1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年20号のジャンプ読んだ?
あ、26年20号のジャンプ読んだ?
2026-04-19 1:24:02

あ、26年20号のジャンプ読んだ?

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# オープニング(ジャンプPRESS予告画像が発表されました)

# 夏と虫籠

# 魔男のイチ

# SAKAMOTO DAYS

# ロクのおかしな家

# さむわんへるつ

# 悪祓士のキヨシくん

# しのびごと

# アオのハコ

# カグラバチ

# 鵺の陰陽師

# WITCH WATCH

# あかね噺

# 僕とロボコ

# エイリアンヘッドバッド

# ひまてん!

# UNDER DOCTOR

# 回撃のキナト

# いい加減に気づけ!

# JK勇者と隠居魔王

# 目次とか

# コメント返し


感想

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サマリー

今回の放送では、週刊少年ジャンプ2026年20号の掲載作品について、最新情報や感想が語られました。まず、ジャンプPRESSの予告画像が話題となり、特に「ぬえの陰陽師」や「カグラバチ」のアニメ化が予想されました。本編では、新連載の高校バスケ漫画「夏と虫籠」が始まり、主人公のユニークなキャラクター性が注目されました。また、「魔男のイチ」では、主人公イチと師匠ミナカタさんの関係性が深まり、今後の展開に期待が寄せられました。「SAKAMOTO DAYS」では、シシバさんの復活と夏木さんの限界が描かれ、キャラクター間の絆が強調されました。センターカラーの「ロクのおかしな家」では、キャラクターたちの家族のような温かい交流が描かれ、特にアルトラちゃんの成長が印象的でした。「サムワンヘルツ」では、パーソナリティ同士のイチャイチャが中心となり、その独特な作風が健在であることを示しました。「悪祓士のキヨシくん」では、ボーブさんとのバトルを通じて、キヨシくんがボーブさんの過去に深く関わろうとするドラマチックな展開が期待されました。センターカラーの「しのびごと」では、ユダカくんの精神的成長とコミュニケーション能力の向上に焦点が当てられ、作品独特の感動と笑いが描かれました。「アオのハコ」では、ハルトくんの大輝くんへの影響と成長が描かれ、先輩後輩の関係性が感動的に表現されました。「カグラバチ」では、妖術局の強さと、曽我の兄さんたちの悲劇的な運命が描かれ、今後の展開へのハラハラ感が募りました。センターカラーの「鵺の陰陽師」では、カシャさんの圧倒的なパワーアップと、ゲッカさんへの期待が語られました。「WITCH WATCH」では、ニコちゃんとひばなちゃんの追いかけっこ、みはるくんの逆転劇が描かれ、丁寧な伏線回収が評価されました。「あかね噺」では、死神というテーマの多面的な解釈と、落語のような感情の揺れ動きが描かれ、作品の奥深さが語られました。「僕とロボコ」では、ロボコがジャンプ編集部で活躍し、メタフィクション的な展開が話題となりました。エイリアンヘッドバッドでは、ゆき姉の復活と、人型エイリアンとの対峙が描かれ、今後の展開への期待が示されました。「ひまてん!」では、イエモリくんがヒマリンへの愛に気づく展開が描かれ、恋愛模様の行方が注目されました。「UNDER DOCTOR」では、ハイジさんとマクセイさんの関係性と、安楽死というテーマへの向き合い方が深く掘り下げられました。「回撃のキナト」では、キナトくんのド根性バトルと、今後のパワーアップへの期待が語られました。読み切り「日常戦隊ファミリー」では、引退ヒーローたちのPTSDと日常への復帰の困難さが描かれ、独特なギャグと切なさが共存していました。「JK勇者と隠居魔王」は最終回を迎え、キャラクターたちの日常と変わらぬ関係性が描かれ、作品の魅力が再確認されました。最後に、読者からのコメントが紹介され、各作品への愛や考察が語られました。来週からは新連載「2年B組勇者デストロイヤーズ」が始まり、注目が集まります。

オープニングとジャンプPRESSの予告
どうも、garuです。misaでーす。今週は2026年第20号の週刊書にジャンプを読んでいきます。はい。はい。という形で、本編入る前に多少トピックスとして何かジャンププレスの予告が話題になっていたみたいですね。
そうですね。もう黒い影を背景にこう5つの絵があるっていう形ですけどもね。一体何の発表があるんだーっていう感じですけど、もうね、黒バックということはもうぬえの音名じゃアニメ化ですね。間違いないですね。
ジャンププレスという恒例のジャンプの新情報を収益者がちゃんとyoutubeで発表しますよっていう、リークされるように前にちゃんと公式が動画で出しますよみたいな最近やってる試みですが、その第5回の予告という形で1枚の画像がネットにアップされて、その新情報というのが27日公開、再来週公開ですよみたいな感じのその画像に描かれたアイテムというかイラストでみんな色々予想が盛り上がってるという話ですね。
ぬえの音名じゃあるでしょ。
ぬえの音名はありますかね。
まあまあちょっとね、残念ながらなさそうではあるんだけど、ただまあ、この中だとやっぱり本当に金魚が絶対かぐら鉢アニメ化やろって感じはしますよね。
そうですね、まあそれぞれ原作のイラストをそのまま使っているようなので、画風的にかなり、まあおそらくこれだなというか、まあ間違いなくこれだなというか、かぐら鉢の金魚ですとか、ジュース回線モジロっぽい指輪ですとか、まあいろいろわかりやすくあるなんか、あの袋が描かれているのが何だろうなというのが、僕もこれネットで言われているように約束ネバーランドの袋っぽいなとは思うんですけどね。
そうだね、ただ、あとなんか約束ネバーランドやることあったっけ、なんか展開する予想あったっけって感じだからね。
いやもう実写映画の続編じゃないですか。
いや、おお、渡辺直美はもう死んでるか。
まあそうですね、アニメ版もなんか最後の方オリジナルの展開なんでしたっけあれ。
なんかすごいダイジェストだったんでしょうね、わかんないですね、ちょっとアニメ版最後どうだったかちょっと俺も覚えてないですよね。
まあ原作通り最後までやるとか全然あり得るのかなと思ったりもしますが、まあぽいなという感じで、まあスピンオフもなんかはないのかな、まあいろいろ考えられますが、といった感じの横がなんかネットに言わせているらしいですという話題でした。
はい。
新連載「夏と虫籠」と作者について
といった形で、で中身に入ってきますと今週からまた新年祭が始まりました。
もみじの季節の佐藤翔正義が描く高校バスケ新年祭夏と虫籠が始まりました。
読み切り、まああったなって感じの新年祭でしたね。
まあそうですね、佐藤翔先生、経歴としましてはこのもみじの季節というのが連載していたのが、2018年24号から45号まで連載。その当時は正義、下の名前がカタカナ表記で佐藤翔正義先生となっていました。
なのでおおよそ8年前の連載ですね。
ああそうなんですね、結構その正義漫画でね、姉弟子じゃなくてなんか姉師匠がすごいなんか印象に残っている漫画でしたよね。
まあまあ天才女子高生騎士、史上初の女性将棋騎士が師匠として主人公を育てるみたいな、そういったお話だったようです。
先週、六のお菓子の家の中村先生のデビュー作クロクロクが13年前だったから、もみじの季節もかなり前なんじゃないかなと思ったんですが、8年前なんで思ったより遠くはなかったですね。
でもだいぶ前ですけどね。
小学生は一周してますが、といったもみじの季節以来の連載となりました。
読み切り版の飛んで火にいる夏と虫、同名の読み切りに関しては2024年の第26号の掲載となっております。
およそ2年前くらいですね。
2年間のブラッシュアップを経て、今スポーツ漫画のないジャンプに降臨したバスケ漫画という形になりました。
内容としましては、口草高校という高校に進学した水原圭一君という少年は、かつてミニバスで一緒だった橘花美ちゃんという女の子と全国インターハイで再会試を行きながら約束して、その約束を胸に中学時代頑張ってたんですが、天才と称される夏朱音君という人にボコボコにされて落ち込んでも、高校ではバスケやらないと思ったんですが、
そうせ進学した高校になぜか夏君がいまして、熱心に勧誘されたんで、いやいやというか渋々バスケをやったら、水原君のすごいパスは釣り合う天才がいなきゃ発揮されないから中学は活躍できなかったけれど、夏君天才だからちゃんと活躍できてやるぜという展開でした。
読み切りの時も同じ感想を言ったんですけど、主人公の生きりっぷりやべえなって思いましたね。
あーそうですか。今週結構生きてますかね。
そうですね、俺は抜く時にごめん釣られたとかって言ったりとか、最後のやっぱ決め台詞で飛んで火切る夏の虫みたいなことを言ってパス出すところとか含めて、いやーほんと中二系主人公やなって感じがしてちょっと笑っちゃいましたけどね。
その辺バスケをしてる時と普段とのギャップというのを印象的に描くためにやってるんでしょうかね。
俺としてはまだ好感度低いけれども、ただまあこういう生きり系主人公だいぶ珍しいなっていう感じで、だいぶ久しぶりだなっていう感じがするんでね、今後どうなっていくんだろうっていう面白さはありますね。
なんか言われて思い出したのは確かに読み切りの時はそういう印象があった気がするんですが、僕今回の第1話ではあんまりそこをなんか気にならなかったですね。
はいはいはいはい。
演出的にさりげなく描かれてるからというところがあると思うんですが、今のところ、だから2話以降でこの言い切りというか決め台詞演出が重ねられていったらまたちょっと印象が変わってくるかもしれないので、そこは注目かなと思うんですが、1話段階ではまあまあ無自覚系天才主人公だなっていう印象がとにかく強かったですよ。
僕、読み切りの時はね、これをナロウ系というかさ、追放系ナロウみたいな形で、周りが全然評価されなかったけど、ちゃんと天才で評価される系の漫画だなみたいな話をして、ガルちゃんに否定されたんですけど、俺は結構その印象がまだ強いなと思ったんですけどね。
なるほど。じゃあ僕はだいぶ、まあそこから今日に至るまでこの2年間で追放系の知識が増えたからかもしれませんが、今回の第1話を読んで、まあやっぱ追放系のフォーマットをある種現在の流行りとして取り入れた作品なのかなという印象で第1話を読みましたね。
はいはいはい。ガルちゃんの感想が追いついた。
確かに、読み切りの時否定したんならあまりあの時の感想を振り返ってませんでしたが、ちょっと来週までに感想、読み切りの内容とその感想をちょっと振り返っておきたいですね。
はいはいはい。というわけで、やっぱそういったところの何だろうね、ざまぁとも違いますけれども、実は評価されたんですよっていう気持ち良さと、まあこれからどうやっていくんだろうっていう発展の仕方、結構本当印象的なところでね、周りの生徒みたいなのが描かれたりとかして、先生が描かれたりしてるんで、そこら辺は期待だなって思いますよね。
そうですね。確かに第1話段階だと、その中学の時にお前のパスのせいで負けた、お前のあいつのパスのせいで負けたって周りから言われ続けてきた、その中学の時の周りを見返す展開では別にないですからね。
そうだね。
その点が確かに追放系とはちょっとフォーマット違うかもしれないんで、意外と2話以降でその昔の同級生とか昔の友達とかが出てきて見返す展開は普通にやるかもしれませんけどね。
その時はまたやっぱりあれですかね、同じようにごめん釣られたとかって言うんですかね。
ああ、すごい今脳裏に浮かびましたよ、そのシーンが。
釣られ、浮かびました。
お前高校でもまだバスケやってんのかよ、中学であんな無茶苦茶ひどいプレーやってさ、ケラケラみたいな煽り方をしてくるオナチューのやつと再会して、で、なつくんというパートナーを得た水原くんがごめん釣られたって言って抜いていくところがすごい目に浮かびますね。
やってほしいですね。
多少昔の友達にそれやるのはさすがに印象が悪いですが、ちょっとそういうフォーマットを目指してそうな気はしてくるんで、2話以降でそれはちょっと見てみたい要素の一つではありますね。
そうですね。
スポーツマンガは試合をどう面白く描くかと思うんでね、ここから先本当にどう発展していくのか。結構もうだって天才ポイントガードと中学MPだからね、一気に全国まで行けるようなポテンシャルあると思うんですけど、どういうライバルを登場させてくるのかっていうね、そしてどういう試合展開を描いていくのかというのは期待ですよね。
そうですね。やっぱりジャンプスポーツマンガ、いろんな路線があると思うんですが、リアル系いろいろだと思うんですが、やっぱり必殺技的なものを期待したくもなりますからね。
そうですね、黒子のバスケのミドリマー君とか本当に衝撃でしたからね。
確かにあそこでリアリティラインがグッと変わった瞬間でしたから、あなたにちゃんと黒子君もパスの必殺技とか出したりしましたしね。
そうそうそうそう、だからちゃんとインフレバトルとして面白かったからね。
はい。パイキューも変人速攻みたいな感じで、あれを本当に必殺技として描いた少年マンガ的な描き方とかすごい印象的でしたから、やっぱりそういうことを期待しつつ、まだどういう路線でやっていくのかわからないので、2話以降を期待ではありますよ。
あとは花美ちゃんが、やっぱりヒロイン的なポジションで登場しつつ、現実的に絡める距離感にいないので、うまく絡んでほしいなというか、やっぱりヒロインは欲しいなと期待はしていますよ。
そうですね。フルドライブのマリンちゃんとかすごい人気でしたけど、出てこなかったことによってっていうこともありましたからね。寂しいって気持ちもありましたからね。
そうなんですよね。やっぱりその場を盛り上げるためにもいてほしいという気持ちはあるんで、花美ちゃんが設定的にちょっと近寄りがたいところにいるんだれば、それとはまた別幕でマネージャー内なり、この学校サイドにも可愛い女の子がいたらいいなというのも期待しています。
はい。
「魔男のイチ」新展開と師匠の登場
では続きましてか、マダンヌイチの第78話、内容としましては、偽物のデスカラスさんを捕まえたマジキーパーのヒガラシさん、ボクスターさんはデスカラスさんたちと遭遇しまして、イチ君とも遭遇しまして、イチ君とヒガラシさん仲良くなったりとかしまして、一方その頃、魔女協会の方にはマジキーパー局長のチュンさんというのが来てまして、イチ君を引き抜こうとしていて賢能な雰囲気なんですが、
そこにイチ君現れてしまいまして、マジキーパーの一人に突然攻撃しかけたと思ったら、それが恩人のミナカタさんでしたという展開でした。
マジキーパーに関与される展開ね、もうサクッとイチ君は断って終わりかなーって思って読んでたら、まさかの師匠のミナカタさんっていう流れは、そう来たかーってなりましたね。
いや確かに、ミナカタさん1話2話ぐらいでしか言及なかったですけど、すごく印象的な人でしたからね。
そうですね、かぶり物してましたね確か。
かぶり物の印象は実はそんなになかったですけど、でもイチ君が山手のサバイバル術を教わった相手、ある種の師匠という扱いとして登場していたんで、もう記憶の臆測というか、心の中にはすごく深く残ってましたよ。
やっぱ新たな組織に対してね、既存キャラが感性性があるとね、興味がぐんと引かれるんでね。
本当に一気に、イチ君いなくなっちゃうの?みたいな気持ちになってきてよかったよね。
いなくなっちゃうの?とは思いませんでしたが、でも確かにそこに何らかのしがらみが発生しそうなのは面白そうですね。
というわけで、結構そうなってくるとね、過去編に関してもミナカタさんの方から見たイチ君っていうところのあれも語られそうですからね。
ちょっと子供時代のイチ君の話とかも楽しみですよね。
そうなんですよね。イチ君のこの戦い方、サバイバル術、生き方の源流みたいなものも明かされるかもしれませんし、世界観もぐっと広がるかもしれませんし。
と同時に本当にイチ君がこれだけ慕って、そして師匠であるところのミナカタさんの強者感というかキャラクターとしての奥深さが本当に気になりますからね。
そうだね。それは同時にマジキーパーの方の核にも繋がってくると思うんでね。いや、期待だよね。
そうなんですよね。既に先週のヒガラシさん、ボクスターさんが対術、フィジカル寄りの戦い方で魔女と差別化されていましたが、その組織の中にイチ君の師匠がいるというのは本当にフィジカルお化けというか、めちゃくちゃ強者がいる組織なんだな感が出てきましたからね。
確かに確かに。
組織としての核をグッとミナカタさんで挙げているんで、その辺も含めてどういう戦いをするのか。魔法相手には戦わないと言ってますから、誰相手に戦うのかそもそもわからないんですが、ミナカタさんの強者感とマジキーパーの凄まじさみたいなのが見れるのが今から楽しみですよ。
あとは、ある種育ての親であるミナカタさんが出てきたことによって、デスカラスさんとの間でイチ君の真剣争奪戦が始まるのが楽しみです。
ありそう。楽しみですね。
ある種それを対象化することによって、やっぱりデスカラスさんとイチ君の絆もより鮮やかに描かれる感じがしますからね。
楽しみですね。
そういった感じのイチ君の現在の家族関係を深掘りする一員にもなるんじゃないかと楽しみです。
「SAKAMOTO DAYS」シシバさんの復活と絆
では続きましては、坂本デイズの第255話、内容としましては、シシバさんごじさんをなんとか倒したんですが、力尽きてそのまま死んでしまいそうになるんですが、大沢木さんを連れたよつ村さんがやってくれて、天音君も一緒にいてくれて、シシバさんなんとか助かりそうですという一方、
その頃、西音寺さんと戦っている夏木さんは限界ですという展開でした。
こういう光が消えて死んでいったゴズさんに対して、光が灯って復活したシシバさんという対比は結構印象的でしたし、好きだという表現でしたね。
そうなんですよね。携帯の明かりということで、一体停電している中、携帯におさらぎって表示されてつくという、やっぱりこの絆もそうですよね。
本当スラーさんはゴズさんに連絡なんかしてこないじゃないですかね。
いやー正直この組織のみんなはね、結構みんな死んでるからしょうがないかね。
結構みんな死んでる中、ゴズさんはスラーさんのためにという感じで頑張っていましたが、スラーさんはもう壊れちゃってるんで、やっぱりその思いは一方通行なんですよ。
そうだね、天宮さんとかもう壊れちゃってるしね。
まあそうですね、だから絆が違いますよ。こっちのはちゃんと双方向の絆ですから。
そうだね、いやーでもだからちょっとその辺はね、相手方の寂しさというかね、孤独なところにもつながってきてて、その辺もちょっと詫びしい感じでしたけどね。
いやーでも本当にわちゃわちゃしてるしばさんは良かったなーって気持ちになりましたね。
言うほどわちゃわちゃしてますかね。
いや俺は結構なんかね、天宮君含めてわちゃわちゃしてる感じあるけどね。
まあまあちゃんとなんかしがらみのない関係というか、ゆうつむらさんともちゃんと会話もできて、天宮君もお父さんとちゃんと和解してみたいな感じのこのほっこり感は感じましたけど、
わちゃわちゃって言うとなんかもっとふざけるというか、なんか面白おかしいやりとりのイメージがあるんで、そんなわちゃわちゃって印象では僕はなかったですね。
なるほどねー。ただやっぱね、ここに至ったのもやっぱおさらぎさんのね、もうデカすぎる愛ですから。下手するとスラー一派全員よりもすごい愛の力だったですからね。やっぱおさらぎさんだなーって感じでしたよね。
おさらぎさんですし、やっぱり本当にお互い思い合う本当の絆の勝利ですよ。
そしてまあまあこっちがなんだろうね、お互い思い合う絆的な戦いだとすると、次に描かれてるね、このセバさんたちのところに関しても、まあそれぞれ妹を守るために、弟のためにみたいな感じのね、愛の対決ですからね。こっちもどうなるかって楽しみですよね。
まあそうなんですよね。サイオン児兄弟のモチベーションがどこにあるか次第で、別にこれ戦う必要がない可能性もありますね。
そうなんだよねー。サイオン児兄弟のことに関しては、妹がとにかく戦いたいからって、お兄ちゃんはその尻ぬぐりしてるだけだからね。
まあその点で、まあどのように絆が描かれるのか何が対比されるのかわかりませんが、まあまあサイオンジャニーに対してここまで頑張っているなつきさんは偉いなと思いましたよ。
そうなんですよね。基本的には機械含めて広報支援型なのに全然戦ってますからね。頑張ってるなって感じですよね。
頑張ってるなという感じなんで、来週それが報われたらいいなと期待しています。
センターカラー「ロクのおかしな家」キャラクターの魅力
では続きましてセンターカラーです。衝撃のホラーホンフコンメティ新連載第2回センターカラー大層25ページ6のおかしな家。
という形でセンターカラーは犬がでかい家族集合写真でした。
犬がでかいを押してきますけど、当然この写真でもやっぱそうだよねって思いましたね。
まあそうですね。確かに1話ですごく印象的だったので犬がでかいっていうのが、センターカラーで押したくなるのもわかりますよ。
あとちょっと気になったのは幽霊ってこの写真映るんか。
設定的には何とでもなるかもしれないですね。
意外とまだ6区以外と絡んでいないんで、果たして他の人に見えるのか問題とかもまだまだ気になっているんだよね。
確かに。雰囲気的にサチコさんは幽霊感がありますけど、他の人たちは実体感かなりありますからね。
あるね。
サチコさんは本気出せば姿消せそうな気もしますけど、その辺は確かに今後の展開で面白おかしく設定的に料理されるかもしれないですね。
でも一般人に犬が見えたらやばいよね。
確かに一般人も犬がでかいって思っちゃいますね。
そこはもうでかい犬ですっていうしかないですよ。
犬種は何なんだって思うけど。
すごいでかい犬なんだよって押し通すしかないかと思います。
来月の第2話で、ロクくんはみんなの名前とかお話とか改めて聞いたりとかしつつ、中は親睦を深めるためにテレビゲームとかをやったりとかしまして、
無表情で反応のなかったアルトラちゃんとかも喜んだりとかしてよかったっていう展開でした。
ロクのお菓子の家というタイトルらしく、みんなでゲームでお菓子の家を作るっていうもうタイトル回収会でしたね。
タイトルはお菓子の家ですから。
みんなでお菓子の家を作ってるわけじゃないですか。
タイトルにちなんでますけど回収まではしてないですよ。
カラートベラで家族写真って言ってて、本当にゲームしてる感じはみんな家族らしくてホノモードしてていいなっていう回でしたよね。
本当に仲がいいのはほっこりしてよかったですし、あとやっぱり今週最注目はアルトラちゃんでしたね。
無口だけど可愛い感じっていうのはいいよね。
そうですね。内面ではやっぱり仲良くしようとしてるのかなみたいな喜んでるのかな嬉しいのかな楽しいのかなみたいな、
いろいろ想像を巡らせた末に最終的にこのみんなと一緒に両手を万歳という、この両手を万歳がよかったですね。
よかったですね。しかもやっぱり球体関節が映えてるのもいいですね。
確かに両手を挙げることによって球体関節が全面に押さえされる形もなっているので、本当に僕はとりあえずこの5人の中ではアルトラちゃん推しでいこうかと思っています。
僕はサチコさん推しでいこうかなと思ってますから、あと犬。
犬は今後犬メイン回が来ると思うんでそれを楽しみにしていますよ。
そうですね、だからデカ女とデカ犬推しでということでね、頑張っていきたいですね。
まずはメインとなるキャラクターの魅力と関係性をしっかり構築する回という形で、この丁寧な進め方は本当に好印象なので、来週あたりまた世界観が広がっていくのかなと思うので、よりアクロバティックなギャグが展開されるのを楽しみにしています。
「サムワンヘルツ」ラジオ企画とキャラクターの関係性
では続きましてがサムワンヘルツの第29話、内容としましては、今回はラジオネタ投稿ではなくてパーソナリティ大平さんの過去の発言、出来事などをクイズにする形の企画がありまして、
ふくもりくん答えは分かってたんですが送るのを躊躇している間に他の人に答えられてしまって、その後も何とか正解取ろうとするんですが間に合わずちょっと後悔したりとかしますという流れをくらげちゃんとイチャイチャしながらやりますという展開でした。
まずは扉絵が謎シチュエーションでしたね。
確かに謎じゃない真っ当なシチュエーションを最近読んかったですが、久々に謎解でしたね。
いやーでもね一番はこのみめいくんがシンデレラ役で、あのくらげちゃんが魔女ってなってくると王子役は誰なんだ、誰なんだってなりましたね。
まあ確かに、いやでもみめいくんの過去普通に王子ですからね。
じゃあなんだろう、お城には王女様が割ってるから誰なのそれっつっていう。
まあそうですよね、王女様、まだ見ぬ王女様。
まあそれもくらげちゃんが一人二役やるんじゃないですか。
はいはいはい、俺は一緒にロングホープスかなと思ったんですけど。
あー確かにラジオイベントという可能性がありますね。
ラジオイベントに行くためにわざわざこんなドレスコード。
そうですそうです、ラジオイベントに行きたいけどどうしよう行けないとかなんかいろいろ迷ってるふくもりくんにくらげちゃんが魔法をかけてラジオイベント行ってきなって言ってくれるという図としてみるとすごく腑に落ちますね。
あーなんか今言われて俺もすげー腑に落ちましたね。
まあその一方で僕の予想はお城に行ったら王女のくらげちゃんがいてマッチポンプだよってふくもりくんに突っ込まれるというのを期待しています。
あーそれもアリですね。
周りくどいっていうわざわざ魔法かけなくてよかったじゃんっていう突っ込みをしてほしいです。
そしてまあ今週のね本編内容に関してはね、いやーなんだろうねこの親に隠れていろいろやってるっていう上井くんのシチュエーションでそれでイチャイチャしてるっていうなんかすごいドキドキしてる感じでよかったね。
そうですね。別になんか高校生ぐらいで深夜ラジオを聞いてる最中に1階に降りて行って飲み物を飲んだりお菓子食べたりとかを普通にやってた覚えがありますけどね。
まあまあそうですね。別になんか隠れるほどではないけどなんか上井くんにはくらげちゃんと喋ってる、勉強じゃなくてくらげちゃんとイチャイチャしてるっていうことのこうなんか後ろめたさがあるんですかね。
それはちょっといい着眼点かもしれないですね。
いやーだからそういったことを考えるとまあまあじゃあちょっとやっぱ両親に言うときは大変だね、大変だねって思うけどね。
まあまあ確かになんか福森くんは真面目に報告しようとしてるのにくらげちゃんがボキてくるからわたふたするみたいなそういう将来が目に変わりますよ。
いやーびっくりした親だって言って私の俺のだよって言ってるところはいやそうじゃないんだけどねって思いましたけどね。
なるほど確かにそう気づきませんでしたが確かにそうですね親、義理の親と書いて親と呼んでる可能性がありますね。
そうですねいやーなんかそういったなんかボケかましながらのこの付き合ってるんですよ報告とかしてほしいなって思うとちょっとなんかいろんな妄想が食らいますね。
いや本当に今週内容的には福森くん結局福森くん採用されない形である事件としては何一つ何も起きていないんですが本当にくらげちゃんとイチャイチャしてるだけで1話成り立ってましたからね。
成り立ってましたね。
さすがのサムアンヘルツだなという感じでもうこのテイストだったら本当に何でもできますからね。
確かに。
くらげちゃんと通話でイチャイチャしながら日常のちょっとした出来事をこなす以上っていうのでやれるんでもう無限の可能性を感じますよ。
いやでも本当に最後のねくらげちゃんのふーんっていう表情に関してはねやっぱすごい良かったしいやー本当に相変わらずお前ら早く付き合えよっていう気持ちになりましたね。
まあそうなんですけどね。
この利用片思いの時期が一番楽しいっていう可能性はありますからそれを存分に味わってほしい気持ちもありますよ。
いやー相当ですねー。
という感じで今週もお題無しとなっておりますので来週のお題を楽しみです。
「悪祓士のキヨシくん」ボーブさんとのバトルとドラマ
続きましてがエクソ室のキヨスくんの第88話の内容としましてはキヨスくんボーブさんをどんどん払って払ってぶっ殺してぶっ殺してでその度に復活していきます。
ストックがどんどんなくなっていきます。
その中ボーブさんは回収した魔力を自分の強化に使ってキヨスくんを襲ってくるんですがキヨスくんはアスタロトさんとの戦いで発揮した力というのを自分のものにしていてボーブさんの攻撃を弾き返して
そしてブーブさんに何かボーブさんの過去を軽く聞いたらしく救ってほしいと頼まれたことを思い出しつつ全力で来いと言いますという展開でした。
キヨスくんもフロスティグマモードという究極モードで結構勝敗に関してはもう見えてきたというかキヨスくん勝ったなって感じになりましたね。
まあとはいえボーブさんまだこの能力多分小出しにしている状態ですからね。
まあ確かにね。
なんかキャパ的な問題もあるのかもしれませんが貸し付けてる魔力を全部回収してもう復活なしの全強化に振ったら多分もっと強くなりますからその辺の展開あるかもしれません。
いやでも実際確かに立てお前全力でやれって言ってきてるから当然そっちの方向になるんでしょうけれども。
いやだからどうなんでしょうまだ全然ボーブさんの情報が足りてないんでね。
ここから先どうやってその説得というかね払って終わりかだって思ったけど意外とそのブーブさんのお願いとかがあるとやっぱ改新展開で払いきらないって方に終わりそうなんでね。
ちょっとその辺りの理屈をどうつけてくるかってのは楽しみですよね。
そうなんですよね。
まあその強化展開があるかもという話はまあまあここからバトル的な盛り上がりもまだ2点3点ある可能性はあるなという期待と同時にやっぱりずっと気になっていたボーさんのお母さんに関する何らかのトラウマ過去の確実みたいなものが改めて示されたんでそこがちゃんとキヨシクにつながってきたんで。
人間的な救済なんかアスタロトさんの時にはアスタロトさんが内面で勝手に救われていった感じがちょっとあったんですが。
キヨシクはそこまでアスタロトさんの事情に大深く理解してるわけじゃなかったですからね。
まあ確かにそうだね。
読者に対しては回想で語られてアスタロトさんってこういう方なんだ今こういうことを思ってるんだなるほどなそれがキヨシクに救われたんだよかったなみたいな感じで最初は本当にただただ嫌な奴だったのが最終的になんとなく許せる感じで終わっていった感じでしたが。
あの時とは決定的に違ってキヨシクがちゃんとボウボウさんの事情をわかった上で積極的にそこに関わっていこうとしてる感じになっているんで。
まあ本当にアスタロトさん戦の時以上にちゃんとドラマがある展開戦いになりそうなのは楽しみですよ。
楽しいですねー。
センターカラー「しのびごと」ユダカくんの成長
では続きましてがセンターカラーです。
大反響シングルタスク最強忍者団再び2号連続センターカラー第2弾忍事を問い合わせでセンターカラーはユダカ君とカズサキさんが対比をなすような感じの1枚でした。
そうですねあのシャボン玉の表現がすごい綺麗で良かったなって感じでしたね。
まあそうですねこのシャボン玉があることによってより上下感覚がわかんなくなっている感じが面白かったですね。
先週のね鈴部さんとはまた違ったねこうシリアスな感じで良かったですよね。
そうですね真剣な感じの表情ですし構図としても本当にシリアスな感じで。
本編中においてはこの2人から始まったこの2人の関わりから始まったエピソードではありましたが。
今本編中で特に強く結びついている感じもないのでこの先の展開でカズサキさんとユダカ君のこの関わり合い関係性っていうのが改めて見れるその伏線かなという感じもしましたよ。
内容としましては第77話でユダカ君は究極のシングルタスクモードだったんですが前はもう自分の体のダメージを考えずに暴れちゃうバーサーカーモードだったんですが。
なんと地下でイマジナリーオペさんを作った経験がここに生きてきてちょっと考えて戦うことができる上になんと思ったこともちょっとしゃべれるという展開でした。
今週はもうイマジナリーオペさーんっていう回でしたね。
確かにあのイマジナリーオペさんが登場した段階でユダカ君こんなことできるんだちょっと今あると印象違うなぁ。
もっとダメだと思ったのに意外とちゃんとやれるじゃんみたいな感じですごく関心と驚きがあったんですがそれがすべて腑に落ちる形で回収されましたね。
そんな真面目な話なのか。
イマジナリーオペさんを作っていたことによって地下でのユダカ君の戦闘能力は著しく制限されてたんですよ。
そこのトレードオフだったらまあまあイマジナリーオペさんをあれだけちゃんと作られてたのも納得かなと思いますし。
それと同時にあれがユダカ君の精神的成長の象徴でそれが今ちゃんと身になったっていうこの展開まで来ると、
あの時の驚きというかユダカ君がこんなことできるんだって言われは確かな成長の実感だったんだという本当に腑に落ちましたよ。
はいはいはいはいはい。
俺はもうなんだろうね、そのイマジナリーオペさん消滅のところでちょっと俺ももらい泣きしつつ、
それがあっさり脳内で復活してるっていうスースーガーっとねっていうところで大爆笑するっていう。
なんやねんこれ!アホかいやんけ!っていうノリが、でもなんか最終的に成長に繋がってるっていうところに関しては
なんちゅう変な読み合わせなんだこの漫画!っていう感じですごい楽しい回というか、
いろんな意味でオペさんって叫びたくなる回だったね。
まあそうなんですよね、なんか表現としてふざけてるのはもちろんやっぱり最後のこれだけユダカ君が強くなった、
戦闘能力がバリマシしているというのよりも戦ってる最中に思ったことをちょっと喋れることの方がすごいという、
このバランス感覚、強いのはある種当たり前すぎて全然驚きがなく、
ちょっと喋れるというコミュニケーション能力の方がものすごいこととして扱われるという、
この感じはもう本当にこの作品独特の読み味でよかったですよ。
しかもそれが本当に極めつけはこれだー!ぽちー!みたいな感じをしていくとかね。
いやー本当に表現がアホなんだよなー。
ここも感動しましたよ本当に。
はいはいはい。
思ったことをちょっと喋れるようになるなんてってかなり感動しましたよ。
まあ確かにね。
この辺のこのなんだろうね、すごい変な読み味だけど感動もできるし笑いもできるってところは、
いやまさになんかこう、唯一無二っていう感じがして、
いやしのびごとらしいなーって感じがすごい良い回でしたよね。
そうなんですよね。
特に選挙が好転して、こっちの構成のターンになるとちゃんと面白が入ってくる感じで、
単なる勝ってすっきりして終わりというだけではなくて、そこに面白を乗っけてくる感じというのは、
少年マンガバトルモノとして本当に良い読み味というか武器になっていると思うんで、
今週は本当にしのびごという作品の良いところが前面に出た回だったなと思いましたよ。
いやーというわけで、来週でどう決着がつくのかというところも含めて楽しみですよねー。
まあそうですね、正直戦闘に関してはもう勝利でいいんじゃないかという感じもしてますので、
ここからそれこそ笠井さんの今後の扱いとか、人間関係とか、
陽一さんとの関係とか諸々含めて、そっちの人間ドラマ方面が改めて楽しみですよ。
「アオのハコ」ハルトくんの成長と先輩後輩の関係
では続きましてが、青の箱の第238話、内容としましては、
大輝くんとハルトくんの戦いが始まりまして、
ハルトくんは今まで自分自身のこと嫌いだったりとかそういうのがあって、
なんか上がりきらないところがあったんですが、ひなちゃんに色々察されたりとか、
あとは大輝くんの影響でバトミントンを楽しめるようになっていたりとか、
そんな真っ直ぐな自分のこと好きになってたりとか、そんな感じもあったりとかしてますという展開でした。
いやーもう二人だけの世界でイチャイチャしてんなーお前らーって感じでしたね。
いやそうですね。言葉での表現もそうなんですが、最後大輝くんと打ち合っているハルトくんの表情が、
今までのやさぐれた感じの表情と違う感じがちゃんと伝わってきましたからね。
だからなんだろうね、本当にある種のこの幸せな時間というかね、
切磋琢磨してる青春の中の時間ってかけがえのないもんだし、
その中を本当に二人が謳歌してるっていう感じが伝わってくるんで、
胸にスーッとくるような良い回でしたね。
そうなんですよね。なんかやっぱ大輝くんが先輩としてちゃんと後輩に影響を与えていて、
ハルトくんは大輝くんの人間性に知らず知らず影響されて救われてるところもあって成長してるところもあってという、
それに関してはやっぱり覇流先輩から大輝くんが受け継いだものをまたやっぱりバトンを渡している感覚もありますね。
確かにありますね。
かつて後輩として上から受け取っていたものをまた先輩の立場から後輩に渡していくという、
その流れみたいなものを感じられていいなっていう回ではありましたよ。
いやーそれだけでこの部活ものとして確かに継承の話っていうのは大事だし、
その大輝くんが受ける方もやったし渡す方もやってるっていうのは、そういった意味では確かにより感動的な回だと俺も今話したと思いましたね。
いやー本当にハルトくん、ひなちゃんとの関わりとか、自分なりの頑張りとか、
いろんなもので成長してきて、いろんなもので自分を見つめ直して、
ある種無我夢中だったのか客観視できるようになってみたいな、
ハルトくんの中の成長をいろいろと描いていた前編から最後の締めが大輝くんから真っ直ぐさもちょっと受け取っていた、
そんな自分もちょっと好きという、大輝くんからの影響で締めるという、
この季節、この着地は本当になんかこの先輩後輩関係グッとくるところだったんで、
僕はかなり今週でハルトくんの好感度上がりましたよ。
そうですね、俺もそうなんですけどただひなちゃんはやらんぞっていう気持ちは変わんないですけどね。
そこに関してはまだですね、まだそれが許せるほどにはなってないですね。
でもまあスタートラインには立てたかなと思ってますよ。
スタートラインくらいは俺も認めてあげようかなって思いますね。
この方向性で今後頑張っていって成長していくんであれば将来的に、
ワンチャンなくはないと言ってあげなくもないけどねみたいな感じはありますよ。
という感じで今週は本当にハルトくんから見たバトミントン部先輩たち、大輝くんという形が描かれたんで、
来週ちょっと大輝くんからの返礼というか返答というか、
この後輩というものをどう見て、それからどう影響を受けて、
今回トリックショットを習ったみたいな話もありましたが、
そっち側からの視点も来週見れたらいいなと期待しています。
「カグラバチ」妖術局の強さと悲劇
では続きましたが、かぐらぶちの第118話、内容としましては、
小国の人たち相手にこちらの妖術局側強さを発揮するんですが、
その中で残った一人が何かしたようで、その後のしばさんがすごく落ち込んでますという展開でした。
まずは過去編からできたましろくんで、
いやしっかり強かったし、妖術の使い方もおしゃれでかっこいい戦闘だなと思いましたね。
本当にある種サイコキネシス的な粘土力的な力というのを刀を操るのに使うというのが、
ある種真っ当な使い方なんですが、
それがビジュアル的に他の作品とはちょっと違った感じのかっこよさで描かれているのはさすがでしたね。
そして、戦闘自体は描かれなかったですけど、他の曽我の兄さんたちに関してもね、
しっかり強いし、この一話でやっぱ最強舞台、かっこいいな、好きになりそうだなって感じになりましたよね。
そうですね、頼もしいですし、しばさんたちとのやりとりでも気のいい感じが伝わってきて好感度が上がりましたからね。
そうなんですよね。しかしその後にこのしばさんのビデオテープの階層が挟まれると、
えーっ!?マジで曽我の兄さんたちみんな死んじゃうの!?っていう気持ちになってますね。混乱してますよ。
いや本当に今週こんなにかっこよくて気のいい感じが表現された、
こいつたちがまさかあんなことに、しばさんもうボロボロですしね。
神楽町はまあでもいいキャラ使い捨てが過ぎるだろうって思うことがあるよね。
まあそうですね、ましろくんワンちゃん現在まで生き残ってほしいと僕は未だに期待していますが、
こののぞみの薄くなりっぷりはすげえなと思ってますよ。
いやーでもね相手方に関してもね、まだ顔切られたやつもなんかこの後復活してきそうというか、
なんかやべえことが起きそうな雰囲気なんでね。
はいはい。
いやちょっとマジでどんな感じの惨劇が起こるのかっていうのは、
まあ怖いけれどもハラハラするけれども期待ではあるんだよね。
まあそうなんですよね。もう死体扱いはしてたんですが、
まあ実際死んでるかどうかはわかんないですが、もうなんか血が漏れて浮き始めてますからね。
そうだねうん。
浮いてるっていう感じなんで、
まあ本当に単に打点石の力を使ってどうこうすごいなんか虫の様子ってどうこう超えたすごいことが起きそうなんで、
まあ大爆発ですかね。
おじいちゃん含めて。
打点石で大爆発みたいな、でっかいクレーターができるくらいの大爆発とか。
いやまあわかんないですが、何が起きるのかハラハラドキドキです。
センターカラー「鵺の陰陽師」カシャさんのパワーアップ
では続きましてセンターカラーです。バーサツカシャ激烈センターカラーヌエノン明治という形で、
センターカラーはクリカラ竜王さんらしきものがぶっ刺されてる一枚でした。
あのカラーとぐらい見たときはね、本当なんかドラゴンっぽいのをぶっ刺して剣の丘に立っている、剣の丘に座っているカシャさんっていう感じでね、
いやこの背景のこれなんやねんって思ってましたけど、本編見てクリカラ竜王かよーってなりましたね。
いや先週ミスさんが予想していた、これカシャ他の兵を食ってんじゃねっていう説が頭にあったんで、
今回のセンターカラーで、あっこれやったなって思いましたよ。
そうだね。
カシャこいつやったなっていう感じで。
ただまあ実際どういう相手なのかわからなかったんですが、その辺は内容での説明となりました。本編での説明となりました。
内容としましては第141話で、ガクロ君たちは次に復活するであろう兵、クリカラ竜王、最強の神器を持つクリカラ竜王の対策を練って集まっていたんですが、
そこにすごい気配が出現しまして、ゲッカさん飛んでいきまして、そこにはカシャさんがいまして、
なんとクリカラ竜王を食ったそうで、クリカラ竜王の最強の神器を使ってきますという展開でした。
まずはね、クニルリさんがしれっと復活したの、よかったなー、よかったなーって気持ちになりました。
別段そんな心配はしてなかったですから、あんまり触れられなかったな、その後どうなったか触れられてないなっていうところは残念っちゃ残念かもしれないですね。
でも生存が確認されたのは俺はちょっと安堵してますよ。
僕はそんな心配してなかったんで、だろうなぐらいの感じですよ。
そして今週ね、まず最初に関してはね、それがしがいれば大丈夫だって、ゲッカさんが楽しい一方、やっぱこうインフレが進んできてて、
シロハちゃん含めてね、ちょっとみんなが置いてかれるんじゃないかなーってすげー不安になったところ、
ガクロウ君が俺の仲間は胸に強い、必ず力になってくれますってフォローしてくれたらよかったなーって気持ちがしてなりましたね。
まあそうですね、ただ前半の楽しさが多少後半の不吉さの伏線になってるんですけどね。
そうなんだよね、だから俺はここでよかったと思いつつも、でもやばいじゃん、カシタさん超絶パワーアップしてんじゃん、
もうそんな気持ちはどうにもならないよ、インフレについていけないよっていう不安になってる。
そしてザグミが最強になって現れたカシタさんに対して、ガクロウ君側の最高戦力であるゲッカさんが単身迎え撃つという不吉でしかないですからね。
不吉でしかないですね。
いやでもまだトモダキさんもいるから大丈夫だと思うけど。
大丈夫だと信じたい気持ちはありつつ、やりかねねえぞとだいぶ心配にはなっています。
まあまあまあ、まだ死なないでくれって気持ちはすごいですけど、今週に関してはね、戦闘自体は結構面白かったね。
カシタさんのこの戦い方というか、すごい死体を持て遊んで戦ってるみたいな感じは、ちょっとおかしさもありつつ、なんか不気味さがあってよかったですよね。
そうですね、なんか謎の人体をやたらと使ってくる感じは大変印象的でしたね。
お手手を繋いでゲッカさんの攻撃かわしたりとかね。
ちょっとお茶目だけど、やっぱり怖いじゃないですか。
いやまあ、お茶目、正直怖いが9割ですけどね。
俺はなんかお手手繋いで楽しそうだなっていうお茶目さを感じたんだけど。
なるほど、怖いが9割ですし、あとやっぱり今回のクリカリオーさんの神儀を呼び出すときも体の中から謎の人が出てきてやってるんで、
やっぱりなんか食った相手を取り込む系の能力の一端として、この人体錬成なのかなという雰囲気はありますよね。
いやー、というわけで、これだけでかい剣っていうのは、味方が持っても頼もしいけど、敵が持ってもやばいって感じがすごいするんでね。
いやー、マジで本当に来週ゲッカさん、繋いでくれって思いますね。
そうですね、しかも先週も、もしかしたらアンリミデッドブレイドワークス的ないじり方をしたかもしれませんが、
今週最後、本当食ったクリカリオーさんの神儀を使いこなしているところを見ると、この人神儀コレクターの可能性がありますからね。
あー、ありそうですね。
だからセンターカラーでクリカリオーさんに刺さっている武器とか、周りに刺さっている剣とか、全部神儀な可能性がありますからね。
あー、えー、じゃあゲッカさんもそのうちの一本にされてしまうんですか?
いやー、もう可能性もあるし、もうキャラクターの格的に言ったらもう、こいつフェイトだったらボスクラッシュじゃねえかって思ってますよ、僕は今。
いや、まあ別にヒョウだからボスなんですよ。
ボスの中でももうラスボスクラッシュじゃねえかと思ってますよ。
はいはいはい、もうだってね、ヒョウの上に立ったみたいなことは言ってますから、いやもうラスボス、いやでももう一匹残ってるか。まだあれじゃない、あのー、ガシャドクロさんが残ってましたね。
まあまあまあ、だからねえのおみおじという作品においてはまだラスボスではないんですが、まあ雷成さんも後ろで何か企んでますし、ラスボスではないんですが、でももう神儀を使い捨てできる感じのキャラクターだと思ったら、いや、フェイトだったらラスボスクラッシュじゃねえかと思ってますよ。
はい。
という感じなので、本当にバトルのインフレが留まるところを知らないんで、これが来週ちょっとどうなるかハラハラドキドキこっちもしています。
「WITCH WATCH」ニコちゃん達の危機とみはるくんの逆転
では続きましてはウィッチウォッチの第243話、内容としましては、ニコちゃん、モイ君がしきみさんに連れて行かれてしまった、一緒に閉じ込められてしまった中、ひばなちゃんの持っていたハッコを何とか処理しようとしたんですが、ひばなちゃん復活してニコちゃんと追いかけっこになります。
で、みはる君、助けに行くためにマーベリックさんから逃走しようとするんですが、マーベリックさんの魔法というのは感覚の共有みたいな魔法で、なんか自分を傷つけて痛みを感じさせるんでやばいってなったんですが、実はみはる君、グロいのは好きだし痛みも全然大丈夫なんで、逆に自分を傷つけてマーベリックさんの方が悶絶という展開でした。
まずて、ニコちゃんとひばなちゃんが追いかけっこを始めたわけですけどね。これに関しては、ちゃみーちゃんが助けてくれるなら問題ないと思うんですけど、ちゃみーちゃんに関してはドリーさんのところに行くと思ったんで意外な展開だなって感じでしたね。
偶然遭遇する可能性もあるかもしれませんけど、確かにスルーしたかもしれないですね。
かんちゃんが今一番ピンチなんで。そこに集ってニコちゃんがかんちゃんを助けるって展開もありかなと思いますけどね。ちょっとどういうふうに選挙が起こるかは期待ですよね。
そうですよね。ニコちゃんが用意した魔法のタブレット3つってもう明かされてましたっけ?
今回のこれで3つ目じゃないですか。
今回のこれで3つ目か。確かに。じゃあ復活の魔法はないんですねやっぱり。
ないね。
じゃあもう残念ながらダメかもしれないですね。
いやいや、かんちゃん知らないから。まだきっとみはるくんが間に合う。でもみはるくんはかんちゃんの事情知らないしな。
確かに今のところ一番のピンチはかんちゃんなんで、各方面楽しみでありますけど、まずは次はあそこがどうなるかはちょっと気になりますね。
そしてみはるくんに関してはね、ウルフさんと一緒で圧倒しましたね。
これに関してはね、ワーメリックさんの魔法の相性を聞いた段階で、いやみはるくんは圧倒的優位だろって感じだったんで。
当然かなっていう感じだったんで、ウォーロック側の方の巻き返しとしては隠し玉がありそうで、その辺が不穏だなって感じですね。
そうなんですよね。どっかでなんか予想だにしない大きいやばいピンチが起きるんだろうなというのはずっと感じてはいるんですが、意外と大丈夫だなという展開が続いてますね。
そうだね。
という感じなので、まあみはるくんさんも意外と大丈夫そうな感じはしてるんで、まだここじゃなかったかという感じで、次の戦場に注目したいと思いますよ。
はい。
あとまあ今回のエピソード全体通してそうですけど、今回のみはるくんの逆転に関しても、ちゃんとコメディパート、日曜パートでの伏線みたいなものをしっかり描いて納得感を高めてるのはさすがだなと思いますよ。
いやこの辺はほんと丁寧ですよね、作劇が。
ちゃんと日曜、コメディ、バトル、漫画的なこのジャンルをちゃんとやりきっててすごいですね。
はい。
続きましてがアカネ話の第202話、内容としましては、アカネちゃんの死神は中身をどう感じるか、お客さんに委ねる感じの作品だったんで、受け取った人によって怖がったり、おかしくて笑ったりとかしています。
「あかね噺」死神の解釈と落語のような表現
見たことない、すごい変な講座になっています。
で、そこからさらに作品の真髄に至れば唯一無二の講座になるぜっていう展開でした。
お客さんにとって滑稽とも恐怖話とも取れる話ってなってくると、結構俺は具体例が全然思いつかないんで、今のところ掴みどころがない。
ヒカルさんもそう言ってますけど、それは掴みどころがない印象なんですよ。
正直これこそ超落語というか超現実的なお話で表現で、僕どう想像しても現実で、僕が真剣に白心の恐怖、怖い怪談話だな、怖いなと思って話聞いてる時に客席で笑い上がったら絶対イラッとする自信がありますからね。
ああまあ確かに。
映画館とかもそうですが、映画館の効能は何だみたいな話もそうですが、やっぱりああいう舞台芸術って客席のお客さん同士の影響の与え合いっていうのも大コミュニケーションというか、めちゃくちゃ大きな要因ですからね。
ああなるほど、周りの環境化、確かにそれはそうかもしれませんね。
だから多分、自分が面白いと思ってない話で周り笑ってる人がいるとか、自分が面白いと思ってるのになんかすごい真剣な顔でじっと聞いてる人がいるとか、
絶対僕は嫌ですね。
いやー、そこに関しても何か説明があって、きっと納得させてくれるんだろうなって今までのアカデマナシの信頼感がありますからね。
僕は今週、現実的ではない、ある種超現実的な表現の極みのようだという話はしましたが、だからといって別に納得してないわけじゃないですかね。
はいはいはい。
今週のこのみんなのリアクション、ヒカルさんのリアクションとか表現とか言葉による表現で、現実的ではないけど、なんかすごいことをしてるらしいってちゃんと納得しますよ。
なるほどね。
俺はまあいろいろ考えた結果、今のところは北斗の剣みたいな。
北斗の剣っていうのは俺的には究極の愛の話ではあるわけなんですけど、ただまあ人によってはね、やっぱこうひねぶーとかって言ってもすごい滑稽話にも見えるだろうし、
あとはケンシロウがね、敵をちゃんと倒すっていうスッキリ話でもあるだろうしっていう。
やっぱ一つの作品に対していろんな見方があるじゃないですか。
なるほど。
好きな部分も違いますしっていう。
そういったところなのかなと思いつつも、でもそれだとしても絶対作品の根底には作者のこう見てほしい主張とかっていうね、確信みたいのもあると思うんでね。
現状この死神に関しては北斗の剣で想像してみたとしても、やっぱ真のところがわからないというかね、そういった感じなんでちょっとまだ納得しきれないというかね、いう感じなんで。
俺は本当には今のところほんと戸惑ってるだけなんで、またちょっと来週以降の時にすごいスッキリする説明を期待したいなって思ってますね。
いじゅんひかるさんがよくラジオでお笑いと落語の違いみたいな話をするときに、落語っていうのはおかしいけど悲しいとか笑えるけど怖いとか、そういった一言では言い表せない。
なんだかその感情を表現する言葉がないような感覚をお客さんに抱かせることができる。
それが落語という長尺でやる和芸の醍醐味だみたいな。
深夜ラジオもそういうお昼のテレビ番組とかでは与えられない一言では表せない複数の感情が入り混じった感情を抱かせることができる。
それがラジオの強みみたいな話もしたりしますが。
実際落語を聞いてて、死神聞いてて、笑えるんだけどうっすら怖いっていうのは普通にあるんですよね。
客席が笑ってる人と怖がってる人で二分されるってことはないんですが。
でも客席、少なくとも僕の感じている客席のみんなが、笑えるけどうっすら怖いなこの話って思ってる。
それを共有してるっていう状態は全然あるんですよね。
だからお話が多面的な性格を帯びている、多層的な情報を持っているっていうの自体は納得感があるところではあるんで。
そういう方向でやってるんだろうなと思いつつ、そっから最終的に番人が納得するような感じの一つの結末作品としての各テーマ、
その真髄っていうのをどういう風に描き出すのかは想像できないんで、そこをすごく楽しみにしてますよ。
では続きまして僕とロボ子の第277話、内容としましてはロボ子とボンド君は手伝いでジャンプ編集部に行きまして、
「僕とロボコ」ジャンプ編集部での活躍とメタフィクション
ロボ子はめちゃくちゃなんですがボンド君は的確に漫画の感想とか伝えて、すごいいい感じの編集者をやったりとかします。
ロボ子も基本的には役に立たなかったんですが、最終的に現行のロボ子の目の下の線描き忘れを分身して全部直してやったという展開でした。
ジャンプ編集部といえば前任の中野編集長は、人を週間少年ジャンプに変えるという超能力者だったんでね。
新任の斉藤編集長もどんな能力なんだって期待したんですけど、今週はちょっと描かれなかったですね。
あれ同じ技多分使えるじゃないですかね、編集長なら。
使えるんですか?
そんな感じの技説明だったような気もうっすら記憶に自信はないですがある気がするんで、僕は斉藤さんも使えるんじゃないかなと思ってますよ。
なるほどね。3日間経った末、どんな新連載が来るかわかんないですけど、斉藤編集長もひたすら見たいなってますね。
そうですね。せっかくベジータの格好をしてるんで、そっちにちなんだ感じの技も放ってくるそうですからね。
汚い花火だぜってやってくれますかね。
汚い花火は間違いなくやってくるんじゃないかなと楽しみにしてますよ。
ロボ子に対してもしかして。
誰に対してかはわかんないですが、やっぱりダメな漫画家とかを爆発させるかもしれませんが、いつかそれを見てみたいですね。
見てみたいですね。そして、ロボ子世界の週刊少年ジャンプでも僕とロボ子ってやったんですね。
確かに。そこはちょっとおかしなことになってますね。
ある種の予言の書になってるじゃんって思った。
まあまあまあそうですね。宮崎先生もこの作品世界にたぶんいますしね。
いますからね。実際何回か登場してるじゃん。
だから僕とロボ子は連載してますし、ボンド君とロボ子も普通に生活してる。
なんならこの現実世界にロボ子がいるのかもしれませんね。
なるほどなるほど。今我々がいる現実世界にもロボ子がいるということを指してるわけですね。
この漫画ドキュメンタリーかもしれませんからね。
ああ、ちょっと新たな知見というか、新たな世界が見えてきましたね。
だから僕は今週のこの僕とロボ子、この漫画の原稿のロボ子の目の下の線は全部ロボ子が手書きしてくれたんだなと思ってますよ。
ありがとうございます。宮崎先生の代わりにって感じですよね。
本当にロボ子がいてくれたおかげで今週全部ちゃんと線が入ってるんだなと感動しましたよ。
というわけで、本当にボンド君はどんな気持ちでジャンプを読んでるんだなって気持ちに改めてありましたね。
そうですね。今週ちょっと特例会な感じがしますね。
まあね。
いやーなんか第4の壁じゃないですか、ロボ子が直した原稿が載っているジャンプにロボ子が乗っていて、その直したジャンプがこのジャンプの中に乗っていてみたいな無限構造になっていることを考えると、世にも奇妙だなと思いますからね。
確かに。
ちょっと今週は彼の実験会だったんじゃないか、実はホラー会だったんじゃないかという疑いが今出てきました。
はい。
なので来週もホラー会が楽しみです。
「エイリアンヘッドバッド」ゆき姉の復活とエイリアンとの対峙
では続きますが、エイリアンヘッドバットの第10話、内容としましては、大賀さんたちは辰巳君に寄生虫を寄生させて、辰巳君なんとか復活して安定した状態です、ほっとしました。
で、ゆき姉を復活させて、ゆき姉と再会を喜んで泣いているところに、人型のエイリアン、喋るエイリアンがやってきましたという展開でした。
いやーまずはゆき姉ちゃん起きてきてくれて、いやーやっぱあったけえ家族だな、期待通りだなって感じでしたね。
いやーあったけえ家族ですし、この、必ずしもその萌え的な画風、美少女的な画風ではないけれど、ちゃんとエロくていいなと思いましたよ、ゆき姉。
エロかったですか?
いや僕はゆき姉、底が当たらないエロさがあっていいなと思いましたよ。
なるほどねー。これからね、じゃあみんなのパーティーに加わるわけですからね、一体どんな役割になるんですかね、ゆき姉はね。
ゆき姉はもうヒロインじゃないですかね。
ヒロインか。俺はもうやっぱお風呂屋さんだからね、やっぱこう、回復マッサージ役なんじゃないですかっていう。
あー。
もうだから同時期のね、やっぱアンダードクターキラトに対抗していかないかって感じじゃないですか。
それだとアンダードクターとキラトが何か卑猥なことをしてる感じになっちゃうんですけどね。
いやいやまあまあまあ、でもキラトはちょっと卑猥マッサージしてませんか。
いやいやいや。やってませんよ。全くやってませんよ。健康的なことしかやってませんよ。
はいはい。まあだからゆき姉も健康的なマッサージですよ、きっと。
お風呂屋さんだからからつなげたらいけないんですけどね、それは。
いやでもお風呂屋さんにだってちゃんとこう、つぼうしんのマッサージ屋もあるじゃないですか、ちゃんと。
演説されたじゃないですか。してるじゃないですか、スーパー戦闘には。
スーパー戦闘はそうですね、必ずありますね。
まあまあ漫画内での役割ということで言えば、僕はゆき姉もやっぱ戦闘用意になってくれていいと思ってますよ。
はいはいはい。どんな感じなんですかね、今度は。
まあ辰巳くんがだいぶ強化されるんであれば、ゆき姉が遠距離からの援護役になってもいいかもしれないですね。
まあ確かにね。だからちょっと本当どういう感じなのかは期待ですよね。
まあそうですね。本当にこの人型シャベルエイリアンとの歴史的開講の場にちゃんとゆき姉がいるということには意味があると思いますんで。
なんなら、交渉役をやってくれるかもしれませんからね。
わあわあわあ。大河さん苦手そうだからね、交渉。
でも意外と悪役レストランだから盛り上げは上手い気がするけど、どうなんだろう。
まあ確かに。いやでも盛り上げちゃいけない気がしますからね。
まあ確かに。
いやだから交渉役は意外と向いてるかもとか、まあいろいろ考えられますんで。
まあ着々と味方が強く増えていっているんで、その感じで敵もどんどん増えてますが、かっこよく活躍してくれたらいいなと思いますよ。
そうですね。
しかし今回のエイリアンさんに関してはね、ぶっ殺す愛を欲しのお猿さんっていう。
エイリアンってそんな煽りというか、罵倒してくるんだってちょっと面白かったですね。
このトゲトゲさんに関してはものすごく幼い、知能の低い人っぽい雰囲気がありますからね。
このトゲトゲが特にバカだからこうっていう感じなんだと思いますよね。
じゃあこっちのハーレーの方に人に関してはもっと高尚な煽りをしてくるってことですか。
僕はそう思ってますね。
なるほどね。いやまあまあ本当に。
ハーレーにほんとあんまり、今まだ全面に出てきてないけどすごい気になるので聞きたいですよね。
そうですね。改めてエイリアン側の目的とかがわかってくると思うんで、作品のある種のホラー的な要素とかが深掘りされる展開を楽しみにしています。
では続きましてひまてぃの第86話。内容としましては、飼い猫のマローがちょっと病気っぽい感じなんで、
「ひまてん!」イエモリくんの愛と恋愛模様
ヒマリンはやむなくイエモリ君にマローを病院に連れてって頼まれたんで、イエモリ君はヒマリンの家の掃除までしてあげました。
そして改めてヒマリンの家政婦的なことをした結果、イエモリ君はヒマリンの家政婦というのが自分にとって仕事以上のものだというのがずっと引っかかってた。
これって愛じゃんって思いますという展開でした。
いやーまずイエモリ君家政婦、疑似夫婦じゃないよって思いましたけど。
まあこのヒマリンとの関係性に限ってはそうだった。
なるほどね。普段はちゃんと仕事として割り切ってたというかね、仕事としてやったけど、ヒマリンとの関係性に関してはこれは疑似夫婦だって言って、やっぱ普段とは違ったんだ、運命なんだみたいな感じのことを感じたってことなんだね。
まあまあそうですよきっと。
おいおいおい、カンナちゃん振ったのはカナエさんに告白するからって振ったんだろ、おいどうしてんだよイエモリお前、俺今週ちょっとマジで怒り浸透虜になりそうなんですけど。
いやいやいや、あの時はカナエさんに告白するからっていうのはイエモリ君の表層意識がそう喋ってるだけであって、内心はずっとヒマリンのことが心に引っかかってたんですよ。
その雰囲気は確かにあったよ。
どうしてもやっぱりカンナちゃんはカナエさんとヒマリンに次いで3番手なんだろうなっていうのはカンナちゃん派としても薄々は感じてましたよ。ただ、やっぱ悲しいじゃん。
まあまあでもまあそこはまあまあイエモリ君はずっとその本心と表層意識というか、自我と無意識が分離してる感じの人でしたから。
今週ついにそこが近づいてきた感じがするんで、なんかちゃんとイエモリ君が自分の気持ちに気づく瞬間が来るかもしれないですよ。
いやそうですね、というかもうここまで愛と何が違うんだまで言ったらもう気がついてる感じではあるんですけど、
いやなんでしょうかね、俺本当にカナエさんこのままカンナちゃんのことも何も知らなかったけどヒマリンのことも何も知らずに負けるのかって言って、すごい今震えてるんですけど。
確かにイエモリ君が一ヶ月辞める話はしたのか、でもカナエさんに告白する話もせず、カンナちゃんを振った話もせず、最終的にヒマリンと付き合って何事もなく終わっていくのかもしれないですね。
そうそうだからカナエさんじゃあ一ヶ月後にイエモリ君にドキドキ告白しようと思ったら、実は俺ヒマリンと付き合ってるんだって。
カナエさんが可哀想じゃないですか。
正直一ヶ月待ったら自分のせいですけどねそこは。
それはそうなんだけどね。ただ本当に何も知らないまま勝負がついてしまうことだけは俺避けたいんで、もっと戦ってほしいんで。
なんとかカナエさん頑張ってくれって気持ちに今週はなりましたね。
まあ確かに漫画的にはちゃんとカナエさんがバリバリに絡んできてバチバチに絡んできて盛り上がった方が面白くないそうな気はしつつ、
1、カナエさんファンとしてはイエモリ君とヒマリンが盛り上がりに盛り上がってる時に家で一人一ヶ月後に告白しようってワクワクしてるカナエさんが一番魅力的な気はしてきますね。
ガルちゃんのカナエさんへの愛は歪んでるよね。
いやいやいや、ある種本当の恋愛の一側面、その切なさみたいなものを背負ってるからこその魅力だと思ってますから。
はいはいはい。
だからもっと切ない展開があっても嬉しいなという気持ちもなくはないですよ。
なるほどね。まあまあでも本当にイエモリお前は本当どうするつもりなんだっていう気持ちになってるんで、来週ちょっとイエモリ君がちゃんと我々を納得できるような感情のムーブとか男らしいムーブを見せほしいなって思いますね。
そうですね。正直本当にヒマリンとくっつくのが一番丸く収まりますからね。
まあそれはそうなんですけど。
それでまあまあまあイエモリ君大きな転換点を迎えてるのは間違いないと思いますんで、どう決着をつけるかどう結論を出すのか今後の方針を打ち出すのか大変楽しみです。
「UNDER DOCTOR」ハイジさんとマクセイさんの葛藤
では続きましてがアンダードクターの第12話、内容としましてはハイジさんは自分のツボを突くことによってオーバーロード不健康という技を使いまして、
めちゃくちゃ強くなって目も良くなって、マクセイさんのツボを突いて痛みを感じさせました。
でマクセイさんは自分を殺してくれるのはハイジさんじゃないかと期待してるんですが、ハイジさんは助けたい、マクセイさんを助けたいと言いますという展開でした。
いやもうハイジさんこの不健康と書いてねオーバーロードって名付ける技名ちょいダサで良かったっすね。
そうですね。不健康はもうちょっとなんか言い方なかったのかなとは確かに初見じゃ思いましたよ。
そしてまぁなぜか体から電気バチバチ出してるっていうね感じで。
いや医学的根拠を教えてくださいハイジ先生って言いましたね。
いやもう生体電気ですよ。
生体電気出るもんなんですかこれ。
いやもう人間は電気で動いてますからそれは出ますよそのくらい。
なるほどね。
いやそしてただバトルに関してはね、あの生中一戦って明らかに振り切ってるんだけど実はいっぱいついてたみたいな展開とかも。
ここもなんだろうちょいダサではあるんだけど俺はこれなんかちょっといい塩梅というかあのいい感じのオーバードライブバトルみたいな感じですごい好きでしたけどね。
オーバードライブバトル。これなんかページまたいだいろいろ間にマクセルさんの話が挟まったりしますが、
実際にこれやってるところを想像するとハイジさんが目の前を指すってやった後にマクセルさんがこう体の中心をぶち抜かれてドドドドっていって吹っ飛んでる。
ある種の釘パンチ的なそうはならない野郎感がありますからね。
そうですね。ただ俺はこういう表現好きだし、いやーいいバトルしてるなー期待通りだなーって感じなんですよね。
いやほんとにここのダメージ表現はいいなと思いますよ。
良かったねー。というわけで結構その表現も含めて俺は結構期待通りな展開だったし、このマクセルさんの方に関してもいや死ねないんだ実はもう80を超えてるんだみたいな感じの衝撃展開も明かされるんでね。
いやーなんだろうこのだから死にたくてたまらない男だけど死ねない男っていうのに対して医者であるハイジさんがどう治療するのか君を助けたいって言ってるけども殺してあげることが正解なのかっていうのもまた違う気もするし、
かといって都市層になんかハイジさんがなんかしたら浦島トローみたく老人になりましたって言ってもなんかすごい解決してる感じもないし、一体どういう風な決着をつけるんだろうなっていうのはすごい気になってますね。
まあ老人にするとか、もしくは死ぬようにする、痛みを感じるようにする、弱くするとかそういう方向性でいいような気はしますけどね。
でもそしたらね、女の子3人とかがね、かわいそうじゃん。急に妖怪護所を背負うとかかわいそうじゃん。
じゃあ老化はしないけどちょっと体が脆くなるぐらいでいいかもしれないですね。
というわけでどの塩梅でケリをつけるのかっていうね、健康体っていうのがどこを指すのかって言われますから、ちょっとだからこれ本当に決着どうするんだろうってすごい楽しみなんですよ。
確かに結構難しい問題だからこそ、ある種のドラマチックな感じにしたりですとか、テーマ性を盛り込んだりするとかできそうな感じがしますからね。
そうなんだよね。
という感じで3人の奥さんと、子供とかいたりしないですかね。
どうなんでしょう、今のところ描写はないですね。
昔読んだ日本人をスイスとかの安楽死をしてる団体に仲介して紹介してちゃんと手続きして、本当に医療的な安楽死を手配するみたいな人のルポポンとかを読んだときに、
安楽死を希望する人の共通点として挙げられるのが子供がいないことらしいんですよね。
まず活発で活動的で意志が強い人っていうのが安楽死を求めやすいらしいですが、そっからさらに子供がいないこと。
子供がいる人はどれだけ苦痛が長引いても一日でも長く生きたいと基本的に思うものであるみたいな話があったりとかして、
その点でマクセルさんも子供がいたらまたちょっと心持ち変わるんじゃないかなと思ったりもするんですけど、
どうなのかその辺も含めて来週楽しみにしています。
「回撃のキナト」ド根性バトルと今後の展開
では続きましたが、快撃のキナトの第11話の内容としましては、
キナトくん反撃するんですが拳がボロボロになってしまって、
敵からみんなさらにやられてしまいそうなところを起点を利かせて、
キナトくんボロボロになった手をさらに超速心で強くして攻撃しますという展開でした。
キナトくん生体魔術を駆使して新たな工夫で対抗するのかなって思ったら、
この折れた方の腕で攻撃するっていうド根性理論だったのは逆に意表をつかれて面白かったですね。
そこに生体を上乗せしてるからこそできる自爆技なんですよ。
そうですね。てかガチの自爆技ですからね。
どうするんですよキナトくん。ここから先もう右腕が使えなくなったとしたらすごい悲しいじゃないですか。
生体ももうできなくなっちゃって弱体化しちゃいますよ。
まあそうですよね。まあまあでも少年漫画における右手が使い物にならない展開はパワーアップのフラグだったりしますからね。
はいはいはい。この街に魔道具の人たちとかいるから技術とか作ってもらったことですか?
ギッシュにしたりですとか、普通なら治らない自分の腕を治す新たな能力を習得したりするかもしれませんからね。
あーなるほどね。いやーだからまあまあそのあたりはちょっとまあ心配しないでおこうかなと思いますけど、
ただまだね、あの相手完全に倒しきったわけじゃないんで、あの鉄の牙のみんなはもう完全ボロボロ状態なんで、
どうやってこの場を切り抜けるんだ!視点の翼さんお願いします!っていう感じなんですかね。
あー、いやもうキナトくんが折れた腕でさらに殴り続けるんじゃないですかね。
残りの2人も!キナトくん、死んじゃわない?大丈夫?両手におわしなくならない?
さらに折れた腕でっていうことを続ければいけるかもしれませんからね。
それよりかはなんか、まあ他の乱入者とかの可能性の方が高いような気がするけど、
まあ本当にどうバトルというかここを収めるのかっていうのが期待ですよね。
まあそうですね。やっぱりさっきも言ったように今後のパワーアップ展開とか、いろいろ今後につながる展開のある話になってくると思うんで、
その辺も含めてどうまとめてどう盛り上げてどうつなげていくのか楽しみですよ。
読み切り「日常戦隊ファミリー」引退ヒーローの日常
では続きましてジャンプショートフロンティアです。
引退したヒーローたちの暮らしとは、日常戦隊学院読み切り11ページ、日常戦隊ファミリー永田健之助先生という形で、
内容としましては、引退した元戦隊ヒーローが日常に復帰するまでの間住むシェアハウスにおいて住んでいる元戦隊ファミリーがいまして、
スーパーに買い物に行ったところ、巨大呼び込み怪人ぽぽぽぽぽぽぽの仕業かと思ったら怪人じゃなくなんかいっぱい来て、
ビッグ焼きそばが作るときめんどいから買うっていう展開でした。
日常に戻れない戦隊者たちのズレを書いたギャグマガなんですけども、俺はもうなんか映画乱暴を思い出して切なくなってましたね。
The First Bloodですか?
そうですね、ベトナム戦争帰りのPTSDを患った元兵士のようにね、元戦隊ファミリーの皆さんたちも日常に帰るのが本当に困難になってるんだー!
早く一刻も早い復帰をお祈りしています!みたいなそんな感じに思いましたね。そんな真面目な話じゃないんですけど。
なるほど。実際ちょっと僕結構この途中の戦闘員に囲まれた巨大ヨイコニ怪人、あれ怪人じゃないかなみたいな展開が、何が起きてるのか、これつまり全部妄想、幻覚っていうことなんですかね?
妄想ですね、これは。
妄想、幻覚なんですよね。結構すごいサイケデリックな作品だなという印象でしたよ。
そうですよ、だからもう相当PTSD深刻なんですよ。
それは納得感ありますね、その意見は。
いやー、だから早く復帰できるといいなーって生温かい目で言いなっちゃうんだよね。
ある種振り切ってて、訳の分からなさで笑っちゃう瞬間があったなと思いましたよ。
そうだね。
本当に、何が起きてるの?っていうので笑っちゃうところが何箇所かあったんで、それは本当にこの作品特有の笑いどころになってるなと思いましたね。
ヒザポテトとか好きよ、微妙に。
ヒザポテト、ヒザポテト、なんかすごい、すごかったです。
すごい勇気でしたね。
未来のボウボウはこういうところから生まれてくるのかもしれないですね。
そうですね、なんかこういう芸をね、なんかすごいブラッシュアップしてまた挑戦してほしいなって思いますね。
何か可能性を感じる作品でした。
では続きましてが、JKユースと陰虚魔王の最終回となっております。
「JK勇者と隠居魔王」最終回と作品の魅力
内容としましては、アスカちゃんと魔王は夏服になりまして、なんかみんな遊びに来たりとかして、で学校に行きます、行ってきますっていう展開でした。
そうですね、日常は続いてくエンドっていう感じでね、今までのキャラクターが総登場するのは嬉しい回でしたね。
まあそうですね、なんか本当わちゃわちゃして、やっぱこの作品の魅力はこのわちゃわちゃした感じ、そしてほっこりする感じの日常だと思うんで、そこに注力して最終回を描き切ったのは良かったなと思いましたよ。
良かったですね。
いやー、というわけで、いやーほんと癒し枠として大物体結構好きだったJKユースは終わってしまったなーって感じでしたね。
そうなんですよね。やっぱ連載初期の段階、かなり早い段階からこの路線でぐっと固めてきてたらまだ違ったのかなと思うんですけどね。
まあ鉄板カップリングほのぼの癒しコメディとしてね、すごい頑張ったんだけど、ただその分野に関してはサムワンヘルツがかなり強すぎたんでね。
そこに食われてしまったのかなっていうところもあるんですけど少しはね。
言われてみると確かに大枠で言うと近いところがあるのかもしれないですね。
そうなんですよね。そうなってくるとやっぱり第三のキャラクターみたいなところ、サムンくんはサモナーでいうところのクズくんみたいな。
キャラクターとか出てきてコメディ方面がね、バッチリ伸びると良かったかもしれませんけど、ただそうするとやっぱこう2人のカップリングというか鉄板イチャイチャっぷりが薄くなっちゃうんで、その辺の塩梅ってすごい難しいなと思うんですよね。
まあそうなんですよね。だからサイドキャラ、サブキャラを出すは出すで、それが回り回って主人公たちのイチャイチャに貢献するような感じになっていくといいのかなとかいろいろ思ったりもしますが、まあまあでも本当にいい作品だったなという印象は残りましたよ。
本当そうですね。というわけでね、まあまあ本当に相変わらずアスカちゃんと魔王の距離感、近いな、そのナチュラルに触る人とかね。
これはもうできてますよね、完全に。
できてるよね。時間が経ってお前らさらに仲良くなってやろうってなったからね。
そうですね。両手で角を左右持つっていう、いや本当にこの何かナチュラルな近さみたいな、この感じはすごい上手かったですよね、この作品。
上手いと思いますね。
意図的に何ならツッコミ待ちのぐらいの感じで描いてますもんね、いつも。
描いてますね、本当に常に横にいるしねっていう感じですね。
この辺のイチャイチャの描き方本当に何かすごくいい流れを感じたんで、次の作品またラブコメをお待ちしております。
いやー本当ラブコメでさらにいい作品描いてほしがってますからね。
今回の勇者と魔王の関係に関しては最初からラブコメというわけではなかったですからね。
まあそうだね。
最初はあくまで日常コメディという感じで、そこにラブの要素はそんなになかったんですが、同居者という形で始まっておいたんですが、やっぱりもっとゴリゴリのラブコメの方が可能性はあるのではと思ったりもしなくもなかったりもしますが、とりあえず僕が読みたいのはそれです。
はい。
という形で、はずみなまつい先生の次回作に期待しております。
期待しております。
目次コメント紹介
では最後に目打ちコメントをしまして、今週新年祭夏の虫かご佐藤翔先生、初めましてなんとお久しぶりです。読んでくださった方々が楽しめたら何よりです。ということでお久しぶりです。
お久しぶりでございます。
あとはしのびごとの三原氏先生、家の観葉植物たちに霧吹きしてあげる時、生活している実感がありますということで。
はいはいはい。
なるほど、生活、生命活動、命の輝きかって思いましたね。
どういうことですかね。
だからなんだろうね、命、僕は子供がいないわけですけど、命を扱っているとすごい心が安らぐ時がありますね。ペットの世話をしている時みたいな感じで。
ペットは間違いなく癒しですよ、それが。
そうそう、だから命に触れ合ってるっていう、だからおそらく漫画家の人はペットを飼うのも大変だと思いますんで、そういった意味で観葉植物に霧吹きをあげた時に、ああ命をちゃんと俺扱ってるんだっていう気持ちになってるんじゃないですかね。
生活を感じるというのは生命活動の話だったんですね。
そう、俺はそういうふうに解釈しましたね。
単純に必要性のないことをやっているっていう点で、あと露発な印象っていう点で、ある種の丁寧な生活感があるからということなのかなと解釈しましたね、僕は。
なるほどね、そっちのほうが絶対近いですね。俺の解釈の方がおかしいですね。
丁寧な生活感があるからかなとは思いました。
あとはカグラバチのホカゾノ先生。ホカゾノたけるインスタあります。IDが書かれていて、何々です。何もあげないかもしれませんっていうコメントがありまして。
ホカゾノ先生インスタあげてるんだって思って、なんで今さらコメントしてるんだろうって思ったけど、なんと既に成りすましがいたんですねっていう。
インスタ普通に6千7千くらいの完全にホカゾノ先生のアイコンを使ってホカゾノたけるっていう、絵もあげてるっていうインスタがあるんですよね。
なるほど、インターネット自弊者案件かって思いましたね。
今時は本当に成りすましの方がフォロワー数多いみたいな笑い話、よく聞きますからね。
そうなんですよね。これはちゃんとホカゾノ先生、俺が見た段階ではアイコンすらなかったわけだけど、それにフォローしましょうって感じですよね。
確かに僕もまだ見てないですけど、ちょっと気になるんで後で見てみます。
そしてあとは、あかねばなしのもうべ先生。イングランドに日本が勝って嬉しい。個人的に松本谷谷口選手がMVPですっていうことでね。
先日の日本代表戦で歴史上初めてイングランドに勝ちましてっていう、歴史的だったんですよね。
だからサッカーもどんどん強くなっていくなーっていう感じがして、俺もこのコメント見て嬉しくなってましたね。
僕も全くサッカーに興味がめちゃくちゃ薄いんで、薄いんですけど、確かに今回イングランドに勝ったとか、そういう歴史的な出来事に関してはなんとなく耳に入ってきますからね。
そうなんですよね。だからやっぱり歴史が作られていくっていう感じがするんで、今度のワールドカップでももうべ先生も盛り上がるぞ、そして俺も盛り上がるぞって気持ちになってますね。
もうべ先生のコメントは僕の貴重なサッカー情報源なんで、今後のコメントを期待してますよ。
あとは青の箱の三浦先生、31歳になったので友達とサーティン1アイスクリーム全種類食べる会開催大満足ということで、三浦先生の年齢全く意識したことなかったですが、31歳なんですね。
そうですね、ここに来て年齢公開っていう感じでしたけど、31種類は友達やっぱ数人いないと無理だようで。
でもトリプルは普通に豪華だなーっていう感じで食べるわけじゃないですか。
そうだね。
トリプルを普通に食べれることを考えると3人いれば9、5人くらいいたらお腹壊さずに食べれそうな気もしますけどね。
そうですね、ただ2人では厳しい、3人でも厳しいよね。
そうですね。5人、6人いたら安泰だなっていう感じですね。
6人は欲しいなっていう感じですね。
じゃあ次は62歳になったらダブルサーティン1アイスクリームの会やろうって感じですね。
ただその頃には人が減ってる可能性がありますからね。
怖いこと言わないで。
そういう感じで三浦先生、高校卒業13年ぐらい経ってる方なんだなという感じで、学生の空気感に対する距離感とかいろいろ想像したりもします。
という形で最後はJ級者と陰虚魔王、初見名先生ありがとうございました。さよならではなく行ってきますを言っておきますというすごい良いコメントですね。
そうですね、今週の最終回も行ってきますっていうので終わったんで、それにちなんでってところもあるでしょうし、爽やかなコメントで良かったですよね。
これで次の連載作品が載った時にただいまって書いてくれたら嬉しいなって気がしますねきっと。
エモいっすね。
そういう感じなので行ってらっしゃいませという感じですね。
いってらっしゃいっす。
では来週からまた新連載が始まります。この春面白さの新世界ジャンプニューワールド新連載3連弾第3弾銀魂のそらちひであきが帰ってきたぞー。
お越しに新連載表紙&感動から66ページ2年B軍勇者デストロイヤーズそらちひであき先生。勇者に城を割れた魔王がたどり着いたのだそうです。
JK勇者が終わって勇者デストロイヤーズが始まるってのはすごいっすね。
魔王が出てくるらしいですよ。
初見名先生はそらちひであき先生にデストロイされてしまったんすかね。
受け継がれていくんですよ魂が。
なるほど確かに受け継がれてますねこれは。
その辺の継承は楽しみですね。
来週ぜひこの2年B組勇者デストロイヤーズの中にJK勇者要素がないかなと探していきたいと思います。
あとはセンターカラーがラジオオトゥ青春の夏休み編大人気クラギサマーセンターからサム&ヘルツと、楽しみ姿に希望があふれてコインクス最新25巻発売直前&インターハイ兼優先編超大反響音源センターから青の発光と、第2話が載ります天才締めく高校バスケ新年祭第2話センターカラー25ページ夏と虫かごの3作品がセンターカラーとなっております。
全部青春ですね。
確かに全部高校ですね。
そして夏と虫かごに関しては天才がひしめくらしいですね。
なるほどねー。
ぜひ載せない。
そうですね。天才だらけらしいんで大変楽しみです。
では最後に先週のコメントを見ていきます。
先週まず最初におまけとして1年間使えるスケジュール帳がついてきて、それに各作品にちなんで記念日が掲載されていたんですが、そこに関してゴリラ沢地先生の新年祭がトイレの日なの草本編に関連あるというコメントがありまして、
あまり気にしてなかったんですが、たぶんある気がしますね。
あるのかな?
たぶん第一話を読んだらわかる何かが仕込まれてる気がしますよ。
なるほどね。単行本とかでおまけとかでトイレの日に連載されてるからなとか、もしくは連載10回目くらいで厳禁するような感じはあるけど、さすがに第一話から仕込んでることはないんじゃないの?って思うけど。
スクラフトも連載会議を通る段階で3話までできてるわけじゃないですか。
そうだね。
それを読んだ上で、あのスケジュール帳を作るときに、デストロイヤーズはトイレの日だって誰かが決めたんですよ。たぶん3話までにそのネタはあるんじゃないかと思ってますよ。
なるほどね。ちょっと期待したいですね。
読者コメント紹介
それは期待してます。あとは新年祭ロックのお菓子の家に関して、僕はあれをクロクロック2だと思ってますって言ったときに、だから略称をクロオカにしてるのかという指摘がありまして、
僕は先週、動画の説明文でも動画中のロゴでもクロオカという略称を書いてしまってるんですが、これは単純なミスです。
そうなんだ!
これはあまりにクロクロックの話を過ぎたせいで、収録後にロゴを作るときにミスってしまい、結果ロゴのデータを有料して動画説明に転載してるんで、波及してしまったという形ですね。
なるほどね。
今週は直します。
了解です。
同じくロックのお菓子の家のところのコメントで、クロクロックも冒頭の魂が舞台だったから近いなっていうコメントがあったりとか、あとは舞台的なところで国分寺市への風評被害というコメントも書かれたりしてるわけですけど。
僕は結構、一時期府中市に住んでまして、しかも道路1本挟んだら国分寺市で、200mも歩けば国立市みたいな感じで、結構近辺に住んでたんですよね。
ロックのお菓子の舞台の近くに。
なんかアニメスタジオが多かったり、多少サブカルメイター印象はありますかね。
そうなんですよね。だから俺すごい、俺のいたところにすごい近いじゃんって、しかもちょうど間くらいに住んでるから、まさに俺の話じゃんくらいな感じで嬉しかったんですよね。
なるほど。いいですね、そういう地元感は。
そう、地元感があった。だから国分寺市の風評被害にはなったらいいかなとはちょっと思いましたね。
地元が漫画化されたら嬉しいですからね。
そうなんですよね。
いつか聖地になって駅前に堂々と立ったらいいですね。
でかい犬が。
でかい犬。
そして、イム様の正体がイケメンだったっていうところに関して、おじいちゃんイメージかと思ってたっていうコメントがありましてですね。
結構だから本当にいろんな人がイメージ持ってるんだなって思いましたし、俺はクッチョーから養女って言ってましたけど、結構ネットとかだとパブリックイメージというかね、
女性のっていう印象がやっぱり意見が多くてね、それに対してなんか俺はこれ全部やっぱり恋するワンピースのせいなんじゃないかなと思いましたよね。
恋するワンピース。一応中は女性でしたっけ?
そうそう、だからあれのイム様は女性が中やったんで、それに引っ張られたのかなと思いましたね。
僕、あの時はなんか違う、なんか違う、なんかわかんないけどなんか違うと言ってましたけど、改めていろいろ考えると多分おっさんをイメージしてた気がしますね僕は。
老人でほどではないけどおっさんをイメージしてて、違ったなーっていう感じかもしれないですね。
なるほどねー。やっぱでもね、ワンピースのね、こう考察する人たちは恋するワンピースのもう複読本として優秀すぎてるから絶対みんな見てますからね。
やっぱそれに対して引っ張られたのかなと思いますよね。
まあそうですね、多分ワンピースより売れてる可能性ありますからね恋するワンピースは。
それはないでしょ。
ワンチャン。
ていうかまあよくよく考えたらイム様、僕アニメのワンピースあんまりちゃんと見てないせいであれでしたけど、イム様すでにアニメ化はしていて、普通に声、女性声優化してるみたいですね。
まだ、ていうかイム様の声優非公開なんですよまだ。
そうなんだ。
ちゃんと作中ですでに喋ってるのに、声優非公開らしいですね。
なるほどね。じゃあ逆に言うとほんと既存のキャラなんじゃないかっていう考察もはかどるね。
確かに。
という表記だったみたいです、クレジットでは。
その辺でやっぱり声優が女性だったっぽい、高谷菜美奈美さんじゃないかという説が多いみたいですが、有力らしいですが。
っていう感じから、女性的なイメージを持った人は多いのかもしれないですね。
なるほどね。
あとはカグラバチの小国が関東の活情を要求してきたことに関して、都心って侵略者からは魅力あるのかな、農地とかの方が欲しくなりそうだけどというコメントがありましたが、
あれに関しては本当に打点石の出てくる可能性のある地域一帯をくれっていう話ですからね。
そうだね。食料不足とかだったら農地欲しいだろうし。
だから埋蔵資源目的という感じで、いわば油田を求めているような話かなという印象で僕は解釈してますよ。
そうですね、レアアースとかそういう感じってことですね。
それが武力に直結している状態で、そこを抑えれば他を武力で圧倒できる状態になるわけですからね。
そうだね、ちゃんと政治してますね。
なので農地よりかはそっちの方が欲しいんだろうなと思いますよ。
あとはマダンノイチのところのコメントで、
イスカンダローは知名度のある魔法なんだなっていうコメントがありまして、
確かにデスカラスさんの代名詞的な魔法、結構習得するものが今まで誰もいなかったみたいなことをイスカンダローさん自身も言ったりしてますからね。
そういった意味ではやっぱりすごい知名度のあるというか、デスカラスさてばっていう感じになってるんだろうなっていうところは、
想像できる感じはすごい良かったなと思いましたね。
デスカラスさんの絵物語じゃないですが、ファンブックではないですが、いろいろと語り継がれてる感じですもんね。
そうだね。あれ本人が書いてるかどうか知らないけど。
その辺で知らわたってるんだろうなという感じで納得感ありますよ。
マダンノイチのところだと、マジキーパーに関して男性はやっぱりフィジカル寄りなのかねというコメントがありまして、
実際戦い方とかに関しても、やっぱりあの世界にはあまりいない真っ当な戦士みたいな、
本当に剣とかで戦う感じの、ジョブでいうところの戦士的なイメージに徹してるのは個性が立ってて面白いなと思いますね。
そうですね、RPG的なところで言ったら魔法使い僧侶っていうところとは違う武道家的なところっていうところでしょうかね。
そこら辺はでも本当にわかりやすいというかイメージしやすいのは本当マダンノイチの良いところだよね。
いやまあそうですね、個性がパキッと立ってる感じだったりするんで。
いや本当に皆方さんの登場もあり、マジキーパーの戦いはどう描かれるのか全般的に楽しみですよ。
あとはエクソシステム教室のところのボウボウさんの呪文、逆から読むと何は金融道になってるなぁみたいなコメントのところで、
何は金融道の自社ドラマ見たなぁというコメントがあったりしまして、中井雅宏も今はって思いましたね。
あー中井くんだったっけそうやってみれば。
何は金融道の主人公は中井雅宏ですよ。
あーはいはいはいはいはい。
いやー全てが懐かしいって感じになってるね。
今や遠くに鳴りにきれいな感じがすごくしますね。
じゃあ再放送見れないね。
確かに。少なくとも電波には乗らなそうですね。
寂しい。
寂しいですね。まあいろいろありますからね。難しい話ですからね。
そしてあとは最終回隣のお添川のところで、タイトルに対してこう、呼ぶ子ちゃんの隣のお添川っていうコメントがあって、これはまさにそれって思いましたね。
でもなんかほんとそんな印象だったよね。
まあまあお添川さんの隣には呼ぶ子ちゃんというイメージはありますね確かに。
いやーまあそしてね本当にもう次回作でもこんな空気感のカップリング出してほしいみたいなコメントもありましたしね。
でもだから本当になんかこうね、だからいろんなこうなんか家族関係というかね、そういうなんかこう腐れみたいなところ、読み切りとかだと姉との関係性とかすごい良かった感じでしたし、
で今回もなんかこうね、ある種の疑似家族的なところも含めての、そのお添川さんと呼ぶ子ちゃんの関係も良かったしっていう感じのところでね。
こういうなんか雰囲気がすごいね、うまいセンスだと思うんでね、鍋先生。
ほんと次回作も期待したいなって改めて思いましたね。
まあ必ずしもあのラブコメも書いてほしいというわけではないですが、でもまああれは良かった。
でもあれが良かったのは呼ぶ子ちゃんがお添川さんに対して口説き文句みたいなことを言うときに意識的なのか意識的じゃないのか、
何なら狙って言ってるのかたまたま言っちゃってるだけなのか、掴み兼ねる感じのあの空気感が良かったんですよね。
まあそうですね。
うっかり言っちゃってるとか思いがけず言っちゃってるのをこっちがちょっと深読みしてるのかな、これはみたいな。
そういう感じの余韻を残している、想像の余地を残している感じが良かったりしたんで、
ああいう要素はどういうジャンルの作品を書いていてもちょっとこう活かせる感じがするかもしれないですね。
そう思いますね。
あとは本編ではない方の、隣のおそいが追悼の人気投票企画の方のコメントで一つあったのが、
ゲームのカードを落とした人っていうのをAIが隣のおそいがの人気投票の2位とかにしてるんですが、
あれ僕適当にデッチ上げてネット見るかと思ったら、あれに関しては実際にゲームのカードを落とした人という有名なネット動画が実際あるみたいですね。
そうなんだ。
必ずしもふざけてるようなやつではなくて、場所の中でゲームのカード落として、
ゲームのカード落としちゃったみたいな人をちょっと笑ってるような良くない感じの動画だったりするみたいなので難しいやつなんですが。
だからちょっと尖閣にしてその辺全く知らなかったんですが、ちゃんと実在するネットミームをおそい側には出てこないけど、
AI側は上げてましたね。
なんでおそい側に出てこないミームを上げるんだよって思うけど。
というか、まず隣のおそい側をネットミーム漫画としているのがどうなのかっていうのが不思議なんですけど。
というちょっと、あ、そうだったんだ。それは気づかず申し訳なかったなという感じでした。
などなど他にもコメントいろいろとありがとうございました。
ありがとうございます。
来週のジャンプと新連載予告
という感じで先週はサツサツさんから広告をいただきました。本当に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして今週はこの他にJQ社と陰境魔法の人気投票企画もやっております。
では来週が4月20日21日となっております。ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:24:02

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