とりあえずまだどうなっていくのかわかんないなっていう感じですね。
確かにそうだね。動機としてはまだベロ君は村を出てくる理由ないからね。
村を守りたいんだったらこのまま村で頑張っててもあるからね。
そうなんですよね。
なので本当にヒーロー願望というか、そっちの方向性のモチベーション、英雄願望というか、
プラスの動機づけみたいなものがベロ君に対してもこれから固められていったらいいなという感じはありました。
という感じなので、来週以降本当にどんな絵面が見れるかは大変楽しみです。
では続きましてワンピースの1017話、内容としましてはオタモちゃんの号令かかったらみんなが裏切ってやべえぜっていう中、
サンジさんの相手のクイーンさんはサイボーグでゾロには何かの薬を使うらしく、
ジンベエさんと戦っているフーズフーさんは元海軍でゴムゴムの実を護衛してたのが誤送してたのが奪われたせいで人生ダメになっちゃった人でしたという展開でした。
いやーギフターズが裏切りましたけれどもね。
この盤面が裏返る展開っていうのはすごい痛快でしたよね。
確かにオタモちゃんのいる時に団子を食わせた人以外にも裏切った人がホーボーで団子だけ食わせたんですね。
そうそうそう。
それが一気にひっくり返るっていう展開ですけれどもね。
いやー改めて霧団子恐ろしいねっていう。
いや本当にこれ効果がどのくらいなのか消化されたら効かなくなるとかそういう話は今のところ出てないですからね。
そうだね。
いやー恐ろしすぎますね。
これだって消化されて正気に戻ったらさもう何だろう尊敬破壊のレベルじゃないからね。
あんなに一緒にいた仲間を裏切ってしまったっていう後悔の根に苛まれてもうオタモのとこに行くしかねえみたいな感じになるからさ。
薬剤にこええよっていうね。
確かにそうですね。正気に戻った時を想像するとすごいものがありますね。
まあまあその辺はきっとワンピースですからね。ちゃんと解決してくれると思いますけどもね。
まあそうですね。意外としれっと流される可能性もありますけどね。
まあね。オタマちゃんの方がなんかこうカイドウよりも無作ないしいいよなみたいな展開で終わるかもしれませんけどね。
その辺いろいろと気にはなりますが現状ではとにかくやったぜっていう感じではありますよ。
そしてクイーンさんもなんかサイボーグらしいけどもっていうね。
さっきから見てりゃ分かるわっていうね。
まあずっと確かにこいつサイボーグだってずっと思ったからね我々も。
このひとコマに関しては言われてるひとコマに関してはもう過剰なまでにロボットアームがつきまくってますけどね。
そうだね。かっこいいよねこれ。
耳の毛の先にまでついてますからね。
これは確かにサイボーグだと思いましたよ。
俺これ好きなんだよね。このデザイン性というかやりすぎてる感じ。
やっぱこういう派手な敵、ぶちのめされてもかっこいいし、すごい強くてもかっこいいしっていうね。
ゴムゴムの実を手に入れた時点で実はなんかすごいことになってたんじゃないかっていう説が出てきましたからね。
はいはいはい。
だからあの時はまだ4個になってないからシャンクスもそろそろじゃなかった説がありましたから、それはもうこのゴムゴムの実の件において否定される可能性がありますからね。
そうなんだよね。CP9からすでにあの子を奪った後だっていう話だからね。
そうですね。まあ奪ったのとシャンクスが直下、シャンクスが奪ったのか奪われたものをシャンクスがどこかのルートで手に入れたのかっていうのはまだわからなかったりはしますが、でもまあ全然あり得る話ですからね。
そうだね。だからヒグマの子をね、56人殺したっていうのも実は本当はゴムゴムの実だったんじゃないかみたいな話もあったりしますからね。
インゴだったんですね。
そうそうインゴだったっていう。ゴムゴムの実を渡せ、お前が持ってるんだろっていうことをシャンクスに伝えてたっていうね。だけどシャンクスが断ったからヒグマと対決することになったみたいなね。
はいはい。
考察をしてる人がいましたからね。
いやーあり得ますね。
すごいね、ワンピースどんどん謎が出てくるね。
そうですね。途中からある程度方向性は定まったんでしょうけれど最初の頃はやっぱり考えきってないところもたくさんあったんでしょうからね。
そうだね。
さすがにこれだけの年月続けるといろんなところに歪みが出てくるとは思いますよね。
うん。
まあそれも込みでの漫画ですからね。
そうですね。いやーだからヒグマさんはどんどん角が上がってるよね。
いやーこの考察を尾田先生が何か当初それを考えてなかったとしても何か生かす形でヒグマさんが再登場したらちょっと感動するかもしれないですね。
感動しそうですね。
などなど本当にワンピース世界ここにきて本当に第一話につなげてきたかぐらいの感じのまあ衝撃のある展開でしたよ。
そうですね。
あとはまあ因縁衝撃という形でいったら一応サンジのところもクイーンさんが元々ジャッジさんの研究部隊でみたいな感じで何か因縁をひと役乗せてきた感じとかも含めて
単純なその勢力争いっていうだけではなくて個人の動機づけに戦いを落とし込んでるあたりとかは相変わらずさすがだなと思いましたよ。
そうですね。
では続きましてが僕のヒーローアカデミアの第318話内容としましてはデフくんはボロボロになりながらも全員を助けようと頑張っていた中そこに
オール4ワンさんの資格が現れてデフくんがこうなることボロボロになって孤立することをすべて見越した作戦で襲ってきて絶対絶命のピンチかと思われたところに勝っちゃうという展開でした。
いやーもう今週は最後の勝っちゃったぞすごいよかったね。
あーそしてこの見開きちょっと雨も降ったらいい男の見開きからの一言
いたぞてめえらというこのセリフのここに乗っかってくるみんなの表情が頭に浮かんできますからね。
いやそうだね。いやもう絶対遊泳の人たちも来てるでしょうからねっていう。
いやーもっと具体的に僕はもうA組の面々が一堂がパーッと頭に浮かびましたよ。
ニューペルセウス号バリのスピード感ですよ。
そうだねでもね本当か不足なくというかねまあリュウスイくんがねやっぱそういうところ慣れている存在だっていうところもあるし彼のキャラクター性にやっぱり乗っかるところもあるしねっていうところもあってすごい読みやすかったし納得できる展開で良かったよねっていう。
そうですねちゃんと本当にキャラクターのお話として一応やり遂げましたしそこにちょっと旅行記みたいな雰囲気も滲ませますからね。
そうだね。
このなんか文化紹介地域紹介旅行期間っていうのがまたなんかお話のアクセントになったりするんでこれは今後の旅も楽しみだなと思いましたよ。
まあでもね相手の方がねこんなすげえ科学を持っていて上から支配とか支援でちゃんとこの国そのものを復興させようとしているっていう展開になりますけどね。
確かにセンクル君たちでも支配しようとはいかにでも支配できるくらいもう進んでるんだよね科学的には。
まあそうですね。
だけどそこに対してやっぱりリュウスイくんの気持ちいい感じがあるからこそやらないしだからこそ信頼を得るっていうところはね本当にいいなって思いましたからね。
いや本当になんか人間性の肯定とか思想上の正しさで戦ってる感じがして実に少年漫画らしい読み心地がありますよ。
そうですね。
ちゃんと通貨でも通貨とかを握って俺らがシャイシャイだぜってこと言っとくってシャイシャイじゃないけどね。
はいはいはい。
っていうところどころはね本当に合理的だなと思ったし色々こう勉強にもなるというかね相変わらずいいなって思いましたからね。
そうですね。高科のスイカちゃんの額がめちゃくちゃ高いっていうのが良かったですね。
そうだね。
千空くんの次がスイカちゃんという人類救ってますからね。
うん。
当然ですね。
間違いないですね。
という感じだったりしますので答え石が手に入ってさらに科学が発展するのが楽しみです。
では続きまして青の箱の第11話の内容としましては大輝くんとハリウス先輩のペアは地区予選勝ちまして
その中千夏先輩を狙っているライバル校のやつが出てくるんでそいつに千夏先輩の連絡先をかけて大輝くんがシングルスで戦うことになりました。
帰ってきたら千夏先輩が大輝くんのことを褒めてる感じだったのでよりやる気になりますという展開でした。
いやーハリウス先輩大輝くんが千夏先輩のこと好きなのを利用してぶつけてきましたねっていう。
そうですね。
これすごい性格悪いというか性格いいというかさすごい魅力的なムーブしたなと思ったんですよね。
そうですね僕もこの先輩感いいなと思いましたしそこでちゃんと連絡先を教えることに関しても正確には教えていいから聞いてやるよってボソッと言ってるところが良かったですね。
良かったね。なんだろうねこの成長を促してるのかただ楽しんでるだけなのかどちらとも取れる表情いいなって思ったんだよね。
いやー本当に上の立場からの愛情を感じますよ。
なんだろうねなんか俺ちょっとこのドSっぷりキュンとしたからね。
あのなんでしょうプリマドレスというかスカートの下にレオタードみたいなのがついているプリマ衣装みたいなのあるじゃないですか。
ありますね。
ああいう感じなんだと思いますよねきっと。
なんか巧みにさ本編中でもさ足で隠したりしてるもんでさわかんないんだよねっていう。
あーじゃあ履いてないっていうかもともとこの漫画はもともとパンチラする漫画ではないですからね。
そうだね。
履いてようが履いてまいがまあダサいんですよそこは。
はいはいはいいいですね一貫してですねそこ大事ですよねそこの方がエロかったりしますからねっていう。
まあそうですね想像にお任せするってことですからね。
という形で内容としては第297話でノエルちゃんはバニカさんを倒したらバニカちゃんが行っちゃって友達だって言うんでそれを否定してとどめをさそうとしたらバニカちゃんの中からメギュラさんが出てきて権限しちゃったっていう展開でした。
最初はこの連続コンボみたいなノエルちゃんかっけえなって思いながら見てましたけどね。
その後のねそんなわけないじゃないって言ってるところとかもすごい美しいノエルちゃんいいなっていう感じだったけども。
同時にバニカさんの反応が笑ってしまうっていう展開でしたね。
いやー何言ってんだこいつって感じですね友情ってやつ。
えっ何言ってんのって。
本当に喜んでます。
いやそうだね。だからびっくりしたなと思いつつ。え、これどうなっちゃうの。え、もう首はねって終わりかなみたいなところからのね。
あのメギュラ登場ですからね。緊張感いい感じで保ってなってましたね。
そうですねメギュラさん。一応なんかバニカさんが真っ黒になっちゃってその上に乗っかる感じで出てきましたが。
まあすごい脅威がきたぜっていう感じはもちろんありますが。
それと同時にこの先の展開でもやっぱバニカさんに対する意思の救済展開というか報い展開というか。
何かバニカさんを回収する展開は見たいなと思いましたよ。
今週のこのビクビク展開だとなんか勝ち逃げ感がありますからね僕は。
そうだねちょっと勝ち逃げ感あるねっていう。
ちょっと回収要素はメギュラさん等々と絡めてなんかかわいそうなことになってくれてもいいですしっていうと言い方があれですが。
何かあってもいいかなとは思うんですけどね。
まあねもうなんか頭なんかやじられて死んでてもいいかなとは思いつつもね。
まあなんかやってほしいなと思いますね。
そしてまあロロペシカさんの方もすごいやばいことになってるしねっていう。
いやーまあでもねこれによってね本当にあの予感したタックバッチが始まりそうなんでねっていう。
そこは楽しみだと思ってますよね。
そうですね。しかもバニカさんではなくてメギュラさんとのタックバッチになりましたからね。
そうだね。
という感じなのでまあ実質的にはロロペシカさんも完全にメギュラさんが操ってる感じではありますので大ボス対みんなっていう感じになるのかもしれませんが。
いやーまあ同性の魂3つってやっぱ性が大事らしいですからね。
いやー引き続きメギュラさんも加えて女だらけのくんぞほぐれつ大バトルが始まりますね。
そのなんか因数分解的な表現っていうのはさすが松井先生ですよ。
一個のテーマでやるの本当上手いよね。
いや本当にこの重ね合わせみたいなのはたびたび驚かされますね。
そしてトキユキ君の方の展開もね。
いやーもうトキユキ君美しい。
そしてでも待ってるのはチチブキだねひどいっていうね。
展開でいや衝撃でしたね。
まあまあ乱世で笑うっていうのを一枚に集約したようなそんな笑顔でしたよ。
いやそうだね。
だから思わずこうねこんな地獄でこんな無垢に笑える奴は人じゃない。
こんな俺にも笑ってくれるんだから仏様って言って。
だから仏を知らない男がね仏に祈るっていうところもすごい視察的で良かったし。
そのすごい美しい光景でもページめくったら本当にもう地獄ですってね。
このギャップは本当に松井先生毒が効いてるというかね。
張ったり効いてるなってましたねって。
まあまあでもそこのところに関してはこのトキユキ君がこの戦国時代において
いかに得意かいかに変わった存在かでそれが救いとなる人もいるんだというような形の
トキユキ君のやっぱり光の属性というか前世みたいな感じっていうのを感じさせる展開で
トキユキ君がああ主人公だっていう感じが伝わってくる良い展開だったと思いますよ。
いやそうだね。乱世の中で英雄ってやっぱ人とは違うところですからね。
その人とは違う存在であるっていうところをすごい表してる感じが確かに良かったですね。
それに単純に勝った負けた以上の影響を相手に与えてるっていうところとかがすごく
なんかその主人公の強さみたいなものを感じましたね。
そうだね。そして松冠さんの背景も本当に領地のない武士など武士ではないって言ってね
ムネウさんが伝わってくる描き方っていうのを数ページでやるところが上手いなって思いましたからね。
本当に道場の余地もない残虐移動キャラを出した後に道場の余地を作ってくる辺りのこの振り幅
ギャップみたいなものでよりそのキャラクターが多面的に感じられる感じっていうのは流石ですよね。
流石ですね。
そして完全勝利もかかわらずでも時浮君は最後は綾子さんに抱かれてダメージを受けるっていうね。
そうですね。
展開も面白かったし後ろで飯食ってる吹雪君もよくこんな状況で飯食えんだって思ったし。
そうですね。本当最後のコマ吹雪君がでっかいおにぎり食ってるところも含めて本当に一コマに各キャラクターの個性が現れてますからね。
そうだね。でちょっとなんかこう笑顔で終われる感じは良かったよねっていうのは。
いやーまあ本当に落ちとしてまとめとしていい雰囲気でしたし各キャラクターの個性が本当に一コマに出てくる感じ。
この個性立ってる感じっていうのも相変わらず素晴らしいなという感じの一コマでした。
では続きまして高校生家族の第44話。内容としましてはバレエ部が夏の教科合宿に行きまして一郎さんと須崎君は張り合ってこう仲良くなったりしますっていう展開でした。
いや本当にこの王道的なお話いい話っていうのをなんかエロネタ放り込んでちょっと頭おかしい絵面にするっていうあたりは本当にお家芸だと思いますよ。
いやそうだねこう無駄なんだけど無駄じゃないみたいなね。
感じがすごい良かったしらちかちゃん本当にねそのやっぱりこの抱き合ってるところとかのねこのお腹の感じとか背中の感じとかね本当にやっぱり矢吹先生職人芸だないい性格だって思いながら見てましたからね。
いや本当にそうですねその辺の薄い体の描き方っていうあたりには本当にすごいこだわりを感じましたよ。
感じますからね。
あとはね本当地ビリでこの笑いもしかしてゲームの天才って笑いたいけど我慢してるところとかねこういう細かいところすごい可愛かったんでね。
いや良かったですね。
そうですね。
で松井くんが一生懸命愛を想像しているというところも結構いいお兄ちゃん感とかあったりしましたし。
いやーという感じなのでほっこりする日常回でした。
では続きましてがセンターカラーです。
ジャンプコミック9巻発売記念センターカラー大蔵23ページ夜桜さんちの大作戦。
センターカラーは太陽くんとむつみちゃんの登校風景の1枚でした。
そうですねむつみちゃん可愛いですねこういう歩き方してんだって思うと。
むつみちゃんが天真爛漫な感じではしゃいでる感じはとても可愛いですね。
可愛いですね。
なんか後ろに高層ビルがあってこういうなんか急な階段の古い道とかあったりすると個人的に自分の生活圏のせいかちょっと新宿っぽい感じかもしれませんけどね。
なんかビル群もあるからそんな感じじゃないですか新宿とかモチーフなんじゃないですかねこれ。
地域わからないですけどなんかすごい都心感があるなという1枚でした。
そして相変わらず色合いは素敵でした。
で内容としましては第88話で太陽くんの開花が止まらなくなっちゃって一生懸命ごまかして
そうすけくんが問題を招いたなってことがわかったんでデコピンで許してあげました。
その夜体が夜桜の力が暴走して太陽くんの体に花が生えてきちゃったりそうになるんですが
謎の声に助けてもらったと思ったら初代島主が顕現しましたという展開でした。
いやー目がぺっかーってしてる太陽くんシュールでよかったですね。
夜桜ってこんなはっきり光ってるんですね。
そうなんだよね。それも含めてそうなったんだっていう驚きとね本当にそれがギャグになってるこの感じは面白かったですね。
夜桜開花開花こんなに光ってるんですね。
だから本当にね日常ギャグっていう感じがあってねハンドサインとか面白かったしね。
それに結構やっぱり僕は超人が日常生活を送って人と違う感じの超人日常生活ネタって子供の頃が好きなんで
この雰囲気はすごく僕は楽しめましたね。
そうだね。
まあでもね本当太陽くんが暴走してますからね。
龍太くんとか道端くんしなくてよかったなってましたね。
まあまあその辺もちゃんと太陽くんはある程度加減をした上でやってますから。
うん。
そこはもうさすがの太陽くんですよ。
そうだね。
そしてまあ後半はそのギャグ展開から一転してなんかすごいホラーな感じだったねっていう。
いや本当にこの情報量と展開の怖さはすごかったですね。
初代さんが現れてくる展開はねちょっとまあよかったなというよりかは本当に横にいるのみたいな展開?
すごい怖さの方が勝ったからねっていう。
実際にいるのかイメージだけを送ってるのかわかりませんがこの感じでつながるってなってくると川下さんともこういう風に会話してたのかもしれませんが
何か太陽くんとの距離感そしてお父さんとかも含めたこの辺の関係性がどうなっていくのか
なんかわかんなくなってきた感じがしますね。
そうだね。やっぱ川下さんとこの目合わせてビリビリビリになった時にさ
記憶を受け取った人はすでにもう入り込まれてもう乗っ取られてるみたいな可能性もあるしねっていう。
はいはいありえますね。
そう考えると本当に敵の一筋縄では行かない感じとか強大な感じやばい感じでも伝わってきてて
いやー来週の展開どうなるか楽しみですね。
本当にそしてあの川下さんの行動を何かあなたは甘い優しすぎるみたいなそういう評価をしていたこの初代投手さんが
太陽くんを何か優しい目で見つめて微笑んできてるというこの怖さがすごいですからね。
いや怖いっすね本当に。
いやーという感じなので本当に初代投手なんか薄らぼんやりとしたイメージでしたが
こういう人なのかなっていうぼんやりしたイメージでしたが今週で急激にピンと合わせてきて怖くなったんで
来週以降ここからどういう展開になっていくのか本当に楽しみです。
はい。
では続きましてウィッチウォッチの第20話内容としましては
ニコとかんちゃんがユーチューバーになろうとしてもいくんが面倒を見てうまくいったけれど飽きたという展開でした。
いやもうカップルチャンネルじゃんって思ってびっくりしましたね。
いやー完全にそうですね。
いやー本当にだからかんにこチャンネルってそんな勘弁してくださいよって言ってこう
本当に寝とられですよこれはって。
いやービジネスカップルですから。
はいビジネスカップルですからね。
いやだからもいくんよく耐えられるなーと思いながら見てましたよっていう。
まあその辺はもう二人のことを子供として見てますからね。
あーなるほどね。
あと自分がプロデューサーだから安心してってのはまだかもしれませんねっていう。
最終的にはそうですね。
いやーまあまあなのでその辺のすごく懲り性で面倒を見るもいくんとその子供っぽい感じで飽き性な二人っていう感じのこの三人の関係性みたいなものが本当にもうしっかりバランスが築かれてきたなっていうのがそれが見て取れる一話でもありましたよ。
そうですね。
まあまあそれで実際ちゃんとねあのにこの可愛さって言ってドクンってなったりしてちゃんとこうなんだろうあの我々の見たいねあのもいくんとにこちゃんのイチャイチャを見れましたからねっていう。
本当にこの漫画で一番大事なのはこの二人のイチャイチャだと思ってますから今週ちゃんとこの最後の展開があったことによってあよしよしっていう感じですね。
そうですね。
まあでも本当にあの飽きるっていうのもすごいリアルだなって思いましたからね。
そうですねありそうな話だと思う。
そしてその後から巻き込まれた人の方がやる気になってるっていうのもすごいありそうだなと思いましたよ。
あるあるですねこれもって。
やっぱり自分でやり始めて自分でやってないとやっぱりちょっとこう喜び的にもねあの少なくなっちゃってありますからね。
あーなるほど。
いやーという感じだったりするのでまあ本当にスケットダンスが今やってたら絶対youtuberネタやるもんなっていうのをちょっと思わずにはいられない回ではありましたよ。
そうですねまあ本当スケットダンスみたいな感じですね。
という感じでしたがまあ本当にこのキャラクター3人のバランス感覚とか役割とかしっかり見て取れる感じのいい雰囲気の1話で。
そしてあのコメラン・アラシ君、マガミ・ケイゴ君とかクラスメイトも地味に活躍を増やしてきてて。
いやー大変世界がなんか安定して楽しめる感じになってきた1話でした。
では続きまして坂本デイズの第29話内容としましては坂本さん敵のボスと戦いまして日用品しか持ってないんですがそれを武器に見事に圧倒して。
地下鉄に巻き込まれたりとかする中痩せて襲いますという展開でした。
坂本さん日常の武器で戦うわけですけどね。
反逆シールを貼ってるところとか超面白かったですね。
そうですね。これが1回その敵側の主観で何も見えないみたいな感じからその絵面に持っていかれたりとか面白かったですね。
面白かったね。
相変わらず坂本さんこのアクションが本当に派手だしかっこいいしっていう感じでね。
すごい今週満足度高かったですね。
本当に何かそのすごい超人的なアクションと同時にこの電車に巻き込まれるところとかの何か日常描写のディティールとか
この辺のなんかリアリティのあるアクションと派手派手なアクションの組み合わせ感が最高ですね。
最高ですね。もう毎日のルーティンワークなんか退屈だぜって日常ぶっ壊してますからね。
今週地味に観客というかさ、客のリアクション好きなんだよね俺って。
大丈夫っすかーとかさ、すげー笑うな、きっとすごく喉が渇いていたんだとかね。
結構この漫画の周りって犯罪耐性高いよねって。
そうですね。世界観ですが今週は特にそれが感じられましたね。きっとすごく喉が渇いてたんだっていうコメントは僕もちょっと笑いましたね。
笑えねこれって。で、肌から水出てるとこもいいしねって。
そうなんですよね。
というわけで本当にわすわすってこの後、これで決着というよりかはもっと戦ってくるでしょうからね。楽しみですねっていう。
そうですね。さらにボコス展開が始まるんだと思いますよ。
知らない相手ですからねって。どうするんですかね、決着本当に。
いやもう首だけとかにするんじゃないですか。
グロい。
逃げる心配はないなみたいな感じの展開だったりするのかなと大変楽しみです。
では続きましてセンターカラーです。
連載1周年突破記念&破壊的人気オンライン特大センターカラー 破壊神マグちゃんということで、
1枚目は本編ページ、海を見つめる2人というところからの見開きで、星空にみんながという感じの1枚でした。
そうですね。やっぱり1周年記念じゃなくて全員集合っていう感じでいいですねっていう感じですね。
この青を基調にした感じの海の展開、そして夜空の描写みたいな感じは大変爽快な感じで良かったですね。
良かったですね。
内容としましては第49話でマグちゃんがやってきて1年目ぐらいになりまして、
今日自分に願いみたいな感じだったりするんですが、最終的にはルルちゃんがみんなの願いを集めて、
マグちゃんに流れ星を払ってもらってみんなの願いを叶えという展開でした。
本当1周年だけあって1話を彷彿させるこのビーム展開、爆発展開っていう感じでしたけどもね。
それとは違って1年経っていろんな関係性ができたし、
ルルちゃんとマグちゃんの関係性も良くなったしっていうところを振り返るし、成長というかつながりを感じられる展開でほっこりしましたね。
本当に何か1年経って2人が一緒になっているこの空気感、本当に1年間で生じた変化みたいなものが感じられましたし、
何か夜空に願いを捧げる2人というのを見ていると、この先の2人の未来が本当に良いものでありますようにと祈らずにはいられないですからね。
そうですね。そしてこれから毎年7月7日はマグちゃん復活祭決定だねっていう。
本当ですね。いつまでも続けていきたいですね。
七夕じゃなくてもう復活祭だよこれからはっていう感じで楽しみですねっていう。
本当に将来これからも未来もという感じの思いを発したくなるような切ないくらいの青春感のある1話でした。
そうですね。あともう1年経ってキャラクター人気投票も開催されるわけですけどもね。
これもすごい楽しみだよねっていう。
そうですね。毎日マグちゃんじゃないですかね。
そうですね。俺も初日はマグちゃんに投稿しましたよ。
2日目はナプタークさん、3日目はウーネラスさんみたいな形で、さあ次誰にしようかなって感じですけどね。
なるほど。結構ジャンプは作品ごとに投票の方式を色々変えてきますね。
そうだよね。
今回マグちゃんに関してはWebオアハガキっていうのこれも珍しいですよね。
ハガキに関しては応募形成で1人1票、Webに関しては1日1票というような感じで、まあまあまあ変わった感じではありますが。
果たして1位マグちゃん、2位ウーネラスさんとかですかね。
どうだろうね。ルルちゃんもいいとこ行きそうだし。
いやー難しいね。
ちょっとミスカーさんも結構女性人気高そうな気がするしなっていう。
あー女性人気か。そうですね。
いやー大変人気投票。とりあえず僕はマグちゃんが1位であることを信じて、いやいやって踊ってます。
そうですね。混沌強打の踊りして待ってましょうって感じですね。
あとは可愛い例はナプタークさんの願いがレシピと包丁っていう、あと部屋が欲しいっていう。
部屋はともかくとして部屋は普通にまあ設立でいいなと思いましたが、欲しいのがレシピと包丁っていうその熱心さがちょっといいですね。キュンとしちゃいましたよ。
いや本当に一番の頑張り屋さんですかね。
本当にだって包丁はまだなんかこれまでの延長戦場の感じでしたが、レシピが欲しいって言ってるんですよ。
すごいですね。勉強熱心だね。
いや本当にこの感じは大変キュンとしたなという感じでした。
では続きましてアンデッドアンラックの第69話、内容としてはフーコちゃんがアンダーに行きましたらウィンターを倒しましてエンター君のところにみんないて襲ってくる人とか助けてくれる人とか色々いましたが、ビリーさんがやってきました。
ここでビリーさんの正義を確かめるんだっていう展開でした。
今週ウィンターさんが一個までバキッてやられたのは超笑っちゃったんだよっていう。
本当にバーンさんがいれば一発だったんですね。
本当だよねっていう。サマーと対比されるキャラのはずだったのにっていうね。感じはすごいシュールで面白かったし、ついでに言うとアンディがすごい良いことを言いながら真っ端になるところもシュールで良かったよね。
そうですね。ネクタイを見せられたら急に真っ端という。
いやーでもこれ笑った同時にちゃんと伏線になってるねこれっていうね。
はいはいはい。
確かアンディの服ってさユーマじゃないですか。
そうですね。
服のあれだったからね。でここでアンディが裸になるってことはじゃあアイツどこ行ったんだってなると絶対にフーコちゃんについてるじゃないですかっていう。
そうですね確かに。
なるほどそれも含めて安全策を講じてるからアンディは冷静なんだっていうところが想像できるのがやっぱアンデッドアンラックすげえなって思いましたね。
いやー確かにこっちを考えさせる漫画の本音を発揮してますねこの辺も。
いやそうだねー。
そしてあとね今週すごい好きだったのはこのアンダー側が円卓を縦に置いてるっていうのこれ超かっこいいなって思ったんだよね。
やっぱ上下関係があるっていう表現なんですかね。
いや絶対そうでしょ一番上がねビリーさんであることも含めて。
はいはいはい。
いやもう完全にだから俺たちはお前らたちが上下関係がちゃんとあるんだっていうねところだし。
これだけでさ本当にアンダーとユニオンが違うってことを示すのってすごい上手くないですかっていう。
いやーそうですね。
かつこの廃墟に無造作に突き立ってる感じとかもなんか荒くないな感じだしかっこいいですね。
かっこいいよねー。
いやだからすごい感心したんだね今週っていう。
いや本当にこの縦描写は確かにすごい印象的でしたよ。
うん。
全体的に本当にユニオンとのこの対比の感じとかがすごく効果的に絵面に反映されてましたね。
そうだねー。
いやーというわけで本当にねいろんなキャラいっぱい出てきたわけだけどもね。
いやーまだね新しい女の子とかも出てきて。
ねあとはなんかすごい居合っぽい人出てきてびっくりしてるんだけどっていう。
はいはいはい。
なんか昔アンディに居合を教えた人っぽい人いるんだけど、えマジでっていう感じなんだけどっていうね。
あー確かにあのアンディに旧婚してた人。
そうそうそう。
いやーもう漫画が漫画としても大変説得力のある一流の漫画ですよ。
いやそうですね。
いやーでも今週やっぱ漫画ネタだけあって爆漫ネタ多かったね。
そうですね、砲爆漫でしたね。
うん。
最低という友人の、この友人すごい良い奴だって思ったんだよね。
まあこういう人がいるっていうのはすごい良いことだと思いますよ。
そうだね、創作活動においてすごいモチベーションというかね、ありがたいよねっていう。
はいはい。こういう人もなんか最終的には漫画原作として役に立つかもしれないですね。
そうかね。
いや頭に浮かんだのはあのブロンソン先生、北都の県のブロンソン先生とかは、
誰でしたっけ、原哲夫先生だか誰だったかのところでマージャン仲間としてだらだらしてたら、
なんか漫画のネタが送られてなし崩しに漫画原作者になったみたいな話がありましたからね。
そうなの?
ただのマージャン仲間だったんだけどみたいな。そういうのを思い出しましたよ。
なるほどね。本当にそのうち柏木とむ先生たちもね、友人ライジングみたいな展開あるかもしれませんね。
もうだらだらしてるうちに本当に原作家かもしれないし、この2人は今後化けるかもしれないですよ。
そうですね。そして化けていくといえばね、本当に2年目さんはどんどんヤバいことになっててね、
女子小学生、中学生には見せられない男になってますからねっていう。
今後もどんどんヤバくなっててほしいなって思いましたね。
今週は違法なこと何もしてないですね。珍しく。
そうだね。いつも何かしらしてる人なんだけどね。
一応拘束を解いて食事に行こうとしたぐらいですね。
また気軽に捕まってるしな。また来年も次はもっと酷い拘束をさせられるのかなってね。
そうですね。どんどん凄いことになっていっても悪の帝王になってほしいですね。
終焉者乗っ取られるじゃん。
じゃあいいんじゃないですか、終焉者乗っ取る展開。
ヤバいっすね。2年目に乗っ取られた終焉者なんて見たくないっすよ、俺は。
あとはさっきのバクマンネタでいうと、斎藤君の言ってることが全部斎藤と同じことっていうのが僕ら中に結構面白かったです。
そうだね。
漫画家はバクチューチのアホばっかですって言う。最低って言われるけど、でも実際言ってたしなって言うんですか。
グレッコになって声優と結婚するんだ、みたいなことを言いながら漫画を描いてるところですとか。
それに対しても最低と突っ込まれるわけですか。
斎藤君と同じことを言ってるけど最低っていうか、もしかしたら、一瞬待ってもしかして斎藤って最低だったんじゃっていう気がしてきますよね。
いやー、批評性に溢れてますよね。
批評被害すら起こしかねない感じのこの描き方が僕はちょっと面白かったですね。
では続きましてアイテルシーの最終回第21話、内容としましては自爆しようとしていた遠藤さん、遠藤愛一さんは捜査以下に入ってきました。みんなで頑張るぜっていう展開でした。
いやー先週の予想あたりでやっぱりNでしたね。
いやーでも僕の予想大外れで、実は誰かに無理やりやらされてたわけじゃなかったんですね。
いや本当はね、そこに関しては、その動機で爆弾まで作っちゃうのっていうところは、ちょっとびっくりしたよね本当に。
そうですね。なんかみんなに誤解されて、罪を着せられてみたいな感じで、それで爆弾を作って、自爆しようと思ったっていうところまではまあまあまあいいかなという感じでした。
そこから、パスワードを設定して警察に挑んで、自分を見てほしいからそのパスワードを解かせようとしたっていうあたりまでいくと、こいつはなかなかひねった人生を送ってるなと思いますよね。
そうだね。いやーでもなんか、なんでこんなんだったろうって思ってね、読み捨ててたらもうアイテルシーNo.21Nって終わりじゃないですかっていう。
はいはい。
最終回ってなるとすごいこうなんか、実はでもやっぱり本当は強要された展開だったんじゃないかなっていう邪術をしちゃいますけどねっていう。
どういうことですか?
つまり、鏡さんとかあのあたりがバックにいたけど、最終回だからそこまでやらなくていいやみたいな展開だったのかなっていう気もちょっとしてるんだけどね。
このエピソードの落ち着き変えたっていう可能性もなくはないですが、まあまあアイオイさんが最後可愛かったんでいいですよ。
そうですね。いやー本当にでもね、終わってしまうのは残念ですよね。もっとアイオイさんの活躍見たかったんですけどね。
お話として展開させていくのが難しいなっていうのは分かりましたよ。
そうだね。それに関しては本当にその打ち切りツイートを企画でいろいろ話したけれどもね。
面白いお話にするって、なんか本当にアイオイさんのキャラクター設定どう使えばいいのかって本当にちょっと分かんないよなっていう感じはあったんで。
まあまあまあなかなか作品が開始した時点ですごく難しいものに挑んでるっていうところはあったんだなと思いますよ。
そうだね。しかも少年漫画のカテゴリーでやるっていうのがさらに難しさを白車にかけてるねって。
確かにこの設定ですごいホラーというかスリラーというかそういう感じで青年してやったら全く別の作品が面白い作品が生まれた可能性がありますね。
それも含めての挑戦だったんでしょうからね。
稲岡先生はこれで何か掴んでくれたことを祈って次回作に期待したいと思いますね。
画力に関してはどんどん演出力に関してもすごく上がっていると思いますんで。
この独特の雰囲気っていうのは本当にデビュー作からずっと一貫してすごいいい雰囲気みたいなものがあったりするので。
この次回作が見事な仕上がりの調和の取れたものになってくれたらいいなとすごく期待はしています。
次回作が大変楽しみです。
では続きまして雨の降るの第10話。内容としましてはポップコーン使いはやられたんですがガム使いの人が現れてポップコーン使いを回収していきました。
その人たちはなんか組織だってやっているそうです。ペロペロキャンディー使いっぽい人がボスっぽいですという展開でした。
先週のこの野球展開でこの漫画はこうバカバカしい展開の雑に読んでいけばいいんだってことがわかったんでね。
この三崎くんが勘違いされる展開とか笑いましたねって感じでしたね。
そうですね周りがすごい納得してますからね。
そうなんですね。それで騙されんやろって思いつつもこの漫画だしなみたいなね。
そうですね。
雰囲気読める感じはいいなって思いましたからね。
その後のさ、敵側の方にもさ、女からペロペロキャンディー使いって書いてあるけどウセットからインピュースしたのは多分って感じでさ、
あいつの顔を見ないってことによって三崎くんがペロペロキャンディー使いだと思われてるっぽい雰囲気もすごいいいのかそれって思ったからね。
そうですね。女ってっていう。女だと思ってますからね。
そうだね。なんだろうこのどんどんどんどんあさっての方に進んでいく感じはまあでも雨の降るだしなっていう感じでちょっともう割り切ってしまうと結構面白いんだよね俺の中で。
まあそうです。なんか事態が進んでる感じっていうのはまあなんか楽しい気がしますよ。
そうだね。
停滞してる感じはしないですからね今週は。
実際この組織は何をしに来たんですかね。あのポップコーン使いさんは何をしにこの試験に潜入したんですかね。
しかしたらこのガム使いの人が終わったし帰るよって言ってますから。
まあポップコーン使いさんがある種用途時間稼ぎをしてる間にガム使いさんが何かしてたらしいんですよね。
はいはいはい。
まあなんか何かを盗み出すとかそういう感じだったんですかね。
おそらくは謎ですが。
そうそうそこら辺がまだ全然謎なんでね。
まあその辺りがわかった時になんか一驚きあったらいいなって思いますね。
はいはいはい。という感じなので本当にまあ敵対組織が出てきたんで本格的にこの話のなんか構造みたいなのが気づかれていい感じに回ってきたらいいなと期待しています。
ちゃんとそのでっかいぺろぺろキャンディーとかなんかきしめごまを見せようっていう感じもしてよかったですね。
そうですね。シュールな絵面ですからね。
そうですね。ベトベトの中にコーンがっていうのもなんかシュールな感じがしましたからね。
これ全く意味わかんないからね。金箔するところなのか何なのかわからんみたいな。
いやいやいやだから爆弾が設置されてるってことですから金箔場面ですよ。
そうなの?なんでか効かないだけな感じもするなっていうところとかね。
そうなんですよね。なんか何なんでしょうねこの変な汚さ。汚く感じはね。変な感じは。
結構さ先週からの流れだった濡れ衣の展開もさだって言ったら怒られるもん多分って言わしたりとかさ。
その後この体中に巻いたポップコーンを爆破させてやるピンチなのにセリフのおかしさに引っかかるって突っ込んでるけどさ。
結構でもポップコーン爆発キャラだからさこれ結構俺怖いシーンだと思ったんだよね。
だけどつぶきちゃんはセリフがおかしいっていうふうに認識してるっていうところ。
このあたりもすごいミスマッチな感じがするけどは雨の降るだしだって読むと何だよ妙な味があって俺は好きなんだよねっていう。
まあそうですね。その独特の平和感と危機感の無さはこの作品独自の空気感ですから。
なんかすごい派手になっても事態がすごい悪い方向にいかないんだろうなっていう安心感があるよね。
本当そうですね。
だからこれを楽しめるようになってかつ本当にお話が動き出している感じがしますのでこれがいい感じのミッションを主人公たちに貸してそれに対して立ち向かう展開がどんどん面白くなっていったらいいなとすごく期待をしています。
では最後に目次コメントとしまして新連載レッドフード川口先生連載よろしくお願いいたします。
2人の冒険を楽しんでいただけたら幸いです。とのことです。
そして自画像は宿刈りですねっていう。
はいはい。読み切りの宿刈りも素敵でしたからその辺も通してちゃんと自分のシンボルにされてるんですね。
そうですね。本当に楽しい旅期待してますって感じですね。
最初に連載って叫んでるのは馬娘オマージュですかね。
そうなの?
そういうキャラがいるんで。2文字熟語で喋るキャラが。というふうなことを思ったりしました。
あとはアイテルシー最終回稲岡先生短い間でしたがありがとうございました。
単行本もぜひ&また近いうちに。本当に近いうちに戻ってこられることを期待しております。
あとはマッシュルのコウモト先生。
斉藤選手朝倉選手クレベル選手かっこよかったです。みんなかっこよかったですっていうことで。
はい。
これはおそらく来陣の話ですね。格闘技のっていう。
はいはい。そうなんですね。
だからコウモト先生格闘技ちゃんと見てるんだな。だから格闘技うんちくとかそういうのあったらいいなってコメントほっこり読んでましたね。
なるほど。確かに珍しく意味の通った日本語の文章を書いてますもんねコウモト先生。
そんな珍しくって。
それくらいかっこよかったんですよね。各選手が。
そうだね。普通に感想を言っちゃうくらいですよね。
そうですね。その辺の趣味思考も反映されてマッシュルが面白いのかなと思います。
あとはレッドフードの川口先生に関してヒーローアカデミアの堀越先生。
ヒロアカ手伝ってくれた川口先生の連載。個人的に今最も魅力的な絵です。嬉しい。
ということでヒロアカのアシスタントをやってらっしゃるんですが川口先生。
はいはいはい。確かにちょっと面影ありますよね。
そうですね。画風的なことで言ったらさもありなんという感じが結構あったりします。
あとはつながりで言えば僕とロボ子の宮崎先生。
7月7日のジャンプフラスにアシスタントの朝霧先生の読み切りが。
タイトルは殺しサフです。
全くピンとこない何語でしょうね。
なんでしょうね。
日々的にはなんかロシアっぽい感じもしますが。
そういった作品を描かれるそうです。
こちら先週のコメントでそういえばと思いましたが、
実はこちらのNERUという作品、以前去年ジャンププラスというか週刊少年ジャンプのweb版限定連載で短期連載された作品なんですね。
いやー僕他の短期連載作品結構読んでたんですが、
たまたまタイミング的に見落としていたのか、このNERUという作品読んでなかったんですよ。
そうですね、俺も読んでなかったですね。
まぁミスさんは電子版買ってないですからね。
うん。
僕は今それでそのコメントを見て軽く読み直したというか読み始めたら、結構僕好きですねこの作品。
おー期待値高まりますねそれは。
そうですね短期連載版すごい面白かったんで、ちょっとこの連載化はすごく楽しみですよ。
というかたちで、あとは来週センターカラーが人気投票結果大発表センターカラードクターストーン。
人気投票結果発表です。
あとはセンターカラーが待望のジャンプコミック1巻発売記念センターカラー逃げ上手の若気味。
そして視点を超えろ新世代ハンティングファンタジー第2話センターカラーダイゾン25ページレッドフード。
こちらもセンターカラーとなっております。
はい。
という感じでではあと先週のコメントを見ていきますと。
そうですね青の箱に呼ぶニフラムっていうコメントがあって。
まあ確かにねあの我々みたいなアンデッドは浄化されてしまうような漫画ですからねっていう。
消滅魔法ですね。
そうですね実際はねあのハリウッド先輩にアンチをやっていた俺もねもう完全に浄化されてしまいましたからねっていう。
今後もなんか世界平和に貢献してほしいなってますね。
でもなんか意外とやっぱスポーツを軸にしてたりとか何でしょうね。
なんかいわゆる耳を澄ませたみたいなあれくらいああいうダメージを感じる感じは僕の中にはないんですけどね意外と。
そうだね俺もダメージは今のところないね。
本当だからダメージを受けずに浄化されるっていうまさにニフラムだよねっていう。
ニフラムはでも僕の中であの消滅は真に含まれてるんですけどね。
でもダメージはない。痛くはないんですよ。
痛くはない。なるほど。気がついたら死んでるんですね。
そうそうそう。
いやまあ焦点、焦点魔法という感じなのかもしれない。
あとはヒロアカで入試の時とクルムチの時に続く3回目のお茶子ビンタに期待してるというコメントがありまして。
それはいいなと思いましたよ。
いやいいですね。
お茶子さんにビンタしてほしいですね。
それは本人の願望出てません。
いやいやいや、デフンの目を覚ますほうがありとおしですね。
はい、そういうことにしときましょう。
あとは逃げ上手の若気味で、あれに命中させた小笠原さんのヤバさっていうコメントがあって。
ショウカンさんに対するときゆきくんの逃げっぷりを見てるとね、あれにあてた小笠原さんってほんとマジでヤベェんだなっていう。
初期キャラの格上げてくる感じはいいなって思いましたね。
確かにそうですね。実際もう小笠原流につながるすごい人ですからね。
いやもうだからそのうちだんだんヒグマさんくらい格上がってくるじゃないですかねっていう。
いやヒグマさんと違って普通に背景立てとか考えても格のある人ですから。
まあそうだね。
何にもおかしくないですからね。
あとは僕とロボ子のところで、パンツ描写は僕ら笑ったって言ってましたけど、パンツの描写がもうちょっとリアルだったら危なかったネタっていうコメントがあって。
そこでちゃんと攻めれるところが宮崎先生のバランス感覚で素晴らしいところだと思うからね。
そうですね、たぶん宮崎先生ほっとくともっと際どい描写しそうな気がしますけどね。
担当がやっぱ自制かけてるんですかね。
これまでの読み切りの感じだと宮崎先生の素のテンションはもっと危ないと思うんですけどね。
確かに読み切りの時の宮崎先生の描く変キャラってさ、我々のラインを超えてるレベルで変態だったりするからね。
変態だったり不快だったり下ネタだったりしましたんで、あの辺を踏まえるとロボ子はもう本当に絶妙に抑えてる。
それは宮崎先生が何かお約束のネバーランドとかで学習したのかなのか。
宮崎先生自身が大得したものなのか、それとも周りの編集さんの手腕なのかはわかりませんが、
抑えて今あの良いバランスな気がしますよね。
悟りを開いたというかね。良い塩梅を見つけたんだなって感じだよね。
本当ですね。
ちょっと順番前後しますが、
例えばドクターストーン、月の裏側から地球を見てる感じだし逆さまな構図なのが不安感を煽っているということで、
先週の月の描写というのがすごい不安感、不安な感じになる、怖くなる感じのすごい一コマだったなみたいな感想に対してですが、
確かにあれ、月から地球を見ている構図の上に月が上で地球が下っていう、まるで月から地球を見下ろすような感じになってるんですよね。
そうだね。
あの見慣れない感じとかが本当に不安感を煽ってて、本当にいろいろ考えが含まれてるんだろうな、計算されてるんだろうなっていうのを改めて感じますよ。
そうですね。
あとは柚桜さん、太陽のバカップルゲーム面白かった。若干イラッとしたけどってことで、あれを前後手してる僕は少数派に含まれそうになってますね。
実際少数派だと思うんですよ。
いやーあれは男の憧れそのものだと思うんですけどね。
俺はさすがに、ダメですよあれはって感想でしたけどね。多分投票を取ったら俺の方が多いじゃないですかね。
まあ投票を取らない限りはそこはわからない話ですね。
あとは雨の降るの扉絵に関して扉絵一瞬クーロンズかと思ったっていうコメントが2つもあって、実際俺もあれクーロンズだと思って読み始めたからね最初。
野球扉絵ですか?
そうそう野球扉絵で。めくってあれ?あれ?あれ?あ、そうだ!パーッと見てたからさ流れって感じで。
カリンちゃんかって最初思ったって。