1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年17号のジャンプ読んだ?
あ、26年17号のジャンプ読んだ?
2026-03-29 1:22:13

あ、26年17号のジャンプ読んだ?

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# オープニング

# アオのハコ

# 魔男のイチ

# ONE PIECE

# さむわんへるつ

# 僕とロボコ

# 悪祓士のキヨシくん

# 回撃のキナト

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# JK勇者と隠居魔王

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# ゴンロン・エッグ

# 4コマバンクシー

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感想

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サマリー

今回のジャンプは、連載5周年を迎えた「アオのハコ」が表紙と巻頭カラーを飾り、祝福ムードで幕を開けました。水族館デートのエピソードにちなんだカラーイラストは、読者の初デートの思い出を呼び起こし、感動を誘います。特に、キャラクターデザインの記号性の低さから、作者の画風の重要性が浮き彫りになった点は興味深いです。 「ONE PIECE」では、麦わらの一味がエルバフでイム様と対峙する緊迫した展開が描かれました。ウソップの勇気ある行動や、チョッパーの能力の謎など、今後の展開に期待が高まります。一方、「マダンナイチ」では、魔法による出産手術というファンタジー設定が医療漫画のようなリアリティを持って描かれ、人間と魔法の共存というテーマが感動的に展開されました。 「僕とロボコ」では、寿司ドラフトというユニークな企画でキャラクターたちの個性が光り、読者もオフ会で真似したくなるような面白さがありました。「エイリアンヘッドバッド」では、オーガの機転とタツミの回復、そして「忍びごと」では、ヒバリの予想外の活躍とカゲツさんの参戦が、戦況を大きく動かしました。 「UNDER DOCTOR」では、過去の失敗から成長したカイジの姿が描かれ、医療の進歩と人間の成長が示唆されました。「WITCH WATCH」では、仲間たちがモイ君のために立ち上がる王道の展開が熱く、「ニエの陰陽師」では、ソラナキさんの分離と月下さんとの共闘という予想外の展開が、物語を新たな局面へと導きました。 「あかね噺」では、アカネと海青のライバル関係が明確になり、最強を決めるための潰し合いが描かれることに期待が集まります。「ひまてん!」では、カンナちゃんの積極的なアプローチと家守くんの鈍感さが描かれ、ラブコメとしての魅力を発揮しました。「JK勇者と隠居魔王」では、魔王を笑わせようとするアスカちゃんの可愛らしさと、日常イチャイチャコメディとしての本質が描かれました。 「隣の小副川」では、小副川さんと稲さんの激しい戦闘が始まり、次なる展開が注目されます。「ゴロン・エッグ」では、大魔王形態のボボさんの登場と、マヤ隊長の犠牲的な行動が描かれ、感動的な展開となりました。「4コマバンクシー」では、ヨスミさんが漫画の力で罪を背負う覚悟を決める感動的なエピソードが描かれました。

「アオのハコ」5周年記念!表紙&巻頭カラーを飾る
どんがです。 misoです。
今週は、2026年第17号の週刊書にジャンプ読んでいきます。 はい。
ということで、今週監督からの表紙が、連載5周年突破記念の青の箱となっていました。
ジャンプ表紙の方は、もう花束を持った千夏先輩の周りをSDキャラのみんながお祝いする感じの一枚でした。
千夏先輩がこうパー、まあ5周年の5って出してるんでしょうけれども、一瞬なんか手品やってんのかなって思いましたね。
手品要素そんなないと思いますけどね。
まあ花をパンってやってんのかな、手品してんのかなって感じですけど。
千夏先輩だったらそれをやってもおかしくないですよね。
そういうなんかお茶目なとこありますかね、千夏先輩って。 そうですね、茶目っ気があるんで全然やりそうな感じだったりはします。
そういえば別段調べてなかったんですが、今こうして改めて見ると、それぞれが持ってる花とかにもなんか意味があったりするのかもしれないですね。
あー、全然意識しなかったですね。
なんか大輝くんが青いバラっていうのも、青いバラは何でしたっけ、不可能を可能にするみたいな、夢が叶うみたいなそういうやつでしたっけ。
へー、そうなんですね。全くこう、なんだろ、そういうデリカシーのない男なんですいません。
確かにその青いバラが現実に存在しなかった頃は、なんか不可能的なそういう花言葉だったのが、研究開発によって青いバラが完成した後は、
花言葉がこう180度を転換して、夢が叶うみたいな花言葉に変わったみたいな、そういう話があったと思うんで、それくらいはなんとなく印象に残ってるんですが、
もしかしたら他のキャラクターが持っているものに関しても、なんかちなんでるのかもなと今思ったんで、後で調べようと思います。
事前に調べた方が良かったんですが、今は思い立ったんで、ちょっとわかんないですが、なんかありそうです。
で、カラートビライの方は、こちら、水族館にいる大輝くんと千夏先輩の2人という、服装的にも今週の本編の中の1枚という感じのトビライでした。
そうですね、まあてことカラーでね、やっぱこう、水族館行かない?って来て水族館の絵が来るっていうのはね、やっぱ千夏先輩との初デートを読者も思い出して、あーいいなーって聞きこちになりましたねー。
まあそうですね、そこにまた各種SDキャラが浮かんでるという感じで、なんかやっぱひなちゃんがいると毎回思うものがありますね、なんか。
それは何ですか、こう恋人関係から外れちゃってモブになり下がったっていうことですか?
まあというか、この2人のデートをしているところにSDキャラとしてある種の賑やかしとしてひなちゃんが浮かんでいるのを見ていると、まあ哀れとは言いませんが、そうですね、なんか切ないなという気持ちが多少湧いてはきますよ。
はいはいはい。いやいや、わわわ、最初っからそうじゃなかったでしたっけ?
いや、なんか序盤は別段その、ちゃんとした役割として横にいましたけど、今はもう本当完全にもう完成した大輝くん千夏先輩というこの2人の関係の横にただただ漂ってる感じというか、やっぱり最初の頃とは一線を隔している感じがしますよ。
あーまあ確かにそうですねー。
なのでこういう表紙でやっぱりひなちゃんの置き場所はポジションはいろいろ考えさせられるなという感じで、まあ別に悪くはない、悪いことではないです。ただいろいろ考えさせられるなということを感じますよ。
「ONE PIECE」エルバフでの激闘と感動の展開
はい。
ちなみに5周年記念企画はまあなんかPVが出たり無料公開したりとかいろいろあるみたいですが、その横になんかSD人形、SDキャラの人形みたいな感じで千夏先輩のパルバースという人形が出るみたいな広告を見て思ったんですけど、千夏先輩のキャラデザってマジで記号的ではないんですね。
まあ記号的ではない。
SD化すると本当に千夏先輩感が全くなくなりますよね。
確かにそうですね。正直メイド服とかやってきてこれはどの新作アニメキャラだろうみたいな評価になっちゃいますよね。
だから本当にデザイン的な特徴というかなんかそれが記号で付与されているわけではなくて、本当に三浦先生の画風で成り立っているキャラクターなんだなというのをなんとなく思いましたよ。
そうだねー。
などなどいろいろと企画が進行しております。青の発行で、内容としましては、235話で大輝くん千夏先輩に誘われて水族館デートをしますでイチャイチャした後に学校に一緒に行ったら俳優先輩西田先輩が行って大会前に一緒に打ってくれますという展開でした。
いやーもうワンピースはここにあったんだーっていう回でしたね。
ひとつながりでしたかここは。
いやもうひとつなりの大秘宝と同じくらいに価値がありますよ先輩とのワンピースデートはみたいな雰囲気で俺は読んでて嬉しくなってましたよ。
あー確かにダブルミーニングだったんですね。
そうですよ。ちゃんとこうなんだろう幸せな気持ちになれたしこの体育館とこの水槽とかをね同じだねみたいなことを言ったりして俺たちはずっと奇跡の中にいるんだみたいなことをやってて、
おいおいもう最終回かよみたいな感じの感慨深さを感じてましたね私。
あー確かになんか作品全体を包括するテーマへの言及だった感じがしますね。
その上で大輝くんがねやっぱちょっとこうねこう勝てるのかなーみたいな雰囲気になったところに対してもやっぱり何よりめちゃめちゃ楽しみでーみたいなすごいこうね前向きになっているところを見てうわーなんて陽の木に溢れてるんだ眩しすぎるーってなってましたね。
そうですね今週本当に大輝くんのその感覚気持ちもそうですし最後に先輩たちと一緒にやって、
そしてそこにちゃんとハルトくんも巻き込むみたいな感じで本当に陽の木に溢れる回でしたね。
いやーだから本当になんかこれ最終回じゃないの?くらいになってましたよ本当に。
そうですねまあまあ確かにこれまでの総まとめ感振り返りみたいな感じはありましたけど、でもやっぱり大輝くんの今後を考えると乗り越えるべきものとかは全然ある気はするんですよね。
まあまあでも本当にね前向きになったことと本当にねそうに対して千夏先輩がスタンプレンダーみたいなことをやってくれたりっていうね。
これをね本当に目の前でやってくれてしかもこの笑顔っていうところに関してはね、くーって胸を刺される感じでしたね。
まあまあ相変わらずいいチャイシャだったな。なんなら本当水族館の中でもこいつらキスとかしないかなと腹立ちましたよ。
まあまあでもなんかしてもおかしくないくらいの雰囲気ではあったけどさすがに人目があるからできなかったね。
そうですね僕は全然人前でキスとかしてもいい派ではありますが、世間的には賛否が分かれるところなのは理解しているので、
この二人がそれをやったらもうちょっとあれだなと思うんやな。でももうやりやしないかとハラハラしながら見てましたが、まあまあ説とある付き合いをしてましたね。
いやそうですね。いやーまあまあまあ一瞬なんかじゃあ説とな、まあねその辺はまた家帰ってからやりましょうって言おうと思いましたけど、それはそれでまずいですね少年漫画的には。
いやまずいってか普通にやってますよこの二人はイチャイチャ家でチュッチュしてますよ。
まあそうだねうん。
なんなら漫画的にはあの引っ越し前の床に転がって二人で抱き合ってチュッチュしてるところしか描かれてませんが、まあもっといろいろあるでしょうからねきっと。
まあ描いていないところでね、いやーまあそもそもひなちゃんなんか入れる隙間ないよって感じだね。
「マダンナイチ」魔法による出産と予言の行方
そうですねひなちゃんは一人で一人で頑張ってますよもう、身体操とか頑張ってますよ本当に。
自分の幸せは自分で見つけてるんですよひなちゃんは。
というわけでなんかね、タイピックも本当憂いがなくなった感じなんで、
いやなんか普通にねあのこの後で勝負事とかもどう描いてくれるのかなっていうのは気になるか楽しみになってくる感じでしたね。
まあそうですね、っていうか実際さっき僕はまだ最終回感はないという話をしましたが、でもこの感じだとインターハイとかになんなら行かずに県大会での
しゅうじ君との戦いでクライマックスでもおかしくないなー感はすごいしてきましたね。
いやそうだね決着をつける時がきたーまで言ってるからね。
だから実際まあ高校卒業までとかなんかいろんな区切り方がありますが、なんか本当にクライマックスに近づいてる感を確かに感じる展開だったんで、
まあその先があってほしいなと思いながらではありますが、ちょっと次の県大会がどうなるかがまずはすごく注目だなと思いましたよ。
続きましてがマダンノイチの第75話内容としましては、ミネリバーちゃんなんとか逃げ切りましてというか助かりまして、
そしてメディキューさんというマンチネル魔女協会付属病院医療部のカピタンの人が駆けつけまして、
そしてシラベドンナさんと協力して見事に出産を成し遂げました。
でそれを見てジキシロウンデさんもこの世界を守らなきゃって思ったその思いをイチ君も言葉にしたんで、同じ思いを言葉にしたんで2人でやるぞという展開でした。
いやー魔法で出産手術かなりファンタジー設定で面白かったですね。
いやまあでも実際魔法という力がある種体系立った状態で存在していたら、やっぱ医療に応用されるだろうなっていうのはすごい納得感がありますし、
「ONE PIECE」ネットフリックス版の感想と今後の期待
ある種そのファンタジー世界の文化として面白く見れましたね。
そうだねなんか回復魔法とかじゃなくてムーブで幹部を動かすんだみたいなところとか、ちょっと本当医療漫画してるなって感じでしたよね。
現実的でありつつ、現実世界ではありえないことみたいな感じで、現実世界にはない技術があるからこそのことみたいな感じでここは面白かったですよ。
そしてただこれだとね完璧にもうできるんだろうなぁじゃなくて、こうちゃんとねあのジキシロウンデさんのねあの祈り的なところ、まだ予言は完遂されてないかもしれない、
まだね予言は続いてるかもしれないみたいな感じのことで緊張感を乱してくるのも上手かったし手に汗握りましたよね。
まあジキシロウンデさんの気持ち的なその不安感とか、なんかその本当に人間と魔法が結ばれることがあり得るのかっていう不安感がそこに表されてる感じもしたんで、すごくいろんな気持ちに共感できる展開でしたね。
そうだねそしてそれによって本当にやっぱり予言は変えることができるんだっていうことで、本当に絶望を打ち破ったっていう気持ちでもありましたし、
本当に人間と魔法は一緒になれるっていう希望を灯すものでもあったんでね、いやー本当に何だろう、出産してるだけでしたけれども、すごいなんかこうショーを終わりにするための気持ち以外でしたね。
まあそう本当にジキシロウンデさんの決意が固まるっていう、でそこでまたジキシロウンデさんの胸に沸いて出た気持ちというのが実際に言葉になるより前にイチ君が同じ思いを口にするっていう、
ここで2人の価値観が真に重なった感じがした演出は熱かったですよ。
この辺本当に少年漫画としてのこのシーンを外さないところは本当にまたのうちの良いところだよね。
まあ個人的には本当なんか普遍的なドラマ的な盛り上げという感じで、言葉に出そうなこと、口から出そうな言葉っていうのを他の人が先に同じテンション感でワッと言ってくると、
この人と私は同じ気持ちなんだ、この人わかってる、この人とやっていこうみたいな、そこの重なりを感じられる演出というのはやっぱり普遍的な演出だと思うんで、
それが今週本当に聞いていて、じきしろうねさんというキャラクターに関して今週に至って本当に理解できたというか応援できるようになった感じもありますし、
イチ君との今後のコンビというかペアというか仲間というかチームとしての未来が見たいなというふうになりましたよ。
そうですね。
という感じで結局生まれたまどかちゃんがどう人間と違うのか、何なら本当に急成長とかしないのかとかに関してはまだわからない状態なんで、
一旦お話は離れるのかもしれませんが、いろいろ気になる点、そして面白い点、期待したい点がいっぱいあるエピソードだったので、
来週新章なのか、中休みなのかわかりませんがどうなのか楽しみです。
続きましてがワンピースの1977話で、エルバフの面々は裏返った仲間たちをバッタバッタと投げ倒して元に戻していきます。
結局キリンガム星とか首だけになっても生きてたんですが、箱に入れときゃいいだろうみたいな感じになっています。
で、グンコちゃん相手にブルックさんやられてるところにウソップ駆けつけて、戦士の誇りを口にして戦いを挑むんですが、
イム様に自爆攻撃的なのを仕掛けられて、でも相手は不死身なんでやられてしまいますというところに、
ロキとルフィが駆けつけてグンコちゃんに乗り移ってるイム様と退治しますという展開でした。
まずドリーさんがくしゃがって、誇り高きお兵隷海賊団が恥を知るバカ野郎って言ってるところ、お前が言うなって思ってちょっと笑っちゃいましたね。
本心から言ってるというよりかは、ある種の悪ノリな感じはしますけどね。
いや、そうだと思いますよ。ほんとになんだろう、この辺なんだろう、バイキングっぽいっていうかさ、
この今を生きてる感じが俺は逆に牧歌的でいいなって思ったんだけどね。
まあそうですね、戦士の誇りではないですけど、メンタル的なタフさというか、たくましさ、したたかさがすごい伝わってくる感じは良かったですね。
そして、本当にドミリバーシされた人たちに関してはね、チョッパーが一撃やっただけであっさりひっくり返してるんで、これは一体何なんだって思いましたね。
これ、たまたま致命傷になったってことではないんですかね。
いや、さすがにそれはないと思うけど、平手打ち一発だと思うけど、だから俺的にはやっぱりこれも悪魔の実の能力的なもんだとしたら、
チョッパーはランブラーボールとか食ってね、悪魔の実の波長とか狂わせたりできますから、
それの影響とかなのかなとか思いつつ、なんだろうってちょっと気にはなってますね。
確かにチョッパー固有の何かが影響してそうな感じはあるんですが、それがチョッパーのどこに由来してるのかは、
いや、実はチョッパーの食った人々のみもモデルなんとかなんですかね。
でもその可能性は全然あると思いまして、なんだろう、これだってこのままいったら神の騎士団とかに対する特攻薬というかさ、
すごい打倒するための決定大になりそうで楽しみなんだよね。
今週えらいあっさり書かれてますけど、何が隠されてるのか気になるシーンでしたね。
そして今週でも一番かっこよかったのはウソップだと思いますね。
もうすごいじゃないですか、このイム様に対して恥知らずとか腰抜けとかって罵倒するお前えらいよって思ったよ。
確かにそうですね、相手がイム様であることを考えるとこれはよく言ったな感がありますね。
「サムワンヘルツ」夏祭りの再会とクラゲちゃんの戸惑い
そうそうそうそう、だから本当にお前の屍を超えていくぞウソップ、安らかに眠れって思いましたよ。
そうですね、ルフィがキレるくらいですから死んでたもんかしらですね。
いやそうですよ。何も語れてませんからね。
いやまあ、このドクロ爆発を至近距離でグンコちゃんに受け止められたせいで爆発に巻き込まれた感じですから、
死んでてもおかしくないんですが、エピソード終わりでまた包帯ぐるぐる巻きで元気にしてくれてたらいいなと思いますよ。
そうだね。
イム様的にはやっぱり2巻に関してもニーズホッグに関しても従うか死ぬかという形で、
やはり単純な敵対だけではなくて従えるという選択肢もあるらしいんで、
やっぱり過去からの繋がり、過去の関係性とかも含めて何かここの胎児で明かされたらいいなというのは期待してますよ。
もう本当だから最終決戦になっちゃってやるって感じですからね。
そうなくとも最終決戦の先端を開くに足る何かが起きてもおかしくないなと思いますね。
ワクワクしますね。
という形で、ちなみにネットフリックス版のワンピースは僕はまだ見れていませんね。
いやあ、僕は見ましたけどね。
まあまあまあ、俺一言だけまずね、見てない人も結構コメント欄とかでもいたんでね。
まあネタバレを禁止しない段階で言うと、まあまあ安心してくださいっていうね。
表紙に出たチョッパーはちょっと静止画だときもかったかもしれないけど、
いやもう動いたらもう全くもって可愛いですから、やったーって感じになりますよ。
ちなみに吹き替えで見たんですか?字幕で見たんですか?
吹き替えで見ましたね。
あ、じゃあもしかしたらその力もあるかもしれないですね。
そうですね、あの、なんか太谷幸さんの演技めちゃめちゃ上手いですよ。
いやまあだろうなと思いますよ。
僕もどっちも気になりますけど、メインで見るのであればやっぱり吹き替えで見たいなと思ってますよ。
そうですね、いや期待してていいと思いますね。
という感じで、結構シーズン1のときもそうだったんですが、
ちゃんと時間になるときに家で落ち着いてみたいなと思っていると、なかなかタイミングを逃すんですよね。
まあまあそうですね。
あの気楽に見れる作品だと、移動中に電車の中で見たりとかもするんですが、
ちゃんと見たいなと思うとタイミングを逃しがちで、シーズン1もそれでなかなか見るの遅れたんですが、
まあシーズン2さすがに、というかまあ今日も見ようと思ったら寝落ちして見れなかったんですが、収録前に。
まあさすがに来週までには見れると思います。
いやー本当に俺ドラマ王国編で3回くらい涙ぐんでたんで、いや普通に面白いです。
あー楽しみですね。
では続きましてがサムワンヘルツの第26話、内容としましては、
夏祭りではぐれたふくもり君とくらげちゃんで、
なんとか2人はラジオで聞いたエピソードトーク通りの場所に集まることによって再会することができました。
で、また2人で行きたいなと自分が思っていることに戸惑うくらげちゃんがいたりとかしまして、
夏祭りの後、くらげちゃんがふくもり君を家に誘いますという展開でした。
まずはね、扉絵で歯磨きをしているくらげちゃんがすげー珍しいシチュエーションでエロいなって思いましたね。
珍しい?漫画中で描かれるのが珍しいってことですか?
そうですね、やっぱこう寝起きとかもそうですけど、
こうやっぱ普段見ないようなシチュエーション的なところっていうのはなんかこう恥ずかしいもの覗いちゃってたみたいな感じがありますし、
そこになんか表情も相まってエロそう感じるなって思いましたね。
なるほど。僕はなんか平和な日常感を感じていましたが、確かに人によっては歯磨きぺちという性癖もありますね。
確かにありますね。
確かにそういう感じるのもわからなくはないですね。
ニセ物語とかで目覚めさせられる人も多いでしょうからね。
有名でしたが、ネット耳むかしましたが。
なんか本当に朝歯を磨いている最中にもラジオのネタを投稿しているというこの日常に染み付いている感じというのがなんからしくていいなキャラクターが見えていいなという
最近のエクストリーム扉とはまた違った方向性でいいなと思いますよ。
本編の方に関してはね、いやもう本当に同じものが好きでよかったって言って合流する2人すげー尊いなーって気持ちになりましたね。
いやー本当にここで2人が同じものを好きだから再会することができたというところからのこの人混みの中で2人してラジオを聴いているという
このみんなの中での2人だけの世界観というのは今週いつもの学園内以上に強調されていてキュンキュンしましたねここは。
花火が上がってて花火の方をみんな見てるけど2人はどちらかというとラジオの方を聴いてお互いにやにやしてるみたいな感じのところに関しては
本当に2人の世界だなって思うし、同じ趣味で繋がってるっていうところがすごく好意的にすごくドラマチックに描かれていて心に刺さりましたね。
「僕とロボコ」寿司ドラフト開催!頭脳戦と友情
本当にここの秘密の共有感というかやっぱある種のプレイ感がありましたねここには。
確かに。
というわけでめちゃくちゃ笑顔になれたし、あとはクラゲちゃんはミメイくんがいないところでも一人でポテトという犬に対してネタを喋ってるみたいなところに関しては
やっぱこの子は不思議ちゃんなんだなって改めて思いましたね。
いやでも今週その犬と喋ってるところもそうですしその延長線上でなんでミメイくんと2人がいいと思ったんだろう私っていうことを思って戸惑うみたいな
そこの内面が描かれてるのが今週結構衝撃的でしたね。
その辺もう気づいてるもんだと思ったけどお前まだその段階だったのかよってちょっと思ったんだよね。
今までクラゲちゃんの内面はある程度ぼかされることによってこうなのかなああなのかなという感じでドギマギさせられましたしその中できっと
モテ遊んでるはあれですがなんか福森くんのことをちゃんと好きで福森くん自分のことを好きだろうなと思いつつ
それを楽しんでるのかなと思っていたんですが意外と無自覚なんだなっていうのが伝わってきてこの一人ごとは本当に
だいぶ見え方が変わりましたね。
いやでもだからこそ今後にすごい期待できるというかねこれがどう変化していくのかなって楽しみになってきましたよね。
そうですねクラゲちゃん視点いや本当に描かれ方としてここまでクラゲちゃんの視点に寄り添った描かれ方というのがなかなかなかったと思うんで
これも今後やっていくんであればお話の見え方とか描き方がどんどん広がっていきそうな気がするんでまた本当に楽しみが増えましたよ。
あと今週俺の中ですごい可愛かったポイントは困ったよゴリラに夢中だったんだからこれ夢中でしょって言って犬は突っ込んでくれなかったけど
みめいくんは突っ込んでくれていてムフってなってるクラゲちゃんはめっちゃ可愛かったですね。
そのグラチデーションって感じ。
いやもう恥ずかしながらゴリラに夢中って言ってる最中に何のことだと思ってしまったんでその後にふくもり君と出会った瞬間にそのゴリ夢中ってすぐに突っ込んでるのを見た瞬間に
本当にお前がナンバーワンだと思いましたよ。
いやでも本当そうだよ。
いやこれはクラゲちゃん嬉しくなっちゃうわっていう納得感がすごかったですねだから。
いやーそしたらもうどうするんですか家とかに行っちゃってどうするんですか両親に紹介ですかって感じですね。
まあこの話のテンション的に親がいても全然おかしくないというか親がいても別にいい感じがしてきちゃいますからね。
そうだねうん。
家族対面というのも面白そうですしいやーでも二人でクラゲちゃんの部屋とかに行ったらもう二人きりできっとやっちゃうんじゃないですか大喜利とか。
そうですねなんか盛り上がっちゃいそうですね。
「悪祓士のキヨシくん」キヨシ君復活と大魔王ボボさん
いやもうやっちゃいそうなんでもうとても楽しみですね。
はい。
ちなみに今週出てきたお題としましては夜口笛を吹くと蛇が出るみたいなことを教えてくださいというお題でした。
まず最初に聞きますけど夜口笛を吹くと蛇が出るってどういう意味だかわかりました。
すいませんわかりません。
簡易多くとしてなんとなく頭にはあったんですが正確に意味を言えと言われたら僕も結構戸惑うところがあったんですが一応言うとある種本当に夜口笛を吹くと不吉だよみたいな迷信めいたものの意味の他に夜口笛を吹くのは迷惑だマナー違反だみたいなそのしつけ的な意味合いでも用いられる言葉であるというふうにネットで出てきましたね。
なるほどねいやすいませんネタ全く準備したかったです。
一応僕は考えてきました。
でもどうしようかな完全にミスさんに先に言わせてオチ的に言うつもりで用意したんでしょうがないんで先に言いますが。
夜口笛を吹くと蛇が出るみたいなことを教えてください。
路上でおちんちんを出すと捕まる。
まんまやんそんな当たり前じゃん。
もう散々いろんなお題があった上でオチ的にチャブダイひっくり返す的な意味で当たり前のことを言うというのを考えたんですが。
いやミスさん今何か突然にアドリビル思いつきませんか。
すいませんもうこの二人が眩しすぎてそんな考えてる余裕ありませんでした。
じゃあまあまあそれがある種夜口笛を吹いたら蛇が出るみたいなことなのかもしれませんね。
そうですね。
言うなれば言うなればそれがそうなのかもしれないですね。
いや深いですね深くねえな全く。
という感じでまあまあきっと二人でこのクラゲちゃんのうちに行ったらまた大喜利とかやってくれると思うんでお題が楽しみです。
はい。
では続きましては僕とロボこの第274話内容としましてはボンド君たちお昼代に3000円もらったんで奮発で寿司を出前取ろうって言ったら1人前しか頼めなくて
「怪劇のキナト」キナト君のチート能力とラミアさんの解放
1人前をみんなで分け合うために寿司チョイスバトルを開催しましてみんなの頭脳プレイの結果平等に分けられてなんとかんだよかったけれどロボ子は一人で2人前食おうとしてたからちょっともらいましたという展開でした。
いや寿司ドラフト結構ちゃんと緊張感のある読み合い戦いで面白かったですね。
まあそうですねやっぱ食っていうのは根源的な欲求である分ここでこの食べたいネタが食べられない一貫食べられなくなるとかに関しては本当に悔しいだろうな辛いだろうなっていうのが伝わってきますから緊張感ありましたね。
そうだねその上で俺は本当に大トロビ頼むのボンド君のこの親指で刺すみたいなところに関してはマジですげえ思いつかなかったっていう感じで良かったですよね。
確かにちゃんとそれぞれの超人的な能力を生かした状態でそこに頭脳プレイ頭脳バトルを乗っけてる感じが描かれてましたね。
いやーそしてまあ最終的に仲良くねカチャクチするっていうところに関してもロボ子らしいちゃんと良い読み合いでしたよね。
まあそうですねその上でロボ子が本当に2人前頼んで普通に一人で全部横で食うつもりだったっていうこの傲慢ふそんぷりが本当に良かったですね。
面白かったですね。いやーでも本当に最近は寿司高くなったなってことですね。
まあそうですねなんかもともと高級なもの出前の中でも高級なものっていうイメージはありましたがそこからまあ多少安い出前も出てきたかなぐらいのところからまた高くなったみたいななんかそういう印象かなという感じがしますね。
はいじゃあというわけでまあ今度じゃあリアルで会った時に寿司ドラフトやりますかって感じですね。
あーこれは盛り上がりそうですね。
3人以上でも必要かこれ。
いやまあ2人でも成立はするとは思いますけどまあ多少外れやすくなるから緊張感は下がるかもしれないですね。
というわけでまあまあこれからねあの僕とロボ子のファンの間でオフ会するときは寿司ドラフトが開催されるということで決定ですね。
まあそうですねいやまあまあまあ実際いやでも結構普通に大人かおっさんがやると好みがばらけてうまくいきそうな気もしますね。
確かに。
大トロ一択っていう感覚あんまないですもんね大人は。
例えば俺なんか寿司は一番先に卵を食べる派だから普通に卵を指名しちゃうんだろうしね。
あー僕は貝類が好きなんですよね。
はいはいはいはいはい。
まあツブ貝とかうめえもんな。
まあツブ貝赤貝とにかく貝が結構好きなんで貝を積極的に食べちゃうかもしれないですね。
やっぱでもじゃあここまでの図像性は繰り広げられないかもしれませんね。
まあ普通に好みが前面に出る可能性がありますがまあまあやっても面白い気がします。
はい。
では続きましてがセンターカラーです。
魔界潜入編クライマックスキヨシ大復活記念センターカラーX室のキヨシくんという形で
センターカラーは大魔王になったボボさんを背後にしたキヨシくんの一枚でした。
そうですねボボさん顔色悪いっすねって思いましたね。
実際多分こういう色合いのキャラクターなのかなと思うんですが
この全体的に赤そして黒というのを強調した2色モノトーン調のイラストとしてすごい映えてましたね。
そうだねー。
という形で内容としましては第85話でボボさんは大魔王になってシードさんをぶっ倒しまして倒されちゃいまして
そしてアスタルトリオン全体を大破壊しようとした攻撃をキヨシくんが受け止めて一撃かわしますという展開でした。
いやーキヨシくん行き違いにならなくてよかったーってなる回でしたね。
そうですね本当ここぞというシーンでもこの内心の動揺を描いてくれるのはちゃんとこの作品の魅力になっててよかったですね。
そうですねここにギャグが挟まることをやってる安心感がすごいですし
まあまあここで一回でこの後はもう絶対シリアスバトル始まるでしょうからね期待したいですよねー。
いやもう既にシリアスバトル感はあるんですがでも本当にキヨシくんがある種本当に最強なんで
それだけだとただただ強い人になってしまうところをやっぱりこうちょくちょく内心の動揺とか人間味とかを差し挟んでくるんで
キャラクターとしての多面的な魅力になっているのが今週も感じられてよかったですよ。
そして後はねキヨシくんがね戻ってきた時にちゃんとベルゼブブさんをね運んできてるんで
なんか死んでなさそうな雰囲気があるのはこれからの大団円に迎えそうな余地を残してくれてるんでありがたいなって思いますね。
「SAKAMOTO DAYS」おさらいさんとシバさんの絆
そうですねだから大魔王の継承って単純な命のやり取りではないんですね。
そうだねなんか負けを認めたとかそういったことが精神的なものとかもあるのかもしれませんね。
まあなんか戦闘不能にするとかまあ実際なんか精神的に負けを認めるとかそういう感じだったりするっぽい気はしますので
まあその辺も多少なんか言及してくれてもいいなという感じもありますし
まあとりあえず本当にキヨシくん今回のエピソードに関しては復活するまで駆けつけるまで
本当に引っ張りに引っ張ったんでもう怒涛の圧倒的な大活躍を楽しみにしてますよ。
では続きまして怪劇のキナトの第8話内容としましては
キナトくんは魔力をほぐしてそれを辿ってアイビーさんのところに来ました。
アイビーさんは自分の書いた魔術式の跳ね返りによって
暴発の跳ね返りによって何かいろいろ暴露そうしている状態になったそうです。
視点の翼のラミアさんとかは何かアイビーさんの作ったその魔法魔道具が止まるまで
そのまま苦しい状態で放置しようっていうんでキナトくんがそれに抵抗して直してあげました。
それがラミアさんにも伝わってラミアさんも緩んでしまいますという展開でした。
いやもう整体と名前で言ったりほぐしとかルビーで言ってれば許されると思っているのかって
ツッコミたくなるくらいチートでしたねキナトくん。
いやいやいやもう全部整体でしたよほんとほぐしにほぐしてましたよ。
いやだって解析可視化さらにねラミアさんの繊維喪失までもう何でもできるじゃないですか超絶チートですよこんなもん。
ラミアさんの繊維喪失に関しては僕は上手いなと思いましたけどね。
まあそうだねこれに関してはまだ納得できるけど最初の方の解析可視化とかに関してはもはやほぐしってつければいいってもんじゃねえぞってなってましたよね。
まあまあもともと第一弱の段階で単なる整体魔術ではなくてその魔力の流れをちゃんと見て整えてできるっていう感じで
それはすごいチートだってことが明かされてたんでまあまあまあすでに知ってることではありましたよ。
はいはいはい。
いやーまあというわけでねまあなんだろうちょっと呪いを解くじゃないですかねそういう方もできるしラミアさんの繊維喪失もできるみたいな感じになってますからね。
いやーまあでもその辺のこの無双プルは良かったですしただラミアさんに関してはもっとリラックスさせてあげても良かったんじゃないのとは思いましたけどね。
そうなんですよねなんかこうストーリーの展開とサービスシーンのこの比重というか
どっちにどのくらいページ数を割くかみたいなところでかなり苦しんだ性能これなのかなという感じもするんですが
もう瞳開きぐらい欲しかったですね。
寝る前直前スタイルみたいな。
こういうリラックス感的な絵は良かったんですけどもう一声でしたよね。
読み切り「メダリオン」氷炎の獣との戦いと感動の結末
いわゆるジェラピ系的なもこもこしたネグリジェに身を包んで家でリラックスみたいなそういうシチュエーション的な旨みみたいなものがあったんですが
その先も見たかった。せめて青海系に寝るところぐらい見たかったなと思いましたよ。
そうだね。
とはいえやっぱ展開的にさっきも言いましたがこの最後のラミアさん死刑シーンに関しては
ちゃんと糸使い糸使いというすごい強力な技が結果きなとくんのこの生体魔術を伝播することになってしまって結果やられてしまうという
このなんでしょうね相手の能力があだとなる展開はよくできているなと本当に感心したんですよ。
いやそうだね。その前の全員動くなっていてところとかの構図とか絵もねすごい迫力あってよかったですからね。
本当に絵で見せる力とか展開に関してはなかなかいいものを持っているなという感じでしたねきなとね。
本当にラミアさんもそうですがそれと同時に糸につながれている全員がもうフワフワやられてしまっているというその辺もまた見たかったですからね他のキャラも。
確かに。
先輩たちがホワッとしてしまうところも見たかったりもしたんでいやぁ寂しい。
来週もっと見せてくれてもいいのになと思っていますよ。
そうですね。
あとはこのアイビスさんの暴走というのに関して何か黒幕がいるのかと思いきや今週段階では本人の実験の失敗、暴走の跳ね返りみたいなことを言っていてこれだと黒幕はいなそうなのかなという感じにはなっているんですが
まずこの実験の暴発が本当に本人の責任かどうかを多少疑っています。
そうだね、なんかシドさんっていう悪役そうなやつも出てきたしね。
悪役も出てきたんでその辺が一枚噛んでたりしないかなとかもあったりするんでまだ全貌は見えてない感じですし、アイビスさんとエレシーさんが再会して実際どうなるのかもまた来週見れると思いますんで楽しみです。
続きまして坂本レイスの第252話、内容としましてはおさらぎさんはこの毒親さんを首チョンパでぶっ倒しまして子供はきゃっきゃ喜んでいます。
ししばさんはゴズさんと戦って殺し合いをやっている最中どうせいいように使われていらなくなったら捨てられるんだろうなそれでもいいやと思っていたけれどおさらぎさんがついてくるからせめてその間は生きていようということでゴズさんの武器も破壊して戦ってますという展開でした。
おばけか怖いおさらぎさんだけど私自身がおばけになれば怖くないんだって言わんばかりのこのホラー展開面白かったですね。
そうですねこのクローゼットに隠れたのはもう本当にやっちゃダメですよこんなの。
絶対やられるやつじゃんって思ったから本当に期待通りの展開ですね。
完全に死亡フラグな上に本当にホラー展開がすごかったですからね。
その上で本当にちゃんとドコーヤも始末したし赤ちゃんも笑ってるって感じですごい勝った感が強かったですね。
そうですね先週のこの動画のコメントでもお母さん倒したら子供はどうすんだみたいなコメントがありましたが笑ってるしいいかと思いましたね。
そうだね。
じゃあやっぱこうどっかに拾ってもらえば絶対このドコーヤよりもいい生活できるだろうかね目指し目指しですよ。
実際殺伝はその辺ちゃんとアフターケアしてくれてそうな気がするんですがただその後にちょっとこのあるかまる個人の定義を成した実験施設の話をされると多少不安にはなりましたけどね。
いやもう大丈夫ですよあのその死亡者死んでますから。
きっと殺伝がいいふうにちゃんと保護してくれるんでしょうねきっと。
いやそうですねっていうか多分この後では絶対殺伝はなくなって坂本商店になりますから大丈夫ですよきっと。
それもうまあまあそうですね大丈夫ですねきっと。
そしてししばさんに関してはねおさらぎさんと相思相愛じゃーんってなりましたね。
そうですねおさらぎさんはしばさんを一人にしないために殺者を続けているある種生きているというところに対してしばさんもおさらぎさんがついてくるのを待つために生きている。
何ならもう死んでもいいと思っていたけれど生きていようと思っているという感じでこれはもうゴールが見えましたね。
いやまあ二人一緒に死ぬっていう未来もあったかもしれませんけどいやもうさっき言った通りね殺伝はこれから坂本商店になるんでいやもう二人で坂本商店の店にしててほしいなーっていう気持ちになりましたね。
そうですねまあ支店の1店舗ぐらい貸し上げてもいいですよこの二人。
なんかすげー怖いなんか万引きとかしたらやべー見せるやつだけど。
万引きした人はまあ殺されてもしょうがないですけどまあまあ本当にあそこの若夫婦が営んでるコンビニになって言われてほしいですね。
いいですねー。
という感じで本当に本当二人で死ぬ未来もあったかもみたいな話もありましたが実際お互いにある種自分の命に価値を感じていない二人が相手のために生きるというふうにお互い思い合っているという。
この関係性は本当にこれまでの単なるイチャイチャ見てててみたいなあの感じとはやっぱり一線を隠す感じのちょっと切なさを感じる感じの二人のお互いを救い合っている感じというのが感じられたんで。
いや本当にこの二人には生き延びて幸せになってほしいなと思います。
はい。
では続きましては読み切りです。
世界を守る表情バトルアクション読み切りセンターカラー47ページメダリオン 瀬戸先生という形で。
瀬戸先生出てきたところでは検索で出てきたところでは2022年3月期第60回ジャンプ新世界漫画賞を神の剣という作品で賞を受賞された方となっております。
ジャンプ期間に作品掲載したりとかして今回が本市初掲載となりました。
内容としましては近未来地球温暖化で南極の地下から溶けて出てきた化物、凶魔ATCという化物がいまして勢力を拡大していたんで。
人間はみんな南極に行って頑張って戦って倒したりとかしているところに元金メダリストのアイススケーターのユキノ君という人が行きまして専用の武器でバッタバッタそのATCを倒しまくっていました。
なんとか徴兵を終えて日本に帰れそうだったんですが仲間たちがやられそうなんで戻ってきて志願兵として戦いますという展開でした。
世界一般的な成功とか栄光みたいなことよりも仲間のためにここで頑張るんだっていう思想を持った物語は悪くなかったな面白かったなって感じですかね。
そうですね。一番最初にすれば一言言いたいのが氷炎の着物かって思いましたね。
それは何でしたっけ。
こちら先週メダリオンというタイトルがまるでアイススケート漫画メダリストみたいだという話を先週していたあの時にもコメントでついていましたがこのメダリストというオリンピックを目指すフィギュアスケーターの漫画の企画段階のタイトルが氷炎の着物なんですよ。
はいはいはいはいそうなんですね。
「エイリアンヘッドバッド」オーガの機転とタツミ君の回復
でこちらは編集長からダメ出しをくらって没をくらってメダリストというタイトルになったわけですがその後コミックス単行本のおまけページで氷炎の着物というアイススケートグッズで戦うファンタジー漫画をおまけ漫画として連載してるんですよね。
へー。
だから今回はなんかいろんな要素を込み込みで氷炎の着物かっていう感想が湧いてくる作品ではありましたよ。
なるほどね。
メダリストだしスケーターだしアイススケートで戦うしみたいな感じで着物だし氷炎だしみたいな感じで思ったんですがそれはある種本編の評価とは関係ないんで言わなくてもよかったんですが言わざるを得なかったです。
なるほどね。メダリストファンとしてはそれは言わざるを得ないですよ確かに。
そうですねこれは多分世の中の多くのメダリストファンが今週のメダリオン読み切りを読んで共駐に巨大した思いだと思いますよ。
なるほどね。やっぱりメダリストとかを読んでたりするとリアルスケートの解像度が上がってるんでそんなにメダリストだからってそんな出来んやろみたいな。
まあまあそれは技術プラスこの靴、特殊な兵装、専用の兵装っていうのの力があってのことだと思うんですけどね。
ああ確かにそうですね。
これがちゃんと滑りを加速したりとか空を飛ばしたりとかそういう性能がちゃんと備わっていてそれを活かしきれるのがメダリストだからだと思うんですが、まずその前にこの人を金メダル取るときにテンスアクセルやってるんですよ。
10回転アクセル。
やばいね。
多分なんか重力とか発生してると思うんですよねそのレベルだと。
そうですね。いやーというわけでねなかなかこうぶっ飛んだことやってますね。
黄金の回転が発生してる気がするんですが、だから結構そのテンスアクセルみたいな話が出てきた時点で、この作品はもうそういうやつなんだなっていうことで僕は全て飲み込みましたよ。
そうだね。実際俺も炎で靴で倒すんだっていうのに対して、核兵器とかぶち込んじゃえばいいんじゃないの南極だしそんな被害もないやろうくらいに思ったけど。
そういったことを考える漫画ではないなって確かにその辺りで思いましたね。
まあまあ核兵器が効かないことに関してはなんかいろいろ理屈づきはなんとでもなるんでそれは連載化するときに説明してもらいましょう。
はいはいそうですね。
という感じで結構確かに最初の方というか前半どのくらいのシリアス感で読んでられるのかどのくらいのテンションで読んでられるのか迷ったりするところもあったんですが、
途中以降ちゃんと読み込んでいくとやっぱりこの独特の空気感と緩さとキャラクターの魅力とノリの良さとみたいなこの読み味がクセになってきたんで。
ですし読むテンション感みたいなのが分かってきたんで僕かなり好きでしたねこの作品。
テンション感はいいと思うんですね俺も。
このなんか敵も含めてちょっとどっか抜けたところのある空気感とか良かったですし、
あとちゃんとこの白井さんというおそらく年上と思われる女性キャラクターヒロインキャラクターがいるところも僕は大変いいなと思ったんでそこの評価点も高かったんで。
僕はちょっとメダリオンかなり高評価ですよ。
そうですね、俺はその粉焼きにハマったみたいな感じでラスト落ちてるところとかも、
いやーちゃんとなんだろうねシリアスをコンティニュアリティもちゃんと明るい物語をやってる感じはすごい良かったですね。
そうですね、そこ本当にオチとして良かったですね。
「しのびごと」ヒバリちゃんの活躍とカゲツさんの参戦
いやーこれ漫画だからあれですが本当にアニメーションだったらアイリスアウトしてほしかったですね。
あーいいっすね。
インデゼ編以降口に出して言いたい英語、アイリスアウト。
最後にあのキャラクターの顔に黒い輪っかが絞んでいってヒョンって終わるっていうアイリスアウトをしてほしいような良いオチでしたよ。
いやー本当にだからね、途中はめっちゃ人死んでたけどね。
あと結構それで言ったらこのアンタルカさんが登場する時に気の抜けた表情をしているペンギンを全員差し貫いてるのはギョッとしましたからね。
そうなんですよね、ここでもギア上がりましたよね。
ここでうわーって思ったんで、そういう点結構エグいところもあるんで、そういうのもあってどのくらいのテンション感で読めばいいのか最初迷うところもあったんですが、
いやでも本当にちゃんとこの読み切り読んでる間に全部体に馴染んできたんで、すごい可能性を感じさせる作家さんだなと思いましたよ。
そうですねー。
という感じで本当に全てのキャラクターが魅力的という素晴らしい作品だったんで、なんかいや本当に連載作品読みたいなと思いました。
今回の設定だとやっぱり氷炎の獣すぎるんで、なんか別の設定で頑張ってほしいなって思いました。
まあ、単に連想するだけで内容的に重なってるところは何一つないんで、全然いいと思いますよ。
はいはい。メダリストファンのガズちゃんからそれなら大丈夫ですよ。
という感じなので、ぜひ氷炎の獣の連載を待っています。
では続きましてがエイリアンヘッドバットの第7話、内容としましては、
タツミさんのスリングとの協力によってオーガさん、あの空を飛ぶやつをバッタバッタ倒した後2匹ってなったんですが、
なんか敵の親玉的なめちゃくちゃ強い触手を伸ばしてくるやつがやってきて、
タツミ兄ちゃんが艱辛貫通らぬかれてえぐられてもう死ぬっていう状態だったんですが、
オーガさんはその後ボスの口の中に自分に取り付いたのと同じ寄生虫を発見したんで、
それをタツミに食わせや寄生させれば治るかもしれないから頑張るっていう展開でした。
よー、敵ボス襲来でタツミ君がやられてしまいましたけど、クレバーに状況を判断するオーガさんがかっけえなって思いましたね。
そうですね。クレバーでありつつもこの頂上現象にもうねっから適応して、
あ、寄生虫がいる、よし引き出してタツミに寄生させようみたいな発想はすごかったですね。
いいよ、この割り切り方面白い。
オーガさんのそのしたたかさみたいなのがキャラクター性としても面白かったですよ。
そうだね。その上で本当になんだろうね、一番の中で致命傷を負って寄生虫で回復させることを思いついて、
寄生虫を奪うバトル開始だ!みたいな形で、すごいなんかピンチ解決策を提示行動開始みたいなのをテンポよくやってくれてるんで、
すごい少年漫画らしいペースで面白かったですね。
いやまあそうですね、タツミ君は人間ながら漁師としての知識とか知恵とかそのアドバンテージでやっていくのかなと思いきや、
なんかもうすでに第二の選手観が出てきましたからね。
いやもう絶対やってくれるでしょこれは。
これは敵を、ボスを一人攻略するたびに仲間が増えていくんですかね。次はユキネに寄生虫してほしいですね、ぜひ。
あーいいっす。ユキネが何の能力をやるか知らないですけどもね。
まあ俺は別に弟くんが寄生虫を得て解説能力がパークしてもいいんですけどね。
まあそうですね、それもありですね。
という感じで結構この作品の育成がわからなくなってきたんですが、どうなっていくのか。
オウガさんやっぱいつかちゃんと変身してほしいですね。
確かに。
ライダーバリに変身してほしいと思ってたりとか、やっぱりアースの変身特撮の系譜みたいな感じで、
「UNDER DOCTOR」過去の克服と成長するカイジ
なんかいろんな展開、盛り上がり方を期待してしまう作品なんで、
今週も盛り上がりを加速させるような要素がいろいろ描かれていたんで、期待の高まる一話ですよ。
では続きまして忍び事の第74話、内容としましては、地上ではウゼン家の党主さんとみんな戦っていまして、
ヒバリちゃんはこうバカにされるんですが、
努力によって身につけた身を身割れの一心同士によって一心を報いて、それを見た柏木さんも勇気を出して参戦ですという展開でした。
いやーヒバリちゃんが一心同士で展開に関してはすげえ予想外だったけど、これしかねえなっていう感じでしたね。
いやーこれは熱いっていう展開でしたね。
そうですよね、本当にヨダカ君みたいなかっこいい忍者になるんだっていう、彼女の願いがストレートに繋がってくる技だったんでね。
いやすごい納得感ありましたし、やーいいねこのやっぱこの展開の中で主人公が生きてるってな、胸に来るよね。
いやそうですね、ちゃんとヨダカ君の存在がみんなの胸の中にあって頑張っているのもよかったですし、
そしてここのこの行動がヒバリちゃんからずしも本当に勝利に繋がる一撃とは言い切れないけれど、
恵まれない関係の中で、まだ至らない実力の中で何とか一心報いた程度の感じではあったけれど、
それが川崎さんの心を動かすという展開も連鎖していく感じが良かったですよ。
そしてこうトーシュの錬金の能力を洗えば落ちたんだーってところは意外でしたね。
まあ結構やっぱりだから技相性があるんですよね。
だからこれ結構ねやっぱ元々この薬を打ったねトーシュさんの方はもう一桁S三人分の力だみたいなことは言われてるんでね。
これに対してどうなるかってところに関しては、一桁Sが一人来ましたしその上で相性も勝ってるってなってくると、
いや4対1なら勝てるかもって希望が湧いてきたんで楽しみだなって感じがしましたね。
そうですね。倒せる感じもありますし、倒せなかったとしても相手の制限時間があることは分かっているので、制限時間切れも狙えるかもしれませんしね。
そうだね。
全然勝ち筋は見えてきた感じではあるんで、むしろ陽一さんの存在が怖いなという展開にはなってきましたね。
そうだね。実際最終的に陽一さんが全部ぶっ壊す展開も全然あると思うんで、勝ちそうは勝ちそうだけど最後の展開読めないんだよねこれね。
上の元投手はまあまあまあまあまあっていう感じにはなってきた気がするんですが、陽一さんが怖いなという感じもするんで、その辺も含めてまだ全然選挙が読めないのは大変楽しみですよ。
という感じで本当に川崎さんも参戦して、で力はもう麦又ちゃんも仲間になってみたいな感じで、本当にもうみんな仲間になって協力して気持ちよく戦えそうな感じではあるんで、最後合流してどういった戦いになるのか楽しみですよ。
はい、では続きましてがアンダードクターの第9話、内容としましては海地さんは4年前に在津玲奈さんという高校生を手術してそのPAISという難病を手術して治した。
手術は成功したと思ったんですが、術後の経過であっさり亡くなってしまったりとかしてずっと後悔していましたので、今回は山田大輝くんをちゃんと手術した上でその術後の経過までフォローして、
治してあげられてよかったっていう感じで、玲奈ちゃんのお墓前にも行きますという展開でした。
術後の経過って大事なんだなーっていう回でしたね。
それはそうなんだろうなと思いますよ本当に。
結構俺的にはさ、海地さんやっぱりミスでもしたのかなーっていうところだったけど、結構手術は成功したっていうことに関しては意外な展開だなって感じであったんですよね。
実際その自分の目を過信したおごりっていうのもあったんでしょうね。
ちゃんとそれがね、おごりゆえに失敗したっていうふうにもっとストレートに伝わった方が良かったのかなとちょっと思ったんですけどね。
それこそ昔のトリコの禅王ユダのようにっていうね。
1ミリのサデーみたいな、解剖させてしまうみたいなね。
詳細には思い出せはしませんが、でも僕今週結構この手術は成功したから大丈夫って満身してたら亡くなっちゃって、
ただ結局海地さんの目をもってしてもやっぱりその人体というのはわかんないことがあるし、人間というのはわかりきらないところがあるし、
っていうので後悔するみたいなところは僕は結構伝わりはしましたけどね。
この涙に関してもちゃんとその後の海地さんに繋がってるんだってことは全然わかりますからねー。
なのでその後悔とそれを今回は生かそうとして上手くいったっていう流れに関しては、僕はちゃんと踏み落ちた感じはありました。
まあね、しゅり君もちゃんとそのね、先生に影響されて二折してましたからね。
たぶんもともと地頭がいいというか、ある程度の何か奇想はあったんでしょうね。
ちゃんと見てやるよって思いますけれども、いやなんか普通にどんどんよくなってるんで、
なんかもうあと5話くらい言ったら高校終わりましたとかって言って、なんか医者の勉強とかありそうだよね。
まあまあ、あの二徹で小学校の勉強を終えるっていうのに関してはまあ奇想があったのかなと思うんで、
どっかでまた壁にぶつかるんだと思うんですが、まあまあしゅり君も成長してますし、
まあハイチさんが今回の山田君の大輝君のこの手術を成長させた、
この因縁の病気を治したっていうことに関しては、なんかてっきりもっとトラブル的なのがあるかと思ったんですけどね。
それはそうなんですよね。
っていうのがまああっさりしてるな感はあったんで、
っていうかこの病気はなんかもう本当に因縁の病気かと思ったら意外ともう治せる病気らしいんで、
なんかいろいろと想定と違った話ではありました。
まあまあでもなんでしょうかね、スーパードクターKとかでもね、
その時は難病で結局治せないんだってなったけど、
K2ではもう簡単に治せる病気だったみたいな話とかもあったりするんでね。
やっぱ医療の進歩を凄まじいなってことですよきっと。
なるほどなるほど。
で実際ハイチさんに関してももう人格的にはかつてはそのおごりとかあったけれど、
今はもう成長して乗り越えてもう完璧ですよっていう感じですからね。
そうですね。
「WITCH WATCH」仲間たちの決意と総力戦へ
今週は本当にあっさり感のあるくらい上手くいった感じだったんで、
またどっかでその治せない病気とか、
実際その治せない難病を今研究しているという立場にもなりますし、
治せない病気とかその医療的な困難とか、
何か工夫とか成長とかで乗り越えなければならない壁みたいなものに関しては、
また今度どっかで描いてほしいなとは思っています。
続きましてがウィッチウォッチの第241話の内容としましては、
しきみさんもいくんとスリープに入る前に船内の仲間たちに、
ウィッチたちがもいくんたちが潜入していることを伝えたんで、
それぞれ異常を察知した感じになりました。
そしてニコちゃんがもいくんを助けるために姿を隠す魔法を解いて、
しきみさんの通信に乗じて船内のみんなにもいくんを助けてくれ、
ここに来てくれと伝えたんで、各所で戦闘没発ですという展開でした。
もいくんを助けるために友人たちがたけるみたいな展開に関しては、
すごい少年漫画の王道でしたし、
みんなの決意の表情が素晴らしくて熱くなる展開でしたね。
本当にここでちゃんともいくんが、
俺のことはいい、みんなの命を大事にしろ、逃げろっていうのに対して、
もう言うことは聞けねえなみたいな感じで向かうという、
この王道の熱さがありましたね。
本当そうですね。
特にかんちゃんのところがね、
このギャグ会とかの言うことを聞くお前らっていう回想を挟んだ上で、
これも聞けそうにないわってところに関しては、
すげえ良かったんでね、
お前こそもりひとくんの親友だよ!みたいな気持ちになりましたよね。
そうですね。
ですしもう、背中押さされて立てないぐらいの感じだったのが、
そこでもいくんのために立つという感じも熱かったですからね。
熱かったですね。
最後のみはるくんとかもね、
ちゃんと自分から姿を下らせて止めるみたいな感じでね、
手を広げてるところもかっこよかったですからね。
いやあ、本当にみんなかっこよかったね。
いやあ、本当にいろいろとその潜入作戦をやってるところも、
ハラハラドキドキして見守りましたが、
みんな頑張ってるなという感じはありましたが、
ここで正面切って戦うのは、
なんかいろんな回り道をしたり、
いろんな策をローしたりする展開があったからこそ、
この正面切っての戦いは本当に盛り上がりますよ。
そうですね。
いやあ、という感じで、
本当に思ったよりしきみさんは普通に素で、
もいくんたちに指定されてピンチな感じで、
ここから総力戦みたいなんで、
もうとりあえずここで勝って、
もうしきみさんは倒して、
しきみさんのさらに裏に黒幕とか、
大いなる意志とか、それこそロスビーター的な、
なんか黒幕がいてもおかしくないのかな、
的なコメントは先週もありましたが、
多少僕はそんな気はしてきてますよ、今。
それは確かにあるんですよね。
ウォーロックの方の全貌は、
ちゃんとは明かされてないんでね。
それは怖いところなんですよね。
しきみさんの筆字とか立場、立ち位置、
考えとかもわかんなかったりしますから、
なんか思ったより本当に、
お互いにもう、
切れるカードがなくなったぐらいの状態での、
「ニエの陰陽師」ソラナキさんの分離と月下さんとの共闘
総力戦に入ったんだなという感じだったんで、
いろいろ気にしながら読んでいきたいと思っています。
では続きましてがセンターカラーです。
バーサソラナキ最高潮、
ボルテージマックスセンターカラー、
ヌエノン名字という形で、
センターカラーは宇宙から飛来した、
ソラナキさんの本体の1枚でした。
そうですね。
カラーになることによって、
よりマカマカしさというかね、
本当に人外異形感が出てよかったですね。
そうですね。
星空なのか、火の粉なのか、
精神空間の背景なのか分かりませんが、
背景この光が灯っている暗闇から、
ぬっと出てきている感じは、
確かにSF感、宇宙感も感じられて、
迫力がありましたね。
やっぱりこのカラーが目に入った、
ご新規さんとかも、
すぐ話についていけるように、
ちょっとこうね、
解説ページみたいなのがあるのも良かったですよね。
確かに。
本当に引きのあるセンターカラーでした。
内容としましては第138話で、
ソラナキさん本気を出しまして、
ガクロ君と、
そして駆けつけた獣状態の月下さんも
やられてしまって、
でも、やばいってなって、
死にそうってなって、
月下さんが最後、
ガクロ君を身を挺して守ってくれて、
月下さんやられちゃいそうってなったところで、
ソラナキさん、
斬られた半身が、
人と共に生きた、
ヒョウ・ソラナキとしての人格を宿し、
分離して、
ソラナキとして、
かつての約束を果たすために、
月下さんを守りにやってきてくれました、
という展開でした。
いやー、先週俺、
月下さんとね、
お兄ちゃん的な方の人格のソラナキさんが、
ちゃんと出会って会話できたらいいな、
っていう願望を述べていったんですけど、
それがこんなにも早く、
こんなにも素晴らしいシチュエーションで来るなんて、
すげーって感じになりましたね。
そうですね。
いや、まさか、
ソラナキさん、
この本体の化け物の方を倒したら、
どうなるんだろう、
どうまとまるんだろう、
みたいな話を散々してたら、
すでに、
すでに分かれてたんですね。
そうですよね。
だから先週ちょっと、
切り離そうみたいなところがあってさ、
「あかね噺」死神双炎開現!アカネと海青のライバル関係
あれで分かれてるんじゃないかな、
はいはい。
あれで、
なんだろう、
人格が復活するのは、
てっきりバトルが終わった後かと思ったら、
ここかよ!って感じだったんだよね。
いや、予想を超えてきて、
やっぱりこのテンポ感が早いというか、
いつかこうなるのかな、
みたいなことを先立ちしてくる感じは、
ぬえの音名図の、
このドラム構成の上手さですよね。
その上でやっぱりこの子と仲間を守れなかったことが
後悔になっている月下さんが、
今度こそ学力を守るって言ってやるところに関しては、
本当にこのまま死んじゃいそうな雰囲気あったかもね。
いやー、
そうなんですよね。
だからそれが、
そらなきさん、
なんなら月下さんを殺したことが、
大きな進展になるかと思いきや、
もうちゃんとそこに救いに来るという、
この忠実さは本当に、
分かってますよ。
いやー、本当に分かってますよって感じだったからね。
いやー、
もう、勝ったなガハッて気持ちになりました。
しかも月下さんをまず人間の姿に戻すらしいですからね。
これ共闘展開ですからね。
いやちょっと、
さらにここから上がっていきそうで楽しみですよね。
まあそうですね。
実際この分離したそらなきさんが、
本体に比べてどの程度の力を持っているのか、
とか分からなかったりするんで、
「ひまてん!」カンナちゃんの積極性と家守くんの鈍感さ
どのくらい有利不利の感じは分からないんですが、
まあ、
多少能力的に劣っていたとしても、
この二人の友情パワーで、
大活躍してほしいですね。
いやなんかもうすでに気持ち的には勝ってるからね。
まあそうですね。
いやー、
ここにぬえさんも駆けつけたら、
ぬえさん駆けつけたらなんか不吉なことも起きそうな気もするな。
まあわかりませんが、
とにかくまずはこの二人の共闘、
素晴らしい再会と、
活躍が楽しみです。
確かにですね。
では続きまして、
あかねばなしの第199話、
内容としましては、
あかねちゃんと快晴兄さん、
それぞれにお互いをバチバチに意識していることが、
語られたりとかしまして、
そして、
ついに死神双炎開現です、
という展開でした。
いやー、
先週くらいまでちょっとね、
三つ巴的な戦いなのかなと思いましたけど、
そうではなくて、
死神双炎が、
東大地の調整権をかけた潰し合いなんだ!
っていう風に改めて、
明かされる回でしたね。
まあそうですね。
改めてあかねちゃんと快晴さんの、
お互いに対する意識みたいなのが描かれて、
ここのライバル関係をガッチシと結んでくれたんで、
本当にここがどう衝突して、
どう勝敗が決するのか、
楽しみな展開になってきましたよ。
僕はでも本当に、
最強は二人いらないみたいなね、
最強は何人もいていいだろうみたいな論理は、
いや最強は一人決まってんだろうっていう、
立場の人間なんで。
なるほど。
ここで潰し合ってくれるっていうのは、
すごい好みの展開でして、
もう本当にお互いに対してのスタンスもね、
出るまくっちゃねーんだよーとか、
超えてやるーみたいな感じで、
意気込みも正反対みたいな感じなんでね、
いやーもう気持ち的にはすごい高まってて、
存分に潰し合えー!
そうですね。
まあ正直落語は全く勝敗を決めるものではないですし、
その多様性が売りだとは思っていますが、
あかね話の落語に関しては、
そうですね、最強を決めないといけませんね。
「JK勇者と隠居魔王」魔王を笑わせたいアスカちゃんの奮闘
いやそうなんだよね。
だから俺も確かに落語っぽくはないなーと思いつつも、
ただ、俺の好みの展開というかね、
少年漫画的にはこうあるべきだという感じにはなってるんで、
いや本当に戦えー!お前らもっと争え!ってなってますよ。
本当に全くそのところは異論がなく、
あかね話の世界の落語は、
本当に殺し合いの競技みたいなところがあるんで、
そこはもう納得ですから、
本当にこの二人がどう、
血で血を洗う戦いをするのか楽しみですよ。
確かにですねー。
あとはやっぱりヒカルさんは出てくるだけで嬉しいなと思いました。
では続きましてがひまてんの第83話、
内容としましては、
家守くんはカンナちゃんの引っ越しを
手伝うことになりまして、
改めて私を彼女にしたらこの家で入り自由ですよ
みたいなことを言われて、
家守くんはなんか告白されてないから
振る権利もないし、
「隣の小副川」小副川さんの魔力大爆発 vs 稲さんの高度な魔法技術
まずはなんで俺が好きか聞かせてって言います
っていう展開でした。
いやー家守くんあからさまな不審者なの、
ちょっとダメだなと思いましたね。
まあそうですね。
逆に目立つなとは思うんですよ。
そうそう。カンナちゃんがこれだけ堂々としてるんだから、
まあまああるにして、
スキャンダルになるからってあるにしたって、
お前も堂々としてるよって思いましたけどね。
そう。逆に無用な憶測を呼ぶ可能性がありますよね。
この姿で会ってたら。
そうそうそうそう。
あれ?あれなんか隠してる彼氏じゃねーの?とか
そっちとかヤバいよね絶対。
まあまあまあ。とはいえ、
まあまあまあその、
ちゃんと気を使ってるんですよアピールとしては
そんな間違ってないと思います。
「ゴロン・エッグ」大魔王ボボさんの登場とマヤ隊長の犠牲
いやーそして、まあまあ今回もね
カンナちゃんが相性抜群じゃないですかみたいな感じでね、
すごいこうね、
グイグイくる感じは俺はすごい好みでしたけども、
ただ本当に家守くんが
全く乗ってこないんで、
いやーもう配色濃厚すぎやろってなりましたね。
というか家守くん、
まあ最終的には
うまく丸く収まっていい関係性になる
んだろうなと思うんですけど、
今週の中身だけ見ると、
このカンナちゃんに対して
期待させたところがあったのかな、
そういうのが思わせぶりだったのかなっていうのを
反省しつつ、
これは特別じゃないから友達だから普通だよって言いながら
普通に家に上がり込んで
二人で引越しにほどきして
くつろいでみたいなことをやってる家守くんに対して
そういうとこやぞって思いましたよ。
「4コマバンクシー」ヨスミさんの罪への覚悟と漫画の力
そうですね。
多少言動不一致じゃないかい?
と多少思ったりですとか、
やっぱりその最後の
告白
振る権利はないし、
まずはなんで俺のことが好きなのか
聞かせてみたいなのに関しても、
まあこの二人の間では
きっとこれがいいコミュニケーションに
つながっていくんだろうけど、
まあマジでかっていう感じは
多少ありましたよね。
そうだね。
ただどうなんかな、うまいことね、
カンナちゃんがね、
この二人をね、
ヒマリンとかカナエさんを
上回れる展開になってくれたら
目次コメントと来週のジャンプ情報
嬉しいなって思ってるけども、
なんかこのまま本当に振られて
ひたちゃんルートに行ってしまうんじゃないか
っていう不安感もすごいですね。
確かに。
ここで一区切りに向かっていく可能性は
全然あったりはするんですが、
でもまあ、今週もこの
引越しを手伝って、
ソファーでくつろいで、
彼女にしたらはい自由ですよって言ってくる感じは
本当にミスさんもぐいぐい来る感じがいいと言っていましたが、
実際いいなと、
あ、ぜひこの子の彼氏になりたいな
なれたら嬉しいなって思わせる内容には
なっていたんで、ある種ラブコメ漫画としては
そこはもう成功している
ところだとは思いましたよ。
それはもう間違いないっすね。だからこそ俺は
勝利を頼むってのですよ。
家守君との関係性がどうなるかはわかりませんが、
カンナちゃんは魅力的だったから、
まあよしっていう感じで僕は読んでますよとりあえず。
はい。それは間違いないっす。
関係性がどうなるかは
任せます。
続きましてが、JK勇者と陰虚魔王の
第18話、内容としましては
アスカちゃん、魔王の不幸な
老いたちを知って何とか笑わせたい
と思った結果、いろいろ頑張るんですが、
なんかうまくいかず、最終的に
誕生日をお祝いしようって言ったら
笑ってもらえてよかったっていう展開でした。
笑わせることに無茶ぶりされたお父さんが
インタレスティング方面の面白い話を
責めてくるのは、完全に予想外で面白かったっすね。
うん、まあ
面白いは面白かったですね。笑わなかった
ですけど、面白かったですね。
面白かったですよね。
いやー、なんか
俺はこの気の抜けたギャグ好きだったし、
あとはね、まあ今週もアスカちゃんが可愛かったから
よし!って感じでしたね。笑
いやーもう、にらめっ子の一人巻きのところから
最後の即興誕生日会
わたわたのところまで、本当に
読者コメント紹介:サムワンヘルツ、夏祭りのお題、マダンナイチ
アスカちゃんがひたすら可愛かったですね。
そうだねー。いやー、俺は本当に
なんだろう、寝ながらこう、魔王を笑わせるぞー
って、おー!みたいになってるところとかも
すごい好きだったし。
だからそのあたりはすごい良かったし、
あとはね、その可愛さ的なところといったらね、
魔王もちゃんとやっぱ普段の
この無表情な感じと笑うところのギャップが
すごい良かったんでね。
そこら辺はちゃんと破壊力があったんで、
いや、こいつも可愛いなってなりました。
ここはちゃんとその表情が緩んでいるだけではなくて、
この手を口元に持っていったり、
ちょっと体が傾いていたりとか、
やっぱり普段とは違った
人間味がグッと入ったことによって、
絵としてすごいギャップがあったんで、
ここは印象的に良かったですね。
良かったですねー。心がポカポカする会でしたね。
やっぱりこのJK勇者
という作品のこの本界というか、
本質のところはこの
日常イチャイチャ本話家
ファミリーコメディーなんだなというのが
伝わってくる一話ですよ。
という感じなので、
この調子でどんどんイチャイチャしてほしいなと思っています。
続きましてが
鳥のお添川の第19話、
内容としましては、お添川さんが
泥井の人を
ぶっ倒したところに稲さんがやってきて、
戦い開始ですという展開でした。
まずお添川さんの攻撃魔法はね、
魔力大爆発でしたね。
今までないないの
魔法とかだったんですけどね。
そうなんで、だから急になんか
子供が作ったからっていうことは言わされてますけどね、
じゃあ他の人たちは
読者コメント紹介:かぐらばち、あかね噺、僕とロボコ
竜を出す魔法とか、
子供はやっぱ変な魔法を使うんですかね、
この世界観って思いましたね。
竜を出す魔法はかっこいいじゃないですか。
あとはね、
先週のコメント欄とかで
ゾルトラークって書かれたりしたけど、
魔法使いを殺す魔法っていう可能性もあったから、
それじゃなくてよかったと思いました。
なるほどなるほど。
本当に思ったよりただただシンプルでしたからね。
そうだね。ただシンプルゆえに
破るのも難しい魔法っていうことだと思いますからね。
これは強力な魔法ですよ。
そうですね。稲さんのこの崩れの魔法とかも
なんかちょっと他の魔法とは
雰囲気が違ったりしますんで、
ある種、魔力大爆発のお添川さん対
高度な魔法技術の
稲さんみたいな戦いになるかもしれないですね。
そうですね、そのあたりは
戦いの数戦も楽しみだなと思いますね。
まあね、本当に
稲さんというね
完全ボスキャラ来ましたけど。
ただここに関しては
なんかあんまり唐突感がないというかね、
ちゃんとこの大魔神の使いが来たんだから
相当な手だらだろう、じゃあ俺が出てやるよ
みたいなところに関しては、ちゃんとこう
理屈が通ってるというかね、ボスキャラとして
出てきたのは納得したんで、覚悟は感じましたしね。
部下思いっていうところは。
そうですね、なんかドロイ側もそんな
巨大組織な感じでもないですね。
結構中核は小規模感があるんで、
まあ別な稲さんが出てくるのも
違和感はないですよ。
そうそう、だからそこら辺はすごい良かったなと思いましたし、
いやー本当に何だろう、戦い
最終決戦感ヤバいんで
どうなるか楽しみですね。
そうですね、本当にどう戦って
そして最終的に
どう呼ぶ子ちゃんの元に戻って
2人が結ばれるのか楽しみです。
楽しみですねー。
では続きましてはゴンロンエッグの第20話、内容としましては
大魔さんボーボーって言ってたんですが、
ちゃんと人間っぽい形になりまして、
強力な攻撃を放てるんですが、
霊獄さんにはかわされてしまいまして、
でもマヤ隊長の首のない体が動いて、
相手の動きを止めてくれたんで、
読者コメント紹介:ひまてん!、WITCH WATCH、実写版デスノート
マヤ隊長ごと
マヤ隊長の体ごとを
一撃っていう展開でした。
いやー、ボボボーって戦わなくて良かったっすね。
それは良かったんですが、
大魔さん中性的ではあるんですが、
僕の中では
一応男性判定になりましたね。
あー、
なるほどね。
これ的には確かにちょっと
ゴンロン君に似てる感じもあるんでね。
兄弟感というか、
そういう雰囲気のキャラクターには
なっちゃったなー。
そこはヒロイン感が欲しかったなーとは確かに
俺も思ったんですよねー。
これが女性的な体だったら、女性的な見た目だったら、
このゴンロン君の頭をワシャワシャして、
ずっとやり返したかったんだって言ってるシーンが
とんでもなかったんですよね。
ははははは。
兄弟のタワーブレみたいになっちゃってるんでねー。
そこはいろいろな見方があると思いますけどねー。
当然、この
形態の良さというのが狙ったものだと思うんで、
これもこれで当然いいんですが、
女性だったかなという思いは
多少脳裏をよぎりましたよ。
はいはいはい。
そして、先週やったね、
霊獄さんの竜の息吹みたいなやつは、
竜人たちの本当に必殺技だったなって感じでしたね。
そうですね。
すごい威力で地形を変える技ですね。
そうそうそうそう。
というわけで、
本当に黒目の隊長も生きたということでね。
生きてたんですか?これは。
いやまあ、生きてたんだと思いますけど。
私ごとやれって言ってる感じは、
もう命を捨ててっていう感じですけど、
もう、
実質ほぼ死んでるように見えるんですよね。
最後に本当に逆に
来週のジャンプ:センターカラーと新連載読み切り
人類を救ってくれましたよ。
いやー、本当にまさか生きてると思わなかったんで
びっくりしたんですけど。
まあでも本当に尊い犠牲の末に、
霊獄さん倒せそうではあるんでねー。
いやちょっと、どうなるかっていうね。
本当に倒せるのかって思ってるからね。
霊獄さん負けてねって展開はあるかもしれませんからね。
はいはい。
実際この最後の描き方は、
どうなるっていう引きなんで、
全然わかんないですが、
まあ、やってくれると、
やってくれてると信じてますよ。
なんなら前隊長も、
首だけになるかわかりませんが、
生きててくれないかなと思ってますよ。
そうだね、体はあれだけど首はこっち側にあるから、
それはそれで、
人間として大丈夫かってちょっと思うけど。
まあまあ確かにその可能性も出てきたね、確かに。
そうですね。
総帥がもう死死がなくなってるぐらいの感じなんで、
前隊長も首から下なくても大丈夫かもしれませんよ。
はいはいはい。
鉢植えとかに植えときましょうかね。
いやー、まあまあそれでも元気なら、
元気なら何よりですよ。
はい。
というのを期待しています。
では、続きまして今週の4コマバンクシーが、
警官がこのヨスミさんが、
4コマを街中に張ってるのを、
刑犯罪だせるんですよっていう感じで、
操作してるんで、どうしようか迷うんですが、
その警官も4コマを読んで笑っているのを見て、
罪を背負うという覚悟を決めます。
感動的な展開でした。
そうですね。
いやー、第4弾おめでとうございますって感じですね。
本当、
ここからどう展開していくのか、
ヨスミさんがついに罪を自覚して、
それを背負うという覚悟を決めましたからね。
そうですね。
いやー、なんか、救世主ではないですけども、
なんか、だんだん覚悟が出てきましたね。
いやー、だから、
来週どういう展開になるのか、
今から楽しみですよ。
そうだねー。
いやー、だんだんヨスミさんがね、
ターゲット層に合わせて漫画を描いているのはすごいなって思うし、
漫画の力を信じているんだなっていう気持ちがしてきて、
だんだん好感度が上がってるからね。
いや、もう、
僕は最初から好感度がかなり高いですが、
いやー、さすがにここまで来たら、
最後は最後って言ってほしいんですけどね。
ははははは。
そうで正直、
どこまで続くか全くわからないんで。
ははははは。
うーん、ちょっとなんかもう、
別に、
このままずっと続いてもいいのかなくらいになってる。
ここまで来たら、
普通にしれっと来週乗ってなくて、
あ、ないんだっていう感じじゃなくて、
今回はここで終わりですっていう宣言を
ちゃんとしてほしいなということを
最近思い始めました。
ちなみに今週の中だと、
僕は話が長い校長の方が
好きかなという感じですね。
後半よりは。
はいはい、なるほどね。
これはでもやっぱ合コンの数合わせて
お持ち帰りしてるところはちゃんと
お持ち帰りすんのかよって言って笑ったから
そこは良かったですね。
確かにこの宇宙人トラブラプ
これはツッコミどころの多さとしては
かなり多い絵なんで、
ここは確かにいいですよね。
警官的にもなんかちょっとこうね、
最近合コンとかあってこういうことあって
ちょっと、なんだろう、笑っちゃったのかな
と思いますからね。
受ける4コマネタによって、
キャラクターの背景みたいなのを
想像させるのもいいなって思うんだよね。
あー、確かに。
合コンネタとかが刺さる人なんだな
というのが伝わってきますね。
という感じなので、
そろそろ本当に津川沼先生
目次コメントを書かせてあげてもいいんじゃないか
という気がしていますよ。
いや本当はね、
ヨコバクシが亡くなる時には
寂しいですみたいな感じで
なんか書いてほしいよね。
という感じなので、
ちょっと本当に来週
載ってるかどうか、ハラハラしたいと思います。
では最後に目次コメントをしまして、
青の箱の三浦先生
3周年です。ありがとうございます。
こんなに長く連載できるとは。
そうですね。正直ね、
だって読み切りで完結してても
おかしくない話ですかね、青の箱っていうね。
確かに。大きな大目的があるかと
言われると、
うーん、そう。
そうなんですよね。恋愛的にも
別段、これが障害ですよとか、この2人は
これを乗り越えますよとか、この2人はこの秘密を
共有しますよみたいな、強い設定。
一応まあ同居があるっちゃありますけど、
そこまで強い設定のある
座組でもないですからね、実は。
そうなんだよね。内容的にも本当に
長期化を前提した内容な感じも
あまりしないような感じもしますし、
ですし、単純に
ラブコメ作品で5年って
かなり長期連載の部類ですもんね。
間違いないですね。
だから本当によく続いてくださってますし、
本当になんなら
大学生編までやってくれてもいいんですよ
と思っています。
あとは、JK勇者とインキュママの
初雛先生。何かに追われる悪夢を
見すぎて、最近パルクールで逃げられるようになりました。
コメントで。
強いなって思いましたね。
僕、何かに追われる夢結構見ますけど、
大体こう、足が
動かないとか、
車で逃げたとしたら、車が
暴走しちゃってて、
うまく逃げられないとか、
目の前に川があって、
泳げきれないとか、そういうのが
体を止めるのがセットになってくるんで、
パルクールで逃げられるってなかなか
すごいな、この先生って思いました。
追われる系の夢は大体
逃げられない気がしますね。
逆に、パルクールできる夢
みたいな、というか
めちゃくちゃ忍者っぽくしたたたっと
いける夢とか、空を飛ぶ夢とかは
結構見れたりするんで、それはそれなんですが、
追われる系では
あんまり逃げられない気がしますよね。
逃げられるだけで、
柱先生、なんか進路強そうな先生だと思いましたね。
まあまあ、何か
脳内でいろいろ考えたり
空想したりするのが、やっぱりうまいのかもしれませんね。
そうだね。
あとは、隣のお添川のなべ先生。
ついにWBC開幕
この文章が載る頃にはどうなっているんだろう
楽しみ!っていう
コメントですけれども。
いやあ、すでに終わってしまってますし。
しかも、終わり方が
あまり喜ばしい感じの
終わり方
ではなかったですからね、決して。
そうなんですよね。だからまあ、ちょっと
なべ先生がちょっとこの後
どんなコメントを書くのかっていうのを
ドキドキしながら待ちたいなって思いますね。
まあ、それでいうと
アンダードクターの谷本先生もWBCすごく応援しています。
太谷選手にいつもパワーをいただいております。
というコメントで。
これもちょっと今後どう
回収されるか
ちょっと不安になるコメントですね。
そうですね。まあ、太谷選手は別に
成績良かったからいいんじゃないですか。
まあまあそうですね。感動がありがとうっていう
お礼のコメントかもしれないですね。
ドキドキしますね。
あとは、なんか映画関係が多くて
エイリアンヘッドバット井上先生
Wikiと永遠の約束を見に行きました。復習してから
見に行けばよかったです。という形で
Wikiと2部作の関係性が公開して
前編の時から
すごい好番が良かったんですが
まあ、見てなかったんですが
ちゃんと前編を見てから
後編を見に行こうと今思いました。
あと坂本デイズの鈴木先生
坂本映画鑑賞
アクションも役者さんも超かっこよかった
音もめちゃ良いです。という形で
もう完成してるんですね。
そうですね。
これだけ鈴木先生が太鼓盤をしてるわけですから
楽しみですね。
4月29日公開だからもう1ヶ月後という形なので
視野改革のタイミングだったのかな
という感じで
いや、本当に公開が待たれますよ。
ですね。
おさらぎさんのチェーンソーのコーヒーとか
すごい良い音してるんだなと思って楽しみですね。
まあ確かに音は
そうですね。一番音が出る武器はあれですもんね。確実に。
うん。
確かに見れるのが楽しみです。
あとは怪劇のキナトの天井みや先生
マリオギャラクシームービー予告編だけで泣きそうに楽しみ
という感じのマリオの映画
あれ実際1作目は面白かったですし
2作目の予告も本当に大変
期待できる感じの予告でしたからね。
そうだね。マリオギャラクシーやってたけど
見に行くよって感じ。
そうですね。僕もマリオギャラクシーやってないですけど
是非見に行きたいなと思いますし
あとなんか配信で
実写版のマリオが解禁されたりとかもしてましたしね。
そうなんだ。
などなど映画関係のコメントが結構
ありました。
来週監督カラー表紙が
テレビアニメ放送開始記念&死神
草原開幕表紙&監督カラー&
2号連続カラー
関連話が監督カラーとなっております。
来週アニメ
放送開始記念なんですね。
ああ、そうか。
アニメ、もう春からなんですね。
はいはいはい。
ということは、来週お父さんが波紋に
なるんですね。
いやー、確かに。
いやー、果たして
あれはどう描かれるのか。
僕の中ではいまだにアカネ話で
一番注目しているのは
お父さん波紋の謎なんで。
来週アニメでそれが振り返れるとしたら楽しみですよ。
あとはセンターカラーが
医療ドラマ×バトルアクション
超大人気恩恵センターからアンダードクターと
ラジオ&青春の夏休み
夏祭り編大人気センターからサムアンヘルツ
そしてまた読み切りが載ります。
埼玉ことば知る
新映外国新感覚SFミステリー
読み切りセンターから47ページ
Lロック記録長岩上さんご先生
犯罪が多発する街で
警官が遭遇したのは
ということで
新感覚SFミステリー読み切りだそうです。
ほうほうほう。
ミステリーも珍しいですし
そこにSFがどう絡んでくるのかというのは聞きたいですね。
そうですね。
非現実的な要素を盛り込んだミステリー
みたいなのって結構
面白かったりしますので楽しみですよ。
そうですね。
といった感じで
では選手のコメントを見ていきます。
まずは坂本ヘルツの
サムアンヘルツのコメントで
髪型お団子
シニョンは最高だな
というコメントがありまして
これに関してはね
同意だなという気持ちとともに
テンション上がりすぎて
最高だながハサイコーになっている
というのが面白かったですね。
これ全然
何だろうなと思いながらツルルしていましたが
なるほどタイポなんですね。
タイプミスなんですね。
ハサイコー
そういう必殺技があるのかと思いましたね。
必殺技が書かれているのが
何だろうと思ったけど
最高だなって書きたかったなって思いましたね。
クラゲちゃんの可愛さに
タイピングを無視しちゃったのかと思いましたね。
破壊砕くコー
という技かと思ったら
最高ですね。
最高ですね。
あとは先週も
お題に対していっぱいコメントいただきまして
せっかちな人だらけの夏祭りとは
ということでしたけど
当日の2日前からお祭りを待って
人だかりができているとか
みんなワクワクしすぎやろうとか
それに関しては
せっかちというよりも
気が長いのではって思いましたよ。
逆にね。
まあでも
ちょっとせっかちっぽさもあるし
そういうツッコミもできる感じがして
いい答えだなって思いましたし
飲食物は1分以内に完食する風習があるとか
そういう日だし
屋台の食べ物がすぐに出てくるけど
全部冷めてるとか
まあ確かにせっかちだなというコメントがたくさんあって
みんな面白かったなって思いましたね。
確かに屋台で売っている食べ物を全員その場で早食いしているのは
絵面として面白そうだなと思いますよ。
そうだね。
あとはマダンノイチのところのコメントで
デスカラスさんが廃犯の魔法を習得したことに関して
結局廃犯の魔法はどんな性能なんだ
人をゾンビにするだとしたら
瀕死になったデスカラスさんが
自分に使う展開もというコメントがありまして
確かにやっぱ
時間の魔法、時走の魔法さんとかも
死に際して感動的な演出に使われましたが
廃犯の魔法さんが
ある種やっぱ死、生死にまつわる能力だとすると
めちゃくちゃ感動的に
使われそうな可能性あるなという感じはしてきましたよ。
はいはいはい。
まあでもその時はね
廃犯の魔法さんもデスカラスさんに
誇らされた後でしょうからね
いやーまあまあ確かに
使った時にはすごい感動的な
展開が想像できる
廃犯の魔法さんがここぞという
最後の最後のところでデスカラスさんに
誇らされて
死をねじ曲げたりとかしたら感動するな
みたいなのも今から想像しています。
あとはカグラバチのところで
すごい多分読んでる方
全員思ってそうなんですが
僕らが言及しつこめたところで
個人的にしばさんに信頼され
しばに従順なましろくんが
現代に出てきていないのがあまりにも不安
というコメントがありまして
カグラバチ確保に出てくるあのしばさんに認められて
お父さんの刀も渡されている
このましろくんが
現代いないのは
果たしてというのは
あれ本当にもう登場した時から
匂わせですからね。
いやそうですね
いやーでも
なんか本当のロクでもないことではないですけど
悲しい展開になる
想像の方が大きいですよね
ものすごい悲劇的な展開になるかも
もしくはワンチャン逆張りで
現代の第二部の
この千尋くんの元にかっこよく登場
してくれる可能性もあるかなと思っていますよ
あーあんまりそれ思いつかないけど
実は千尋くんの
これまでの戦いの裏で暗躍してたんですよとか
実は裏に潜んでこういうことやってたんですよ
とか実はこういうことやってたんですよ
みたいな感じで
第二部にかっこよく登場する可能性も
ゼロじゃないなという期待で
呼んでいきます
なんとか言うとしばさんがね結構独立的な感じで
千尋くんバックアップしてますし
そういったところのさらなるバックアップ
っていう可能性は全然あると思いますね
もありますし
まあ描かれ方としてカンナビにはいなそうではあるんですが
まあまあまあ
単純にもう絶対この人
悲しいことになるよっていう断定ではなく
いろんな期待を持って呼んでいきたいなと思っています
そしてあとはアカネバラシのコメントで
カッポレとはっていうコメントがありまして
あれですよねこの大地の神に祈りを捧げる
踊りですよね
オッポレオッポレみたいなね
それはオッポレでしたね
オッポレだったかキタキタだかを忘れましたが
なんかありましたね
それとは違いますね
あれはぐるぐるの話ですね
そうですね魔法陣ぐるぐるの話でしたね
カッポレでしたね
カッポレは言われているよりは由来は分かりませんが
ラクオカがめでたい席とかで
よく踊ってるなというイメージはあります
誰も分からない
そうですね
そういうものってことでいいんじゃないかなと思っています
そしてあとは僕とロボ子のコメントのところで
ロボ子のシールに対してのコメントですけども
子供が膝はレート高いよとか言ってたら笑う
っていうコメントがありまして
確かに面白いなって思いましたし
今後なんかありそうであろう
ロボ子シール以外で普通に使われそうな
セリフだなと思いましたね
確かにすごい馴染みますねなんか
馴染むね
でも実際こういうことを子供に言ってほしいな
とは思いますね
逆にどっかのタイミングで
膝が一気にインフレする可能性もありますけどね
膝ばっかりのシールになったら
値段が暴落したとかね
ありそうやね
膝なんていらねえよそんなのただの紙切れだよ
みたいなことになる可能性もありますからね
あとはひまてんのところで
おそらくどっちが先に出会ったか
先に出会ってないことで諦めたくない
みたいな話に関してだと思うんですが
そういえば幼馴染役はいないのか
というコメントがあったんですが
まあ一応
中学時代からの付き合いである
カナイさんが
本来は幼馴染役に座ってる
扱いでいい
可能性はあるんですよね
まあまあ世間一般的な幼馴染
っていうのがやっぱこの子供の頃から
5歳6歳からとかね
言っても小学生くらいからってなってくると
ちょっと違うかもしれないけど
枠としてはまあカナイさんであってるとは思うんだよね
時期的には
中学から仲良くなったひなちゃんとたいひくんは
幼馴染役で全然いいと思うんですが
じゃあカナイさんはなんで
同じ中学からの付き合いのようにダメなのかといったら
中学時代にほぼ会話してないから
なんですよね
たしかにそうだね
仲良くなったのはひまりんが先なんですよね
あーそうだ
カナイさんとまともに話すようになったのは
ひまりんとの後だったりするんで
その点で前から気にはなってたけど
ちゃんと会話するようになったのはひまりんより後
って考えると
出会った時期的には幼馴染役なんだけど
それとも違うんだよな
っていう難しさがあるんですよね
だから確かに枠的には
そうなんだけど
過去からある関係性を超えて
新しく出会ったヒロインが
みたいな感じにはならない
合体するのがひまてんの変わったところですし
難しいところですよね
あとはビッチオッチのところの展開で
しきみさんの腕をぶち貫いた
もいくんの攻撃に関して
肉体破壊できるもいくんのパンチが
怖いというコメントがあったりとかしまして
もいくん実際
いろいろ修行で
既婚当日とか
いろいろと術を乗っけた上で
使い間契約でのバフまで勝ってますからね
そうだね
確かに先週そこまで勝ってびっくりはしましたが
納得感もありましたよ
それくらい強くないと
しきみさんも相当チートな男ですからね
勝てませんよ
ギャグ調に描かれた修行会とかで
描かれた内容とか考えると
あのくらい強くなっていて叱るべきな感じがしますからね
そうだね
能力として実際発揮されたのはあれが初でしたが
これまでに描かれてきた過去を考えると
あれくらい強くて
当然だよなという感じはありました
あとは先週
アメリカの実写版デスノートの監督に関して
その後何かマーベル映画か何か
撮ってた気がするんですけどって話しましたが
あれに関してハリウッド版ゴジラかなという
コメントがありましてそうなんですよね
実写版デスノート
僕の中で
実写版ドラゴンボールに次ぐ作品
という扱いになっている実写版デスノートの監督をされた
アダム・ウィンガートさんは
その後ゴジラバーサスコングを撮ったりですとか
その続編
ゴジラバーサスコング
新たなる帝国の監督とかをされてるんですよね
おーめちゃくちゃいい
当たってるじゃないですか
いやもうすごいビッグバッジェットの作品を作って
評価も得ていますし講習も上げている方なんで
なのできっと
実写版デスノートも改めてみたら
きっと名作に違いないですね
いやいやわわわ
やっぱそうなんだろう
カーチェイスやりたかったんだな
そうですね
今この方のフィルムグラフィー見ると
そうかこの方サプライズっていう
ホラー映画の監督もされてる方なんですね
これ一時期
予告とかすごい流れてたんで
覚えてる方もいらっしゃるかもしれませんが
2011年公開
人里離れた別荘に集まった家族10人のいるところに
動物のマスクをかぶった集団が
襲いかかってきて
ついついにみんなが殺されていくという
スプラッターホラー映画ですね
これなぁ
ちょっとネタバレ
ネタバレはしないでおくんで
一体奴らは何者なんだみたいな
いろんな謎とかびっくりのある作品なんで
ネタバレはしませんが
確かにサプライズの
あの感じを考えると
デスノートがアクション映画になったのも
納得かもしれないですね
いやあれはだから
意図してジャンルをずらしてきてた可能性もあるのか
やっぱり色々と見直したくなってきましたね
はいはいはい
俺もとりあえず
じゃあマイメロディの
ネットフリックスの
ドラママイメロディを見たらその後見るよ
そうですね
ネットフリックスに入ったんであれば
実写版デスノートをぜひ見てほしいですね
はい
などなど他にもコメントたくさんありがとうございました
ありがとうございます
ちなみにその前の週の
僕の体調不良でアップが遅れた動画に関して
収録タイミングで
ちょっとコメント読めてないものがあったんですが
その後コメントくださってそちらも大変ありがとうございました
ありがとうございます
といった形で先週
トミーリーさんと佐藤達夫さんから
広告をいただきました本当に大変ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
という形で来週18号が3月30日
発売となっておりますお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:22:13

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