1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、21年26号のジャンプ読んだ?
2021-06-04 1:38:02

あ、21年26号のジャンプ読んだ?

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呪術廻戦/ONE PIECE/僕のヒーローアカデミア/ブラッククローバー/逃げ上手の若君/アンデッドアンラック/SAKAMOTO DAYS/Dr.STONE/アメノフル/高校生家族/六とゆき/アオのハコ/マッシュル-MASHLE-/夜桜さんちの大作戦/僕とロボコ/あやかしトライアングル/破壊神マグちゃん/WITCH WATCH/灼熱のニライカナイ/夏が来て僕ら/クーロンズボールパレード/アイテルシー/目次とかrj21-26.mp3
00:10
どうもガレです。
ミサです。
今週は2021年第26号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。
では早速内容に入っていきますと、今週関東から表紙が連載3周年突破&死滅回憶編公帳関東から10日開催となっておりました。
下等さんぽい人をバックにね、主人公というかね、3人が相対してるっていう形で、なんかすごい、今やってる本編とは全然違うけどかっこいい表紙でしたね。
いや本当に、そうですね本編とは、まあ本編も裏ではこの3人が動いてますからちゃんと。
そうだね。
主役級3人ということで、本当におっこつさんはエピソード0以来の感じの登場再登場ではありましたが、本当にこの2人並び立っても全く遜色のない感じの主役感バリバリでかっこいいですね。
かっこいいですね。
いやなんかドラゴンボールの一時期、悟空とベジータとトランクスがやたらとフューチャーされた時期があるのわかります?なんか。
うんうんうん。
僕が小学生の頃ですが、スーパーサイヤ人があの3人だった頃にやたらあの3人を前面に押し出してたイラストとかあった、あれを思い出すくらいいい3人だろうと思いましたよ。
あーなるほどね。この場合、やっぱ剣を持ってるからおっこつさんがトランクスポジションなのか。
あとまあちょっと遅れてやってきたっていう意味でそうですね。本当は一番最初に出てるんですが。
不死黒くんでもベジータっていう感じしないなあんまり。
まあまあキャラクターの属性的なものがトンカクとして何か、そうですね主役級3人、主人公とその対を成すものと新しく出てきたメインキャラという形で、それがいいバランスで並んでる感じがしましたよ。
はいはいはい、なるほどね。
で扉絵の方がこちら本編に大変絡んだ扉絵ですが、マキさんとマイさんが海辺で、海辺らしきところで2人手を繋いでいるのかどうか、何か服がそこにまとわれてどうなってるのかわかりませんが、2人繋がった状態でその悲願と志願というか水辺を笑顔で歩いてるようなそういう1枚でした。
そうだね、これ手を繋いでるか繋いでないかわからないっていうのがすごい想像力をかきたてて重いよねっていう。
何か繋がりを感じさせますよね。
いや何かすごい希望も感じるし、だけど、2人だから同じだっていう意味合いも含まれてたかもしれないけど、繋ぐ繋がれてないとか、手を取り合って取り合ってないって一緒のものだっていう意味合いもあるかもしれないし、実際本当に繋がれてるんかどうかっていう離れてしまったんじゃないかっていう不安感もあるしっていう感じで、何かすごい美しい感じのね、あれですごい感動したんだよねこの扉絵。
そうですね、そして5人かぶさるような文章でそれでも立てぬ縛り屋ということで、言われてるのは確かに先週マイさんの言葉に関してとてもきつい呪いを残すなみたいな感想でしたが、確かにこの作品には具体的に縛りというものも存在しますからね。
03:08
そうだね。
だから精神的なもの以外にも本当に何か設定的能力的な意味で、マイさんの言葉というのはすごい重要な意味を持つのかもなとかいろいろ考えさせられるそういう煽り文でしたよ。
そうですね。
ゾッとする煽り文でした。
で、第2回にキャラクター人気投票も開催らしく、いやーもう人気投票は大変熱戦になりそうですね。
そうですね、人がどんどん死んでますからね。
下手すると人気投票が行った頃には果たしてそのうち何人残ってるんだみたいなチェーンソーマン方式になるかもしれないよ。
まあどのくらいのキャラクターが家になるかわからないですね。
そうだね、チェーンソーマンって半分くらい家になったからね。
そうですね、確かにそれが思い起こされるくらいちょっとどうなるのか、まあまあ死して直ししてこそ人気を獲得するキャラクターもたくさんいるでしょうし、まあどういう結果になるのか本当に楽しみですよ。
楽しみだね。
何としましては第150話でマキさんは全員でやってきて戻ってきて、すごい警鐘が鳴らされたりとかするんですが、みんな立ち向かってくるんですがもうバッサバッサやられてしまって残すはナオヤさんのみですという展開でした。
いやーもう今週はすごい粛清というか、マキさんもう大暴れでしたね。
いやもう本当にすごいアクションでしたし、今までの本当に10回戦でないくらい大人戦でしたからね。
そうだね。
人間を斬り殺していく、しかもその斬り殺し方もあの顎から上に突き抜けていく刃が貫いていくときに漫画的な綺麗な切れ方じゃなくて、何か顔がひしゃげるような切れ方をしているあたりとかも含めて、
本当に何か胸のむかつくような残虐描写込みの戦いなのが何か、この世界が壊れていく感じがしてよかったですよ。
そうだね。ある種の爽快感すらあったからね。
そうですね。気持ちよさもありましたし、気持ち悪さも怖さもありましたし、大変けれんみ自体、アクション自体は本当にすごい丁寧に描かれたこの肉弾アクションはかっこよかったですからね。
途中ちょっと荒れてしまったのが残念ではあったけれども、それを差し引いてもすごいかっこいい脇さんツエーっていう感じのアクションでよかったですよね。
そうですね。このページ開いたらいきなり下書きになるのは、演出かどうか一瞬迷いますよね。
そうだね。
この2ページだけ間に合わなかったということだと思いますが、確かにそれはちょっと残念だし、本当に悪神先生が心配になってくるような感じではありましたが、それ以外のところでは本当に何か動きが一つ一つ繋がっている、その繋がりが感じられるアクションがすごいよかったですよ。
ランタ君がさ、今の全員喧嘩のトウジさんの気まぐれだーって言ってるのは本当になんかすごい実感こもっててよかったなと思ったよ。
06:03
そうですね。総力戦になるのもやむなしというのはよくわかりますね。
それになったからこそね、本当に誰も敵わないっていう形でね。
いやー、だからすごい、わー、脇さんつえーって言ってなったときにね、でも最後、直屋君が人の心とかないんかーって出てきたときは、お、直屋君、てっきり尻尾巻いて逃げてんのかと思ったけど、意外と煽ってくるし、こいついい奴だなって思ったよ。
いい奴かは知らないですが、まあ確かに逃げたりとか何かしてもおかしくないところなのに、正面から出てきて煽ってくるっていうことに関して言えば、やっぱり何か策があるんだと思うんですけどね。
まあ確かにね。これで何の策もなかったらさすがにちょっと期待外れですからね。
なので、何かしらの策があった上で、まあそれをあざけるように死んでほしいですね。
そうです。死んでほしいですね。
ていうかコメント欄とかでもさ、あの先週、ていうか先週のコメント欄とかでもさ、もう死滅回遊始まる前に全員気崩壊しそうとかさ、みんな首だけになっていてもおかしくないとかって書かれてましたけど、まさに今週その通りで。
その上で言ったらね、直屋君は死ななくてよかったなと思ったよ、今週って。
まだ生き残る可能性なくないですか、これって。
ああ、全然あると思いますよ。何かあの当然、牧さんに勝つとか立ち向かうとかわかんないですが、でもなんか特殊な事故とかでなんか封印的なやっぱりいろんなパターンがあり得ると思うんですけどね。
僕はさ、あの結構直屋君、死ねばいい派の人間だったんだけどさ。
先週くらいまで牧さんに粛清されて死んじゃうんだろうなって思ったけど、なんか本当に今週の余裕シャクシャクな感じとかさ、人の心とかないんかって読書の代弁もあるじゃないですか、これ。
そんなこと思ってますかね。
わかんないけど。でもなんかこうさ、牧さんちょっとやりすぎなんじゃないのっていう気持ちはあるじゃないですか。
そうですね。
そういったところに対して、あああいつが持って行っちまったからなって言って、これに関しては納得するというかね。
本当にね、舞さんのことがあるし、全部壊してっていうことが受けてのね、こうなってしまったんだバーサーカーにっていう感じがすごい伝わってくるんでね。
そういった脇役的ポジションっていうかね、もう含めて直屋君めちゃめちゃいい仕事してるんで、なんか生き残ってほしいなって気になってきたんだよね。
僕はまあ生き残ってほしいとは思ってませんが、まあ何か小鶴い手で、いやでもやっぱりそれを突破して、牧さんにはもう本当に全部壊してほしいですけどね。
まあ正直9割は死ぬと思ってるよ。
実は奥の手は持っていたけれども、まあそれすら牧さんに破られて、ひぃーって言って死ぬとは思ってるんだけど、ちょっとだけ。
なんかそういったときでも直屋君だったら、なんかすごい軽口叩いたり大物っぽいこと言って、生き残る可能性はあるんじゃないかなって思ってるんだよね。
なるほど。いやまあ確かに最後のこの登場の仕方で格を上げてるところはありますからね。
09:03
そうだね。
だからただただやられるために出てきたというよりかは、何かあるかもと思わせる感じで、まあちゃんといい引きにはなってるので、そこの展開には注目したいところですよ。
そうですね。
ちなみに今回のサブタイトル、この足を含むさんというサブタイトルになっていますが、こちら先週段階とかであまり気にしていなかったんですが、
マイさんの手渡してきたものとかあまり気にしていなかったんですが、足を含む。先週のコメントで指摘がありましたが、寛容句、準備万端。
すごい遠距離を飛んで渡るときに、その鳥が自分が休むための足の枝を口に含んで、それで飛び立つ。
そういう意味で何かをなす前に準備が万端であることを示す寛容句らしいんですが、足を含む。
で、先週のマイさんが狭間の世界というか夢の中というか、あそこで渡したのが鳥が足場にするための飛び立つ前に口に含む足の穂であると。
で、その後に鳥が飛び立つイメージにつながるという感じで、何かその羽ばたく前の準備が整うという、そういう意味のサブタイトルだったんですね。
実際だから、死滅回憶に行く前に呪術界のゴタゴタというか背景的なところを全部生産していこうということなんだろうけどね。
あとはマキさんが本当にこれまでにいろいろと囚われてたしがらみとかそういったものに関して解き放って、今本当に自由になるという飛び立っていくという遥か遠くの天国を目指してみたいな、そういう準備を整える状態、整えた状態。
まあそれが今このマイさんに託されたもの、一線のものなんだろうなという感じではあるんですが、そういう意味ですごいかっこいいサブタイトルだったんだな、意味深長なサブタイトルだったんだなというのが先週のコメントでよく分かりました。
そうだね、ただかっこいいと同時に悲しいというかね。
いやいや捨てるって、マキさん本当に一番大事なもの捨てちゃってんじゃんっていう残酷さはあるけどね。
そうですね、マイさんを失ってというところもありますし、あと本当に全部壊してという言葉が本当に縛りとして何か強制力を持って働いていると考えたときに、これも先週のコメントで、おしぐろくんが全部に入っていないか不安みたいなコメントだったりしましたが、確かに全部壊しての全部がどこまで含まれるのか。
何かマキさんの今後の身体に関わってくるんじゃないかっていうそういう具体的なものも含めて、そして曖昧なものも含めて、すごいいろんな不安が渦巻いてますからね。
僕は結構、不死黒だからセーフっていう派の人間なんだけど。難しいところだね。だから直屋くんも不死黒性になればいいんじゃないですかね。
なるほど。全員系当主になってますからね、しゅうろくんは。という感じで、確かに不安はたくさんあるんですが、とりあえず大きく羽ばたく展開なのは間違いなかったりしますので、イメージ、改めてサブタイトルを合わせて考えると、選手のイメージとか含めて、今週の展開とか含めて大きく深いなと思いましたよ。
12:04
そうですね。
という感じなので、直屋さんとマキさんの順位は来週の展開が大きく関わるんじゃないかと思いますよ、人気投票。
関わりそうですね。
大変楽しみです。
では続きましてが、ワンピースの1014話の内容としましては、ルフィは落ちていきまして、カイドウさんが勝利宣言を全体に放送しまして、その中、モノスケさんのところにカンジュウロウさんがやってきて、キクノジョウさんはカンジュウロウさんに斬られて死んでしまう感じの中、金谷門さんがカンジュウロウを斬り伏せ、カンジュウロウさんが倒れたと思ったところにカイドウがやってきて、金谷門さんがやられちゃいますという展開でした。
いやー、今週はこのカンジュウロウさんの幕引き相手がお前がいい、金谷門さんがいいっていうところはなんか俺すごい納得というか心に来るものがあってよかったですね。
そうですね、結局最後まで戒心とか本心とかそういった何か仲間意識みたいなその気持ちが変わる心変わり、戒心とかそういった要素は示さずともここで繋がりを示したことですごくその死に哀愁が感じられましたからね。
だからなんだろうすごいさ、カンジュウロウさん1回やられた後に蘇ってきてやってることって結構最悪なことばっかりやってるじゃないですかっていう。
アシュラさんを爆発させたりとかね、今回キクさんを刺したりとかっていうね。それもなんか最終的にこの金谷門さんに切られたからっていうところがなんだろう、本当に旗迷惑だけど気持ちはすごいわかるっていう感じでなんか本当になんだろう、涙。
逆に俺は涙しちゃったんだよね、カンジュウロウさんの気持ちを考えてっていうね。
なるほど。直接的に切られたかったかどうかっていうと僕はそこまで踏み込んだ感覚だったのかな、思いだったのかなというのはわからないですが、でも金谷門さんに対して断ち切れない思いというか彼らにも繋がりがすごくあって、そこに向かって行動はできなかったけど気持ちはあったんだなみたいなことがわかって切なくはなりましたよ。
そして、今週はカイドウさん、ルフィ。ルフィが完全に海に落ちたのが意外だったんだよね。
ザブンって言ってますね。
てっきり誰か助けに来るもんだと思ったけど、海落ちちゃったらね、悪魔のみ系の人たちはもう助けに行けないしどうするんだろうっていう不安感がさらに強くなったんだよね。
きっと何かしら誰かしらがいるんでしょうけどね。
一応さ、桃之助さんが何かの声を聞いたりしてるから、そこに関係する何かかなと思うんだけども、ちょっと予想がつかないですね。
そうですね。
このところでルフィに対するカイドウさんからの評価で、覇王色をまとったけれど、そもそもお粗末なものだったって意外と国評されてるのとかは、結構、復活した後の変身フラグなのかなと思ったんですけどね。
15:00
はいはいはい。そうだね。新しいギア・ヒフスとかが出るかもしれないね。
かなっていうその扱い、覇王色が扱えないっていう原因と解決、改善策みたいなものに関しては、何かすごい新スタイルとかあるのかなっていう期待の言葉だったりしましたが、どう復活するかわからないですし、
ものすけさんは何か、ただただ知識とか立場とかそういうことを超えて何か大事な役割があるみたいですからね。
そうだね。
それをおでんさんの日記で公開日誌で読み取ったりとかもするので、いろいろと複雑な、いろいろ気になる伏線が大変立ち上ってますが、とりあえず他のみんなはどんどん死んでいってますね。
そうだね。カイドウさんが働き者だから本当に厄介ですよね。
そうですね。
ちゃんと全体に勝利宣言もするし、自分がおいできてみんな殲滅していくしっていうね。
はいはい。駆けつけるの早かったですね。
だから本当に脅威だからね。この辺がやっぱりビッグマムとは違う、ちゃんと組織でやってるなって思いますね。
そうですね。確かに全体通して全然ビッグマムとは違いますね。ちゃんと仕事してますね。
というわけで本当に逆にここまで真面目だと隙がないというか手のつけようがないんでね、果たしてどこをついてくるかっていうところは本当楽しみですね。
そうですね。本当に一人また一人と倒れていく感じで、もう時代が全く戻れないところに進んでいってる感じがしますので。
で、なんとなくルフィたちの方がどんどん劣勢に向かっている感じがしますから、これを覆すような展開がどう来るのか本当に楽しみですよ。
ちなみに今回ワンピースの本編の後に新商品、ワンピースの商品、ルフィバンクというルフィが宝箱に詰まっている貯金箱の商品紹介がありましたが、ガイモンさんにしか見えなかったですね。
むしろガイモンさんが守るべきなんじゃないの?
ガイモン貯金箱。まずルフィバンクより前にガイモンバンクを作るべきですよね。
作るべきだね。
というような商品説明、商品紹介ページがありました。
では続きましては僕のヒーローアカデミアの第314話、内容としましてはデックスさん、レディーナガンさん、一瞬捕らえたんですが逃げられてしまって、戦いの中レディーナガンさんの主義主張のようなお話、
ヒーロー社会を守るためにヒーローが疑いを持たれるようなそういう人に対しては先に殺して、亡き者に、闇に葬ってきた自分の過去を語って、
そのヒーロー社会というのは間違っているということで、だからオールフォーワンさんの方がまだマシだみたいな話を聞きまして、
でもデフンはそれを何とかしたいという思いをとろして突っ込んでいくんですが、チサキさん、オーバーホールさんに照準が定められどうするという展開でした。
いやー今週ナガンさんの過去が語られるわけですけど、このね、少女時代のこの澄んだ笑顔と今のこの荒んだ目の対比ってやつはなんか心に来るものがありましたね。
18:05
いやーそうですね。で、ちゃんとその闇落ちに至った経緯とかに関して、ヒーロー社会というのは信頼によって成り立っている、だから疑いを持たれるような不正なヒーロー、
ビランと手を組んだヒーローとかそういうものに関しては、闇に葬る人が必要だった、闇に葬ってきた、だからこの社会は間違っているっていうその辺りの理屈展開に関しては、
まあすごく納得できる立場だなと、悪オチが納得できるところだなと思いましたよ。
本当にこのオールフォーワンの支配する未来のほうがまだいくらか進んでるだろうぜっていう、この本当に諦めというかね、
そういう絶望感、低年感っていうのを感じられさせる政府も含めてなんか良かったですよね。
いやーというわけで、ただね、というわけでね、もうそれを踏み入れた上でね、本当にデク君との戦いがどうなるかっていう感じのわけですけどもね。
いやー、実際だからこれによってね、もともとね、この今のオールフォーワンとの戦いに対してさ、平和を取り戻すみたいな考え方じゃなくて、
もうね、壊れてしまった世界に対していかに新たな秩序というかね、新たな平和を作っていくかみたいなね、そういう感じになる話だからね、やっぱりそれの象徴的な話になりそうでね、その辺はすごい楽しみだなって思ってるんですよね。
そうですね。なので、この作品ある種最初からずっと一貫しているテーマであるところのヒーローとは何か。本当のヒーロー、最高のヒーローとは。
そういうヒーローとは何か論に対する、本当に暗示提示としてのレディーナガンさんでしたし、それに対してデク君が自分なりのヒーローを示さなければならない、試されているっていう。
これもやっぱり敵も含めてのアカデミア展開というか、ヒーローとしての成長が試される展開、その資金石としての千崎さん狙われる展開、そこに対してどういう答えを示すのか、どういうアクションを示してレディーナガンさんに対して答えを示すというか、変化を促すというか、決着をつけるというか、議論を戦わせるというか、いったことになるのかはすごく注目だなと思います。
ちなみにやっぱり先週発動していたハッケー、サードの個性のハッケーに関しては、何か速度が上がったことに関わってそうな雰囲気ではありますね。
そうだね、だからむしろ足とかで使って一気に加速したみたいな、そんな感じだかもしれませんね。
何か力を浸透させる、溜める、発する、重ねる、何か力を扱う系の能力なんだろうなというあたりが示されたりとかして、その辺の個性の謎解きに関しても大変楽しみです。
では続きまして、ブラッククローバーの第294話、内容としましては、マグナさん見事にダンテさんをぶっ倒しまして、まだ生きてたんですが、そこのところはジャックさんが見事に切り裂いてくれました。
一方、バニカさんはロロテチカさんを操って戦っててやばいっていうところに、ノエルちゃんがやってきましたという展開でした。
21:02
ダンテさんの後始末をジャックさんがするっていう展開はね、やっぱりこの辺は大人の役目だなっていう感じがしてよかったですね。
そうですね。何かちゃんとみんなに見せ場があるぜっていうような展開でしたし、あとそのマグナさんが強くなった、マグナさんがすごいことをした、成し遂げたんだっていうところのその表現を、やっぱりジャックさんの思いを改める感じで意識改革で表したっていうところもよかったですからね。
そこで素晴らしいリアクションを見せてくれましたし、その季節としてあいつの勝利に水を差すなっていう感じで、マグナ君をたたえるような感じの言葉で最後的にとどめを刺すっていうあたりで、そこまでいってるのとかすごいよかったですよ。
そして今週はね、もうロロペチカさん、操られてるロロペチカさんがなんかちょっとエロかったっすねっていう感じですね。
相変わらず性癖を感じますね。
そうですね、性癖感じますね。
いやーなんだろうね、やっぱりブラッククローバーね、もちろん激しいアクションだしかっこいいアクションではあるけれども、今週のサッカー刺されそうになっているね、シャーロットさんとかね、やっぱりちょっといいなって思いますからね。
まあまあ戦う女性がすごい魅力的に描かれてますよね。
そしてまあね、引きのところではもうノエルちゃん登場っていう展開ですけどもね。
ここでね、本当にガジャさんも来るっていう形でね、なんだろう、タッグマッチ成立って形でね、本当に田畑先生はマッチングが上手いなって思いましたね。
これ作った段階でもう勝ちみたいなのがあるじゃんっていう、このマッチ組んだ段階でっていう。
いいですし、それで言えば今週、シャーロットさんがロロペチカさんと戦っている時に、体を操られる辛さは悔しさは分かる、必ず助けるみたいな感じで、自分がエルフ化していた時の経験を元にロロペチカさんに対して助けるっていう思いを強めるみたいな、
そういった描写とかも含めて、本当にキャラクター同士の繋がりっていうのをちゃんとストーリーに絡めてくる、ちゃんとシーンに織り込んでくるっていうのがすごい巧みですからね。
そうだね。
なので、マグナさんの驚き役に平民ながらに魔法騎士団長になって、平民をたくさん使って頑張っていたジャックさんがマグナさんに対する驚き役になったりとか、そういった感じで、各キャラクターの属性が本当に狙い澄ましたように繋がってきますからね。
その辺の何かキャラクターの属性とストーリーの寄り合わせる感じっていうのは本当にこの作品の見事さだなと思いますよ。
では続きましてが、逃げ上手の若海の第18話の内容としましては、
ふぶき君は村を守るための作戦を立てまして、ときゆき君はそんな彼に必殺拳を習おうとしていいのがありますよっていう感じで教えてもらいました。
そこに敵たちがやってきましたという展開でした。
ふぶきさんが実は村の食料を食い尽くしていたっていう展開笑いましたね。
先週段階だとすごい完璧な人に見えたのが、今週退職感多くらい食事に目がないみたいなところで、大変愛嬌が出てきましたよね。
24:02
キャラを完璧にしないっていうのは松井先生の巧みなところで。
ちゃんと人間的なところダメなところ特徴付け、単純にストーリーのためのコマとしてではない、本当にノイズをいい感じに入れてきますよね。
何だろうね、ときゆき君と話した時に天皇さざけた戦の勝利ですって言って、にじゃーって米を握らせるところとか、本当に意味わかんないからね。
そうですね。それが敵の対象を表しているらしいですからね。
本当だよ、なんでだよって思うからね。この辺の意味わからなさ、俺好きなんだよね。
いや、戦力を米で表しているからこうなるんですよ。
はいはい、でかくね。他の雑魚丼は小っちゃく米粒でやるけど、対象だからでっかく握り飯にしてってことね。
そうですね、それをときゆき君に託したんですよ。
すごい伏線引いてくるからね、きちんぶっとーっとでも名付けましょうかっていうね。
かっこいいね、もうすでに。
なんか逃げながら、だから相手の勢いを利用したカウンター的な剣かなと思ったりもしたんですが、でも1対1でしか、一騎打ちでしか使えないって言われると、
うーん、それってどういうことなのかみたいな感じでちょっと謎が深まりますね。
いや、全然予想つかないですね。
なんかびっくらする感じの演出を含めてやってくれそうな気がするんで楽しみですよね。
いやー本当にという感じで、本当に新技の前振り、パワーアップフラグというのは少年漫画の一番おいしいところの一つですからね。
少年漫画は成長の漫画でありますから、そこの象徴的な新技の前振り、前へ情報っていうのは本当にワクワクしてきてしまうので、
今回のこのときゆくんの新技に関してももう果たしてどんなものなのか大変お披露目がもたれますよ。
そして、あとは本当に正義党の皆さんがね、普通にヤバそうだし有能だしっていうところで敵の価格が高いのもいいですよね。
まあそれもどこまでがふぐひくんの策の内かっていうのが未聞ですよね。
はいはい、そうですね。
いやー、ていうかさ、ナムアミダブツ、こういったときに仏様がすべてチャカンしたけど、
でん!みたいなひゃー仏最高って言ってるところとかすごい冒涜的だって思うし、
仏最高って言ってるやつがね、仏って書いてフランス国旗のメイクしてるところとかってすごい冒涜的だし最高だって思うよねっていう。
そうですね、フランス国旗ですね。
いやー、まあまあナムアミダブツって言っておけば大丈夫的なことに関してはちょっと室町感がありますけどね。
まあ確かにね。
庶民に浸透していく雑な仏教みたいな感じで、まあ室町感あるなという感じではあったりしましたが、
まあそれに対するハイテンションなフランス国旗はまあ確かにふざけてますよね。
いいよね、こういうの。
本当にいい感じに小ネタがたくさん散りばめられてますね。
いやー、という感じで、とりあえずフグキ君に関しては先週段階ではシーンが読めなくて不安だなという印象がありましたが、
本当に今週の退職感のところ、人間らしいところと、
あとトキウキ君に対してすごくそれを認めてくれるような温かい視線をモノローグで飾られたりとか、
27:02
その辺ですごくフグキさんが人として信用できる、愛せるキャラになってきたので、
もし毎日味方にならない展開、裏切り展開が来るとしたら、
もうそれを正面から受け止める覚悟はできましたよね。
逆にここまで来ると裏切りはねえんじゃないかなって気もするけど、
まあまあ未来のことはわかんないですからね。
僕はその疑いは完全に捨てましたから。
もしそういう展開が来たら、もうその時は100%で驚こうと思いますよ。
続きましてがアンデッドアンラックのセンターカラー第1回キャラクター人気投票リザルトオープン&支援復活の大反撃特大センターカラーアンデッドアンラックとなっていました。
ということで扉絵はセンターカラー人気投票10位までの集合絵となっていました。
1位アンディ、2位ふうこちゃんは予想通りだなって思ったけど、3位アンノーンさんはマジビビったね。
3位アンノーンさんは本当に予想外でしたね。
確かにちょうど活躍した頃だったから集まりやすかったってのもあるだろうけどね。
それでセンター超えるとは思わなかったからね。
確かにそうですね。
ちょうどタイミング的な有利が働いたのはもちろんですし、
あとやっぱりそのキャラクターの立ち位置的にこの作品中で唯一無二のポジションではありましたからね。
そうだね。
でもう本当にある種アンダー、ユニオン両方とも並び立つようなある種第三勢力としての立ち回りでしたからね。
だからまぁある種納得っちゃ納得かなとは思いましたよ。驚きましたけど。
格は間違いなく高いキャラクターですからね。
ちゃんと結果発表のところでも作者の方がオーダム編はアンノーンさんが第三の主人公という感じだったので、
その主人公が3位に入ってよかったという感覚ですみたいなコメントだったりして。
いやーだから本当にそれに言ったら主役級3人がちゃんと1,2,3位の独占という結果だったんですよ。
そしてあとはもうジーナさんが6位っていうのはね、びっくりで。
いやーすごいですね本当に。
高いとは思ったけど6位も想像以上に高かったからね。
例えばワンピースで言ったらね、シャンクスだってさ1話しか登場しなかった段階とかでもうだいぶ人気力が高いところにいたみたいな形でね。
ジーナさんもそのポジションだろうなとは思ったけど。
いやー6位は結構高かったよね本当に。
確かにそうですね。
10位以内入れるかな、入れるかもなぐらいでしたが、全然6位でしたね。
いやーというわけで本当に意外と予想外のことが多い人気投票でよかったですね。
10位ムイちゃんもおめでとうって感じですよ。
10位ムイちゃんも確かに思いのほかの健闘だなという感じでしたし。
1位にアンディーとフーコちゃんに関しては多少頭一つ一つ抜けてる感じがあるかなという感じはありましたが、3位以下に関しては結構捨ててますからね。
そうだね。
なのでこの作品が本当に幅広いキャラクターに人気が分散している。
いろんなキャラクターが立ち並んでいる作品なんだなというのがよくわかる結果ですよ。
では内容の方に入っていきますと、第65話でシェンさんはキョンシーとして蘇りまして戦うんですが、アントルースが亡くなってやべえと思ったらムイちゃんに宿ってて、
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ムイちゃんはファンさんのことを好きというか感謝しているという感じなので、アントルースを聞いて一撃かましましたという展開でした。
やっぱりこの漫画能力発動演出、アントルースってやる演出やっぱかっこいいなって思ったよね。
いやー本当にかっこよかったですよ。
ムイちゃんが目覚めてるっていうところに関してもすごい意外性あったし、いやー本当に一気にスピード感決着までいった感じっていうのはすごい良かったよね。
いやー本当にもうどれだけ都合のいい展開だよって思いましたけど、それが神様の趣味なんでしょうね。
そうだよね。いやー神様ね、もうヘイトばっか溜めてきたけど初めてなんか粋なことしたんじゃないのって思ったよ。
まあまあドラマチック展開。だからファンさんの立場からしたらもうこの上なく酷い展開なのかもしれませんけど。
そうだね。アントルース失ったぞやったーって思ったら実はありましたみたいな展開はファンさんにとってはもう不幸以外の何もでもないからね。
アンジャスラーなのかもしれませんがまあまあ、いやードラマチックな展開が好きなんですね神様。
そうだね。いやー確かにでもまあ、神様はね確かに俺は今粋なことをしたって言ったけれども、まあ未だに神に対するヘイトはそれでチャラになってないからね。
まあそうですね。
こんなちょっとくらいいいことした段階ではね不良が猫を助けたよりももっとダメですからねっていう。
まあこれまでのいろんな善かがありますから本当に優しさとかそういうことでは温かい気持ちとかでは全然なく本当にただ面白がってるんだろうなっていう感じが伝わってきますからね。
そうだね。そこは間違いないですね。
ちゃんと過去の実績があるからもうなんかちゃんとなんか悪い意味で解釈できますよこういうのを。
そうだね。そしてまあね本当にあの決着展開で言えばね本当にファンあんたは強いよきっとこの世で一番でもねただそれだけだっていうところもなんかすごい勝った感じをするセリフで良かったよねっていう。
そうですね。でちゃんと本当にその時の支援さんの良い顔してますからね。
うん。
いやーすごい晴れやかなにこやかな表情でそれを言い放しますし、いやーその前のこの虚無視として蘇った直後のところではムイちゃんとすごいイチャイチャしますしね。
そうねイチャイチャしてますからね。
一生乗り越えてのイチャイチャですからね。
いやー大変尊いですしなんか勝った感が今週は貫いてますよ。
いやーというわけで来週にはねファンさんも完全にやられてしまうと思いますんでね。
そしたらサマー戦ですかね。ちょっとどうなるか楽しみですね。
ファンさんに勝ったらもうサマーぐらい何とでもなりそうな気がしますけどね。
まぁ実際なんかオータブーは結構あっさり倒したことを考えるとサマーもあっさり倒せそうな雰囲気がちょっとあるんだよね。
そうですねアンラックバレットが食らわせられれば。
とはいえやっぱそれをアンラックを招き入れるための環境状況が必要ですからね。
そうだね。
それを支援さんが用意してくれれば何とでもなりそうな気がしますよ。
33:00
という感じなのでサマーに関しても蘇ったシェンさんの強キャラプリが見える展開だったらいいなと期待しています。
では続きましてが坂本デイジの第25話の内容としましては
敵の能力はオンオフ切り替え可能だったから坂本さんは敵か味方かどっちを攻撃するか分からなくて困ったんですが
敵と味方を同時に攻撃するシン君は心を読んでかわすっていう感じで見事に敵を倒しましたという展開でした。
マット堀口やっぱテンション高くて面白いキャラだったし決着も始めてよかったですね。
そうですね。気持ちいいって言いながらどんどん飛んでいきますからね。
そうだね。てかこの文系動画に関してはちょっと意味が分からなかったけどね。
そうですね。
どちらかというと体育会系だろっていう。
文系…まあまあ理系…どっから出てきた言葉なのかなとは確かに思いましたよ。
まあなんか言葉で勝ってる感じにしてるから文系って言うのかもしれないけどね。
謎もあったのも含めて面白いキャラだったと思いましたよ。強かったですね。
そうですね。ちゃんと本当に面白いゲーム的なギミック満載の戦い方をしてくれてそれがハイテンションな感じで表されていて
ちゃんと最後マッチョにもなりましたし大変いいキャラでしたね。
そして最終的に真君に対する話としても真の能力が役立たずかどうかくだらないかどうかみたいな話のところに対してね
まあまあちゃんとバトルで決着ついて最終的に真君もラボのみんなに俺今いるところのこの能力も気に入ってるんだって言って
ちゃんと決着ついた感じも良かったですよね。
そうですね。ちゃんと真君を肯定する展開が挟まりましたし
で最終的にはそのいつもの心の中で殺すオチっていう定番のオチでまとめる感じで何かちゃんと落ちましたしね。
そうだね。ほっこりしたよね。
お約束オチで本当にこの二人がちゃんと勝ったぜ。なんかまったりしてるぜっていう。いつも通りだぜっていう感じが伝わってきて良いオチでしたよ。
こういう定番があると良いですね。
という感じで、ちなみにこのマットホリグスさんの入れ替え能力は1対1の対マンだったらどう働いてるんでしょうね。
どう働いたんでしょうね。
味方だから攻撃できないっていう感じになるんじゃないですかね。
動きが止まるってことですか。実質アンテルース対マンだと思いましたけどね。
そんな被ったんかっていう。
マットホリグスの能力はアンテルースだったんじゃないかと思いましたよ僕は。
あーちょっと可能性はありましたねこれは。
一瞬アンテルースの能力がマットホリグスに移ったかと思いましたよね。
死んだからって。
まさかムイちゃんの方だったとはという感じの能力被りの坂本レイズでした。
続きましてはドクターストーンの第198話の内容としましては、
ドクターストーンで誰も死ななくなってしまったらみんな老人になってしまって人類が溢れてやべえぜっていう未来を見て、
36:03
まあなんとかしなければということでゼロさんも蘇らせてスタンリーさんの戦争犯罪を合法化することを条件にゼロさん仲間になってくれました。
ロケットを作るぜっていう展開でした。
今週クロム君が不死になったみたいな話を無邪気に肯定的に捉えて、
それをつかすさんがちゃんと説明してくれるっていう展開はすごい教育的でよかったよねっていう。
まあまあそうですね。大変納得感のある論理展開、キャラクターそれぞれがそれぞれの主張を持ってすごくわかりやすく論理展開してくれましたね。
実際ね、みんな死ななくなったら食糧や資源は有限、そしたらもう戦いが始まっちゃうしみたいなね、こういうことは本当に想像すればその通りだなって思うからね。
というわけでその辺もよかったし、その後のゼロさんが復活させていろいろ話す流れの中でもね、
ゼロさんが協力するためには技師が必要みたいなことをゲンさんが言ったりするわけですけども、
こういう人のプライドを立てることが大事なんですよっていうことを安易というかやんわり伝えることも含めて、
今週ドクターストーンはさらに二重の意味で教育的だったなと思いましたよ。
この辺のすごくあえて時代にそぐわない言い方をすれば、男の美学的な芸人女の世界を描くのは、
本当に科学の傍らでそういうことをやりとこすっていうのはドクターストーンはずっと最初からやってることですからね。
その辺の魅力をきちんと今回も踏襲する展開ではありましたよ。
まずは人類いろいろある前にホワイマンをところに行こうぜっていう展開でロケットを作るわけですけどもね。
実際問題はまだここにいる人たちが復活してないからね。すごい時間かかりそうだけどどうなるんでしょうねって。
もともと合金の街をどっかに作りに行かなきゃいけなかったわけですからね。
二手に分かれれば何とかそんなにタイムロスなくどうなんでしょうね。
まあまあまあ、何年経ちましたから。ここから何年かかろうと大したことじゃないですよ。
いやまあそうだね、ドクターストーンはもうないけどっていう。
本当にどういう風にやっていくのかっていうのはちょっと楽しみですよね。
そうですね。
いやまあまあ、ゼノさんも傷跡が白くなってなんかすごい味方になった感がありますしね。
そうだよね。
白ゼノさんになりましたし、この二人のタッグですごい科学クラフト展開がバリバリに始まるんじゃないかと思うと楽しみでたまりません。
続きましてが雨の降るの第6話の内容としては、紬ちゃんはルセットの入隊試験的なのを受けに来て、
ボンボンがかまして落ちてしまったところに巻き込まれて、ペナルティで臨みますよという結果でした。
39:06
真剣の高森くん、バカすぎて俺好きだなと思いましたね。
そうですね。多少の好感は持てましたが、情けなさで好感にはつながりましたが、
でもやっぱりかまそうと思って遅れていって、それでも諦めきれずにみたいな感じのところは多少やっぱり、
それはお前がダメなんじゃと思ったりもするので、その辺、次回この展開でうまくお命返上の活躍を見せてほしいですね。
その通りですね。現段階で俺は好きだけど、キャラ的に好感度はマイナスですからね。
そうなんですよね。ここからうまくこれをバネにしていいキャラになってくれたらいいなと思いますよ。
そうですね。
というか、ルセット試験って急にやりだしてるけど、体力試験とかそんなにないんだねって思ったね。
確かに書類審査からいきなり実践なんじゃないですかね。
なるほどね。推薦だから書類審査もパスできてってことなのかもしれないね。
そうですね。
いまだに俺、ルセットが何なのか分かってないもんでさ。
そうですよね、ルセット。普通の警官と同じだとしたら、
普通にどこか学校とかに入学して、その中で選抜されていくイメージですけど、一般人から募るんですね、こんな。
そう、一般人から募ってるんですよね。実際高校生とかまでなったりしてるわけじゃないですか。
つむぎちゃんも高校生だけどっていう。
確かに。
逆に考えるとさ、他の人とか小学校から入ってんの?みたいな話も出てくるしさ。
ほんとルセットって何の組織なのかさっぱり分かんないね、いまだにっていう。
入った後、演習に受かったら教育が受けられるようになるけど、
学校に来てるのは任務っていうわけではないのか。
そうですね。副業なんですかね、基本。
どうなんでしょうね。
結構さ、意外とルセットのスプーンとかフォークみたいな武器ってさ、
特殊な武器でさ、訓練が必要だったりするのかなって思ったらさ、普通に貸し出してるさ、今回もってさ。
そうですね。使えて当然なんですよ。
一般人に急に渡して使えるもんなの、これって。
驚きもあったりするし、そうするとただの本当にでっかいフォークとかなのっていう感じもあるしね。
この世界の人はもう基礎知識で知ってて、この演習の中で使いこなせるかどうかが評価点なんですよ。
なるほどね。
せっかく試験が始まるわけだからね、その流れに従ってちょっといろいろルセットの話を説明してくれたらいいなと思いますね。
そうですね。ルセットは確かに何なのか。
42:01
おかし犯罪を取り締まるために改めて作られた一般人から攻防。
そうですね。来週以降の展開がとりあえず楽しみですよ。
はい。
結構試験間の厳しい展開っていうのは僕は好きでしたからね。
だからちゃんと新キャラはそれぞれ印象に残るような感じで、決してモブに紛れるようなキャラはしてないので、ちゃんとキャラ立ちしてるように感じられたので、
その辺のキャラクターたちが絡み合って面白い感じになってくれたらいいなとは思っています。
あとちゃんと試験するときに主人公は特別ピンチにしてくれるっていうあたりはちゃんとお話になってていいなと思いましたよ。
続きましてが高校生家族の第40話の内容としましては、ゴメスがゴミ捨て場で喧嘩しているところを警察に行動されるんですが、
それは子猫を助けるためで、子猫が気になっていたからで、子猫を飼っていいっていう顔をするので飼いますという展開でした。
警察の人、ゴメスを高校生としてちゃんと扱いすぎだろって思ったよ。
そうですね。新しい視点のバカキャラでしたね。
そうだね。猫高校生まで突っ込めなかったけど、その後ちゃんと長所を渡したりとかさ、
学校に連絡させてもらったでって、いやそうなの?みたいなさ。
ちょっと本当に今までにない関わりがあったんでよかったよ、本当に。
そうですね。本人も高校に入り直して警察官になったけれど、
俺ってなんで警察官になれたんだろうなって言ったぐらいのバカな人みたいですからね。
そうですね。
しょうがないですよ。
しょうがないですね。
そしてゴメスもそこの警戒に対する対応とか含めて、天才猫だけあって、
こいつ完全に人間の言葉を理解してるよって思ったからね。
それはしてますよ。
そして猫を飼う展開ですけど、なぜかこれは光源氏展開ですか、ゴメス的にはって。
いやーこれ母性が刺激されたわけじゃないですか。
母性のほうなんですかね。
父性が。これ一瞬猫が猫を飼うって、ペットとして飼うというのだったら確かに一瞬変な話する気がしますが、
別に家猫が子猫の面倒を見る、背負うするってごく普通の話ですよね。
そうなんだよね。だからこそ俺はうがった見方で、この猫はメスで光源氏狙ってるのかな、ゴメス。
やっぱ男やなって思いながら見たわけですけど。
うーん、実際の猫の話としてそういうのあるんですかね。
わかんないですね。
自分が育てた人の子供を自分が育てた子猫と伝えになるってことがあるのかどうか。
実際にあるんだったらゴメスはそれはやってもいいのかもしれませんが。
なかったら多少背徳的な感じがしますね。
そうですね。
まあまあ普通に猫が猫を育てるってほっこりする展開だなという感じなので、
45:05
ただまあこれをペットとして意外と普通にペットが猫が猫を育てる話になりそうな気がするんですけどね。
はいはい。
ていうかさ、ここまで来ると逆にゴメスは猫じゃなかった説ってのも出てきません?
ほう。
雪氷だったみたいな。
ほう。それはなんでまた。
いやなんかそんな感じがしただけなんだけど。あんまりもうここの場にいる猫とビジュアルが違いすぎるんで。
まあまあそれはそうですね確かに。
まあこの今回結構一番面白かったのが野良猫3匹に囲まれて喧嘩しているゴメスが直立歩行とそこからの垂直飛びトーンで追い払うっていうところが僕は結構好きだったんですよね。
そうねこの垂直飛びシュールでいいよね。
これをやんちゃ盛りと言ってるけど改めて見ると怖いなって思ってこれを怖いものとして描いてるっていうのがなんかいいなと思ったんで。
まあまあゴメスのこの違和感が何かちょっと怖いくらいの感じの描き方がしてくれたらいいなと思いますよ。
そうですね。
では続きましてが読み切りです。
新時代の騎士集結ジャンプ春の大型読み切り伝読第5弾。
時代と絆が交錯するドラマティック活劇読み切りセンターから47ページ。
ロクとユキ。
緑水棟先生。
緑先生でいいんですかねこれ。
切り方が緑水棟。
そう多分それでいいんだな。
緑先生がこちらの方受賞というのが2020年の第39回ジャンプ新世界漫画賞の準入選&超新星賞をモンスターズという作品で受賞された方。
その当時の年齢が18歳となってますね。
若いですね。
いやもうなかなかの新星現れるという感じでまさに超新星漫画賞という感じの緑先生。
内容としましては時代劇みたいな感じで兵六、六三、六君というちょっとうだつの上がらない男、チンピラみたいなのがいたんですが、
その彼がものすごい凄腕の女の子、人を殺せちゃう、殺しちゃうような女の子のユキちゃんと出会い、
そのユキちゃんを利用して盗みを働こうとしたけれど、ユキちゃんは偽俗的なことをしたがって、
偽俗的なことをしてたんですが、最終的には捕まって六君が全ての罪を背負うような形で、ユキちゃんは自由の身になりました。
彼の優しさを知っているのは自分だけですという展開でした。
心にずっしりと来る話で印象に残る物語でしたね。
そうですね。結構途中までのお話とかは地味っちゃ地味かなという感じはあったんですが、もう特殊能力とか出てこないですね。
ドラマチックな感じというのもそれほどなく地味っちゃ地味かなという感じでしたが、最後の捕まった後の六君が自分が罪を被るまでの展開、心変わり、
そしてその後のユキさんの団子屋のエピローグというあたりで、何かすごく印象に残るお話になった気がしますね。
48:02
そうだね。決してこのハッピーエンドではないし、バッドエンドも言い難いという独特の終わり方でしたからね。
バッドエンド寄りな感じではありましたが、救いはあるお話でしたね。
そうだね。結構このね、私だけが知ってるあの人はって言って、ユキさんも言ってるけども、
でも個人的には六君って心変わりはあったりしてもね、やってることとか言動とかに関してほぼ嘘はないですからね。
全部元々金を送らなきゃいけなかったんだって、そいつを勝手に配り始めてとかって言ってるところが全部本当のことだからねっていう。
でもだからこそっていうね、またユキちゃんにとっての真実と、実際の六君の中にとっての真実が違うっていうところのアンバランスさも含めて、
なんかすごい悲劇というかね、そういう感じの匂いがして、そこも心に残る展開だなと思ったんですよね。
その真実が違うというのは、ユキちゃんの中の違う真実っていうのは、六君の当初の思惑に関して本人の言葉と違うものだったって思ったってことですか?
ちょっとこの辺に関しては想像だけど、ユキちゃんがどこまで六君のことがわかってるのかっていうところなんだよね。
六君は実際にそのユキちゃんを騙して、自分のあれにやってっていう。
偽俗的なことも本当にいやいややってただけだっていうところを、ユキちゃんがわかってるのかわかってないのかっていうところなんだよね。
俺がすごい気にしてるというかね、気になってるのはっていう。
でも俺はその辺をだからわかってなくて、結構ユキちゃんの中では理想的な感じ、偽俗的なこともあの人が率先してやったことだし、私を助けてくれた本当に優しい人だったのにって思ってる。
でも本当が最後に嘘をついて悪く被ってって、本当にあの人はっていうふうに思ってたとしても、でも実は。
っていうね、そのところでね。だからユキちゃん的にはこの金大きく悪気なんて晒さなかったって嘘だっていうふうに認識してると思うんだけど、でもそれは本当のことだしねみたいなところで。
なんかすごい大きなズレがあるんじゃないかっていう気がしてるっていうところなんだよね。
個人的には最後のユキちゃんは別に、その六君がどのくらい最初に騙してたのか、自分をしばらく騙してたっていうことに関しては、ある程度わかってそうな雰囲気だと思ったんですよね。
でもこの漫画の中で描かれていたその後の六君の、ユキちゃんを使い捨てて、斬り捨てて、もうとんざらしたいと思っていたけれど、その気持ちがどんどん変わっていく。
ユキちゃんを本当に妹のように思っていって、優しくしてしまう、必要に優しくしてしまう、斬り捨てられなくなってしまうという、そこの心がわりの一瞬の流れ、一緒に暮らしているときに優しくしてしまったこととか、
その辺のことを指して、最後に私だけの知っているあの人と言っているのかなと思ったので、当初騙されていたこととかに関しては、この大人になったユキちゃん、結構もう年もとっている感じの大人になったユキちゃんは、わかっててもおかしくないかなという印象で読みましたけどね。
51:18
【佐藤】なるほどね。
その辺をぼかして、読者に考えさせるというところが、この漫画の妙というかね、やり方だとは思うんですけどね。
【佐藤】確かに多くを語らずというところでありますね、その辺は。
なんかこれ読んでてさ、ほんとにちょうど柔術会戦とかもやってた。柔術会戦とちょっと俺の中でシンクロするところがあってさ、この二人が幸せになるにはどうしたらよかったんだろうなっていう。
マイさんとかの言ってる台詞みたくさ、なんで一緒に落ちぶれてくれたかったのみたいな形で、一緒に落ちぶれた方が二人は幸せだったのかなとか、そんなことを考えながらちょっと読んでましたね。
【佐藤】まあそうですね、確かに。ロックンに関してはこのユキちゃんと一緒に暮らしていかなければ本当にこうなったでしょうしね。
だからまあ、この二人がこうならなければ二人は繋がらなかったってことを考えたらもう避けられない運命だったのかなという感じではありましたが。
でもまあ、作中で示された可能性としては本当にこの最後の仕事をやり遂げて、二人でどこか田舎に逃げ延びて、一緒に団子屋を開いてっていう未来もあり得たというのが、まあ胸に巨大するからちょっと切なくなるような感じではありましたね。
【佐藤】もしくはね、二人ともども斬首された方が実は幸せだったんじゃないかっていう気もちょっとしてるしね。
【佐藤】それはだいぶ見解の相違ですね。
そうなんだよね、俺は結構でもユキちゃんはそういうのを望んでいたところがあるような気がするんだよねっていう。ロク君は嫌だったけどっていう。
それはユキちゃんかわいそうすぎますけどね、本当に。
あたし巻き込まれてたのに。
いやまあ、なるほど。色々と読む人によって全然違うことを感じさせるような懐の広い作品なのかもしれませんね。
そうですね。
という感じで、本当に何かキャラクターの描き方とかに関しても全体的にもしかしたら地味っちゃ地味なのかもしれませんが、
あんまりテンプレと感じさせないような感じのキャラクターの見せ方が、ある種やってることは王道だったりするんですが、
なんかテンプレに見えないような見せ方とかができてるような気もしましたし、
本当にところどころすごくキャラクターの心が気持ちが伝わってくるようなところもありましたし、
最後のオチは本当に印象に残るようなところがありましたし、
このストーリーテリングの何か技術的なところ、演出力みたいなところっていうのがまた違うお話で見てみたいなと思いますよ。
そうですね。
では続きましてがセンターカラーです。
超大反響音霊青春ラブストーリー 船井船決着センターから青の箱。
センターカラーは千夏先輩とひなちゃんのこの何か横になってる感じの一枚でした。
いいですね。ヘア着っていう感じでショートパンツ履いてるところも含めてヘア着って感じが良かったですね。
54:04
ヘア着って感じとあとこのタオルケットみたいなブランケットみたいなのをお腹に乗せてる感じとか、
この感じとか含めてあと何か可愛いアイテムがいっぱい散りばめられてるところとか含めて大変良かったですね。
いいですね。この家の中、日常感、それゆえに鳥が近い感じがするっていうところを含めて良かったですね。
そうですね。子供用の遊具がいっぱいあったりするんで幼稚園的な雰囲気だったりするんですが、
その辺の意図は読み切れないんですが、何か設定にちなんでるのかなと思ったりもしますが、
まあ可愛かったですね。
可愛かったですね。
とにかく可愛かったです。
内容としましては第7話で火龍先輩に負けた大輝くんは落ち込んでたんですが、
最後に千夏先輩が公園に連れて行って一緒にバトミントンやって認めてくれる言葉をかけてくれたりとかして、
すげー嬉しくなっちゃうぜ、二人で一緒に帰るのは恥ずかしいんで、先輩は気にしてないと思うけどって言ったらそんなことないっぽいですという展開でした。
いやー、今週も千夏先輩の破壊力高すぎましたねっていう。
あーもう本当に次々と破壊力の高いイチャラブシセーションを持ってきますね。
持ってきますね。
なんだろうこの励ましてくれるところとかで主人公を理解してくれてる感じだけでももう100点満点だっつうのに、
でその後大輝くんなら大丈夫だよっていう本当に一番欲しいことをかけてあげるところでも1000点満点だし、
でその上で最後に気にしてないかもしれないかそう見えるんだって本当に表情を見せないような形で、
なんかこうやっぱり千夏先輩大輝くんのこと大好きじゃんみたいな風にちょっと匂わせてくるところを含めればもう1億点満点だよねっていう。
いやー本当この最後の匂わせ展開、この最後千夏先輩の匂わせ独白ゼリフで締めるっていうのはもうやられちゃいますね。
やられちゃうよねって。
いやーどうなんだね本当に。だからもう俺はずっと千夏先輩は大輝くんのこと絶対好きだろって言い続けてますけどもね。
ただ本当にこの表情を見せないとか言い切れないところで95%くらいは好きだと思うんだけど5%くらいはまだ違うのかなって思わせてるっていう。
この掴み切れない感じがたまらないよねっていう。
そうですね匂わせなんですよあくまで。好感を持ってるのは間違いないなとは思いますけどね。
そうだね。
どういう種類なのかっていうその細かいところまでは読み切れないんでまあまあいろいろとムズムズする感じだったりはするんですが
でもちゃんとその独白によって読者側に何かドキンとさせられる。
これはまさかと思わせるようなそういうセリフがちゃんとすごい読者的には大きいご褒美になってるんで
お話全体もいいお話でしたがちゃんと最後のオチのところですごい読みごたえになってますよね。
そうだね。
それにこのバトミントンを汚いバトミントンを教えさせてくれる展開とかも大変僕はいいなと思いますよ。
57:00
そうだね。
いやーやっぱり男は基本的に教えたがる生き物だとよく言いますからね。
それはなんか説に思いますよ最近なんか。
そうなんですか。
まあまあただね説に思うんですよなんか。
なので本当にこのほらこうやってみたいな感じでちょっと手ほどきを押しながら一緒にこう遊んで手遊びしてその中で親しい会話をするなんてなんていいシチュエーションだと思いますよ。
同意ですね全くもってその通りですね。
本当に素敵なイチャイチャをこれを書いてくる感じの大変素晴らしい青の箱だなと思いました。
では続きましてがマッシュルの第64話内容としましてはイノセントゼロハイカの死刑囚クリミナルケインの一人のシッターベイビーさんの魔法によってドットさんは赤ん坊にさせられてやばいっていう中ランス君も赤ん坊にされてしまったんですが赤ん坊にされてもやるときはやるやつなんで大丈夫でしたっていう展開でした。
これはもうバブバブランス君とドットさんあざとかったっすね今日は今週は。
なるほどまあまあ確かに可愛かったですし面白かったですよ。
そうなんだよねだからあざといって言ってるのはさこの赤ちゃんネタになるなんてさもう本当にさなんだろう我々的にはすごいギャグだと思うさこの女性ファン的にはめちゃめちゃ可愛いなっていう感じのさ一つで二度追いしてみたいなそんなプレイじゃないですかっていう。
なるほど。
そうそう母性をくすぐるみたいな感じでね。
はいはい。
だからすごいなんか卑怯だな面白い卑怯だなっていう感じの回でしたね俺の中では。
いやまあ確かにやっぱジョジョ三部においてもジョー太郎が子供になる展開っていうのはものすごい印象的な回でしたね。
そうだね。
やっぱりあれには固定ファンがついてますからね。
そうなの。
子供ジョー太郎には。
いやそういう点でその辺のネタの良さをちゃんと活かす回だったなと思いますよ。
そうだね本当にランス君が赤ちゃんで圧倒するってのは気持ちよかったよね。
でその後になんて言ってるかわかんねえけどっていうツッコミが入るのも何かちゃんと真っ白らしくしてよかったですよ。
そうだね。
そして聞きに関してはね先週と同じだったよね。
そうですね。でもちょっとだけその同じであることがある進展ですからね。
そうだね。
確認されたけど結局思い出してないという。
その一応とを挟んだ分より失礼になったんですからね。
本当だよね。
いや先週段階でブチギレてもおかしくなかったけどもこれブチギレ確定ですからねっていう。
そうですね。
いや失礼って言いましたけどまあマシュ君は謝ったんですからね。
いやいやいや失礼でしょ。
ごめんなさいって謝ってますからまあしょうがないですよ。
謝ること自体が失礼だよ。
という感じのこの煽り展開はまあ大変面白いですよ。
面白いですね。
という感じなのでまあ一応下が片付いたらまあ下も進化クチャの方いたりもしますからまだ展開あるのかもしれませんが
とりあえずこのマシュ君のワシレップに対して敵がどうリアクションするかがめちゃくちゃ楽しみですよ。
楽しみだね。
なんかハゲとかになってほしいよね。
そうですねある種ブチギレ大斬りみたいなのが始まってるかもしれませんね。
1:00:02
続きましては夜桜さんたちの大作戦の第84話の内容としましては
太陽君がお母さんの遺体を確保した一方川下さんはまあそれでも何とか爆発しようとするんですが
それを兄弟たち夜桜一家みんな想定で見事に止めました。
そして夜桜全戦コンプリートとなっている中立ち去ろうとしているお父さん桃さんのところにおじいちゃんが行きますという展開でした。
ラストはねみんなのね快感を絡めた共同作業で最終的に勝つっていう形がすごいグランドフィナーレっぽくてよかったですね。
そうですねすでに前回のところで兄弟総出でやっていてすごい大盛り上がりだぜっていう感じでしたが
これをちゃんと一段階上げたところで本当に年系プレイで太陽君が進めるという感じの素晴らしいまとめでしたね。
だから本当に夜桜全戦コンプリートよって感じでね本当に勝ったなっていう感じがすごいしたんでね。
出来としては100点満点だと思いましたね。
ただちょっと不安があるとすればテレパシーみたいなことをやって初代夜桜さんが出てくるわけですよ川下さんと話して。
ここで最後にさようなら川下さんって言ってるところがなんだろう川下確保完了ってことで気絶させてるわけですけど。
なんか次開いた時には川下さん死んでそうで怖いなって思ったねっていう。
まあこの長生きしてる能力に関しては完全にその初代さんの能力ですからね。
まあもう死ぬのかなってちょっと思いますけどね。
結構そのあとね川下さんがやってきたことに対してさこのあなたは優しすぎたって初代さんが言うじゃないですかっていう。
個人的にはそんなに優しかったかっていう結構ひどかったんじゃないかなっていう気がしてるんでね。
これを優しいっていう初代さんなんだろうおぞましさというか怖さというか核がちょっと上がるようなやりとりでねそこがすごい良かったなと思ったんですよね。
まあ優しすぎたの対象がどうかによりますからね。
初代さんのためにみんなを夜桜化するような感じの作戦。
その作戦の立案自体に何か欠陥があったのかもしれませんしね。
その辺がでもまた次出てくる時とかにね明かされるというかね本当に初代さんの本当のワークみたいなのがわかってくるでしょうからね。
その辺はすごい楽しみですよね。
そうですね。
川下さんとの最後の会話のところでちゃんとお礼を言ってお別れを言って相手のことを認めてくれましてっていう感じで。
ちゃんとそこのところでお互いの何か敬意を持ったやりとりがあったっていうことに関しては悪役としての核というか何というか。
ちょっとキャラクターとして気になる感じにはなってきましたよ。
そうですね。
そしてあとは先週から言ったお父さんどうなるんだろうみたいな話になったんですけどね。
そこに関しては本当におじいちゃんと一対一みたいな形になりましたからね。
1:03:03
ここはすごいハードボイルドな展開ですね。
そうですね。
初代さんが絡んできててお母さんの遺体が死してもなお腐らないみたいなそういうことを言われるとやっぱりお母さん関連の何か目的があるのかなとか思ったりもしますけどね。
そうだね。
復活させるんですかね。
どうなんですかね。
怒り言動になっちゃうんですかね。
いくらダサいメガでしてるからって。
お母さんに会いたいだけなんだっていう。
どうなるかはわからないですが果たしておじいちゃんもどういう立場につくのかシーンを聞いた後になおどの立場に行くのか。
お父さんと敵対し続けるのか。
太陽君たち側につき続けるのかどうなのか全く読めなかったりもしますのでその辺の展開。
この先心象につながる展開は大変ドキドキハラハラですよ。
そうですね。
続きましてがぼくとろぼこの第43話内容としましてはもつおさんは転校しないためにすごい勉強をして勉強をして見事に1位取りましたという展開でした。
超人もつお界でしたね。
トンデオン感が笑えましたね。
よかったですね。
講師を全員呼んでくれっていってナメック語含めてやるところとかすごい好きだったよね。
そうですね。ポップルンガってやってますからね。
ナメック語が本当にいいアクセントになってるんだよね。
僕一瞬最初上の科目名を読み逃しちゃったんで下のところを読んだときに急にナメック語をしゃべりだしたから改めて上を読んだらナメック語が含まれてて納得しましたね。
そうだね。
絵字から強かったね。
すごかったですね。かっこよかったですね。
あと僕はコンソメのポテチの中にわざわざ勉強を忍ばせていくっていう辺りのバカバカさも大変好きでした。
そうだね。この有名なデスノートパロディーだよね。
そうですね。今週は基本的にデスノートが多かったですからね。
多かったね。ポテチあれ大人気だからね。シュールさも含めて。でも見たときは本当にかっけえな。ライトかっけえなって感じだったことも考えて。
はいはい。
すごい収穫されたと思うからね。
僕は結構あれバカにされるたびにちょっとススクなんですけどね。
確かに。俺もだって正直初めて読んだときはめちゃめちゃライト頭いいかっけえって思ったよ。
僕も大好きですよ。あのネタは。あれをなんか面白で語られるのはちょっと僕はススクですね。
なんかもう俺は逆に歳とってくるとあれを面白で語られるのはしょうがないなって気になったけど。
当然理解はできますけど。とんでもだなとは思いますが。でもまあまあそれを成し遂げたライトさんはすごいと思いますよ本当に。
まあそうだね。すげえからね。
いやーだからね本当にデスノート大好きな漫画なんでね。今回も計画通りとかね。いろいろエルが後ろにいるところのパロディとかね。
はいはいはい。
いろいろやってたのが本当に面白かったですね。
1:06:00
そしてちゃんと最後にはみんなでお昼寝だっていうところとかも含めてすごく彼らの友情がいい感じに描かれているというところも良かったですよ今週。
良かったね。
なんか最初にもつおくんのこの設定で出てきたときにはとんでもすぎてどう受け止めていいか困ったりもしましたがここまで来るともうストレートに受け止めることにしますよ。
ストレートにというのはもつおくんの覚悟がすごいってことですか。
いい話だなって思って読むことにしましたよ。
確かにそうだね。俺もそういうテンションで読んでますね。
前はいい話かなっていう感じでしたがいい話なんですよこれは。
そうだねいい話だよね。
という感じなので本当にフィジカルのガツゴリラと頭脳のもつおという感じの走壁並び立つのは納得だなという感じの展開でした。
続きましてがあやかすトライアングルの第46話の内容としましてはすずちゃんの汗だくプレイをしていたところそれがあやかすの仕業だということでみんなで出陣ですという展開でした。
いや今週はもうしろがねさんがなんかイチャついてるみたいでムカつくって突っ込んでますけどいやイチャついてるんやでこいつらって思いましたね。
普通に汗だくで熱いところに風を送ってすごいこう感高い声を出せるっていう時点でもうイチャイチャしてるのは間違いないですが。
もう一歩進んでこれはもうすずちゃん完全にそういう気分で受けてるんじゃないかと思いますけどね。
いやまあそうだねプレイだよねもはやっていう。
別になんかそれっぽく見えるとか何かを置き換えてるとかじゃなくてストレートにこれで気持ちよくなってますよねきっと。
なってると思うねむしろ本当に祭り君を誘惑してやろうって青がよくば襲ってきてもいいのよって思いながらやってるんで絶対っていう。
絶対そういう思いがすずちゃんの中にあると思いますよ。
ありますね。
だからしろがねさんはなんかこうギリギリのところでイチャついてるかどうかわかんないから突っ込めねってなってるけどいやもっと突っ込んでいいよって思ったり。
いやでも熱いのは確かですからね。
そうなんだよね。
いや動物として本能でわかってるから突っ込めないかもしれませんねっていう。
という感じの今週は本当にもう本格的にやっちゃってるなこいつらっていう感じの大変素晴らしい描写ですよ。
そうですねダークネス漏れすぎですねっていう。
そうですね大変ダークネスな回でしたね。
そして今回みんな払い人消毒となって全員出陣みたいな感じですけどね。
いやもう本当にニノクル先輩ハーレムが始まるみたいで楽しみだなって思ってますよっていう。
そうですね女子ばかりっていうところに戸惑ってますが。
ニノクル先輩はすずちゃんとまつりちゃんの間で揺れてますからね。
そうですね。
勝手に。
勝手にね。
勝手に揺れてますからね。
複雑な四角関係がどうなっていくのか四角関係がどうなっていくのかは大変楽しみですよ。
1:09:00
楽しいですね。
では続きましてが破壊神マグちゃんの第45話内容としましては
マグちゃんたちが秘密基地を作るぜって頑張った結果いいウッドハウスができましたっていう展開でした。
今週グラさんが確かにいいっていう決め台詞を確立させましたね。
馬鹿キャラではありますからねずっと。
そうだね。
それがすごい迷惑なだけでしたがちょっとそれが愛らしさに転じましたね今回は。
本当にそうだね。
グラさん本当に今まで評価低かったんだけど今週かなり好きになりましたよ。
いい扱いが出ますよすごく。
素直なリアクションっていいよね本当にっていう。
結構思ったよりポジティブだったしその辺も含めてキャラの見方が変わったというかね。
すごいなじんだなって思ったよね。
今週も相変わらず可愛い子が盛りだくさんでねって。
秘密基地を作るのにワクワクしてるっていう段階ではもう可愛すぎますよ。
可愛かったねその段階で。
個人的ではこのひせし箱の深域に入ってるマグちゃんはもうヤバかったけどねって。
これ商品化できるよって思い浮かびました。
確かにこれは可愛いですねみかん箱に入ってるマグちゃん。
可愛いよね。
冒頭に出てきたこの兜をかぶっているナプタ君もいいよねっていう。
折り紙ナプタ君。
この兜がちっちゃいというかナプタ君の触手の先っぽにだけ入ってるって感じがすごい好きなんだよね。
あえて頭の位置にちょこんと乗せるわけじゃないですからね。
触手の先、頭の触手の先に何か突起みたいに出してますからね。
これ可愛いよね。
本当に可愛さが溢れてますし。
展開的には結構意外とマグちゃんがものづくりに向いてないっていうのはやっぱり破壊心だからかな。
ものづくりには向いてないけどでも頑張って作ってるたどたどしい感じは最高だなって思いました。
それはありますね。
良かったね本当に。
でも何もかもがほっこりする話だったよ今週は。
本当にという感じで。
秘密基地展開、果たしてこれから使うのか燃えちゃうのかわかりませんが。
燃えるのはかわいそうですさすがに。
ツバメまで燃えちゃうしさ。
どうなるのかわかりませんがどうでしょうね。
ウーネラスさんもここに招いたりするんですかね。
ウーネラスさんは逆に拒否されそうだけどね。
お前らにはセーフ手段の秘密基地あるやろみたいな。
確かに地下を先に秘密基地化してますからね。
ここに結構いろんな人を招いても面白いんじゃないかなという感じの大変良い場所ができたなと。
今後の展開の広がりが楽しみになってくるような1話でした。
では続きましてウィッチウォッチの第16話の内容としましては。
ニコちゃん男子に誘われて告白かと思いきやただの縁結びのおまじないを頼まれただけでした。
もいちゃん告白されましたという展開でした。
告白のキーのところがめちゃくちゃ渋滞してて空港の到着ゲートみたいになってるって超笑いましたね。
1:12:06
そこに対する感想がいかがわしいエリアに迷い込んだ気分みたいな。
周りがカップルだけでいかがわしいエリアみたいっていう感想とかも面白かったですよ。
面白かったね。この辺のニコちゃんのつりすき目な感じというかね。
慣れてない感じが俺は結構好感高かったですね。
確かにそうですね。
でも確かに遠足でそういうスポットがあったらこうなるよなっていう感じでね。
この高校楽しそうやなって思いながら読んでましたね。
なんだかんだ魔法の関わってないところでこの高校の生徒たち大丈夫かなっていう思いがちょっとありましたが、みんなエンジョイしてるようで何よりですよ。
そうだね。エンジョイしてるからね。
そして果たしてこの目が黒い男はどんなリアクションをするんですかねっていう。
そうですね。やっぱり基本的にこの作品はモイちゃんとニコちゃんのこのモイ君ニコちゃんのその余人の立ち入ることのできないイチャイチャっぷりを見たいと思ってますからね。
そうですね。
だからもうすごいいい感じになんかなんならもうここでニコちゃんに対する告白めいたことを言ってくれてもいいぐらいですよ。
あーこの断るときに対してやっぱりあの魔女の子が好きなんですかみたいな話からなんかほんと隠してまで言っちゃうみたいなそんな感じですか。
それくらいもう進むところまで進んでくれていいですよ全然。
あー俺もそれありですね。
という感じなのでなんだかんだモイ君がその気にならないから二人の距離が縮まらないみたいな展開にはこう嫌気持ちするところもあるので、もっと本格的なもうイチャラ部でもいいと思ってますから僕は。
はいはいはい。
だからもう本当に終わりの方のランマ二分の一ぐらいの仲の良さでいいですよ。
あーもうもう鉄板化してるっていうね。
ルーフ感が出ていいんじゃないかなっていうぐらいだったりするんで、まあここで二人の関係性がいい感じに面白おかしく可愛く進んでくれたらいいなという期待を持っています。
はい。
では続きまして灼熱の狙い家内の44話、内容としましてはサメさんがカムロさんのこう癖とか見抜いて攻勢をかけるんですが、カムロさんは左手を手に入れて津波を起こしますという展開でした。
今週本当に最初のカムロさんとサメさんのバトルはねほんと田村先生らしい感じのこの迫力ある感じで良かったっすねっていう。
はいはいはい。
もう助けてやってくれってボディーが入った時はもうお、いいな不良漫画だなって思い描いてましたからね。
そうですね確かに。こぶして語り合ってますねもはや。
そうだね。
でまあその後ね本当にあの左手どうなるんだろうって思ったら普通サイズになりましたからねこのホセイトンの左手って。
ここはボケなかったですね。
てっきりなんかねもうでかいまま使うのかと思ったんですよ。
でかいまま左手に入ったら面白かったんですけどね。
そうそうそう。
重くて動かせないとかね。
最終的に普通サイズになるとしてもその前に一ボケ挟む余地はあったんですけどね。
1:15:00
そうだね。
でもそこはストレートに行きましたね。
そうだね格好良さを優先した感じになったね。珍しいっていう。
はいはい。
その分ボケが挟まらないのかっていうのでちょっと知りやすさが増しましたよ。
それはありますね。
いやーだからリッケにその後津波が現れてみたいな展開の緊張感は半端ないですからね本当に。
そうですね。
どうするのか。なんか最後にヤエスさんっぽい後ろ姿もありますし。
ヤエスさんが何かするのかもしれないし果たしてサメさんが右手を装着して自ら右手を切り落として装着して何かするかもしれませんしっていう。
そうなんですよね。やっぱ右手が残ってボトッと落ちたってことを考えるとやっぱりサメさんが受け継いそうな気がするんですけどね。
そうだね。そこで一ボケ挟んでくるかもしれないけどね。
そうですね。サメさんが勝つときはやっぱりちょっと面白くしてほしいですよね。
そうだね。
その場にそぐわなさっていうのがやっぱサメさんとチャコさんの持ち前の魅力ですからね。
そうだね。だからあえて別に右手を切り落とすみたいなシリアスな展開じゃなくてね。なんか股間にドンってつけてみるとかね。右手をっていう。
股間かどうか分からないですが意外と切り落とさないともなんとかなるみたいな展開が面白いかもしれないですね。
そうだね。ちょっと本当にシリアス方向に振ってきても面白いだろうしボケに振ってきても面白いだろうしって形でね。楽しいですね。
はいはい。という感じなので大変大盛り上がりで。
カムロさんから八重さんがいなくなったことに対する後悔とかもちょっと漏れてきましたんでその辺のカムロさんの弱みみたいなところ。
そしてそこに登場した八重さんらしき人物みたいなところとか結びついていかにいい展開が来るのか大変楽しみになっています。
続きましてジャンプショートフロンティア今週は夏が来て僕ら大森かなた先生が掲載です。
内容としましては田舎に行った男の子がそこのヤンキーの人たちに絡まれてヤンキーの女の子と仲良くなって告白みたいな感じでまた来ますっていうお話でした。
もうオタクに優しいヤンキーなんて幻想だけれどもまあやっぱ幻想っていいもんだな夏の夢だよなって思いは持ってましたね。
主人公は別に漫画を読んで田舎に憧れてたっていうだけでそんなオタクかっていうとわかんないですけどね。
ただ明らかにこの夏休み中に来て自分そんなかわいい子といい感じになってっていうこういう妄想するのはオタクなんじゃないですかね。
わかんないですけどね。でもまあ確かにあんまり魅力は高くなそうな感じではありますね。
そうですね。なんでね本当にこの好きになる家庭みたいなものが結構すっともされてるんでねそのあたりはもうなんかもう単純にもう本当イチャイチャを楽しむみたいなねそういう感じの話になってますよね。
いや僕はちゃんとこの出会ったところでこの女の人ミオさんが転んで怪我をしたら医者料を請求されるかもしれないから身を停止してかばった結果すかれるっていうところで僕はもう全て飲み込みましたよ。
1:18:04
はいはいはい。
揃くないですかミオさん。
これでいいんですよ。最低限一つなんかいいところがあれば僕はそれで飲み込めるんで。全然オッケーです。
なるほどね。まあまあまあ確かにそこだけあれば別に俺も確かに納得は済ますしまあ本当にそのやっぱりあの普段はつんけんしてるというかね僕のために浴衣をわざわざ着てきてくれたみたいなねそういうシチュエーションは大好きなんでね。
本当に破壊力あってよかったなと思いましたね。
そうですね最後のそれ待ちごとりよっていうところの表情も僕は好きでしたよすごく。
そうだね。
なんか照れ嬉しい恥ずかしいみたいなこの辺の表情の入り混じり具合みたいなのがかなり好きでした。
では続きましてがクーロンズボールパレードの第15話内容としましてはチラトリさんはウフフ笑ってます一方クーロンズの国竜山の人たちはこれから頑張るぜっていう感じで春っていう展開でした。
いやー今週個人的にはもう椿くんが大活躍というか可愛い感じですごい良かったですねっていう。
そうですね椿くんもう髪をほどいたりしてすごい可愛いアピールをしてましたね。
そうですねなんだろうねすごいキャプテンっぽくない椿くんやってることっていう。
うんでもみんなその言葉に心動かされてるわけじゃないんですけどね。
そうだね勝手にみんなメンタル復活してきてくるからねって椿くんがやってるわけじゃないんだけどねって。
そうなんですよねだから椿くん別に本人は折れてないけどあんまりキャプテンだとしたらちょっと頼りないキャプテンですけどね。
まあね。でもなんだろうね本当にカリンちゃんがさこのみんなを待ってる。
あの鼓舞する役っていうの誰がやるのかなとは思ったわけですけども。
だからカリンちゃんが最初やるのかなと思ったけども本当にみんなを待ってる女神様みたいな感じの役割になった時に
どうするんだろうって縛らないでこうすぐにパッとさこういうやりましたみたいなことを
あずきだくんがやっただけだとなんか縛らないなって思ったところで椿くんがこれだけカツを入れてくれたんでね。
そこがすごい俺は気持ちよかったんですよね。
はいはいはい。
いやーというわけでね本当に空論と指導ですよっていう。
そうですね。
まだ7人だけどっていうね。
7人のままでしたね。
そうだよね。てっきり9人集まってからこういう展開やるかと思ったんだけどねって。
まあ残り2人にはなんかすごい大事な枠なんですよ。
奥出てくる戦隊のシルバー枠とかそういう感じなんですよきっと。
はいはいはい。
まあまあ確かにね。
残り2人っていうのをなんかこうすごい良いキャラが来そうな感じするからね。
ここまで来たらっていう。
いやーきっとそういうドラマチックな展開があるんだと思います。
そしてね本当にしらとり君もね。
この校長のやり取りね。
剥法のね。
理事長のやり取りもね。
なかなかこういやみったらしくてよかったですねっていう。
いやー仲良さそうで何よりですね。
本当にこれ正しいにっこりみたいでね。
1:21:00
おじいちゃんしていい顔じゃないよこれっていうね。
大変ここの祖父孫感はすごく仲良さそうでほっこりですよ。
仲良さそう感すごいよねこの2人。
本当にしろう君もなかなかこんな感じのおじいさんにこんな気安くなかなか話せないですよ。
そうだね。
だからすごい気が合ってるんだろうなこの孫とおじいちゃんって思ったからねって。
本当にこの一家は子育て成功してるんだなと思いましたね。
というわけでね本当に剥法も仲がいいし黒龍座も仲がいいしということでね。
本当にみんな仲がいい漫画だねっていう感じでしたね。
そうですね。
佳林さんはちょっと今回はぐられちゃいましたけどね。
まあまあいいじゃないですか。
すごいなんか遅刻ねって言ってるところとかすごい女の子っぽい表情。
なかなか見られない表情で良かったじゃないですかっていう。
まあそうですね。
最後に佳林さんを後世に連れて行けるぐらいっていう感じで。
何か本当に連れて行かれるポジションを確立しましたからね。
本当だよなんかもうこれ佳林ちゃんのハーフレオン漫画だったのみたいな話になってからね。
そうですね。みんなの宣言が佳林ちゃんのためぐらいの感じの宣言ですかね。
そうだね。
大変ハーフレオン漫画かもしれませんが。
でもやっぱり破られてると思うんですけどね。
そこは言わんとこ。
小豆田君が徹夜でデータを取ってトレーニングメニューを考えるっていう時に
佳林さんに手伝ってもらおうって思いは水も頭をよぎらなかったみたいですかね。
まあまあもう足でまといだから。
ポンコツだからしょうがないんですね。
グラウンド整備だったら無敵なんですけどね。
無敵なんですけどね。
という感じなのでまあまあ佳林さんが幸せになってくれたらいいなと思います。
続きましてアイテルシの第17話の内容としましては
アイオイさんが諸々説明して最初から全て計画通りということが分かりました。
そして怪盗マアさんの出自を説明してくれますという展開でした。
今週はこんな感じでアイオイさん暗躍したんですよっていう説明会ではありましたけどね。
個人的にはワンさんがマアさんに会った時に言い訳として
本当にあの人なの?みたいなこと言われた時に
あの男の全て分けてもらいたいからだよって言って
結構ちょっと本心っぽいことも含めて煙まくっていうのがこの人優秀だって思いましたね。
そのちゃんとサコンさんにちなんだことを言って納得させるっていうところは良かったですね。
良かったね。
いやーその後集中戦も書いてるしね。
精中戦も書いてますね。
そうですね。だから本当にワンさんがいいキャラ出してるんでね。
いやー最終的にやっぱこの飛行機がマップタッチにならなかったのは悲しかったですけども
なんかこのリゾートはマップタッチになって失ってましたね。
まあもうワンさんの手はもう離れてるんじゃないですかね。
1:24:00
離れてるんですか。でもちゃんとここまだワンさんのプライベートブリッジだし
なんかそういうギミックがあってもいいと思うんだけどね。
まあ確かに左右対称ですもんね。いろいろ。
そうですね。
マップタッチのギミックがどっかで出てきたらちょっと面白いかもしれませんね。
あとはね、まあ本当にすごいなんか来て!みたいな形でアイオーさんが誘ってるんでね。
いやーもうなんか本当になんか2人は幸せなキスをして終了になってくれたらいいなって思いますね。
たまにはアイオーさんの恋愛叶ってもいいと思うしねっていう。
そうですね。なのでアイオーさんの犯罪者を愛するっていうのがどのくらい何か性的な要素を含んでいるのか分かりませんでしたが
今回このベッドの上で迎え入れようとしているところを見るとちゃんと行くところまで行く気はあるみたいですからね。
そうだね。
だからそういう展開が女性相手に披露されたらそれはすごいことですよ。
すごいことですからね。
果たしてどうなるか分かりませんがそのアイオーさんとりあえずストーカー力と愛が、包容力が試されてますからね。
なのでただの刑事罠、逮捕とは違った結末の出し方を見せてくれるんじゃないか。
この作品特有の結末を見せてくれるんじゃないかとすごく楽しみにしています。
全体的にはなんかそんなに予想外の展開というのは少なかったですが
何かサコンさんのプライベートのものを盗んでいて
それでマーサーが認めちゃう感じとか全体的になんかバカバカしててよかったですね。
そうですね。
では最後に目次コメントとしましては
今週読み切りロクトユキ緑先生、自分の未熟さに多く気づかされた今作でした。
漫画楽しいです。次も頑張ります。
ということでした。
そうですね。若い方みたいなんでね。
本当に一個一個勝手にして次期待したいと思いますね。
はい。次本当に大変楽しみです。
あとは人気投票結果発表だったアンデッド・アナーク・トツカ先生。
久々にジーナかけて嬉しかった。アンのサインはなんか嬉しい。
みんな投票ありがとう。
ということでした。
そうですね。ジーナさんは本当に久しぶりだったと思いますし。
この間シェンさんが過去を語るときにチラッと映りましたけどね。
でもチラッとですね。
チラッと円形でっていう感じでした。引きの絵でっていう感じでしたから。
がっつり描かれたのは本当に久々でしょうね。
本当にこちらとしても読めてよかったです。
あとはマッシュルのコウモト先生。プリングルス食べるだけで生まれてきた価値がある。わーい!っていう。
本当にコウモト先生はいつもコメントのテンションが高くて見ててほっこりしますね。コメント欄が。
本当に読んでるだけで幸せになれる気がしますね。
本当ですね。
あとは呪術解散あくたみ先生。過去の自分の絵。
土佐は九州じゃなくて高知です。長州は九州じゃなくて山口です。すごくわかります。
まあまあ確かにね。昔は結構勘違いしがちなところだよね。
特に土佐は僕は結構高校生になるか中学生だったか。
龍馬が行くとか読んでたときに土佐ってなんとなく九州っぽいイメージで読んだんですからね。まだ。
1:27:05
地理めちゃくちゃ苦手なんですよ。
高校、大学、結構高校入ったときに土佐ってなんかちょっと曖昧だった気がしますね。
なるほどね。俺は結構土佐は高知のイメージだったけど長州に関しては確かに九州っぽいイメージあったんでね。
そうですね。なんか長崎の出島に近い気がしちゃいましたね。
でもなんかあったんですかね。これなんか二次創作で失敗しちゃったとか。
加工を間違ってたんでしょうけど、果たして。でもすごいなんかわかるっていう感じがすごかったです。
あとはワンピース小田先生。夢の御本スーパーへ行った。巨大なコーヒーゼリーを買いでろんってやった。ついに夢が叶ったらしいですね。
よかったですね。やっぱり一個一個夢叶えてほしいですからね。
本当にもうワンピースを見つけたぐらいの夢の叶い方ですね。
ワンピースはコーヒーゼリーだった。
御本スーパーにあったんだっていう感じの夢を一周ぐらいで叶いました。
あとは青の箱三浦先生。梅雨に備えて除湿器買いました。原稿がフニャフニャしなくて素晴らしいですっていう形で。
三浦先生アナログだったんだなってちょっと思いましたね。
そうなんですね。
結構そのねみんなもう原稿フニャフニャってことは完全に紙ですからねこれって。
結構みんなデジタル化してるんだろうなって思ったんでちょっと意外だったなって思いましたね。
やっぱペン入れまでは紙っていう人多いんじゃないですかね。
仕上げはほぼみんなデジタルなんでしょうけど。
そうだね。
そういった意味では灼熱の如来家内の田村先生もアナログの方が書いて楽しいけど結局またフルデジにやっぱり早いしなって言って。
やっぱり連載中に書いたりする人多いですよねって。
それで言ったらこれはもうデジタルでやってるってことなんでしょうけど。
あいてるしんやおか先生細枠の間隔ペン設定などを今回から変えた突然変えたくなったので変えたっていうのがあって。
確かに今週読み心地がちょっと違っててそれは全体が階層だからかなと思ったんですが。
もしかしたらその辺の設定も関わってるのかなと思いましたよ。
そうだね。やっぱちょっと絵の印象が。
表現が難しいけどかっちりしてるから感じがするよねっていう。
なんかアヨウさんの顔つきとかもちょっと違ったような気がしてたんですが。
果たして気のせいなのか設定のせいなのかわからないんですが。
もしかしたらかもしれないという感じの印象がありました。
あとそういえばクーロンズボールパレット福井先生連載始まって7キロ減ったんですが最近2キロほど増えましたということで。
何か以前体重が減ったってここに書いてたの福井先生でしたっけ。
だった気がしますね。
いや戻って何よりですね。
減り続けると怖いですかねそれはそれで。
1:30:00
連載始まって7キロ減った本当に心配になる数字ですが多少戻ったようで何よりです。
そうですね本当体に気をつけてほしいですね。
あとはそう先週で青の箱の三浦先生がロボ子で取り上げられたことに対してお礼を書いていたのについて
僕とロボ子宮崎先生三浦先生すいません&ありがとうございました毎週キュンキュンしていますという返礼がありました。
ここまでがワンセットですね。
そうですね。
ロボ子でネタにして僕時コメントで触れてそのに対して宮崎先生がすいません&ありがとうというそこまでの流れですね。
テンプレですねこれは。
今後もいろんな作品でそれが見ていきたいなと思います。
あと一応逃げ上手の若意味の松井先生。
昔夢中でやったフリーゲーエロナがスマホゲー化あのドライな空気感は再現できるかなということでエロナ。
パソコンのフリーゲーム好きであれば必ず人生に人がハマっている先だと思いますよ。
ほー。
僕も少女をペットにして人肉を食べながら腕をたくさん生やして世界を旅しましたよ。
そんなゲームなんですね。
そんなゲームですね。
今の出来事が開始1時間くらいで発生しますね。
何が起こってるんやって。
オープンワールドRPGみたいな作品ですがすごい記憶に残る。
一生の思い出に残るようなゲームなんで。
あれはスマホ版は説明読む限り別にやらないかなと思いますが。
エロナちょっとパソコン版久々にやりたいなと思ってしまったりとかもします。
いいゲームです。
来週は関東カラー表紙が世界累計1500万部突破。
スペイド王国攻略編大人気絶好調表紙&関東カラーブラッククローバー。
ブラッククローバーが関東カラーとなっております。
おー素晴らしいですね。
世界累計1500万部。
素晴らしい。
センターカラーがコミックス4巻発売&連載1周年間近。
2号連続センターカラーあやかしトライアングルがセンターカラーです。
スルちゃんの新衣装ですからね。
そうだね。
本当に矢吹先生どんなカラー描いてくれるのか楽しみですね。
その辺の衣装も映えるセンターカラーだったりするのかな、など楽しみです。
あとはセルウォー再生。
セルウォーさんって言ったんですよね名前。
俺も忘れてたわ完全に。
セルウォー再生VS闇の魔法使い超金箔センターカラーマッシュル。
マッシュルもセンターカラー多いですね。
そうですね。
あとはもう一つが読み切りです。
新時代の奇襲集結ジャンプハルの大型読み切り伝読第6弾。
ストキン純金の新衣×オレゴラストの猛威高雅先生。
青春お笑い読み切りセンターカラー47ページ。
タタラ指導原作スレナガユウキ先生漫画猛威高雅先生。
ラジオ投稿が趣味のタタラと指導が文化最低というオレゴラストの猛威先生期間です。
1:33:00
結構ラジオ投稿者で漫画家ってやっぱラジオを聞く人が多いからだと思いますが、
ラジオ投稿ネタ、ラジオ投稿者キャラクターみたいなのってちょいちょい出てきたりはしますが、
いまいち跳ね切らなかったりするのが多い中、
果たしてタタラ指導をどんな感じに回していくのかは大変楽しみですよ。
そうですね。
では先週のコメントを見ていきますと、
10日回戦で扇さんに関して扇、汚い煉獄さんとか言われてた草というコメントがあって、
それは炎の呼吸を使ってるからですかね。
まあまあ明らかに炎の剣出してるところとかはちょっとそれっぽいとこありましたよね。
心燃やしてそうでしたからね。
燃やしてるのは嫉妬の炎ですか。
ひどい言い腐らなという感じですね。
そうですね。
あとはウィッチウォッチでね、僕たちが鬼と虎ってどんな関係性なんだろうみたいな話をちょろっとしてましたけど、
そこに対してコメントでね、鬼は鬼門から来るという話でね、
鬼門は牛とか虎の方が来るってことで、牛の角と虎の皮を被っているということらしいみたいな形でね、
説明してくれてる人がいましたね。
はいはい。言われた瞬間にそういえばそうだったなって記憶がよみがえりましたよ。
そうだね。ちなみにその逆の方角には犬、鳥、猿みたいな形で書かれてて、
あーなるほどっていうね。そういうところは来たんだみたいな形で、すごい勉強になるコメントありがとうございますって感じです。
そうですね。僕は確実にこの豆知識何かで読んでたけど完全に忘れてましたからね。
豆知識ってそのばかりですね。
そうだね。
大変思い出したんで、もう今度は二度と忘れないようにしたいなと思います。
あとは僕トロボコのジュースとキスでゴリラが蘇るというアンデラ持込会並みのかぶりという指摘があって、
先週はジュース回戦のマキさんと僕トロボコのガチゴリラが共に起走されて復活するという展開だったんですよ。
あー言われてみればそうですね。
いやーすごい復活かぶりでしたね。
確かに先週なんかこう何かとキャラが復活する25号ってコメントも書かれてましたけど、
確かに復活ネタ多かったですね。
復活ネタ多かったみたいですね。すごいかぶりだったんですね。ボンド君が死ななくて何よりでしたね。
そうですね。まあまあメインキャラは死なないですからっていう。
まあワイさん死んじゃったんですけどね。
あれはでもどちらかというとサブ寄りだから。
いやーなんてひどい言い腐るでしょうね。
すみません。
あとは矢吹先生がツイッター始めたねみたいなコメントがあって実際始めましたねっていう。
あーそうやわ。そのコメント見て僕もフォローしなきゃと思ってまだフォローしなかったですよ。
僕はもうフォローしましたよ。
なんかダークネス漏れてました?
結構だからトラブルの絵描いてくれたりとかフォロワー30番記念かなんかでも絵投稿してくれましたし、
1:36:02
めちゃめちゃサービス精神旺盛で多分これからも絵投稿してくれそうですからいいなって思いますよ。
さすがですね。
よくブラックキャットの頃に高校のマンケンをよく尋ねていたという本とか図とかわからない噂がすごい流れてましたよ。
さすが矢吹先生。何か印象にそぐわぬ印象にたがわぬサービス精神素敵ですね。
そうですね。矢吹先生がやっぱ尊敬されてるのはそういったサービス精神的なところもありますからねっていう。
いやー間違いないですね。
あとは先週のこの読み切りの作者コメントで家賃滞納してるみたいな話で張ってくださいみたいな会話をしてたところで、
家賃滞納系VTuberも3ヶ月滞納してあと半年はいけるって言ったしっていうコメントもありましたけど、
これ多分息の根止めるちゃんというVTuberのことだと思いますけど。
さすが詳しいですね。
デビューして1ヶ月くらいですけど俺も見てるんですけどっていう。
すごい面白いVTuberだと思いますけど、話してる内容は基本カロリーが高いんで見るときは確保が必要ですね。
カロリーが高いってのはどういうことですか?
基本的にはすごい本人が不幸な人なんで、その不幸な話を結構ガンガン雑談に紛れ込ませてくるんで。
結構それを笑って話すからギャグになってるけどちょっと考えると笑えないっていう。
そういうキャラクターなんでね。興味のある人は切り抜きとか見て判断すればいいんじゃないかなと思いますね。
といった感じのコメントの指摘の内容、多分その方なんですね。
今週いつもニコニコのコメント読むときに使っているニココメというサイトが、今6月2日水曜日にサービスが止まっちゃってるんですよね。
僕はいつもこれでコメント見て軽くチェックしていたのを、今週それが使えないんで動画の方見ながらで、
ちょっとあまり拾えてなかったりするんですが、全部読んではいるんですが、
今週はちょっと軽めになってこんな感じですという感じで、
先週の広告が、今回はイムさんとQテラさんとクロスさんの3名の方から広告いただきました。大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
では来週27号が6月7日月曜日発売となっております。ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:38:02

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