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どうも、garuです。 ひそです。 今週は、2026年第13号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。はい。
という形で、えー、今週冒頭、多少雑談事例としまして、週刊少年ジャンプ全く関係ないんですが、このポッドキャスト、番組、長らく聞いている方はご存知かもしれませんが、僕はよく、
まあ、庵野秀明のある種信者であるエヴァンゲリオンにすごく影響を受けているという話を、まあ、していたとは思うんですが。 はい、しますね。
していたとは思うんですが、今週、エヴァンゲリオンの新作アニメシリーズが、えー、制作されていることが発表されましたね。
いやー、びっくりしましたね。 あれに関して、ある記録として、えー、どこかに吐き出したい思いというのをここに残しておこうということで、あれを僕がどう受け止めたかという話をちょっとしておきますと。
ほう。 まあ、僕は一応、エヴァフェス、えー、ステージチケット、A席で28,000円、S席で36,000円の、あのエヴァフェスに一応最終日だけ行ったんですよ。
はいはいはい。 一応、現地でのみ見れる新作映像、新規映像というのも気にはなりましたし、
まあ、あとその最後に予定されていたファイナルプログラムというのは、まあ、おそらく何らかの新しい展開の発表なんだろうなとは思っていたんで、まあ、それを現地で一応見たいなという感じで、まあ、行きはしたんですよ。
はい。 なので、あの発表を僕は現地で見て、まあ、何か、まあ、新しいメディア展開とかあるのかな、もしくは、えー、Qとかシンの、えー、完全版の全記録全集とか、ようやく出してくれるのかな、
とか、いろいろ想像しながら、えー、待っていたら、急に映像が流れて、あの、新シリーズ制作決定という発表が流れたんですよね。
ほー、テンション上がったんじゃないですか、じゃあ。
テンション上がり、まあ、ニーヤシリーズも好きですから、横太郎さんが、とか、あの、ニーヤ系のスタッフでやるっていうのも、大変、まあ、おー、すごいなーと思って、で、その発表を受けて、僕は2日間下痢が続いてます。
どういうことやねん。
いやもう、あの発表を見た時に、ひきこもごもというか、もう、いいじゃねえかって思ったのは、本心の半分ですね。
ははは、まあまあ、綺麗に完結しましたからね、エヴァンゲリオン。
エヴァンゲリオンはもういいじゃないかと思って、ようやくエヴァとある程度距離を置いて、なんか、ちゃんと一つの作品として見れるようになったのに、あれを見るだけで、もう、なんか、体がちぎれそうに、心がちぎれそうになる状態を抜け出して、やっと普通に1作品として見れるようになってきたのに、
もういいじゃないかと思って、嬉しかったですね。
ははは、嬉しかった方に行くんですか、これ。
それは半分なんですけど。
いやー、という感じで、1、エヴァファンの気持ちとして、あの新作発表は2日下痢になるという、そういった一例をちょっとここに残しておきたいなと思って語らせていただきました。
なるほどねー、まあ俺はもう、エヴァンゲリオンは完全に完結したっていうことで、もう割り切っちゃったんでね、こう、次エヴァやるんですか、じゃあ、Gガンダムくらいはっちゃけてほしいなって思ってますね。
まあそうですね、そもそも進撃場版が始まった時に、アンノさんが言っていたのが、特撮には戦隊、ライダー、ウルトラマンと3つも世代を超えているものがあるのに、アニメに関してはガンダムしかない。エヴァンゲリオンをガンダムのようなものにしたい。
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なので、いろんな監督がいろんなエヴァンゲリオンをやってもいいんじゃないか、そういう下地を作るために進撃場版をやりますと、最初は言ってたんですよね。
最初はね。
明らかに路線がどんどんねじ曲がっていってはいるんですが、最初はそう言ってたんで、ある意味でその有言実行というか、最初に言った通りの形にしようとしているとは思うんですよね。
いやー、じゃあやっぱり本当にね、逆襲のシャアで、もうガンダムは終わったんだーってなった後にGガンガン出てくるみたいな感じでいいじゃないですか。
実際そうなんですよね。エヴァの続編っていうものではないんだろうな。新シリーズだって続編ではないんだろうなと思ってるんで。
その辺はまあまあ庵野さんの手を離れたエヴァということで、まあそれなりに冷静に見ていける可能性もなくはない、可能性もゼロではないと信じたいという気持ちは僕の中に一応ありはしますよ。
そうですね。だからまあ俺も何か焼き直しとは言いませんけれども、何かあんまりにも庵野秀明っぽいものを作ってもらうよりかは、もう新しいセンスで、新しい子供が見ても面白いみたいな、そういうエヴァンゲリオンが見たいなって思うんですね。
そうなんですよね。まあまあまあ、いろいろと新作が作られることによって、ある種のエヴァの重さとか濃さとか辛さとかが薄らいでいくのであれば、それはある種の救いになるのかもなと思ったりもします。
エヴァフェスでも出演者の皆さん、新エヴァンゲリオンの公開時の舞台挨拶とかだと、もう尾形さんを筆頭に各キャストがもう舞台に立つと涙ながらに、しかも尾形さんとか、なんかもう真珠をやるまで死ねないと思って、これでもう死んでもいいという気持ちになりましたが、まだ生きていこうと思いますみたいなことを泣きながら語って、もうすごかったんですけど。
すごいね。
すごい空気だったんですけど、でもあれから何年も経って、今回のエヴァフェスで皆さん登壇して語る感じだと、本当に時間を置いたこともあって、そして距離を置いてスタッフ同士で話したこともあって、なんか本当にある種いい思い出にできたみたいな、あの当時とは違った空気感をキャストの方も醸し出していたんで、新作発表もその流れの上で、まあ冷静に楽しんでいけたらいいなとは思っています。
といった完全な雑談、あまりこの番組にジャンプに関係ない雑談は極力控えてはいるんですが、珍しくちょっと雑談させていただきました。
では内容に入っていきますと、今週関東から表紙が、祝連載5周年&第3部超人気関東からウィッチボッチという形で、ジャンプ表紙はマジカルパチシエな感じのニコちゃんの一枚でした。
そうですね、本編がだいぶシリアスなんで、結構明るい感じお祝いムードっていう表紙はすごい良かったですね。
まあ5周年ですからね。
そうだね、いや春のイチゴっていう感じでね、春らしさもあって良かったですよね。
セレモニーな感じというか明るいお祝いの感じ。
で、それに対してカラートビアの方はウィッチボッチっぽい感じの、このなんか点で表されている感じのちょっとポップアートっぽい感じの、しきみさんに対するニコちゃん、もいくんたち一同という感じの一枚でした。
そうですね、みんないい顔してるなって思いますけど、バンさんはもう本編では寝てるんだよなって思いましたね。
いやいや、これからですから。
このカラートビアのリリシーみたいな感じになる?
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これから見せ場が来ると僕はガッシュンしてますよ。
はい、じゃあ楽しみにしておきましょう。
という形で、内容としましては第237話で、キリコさんに酒飲ませ眠らせるという作戦は見事に成功しまして、また骨を一つ手に入れることができました。
一方、アグロさんを騙して骨を手に入れようとしたところ、アグロさんをマーベリックさんに噴したスランプさんがちょっといじった結果、切れてしまって魔法で攻撃をしてきます。
一方その頃、かんちゃんはドリーさんのマネージャーを守ろうとしていたんですが、実はそのマネージャーの方がウォーロックで刺されちゃいますという展開でした。
いやー、マネージャーがウォーロック展開を我々も予想してましたけど、まさか刺されるとは思わなかったんでびっくりしましたね。
確かに展開のテンポ感は想像の上を行きましたね。
この刺した後のこの表情がめちゃめちゃウォーロックというか、悪いやつだなーっていう感じだったし、この辺りの演出力は篠原先生めっちゃ高いなって思いましたね。
いやー、ここの表情、確かに傷跡、先週はかわいそうな人という感じの傷跡でしたが、ここで悪役面になるとなんかすごい迫力がありましたからね。
いや、ちょっとどんな虚無を抱えているのかみたいな感じですけども、いや、今週本当にさ、最初の方はなんかこうやっぱりコミカル、実際成功するしね、ヤシモリ作戦っていう感じだったけど、
その後だんだん本当に不穏になっていくというかね、だんだん歯車が狂っていくっていう感じで緊張感が高まっていって、最後のかんちゃんのところだったからね。
いやー、ちょっと本当にやべえなって気持ちになりましたね。
そうですね。先週のところでかんちゃんが戦って、勇ましい感じで終わってから、今週いろいろと狂っていっての最後の展開で。
まあ、こうなってくると、本当にこのドリーさんがどういう思いでいるのか、操られているのか、自分で進んで協力しているのか、
やむにやまらぬ事情で協力しているのか、ちょっとドリーさんの内面が気になってきますね。
うーん、俺的には操られてるんじゃないかなと思ってるけど、どうなんかやっぱ使い間なんじゃないかなって思うんだけどね。
使い間だとして協力する理由が何かしらあると思うんで、まあやっぱドリーさん的にはこのマネージャーさんに対するある種の愛情があった上でなのかなとか、
そこには何らかの人間ドラマがありそうなんで、僕はそこに改めてちょっと注目したいですね。
というわけで、ケイゴくんパートに関してもシリアスになってきましたし、そこにやっぱネムちゃんが反応しているというところも含めて、ちょっとどうなる、どういう展開になるかが気になりますね。
確かに、無線越しにどうしたのケイゴくん、ケイゴくんって心配している感じは、何かに繋がりそうな感じもありますね。
だからいろんな感情というか人間関係が入り乱れていきそうなんで、期待ですね。
という感じなので、本当戦いの展開というかサスペンスももちろんそうですが、人間ドラマの方面で大変いろいろ楽しみです。
では続きまして、マダムイツの第71話、内容としましては、魔法というのは、いくつか殺す方法がありまして、圧倒的な力によるものですとか、自分の能力の過剰な行使によるもので、
ジソウさんはその行者によって滅びようと、消え去ろうとしていました。
その中で、キザシさんに友として語りかけ、人間を守ってほしいという希望を伝えました。
そして最後に鏡越しに、通信できる鏡越しに、ミネルバさんと視線を交わして、そして消え去ろうとしたんですが、
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ミネルバさんが待ってと呼び止めたら、ミネルバさんのお腹の中の赤ん坊が何か力を発揮して、タイジが力を発揮して、
ジソウさんを一旦数秒戻してくれました。最後の時間ですという展開でした。
ジソウさんが本当に消え去る最後まで、キザシさんに対して友情を感じているというか、持っていたということに関しては、すごい真摯な態度です。良かったなって思いましたね。
そうですね。そこの友情が語られましたし、そこで本当に早くミネルバさんを紹介してあげるべきだった。
人間を嫌っているからといって隠していた。それが良くなかったみたいな。
ここの謝罪の言葉とかは、すごく良いなと思いましたね。
そうだね。なんかもう俺は、なんかダンディーというかさ、すごいジソウさんの芯が通って、なんかすごい良い男になったなというか、良い男に見えてきたなって思いましたね。今更だけど。
本当にここは好感度が上がりますし、それ故にこれから死んでいくということがますます悲しくなるところではありましたね。
そしてそこで奇跡が起きて、数秒だけ語られるっていう、数秒だけ話せるみたいな展開になりましたけど、ここで何だろう、完全に戻すんじゃなくてっていうところになったところで、もうジソウさんの死は確定なんだと思うと、ちょっと悲しかったですね。
ちょっと、まあめちゃくちゃ悲しかったですけど。めちゃくちゃ悲しかったですけど、でもここで単純にミネルバスさんの声がギリギリ間に合った、死ぬ間際に会話できたっていう話ではなくて、間に合わなかったけれど、思いをとろした、その心情をとろした結果、赤ん坊の二人の愛の結晶の力で最後に数秒の時を稼げました。
そこで語ることができますという、この瞬間に本当にいろんな思いとか、いろんな本気、正直な気持ちとかが交錯して、はじけるようにしてこの瞬間を生んでるという展開がすごく感動的でしたね。
そうだね、心に来るものがありましたし。そして、あと俺が今回一番びっくりしたのが、やっぱりなんだ、この二人の間別途シーンあったんだっていう思い出の中のあれが気になりましたね。
なるほど。まあまあまあ、そりゃ確かにそうですね。ない可能性も確かにありましたね。
そうなんですよ。しかもリアル赤ちゃんだったからさ。結構、本当にお腹の中にあるのは実体があるんでしょうか。意外と魔法の概念みたいなものがお腹の中にあるんじゃないでしょうかとか、いろいろ考えたりたんですけども。
ちゃんと赤ちゃんなんだっていうところと、ちゃんとそのための行為とかしたんだっていうところに関しては、逃げない姿勢いいなって思ったんですよね。
まあでも、別途シーン、具体的にそこまでは描かれてないから、まだ生物学的な見解はわかんないですけどね。
はいはいはい。そうですね。ただまあ、本当にいまだに赤ちゃんでもわかんないんだけど、これ人間なの?魔法なの?ハーフ的な存在なの?っていうのは全然わかんないんだけどね。
ハーフの可能性はありますし、そうなってくると、すでに過去にハーフ、魔法と人間のハーフが存在しててもおかしくないですからね。
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だから本当にこの世界を広げる存在になりそうで、そのあたりも気になるなって感じですよね。
なんか、ひつぎさんの人間嫌い、人間にこだわるとかに関しても、やっぱりいろいろ想像が膨らんだりしますし、これは結構重要な概念。人間と魔法のハーフ。人間と魔法が結ばれるっていうのは、すごい重要な概念な感じはしてきますね。
そうですね。そのあたりも含めて、まずは来週の最後、どんなことを語り合うのかっていうところは注目していきたいですね。
そうですね。昔、何かの本で読んだ。何の本で読んだのかさっぱり忘れましたが、何かの脚本術の本で、人間の死がなぜ悲しくなるのか、なぜ感動するのかというのは、死を前にすると人間は最も正直な状態に置かれるからだ。
死を前にしたときに発言される言葉とか、表される感情というのは、もう何の嘘、偽りもない、その人の奥底から出てくるものだから、死というのは悲しいんだという、大変印象に残っていて。
今週の、この時曹さんと峯山さんの開講に関しては、まさにそれを感じる展開だったので、大変感動的な展開だったんで、これが最後どう結ばれるかが大変楽しみです。
続きましては坂本説の第249話、内容としましては、峯山さんと大沢岸さん、五十三相手に戦いまして、五十三は二人を認めて、電力で自分をオーバークロック、身体強化して戦うんですが、そんなの関係なく、大沢岸さんはお前を殺すという展開でした。
電気使いが自分の体に電気をまとって、身体能力アップっていうのは、雷属性のマグロで言ったらトロドブームみたいなもんですから、キターって感じでしたね。
パッとのおりに浮かぶのはやっぱりキルアだったりしますけど、他にも結構ありますかね。
そうですね、俺は結構よく見るあれだなと思いますから、ついに五十三の一番の本気きたなって感じがしたんですよね。
なるほど、まあまあまあ本当に五十三二人を認めて、俺の生きているうちにお前らを殺すっていう感じで、ある種自分の命を懸けるぐらいの覚悟を感じましたからね。
そしてそれに対して、こうね、超えるんじゃない、殺すのっていうね、ある種の殺し屋的概念で、おさらぎさんが反旗するっていうところはすごい良かったですよね。
まあそうですね、殺し屋的ですし、ある種の脳筋、おさらぎさんの脳筋的な魅力が詰まってて良かったですよ。
そしてそれをなんだろうね、この血を口から流したから、このある種、なんだろうね、美しい感じとも違いますけど、本当に冷たい美しさを携えたような表情はすごい良かったですね。
いや、本当に最後のちょっと、安入さも感じさせるぐらいの見上げる表情はすごく魅力的でしたよ。
いやー、なんかおさらぎさん、また別な魅力的な一部を見れたなって感じでしたね。
そうですね、本当に最後のおさらぎさん良かったですし、あとはししばさんに関しても、今週の戦いも、このネイルハンマーを引っ掛けて移動するですとか、
この感じのハンマー使い、ハンマーだからこその戦い方みたいなのが、ちゃんとこの迫力とスピード感と立体感のある描き方をされていて大変良かったですよ。
面白かったですねー。
なので大変、アクションも楽しめましたし、おさらぎさんも可愛かったですし、来週が楽しみです。
はい。
では続きましてセンターカラーです。3号連続センターカラー第1弾の十字回戦モジュローとなっていました。
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センターカラーは真人さんを見下ろすイタドリくんと一枚でした。
いやそうですね、かっこいいんですけれども、先週を見ていると真人さーんってちょっと笑っちゃいましたね。
まあそうですね、この上から見下ろしているイタドリくんは単なるその日の当たるところにいるとか善とかそういう意味ではなく、もう圧倒的力強さでしたね、これは。
そうなんですよね、だからすごい真人さん凄んでても、いやー一瞬だったらやられたのってなるんですよね。
そうなんですよね、見上げる真人さんのこの似たついた視点がわかってないんだなーっていう感じになっちゃうんですからね。
そしてカラートビライの方はガブラさんを愛されてるなって感じの4コマでしたね。
まあそうですね、センターカラー裏今週も4コマが載っていましたが、シムリア側の船内でワイワイやっているお好きさんたちという感じで、
確かにここでガブラさん、これ多分普通に酔われてきてるんですよね。
だと思いますね。
ちょっと酔ってめんどくさいからガブラさんを呼んでちょっと脅してやろうみたいな感じだと思うんで、
いや本当にガブラさんちゃんと馴染んでたんだなとほっこりする一枚ですよ。
なんで帰っちゃうんだと思うんですけどね。
まあまあまあ、役目を果たしましたから納得の上で帰るんですよ。
なるほどねー。
そう考えると実は本編にも通ずる4コマだったのか。
役目が終わったから帰るっていうのは。
確かに。
今週ガブラさん妹さんと2人だけで星に帰るという展開になるにあたって、
やっぱり船内でのガブラさんを交えた交流がちらっとでも描かれるのはすごく意味が大きかった気がしますね。
そうだね、やっぱ寂しさというかね、なんかちょっとこうね、切ない気持ちにもなれましたよね。
あの中で本当に浮いていたわけではないんだろう。
拒絶されていたわけでも、帰りのむしろでもないですけど、
居心地が悪いだけでもなかったんだろうなというのが伝わってくるんで、
この4コマは本当にいいタイミングだったなと思うんですよ。
はい。
内容としましては第23話で、イタロリ君とマル君の話し合いは続きまして、
イタロリ君の言うことには、日本人から呪力を極力なくしてもちょっとは残るし、
呪礼というのはでっかいのがたまに出るようになる。
それに関しては、自分もなんとかできるし、
自分がいなくなるまでには新しい体制を整えることができるから、
問題ないだろうという形で、マル君の決断をそのまま実行することになりました。
それに対してダブラさんは、国城の力によって妹さんの呪いを解いて、
そして星に2人だけ戻ることになりました。
マル君の術式の正体は何かマル君は分かっているらしいです。
みんな、死にそうだった人たちをみんな助けてあげまして、
そして覚悟を持ってすべての呪礼を消そうとしたところに、
プロス君やオッコツ兄弟も駆けつけて、
そしてみんなで長和の儀を取り納めますという展開でした。
まずはダブラさんとマコーラの戦い、いつの間にか終わっていたとなりましたね。
さすがに読みたかったですね、これは。
おそらく結果だけ見ればダブラさんが勝ったんだなということはわかりましたけど、
いや本当マコーラがどこまで適応できたのかとかね、
実際語れない相手と拳を交えることで何か語りとか通ずるものがあったのかとかね、
いろいろ気になるよね。
ストレートにダブラさんの領域展開が何だったのかが気になりますからね。
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そうなんだよね、それちゃんと語って欲しかったね。
いやーこれは、まあ、
術会戦的なある種の説明を発生する展開と言えなくもないですけど、
さすがになんかペース配分をミスった感もなくはないですよ。
そうだね、いやーそんな俺たちに呪いを残していかないでくれ、アクタミ先生!ってちょっと思いましたね。
まあまあまあ、展開として大事なところ、肝心からなめのところはちゃんと描いてくれてると思うんで、
物語的には丸子収まると思うんですが、
このままだと下手すると、鶴木くんを切った後の丸くんに目の前に現れた梨花ちゃんが、
何を言ったかもちょっと描かれない可能性がありそうで、ハラハラしてきましたよ。
そうですね。
そして展開的にはね、本当にさよならすべてのエヴァンゲリオンじゃなくて、
さよならすべての術会戦って感じでしたね。
まあ、でもまあまあ、完全になくなるわけではないっていう話を板取くんがしたんで、
まあまあまあ、終わらないんだなっていう認識ですけどね。
そうですね、呪礼自体はちょこっとね、残ったりする目安ですけど、
なんか本当に呪いをめぐる戦い、
呪術会戦の無印の方でも、板取くんが呪いをめぐる戦いに終始を打つみたいな形で、
スクナ倒して決着しましたけど、
本当の意味でだから呪いをめぐる戦いっていうのは終わっちゃうんだなーっていうね、
ある種の本当に何だろう、呪術会戦というものを完全に閉じようとするというかね、
スピンオフとかね、続編とかあったりするわけですかもしれませんけども、
ここより後にはもうないんですよっていう風なのを表しているような感じで、
俺はなんかある種の終わらせることに対する姿勢を肯定したいと思いますし、
エモさを感じる展開ではありましたね。
まあまあ当然大きな転換点ではあるんで、一区切り感はありますけど、
僕は今週の板取くんの説明、年に数体強力な呪礼が生まれて、
自分の生きてる間に新しい体制を整えるっていう話とか、
今の呪礼と呪術史のパワーバランスよりかはだいぶマシになるっていう表現ですとか含めて、
そんな終わった感はなかったんですけどね。
なるほどねー。
そのあたりに関しては実際、最終的にどうなるかとかエピローグ的なところで、
ちゃんとはこの後のことを語ってくれると思うんでね。
まあまあ本当に、そのあたりはどう描いていくのか期待ですね。
そうなんですよね。ここで丸くんの滞在、
自分が背負うと確保した滞在というのが具体的にどういう結果なのか、
あんまりまだ正確には想像できないんですよね。
そうだね。
呪礼を消すことと、ダブラさんたちを故郷に返すことが必要で、
そして何かをして滞在を背負って確保が必要でという、
なんだか未だにわかっていないので、
この船内のラウナス区内の人たちをどう扱うのかとかも含めて、
ちょっとどうなるかわからないので、
今後起きる民族紛争的なところを危惧してるのかな、
まあわかんないですが、
その辺も含めて本当にどういった結末に向かっていくのか大変楽しみです。
はい、では続きましてサムワンヘルスの第22話、
内容としましては、クラゲちゃんがオフ会にやってきてみんなで盛り上がるんですが、
21:01
ミメイくんは、ふくもりくんはちょっといたたまりなくなって、
その場を、買い物を理由にその場を離れます。
そしたら遅れていたヘイトフルエイトさんと出会いまして、
ヘイトフルエイトさんはお笑い芸人のハガキ職人だったんですが、
ショーレースでも結果を出して事務所も決まったので、
もうネタ投稿はしないという話を聞きまして、
そんなヘイトフルエイトさんは、全然自分では面白くないやつ、センスもないけど、
頑張ってここまで来た。だからふくもりくんも頑張ればここまでは来れるぞみたいな話をして励ましてくれましたので、
ちょっと落ち込むというか気遅れしていたふくもりくんもちょっと前向きになりました。
で、クラゲちゃんとの帰り道。
クラゲちゃんはミメイくんの面白さは今はまだ私だけは知ってるねっていう感じでイチャイチャしますという展開でした。
まずはさ、扉絵リクエストこんな企画始まったんだって感じでしたね。
ああ確かに。
宇宙人が出てくる実際戦モジュローの後にこれがあると、
いやうなぎポテトはカリアンだったのかみたいな感じがして面白かったですね。
確かに宇宙人ネタが続いたかもしれないですね。
そうですね。でもいいタイミングだなと思いましたね。
そうですね。ヨガのポーズの意味が本当にわかんないですけどね。
いやでもこれは本当に投稿者のセンスというかさ、やっぱり1個こういい感じに乗ったなって感じでしたよね。
そうですね。これがなかったら本当にただただ謎の現象ですけど、
ヨガのポーズをとっていることによってお笑い感が出てますね。
本編の方に関してはね、要は俺は先週ミメイくんとクラゲちゃんのイチャイチャをみんなに見せつけてくれとかって言ってましたけれども、
そうではなくてミメイくんの面白さはまだ私だけが知ってるんだねっていう2人だけの関係性展開だったかっていう感じでしたね。
そうですね。周りから冷やかされるでもないですけど、周りにびっくりされるぐらいイチャついてくれるかなと思ったんですが、
まだ今週はそういう感じではなかったですね。
そうだね。ただこれはこれで美味しいぜっていう感じでありましたけどね。
まあそうですね。ここである種ふくもりくんがちょっと落ち込んでるところからのクラゲちゃんの
まあ今まだ私だけが知ってるねみたいな感じのその落としてからあげるその緩急がありますからね。
そうだね。
その点で確かにここのイチャイチャ、この形のイチャイチャもすごく破壊力がありますよ。
クラゲちゃんがね、自分のどうこういったプリン冷めちゃうよ、なんで暖かかったのか、なんで暖かかったのかっていうツッコミに対してムフってなってるところとかもね、
他の人には聞こえてないけど、この2人だけの世界観がでもこの集まりの中に割ったんだなっていうのはちょっとエモかったですよね。
確かにそこのムフは一コマでしたが、まあなんでしょう、クラゲちゃんの嬉しさ、いろんな形の嬉しさというか、
この本当にオフ会の集まりの中でふくもりくんに突っ込まれることを喜んでるこの一コマは大変重要でしたね。
そしてヘイトフルエイトさんに関してはね、結構なんだろう、ふくもりくんの師匠になってくれそうというかね、また会える気がするなみたいなことも言ってますし、
なんかちょくちょく登場した雰囲気になってきましたね、これ。
そうなんですよね。なんかふくもりくんと同じタイプみたいなことを強調するんで、重要なキャラになりそうなのに、もう会うことはないと思うけどみたいなこと言うんで、
24:04
そんななんか印象的な登場して、その後登場しないような、そういうすごい美味しい立ち位置にするのかなと思ったら、意外とすぐ会いそうって話にはなりましたね。
そうですね。いやでもなんだろう、これなんてこのラジオ投稿の先というかさ、もう彼はラジオ投稿を引退してお笑い芸人の道に行くんだってなってますし、
これやっぱり高校生といえば進路の問題とか出てくると思うんで、このやっていくうちに。そういったところにも関わってくるのかなとか思うし、
実際本当にその、高校卒業した後でもないですけど、このラジオ投稿によって最終的にこの2人の関係さ、どこに向かっていくんだろうっていうところもなんか考えてしまうような感じの展開だったんでね。
いろいろなんか心がざわつく展開でした。心がざわつく感じだったんですよね、俺はね。
まあそうなんですよね。実際にラジオ投稿を辞めた後のヘイトフルエイトさんと絡んで何をするかといったら、やっぱりその先の話になりそうな気もするんで。
まあラジオのネタ投稿、そのある種ゴール地点としてリスナーの多くが想像するのは放送作家なんですよね。
はいはいはい、なるほど。
だいたい有名な、ちんやラジオの有名な放送作家の人ってネタ投稿者出身なんですよね。
はい。
イメージとして。そのイメージがあったりするんで、ヘイトフルエイトさんはお笑い芸人になりましたが、出役になりましたが、
ふくもりくんを目指すとしたらどちらかというと放送作家な気もするんで、もしこの作品がすごい長期連載になって展開が広がりに広がっていったら、
ふくもりくん放送作家展開があるのかもなと、ちょっと脳裏をよぎりましたよ。
なるほどね。いやー俺はふくもりくんには普通に一流勝者のサラリーマンとかにでもなって、ただ
くらげちゃんよりも面白くなったことによってくらげちゃんをゲットしてるぜみたいな展開になってほしいんだけどね。
確かにそうですね。それこそ今連載中のもう一つ有名なラジオネタ投稿者漫画、妹は知っているとかの主人公とかはものすごい有名な面白いネタ投稿者だけど、
それを仕事にする気は全くなく、今のそのネタ投稿を趣味で楽しんで仕事も頑張るというサラリーマン生活に大充実を感じてますからね。
ある種それが一番真っ当っちゃ真っ当なんで、まあ必ずしも放送作家になったらいいなというわけではないんですが、
でもまあその道が脳裏をよぎること自体は面白そうではあるんで、このロングホープスのライブに行く展開もちょっとその伏線感が僕はしています。
そうだね、いやーまあ意外意外とふくもり君とくらげちゃんお笑い芸人になるぜっていうコンビを組む展開はあるかもしれません。
さすがにどうだろうという感じはありますが、でもふくもり君が普通にラジオ番組のスタッフとしてなんかバイトで入るとかは全然ありえそうな気がしてたりもするんで、勝手に想像をしていろいろ楽しみにしています。
では続きまして、かぐらはち番外編、さざ波壮也の戻らないで記憶ということで、壮也兄さん、なんとあの落材地の崩壊した会場で生きていたんですが記憶をなくしていて、
27:01
ただ何か小さくて弱くて丸っこいものをぶん殴っていたっていうことだけ思い出して、なんかそれを探していくけどよくわからんという展開でした。
いやもう俺は一体何を見せられてるんだ、他の先生が来ても狂ったのかーみたいな衝撃漫画でしたね。
最初この壮也さんがガリヒから出てくる時、時系列的に選手の続きかと思ってびっくりしたんですけど、そんなことはなかったですね。
そんなことはなかったですね。俺も、え、お前死んだんじゃなかったの?くらいノリでしたけど。いやーまあ番外編でよかったですね、これ。
いやーなんか須作とか新内とか、あの辺の能力の影響でうっかり生き返っちゃったのかと思ってびっくりしましたが、そんなことはなく普通に生きてましたね。
いやー何でしょうね。めちゃくちゃ面白かったですね、これ。 そうですね。
この占いパートが特によかったですね。 よかったね、この人じゃねえ、消えてくれ、泣け出しの潜在者でバリゾークを買うっていう、何このデカデカ文字みたいな。
いやー決起だったね、これ。 まあそうですね。その前のところで、俺には商人の血が流れている、一本の罠だって大金に変えられるって言って、この小銭を握りしめてグッと格を押してすごい格を上げたところからの、結局それで勝ったのがバリゾーゴンっていう、この落ち方はすごかったですね。
いやー、俺別に宗谷さん、基本的に好きなキャラクターではないし、たぶん今後も好きになることはないんだけど、それでもこれだけ面白かったんでね。
いやー、岡本先生は宗谷さんを愛したんだなーっていう回でしたね。 まあきっと全てのキャラクターを愛してるんだと思うんですよ。
はいはいはい、そうですね。それがやっぱどのキャラにも気づいてるというかね。 実際変態を描写してる時の岡本先生は生き生きしてるからね。いやー今回も生き生きしてましたねって感じでしたね。
確かに。いやー、宗谷さんエピソードはあれで一区切りなんですかね。 どうなんですかね。まあまあまあ、どっかで宗谷さんと宗谷さんが交わることってあるかもしれません。
時系列。まあ過去に遡れば確かにあるかもしれませんが。 確かに宗谷さん、一応クレグモと仲良くなるところまで行きましたからね。
クレグモを手に入れるところまで行ったから一区切りはついてるっちゃそうなんで。 今後は宗谷さんの話になるのかもしれませんし、宗谷さんに関しては宗谷さんと違って死んでないですからね。
死んでないですね、うん確かに。 だからこちらの番外編に関しては宗谷さんとは違って本編に繋がってくる可能性がかなりありますからね。
迷惑だなーおい。 今後はくりくん、第2部以降ますます重要なポジションになりそうな気がしますから、
その関係者として捉えればこの番外編も目が離せないですよ。 いやーまあでもね、なんだろう、なんだかんだで出てきた時にははくりくんめっちゃ強くなってて、
指一本で粉砕してほしいですからね、宗谷さん。 確かにそういう展開もいいですが、単純に倒して終わりではなく、やっぱり新しい関係性を築いたらより面白い可能性もあるんで、そういった意味でこの宗谷さんの戻らないで記憶展開はちょっと目が離せないですね。
次回が楽しみです。 あるんかな。 これはさすがにあると思いますよ。 俺は別にこれだけでもいいと思ってるけどね。 これはさすがに放置できない状態だと思うんで、本編に繋がると思うんですけどね。
30:08
ワンピースのワフォールみたいな感じで出てくるかもしれませんからね。 ワンピースの扉絵連載みたいな感じで繋がる可能性もありますし、繋がらないなら繋がらないで、ちゃんと宗谷さんこんな感じでダメになっちゃいました、こんな感じで別のエンディングを迎えました、みたいな感じでちゃんと回収しないといけない気がするんで、僕は次回は絶対あると思ってるんで楽しみにしています。
続きましてはセンターカラーです。 縮まる距離、高鳴る鼓動、遊園地デート編最高潮&クライマックス。 最新24巻大人気オネエセンターカラー青の箱、という形でセンターカラーは遊園地の帽子をかぶった制服姿の観覧車で揺られる千夏先輩の一枚でした。
そうですね。千夏先輩とのデート楽しかったなーっていう記憶が蘇りますね。 まあそうなんですよね。もうこの姿は君にだけって言ってくれてますからね、僕に。
いやーもう存在しない記憶ですね。 この一枚をどう受け止めるかというのがキスシーンの後か前かでだいぶ印象が違うんですけどね。
そうですよね、俺は後と見ますかね。 キスシーンで散々盛り上がった後に一旦置いて、こうちょっとてへーみたいな照れた感じのこの表情で帽子をかぶってるのは
いいなと思いますし、逆にもうこれからキスする予感ムンムンの状態で二人でこのなんか無言で示し合わせてる感じの空気感としてもいいなと思いますからね。
いやーどちらにしても美味しいですね、これ。 まあそうですね、展開的に先週の展開を見ると多分キスした後のシーンなのかなとは思いますが、
まあまあまあ本当に僕にだけこういう笑顔を見せてくれて嬉しいですね。 内容としましては第231話で
あやめちゃん、京君と遊園地回りまして、どんどん京君のことが好きになるというか、京君の一挙手一投足にキュンキュンしてしまって、でも告白してこないからやきもきして自分から告白しようと思ったら京君に止められて、
京君の方から素晴らしいライトアップされたお城を背景に告白してくれまして、であやめちゃんも私も好きって受けまして、もう人生で一番幸せっていう展開でした。
いやー、読者的にはさ、やっぱすれ違いのきっかけになった佐紀ちゃんについての件を一切話さなかったのは、うーんって思う部分はあるんですけど、
ただ、まあお互いも好きだーって気持ちが溢れてるところだったから、まあそんな時にね、そんな他人のことなんか考えて良いねってことで、まあこれはこれでそうなんだろうなって思いながら見てましたね。
まあ実際フリーってことですし、その例えば京君が本当に佐紀さんのことが好きだ、だからフラれるとしてもあやめちゃんは絶対告白しますからね。
そうだね。
だから、まあまあある種順番的にそこを間に挟むのはすごく不自然なんで、まあ告白するのは直なのはそりゃそうだとは僕個人的には思いますね。
いやー、まあというわけでね、まあもう絶対ゴールするというかね、もうそれに関しては予定調和みたいなところまであるんで、まあまあ最終的になんだろうね、あやめちゃんのちゃんとしたね、こう一生に残る思い出になったのは良かったな、あやめちゃん良かったなーって気持ちになりましたね。
僕はね、あやめちゃん派なんでね、やっぱり、僕はあやめちゃん好きなんでね、あやめちゃんが幸せであれば、それだけでもうなんか心が温かくなるんですよ、ポカポカしてるんですよって感じでしたね。
33:06
本当に最後のところのあやめちゃんの表情は今までに見たことのない、もうとろけるような表情で大変印象的でした。
展開的にも結構この2人どっちから告白するかっていうのがかなり注目度高かったんですが、その落とし所としてあやめちゃんから告白しようとする、今まで自分から告白したことのなかったあやめちゃんが自分から告白しようとするのを止めて、前回告白自分からしなかったことによって後悔をかかることになったきょうくんが今回は告白するという。
やっぱりこの応酬がちゃんとあったんで、素晴らしい落とし所だと思いましたね。
そうだね、2人のエピソードから積み重ねてきたと考えれば、もうこれしかないっていう落とし所でしたね、確かに。
ちゃんと2人ともの成長変化と、2人ともが一線を越えてきてくれてる感じが伝わってきたんで、やっぱりすごい落とし所としてよかったですし、やっぱりこういう時にこういうライトアップされた背景を用意周到に準備してくる感じのきょうくんも、きょうくんらしいなという感じでしたし。
いや本当にすごく満足感のある告白シーンでしたよ。
いやー、まあまあまあいいんじゃないですかね、もう大成功ということでね、来週は大輝くんときょうくんがそれぞれ、いややってやったぜみたいな感じの男の会でもするんすかね。
やってやったぜっていう会話をしたら多少厳密ですけど、普通にお付き合いおめでとう展開があってもいいですよね。
そしてひなちゃんは私だけ、うーってなるってことね。
今週の関東からカラーページで青の箱展大阪会場の告知がありましたが、そこにアニメでの今回の春をテーマにした描き下ろしイラストというのが載ってますが、見ましたかこの描き下ろしイラスト。
見ましたけど、あれですね、大輝くんのみのプロマイドとかがあったりして、それ需要あるんかとかちょっと思いましたけどね。
それは全然あると思うんですが、この描き下ろしイラスト、桜満開の公園かどこかの道の上で、大輝くんと千奈先輩とひなちゃんが3人で盛り上がってる一枚なんですよね。
そうですね、これひなちゃんがなんか後から撮ってつけた感の合成写真みたくなってませんか、これ大丈夫ですか。
これがどういうシーンなのかわかりませんが、ちょっとゾッとしましたよね、これは。
なんか言われてみて、俺もあれ、そんなこと最初は思わなかったけど、これ誰か実は一緒にいて誰か消されてないっていう感じになって。
一緒にいるかはわかりません。大輝くんと千奈先輩は目線が合ってる中、ひなちゃんだけ上見てたりですとか。
大輝くんと千奈先輩はちょっとなんか色が、服装の色が合ってる感じの中、ひなちゃんが違ったりですとか。
なんかいろいろ含めて怖くて思いましたね。
なるほどね、いやーちょっと俺今言われて気がついたわ。確かにちょっと怖いかもしれないね。
アニメ準拠だとこの3人の三脚関係がメインになってるんで、この3人をピックアップするのはおかしくないのかもしれませんが、それにしたってこれはどうだろうというのがあったりしましたが、
本編では、ひなちゃんだって大輝くんと一緒に、きょうくんのお付き合いおめでとうってお祝いしていいですかね。
そうですね、果たしてどうなるかっていうので、来週注目ですね。
36:03
ひなちゃんはちゃんとあやめちゃんとも仲がいいんで、ちゃんとお祝いしてもいいんじゃないかなと思います。
では続きましてが、アンダードクターの第5話、内容としましては、中華マフィアの新入りというのは言葉が喋れず、そして中国最強の殺し屋死神の弟子らしいです。
で、ハイジさんは彼をたやすくあしらった上で、彼の喉をついて声が出るようにしてあげますという展開でした。
いやもう、勝つと同時に相手の治療まで行ってしまう。これがアンダードクターだ!みたいな回でしたね。
そうですね、ちゃんとハイジさんのキャラクター性を全乗っけした感じの展開でしたね。
いや実際なんだろう、バトル駆け引きに関しても相手の手を封じるというかね、やって自分の飛行の方に持って行く、隙を作るみたいなところに関してはちゃんと理にかなっていると思いましたし、
その上で本当に治療までしちゃうっていうところに関してはね、なんだろう、これが勝ち人権かって気持ちになりましたけどね。
そうですね。戦いの中でしかも治してるっていうのはちょっと面白までいくレベルでしたし、あとは強さに関してもこの少年の師匠であるとこの死神、最強の殺し屋と同等のプレッシャーを放っている。
そして軽くあしらわれるという感じで、ハイジさんの戦闘能力の格も上げまくってるのも、まあまあまあこのくらいの話数としてはいいかなと思いましたよ。
いやー、俺はでも本当にそのね、勝ち人権的なところ、まあ勝ち人権っていうのはね、あの師匠最強で死刑一の殺人権に対するアンチテーゼみたいなもんですけど、
だからでもそれもね、あくまでそのなんだろう、人は殺さずにお互い高め合っていくための憲法だみたいなノリですから、
いやー、アンダードクターに関してはもう完全に治すとこまでいくんだよ。新勝人権というかね。
もうさらに上までいくんだっていう感じがするんで、いやこの方向性は活性化させていってほしいなって思いましたね。
いやまあそうですよね。今後同じ展開ができるかわかりませんが、本当に相手は真面目に殺しに来てるのに治しちゃうっていうのは、
ある種ギャグにもなりかねないくらいの、ある種振り切った展開なんで、これはまあいいなと本当に思いますよ。
あと、あのなんだろう、冒頭のところでさ、あの、こうシワで話せるやつは初めてだみたいなことを言ってるところに関しては、
結構大人の目線だといやシワくらいって思ったりはするけど、いやでもねきっと俺はこれに関しては小学生とかが見たら、
えーおわ、喋らずに相手と会話できるんだ!すげー!ってなると思いますから、いいところでしたね。
あー、と思うかどうかはわかりませんが、ある程度シワに対する認識は今の世の中ある程度浸透してると思いますが、
まあでもこの子の老いたちを考えると、まあ教育を受けられる環境にいる人が周りに誰もいないっていうのは納得かなと思いますよ。
そうだねー。
だからこの子の話をするために、この死神おじいちゃんがまあ覚えてくれたのかな、
二人の間でだけのコミュニケーションツールだったのかなと思うと、
まあそれを使ってきたハイジさんに対してギョッとするというのはすごい納得感がありますね。
そうだね、心を開くっていうところに関してはわかるなっていう感じでしたよねー。
心を開いたかどうかはわかりませんけど、まあ本当におじいちゃんと会話するためだけのツールという、
かなりある種プライベートなスキルとして認識していたと思うんで、
39:02
それを赤の他人が使い出したらびっくりするようなという感じの納得感がありますよ。
なるほどねー。
という感じなので、まあまあこの子、今週はたぶん名前出てないですが、
新しく味方に加わるなり、レギュラーキャラになるなりすると、
この千葉さん、ハイジさんに関してはこのアンダードクターという世界、
仕事やり方に関してかなり習熟しているところから、
赤の他人の少年が一人入ったら、仕事に対する驚きというかリアクション役というか、
解説を成り立たせる役にもなってくれそうですから、
だいぶこの作品の様が変わるんじゃないかなという感じで楽しみです。
では続きましては僕とロボ子の第270話。
内容としましては、ロボ子、読み切りのネームは褒められるんですが、
連載ネームの話をしてもらえず、何とか連載にこじつけたいという感じで頑張って
いろんな作品をパクるんですがうまくいかず、
最終的には自分のことを描いた僕とロボ子という作品が認められて、
連載の打ち合わせに入りますという展開でした。
いやー、なんかすごい最終回みたいな話だなと思いながら読んでましたね。
本当ですか。確かにタイトル回収はしてますけどね。
そうそうそう、だから僕とロボ子っていうのをロボ子が描いたんですよ。
ちゃんちゃんみたいな。
実はやっぱりこの僕とロボ子は原作ロボ子、作画は宮崎先生だったんだよみたいな感じで
俺はなんか最終回用のネームを今出してきたかと思いました。
なるほど。言われてみればそういう考え方もあるかもしれませんが、
僕は全くそうは思わなかったですね。
なるほどね。
まあまあまあ、いつものロボ子クソ漫画界というのはクソ漫画界ですかね、これ。
そうですね。でも実際、このロボ子が散々ロボ子コーデで褒めされるのが15ページ続く漫画は確かに1回読んでみたいなと思いますよ。
そうだね。いや、読みたいか。
1回読んでみたいですね。2回はいいですが、1回は読んでみたいですね。
まあまあまあ、一発でとなったら全然いいなと思いますね。
そして、今週の漫画に関しては朝田おねえきの一話、本当に面白かったね。
確かに、もう頭が柔軟ですね、宮崎先生は。
いや、これに関しては、「そんな寄せ方あったんだ!」って感心すらしたかね、俺は。
確かに、今までのもじり方を超えてきましたね、これは。
いや、すごいね。いやー、宮崎先生、力を伝えしたわーって感じでしたね。
はいはい。これからマダノイチを読むために、一瞬脳裏に朝田おねえきっていう単語が脳裏に浮かんじゃいますね、これは。
浮かばないとは思うけど。
朝田おねえきじゃないかって、一旦挟んでしまいそうになりますが、
僕とロボ子でパロディーにされたということは、もうヒット間違いなしですからね。
まあまあ、確かにね。
てか、マダネちゃんは別にロボ子でパロディーにされなくても、もうなんかヒットしてるけどね。
いやー、なので、まあまあまあ、今後のマダノイチパロディーが楽しみです。
はい。
では続きましては、海役のきなとの第4話。
内容としましては、きなとくん、雷さんに認めてもらうためにスライム対一頑張るんですが、
格闘の一体を倒さなければダメだという感じで、きなとくんだけでは立ち向かえません。
雷さんも、なんか刀で相手を凍らせる力を使うんですが、それだけでは全員に対処できず、
42:01
で、巻き込まれた一般市民もいて危ないというところだったんですが、
雷さんの力を発揮しきれないのは、冷え性のせいだときなとくんが見抜いて、
生体魔法でポカポカにしてあげた結果、見事に格闘のスライムを倒せましたという展開でした。
いやー、お色気生体来たー、期待してた展開やったーって感じでしたね。
そうですね。
まあ、スライムに溶かされたりという展開も想像したりはしていましたが、
そうではなく、ある種この生体魔術自体がお色気要素だったんですね。
第1話の段階から俺はエロマッサージこねーなーみたいな話してたじゃないですか。
だったかもしれないですね、確かに。
だからやっと来たかーっていう感じでした。やっぱり生体魔術って聞いたとき、やっぱり味方へのバフこそが本領だと思うんでね。
そういった意味では最初に予想した通りの展開でもあるなと思ったんですよ。
確かに、ある種きなとくんを認めないツンツンしてる人がきなとくんに生体魔術、きなとくんの生体魔術を食らって、出れるというか、お色気芯になるというのは構図としては綺麗な気がしますね。
その冷たい態度から一転して、今の私はもうポカポカだーみたいなところに関してもね、ちゃんとツンデレというか、そこ落ちに細かく聞いててよかったですよ。
その辺に関しては今後さらに見れるかもしれませんが。
確かにお色気を、でもそう考えるとまだ冒険者、団長のジエンさんとか副団長のオルゲンさんとか、基本おっさんですからね。
ちょっと女性冒険者が少ないですよね、今のところ。
いやーだから俺もそこはすごい危惧しているところではあるわけだけども、これからですよこれから。これからハーレムとまだ行かなくてもいいですけど、いろいろやってくるんじゃないかと思ってますよ。
確かに今後何か敵キャラとかきなと君をバカにするキャラとか悪い人とか出てくる時には、女性一人、もしくはパーティーを組んでそのうち一人は女性みたいな感じで、うまいこと回していってほしい気がしてきましたよ。
そうだねー。そしてね本当だったらそのお色気要素に関してもまあまあ冷え性改善のお風呂の一番1枚も良かったですし、俺はでもそれ以上にやっぱりそうなんだろうね、そのきなと君の魔術を食らってちょっと耐えてるような表情とか、ぽかぽかして刀を抜くところの表情とかね、このあたりがすごい良いなって思ったんでね。
いやー画力活かしてるぜって思いましたね。
確かにある種なんかポップな感じの綺麗な感じのこの画風というのが、このライトなお色気漫画みたいな構造にすごくマッチしてる気がするんで、なんかこれは可能性を感じる一話でしたね。
いやそうですね、いやーだから俺もきなと始まったぜって思ってますよ。
いや本当に、言われてみれば怪劇のきなとって、なんか食劇の相馬に響きが似てますよね。
まあ言われてみればね、もうポカーみたいなもんですかね、アリスさんとかの。
いやだから、食劇の相馬の後を継ぐ作品だったのかという感じで、かなり目を張ってさせられる感じの回でしたよ。
という感じなので、本当に来週以降は誰をポカポカにするのか楽しみです。
では続きまして、アカネ話の第195話、内容としましては、アカネちゃん死神を証明書に認めてもらいまして、お話をあげてもらいまして、そして東京に帰ってきました。そして一生会が出航ですという展開でした。
いやまずはね、六郎さんがアカネちゃん気にかかえていたのはマイケル兄さんからのお願いだったんだっていうところに関しては、なんだろう、結構なんか丁寧だと思いましたね。
45:07
丁寧ですか。
いや俺はね、別に六郎さんがアカネちゃんを気にかけるのは別にそんなに、なんでだろうとかって思ってなかったわけですけど、そう思う読者もいたでしょうから、そこに対してちゃんとマイケル兄さんのお願いがあったんですよっていうのは、
かゆいところに手が届くような丁寧な演出というか、説明だなと思いましたね。
そうですね、確かに展開への納得感も増しましたし、あとはやっぱり兄弟子たちが今のところこの第2部になってから存在を示していなかったのが、ここではっきりと間接的に弟子さんが絡んできたんで、何かそれだけでお話の盛り上がりを感じましたからね。
あとはね、シグマ師匠の家とかにちょっとね、アカネちゃんが通るところが欲しいんでね。この漫画、かつてのアカネのお父さんもそうだったけどさ、シグマ師匠も別に死んでないのにすごい死んでる感あるなって思いながら読んでました。
まあまあまあ、死んでもおかしくないぐらいの覚悟でいますから、こっちは。お父さんとは違いますよ。
はいはいはい。だから見守っててくださいって言ってるところがすごい、うわー死んでるっぽいって思いながら読んでたけど。いやいやまあまあまあね、死んでないですからね。
いやまあだからちゃんとこれもまあ伏線というかね、アカネ話だったらシグマ師匠ちゃんとね、こう復活してきてくれてね、アカネちゃんに道を示してくれるなと思ってますよ。
ここで言う見守っててくださいは概念的な話じゃなくて、本当に見守っててほしいってことですよね。
はいはいはい。
中継とかでちゃんと見ておいてほしいってことですよ、きっと。
なるほどねー。そして一生会に関してはね、いやーまさかの豪華客船での開催でしたね。
そうですね。びっくりしましたね。
いやーだからこれはやっぱね、開成さんが考えてくれたことでしょうからね。いやーおもてなしの心に溢れてるなと思いましたよ。
いや確かに、なんか何人か借金付けになってどっかに落ちていきそうな感じの船ですけどね。
希望の船S4Rみたいな。
かなり凝々しい感じがしてくるんで。
単純に落語界だけじゃなくて、この船というロケーションを生かした展開も色々ありそうで、まあそういう点でも楽しみですね。
そうだねー。いやー実際だってさ、今回の戦いに関しては死神双炎で、アカネちゃんか開成さんのどちらかは死ぬというかさ、絶望に落とされるわけでしょ。
そしたらやっぱね、開示もやっぱり一回絶望に落ちてからの大逆転ですから。
いやー、だから負けた方はちゃんと開示場合に敗者復活するという伏線ですよこれは。
あー確かに。開示の連れられていった別部屋も実際なんかもう死神みたいな部屋でしょ。
そうですよ。だからきっと負けても大丈夫ってことですよ。
確かにある種その豪華客船の驚きさみたいなところはこの展開に関わってくるかもしれないですね。
いや楽しみですねー。
あとは照明師匠のアカネちゃんに対する感想が、さすが性恐ろしいトウルさんの娘っていう、やっぱりお父さんなんだっていうのが大変良かったです。
そうだね。いや、そんなにいまだに格高くないんだけどね。
いやいやいや。さすがトウルさんの娘っていう感じですから。さすがとは言ってないですが。
48:02
それくらいトウルさんの娘だったらもうこれくらいやるだろうくらいの感じを思ってますからすごいですよ。
周りからの評価高は落とすんだよね本当に。
そうですね。これはどこまでも上げていってほしいですよ。
続きましてはエイリアンヘッドバッグの第3話、内容としましては、
春矢君のお兄さんがいるという学校に行ったら、そこにいたエイリアンはみんな死んでいまして、
そして助け出した春矢のお兄さんは大賀さんの昔からの友達の辰巳君でした。
で、その場にエイリアンを倒した巨大な大きい化け物みたいなのがやってきたんですが、大賀さんはそいつ相手に戦いを挑みますという展開でした。
いやー新たな巨漢エイリアンあららうっていう感じでね。
いやーいいね。このどんどん強いやつというか驚くやつが出てくるのは初期悲願島っぽさがあっていいなって思いましたね。
決して悪い意味ではなくむしろいい意味で、本当に悲願島っぽいなと思いました。本当にいい意味で。
いや本当そうですよ。初期悲願島はちゃんとしたホラー作品だったからね。
バトル的なインフレ感みたいなのもちゃんと作品としての読み応えになってていいと思いますよ。
そうだね。そのヤバいの来た本当に大丈夫なのかなって思わせておいて、いやでも白騎馬さんならなんとかしてくれるみたいな感じので、このワクワクにつながっていくっていうところは普通に楽しいですかね。
そうですね。眼球にすらナイフが通らないけれど頭突きでナイフを押し込んだみたいな感じも迫力があったんで。
この本当にあらくれ戦法、ヒール的な戦い方でこの巨大な化け物相手に立ち向かっていく展開がすごく楽しみですよ。
だからこのまま悲願島みたいにね、やっぱ丸太を持ったかーみたいな飛び道具とかさ、作品からかぼし出すと愛嬌みたいなのが出てくれば、これはもう最強の漫画になれると思うんで期待したいですね。
そうですね。いやなんかいい流れを感じるんで、この辰巳君もなんか良さすぎなキャラですし、辰巳君とやり取りする感じのこの大賀さんのみんなを置いていけなかったみたいな感じのヒーロー感もいいですし。
身形も増えて敵も強くなって、この感じでお話がどうスケールアップしていくか楽しみですよ。
楽しみですねー。
では続きましてが、ひまてんの第79話。内容としましては、ひまりんは家守君とのツーショットが取られられて、彼氏彼女デートかなという感じで話題になっているのにショックを受けまして、うろたえまして家守君に謝るけれど、家守君はひまりんのことを心配しています。
で、ひまりんの家に来てもらって、坪根さんが家守君と話したりとかしまして、ネットでは好意的に受け止められているから問題ないですよっていう感じで、とりあえずうまくまとまりまして、帰りますという展開でした。
ひまりんの彼氏発表でネットが荒れなかった、だと!?っていう展開でしたね。
まあそうですね、実際女子高生社長が彼氏らしき人とデートしてるって、荒れる要素別にないですからね。
いやいやいや、もう俺の知ってるインターネットXとかツイッター会話は絶対荒れると思うんですけど、何こんな芋みたいなやつが釣り合うと思ってんの?とかさ。
絶対家守君に対する誹謗中傷とか、こんなダサいやつと付き合ってるなんてひまりん厳密したとかって、そういうバリ雑言が飛び交うのがネットじゃないのかって思ってますけど、いやーひまてん世界のネットはめちゃめちゃ牧歌的でいいなーって思いましたね。
51:13
おそらくそのバリ雑言ネットはおそらく非実在ネットですからね。他の作品とかに出てくるネットであって、現実のネットでは普通に多分荒れる要素はない気がしますからね。
そうか、都市伝説解体センターのネット世界とかもこんな感じじゃなかったっけ?
いやー、都市伝説解体センターでこういったシチュエーションは別になかったと思いますけどね。
いやー、まあまあまあ、そういったね、ああ光のインターネットだったんだっていう感じでしたし、まあまあ家守くん自身がね、この件に関して自分のことよりもひまりんのことを心配するっていうのと、ひまりんの方も自分のことよりも家守くんのことを心配するみたいな展開に関してはね、ちゃんと良かったんでね。恋愛文化としては本当に、ああなんか心がポカポカする展開だったなって感じでしたね。
まあそうですね、まあ2人ともそんなに深刻にならずに、ある種ひまりんがスーツスタイルで謝罪してるのもまあ可愛らしかったし、まあ微笑ましく見れる感じの展開になっていたのは読み味として良かったですが、ひまりんはこれを想定しておくべきだったなとは思いますね、さすがに。
まあまあまあ、ここをね、想定しないうかつさもまあまあひまりんらしさっちゃらしさかなと今週の展開を見ては思ったんでね。
なるほど。まあまあそうですね、家守くんのことに関してはちょっと近視眼的というか、まあ視界が狭くなっていたのかもしれないですね。
そうだねー。いやー、まあでも完全に外堀を埋められてる感じなんで、家守くん。
はいはい。
いやちょっとヤバいっすよ、金石さんとか神田ちゃんがここからどう戦えばいいんですかって感じになってますけどね。
いやまあ別段、家守くんの気持ちに変化が起きてるわけではないですから。
いやーでもなんかこう周りはさ、やっぱあの二人付き合ってるんだって絶対噂に学校でもなってるだろうし。
はいはい。
ねえ、いやー友達ですよーって言ったところで、いやまたまたみたいな感じで、もう周りは完全にこの二人をカップルと見るモードですからね。
神田ちゃんはまだこうね、妹さんから切り崩す様子があるけど、金石さんはどうするんだよって思ってるけどね。
いや妹くんはそもそも金石さんが好きで告白するために、ちゃんとヒマリンの元を離れようとしてる最中ですから。
何もなければ金石さんの方に行く予定なんですよ。
それに今ヒマリンが一生懸命こう、圧をかけてる状態なんで。
まあここまでやってまだトントンいいかなと思ったんですよ僕は。
なるほどね。いや俺はもうなんかこう、ちょっとヒマリン優勢すぎやろってなってるんですけど。
まあでも確かに当人の気持ちが一番大事って言ったらその通りだからね。
今週だから坪根さんが家守くんを認める、家守くんと接触したことによって、ある種周辺というか外部要因的なところの障害は取っ払われた感じはありますけど、
家守くんの気持ちに関しては別に今週そんなに大きく動くようなことはないんじゃないかなとは思いますけどね。
いやーでもまあまあまあカナイさんのことよりもね、ヒマリンのことを優先してるっていうのもあったんで、
54:04
俺はやっぱり家守くんはカナイさんのことなんかどうでもいいんだよって思ったけどね。
いやいやいやいや。本心ではヒマリンかもしれませんが、表面的にはちゃんとカナイさんのことを一番に思ってますよ。
なるほどねー。
それはダメなんですけど。
いやまあだから僕の中ではまだそこの二人の両天秤な感じは続いてるという印象で、どっちが優勢というのはそんなないですけどね。
そういう感じなので、実際本番この二人がこの写真によって本当に影響を受ける本番は学校に行ってからだと思うんで、
来週以降その展開がどう描かれるのかは注目したいと思います。
では続きまして忍びごとの第70話、内容としましては、
敵の結界によって酔っ払った感じのスズメスさん、海猫さんと合流しまして、救護部隊って怖いなという感じになっています。
その頃地下に降りた異海楼に降りた与高くんは、
ウゼン家の一人息子、直当主であるという陽一さんという人と遭遇しまして、
彼は異海楼唯一の囚人で檻の中に入っているという体なので、檻の扉を持ち歩いています。
で、与高くんが彼を騙して通信室に案内させたら、そのお礼としてその城を開けてあげるという約束を取り付けました。
そして案内してもらうんですが、ウゼン家に敵対しているとバレたらヤバそうですという展開でした。
まずは酔っ払ってるスズメさんがエロくていいなって思いましたね。
まあそうですね。特に泣き情報っぽいところを見せてくるのがすごく良かったですね。
そうだね。兄ちゃんも僕が倒すから、そしたら許してくれるみたいな感じのね。
普段の異形女子みたいな感じとは真逆の感じがあって良かったですね。
このちょっと弱さを出してくるところはすごくグッときましたね。
そして、与高くんサイトに関してはね。
なんか本当にイカイロ唯一の囚人、陽一さんというのが出てきてね。
めちゃくちゃ面白気のあるキャラクターで良かったですね。
そうですね。この力を生活をすごく楽しんでいるというのが、楽しんでいるかどうかともかく、
木片を煮出してお茶にしたりとか、雑草を味わったりとか、堪能している感じとかすごい好印象でしたね。
石を見て草を噛め、多少は紛れるみたいな感じで、これがおもてなしなんだっていうところもちょっと良かったし、
それを与高くんがちゃんと受けているところもめちゃくちゃ笑ったんで。
与高くんもかなり過酷な生活を送っていた人でしょうかね。
そうだね。いいねって、親友になれそうじゃないですか。
もしかしたら通じるところがあるかもしれないですね。
この先、与高くんとの関係性がどうなるんだろう。
今のとおり、敵になるか味方になるかわからないみたいなところも含めて、魅力的だし注目したいキャラクターだなと思いましたね。
そうなんですよね。実際どういう立ち位置としてここに置かれているのか。
囚人だし、時期投資だし、ウゼン家に敵対するものは許さんって言ってるし、結構わけわかんない立ち位置ですからね。
そうだね。ただ、結構そのウゼン家自体がなぜ抜け人に組み捨てるのかみたいなところに関しては、
意外と彼が原因っぽそうな気がするんでね。ちょっと楽しみだなと思ってますね。
なるほど。確かに今の表に出ているウゼン家が偽りのウゼン家っていう可能性もありますしね。
57:02
なるほどね。
確かにいろいろ考えると味方になる可能性もあるのかなという感じもしてきましたが、
そもそもカッサギさんは今どこにとかも含めて、いろいろと大変気になります。
今週段階だと意外とイマジナリーオフィさんが大活躍なんで、そのイマジナリーオフィさんの限界がいつ来るのか注目です。
確かに。結構後半違和感高かったよねオフィさん。
かなり役に立ってますからね。これはちょっと役に立ちすぎな気もするんで、ちょっと限界を迎えてほしいなと。
やっぱり本物の9号さんがいてくれないという展開にしてほしいなと思っています。
はい。
では続きましてがセンターカラーです。
バーサス・ソラナキ激戦フルパワーセンターカラー大蔵25ページ、ヌネの御苗字という形で、
センターカラーはソラナキさんに立ち向かう額朗君とクニルリさんの1枚でした。
そうですね。すごいビリビリしてるというかね、雷エフェクト抜群のカラートレイでしたけどね。
クニルリさんの衣装が際どいからビリビリしてるのかなと思いましたね。
それはわかりませんが、まあまあ2人がちゃんと存在感を放っていていい1枚でしたね。
そうですね。
では第134話で、ソラナキさんは電力によって復活を遂げるんですが、
クニルリさんが武器に変わる神儀に変化する神儀という能力を使いまして、
クニルリさんが刀になったものを振るって額朗君と戦います。
それで斬られたソラナキさんは再生回復しないというすごい状態でして、
ソラナキさんは額朗君たちのことを舐めてたんですが、敬意を払って全力でぶん殴りに行ったんですが、
額朗君はクニルリさんの物体操作、組み立て修復の力を使ってソラナキさんを拘束して一銭切り払いますという展開でした。
いやー本編もビリビリスパーク満載の絵がツヨツヨなバトルで良かったですね。
確かに大変派手でしたね。
あとはトラナキさん自身の名乗り。
我が輩の名はソラナキ。
理由すら錆びた目的をかざし永劫の空を漂い、
惑星さられのガランドであるみたいな感じのこれとかもすごい中二化あったんで、
いや今週はいいなって感じでしたね。
確かにソラナキさんの格好のある感じですとか、
額朗君とクニルリさんのやっぱりパワーアップした感じ、成長を感じさせる感じというのが共に感じられて大変盛り上がったんで、
さすがにソラナキさんこのままやられはしないと思うんで、
ここからどうソラナキさんの真髄を見せてくれるのか楽しみですよ。
そうだね。人間形態は意外とこれで終わりかなと俺は思ってるわけだけど、
ただやっぱりね、スザクさんもそうだったけど、
漂には実体というかね、本来の姿みたいなのがあったりするんでね。
それは本当にどういう演出してるか楽しみだし、
そこからきっと月下さんとの物語に関しても何かしら語られると思うんでね。
いやまだまだ美味しいとこたくさんなんで楽しみですよね。
本当にまずは海鮮の火蓋が切られたという感じだと思いますんで、
今後の展開楽しみですし、この仁義という仁義になることのできる能力って
結局クニルリさんしか使えないんですかね、これ。
どうなんですかね、確かに他のヒロインズもこれ使えたら何かできることが多くなるよね。
1:00:04
そうですよね。今日はこのヒロインを武器化してみたいな展開もできたら面白そうだなと想像の膨らむ感じの展開でした。
あとソロナキさんがめちゃめちゃ驚いた一コマがあるんですけど、
これめちゃくちゃワンピースっぽかったですね。
ゴロゴロの実のエネルさんパロディーかなと思ったんですよね。
やっぱ同じ雷だしっていう。
あーなるほど。
まあそんなに顔面のドアアップ、驚き顔のアップ自体はそこまで特殊な構図ではない気もするんで、
何とも言えない気がしますね僕は。
まあ俺はでもソロナキさんいい表情でしたって感じでしたね。
そうですね、ちゃんとシリアスな展開に関しても愛嬌含みでやってくれる感じは魅力的でしたね。
続きましてエクソシスの恐縮の第81話。
内容としましては戸坂さんたちが魔王ネコを倒して盛り上がるんですが、
そこにボボ軍第一幹部のカルバ・ロスさんというのがやってきまして、
やばいです、ボボさんのところに行ったブブさんもやられてしまって大変そうですという中、
カルバさんもその魔王をめちゃくちゃにしようとするんですが、
キヨシ君が復活してぶん殴りますという展開でした。
いやもうキヨシ君復活キヨシ君復活キヨシ君復活って回でしたね。
いや本当に待ってましたでしたよ。
いやもうカルバ・ロスさんが出てきた段階でさ、
こいつ絶対キヨシ君への苦没というか、キヨシ君に怒られるやつだって思ったんで、
いやもう期待通りの展開でしたね。
まあそうですね、ネコさんが登場した当初は、
戸坂さんが一死報いた上で、
トドメをキヨシ君が刺したりするのかなとか想像してましたが、
でも戸坂さんが見事に撃ち倒してくれたんで、
いやあ気持ちいい展開だったよかったよかった、
っていうところからのカルバさんの登場でしたからね。
そりゃあキヨシ君にやられるわと思いましたよ。
いやあだからまあまあ予想通りの期待通りで、
まあやっぱこれにちゃんと応えるのはキヨシ君だよなって感じでしたよね。
その上でなんか何でしょうね、
このひょうひょうとした感じのやんわりふんわり系のイケメンの顔をしてるんで、
意外とこの先も出番あるのかもしれないですけどね。
なるほどね。そしてあとはね、
ボボさんの方に関してもね、
結構その母親っていうワードが出てきたりしてるんで、
まあ確かにそこはね、結構気になってはいたところだったんでね。
やっぱ家族ってものを描くときに母親がいないっていうのは気になっていたんでね。
いやあこれが意外と和解のあれにつながっていくのかわからないですけど、
ちょっと注目したいなと思いましたね。
確かに前回の大魔王のアスタロトさんに関しても、
やっぱり本人の欠落みたいなものが描かれて以降、
ちゃんと許せるキャラというか、愛せる敵役になっていったんで、
ああいう感じで今回のボボさんに関しても、
何らかの欠落が描かれたら、またガラッと印象が変わって、
ドラマとして展開が楽しめるようになりそうな気がしますね。
そうだね、楽しみですね。
という感じで、まあまあ静岡さんの方の戦いも楽しみですし、
まずは各方面楽しみですが、
清志君の怪神撃が大変楽しみです。
続きましてが読み切りです。
ジャンプショートフロンティアという形で、
記載会マグカップ甘蔓昭先生が載っていました。
1:03:02
甘蔓先生、検索するとジャンプルーキーに投稿したりですとか、
ヤンマガウェブのコンペ企画みたいなのに掲載されたりとかしてるみたいで、
一応今回はジャンプルーキー出身作家が
本誌に登場みたいな感じで紹介されてましたね。
内容としましては、
京ちゃんという男子高校生がおりまして、
幼馴染のユキちゃんというのが美大の工芸家みたいなところに行きたいと思っていて、
でもうまくいかないというか、
自信がなくて悩んでいて、
そのユキちゃんから昔もらったティーカップにお湯を注ぐと、
お茶を注ぐと、飲み物を注ぐと現れる小ユキちゃんという妖精に励まされつつ、
ユキちゃんのことを励まして、
めでたしめでたしという展開でした。
小ユキちゃんのデザインが非常にどれもかわいい感じだったんでね。
1コマずつとかじゃなくて、
ページとかもっといっぱいカラーを見たかったな、
ページ数をかけて見たかったなという感じの良い読み手でしたね。
確かに展開的にはそれほど変わったことをやっているわけではないんですが、
小ユキちゃん、あと普通に本体のユキちゃんも可愛いですし、
このビジュアルの力は、
特に女性キャラのビジュアルの力はすごい感じましたね。
そうだね。
ちゃんとカップの正自体のところに、
すごいキャラクターがね、
もっといっぱい会話で魅力が重なっていけば、
さらに面白くなると思うんでね。
先の期待できる作家さんだなと思いましたね。
だいぶこの先生の武器みたいなものを感じられる内容だったんで、
また天蔵先生の書く可愛い女の子は見たいなと思いますよ。
続きましてが、JK勇者と陰虚魔王の第14話。
内容としましては、
魔王、結局そのまま学校に座っているんですが、
急に人間に戻ってしまいまして、慌てて家に連れ帰ります。
魔王様は人間の体に不慣れて、
その頼りなさ、心細さを感じて、
おどおどしているので、
アスカちゃんが守ってあげなきゃという感じで添い寝してあげます。
そして目が覚めたら魔王に戻っていたんですが、
いつか魔王を人間に戻したら、私が守ってあげなきゃって思いますという展開でした。
魔王が人間に戻って、魔法も使えないんじゃ!って
アーサー君が気がついた段階で、
アーサー、魔王殺せるぞ!やれ!って思ったんですけど、
全然、今のお前は魔王じゃないんだろ!っていう
いい奴でしたね。
そうですね。普通にここで殺そうとしたら、
アスカちゃんとやり合いになるから負けるでしょうし、どうせ。
なるほどね。俺は心が汚れてるな、
アーサー君はいい奴だなって反省したんですけどね。
実際に人間として、
同級生として学校で付き合った結果、
もはやアーサー君に魔王を倒す意思はないんだろうなと思いますね。
そうだね。
その辺りの積み重ねがあった上で、この回だと結構エモいなって思ったんで、
俺的にはあと5,6話、
学校をヘッチャカメッチャカにしてる魔王様展開のギャグ
やってほしかったと思ったんですけどね。
確かに確かに。
個人的には普通にすんなり受け止めましたが、
流れ的にちゃんとアーサー君もそう思うことは当然だよなという感じだったんですが、
2人の友情展開が少しあったら、
1:06:01
よりエモい展開になったのは確かにそうですね。
そんな気がしたんですよね。
魔王が学校に馴染んでるって面白いんで、
他のアスカちゃんの友達とかね、
他キャラのそれもガンガン見たいんでね。
そういう展開、これからも期待したいなって思いますね。
そうなんですよね。
普通にバスケやってるの見て、
先週時間が止まって動かしてみたいな展開の後、
普通にまだ学校にいるってちょっとびっくりしましたからね、最初。
そうそう、俺も思った。
先週だけの展開かと思いきや、普通に続けるんですね。
びっくりだったね。
もっといっぱい書こうぜ、このドタバタ学校活劇って思いますね。
今回のことがあったんで、
学校に今後来るかどうかはわかりませんが、
こういうこともあったし、もういいかなってなるかもしれませんが、
いろいろ可能性を感じる展開ではありますね。
そうですね。
というのと、あとやっぱり魔王が心細くなっているところに、
普段のひょうひょうとしている魔王とは全く違った感じで、
心細くなっているところに守ってあげなきゃと添い寝してあげる、
アスカちゃんのこの母性感も含めて良かったですね。
いいですね。やっぱそこら辺は勇者って感じでしたよね。
そうですね。勇者でしたね。
勇者ですよ。やっぱ世界を救うもんですから、魔王だって救うんですよ、勇者は。
確かに勇者でしたね。
ソファーで添い寝ですからね。
完全に足が絡み合ってましたからね。
やっぱそこは勇者の保養力ですから。
そうですね。勇者ですからね。
という感じで、この二人の関係性も完全に行くところまでいってるなという感じも堪能できて良かったです。
続きますが、隣のお添川の第15話の内容としましては、
お添川さん、日高さんを圧倒しまして、
自分の魔力をぶつけることで、
魔力要因にして、傷つけずに倒すことができました。
日高さんもドロイを裏切って情報を提供してくれたので、
改めて情報を確かめるために、
お添川さんは自分たちを魔法界に送り戻して、
大魔神様に話を聞きに行きますという展開でした。
魔力要因って、魔法使いもなるんだって思いましたね。
確かに。
そうなんだって、寸内に納得しましたよ。
魔力要因っていう伏線があったやつで、
決着するっていうところに関しては、
その手があったんだって感じがして、バトルとしては面白かったですよね。
そうですね。納得感ありましたし、
お添川さんが相手を傷つけずに倒す感じっていうのも
大変かっこよかったんで、いい決着でしたね。
そうだね。そして話す時にね、
寝っ転がるお添川さんっていうのがさ、
ちゃんと目線を合わせて話すっていうところがいい大人だと思って、
すごい好感度が高かったですね。
確かに。立ったまま見下ろさないという、大変これは相手の立場に立った
いい姿勢なんですね。
俺はそう思いましたね。お添川さんやるじゃんって思ったんですけどね。
確かに言われてみると、これはそういう意図が見えますね。
そしてラストは大魔神さんのところに行って、
ドロイ編への攻略、これから本格化すぜって展開だと思うんでね。
大魔神さんは好きなキャラなんでね、
貫禄見そうになってましたね。
1:09:00
そうですね。今週結構うろたえてるのが意外ではありましたね。
そうだね。意外と結構
常に準備してる人っぽいところあったけど、
こういう抜けてるところもあるんだっていうのはチャーミングなところだと思いますけどね。
しかも現実の日本と時間がリンクしてるのか、
多分営業時間外みたいですね。
そうだね。
日本時間に合わせてるのか、夜っぽいんで、多くの大魔神様が見れたということで、
来週はおめかしした本気の大魔神様と、次の展開が楽しみです。
続きましてが、
ゴンロンエッグの第16話、内容としましては、
ゴンロン君たちは、
霊谷国さんが治める修行の場というところで、
何か強さを求めて修行をしている感じの竜人たちを
どんどん倒していきます。それは妖道で、本命である大将たちが
霊谷国さんの元に向かっていましたという展開でした。
いやー、ゴンロン君ね、
人類解放軍の下っ端だから、お通りとして使われるのは
当然かなと思いつつも、
でも俺は個人的に3年間修行を経て解放軍の首長になっているゴンロン君が見たかったよー
ってちょっと思いましたね。
まあ、とはいえ最終的に決着つけるのはゴンロン君だろうとは思うんですけど、
現時点での評価としては、
隊長以下ではあったんですね。
そうなんですよね。
いやー、こんなゴンロン君よりも強い隊長たちのバトル楽しみだぜって思うと同時に、
さっきガルちゃんが、最後はゴンロン君が
決着つけてくれるみたいな話をしましたけど、
でもそうしたら、隊長たち死ぬんかなって思うとちょっと悲しくなってきたんですよね。
まあ、死にそうですよね。
まあね、霊獄さんこの、なんでしょう、
すごい貫禄今とかあるからね。
まあそうですね、死にそうですがゴンロン君、
この霊獄さんの治める修行の場に集まっている竜人たちを倒したりとかして、
これで一気にパワーアップする可能性もありますからね。
はいはい、そうだね。
心臓いっぱい食いまくってパワーアップ展開あるじゃないですかね。
ありそうですし、
あとやっぱりオオマさんをふかしてほしいですよね、どっかで。
いやー、まあさっきのとおりね、
隊長たちが霊獄さんにやられてたらもうふかしたゴンロン君しかいないと思うんで、
いやそこら辺は楽しみにしたいと思いますね。
そうなんですよね、という感じで、
まあまあまあ今週シンフォームも見れましたし、
来週から本格的に戦いが始まってきて、
その後ゴンロン君がどう活躍するのかを楽しみにしています。
今週のバトル描写は僕はかなり好きですよ。
やっぱりなんか雰囲気があっていいですね。
では最後に目次コメントの方が、
という形で、こんなに続くとは予想外だったんですね。
そうですね、まあでもこれに関してはむしろ、
3、4年くらいで終わるかなと思ったけど、
大人気とあと話がどんどん膨らんでったことによって
増えたんじゃないかなと思ってますけどね。
だからまあ続いたらこういう内容にしようかなと改めて思っていたのか、
それともなんか思ったより伸びたのか、
なんかいろんな考え方ができますが、
まあもっと続いてくれたらいいなと思いますよ。
そしてあとはしのびごと竹串一本。
1:12:00
激落ちくんってトリオンキューブみたいで使ってるとアステロイド落ちたくなるっていうコメントで。
なるほどね。
でも確かになんかこうワールドトリガーの武器みたいなやつって
ちょっとやっぱ中二感あるから、
確かにそういう俺が確かに子供だったらごっこみたいなやりたいなと思った。
確かに確かに。
よく有名な漂白剤ってブラックライトで光るんですよ。
だから漂白剤を染み込ませたらすごいかっこよくなりそうですね。
はい、いいね。
そしてあとはゴンロンエッグの谷崎先生。
1日3回除雪、長尻合わせのように降ってくるな今年はってコメントで。
だから谷崎先生ね、
先週とかめちゃくちゃ絵が荒れてて大丈夫かなって思ってましたけど、
もしかしたらそれはゆきかきのせいだったのかもしれないって思いましたね。
結構リアルに影響はありそうですよね。
そうなんですよね。厚木名先生はね、
連載に合わせて上京してきたけど、谷崎先生はね、
まだ北陸か東北かわかんないですけどね、
雪国で描いてるって言ってましたからね。大変だなと思いましたね。
実際そういう点でも東京はいろいろ都合がいい、
気候的にも都合がいいところが結構あるような気がしますね。
そうだね。
春になったということでね、
これからゴンロンエッグもちゃんとスピーツペースが上がっていくというかね、
安定していくと思いますので楽しみにしたいと思います。
そうですね。
今週本当に滲み出る独特のセンスが溢れていて好きだったんで、
来週以降の戦闘シーンとかも期待ですよ。
あとはエイリアンヘッドバットの井上先生、
28年後白骨の神殿を見に行こうと思ってたら、
もう上映終了してましたという形で、
ホラー映画28年後、28日後シリーズの最新作、
28年後白骨の神殿は確かにもう終わってしまって、
まあまあまあ、そこそこ面白かったですよ。
ああ、なるほどね。
どんな話って聞いていいの?
28日後は知ってますか?
28日後すら見てないですから、私。
ダニーボイル監督の真集制作というか、ゾンビモノで、
当時今度のゾンビは走るみたいな感じで、
全力疾走するゾンビを初めて世に広げたのが28日後ですね。
なるほどね。
俺は飛眼島の最後の48日か、
最後の48日後の元ネタなんだろうなってことしか
イメージなかったですけど、28日後。
そういう話だったんですね。
ああ、確かに元ネタ。確かにあれ以降、数字モノの映画タイトル、
特に放題が流行ったりしましたが、その続編の28月後の、
さらに続編の28年後3部作の2作目が白骨の神殿ですね。
なるほどね。
2作目だから白骨の神殿っていうサブタイトルついてるんだ。
そうですそうです。
前作の28年後は僕かなり好きだったんですが、
今回の白骨の神殿に関しては、
まあまあ悪くはないけど、ちょっとつなぎ感があるなとは思いましたね。
なるほどね。
まさか、次あるの?
ああ、ありますよ、当然。
1作目のラストで期待したほど面白くはなかったなというのが、
ちょっと足を引っ張った感じはありました。
なるほどね。
3部作目があるんだったらそっち期待したいですね。
1:15:00
そうですね。一応、白骨の神殿のラストで結構強めの引きがあったんで、
3作目は本当に楽しみです。
あとはマダンノイチの宇佐崎先生、
西先生と三浦先生との明日散歩。
これは前回三浦先生が行っていた散歩と同じ日なのか、
もしくは複数回やってるのかわかりませんが、
ぜひ西先生からのコメントもいつか見たいですね。
そうですね。
いいですね。このぼのでこの辺の話はどんどんやってほしいですよね。
そうですね。漫画家同士のつながりはほっこりするなという感じのコメントでした。
あとは、ねえのめじの河合先生、
今日のような寒い日にちょっとお酒を飲んで温まれると良いのかもしれません。
良いコメントですね。
そうですね。だいぶお酒好きなんだな、河合先生っていうイメージになってきましたね。
ああ、確かにお酒たちが飲むんだなという感じもありますし、
ちゃんとしたコメントも書けるんだなと思いましたね。
そりゃあ書けますよ。
ということで、来週以降、お酒ネタで続けていくのか、
また何か違う展開があるのか楽しみです。
では、来週関東からの表紙が、ジャンプコミックス最新7巻発売直前、
超人気、魔の回帰編最高超表紙&関東から、
マダンの一位が関東からとなっております。
あとはセンターからが、才能ぶつかる一生回編開幕センターから、
あかねばなしと、コミックス最新3巻3月4日発売、
超人気お礼3号連続センターから、第2弾ジュース回線ももちろん、
そして、クラゲの可愛さ大反響、
青春ラブコミックス2巻発売直前センターから、
サムワンヘルツがセンターからです。
あとは読み切りとしまして、壁に書かれた時代の本音、
革命4コマ読み切り9ページ、4コマバンクシー、
はてなはてなはてなはてなはてな先生、
名乗りは不要、本物の4コマを歴史に刻む、
というのがジャンプショートフロンティアとして載るそうです。
なんかバンクシーとかだから1ページずつなんか
合計9ページだけどいろんなところにあるのかなと思ったりするんで、
楽しみだなと思ってます。
その発想はなかったですが、
あえてここで名前を隠してるのは、
なんかサプライズ作家先生だったりしないかなと思ってはいるんですけどね。
そうですね。ただ顔を隠してるのがなんか、
菅沼達也先生っぽいんで、菅沼先生かなと思うんですけど、
どうなんですかね。
いやでもどうなんだろうな。
いやーこれだけだと分かんないですね。
まあまあ、じゃああれですか、実はお題エチロだったりするってことですね。
ありえますね。
今回のカットである程度想像がつくのかもしれませんが、
本当にこの名前を隠して掲載するという構成自体が、
きっと何らかのギャグ、ネタになってると思うんで、
ちょっと想像がつかないんで、これはかなり楽しみですね。
楽しみですねー。
では先週のコメントを見ていきます。
先週関東からアカネ話でコメントを入れられましたが、
六郎師匠の落語に関して表現の変化は漫画の強みだなというコメントとかありまして、
確かに現実でお話の雰囲気がどんどん変わっていくのよりも、
漫画の方が振り幅、描ける雰囲気の幅というのは広いんで、
その漫画の強みを生かした感じの表現だなと思ったんですよね。
アカネ話は本当にそういうの上手いっすよねー。
本当によく僕は超落語と言いますが、現実の落語とは離れた感じの超落語として描いていて、
1:18:05
それが漫画的でいいという話をしますが、
ちなみに今週月曜日の深夜ラジオ、
井上ひかるさんの深夜のバカチカラでアカネ話を取り上げていまして、
なんかアニメ化に際してコメントしたりとか企画で噛んでるみたいなんですが、
序盤に関しては実際の落語と違うところが目につくこともあったけれど、
読み進めていくと、ちゃんと少年漫画としてやってるし、
落語家として確かにと思うところもあったりとかして、
すごく楽しめているという表現で、かなりベタ思い出でしたね。
おー、それは嬉しいことじゃないですかね、やっぱり。
その辺もやっぱり、ちゃんと落語の要素を少年漫画化しているという、
このアカネ話の構成、技法、手腕があってのことかなと思いますよ。
そうですねー。
あとはサムアンヘルツのところで、みめいくん、ふくもりくんに関して、
くらげちゃんのライバルじゃなく弟子で納得してしまうのがまだまだいわきだな、
これから成長を見せてほしいなというコメントがありまして、
確かにあそこで弟子と名乗る、ライバルではなく弟子と名乗ったのは、
ふくもりくんのあるその弱きさゆえだと思うんですが、
あそこでライバルと名乗る展開も、その世界線もちょっと見てみたくなりますね。
まあでもそれに関してはね、今回の話の中でね、
ちゃんとヘイトフルエッジさんとの語り合いも含めてね、
今度はね、僕がくらげちゃんより有名でみんなに知恵を与えるみたいな感じでね、
ちゃんと成長はしたんでよかったなと思いましたけどね。
今回の世界線はちゃんと弟子と名乗って、
ちょっとその下から行く感じの、下から見上げていく感じの
ふくもりくんのムーブとしてエピソード、いいエピソードになっていましたが、
裏切りポジションのライバルですって堂々と名乗ったらどうなったかっていうのは
純粋に見てみたいですね。
そうですね。いやでもそれは、この集まりの第2回というかね、
次のリスナーこうしてるの後にこのオフ会があったらもう、
そういう展開になるんじゃないですか。
その頃にはもう、ふくもりくんもちゃんとラジオのネタ投稿で
投稿額を表してると思うんで、また違った展開になると思うんですけどね。
という感じで、そういう展開を想像すると楽しいなというコメントですとか、
あとはサマンヘルツ、先週ミスさんに無茶振りした
うなぎポテトも真面目なの?っていう質問に対してどう答えるか
というネタに関しての答えだと思うんですが、
ネタ探しに旅に出てるよという回答は、とてもいいと思いました。
もう来ないじゃん、スキャン。
もう来ないじゃん、オフ会。
真面目だって思いますね、確かにこれは。
なんてストイックな投稿者なんだって思いましたね。
真面目だって思った後に、それは真面目なのかって一瞬首をひねる感じが良かったですね。
あとは坂本レイズのところのコメントで、
なぐもさんを助けてくれた、なぐもさんを囲んでるチンピラの首をはねた人に関して
助けてくれそうなのはよつむらさんかなというコメントがありまして、
確かに立場的にはよつむらさんがかなり妥当な感じはするんですよね。
そうだね、なぐもさんに命を助けてもらったという恩義もありますからね。
武器も刃物のついた三節骨みたいな感じで、首を切ってもおかしくないんですけど、
よつむらさんって切れ味よくスパッと言うよりも、建物を横投げに破壊してるようなイメージが強いんですよね。
1:21:03
はいはいはいはい。
そうだね、でも俺は結構原写編とか原写ガールドのところで、
結構みんなをバラバラにしてるよつむらさんが印象的なんで。
結構すごい良い切れ口の死体作るのも可能だと思うけどね。
そうなんですよね。なので立場的にもよつむらさん妥当ですし、
確かにスパッとやるのもやれそうだなと思うんですけど、
とっさに思い変わらなかったのはやっぱり破壊描写ゆえかなと個人的には思っています。
なるほどね。
でも確かにいろいろ考えるとよつむらさんが一番ありそうだなという気はしています。
僕もそんな感じですね。
あとはクマネタで、映画のヒグマが気になるというコメントがありまして、
確かにあのヒグマ、あまりどういう内容か分かってなかったんですが、
カクコの爪などを描いていた山口先生が、
ヒグマに関して見事な特撮映画だったみたいな褒め方をしていて、
画前興味が湧いてきたんですよね。
まあまあまあ、山口先生ほどの人が言うなら特撮なんだろうって思って。
今、激光仮面とか特撮漫画を描いている山口先生なんで、
特撮関係のツイート多めなんですが、
見事な特撮映画だった、怪獣映画だったという表現をされていたので、
見てみたいとは思ったんですが、
僕もあれ、タイミングが合わなくて見れていないんですよね。
そうですね。僕もまだ見てないんですけど、
こう言われると気になってきましたね。
そうなんですよね。
なので、タイミングがあったら見たいなと思っている映画の一本ではあります。
あとは、マダンナイチのところで、
ジソウさんを習得して延命するんじゃないかみたいな話に関して、
でも習得すると強すぎるからな、
習得しても冬眠状態とかにはなりそうというコメントがありまして、
確かになと思ったんですが、
今週の展開を見ると、
タイジがその役目を引き継いそうな感じにはなってましたね。
急に生まれてきて、赤ちゃんとして戦うみたいな、
サイボーグ001みたいな感じになるんですか。
なので、ここで言う強すぎるから冬眠状態になりそうというのが、
ある種の成長待ち、子供の成長待ちという形でやれるんじゃないかなという気がしますよ。
なるほど、でもそうすると何だろう、
5年後とか7年後とかに最低でもなりそうだから、
なるほど、じゃあイチ君が今のままとかじゃなくて、
成長してみたいな展開にもなりそうってことなんですか。
成長速度が人間並みかどうかわかりませんけど、
可能性としては将来を見据えたネタとしてなのかなと思ってますよ。
当然時間関係なんで急成長もあり得るんですけど、ピンチとか、
そういう状況になったら急に子供が大人になって戦うとかも全然あるかなと思うんですけどね。
強制的に成長したんだってなるわけね。
でも今の年能力的な話になっちゃうともう大変なことになるけど。
もしくは10年バズーカ的な感じでやるかもしれませんからね。
あー、それだともうギャグ漫画だろ。
いやいやいや、10年バズーカは真面目なアイテムじゃないですか。
日本にとっては真面目な漫画だったからね、あれは。
シリアスなバトル展開で重要なアイテムだったじゃないですか。
1:24:00
まあ確かにそれはそうでした。
あとはエイリアンヘッドバットのところで、
カルヤ君オーガさんを運んだことに関してレスラーの巨大をよく運べたなというコメントで、
まあ確かに結構人間、意思のない人間が運ぶのは本当に大変ですからね。
そうだね、まあまあまあでもその後に解説がめちゃくちゃ上手いっていうところで、
そっちのでキャラクターを持っていったんで、
まあまあそれはもうサジというかね、スルーできる様子だったよね。
いやいやいやいや、それはちょっと目くらませる可能性がありますよ。
ああ、え、黒幕的な存在なの?
いやいやいや、普通に今後もメイン戦力になると僕は睨んでますね、ハルヤ君は。
はいはいはいはい。
じゃあ本当に戦闘に期待か、今回もね、
オーガさんがボコボコにされたら、気が付いたらハルヤ君を運んだってことになるんじゃないですかね。
まあ運び役かはわかりませんが、
実際その酔い潰れた人をタクシーに乗せたりした経験がある人は、
いかに意識のない大人の人間を運ぶのが大変かというのはもう身に染みてわかると思うんですが、
それをちゃんとあの距離でやれたハルヤ君は間違いなくレスラー並みのポテンシャルがあると思うんで、
もうあれは戦闘要因だなと僕は確信してますよ。
はいはいはい、そうですね。
いやいいですね、そういうのをなんか後に上手いこと使ってこれたら立派な悲願島になれると思いますね。
そうですね、いや全然作品としてのポテンシャルだと思いますね。
はい。
あとはエイリアンヘッドバットのところでもう一つ、
大河さんに関して目線を合わせてしゃがんだり、暗い話の前置きをしたり、効果を持てるところがいいというコメントがありまして、
確かに子供に対してある種タイトな目線で敬意を払って会話をするっていうのは、
やはり最近特に主人公に求められているところのような気がするんですよね。
そうだね、今週の大沢さんもそんな感じでしたしね。
特に幼い子供、本当に小学生とかそのくらいの子供に対しても子供扱いしないっていうのは、
やはり今美徳と感じられるなというのは、
特に感じるのは、メダリストで初期の井上ちゃんに相対する塚田先生とかの時に特に感じましたよね。
あー、なるほどねー。
やっぱり他の人が子供扱いしそうなところをちゃんと、
対等な人間として敬意を持って接するっていうのは、
すごく主人公の魅力につながる様子だと思うんで、
大河さんにはやっぱりそれに通じるものがあると思いましたね。
いやー、いいっすねー。
そしてあとは、最終回だったね、逃げ上手の若者について、
まずカラートビライのところでね、一度集合っていう感じの絵でしたけど、
そこにほとんど亡くなってるなっていうコメントがあって、
それはそうなんだよなっていう。
特に法上家の家族とかはね、
おー、みんな死んでるなって感じですかね、左下とか。
そうですね。もっと言うと、実際もうすでに現代では全員死んでますからね。
いや、それを言ったもんやけど。
そういった意味では、あれはすごい家だったわけですね。
まあまあ、当然家ですよ、全員。
まあでもね、逆にそういう人たちがね、
ちゃんとね、天国というかね、あそこが地獄でしたけど、
笑顔で迎えてるっていうのがエモい表紙でもありましたよね。
そうですね。本当にみんな死んでいくという時代物の中で、
あれだけ晴れやかな終わり方にしたのは流石でしたよ。
そして同じく、その逃げ上手の若者のコメントで、
時沖君を主人公として選んだ理由は、少年時代に活躍してかつあまり情報がなくて、
1:27:04
予約の多い事務つってラジオで行ったなーっていうコメントがありまして、
あーってこの少年時代に活躍してっていうところに関しては、
少年漫画でやるんだったら、少年が主人公だった方がいいからね。
その少年時代に活躍してっていうところに関しては、
あーなるほどなって思いましたし、
その、なかなか確かに少ないよねっていう。
そうですね。基本的に党首が生きてる間はやっぱり党首の下ってなっちゃいますから、
代替わりしてから活躍しますからね、大体みんな。
そうなんですよね。だから、あーそういった意味でもすごい何か既得というかね、
珍しい主人公というか属性を持った題材だったんだなって思いましたね。
はいはいはい。さすが松井先生のクレバーな視点がさすがですね、本当に。
あとは青の箱のコメントのところで、
我々ね本当キスシーガーっていう話をすごい昨日、
すごい先週まで衝撃的なことを話してましたけど、
そこに対して本当このコマだけはダークネス以上っていうコメントもありましてですね。
ダークネスか、確かにね、我々もねこれ以上の表現言ったらもう青年史行くしかないなって思って、
いう話をしてましたけどもね。
いやーでも青年史の青の箱かーって言って、
でもそれはね、やるとしても10年後20年後とかに、
これ青の箱でこんな青春過ごしてって思ってた小中学生高校生くらいが
大人になってからの話なのかなーとかもしたね。
なるほど。まあ普通に大学生編やってもいいですけどね。
いやーでもどうなんだろうなこれ大学生編が見たいか。
でも大学生編やるんだったらさやっぱりもう青年史行くしかなくない?
いやいやいや。アイズだってちゃんと卒業後の展開やったじゃないですか。
はいはいはい。
あーだからできるか。
ちゃんとそのジャンプ渾身のラブコメで、はっきりと男女の関係を匂わせた、
というか描写したというかというラブコメとして、
金字塔を打ち出したアイズはちゃんと高校卒業後の話でしたからね。
あーなるほどね。確かにそれを言われるんだったら、
俺もなんか描ける気がしてきたから、じゃあもう全然青の箱これからも安泰だって感じですね。
そうですね。やりそうにはないと思ってますけど、
次やってくれてもいいと思ってますよ。大学生編。
はい。
あとエクソシスノキヨシクのところで戸坂さん猫を倒したところの展開に関して、
アキュー試験で騙されて落ちた経験もちゃんと拾ってたなということで、
確かにこう相手を信じて騙されるという要素がかつてあったのが、
今回はちゃんと猫さんに騙されなかったという感じで、
そこは確かに明確に成長要素として描かれている感じがしましたね。
あーなるほどね。確かに。
そんな展開あったって俺もこのコメント見て思い出しました。
そこは確かに意図された構成だなという感じがしました。
あとは目次コメントのところで小田先生だけ、
逃げ上手の若気味の修了に言及していなかったということに関して、
告知がずれたのかなというコメントがありまして、
果たしてそうなのかどうかは、今週ワンピースが救済だったので、
来週の小田先生のコメントではっきりしますね。
ちなみに今週に関してはね、スウェッスグ先生の方がちゃんとコメントしてましたからね。
1:30:00
あなたの逃げ上手。
確かに。
だから来週小田先生がやってくれればちょうどいいかなって感じですね。
そうですね。原作が分かれている方で、
逃げ上手言及したのは末永先生だけなんで、
他の方はタイミングを見計らって、
そこはあえてここでは触れないようにしてた。
小田先生も来週急に逃げ上手の話はしない可能性もありますが、
するかもしれないですからね。
そうですね。
ちょっとそこは注目したいと思いますよ。
そしてあとはコメント欄のところのね、
そのあとはコメント返しのところのコメントですけどもね。
さむらさんが復活したところに関して、
すごい願ってる人もいましたねみたいな話をしたところでしたけど、
それに対して半分くらいは何でもいいから何かあってくれという願望だったけど、
千尋くんがあるって言った時は、
さすがにあるんですかって叫んだっていうコメントがあって。
めちゃくちゃ真摯にこのさむらさん復活を願っていた人も予想外というか、
その予想を超えてくる展開だったんだって。
そうですね。あんなはっきりと断言してくるとはさすがに思わないですからね。
そういった意味でも本当にかぐらばちは、
期待と想像両方を超えてくる偉大な漫画だなと思いましたね。
確かに。
本当に無知な展開でも読者の願った展開であれば、
こっちから積極的に迎えに行きますからね。
そうだね。
ちゃんと理屈としても納得できるものが提示されていましたし、
あれは本当に素晴らしい少年漫画展開でしたね。
あとは映画関係の話題の中で、
アニメ映画といえば超かぐや姫の盛り上がりがすごすぎる、
ちょっと怖すぎるくらいというコメントがありまして、
実際すごいですね、あれ。
すごいらしいっすね。
本当にほぼ満席というか、全ての回がほぼ満席で、
1日何回も上映してみたいな感じの客の入り方が、
もともと劇場が少ないからというのもあるんですが、
入りがすごくて、一応ネットで話題の立ち点で見ていなくて、
劇場でやるって言うからじゃあ劇場で見るかと思っていて、
平日の方が好くかと思ったら平日も満席で、
かつ27日からMVが最後につくって言うんで、
じゃあ27日以降に見るかみたいな感じで思ってるんで、
とりあえず今週末に見に行こうと思っています。
はいはいはい。
俺はもう、ここ俺の近くで劇場やってないんで。
追加劇場もなかったですか。
ここまで来たらもうNetflixで見るかって思って、
ちょっと契約しようかって思ってます。
いいと思います。
僕は劇場で見るのを楽しみにして撮っておいて、
世代的には本当にボカロ世代とは言いませんが、
スーパーセルが出だした頃とかを鮮明に覚えてる世代ではあるんで、
楽しみにはしています。
売れてることに関しては、
すでにネットでかぐや姫のプロモーションの仕掛け人、
どうたらこうたらみたいな記事とかも上がってるんで、
いろいろとあるんだと思うんですが、
その辺も含めて、超かぐや姫、今後の盛り上がりも含めて、
ちょっと楽しみではありますよ。
契約してみたいなって思ってますね。
などなどいろいろとコメントありがとうございました。
ありがとうございます。
では先週も広告をトミーリーさんとサツアツさんから頂きました。
誠に大変ありがとうございます。
1:33:01
ありがとうございます。
今回も3点バーストでしたね。
はい。
という形で来週14号が3月入りまして、3月2日の発売となっております。
ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。