そうですね。あと個人的には2人がアメリカンドッグを食ってるシーンがすごい好きだったんで、もうこれから先ね、僕もなんかで2位になった時とかにはもう自分自身の至福の意味と悔しさを込めてアメリカンドッグを食したいなって思いましたね。
このくらげちゃんの2位ってことはレジ横で言うとアメリカンドッグくらいだねっていう流れだと思うんですけど、1位は何なんでしょうね。
コンビニの種類で言いますけど、ファミリーワーだったらファミチキなのかなと思うけど。
確かにチキンかなと思うんで、いつかリスナー甲子園で優勝したらファミチキを一緒に食べるのかもしれないですね。
そうですね。そういう時も楽しみですよね。
そうですね。合心焦炭的な意味でアメリカンドッグなのかというのはなかなか面白いですが。
あと個人的に今回グッときたのは、やっぱりこのブランコのシーンでくらげちゃんが後ろを押してほしいっていうのが、やっぱりこのある種涙を見せないための方便として描かれているところが結構グッときましたよ。
そうですね。それは確かに相当ですね。
ここで、「え?押さなくても自分で漕いだ方が勢いつくよ?」みたいなこと言って。
いやでもそういう気分だからって。後ろで背中を押されて、その背中を押している最中にグッと涙がこぼれて。
で、足元に置いたラジオが倒れてしまったせいで、ふくもりくんが、「あ、ごめん。」って言って戻しに前に出た瞬間に涙を見てしまうという。
この一連の流れの、このくらげちゃんの涙を見せないとする育児のある感じが大変グッときたんで。
やっぱり普段のイチャイチャ面白ラブコミも好きですが、こういった真剣に打ち込むゆえのシリアス展開というのもなかなか目が離せない感じになっているので、
いや本当に記念すべき関東から会員になったと思いますよ。
いやー素晴らしかったですねー。
という形で、本当に来週からの新シーズン、けつみ堂リスナー更新シーズンが大変楽しみです。
はい。
では続きましてが、ジュース回戦モジュローの第18話。内容としましては、リカちゃんをまとったツルギくんはマルくんの術式をものともしないので、マルくんは何か本気を出すみたいです。
そしてダブラさんはマコラに術式を覚えられてしまったので無効化されるようになってしまったんで、その術式を使って肉体を強化して光の速度で動くそうですという展開でした。
いやーダブラさん選手として覚醒っていう展開ですけどもねー。
いやー敵側にパワーアップイベントが来るのは予想外だったんで、いや熱い展開でしたね。
まあまあまあ、やっぱりカードの切り合いっていうことであれば、やっぱりこっちが強いカードを切ったら向こうも強いカードを切ってくるとは思うんですけど、
マルくんの方は何するつもりなのかわかりませんし、そしてダブラさんは高速で動くって本当に大丈夫っていう感じになってきましたね。
そうですねー。
いやーでもこの辺はやっぱり宇宙術というかね、やっぱり宇宙術にとんでもない感が出てくるのは俺としてもすごい好みなところなんでね。
いやーマルくんなんかもう完全に初代ホカゲカっていうくらい命を生み出してますから。
こっちも本当何が起こるかわかんないですねっていう。
まあそうなんですよね。今のところこの宇宙戦モジュロにおいては領域展開的なことに言及されていませんし、能力的にも領域展開的なものが使えそうな人があまりいないという状況ではあるんですが、
マルくんのこれに関しては宇宙版の領域展開的な何かだったりするのかなと一瞬思ったりもしたんですけどね。
あー確かにその可能性はありそうですね。
あのなんか必中効果みたいなああいうなんか諸々のものは多分ないんでしょうけれど、なんか地球における領域展開的な何かをマルくんしようとしているのかなとか、
あとまあこの戦いが煮詰まったら地球側の領域展開誰か1回ぐらいやってくれないかなとか、なんかいろいろ期待が高まってますよ。
いやほんとその通りですね。
いやーそして、いやーマコーラさんはやっぱり名勝負製造機かなって思いましたね。
マコーラさんのこの仕組みに関してダブラさんがいろいろ想像、推測をしてたんで、ちょっと先頭を打つ可能性も考えたんですが、しっかり学習されましたね。
そうですね。そこに関してはやっぱりね今まで強すぎて相手がいなかったから成長のうちがなかった。
初めて強敵と出会ったからこそ、ここででも折れずに成長するっていうところは、こうなんだろうやっぱ熱い展開でしたし、
いやーほんとどっちが勝つのか分からないっていうところで、もうほんとになんだろう、この10次回戦モジュローバトル始まってからほんとゴージャスやなーって感じがして面白いですね。
ほんとですね。ここで戦士という、まあマル君がずっと口にしていたその戦士としての心意気に目覚めた感じのダブラさんというのを目が離せませんし、
アコースクで動いたらなんか宇宙の法則が見られそうですし、大変楽しみですね。
そうですね。楽しみですね。
もうジョジョだったら時間が止まりますからね。
いやーまあまあでもほら、ワンピースだったらキザルさんとかは見ますから、きっと大丈夫ですよきっと。法則は見られないですよ。
そうですね。アコースクの戦いというのを10次回戦がどういうふうに見せてくれるのか、ほんとに楽しみです。
では続きましてワンピースの1171話、内容としましては、ハラルドさんを殺めたロキさんは世界政府と戦うために海に出まして戻ってきたら、国王殺し、父親殺しという形になっていました。真実をロキさんが伏せさせたからです。
今改めてその事情を話したので、ハイルディズニーさんも謝罪して、これから協力していこうということになりまして、まずは現れたドラウグルという大変なお化けみたいな奴に対して、ラグニル・ニブルヘイムと凍らせますという展開でした。
まずはね、イム様が不死身の神の騎士団が死ぬと代償を受けるんだな、はぁはぁ言ってるの、ざまぁだったなってましたね。
そうですね。でもこれ契約は代償を伴うから乱発できないだけで、ハラルドさんが倒されたことが直接イム様にダメージを与えているのかはちょっとわかんない気がしますけどね。
はいはいはい。でも契約した時は特に何ともなかったけど、今回いなくなった時にはぁはぁ言っていることからすると、ダメージが神の騎士団を通して通っているのかもしれないし、契約強制破棄になった時に代償が来ているのかもしれないしという形で、イム様を攻略する鍵になりそうだなと思ったんですよね。
ハラルドさんの死に動揺しているのは間違いないかなと思ったんですけどね。
はいはいはい、なるほどね。
いやぁ、その辺はだんだん徐々に能力が明らかになってきているんで、また今後どういう風に明らかになってそして攻略されていくのか楽しみですよ。
はい。
続きましてがセンターカラーです。デスカラス感最大の危機、白熱の間の怪奇変、大反響、オンレイセンターカラー、魔弾の1という形で、センターカラーは光り輝く感じの直白オネさんの1枚でした。
そうですね、普段の可愛らしい人形的なイメージからのギャップが素晴らしいんで、凄まじいんで、いやカッケーって感じでしたね。
そうですね、確かにめちゃくちゃシリアスに鼻血を舐めながらキリッとした感じの凛々しい感じの表情で、そしていつものあの目の感じがほとばしていて、大変本当に迫力のある1枚でしたね。
そうですね。
という感じで、次に来る漫画大賞のほか、この漫画が凄いのを第4位も受賞しているらしいです。魔弾の1。
内容としましては第66話で、直白オネさんが細かくミラーを読んでそれを極楽さんに伝えることによって、極楽さん、木指さんの分身と戦います。
そして、極楽さんが強力な一撃を放すために5秒チャージするその時間を直白オネさんの予言によって、自走の魔法さんの助けというのを読んで、
見事な連携でチャージして攻撃して木指さんの分体ボコボコにしますという展開でした。
いやーもうオラオラオラオラオラオラオラオララッシュで木指さん撃破だーって感じでしたね。
そうですね。で、このタコ野郎を殴る技の名前がオクトラッシュというのが良かったですね。
まあ、タコ殴りですね。
タコ殴りですね。タコだけにっていう感じがして良かったですね。
そうですね。ちょっとギャグが入ってましたね。
いや、実際シャレ聞いてるなと思いますよ。
そして今週に関してはね、本当に何だろう、極楽さん活躍回でもあったし、
本当に直白オネさんの熱さが伝播してくれる感じの迫力もすごかったしっていう形でしたし、
何だろうね、俺個人的にはやっぱりこの止めるな、僕を信じろって言ってこの視線同士で会話する交差してるみたいな感じが
実に少年漫画らしくて良いなって思ったんですよね。
いやそうなんですよね。これはただの連携だけではなくて、直白オネさんの本気に極楽さんがそれを信じるという
その思いにかけるみたいな関係値に持っていっているのが本当に少年漫画畜で良かったんですよね。
だからね、本当に一気に語る質がドバーンってあった感じだったんでね。
いやーもうなんか、え、解決ですか?
何体倒してるのか正確には見てないんで、まだ何かありそうな感じはしますが、
でもまあまあまあ少なくともイチ君の活躍までちゃんと極楽さんが繋いでくれたのかな感はありますよ。
いやーあとは自走の魔法さんの方がね、どれだけこう、もしかしたらピンチになっちゃうかもしれないから、
そこを助けに行くのはイチ君かもしれませんし、いやーちょっと本当にこの後のバトルもここがすごい面白かっただけに楽しみだなって感じですよね。
いや本当に、まずは本当に極楽さんと直白オネさん、そして自走の魔法さん達がもう熱い心を見せてくれたんで、
次デスカラさんの方に戻るのか、イチ君が目を覚まして新たなる境に立ち向かうのかは分かりませんが、大変楽しみです。
では続きましてが逃げ上手の若君の第234話、内容としましては、
ときゆき君は処刑を待つ間、玄馬君が助けに来たりとかもするんですが、それを断り自ら死を選びます、了承します。
そして処刑の当日、ときゆき君は見苦しく足掻いてみせて、高橋さんも不機嫌そうなんですが何か狙ってますという展開でした。
いやーまずはね、先週の涙が本当だった上で、宿敵のときゆきとられて嬉しいって素直に喜んでる高橋さん、好きだなって思いましたね。
好きですし、やっぱりちょっとサイコパスなところあるなと思いましたね。
いやそうですね。でもまあまあ本当悪心高橋さんよりね、全然人間高橋さんの方が魅力的だと思いましたね。
確かにイカれてますけどちょっとカラッとしてるんですよね。
そこの点が高橋さんの大変魅力的なところで、ああイカれてるけどこれだったらまあいいかなと思いましたよ。
そして今週に関しては本当に玄馬君とのやり取り。自由と金を愛する君が私などに20年も仕えてくれた。それこそが私の自慢だとかって言ってるところとかのこのやり取りに関しては本当に心が心打たれたし、他の老党とのやり取りもね、全部もう尊いっていう感じがして涙を注いましたね。
いや本当に人生の終わりを前にして本当にちゃんと全てこの真実の心をさらけ出して会話してる感じのその温かさと感動する感じがすごくありましたよ。
いやーそしてもう後はね死ぬだけだなって思ったけど、なんとここでもまだ時幸君は何か企んでいるらしいということでね。
いやーいいっすねこれなんかもう不謹慎だけどワクワクしてますねって感じでしたね。
そうですね。楽しく美しく死ぬということらしいので、何をどう見せてくれるのかここに来て本当に時幸君のこの連載中で一番美しく一番楽しそうな一番エロい時幸君が見れる可能性がありますからね。
まあそうっすね。本当に生き様知り様がどのように華麗に描かれるのかはすごい楽しいですよね。
そうですね。さすがにここに来てもう時幸君がもう何らかの形で生き延びる的な期待はもうほぼ捨て去りましたが僕もさすがに。
でも本当に最後どういった感じの悲しくないというか素晴らしいというかある種勝利に見えるような最後を迎えてくれるのかは本当に楽しみですよ。
確かに。
では続きましてが坂本デイズの第244話内容としましては、
アキラちゃんスラーさんに対して立ち向かうんですがスラーさんの中の高村さん強いんで勝てません。
アキラさんが死ぬことによって金栗さんの映画完結するぜって思ったんですがそこに坂本さんが飛び込んできて乱入してきて、
アキラちゃん助けた上で金栗さんの映画に広告を差し込んできますという展開でした。
金栗さんで結末は誰も知らない究極の映画体験だって言っておきながらね坂本さんが乱入してくるっていうのを受け入れられないのは過高値感半端ないなってましたね。
まあそうですし単にあの流れを乱されたとかそういうことではなく広告を入れられるというのがすごく金栗さんの美徳に反するっていうのがすごく良かったですよね。
良かったですね。いやいいよ俺は尊厳破壊ですよこれもはやって。
本当にただただ展開を望み通りにしないとかではなくてものすごく低俗なものに落とすというこの尊厳破壊は本当に良かったですね。
良かったですねだからもうナイス坂本さん金栗さんざわーって感じが良かったですね。
いや本当に最後のこのペンの広告は本当にスカッとしましたよ。
いやーというわけでね本当に何だろう金栗さんも本当に倒したかったしねアキラちゃんのピンチに坂本さんが助けに来るっていう展開も熱かったんでね。
いや今週は坂本さんが二度おいしいというかね本当にいいとこ取りしてる感じがあったんで語れされましたね。
本当にアキラちゃんがなんとか食らいついてスラさんの指を噛みちぎったりとかアクションのところもギリギリの負けそうな死にそうな殺されそうな中でのアクションもすごく見ごたえがありましたしそこから坂本さんが本当に爽快感ありましたし。
いやなんか結局これ録画なのかなライブなのかなというのは先週段階までいろいろ疑っていましたが金栗さんがずっと以前からやりたかったこのドキュメンタリーをライブで配信して共有するこれずっとやりたかったんだっていう感じでやってたんだなという納得からのだからこそ坂本さんが駆けつけられたんだなというこの納得の展開大変本当に見事な展開でしたよ。
いやーまあ金栗さんはね改めて究極の映画はどっかで撮ってくださいって感じですね。
まあそうですねまあ作れなくなっても別にいいですけどね。
まあね。
作れなくなってもいいですがまあみんなが幸せになる感じの映画を作ってくれたらいいなと思いますよ。
はい。
続きましてセンターカラーです死神稽古編開幕センターカラーあかね話という形でセンターカラーは博多湖Tシャツを着てはしゃぐ感じのあかねちゃんの1枚でした。
そうですね僕博多ってやっぱ駅を出たら豚骨ラーメンの匂いがするってイメージが強いんですけど。
まあまああかねちゃんもやっぱそれでテンション上がってるのかなと思いましたけどね。
なるほどでも明太子のTシャツ着てますからね明太子を食べてるんじゃないですかね。
はいはいはいいやーまあでも博多の食を全身に浴びててもう食い意地張ってるんじゃないですかねこれはって思うんですけどね。
実際これあかねちゃんは元気ハツラツなイメージはありますけどあんまり髪を振り乱して飛び跳ねてみたいなイメージがそこまでないんでこれ何のシーンだろうなというのは結構想像が膨らむんですよね。
まあそうですねだから僕はさっきの通りこう豚骨ラーメンの匂いにテンションが合ってるっていう解釈で見てましたね。
実際この視線の先に何がいるのか結構迷うところだったりがするんであかねちゃん何を見つけたのかまあ明太子ですかね。
いやーちょっと桃部先生の解釈が楽しみですね。
まあそうですね結構なんか新しい一面を感じる感じの一枚だったんで印象的でした。
内容としましては第190話であかねちゃん証明書のやった死神をさらう形で自分で演じることになりました。
シグマ賞の死神のようなやり方をして証明書をそれを認めてはくれるんですがそれだと死神の姿が浮かんでこないという形でダメ出しを喰らいます。
そしてあかねちゃんは死神の良権を掴むために証明書に1000代証明書8代目の話を聞きに行きますという展開でした。
まずはねその弟子側の方が勝手に教える側と違う良権というか解釈みたいなものを入れていいんだっていうところに関してはあそうなんだって思いましたね。
まあ人によるとしか言えないと思いますけどねこれは。
はいはいはいはいまあ証明書はそれでもいいよっていうことだってことね。
一般的にはやっぱり多分普通に習ったお話をまずそのまんまコピーしてでもらった後にお話を上げてもらった後に自分なりにアレンジしていくっていうのが通常のやり方だと思うんですが。
なんか何ですかさっきちょっと検索しても誰の話だか出てこなかったんでうすらぼんやりした記憶で話しますがすごく古典落語をアレンジして話すちょっとふざけた感じに崩してやる落語家の方が
偉い師匠の方にもしその話なんか文句言われたら俺から習ったっていいなって言われたっていういい話なんですよね。
いい話だよ確かにそれは。
古典落語を崩してやると頭の固い人がなんだそれはって言われるんじゃないか。だからめちゃくちゃ格の上の人の話だと思うんですけど。
そういう時は俺の名前出して俺に習ったって俺に上げてもらったって言っていいからっていう風に言ってもらったみたいな話があったりするんで。
本当に話の上げ方っていうのはもう千差万別だと思うんで。
証明書に関してはある種お話を一定のクオリティまでやれば自分と違うやり方でもOKっていうやり方なんでしょうね。
そして今回の話のポイントとして死の良犬というよりかは死神の良犬っていう感じのところがポイントなんだっていうところはすごいわかりやすかったですよね。
アカネちゃんの問題が死をコウムル側の良犬に寄りすぎているっていうところに関しても背景含めて納得でしたし、ここからアカネちゃんがどうするのかって楽しみですよね。
先代証明書っていうのがどの辺の人たちとどういった付き合いをしているのかというのはわからないんですが、
それがやっぱりシグマの芸能一端につながってくるってなると、
やっぱりシグマ賞の先代シグマさん絡みとかも含めて、死んだ人とかの話とかに絡んでくるのかなと思うんで、
単なる先代の話だけじゃなくて、このアカネ話の中の先人の系譜に関しても言及してくれる感じがするんで、それもちょっと期待はしてるんですけどね。
そうですね、いろいろなことが一気に情報として出てきそうなんで、本当にワクワクしながら来週も従ってましたね。
本当にシグマ賞、その先代のシグマ賞関連のところというのは謎が多いんで、その辺につながってきてくれたら嬉しいなというのを期待しつつ、来週は楽しみです。
続きましてが青の箱の226話、内容としましては大輝君と京君、激戦の末に京君が敗れました。
2人とも満足して楽しそうに笑って、これまでの感謝を述べたりとかします。
あやめちゃんは泣いちゃったりとかして、そんな感じの試合の結末を迎えまして、2人で自転車でケーキを食べに行くんで、ひなちゃん呼んで案内してもらいますという展開でした。
大輝君と京君の2人の時間、本当に幸せだったなぁ、そして終わってしまって、2人でありがとうみたいなこと言ってるところに関しては感動したって感じでしたね。
本当に一緒に走ってくれたおかげで楽しかったっていう、この数年間の青春の全ての時間を凝縮してのセリフは本当にグッとくる一言でしたね。
そうですね、あやめちゃんが泣いちゃうのもわかるぜっていう感じで見てましたね。
そうなんですよ、ここでバインダーで顔を隠しながらもう涙が止められないという感じ、ここのあやめちゃんの涙に共感することによってもうすごくグッときましたよ。
いやーそしてただ今週で一番驚いたのは最後にひなちゃんがゴールしたところでしたね。
このシーンでのひなちゃんの内心というのが想像しきれなくて怖いんですけどね。
いやそうなんですよね、いや正直お前どの面下げてってちょっと思ったんですけど、ただ俺の中では大輝君はね、このひなちゃんをダンプカーみたいなことを表現してましたけど、
ひなちゃんはなんかこうキスしてちょっと1回気まずくなったくらいでは止まらないダンプカーだと思って俺はもうひなちゃんやるなってましたね。
内心いろいろ考えてそうではありますけど、きょうくんがいるからこそこの空気感になってるんだと思いますし、
この会話の中でもきょうくんのケーキを送ってあげる、今日は大輝持ち、その代わり道案内してよみたいな、この辺の会話回しをきょうくんがしてるっていうのがでかいのは当然だと思うんですけどね。
そうですね確かに。
それは当然だと思うんですけどその上でどういう気持ちでいるのか、まあまあ頑張ってるんだろうなと思いますよ。
結構ふっきりだよな顔をする雰囲気があるんで。
いやーまあ俺は本当にひなちゃんがどういう感じでメンタル復活させてきたのか、来週あたりに説明あると嬉しいなって思ってますよ。
まあそうですね、きょうくんがこのきっとこの景色も最後、その感情も最後だよっていうこの一言に何がこもっているのかが、これをまたちょっと読み切れないんですよね。
はいはいはいはい。
いやーじゃあ来週本当にひなちゃんが大輝くんに2度目のフラレをして、もう新たな道に行くぜっていう回になっちゃうのかな。
いやその可能性は全然あるとは思うんですけど。
一旦別のところに芯が解く可能性もあるとは思うんですけど、流れとしてはきょうくん的には単純な青春の終わり、この3人で並走した高校部活というこの時代が終わるというだけではなく、
やっぱり恋愛に絡むいろんな人間関係に関しても一つなんかあるステージを抜けることを予期しているのかなという感じはするんですけどね。
まあそうですね、大輝くんは千夏先輩がいまして、きょうくんはこれからね、あやめちゃんと付き合って行っちゃいますし、ひなちゃんはまあまあ一人で泣いていくって感じですね。
そうですね。
それはなんかきょうくんからその感情、この感情じゃなくてその感情も最後だよって言ってるあたりが、きょうくんは単なる気遣いとして言ってるのか、それともこの後何か一働きするつもりがあるのか。
いやちょっと気になる引きでしたねここ。
いやそうだね。まあまあ正直ね、ひなちゃんと大輝くんのギクシャクしたとこに関してはどう決着をつけるかわからないので、まあまあここはきょうくんお願いしますでも確かにいいかもしれませんね。
まあそうなんですよね。実際ここにひなちゃん呼んだのはきょうくんだと思いますし、大輝くんがどういうテンションでそれを受けたのかわかんないですけど、ひなちゃんが来た瞬間に普通に笑顔でお、来た来たって顔してますからね大輝。
大輝くんも面の顔熱いなこれ。
この3人だからこそわかる、今相手はこういう気持ちだろうなっていうなんか確信があった上でのことなんだろうと思うんですけどね。
はいはいはい、確かにその通りですね。
まあその辺に関して、やっぱり今後ちゃんと語られると思うんで、それをまずは楽しみにしたいとは思いますよ。
はい。
そうですね。本当にまずは来週を待ちましょうって感じですね。
そうですね。まずはそもそも剣聖さんをどう仕付けるかっていう問題があるんで、本当に来週以降どういう展開になるのかハラハラする分、きっとその先にさらなる感動とかカタルスがあるだろうなという感じで楽しみにしています。
では続きましてがしのびごとの第65話。内容としましては、ゆだかくん、かつさぎさんたちを抱えて逃げてもうギリギリだったんで溺れそうになるんですが、かつさぎさんが必死に頑張って助けてくれました。
で、ゆだかくんに対してかつさぎさん、助けを求める言葉を吐くんですが、その瞬間、うぜん家の麦松さんに刺されてしまって、うぜん家に連れて行かれてしまいました。
うぜん家は抜け人と繋がっているとは思われるけれど、証拠がないから動けないという9号さんは、ということで証拠を取ってこいという感じでうぜん家に潜入することになりますという展開でした。
いやもう今週はかつさぎさんを助けたいっていう気持ちですごいなりました。
いやそうですね、ここでかつさぎさんに助けてよって言わせましたからね。
いや言わせましたからね、いやもうこれは助けたいって思いましたし、まあまあまあ本当にその後の連れていかれる展開に関してもこの野郎うぜん家っていう気持ちになりましたよね。
本当にひどいなという怒りと悲しみがありましたんで、ここで救いの道を示してくれる9号さんの頼もしだったらなかったですね。
いや本当にこの証拠を取ってこいみたいなところに関してはね、本当に決断がすごい嬉しかったですね9号さんのっていう。
そうですね、いやしかもこのさらっと行ってくる感じとかもすごい良かったですよ。
だけどまあそういう忍者のりとかじゃなくてさすがの俺もかつさぎに情が移ったみたいなところに関してはね。
すごいですよねーってドキドキとすごいシンクロするところがあったんで良かったですよね。
そうですね、本当にこの人間味があるところもとても良かったですね。
いやーなんで本当になんだろうこの潜入任務というかね、かつさぎさんを助けることに関してはもう何の曇りもなくというかね、助けたいっていう気持ちになったんでね。
いやーちょっと来週以降本当に潜入任務っていうのが果たしてどう描かれるのかも含めて楽しみですよね。
まあそうですね、単純なバトルではない忍者らしいミッションということで、いつもとは違った一面とか違った活躍の仕方が見れるそうなので、その辺は大変楽しみですし。
最初連載当初はユラカ君がハズレ地、ユラカ君が異常で、それに対してオペレーターさんはまともな人ぐらいの感じがありましたが、忍びの世界が忍者の世界が広がっていくにつれて、このオペレーター95さんが結構イカれてるなっていう感じがしてきましたからね。
まあ確かにそうですね。
忍びの世界が広がることによって95さんがどんどん魅力的な立ち位置になってくるというのがすごく本当にいい感じになっていますんで。
僕は未だに95さんがオレっ子の女性であることを願っています。
はいはいはい。そしたらヒロインになっちゃうじゃないですか。
ヒロインだと思ってます僕はまだ。
はいはいはい。じゃあ本当にそれも含めて確かにですね。
正体が明かされるまで、たとえボイスコミックの声優が男性だったとしても、諦めずボイスチェンジャーを使っているオレっ子の女性だと思い続けることにしています。
はい。
では続きましてが、ぬえの苗字の第129話、内容としましては、町田さんに告白された矢島くん思い悩んでいるところに、
なつきさん、くにるりさんが色々と諭してくれまして、
相手を女の子を最優先する女の子に対して責任を取るだけではなくて、心から相手と一緒にいたいと思ってほしい。
自分のことを好きになってほしいと相手は思っているんじゃないか的な諭され方をしまして、
がくろうくんは自分の気持ちを確かめるために町田さんと共に、そらなきさんの示したパツ集めのゲームに町田さんと一緒に挑みますという展開でした。
いやー、もう今週は町田さんのダークホースっぷりがやべー、やばすぎるって感じでしたね。
ここまで、なんかこう横槍の入らない状態でど真ん中をストレートに貫いていくとは思ってなかったですね。
そうなんですよね。名前で呼び合って照れ合う感じとか、おっぱいハプニングとか、もうテンプレ的ラブコム進行なんですけど、
今までの他ヒロインズの影に隠っていた町田さんが満を示して登場っていうところの盛り上がりも含めると、いやなんか破壊力やばかったですね。
そうですね。今のところ幼なじみ的なポジションというところが強みではありますが、
他のシロハちゃんとかその他に関する、ある種の宿命めいた感じの運命的な関係性というところにはまだ至っていないんですが、
今回のエピソード、なんと本当に2人で挑むみたいですからね。
いやー、ここもすごい意外でしたね。
いや、びっくりしましたよ。
いや、だから本当にあれ、マジで町田さん、ダークホースがギャグではなく本気になりそうだって感じになってますよね。
本当にまくってきそうな感じがありますし、やっぱりそうですね、宿命的なっていうのと同時に、
あと実力的に町田さんが学6の隣に並び立つのをあまり想像してなかったんですよね。
まあそうですね、俺もしてなかったです。
戦闘能力的な裏付けっていう点でもちょっと甘く見ていたところがあったんで、その辺も含めて今後どういう展開にしていくのか、
町田さんがここに来て、何らかの特殊な理由によってめちゃくちゃ強くなって、学6の隣に並び立つようになったら、これはあるかもしれないですね。
いや、あるかもしれないですね。
まあ本当それの予感を感じてるんで、それも含めて先が読めねーって感じになってますよ。
そうですね。
いや、上野明治は残虐な設定とか残酷な展開とかはそれなりにやりますけど、
やっぱりここぞというところではちゃんとエンタメに振ってくれると信じてるんで、
なんか町田さんがこんな感じで、例えば他の漫画でこういう感じで接近してきたら死亡フラグかと思いますが、
上野明治に関してはそこに関しては僕は99%の安心と信頼を置いてますからね。
まあ僕も置いてますね。
なのでこれは死亡フラグってことは絶対ないだろうな、むしろ、むしろという感じで来週を楽しみたいと思います。
あと、くにるりさんがね、やっぱ一番学路君と付き合いが短いけれども、それにちゃんと客観視できてアドバイスしてる感じっていうのも良かったし、
これはこれでヒロイン感があるなって考えられて良かったですね。
そうですね。もう全て少女漫画から得た知識ですよね。
確かにそうです。そう言ったらそうだったわ。
仮面のガラス、グラスオブペルソナから得た知識だと思うんですが、まあ今のところ学路君の胸には刺さってますからね。
そうですね。だってね、諸岡さんもね、あの漫画には全てがあるって言ってますから。
まあそうですね。
まあまあきっとあったんですよ。
まあまあ素晴らしい内容なんでしょうね、という感じで。
あとは月下さんがすごいマスコットキャラ化してましたね。
これも結構高速を外すって重要イベントはずなのに、1個まで消化されたって結構衝撃的でしたね。
もっと深刻な状況かと思ったら、意外と国竜さんが頑張ったら連れ出せる状況だったというか、
普通に連れ出されて、なんならちょっと楽しそうじゃないってすら思いますからね。
そうですね。
という感じなので月下さんとの今後の絡みも楽しみになってきたりとか、
着々とここに来てもなお、ちゃんと世界観とキャラクターの相関図を広げていっているぬえのお苗字は、
本当にさすがだな、いい漫画だな、本当にゼロ年代のラベルみたいでいいなという感じがしましたよ。
はい。
続きましてがセンターカラーです。
冬の日咲きや絶好調記念案のように超人気音でセンターカラーは僕とロボ子という形で、
センターカラーは三角漫画風のロボ子でした。
そうですね。何かの漫画か映画のパロディだと思うんですけど、
すみません、知識がないんでわかんないですね、これ。
そうですね。なんか三角九条ものの何かかなと思うんですけど、
これはこれでもう本当にシリアスなかっこいい一枚でしたね。
そうですね。
続きましては第265話で、ボンド君がジャンプルエンザにかかってしまって、
ジャンプの読みすぎでジャンプルエンザにかかってしまって、
最悪命の危険もあるということで治療薬を作るためにロボ子たちはその材料を集めに行きます。
まずは雪山の海蝶の卵が必要だったんでそれを手に入れまして、
次に必要な素材はデビルオロチですという展開でした。
いやー、海蝶の卵の時点でなんか虜っぽいなーって思って読んでたら、
最後のところでデビルオロチって虜じゃねーかってなりましたね。
最近宮崎先生の中では虜が流行ってるんですかね。
そうですね。いやー、なんでしょうね。
虜といえばデビルオロチみたいなとこありますから、最後のページまんまでしたね。
虜といえばデビルオロチだったんですね。
いやー、だってやっぱり初期のところで印象に残ってません?デビルオロチって。
確かに僕もデビルオロチどんなんだっけなーと思ってネットで検索したら、
あらゆるニコニコ大百科とかあらゆるところでデビルオロチに関する記事がながながと書いてあってびっくりしましたよ。
いやー、やっぱり虜を好きな人たちはデビルオロチって特別な存在だと思うんですよ。
実際こんな重要っていうか、複数回登場してるっていうイメージもそんななかったし、
グルメ界に出てからもあんなに重要な役回りだったんだっていうのが記憶から抜けてたんで、
改めて読んで、そんなすごかったんだデビルオロチって思いましたね。
初期のボスキャラ的なところでインパクトも強かったですし、
やっぱり宮崎先生は虜好きなんですよ。
最近特にパロディネタ元の虜率が高い気がするんで、
宮崎先生は何か虜を再ブーム起こそうとしてるのかとすら疑ってしまいますね。
いやーでも実際、虜は面白い漫画ですし、もうガッツガッツガッツって感じですね。
そうですね。グルメスパイザーが欲しくなりますね。
あれはアニメのおてんだと思うけどね。
来週、事後をマジでギヒトスっていう予告がついてますからね。
じゃあもう釘パンチで決着ですか。
釘パンチとかも当然やるんじゃないですか。
楽しみですね。
そろそろシマブーあたりに原稿を書いてもらってもいいんじゃないかなと楽しみにしています。
ありそうで怖いわ。
シマブーは本当に心よく書いてくれそうな気がしますからね。
そうだね。
今回はシマブーに書いてもらってますっていう回が早く来ないかなと楽しみにしています。
続きましてが、ウィッチホッチの第232話。
内容としましては、ウォーロックが集まる船が転移しまして、
モイ君たちに何とかついていきました。
それぞれ班に分かれて作戦開始ですという展開でした。
潜入は見事成功しましたけどね。
黒龍さんの疲労具合がすごいんで、
もうしきみさんには裏切っていることとか、
いろいろバレてそうだなという感じはちょっとありましたね。
そうですね。バレそうな感じはかなりありますし、
しきみさんがすごく黒龍さんを警戒しているのも伝わってきましたね。
だからちょっと不安だなと思いつつも、
ただしきみさんがコーヒーブレイクをしている天井で変なポーズをしているモイ君が面白かったので、
いや、今週は良かったって感じでしたね。
これやらないと気配が消せない魔法ですからね、確か。
そうですね。
はい。
では続きましてが、JK勇者と陰虚魔王の9話。
内容としましては、アスカちゃんお隣の庭にミステリーサークルがあるのに気が付いてちょっと怯えてるんですが、
そんな時に道端にエイリーちゃん、倒したはずの侵略的宇宙人エイリーちゃんがいるのを見つけまして、話を聞くとどうもお隣さんに住んでいるとわかりまして、
うちユウスケさんというSF好きの家に住んでることがわかりまして、
でなんかエイリーちゃん、故郷の星に帰る力もないし弱まっちゃいましたし、逆に故郷の人たちに現状を知られたら処分されてしまうという感じの状況が明かされまして、
そんなところに宇宙からUFOやってきたという展開でした。
いやーもう冒頭でミステリーサークルができた時点で、エイリーちゃん来るなって思ってましたけど、いやー期待どおりでしたね。
そうですね、いややっとかっていう感じですよね。
いやほんとそうだ、やっとかっていう感じだったしね。
いやーでも今回のこの登場の仕方というかね、この下僕みたいなことを言って、なんかこう養女をやってる感じっていうのは、何だろう、
イニシエの萌えを感じてよかったですね。
イニシエの、まあまあ普通に可愛かったと思いますよ。
いやそうですね。
いやーだから何だろう、あのー、俺はこう、いい登場の仕方だなーって思ったし、
あと、何だろう、ミステリーサークルがエイリーちゃんのせいじゃなくて、このお隣さんが自分で作ったっていうところも含めて面白かったですね。
そうですね、これエイリーちゃんが不産物的に生み出したのかと思いきや、お隣のSFマニアが趣味で作ってたっていうのは、
普通に予想外されて、そこの透かしは面白かったですね。
というわけで、いやーもうほんと満を持してエイリーちゃん来たなっていう感じなんで、
いやーちょっとどんな絡みになってるか楽しみですね。
まあそうですね、なんかちっちゃくなっちゃったからもう同級生にはなれないのかなという感じもするんですが、
でもまあ隣で男をはべらす仲間として、お隣同士、男をはべらす同士として、
アスカちゃんの写し鏡のような存在になりそうな感じは、なんか広がりがありそうな気もしますし、
魔王さんと共にUFOを迎え出す感じは、アズヒちゃんとかあの学校サイドの友達が立ち入れない、
この頂上領域側のキャラクターとして絡んでいけそうな感じもするんで、いろんな可能性がありそうな感じにはなってますね。
すごい楽しみですし、まあまあ待って、アスカちゃんはまたしても何も知らないアスカちゃんになるんだなって感じでしたね。
まあそうです。今回何の気配も感じてないですからね。
そうなんですよね。
でもまあアスカちゃんを見せばありそうな気はするんで、
まあ来週、宇宙人がどういうテンションで来るのか、それに対してどういった対応をしてくれるのか、大変楽しみですよ。
楽しみですねー。
続きましては、ひまてんの第74話。内容としましては、ひまりんある決意を持って、
家守くんの新年最初の家政婦を待ち受けます。家守くんは金井さんに告白することを決めているんですが、
その際にひまりんの家政婦をやってることが問題になるということが分かっていて、
辞めたいと思っているけれどなかなか辞められないということで悩んでるんですが、
ひまりんの方から家政婦辞めてもらっていいって言われて、家政婦辞めることになりましたという展開でした。
いやー、家守くんクビですね。
もうしょうがないですね。事情がバレたんならしょうがないですね。
いやでもこれにはね、もうついに恋愛方面で見ればもう快戦の合図ですかね、これは。
まあそうですね。でも家守くん的に、いや今回家守くんを見直すというか、みんなに対してほら家守くんちゃんと考えてるだろうと言いたくなったのは、
家守くんちゃんと金井さんに告白することを想定して、ひまりんの家政婦を辞めたいと思ってたんですよ。
いやそうですね。
ちゃんとしてるじゃないですか。
いやでもそこでさ、辞める方を相手に言わせるっていうのは、俺男としてどうなの?情けないと思うんだけど。
そこは情けないですけど、でも辞めようと思っていたところまではいいじゃないですか。
まあそうですね。
だから家守くんは今週段階ではまともにちゃんと金井さん攻略に向けて動いてたんですよ。
いやーとなってくると、じゃあもうね、ひまりんの方が決断したことによって、いやーじゃあラブバトルが動いていくじゃないですか。
そうですね。ひまりんが家政婦辞めてもらっていいって言った後に、僕はもう友達として家を片付けに来てくれないって言えばいいんじゃないかと思ってますよ。
なるほどね。いやでもひまりんに関してはやっぱり恋人になりたいから、そのためには雇用主と雇用関係じゃダメだみたいな感じで言ってるのは、
ある種まともというかね、まっとうな考え方だと思いましたし、いやー家守くんに関してはこれで金井さんに告白する流れの障害がなくなったんでね、
いやもう自由だって感じですし、かんなちゃんはもう家守くんの空いた時間を自分が奪って執事にしてやろうってこしたんたんと機会を狙ってる調子、
何も知らない金井さんは金井さんのままだなって感じですね。
金井さんはちゃんと姫野の先生に習った思わせぶりとかそういうので、ちゃんとここまで家守くんを連れてきたという実績がありますから。
はいはいはい。
だからちゃんと金井さんも今臨戦態勢ですよ。
ただ金井さんだけマジで何の状況も変わってねーっていう。私でも何も知らない金井さんになってるって思ってるんですけど。
何も知らないですけどでも色々状況が動いてるのは姫野の先生のこういった方がいいよこういうムーブをした方がいいよっていうその指示を受けてちゃんと家守くんに対してアプローチを仕掛けてスノボーに誘ってみたいな、そういうのが身を結んでの今ですから。
はいはいはい。
ある時代を一番動かしてるのは金井さんですよ。
そうなんだ。
家守くんがもう金井さんに告白しようそのためにひまりんの家政婦辞めようと思うまで言ってるんですから。
はいはいはい。
姫野ちゃんの告白を断ったのだって金井さんがありきですから。
だからもう金井さんの手のひらの上ですよみんな。
なるほどねー自分は一切動かずに他人を動かすってもうある種のラスボスですねこれは。
十分動いてると思うんですけどね。
はいはいはい。
山なのでちゃんとしたバチバチでむしろ金井さんが今一歩リードしてる状態で周りがそれに挑む感じ、ひまりんが今そこに挑もうとしている感じだと思ってますんで。
実際ここで障害がなくなったことによって本当に家守くんいつでも金井さんに告白できるようになったと思うんで。
果たしてどうブレーキをかけるのかは見ものですね。
そうですね個人的には姫野ちゃんがじゃあ私の家政婦してくださいって言って金井さんへのアプローチを止めるっていうことを期待してるからね。
家守くんに選択肢を与えるとそれで家守くんが金井さんに対する告白を取りやめるとやっぱり家守くんの信用がちょっと落ちちゃいますからね。
まあねうん。
家守くんが断れない状況の何かを設置するしかないと思うんですよね。
そうだねうん。
だからひまりんが熱出して倒れるしかないんじゃないですかね。
いやまあまあまあそこにねちょっとどんなドラマが生まれてくるかっていうところは期待したいと思いますんで。
まあまあもしかしたら姫野先生が暗躍するかもしれませんし、果たして本当にだからひまてんちょっともう心象突入みたいな感じなんで期待したいですね。
家政婦をやめるというのがそのやめるのもやめる展開になることはあんまないんじゃないかなっていう気もしますんで。
やっぱり家政婦的な何らかの家事をする役回りに収まるかもしくは本当に全く違った方向に行くかだと思うんで大変楽しみにしています。
続きましてが春風マウンドの第29話。
なぎはる君もこちゃん先輩相手にもう投げられる球がなくて大変困るんですが子供の頃に青風君と遊んでいた頃の自分らしい投げ方というのを思い出してものすごいスローボールその名も春風ボールを投げてもこちゃん先輩を見事に打ち取りましたという展開でした。
いやーうおー春風ボールきたーっていうか春風ボールって何ですかーって感じでしたね。
なぎはる君と青風君が編み出した真球ですよ。
いやここに来てこう新たな階層から新たな真球が出てきたってちょっと面白かったですね。
まあそうですねなぎはる君の変な握りのヘナチョコボールがいつか役に立つかもこの何でも試すみたいな人格も連載開始時には隠れちゃってましたからね。
そうだね。
青風君の投げ方をコピーするのにこだわるあまり自分の実力を発揮できない人っていうところから始まってたんで実は昔はそうじゃなかったんですよ。
実はもっといろいろ試して新しいことを試行錯誤する人だったんですよっていうことがわかったからもうそれは春風ボールも投げますよ当然。
そうですねもうだから超スローボールまあないでる春のようなね素晴らしいスローボールだったわけですけどもね。
まあまあまあここにきて本当にやっぱねタイトル名を監視した真球が出てくるっていうのはまあモコタンが本当ボスケアらしい格が出てたんでね。
それを倒すとやっぱそれくらいの格なるボールじゃないかなっていうところに納得はしましたね。
まあそうですねタイトル回収の格の出し方としてはすごく印象的に良かったですよ。
いやーというわけでモコタン本当に俺はモコタンのやられっぷりも含めていやー面白かったですよ。
そうですね単なる空振りじゃなくてスローボールでバランスを崩してもう地面に叩きつけられるかのようにズドンって倒れるっていう素晴らしいKOでしたね。
いやKOでしたね。
いやーというわけで絵の迫力はめちゃくちゃあったしまあまあ本当にねあのちゃんとやっぱねボスキャラらしい奴を倒したっていうところでちゃんとこう面白かったよねカタレンシスがあったんでいやー春風マウンドいい決着でしたって感じでしたね。
春風マウンド自体が決着したんですね。
いやーでもどうでしょうぶっちゃけ本当にここに来てタイトル回収の和球が出てくるとなるとなんか最終回近そうだなって思わせん。
まあまあまあきっと来週にはあの甲子園で優勝するか青風くんの待つフィールドに出ていくかもしくはそして数年後かなとは思ってますよ。
いやそうですね僕はちなみに来週は甲子園の決勝でなぎはるくんと青風くんが投げ合ってる展開を予想してますね。
まあ試合が始まる前ぐらいまでかなとは思ってますけどもしかしたら10年後にプロとして活躍しているところが描かれるかもなと思ってますよ。
はいはいはい。
いやーというわけで本当来週ちょっとどこに飛ぶかが楽しみですね。
普通に次のライバルが出てきて新展開突入かもしれないんで大変楽しみにしてますよ。
続きましてが隣のお添川の第10話。内容としましてはお添川さん捕まっちゃいまして最近悪さをしている魔法使いの体に魔法界の独立国ドロイという国の言葉が刻まれていることがわかりまして何か企みがあるらしいんでお添川さんもこれからますます頑張ろうと筋トレに励みますという展開でした。
魔法特捜隊の本部に行ったんで何か色々魔法特捜隊というか国が魔法使いにどう取り組んでいるのかわかるかなと思ったんですけどそこら辺はあまり語られなかったですね。
ちくまさんは出てきましたけど。
一応この人が一番偉いみたいですからね。
その辺に関してはお添川さん自体がそういうことに興味がないせいか突っ込まないんですよね。
はいはいはい。確かにそうですね。
だからこう読者が知れる情報が少ないっていうのは寂しいかなってちょっと考えたりしつつ、あとは本当に何でしょう、人間から魔法使いになったって話っていうことに関してもよぶこさんがめっちゃ食いついてるけどお添川さんは別に興味ないから語らないんですよね。
適宜自明のりというかみんな知ってることかと思ったらよぶこさんが元人間の魔法使いがいるなんてって驚いてるんですよね。
そうなんですよね。
そんな特殊な例だったのっていうのにちょっとびっくりしましたね。
だからそこらへんマジでちゃんと語ってくれって思いながら見てましたね。
さすがによぶこさんもこのまま放置はしないと思うんで、来週以降そこにアプローチはあるんじゃないかと思うんですけどね。
そうですね。期待したいですね。というわけで今週もよぶこちゃんは可愛かったのとミニマジンさんは有能だなっていうところが見どころでしたね。
そうですね。ちゃんと本部長ちくまさんも美人だなと思いましたよ。
女性の格が高いわけですね。
ちくまさんちゃんと細川さんを悪人扱いしてないですからね。すごい冷静に話しますし、辻村さんとは大違いですからね。
よぶこちゃん以外の女性は本当になんか落ち着いててちゃんとしてるなって感じなんですよね。
しかもこれ細川さん腹筋しながら筋肉痛を治す魔法をかけて意味ないみたいな言われ方してますけど、一瞬で筋肉痛が治るんだったらめちゃくちゃ効果的じゃないですか。
そうですね。筋肉痛を治す感じがどういう原理なのかにもよると思いますけど、うまいこと鍛えられてる感じありますよね。
筋肉が断裂する前の状態に治すだったらそれは意味がないかもしれませんけど、筋肉が治る速度を早める的な魔法だったらめちゃくちゃ強くなる可能性がありますからね。
そうですね。というわけで来週はもこたんばりにムキムキになった細川さんが楽しみですね。
そうですね。来週はマッチョ英川さんが出てくると思うので大変楽しみにしてますよ。
はい。
では続きましてはゴンロンエッグの第11話の内容としましては、竜人ナギさん心臓破壊されて死ぬ間際、この肉食いの木というのは元々竜人とか人間で自分が死んだら正義を失って暴れるぜって言います。
実際暴れだしてもうピンチで大変やばい状況になるんですがゴンロン君がオオマさんと一緒に戦ったおかげで犠牲者を少なくすることができました。
ということで鏡君もゴンロンさんのことを認めたくはないけれども一応認める感じで人類解放軍本部に連行しますという展開でした。
肉食いの森が暴れだしてくるとこの作画に関してはちょっと人物が多少間に合ってないなって感じではありましたけれども森のこの怖さ自体はちゃんと迫力があったんでいいなって感じでしたね。
そうですね。やっぱりエフェクトとかこの斬撃破壊の描写とかこういう特撮メーター描き方はすごく魅力がありましたね。
ちゃんと怖いし夢出てきそうでしたよ。その後のねあのおじいちゃんのねこうもう今にも朽ちそうな感じっていうところのこの弱々しさ異形さみたいなところっていうのもなんかすごい良かったし本当にゴンロンエッグ改めてデザインというかねそういったところの迫力ある漫画だと思いましたね。
そうですね実際まああの分かりづらいところは当然あるんですがでもやっぱりところどころすごく伝わってくるもののある絵になってると思うんで僕はゴンロンエッグ画風としてはすごく好きではありますね。
そうですね。そしてまあ今回ね人類解放軍のね人とどうね仲良くなってくんだろうなと思いましたけどまあまあこういったね共闘を見て逃げていくみたいな形のところはまあ分かりやすい落としどころでしたし納得だったんでね良かったですね。
まあ認められはしないけれど認めたくはないけれどでもちゃんと規定に従って優遇するみたいなことに関してはちゃんとなんか理屈が通ってる感じがしてこの鏡君に対してもそんなに悪い印象がなくて良かったですね。
あとはねるちゃんの太ももが太くて可愛いなって思いましたね。
いや本当にこの太ももがしっかり描けてるだけでもう今週は十分価値がありましたよ。
いやでも本当にちゃんと魅力的なキャラクターだったんで人類解放軍の本部に行ったらさらに魅力的なキャラクターがいっぱい出てくると嬉しいなって思いますね。
本当にこのブーツとホットパンツの間のむっちりした感じだけではなくその向こう側のこの肉の感じとかちゃんと丁寧に描き込まれてますからね。
そうですね。
ここには大変こだわりを感じたんで来週以降も大変楽しみです。
続きましてが灯火のおてるの最終回でした。内容としましては悪王を倒しまして世の中は平和になりましてエトピリコちゃんは国王になりましておてるくんは料理を作ってますという展開でした。
おてるくんが火を灯して終わるっていうね。すごいやっぱり灯火のおてるっていうタイトルにちなんだような最終回だったのはすごいなんか終わりとしたら今回良かったですね。
そうですね。おてるくん。第1話からこの火を起こすときに息を吹きかけるとすごく長持ちする気がするみたいな感じで。
それに対して荒いおきさんが命を奪われてるかもしれないから気をつけろよははははみたいな冗談を言うみたいな。
そういった印象的なところから始まってそれをここで回収するのはなんかすごくエモくて良かったですよ。
良かったですね。だから僕はこれでこのおてるって漫画のヒロインは誰なのかな。エトピリコちゃんかなフィルゲッチャンかなと思ってましたけどフィルゲッチャンエンドだと思ってましたね。
まあ改めて読むともしかしたら荒いおきさんエンドかもしれませんけどね。
あー確かにね。何でしょうあの実は夫婦になっていた説もあるかもしれませんからね。
荒いおきさん今どういうポジション何にも仕事にしてるのかわかりませんがシンドラちゃんはこれは依頼で来たわけじゃないですか。
そうですね。
ナイフを作ってほしいって言われてできたよって言って持ってきたという。荒いおきさんはなんで来たんですかねこれ。
いやー夫婦だからじゃないですか。
実際もうすごい家族ぐるみの付き合いというかすごい仲良くなってる可能性ありますよねこれ。
ありますね。いやーちょっといろいろ想像がつくんでいやー描き下ろしみたいですね。
いやーまあでも本当に最後のこの平和になった世界ほんの数ページしか描かれませんでしたがやっぱりなんか心温まる感じだって良かったですよ。
本当に先週よくこの少ないページ数でちゃんと最後まで描いたっていうくらいのダイジェスト感良かったですね。
ダイジェストはありましたがナレーションでなんとかしはしましたがでもやっぱり所々のこの迫力のある絵はありましたかねちゃんと。
そうですね。でちゃんとヒルがちゃんとの別れもやってその後の世界でこういうのはどうなったかとかねトピーコちゃんが王になりましたとかね。
いやーなんか本当に必要最低限のことは全部ちゃんと描いてくれたし分かったっていうところなんでね。
いやこの辺は川口先生誠意を持って最終回描いてくれたなって感じがして良かったですよね。
本当にちゃんと描ききってくれたお話をちゃんとまとめ上げたっていうこの感じは僕はすごく好印象だったんで。
川口先生の次回作が楽しみですよ。
楽しみですねー。
では最後に目次コメントとしまして何かありましたでしょうか。
じゃあまずはぬえの御苗字と川江先生。
明けましておめでとうございます。新年もどうぞよろしくお願いしますということで。
基本的に明けましておめでとうコメントは先週みんな帰ったんですけど。
まあアカネ話のモベ先生はね、原作の方が先週だったんで今週せっかく決めたのに2年子から体型直生で明けましておめでとうございますみたいな形で。
モベ先生が言ってるのは分かるんですけど、川江先生はなんで今週言ってんだなってちょっと思いましたね。
でもコメントを見る限り年末はこう過ごしましたみたいなことを書いてる方が多いんで、
おそらく現行締め切り的には今週号が年始だったんだろうな漫画家さん的にはというのはなんか伝わってきますよね。
おそらく今年最初の締め切りは8号分だったんだろうなという感じはするんで、ある種素直に言うとそうなるんじゃないかと思いますよ。
なるほどね。やっぱ川江先生はマイペースですね。
だからその発売日掲載日を逆算して言うと先週言ってるだけであれは多分年末に書いてるんですよきっと。
はいはいはい。なるほど。
いやまあきっとそうなんですよ。で、実際新年になってから書いてる原稿は今週分になるんでこうなってるんで、川江先生は本当に素直な方なんだと思いますよ。
なるほどねー。そしてあとはゴンロンエクの谷崎先生。
象の赤ちゃん、鼻が何でついてるのか分かってないの可愛いっていうことでね。
はいはい。
いやー確かにね、象の赤ちゃん僕もそういった映像見たことありますけどあれ可愛いっすね。
どういうことですか。鼻が何でついてるか分からないというのは。
いやだから結局これ何だろう何だろうってなってるっていうことですよ自分の鼻に対して。
でも僕らだってあったじゃないですか。子供の頃やっぱ何で俺ちんちんついてるんだろうって思いませんでしたっていう。
何でとは思ってなかった。
あの頃の自分もきっと可愛かったんだろうなと思いますよ。
いやーちんちんは面白いなと思ってた気がしますけど何でとは思ってなかった気がしますね。
いやーだからねなんか僕も自分のそんな子供の頃を思い出してほっこりした気持ちになりましたねこのコメントを見て。
なるほど。それは深い話ですね。
あとはまあ年末年始系のコメントが多かった感じで。
あとは最終回トモシ・ミノーテル・川口先生。
偶然ですが当時の日に最終話を入稿。ご該当聞いただきありがとうございました。
とのことでした。
いやー年末じゃないですか締め切り。
確かに。確かに当時って12月22日ですからね。
いやーでもなんか確かにその運命めいたものを感じる感じはありますね。
確かに一番夜が長い日にこの作品を書くというのは。でそっから夜が明けていくわけですからね。
そうですね。いやーまあまあ本当にね日をつけるといったところの最終回も含めてなんかこのコメントも含めてなんかエモさが増してくる感じがあったですね。
そうですね。本当にここからまた改めて日が昇っていくような感じの川口先生の次回作を楽しみにしています。
ちなみにジャンプサッカーの大好物というこのサイドコーナーで三浦先生の映画の大好物は耳をすませば。実写版ですかね。
実写版はあの見てません。
僕も見てないですが。いや耳をすませば僕も好きな映画ですがあれすごくこうなんでしょう死にたくなる映画として有名ですが青春が強すぎて。
あれを三浦先生が好きというのはとてもいいですね。
青春でみんなにダメージを与え続けてほしいですね。
僕あれ結構本当に好きなんですよね素直に。いや俺も好きですよ。
結構宮崎駿以外のジブリ映画で好きな映画で言ったら1位にを争いますね。分かります。
という感じのコメント等を載ってました。
今ちょうどジャンプラスのインディース連載で始まった作品で、脳外科医の殺し合いのお話を描いた漫画を実際の脳外科医の人が書いてる。
脳神経外科医の人が書いてるという。そういう漫画が今インディースで連載してますが。
一応ああいうのかなと思ったんですがどうなんでしょうね。
そんな漫画があるんですね。ちょっと気になるのでそっちも見てみたいなと思いましたね。
作者が本当に医者っていうのを売りにしてる作品だったりするんで。
ああいうのかなと思ったりするんですがどうなのか。ネタかぶりなのかどうなのか大変楽しみです。
センターカラーが変わる思いと変わらぬ感。
テレビアニメシーズン2 2026年秋放送決定&コミックス最新24巻発売直前記念センターから青の発行と、
ジャンプコミック6巻発売中&潜入ミッション編突入センターから忍び言。
そして最新コミックス25巻発売中&超人気大繁盛恩礼センターから坂本デイズがセンターカラーとなっています。
あとは新年祭が再来週以降は10号より怪劇のきなとアメミヤケント先生とエイリアンヘッドバット井上アキラ先生が始まるようです。
アメミヤ先生といえば類々戦記で活躍した作者さんですからね。色々期待で楽しみですね。
大変楽しみです。という形ででは先週のコメントをちょっと見ていきます。
まずは忍び言のところのコメントで粉塵爆発があったわけですけど、
初めての粉塵爆発は私はモンスターっていうコメントがありまして、
いやー確かに粉塵爆発ね色々漫画では定番のネタではありますけどもね。
いやーどうなんでしょうね。多分アニメとかでシティハンターとかで見たような気がしますけれども、
粉塵爆発っていう原理そのものを初めて意識したのは僕は超頭脳シルバウルフですね。
それはいつどこに掲載されたやつですか?
えっとねこれ自体は銀狼回帰ファイルっていう堂本光一がやったドラマがあるんですけど、
これの原作が超頭脳シルバウルフっていうので、僕はそれで銀狼回帰ファイルがあまりにも面白かったんで。
近藤雅彦の歌も好きでしたし。
それで読んだ超頭脳シルバウルフっていう漫画で、
粉塵爆発ってこんな感じだったんだって知ったのが初めて粉塵爆発を意識したところでしたね。
僕はそこには触れず正直粉塵爆発の記憶、この初めての粉塵爆発は結構ネットでよく話題になるやつですが、
個人的に実ははっきり覚えてないんですが、でも間違いなく通ってるのはアームズなんですよね。
はいはいはい。アームズも有名というかね。
アームズ見たのは僕たぶん中学生になってからだった気がするんで、
たぶんその前に何か通っててもおかしくはないんですけど、
でもはっきりと粉塵爆発ネタで、読んだ読んだって思い出せるのはアームズなんですよね。
なるほどね。結構子供の頃は粉塵爆発っていうのを見てると思うんだけど、
さっきシティハンターとか言ってるけど、意識全くしてないから多分ね、
記憶の彼方に置いてかれちゃってるんだよね。
実際見てるかどうかかなり怪しいですけどね。あれもかなりフィクションで誇張されているものだとかも言いますし、
だからどっかの漫画が流行らせていって徐々に業界の常識になったネタだと思うんで、
ある時期までは正直存在しないんじゃないかと思うんですけどね。
なるほどね。とにかく俺は本当に超頭脳してるワウルフですよ。
それは初めて聞きました。
あとはワンビースのところでロキの変身、悪魔の実の能力がドラゴンっぽい形だけどなんだろうなというのに対して、
歩行神話ならヘビ、ニーセック、ヨムンガルドとかもあるかという形で、
言われてみると確かに歩行神話においてはヘビはかなり象徴的な生き物ですね。
そうですね。詳しくは知らないですけどやっぱりヘビってイメージありますよ。
何かロキさんの変身形態、角のようなものもあったような気がするんで、
とは思うんですが、でも確かにヘビに由来する何かだったらすごく腑に落ちる感じはありますね。
はいはい、楽しいですね。
あとはサムアンヘルツ、一巻変えないっていう話題ですとか、
あとアニメ化の際は一巻表紙みたいに色味を抑えた絵作りで見たいなという形で、
本当にサムアンヘルツ、カラーページいつもすごく淡い感じの色使い、特徴的な色使いで描かれていて、
アニメ化する際も、アニメ化を前提にした話をすでにするという際にも、
やっぱり特徴的な色使いはいいなと思うんですけど、前編あれでなくてもいいかもなと個人的には思ったりしますね。
なかなかあれはあれで特殊な感じですから、
あれは確かに30分ってなるとちょっと大変かなという気もするんでね、
分かんないですけど、でも効果的なところで使ってほしいなという感じはありますよね。
そうなんですよね。なかなかアニメとして作る側は大変だと思うんですけど、
シーンに応じて色味変えてくれてもいいよなとはちょっと思いますね。
そうですね。
そして同じくサムワンフェルスのところのコメントで、本当に先週も皆さんお題に答えていただきありがとうございますという感じですけど、
お題なんだっけ?
人間すぎるロボットみたいなやつですよね。
会話デッキがきつい日方占いとか、グルメブログを運営してるとか、結構本当に面白くて笑いましたね。
でもこれ結構難しいのが、最近生成AIが出てきたせいで、
色んな人間っぽいネタを出されても、生成AIならそれくらいやりそうだしなって思っちゃうんですよね。
はいはいはいはい。いやー、まあでも血は流れてないじゃないですか、ロボットに。AIに。
いやーでも血液型占いをすごい言葉巧みに面白おかしく話題にしてきたりとか、
私は人間で言ったら何型ですねくらいのことを普通に生成AI言いそうじゃないですか。
あーなるほどねー。じゃあそういった意味ではもうカタカタ、人間違う人間違う人間違うカタカタっていう方が一周回っていいんですねっていう。
そうなんですよ。このメソみたいな感じで人間違う人間違うっていう風に出てくるのが、逆に一周回ってめちゃくちゃアナログな感じだし人間っぽい可能性があるなと思いますよ。
はいはいはい。いやーそういった意味では本当に皆さん上手いですね。
あとウィッチボッチの生徒会のダンボールロボみたいなやつとかという例が出されていて、
確かにあのいかにも人間が入ってますっていうダンボールはそのボケとしてありだと思うんで、
あれをうまく言語化できたらなんかいいネタになりそうな気もするんですけどね。
はいはいはいはい。いやーでもなんだろうなサムワンヘルツアニメ化したらなんか読者大切りコーナーとかあってもいいと思うんで、
ネタ貯めとこうとかもいいかしらね。
確かに。アニメに反映させるのはさすがに時間差の都合でなんか難しいかもしれませんけど、
なんかエンディングとかに大きいコーナーとかつけてくれてもいいですよね。
そうですね。
毎週募集したネタをエンディングで発表みたいな。やってくれたらいいですけどね。
という第一巻発売したばっかりですがアニメ化の妄想が膨らみます。
はい。
あとはジュース会社モジュロのところでリカちゃんの性格も他者を受け入れる感じで悪くなったなーというコメントがありましたが、
あれはやっぱりあくまでオッコツ先輩の子孫だからだと思うんですけどね。
いやそうですね。あのオッコツ先輩と何の関係もないやつだったらあんなことにはなってないと思いますよ。
リカちゃん的に言ったらもはやギリの孫みたいなもんじゃないですか。
いやそうですね。なんかこう、いやマキさんと子供だよと言っても、いや私んだけどみたいな。
空気は出してそうだよね。
まあまあそういう点で親族だから受け入れてるし会話してるだけであって、やっぱりリカちゃんはリカちゃんなんじゃないかなという風に想像はしてますよ。
そうですね。
いやでも確かに昔より流暢に喋ってる感じはありますね今。
いやーどうなんですかね。やっぱりオッコツ先輩に何十年と呪力を込められていましたからね。
やっぱりその時になんかやっぱりいろいろ思うことがあったかもしれませんね。
まあ実際成長する可能性もありますしね。
呪霊が成長するって言うのもあれですけどね。
そしてあとはJK勇者のところにフロシーンごくごくごくということでね。
いやもう楽しそうに飲んでるなって思いましたね。
いいですね。見習いたいですね。
飲め飲めって思いましたし、今後もフロシーンいっぱいジャンプで出来るようになってますね。
そうですね。見たらちゃんと味まで想像するような見方をしていきたいですね。
ですね。
あとはそうですね、Hotelのところのコメントで、えっとピリ子ちゃんの聖霊法を見たかったっていうコメントがありまして、
まあ我々もね多分あったんじゃないのかなと思ってますけど。
いやーであと打ち切りついたときまでちょっと言ってましたけど、えっとピリ子ちゃんフィギュア好きだったからいろいろ一生千事してほしいっていう気持ちもあったんで、