キャラクターの魅力
どうもガルです。ミサです。今回は、2026年第8号、週刊少年ジャンプ第8号で無事、完結を迎えました
川口由紀先生、灯火のオテル、こちらの完結を記念しまして、灯火のオテル紹介番組
灯火のオテルのここが良かった5選という番組を撮っていきたいと思います。
はい、パフパフパフパフパフー。
はい。という形で、灯火のオテル、2025年24号から連載開始、全34話の連載となりました。
歩行神話的な世界を舞台に、氷の国が世界を侵略している世界で、襲われて大変苦しい目に遭っている森の国の少年オテルくんが、火の精霊と契約を交わして、人々を守っていくというような、そういうお話となっていました。
そうですね。
はい。という形で、一応発表の順番としましては、では、一応ミスさんが5つ全部連続で発表してもらってから、僕も5つ発表するような形にしたいと思います。
はいはいはい。あ、いっぺんでいいんですね。
まあそうですね。交互にではなく、一人ずつまとめてという感じでいこうかなと思っています。
はい。じゃあまず僕が良かったところ、第5位という形でいきますと、
はい。
フィルギャちゃんが4本腕可愛いっていう子ですね。
はいはいはい。
まずこの漫画でね、追って目を見張ったのがやっぱり第1話、火の精霊として出てくるフィルギャちゃんの異様デザインっていうのがすごい良かったんですよね。
確かに。大変あれは印象的でしたね。
で、それがまたちゃんとなんだろう、可愛く描かれてるっていうところが良かったし、途中で丸っこい形態になったりするんですけどね、シャンワンキングの幽霊みたく。
ひと玉モードみたいな感じですね。
だからこれに関してはちょっと少し残念だなって思えるくらいに元のデザインが良かったっていう感じだったんで、なんかまあね、他の人に見えたりするときに面倒くさいとかだったらね、なんか普段は見えないとかそういう形にして、なんかこの姿のままわちゃうちゃ動いて、おてる君と絡んでほしかったなと思ってますよね。
そうですね。確かにこの作品、けっこうケモナー的でもあると同時に人外フェチ的なという感じの、やっぱり人とはちょっと異なる姿の魅力的なキャラクターデザインというのがあったところどころに散見されましたからね。
戦闘スタイルの独自性
そうだね。
その点で最初に一番印象的だったのは本当にあのヒルガちゃんの独特の、やっぱり人間のような、たわんなんでちょっと昆虫的なイメージも乗っかってるような、あの人外的なデザインなのに可愛いしかっこいいという、あの感じは本当に良かったですね。
そして続いて第4位が、えとぴりこちゃんスケート戦闘スタイル大好きです。
この漫画の正式ヒロインは最終回を見る限りヒルガちゃんだなと思うんですけども、個人的にもっとヒロインに登り詰めてほしかったっていうのは途中、最初の方から出てきたえとぴりこちゃんなんですよね。
そこには多少意を捉えたくもありますが、僕の中ではえとぴりこちゃんはすごくヒロイン的なポジションには未だ収まってますよ。
僕もそんなえとぴりこちゃんの一番好きなところっていうのは、彼女の戦闘スタイルですね。フィギュアスケートのような足技で攻撃するっていうのがすごい良かったんですよね。
これはもうめちゃめちゃ絵的にも映えたし、かっこいいしね。だから本当になんか、えとぴりこちゃんに関してはもっと活躍してほしかったし、フィギュアスケートがモチーフだったんだったら衣装チェンジとかもガンガンして映えてほしかったなって思いましたね。
確かに。本当に戦闘スタイルになった時に、やっぱりえとぴりこちゃんなんでしょうね。他にグラマナスな女性とかがいる中で、多少スレンダーな感じのえとぴりこちゃんが、その逆戦美を生かした感じのあの戦闘スタイル、そして戦闘衣装になるというのは、やっぱりすごい個性、強みを生かした感じで良かったんですよね。
良かったですね。
なので確かにえとぴりこちゃん、後半に行くに従って、まあ戦闘、一応フィギュアスケートスタイルみたいなものを残してはいたんですが、ちょっと前面に出てくるタイミングをちょっと逃し出しだったりもしましたから、確かにえとぴりこちゃんのあの逆戦美戦闘をもっと見たかったですね。
そして続いて、さあ、えーと、風の精霊スカジさんがデカーい説明不要!
はいはい。
いやー川口先生といえばね、やっぱデカ女っていうところが魅力的な作者さんではありますけれどもね。
はいはい。
でもやっぱりデカ女も連続で出てくるとだんだん見慣れてくる感じでしたけれども、そんな中、ギアを一段階上げるかのようにね、人というカテゴリーを超えて出てきた風の精霊スカジさんっていうのは、もうおっぱいでけえな、すげえな、人超えてるなーって感じがあって、川口先生のデカ女スタイルはさらに一段階上がったなっていう凄みを感じましたね。
確かにあの精霊というある種物理的法則に縛られない存在だからこそ可能なバランスでしたよね、あれは。
そうですね。
でもあれを見たときに本当に来たなって思ったんですよね。
はいはいはい。
本当に実在するというか、人間とかドワーフとかそういった生物サイドのデカ女というのは、ちゃんとデカい中にも現実感がありましたが、スカジさんに関しては本当に象徴的なというか概念的なというか、もう本当に超越的なデカ女でしたからね。
いやーだからあれで本当におてる気あがったなって思ったんですけどね。
はいはい。
確かにあれはすごくここまで来たかー感もありましたし、でもその後ちゃんとエルフの国に行ったときにまた別のデカ女表現とかもあったりとかしたんで、いやまだまだ川口先生の引き出しはあるんだな、無限だなという感じもしましたよ。
いやそうですね。いやーだから本当にやっぱ川口先生のデカ女だったら魅力的だなって感じましたね。
はいはい。
敵キャラクターの深さ
そして続いて2位が敵の評判六角の一人、邪格のドアドアさんが敵キャラとして格があったんですね。
はいはいはい。
いやーこの人を嫌がる顔を見るのが好きなスタイルっていうのは本当に何だろう肉たらしい敵キャラとしても良かったし、後から本当に氷の国の事情っていうのがだんだん明かされてくるに従ってくると、本当にそれを象徴した敵キャラだったなっていう形だったんで、
こうね、一回の戦闘で勝負がつくんじゃなくて、なんかもっとオテルクを苦しめるキャラクターとして活躍してほしかったな、ラツマを振ってほしかったなって惜しくなるようなキャラクターでしたね。
なるほど。氷の国の事情と考えると、それにしても悪人のような気がしますけどね。
いやーなんか性格歪んじゃった人じゃないですか。
そうですね。最初っから氷の国の人たちはみんな化け物地見ていて、なんか角とかも生えていて、そして基本的にサディスティックで人命軽視でみたいな、
あの感じの由来を考えると、氷の国というのがもともと追放された罪人たちの集まりだったみたいな。
そう考えると、ああいう国民性、ああいう性格の人たちが集まって形成された国で、氷王さんはよっぽど大変だったんだろうなと思いますよね。
それはそう。
一生懸命抑えてたんでしょうね、日頃は。
そうだね。まあまあでも戦争になったらね、そういう奴らの独断止めとかありますからね。
これが剥き出しになってしまったという事情がドアドアさんにもあったのかなと思いますが、まあ確かに悪役としてあのいやらしさと、その嫌な性格のために自分の命もあらゆる苦痛もすべて投げ打てるという、すべて犠牲にできるという、あの一途な感じというのはすごく印象的でしたね。
そして僕のハイアル第1位は、「氷リオちゃんが男だった!」です。
いやーこれに関してはさ、最初は女性キャラだと思ってたんですけど、作者のツイッターで知った時の衝撃は半端なかったですね。
そうですね。後半に行くにしたがって少年であることはなんとなく伝わる感じになっていましたが、本当に登場初期に関してはまあすごいサディスティックな女の子が出てきたなということで盛り上がってたんですが、いやー男だったというのが良かった点なんですね。
良かった点ですね。これは後に氷リオちゃんのキャラクターが深掘りされていくにしたがって、氷リオっていう名前自体はもともと奴隷だった氷リオちゃんが自分を実験動物に扱っていた魔術師、もしくはその魔術師の娘の名前を奪ったっていうところから来る名前だったわけですけどもね。
だからそういったところの、人を奪っていくのが人生だったっていうところからしてもなかなか面白いキャラクター造形。それで女的な格好してるのかなって思うと印象深かったし、キャラクターに深みが上がったしっていう形だったんでね。
だから俺は本当氷リオちゃんは結構この漫画、好きなキャラクター結構何人もできましたけども一番好きなキャラクターでしたね。
僕はその名前に関しては魔術師本人のおっさんの名前を奪った、それが本当にあれだけ憎くて嫌っていて嫌だった男の名前すらも奪ったというのが氷リオちゃんのキャラクター性として味わい深いんじゃないかなと思ってるところがあるんで、僕は男の名前説を押してはいますが。
本当に最後にキャラクターの背景が説明されたことで氷リオさん、本当にある種この作品の象徴的なボスキャラというか敵キャラにまで慣れた感じがしましたよ。
本当ですね。だからホントオテル君たちの味方のスレイプニルをね、何人か殺して奪ってパワーアップとかしてほしかったんですよね。
確かに味方の大事な人を氷リオさんに奪われる展開はあってしかあるべきでしたね。
そうですね。僕としては本当に連載が続いていけば、敵キャラの方とかにどんどん魅力的なキャラクターが増えていったんでね。
もっと見たかったな、挽回できたんだろうなと思ったんですけど、ちょっと残念ながらという感じでしたね。
そうですね。結果的には終盤、クライマックスを締めくくる大きな一員になりました氷リオちゃんなんで。
だいぶ目立ってはいたんですが、もっと活躍の場は、それこそドハドハさんもあそこで死なずにネチネチ付け回してくれてもよかったなという思いもあったりしますしね。
そうなんですよねー。
各キャラクターもっとこういう続きがあったらいいなと、そういう想像をさせるような展開がたくさんありましたね。
はい。
では僕の方が、だいたい被ったところもあるんで、本格的に被っているところに関しては軽く済ませてしまいますが、5つ。
僕の方は順位付けせず、ある程度順不動でいきますが、まず1つ目、良かったところ、パーティー構成。水地版と王女と船乗りという非戦闘要因によるパーティーですね。
あー、確かに言われてみればそうっすね。
こちら大寺くん、最初から火の精霊というのを戦うための力ではなく、むしろその本質は人の命を守るための力であると、そう定義して振るっているんですよね。
そうですね。
元々の羊が人々を守るためにかまどの番をする料理番という形だったというところも含めて、敵を倒すためではなくて人を守るために使っているというキャラクターですとか、
エトピリコちゃんが王女、王女様であるというのに関しては、まだこれから生かされる展開だったかなという感じだったりもしますが、
もう一人、空天さんに関しては、やっぱり空天さんも弓の扱いに関してはイマイチで、
戦士としての才能、経験はないけれど、その商談のトップとして人々を豊かにする風を今まで扱ってきた、風と協力してきた。
それが戦いの中でも強みになるという感じで、やっぱりこちらも風を何か攻撃的なものではなくて、人々を豊かにするものとして扱っているんですよね。
そうですね、確かに。
なので結構この作品一貫して、自然というものは怖いものだし、攻撃にも使えるけれど、それ以上に人にとって大事なものだし、人々を守るものであるという、
そこの二面性をポジティブに捉える、自然の力の二面性をポジティブに捉える感じの思想が一貫していて、それがこの作品、とりあえず良かったなとは思いましたね。
なるほどね、深い。
で、二つ目が画風に関して、きらめく色彩と目に焼き付くようなコントラスト。
はいはいはい、カラーとかってことですか?
そうですね、カラーに関してはこの灯乗ってる本当に印象的なカラーで、なんか単純に光に照らされてっていうだけのシーンでも、
画風と色彩の魅力
一色、二色とかではなく、なんか僕は全然絵も色も詳しくないのでわかりませんが、本当にプリズムのような、きらめき立つような、そういう色使いですべてが描かれてるんですよね。
はいはいはい、そうですね。
炎に関しても単なる赤とか、青とかではなく、何色もの色が入り混じった感じの色彩になっていて、それがすごく魅力的でしたし、
それと同時に、じゃあモノクロはどうなんだとなると、モノクロの炎とか、戦闘のエフェクトとかに関しても、結構強烈なベタ塗りとかを使っていて、
なんか普通はここまでベタで塗らないだろうっていうところまでベタで塗った感じの炎表現とかがすごく重しく感じられて、
やっぱりモノクロのページに関しても、やっぱり独特の魅力があふれてたと思うんですよね。
確かにそうですね。
なので、オテルの良かったところを上げるとしたら、この画風、特にその色彩感覚というのは上げざるを得ないなという感じで2つ目でした。
そして3つ目が、説明不要、デカいですね。
わーやっぱデカいが来るよね。
これはやっぱりかぶっちゃいますが、ありますね。
僕は特にスカイツさんに限定するわけではなく、やっぱりいろんなデカさがあって、みんなデカくてみんな良いという感じでしたからね。
はいはいはいはい。
そうですね。結構ね、世界中の方に行ってもね、いろんなデカい種類ありましたからね。
そうですね。最終話にも出てきました。
アレオキさんのこの生活感のある感じの、お姉さん感のある感じのデカさから始まり、各精霊もデカいですし、
そして本当にエルフのみんなデカい、そして男女が分からない性別がないという感じですとか、
その後に出てくる巨大ウサギ女のスラッとしてるけどデカいという、スリムだけどデカいみたいな、本当にみんなデカくてみんな良かったですからね。
そうですね。敵キャラにもちゃんと魅力的なデカ女やるの良かったですね。
なので、あまり作品をもとに作者の方の性格や思考というものを断定するのは良くないと個人的に思っているので、
エトピリコと物語の結末
川口先生の性癖という言い方はしませんが、けれど本当にこの作品はとても性癖が詰まってて良かったですよ。
良かったですね。
僕は必ずしもデカ女好きではないですが、やはりこれだけ極端に尖った感じの性癖というのは、見ていると何か心動かされるものがありますからね。
はいはい、良いですね。
その振り切った感じは間違いなく魅力でした。
そして4つ目が、これもだいぶ被った感じになりますが、ツンデレ王女エトピリコちゃん。
はいはいはい、でも評価高いですね。
そうですね。女性キャラクターの中で、それこそドワークのシンドラさんとか色々魅力的なキャラクターはいたんですが、やはりオテルくんのパートナーとしては、
パートナーって言い方だと難しくなってくるんですが、オテルくんの共にいる人としては、やっぱエトピリコちゃんだなと思うんですね。
そうですね。
ミスさんはヒルギャちゃんの方がヒロイン感があるということをおっしゃってましたが、僕はやっぱりヒルギャちゃんは最後に相棒相棒って呼び合って去りますし、やっぱり性別を超えた相棒だと思ってるんですよね。
それに対して、やっぱり僕はヒロインというべきはエトピリコちゃんだなと思っているので、最終回で王女エトピリコさんとオテルくんの繋がりが描かれてないのはちょっと残念でしたね。
いや、そうなんですよね。逆にだから俺は、ああ、あれでヒルギャちゃんヒロインかっていうふうに思ったんですけどね。
関係値としてはヒルギャちゃんの相棒という方が大きくは描かれていましたが、ことヒロインという目で見るとやっぱりエトピリコちゃんが僕の中では1位という感じで、
特にやっぱりオテルくんに対していちいち、あなたはここがダメだ、これがダメだ、ここが情けないみたいなことを指摘しつつ、オテルくんの頑張りも認めて、心ほだされて、心許してみたいな。
やっぱりいわゆるツンデレ的な、もともとは御用の意味ですが、ツンデレ的なムーブというのがやっぱりすごく魅力的だったんで、
いやーぜひ最終回で国王エトピリコちゃんとこのオテルくんとの今後を匂わせるような何かちょっとでもあったらすごく嬉しかったんですけどね。
そうですね。その辺は単行本とかの書き下ろしに期待しましょう。
そうですね。確かに単行本でそこを描いてくれたら僕は大興奮ですね。
楽しみですね。
で、僕のあげるオテルの良かったところ5戦の最後5つ目が、もう最後までやりきった大断言ですね。
いやそうですね、ちゃんと悪を倒して、世界は平和になったかんって感じですかね。
そうなんですよ。僕は打ち切り漫画、打ち切られ方にはいろいろな方式がありますが、それこそとても有名な俺たちの戦いはまだこれからだエンドなどもありますが、個人的には無理やりにでも畳んでくれた方が好きなんですよ。
はいはいはい、わかります。
その点でいうと、楽しみのオテルはちゃんと無理やり畳んだんですよね。
そうですね。氷の国の事情もちゃんと明かされましたし、最終回に対する文句みたいなのはないですね、全然。
やり残しらしいやり残しはちゃんとなくしてるという。当然もっとこうだったんだろうなみたいなところはいろいろあるんですが、それはそれとしてお話としてやり残したところはない感じにとりあえずまとめあげているというのが、僕は楽しみのオテル。
特にまだ読んだことがない方にお勧めするにあたっては、オテルちゃんと完結してるよというのはやっぱり推していきたいところとなっています。
いやー、確かにその通りですね。
ということで、僕の楽しみのオテル良かったところ5戦は、パーティー構成と色彩、デカ女、エトピリコちゃん大談演となっております。
はいはいはいはい。僕がキャラクターに寄ってたのに対して、ガルちゃんはお話したところでもこんなとこが良かったよっていう感じでね、いやーなかなかやっぱオテル、いろんな魅力にあふれてる作品だなってこうやって語り合ってて思いましたね。
そうですね。特に被ったところに関しては間違いなく目立っていたところだと思いますし、それと同時に本当に漫画としてなんとね、川口先生読み切りの時からやっぱりすごい注目の集まっていた先生だと思うんですが、やっぱりそれはこの漫画力と画力と画風等によるところはかなりあると思うんですよね。
そうですね。
あと当然性癖等によるところも出てくると思いますが。
なのでこの川口先生の魅力というのはオテルじゃなかったとしてこの作品が終わってしまったとしてまた別の作品を書くにあたっては間違いなく発揮されるところですからね。
そうですね。間違いないですね。
ある種の基礎力というか武器というかそういったものにあふれているのは間違いないので、川口先生の次回作でどんなデカ女を描いてくれるか楽しみですよ。
そうですね。楽しみですね。
でもエドピリコちゃんを始めとしたちっちゃい女の子も可愛いんでね、武器もいっぱい増えたんで次をさらにヒットするような作品を期待したいと思いますね。
そうですね。確かにスレンダーちっちゃいエドピリコちゃんも可愛かったですし、シンドラちゃんみたいな人間並みのグラマラスな美少女もちゃんと描いてくれますし、全て魅力的だったんで本当に川口先生の次回作を大変楽しみにしております。
はい。
という形で最終回の感想はまた本編の方で語っていきます。
はい。