どうもガルです。 イソです。
今週は、2026年04ﲥ05号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
という形で、一応軽くトピックスとして触れますと、先週というか先月ぐらいからずっといた、乙女の帝国完結記念で何かあげたいなというので、一応あげましたよ。
はいはいはい。あの、データベース的なものあげました。
そうですね。もともと想定していたのは、前エピソードの登場キャラクター一覧みたいなのを出して、
そのキャラクターで何枚出てる、何枚出てるというのを調べられる作品を作ろうと思っていたんですが、
そのインデックスを作ろうと思っていたんですが、でももうちょっと情報を足そう、足そうと思ううちに前話あらすじを書いたりですとか、
ちょっとだけキーとなるような話には解説を書こうと思ったのが、思いがけずたくさん書くことによったりですとか、
いう感じでボリュームが上がり続けたものを一応ノーションという、ある種のデータ共有サイトみたいなところを使って公開しております。
もう見ましたけど、ガルちゃんの乙女の帝国への愛があふれたデータベースだなと思いましたね。
まだもうちょっと手直しとかできたらなというか、ノーションというサイトの機能を僕は全く分かっていないので、
もうちょっと便利にできるんじゃないかなというのは今後軽く手を入れていきたいと思うんですが、
あとはそのデータベースに関する動画を1個ぐらい作ろうかなと思っていたりするので、またその時に何かあげられたらなと思います。
リンクに関しては動画説明のところに入れておきます。
他何かありますでしょうか。
そうですね。そういってみれば、ぬえの御苗字が1位にもなったアニメ化してほしいランキングというのが、
2026ノミネート作品が発表されましたね。
アニメ化してほしい漫画ランキング2026が。あれノミネート制だったんですね。
そうですね。今回は40何作品かくらいノミネートされて、その中から読者というか見てる人たちの投票で選ぼうという感じになってますね。
いろいろこれ見たいなーって作品いっぱい載りましたけども、注目的にはジャンプ読者的な注目はやっぱり新海先生のソウルキャッチャーズが入ってるってことでしょ。
そうですね。ソウルキャッチャーズ当然根強い人気のあるカルト的な作品でありますが、
サイレンのアニメ化が発表された今48作品とかのノミネート作品の中にソウルキャッチャーズがあるというのがものすごい意味深ですよね。
そうですね。サイレンもこのランキングで2回くらいランクインしてますし、それがアニメ化の後押しになったことっていうのは想像に堅くないんでね。
今回本当にソウルキャッチャーズが入ったことによって、あれめっちゃアニメ向きだと思うんでね。
音楽とか演奏のシーンとかCGとかで出てきたら本当にすごい今まで見たことがない作品になるんじゃないかっていう期待値があるんで、
もう俺はもちろん投票させていただきましたね。
実際めちゃくちゃアニメ向きな作品だと思うんで、めちゃくちゃ普通に見てみたいですし、確かにこれは全力で組織票を入れていくじゃないですかね。
まあでも一応1人が3作品まで1票ずつですけど。
だから組織票ですよ。
はいはいはいはい、そうですね。
やっぱジャンプ読者の力で一気にアメリカまで押し込むぞーってなるわけですね。
まあそうですね。実際ソウルキャッチャーズかなりこれ上位行くんじゃないですか。
いや期待したいですよねこれ。
なんか普通に3位くらいには入っておかしくない感じがしますけどね。
そうですね、さっきも言った通りサイレンの盛り上がりの評価があるんでね、これは結構後押しになる気がしますよね。
という感じなので、ぜひソウルキャッチャーズ、我らが英雄深海秀夫先生のソウルキャッチャーズに投票したいですね。
そうですね。
今週ジャンプ本集の方は集合票数となっております。
ステンドガラスモチーフの全作品の集合票数となっていました。
そうですね、後押しですね。
そうですね、ステンドグラス感にかなり作品によって差があったりしますが、青の箱に関しては普通に千田先輩に見ますしね。
そうですね、これはほとんどステンドグラス感なかったですね。
バスケットボールが多少という感じだったりしますが、作品によって多少違ったりはしますが、
今回は全作品をまっとうに攻めたなという感じでしたね。
うなぎポテトが後押しぜってお願いを言ってましたよ。
確かに。
サムワンフェルスのこのデフォルメが効いてるからですかね。
なんか収まりがいいですよね。
いいですね。
頭にラジオ乗っけてるのも面白いですね。
確かに乗っけてるか。
ちょっとしたアイコンとして横に書いてあるだけかと思いますが、確かに乗ってるのかもしれないですね。
そうですね、天使の輪っかみたいで後押しなって思いましたよ。
なるほど。確かに輪っか的な。あれも電波でそうですもんね、天使の輪っかも。
それはどうかと思うけどね。
受信しそうな感じはあるんで、確かに天使感あるかもしれません。
といった感じの集合表紙と、あとは企画おまけとして、一応大きいところとしては、
ワンピースミニマガジンレジェンド&ネクストという形で、今回のエルバフ編にちなんだ、
階層と現代を照らし合わせるような感じのミニ冊子が付いてきましたね。
そうですね。思ったよりも解説重視というか、紹介みたいな感じの冊子でしたね。
やっぱりワンピース、どうしてもこれまでのボリュームがとんでもなく大きい作品ではあるので、
途中から入ってきやすいようにするためには定期的にこういったのが必要なのかもしれないですね。
そうですね。
あとはワンピースカードの応募者全員サービスですとか、いろいろあったりするんですが、
大きいおまけとしてはミニ冊子ぐらいでしたね。
なので、流れでワンピースの話に入ってきます。
今週、関東カラーが、大いなる過去から現在、エルバフ編大繁華5年関東カラーのワンピースとなっていました。
関東カラーの方は、ロックス海賊団のアリシヒの姿という感じでしたね。
そうですね。めちゃくちゃかっこよかったですね。
そうですね。黒のスーツスタイルで統一した一堂という感じで、
本当にこのキャラクターデザインのバリエーションとボリューム感と、すごく迫力のある良い一枚でしたね。
そうですね。こいつらが主役だみたいなのでしたからね。
そうですね。本当に主役級の格好を感じさせる、大変迫力のある感じの扉絵でした。
ちなみに前後しますが、今週1ページ目に実写版チョッパーの写真で、
ネットフリックス実写版ワンピース3月10日から配信開始みたいなページもあったんですが、
やっぱチョッパー怖いと思うんですよね、これ。
そうね。だいぶリアルに寄せてきてるよね、これ。
改めて静止画、写真で見ると、これライティングの影響もかなりある気がしますけど、やっぱちょっと不気味ですよね。
怖いね。
ネットとかだとジャンプフェスタみたいなところで発表された尾田先生の直筆メッセージとかも載っていて、
チョッパーがいかにこれ可愛いか、可愛い可愛いと言ってるかみたいなことが直筆メッセージにあったりしましたから、
動くのを見たらきっと可愛いんでしょうね。
そうですね。いやいや、まあ楽しみにしましょう。
といった告知等もありました。内容としましては第1169話で、
ハラルトさんがイム様に乗っ取られて操られて動いてしまうというところに、
たまたまシャンクスさんとかも言わせたりとかしまして、
ロキが駆けつけたりとかしまして、なんとかハラルトさんを止めようとするんですが、
イム様の力で不死身になっていて叶いません。
ロキさんはエルバフに伝わる禁断の悪魔の実を食べに行ったら、
なんかハンマーが襲ってきてという展開でした。
なんでしょうね、ロキさんが悪魔の実を食べたのはこのタイミングだったんだなっていう感じで、
不死身のハラルトさんをロキさんが倒す展開なのかっていうのはちょっと興味深いなってましたね。
そうですね、ラグニルとかも含めてあんまり重視していませんでしたが、
思ったよりもすごい重要なものだったんですね。
そうなんですよね、やっぱ神の騎士団って不死身じゃないですか、
そいつらを倒せる何かがロキさんが食べた悪魔の実にあるって考えたらめちゃくちゃ重要ですよね。
そうですね、禁断の悪魔の実ですしね。
だからその辺のワクワク感が高まってきたのは良かったなって感じでしたね。
あとは本当に現代に繋がるだけかと思いきや、ここに来てもまだまだ伏線がいろいろ出てきますね。
そうなんですよね、この辺はワンピースの重厚な物語を感じさせて良いですよね。
この辺の伏線が現代に繋がって、どういう風に今のエルバフを解決するのか改めて楽しみになってきましたよ。
そして、本当にイム様の支配に関してはガチでヤベェんだなっていうのがすごい伝わってきたんでね。
ちょっとその辺りも気になる感じでしたね。
そうですね、確かに。
ここからシャンクスの左腕のマーク辺りからやっぱり支配されてるみたいな感じがあったりすると、
いや、なんか急に第1話とかでシャンクスの左腕がなくなったのは、
まさかイム様の支配を逃れるためだったのかみたいな考察ができてしまうような展開になってきます。
そうなんですよね。
ここでシャンクスがこの戦界契約だけでも奴の能力圏内では逆らえなくなる。
だからイム様の範囲内では支配されてしまうということが言われていて、
じゃあこれどうやって解除するんだろうなと思うと、確かにシャンクスも腕がないんですよね。
そうなんですよ、腕がないんですよ。マークがもう消えてるんですよ。
うーん、第1話の意味合いが変わってくるのは果たしてどうなるのか、ちょっと戦線恐々としてくるところでありますよ。
そうですね、今のところ思った以上に計算高い男だったのかもしれないみたいな形で、
俺は多少肯定的な捉えてますけど、本当にワンピースを見てきたものとしては天地がひっくり返るような情報ですかね。
本当に今まで信じてきた情報というか、思っていたシャンクス像とか1話で起きていたことの真相というか意味合いが変わってくる可能性が示されているので、
かなり本当に怖くなってくると同時に、ずっと言われていた近海の主強すぎねえか論についにメスを入れるのかというのはワクワクしてきますね。
そうですね。
あれは定期的にやっぱりワンピース第1話の展開は後の展開と照らし合わせたら矛盾しているのでは?みたいなツッコミが出てきますが、
やっぱり小田先生ならそこは放置しないだろうと思ってたんですが、ついに来たかという感じのある種メタ的なテンションの上がり方もしてますよ。
そうですね。
という感じなので、本当に思いがけないところにまで話が及んできて、果たして本当にここから現代にどう繋がってくるのか。
そして、一応そのジャンフェスの時の小田先生のコメントとかですと、エルバフ編を解決したらそのままあの島へ行きますみたいな。
海賊王しか行けないあの島へ行きますみたいな。
まあここから展開が加速していくのかどうか、小田先生の話は正直話半分に聞くしかないと思っていますが、楽しみではありますよ。
続きましてがサムワンヘルツの第15話、内容としましてはリスナー甲子園というのは一度の生放送のうちに予選で10人から3人を選んで、その3人が決勝で争うというような感じで、その限られた手数、限られたネタ数を提出して、それで競うというようなそういう制度らしいです。
くらげちゃんも大変緊張しているんですが、ふくもり君に優勝してくれないと困る、憧れの俺の憧れなんだからということを言って背中を押してもらって、やる気になってネタを押し込んで当日を迎えます。そしてギリギリ危ないところだったんですが決勝の3人になんとか残りましたという展開でした。
いやーリスナー甲子園は上手いんですよね。ちょっといつもと違って珍しく弱気を見せるけれども、ふくもり君の言葉でんー力出たって言ってるくらげちゃん可愛いっていう感じでしたね。
そうですね。このふくもり君がまた無自覚に背中を押してる感じも良かったですね。
いやーなんだろうね、一緒にこう試練に向かってるっていう感じが本当に尊いし、もう出場したらもうデートに誘うじゃないですけども、決勝も一緒に戦おうぜみたいなことを言ってる展開はすごいキュンキュンきましたね。
まあそうですね、決勝も一緒に戦いますし、決勝を突破したらもうぜひ景気バイキングに一緒に通してですね。
いやーなんでしょうね、くらげちゃん本当にみめい君のこと好きすぎでしょみたいな感じでやってましたよ。
そうですね。本当にこのパートナー感が今週も強く感じられましたよ。
あとはね、本当に何だろう、うなぎポテト、決勝戦すなぎポテトって言われた時のポテーっていう議論ともにガッツポーズしてるくらげちゃんも可愛かったんで、お、この議論暇天皇カブ奪ってるなってましたね。
確かにポテー、まあ本当に喜んでるのはその前のページのもう跳ね上がっているくらげちゃんというのが一番喜んでるシーンではあるんですよね。
まあそうだね。ここもすごい可愛くてよかったよね。
まあそうですね、そこはデフォルメ、いつもデフォルメが効いている感じからちょっとやっぱ違った感じの描き方になってるんで、すごく胸に迫る。
それこそ効果音がないからこそ胸に迫る感じの一枚でしたし、その後の勝ち誇っているポテーは確かに可愛かったですよ。
可愛かったですね。
いやー、というわけでね、決勝をね、2人で外に行って、ネタを出していくという展開でしょうけどね。
いやー本当、うなぎポテトが優勝できるのか、優勝したら一体どんなご褒美が待っているのか含めて本当に楽しいなと思いますね。
まあそうですね、優勝してもいい話になりそうな感じもしますし、優勝できなくてもいい話になりそうですし。
ただネタ出しの時に福森くんが隣にいる状態というのが、単純な仲の良さ、恋愛としての良い関係以外にネタ職人として、
福森くんの存在が何か意味を持ったりするのかなというのは、結構良くも悪くも期待するところではありますよ。
いやー、だからなんだかんだやっぱりこの結果によって関係性の変化は絶対起こるでしょうからね。
いやー、ちょっとどうなのかというと注目ですよね。
基本的にはプラスの方向に働くというか、プラスの方向のエピソードになるんだろうなとは思ってるんですが、
極わずかな可能性としてマイナスの方向に福森くんが働くような展開もあったりするのかなとか、
多少思ったりもするんですが、きっとそんなことはないでしょう。きっと素晴らしいキュンキュンエピソードが来ると思います。
はい、楽しみにしてましょう。
では、今週リスナー講師園、僕らも基本的には辞任リスナー講師園出場者なんで、
このお題、オッチョコチョイすぎるお相撲さんとは何かありましたか。
そうですね、やっぱりいつもの癖でコーヒーに砂糖ではなく塩を入れてしまうとかどうでしょうかね。
ああ、確かにオッチョコチョイ感がすごく伝わってきますね。
そうですね。すごいよ、マサルさんのコーヒーの礼儀作法ばれに砂糖と塩を間違えてるんですよ、きっと。
礼儀作法、そんなのありましたっけね。ありましたね、思い出した。ありましたね。
確かにお相撲さんとオッチョコチョイの共通項を見事に上げていくような感じのデザインでしたね。
ありがとうございます。
僕のオッチョコチョイすぎるお相撲さんとは、逆バニーのような感じで逆踏んどしで出場します。
逆踏んどしってなんだよ。
股間以外に踏んどしがぐるぐる巻きの状態ですね。
もうオッチョコチョイを超えてロス強だろ、てか諸出しで負けだろ。
そうですね、決まりとは諸出しという、まあオッチョコチョイですからね。
まあオッチョコチョイならしょうがないですね。
やはり逆踏んどして逆踏んで出てしまったというのが絵面として面白いんじゃないかなというので選びました。
いやーいいっすね。これは決勝進出ですね。
僕は思いついた瞬間に自分で笑っちゃいましたから。
来週決勝もお題が出されて即興で出すのかなみたいな感じですが、まだ正確には語られていませんが。
来週また何かお題が提示されると思うので楽しみです。
では続きまして、ウィッチボッチの第230話、内容としましては、最終決戦を前にしてウルフがネムちゃんに子供が欲しいというか答えが欲しいということを言いまして、
ネムちゃんは自分はケイゴくんのことが好きだという形で断りました。
それをウルフとネムちゃんがそれぞれ遠回しにされた結果、ケイゴくんはウルフとネムちゃんが付き合うことになったというふうに勘違いしまして、
なんか変な対応してしまってギツギツした状態で、今度の作戦に潜入する際の魔女と使い魔のペア発表をした時に大変みんなから異論紛失ですという展開でした。
いやーウルフの決戦前の告白っていうめちゃくちゃシリアスな雰囲気から、まさか最後こんなギスギス展開に繋がるとは思わなくて大爆笑しましたね。
そうですね。ネムちゃんのコミュニケーション能力の低さというか下手さとケイゴくんのネガティブさがちょっと噛み合ってしまいましたね。
これに関してネムちゃんの物証が分かりにくいっていうのはあるのかなとは思うけどね。
そうですよね。失恋したと思った瞬間にそこに対して突っ込めないというか、そこに関して触れられなくなってしまうというのはしょうがないんで、ある種ケイゴくんのリアクションはしょうがない感じがしますよね。
そうだね。こんなことでギスギス済んだよっていう気持ちがめちゃくちゃ強いんだけど、高校生だとこんなこともあるのかなって感じで、ちょっと高位的には見てますけどね。
まあそうですね。一応ウルフのことが肩がついたという形になったんで、あとは結ばれるだけという感じがしますから、
今度の船のミッションとかの最中にこのギスギスを乗り越えるなりして、もう大団円結ばれる二人が見れるんじゃないかなというのは楽しみにしてますよ。
そうですね。これで失敗したらすごい悲しいですからね。逆になんかこうね、先週からも言ってますけど、ももち裏切りフラグみたいな形でね、失敗するんじゃない感が強くなってきましたけど、このギスギスがあるとね、逆に成功するんじゃかも出てきましたね。
まあそうですね。だから、ある種過乱のフラグとして仕込まれている代わりに、それを乗り越えた時のカタルシス展開は約束されていますから、まあそれを楽しみにはしたいと思いますよ。
そうですね。
しかし最後に、みはるくんとかもこれ異論を挙げてるんですよね。
まあこれに関してはね、かんちゃんとばんさんがね、ギスギスしてるのを知ってるから、そこほど二人は組ませるのはいけないんじゃないのっていう意味かもしれないですけどね。
ああ、周りを気遣ってということか。なんかみはるくんはみはるくんで、今週のページ数には収まらなかった何らかのエピソードを持ってくるのかなと思ったりもするんですが、
チャミちゃんとの絡みってそんなに覚えがないですもんね。
そうだね。これでちょっとそっちまでギスギスしたら本当に大丈夫かってなる。
そうですね。という点で、おやみはるくんというのは結構気になったりしましたが、まあまあかんちゃんのこの空も飛べるはず展開とかもかなり成長フラグ、肩レスが感じられる感じなんで、
ほんとミッション前にいろんな伏線が散りばめられていく感じはどんどん楽しみにはなってきましたよ。
そうですね。
という感じなので、シリアスいっぺん等ではなく、なんかちょっとこう面白いコミコミでいろんなフラグを立てていって、で本番に向かっていく感じが大変楽しみです。
はい。
では続きましてセンターからです。
大輝VS京、接戦の行方はバトミントンインターハイ予選編絶好調&ジャンプコミックス最新23が大好評、恩霊センターから青の箱という形で、
思い出はいつも親友と並んでという感じの、まああやめちゃんがいるんで、まあ現代の3人ではあるんですが、あの頃の思い出の中の3人のような仲のいい1枚というセンターからでしたね。
いやそうですね。笑顔のひなちゃんが眩しいぜっていう感じでして、
何でしょうね、それが同時にこの親友たちとね、未来をいつまでも明るいと信じていた頃のひなちゃんだっていう感じで切なくなりましたね。
まあそうですね。こんな頃もあったんだなと思いましたね。
そうですね。いやー笑顔取り戻してほしいですね。
そうですね。
いやーといった感じの本当ひなちゃんが前面にいる感じの3人の1枚。そして内容としましては224話で、
まあ大輝くんみんなに心配されまして、そしてその問題のある戸田コーチに見つかっていろいろ文句を言われたりもするんですが、
大輝くんはまっすぐに戸田コーチに挑んでいきまして、京くんも並んで戦いまして、そしてなんかこううまいこと乗り越えたりとかもしていきました。
京くんが後ろから自分を背中押してくれるし、ひなちゃんは自分の前を行ってくれてるしという感じで、
そんな親友たちを尊敬している思いを確かにした大輝くんは、京くんとまだまだ戦いたいという感じで試合に臨みます。
京くんは横目にちらりとあやめちゃんを見たりしつつ、試合に向かっていきますという展開でした。
そうですね。やっぱ過去エピソードに関しては、すごいやっぱ3人の親友感と同時に、やっぱ大輝くんは昔から大輝くんだったんだなーっていう感じが出てて、
まあそうですね、それと同時にこの頃の仲のいいひなちゃんが恋人同士両思いに関して、友達と何が違うのかねーみたいなことを言ってるひなちゃんに、惜しいなって思いましたね。
この時にひなちゃんが恋人と友達の違いというのを認識していたら価値覚だったのになーという感じがしますね。
あー運命感じますね。
でもこの時はまだ友達としての居心地の良さに浸っていたんですよ。
そうだねー。
いやーそしてまあまあ、でもねなんだろう、ある種今週大輝くんがね、ひなちゃんのことを思い浮かべることにね、
まあかっこいい後ろ姿がひなちゃんと同時にダンプかーって出てきてちょっと笑っちゃったんですけど。
だからまあまあ意外と大輝くんの中というかね、多分これは作者もそうだと思うんですけど、やっぱひなちゃんってやっぱもっと強いもんなのかなっていう気もちょっとしてきたんでね。
いやーちょっとひなちゃんにはやっぱこうダンプカーとしてね、なんかこのうつうつとした感じを高校生の今でも吹き飛ばしてほしいなって思ってますね。
まあそうですね、だからダンプカーになぞられればあの時キスされてしまったことも、なんかこう深刻なことというよりかはちょっとした事故みたいなものかもしれませんからね。
そんな、ワンガタロウのトラックに引かれたみたいな。
ダンプカーに引かれたようなものかもしれないんで、もうひなちゃんのちょっとした申しによって、ということかもしれないんで、まあ絶対違いますが。
では続きましてが、あかねばなしの第188話の内容としましては、あかねちゃん大足に手伝ってもらって一人暮らしを、念願の一人暮らしを始めます。
引っ越しの際にタイソン君を連れてきて、一緒に部屋をコーディネートしてるって、もう彼氏の距離感やらってましたよ。
そうですね。ここは僕もちょっと鮮密しましたよ。
もうジャンボのこと、あかねちゃん忘れちゃったのかなーとかちょっと思ったよ。
立場的には、個人的な引っ越しの手伝いはジャンボの方がどちらかというとふさわしい気がするんですけどね。
そうなんですよね。
別に一文でもない同業の年下の男の子を、引っ越しの手伝いで一人だけ呼んで二人で引っ越すって、これはまずいですね。
そうですね、まずいですね。いやーなんかちょっとこう、先々恐々とする表現ですねこれは。
そうですね。僕もタイソン君がだいぶあかねちゃんとの関係性を深めていく様をそれなりに楽しんで見ていましたが、ジャンボやばいなーと思いながら見ていましたが、ちょっと今週は想定を超えてきたんで、ちょっとかなりゾッとする展開でしたね。
そうですね。
そして、まあまあね、一回彼氏とは離れて、彼氏じゃないですけど、博多へという感じでしたけれどもね。
いやー、本当に照明師匠のね、この死神稽古に関しては本当にまあ期待通りの展開という感じなんでね、いやちょっとどんな感じなのか楽しみですよね。
そうですね。録音を禁止するって、なかなか今時本当に現実にはいないと思いますからね。
っていうか、三編稽古ってどうなんですかね。4日目とかに話が、弟子が話を覚えられなかったら、これ上げないとかそういう話になるんですかね。
あー、まあ基本的にまた勉強し直しておいでっていう話になるんじゃないですかね。
なるほどね。だからちょっとなんかこうね、それで話は上げないってなったら、弟子とか落語途絶えないってちょっとびっくりしたんだけど。そんなことはないんだね。
まあ一回そのやってみせて、ダメだったらちょっともう一回練習してきておいでって言って、再挑戦は何度でも基本的にはいけそうなイメージではありますね。
そうですね。ただまあ、かねばなし世界だともう上げんって言いそうで。
まあそうですね。いや本当にあの、やっぱり落語ってどういうふうに教えてもらうんですか、上げるんですかみたいな話っていうのは結構落語さんの話とかでたびたび来ますが、
やっぱり基本的には全員録音、もしくは録画OKで、それで練習してもらうようにしてるって言いますからね。
はいはいはいはい。まあその方が絶対合理的ですからね。
そうですね。昔そんな3弁稽古で聞かせてあげて、それで覚えろみたいな、3回で覚えろみたいなのは本当に録音機材がない頃の、もしくは録音機材がなかなか持ち運べなかった頃の話ですからね。
はいはいはい。
だからあえてそのやり方にこだわる必要性は、おそらく現実の落語家さんでそれを感じてる人はおそらくあまりおらず、基本的には録音録画で効率的に教えていこうという感じだと思うんで。
だから結構この録音禁止の時点でかなり現実離れした教え方という印象はあるんで、もうあるしそっから何があっても驚かないですよ。
はいはいはい。いやーというわけで本当にちょっとでどうなるのかってのはピリピリしながら見たいと思いますね。
そうですね。まあ全うに聞いて覚えた、できたということにはならないと思うので、その難しさがいかに描かれるか、その壁がいかに描かれてそれをどう突破していくのか、そしてロクロ兄さんはついてこれるのか、敗退するのか、いろいろ楽しみですよ。
そうですね。
続きましてが坂本デイズの第242話、内容としましては坂本さんに負けたトーレスさんは坂本さんの味方に就くようなことを言いますが、坂本さんはそれを断ったりとかしますという中、かなぐりさんが何か中継でスララさんに挑むアキラちゃんの戦いを映画として生配信してます。
アキラちゃんはスララさんを止めるためにスララさんを殺そうとして戦いますという展開でした。
坂本さんの殺戮を乗っ取るつもりだっていう提案にトーレスさんが乗るぜって言った時に嫌だって断るのを、飯食いに来るのはいいのにそこはダメなんだってちょっと笑っちゃいましたね。
そうですね。先週の段階で僕もトーレスさんはお金目的という動機からしていつでも殺戮に裏切れるし、坂本さんのサイドにいつでも合流できるよなって話はしましたが、ここまではっきりと断るというのは想像してなかったですね。
そうですね。なんか普通に味方につけた方がいい戦力になると思うんだけどね。
口ではこう言ってはいますが、なんだかんだいざその時になったら助けてくれる、助けてもらうっていうことはありそうな気がしますけどね。
そうですね。いや俺はトーレスさん仲間にしてほしいんで、坂本さんちょっと緩めてくんねえかなって思ってますよ。
あとは現場にいればなりゆきでということもあると思うんで、トーレスさんは僕の中ではもう味方のポジションに収まってますよ。
そうですね。そしてあきらちゃんとスラーさんの物語に関してはね、一気に巻いてきたな、展開来たな、一気に巻いてきたなって感じがしてびっくりしましたね。
そうですね。あきらちゃんのスタンス、立場、目的に関してはどうなっていくか多少読めないところがありましたが、結構はっきりとある種リオンさんの思いを継いで止める、倒すみたいな感じに収まってそうですね。
そうですね。この辺に関してはね、意外だなって思った点の一つとして、金栗さんは映画監督だからね、なんかやっぱそういったところで高めてく演出っていうのをめちゃくちゃやってきてるのかなと思ったけど、そのあたりが全く描かれなかったんで、ちょっとそこが意外一斉だったんですよね。
そうですね。金栗さんがなんか生中継っていうのは意外な感じがしましたけど、でも改めて言うとこれ編集したドキュメンタリー映画を放送してるのか?あれ、だんだん分かんなくなってきましたね。
俺は今のところ生放送だと思ってて、この生放送が終わってどっちか勝ったにしろ最終的にこんな展開だったんですよって言って金栗さんが出してきて、大衆を熱狂させるみたいな展開になるのかなと思ってるので期待したいと思いますね。
確かに中継映像映画、そうですね。金栗さんの目的というか最終的にどういう形で作品としてまとめ上げるのかは意外と楽しいかもしれないですね。
そうですね。
という感じで、まあまあアキラちゃんが当然スララさんを倒せるとは思わないんですが、とはいえ一方的に負けるだけというわけでもなさそうですし、他のキャラクターが絡んでくることもあると思いますので、果たしてこの展開がどうなっていくのか、そしてスララさんの中でのリオンさんという偽りの人格がここからどう変容していくのかとかも含めて物語が大きく加速していきそうで大変楽しみです。
では続きましてが十二回戦モジロンの第16話、内容としましてはダブラさん、マコーラさんと戦ったりしている一方、鶴木くんは丸くんと戦いまして、丸くんの中にはいろんな気持ちとかも湧いたりとかするんですが、戦士にこだわっているその気持ちというのが自分自身を縛るような形で鶴木くんに真剣に攻撃を仕掛けます。その術式、混沌と調和というのが姿を表しますという展開でした。
ダブラさんとマコーラの戦いに関しては先週に引き続き超絶火力で大興奮でしたね。
そうですね、本当に大規模な特撮メーターの戦いが大迫力でしたね。
しかしダブラさんに関してもマコーラのこの術式に関してはちゃんと冷静に分析できている感じなので、最初のうちはマコーラさん有利かなと思ったけど、わかんねーなこれはって感じができましたね。
そうですね、何か別の能力が何か特殊な能力がっていうところからマコーラさんの様子を見て、かなりその適応というのに推理が近づいている雰囲気はありますね。
そこの辺もすごい楽しみですし、そして鶴木くんと丸くんに関してもね、ちょっとなんか意外な展開というか急に目玉が喋りだしてびっくりしましたね。
ある種丸くんの中での自分自身を縛っているトラウマ的なものというか、そういった自分の中の心が二つある状態をイメージ的に表現したシーンなのかなという認識ではありますけどね。
僕は意外とルベルの人達ってもしかして呪霊と合体しているというかね、やっぱりもう一個の人格とかがなんか体の中にあるんじゃねーのっていう不穏な感じに見えてきたんですかね。
なるほど。確かにカリアンというものの特殊性っていうのを考えると、カリアンから力を授かった一族なんですよみたいな言い方を考えると、何らかの呪いめいたものっていう可能性は確かにあるのかもしれないですね。
そうなんですよね。だからそれによっては、この二人はちゃんと和解したとしても、いやそんなこと目玉の呪霊が許しませんよみたいな感じになって悲劇展開もあるのかなって俺はちょっと先々恐々としてるんですよね。
なるほど。なんかここまで描かれてきた過去において、やっぱマル君がクロス君がドン引きするくらい戦士というものにこだわっていて、それがあるしお父さんがみんなを救えなかったことについてのトラウマみたいななんかいろんなものがあってっていう、
そんな感じでマル君の中の執着みたいなものが描かれていたんで、その執着が自分自身に言い聞かせてるのかなっていう感じですし、他のキャラクターに関してやっぱマル君だけがちょっとその辺のこだわりが特殊だったみたいな感じで描かれてたんで、
まあ種族的な何かというよりかはやっぱマル君の個人的な思いの具現化という認識でとりあえずは読んでいきたいと思っています。
こっちの方に関してもね、本当にマル君の術式、混沌と調和みたいなところはすごい何なんだって感じがして楽しみなんでね、期待したいですよね。
そうですね。ダブラさんの方の質量のある殺意みたいなものに関しては、まあ結構具体的な戦闘能力な感じでしたが、物理的な感じのする能力でしたが、混沌と調和に関してはやっぱり想像しきれないところがありますし、
すでにこの世界が真横になっている感じというのも絵的に違和感がすごくて面白い絵になってるんで、こっち側はこのマル君の術式がどういった映像表現になっていくのか含め大変楽しみですね。
はい。
では続きまして読み切りです。
潜む異性の住人たち。超冷血エージェント読み切り47ページ。
違法人原田くもり先生という形で、原田先生、ネットで調べて出てきたところでは、第108回手塚賞をハリネズミのジレンマという作品で準入選を受賞しまして、それがジャンプギガ2025年スプリング、今年のスプリング号に掲載されデビューされた方となっています。
その次のジャンプギガ2025サマーにビンゴという読み切りを掲載した後、今回本市デビューという形で受賞デビュー本市掲載までが1年以内ぐらいの感じなんですよね。
めちゃめちゃスピーディですね。
本当にギガデビューした後本市に乗るまで、人によっては結構大変かかったりしますが、めちゃくちゃあっという間という感じの本市掲載になった原田先生となっております。
ちなみに趣味はトマト麺だそうです。
これはトマト麺を食べることが趣味なんですか、それとも作ることが好きなんですかね。
そもそもトマト麺というジャンルを僕はあまりちゃんと認識してないですね。
そうですね、なんでしょうね。
トマトスープのラーメンとかよくありますが、太陽のトマト麺みたいなお店があったりしますが、それのことなのかなぁとは思うんですが、首をかしげるばかりの趣味ですね。
はい。
ちなみにちゃんとコメントではメリクリと言っていて、この実践感がありますね。
そうですね、ちゃんとそこら辺を認識しているのは良いことだと思いますね。
いや、本当に新人なのにこの季節感覚を持っているのはすごいと思いますよ。
逆に新人だからこそってなるかもしれませんよ。連載が続くともう季節なんか分からないって漫画家さん多そうですから。
なるほど。
内容としましては、児童養護施設みたいなところで尾身くん先生という先生に育てられているイブキ君という少年がいまして、彼はすごい洞察力があってそして非常な心の持ち主ということで、
この尾身くん先生がかつて行ったエイリアンによるテロを防止するというその組織に所属することになりまして、試験を受けましてめちゃくちゃ強いんですが、ピンチの人を見つけたら非常に見捨てることはできなくて、先生には見捨てろと言われてたんですが、それができず助けてあげました。
実は非常じゃない良い人でしたという展開でした。
普通から逸脱した、ここでクールな主人公を突き詰めた感じだなと思って見てましたら、結構最後の方で周りのことにも気を使える良い人だったというところに関してはちゃんとギャップがあって面白い感じでしたね。
そうですね。結構展開的にここはこれを言ってるのかな、ここはこれを表してるのかなみたいなので、結構読み返し読み返し読むような感じではあったんですか、僕は。
なんかこうすんなり読める感じではなかったんですが、でもすごくこれが描きたいんだなというものが伝わってきましたよ。
いやそうですね、主人公とかに関して描きたいものを全振りちゃんとしてる感じで、それがちゃんと魅力的に伝わってると思うんでね、良かったなと思いましたね。
そう、なんか展開的にはアラがあるような感じはしなくもないんですが、でも本当に俺の思うカッコいいを突き詰めてる感じが伝わってくるのはすごい好印象でしたね。
そうですね。まあ意外とエイリアン、マジでこれ大丈夫?なんか青函戦争とかにならないレベルで労席働いてるんでね。
ちょっとその辺は気になるところでありましたけどね。
まあそうですね、テロというか普通に犯罪だったりもしますが、地球側と宇宙側の力関係もそんなに分からなかったりもしますが、
でもまあまあ普通に人間を襲うある種モンスターを退治するみたいな感覚で今のところは良さそうですね。
そうですね。その辺りは読み切りだからこそ、あえて語らなかったというかね、ちょっとスルーしたところだと思いますんでね。
もしこういった台座でやるときは、またそういった宇宙人との関係性とかっていうのも突き詰めた感じで見てみたいなって感じでしたね。
そうですね。あえて敵を幽霊とかではなくて宇宙人ってするとやっぱりその政治的なものとか社会的なもののメタファーとか結構描ける範囲が広がってくるというか、
現実に寄せられるところもあったりすると思うんで、その辺も含めて可能性のある設定かもしれませんが、
個人的にはまあどんな設定でもいいんで、この原田先生のこの感覚的なセンス的なものが詰まった作品も読んでみたいなと思いますよ。
そうですね。
いや本当になんかダイナミックな小回りとかすごい印象的なところもあったんで、大変原田先生の今後は楽しみです。
はい。
では続きましてはしのびごとの第63話。内容としましては、カササギさんに攻撃されたヨラカ君。
ダメージを負っていたんですが、それでも倒れず立ち向かってきまして、カササギさんの裏切りが判明したんで、もう仲間には戻れないということになりまして、
戦ってるところに後からウミネコさんがやってきて助けてくれました。
ヨラカ君がまだカササギさんを仲間だと思い始めているから、あんたはまだ倒れてないんだみたいなことを言いまして、そしてウミネコさん、なんと血塊が発現しているらしく炎をまとって戦いますという展開でした。
先週の引きからヨラカ君がしれっと立ち上がったに関しては、まあ予想通りではあったんですけど、具体的な理由が語られなかったんで、何だったのかなとはちょっと思いましたね。
まあ結構ダメージを食らっているんで、普通に耐えたというか、頑丈だったからということで納得はしましたけどね。
はいはいはい。そうですね。でも俺的にはカササギさんがやっぱりちょっと無意識に手加減しちゃったみたいな、やっぱり傷つけることがみたいなところがあるのかなと思いつつも、
まあでも本当に今週はカササギさんの私は最低だみたいなことを言っているこの読覚とかはせせなかったんで、カササギさんを早く救ってあげてくれって気持ちになりましたね。
まあそうですね。あえて理屈をつけるのであれば、最後のところのこの海猫さんが言っている、ヨラカさんはあなたの仲間だと思い始めていた。そうじゃなきゃこんな戦いとっくに終わってるみたいな感じで、
ヨラカ君はおそらくカササギさんに対して、当初は女性が苦手な緊張感で本領を発揮できなかったですし、その後は仲間と思ってるからやっぱり全力も出していなかったんで、
実はヨラカ君の全力というのをカササギさんは多分認識してないんですよね。
そうだね。そういった意味ではやっぱり力量、見積もり、誤ったっていうところがあるかもしれませんね。
そうなんですよね。カササギさん的にもこの一撃で倒せるとは思っていないから、忍法を当てた直後にとどめを指しに向かったけれど、反撃されて、まさか忍法を受けた直後に反応できるなんて、みたいな感じで驚いてるんで、
やっぱりここのところでカササギさん、ヨラカ君を舐めてるつもりはなかったけれど、やっぱりその実力は見誤っていたっていうことだと思いますね。
そうですね。言われてみればその感じが一番正しいかなって気がしますし、まあまあこの後も心配られないなって気持ちになってきましたね。
個人的にはそんな力差抜きにしてヨラカ君が強ければ強いほど嬉しいんで、まあまあカササギさんごときにはヨラカ君の力は読み切れなかったんだなという感じで納得してますよ。
なるほどね。そしてあとはね、本当はアオイちゃんに発信機16個は面白かったですね。
しかもそれが普通ならバレるが、アオイちゃんなら大丈夫だと判断したっていうこの舐められっぷりが良かったですね。
良かったですね。いやでもある意味は信頼感ですよこれは。
そうですね。単なるプロフェッショナルの良い周到さではなくて、アオイちゃんがボケボケすぎるからこその作っていうこのちょっと面白さが残ってるのが良かったですよ。
そしてウミネコさん賛成も厚かったですけどもね。
はいはい。
でもここでもたこ焼きの粉で何とかするみたいなところに関しては面白いものって良かったですよね。
そうですね。ここで本当にウミネコさんの雑用学会に何でもやってくる下働き感みたいなものがこのたこ焼き粉にこもってる感じがして良かったですよ。
良かったですね。いやーそしてでも本当決壊発動に関してはマジでびっくりしたからね。
いやーなんかきっかけがあって発言するかと思いきや、ちゃんと訓練で習得して現場で一気に出してきましたね。
まあでもここにまで至った説明とかもしてくれるでしょうからね。
はい。
いやちょっと本当来週のウミネコさんの活躍は関東からで楽しみですね。
まあそうですね。ここで戦ってウミネコさんが蹂躙するとして、それは恵まれた血筋で蹂躙する感じにもなって、
笠崎さん的にはやっぱり悲しい展開だと思うんで、その辺も含めてやっぱりウミネコさんがただ倒す形ではなく、
よだかくんが笠崎さんの心を救うような倒し方をしてくれたらいいなと思いますよ。
そうですね。
続きましてはニージョーズの若海の第232話。内容としましては、高渕さんを追いかけていった時諭君たち、
高渕さんが川谷に立ったところを狙って、人になったところを狙って暗殺しようと飛びかかるんですが、
それは全て高渕さんの策で時諭君とらわれてしまいまして、高渕さんと共にとらわれてしまいまして、
そしてその命がけの罠にハマった状態で高渕さんは時諭君と話をします。
どちらが死ぬかをここで決めようと言われますという展開でした。
高渕さんの伊豆吸収に関してはね、時諭君を誘い出すための作戦だったっていうことに関してはやっぱりなーっていう感じではありましたけど、
ここで対話が行われるっていうことに関してはかなり意外な展開だったんで楽しみな感じになってきましたね。
そうですね。ですし本当にこの1年間の高渕さんの動きっていうのが全て時諭君を誘い出すための、おびき出すための作戦だったっていう感じは予想を超えていて、
高渕さんの、人間としての高渕さんの強さ、下高さと格好良さが感じられましたよ。
そしてその語り合いをするにあたって、人生で初めて高渕と目が合ったっていう表現に関しては、なんだろうこうめちゃめちゃエモいというかね、
すごい盛り上がる展開だったんでね、あ、そうだったんだみたいな感じでね、そこすごい良かったですよね。
そうですね。幼い頃はお互い利害関係しか見ていなかったのと、
時諭君は高渕さんの本質を全く見えていなかった、幼すぎたというのもありますし、その後は高渕さんがアレになっちゃいましたし、
本当にここで初めて人として向き合った感じになったんだなというふうになりましたし、
実際、時諭君的にはもう天下を狙わないという状態で、果たして高渕さんを倒す、仇だからという形で追ってはいますが、
果たして高渕さんを倒す大義名分をどこに置くのか、何を懸けるのかというのは結構難しい問題かもしれないんで、
何を懸けてここで討論というか話し合いが行われるのか、すごく気にはなりますね。
個人的にはでも本当に、南北朝鬼ごっこっていうのがこのずっと人間像像の中にやってきたテーマだったりするんで、
おそらくこの戦いというかこの話し合いがその最後の結末というふうになるんで、
南北朝鬼ごっこの最終結末がどういう演出されるのかというところも含めて、すごい期待したいなと思います。
本当にこの後、本当に最終的な終わり方はわかりませんが、一旦話し合いから始まるというのが、
この作品の単なる戦争の話ではない、戦いの話ではないという深さ、深みみたいなものを感じさせる展開で大変ワクワクしますし、
かっこいいですし、気になりますし、本当にこの中世を相対化することによって現代の価値観を描いているようなこの作品が、
本当に最後に何を見せてくれるのかは大変楽しみですよ。
かつもくしたいですね。
では続きましてが、JK勇者と陰虚魔王の第7話、内容としましては、
勇者と魔王が入れ替わってしまったんで、魔王は勇者のフリをして学校に行ってあげました。
みんなの大人気者になってくれましたという展開でした。
魔王様は期待通り、学校でもグッドコミュニケーションを連発でしたね。
そうですね、正直大丈夫だろうなと思いながら見てましたよ。
なんでしょう、こういう入れ替わりになった後、君の名は思い出したりしますけど、やっぱり高スペック男子はね、いきなり女子になってもやれちゃうんだなという感じがしましたね。
高スペック男子?君の名は別に高スペック男子の話ではなかったような気がしますけどね。
いやいやでも、たきくんはいい男だったしね、高スペック男子でしょあいつは。
なるほど。
俺は魔王様もなんだかんだね、ちょっと世間知らないところはありますけども応用力も高い高スペック男子だと思ってるんで、やっぱりできるよね、これくらいはって感じでしたね。
魔王様が高スペックなのは間違いないですし、人格的にも本当に安心感があるんで、なんなら気も使えますし、多少常識が欠けているぐらいでは揺るがない信頼がありますよね。
だからある意味でね、勇者ちゃんよりも周りに気が使えるというか人気者になるみたいなところに関しては、ですよねーっていう感じでして、これによって勇者ちゃんの勘違いも含んだ魅力が学校に広まったので、それによって苦労しそうだっていうところがすごい楽しみだなと思いました。
そうですね。いや、魔王様の魅力によって人気者になったアスカちゃんが次学校に行った時にがっかりされないかというのはちょっと心配ではありますけどね。
そうなんですよね。
あれ、なんかおかしくない?みたいな。あれ、なんかつまんなくなってない?みたいなことを言われないか心配なのがちょっとあれなんで、来週以降改めてその学校でのアスカちゃんがどんな感じなのか見れるのを楽しみにしてますよ。
そうですねー。
うまくやっててほしいですからね。
ここは本当にうまくやってほしいですし、むしろね、新たな友達どんどん作ってほしいなって思ってますねー。
あとはミスさんとかもたびたび、この作品にはあんまりお色気シーンとかは期待していないけれど、みたいな前提で語ったりしますが、今週もこのアスカちゃんの着替えシーンとかに関して、入れ替わりネタの着替えシーンとかに関して、すべて魔王様が魔法で瞬時に早着替えするという。
しかもそれを学校でやる時に、アズキちゃんがなんか手品見せてコンプライアンスって言って一瞬で体操着に着替えるという感じのギャグでやっているというのは面白かったですし、あとそのお色気に振らないというこの作品の方向性がしっかりしていていいなと思いますよ。
では続きまして、かぐら鉢の第106話、内容としましては、さむらさんが斬られてしまいまして、けんせいさん、そがあけむらさんは千尋くんに話しかけます。
そして千尋くんの妖刀が真打ちを折るためのものだということを聞きまして、さむらさんも自分を治療して駆けつけたんで、そがあけむらさんに対して千尋くんも立ち向かいますという展開でした。
いやーけんせいさん、妖刀には使命がある悪を召して弱者を救わなければならないっていうのに関しては、しろくんも同じようなことを言ったけど、けんせいさんは悪の範囲広すぎだよってなりましたね。
そうですね。悪になる可能性のある一族労働全員ですからね。
そうなんですよね。薄力もぶっ殺すみたいなことを言っている時には、やばいやっぱこの人頭おかしいんだってなりましたよね。
いやでも確かに行動原理一貫してますよね、ここで薄力を殺すっていうのは。
そうだね、異常者だけど一貫してるなっていう感じは、まあ好感度でもあったよね確かに。
実際ここで、自分が全ての敵を倒すことに関して、それが他の人にとっては多様な考えがあって叱るべきだ、それはいいみたいな感じで、批判されても甘んじて受けるという、この懐の広さが、この懐の深さが、けんせいさんちょっとただ物ではない、これは確かに欠物だな感が、本当に全体から漂ってるんですよね。
そうですね、一見すると主張だけ見てるとね、力に溺れてしまったというかね、できるからやってるみたいな、歯止めがきけなくなった人みたいな感じになりますけど、そういったところのセリフがあることによってすごい欠物感出てるんですよね。
いやそうなんですよね、いや本当にただただイカれてるとか怖いとかだけじゃなくて、やっぱ千尋くんにお前がこんな小さい頃から知ってる、お前のうだれかけは俺が勝ってやったんだぞみたいな感じのおじさん感出してくるのも、なんかもう感情がぐっちゃぐちゃになってとてもいいですね、これは。
そうですね。
明らかに確かに基本いい人ではあったんだろうなっていう感じが伝わってきて、その上で悪党、敵党、認識した者は全員殺すことに何の迷いもためらいもないという確定事項としてそれを語るという、この感じは本当に大変魅力的な敵キャラなんで、ジャンプシーンに残るラストボスキャラになっていく可能性を感じますよ。
いやーでも実際本当にとりあえず現在この2対1とはいえ勝てる気が全くしないんでね。
いやちょっと本当にこの戦いどうなるんだかんですごい震えてますね。
当然本人ではない、体がユラさんであるというハンディキャップがあるんで、その辺で何らかの落ちはつけられるような気はするんですが、最後のコマのこのケンセイさんだけもう線が乱れて人間かどうかわからないぐらいのぐっちゃぐちゃに描かれてる感じとかが本当におぞましい感じになってますんで、果たしてどれだけ精算ながら戦いが繰り広げられるのか心配られつつ本当に楽しみですよ。
そうですね。
こちらがセンターカラーです。ルルVSシド、激戦の行方は魔界潜入編第2競技センターカラーエクスプレスの清志くんという形で、センターカラーは山田のおっちゃんと語られ合う感じの清志くんの1枚でした。
あごりぶんもね語らう2人は親子のようでという風に書かれてますからね。
はいはいはい。
いやなんでしょうこの年の差も種族も超えた友情がここにあるぜみたいないい雰囲気のカラー扉でしたね。
そうですね。目視コメントでグッドウィルハンティングをイメージしましたという感じで、最初見た時にはピンときませんでしたが、その目視コメントを読んでから見ると確かになという感じでありましたよ。
という感じなので清志くんは一応マットデーモン役なんですね。
おーなるほどね。
なるほどなという感じのいい感じの1枚でした。
内容としましては第74話で真の姿を現したルールさんに対してシドさんは戦いましてとんでもないダメージを負うんですが、シドさんはそのダメージを食べて吐き出す形でルールさんに打ち返します。
そしてルールさんとどめを刺されるかと思ったんですがシドさんは花をプレゼントしてラブ&ピースを体現したんでルールさんシドさんに対してうっとりキュンキュンしてしまいます。
ちなみに清志くんは山田さんち含む悪魔のみんなから力を分け与えてもらってますという展開でした。
シドさんが先週使った生異物の力があるとは言ってもね、自分のダメージを食べれて相手に返せるって強すぎやろって思いました。
そうですね。即死させないとダメなんですかねこれはもう。
そういうことでしょうからね。いやーちょっとやっぱパラディンクロスやっぱ最強格やなって感じがすごいビンビンにしてよかったですよね。
まあさすがにその怪力的な魔力的なそういうものの上限がありそうな気がするんで何度もできることではないのかもなと思うんですが、当然その生異物の補助もあるでしょうし。
でもまあまあ確かに今週だけで見れば本当にあまりに強すぎましたね。
そうですね。ちなみにその必殺技の名前がティーンスピリッツっていうところに関してはあれですかね、やっぱり若者は痛みを力に変えろっていうメッセージなんですかね。
10代の気持ちというそういうことなんですね。
そうですよ、どんなに傷ついてもそれはきっと君の力になるんだよっていうなんか明るい感じなのかなと思いましたね。
確かになんか青春の叫びみたいなやつだったんですね。
そうですよ。そしてあとはね、最終的に何だろう、ルルさんがしずさんと仲良くなる的なところは想像してましたけど、この銃より花だみたいな感じの、なんだこの宮崎駿のルパン三世みたいなノリで落とす展開っていうのはちょっと面白かったですね。
あー確かに、カリオストロの城感あるかもしれないですね。
そうなんですよね、すげー奇想だーと思いつつも、ルルさんあんまりこういうのに免疫なさそうだから、確かにこれ刺さるかもなーっていう感じが良かったんですよね。
そうですね、ある意味ずっと恐れられてきた感じでしょうから、ここまで子供扱いされるっていうのはなかなかないでしょうしね。
そうだね。
だからまあまあキュンキュンしてしまうのはルルさんのキャラクター的にもなんか納得感がありますよ。
そうですね、だからなんかすごい良い独語感というかね、収まるとこ収まったなーって感じが良かったですね。
そうですね、本当に前回のアスタロートさんの時からそうですが、散々酷いことをしていてもなんとなく許せちゃう空気感を出せるのはやっぱりこの作品の魅力だと思いますね。
そうですね、ルルさんもやってることすごいヤバいし、味方何匹殺してんだって感じだけど、許しちゃってる感じ。
そうなんですよね、なんか許せるという、やっぱり少年漫画のバトル漫画にはこういう倫理を超えた納得させる力、飲み込ませる魅力みたいなものがやっぱりあると思うんで、
エクソシストの清志くんはその辺の謎の懐の広さがあるのがやっぱ魅力だなと今週感じられましたよ。
そうですね、良かったですね。
という感じの本当に独語感の良い、いかにもエクソシストの清志くん的な感じの回だったんで大変良かったですし、
あとやっぱりこの清志くんに悪魔の人たちがたくさんエネルギーを分け与えてくれているという展開も、
てんいちくん、カナイさんにスノーボードに誘われて思い出すのは中学生の頃。
ゲレンデ体験でカナイさんと一緒にスキーに行けそうだったのが、家庭のことを優先して妹さんとかを看病して行けなかったという思い出でした。
中学の時、スキー場にゲレンデに行けなかった時もカナイさんが気を使ってくれて、それですごいカナイさんを好きになった。
改めて好きになったようなそんな過去を思い出し、そして改めて気が付いたら、今回カナイさんに誘ってもらったスキー場というのはその中学の時に行けなかった。
そこの行けなかったスキー場と同じところでしたという展開でした。
家堀くん、カナイさんのことが好きになるエピソードがこんなちゃんとあるんだな、もっと早く告白してろよバカ野郎って思いましたね。
告白はまあまあまあそこはいろいろ考えるところはあるとは思うんですが、カナイさんのこれまでの扱いはもうちょっと良くても良かったんじゃないかなと思いますね。
この過去というかね、俺はこんだけカナイさんのことが好きだったんだっていう自覚があるんだったら、よくお前はそれでクリスマスひばりんところに行けたし、夏祭りの時にカナイさんを置いてひばりんところに行けたなと思ってますよ。
実際中学の時、なんとなく好きで遠くから見ていたぐらいの距離感かと思っていましたが、こんな一緒に旅行に行けなかった時に家まで差し入れとかを届けてくれて、そして家堀くんがいたらもっと楽しかったのにみたいなことを言ってもらっていたっていうのは、本当にだいぶ印象変わりましたね。
で、彼女の言葉によって家事をする自分というのに自信が持てたっていう、家堀くんの原点みたいな話になってるんで。
いやいや、お前この原点がそれなのにひばりんとこ行ってるのが神田ちゃんに映し透かしてるのかってちょっとなってますよ、俺は。
そうですね。まあまあまあ、でもまあまあまあ。これ以降は多分一言も会話を交わさずに中学時代を終えたんでしょうから、現実感がなかったんでしょうね。
なるほどね。まあまあそうですね。初恋というかね、それでちょっと離れちゃったけど、やっぱりこういろんなことがあってまた近づくことになって恋が再燃したみたいな感じなんですかね。
好きではあったんでしょうけど、ずっと好きではあったんでしょうけど、ちょっと本当のリアルな恋愛とは違った感覚だったのかもしれないですね。
というわけでもうね、今家堀くんは完全に神田ちゃんの攻めに正気でやられないかっていうところと、好き大好きだったカナエさんっていうところの二人の気持ちで揺れてるんでね、完全にひばりんのレアつけてるなって思いましたね。
まあそうですね、今度のスキー旅行だってカナエさんがはっきりと中学の時のみんなでって言ってますからね。
そうですね。
ひばりんの入る隙間はないですからね。
ないですからね、もうひばりんはクリスマス一緒にいられたことによって価値覚だみたいな感じ、神田ちゃんに対しても酔い読みしてるんで、いやもう足元救われそうだなって思ってますよ。
まあでも僕はこのスキー旅行に関してはどこかでひばりんが存在感を出してもおかしくないと思ってますよ。
ここのままいったら確かにカナエさんルートで終わりそうな雰囲気があるんで。
ここで急にひばりんがスキー合宿に現れても俺は別に全然いいけどね。
全然あるなと。たまたま遭遇するレベルでも全然ありだなと思いますし。
もしくは遠隔攻撃によってイヤモリ君の気持ちを反らすっていう手もありますからね。
はいはいはい、そうですね。
いやというわけでちょっとまあ本当にこの後も恋のバトルが楽しみでしょうかね。
とりあえずカナエさんのターンに関してはかなりいい感じに押してきてますんで。
スノボ旅行でカナエさんどこまでそれを突き抜けていくのか大変楽しみですよ。
はい。
では続きましてがゴンロンエッグの第9話、内容としましては
オーマさんに体を使われて意識を失っていたゴンロン君。
意識を取り戻しますとバクドールさん倒してましてオーマさんはもう動けない状態になっていまして。
ゴンロン君の妹さんイリスさんというのは竜神の力を倍増させる光獣体という存在だったから
幻王アギトの下で生かされているという情報を得ました。
というところに竜神ナギという5つの心臓を持つ恐ろしい敵がやってくるんですが
それを人類解放軍の人が倒しましたという展開でした。
心臓5個の竜神さん一瞬で死んだーって驚きがありましたね。
いやーインフレがすごいことになってますね。
いやほんとそうですね。どうするんですか。
このままいったら最終的には心臓100個の竜神とか出てきそうじゃないってなってますよ。
いやーまあまあでも2桁は生きそうですね少なくとも。
そうだね。2桁の心臓って体の中どうなっとんねんってなりそうだけどね。
天使の羽みたいなイメージでいいんじゃないですかね。
はいはいはい。なるほどね。
なんか12枚ぐらいあったらすごいよみたいな。
そのくらいの力感覚でいいのかなというふうに思ってますけど
それを遥かに超えてくる可能性は全然ありますね。
そうだね。あと俺がちょっと前に気になっていたこの頭の上の時折あられるマークみたいなやつは
やっぱり心臓の数を表してるなって感じでしたね。
そうですね。今週で確定しましたね。
だからこれも100個くらいになったらもうわけわからんやろって思うけどね。
そうしたら海軍の日照機じゃないですけどほとんど放射状に線がバババッと出てる感じになるでしょうね。
なるほどね。というわけでね、今週は本当にそこに全部持ってかれたわけですけど。
まあまあ確かに人類解放軍2Aが今週一番印象に残りはしましたね。
そうですね。ただでも心臓5個だけどさ、喉をひとつきで倒してるんでさ
これって人類解放軍がすごいのか。意外とこの刀が竜人に対して特殊な日輪刀みたいな感じで、
海に対する日輪刀みたいな感じの特殊な武器なのかなとは思ってるんですけどどうなんですかね。
実際あの人類解放軍の存在が噂程度に語られた時に、竜人の力なども使ってでも竜人を倒している人たちという話だったんで。
この刀も単なる刀ではなくてその竜人由来の何らかの力なんだろうなぁとは思ってはいますよ。
その辺も気になるなぁという感じでしたし、後は妹さんがこう受隊みたいな内容だったりすると、
いやもうなんか完全に竜人にとって人間って餌みたいなもんだから、共存とか無理じゃねって気持ちになってきましたけどね。
なんとでもなりようはありますし、あとやっぱり妹さんがこう受隊設定はゴンロン君の特殊性にも繋がってくるのかなというのは期待してるんですけどね。
そうですね。ゴンロン君と大間さんのこの相性がいい感じっていうのの理由にもなってくるでしょうし、
あとはなんか反竜人化したゴンロン君が妹さんと一緒になることによってさらなるパワーアップみたいなフラグも考えられるんでね。
この辺は期待したい設定ではありますよね。
そうですね。ですしやっぱりゴンロン君がある種こう受隊に通じる何かだったとしたら、
ゴンロン君と大間さんの関係性というのが単なる支配非支配ではない感じでお互いを高められるような共存の一例となり得るとは思うんですけどね。
そうだね。
なので、しかもこう受隊に関しては別に食わなくていいらしいですから。
いやでもそれもわかりませんよ。何かしら吸ってたりとかね。ゴンロンエッグの今まで帰ってきた世界観だとただ吸ってるだけよりかはちょっともうちょっと悲惨な気がするんだけど俺は。
確かにすごい摂取をされてそうですね。
という感じなので、まあまあこの世界は残酷な可能性はありますが、やっぱりゴンロン君と大間さんの関係性がそこに風穴を開ける一例になり得るとは思っているので、
その辺で戦いに受け入り以外にもこの世界観を、仕組みをどう変えていくのかも大変期待したいと思いますよ。
はい。
という感じでまずは人類解放軍がどんな感じなのか大変楽しみです。
では続きましてが僕とロボ子の第263話、内容としましては学校のディベートの授業でみんな色々ディベートを頑張ったりもするんですが、
ボンド君は漫画は読まない方がいいという意見をどうしても言えなくて、
みんなもそんなボンド君の思いを汲んでディベートなんて必要ないやめようという感じでクラスが一致団結まとまりましたというところに、
今回の特別テーマ、ロボットに感情は必要かというそのディベートのために呼ばれていたゲスト、
呼ばれていたけれど忘れられていたロボ子がやってきまして、感情によってみんなを攻撃し始めますという展開でした。
いやーディベートの授業って小学生の頃はやったことないですけど、中学校の頃はね授業でやったことあるんで、結構面白かった記憶があるんですけどね。
確かに僕も小学校、確かに中学かな、やった記憶はあるんですけど、小中どっちだったか覚えてませんが、面白かった気がしますね、僕も。
そうですね、僕は確かに歴史の授業の合間でそういうのが行われてて、この江戸幕府のどの改革が効果的だったとか、
どの幕府が優れていたとかっていうのを、それぞれの立場になってディベートするみたいな感じのあれだったんですけど。
だから後でみんなで調べたりして、それでディベートして戦わせるみたいな授業をやったんですけど、結構それで面白くて、
ただ学びとしては最終的に知識量が物を言うなっていう。相手を言いまかすには知識量なんだっていうところが学びでありましたね。
実際に思ったより具体的なお題でやったんですね。
そうですね、俺はそんな感じでやってましたね。
僕はあんまり覚えてませんけど、ちゃんとどっちがいいとも言えない感じのお題だったような気がしますけどね、僕のとこは。
結局結論が出ないようなやつで、意見だけ戦わせて、個人の意見とは違った立場でもやりましょうみたいな。
個人の意見としては賛成だけど反対の立場で喋ってみましょうみたいなやつとか、やったような覚えがあるんで。
知識量とはまた別のところで楽しんでたような気がしますけどね、僕は。
なるほどね。でもこの感情に訴えてきたりとかね、論点をずらしてみたいなところに関しては、
実際ね、多分ディベートでよく行われるところでもあったりするんで、すげーリアルとなってましたね。
今週はかなりコメディチックに改編してる感じはありますけどね。
この毎月のお小遣いは必要かっていうのに対して、毎週の方がいいとかいうのも多分現実だと、現実でもこれありなんですかね。
まあ、誘導できればありでしょ。
なるほど。確かにある種の機弁論法としてはありなのかもしれませんが、これも僕は現実にはありえない感じのある種、伎画化したディベートの風景のギャグと思って読んでましたね。
なるほどね。まあまあ、感情論でガチゴリラがね、没を陥落させるところに関しては、まあそうだよなっていう感じだったけどね。
そうですね。まあまあ、実際どう考えても彼らのスタンスとしてはそっちだろうなという感じですけど、
本来は自分のスタンスとは異なる意見を擁護してみようみたいなのがディベートの授業ですからね。
そうだね。
だからまあ、ディベートの授業としては間違ってるんですけどね。
まあ、それでもなんかこういったのがあるんだっていうのはなかなか面白い展開だと思いますし、
まあ最後のね、やっぱりね、このロボットに感情が必要かっていうところに関しても、まあまあまあ、やっぱりロボットに感情はいらないなっていう結論でしたね。
そうですね。まあ当然感情あった方がいいような気はするんですけど、まあ時には争みを生むんだなという大変深い展開でしたね。
そうですよね。まあでも実際このテーマでやるにしたら、俺は絶対にあの感情はいらない派でやって、ロボ子を悔しさに泣かせたいなって思いましたね。
なるほど。まあ実際ロボ子という実例がいるというか、ゲストとしてロボ子が呼ばれている時点で感情はいらない派がすごい有利ですからね。
それはボロを出すからってこと。
ロボ子はこれだけ迷惑をかけてますからねみたいな話をしたらいくらでも実例が挙げられますからね。
そうですね。
とはいえ、とはいえ確かにロボ子の魅力も感情ゆえなんで、いやこれは意外といいお題かもしれないですね。
いやめちゃくちゃいいお題だと思いますね。
確かに確かに。この議題でディベートするボンド君とか見てみたかったですね。
そうですね。まあまあというわけでじゃあ新たなディベート会に行きたいですね。
いや実際いつかこのロボットに感情は必要かをディベートするボンド君が見てみたいです。
はい。
続きましてがネエの名所の第127話。
内容としましては、ゲッカちゃんは人の心が読めるから周りから距離を置かれるような状態、恐れられている状態で、
ソロナーキさんも同じように力を持っているからこそ人と交われないような感じだったんですが、
ゲッカちゃんはそれでも皆に囲まれて楽しく暮らすというのを目指して心が折れず抗っていて、
ソロナーキさんはそんなゲッカちゃんに心を惹かれたりとかします。
そしてガシャドクロの侵攻に対してはゲッカちゃんが先陣を切るような形で戦いまして戦果を抑えまして、
そして皆ゲッカちゃんを認めてくれまして仲間に囲まれて笑顔で暮らせるようになったんですが、
その後スザクさん戦ではそんな仲間が全員殺されてしまいまして、
ただ3人だけ残されたゲッカちゃん、ソロナーキさんと語り合い、ソロナーキさんの心を初めて読んだら、
その奥底に何かしらを感じまして、そしてソロナーキさんはゲッカちゃんに対して覆いかぶさるようにしてという展開でした。
いやー今週ね過去編のゲッカちゃんは常に笑ってるわけですけど、
その状況が刻々と変化しているのにも関わらず、ずっと笑い続けているゲッカちゃんが切ねーっていう感じになる回でしたね。
まあ笑ってはいますけど、最後スザクさん戦で皆死んだ後のゲッカちゃんはギリ笑ってますけど、
完全に眉毛は葉の字でしたし、涙はボロボロ流してるんですけどね。
そうなんですよね。でも俺ここで本当に笑ってるゲッカちゃんっていうのが本当になんかこう、
もうソロナーキさんじゃないですけど抱きしめなきゃーって気持ちになりましたから、
本当にここでうさぼれる回だったんですよね。
そうですね。ヌエとソロナーキがいるからって言って、この表情っていうのは本当に縋っているような感じで、
すごく辛くなってくるところではありましたね。
そうですね。いやーだから本当に1話ですごい内容詰め込まれてるし、
なんかすごいやっぱ10話くらい見たくらいの内容量だったんです。
すごいなんかこう、よかったですね今週。
そうですね。ソロナーキちゃんが音明領の研究部署を設立して、
マッドサイエンティスト感たっぷりに暴れていたとかも、かなりキャラクターの好感度が上がりましたからね。
そうだねー。
まあいろいろと本当に新しい情報が盛りだくさんな感じの回ですよ。
そうだねー。そして過去編に関しては今まで出てきた情報の答え合わせみたいなところもあってね。
いやースザク編で見たね、ギッカちゃんのところ裏側ってのが書かれてるわけですけどね。
これ見た後だと、なんかスザクさんはすごい被害者ぶってましたけど、
いやーお前すげー加害者やぞってなりましたね。
皆殺しですからね。
いや皆殺しですからね。こんな仲間たちを皆殺すなんて、やっぱ今日って最低やーってなりましたからね。
まあ本当に恐ろしさが伝わってくる感じではありましたよ。
何でしょうね、本当にこのソロナーキさんと先週は心を交わした気がしたって言ったけれども、
今週その心を見た時にやっぱり違ったものだったんだ。
本当にここに関しては来週がどうなるのかっていうのがすごい気になるし、
いやちょっとソロナーキさんの正体みたいなところの異様なクリーチャー感の迫力とかもすごかったんで、
いや本当になんかすごい書いたなと思いましたね。
そうですね。なので今週いろんな興味深い展開がありましたが、
一番は本当にこのソロナーキさんとギッカさんの間で交わされた何か。
結果ソロナーキさんがギッカさんをどうしたのか。
そしてギッカさんが今どうなってるのか。
本当にソロナーキさんの中にあるこれは一体何なのかという、
今回のソロナーキ編のエピソードの肝になりそうなところが描かれましたからね。
そうですね。
なのでスザクさんの時はスザクさんとイシュちゃんのあたりの関係性が肝になっている感じではありましたが、
今回は一応クニルリさんが新キャラとして存在感を示してはいますが、
やっぱりソロナーキさんとギッカさんの関係性が肝にめちゃくちゃ重くて、
粘着性の高い感じの展開が繰り広げられそうになってきたのはすごく楽しみですね。
楽しみですね。
では続きましてがともしびのおてるの第32話。
内容としましては、おてるくんたちの前に現れた氷の国の王、氷王様に対して、
おてるくんはその目的を聞きます。
氷王様が言うことには、氷の国というのはかつて悪王というのが、
ご英雄によって封じられたその封印された土地の上にできたのが氷の国だったということで、
悪王が復活しようとしているからやばいという状態で他国に協力を仰いだのですが、
拒否されたために武力で支配することを選んだということでした。
という形でそのお話を聞いて、果たしておてるくんはという展開でした。
そうですね。氷王様の対話しても無駄だったから戦争を仕掛けたんだよっていうのに関しては、
本当に対話をしたいって言ってるおてるくんの強烈なカウンターだったんでね。
ちょっと驚きな感じではありましたね。
そうですね。こっちの国に火があった展開になってきましたね。
そうなんですよね。
いやーだから本当にこれを聞いておてるくんがどうするのかっていうところに関しては、
マジで気になる展開になりましたね。
おてるくん的には全然氷の国に協力しそうなメンタリティではあるんですが、
現状の置かれたこの力関係とか、いろんな周りの利害関係とかをどう整理するのか、
受け止めるのか、対応するのかはちょっとわかんないですね。
いやーでもなんでしょうね。今回のこの戦争に関してはね、
やっぱ最初の段階でみんなで負担を分け合うシステムにしなかったことがやっぱり良くなかったですね。
確かにちょっと氷の国とその他のところでかなり分断が生じてたんですね。
あとはやっぱりね、句伝とかでしか情報が伝わらなかったからこそ、
引き継ぎ精度が悪かったというかね。
だんだん忘れちゃってたし、人によってはそれをあえて隠すみたいなことも起きちゃったしっていう感じでね。
文章にしたりとかね、参勤交代みたいな形で、
1ヶ月くらい俺らが何とかするよみたいな感じの制度とか、やったら良かったのになってましたね。
そうですね。あまりにも国が厳しすぎたんで、
本当にこの氷の精霊の力を使った英雄以外は一般人とかなかなか暮らせなかったんでしょうね、最初は。
そうだね。
追放された罪人とかしかそこに住みつけなかったんでしょうね。
そうだね。
そういった話をしていれば最終的には悪王様がいなくなればっていう展開でもあるんでね。
なんとなく和解の道はありそうだけど、ただ国同士の戦いもまだ全然終わってないしっていう感じで、
来週くらいに悪王様が復活しねえかなって思いました。
話が早いですね、それは。
そうですね。倒せばOKだってなりますからね。
確かに確かに。
という感じなので、本当にある種展開として倒すべき相手ははっきりした感じもするんで、解決しやすくなってるんですが、
とはいえそれなりの圧力もあると思いますんで、おてる君がどう立ち回るのかは大変楽しみですね。
そうですね。
続きましてが春風マンドの第27話の内容としましては、
イブキ君は昔の右内に戻りまして、しばらくは怪我をした足をかばっているんですが、
でも鍛え上げた肉体はあの頃とは違うぜっていう感じで強く踏み込んで、
天才的な内角さばきでボールを打ち返しまして先制点を取りました。
あとは薙刈君が相手を抑えるだけですという展開でした。
いやーイブキ君は元々右出しだったっていうことで、
ずっと親友だったユーマ君の声で奮起して打つっていう展開に関してはめちゃくちゃ熱かったんですけれども、
何でしょうね、薙刈君立場から言うとちょっと寝取られ感あるなって思いますね。
急に存在感出してきましたね。
いやそうですね。
ずっと本当にイブキ君の一番の理解者は俺だぜみたいな雰囲気は確かに出してたんだけどね。
存在感は本当に一気に出してきたね、こいつ。
そうですね、ユーマ君。横からかなりさらっていきましたね。
というわけで、やっぱりこの漫画はイブキ君モテモテ漫画だったのかもしれないって思い出してきましたよ。
確かに最初からその気がありましたが、今週のユーマさんとか敵側の黒渕銘さんもイブキ君を意識していることも考えると、
本当にお話の中心はイブキ君でしたね。
そうですね。
ここからでも俺は薙刈君がちゃんとユーマ君からイブキ君をぶんどるというかね、
ちゃんと俺の女房やぜっていうね。
で、もうサンキューピッチとかでもね、やっぱりバッテリーっていうのは女房みたいなもんだからっていうことを言ってましたからね。
本当にそういったところを見せてほしいなって思いましたね。
確かにサンキューピッチ張りの重たい愛情を見せてほしいですからね。
そうですね。そんな薙刈君に期待したいなって思いますね。
確かに確かに。ここでこの点を守ることによって、ちゃんと二人の絆が関係性が描かれたらいいですね。
そうですね。
では最後に目次コメントとしまして、まずは読み切りの違法人原田先生。
もっと自由自在に描けるようにならなくちゃ絶対になってやるという感じで。
ポケモンマスターできそうな感じですね。
そうですね。だからもうこのまま行けば目指せコミックマスターって言いますかね。
もしくは海賊王かもしれませんね。
はいはいはい。ちなみにコミックマスターっていうと、なんかこうコミックマスターJっていう漫画昔あったんですけど、
あれはスーパーアシスタントなんで、コミックマスターにはなっていけませんねって思いましたね。
なるほど。
ぬえの音明寺の河合先生、ご指摘いただきましたので、チョコエッグ開封終了となります。
たくさん開けさせていただき感謝ということで。
え、怒られが発生したんかって思いましたね。
まあ、どうしてもそう考えちゃいますよね。
そうですね。
いやー、このまま行けばね、あと8週くらいはチョコエッグやってるところでしたからね。
いやー、なんせ河合先生には前回がありますからね。
そうだね。
なんか、先週コンビニに行きました、昨日も行きました、明日も行きますみたいなのをずっと書き続けたら、怒られるまで続けようと思いましたが、やめますみたいなことを言って、
あ、怒られたんだっていう前回がありますからね。
そうですね。だから今回も怒られたんだっていうことで。
いやー、こうなってしまってるのは仕方がないんでね、次の新書を期待したいなって思いますね。
まあそうですね。正直こういう展開も含めて、こうハラハラしながら見守ってますからね、このコメントを。
そうだね。
いやー、だから本当に飽きさせないですよ。
いやー、いいっすね。河合先生のコメント力は本当に高いなって思いますね。
いや、本当に余談を許さない展開が続きますね。
そして、あとは、逃げ場のおかげに松井先生、今年も1年応援ありがとうございます。良いお年をお迎えくださいっていうことで。
いやいや、何言ってるんですか。もう新年4号ですよって言われましたけどね。
いや、まだ12月ですよ。
え!?あ、そうか。いやー、すいません。間違えました。
本当にまるでオスモさんのようにうっかりですね。
そうですね。サンバーヘッズ。
オスモさんのようにオチョコショイですね。
という感じで、意外とクリスマスとか年の戦に関するコメントが少なかったですね、そういえば。
そうだね。
それこそ、なかなかみなさん限界の中で書いてる感じが伝わってくるかもしれません。
季節感を感じられないとあるからね。
そうですね。もう、いつ乗るかとかを考えられない状態で書いてるのかもなと思ったりもしますが。
あとは、これが結構どう受け止めたものかと思ったのが、
10回戦のあくたみ先生、岩崎さんに作画オファーするとき、マコラ出るんですよって押し切っていたということで。
マコラが出ることが岩崎先生に対するアピールになってたんですかね。
まあ、そうでしょうね。マコラ出るからアクションめちゃめちゃ書ける作家さんにしてくれなきゃいけないです。
アクションといえば岩崎先生でしょみたいな圧の書き方をしたかもしれませんね。
ああ。マコラが出るから岩崎先生がいい。
これなんか、この書き方だと岩崎先生に対して今回の企画のアピールポイントが
マコラが出るんで楽しみですよね。嬉しいですよねみたいなそういうニュアンスを感じて。
マコラが出るってそんなにアピールポイントになるんだというのがちょっと面白かったんですけどね。
いやでもなんか岩崎先生もマコラといえば俺でしょっていう人間がどっかで話したかもしれませんよ。
確かに何か伏線があるのかもしれませんが。
というのでこのコメントどういう意味で受け取ったらいいんだろうと一瞬迷ったりしましたが、
きっと岩崎先生はマコラが書きたくてしょうがない人なんでしょうね。
そうですね。じゃあ本当に今筆乗っているのはそういうことなんですね。
いや実際マコラの迫力は本当にあくさみ先生の書くマコラに勝るとも抑わらぬ感じだと思いますので、
岩崎先生がそのマコラをちゃんと書ける画力があるのはとりあえず間違いないですね。
そうですね。
あとは作家さんつながりで忍々との三寺さんた先生が大学の後輩でもある原田先生が読み切り違法人を載せています。
掲載おめでとうということで。
意外なつながりアシスタント云々とかではなく大学の後輩なんですね。
そうですね。
もしかしたら調べたら出てくるかもしれませんが、大学の後輩でもあるって書いてあるからアシスタントだったりもするのかな。
わかんないですが、ここら辺のつながり、作家さん同士のつながりというのはなかなか面白いので、
また忍び事が続いている間に原田先生が再掲載、連載などになったら面白いかもしれないですね。
そうですね。
あとは一応、かぐら鉢の岡園先生。
二回目ですいません。プリングルスのバターキャラメル味止まらん。ありがとう。という感謝までしてますね。
そうですね。よっぽど作業のお友として優秀なんですね。
そうですね。ありがとうという。
このコメント見たら、僕も一回すでに買って食べましたが、かなり一人で食べるもんじゃないかもなと思いましたが、もう一回買おうかなと思いますよ。
はい。
では、来週がまた合併号なんで、おそらく集合表紙の中、関東カラーは、
勢い止まらず活性中。コミックス6巻発売&カッサギ編最高潮関東カラー忍び事。
いや、合併号の関東カラー、なかなかすごいところに収まりましたね。
そうですね。忍び事絶好調という感じがして嬉しいですね。
本当にジャンプを代表するようなところに掲載されることになりました。忍び事。
ちなみに4号連続、応募者全員サービス第2弾は、ジャンプカラーイラストレーション2025という、
今年、この2025年に載ったジャンプのカラーイラストをまとめた冊子が3000円で買えるみたいです。
これはちょっと興味ありますね。
なかなか新しい試みですね。
そうだね。
なんか一回試しに買ってみてもいいかなと思ったりもしています。
あとはジュース回戦&ジュース回戦モジュローポスターが掲載されるそうです。
テレビアニメの宣伝も兼ねてという感じみたいです。
秋田美先生書き下ろしということで楽しみですね。
そうですね。
センターカラーが大反響コミック第1巻発売記念2号連続から第1弾スペシャルセンターからサムワンヘルツと、
コミック第1巻2026年1月5日発売&ジュース決戦劇化大反響応援センターからジュース回戦モジュローポスター。
そして読み切りが載ります偽コミのコミ直しラブコミ最新作君への特命ラブソング読み切り47ページいい加減気づけ女子高生の絡みには2つの隠し事があり?ということだそうです。
いやいや本当にね久しぶりにコミ先生見るんで楽しみですねこれは。
まあそうですね。しかもラブコメっていうのはなかなか久々な感じがするんで、
かつてダブルアーツを連載するまでは読み切りの名手として名を発したコミ先生ですから、果たしてどういった作品を掲載するのか大変楽しみです。
では先週のコメントをちょっと見ていきます。
先週冒頭で語った実写版ロマンティックキラーに関する話のところのコメントで予告からは期待できなかったけど面白かったのかというコメントがあったりしまして、
あれ予告、ちなみに第1弾、予告の第1弾って全くロマンティックキラーのファンタジー的な要素を除いてなんかすごいイケメンに迫られまくる、
イケメンの集団に迫られるみたいな映像だけの予告で、あれは僕もかなりこれ大丈夫かと思ったんですよね。
でも一応予告編の第2弾からリリーが出てきたりとか、アクション要素が増えたりとかして、
なんとなく本編のあの雰囲気に近づいた予告になっていて、これは意外といけるかもと第2弾から思ったんですが、
それはそれとしてロマンティックキラー、確かに僕はあれ、ある種のエンタメコンテンツとして面白いと思いつつ、
映画作品としてよくできているかと言われると、自信を持って進めることができないかもしれないですね。
いやーでも俺は別に普通に大笑いしたし、いやーイケメンいっぱい見れたなーって感じで、ちょっと満足度高かったけどね。
まあ僕も笑いはしたんで、エンタメコンテンツとしては十分面白いなと思うんですが、映画としてよくできているかと言われると、
見方によるかなっていう感じではあるんですよね。
まあまあそうだね。
ちょっと変わった作品で、ある種、先週は言いませんでしたが、受けた一つの印象としては、
ホウキチのエイコさんのエサみたいな映画だなと思いましたからね。
ツッコミどころ満載みたいな。
そうですね。っていうかホウキチで紹介したらめちゃくちゃ面白そうだなっていう映画ではありましたからね。
確かに言われてからそうですね。
ただもともとそういう面白さ、高等向けなトンチキな作品を狙って作られている部分もあるんで、ちょっと養殖感もあるにはあるんですよね。
あーそうですね。ただまあ養殖だろうが天然だろうとね、結果として受けたところは同じだったら、それはそれでいいんですよ。
まあそうですね。だから本当に今からホウキチのエイコさんでロマンティックキラーを取り上げるのを楽しみにしてますよ。
あとそうですね、サムワンヘウツのところのコメントで、エビのお寿司さんの出番が少なくて悲しいスタンスが負けヒロインっていうコメントがありましたけど、
負けヒロインっていうのに対して、でもエビのお寿司さんどちらかとミメイ君よりかはうなぎポテトさんに関してのヒロイン的な意味なのかなって思いましたけど、
どちらかと彼女の方が好きだしっていう感じでね、そうなってくるとこれはVSSなのかダブルSSなのかってちょっと思いましたね。
私の方が先に好きだったのにミメイ君勝手に取り上がってみたいな感じになってるんですかね。
だって出会ったのは全然後じゃないですか。
いやいやいや、まあそうだけど。でもね、ずっと前から意識したのは私だったのにってことなんじゃないですか、あれは。
出会うとこ遅かったから良くなかったんですかね。
リスナーとして意識した速さでいったって別に福森君と大差ないんですか。福森君もずっとラジオ好きですから。
ああ確かにそっか。じゃあ本当になんだろう。同家か。
まあまあ負けヒロインなんじゃないですか、だから。
なるほどね。やべえな負けヒロインを同家って言ったら余計こう悲しさが出てくるからやめよう。今後はこの生き方やめようって思った。
だから、個人的にはやっぱりエビのお寿司さん、今回リスナー講師編でギリクラゲちゃんに負けたということで、ある種挑戦者としての立場が明確になったことによって今後また違った立ち回りもできるような気がするんですよね。
そうだね。やっぱりこのミメイ君と争ってライバルを渡したしやーみたいな感じで、より存在感を出してきそうな気がするよね。
そうなんですよね。なんか負けたことによって逆に今後福森君との関係性みたいなものに繋がっていく可能性は全然あるのかなと思うんで。
意外とその辺エビのお寿司さんの今後の立ち回りはちょっと気になってはいますよ。
そうだね。
あとはあのサマーフェンスの神社の前の目線が同じというところのやり取りで、階段のコマがクラゲちゃんが一段先に行ってるけれど目線は福森君と同じ。
エモすぎるっていうコメントで、確かにあの時は全然僕は言語化うまくできてませんでしたが、この本当に先に行っているけれど、上を行っているけれど目線は同じというこの説明はすごく的を得ていて、正確を得ていていいなと思いますよ。
いや本当そうだね。いや本当言語化うまいなって思いましたし、そう考えると本当に先週のあれ余計にエモさが増してきていいですよね。
そうなんですよね。上を行っている先を行っているけれど目線は同じだよ。そのメッセージがあったというのは本当にいいなと思いましたよ。
ですね。