1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年14号のジャンプ読んだ?
2026-03-08 1:20:04

あ、26年14号のジャンプ読んだ?

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# オープニング

# 魔男のイチ

# アオのハコ

# ONE PIECE

# さむわんへるつ

# しのびごと

# カグラバチ

# 呪術廻戦≡

# 回撃のキナト

# 悪祓士のキヨシくん

# エイリアンヘッドバッド

# WITCH WATCH

# UNDER DOCTOR

# 4コマバンクシー

# あかね噺

# 僕とロボコ

# ひまてん!

# 鵺の陰陽師

# 警察猫ライデン

# JK勇者と隠居魔王

# 隣の小副川

# ゴンロン・エッグ

# 目次とか

# コメント返し


サマリー

今回のジャンプ26年14号では、まず「魔男のイチ」が表紙と巻頭カラーを飾り、感動的な最終回が描かれました。主人公のイチくんと極楽さんが死者を弔う姿や、タイムリミットの中で愛を確かめ合うシーンが印象的でした。続く「アオのハコ」では、主人公の大輝くんと春人くんの関係性が描かれ、インターハイ予選に向けてのライバル関係や、春人くんの兄との試合が展開されました。また、「ONE PIECE」ではロキの悪魔の実の能力やイム様と悪魔の実の因縁が示唆され、物語の核心に迫る展開となりました。「サムワンヘルツ」では、主人公のふくもりくんとくらげちゃんの夏休みのデートが描かれ、両片思いの二人の関係性の進展が描かれました。その他、「カグラバチ」では征帝戦争前夜の過去編が始まり、謎の彫刻が登場し、物語の深みが増しました。「呪術廻戦」では、イタドリくんがパンダと再会し、今後の展開が注目されます。また、読み切り作品「警察猫ライデン」や「JK勇者と隠居魔王」など、様々なジャンルの作品が紹介されました。終盤では、読者からのコメント返しや、次号の予告も行われました。

魔男のイチ:感動の最終回と新たな展開
どうも、garuです。 misoです。
今週は、2016年第14号の週刊書のジャンプ読んでいきます。 はい。
今週は早速中身に入っていきます。
と、感動から表紙がマダンの一となっていました。
こちらジャンプ表紙の方がちょっと珍しい感じで、
いちくんと極楽さんのこの二人の一枚でしたね。
まあまあまあ、今活躍してるわけでもないから。
でもここ最近活躍した二人っていうことですし、
あとは極楽さんのやっぱ手はメタルなんだなって思いましたね。
あー確かに。カラーで見るとまたちょっと印象が違う感じがしますね。
だね。
といった感じで、いつになくバトルモノめいた感じのジャンプ表紙でした。
で、空扉の方は本編の中身となっておりまして、第72話で、
ジソウさん、まあ死んでしまう間際に、
二人のお子さんの力によって45秒巻き戻りまして、
ミネルバさんと最後の会話を交わします。
で、二人の子供の名前をマドカさんという名前をつけまして、
そしてこれまでの感謝を伝えまして、愛してると伝えまして、
そして消えていきました。
いちくんも礼儀正しく見送ります。
というところで、キザシさん、爆走の魔法さんが、
ジソウさんがいなくなったことに動揺して、
これまでの自分の行いなどを悔いしそうになっているところに
ヒツギさんがやってきて、キザシさんを消滅させようとしているところに
二列カラスさんが追いついてきて、一撃という展開でした。
まずは今週のカラートビラでね、通信の鏡越しに手を合わせるカラーで、
これだけでも胸が締め付けられる、泣きそうって感じになりましたね。
いやそうですね。そしてここで最後の45秒ということで、
泣いても笑っても45秒で終わりなんですよというところが宣言されて、
一気に切なくなる感じの冒頭でしたね。
そうですね。だからもう俺はここから正座してみるかって思いながら本編読んでましたからね。
やっぱりタイムリミットっていうのはドラマチックですからね。
そして内容に関してもね、何が語るんだろうって思ったけれども、
この二人の赤ちゃんの名前をジソウさんの方から名付けるっていう形で、
この未来につなげるっていうね、
この愛を確かめ合うっていうところに関してはだいぶ予想通りで終わったんだけども、
未来の話をするっていうところがすごいいいなって思いましたね。
確かに子供の名前を付けるっていうのはパッとは浮かんでませんでしたが、
ある種定番王道ですし、すごくいいなという感じでしたね。
いやーだからなんだろう、本当に別れることの辛さもでもより強調された感じだったし、
だけど本当に残ったものがあるっていうところの嬉しさっていうのはある感じで、
本当にミネルバさんのこの涙っていうのに対してことすごい感情輸入するというかね、
そういう回でしたね。
そうですね。ミネルバさんの最後の泣き顔が、
先週みたいなもう本当にどうしようもない感じの泣き方ではないんですが、
ちゃんと一回笑った後の泣き顔なんですが、
その分本当に胸に迫るものがありましたね。
そしてイチ君と極楽さんがね、
土下座っていうかね、土下座じゃないですけど、
本当に死をいたわるというかね、
弔う形でやってるっていうところもなんかすごい印象的でしたよね。
特にイチ君に関してはやっぱり生き死にに関してすごいドライなというか、
現実的なものの見方をしているイメージがあるんで、
こういう感じにすごくマナー正しくというか、
冷静に乗っ取って見送っている感じというのは、
やっぱりイチ君の新たな一面感もあってよかったですね。
そしてもう一つの子供の名前とは別に、
地蔵さんが残したもの、
木差さんへの変化っていうところに関しては、
いやーもう当選ちゃ当選なんだけど、
火継さんがやってくれたなって感じでしたね。
はいはい。
だからこれに関してはめちゃくちゃヘイト溜まったよね。
そうですね。
木差さんはすごい味方になってくれそうな感じがしたところからの、
この火継さんの応募でしたからね。
いやーだから、そしてそこからまた逆転というかね、
デスカラスさん再登場というところに関しては、
もうテンション爆上がりましたね。
そうですね。
デスカラスさんはやっぱり、
弟さんが現れたからといって心折れることはないだろう。
今のデスカラスさんであれば、
ちゃんと立ち直れるというか、
立ち向かえるだろうと思っていたんですが、
その見せ方として、
木差さんがとんでもなく酷いことをしようとしたところに、
追いついてきて、
ある種火継さんをバカにするような感じの、
攻撃するような感じの、
この感じで出てくるという、
これは本当に、とても緩急が効いてて良かったですね。
そして本当にこの、
ラストのコアのところの、
デスカラスさんの怖さというか驚ろしさというかさ、
マジで迫力あるんだよね。
最強の魔女帰還だー!っていう迫力あるよね。
そうですね。
血まみれで死体を引き連れているところもそうですし、
で、表情に関しては当然これはもう怒りの表情でしょうからね。
いやもう、
睨まれただけでぶっ殺させた雰囲気あるよ。
そうですね。
あの弟の死体をどう処理というか、
どう対応してきたのかは分かりませんが、
デスカラスさんにとってはもう、
怒り浸透になることは間違いない、
出来事だったと思うんで、
その感情をここでぶつけてきて、
それが来週も発揮されるのが楽しみですよ。
楽しみですねー。
アオのハコ:インターハイ予選と人間関係
続きましてが、青の箱の第232話、
内容としましては、
恭くんと、
あやめちゃんはイチャイチャしそうな雰囲気を周りに
醸し出しながら、まだ実際会ってはいないんですが、
なかなか幸せなオーラを醸し出しつつ、
大輝くんたち、
インターハイに出る組は練習に勤しんでおります。
で、千奈先輩ともイチャイチャして、
別れ際にキスとかしてるのを、
上から、
代崎さんが見下ろしたりとかして不穏な空気です。
そして、
春人くんはお兄ちゃんといい勝負、
いい試合が出来て、
かなり嬉しくなってたんですが、
実はお兄ちゃんに関しては、
兵道さんにストレート勝ちして怪我してる状態で、
だったってことが分かっちゃいますよ。
ていう展開でした。
まずはね、超苦手顔のあやめちゃん、
かわいいって感じでしたね。
なんなら、きょうくんとのイチャイチャも、
今週見たかったですけどね。
見たかったね。
今週はお預け遅かったんで、
その分強烈なやつを、
来週以降見せてほしいですね。
インターハイ予選で、
大輝くんたちに関しては、
ゆさ兄がね、やっぱり当面のライバルというかね、
壁になるんだろうなって言ってて、
本当に壁ですみたいな話になってたのが、
ちょっと面白かったですけど。
兵道さんにストレート勝ちは、
ちょっと想像の上を行ってましたね。
だね、だけどこれってさ、
思ったよりも、大輝くんよりも、
ハルトくんの方に対する、
プレッシャーというか、
あれになってるから、
これは本当にどう描いていくんでしょうね。
確かに、ハルトくんと大輝くんの関係で、
お兄ちゃん、ゆささんと、
大輝くんの関係、
その大輝くんを軸にしてやっていくのかとも思ったんですが、
なんせハルトくん的には、
恋がたきでもありますからね、大輝くんが。
そうですね。
だから、大輝くんを軸にやるのかと思いきや、
今のところは、
ハルトくん、しゅうじくんの兄弟の方が、
関係性が強めに描かれてますよね。
ということは、
大輝くんの壁的になるのは、
与崎さんってことなんですかね。
与崎さんの甘いねえ甘いねえ発言が、
どう関わってくるのか、
大学生ですからね。
これさ、
ものすごいネトラレの波動を感じませんか。
いや、
正直別段感じはしないですけど、
危険人物感はあるなと思ってますよ。
いや、もう脇が甘いなあ、
視野が狭いなあ、
千夏先輩ちゃんと見れてる、
俺が取っちゃうよ、
っていう合図にしか見えなくて、
もう俺は脳が破壊されそうなんですけど。
そういう見方もあるかもしれませんが、
普通にバトミントンプレイヤーとしての、
何らかの知見から出てきている言葉だとは思っているので、
それはそれで不穏だなとは思ってますよ。
ネトラレ感は、
感じ取ろうと思えば感じ取れますけど、
今のところ僕は自然には取ってないですね。
はいはいはい。
俺もね、やっぱりさっき言った通り、
意外とユサ兄弟の話で進めていって、
大輝くんはやっぱりその後に、
この岩崎さんっていう、
大きな目標を見ていく感じにするのかなと思っているので、
まあまあまあ、
そんなにネトラレは心配しないけれども、
いやでもなんかこう、
光が強ければ闇も深くなるみたいな感じで、
俺はやっぱりどうしてもそれを感じていたので、
ネトラレの波動を。
まあ岩崎さん、やっぱり
バトミントンにストイックで
女性関係に関してなんか
一家言ある感じなのかなとは思っているので、
やっぱりバトミントンプレイヤーとして
対立する時にもチラン先輩を間に挟んでというか、
その恋愛に対するスタンスを
軸に何か話が展開しそうな気がするので、
その点でチラン先輩とも
絡んでくるような気はするんですけどね。
まあ確かにね。
まあとりあえずその辺をどう描いてくれるか楽しみですね。
まあそうなんですよね。
まあでも個人的には大輝くんと岩崎さんの前に、
やっぱり大輝くんと岩崎さんの関係性、
お兄ちゃんとの関係性は
一回ちゃんとやると思っているので、
僕はそこのステップ挟むんじゃないかなと思って、
そこを期待する感じで読んでいきたいと思っています。
続きましてワンピースの1175話、
ONE PIECE:悪魔の実の謎とイム様の因縁
内容としましては、
ロキさんの食べた悪魔の実というのは、
リュウリュウの実、
モデルニーズホッグという形で、
巨大、超巨大になる
ドラゴンっていう感じの実でした。
食べた人のサイズによって
その大きさが変わるので、
古代巨人族並みの大きいロキさんが
食ったらすごいことになっちゃって、
大暴れですっていうところを
イム様はそこにいたのか
みたいな感じで、ニーズホッグそこにいたのか
みたいな感じで見てますという展開でした。
まずはね、
ここ最近ヘイトが溜まっていた
ソモアズセイさんが
粉々になったのは良い君だって思いましたね。
今週ソモアズセイさんは
かなり感情の起伏が激しかったですね。
そうだね。
でも本当に改めて
肉たらしさを見せた上でやられるっていうのは
良いやられ方だったから
もう復活してこなくていいぞって思ってますけどね。
そうですね。
神の騎士団の不死身の理由とか
倒し方とかの話はまたここからだと思うんで、
もうちょっとなんかあるような気はするんですけど、
ちゃんとダメージは入ってほしいですね。
そして、
肝心のイム様の方に関しては、
本当にニーズホッグさんを見て
主はそこにいたのかって言ってるから、
やっぱり
悪魔の実っていうのは
イム様のかつての同胞というか
悪魔の仲間みたいな
そういう感じなんですかね。
うーん。
そこにいたのかっていう時の
目の吊り上がりっぷりを見ると
敵として認識してるような気はするんですけどね。
あー、なるほどね。
でも悪魔の実自体に
何かそういう因縁というかね、
そういうものが見えてくそうなんで、
ワンピースの歴史が一個というかね、
大きな秘密がひも解かれそうなんで楽しみですよね。
確かに固有名詞として
悪魔の実の能力を固有名詞として呼んでる
というのは
ちょっと単純な能力として考えると
やっぱり違和感ありますね。
何か、それこそ二化ではないですけど
能力を何か擬人化してる感じがするんで
そこの因縁は
確かにとても気になるところですね。
というわけでね、本当に
結構体制的には
子供も取り返して
大逆転してるっていう感じたんで
ここから本当、でもね
イム様はまだいるんでどうだったか楽しみですよね。
そうですね。
こちらでいろいろカードが出ておったんで
どう戦いか展開していくのが楽しみですし
あとは氷の能力、結局
ロキさんの能力は雷なの?氷なの?
っていう話は前出ましたが
やっぱり氷の能力はどうやらリスの方だったみたいですね。
そうだね。
過去の伝承だと
このラグニルという武器と
リスは別々に語られてるんですよね。
え?
何?一体化したの?
どっかのタイミングで合体したんじゃないですかこれ。
そこにもドラマがあるんですかね。
これも未だにないパターンだったりするんで
この氷リスさん
ラタトスクさん
もかなり気になるキャラクターだなという感じで
それぞれ格好面大変楽しみです。
続きましてはセンターカラーです。
サムワンヘルツ:夏休みデートと両片思い
クラゲの可愛さ大反響
青春ラブコミコミックス2巻
発売直前センターカラー3万ヘルツ
という形でセンターカラーは
ちょっと雰囲気的には
夜明けっぽい雰囲気
でもホタルを見てるのかな
みたいな感じの1枚でした。
僕もホタルだと思いますね。
ちょうど
今のサムワンヘルツの舞台が
夏ということなんで
その季節にちなんだ1枚だと思いますね。
ホタルが光ってるってことは
真夜中な感じがするんで
背景が光って見えるのは
全部ホタルの赤になるかもしれないですね。
この2人を祝福する
粋な光ですよ。
ホタルの光というのも
発情した異星を誘う光ですからね。
おだしょー いいですね。
おだしょー いいですね。
おだしょー 2人を祝う光なのかもしれないですね。
おだしょー むらむらしてもいいんじゃないですか。
おだしょー いいかもしれませんね。
おだしょー という形で内容としましては第23話で
ふくもりくんとくらげちゃん
夏休みに突入するということで
ふくもりくんは生徒会長として
挨拶したりとかします。
くらげちゃんと一緒に放課後買い食い
ファミレスとかに行ったりとかしまして
夏休みに入ったら普通に会えなくなっちゃうな
どうしようかなどうしようかな
と迷ったり悩んだりするんですが
ふくもりくん勇気を出して
ラジオのリアタイヤネタ探しも
夏休み中するけれど一緒に行くって聞いたら
うん行こうねって言ってくれて
また来週ねって言ってくれました
っていう展開でした。
ふくもりくん ファミレスデート会だったわけですけれども
夏休み会えなくなることの
寂しさを自覚して
誘うみめいくんとそれに笑顔で応じる
くらげちゃんのやり取りがキュンキュンする
いい会でしたね。
おだしょー 本当にこの両片思いの
このギクシャクした関係
付き合ってるわけではないから
普通には一緒にいられないという
このもどかしさとそれを乗り越える
嬉しさが詰まった一話でしたね。
ふくもりくん そしてその上で虹を見て綺麗って言っている
くらげちゃんの横顔を見て
照れるみめいくんっていうところに関しても
いやーもうなんか
あれだねこうやって人は恋に落ちていくんだな
って思いましたね。
おだしょー そうなんですよね。
ここのところでそれまで迷っていたふくもりくんが
この虹に驚くくらげちゃんを見て
誘わなきゃって思うわけですからね。
ふくもりくん いやーだからすごいいいなって思ったし
まあまあ本当にもう付き合ってんだろ
お前らって感じだけども
ちょっとずつ距離が縮まっていく感じっていうのが
美味しいんだよね。
おだしょー そうなんですよ。だからここは本当に付き合ってないからこその
旨味のある両片思い会でしたよ。
ふくもりくん そしてあとはね
みめいくんがね
全校集会で誰も聞いてねーって言ってるけど
くらげちゃんだけ嘘つきだ
みたいな感じで言ってそれをみめいくん受け取ってるみたいなね
こういう大勢の中でお前ら二人だけの
世界を作るんじゃねーよみたいなところも良かったよね。
おだしょー まあそうですねこのパターン
この集団の中で二人だけ分かり合ってるという
このパターンはこの二人の鉄板ですね。
ふくもりくん いやだからそれもなんかこう
ある種のこうなんかみんなが見てる中での
秘密の関係性みたいな感じがして俺はすごい好きでしたね。
おだしょー まあまあ二人の
二人だけで世界観を共有してるというのが伝わってくる
このイチャイチャ感。しかもここに関しては確かに
ふくもりくんが壇上で
皆さん夜更かしなどはしないようにっていうのを
言ってるのに対して下からくらげちゃんが嘘つき
っていうこのふくもりくんがネタ職人で
こうやってるっていうことを
私は知ってるよっていうこの秘密の共有感もありますからね。
おだしょー 確かにそうですね。
ふくもりくん いやこの二人だけで秘密を共有して
それをみんなの前でこっそり伝え合うという
このイチャイチャ感は
本当にいろんな役が乗ってて役満でしたよ。
おだしょー いいですね。
もう3万2000点ですね。
ふくもりくん あとはこの虹を見たくらげちゃんの
表情が見とれるではなく結構
驚きの比率が大きいんですよね。
おだしょー 言われてみればそうだね。
これが結構意外という感じで
普通にヒロインを可愛く描こうとしたら
やっぱり見とれるぐらいの感じの方が
一般的な気もするんですが
でもここで驚きを持ってくるっていうのは
やっぱりこの二人で新しい経験をして
新しい世界に出会っていきたいみたいな
その未知との遭遇的な
そういう要素をやっぱりふくもりくんが
くらげちゃんと一緒にしたいと思う
その要素を描くために
やっぱり驚きなのかなと思ったんですよね。
ふくもりくん もちろんそれもあると思いますし
俺としてはねやっぱりでもやっぱり
くらげちゃんってやっぱり表情を崩さないというかね
常に余裕みたいなところがあったりするんで
そういった意味ではやっぱこう
それを崩すとした驚きっていうのも
なんか俺は新たな可愛さとか魅力につながっていくんで
いいなチョイスだって感じでしたね。
たしかに日頃の表情からのギャップという意味で
驚きは効果的だったような気がしますね。
で、あとはどうですか。
大喜利:緊張感のない気象予報士と子供オーナーのレストラン
今週はなんと大喜利が2つもありましたけれども。
はいはいはい。
では、当然2つ。
一応2つ目のお題に関しては
二人でネタ探しをしているだけで
まだ放送には載っていないみたいですが
一応両方やりますか。
やりましょう。
では一つ目はみずさんどうですか。
緊張感のない気象予報士とは
自分の名前と同じ台風が来るのを楽しみにワクワクしている予報士。
なるほど。
動心を忘れていない感じがしますよね。
そうですね。
台風はね危険だからちゃんとやらなきゃいけないんだけど
次台風鯨なんですよ。
僕鯨って名前なんですよね。
楽しみですよねって言っちゃうみたいな。
なるほど。
僕もだいぶネタが被っていまして
僕の考えた緊張感のない気象予報士とは
この週末は超巨大台風が直撃するので
おうちデートがおすすめです。
ではまた来週。
ある時余計なおすすめだよな。
普通はもっと緊急時の備えが大事だろうっていう話ですね。
そうだね。
しかもそんな超巨大台風が直撃している時に
おうちデートをしている場合じゃないだろうっていうやつですね。
少女漫画能の予報士なのかもしれませんね。
そうですね。緊張感がないという。
じゃあ2つ目は僕からいきましょうか。
せっかくなんで。
2つ目。このレストラン、さては子供がオーナーだなぜ。
A定食100円、B定食200円、アルティメット定食100万円。
100万円は確かに子供っぽいな。
ではどうぞ。
さてはこのレストラン子供がオーナーだなぜ。
カレーが甘口のみしかない。
こだわりじゃないですかそれ。
いやいや、さすがに中辛とかは食べられないんで、やっぱりこだわりのカレーは甘口にしかならないですよ。
なるほど。それも構成。
いや結構これ僕もネタいろいろ考えるときに
子供っぽい要素を入れても結局子供ズレを意識したお店なのかなとか
なんかいろんな解釈ができちゃうなっていうのは難しかったんですよね。
確かにそうだね。
テーブルにベタベタシールが貼ってあるとかに関しても
ファミリー向け、子供を受け入れてるお店なのかなとか
BGMがお絵かき歌とかお遊戯歌とかっていうのもやっぱり子供向けのお店と考えたら別にありだしなみたいな感じで
単純に子供の要素を入れるだけだと
子供を対象にしたお店かもなっていう感じで
オーナーが子供っていう形になかなかできなかったんですよね。
確かに言われてみたそうです。
俺あんまその辺気にしてなかったけど。
結構その辺が難しかったんで
メニューかなっていう感じになったんで
さっきのミスさんの回答に関しても
そういう方針もありかなってちょっと思いましたね。
はいはいはい。
久しぶりの大喜利。楽しいですね考えるのは。
そうですね。また来週おそらく
この子供オーナーのレストランに関しては
作中でのお題というか答え発表があると思いますので
それを楽しみにしたいと思います。
はい。
シロビクト:ウゼン家の陰謀と9号部隊の危機
では続きましてがシロビクトの第71話の内容としましては
文長さんとヒバリさんが戦いまして
ヒバリさんは文長さんといい勝負ですが
文長さんが本気を出していないということを見抜きます。
文長さんは今回の任務
川崎さんを捕らえてみたいなことに関して
心が燃えない本気になれない
たぎらないという感じで
ちょっと力が出せませんというのに
ウゼン家の党首の方はならお前いらない
みたいな感じで攻撃してきまして
抜け人の薬を使って
結界源源の力を使って
9号部隊を襲ってきます
やばいという頃
地下では洋一さんが
与田家軍を疑うような発言しててやばいという展開でした。
文長さーん
ウゼンという回でしたし
それと同時にウゼン家党首は
本当にさすがに理不尽すぎでしょう
薬で入りになったおじいちゃんはダメだなって思いましたね
そうですね
普通にダメですね
過去回想を含めて
元々文長さんとは交換高かったんですけれども
よりなんか
好きになれたというか
救われてほしいなという気持ちになりましたよね
そうですね
ウゼン家が悪の組織的な描かれ方をしつつ
そこを一枚岩で描かないことによって
各キャラクター、ネームドのキャラクターに関しては
ちゃんと交換度が上がったり
キャラクターが立ったりしているのはとてもいいですね
そして本当に9号部隊
ウゼン家党首と戦わなければいけなくて
すごいピンチだし
与田家君の方も疑われてみたいな感じなんで
ちょっとどうなるという感じですね
そうなんですよね
先週も言いましたけど
洋一さんと党首の関係というか
洋一さんが時期党首なのに
遊兵されている理由なんだろうとか
そういうのを考えると
元党首との間の関係性が
実は良くなかったりするんじゃないかな
と思ったんですが
今回の発言だとそういうわけでもなそうですね
そうなんだよね
ちょっとすごい夏だなって思うから
本当に読めないよね
展開が
そうなんですよね
ただその上で与田家君を疑うような発言をしつつも
明確に敵対するわけでもないんで
これがブラフの可能性もあるかな
と思ったりはしてるんですけどね
でもね、この何だろう
結界に関してはね
最初何かウゼン家党首実は
偽物じゃないか説みたいなのもありましたけど
ちゃんと同じものですし
そしてこの
結界何だよって感じだけど
これ何なんすかね
なんか赤血掃除みたいな
血とかを出したやつって言うんですかね
でもそしたら怖いなちょっと
笠木さんのなんか
粘膜出す泡出すみたいな
あの漢字に通じる
何かなのかなという感じも
しはするんですけどね
どんな秘密がウゼン家にあるのか楽しみですね
そうですね能力的にも家庭事情的にも
大変気になるところなんで
上も下も大変楽しみです
カグラバチ:征帝戦争前夜と謎の彫刻
続きましてが神楽鉢の
第113話内容としましては
時は遡りまして
征帝戦争が始まる前
柴さんが
国重さんに
この打点石を
渡そうと思っている感じの
流れが描かれますという展開でした
神章何が始まるんだ
って思いましたけど征帝戦争編でしたね
そうですねどっかのタイミングで
語ってくれないとなと思っていたんですが
ここまでがっつりとちゃんと
漫画として描いてくれるというのは
だいぶ予想外でしたが
めちゃくちゃ楽しみですよ
めちゃくちゃ楽しみですねやっぱ千尋くんが
炎天と向き合うためにはね
過去の話を我々も知っていないといけないし
千尋くん自体もねやっぱお父さんどうだったのか
みたいな話は柴さんとかに聞いているでしょうからね
だからまあ本当に
これしかないなって思ってみれば
これしかないなっていう展開でしたよね
確かに柴さんが全部知っているのであれば千尋くんに
共有できる内容でもありますからね
そしてまあまあ
まずはね今回の
話でいうとやっぱ彫刻が
めちゃくちゃ不気味だね
そうなんですよね海の中から出てきた彫刻
なのにそこに住んでいる
人がいて地上に
なれようとしているのかみたいな
感じの何なんでしょうねこの生き物
何なんでしょうね
我々の中ではもともと
県政さんに虐殺された
被害者というか滅びた種族みたいな
感じにはなってますけれども
ただやっぱ野心とかもありそうだし
本当どういう集団なんだか
すごい気になるよね
歴史上はこうなっているけれど
本当はというところを掘っていったら
ちゃんと人間なのかと思って
特殊な家系の養殖士的な
ものなのかなと思っていたんですが
もっと遥かに異質なものでしたね
そうなんですよね
いやーなんかもう宇宙人と戦うみたいになってきて
なんか
そうなんですね
海の底から浮かんできたということを考えると
やっぱり中二脳的には
ちょっとクツル的な雰囲気も感じておりますからね
あー確かに
島の巨大な感じ
人間を寄せつけない感じとかもそうですし
ちょっと旧支配者的な感じがしてきたりするので
SF的な方面で
カグラバチにワクワクする日が来るとは思わなかったですよ
いやーだから本当今回の
彫刻の説明だけでもすごい興味湧いてきたし
いやー本当
千尋くんのお父さんがどうやって
遺跡から刀を作り出していくのか
っていうところの過程も気になるしっていう形で
いやー楽しみ満載ですね
しかもこの後お父さん
蘇我さんの妹さんと
恋に陥るのかなという
気がしますからね
あーそれも確かに描かれそうですね
蘇我さんの人格形成
どころかやっぱりお父さんの
人格形成にも大きな影響を与えているだろう
千尋くんのお母さんというのが
描かれるのも今から大変楽しみですし
いやー本当にもう待ちきれないですよ
そしてあと今週で言うと
若い柴さんがね
相変わらずむしろね
今の大人の柴さんよりもイケイケな感じがある方が
中二かーって言いなってましたね
でも柴さん見た目
そんな変わらないですよね
でもちゃんと若くなってるし
俺はこの寄り道してる時の悪い顔してる柴さんとか
珍しい顔してるなーと思ってすごいよかった
確かに表情豊かな感じで
まあ確かに多少若くはあるんですけど
やっぱりそのお父さんと比較すると
柴さんほんと変わってないというか
お父さんが思ったより若いんですよねこの時
まあ確かに
もっとちゃんと一発の名の知れた当省になってから
この立場についたのかと思いきや
千尋くんとそんなに年が変わらなく見える
まだ子供っぽさが
残ってるぐらいの頃に
この時代に巻き込まれていったのかとなると
まただいぶ印象が変わってくるんで
いや本当になんか
事前に思っていたよりも
遥かにこの聖帝製造編
過去編大変楽しみですよ
いやー期待ですね
呪術廻戦:世界海編の終結と新たな課題
では続きましてがセンターカラーです
テレビアニメシメスカイユ全編第2期放送中
アントコミックス第2巻
3月4日発売3号連続
センターカラー第2弾ジュース回線モジュロ
という形でセンターカラーは
地球から沸き上がっていく感じの
光に包まれ見送る感じの
丸くんの1枚でした
いやそうですねもう世界海編やってるぜ
みたいな感じのカラーでしたね
まあそうですね本当に
なんか宇宙感もある感じの1枚でした
内容としましては
第24話で呪霊はいなくなりまして
ゆうかちゃんもすりーくんも
無事体も治りまして
病気も治りまして
そしてダブラさんは
故郷に帰って族長を倒して
なんかうまく治めまして
でシムリアに関しては
カリアンとシムリア聖人の
魂の色が変わってしまったんで
今後カリアンは
シムリア人を襲うことになるかもしれないから
どうしようかみたいな
難しい議題を扱っています
そしてイタドリくんは
全員家の寄港に行って
パンダと会いますという展開でした
これからどうなるか
に関してはだいぶ
問題山積みみたいなノリではあるんですけど
個人のあれでいったら
ゆうかちゃんもつるぎくんも
健在だし
ダブラさんもね星戻ったらなんとかなって
よかったなって感じでしたね
妹の呪いさえ解ければこんなもんですよ
ただ体制壊しちゃったからね
本当どうなるのかって感じじゃない
そうですね
ある種ダブラさんのカリスマで
後はしもじものものがうまくまとめてくるんじゃないかな
と思いますけどね
トップがね恩恵派だからね
そんなに悪いことにはならない
感じはあるよね
やっぱり族長がいなくなって
ダブラさんが族長を倒して
というところで喜んでいる人たち
周りの人は喜んでいる表情があるんで
やっぱり独裁に関してはみんな
よく思ってなかったし
ダブラさんを慕っているしという感じだったみたいなので
ダブラさん本人が祭りごとどうこう
する気がなくても
うまくいきそうな雰囲気はすごく
漂ってる気がしますよ
そして
まる君たちに関しては
先にやっちゃった後に
言ってもってところはちょっとあるわけですけれども
みんなうまいこと
頑張って押しだってますよね
そうですね
だから板取君の言っていた
よくないことだけど覚悟を持ってやる
全ての責任を背負う覚悟でやるんだ
っていう
まさにそれをやったんだな
というのは今週伝わってきましたね
だからなんとかね
ぐちゃぐちゃしないでね
この中で割れて
大戦とか起こらないでぐちゃぐちゃしないでやっとしなってましたね
そうですねうまく丸く収まってほしいですし
カリアンに関して
増えることがなく
襲う可能性があって
まあ保護隔離
なのかなとか思ったりしますが
果たしてどういう結論に行き着くのか
実際部族が2つに分かれることは
全然ある気がしますけどね
まあ剣術だったらあるけれども
でもそれを手術解説でやっちゃうとすごい悲しくなっちゃうんで
なんかうまいところをあくたびせして落としてほしいなって
思うんですよね
まあ別に戦争にならなかったとしても
ある種2つの国に分かれるというか
そういうことは全然あり得ると思うんで
まあスパッと見事に解決するような感じ
ではないのかもしれないですが
とにかくどういった結論になるか
大変楽しみですよ
そしてパンダ登場ですねパンダ
いやー今回のモジローが始まって
早々に期待した旧作キャラクター
登場してほしいなと一番期待していた旧作キャラクターのパンダ
なかなか出てこないなと思ったら
このタイミングでしたね
そうだね
いやだからまあまあ最後はパンダで絞めるんですかね
やっぱり
白黒つけるぜみたいな感じで
ゼブラーマンみたいな
そうそうそうそう
まあ確かに
パンダとの会話で
お話ししめる可能性は全然ありますね
うん
いやーだから
白黒つける意味ではやっぱりパンダは
敵人じゃないですか
まあそうかもしれませんね
まあ鶴木くんゆうかちゃんとは子供の頃から会話していた
とは思うのでいろいろ
まあその辺知ってるとは思うんですが
このちっちゃくなってもう一回喋れるようになるまで
どのくらいの期間が空いたのか
オッコツさんとかと語られるときがあったのか
とかわからなかったりするんで
どの情報をどのくらいまで知ってるのか
よくわかんないんですよねパンダさん
まあ確かにね
なので何会話するのか正直わからなかったりするんですが
まあ呪霊のいなくなった
未来に関する話なのかもしれませんし
まあ板取くんが
自分と同じく年を取らない
友達であるパンダと
懐を割って話してくれたらいいなと思いますよ
だでーん
怪劇のキナト:黒金の牙への加入と新キャラクター
では続きましてが
怪劇のキナトの第5話
内容としましては
キナトくんはカミナギさんに認めてもらって
見事に黒金の牙に入ることができました
というところに
同じ黒金の牙の冒険者の
ジュナさんとかタリウスさんが戻ってきて
盛り上がりますという展開でした
いやーカミナギさんが
姫の魂を宿すみたいな
新たな性癖を開いてるのすごく面白かったっすね
そうですね
登場から3話くらいでかなり
点々としましたねキャラクターが
いやそうだねただ
元のベーシックが本の世界に
入り込む妄想系女子ってことが
ちゃんと明らかになったんで
女の子好きとかよりかは
本の世界に入り込むっていうところの人だ
ってことが分かったんで
俺はこの展開っていうのも
性癖が広がってるこれは喜ばしいことですよ
っていう感じですごいポジティブに受け取りましたね
この騎士の物語に
ハマっているから本人が
自認騎士であるっていうのは最初から
語られてたんで
意識の変遷としては納得感は全然あるんで
これをどう面白
おかしくエロく可愛く
転がしてくれるのかは大変微妙ですね
いやそうですねすでになんかこう
我がナイトとしてみたいな感じで
キナト君を慕ってるような感じも含めて
だいぶ俺はもうエロさが出てるなって思ってるんで
はいはいはい
混合にめちゃくちゃになってますね
確かに一種のヤンデレ感
キナト君を自分の理想のナイトに慕ってあげようと
している感じは
ヤンデレ感があっていいですね
いいですね
その上でリイネちゃんとも
姫について
叩きたいみたいな感じでやってるっていうところも
すごいいい関係性が結びつけてるなって
思いましたし
ギャグ含めた明るい雰囲気
めっちゃいいなって思って
確かに雰囲気は大変いい感じなんで
このこずれた性癖をやっぱりいい
ネタとして折々に
落とし込んでくれたらいいなと期待したくなりますね
そうだね
そして新キャラとして
オラオラ系先輩と
恥ずかしがり屋のデカ女が出てきたってことで
いやーすげーブラックロード
なってましたね
恥ずかしがり屋の
デカ女っていう出方は
出方は知ってるっちゃ
知ってましたけど
ブラックロード感は確かにありますよ
普通にキナト君との
絡み合いに関してはめちゃくちゃ楽しみなんでね
はいはい
面倒見のいい
オラオラヤンキー系先輩ってやっぱ
すごい魅力的なもんだと思うし
はいはい
あとはやっぱりジュナちゃんは本当に
生体魔法を食らった時に
何が起こるんだっていうか期待値めっちゃ高いからね
まあそうですね今のところ
ぱっと見第一印象は肩凝りそう
だと思いましたね
いやそうですだから当然そこのマッサージはあるでしょうからね
はいはい
いやーというわけでなんかすごいなんか
このねギルド自体がすごい
好きになっていきそうな展開になりそうなんで
そのところはすごいワクワクしてますね
まあそうですね新キャラを投入する
タイミングとしてテンポ感いいなというのもありますし
やっぱり新キャラ出す時はやっぱり一人
女性にしてほしいというのは前回
僕が強く訴えていたところでありますからね
そうだね
新キャラクターは女性もしくは女性を含む
複数名にしてほしいと先週
強く訴えたその通りの展開になっているので
まずは期待通り
という形なのでこれをどう
うまく発展させていくのかは大変楽しみです
はい
悪祓士のキヨシくん:復活と信頼関係
続きましてがエクソシスのキヨシ君の第82話
内容としましては
キヨシ君復活するんですが
他の戦場に関してはヒツギさんを
信じているので任せるという形で
自分自身はシドさんのいるところ
ボボさんのところに向かいます
でヒツギさんは
キヨシ君に並ぶためにも
ガガさんに挑みますという展開でした
いやーもうメガネは肉弾戦に弱い
っていう感じで
まあ書いてもそうなんだって思いましたね
まあ偏見もいいところですよね
いやーでも何だろうね
まあ結構
偏見まみれというかね
和解は偏見多いよね
いやーでもその上で
何だろうねちゃんと俺は
煽り合いの応酬しているところ
すごい好きなんだよねキヨシ君
そうですねこの本当に突っ張り系の
雰囲気やりとり
っていうのはいつもすごくいい魅力ですよ
義務教育はやり直しだ
っていうのに対していいね気向いてるよ
リカノ先生エクソシスよりもね
みたいな感じで言ってるところは
いやーすげーいいヤンキー漫画見てるなって感じだったよ
確かに確かに相手を
貶める時に米から入るっていうのは
いいワードセンスですよね
いやーだからこのままね
いい感じで決着も正しいなって思いますからね
その時にはちゃんとね
ヒツギ君が煽り合いでも勝つ
っていう展開を見たいなって思いますね
戦闘の展開的にはもちろん
その決め台詞にはすごい期待したくなりますね
そしてあとはねキヨシ君自身が
復活した後に
みんなを助けに行くんじゃなくてヒツギさんは
大丈夫ですみたいなことを言ってるってところもすごい信頼感を感じて
良かったですよね
ちゃんと2人で修行する展開が
今回の魔界編の前に結構
話数をかけてやってたんで
ここの信頼に対してもある種納得感があるというか
キヨシ君がそう言うんであればと思いましたからね
あなたほどの強さが
そう言うんだなって思いますからね
ヒツギさんともはや義兄弟に近い関係になっている
キヨシ君が言うんであればという納得感があるんで
それを受けての
ヒツギさんの
成長というか活躍が大変楽しみですよ
続きましては
エイリアンヘッドバッド:必殺技と成長
エイリアンヘッドバットの第4話
内容としましては
大賀さん巨大な化け物の相手に
なんとか一撃かましてはしたんですが
その後なかなか攻撃が通らなくて手こずってしまいます
というところでなんとか屋上から
ぶん投げようと頑張るんですが
相手がこらえてやばいというところに
辰巳君がナイフを手に
相手の爪と指の間をグサグサグサグサグサ
グリグリグリグリやった結果
痛みで力が緩んで
学校の屋上から
go to hell 流れしきブレインバスターじゃい
という展開でした
ラストのコマで
go to hell 流れしきブレインバスター
めちゃくちゃ迫力あってカタレンシスありましたね
そうですね
ちゃんと必殺技感があるというか
この技名バーンというので
この見開き立体感のある構図で
バーンというので
本当に最後のこのコマ
最後の見開きのカタレンシスは良かったですよ
めちゃくちゃ良かったですね
やっぱそれまでに対してもね
いろいろ考えて
頭を使ってやっていくのも良かったし
やっぱ主人公の頑張りに
周りが感化されて
っていうところに関しても
すごい王道感がありましたからね
本当最後の大駒に向けて
どんどんどんどん高めていくという感じが
すごい良かったですね
確かに一段一段積み上げていく感じでしたし
やっぱり先週段階でもすでに
ちょっと怯えている感じ
大賀さんは怯えてなくてすごいなという感じで
恐れを見せていた達美くんが
ちゃんと大賀さんに
奮起されて前に出る
そしてナイフを片手にこの化け物の
爪と指の間をグリグリするという
この感じの成長も
良かったですからね
本当に地味なことしてたって感じがいい
てっきりこの爪とかを
ナイフで一刀両断するのかなという風に
思って読んでいたら
爪と指の間にナイフを突っ込んで
グリグリグリグリグリ
本当に痛そうで
笑っちゃったんですよ
ここら辺に
リアリティ感を出してくるのは
良いと思いますよ
えげつなさがあってこの作品も
作品になってて良いと思いますよ
すごい良かったんで
来週はどういう決着になっているか
楽しみですね
学校の屋上からのブレインバスターが
どういった形になるのか
最終的に大爆発してくれていいですよね
それはギャグ漫画になっちゃうね
落とした瞬間にドッカーンと爆発してくれていい
ぐらいの感じで期待しているので
この戦いの決着がまずは大変楽しみです
続きましてが
WITCH WATCH:ネムちゃんの成長と骨の収集
ウィッチオッチの第238話
内容としましてはアグロさんにキレられてしまって
ケイゴくんたちピンチだったんですが
そこにしきみさんが現れて
さらなるピンチかと思いきや
なんとそれはネムちゃんが変身した姿でした
ケイゴくんの頑張りを見て成長することができたネムちゃんは
他人に変身することができるようになっていて
そのしきみさんへの変身の力によって
アグロさんが
ネムちゃんからも骨を手に入れますという展開でした
ネムちゃんが変身能力で骨を奪うという展開も
あまり予想しなかったので
すげーって思いましたし
それがね
ケイゴくんとの恋愛とかを経て
キャラクターの成長に繋がっているというところも
今までの積み重ねの上の勝利という感じがして
すごいドッカーンが良かったですね
本当にネムちゃんの成長展開であると同時に
ケイゴくんへの思いを新たにする
この間のギクシャクで
なんなのこの人とはなっていたけれど
この切羽詰まったピンチの状況下で
ケイゴくんのおかげでちゃんとできているという
この気持ちを新たにする感じの展開は
とても良かったですね
いやー俺一応ねウルフ派の人間だったわけだけど
いやもうここまで見せつけられたらね
もうしょうがない
ケイゴお前の勝ちだ悔しいけどってちょっと思ってますね
そうなんですよね
ウルフさんのある種自信満々で
ネムちゃんを認めてくれるというあの感じに
惹かれもしたけれどやっぱり最終的に選んだのは
自分の憧れるような
泥臭い努力をするケイゴくんだったという
そこはもう偶然にも出ないですよ
あとはケイゴくんがちゃんとこれに応える形で
今後活躍できるかってところなんですけど
大丈夫ですかね
もうそれはもうこれだけ努力してるから
大丈夫ですよ
最後の顔とかちょっとなんか情けなさもあったんで
大丈夫かなと思ったけど
ネムちゃんの好きな男ですからねやってくれるでしょ
期待しましょう
間違いなく全員何らかの見せ場あると思うんで
ケイゴくんの見せ場は今から普通に楽しみにしてますよ
という感じで結構本当に着々と骨が集まっていっている状態なので
最後に一つあればいいという話なんで
もうそこまでは行くんだと思うんですが
次はかんちゃんたちの方かな
どうなのかなという感じで楽しみです
では続きましてがアンダードクターの第6話
UNDER DOCTOR:少年の救済とハイジの医療倫理
内容としましては
喋れるようになった少年シュリーさんは
ハイジさんにお願いして
育ての親の死神の病気を見てもらいますが
もう
がんが行くところまで行ってしまったんで
治すことはできません
でも見えなくなっている目を一時的に見えるようにしてあげることができますので
ハイジさん見えるようにしてあげて
最後におじいちゃんシュリーくんの顔を見て
安心していくことができました
という展開でした
ハイジさん報酬予定の10億を奪って
とんずらしているわけですけども
まあまあ迷惑量を考えれば優しい
対応だと思いましたね
あの確かに
10億もらって
この後ちゃんとしたドナーを用意したら
手術してあげるつもりあるんじゃないですか
もう失知ないでしょあのボス
いやいやここから帰る命は平等ですから
ちゃんとしたドナーさえ用意したらどんな悪人でも
治してあげるんですよ
ちょっとその展開は見たいけどね
まあそうですね
読者からしたらモヤっとするでしょうけどね
まあね
ある種高性能なハイジさんって誰かもしれないよ
いや全然あっていいと思いますよその展開は
今週に関してはね
シュリーくんの物語
彼が救われる展開っていう感じでしたけどもね
いやあいかわらず
ハイジさんの死圧はやばいっすね
確かに
基本ツボで治してますもんね
だからもう最近はだから
きなとくんとハイジさんどっちが
すごい生体魔法を使うんだみたいな感じで
俺らがデッドヒートしてるけどね毎週
確かに生体勝負の様子を提示してきましたね
そして後で今週めっちゃ気になったのがさ
あのシュリーくんは活躍できたけど
あれそうやってみれば
ドナーの女の子どうなったのって言って
最初見た時あれ
置いてきたのってちょっと思ったんだけど
後で2回目見たら
ちゃんと車にも乗ってて
回収してるの良かったって
連れ帰ってるなぁと思ったんですけど
その後死神さんのところに行くときには
さすがにいなくなってるんですよね
そうだねだからあの後どうなってるのかね
この後語られないのも
なんかこう不穏になってしまうので
なんか1億とかも同じくもらって
放逐されたとかでも困るんで
なんか現金欲しいなってますね
そうなんですよね実際あのマフィアのボスの
娘であることは間違いないわけですからね
そうだね
だから実際この状況が身寄りがない
身寄りが改めてなくなった状況なのも間違いないんで
それをどうフォローするのか
なんなら一緒に住むのか
はちょっと気になりますね
だからシュリ君はどちらかというとここでお別れで
この女の子の方が
ハイジ君さん達に一緒になるみたいな
雰囲気になりそうなんでどうなるかって感じですね
うーんでもなんかシュリ君が
レギュラーキャラになるとは
思ってるんですけどね
僕は今でも
おじいちゃんが亡くなった後
ハイジさんの元につくのかな
とは思ってるんですけどね
なるほどねまあその際の理屈としては
女子としては金稼ぐみたいな感じで来る
あーでもそれだったら1億を使って投資とかやろうよ
この1億はもうハイジさんに返してますから
あーもう治療代か
治療代で渡してますから
もう無一文ですよ
なるほどねじゃあもう頑張ってバイトするしかないね
まあそうですね
働き方として
そうですねまあ実際シュリ君まだ
人殺してないんですもんね
そうだねなんか昔の漫画だったら
もうおじいちゃんのために実際人殺しちゃって
なんてことしたんだこの若者みたいな
でハイジさんに最後に
あの申し訳ないけどこの子のことを
見てやってくれねえかみたいな
おじいちゃんが託したりとか
人を殺したぐらいのことをしても
昔の漫画だと結構通用したというか
元人殺しみたいな本当の殺し屋みたいな
そういう味方キャラは全然成立した感じがするんですが
ある種ここでシュリ君の手を
血で汚さない状態で
解放というか返してくれたのは
結構今風の漫画の
マイルドさなのかなという感じはしましたね
まあそれはそうですね
まあそれに俺は仲間にならないと思ったけど
ガルちゃんの話を聞いて仲間になりそう
って思ったんでその上だったらそっちの方が
スムーズだとは思うからね
まあまあスムーズかもしれませんし
まあすごい今風な感じの
マイルドな感じにしてるのかなという印象だったりするんで
でも実際人を殺しちゃってて
だからこれから人を救う道に
みたいな感じのだと
それなりに繋がりがありますけど
そこまでは行ってないことを考えると意外と
未来どういう未来でもありそうな気がするんで
実際いろんな選択肢があるとは思うんですけど
まあたぶんさすがに仲間になるんじゃないかな
という感じで来週今回の次元の
後始末も含めて大変楽しみにしています
結構今回のエピソードで
ほんとに一番見たいのはおじいちゃんが死んだ後の
しゅりくんの表情だったりしますからね
まあ確かにそうですね
泣くところとかが一番にゃわわだったりするとは思うんで
まあ間接的にでも
そういうところ見れたらいいなとかいろいろ期待はしています
では続きまして読み切りです
4コマバンクシー:説教下手な牧師の4コマ漫画
ジャンプショートフロンティア4コマバンクシー
菅沼達也設定ということで
一応菅沼先生
ナイスプリズンを
昨年21号から41号まで
連載された先生となっております
はいはい記憶に新しいですね
でナイスプリズン連載終了後
初の読み切りとなります内容としましては
牧師のよすみはるいちさんという人は
説教が下手だったんですが
4コマ漫画で人を笑わせることができたんで
それで人々を救おうと思って4コマを
書いては街中に勝手に張っていく
という軽犯罪を犯している人でした
という展開でした
まあまあ結構4コマ自体がちゃんとクスッと
できて面白かったし
でまあまあある種なんでしょう
ツイッターで4コマ漫画を発表したね
菅沼達先生ですから
なんか菅沼先生のエッセイ的なものなのか
って思いましたね
ああ菅沼先生も人々を救いたかったんですね
そう思いますね私は
なるほど確かに
実際ある種のメタネタというか
作中作をこう
すごく重要に扱った感じの作品なんで
その構造自体はすごく面白かったですよ
だからなんか普通になんか
満足感ありましたし
いやなんかこれからもね
時折4コマバンクシーとして
ジャンプで
現れてほしがってましたけどね
実際その4コマとして読んでも
満足感があるというのがすごい重要で
4コマ漫画として読んで
満足感がある上でそのくだらない4コマを
何かシリアスに扱っている世界観が
その中間層にあるという形で
それも一つのギャグになっているという
これは結構構図として読み心地いいなと思うんで
なんならやっぱ
これで連載してくれてもいいですよ本当に
はいはいそうですね
なかなかポテンシャルを感じる
ただ4コマ毎回書くの考えるの大変だろうと思うけどね
そこは大前提になってるんですけど
でもやっぱりジャンプで4コマ漫画ってかなり難しい
難易度が高いという
いろんな前例がありますけどやっぱり
成功しがたいものだったりするんで
ジャンプで4コマ漫画をやるというだけだと難しいところを
そのくだらない4コマで進行する
シリアスな世界観がその上に乗っかっている
という形式にすれば
可能性がある気がするんで
いやなんか想像の膨らむ
読み切りでしたよ
いや良かったですね
という感じなのでスグマナナ先生本当に
ナイスプリズンの時もナイスプリズンの後に乗ってる
なんだかよくわかんない4コマ劇場好きでしたからね
いや俺も好きでしたね
だからやっぱりこの方面の才能がある方なんだな
実力がある方なんだなという感じで
今後の活躍が楽しみになる作品でした
はい
あかね噺:一生回前夜祭と主人公の覚悟
では続きましてセンターカラー
才能ぶつかる一生回編開幕センターカラー
あかねばなしという形で
センターカラーはちょっと対照ロマンな感じの
荒やかなポスター風な一枚でした
いやそうですね
もうなんかみんな強者っていう感じが
芝居も含めてしましたね
強者まあそうですね
すごいちゃんと役者としての格を感じましたね
ちなみに
カラー扉絵裏がね
アニメの
キービジュアルだったりするわけですけど
このアニメのデザインもあるでしょうけど
高校生時代のあかねちゃん
可愛すぎるなぁ
今はすごい大人っぽいなって思いましたね
まあそうですね
実際すごく目が大きくなって
あかねちゃんの印象が
違いますよねだいぶ
違いますね
結構この対比すごいなってました
確かに本編と並べて
本編のカラーと並べてみると
よりその脚色が際立つ感じだったかもしれないですね
そうですね
この表情で動くあかねちゃんを見るのは
大変楽しみです
内容としましては第196話で
一生回の前夜祭
船の上で催される一生回の前夜祭がありまして
ここでは一生章は
文化人の人格者の
不良をすることができていました
でもう一生章一触に染まる
この場において
あかねちゃんは上等という感じで勝ちに行きますという展開でした
一生回ってどんなもんなのかな
と思いましたけど
ファンミーティングなんだすごい豪華なファンミーティングなんだ
って思いましたね
まあそうですねだいたい楽岡さんが
自分の名前のつく
何々の集いとか何々の会とか
やってるのは結構
固定のお客さんが多かったりするイメージはありますね
なるほどね
本当にいろんな人たちが来てるな
っていうのも分かりましたし
その上で一生章を見に来てる人たちの前で
かねちゃんたちが芸を披露する
それで一生回は
あかねに染めてやるぜみたいな感じで言ってるっていうのは
すごいなんかあかねちゃんの主人公性が現れてて
盛り上がる展開でいいなって思いましたね
まあそうですねやっぱり主人公は逆境に立って
こそですからね
だから本当にちゃんとした逆境で
こんだけワクワクしてるオラワクワクするぞみたいな感じ
っていうのはいいよね
確かにここでビビるのではなく
逆に燃えてくるというのは本当にあかねちゃんの
主人公性を感じられる展開なので
頼もしくもありますし
ここからはもう快進撃を期待したくなりますね
それにまあねあらかわ一生のお箱でーって
言ってるってことは
おそらくね作中で一番強い技が見られるとか
そういう感じだと思うんでそこも期待なんですよね
あー確かにこの領域展開は楽しみですね
いや楽しみですね
もうなんか船の中
どうなっちゃうんだろうってなりますよ
地球に隕石が落ちてくるレベルの
何かが起きると思うんで本当に楽しみですよ
そんな
越前龍馬みたいな
あれは手塚部長か
あれもなんかこうさすごい
金持ちの強いのかなって
あんまり詳しく覚えてないですね
でもまあまあ僕は本当にあかねラクホのいいところは
ラクホが超ラクホであるところだと思ってるんで
超テニス的な展開があってもおかしくないですからね
いやー楽しみですね
という感じなので確かにあかねちゃんの
あかねちゃんと快晴兄さんの
戦いも楽しみですし
一生死の実力も会を見れるのであれば
それも大変楽しみです
では続きましてが僕とロボ子の第271話
僕とロボコ:モツオパパのYouTuber転身
内容としましては
モツオパパYouTuberとして
行き詰まりを感じた結果
ロボ子にアドバイスを求めまして
最終的に心霊系
YouTuberとしてやっていくことにしました
という展開でした
大会社の元社長とかの
特技を生かすのではなく心霊系という
あさっての方向に落ちてくるのは面白かったですね
しかも
超霊を集めやすい体質だってことが
判明しましたからね
これを見つけたロボ子は本当に
ナイスプロデュースって感じでしたね
確かに
ロボ子がここまでひっかき回さなかったら
心霊系としての才能の目は
出てなかったかもしれませんからね
コンサルなんて要はさ
固執せずに何でもやってみるっていうのが大事だし
その上で大きな流れが来たら
それに乗れっていうのが
信じてたと思うんで
だいぶコンサルに対する偏見を感じますね
そうですかね
でも最終的に
成功させたんだから
ロボ子は間違いなく
コンサルだったと思いますよ
大企業のCEOとかも
9社失敗しても1社成功させれば
肩書きになるって言いますからね
それで一生食えるって言いますから
ロボ子も今後動画プロデューサーとして
やっていけると思いますよ
動画ネタに関しては
ロボ子の年最初期から
TikTokとかと連携した感じのコラボ企画
みたいなのを結構やっていたんで
YouTubeネタも広げていったら
いろいろと現実との関わり合いというか
現実でネタにする方法もあると思うんで
いろいろとできそうな感じもするんで
大変楽しみです
では続きましてひまてんの第80話
ひまてん!:金井さんの告白と三角関係
内容としましては
家守くんとひまりんがデートしていた
という話写真が
学校でも話題になりまして
金井さんは家守くんは
ひまりんと付き合ってるのかな
みたいな感じで
家守くんのこと諦めそうになるんですが
金井さんが劇を飛ばしたおかげで
勇気を出して
家守くんと話をしに行って
そして1ヶ月後に告白することに決めます
という展開でした
まずはもっと動画の件
話題になると思ったんだけど
みんな意外と物分かり良かったっすね
確かに家守くんが
違うんだって言ったら
それで終わった感じで終わったんですね
そうなんですよだからもっと
すごい騒がれるか
あの2人は恋人やっぱり恋人なんで
察しみたいな感じで
周りがなんか盛り上げちゃう
とかなっちゃって金井さんとかが
入っていきづらくなるみたいな展開になるかなと思ったんだけど
意外と済んだら収まったなって感じだったんですよ
確かにそこはちょっと
物語の都合を感じなくもない
ところではありますね
でも今週に関しては
金井さんがちゃんと告白するっていうことを
決めてくれただけでも嬉しかったですけどね
まあそうですね
1ヶ月後に告白すると決めてる家守くんと
1ヶ月後に告白すると決めてる金井さんという構成は
やっぱりちゃんと
金井さんの強者感につながってますからね
そうですねまあ本命としても
ちゃんと面目役女というかね
ちゃんとしてるなって思いますし
ただその1ヶ月
指名書になるよって思いますけどね
確かにこの場で告白すれば
終わってるんですけどね
いや金井さんはむしろ
告白するって決めたら今しなきゃ
って思いましたけどね
確かに雇用関係が終わるまで待つ
理由はどういう
気遣いなんでしょうね確かにこれは
俺は雇用関係まで終わる
理由は本当ないと思ってるんで
家守くんがちゃんと
フリーになったというかね
ちゃんと気持ち落ち着いてからにしよう
っていう金井さんらにの優しさだと思うんだけど
いやいやいや
っていうね
むしろ本当に金井さんに誤解されたくなかったんだ
って言ってる段階で
あーそうなんだ告白チャンスじゃん
っていう思うんだけどね
いやーでもまあまあ
やっとでも金井さんが動き出す
っていうことでねこれからちょっともしかしたら
ねやっぱり他の人たち
かんなちゃんも含めてみんながアプローチしていく中で
金井さんも気感を感じて
告白するだけじゃなくてその前にいい関係
しとかなきゃって言って積極的になってくれる
ことを楽しみにしたいなって思ってますね
まあそうですよね
実際
今回金井さんが
まあ秘密があって
2人の絆がもの凄い強いことが分かっちゃったということで
家守くんが
違う違うと言っていても
あそうかだからこの1ヶ月っていうのは
金井さん的にちゃんと1ヶ月かけて
家守くんを攻略するっていう意図があるのかもしれないですよ
そうですねだからそれを期待したいですよね
なるほど今僕の中で全てが繋がりましたよ
いやだから1ヶ月待つってなんでだろうな
と本当に思ってたんですが
でもちゃんと読み込むと確かに家守くんは
ひまりんとの関係はそんなんじゃない
そんなんじゃないと言ってますけど内容的には
なんか勤労感謝の日にもデートしてるし
で雇用が終わるってなったから
特に理由もなく一緒に2人で遊びに行ってるし
みたいな感じで
しかも内容的にもなんかすごい
親密な感じだし
そんなんじゃない感じがしないですからね
そうですね
で金井さん的にも2人の絆がもの凄い強いことが
伝わってきたというのが感想
ですからそっからの1回総理に
告白するって決めたってことなんで
やっぱり1ヶ月かけてひまりんから
家守くんを略奪するっていう宣言なんですね
確かにこれは
というわけでついに
3人というかね
4つ共のバトルが見られるんじゃないかって
すごい楽しみですね
4つ?
4つ
そうですね
この三角関係がどうなっていくか楽しみですね
かんなちゃん忘れないで
かんなちゃんは
ちょっと
会話の外というか三角形には
含まれてない感じがしますけどね
そうなんですよだから
この後きっとあるはずだから
まあまあこの後あるかもしれませんが
今のところはその三角形のそばに
1人散々と輝いてる感じですからね
いやでも俺はかんなちゃんが
勝ってくれると信じてるよ
まあまあこれからの展開は
当然期待はしてますが
まずは本当に金井さん
そうですねやっぱり真面目に
ここから1ヶ月かけて家守くんを奪う宣言だと思うんで
来週以降の
金井さんのアクションアプローチは本当に
気になるところですよ
鵺の陰陽師:弾幕シミュレーションと月下さんの登場
では続きましてがぬえの迷子の第135話
何としましては
楽郎くんに斬られた園亜紀さんは死を感じるんですが
自分の力を与えていた
レベル4の金羽さんを
取り込むことによって復活します
そして
でんでん太鼓みたいな雷さんみたいな形式になって
弾幕シミュレーションが始まるんで
楽郎くん何とか立ち向かおうとするんですが
力強さにやられてしまいます
ぬえさんが何とか立ち向かうんですが
その時楽郎くんの脳裏に
現れたのは月下さんでしたという展開でした
いや確かに俺も弾幕だ
東宝プロジェクトだって思いましたね
これは100%間違いなく
意識して
東宝的な弾幕を描いてますよね
間違いなくそうですね
いやでもちゃんと迫力があったから
良かったですよね
いや本当見事見開きに落とし込んでますよ
その弾幕感を
そしてそのなきさんの人気解放
ってところに関しても
確かに祭りで雷っていえば
このでんでん太鼓みたいな太鼓だよな
っていうところに関してはすごい手を叩く納得の内容でしたね
はいはい確かに
その雷様のイメージもあって
納得感のあるフォームでしたね
そうそうだからちゃんと迫力があってかっこよかったし
威力も納得だなっていう感じでしたからね
ただ
姫様本当に大丈夫なのってなってますけどね
そうですね
神器がボロボロになっちゃいましたからね
いやーちょっとなんかこう描けない姿になってないかっていうね
まあまあでも
ぬえのお苗字だったことですから
きっと大丈夫ですし
最終的には服が裸けてるくらいで終わってるんだろうなって
期待してますけどね
ぬえのお苗字はえぐいときはえぐいですからね
いやーそれを言っちゃ怖いからやめてくださいよ
人体欠損までは
なかなかいかないですが
ダメージ描写は結構しっかりと書き込んだりすることがあるんで
まあ
国塁さん心配ではありますが
でも国塁さんやっぱり執事能力に関しては
かなり奥が深いというか
いろいろ謎があるところなんで
これが破壊されたからといってやっぱストレートに
ダメージにつながってない可能性は全然ある気がしますね
まあ確かにね
まあちょっとその辺も心配ですし
でもうなんかとどめ支えそうな雰囲気の中での
月下さん登場という感じなんでね
いやー月下さんの
活躍というかね
助けてくれーという感じで聞きたいですね
そうですね
月下さんと鶴巻さんの間に何があったのか
結局明かされてはいないので
戦いの
風勢戦いの行方とともに
本当にいろいろな謎が気になる状況なんで
それが月下さんを通して語られそうなのは大変楽しみです
では続きまして読み切りです
警察猫ライデン:猫警察官の活躍
多数連載&猫好きな伊原大輝が送る
特別ショート読み切り
15ページ
猫警察来伝伊原大輝先生となっております
という形で伊原先生が
恋するワンピースを
2018年から
今年の1月22日まで連載されていた他
一応
守れ守護丸、妖怪バスター村上を
それぞれ2021年、2024年に連載していました
そうですね
ジャンプでお馴染みの作家さんですよね
の期間作となります
内容としましては
警察官に憧れる警察猫の来伝ちゃん
というのが
交番勤務になったんですが先輩巡査長の
北見さんは猫好きなんで
来伝さんをじゃらしてじゃらして
なんとか猫っぽく可愛くしようとします
で、強盗に遭遇した時も
来伝さんが可愛いんで
強盗が反抗をやめてよかった
という展開でした
持ち味を活かせっていう感じのね
教訓に満ちた良い漫画でしたね
そうですね
実際それはそうですよね
理性よりも本能というかね
こうあるべきみたいなことよりも
自分の持ち味を活かしてやった方が
物は上手くいくんですよ
それは間違いないですよ
そしてね、ちゃんと来伝ちゃんが
可愛いというかね
またたびに囲まれているところとかも
すごいほっこりする感じで
そこら辺もすごい良かったですよね
そうですね
囲まれているところも良かったですし
それを取ったこの壁紙の出来上がりが
すごい良かったですね
このスマホの壁紙ぜひアップにして
本当に壁紙として欲しいですよ
いいですね
みんなのアイドル猫としてね
今後も活躍所持になってますね
ちゃんと平に登ってピンポンを押すところとか
なんかコマゴマと
可愛いところがたくさんあったんで
猫好き漫画、猫可愛がり漫画として
満足度の高い一話でした
そういう感じなので
伊原先生の次回作はたしてどういった方向に進むのか
わかりませんが楽しみです
では続きましたがJK勇者と陰虚魔王の第15話
JK勇者と隠居魔王:仲良しカップルとサプライズ
内容としましては
最近魔王と勇者さんが
めちゃくちゃ仲が良くて
もう付き合ってるんじゃないかと疑った
悪悪感さんはアーサーさんと一緒に
二人の跡をつけますで
付き合ってるかどうか判断しようとするんですが
実は二人は悪悪感さんに
プレゼントを買おうと思って
サプライズでそれを用意してた
感動という展開でした
悪悪感さんのためとか言ってるけど
これは悪悪感さんを
ダシにしたデータだと思います
そうですね
勇者って呼んだらバレちゃうからってわかった
アスカって下の名前で呼んでる時点で
すでに出来上がってますよね
出来上がってますからね
悪悪感さん自体がねちゃんと自分のためだって納得してるから
良かったんじゃないですかね
まあそうですね
実際二人はもう付き合ってるとは思いますけど
悪悪感さんのことも大切な
友達と思ってると思いますからね
というわけでね
この二人の間にはもう入れなそうだって感じがしましたね
そうですね
それはもう間違いなく誰も入れないとは思いますよ
そうなんですよね
アーサー君もねちょっとねやっぱ
勇者ちゃんのこと好きなのかなってことも考えてましたけど
これはもうどうしようもないなって感じでしたよね
そうですね
実際今回のリアクションはかなり冷静でしたよね
まあまあまあ
普通に空気の読める男だったよね
空気の読める男でしたし
まあ確かに動揺もしてないですし
まあ今後はもう
悪悪感さんの良い友達としてやっていったら
良いんじゃないかと思いますね
まあオンサイトユーザーサイトねどんどん仲良くなってくるんで
まあまあ友達ぐるみとかで付き合ってくれたら良いんじゃないかと思いますね
まあそうですね
このアーサー君が喋る時に
いちいちマスクを顎までずらすのが
なんか平気感あって良かったですよ
いやこれは確かに良かったですね
ちゃんとイケメンを活かしてになってましたね
そうですね
この細かいいちいちちゃんと下ろしてるところを書くというのが
本当に何らかのフェチシズムを感じて
ちゃんとアーサー君の魅力に感じられたんで
こういった周りでバチャバチャしながら
色んなキャラクターとの絡みをしつつ
アスカちゃんと魔王が
イチャイチャしていったら良いなと思います
はい
本当に細かいイチャイチャの
隣の小副川:ドロイ事件の真相と因縁
この電車内で腕に掴まるとかなんか色々
本当にオイって思いましたからね
いやそうなんですよね
いやだから本当デート会だよね
そうですね
いや本当JKU社は本当のこのオイの引き出しが多いんで
来週以降も期待ですよ
では続きましてが隣の細川の第16話の内容としましては
大魔神さんが今回のドロイの事件に関して
色々と語ってくれます
なんと全ての事件の死亡者は
細川さんのお父さんの仇であるところの
秋読さんという方でした
なので細川さんは
犬さんは自分が止めなければという感じで
やる気ですという展開でした
まずは細川さんって
人間と魔法使いの
ハーフやったんやって感じでしたね
うん
元人間元人間って言ってるから
ハーフっていう概念はないのかもしれませんね
なんかやっぱ
センリーみたく人間が魔法使いに進化する
とかそういう感じなんですかね
魔法が使えたら魔法使い
使えなければ魔法使いの知識でも
人間みたいな
2文なのかなと解釈しました僕は
なるほどね
このあたりもちょっとなんかね
設定とかが気になってくるなって感じでしたし
それにこう
一気にこうねドロイの親玉が
細川さんの仇っていう話になってきて
シリアスが高まってきましたね
そうですねかなり
因縁めいてきたんで
細川さんが元人間とかなんか
昔の感を取り戻してきたぜみたいな感じとか
なんか過去がすごく違和感ありげな感じは
連載初期からずっと一貫して描いてきたんで
そこに繋げてきたという形で
ある種
作品としての一貫性はあるかなという感じはしてますよ
そうですね
ちゃんといい感じでシリアス
描いてくれてたと思いますし
あと今週はね
よぼこちゃんがいつも細川さんに頼っているけど
今回私がついてますからって
気丈ながらも振る舞っているところが
すごい可愛くていい子だなって思いましたね
そうですね
まっすぐさが今週も出てましたよ
そうですね
本当に細川さんがシリアスとか鬼になりそうでも
よぼこちゃんとミニマジンさんが
なんとかしてくれぜって思ってますね
確かに今週その
稲さんの名前が出たことで細川さんが一切ボケなくなったところに
駆け寄るよぼこさんっていうのは
貴重な存在でしたね
そうですね
という感じでまた新展開新章に入ると思いますので
来週が楽しみです
ゴンロン・エッグ:心臓を巡る戦いと覚醒
では続きましてがゴンロンエッグの第17話
内容としましては
隊長たちが竜人レゴクさんに戦いを挑む一方
ゴンロンくんたちは
竜人たちの心臓を食いまくって無茶をしながら
どんどん敵を倒していきました
ゴンロンくんは100を超える
心臓を食べて百軸に至ったんですが
そこに隊長の首が
吹っ飛んできましたという展開でした
いやー今週思ったのは
竜人たちサイドから見ると
心臓を食べてどんどん
体力も回復してパワーアップして
襲ってくる人間って恐ろしいチート
って思いましたね
レゴクさんの部下の真の強者は
心臓5しかないんですよね
そうなんですよね
でもこいつら心臓食ったら
結構無限に強くなりそうじゃないですか人間って
そうなんですよね
だから竜人が一生懸命頑張って頑張って頑張って
心臓5手に入れたぜ
すげーってなってる
人間側はバクバクいけるんですもんね
バクバクいけますからね
しかも一回食うことに回復してるからね
これは戦争しかけちゃダメでしたね
そうだね
でもこうなってくるとやっぱ
滅ぼさなきゃっていう竜人の気持ちも分かるなって感じ
もともとはそういう動機じゃないんですけどね
まあね
愛入れない子族同士だなって
強まりましたね
竜人的には人間を食いたい
人間を殺したいみたいな感じでやってきたけれど
結果的には寝たこを起こす展開にはなりましたね
そうだね
そして今週に関しては
本当ラストのところで
女隊長さんの首が
吹っ飛んできたのはビビりましたね
いやー残念でしたね
いやそうだね
ただねこんぐりに関しては
その前に相手の幹部をサッカーボールみたく蹴ってたところも含めて
いやれいごくさんが
意思返しでやったのかなって思うと
敵の格上がるいい演出ではありましたね
確かに
この5つの心臓を持っている強者の
あえて首を跳ねて持ってきたということに対する
意思返しだったのかもしれないですね
確かに
そうなんですよね
その辺はなんかちょっと盛り上がってきたなっていう感じだったんで
いやもうこうなってきたら
大間さんが孵化するしかねえだっていう
感じの舞台が整ったんで楽しみだなって思いましたね
まあそうですね
本当にゴンロン君がめちゃくちゃ変異を進めている状態なんで
最終的に大間さんが孵化した
ファイナルフォームが今から楽しみですよ
楽しみですね
ちなみにこの女の隊長さん
首を跳ねられた隊長さん
これイメージ図じゃなくて
霊獄さんに襲いかかるところを
巨大化してますよねこれ
確かに巨大化してますねこれ
だからもう一人の隊長さんが
この獣みたいな姿に変身する
というのがある種の能力になっている中
この黒目の隊長さんは
多分巨大化がこういう能力なんですよね
でも最終的にちっちゃくされちゃった
首だけになっちゃった
そうなんですよね
やられたら首は人間サイズという形だったんで
いや巨大化能力もっと
見たかったんですけどね
デカ女は良くないですかね
いやいやいやちょっと巨大化は確かに
主人公サイドの能力としては
あんまり活躍できないイメージが
ありますね
そういった点でなかなか
残念な結果にはなったんですがその分本当に
このロン君の覚醒に今から期待しています
では最後に目次コメントとしまして
目次コメントと次号予告
とりあえず
読み切り警察猫ライデン伊原先生
とにかく猫は可愛くて可愛くて可愛くて
可愛くて可愛くて可愛いんです
ということでした
間違いないというコメントでしたね
僕も猫派犬派で言ったら間違いなく猫派なんで
猫も飼ってたんで
わかりますね
僕は犬猫両方飼ってたしどっちも好きですけれども
猫は可愛くっていうのに関しては
同意ですし
これを犬に書き換えても僕はうなずくでしょうけどね
よくキャラクター
アニメの女の子の顔とか
どんどん可愛く可愛くしていこうとすると
最終的に猫になるって言いますからね
そんなこと言うんですか
猫の顔というのが
デフォルメ顔の最も可愛い
秘密だから
どんどん可愛くしていくと最終的に猫と同じ秘密になるという
萌えキャラ猫説
というのがあるんで僕はそれを信じてますよ
なるほどね
じゃあ次からそこに注目して
萌えキャラ見ていこうかなと思います
かなりとんでも説でありますが
僕はそれを信じてます
あとはサムワンヘルツの山野英一さん
2巻発売物は
マコーラとコラボ
あくたみ先生岩崎先生大変ありがとうございます
っていうことでね
いやー結構ね
Xツイッターでも話題になってましたけど
マコーラね適応したからね
サインの間に入って
僕は見てないんですがどういう世界観なんですかね
いやーなんかこうね
二人が要はでもなんか
百合の間に挟まる男じゃないですけども
みめい君とクラゲちゃんの間に挟まる
マコーラっていう形で
ちゃんとクラゲちゃんの
ボケに適応してるマコーラでしたよ
ガコンって回ってましたよ
ちょっとその後の展開を
考えると肝が引けますけどね
そうなんですよね
いやーでもなかなかね
びっくりしたけどね
確かになぜそことは思いますね
いやーでもやっぱ
マコーラはアイドルなんですよやっぱみんなの
なるほどまあまあ僕もこの後
検索してみてみたいと思います
マコーラいつもありがとうですね
あとはそうですね
ジャンプサッカーの大好物のところで
今週は尾野先生の映画の大好物は
タイタニックっていうことが出てましてね
いやータイタニックですか
ということはひまてんのラストは
もしかしたらっていうことに考えてますね
さらば家森君なのかもしれません
確かに海に沈んでいく可能性はありますね
それはそれでなんかこう
独占のどの展開なのかもしれませんけどね
誰もそれはさすがにないか
まあわかんないですが
合格客船の上で
手とか取り合ったらいいなと思うんですね
はい
あとは青の箱の三浦先生
新年会ビンゴでいただいたカメラが猫で埋まってます
かわいいですということで
やっぱり猫はかわいいんですね
いいですね
間接的に猫警察ライデンへのエールになってるなと思いましたよ
はい
完全に偶然ですけどね
あとはぬえのお水のかわい先生
今日は目的コミットの話題を探して天気予報のチェックなどをしておりました
ということで
これは僕はちょっとによってきたなと思ってますよ
なんですかこれから先天気予報ネタをやり続けるっていうことですか
いや
チェックしましたシリーズが始まったのではと
ちょっと僕は疑ってますよ
はいはい星座占いをチェックしましたとか
そうです
そういう系になってくってことね
今日は目的コミットの話題を探して
新聞をチェックしましたとか
ニューサイトをチェックしましたとか
バラエティ番組をチェックしましたとか
いやなんかチェックしました系が始まったのではと疑ってるんで
僕は来週ちょっと
かわい先生のコメント注目だなと思っています
そうですね
ただそれは3週くらいで怒られそうな気がする
そうですね
まあまあ心を入れ替えて普通にコメントを書いてる可能性もあるんで
というかまあ実際その可能性の方が高いんで
まあまあ来週も普通のコメントだろうなと思っています
はい
では来週関東から表紙が
ネトリックシリーズ実写ドラマ版シーズン2配信直前
ワンピース再び伝説を始まった関東ポスター
ワンピースという形で
ワンピースが関東から表紙となっております
まあ実写版にちなんだ
付録がいろいろついてくるみたいです
すごいですね
まだはてなマークですけどコラボポスター楽しみですね
はいはいはい
果たしてどのくらいコラボしてるのか
単に並べてあるだけではなくてもっとそれ以上のコラボがあるかもしれないですからね
期待ですね
小田先生なら何かやってくれる可能性もあるんで楽しみです
あとはセンターカラーが
ジャンプコミック7巻発売中2号連続で繋がるセンターカラー
第1弾白身ゴッド4
繋がるセンターカラーいいですね
あとはテレビアニメ死滅回遊全編大好評
放送中&巡る呪いに終止符を
超クライマックス特大センターカラー
何が選んだ道とは
超クライマックスだそうです
そうですね
どんな結末かワクワクするなとチョッパーも言ってますけど
ワクワクしますね
そうですね
チョッパーがこんな無邪気に言っていいものなのかわかりませんがワクワクしますね
大丈夫
そんなひどいことはならないよきっと
そうですね
超クライマックスどんなクライマックスになるのか楽しみです
では先週のコメントをちょっと見ていきます
読者コメントへの返信:エヴァ、ウィッチウォッチ、カグラバチなど
では先週
ジャンプと関係ないエヴァネーターをお話ししちゃいましたが
それに関してジークアックスという
鶴巻監督の重荷が毎回でかいという
コメントがありまして
実際今回のエヴァフェスでも庵野監督
鶴巻監督には本当に感謝している
鶴巻監督はエヴァのこういう様子を
考えてくれたこういうネタを出してくれた
みたいな感じで鶴巻さんをすごく褒めた上で
そんなすごい才能のある
自分のオリジナルシリーズをたくさん作れた
であろう鶴巻さんがその時間
その才能をこれだけエヴァに使って
くれたのは本当に感謝していますみたいな感じで
挨拶を締めていたので
鶴巻さんを立てるという目的が
ありきでやっている感じもちょっとあるんですよね
あーなるほどね
まあまあでもじゃあ本当に次のエヴァ
もう鶴巻さんですもんね
そうですね鶴巻さんが監督をやるんで
だから鶴巻さんが監督で
何か企画をやろうが最初に
ある可能性もあったりするんでもう鶴巻さんの
負担がでかいのはもう負担をでかくしてやろう
という感じで企画が始まっている可能性がありますからね
これもまた愛ですね
なのでまあ
今後もその路線は続くかもなと思ったりはします
そしてあとはウィッチウォッチのところの
コメントですまん
監視最後のページはされていたことより
モモチが裏切り者じゃないのって方が
強かったっていうコメントがあって
これは確かにちょっとあったなって思ったんですけど
まあそうなんですよね
あそこの場所にこう
モモチが登場した瞬間は
裏切り発覚のタイミングとして
ありそうなタイミングの一つではありましたからね
ただまあでもね
かんちゃん自身のでもやっぱちゃんと安心感というかね
かんちゃんはこの程度でやられないよって安心感があるからこそ
モモチの方に
衝撃がいったっていうのはあると思うんですよね
そうですか
いやわかんないですよ
まあまあ刺されたくらいでは
退場しないだろうなと思ってますよ
でもやっぱね
モモチに話題性でも上げちゃいけませんからかんちゃん
まあそうですね
モモチは別に何もない可能性がありますからね
普通に
そうですねなんかその方が濃厚になってきたんで
我々の注目がモモチじゃなくて
ちゃんとかんちゃんに言ってくれることを願ってますね
まあそうなんですよね
実際かんちゃんというかあのマネージャーは
あからさまに裏切りそうだったんで裏切っても
やっぱりかっていう感じだったんで
その点モモチは
いまだに裏切ってるのか裏切ってないのか
どっちとも言えないんでやっぱり注目しちゃうんですよね
そうだよね
いやーその辺は本当
篠原先生のこれまでの作品の
この伏線回収の見事さが
いい負けになってますよ
だね
篠原先生ならやりそうっていうのがいっぱいあるんで
大変気になってしまいます
ちなみに
ウィッチウォッチの中だともう一つ
火に飛び込もうと起きなかったりで
ドリー人形説を推すパペットゴーレム説を推す
というコメントがありまして
確かにと思いましたね
すごい面白い考察だと思いますね
なんかあれだけあの
チャミーちゃんにいろいろやられていろいろ不眠な目に
あってももう本当に
笑顔ですべて落ちていたっていうのが
人間じゃなかったって言われたら
確かにっていう感じがありますね
そうだね
そうなってくると我々のドリーさんへの好感度は
っていう感じでちょっと悲しい展開ではありますけどね
まあまあでも
その人形であるドリーさんが
何かいいことをしてくれるかもしれませんからね
そうだね
期待したいですね
人形だとしたらマネージャーさんのある人の理想像だったりするのかなとか
いろいろ想像が膨らむんで果たして
実際どうなのか分かりませんがちょっと楽しみですよ
あとはカグラバチの
コメントでね
まあ復活したソウヤさんに対して
めちゃくちゃ笑ったそれはそれとして埋まっててくれ
っていうコメントがあって
結構他もやっぱりみんな
あのソウヤさんで
来たことは嬉しいけどなんかこう
会場してくれみたいな
やっぱすごいなんか
同じようなコメント多くてやっぱすごい一体感を感じる
みんな同じ気持ちだったんだ
そうですね生きてて嬉しいとは決して思わないですよね
そうなんだよね
いやーよかったね
いやーよかったですね
すごい一体感を感じる
あとはカグラバチの占い師に関して
答えになってなかったけど
占い師さんは代金返したのかな
っていうコメントがありましたがやっぱり
前在さんでバリゾーゴンを買うって表現されたから
やっぱり返してないと思うんですよね
いや間違いなく返してないですよ
あれが代金ですから
あれが買ったもんですから
代金というかもうお金を返金するのですら
嫌だあの小銭が惜しいというわけではなく
やっぱり
返金する
っていうコミュニケーションも取りたくなかったから
かなとはちょっと思いますよ
そうだね
あとはその占い師に関して
占い師はちゃんと事実が見えてて優秀な能力だった
ワンチャン今後の展開に絡んで
っていうコメントもあったりして
実際本編の方で絡むかはともかく
サイドストーリーであの占い師
再登場しても面白いなと思いますよ
いやそうですよなんかこれから先もね
カグラバチ
現代に戻ってくれば変態がいっぱい出てくるでしょうから
その変態たち
退場した変態たちと絡んでいったら
面白そうなおばあちゃんではありますよね
相手の悪役非道な人生を
覗き見た瞬間に
ものすごい口汚く
罵るところも含めていいキャラクターなんで
本当いつか再登場してほしいなと思いますよ
はい
あとはアンダードクターのところのコメントで
そういえば手話にも言語違いがあるそうだけど
中国の手話をマスターしてるのすごいな
というコメントがありまして
確かに各国手話は国によって違うって言いますからね
そうなんだそれすら知らなかった
まあ国単位なのかどうかは
わかりませんがでも
世界共通では全然ない
らしいんでまあ当然
ハイジさんは各国の手話をマスターしてるんだろう
と思うんですよ
なるほどねだからあれか
なんかアフリカの方の
大統領のところにね
全く手話できない奴が
手話っぽいことをやっていたっていうのがバレなかったのか
そういうことなのか
あれは別に世界共通でも
なんかああでもそうか
この国ではそうなのかなってみんな思った可能性ありますね
そうなんですよね
確かにそれはそうかもしれない
謎が一つ解けました
という感じで本当にハイジさんはキャラクターとして
映画・アニメ雑談:クマ映画、超かぐや姫、サイバーパンク
すごいいろんな言語をマスターしてる
みたいなところは示唆されていたんで
手話に関してもいろんな国の手話を
マスターしてるんだなという感じの
あれは表現だったんだなと思うんですね
そしてあとはゴンロンエッグのところのコメントで
黒目ちゃんは生きて
っていうコメントがありまして
残念って思いましたね
そうですね
それは総合ですよね
ここから入れる保険というか
実は能力がでかくなるみたいな感じですけれども
実は
超再生で首だけでも
再生できるという可能性がワンチャン
ああ確かに
なんせ百事期ですからね
百事期ですからね
というわけでそれを来週願いたいと思いますけど
ただ
ちょっと可能性は低くなってます
まあまあ
そうですね
確かに首だけになってもちょっと喋ったりしてもおかしくないですかね
心臓を3つのやつがだいぶ
いい再生能力を運ってましたんでいけるんじゃないですかね
確かに復活するとは思いませんけど
まだ生きてるって可能性は全然あるかもしれないんで
それはちょっと来週楽しみですね
あとは映画の話で
コカインベアーとか定期的に公開されるクマ映画は
何というコメントがありまして確かに言われてみると
いろいろあった気がする
デンデラとかあったなすごい脳裏に浮かんできましたよ
ありましたね
ウバステ山の続きの話って言われて
なんかすごい社会的な映画なのかな
なんか女同士の
人間関係とかを描いた重厚な話なのかな
と思ったら
鬼とググマと女部族の戦いでしたからね
いやいや
でもねクマってやっぱり
巨大な敵としてはやっぱり
すごいいい
存在だと思うし
やっぱり俺なんか昔流れ星銀とか
特にアニメ版とか見てて
やっぱ赤カブトみたいな
でかいクマこえーって言ってやっぱ
恐怖の対象だったからね
実際野生の生物で
現実にいて
人間がまともに敵わない感じの相手で
っていう感じだとやっぱりクマに集約されるような
気がしますね
人造人間100とかでも話の通じない
強い怖いやつっていうイメージ図は
クマでしたからね
なのでやっぱりクマというものが
絶妙な立ち位置なんでやっぱり
創作でも扱われやすいかもしれないですね
あとはラストの雑談のところで
ちょっと超かぐや姫のお話とかしましたが
みすさんは超かぐや姫結局見たんですか
まだ見てないです
僕はちゃんと劇場で見て
本編の後にMVがついてきた感じで
見まして
正直前半は
そうはならんやろってツッコミながら見てましたよ
そうはならんやろって思ってましたし
気持ち的に展開的にも
平ぐらいの感じで見てたんですけど
やっぱ終盤後半の展開がちゃんと
オタクゴコンに刺さってすごく良かったですね
なるほどね
かなり尻上がりな展開で
それは売れるなと思いましたよ
終わったときはすごいハッピーになれてる
って感じだったことですね
見終わった段階で見応えがすごくある作品だったんで
楽曲もあって
キャッチーなものしか扱ってないし
ちゃんと見た後の見応えがあって
満足感があって
それは売れるわなという感じの作品だったんで
見事だと思いましたし
その後のMVっていうのも
MVが本編のその後の展開を保管していて
あれはかなりスッキリしましたね
ほうほうほう
なのでNetflixで見る方も
MVを見てほしいなというのは
僕も同感ですね
あとネットフリに関する話題で
ネットフリはサイバーパンクエッジランナーズで
入会したなというコメントがありまして
こちらサイバーパンクエッジランナーズ
僕も友達の勧めで見て
あれも面白いですねお勧めですよ
ちょうどOne Pieceも実写やるって言ってるんで
はいはい
ちょっとその開始日とかと合わせて
なんかこう
入会1ヶ月くらいで
全部丸々見たいから
しようかなと思ってるんですけどね
まあまあ本当は
それも見たい
それも僕も見るリストに入ってますね
話数的にもそんなに長くないんで
ぜひ特に
世代的にCowboy Bebopとか
アウトロースターとか
あの辺の90年代2000年前後の
新アニメとか
あの辺の作品が好きだった人に
ぜひ見てほしいですね
という感じのやつもお勧めです
と言った他にも色々とコメントありがとうございました
ありがとうございます
という形で先週もトミーリーさんと
さつあさんから広告を頂きました
誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
果たして今何回打ったか
僕は自信がないんで言いませんが
大変ありがとうございます
という形で来週が15号
ついに15号まで来ました
3月9日の発売となっております
ではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:20:04

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