を敗戒に従える展開という形で、もう今週だけでルフィの麦わらサイドの戦力の強化されっぷりがやばいんですけどね。
いやでもね、それを許せるくらいにサターン星はね、もうヘイト溜めあくってましたからねっていうね。
だからどっちかって言うとサターン星邪魔ーっていう気持ちが大きいよねっていう。
まあ当然そこに繋がってもいくんですが、いや本当にこのエッグヘッドの展開でルフィの音にパシフィスタ軍団が加わり勝つ巨兵海賊団までやってくるらしいですからね。
そうなんだよね。ていうかここマジでびっくりしたね。
先週俺さ、ウルウジさんかなとかって言ってましたけどね、いやもう想像に全くないところを聞いたんでね。
いやすごいの尾田先生はいつだってウルフィスタの想像を超えてくるぜ!っていうテンションの上がる展開だったよね。
いや本当ですね。ですし本当に昔の古い歴史から連なっている人という意味で、ああ確かに因縁ありそうだなという感じもありますし、
かなり連載初期に登場したキャラクターですが、戦闘能力に関して言えばもうトップオブトップに違いないというのもまたその後の展開も含めて確信がありますし、
いやーその因縁と強さの両方の面において、めちゃくちゃでっけえのが来て大期待ですね。
そうですね、ほんと文字通りでっけえの来ましたからね。
12:02
いやーだから本当に先週までマジで逆転できるのかどうしたらいいんだっていう感じだったけど、ほんと今週でひっくり返ったからね一気にっていうね。
いやーだからほんと楽しみだね。来週以降マジで楽しみだねハンピースっていう。
いや本当にこれまでに先立ちされてきた情報を遥かに超えて、ルフィたちの一味がこの海の勢力図を大きく変えようとしている感じが全く想像を超えるレベルでやってきたんで、
いやーちょっと本当にこの戦いがこの先がどうなっていくのか本当に楽しみですよ。
楽しみですねー。
では続きましてが僕とロボこの第171話の内容としましては、
まぞかちわんは小霊界に入る試験を前に緊張しているそれをほぐすために横斑解説に行きました。
天道陸紀夫とバーヴ吉原九段、衛星7巻バーヴ吉原九段の対局を見に来ました。
すごい戦いを天道五巻が制しまして、まぞかちわんはますます将棋が察したくなりましたという展開でした。
いやー天道さん五巻騎士だったんですねっていう。
そうですね。
いやーだから前に藤井壮太くんも存在してるんじゃないかみたいな話がありましたけども、
それはやっぱ別時空の話で、このロボ子の花火では天道さんが五巻ということが精子ってことですね。
そうですね。ロボ子世界には現実の有名な事柄もロボ子たちは知ってはいるけど、
この世界には存在してないっていう日中構造がいっぱいありますからね、いろんなところで。
そうですね。
いつものっていう印象ですよ、僕の中では。
そうですね。僕は今回でちょっと一瞬迷ったけれども、こっちが精子だなってことがはっきりしたんで、
ちょっとスッキリしたなって感じでしたね。
そしてまあまあまあ本当にバーヴ吉原九段に関してもね、ちゃんと工夫を削っているところに関してはね、
やっぱり将棋も番外戦術は大事ですからね。お前もすぐに殺せるぞみたいなね。
相手の精神を削る、メンタルを削るといった意味で、ちゃんと勝負してるなって思ったから、いいキャラだなと思いましたね。
まあそうですね、本当にこれだけ無とかすごい特殊なことをしつつ、その後もちゃんとコマが補充されますし、やってること自体は普通の将棋なんですよね。
そうですね。
ルールにはのっとった上で、それ以外のところであえて賃金な行動をさせているというところで、
本当に宮崎先生は将棋に対する造形が深いんだなと思いましたね。
まあまあそこは真摯にやりますよね、ちゃんと。
そうですね。競技性を破壊する方向でのおふざけにはいかなかったあたりに関しては、本当になんか将棋愛を感じましたよ。
というわけで本当にこれからもマドカ・チャンの将棋展開が始まりそうですからね。
はいはい。
いやー果たしてどこまでギャグと真面目な将棋展開をハイブリッドさせていくのか楽しみですね。
本当に今回登場したトップ騎士たちと今後戦っていくのかもしれませんからね。
そうですね。大丈夫ですか?判件の方は大丈夫ですか?
15:00
登場した2コマで既にコピーを使ってますしね。
そうですね、うん。
これちゃんと動くんですかね、このキャラクターは。
でも動かしたら動かしたらなんかこうヤバそうな気がするから、
なんか次にはすごいもうちょっとバレくなってるじゃないですか、デザイン的に。
この宮崎先生の自分自身に対する無茶振りを乗り越えるかはかなり楽しみですね。
楽しみですね。
という感じでまあまあ将棋展開、本当に僕とロボ子の大きな一つの軸になりそうなんで、この先の展開が大変楽しみです。
はい。
では続きましては10th回戦の249話の内容としましては、
オッコツさんが両面スクナさんと戦いまして領域展開しました。
その領域内でイタドリくんがスクナさんを殴ってフシグロくんと引き分からすつもりらしいですという展開でした。
いやーまずはちょっと一回叫ばせてほしいんですけど、
オッコツ先輩の領域、無限の剣術でアンリミテッドブレードワークスやんけーって思いましたね。
まあ能力がコピーっていうのもかなり連想するものがありましたね。
そうですね。
コピーで廃墟というかところに剣がいっぱい刺さってるっていう、やっぱそっちをどうしても追いかけてしまいますよね。
まあまあ10th回戦はエヴァっぽい何かとか結構オマージュと感じさせるものをいろいろと使う作品でありますから、
そのうちの一つにフェイトがあってもまあまあ何もおかしくないですからね。
まあ何もおかしくないですからね。
いやーまあまあそれは言ったんで俺はスッキリしたんでいいですけど、ただ本当にだからそこはちょっと突っ込みどころではあったけれども、
オッコツ先輩がね本当にその何だろう、やっぱこのケンジャクさんが死んだ後のこの呪霊喪失の暴走を抑えるために頑張っていたっていうところ。
この時に関してはなるほどなっていう展開でしたし、やっぱそれをねちゃんと成功させたけれどもね戻ってきて日車さんとかやれてるのを見たらねこうちょっと後悔してしまうっていうところは、
すごい彼のキャラクター性優しさが見える感じでそこはすごい良かったですよね。
まあそうですね、ケンジャク、僕の手でケンジャク終わらせたかった。まあまあまあいろいろと因縁はたくさんありますからね。
そうですよね。
まあ本当にオッコツさんのいろんな気持ちが推測されるような展開が続いて、本当に最終決戦が新旧主人公による戦いとなりましたね。
そうですね、いやーここでねもう何だろう、スクダさんがね、良かったな役割が与えられてってすげーこうイタドリ君煽るの良かったよね。
いやまあ素直に思ってるんだと思いますよスクダさんは。
まあね確かにねその、イタドリ君は結構役割を求めてるっていうね、本当に俺が生きてる目ってなんだろうみたいなことをすごい考えてるってことはね、スクダさんもご存知でしょうからね。
その上でイタドリ君のこと大っ嫌いだからこういう嫌味を言うっていうね。
俺このスクダさんの身の丈めっちゃ大きいすごい存在なんだけど嫌いな奴はしっかり嫌いで煽るっていうところ、俺ここ人間臭いとこ好きなんだよねスクダさんのね。
そんな嫌味気は感じなかったですね僕は。
はいはいはい。じゃあなんかこう、むしろ言葉通りの意味で良かったなーってイメージなのかな。
18:03
嬉しくは思ってないでしょうけれど。
まあまあ余裕のセリフっていう印象で、なんかこの間の自分の気持ちを整理して俺は理想を嫌悪するみたいな感じのあそこに至った段階で、
まあそんなにイタドリ君に対してイラついてる感じは収まってるとはいませんけど、
なんかそこに端を発する言葉とはそんなにもなかったですね。本当にただ余裕の発言。
いつもの相手が新しい行動をやってきたりとか、まあ強い行動を行ってきた時に、なるほどこういうことかみたいな感じで感心したりする、あの一環かと思いましたけどね。
なるほどねー。俺は本当に言い過ぎた通り、イタドリ君煽ってんな嫌いなんだなーっていう感じで聞こえたけどね。
なるほど。
いやーまあじゃあその辺りを含めてねスクダさんが来週どう出るかって楽しみですよねー。
まあそうですね、改めて本当に戦いのルールがはっきりしたんで、そしてオッコツさんの領域も無制限の術式コピーで天使の術式を話し続けるということで、
まあ本当にスクダさんに聞くものがいっぱいあるんで、本当にフシグロ君を間に挟む形でどういう風に戦いが展開していくのか改めて注目です。
はい。
では続きましてはセンターカラーです。
本編で自信があるみたいなギャグ顔で言ってる熱血感の女の人とは同一人物とは覚えないですねって感じですね。
そうですね。なんか久々に見た感じの本当にちゃんとしたノレンちゃんという1枚でした。
はい。
中身としましては第39話で、ノレンちゃん大神さんの首を絞めてきて、それをギャル姫さんが何とかしてくれました。
大神さんはノレンちゃんに人工呼吸などで見事に蘇生させてあげます。
それを見て友達になる自信があるっていうノレンちゃんの言葉にギャル姫ちゃんも感心したりとか納得したりとかもします。
で最終的にはギャル姫ちゃんやチビ姫ちゃんもノレンちゃんの首を絞めてきて、
それを見て友達になる自信があるっていうノレンちゃんの言葉にギャル姫ちゃんも感心したりとか納得したりとかもします。
で最終的にはギャル姫ちゃんやチビ姫ちゃんもノレンちゃんたちは家庭株の弁々と仲間に友達になれる自信があるっていう展開でした。
本編でギャル姫ちゃんの頭突きで一気に流れ変わったの良かったなって思いましたね。
それまでのシリアス展開を破壊してくれる感じで俺はすごい好きでしたね。
頭突きって懐中のやつですか?
そう、懐中のやつですね。
俺ここ、俺でここすごい笑ったんですよねっていう。
へー。
なんかシリアスな展開になってきたらここで頭突き済んだ、へははーみたいな感じで笑ったんで、
ここでなんか一気に今までのこうなんかキルアオに戻ったというかね、青春感の話に戻ったなーっていう感じがして俺はすごい良かったんですよね。
なるほど。確かに顔は結構コミカルな表情で描かれてるんですね、ここ。
そうですね。
だからここで俺は本当シリアスにいかない展開だなって確信したんだけどねっていう。
今回その最後の展開で大神さんと猫田くんがのれんさんには秘密があるんじゃないかみたいな話に持っていくこの展開まで含めて、
21:05
結局シリアスな展開としてはまあまあその後の人工呼吸も含めて、
まあ普通にパート分けするとしたらギャグパートというよりはシリアスパートがずっと続いてる印象でしたね。
なるほどね。まあまあ俺のいうシリアスってやっぱり生き死にみたいな殺し屋的な話の方だったんで。
ちなみにここに関しては本当にやっぱりのれんちゃんと大神ちゃんのすごい友情展開、青春展開というのを期待してたんでね。
ちゃんとそこをやってくれたっていうところではなんか良かったなって思いましたね。
まあそうですね。そこに関しては本当にのれんちゃんに関する謎とか、本当の意味での危機の展開っていうのに関してはあくまで次回以降に持ち越して、
おはたちゃんのメイン軸はちゃんとそこの青春ものっていうのが真ん中にあって、あくまでその謎とお聞きっていうのはスパイス程度ではありますね、今回。
そうですね。だから本当にやっぱ柔道好きだわーって泣いてるね、おとひめちゃんの買い方ですね。
というわけでまたいい仲間が来たんでね、ますますねこの三角関係四角関係わかんないですけど、楽しみだーって思いましたね。
そうですね。結局このおとひめさんの方の多重人格ですとか、友達、男女間の友情に関する思いですとか、その辺に関して現状の思いみたいなものに関しては戦いの中で多少語られはしましたが、
具体的になんか辛いことがあったのかなというか、実際その二重人格にはどうしてなったのかなみたいな、そういった話は今回語られなかったので、
まあその点も含めてちょっと新しい展開をこの話に持ち込んでくれそうなのが楽しみですね。
確かにですね。
前回チラッと言った、おとひめさんの二重人格も三岡制約が絡んでるんだわっていうのが展開的にあり得る気もしてきましたからね。
まあそれはしてきましたね、確かに。
その可能性普通にゼロじゃないなという感じが多少してきてはいるんで、その辺も含めて本当にこの先の展開どっちの方向にどういう風に進んでいくのか大変楽しみです。
では続きましてが、ぬえのみおじの第36話の内容としましては、白羽ちゃんたちのところを京子さんが行って、敵のこの人形の幻影王としての戦いになっています。
一方で学郎くん、しとすちゃんのところに戻って一緒にレベル3と戦うんですが、レベル3とても強くて、しとすちゃんの片腕を持っていかれてしまいましたという展開でした。
まずはね、影の中を移動しながら騎士を仕掛けてくる京子さん、かっけーって感じでしたね。
そうですね、このまがまがしい横向きの顔というのがすごくかっこよかったですね。
そうですね、ゴンって行って、ズバッて切るところとかすごい良かったし、本当にこれで勝ったかと思いつつも3対3になるという形でね、ちょっと緊張感が続いているのは来週以降楽しみだなと思いましたね。
そうですね、こっちサイドの戦いも本当に京子さんの全力というのをいまだこの作品中では見たことがないので、それがかなりのものであるのは間違いないと思うので、それがどういう風に描かれるのかとても楽しみですね。
楽しみですね。
そして、楽郎君たちの方に関してはもうシトツちゃん、すげーなって思いつつも左で欠損に関してはマジでシトツちゃーんって感じでしたね。
24:09
そうですね、まあまあなんか術的なので復活できる可能性はありますが、まあ絵的にやっぱり欠損はショックがでかいですね。
いや本当そうだね。いやもちろんね、第1話とかでガンゼ君とかさ、普通に腕欠損したけど復活したから、たぶん戦闘が終われば大丈夫だと思うんだけど、マジでこの戦闘中においてはピンチだし、やられちゃう可能性という緊張感はすごい高まってますからね。
そして本当にそこに対して楽郎君がね、俺が役に立たないからシトツが左を失ったんだ。これ以上シトツを傷つけたりはしないっていう形でね、本当に何だろう、力が足りないことに対してこの漫画は紳士だし、そこに本当楽郎君の決意を乗っけてくる展開が熱いっていう形ですごい少年漫画してるなって思いましたね。
そうですね、本当に腕の欠損があるからこそ楽郎君のショックというのがすごい伝わってくる展開だったんで、そこからの覚悟、楽郎君は本当に迷いつつ決心しつつ、それでもまだ決意が足りず、また迷いつつみたいな感じの行ったり来たりを繰り返して強くなっていく印象ですが、今回も本当に何とか自分の頭で一生懸命考えてシトツちゃんの加勢をしようと思うけれども、結局覚悟が足りなかったということにシトツちゃんの腕を見て気づかされて、
そして改めて前に出るという、この行ったり来たりがある分すごくその覚悟が強いものに感じられるので、来週本当に楽郎君がどういう風な強さを見せてくれるのか、これまでのヌエさんに守られてきた、ヌエさんに育ててもらってきた楽郎君をさらに踏み越えた戦いを見せてくれるんじゃないかと、とても楽しみです。
シトツちゃんこれ以上傷つけないでくれーって思ったからね。
そうですね。いや、シトツちゃんのほんとにほがらかな笑顔というか、心を休まる姿が早く見たいですね。
見たいっすねー。
では続きまして青の箱の第135話第4話は、川べりで千夏先輩が泣きながら思いの丈を取ろうするのを聞いて、大輝君はその肩を抱いて何か決意を固めます。
一方、キョウ君とあやめちゃんは一緒に買い出しに行ったらキョウ君の家族と会って、なんかいい感じになったと思いきや、なんかキョウ君の家族と一緒に買い物しているさきちゃんという女の子がいましたという展開でした。
いやーまずは先週から続く千夏先輩のね、悔しくて歯がゆい思いっていうのはね、本当にこの独白から伝わってきたんでね、それをね、しっかり受け止めてあげるっていうね、涙を受け止めて抱きかかえてあげる大輝君っていうのがね、めちゃくちゃ彼氏してんだーっていう感じで、ほんと先週に引き続き大輝さんって思いましたね。
いやほんとに。ここでグッと抱きしめられるのはほんとに付き合っている彼氏だからこそ特権ですし、ほんとにやるべきことですし、いやー大変頼もしかったですね。
いや頼もしかったですね。いやーなんだろうね、このままじゃ大輝君の夢寿司になっちゃうよ俺って思ったよっていう。俺も辛い時は大輝君に抱きかかえてほしいみたいな感じになるよって思ったね。
いやーここで川べりのこのいろんな景色、そして太陽がおそらく沈もうとしているところみたいな、そういった空気感の中で大輝君がカッと真っ直ぐな視点で何かを見つめるというこの1枚、いまだ具体的に何をどこまで決意したのかというのはわかりませんが、ここで千夏先輩のこの涙を受けておろおろしたり一緒に悲しんだり落ち込んだりではなく、
27:22
ぐっと何かを決めたっていうところがすごくかっこよく見えましたからね。
そうですねー。
その内容が早く知りたいですね。
いやいいですねー。そしてそれと同時にもう京君の方も動いてきたぜって感じですね。
はいはい。
これ最後に出てきた人はあれだよね、京君が好きな人だよね多分ね。
まあ好きで諦めた人っぽい雰囲気ありますよね。
これはちょっとどういう関係性なんですかねこの流れはっていう。
まさかの家族と親密なところから出てきましたからね。
そうですね。え、なんですかあれは。え、なんかこう京君に兄貴がいてそれと付き合ってとかそういう感じなんですかね。
でも女子高生っぽいですよ。
ちょっと謎な感じになってきたんでちょっとすごい気になりますねこれはっていう。
という感じの京君の人見知りの弟リョウ君がめっちゃ懐いてるということで。
えって、この本当に笠原家における立ち位置というのがめちゃくちゃ気になる登場の仕方という。
本当にあやめちゃんのライバルとしてね。
やさきちゃんがどういう人なのか本当に楽しみですね。
楽しみですね。そして本当来週以降はあやめちゃんの100面相というかね。
かわいいとこたくさん見れたいなって思いますね。
まあそうですね本当にあやめちゃんが京君に対してこう知りたいけれどわからないところとか。
未だ触れられていないところとかそういったあやめちゃんの知らない京君というところを全面的にフォローしているのが笠原。
さきちゃんなのかなという感じもしますのでその辺の対比とその巡り合いによる出会いによる変化が大変楽しみです。
では続きまして一章個別に語っていきます。
読み切りというか映画の宣伝なんですがレッツハイキュー特別漫画編レッツ先生というハイキューのスピンオフ4コマ漫画レッツハイキューの今度公開するハイキューの新しい映画の宣伝のための出張読み切りが載っていました。
そうですね。まさか伊勢海遠征バスなるものが存在するとは思わなかったのでびっくりしましたね。
伊勢海転生ならぬ伊勢海遠征ですからね。
すごいですね。
いやーでもなんとなくこれを違和感なく書き上げるレッツ先生はやっぱすごいなって思いましたね。
いやーそれはレッツハイキュー世界の伊達郷だったら伊勢海に遠征する機会ぐらい作りましたね当然。
いやーそして本当に伊勢海転生ならぬ伊勢海遠征というその語呂の良さだけで僕はすごい最初笑っちゃいましたからね。
そうですね。
いやーだから伊勢海なんだろうその本当に紹介会なだけなんだけど結構ギャグとかね詰まってるんでね。
結構満足度高かったですよね4ページしかないのにっていうね。
30:00
いや本当になんか映画の感想とかであの支援がこうなってたんでとかあれがこれだなんてみたいなものに関しては本当に一般ファン目線というか
僕ら読者視聴者が映画を見たら本当に思いそうなこととか日頃アニメ作品アニメ化した作品とかを見てる時にいつも思っている感想みたいなものを
的確に言ってくれるんでその共感する感じ分かる分かるという感じがすごい詰まっててよかった中最後に出てくるあの月島兄が嘘をつくというこのレッツハイキューの全てはこれですからね。
まあそうですね。
レッツハイキュー本編の最終回とかも基本月島兄の嘘で締めましたからね。
そうだよねそれはそうでしたね。
嘘つきの月島兄というキャラクターがレッツハイキューの準主役というかほぼ主役でしたからね。
まあまあ過言ではないですよ。
という元々本編中では月に対してまあ俺はあのエースなんだみたいなことをカラスのでエースなんだみたいなことを言っていた月島兄というキャラクターを広げて掘り下げてとんでもない嘘つきキャラという世界レベルの嘘の使い手として月島兄を羽ばたかせたレッツハイキューという作品を思い出させてくれる素晴らしい主張4期でしたよ。
でこちらの方は本編の出張読み切りというか番外編になります。
劇場版配給ごみ捨物決戦公開直前古立春市先生書き下ろし読み切りセンターから16ページ配給番外編という形でこちらがそれこそ映画館で配布される冊子に掲載される番外編のようですが
中身としましてはねこま高校のカイ君がカラスの戦って負けた時のことをその走馬灯バレー人生の走馬灯みたいなものを思ったりとかしてこの先の人生負けた瞬間終わりのことを何度も夢に見そうだそれは嫌だなぁと思っていたけれどチームメイトたちがあのラリー続いてたらどうなってたかなこうなってたかな終わんねーなはははみたいなことを話した結果終わりの瞬間の悪夢ではなく終わらない悪夢を見るようになりましたという展開でした。
いやーレッツ配給でもね最後まで言ってますけど映画のエピローグ的に話だから映画見てから読んだ方がエモいかもなこれって言ってましたけど本当に何かそういった感じのするあの読み切りだなと思いましたねまあそうですね少なくとも本当に純粋に何かなんでしょうね先の展開を知らずアニメだけ追ってる人はこれ見たら普通にネタバレですしねそうですね最終スコアでわかっちゃいますからねっていうねそうですね試合の結果のネタバレだけではなく2024年のネタバレですらありますからね
そうですねうん成長した姿描かれてますからね
そうですね
だから2024年まで描かれるんだなぁみたいなことが思っちゃいましたからねきっと
ですね
いやーまあまあでも本当になんかすごいいい話だなと思いましたかねこれ
いやーそうですね高校でバレーを辞めた一人の選手がそれをどう思っていたかっていうかそれが本当に辛い思い出として辛い記憶として残りそうなところをこの猫まのみんなのワイワイワチャワチャっていうのによって
33:00
未だにバレーが続いているようなそういう夢に塗り替えられるというのがなんかいい部だったんだなぁ猫まっていう感じになりましたよ
いやそうだねその瞬間夢見るかいくんまじで幸せそうだなって思いますからねっていうね
いやーだいたいね終わらない系の夢ってさ俺も俺なんか本当卒論が終わらねえとかそういう夢ばっかしか見ないからねっていう
はい
だから終わらない系の夢でここまで幸せな夢になるかいくんまじでいいバレー人生だなーって言ってほんと羨ましさを感じましたね
ただまあサブタイトルはかいのびゆきの悪夢っていうサブタイトルなんですけどね
まあまあいい悪夢なんですよいい悪夢いい悪夢なんてあるのかって話だけどいい悪夢なんですよ
そうですね本当に後悔とかは本当になかったでしょうし本当になんかこういい記憶になったんでしょうね
いやーなかなかね学生時代で部活の夢とかもね見たりはするけどもね
まあまあどうしても負けて終わるからね部活っていうのはね優勝校以外はっていうところでね
そうですね
本当に自分がやりきった試合を見れるっていうのは俺は本当幸せなことだと思うけどね
まあまあまあそれが本当に試合の中だけでの出来事ではなくて終わった後のそのみんなで大会の会場を後にしながらみんなでワッハッハって笑いながら泣いてたっていう
この時にその試合の思い出自体も悪い悪夢ではなくなってるっていうところがその部活のすごく美しいところで良かったですね
良かったですね
という感じで2024年にも都内の狭い狭そうな居酒屋で飲んでる感じがいいなと思いました
はい
続きましてがアカネ話の第96話内容としましてはお父さんがたいぜんさん連れてきてくれたんでアカネちゃん落効するという展開でした
いやーまあ本当お父さんがちゃんと生きてるからなってたいぜんさんに言った時は笑いましたね
まあ明らかにこれに関してはメタというか読者がそう思っていることを逆手に取った表現ではありますよね
いや本当そうですね
いやーマジでね本当に今でも俺は先週のコメントとかでもありましたけどもねアカネちゃんの話を聞いたら成仏しそうなお父さんって思ってますかねっていう
実際この存在感のなさとかアカネちゃんが落効化を目指して落効化になって落効化として活躍している最中にお父さんの影が全く出てこなかったっていうことに関して
そのそれをお父さんがっていうかこの作品がお父さんまるで死んでるみたいだよねっていうのを分かってますよっていうその自己言及は分かったんですけど
なんでそこまでお父さんの存在感がなかったのかっていう理由に関しては未だに謎のままですからね
まあ謎のままですねコンクリート屋を頑張っていたってことなんじゃないですかここが俺の道だって感じで笑
まあそうですねまあそのあたりを読者の想像ではなくてやっぱり何らかの説明があるといいなとやっぱり少年漫画に対しては特に僕の性格として
すべての事柄に対して何らかの理由というか説明を求めてしまうところがあったりするんで本当にお父さんの今の立ち位置とか
あとやっぱり落語家を辞めたことに関して大前首相は気にあんでるっていうのがまあそのなんで気にあんでるのかっていうのが明かされたらそれが本当にお父さんの廃業の謎に迫ることになるのかなと思ったんですが
36:11
今週明かされた大前首相の過去に関してだとなんかぬれぎぬというか全然関係ないことをふっかけられてる感じであまりお父さんの廃業の謎にはやっぱり迫れなかったんですよね
そうですねそこに関しては本当にツルペ首相みたいな首相の言いがかりでしたからね
完全に言いがかりでしたからね
という感じなのでやっぱり本当にお父さんの落語に対する向き合い方なんで本当に落語を辞めて現実を取ったのかみたいなところも含めて
本当にお父さんに何が起きたのかそして何をしていたのかっていうのに関しては結局今週で何もわからないままだったんでそこが明かされる展開がまずはすごく楽しみであるんですけどね
そうですねただもう俺は本当にこのねもうなんだろう悩んでるときはパーッとあるのが一番だって言ってるお父さんはまあ本当人間力だけはめちゃくちゃ高いなって思ったんで
そこはすごい良かったんですけどね
あと一応言及で言えば今週あかねちゃんに対して着流し随分様になったなって言ってることで着流しを着始めた時のことも一応見てはいった
まあ映像では見てたのか一応見てはいたよみたいなそういう匂わせの発言なのかなと思ったんですよね
そうですねまあまあまあやっぱ学生落語とかでyoutubeとか出たりもしてましたからそういうので見てたんだと思いますけどね
見てたよー的な発言としてこの一言があったのかなっていう感じであかねちゃんに対する向き合い方
徐々に明かしてくれてるのかなという感じはしますんで本当にお父さんの真実を引き続き楽しみにしてますよ
そうですねそしてまあ本当に長丁さんも言ってる通りねもう締めっぽいなここまでだこれから楽しい楽しい落語の時間よっていう形で
我々もこれで気兼ねなくね本当にあかねちゃんの活躍とか気兼ねなく見れるんで楽しみだなと思いますね
そうですねまあまあ落語お父さんの真相ドラマ展開っていうのもあかねちゃんの落語があってこそのことだと思いますのでまずはそこがどうなるのか大変楽しみです
では続きましてがアンゼタンラックの193話の内容としましてはトップ君とフーコちゃん戦いましてトップ君の身に不幸が起こって敗北感を感じつつ家族がやばいと助けに行こうとすると
はるかちゃんが助けてくれていましたというところにマスタールールのビーストさんがやってきましたという展開でした
いやーまあフーコちゃん対跳ね返りトップ君っていう展開でしたけどもねトップ君が日本の女ってどうなってんだみたいなこと言ってんの面白かったですね
まあそうですね飛んだ誤解ですけどもはるかちゃんも一応日本人ですもんね
そうなんですよねだから本当にその硬いボディでトップ君の突進を止めたはるかさんとサマーソルトをくらっても全然同時代フーコちゃんっていうね
39:01
いやー強烈な日本人に愛すぎですねっていう感じですね
そうですねソニックサマーソルトという音速のサマーソルトだからまあ当然ソニックはつくんですがこの2つが並ぶとどうしてもどこかのストリートファイターのことを思い出してしまう感じの技名で大変かっこよかったですからね
かっこよかったですからね
いやーそしてね本当にそのトップ君に関してね本当受け止めてあげたっていうところに関してはねフーコちゃんもやったなって思ったし
本当はるかちゃんが事前にやったからこそ心を開いてくれたっていうところに関しては本当にうまくまとまってる感じでスピード感ある感じで
いやーさすがアンデッドアンラックだなーって読んでたらさらにそこからねビーストが出てくるっていう展開ですからねっていう
いやーいいスピード感だなと思いましたね
まあそうですね今回のそのトップ君に会いに行くとかの展開に関してスタールールが絡んでくるというのは分かっていたんで
まあどっかのタイミングでと思っていたんですがビーストがルールだったんですね
どういう感じなんですかねどうもなんか動物いなくなっちゃうんですか彼死ぬと
おそらくそうじゃないですかだからもう本当にこの宇宙というのはそもそも最初にもう本当に人間しかいなかったんでしょうね
人間という存在がまずあって本当に他のものはすべて後付けで作られたっていう世界観なんだなと改めて認識させられましたね
そうですねいやーだからどうするんですかだから倒しちゃったらなんか逆に大変なことになりそうな気もするけどっていうね
どうするんだろうね世界中の肉とかねなんかどうなるんだろうとかちょっとビビるよね
そうですね確かに肉食料なんかうまく植物が動くようになるとかですかね
それはそれで怖いな
なんか周辺分野がうまいことをその領域を埋めたりして何とかなったりするのかなと思うとやっぱ植物とかが何とかするのかなと思ったりしますけど
もしかも家畜人やぷう展開ですかね
いやーだから逆に本当にまあまあ捕獲で済んで終わるのかもしれないけどもねちょっとどうなるか気になるよね本当に展開がねっていう
コアの状態で封印する的なそういった捕獲展開があるかもしれないですね
そうですね
いやーというわけで本当にねなんかビーストって言うと本当に何でもできそうな雰囲気があるんでちょっと戦いに関してはマジで楽しみですよね
そうですね登場早々に放った技が方向叫び声でおそらくはるかさんに関しては鼓膜が破れただけで致命傷ではないんじゃないかなと思っていますが
にしたってすごい能力ですからね
そうですね
それをビーストの能力に含めるんだ方向叫び声まで含めるんだっていうと本当に何でもありな気がするんで
いやー戦いまあまあ確かにビーストそれに対して瞬速というかトップくんのアンストップパブルは結構正面切って戦えそうな能力ではあるんで
いやーちょっと本当に地球規模の戦いが描かれそうというのは大変楽しみですね
楽しみですね
42:01
続きましては岩桜さんちの大作戦の第112話は内容としますが
双葉ちゃんに対してかなり上手く戦うんですが開花した双葉ちゃんの法要の力にはかなわず渦に閉じ込められてしまいますが
ひふみちゃん自身も開花の兆しを見せることによってその法要の幕を破壊して飛び出しましたという展開でした
ひふみちゃん対双葉姉ちゃんの戦いに関してはね本当双葉姉ちゃんの開花の核がやっぱりちょっと絵力もすごい良かったんで
いやー普通に面白かったですねっていうね
そうですねまあしかも双葉姉ちゃんに関しても開花の後さらに開花信頼的なのもありますし
全然この先成長の余地もある感じの中でのそのやっぱりひふみちゃんに対しては全然核が上みたいな
ちゃんとその強さが見れましたね
そうですねそしてでもそのね双葉姉ちゃんをちょっとビビらせるっていう
ひふみちゃんのこのなんかカメハメハみたいな構えから放つ余裕っていうのもかっこよかったしねっていうね
そうですね回転をためてるのかなという感じでありますが開花の特性おそらく何かこれといった具体的な特性があると思うので
未だ何が特性なのか分かんないなと思いつつまあマガマガしい感じでしたね本当に
そうですねだから本当になんかやっぱりもう夜桜一家がね本当お互い本気出して戦ってるとやっぱちょっとバトル的にも映えるんで面白かったですし
あと本当にね京一郎兄さんがねやっぱちゃんと気絶してるだけじゃなくてね今回復活して追っていたということで格好を示したのは良かったなと思いましたね
まあそうですねその上でまあお母さんの心臓というのが関わって双葉ちゃんが双葉姉さんがお母さんの心臓にこだわって
それはちょっと見過ごせないってなるのは分かりつつ京一郎さんがひふみちゃんの思いとお母さんの心臓等を天秤にかけた時にどういう決断をするのか
いわゆるやっぱりひふみちゃんサイドに来てくれるんじゃないかなという気もするんですけどね
いやー俺はでもやっぱりやっぱりお母さん姉さんの方の思いが強い気がするけどねちょっとわかんないですね
という感じもするので結構完全に双葉さんサイドとして描かれているのはミスリードでやっぱり京一郎兄さんはさすが京一郎兄さん誘お兄っていう展開が来るんじゃないかと個人的には期待してますけどね
あーそうですねいいね確かに俺もなんかあんまりこの京一郎兄さんに対して誘お兄って使ったことないけど使ってみたいね確かに
いやひふみちゃん側に立ってくれてる可能性もありそうな気がするしなみたいな
なんか本当もっと俯瞰して物音を捉えたりとかひふみちゃんのことを心から思ってくれているような
そういった展開もありそうだしなとかいろんな点が気になりつつ楽しみです
続きましてまんまゆゆの第20話内容としましては
コルレオ君たちは霊に関する紋章術を使う勇者のサリッコさんを探しに西パーシモットの遊園地に行きました
エリシアさんモニカさんは遊園地にはしゃいでいてコルレオ君もちょっとワクワクしてしまって一緒に観覧車に乗ったら
45:03
サリッコさんのせいと思われるトラブルで子供が落ちそうになっていたので助けてあげました
サリッコさんの気配はいいお化け屋敷にあります展開でした
いやー先週西パーシモットに行くって言ってね舞台変化あるといいなーって言ってましたからね
遊園地展開はねがったり勝ったりの展開だなと思いましたね
そうですねちゃんと絵面が変わってお話の内容もそれに即したものになってる感じで移動した甲斐がありましたね
そうですねそしてもう本当にアトラクションを楽しんだりクレープを楽しんだりしてるこの人たちはねもう完全に
若年夫婦な感じがあってよかったなって思いましたね
プラス幼い子供っていうね
このエリシアちゃんのこのジュースを飲んで川の水より甘いとかクレープを食べてカエルの肉より柔らかいって言ってるところがすごく不憫でよかったですね
そうですね
異世界ギャップギャグはもっとやっぱりいろいろやってほしいなと思いますよ
いや本当そうですねだから今回ちゃんとその期待したやっぱり異世界元で期待したところあってよかったですよね気持ちよかったですよね
いやーというわけでね本当になんかこうほのぼのしてる感じっていうのがやっぱ結構これこの漫画に求めているものだっていう感じだったんでよかったですよね
本当にほのぼのするだけではなくてそれに対してカルチャーショックを受けるエリシアさんモニカさん
モニカさんなんかもこう自分の正体がバレたら周りに破壊されるんじゃないかと思っているけれど受け入れられてドキドキみたいなそういう感じのそれぞれのカルチャーギャップが描かれたんで
ただほのぼのしてるだけでもちゃんと読みごたえがあってよかったですよ
よかったですね
あとはね本当に今週関心したのはやっぱエリシアちゃんの私服が縦セーターだったのは分かってる早井先生って思いましたね
いやーモレモレーという感じがしますね
そうですねモレモレーって感じがしますね
じゃあ本当来週はサディコさんが新登場出てくるでしょうからどんな姿なのかすごい楽しみだなと思いましたね
そうですねあとは本当にサディコさんの能力らしきひと玉がコレレオ君たちのことを見て成長したなと言っているというのが
これがモニカさんの知り合いでモニカさんを見ていってるのかもしくはこのひと玉エヴァンさんみたいな感じも含め
なんか大変いろんな方面で気になる感じですね
そうですね
という感じなのでまずはお化け屋敷展開をどう描いてくれるのかワクワクドキドキした展開が楽しみです
続きましてがセンターカラーです
新章突入&コミックス一貫発売記念センターカラーカグラバッジという形でセンターカラーは畳敷きの部屋で佇む千尋君という1枚でした
本当にこのカグラバッジ作品のカラートブラは血玉臭いですよね毎回
しかも今週目次コメントのところでカグラバッジの岡園先生今回のカラーは線画なしでやってみました思った以上にいい感じになりましたという形で
今回線画線をなく塗りだけの線だから初めてだったみたいですね
そうですね実際だから本当に独特な雰囲気出てるなって思いましたから良いですねこれって感じでしたね
48:02
本当に漫画的な感じと絵画的な感じのこの融合した感じこの金魚に関しても本当に何か
ほど走ってる感じというか物体ではなくその場に液体として存在している感じがより際立って感じられてすごく印象的な一枚でしたね
そうですね良かったですね
中身としましては第19話で先日町中で千尋君と僧侶さんが戦った時に巻き込まれそうになったけど助けてもらったという千尋君のおかげで助かったという
男性が千尋君に憧れてさらわれそうな子供を助けてたらヤクザにさらわれて殺されそうになっているところにまた千尋君がやってきて助けてくれて
これは運命だという感じで千尋君にすがりついた彼は落雑地を取りし切っている裏社会のすごいさぞなみさんという術師一族の一人だったらしいですという展開でした
厄介オタクの僧侶さんが退場したと思ったら新たな厄介オタク出てきたぜという展開でしたね
千尋君オタクだ
僧侶さんは六平オタクだったけど今回は千尋君オタクだという感じでこの漫画は厄介オタクを見ている漫画なのかもしれないと思い始めてきましたね
確かにそうですねこだわりが強いというか自分の信念に命を捧げている人という点で言ったら確かに同じタイプの狂人がまた来たのかもしれないですね
そうですねだから本当にさぞなみ薄利君出会いがしたのが印象がめちゃくちゃいいんでこの後千尋君との絡み楽しみだなと思いましたね
位相といって術を使った時に何か出てるっぽいけれど何も起きてないみたいなこの感じも含めて術師としてのその事情とかも含めて大変気になるキャラクターでしたよ
そうですねあとはね本当先週の展開でね千尋君カンナビからも追われる展開でちょっと生活変化あるのかな大丈夫かなとかって思ったけれどもね
いやーもうなんかあんまり気にしたいというかね目的に前進してるところは良かったと思いましたね
そうですねアグレッシブで一応ダメージに関しても肉体的なダメージはそれほど残ってないのかなという感じでありつつ千尋君これおそらく右腕は復活しなかった感じですよね
いや今回あえて右腕をめちゃくちゃ隠すんですけど最後の薄利君と追いかけっこしてるところで袖がたなびいてるんで多分右腕ないんですよね
そうですね確かにあんまり意識しなかったですけどなさそうですねこれ
センターカラーの段階からずっと右腕を隠し続けてるんですけど多分右腕なそうな感じなんでこの隠し方がすごい気になりましたね
そうですねちょっと俺言われて気がついたんでちょっと来週気にしたいなと思いますね
何か意味合いそれこそ漫画的な表現的な演出的な仕掛けという意味でもそうでしょうしそれと同時におそらくテーマ的な意味でもすごくこの右腕に重い意味が込められてそうな感じもするんで
51:00
この描き方全く言及しない感じも含めてシャルちゃんも今どうしてるのかわかりませんしというのも含めて千尋君最後の真顔でとぼけてる感じも含めて可愛らしさもあって千尋君は千尋君ですが
やっぱりちょっと第2章の新一披露になっているのかなという感じがして本当に千尋君を起点にしてそれがどう描かれるのかとても楽しみになってきましたね
では続きましてグリングリングリーンズの第9話内容としましては
ハク君はオリバーさんに10万円でコーチを申し込んだんですが断られてしまいました
コンペに誘っても出てくれないしという感じだったんですがオリバー君は日本に残している弟のことが気になっていてハク君が弟のおもちゃを作ってあげてるのを見て興味津々ですという感じから繋がりができそうですという展開でした
いやーオリバー君が金ごときで対等に立てると思うなーみたいなことを言ってくるのはうわー偶論でも出ない正論だーと思いましたね
まあまあ言われそうな気はというか言われてもおかしくないのという気がしますよ確かに
そうだねでも俺はちょっとやっぱね思いを汲んでほしいなって思いはあったけれどちょっと残念で終わったんだけども
オリバー君もねそのハク君のことを認めてほしいなーって思ったんだけどもね
ただ本当にこれをきっかけにしてねハク君のことがこうなんだろう意識はしてくれたみたいなんでね
それがその後の弟のプレゼントという展開につながっていったと思うんでね
全くの無駄ではなかったそこは良かったなと思いましたね
そうですね先週段階でもお金というのが実際正解かどうかともかくとして
本当にハク君の持っている選択肢の中でダメ元で残された時間とかいろいろ考えたらダメ元でもこれしかなかったっていうそこに納得感があるんで
まあその手段を取ったハク君の本気っていうのは確かだし取った手段としても間違ってはいないしそれが報われなかったとしてもまあまあそれはそれかなみたいな感じの擁護できる感じだったのが良かったんで
まあそこに関してはまあまあまあしょうがないなという感じでしたし
ハク君がひたすら相手に対して真っ直ぐ向かっていったからこそまあ距離が詰められたという感じの展開がどう結果に結びついていくのかはまあちょっと期待したくなりますね
そうですねー
いやーそしてまあハク君のねその亡くなった棚に対してねこう大賀ちゃんからもらった手袋をね備えてここからでこの棚がゴルフの何かでいっぱいになったらその時兄ちゃんちょっとだけ胸張れるんだって言ってるところはすごい良いなって思いましたね
確かにあの時のグローブを相手に対する嫌がらせで使うというところに関しては多少やっぱりこう割り切れないところもありましたからね
そうですねうん
勝つためだというのは分かりつつもそれは酷いんじゃないかという思いもなくはなかったんでちゃんと供養してくれたのはスッキリしましたよ
まあまあまあそうですね
54:00
いやーだからまあまあ本当にここでねまあ大賀ちゃんポイントが溜まってったなと思いますし
いやーそして大賀ちゃん自体もねなんか本当に逆に何を悩んでるんだろうなっていう感じの展開ではありましたよね
まあそうですね将来的には本当にアメリカに留学したりっていうのが目標でありつつ日本側にも名残惜しさを感じてるんですかね
そうなんだよねそれはまあハクくん自体も何でだろうって言ってるしうーんなんか全国3位とかって言ってるから実は勝ちたいや人がいるのかとかなんかいろいろ想像はつくんでそのあたりはちょっとなんかネタバラシ楽しみだなって思ってますね
なるほど確かに確かに確かに最後のところで大変物思いにふけてるところ描かれるのがどこに繋がってくるのかまあコンペと同時並行的に描かれそうな気もするんで大変楽しいですね
ですね
では続きますが逃げちょうど若気味の第143話内容としましては時よりとこす 軍が秋江軍を粉砕しそうになっているんで時行き君たちが何とか作戦を立てで時行き君が
時さんから逃げることによって鬼ごっこをすることによって新軍を送らせることによって 立ち向かいます秋江さんも頑張るという展開です
あの時さにどう戦うんだって思ったけれどね あのまあ横さんをね誘惑で桃ノ井さんを引き剥がして時行き君が逃げることによって突撃の
威力を殺すっていうところに関しては納得できる展開だったんでよかったなと思いましたね そうですねちゃんと強さだけだと正面ショートするともうその損害の大きい相手に対して絡めてで絡めて
でというところがちゃんとそれぞれの特性を生かした感じで描かれてましたね そうですね
そしてまあ本当に毎回南北調にごっこの駒に関してはすごい良い駒だなーっていうのが 多いわけですけどね今回はね本当に
羅刹王に時よりとってできているところのこの圧倒的な化け物感と 本当笑顔で避けている時行き君みたいなところでギャップみたいなところがすごい
駒だったんでね今週も消えてるぜって思いましたね 時行き君の高コストした笑顔は本当に印象的でしたね
そうですね いやーだからすごい良かったしその後で秋江さんのこの美しさで最も美しく目立つとは
よだーって言ってとこも良かったしねっていうね だから結構本当に大丈夫かなーっていう展開で終わったけれども本当にその中
勝てそうというかねやれそうだって気がしてきたのは良い展開だと思いましたね 本当ですね最初前半のところで青のがからで名を高めたのは時よりと
ただ一人という名を高めたのは一人ってことでえっじゃあこの勝負秋江軍の負けなの 時さんの一人勝ちなのみたいな感じに一瞬
こうギュッとしましたが最後のところで 戦場で名を上げるのは強者のみかわすのがうまいだけでは記録に残らないそれでいい
味方の記憶に残る貢献をという形で必ずしも強さ強くなければ名は残らないけれど そうではなくその貢献できればいいんだ
っていう形で前半で言っていたその資料的には時さんの一人勝ちみたいなのに返す 関してそれは実態としては必ずしもそうではないんですよっていうその
57:00
裏返しみたいなのが後半できた感じはとても先々の展開が楽しみになる感じでワクワク しましたね
そうですね 同時に俺は本当にさあこの戦いでは敵時軍がもうなんか23キロで減ったみたいな
話は先週あったじゃないですか だから時さん自身も死んだのかなーって思ったけど高めたのはただ一人ってことは
特産この後生き残るんかいってちょっと思ってすごい ビクビクしてるというかね
たとえこれでまぁで相手を23機会を落として買った 戦的には買ったとしても時さんがこの後も生き残ってるって考えるとマジで高宇治軍に
勝てる気がしねーっていう感じがあるんだよねまあ 長を高めたっていうのが必ずしも生き延びたっていうこととイコールではないとは
僕は思ってますからね はいはいこの戦力さでこんなにやられるなんてこの戦力さでこんなに相手に損害を
出すなんて 時寄りと王様すごかったんだなっていう振り返りでの評価もしないですかね
まあなるほどねー いやーだからほんと来週はでそこの決着を含めてちょっと
時さんの生存を含めてドキドキだと思いますねそうですね本当に この展開が終わって時さんが死んだ暁にはウィキペディアで時寄りとを見ようと思いますよ
はいじゃあ続きましてルール遺跡の第8話内容としましては 朝風君たちはおばばさんの指示によって神隠しの館の調査に行きました
そしたらそこにいた一般人が怪しい首輪をしていて人工的に強制的に重ねにされ ちゃっていましたという展開でした
よ先週ほんと組織の人が出てきて重ね的な術と10合わせる現代的なものを合わせる っていうのがなんかいいなって思ったんで今回はさらにその首輪で何か重ねになる
みたいな感じでそれを発展させてきた展開はいいなって思いましたね あーそう世界観はかなり広がりましたね確かにそうですよね
でねほんと組織の新キャラも出てきたしっていう感じでね とがみちゃん
かわいいキュピキュピしてるとすごいかわいい 新キャラも出てきたんでいやこの世界観の広がりは今後の展開楽しみだったんですね
まあそうですねまあこの福和術キャラというのがなかなかアズという感じですがこの 脇が見えてる感じがとてもいいですね
そうですね衣装いいですね いやーというわけでね本当に何かこう可愛い女の子が出てくるとしねー
こう紙面が華やかになるんであとはやっぱりその調査みたいなところだったらさ今回 朝風君と黒森君だけだけどもう一人がの女の子のダウジングとかもうちょっと見たいなと思ったんです
ます ですね調査というより本当にあれは敵を戦場で身を隠している敵を察知する程度で
後輩の調査的なのができないのかもしれませんからね なるほどねいやーまあまあだからなんだろ女の子同士のかしましい感じも見たかったんですけど
まあしょうがないですねっていう まあそうですねまあとりあえずは新キャラとの絡みが楽しみではあるなという感じでなんか本当に
人工的に重ねに変身させられるようになりましたよみたいな感じになってきて だんだんなんか仮面ライダー的な展開になってきたのは個人的には好みかなとはちょっと思って
1:00:00
ますよ はいはいはいなるほどねなんかもう悪の館の主が罪のない人々を勝手に重ねに
できちゃうんですよそれで侵入者を排除してるんですよ それに対して主人公は自分の意思で重ねに変身して戦える男ですからね
ああ言われるとだいぶそれっぽくなってきましたね 主人公と相棒が一緒に戦ってて非合法な感じで戦っててそれに対して組織に属する
別の戦士が別方向から潜入もなんか最近のライダーぽさがありますね はいはいわかりますわかりますっていう感じでまあまあまあなんか
学校で発生する事件を解決するというまあエピソードの形式とはまた違った感じの 対悪の秘密結社みたいなそういう展開になってきたのはちょっとお話としては僕の好みの
方にどんどん広がっていける可能性があるかなという感じで 今後のこの作品の向かう展開とても楽しいですよ
私ですねー では続きましてがジャンプショートフロントエアです今日の魔女たちは朝日夜先生という形で
アクセントわかりませんが朝日先生朝日先生 経歴を見てみますと
pixiv コミックピクションコミックって僕よくわかってなかったんですがあれ pixiv コミック というサイトにいろんな出版社のウェブコミックが
なんか集まってるんですね
pixiv コミックにあるガンガンピクシブというのでギャルとぼっちという作品を連載して そちらが紙も含めて出版されてたりですとか
またこちらも pixiv コミック名にあるコミックプールという一前社のウェブ雑誌で 飾り先生は平くんがわからないという作品を連載してこちらもコミックスカーこちら
一連車からコミックスカーされていたりという一応プロの方ですね なるほどねー
ジャンプラスの方にも1年前2023年4月9日アンドロイドは異常を知らないという読み切りを 掲載したりとかされていた方で今回今日のまず立場で本市デビューとなりました
で中身としましては魔女が存在する世界で魔女のマヨさんはみんなの爪とか ゲームを直して大人気なんですがそこに別の魔女の黒宮ハイネさんハイネさんが転校してきて
ハイネさんは魔女というのは迫害されるからってビクビクしてたんですがみんな この街では魔女のことをとても喜んでくれます
天気も変えられますよかったハイネさんとマヨちゃんが仲良くなりますという展開でした 毎日放棄で投稿しているマヨちゃんを見上げる男子生徒は一体何を持ってるんだろうって
ことをずっと考えてましたね このアングルが
最初に登場するこのアングル放棄にまたがっているマヨちゃんのこの膝を上から見下ろす ような視点で下に生徒がいるのが描かれるっていうのが
すごく気になりましたよね いやめちゃくちゃ気になるよね
いやースパッツを履いているのかそれと魔法で見えなくしてるんだと思うけれども ただギャルならねそんな可愛くないって言って普通にパンティーの一丁っていう可能性も
全然あるからねっていう感じでね いやーもう答えは出ねえなってましたね
いやー全く同じことも思いましたね
1:03:00
スパッツを履いてそうだけどギャルの美的感覚によって履いてない可能性もあるし なーって思いましたね
そうですねもうシュレディンガーのパンツでしたね本当に スパッツですよと明言されるまではあらゆる可能性がそこに存在してますからね
そう存在してますからねだからバーバーバー我々はちょっとやっぱ男子生徒は常にモンモン としてんじゃないかなっていう方に一票入れたいと思いますね
まあそうですね まあここでこのあの
マヨさんの足元を歩いている通行している生徒の女性キャラクターはちゃんと顔まで描かれて いるのにモブ男子たちは顔を描かれていなくて
上を向いてもいないというのがなんかすごいこの世界はそういう世界じゃないんですよ って言われてる気もしましたけどね
まあまあまあ確かにシーシーな感じなんですね世界のスネっていう 世界の男にはそんな自我はありませんと言われてる感じがしてじゃあこっちもその心
紡いで言わないとダメかと思いましたけどね そうですねちょっと我々心が汚れすぎてましたかね
いやーまあ実際本当に優しい世界の話ではありましたし スパーもほんとほのぼどできる感じで本当ではほぼできる感じでいいなって思いましたね
そうですねいや本当に何か端的な描かれ方ではありますけど 本当にこのハイネちゃんが前いた環境ではまずというのは破壊されてたんだなぁっていうのがこの
マヨちゃんがいるからこそきっとこれだけいい雰囲気なんだろうなっていう街に来て でマヨちゃんの隣にいてその怪しい雰囲気に癒されていくというその構図はすごく魅力的だし
なんか たった15ページの中でもどこでほっこりして何にほっこりすればいいのかすごくわかりやすい構成になって
ていやなんか ほのぼのした女の子同士のほっこり漫画の勘どころをよく抑えてるなという感じですねよかったですよ
よかったですねー いやーでも本当にこのまあここの世界観における魔法マジで便利だから羨ましいよねって
ゲームを直せるはすごいですね すごいよねだって精密機械だよって言うねそうですね
スマホのあの液晶割れとかちゃんと直そうとしたら何万とかかかったりしますけどあれも 見本があったらいけるんですかね
いけるんでしょうねきっとねー いやーそれにも天気まで変えられるってなったら本当にもうやばいよねって
これはいねちゃん最初に紹介した自己紹介した能力としてものを腐らせたり灰に 変えたりできるみたいななんかホロボス系の能力だから
天気晴れにした瞬間にこの雨水をこう 腐らせたのかと思ってちょっとゾッとしましたけどね
まあまあまあちょっと怖いね だけどそれを怖いって言って言わないとか言葉がいいところですからってねこれからした天気を
変える魔法で別にものを腐らせたり灰にしたり 消滅させたりする魔法ではないですからね
そうですね天気を変えるだけでいやーあれだけ広範囲の物体を消滅させられるとしたら 怖いな大量破壊兵器だなと思いましたがそんなことはないと思います
はい本当にいい雰囲気のいい作品なのでいや朝日先生のまた別の作品に読んでみたいな と思いますよ
そうですね じゃあ続きましてが明日にかけるの第31話内容としましてはニト君は黒沼さんを見事に
1:06:02
閉めて勝利しました黒沼さんはこれからは現実を生きていきます まあ
まあいろいろと試合に対して競技に対してそこを極められなかったものとして思うことは あるでしょうけれど
あとは若いものに託して去っていきます そしてニト君はお兄さんに対して宣戦布告しまして1ヶ月後
20歳以下のトーナメントが開催されますという展開でした ニト君大勝利そしてほんと試合後のテンションがおかしいニト君
結構スキーっていう感じの展開でした 今回も何か完璧でしたね
完璧でしたねマイクパフォーマンスすごいねニト君ね 勝った時こういう気持ちいい展開っていうのがいいと思いますから
本当にその歓声を受けて続々としているニト君の気持ちも分かりましたし テンションが上がっていいこと言うね盛り上がることを言うっていうのは
本当我々読者的にもやってくれたぜっていう感じがしてよかったですね まあそうですね本当にお兄さんに対するフラストレーションこっちも多少あるところでありましたんで
正面切って短画を切ってくれたことに関しては大変スカッとしましたね
そしてあと黒沼さんに関してもね本当観客はニト君にやめないでって言われても まあやめるよって言うとしっかりと前を向いて得たってことに関してはやっぱりこう
大平は死なずただ消え去るのみっていうところをちゃんと自分でもやってる感じがして なんか
こうなんだろ雰囲気が良かったですね まあそうですねやめるよってはっきり言うと苦しそうではなく
ちょっと前向きだとかほがらかな月もの落ちたような表情でやめるよって言ってる形 バトル漫画は一生戦って終わりますがスポーツはそうではないですからね
そうですね そういう点で本当に mma との関わり方というのも一つの形を示してくれる人ではありましたよ
そうですね でねその点で言ったらねそんなんだろうこの xfc のオーダーがまあニコバくらいで登場で短くはある
けれどねうわ母やればできるやんけーなーしのぎ版って言ってこうなんか ちょっと泣きながら言ってるっていうのはちょっとグッときたんで俺の中でね
ああ本当クロノマクロノマ3派だったからねこの人ねもう一派な黒くマーク咲かせるいやー って言ったけれどもその負けたことに涙しつつもほんとその後ちゃんと猫なんだろう
伊藤くんが買ったことに関してはこうちゃんとやって次のことにつなげていくっていうね 視聴者を称える感じってのは本当にやっぱりこうイベントオーナーとしてちゃんとこの人を
大人してんだーってましたねあーそこの涙注目せなかったですが確かに 泣きながらにどっか覚えてるのはすごくエモいシーンですねそこ
そうですよねー 本当カードセンスはこういうところでねそうなんだろう
書き換えキャラクターの描き方というのをね丁寧だしうまいだと思うんですよね 確かに
そういう細かいところでも本当に車さんという選手 がどういう存在だったのかっていうのが描かれたりとかして
いやーまあまあ本当に mma という競技の一端を描き切った試合だと思いますので これを踏まえて本当に最大トーナメントがどういう感じになるのか大変楽しいですね
そうですねもう来週は全選手入場でしょそうですね いやーでかーい説明不要が出てきますよきっと
1:09:05
じゃあまあそう出てきそうな感じがあるからね いやーまあとヘザー級だからねそんなでかいついても逆に壊れると思うけど
まあでも本当に何かトーナメントっていう感じとその自己紹介パート楽しいなぁと思います ね
1つ例上みたいなのがいっぱい来るでしょうかね楽しいですね 楽しいですね
じゃあ続きまして2オンアイスの第18話内容としましては オリンピックの激励会に早苗君たち参加してほかのペア選手たちペア選手の先人たちと
お話ししますで早苗くんがペアやってくれたことによって先人たちもとても喜ん でいるらしいことが聞けてよかったです
で それは高雪さんがペアに転校してきたらそれは高雪の競技とされてしまうのが嫌だなぁという話でした
ごいん激励会って感じでしたけど結構なんだろうねその2位だったね桐島さんと 立ちとかはさあもうちょっとなんかこう
バチバチっとしてるのかなぁと思ったけど思った以上にアップマークな雰囲気でちょっと 驚きを得たなぁと思いましたね
競技人口がほぼこれ全員みたいですからね そうなんですよねだからあーなるほどっていうねやっぱこう
お互いそのバチバチとか敵でやり合うよりかは本当にやっぱみんなでこの ペアを何とかしていかなきゃいけないっていう一体感が強いんだなっていうのは納得だったよねっていう
仲間意識が強いんですね そうですね
いやーだからこそ本当になんだろう新しく入ってきてきた でこう
ハイマーくんたちがすごいみんな歓迎するし嬉しいしっていうところも伝わってきましたし だから逆にそこの一体感を軸にしてこうなんだろう
あのそらたかゆきさんと対立軸に済んだってところに関してはああなるほどっていう感じ ではありましたねそうですね
まあそうですねまぁ何か このある種のコミュニティ内におけるポジションで
そらたかゆきワルシーみたいな感じのことに関してはある種の 競技としてまたコンテンツとしてそれは果たして健全なのだろうかとはちょっと思っちゃいましたけどね
まあね本来だったらほんとそらさんと一緒に高め合っていくというかねいう感じでいい と思うんだけどもただまぁ実際そらさんはこうなんだろうね実際こっちに来たら
歯歴史知らねーよここからがをスペアの歴史でお前らは今までの引きねえ 引き立て役だくらいのことは言いそうだけどね
顔がいいだけは中二病って言われてますからね そうですね
ただまあ確かに向こうがまだその対立的なことを示してない段階でこっちがこう そらさんに対して期待して持つのはちょっと違和感あるかもしれませんね
別にペアを日本に広めたのは空高行きっていうことにされてもそれでペアが盛り上がるん だらよしとはならないのかなぁみたいなまぁまぁそこの線引き
まあバランスだと思いますけど当然空高行きが来るくらいは空高行きの競技とされて しまうくらいだったらあのペアは俺たちの台で終わらせようみたいな感じ
のことを言ってるわけではないんで なんかそのバランスの問題だと思うんですが
そこはいや葉山くんたちの気持ちはすごいわかると思うんですよ そのこの人たちの恩に応えたいこの人たちにこの人たちの思いに応えたいみたいなそういう
1:12:11
そのコミュニティの絆みたいなものとかそれを大事にしたい感じとかそれを競技に対する モチベーションにまでしていく感じというのは何の文句もなくすごく共感できるんで
なるほどなという感じではありつつそれは外から業界の外から見た時に健全に見えるか どうかっていう点に関してはすごく難しいところがあるなぁと思いつつ
このペア憎しな感じの キサラさんを追放したコーチをこれはおそらく空さんが自分で雇って首にしたと
ことですかね そうですねきっとね相手の権威を脅すためだけにあえて雇って首にしたという
これは まあ
そらさん本当中2でいいなと思いましたね
まあまあ結果的にではキサラさんのアセスターになってるからねそうですね しかも成功法で何かちゃんとペアの競技を盛り立てていってみたいな人々に寝回しして
みたいな成功法に比べたらよっぽどこっちの方が早い気がしますからね そうですね
いやー空さんいいなという感じだったんで この辺も含めて本当にこの顔のいいだけの中二病でキサラさんに固執する余り
このコーチの人生までめちゃくちゃにしようとしている 空さんの引き続きちょっと気持ち悪い感じの発言がもっと見たいなと楽しみにしています
確かですね では続きましてが暗号学園のイロハの最終号でした中身としましては
イロハ君たち3年生になって結局暗号校庭は キョラさんになりましてみんなで会合をもって世界の戦争の50分の1程度を止めて僕たちの
戦いはまだ終わらないまだ続くという中 イロハ君の戦いというのは残業学園 ob
og の揺らぎウグイスアンビシャスさんとともに戦争を止めに 行く
感じに本当に戦いはまだ 続くという感じの展開でした
いやーもう最終回ありがとう暗号学園をイロハっていう感じの本当にまとまった最終回 したねいやー本当に全伏線をちゃんと回収するというかまあ特命規模さんは結局何ものか
わかりませんでしたが すごくスッキリする終わり方でありましたね
そうだね俺がこの漫画が終わるにあたって絶対に見たかったねこの戦場の踊り子を 救う展開とイロハ君とまあよなぎウグイスアンビシャスさんが再開するっていうところに関しては
きっちり締めてくれながらねほんと文句のつけどころがないよって感じだね 山木さん残業学園のオープンになったんですね
そうですね いやーでもこれもなんかすごいじゃないですか本当にそのおそらく残業学園男子校みたいなこと言わ
れたけどおそらくこの暗号学園と一緒で あのやっぱり今の時代に合わせてこう数合わせの女子みたいな何人かいたはずなんですよ
おそらくそこによなぎウグイスアンビシャスさんが混じっててあの制覇しちゃったみたいな 逆にはイロハ君も本当数合わせの男子だけどこの暗号校庭は慣れなかったけれど
1:15:06
ほんとここに良い影響を及ぼして暗号学園を改革したみたいな感じじゃないですかね お互いこう同じ別の道だったけど同じような道を歩んできた2人が最後に再開するみたいな
最終回じゃないですかっていう まあそうですねだからそういった意味ではすごいエモかったし
うわっそう来たかーって感じだったよねっていう そうですね
意外とそんななんか近くて遠いところにいたんだなぁというのが面白かったですね 面白かったですねだから変な話でまぁ
であのもしかしたら勝手に会えたかもしれないしねってイロハ君っていうね 残業学園に入れさせられるみたいな展開はあったしねっていう
まあまあそうですね勝負に負けたら残業学園に転校しろっていうのがありましたから
そこで再開する可能性もゼロではなかったですね そうですねそれだとちょっとやっぱ卑屈な再開になっちゃうから
ほんとこれでこういう形で再開できてよかったーって感じでしたよね いやほんとですね
そして最後にこの馬とバイクで突進するというもうまるでRRRのクライマックスのような大盛り上がりの展開でしたからね
これ絶対意識してるでしょ
いやーでも本当になぁなんだろうあの 岩崎先生の絵力がクソ発揮された最終回
そうですね いやほんとにアンビシャスさんの登場した後のなんか何でしょう画風は違わないんですけど違って見えるところとかも含めて
いや本当になんかこの質感漫画としての質感をすごく感じられる最終回で良かったですよ いやすごく良かったですよ
ていうかさほんとさこの最終回のためだけにさ何人の2年後デザインを作ったんだよ 岩崎先生って感じだからねっていう
いやもう本当に贅沢な使われ方で 贅沢な使い方で岩崎先生だと思ったからね
確かにそうですね ちゃんとまあそれぞれ見どころがあって
小声さんのこの2年後デザイン好きですね いいですねこれね
眼鏡兵器がモノアイになっている感じがすごく良かったですね そうですね
そしてねもうほんと初代暗号皇帝となったね 東周西さんは髪を切ってるわけですけどもね
いやーなんか断髪してるとなるとやっぱちょっとヒロインの角がこうね西尾一先生の 作になって上がるようなって思いましたしねっていう
あの後もいろいろあったんじゃないかなと思うしねっていうね 本室湯角さんが髪を伸ばしてるのもすごく印象的でしたね
そうですね昔に戻ったっていう感じですかね そうですね過去と現在と折り合いがついたんだなという感じが伝わってきましたよ
そうですね いやーだから本当になんだろ細かいところで見どころたくさんある感じだったしねその会話のところも
そうだしああこういうことやってるんだってもそうだし あとは本当にその戦場のどりっ子が名前がなかったけど忘れなぐさ和音っていうね
あのまだ見つかっ なんかのところで殺された1年A組のいた生徒みたいな形の名前が与えられてるって
とこもエモいなって思ったしっていうね 和音のんだったんですね
だねー だから本当になんだろうすごい逆にも本当に西尚先生まだまだ書きたいことたくさんあったんだなーってことが伝わってくる感じの
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も取れて最初からやったよねっていう まあそうですね
暗号編踊る暗号展開とかももっと深掘りいっぱいできたでしょうしね そうだね残号学園編も全然あった感じがしますね
そうだね
いやーそして本当に最後のところでやっぱみんな2年後でいろいろねこう やってるところとかいうところもすごいエモかったし
いやー 本当に何だろういろんなことが想像できたしできる感じで良かったですよね
そうですね本当に最終回でまあいろいろ見どころありつつみんなとにかくすごく気持ちの いい人になっていてくれたんで
まあ独豪感の良い最終回でしたよ 本当そうですね
いやーだからほっつりでまだまだ見たかったはず暗号学園っていう感じがすごいするね だから本当にありがとうっていう気持ちも強い強いけどまだ続いてほしかったって
気持ちもすごいある最終回でしたねそうですね という感じなんで本当にとりあえずはまあ
りょう先生の次回作に期待したくなりますね いやほんとそうですねこんな本当に小先生も戦争と暗号っていう超難しいテーマでここ
まで面白い作品が描けるとやっぱほんとケウダ先生だなと思いますし 岩崎先生に関してはマジで本当にこの暗号勝負っていうさ
動きのないものを動きにするっていうテクニックというか こうハッタリ力に関してはめちゃめちゃサッカーセンサーだって思いましたからねっていう
いやほんとどちらもすごい才能の持ち主だと思うんでね本当に次の作品 楽しみだと思いますね
という感じで本当に何か西尾先生 まあ目高ボックスの頃からそうですがやっぱり西尾先生はあまりに異彩を話しすぎてて
やっぱり小先生が連載しているとジャンプの厚みが増しますからね そうですね読むと大変ですかね
看板じゃなかったとしても看板作品じゃなかったとしても本当に西尾作品がある ということによってジャンプの
なんか一冊読んだ時の満足感が全然違うので 本当にいやぁ暗号勝負の日は終わってしまいましたがまぁぜひまた
週刊書のジャンプに帰ってきていただけたら最高に嬉しいなと思いますよ そうですねー
最後の煽り文のところでも梁先生の次回作にご期待くださいとちゃんと書いてあるので 本当に次回作に期待したいと思います
はい では最後に目次コメントしましてウィッチウォッチの原先生なんと気が付けば3周年読者の
皆様いつもさせ いつも支えてくださっている方々に感謝をといかして3周年のコメントでした
そうですねいやでもウィッチウォッチももう3周年だったってすごいしますね いやでも結構ウィッチウォッチ
1話完結のギャグ漫画としては結構ストーリーパートも多くていろいろと展開が多かったんで3年 まあやったら3年という感じではありますけどね
はいはいはいなるほどねー そしてあとはまあ配給番外編古田先生未だにポジション作画ミス見つける夢見て
うなされます映画楽しみですねっていうコメントですけどね いいですねあの確かにその立ち位置とかってね絶対間違えてたりすると嫌だっただろうなって
1:21:09
あんまり意識しなかったけどやっぱ本人会った時すごいショックだったんだなぁと思いましたね いやバレーは特に1点取るごとにローテーションで入れ替わっていきますからね
そうですね試合展開と見合わせてここでこの点入ってるのにこの位置おかしくないって ことになっちゃうんですよね
だからこうバスケとかに比べても本当にそういったところチェックが多い作品になるんだろうね きっとねたまに野球漫画とかでもこの打順とかとスコアを見比べて
えっこの回でこの点数でこの打順てじゃあこの何人でこの玉数ってことにならないおかしくない みたいな指摘があったりとかしますがそれよりこのバレーのポジショニングの方がちょっと難しそう
ですよね そうだね本当に1点1点目まぐるしく入れ替わったりするんでね
いやーもう本当そういったことも含めてご苦労様です先生って感じですね あーそれは確かにありそうだなという感じのコメントでまあ映画は本当に楽しみです
はい そしてあと遊びかけるの河田先生たくさんのファンレター応援に励まされました本当にありがとうございます
頑張らねばっていうなんかすごい最終回を匂わせようなコメントで普通なんですけど 来週以降もツイート欲しいなってますねまあそうですね新書あくね新書突入ですからね
区切りのコメントかもしれません あと暗号学園イロハの西尾先生
岩崎先生のデザイン&カメラワーク感覚し続け 幸せな連載堪能しましたっていうことでまあまあ本当に何でしょうねあの
名優というかね一緒にやっていたあの岩崎先生の感謝のコメントでしたね最終回はね まあでも実際本当に楽しかっただろうなって思うから多分西尾先生のことだからね本当に
特に最後のページとかなんかね本当にその あのイロハがバイクに乗ってアミサスさんが馬で走るしか書いてないと思う
本当に西尾先生漫画の原作ちゃんと絵で書かれる方は多いですが西尾先生はさすがに 西尾先生なんでやっぱ基本文字ネームって言いますもんね
そうですね だから本当にそれしか書いてなくてもこれだけかっこいいコメントしたってことは本当に西尾先生も
おーって追ってくれてるからね そうですね文字で書いたのがこの絵になって出てきたら面白いそれは幸せな体験というのは確かにそうなのかもなと思うんですね
そうですね いやーという感じなので本当に次回作を大変楽しみにしていますと
あとはコメントをしまして アンデッタンラック戸塚先生テラスコ先生とソシックス初めての格ゲー友達
5の時はずっと一人だった嬉しいという 初めての格ゲー友達なんですね
いやーいいっすね良かったなーって感じですね 初めて格ゲーを一緒にやってくれる漫画家とかではなく初めての格ゲー友達っていう
この範囲の広さ 本当にいい話ですね
いい話ですね アシスタントさんとかいなかったんですかね格ゲー友達 格ゲー友達
なんかくくりを設けなければいいそうな気がしますが でそのテラスコ先生グリングリグリのテラスコ先生
1:24:05
戸塚先生キンバリーにも怒られました壁際補正斬り 先生またやりましょうという
いやー戸塚先生めちゃくちゃ上手そうですね本当に そうですねテラスコ先生全然敵わなかったみたいな感じですからねー
キンバリーは壁際が強いですからねマジで そうなんですね
しかもそこで補正斬りっていう いやー恐ろしい
そうですね確かかなりランク上でしたもん確かね戸塚先生ね 戸塚先生はかなり早い段階でマスターいったと思いますが
テラスコ先生も以前のコメントであの マスターいったっていう新年のジャンプでマスターいったってコメントで書いてますからね確か
なるほどね同じマスターでもやっぱり本当に戸塚先生とかでもレベルが1個に間違うってことなんですね
おそらくそうだと思いますねマスター本当にピンキー僕でも慣れてるくらいなんで本当にピンキーだと思うんで
まぁまぁまぁ実力さ戸塚先生はその中でも本当に強そうだなという感じでいつか戸塚先生のプレイ動画を見てみたいですね
そうですねなんか別に時間があったらなんか配信とかしてみてもいいんですけどね本当に
あのストリートファイター6他の格影が今どうなのかわかりませんがキャラクターの id とかキャラクターの名前がわかるとそれで検索してあのプレイ履歴ランクマッチのプレイ履歴というのとそのリプレイをちゃんと全部見れるようになってるんですよね
だから結構あの配信者有名配信者の人の id とかでたまに検索してあの人配信外でこんなにやってるんだとか
あのソフィアバレンタインさんという v チューバーがすごいあの相手のことを罵りながら9時間ランク増して話題になりましたが
の知りながらあの人のバトルロゴを見ると9時間ランク増して話題になった翌日配信がで8時間やってましたからね
すごいハマりすぎでしょってそっちに笑いましたけど配信会であの翌日に8時間っていうのにちょっと笑いましたがそういう感じなんで
戸塚先生の id がわかるとプレイが見れてすごい楽しそうだなと思うのと同時にそうするとプレイ時間がわかっちゃって漫画さん的にはちょっと気まずそうだなと思ったりしますね
そうですね担当とかに言われてるといつまでやってるんですかって言われそうだしねまたランクもやってるってなっちゃうので
というふうに思ったりしますがいつか本当にプレイ見てみたいなと思いますよ
はいっ という感じででは来週からまた新年祭が始まります
時代の花形参上超得意の衝撃書き巡る巨団新年祭2連弾第1弾サムクア様な沼春が描く 超能力ポリスコメディ新年祭表紙&監督から50ページ
超順超上先輩沼春先生超能力を操る長所を巡るは後半勤務の巡査長で一度読み切りが乗りましたねこれ そうですね読み切りかなり面白かったんでね連載も期待だなってますね
いやー本当にギャグギャグしい感じのギャグ漫画少ないんでよ ちょっとこれは期待ですね
期待ですねー でちなみに新年祭に関してはさらにその次の号12号からディアアレモネ
松井凛先生が始まるそうです なんかすごいなんか聞いたかなんかなんですかねなんかすごい植物人形みたいないますね
1:27:07
植物なのか金繊維なのかっていう感じですね そうですねまぁこっちはなんかちょっとやっぱりギャグではなくてシアスって感じですねそうですね
という感じで新年祭が2つ始まります楽しみです でセンターカラーに関しては大気インターハイ予選木泉センターから青の発行と
仲間とともにマスタールールを否定せよ 新書白熱&テレビアニメ大人気大人気恩礼センターからアンデッドアンラックと
コミックス一環だ大好評発売中&新展開反共連センターからままゆゆの3作品が センターカラーとなっております
はいいいですねはい まあまゆゆのセンターカラーがどんな感じに描かれるのかどのくらいたっぷり描かれるのか楽し
ですね 楽しいですね
といった感じで a では今週は冒頭でも説明しました通りちょっとスケジュール上の都合によって コメント返しは来週にまとめて行いたいと思いますでは
広告のフォームなのでまだ動画を上げてないので来週まとめてみていきます という来週は11号が2月13日発売予定となっておりますではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:28:14

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