1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、22年10号のジャンプ読んだ?
2022-02-13 2:09:16

あ、22年10号のジャンプ読んだ?

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ONE PIECE/僕のヒーローアカデミア/呪術廻戦/SAKAMOTO DAYS/ドロンドロロン/WITCH WATCH/アオのハコ/Dr.STONE/夜桜さんちの大作戦/僕とロボコ/コンクリートと花/高校生家族/マッシュル-MASHLE-/ブラッククローバー/PPPPPP/逃げ上手の若君/アヤシモン/あやかしトライアングル/アンデッドアンラック/ショート読み切り/破壊神マグちゃん/守れ!しゅごまる/目次とか

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どうもかなです。みそでーす。今週はタコPの現在第10話を読んでいきます。
えー! 本当は2022年の週刊少年ジャンプ第10話を読んでいきます。
はい、よろしくお願いします。まあタコPの話は最後にちょっとしますけどね。 はいはい、そうですね。最後にちょっとしようかなと思いますけどね。というような、あとは何でしょうね、
寝る武芸道業第3巻の話とかも最後にちょっとするかもしれませんけどね。 ああ、読んだんですね。最終巻。はいはいはい、じゃあちょっとだけ。
というか、まあ多分、あの、マグちゃんの最終巻の話をする時にちょっと絡めて語るような気もしますが、といったそんなトピックスが
発生している今週、今週の方は第10号という形で中身を見ていきます。 内容としましては、今週関東から表紙がこの戦いが時代を分かつ
ワノ国編クライマックス関東カラーのワンピースとなっておりました。 ジャンプ表紙はカイドウさんとルフィのこう、ちょっと青い感じと赤い感じが対比になっている感じの
1枚となっておりました。 そうですね、まあ対決構図という形でかっこいいですね。
はいはい、こうするとやっぱりあの子供が好きな色は赤とか昔からよく言われていましたが、戦隊モノはそれで赤が主人公とかだったりしますが、
やっぱりルフィが赤でこう燃え盛る感じで挑みかかっている感じっていう、このなんか主役感が伝わってくる迫力のある表紙でしたね。
そうですね。 で扉絵の方はドロッとした感じ。
何のモチーフかわかります? ちょっとモチーフはわかんないですけど、まあとりあえずジャングルを探検してるみたいな感じですかね。
そうですね、まあ基本的には森の中を探検している感じなんですが、ところどころなんかドロッとしているような感じがするのは、
金類なのか何なのかという感じだったりはしますが、そういった楽しそうな探検の、なんかもう半分ピクニックのような楽しい探検の一枚カラフルな感じの一枚となっておりました。
そうですね、まあ相変わらずみんなオシャレだなって思いますよね。 いや本当に小道具とか衣装とかにすごくこだわりとセンスが感じられて、大変良い印象的な、なんか今週特に本編の
何でしょう、重さとの対比とも言いませんが、何か軽い感じがすごく印象の良い表紙でしたね。 そうですね、扉絵でした。
という形で内容としましては、モモの助君が一生懸命鬼ヶ島を押し返したりしている中、ローさんとキッドさんはビッグマムに追い討ちを、追加攻撃を仕掛けて、大技を仕掛けて、決まった感じになっておりますという展開でした。
いやあ、ローさんとキッドさん、勝てそうじゃね?ビッグマムに。 いやあ、先週散々この展開で関東からルフィがついにマンゴジステの登場かって言ったら、一言も出てこなかったですからね。
本当はね、今週は完全にキッドとローさんの話だったからね。 そうですね、完全にこの2人が目立つ話でしたね。
そうだね、いいコミだよね。 本当に、なのでこれまではあくまでルフィの一味が活躍する敵対勢力と戦うのは基本的にルフィの一味プラスそこに参加しているゲストキャラみたいな感じでしたが、
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このローさんとキッドさんに関しては、ある程度ルフィと同格の同盟の相手として、何かやっぱりそれが関東からを飾ってるっていうのは面白い世界の広がり方をしてますよね。
そうだね、いやだからなんかこのままビッグマムに勝てばね、本当に同格、次世代の同格として世界に打って出そうな感じするからね。
いやー、なので本当になんかルフィ一味、麦わらの一味対何かっていうこれまでの展開を本当に遥かに超えた、何か本当に世界規模の何か動き出している感じがしてくる展開だった気がしますよ。
いや、本当そうですね。そしてまあローさんの技も派手で派手でっていうね。
はいはいはい。
技がこうね、鬼ヶ島を貫いて地面まで届くんかいっていうね。
そうですね。実際どういう理屈なのかわかりませんが、まあビジュアル的にすごい強いのはわかりましたね。
本当だね。それになってね、あのこの鬼ヶ島全体を貫く大穴まで開けたからねっていう。
はいはいはい。
これは何かいろいろ使えそうな穴だよねっていうね。
確かにそうですね。山本さんもこう一番てっぺんまでも見えてますからね、空が。
そうだね、だから移動もできるだろうし何か他のことにも使えそうっていうね。
はいはいはい。
なんかちょっとその辺も使い方も楽しみだし、もう最後はもうきっとさんがもうレールガンか何かわかんないけど電磁砲ですか。
はいはいはい。
ラムドバンクっていう形で使ってきましたけどね、これもそんな技使えたんかいっていう感じでしたからね。
いやもうとっておきですよ。
そうだね、まあまあね、磁力を扱うね、悪魔のみですからね。まあそれくらいできるだろうなっていう感じはしますけれども、最初からやれって言われましたね。
いやいやいや、もうきっとなんかもう何でしょうね、いろんな条件があったんですよ。
まあまあ確かにね。おそらく覚醒とかをいろいろ使ってやっていかなきゃいけないとかね、覇気を思いっきり込めなきゃいけないとかいろいろあるんでしょうけどね。
やっぱり2人とも大技を出したらもう何か後がない的な、つまりもうローさんがそういったことに対してきっとさんも似たような何かテンションですから、やっぱりもうこれを打ったらその後は後がないぐらいの本当にここぞという時、これで決めるという場面でしか使えない技だったんじゃないですかね。
いやーというわけでこれで決まったかっていう感じですけどね、どうでしょうねって。
いやーもういいんじゃないですかね、これ大鳥って書いてありますよサブタイトル。
そうだね大鳥って書いてあるな確かに。
いやーじゃあ勝ちますかね。
いやもうこれが少なくともこの戦いにおいては最後の技なんじゃないですかね。
いやーだから本当にちょっとね、まあ何だろう勝てねえだろうなーって思ったけどなんか勝つなら勝つでホントワクワクしてきたんだよね。
いや本当にここでローさんキッドさんがビッグマンを倒してルフィがカイドウを倒して、そして本当に世界政府規模の天竜人規模の敵とこのルフィ一味が戦いになっていくそういう流れがちょっとすでに見えてきている感じがして、いやー本当になんか駆け上がっている感じがしますよ。
いや本当ですねー。というわけで来週の決着どうだったかっていうのが楽しみですね。
いや本当に大変楽しみですね。本当にローさんキッドさんのこの童学感が何でしょう溢れ出ている家争いの感じちょっと幼く見える、いつもしっかりしているローさんが幼くすら見える感じのこの童学の家争いの感じとかも何か格の出し方として好きでしたね。
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そうですね。
いやーこの辺とやっぱり改めてルフィを交えてバチャバチャと絡み合うような勝利展開も早く見たいので、というかそろそろルフィの展開が見てみたいですね。
そうですね。
あっちはどうなっているかも楽しみです。
では続きましては僕のヒラアカデミアの第342話、内容としましてはUAサイドはしがらきさんが動き出すまであと4日といった情報を開示して、デフ君たち一営のみんな等々を額外へ移動させます。
UA内に潜んでいたオールフォーワンさんの配下の人たちは信奉者の人たちはそれに何か思い通り出せ的な感じで思っていますが果たして何か策があるようです。
デフ君はお茶子ちゃんと話して、ひみこちゃんとかひみこちゃんの中に何かを感じたり、しがらき君の中に何かを感じたりといったことを話し合ったりとかしていますという展開でした。
デフ君とお茶子ちゃん、そしてトドロキ君もですけどね、ただ戦うだけでなく敵側の内面にあるものとかもしっかり受け止めていこうっていう感じはすごい良いなって思いましたね。
なので本当にヒーローというのは誰かを助けるのか、助けを求めている時に考える前に自然に体が動いてしまうような人がヒーローなんだ。
誰かを助けるのがヒーローなんだっていうところから始まったこの話が最終的に本当に長い時間をかけて、ヴィランすらも救うっていう方向に本当に完全に結びつきましたからね。
この辺りのヒーロー性っていうのはもうずっと堀越先生が書いてきたもんだからね。
いやーそれがクライマックスに近づいてきて、どんな形になるんだろうっていうワクワク感がすごいですね。
そうですね。本当にここでデフ君とお茶子ちゃんが、二人ともがヴィランに対して何かしてあげられないかというか、相手の中にあるものを無視したくないという形で気持ちが通じ合うという、何か下手な恋愛展開よりもちょっとより繋がりが感じられてグッとくる感じになりましたね。
そうだねー。
いやーそして、第二次決戦最終プラン、その競技を行うっていう展開になってきましたからね。
はいはいはい。
いやー、だからちょっとどうなるかっていうのが楽しみですよね。
相馬さんの件でしょうかっていうのに対しても、なんかすごい意味深なポーズを取ってるしね。
そうなんですよね。なので、今回初めてオールフォーアンさん側の人たちの視点みたいなものが描かれて、で彼らもUAの出方に対してちょっと戸惑ってる感じになってますからね。
そうだね。だから結構今までずっとヴィランサイドが何だかんだで一番上手だなみたいな感じだったけどね、ここでなんかちょっとヒーロー側も上回ってきたんじゃないかなっていう期待感が膨らんできたからね。
そうなんですよね。なので、表に見えてるのは、表に見えてるのとはまた違った計画が動いていると思うので、それが何なのか、まあ軽く考えただけだとわからないので、そのネタバラシはすごく楽しみですね。
いや本当だね。だからどうやって戦いの秘密なんか聞くことされるんだーっていうワクワク感、やばいっすねっていう。
はい、ついに決戦決行当日が最後のコマですからね。
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そうだね。
だいぶ時間は過ぎましたよここで。
そうだね、4日間は過ぎてたね最低でもっていう。
いやだからもう本当に、うわついにっていう感じになってますよ。
いや本当だね、いや最終決戦どうなるんかなーっていう感じですね。
という形なので、僕もたまに言いますが、計画作戦とかいうものは最初に説明してたらそれは失敗する前提ですし、もし成功するのであればやっぱり説明せずに思わせぶりに引っ張るしかないですからね。
そうだね。
そういう点で今回UAサイドの作戦をばらさずに、読者に対してもばらさずに引っ張るという、その演出として敵サイドの視点を持ち込んだっていうのは、本当に大変興味をそそられる感じになっているので、大変気になる感じですし、
あとはさっき、おちゃくさんとデックくんのイチャイチャのところで言い損ねましたが、このデックくんは日頃から他人に対して素直に褒めるところがありますか。
うん。
この分析壁を持って、なにくんの個性はすごいなっていう話をよくしたりとかしていますが、その分析壁と解説壁っていうのが、おちゃくさんの魅力をストレートに褒めるという天然たらし性の方に行ってるのがいいなと思いましたよ。
確かにね。
この辺はちゃんとデックくんの生来のオタク気質みたいなものが反転しての展開っていうのがちゃんとわかるようになったんですかね。
うん、そうだね。
この辺の天然無自覚たらし感っていうのはいいなと思ったんで、早く平和の世界でこういうことをやってほしいですね。
いやー、いいね。イチャイチャしてほしいな本当に。ダブラムしてほしいなって。
そうですね。2人とも変だねっていうこの言葉は本当にグッときましたので、この戦いを乗り越えての2人も見てみたいと思わせるようなそういう導入となっていましたので、決戦どうなるのか本当に楽しみです。
続きまして10回戦の174話の内容としましては、オッコツさんがドゥルーヴさんを倒したので、クロウルシスさん、ゴキブリさんが襲ってきました。オッコツさんはすごい磁力量を持っています。
そしてオッコツさんは自分が400点取って、そして賢弱を殺して、五条先生に2度も信義を殺させないと決意してますという展開でした。
いやーオッコツさん強い。そしてかっこいい。さすが映画100億の男だと思いましたね。
いや本当にオッコツさんのこのブレなさ、覚悟がガン決まってる感じはすごいですね。
いやかっこいいですよね本当に。本当にリカちゃんもめちゃめちゃ派手だしねっていう。
でも確かにリカちゃんを呼ぶときにカギカッコ付きでカタカナでリカって言ってるあたりが、もともとの10回戦ゼロのこのリカちゃんに関しては名前は漢字のリカちゃんで呼んでましたし、カギカッコもついてなかったですし、これは何なんだろうなっていうのは大変気になるところではありますね。
そうですね。結構オッコツさんの10回戦になってからのどういう風に進化したかっていうところは実はまだ全然全貌を語られてないですからね。
まあもともと持ち前の受力量がすごかったっていうのはまあそうだろうなっていう感じですし、戦いが強いっていうのもまあまあ納得の成長ではあるんですが、このリカちゃんに関しては本当に謎ですね。
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謎だからね。だからこそこのコロニーでね、黒オルシスさんだけじゃなく他の二人とも戦ったりして、見せてくれるんだろうなって思いますけどね。
そうなんですよね。なので戦いに対して敵がどう出るかどういう戦いになるかっていうのと同時に本当にオッコツさんの進化がついに見れるんじゃないかみたいな楽しみもありますよ。
そうですね。そしてもうあとは今週ちょっとゴキブリがやばかったですねっていう。
まあゴキブリもほとんど煙というかもううざっとした描き方で具体的には見えないですからね。
まあそうだね、その一番の大ゴマのところ以外はね、結構ぐちゃっとした描き方だったけど、でもそのゴキブリが中から食い破られてさ、発骨死体になっちゃうとかさ、普通に小学生みたいなトラウマもんだからね。
まあそれは今更ですよ、事実解説。
そうですね。というわけでね、ちゃんとそういうところも忘れてないね、ちゃんと小学生とかね、子供に恐怖を植え付けてやろうっていうね、本当に相変わらずのあくさみ先生の性癖が出ていいなって思いましたね。
確かに子供の頃を読んだ漫画のワンシーンってなんか思いがけないところが一生もの記憶というか何か印象に残ったりしますからね。
そうだね。
このゴキブリの海、ゴキブリの波っていうのは確かにすごく印象的なコマだった気がしますね。
いやでも大事ですよ、それだって。
はいはいはい。
というわけで、ほんとに、来週はちょっと救済ではあるけれども、ゴキブリ退治しっかり措置になってもらって。
そうですね。生と死の交雑する摩拳らしいですからね。
すごいね、ゴキブリのくせに摩拳とか使ってくるのって。
そうですね。なので、敵側の能力の前振りみたいなものも大変面白い感じで、驚ろ驚ろしい感じで大変気になる振りなんで、
まあすごいある種、オッコツさんがめちゃくちゃ強いし、人格的にもしっかりしてるし、何でしょうね、意思的にももうくずけそうにない感じがしてるのも含めて、
すごい高いステージの戦いが見れそうで大変楽しみですよ。
そうですね。
こんなにストレートに人助けをしてる術師ってあんまりいないですからね。
そうですね。板取君とか渋谷君ですらここまでストレートじゃないからね。
ですし、しかもこんな子供とか子供連れのお母さんとかに対して笑顔で優しく説明して、何の言葉だらず感もないんですよ。
うん、ないね。
五条先生ですらこんなことは絶対しないじゃないですか。
爽やかだよね。
オッコツさんの人格しゃっぷりっていうのがあまりに真っ当すぎて他にない感じになってますからね。
だからオッコツさん今週1話見ただけで、なんかこの世界に他にいないこのキャラクターを見てる感じがすごくしてくるんで、
この人助け展開っていうのはすごく印象的だったなという感じもしますんで、
この先本当にオッコツさんが改めて第二の主人公としてのキャラクター性を出してくるんじゃないかと大変楽しみですよ。
はい。
では続きましてが坂本デイズの第57話は内容としましては、JCC編入試験の最初の試験は飛行機の中で武器を使った、ランダムな武器を使った試験艦からの銃弾の強奪です。
15:10
みんなバタバタしてる中坂本さんただ者じゃねえって感じですっていう展開でした。
いやーJCC編入試験物騒すぎちゃってましたね。
普通にバカすかみんな死んでますからね。
いや本当そうなんだよね。だからまぁなんだろう、キルベイビーさんとかまぁやられ役ではあったわけだけどさ、5回も生き残ってるなんてすげーなこいつって思ったよ。
そうですね。全然なんかダメでしたけどねこいつ。
そうなんだよね。最終的にね、あのまぁ試験艦というかね、天井員の人にね殺されてるからねっていう。
はいはいはい。
いやーでも本当どうやって残ったんだねキルベイビーさん。
なんでしょうね、結構この腹は空かしといた方がいいぜみたいなことを言っておきながら坂本さんのスパゲティをモグモグチュルルルって食べた後にぬるいスパゲティが出てバーンってやってるっていう意味のわからなさは好きだったんですけどね。
俺もこれ好きだったんだよねめちゃくちゃ。
結局食ってんのかいっていうのが面白かったんですけどね。
だから死んだ時結構悲しかったからね。
まあまあまあでもまあちゃんとあのコマの隅で処理される感じじゃなくてきちんと数コマ使って描かれてたのはまあ良かったかなと思いましたよ。
はいはいはいそうですね。
いやーそしてまあまあいろいろねクセモノらしい人もちょっと描写されつつ、坂本さんがもうねあのいい点だって言って目指す展開になりましたからね。
はいはいはい。
どうなんですかねこれはもう来週坂本さんがみんなに狙われちゃう展開ですかねっていう。
うーんまあ試験館と思う人は多いかもしれないですね坂本さんのことを。
まあただあまりにも動きが洗練されてるからねなかなか近づけないっていう感じになるかもしれませんけどね。
まあ共闘だってみんながやってくることはありえますね。
まあとにかく本当どうなるか楽しみですよね。
まあそうですね。
あとはまあ坂本さんしんくんのこの凶者感無双っぷりを見せてくれるのはすごくその期待通りの気持ち良さがありましたが、それと同時にこの本当に新人の女の子相変わらず名前は不明でしたが、この子が本当に戦いの差なんか坂本さんのことをかわいそう気にしててちゃダメだ同情しててちゃダメだみたいな感じを思うけれどもすぐにあの助けてあげようかなみたいな感じになっちゃうというこの殺し屋不的確な感じの性格が描かれているのが今のところすごく好感度高いですよ。
まあそうですね。
今のところは銃器の扱いも不慣れな感じだったりするので、その実力という方向はまだわかりませんが。
なんか二重人格なのか何なのかわかりませんが、そういう実力的な方向はまだわかりませんが、とりあえず人格に関してはすごくこのキャラクターを追いかけたいな、もっと見たいなという感じになっているので、その辺との絡みが本当に楽しみですね。
楽しみですね。
いやでも本当こいつでも女の子なんですか?男の子ではないですか?
ああ、その視点はなかったですね。
俺はまだちょっと性別不詳で見てますけどね。
なるほど。
一人称、私、私、まあ僕は女の子だと信じてますね。
18:03
その辺もちょっと来週期待しましょうって感じですね。
そうですね。なのでやっぱりこういうお話、漫画の連載、舞台変わりみたいなものとかその目的が変わると同時にやっぱり新キャラっていうのが新しい展開を引っ張る一番強い原動力だと思いますので、
その点でこの新キャラ本当にだいぶ僕の気持ちを引っ張ってくれてるんで、いやーそれだけでもこのJCC編大変楽しみになってますよ。
はいはいはい、そうですね。
では続きましてがドロンドロロンの第9話の内容としましては、
ぎゅうきさん倒したら羽の中からすごい強そうな人型の物の毛が出てきました。
町中を破壊して銀長さんも殺されそうになったんでドラ君助けたらなんか爆笑されちゃいましたっていうところに、
上志士、上志士の人が駆けつけましたという展開でした。
いやードロロロンって言ってなんかすげーキャラ来ましたねっていう。
いやーこういうのを期待してたんですよ僕は。
まあそうですね。一瞬なんかぎゅうきさんの真の姿かとかって思ったけど、完全にぎゅうきさんは殺されてましたねっていう。
そうなんですよね。なのでこれだとそのドラ君のお母さんの仇かんっていうところは未だ繋がっていないので、
ぎゅうきさんがドラ君のお母さんを襲ったところにも一枚噛んでてほしい気持ちはあるんですよね。
そこらへんは確かにそうなんだよね。
あのーなんだかんだでやっぱねドラ君のその喜ぶところ、あの仇取ったぜみたいな展開が完全になくなっちゃいましたからねっていう。
まあそうですね。ですし、結構この新キャラ、新しい敵キャラ、この何でしょうね、なんか洋気な感じとか、
一応ドラ君に聞いてドラ君があっちじゃねーって言うと、あ、そうか教えてくれてありがとうってにこやかに笑う感じの爽やかさとか、
結構この敵キャラ好きですからね。
いやそうだね。
だけどやっぱりなんかこうそういったところありつつもやっぱ生物が違うというかね。
人を下に見れるというかね。
ナチュラルに下道な感じっていうのは面白いキャラだからね確かに。
そうなんですよね。なので本当にただただ暴力的、ただただ悪い人っていう感じではなくて、
まあ愉快反感があるというか、すごく爽やかなところもあるし、
何かドラ君が身を犠牲にして、身を挺して銀長さん守ったことに対して、
なんで守ったの、あ、受けるって大爆笑してる感じとか、
含めてやっぱりこの何でしょうね、悪、単なる悪ではない感じ。
ちゃんと彼なりの価値基準と彼なりの楽しさがあって、
結構その前向きに生きてる感じというのが良かったりするんで、
ドラ君との因縁っていうのももっとたくさん乗っかってほしいなと思ったりしますよ。
いやそうですね。いやーほんとスピード感やばいですからねっていう。
はいはいはい。
一気になんかで上司と人が来ちゃいましたからねっていう。
そうですね。銀長さんがここまで、なんかここまで全く敵わないとは思わなかったですね。
そうですね。手老いとはいえっていう形ですからね。
ぎゅうきさんにすら立ち向かえなかった感じではありましたからね。
いやー、だからちょっとね、どうするんだろう、銀長さんもね、
21:02
このままこの新キャラの男の人が活躍したらね、
上司としての立場がなくなってしまうんだよっていうね。
そうですね。だから銀長さんの立場が今後どうなるのか。
何か今週本当にドラ君たちを見て、私の想像以上に活躍してる、
それなのに私は敵に襲われてもなんで私はこんなに弱いのって言って、
すごく打ちひしがれてる銀長さんという感じが描かれているので、
ここから銀長さんバージョン2.0としてどうなっていくのかも大変楽しみですね。
そうですね。とりあえず、来週は強者同士の戦いということでね。
はいはい。
今のところにおける上限バトルが見られそうで楽しみですね。
そうですね。さっきも言ったようにやっぱり連載漫画、新キャラっていうので引っ張るっていうのが成功すると
すごく大きくブーストがかかると思っていますので、
そういう点でやっぱりこのジョージシジさんの男の人っていうのがどういうキャラクターなのか、
すごい魅力的なキャラなのか、今後の作品を引っ張っていくのか、
引っ張っていくようになるのかどうか、すごくその辺が楽しみですよ。
そうですね。
では続きまして、ウロン・ミラージュの第119話パジ討伐4。
作者は宇多方もこ先生となっております。
はいはい。
内容としましては、謎の研究所を調査に向かった宇都郎さんたちだったんですが、
そこにファジーがたくさん現れたと思いきや、実はそれがファントムで、
宇都郎さんと朧さんが力を合わせてそいつらを倒している一方、ザックさんは囚われてしまいましたっていう展開でした。
いきなり架空漫画の架空人気投票を見せられて、俺はどんな顔したらいいんだよっていう。
いやー意外。詐欺師さんが1位とは意外でしたね。
そうだね。近さとはいえ、まさか主役級の2人を食うとは思わなかったね。
そうなんですよね。やっぱり一部のファンがすごいたくさん投票しているのかもしれないですね、詐欺師さんは。
そうだね。主役の宇都郎君と朧君とは違った、お兄さん感っていうのが受けたんだと思いますけどね。
そうなんですよね。なので、2枚目感とかも含めて、やっぱり強烈なファンが付いているのかもしれないですね。
そうだね。半分正解ですけど。
まあまあ半分正解だっていう決め台は今回も決まってましたからね。
決まってましたからね。
詐欺は結構にわかには嫌われているとは思うんですが、一見すると嫌なやつみたいなところもあるから、にわかには嫌われていると思うんですが、固定ファンが強いんですね。
そうだね。逆に王道キャラであるザックさんがね、長いっていうのはちょっとファンとしては悲しかったですね。
いやー確かにザックさん、なかなか上司としていい感じだったりするんですが、頼もしかったりもして頼りがいのあるキャラなんですが、やっぱりなんでしょうね、ライオンの仮面がちょっと印象悪いんですかね。
かもしれませんね。まあイケメンとはまたちょっと違いますからね。
ちょっと色物枠になっちゃってるのかもしれない点が残念でしたね。
24:01
という感じで、あとはそうですね、やっぱ一見開きに一箇所ぐらいはすごいふんわりしてるところを入れてるのがすごく良かったですね。
これは本編の話ね。
内容の方は。
なんか思ったよりもちゃんとお話が展開してるなと思ったんですが、でもやっぱり一話に、この一見開きに一箇所ぐらい、なんかここは何なんだ、かつて何らかの研究をしてた、
何らかの説のようですね。
めちゃくちゃふわっとしてるところが、一見開きに一箇所ぐらい、一コマぐらいちゃんと入れ込んであるっていうのがすごく読み心地として良かったですね。
そうですね。やっぱりネタとしても普通に強かったし、何だろう真面目に見たら何か繋がってるんじゃないかっていう不解読みもできちゃいそうなところちょっとあるからね。
そうなんですよね。
確かにこれは考察税が厚いですね。
そうですね。
いやー、というわけで何だろう、結構普通に面白いんだよねこれ。
そうですね。来週、ファジーを撃破したウプロ道路の前に現れたのはっていう自主予告、すごい楽しみですよ。
楽しみだね。
本当にちゃんとここで背中を預けるっていう展開が厚いし、このザックリ行こうぜのセリフがめちゃめちゃうまく決まってるじゃん。
いや本当ですよね。2人してこんな俺に差し進んじゃねえって言って協力し合う展開はもう本当にお前ら最悪の世代かっていう感じですよね。
そうですね。
核がありますよね。
いやー、だから何だろう、これ売れるの間違いないなってことですね。
そうですね。ザックリ行こうぜってかっこいい、まさかこんなかっこいいセリフとは思わなかったですね。
いや本当だよね。もっとなんかギャグ的なセリフかと思ったらっていうね。
でもいがみ合ってる2人が流れで協力した結果和解したその先にあるセリフがザックリ行こうぜなんですよ。
そうだね。
いやー、だからってこの答えは矢部の中だっていうね、朧くんのセリフもきっとすごいかっこよく使われるだろうなって思うからね。
まあ、だと思いますよ。間違いないですよ。
いやー、しかし本当に最後のザックさんの後もちょっと笑ったしだって。
白ブリーフっていう。完全にギャグキャラじゃないですか、ザックさんって。
いや、かっこいいキャラのはずだったんだけどね。
先生にも人気だったんですけどね。
いやー、ていうか本当にさ、何だろう、来週もウロビラージュガチでありそうで怖いんだけどっていう。
いや、普通に僕は来週1コマ目からツッコミで始まると思いますけどね。
はいはいはい、そうですね。
いやー、ちょっと本当に今週さ、朧くんたちが1個登場したいっていう回だからさ。
もう本当にウィッチウォッチかって感じするからね。
いやー、というわけで僕は先週段階でウィッチウォッチ来週はウロビラージュガチだっていう時に、1コマぐらいはウィッチウォッチあるのかもしれないけど、
27:00
僕の希望としては全ページウロビラージュガチでいってほしいし、篠原先生ならそれができるはずってことを強く言いましたかね、先週。
言ってましたね。
期待通りの作品で大満足ですよ。
いや、そうですね。先週のコメント欄なんかもね、そこら辺のことに対してさ、ウィッチウォッチと言い張る勇気とかさ。
はいはいはい。
本編より人気出たらどうしよう、わらわらわらみたいな。
そうですね。本編より票取れたらっていう。そしたら定期的にやればいいんじゃないですかね。
そうですね。っていうか実際これ取れそうで怖いよっていう感じだからね。
いや、確かに票入れたくなりますね、これは。
入れたくなるよね。
ただ、残念ながらウロンビラージュはないんだよね。ウィッチウォッチ入れるしかないんだよね、アンケートは。
ああ、そうなんですよね。確かに。そこも、独自アンケートも一層ウロンビラージュに一層使ってますね。
そうですね。だからまあまあ、今週ウロンビラージュが面白かった人は間違いないでねっていうことですよ。
まあそうですね。いやーウィッチウォッチが人気投票やるときは楽しみですね。
楽しみですね。これ絶対ウロンビラージュのキャラ結構出てくるでしょ。
ウロミラゼが1位取らないかなってちょっと期待しちゃいますね。
そうですね。
ウロミラゼっていう、もう何年も前から口にしてるような馴染み方がありますね。
あるね、確かに。
ウロミラゼが楽しみですね、今後。
そうですね。
という感じで、本当に何かストレートに事前に予告した通りの内容でしたからね。
うん。
なんのなんでしょうね、ひでにも。ザックさんがちょっとギャグキャラだっていうこと以外は、事前にこういう作品ですよって言った通りの作品がそのまま出てきたという。
それが面白いというあたり、本当に何かメタ連載、メタ漫画的なその作品作りという意味で篠原先生の本当にやっぱり手腕が詰まった素晴らしいギャグだったと思います。
そうですね、感性が高かったですね。
確かに僕はよくウロミラ回というか、先生とクックちゃんのお話のときに、その濃い黒い文面とかを読んで、その再現度みたいなもの、パスティッシュ的な文体再現的なものの手腕がすげえなっていう話をよく言ったりしますが、その極みっていう感じがしましたよね。
そうですね。
という点、本当に篠原先生の漫画家としての器用さが詰まった素晴らしい回でした。
では続きましては青の箱の第39話、内容としましては、大輝くん、千夏先輩との電話に出たら切れてました。話せませんでした。
で、かれん先輩、はりゅう先輩の彼女さん2人の慣れ染めとかを聞いて、それぞれ打ち込むものがあるけれど、それでもお互いの気持ちを無視できないし、付き合った方がいい結果になるかもみたいな感じで、今実験中みたいな話を聞いて、先輩たちもいろいろ試している最中なんだなみたいなことを思って、大輝くん、自分と千夏先輩のこともいろいろ考えたりします。
はりゅう先輩は京道さんとの試合に臨みますという展開でした。
いやー、かれんさん騙してきましたねって感じでしたね。
いやー、千夏先輩同行以前にかれん先輩のからかいだったとは。
30:02
そうですね。
ちょっと好かされた感はありますね。
いやそうですね。ただまあまあ、これは実際はかれんさんの魅力につながったとは思いますけどね。
まあまあそうですね。今後大輝くんたちと絡んでいくのが楽しみになる感じの空気感ではありましたよ。
そうですね。そしてまあ今週に関しては本当に、はりゅう先輩がガチで火の打ちどころのない良い男だなって思いましたね。
まあそうですね。自分の小児の頃の日記を持っていくっていうのは相手を選ぶ手段ではありますけどね。
それまでの積み重ねがあるからこそっていうことでしょうけどね。
今は何だろう、なんか普通にいい話だし。
で、あの、まあかれんさんがね、我慢できなくなっちゃったんだよね。
大輝くんはこの人もオリンピックレベルのキメレスト級だ、この生き方がみたいな感じしてますけどね。
だから何だろう、めちゃめちゃいいカップルだったんでね。なんか応援したくなるなって思いましたね。
まあそうですね。オリンピックの金メダル級は、大輝くんがよく恋愛強者のことを県大会レベル、インターハイレベルみたいに例えてるやつだとは思うんですけどね、個人的には。
いやーまあまあ、だけど本当にだから何だろう、なんか嫉妬する気すら起こらねえな、このカップルって思ったからね。
まあそうですね。まあまあまあ、ここまで極端じゃないとはいえ、付き合うかどうか迷う瞬間っていうのはある程度実際にある話ではありますし、そういうある種共感を持って読める内容でもありますからね、部分的には。
そうですね。
大輝くんたちと甘酸っぱいのとはまた別のすごいストレートな恋愛として応援したくなる感じの展開ですよ。
そうですね。だからこそ彼女の前でね、ハリウッド先輩は勝ってほしいなって思いますよっていう。
いやー、本当に兵道さんが全然全く負けることを考えてないというか、俺から1ゲーム取らないとなみたいなことを言ってるっていうこの強者感に対して全く勝てる気がしないですか?
うん。
頑張ってほしいですね。
いやーまあまあ、カレンさんの応援があればいけますよきっとっていう。
なので、この段階、試合前のこの段階では兵道さんは本当に余裕シャクシャクですし、ハリウッド先輩に関しても今日は勝ちに来てるんですからっていうのがある種いつも通りな感じなので、何か横断狂わせを感じさせない感じの展開にはなっていますが、
この先試合の中で何かこれまでに見えなかった一面とかが描かれて波乱があったら面白そうだなっていうのは期待してますよ。
そうですね。完全にハリウッド先輩主役界になってるからね。
そうですね。今後どのくらいどういう形で絡んでいくのかわかりませんが、ハリウッド先輩に関してはこの展開でもう一段階、二段階深掘りしてくれるっていうのは楽しみというか深掘りしてほしいなとはすごく思ってますよ。
そうですね。これから恋愛方面にも絡んでくるカップルですからねっていう。
はいはい。大輝くんにとっても大切なキャラクターになっていますし、今回カレンさんからナレソニーの話を聞かされたことでやっぱり恋愛に関してもすごく影響力を持ちそうな感じの立場になっているので、
33:01
そういう意味でもハリウッド先輩は今後のためにも、大輝くんのためにも、やっぱりハリウッド先輩の新たな一面、深いところを見たいなとは思いますね。
そうですね。
では続きましてがドクターストーンの第228話、ライフストーン。
という形で内容としましてはホワインマンの正体、人類を石化させたその正体は石化装置メデューサそのものでした。機械生物メデューサことホワインマンだったのです。
という形で先輩くんは彼らに電池となる燃料となるダイヤを供給することを取引材料として、
勝手に人類に石化するなという話をしまして交渉開始です。
彼らはこれまでのことをすべて語ってくるらしいですという展開でした。
メデューサこそがホワインマンの正体、パラサイト型機械生命体だったっていうのは正直やられたって思いましたね。
いやーこれが予想できなかったのは悔しい。
めちゃくちゃ悔しいよね。
この可能性は絶対こう…
普通にだからドクターストーンというこの作品のテイスト、これまでの連載全部を読まずに
ざっくりした設定だけ聞いて予想したら出てくる可能性はあったんですけど
ドクターストーンという連載をこれまで読んでくるとその作風的に
なんとなくこの可能性を頭の中で勝手に除外してたんですよね。
そうだね。
なのでいやー見事に見事にミスリードされたというか
予想させられないようなそういう作品テイストになってて
いやー本当にいやー悔しい。
いやーだから本当思いつきそうで思いつかなかったところを責められたんで
もうなんか感心しかしてないよっていう。
いや本当にもう膝を打つとはこのことですね。
いや本当そうだね。
いやーまあでもアインシュタインが外れたのはまあ悲しいけれどもね。
先週の予想したの俺がっていう。
ただまあガルちゃんのアインシュタイン以外って予想当たったね。
おめでとうっていう感じですね。
でもやっぱりコメントでも言われてましたが
アインシュタインというのはアインっていうのがアインスバイン
まあ英語で言うワンもしくはアーという形で
シュタインがシュタインズゲートとかで訳されてましたが
石という意味の単語なわけですよ。
アインシュタインさんという名字は一つの石という意味の名字なわけですよ。
だから石ってアインシュタインってある種正解っていう説もあるんですよね。
はいはいはいはいはい。
じゃあみんな正解ということで。
俺も正解ということで。
英語で言ったらあ、ストーンであるっていうような感じだったりするので
この辺はなかなかあの半分正解ということですかね。
あのウロンミラージュじゃないですかっていう。
半分正解だっていうことですかね。
まあそうですねざっくり行こうぜって感じですね。
そうですね。
まあ矢部の中というところですねここは。
そうですね。
いやーというわけで本当にもう読んだ瞬間もうなんかすごい気持ちよかったからね。
本当にいやーそりゃそうかっていうなんというか本当になんか文句のつけようのないというか
36:03
なんか全くそのいろんない結論でしたよ。
そうですね。
だからもうそれだけでもめちゃくちゃ満足だったんだけど
そこからさらにまあなんかファーストコンタクトモードになったからねっていう。
宇宙外生命体とのファーストコンタクトモードになったから
いやーちょっとどういう交渉がされるか楽しみでしょうがないねっていう。
いやーでもダイヤを与えることによって生命生きながらさせることによって取引可能だってなったらもう問題は解決しちゃいますけどね。
まあそうだね。
じゃあ延々とお前らの世話したるぜって言って終わりやからね。
で病気も怪我も病気も怪我も治してくれるってことですからね。
そうするとどうなるのかねなんか人類は新たな進化を迎えるみたいな形になっていくのかね。
確かにそうですよね。
もう何ならもう外宇宙に行けちゃいますからね。
そうそう。
外宇宙に。
だから本当にまあ正体はもうもちろんこれで納得ではあるけど
それによって一体この漫画がどこに行くんだらセンク君たちはどうなってしまうんだろうっていうのはガチで何も読めないからね。
そうなんですよね。
なのでここから先は科学的に無理難題に取り組むというよりかは本当にどういった世界を理想とするかどういった社会を築いていくのかどういう人生をこれから作っていきたいのか。
そのためにこのメディウサたちの感傷をどういう形に抑えるのかどういうふうに受け入れるのかっていう何か理想の世界を求める話になっていくんだとは思うんですけどね。
いやーまあでも問題は解決しちゃったんでもう来週再来週コンクール最終回でも何の不満も残らそうですよ。
いやまあ実際ちょっと本当クライマックス感やばいからねっていう。
全部言葉で説明してくれるって言うんですもんねメディウサさんが。
そうですね。
だからそれを聞いた上で戦国たちがどう反応するか決断するかっていうことだからね。
そうですねそこからさらに何かミッションが発生するのかその後に本当に決断を一つ選択を一つすることによってもうその先は確定するのか終わるのかどうなるのかわかりませんが、
まあまずは一番最初からの流れ最初になぜ地球人類全体を石化したのかっていうところから全部のネタバラシもうなんか自分の中でほとんど疑問らしい疑問はなくなっちゃいましたけどね。
ほう。
ではあるんですがでもでもしっかりとしたそのネタバラシ時系列に沿った解説というのを聞いてまあそれはそれでまあ何でしょう想像するだけとやっぱり答えを明かされるっていうのはまた違ったことだと思いますんでどういった感動があるのかわかりませんので
そのネタバラシとにかく楽しみにはしています。
はい。
という形で結局人類を救ったのはゲンさんだったんですね。
そういう結論。
39:03
メデューサとの交渉で一番役に立ったのはゲンさんでしたからね。
そうですねこのまま言ったら本当ゲンさんが世界を救った結構大部分を占める感じのことだよねっていう。
そういうことだったんだなという感じの展開でした。
では続きましては養殖産地の大作戦の第116話内容としましてはしお姉ちゃんの欲しい金属を手に入れるために合金を手に入れるために新蔵お兄さんがボディービル大会に出場しまして恥ずかしがり屋なので大変だったんですがしお姉ちゃんの気持ちに応えるためにお兄ちゃんとして役に立つために頑張りました優勝しました筋トレブームきましたという展開でした。
今週はゴリ当てパンイッチ新蔵お兄さんがセクシーでしたねって回でしたね。
正直このビキニに関してはちょっとなんか特殊な性癖に見えちゃいますけどね。
そうで股間に顔があるってちょっと特殊だよねって。
しかもなんかそのビキニのお尻の方が日球のマークだったりとかかわいい感じっていうのが何かなんでしょうねフェチシズムを感じちゃうんですよね。
そこまでは普通にかわいいなくらいでしたけど。
いやーなかなかね今週に関してはちょっといつも最近小桜さんはいいところでさすごいなんかキラキラエフェクトみたいな感じの絵柄になるじゃないですか。
これも今週もそんな感じで新蔵お兄さんがしお姉ちゃんの後ろでやりますっていうところがそういう感じになってるわけですけどね。
新蔵お兄さんの格好が面白いんで笑っちゃうんだよねって。
そうですね。一応それまでのキレッキレのボディよりかはもうちょっとマイルドな描き方にはなってるんですけどね。
そうだね。
でもやっぱりちょっと面白い映像にはなってるんですよね。
不審者感あるからねこれって。
そうなんですよね。
いやーというわけでそういったものを含めてなんかいいギャグ界でしたね。
あとは本当にそのキレッキレの筋肉っていうのがちゃんと面白いそして格好いい感じに描かれてるっていう。
やっぱりゴンダイラ先生の画力は本当にもうメキメキと上達が感じられる見てて大変驚く楽しい感じの絵になっている。
その画力の向上があるからこそこのボディビル界というのもちゃんと絵面が持ってたような気がしますからね。
そうですね。
筋肉だけでちょっとネタになってますもんね。
なってるからね。
面白いんで。
そんな中でやっぱりその新蔵お兄さんのボディビル大会出場に対して各兄弟がいろんな形でサポートをしたりとかしてそれぞれの性格が見て取れたりとかっていう感じの一致団結感も面白かったりしたんで。
いやー本当にこの夜桜さんのフォーマットは仕上がってるし題材選びもちゃんとなんでしょうね。
ボディビルってやっぱり数年前に比べたらはるかに何でしょう身近ですね。
メジャーになったよね。
なんかあのなんでしょう肩に重機乗ってるのかみたいなあの辺から多少バズったあたりからやっぱりダンベル何キロ持てるみたいなああいう漫画アニメが流行ってそして中山筋肉が日本王者になり。
42:02
そしてyoutubeでやっぱり筋肉とかワークアウト動画が流行りみたいな。
なんか一連の流れの末にやっぱり今ボディビルは題材としてすごく身近にある感じなんでそういう意味でやっぱりネタの取り方っていうのもすごくまとえてるような感じがしますね。
そうですね。
なかなかね筋肉が男の夢ですから。
そこまでは言わないですが筋肉はいいものですからね。
そうですね。
という感じなので本当にフォーマットもちゃんとしてるし題材選びも見事らしい。
でオチのユザクラ家で筋トレブームが流行るっていうのもやっぱりお兄さんに対するリスペクトとして大変良いオチでしたしね。
そうですねホロモードしてますね。
なんかお兄さんをいいように使ったというか、お兄さんに頼って心臓お兄さんに頼って終わりというわけではなくて心臓お兄さんをちゃんとリスペクトしてるっていうのが伝わってくるオチになってたのもすごい良かったですよ。
そうですね。どこか良かったですね確かに。
そうなんですよ。という形で本当にユザクラさん家は本当にいい作品だなという感じの一話でしたよ今回も。
はい。
相変わらず日常ギャグと親父帰り作戦の方も同時進行してますしね。
本当だよね。お肉ハルコンでパワーアップしたからね。
そうなんですよ。必ずこの縦軸と横軸をきちんと交わってやっていくっていう両方進めていくっていうところも本当にしっかりしていて本当にいい作品だなという感じの回でした。
はい。
続きまして僕トロボコの第75話内容としましては、モテスギシュン君の撮影現場にお邪魔していたボンド君たちは大変散々現場を引っ掻き回した挙句にシュン君のピンチを千鶴君の友情パワーで救ってあげましたという展開でした。
いやもう本当千鶴君の友情に涙する回でしたよ。
いやー本当にいい人しかいなくて良かったですね今回も。
本当だね。だからもう、モテスギ君がね、ゾウスイだーってめちゃくちゃいい演技したけどもね、こう叫びたくなるのをわかるような友情回でした。
そうですね。まあそうですね。ペアルックをプレゼントして来てくれたっていう。それはシュン君からしたら嬉しいですよね。
めちゃめちゃ嬉しいと思いますね。
ていうかさ、千鶴君さ、こういう事態も想定してちゃんと来てきてるっていうのがいいよね。
そうですね。もう本当に千鶴君も千鶴君で、この独身能力、エスパー能力があるからこそ人間不信で育ってきた中、やっぱりこの街に来てこう友情に目覚めてますからね。
そうですね。
友情に熱い男ですからね彼は間違いなく。
間違いなくそうですね。
それがちょっと面白いエピソード風に語られてはいますが、根に関しては本当に間違いなく友情に熱い少年であるっていうのがあるからこその展開だと思いますよ。
というわけで素晴らしい友情回だったと思いますし、あとは本当にロボ子の演技も素晴らしい回でしたね。
そうですね。ロボ子、アイドルとかシンガーソングライターとしては成功しましたが、役者としては今のところダメなんですね。
そうだね。結構役者的性もあるかなと思ったんだけどね。
45:04
そうですね。ちょっと強すぎましたからね。多分この監督とかこの現場の人から今後は違う作品でのオファーが来るかもしれないですね。
そうだね。1個は、目が映らなくても存在感はあるからね。
ですしやっぱりモブだからこそ今回この強さがダメだったんですよね。主役もしくは殺人鬼役とかだったらいいと思うんですよね。
殺人鬼役はひどいな。
ホラー映画の主役とかだったらいいと思うんですよね。
大丈夫?兵器だった頃のトラウマとか出てこない?
兵器だった頃の中人みたいなもんですからあれは。
はいはいそうですね。
大丈夫ですよ。
ロボ子もアイドルとかいろいろ成功してますから役者でも成功することを楽しみにしたいですね。
そうですね。という形で今回ミュウミュウの以前登場したロボ子の友達のミュウミュウとかも登場したりとかやっぱり関係性が広がって世界観がいろいろつながってる感じとか描かれてるので、
今回の役者界っていうのもさらに今後の広がりにつながっていったら面白いなとは思いましたよ。
そうですね。
では続きまして読み切りです。
審査院教学第102回手塚賞準入選作品サイエンスストーリーセンターから読み切り33ページ。
コンクリートと花。
アザミ・キナリ先生という形で。
アザミ先生はちょっと経歴不明の方ですが今回手塚賞準入選が一応このペンネームでは最初の受賞歴みたいですね。
趣味・特技・テニス・ゲーム実況。
ゲーム実況は見る方ですかね、やる方でしょうね。
自分でアカウント持ってやったら面白いですね。
テニスはやる方ですもんね、きっと。
そうですね。
好きな漫画はテニスの王子様、銀玉。ギャグ漫画が好きってことですかね。
いやー、いい男が好きなんじゃないですか、やっぱり。
あーなるほど、確かにそれはある気がしますね。
内容としましては、何か不老不死を研究する研究所にいる男は不老不死の少女、女の子と一緒に研究を進めていって、
いろんな陰謀の中、その子と一緒に不老不死になって、みんなで死ぬ研究を一緒にやっていこうって思いますという、
何か人生について肯定するようなお話でした。
いやー、怖い話だったね。
それはどういう点で言ってますか。
えっとね、僕にとっては、この読み方は間違ってるかもしれないんだけどさ、
俺にとっては真珠ものだったんだよ、この漫画って。
つまり、結構永遠に生きることってさ、俺にとっては死よりも恐ろしいというかさ、
ある種地獄みたいなもんだなって思うんですよね、永遠の命っていうのは。
だからある種その永遠の命というさ、死よりも恐ろしい地獄にこの少年の方も、
この少女に付き合ってあげる、一緒に落ちようぜっていう感じ。
48:03
それってだから形を変えた真珠もなんだろうなっていう風に読んでたし、
だからこそ最後なんだろう、この花の美しいシーンっていうのもなんかこう、
ある種この研究状態が看護家というかさ、永遠に生きるこの二人のための看護家で、
これも早々かみたいな、そこに敷き詰められた花束なんだなみたいなさ、
そこに詰められたさ、花なんだなっていう風な印象で撮ったもんでさ、
なんだろう、めちゃめちゃ綺麗だけどめちゃめちゃ怖いなっていう毒王館だったんだよね。
あー個人的には最後に、この男性ヨルさんが目覚めたアンちゃんに対して、
今やってる研究は時間かかる、時間はたくさんあるからな、
俺と友達になって幸せにしなきゃならないんだ、一緒になっていって、
死ぬ研究をしているっていうことを説明する。で、時間をかければできることは、
その前のセリフでも一応示唆されている。しかも彼らに関してはできると思っているっていうのが示唆されているんで、
まあ、その辺でその永遠の命ずっと死ねないっていう可能性はセリフで潰して、
希望館を演出しているのかなと思ったんですけどね。
はいはいはい、確かにね。ただ俺はまあそこをあんまり信じられてないというかさ、
本当に大丈夫なのかなっていうところも多少あったりしつつだったんで、
だからこそやっぱ真珠ものとして読んだっていう感じだったんだよね。
なるほど。スクラフトもだってヨル君とアンさんに関しては、
アンさんはともかくヨル君に関しては、死ぬ研究は時間をかければ成功すると思っている節はありますから。
うんうん。
スクラフトも本人の気持ちとしては真珠ではないとは思いますけどね。
なるほどね。まあ確かにね、天才ですかって言って。
そうですね。
だからある種そうとも読めるし、生きることの希望、死ぬことが希望になるっていうところの希望の話でもあるしっていう形で、
ある種いろんな読み方ができる作品で奥行きがあるというかね。
いろんな感情が浮かんでくるいい作品だとは思ったんですけどね。
そうなんですね。僕は結構古典的なぐらいのストレートなお話で、
シンプルなお話ぐらいのイメージだったんですけどね。
はいはいはいはい、なるほどね。
なんで俺としてはちょっとね、なんかこう、わー怖いなっていう印象の方が先に来ちゃったっていう感じではあったんだけどね。
はいはいはい。
個人的に面白かったのは、このアンさんという女の子の見た目を完全にクリーチャー化することによって、
やっぱり自分の人生を選択するというところの尊さみたいなものを恋愛、恋愛ではあるんですが、
何かそこの純度を高めようとしている感じがちょっと面白いなと思ったんですけどね。
そうですね。
なんかストレートな、なんか俗世間的な価値観ではなく、本当に真からの人間性の尊さみたいな、他人に対する敬意みたいな、
で、自分の人生を選ぶという、その行為の大事さみたいなもので、ちゃんと主人公が住んでるんだなっていうのが、
わかるように、まあヒロインが必ずしも見た目的に美しい感じには描かれてないのかなとか、
51:04
まあその辺に関してはいろんなSF的なセンスとかいろんなものが込められているような気がしますが、
その辺のビジュアル的な美しいものとそうでないものの対比みたいなものは何か独特の読み心地はありましたね。
そうですね。あとは本当に研究所内のね、すごい狭い範囲の話ですかねっていう。
その辺りがちゃんと物語的、人間の触れ合い的なところの純度を高めてるっていうのは、本当に読み聞きとしていい選択だと思いましたからね。
そうですね。で、あとは舞台がずっと一貫してるっていうのはもちろん最後に、そのコンクリートの部屋、コンクリート敷地の部屋でずっと生活してきたけれど、
そこを花だらけにするっていう形で、意味のない研究って言われてしまったところを自分でちゃんと成し遂げているっていう、
その自分の環境をちゃんと変えていった、自分が選択したことによってその世界が変わったっていうのをずっと同じ部屋でやることによって、
よりわかりやすく対比を描いている感じはしましたね。
そうですね。
という感じで、そうですね。コンクリート詰めの部屋とか、やっぱりアンさんの見た目とかに関してもやっぱりその対比によって、
より本当に美しいものはこういうものだ、見た目に関わらずこういうものだ、それまでの過去に関わらずこういうものだっていう、本当に美しいものはこういうものですよみたいな、
そういう対比なのかなという印象ではありました。
なんかすごく、何でしょうね、ストレートなシンプルなお話という印象だったので、僕の中では、これを基礎にして、ここを出発地点にして、
これからどういう風な成長というか、どういう作品を描いていってくれるのかなというのが、大変楽しみになる感じではありましたよ。
そうですね。期待が持てる、しんじさん来たなっていう感じですよね。
本当に何かすごい大御所作家、有名作家の初期作品って、こういう作品結構あるよなっていう印象もありましたね。
そうですね。
こういうシンプルなSFものみたいな、あるよなみたいな印象もあったりするので、この先の展開が大変楽しみになってくる感じではありました。
では続きましてがセンターカラーです。コミックス5巻発売記念&春光予選編爆熱センターカラー。
高校生家族となっておりますが、センターカラーは社員で頑張っている一郎さんたちの一枚でした。
そうですね。一郎さん違和感ないですねっていう。
全く違和感ないですね。本当に熱い青春漫画っていう感じしかしないですね。
いや本当ですね。
一応拝見家族もいるんですけどね。
いいね。ゴメスは本当浮いてるよね。
そうですね。ゴメスだけ変ですからね。という感じの一枚。
そして内容としましては第72話で、一郎さんは返陣速攻を打てると思ったけれども、すさき君はトスを出すのをためらいます。
すさきさんは今の一郎さんよりもおっさんの一郎さんの方が好きだ、今無理してるっていうことを見抜いて、一郎さんを止めます。
一郎さんはベンチに下ろされます。残ったチームみんなであいつの分まで全部出し切って勝とうぜという形で試合が続きますという展開でした。
54:04
いやースラムダンクでしたね。
いやー本当にスラムダンクのセリフがパロディーでなく普通にかっこよく伝わってますからね。
そうですね。
何のギャグでもないですからね。
その前の椅子にすっこむところもスラムダンクだからねっていう。
いやーだからそれをなぞってる感じではあったわけだけど、でも展開的にはさ、スラムダンクは桜木が最後まで出てたっていうところに対して、
この高校生家族はね、すさき君がその一郎さんの異変に気づいてトスをわざと落としてっていうところで込めてみんなに託すっていう風にいく感じっていうのは、
さっきとは、もとねさんのスラムダンクとはまた別方向、ある意味ではすごい現代的な話になっている熱い展開で、お、なんか興味深いなって思いましたね。
現代的とは思わなかったような気はしますが、でも、この先のテーマ的に、そしてすさき君の言った言葉的に、ここで下げるのが当然ですよね。
うん、そうだね。
一郎さんの魅力というのはそんなあれではないですからね。そんなフィジカルとかそういうのが大事なわけではないですからね。
そうですね。
だからなんだろう、すごい、ある種このパロディにとどまらない、この2人の関係性、すさき君と一郎さんの関係性だからこそっていう展開だったと思いますし、
さっき言ったね、やっぱスラムダンクの方だとね、やっぱ桜木花道っていうキャラクターからすればね、ほんと先輩は今なんだよって言って、
全盛期は今だみたいな展開になったら、やっぱ桜木は出すわけじゃないですかっていうね。
そこで終わってもいいからやらせるっていうところが桜木花道の男気であり、感動ポイントであるっていうところではあるけどね。
一郎さんとこのバレエ部の関係性は違いますからねっていう。
一郎さんは本当におっさんであることも含めての魅力ですからね。
そうそう、だからそこがすごいなんかまあ尊い感じがしてね、よかったよね。
そうですね、そこは本当に対比にもなっているし、セリフが本当に借り物でなく、普通にいいセリフとしてハマっていたりもするので、
何でしょうね、本当に無理するだけかというか、いろんな青春の形があるというか、
年を取ったのは別に悪いことではないという、そういう大井に対する参加、肯定ですがあると思います。
そうですね。
いやー、だから本当に来週みんなね、一郎さんの分も出し切って、勝ってほしいねっていう目でこうって感じですよね。
いやー、本当に。先週もコメントで、主人公絡みでこれだけ勝敗が読めない試合というのは珍しいというコメントがあったりしましたが。
そうですね。
本当に、なんかギャグ漫画だからこそ勝つか負けるか全くセオリーで読めないところがありますよね。
いや、ガチでそうなんだよね。
勝ってもこの先の展開いくらでも面白くできそうですし、負けて苦い展開っていうのも、
全然やっても、だってギャグ漫画ですからね。何の問題もないですからね。
57:04
そうですね、問題ないですからね。
大会に負けようが何でしょうが別に、連載の存続には何の関係もないですからね。
うん。
だから本当に勝つか負けるかわかんないですよね。
いやー、そこも魅力的だよね、本当に。
で、やっぱりその敵に関しても、僕らも出すスキルを後悔のないように決して勝てると思っている。
あいつらもうダメだな、これで俺たちの勝ちだなっていうノリでは全くないですからね。
いやー、その辺もだから勝敗読めなさに拍手をかけてるんだよね。
そうなんですよ。このセリフで本当に、うわーどっちが勝つか分からない、勝ってほしいという気持ちを1週間待たされますね。
いやー、もうなんか、そわそわしますね。
といった形で、本当に試合が終わった時に、それが勝ったにしろ負けたにしろ、
イチローさんが何を思うのか、チームと何を感じるのか、
そして家に帰ってどうなるのか、大変楽しみですね。
確かにですね。
続きまして、マッシュの第95話の内容としましては、
マッシュ君の煽りにブチギレたドミナさんは、
サーズ、トセイドンアンガス、インクラネーションという魔法のサーズを使いまして、
本人が水になっちゃって攻撃してもなんかカウンターのゲージが溜まっちゃってやばいぜみたいな感じで、
マッシュ君やられるんですが、さっきを放って手首から何か外しますという展開でした。
てか、出しましょう全力をって。
お前今まで全力じゃなかったんかいって感じですけど。
まさかあいつ、あんな重いものをつけてこれまでってことですかね。
いや、絶対そういう展開でしょっていう。
もう、笑っちゃうんですけどね。
いや、本当だよね。この振りだけで俺もちょっと大爆笑したからね。
めちゃくちゃ楽しみですね。
楽しみだね。
だって今週ドミノさんがポセイドンアンガスみたいな感じでめちゃくちゃ派手なの出してきたじゃないですかっていう。
これによりもさらに派手なことをマッシュ君やってくれるわけじゃないですか。きっとっていう。
どんな演出くるのかなっていうのはすごい楽しみなんだよね。
しかもこのサーズロギア系ですからね。
そうだね。
本人が水になっちゃってますからね。
どうやって破るのかそれはちょっとわかんないからね。吐きとかがなかったらどうするんだって感じだからね。
これを筋肉でどうするのか。
筋肉でどうにかするんでしょうね。
そうですね。
どうするんですかね。水も固めればみたいな感じになるんですかね。
振動を起こしたりとか、弾いたりとかですかね。
というわけで本当にその辺はもう、作者の力量の見せどころですからね。
こうもと先生は信頼してるんで楽しみだと思いますね。
いや本当にバカバカしいぐらいの反撃展開が見れるんだろうなと期待してますよ。
期待してますね。
今週このサーズに関して水の力、どういう力を使うのかなっていう感じでしたが、
本人が水になるっていうのは本当にこれまでの魔法、最初の通常魔法、セコンズとかとは全くえがわりする感じで、
本当に上の次元の魔法だっていうのが伝わる良い能力でしたし、
1:00:03
それに対するまし君の反撃っていうのも派出て良かったですし、大変良い候補でしたよ今週も。
いやそうですね、バトル漫画として普通に面白かったですね。
そうですね。
いやーだから本当に来週ドミナさんがこの怒ったテンションでどんだけびっくりしてくれるか楽しみなんだよな。
そうですね。
いやー今週は殺気って殴られてる感じになっていますが、これが実際に実現した時にどうなるのかは大変楽しみですよ。
では続きまして、ブラックローバーの第322話の内容としましては、
アスタ君とナハト副団長で頑張るんですが、やべえダメだっていうところにヤミさんが来てくれましたという展開でした。
いやー内フェロさん人望ないねっていう。
まああくまってこういうもんなんですよ。
そうですね。
いやーこのなんか舐められてる感じ、結構そのめちゃくちゃ強いのは伝わってくるんだけど、本当核がないからね内フェロさんっていうね。
まあそうですね。人格的にはすごいなんか小物感がありますよね。
そうそうそう。これがでも逆に勝てそう感に繋がってるからいいんだけどねっていう。
そうですね。確かに動揺してくれてるっていうのは何か責め甲斐がありますよね。
そうだね。
いやーだからちょっとねどうやって隙を突くかっていう感じではあるけれどもね。
いやーそして今週もだからピンチの展開が続いている中で、最後ヤミ団長来ましたからねって。
いやーまあまあ前々からあのこっからさらに助けに来てくれる人なんてもうヤミさんぐらいしかいないんじゃないかみたいな話はしてましたが。
そのある種この場で無理なく来れる一番最後のカードが来て、ヤミさんついに来たかっていうのと同時に何握ってんのっていう感じがすごいしましたからね。
いやーもう明らかに木刀ですよね。
そうですね。世界中的な悪魔の世界と繋ぎようとしてた時に使ってたあのすごいやつをなんか武器にしてますからね。
ヤミさんはもちろんねあのバンジャン隊長もさあ一緒に捕まったわけですね。
だからおそらくそっちも参戦してきてるしそれが作った武器できてるって感じじゃないですかね。
あーなるほど確かに。
いやーという感じのこの新武器に対する期待は結構未知数なんで。
ヤミさんが来るところまでは予想の範囲内でしたが、新武器が全く予想できないんでその辺のその辺のなんか何でしょうね、絵面の強さというか興味深さ込みで大変楽しみですよ。
ほんと楽しいですね。
いやーだから他のねあの人たちの参戦もここからさらに加速しそうな雰囲気もありまして。
それはもうすでに倒されてる人たちがってことですか。
そうですよ。だって世界中魔法はみんな回復させたんですよっていう。
あーなるほど。
であの実際さあの今時期の夜明けだって半分以上死にかけたのを蘇生させてるわけじゃないですかっていう。
あー蘇生ありましたね蘇生展開確かに。
それがあればまたもう一回来れば戦えんじゃないかなって思いますからっていう。
なるほどなるほど確かに。
それでさらにこう魔法の連携が一段上のところで全員また協力プレイしたらそれは確かに楽しみですね。
1:03:02
そうですね。
いやーだから人望がない男に対して人望がある人たちが勝つんですよっていう。
なるほど。
いや確かにそうですね闇さん出てきたらもうあとはもうあんまりカードがないんじゃないかぐらいの感じでしたが全然ここから2周目いきますね。
いけそうな気がするんですよねっていう。
いやーやっぱバトルモノって敵をどんどん強くしていくとだんだんパワーアップ奥義になっていきますからね。
そうですね。
どういう理屈でどういう方向性でパワーアップしていくかっていうパワーアップ奥義になっていくところをやっぱりブラッククローバーは無理なくどんどん上乗せしていくそういうちゃんと実力が遠出力があると思いますので。
いやー確かにここからさらなるバトル展開どうなるのかすごい楽しみになってきましたね。
そうですね。
では続きましてがPPPPPの第19話内容としましてはミーミンがやってきてメロリさんに会いたいと思ってたんですが席を外してました。
で残念ながら帰っちゃいました。
そしてお母さんに会ってきたらしいです。
ラッキーくんはお母さんのことみんなに伝えたい兄弟みんなに伝えたいけれどお父さんにバレたら大変だっていうことで実力がないと一緒にいられないって悲しいなっていう感じの中夏の終わり大会でコンクールで何かあったみたいですという展開でした。
もうせんべいバリボリしてるミーミンちゃん可愛かったねっていう。
いやーほんとミーミンさんは常に可愛いですね。
そうですねもう1コマ目から妖精舞うみたいな感じであの煽り分もありましたしねもう胸でけえなーって言ってぴょんぴょんツインテール可愛いなーみたいなリアクションね。
フルスターに対するあれをいじりも可愛いなって思ったしねっていう。
本当に上履きと体操着の意味がわかんないですけどね。
まあそうですね。
まあフリーダムだからいいんですよフリーダムだから。
そうですね。
いやーというわけでね本当にどうなるんだろう合宿どうなるんだろうって思ったらまあまあそのある種情報だけ伝えて帰っちゃいましたねって感じでしたね。
情報というのは。
だからこのお母さんに会ってきたよとかって言ってさあで荒木君がまあいろいろ決意する?
はいはい。
あの力がなければ昔みたいに支えられないだからっていう形でね。
あの次に繋がっていく流れ関係性をやった上でまあ飛ばしてコンクール本番っていう感じだったけどねっていう。
はいはい。
いやーだからちょっとびっくりしたんだよね。
フルスターがなんかもうなんか死にかけとるやんけ。
そうですね。
この辺で本当に時間の展開を動かす演出が決まりましたねちょっと。
いや本当だよ。
俺のフルスターがどうなってしまう何が起こったんだってすごい来週気になってるからねって。
そうですね。
いやーでも本当にこのいくら耳にでもさすがに昔とは違うよななんて思っていた夏の始まり夏の終わりそんなわけはなかったのだと思い知ったのだっていう。
なんかボクシングにキックはないと思ってた頃がありましたみたいな話が始まりましたからね。
そうですね。
ミーミーも昔とは違うんだなと思っていた頃が俺にもありましたみたいな展開から始まるコンクール編ですよ。
1:06:05
どうなるの?しかもそれに対するメロリさん評がさミーミーの自由は悪化している楽しみだなあの子の自由はあの子を殺すよっていう展開ですかねっていう。
はいはいはい。
いやすごいあの子の自由はあの子を殺すよまでわかるけどそれは楽しみだなとかって言ってるメロリさんもやべえ奴だって思うしね。
そうですね目つきがちょっとやばいですね。
そうですね。
ハイライトがあるようでないですからね。
そうそうそう怖ええなって思うしねっていう。
目つきが死んでますし。
でもそんな中でこのメロリさん椅子に座ってサイズが大きくて体が小柄すぎて膝が足が浮いているっていうこの感じの椅子に座った小柄表現。
なんか華奢感がすごい伝わってきて表情の怖さとかも含めてなんでしょうねいい存在感でしたよ。
ある種こっちも妖精っぽさあるからねっていう。
うーんまあちょっと邪悪な感じがしますけどね。
そうですね。
いやーというわけでちょっとね人外共にフルスさんが完全に翻弄されてる感じなんですけどもっていう。
はいはいはい。
いやーちょっと本当に何があったんだったら気になってしまわないんだよねっていう。
そうですね。
いやまあ大変気になる引き、気になりすぎる引きで始まりましたよコンクール。
そうですね。
ここからさらに時間が行ったり来たりはするんだと思うんで、来週どの時間まで戻るのかわかりませんが、まあ大変本当にギョッとする展開でしたね。
いやー本当にいろんな感情、ラッキー君のいろんな思いとか。
はいはいはい。
このアナリーズとか発信もどうなるのかなって気になるしさ、本当にウィーミーさん対メロディさんどうなるのかなとかさ。
本当に楽しみな要素がいっぱいありすぎるね、今回のコンクール編っていうね。
そうですね。
本当に何かラッキー君の決意とかを軸に本当にいろいろと気になる展開の多い形で大変楽しみですよ。
楽しみですね。
今週も絵面的にも好きなところがいっぱいあって、本当にキャラクターももちろん魅力的ですし、日本家屋の感じっていうのもいいですし、なんかこのレイジロー君の寝室のベッドの感じとかも良かったですね。
そうだね、セクシーだね。
壁がレンガ付きででっかいベッドでいろんな柄のソファーが大量にある感じのキングサイズのベッド。
そしてラッキー君人形が傍らにっていう感じとか良かったですかね。
良かったですね。
いやー、まぁまぁシングには気を使ってますからね。寝れない男でしたからっていう。
はいはいはい。
そういう感じのなんか舞台立て、背景は大道具の感じとか今週も絵面的にすごく本当に魅力的なところがいっぱいあったんで、その辺も含めて来週以降っていうか本当他の人の演奏をどう描写されるのかとかも含めて大変気になりますよね。
そうですね。
では続きましてが、逃げ上手の若組の第49話の内容としましては、京王に向かっている時行君たち、積暑があって大変だっていう感じなんですが、おじさんの安家さんはものすごい哀れみを演出することによって見事に積暑を超えましたっていう展開でした。
1:09:12
そうですね、今週は凄みの話でしたけども。
はいはいはい。
やーば、安家さんのこの凄みはやばかったっすねっていう。
そうですね、もう起点とかそういう作戦とかじゃないんですよね。
そうですね。
本当に推しの強さなんですよね。
いやーでもこの感じはめちゃめちゃ格が高いよね安家さんっていう。
はいはいはい。
一時の哀れさで素性を隠すことはなんでもないぞ時行君、なぜなら我らは天下の豊穣だからだってめちゃくちゃかっこいいやこいつって。
そうですね。
いやーやっぱ覚悟というか、その精神の気高さがあると何をやってもかっこいいんですね。
そうなんだよね。本当に哀れなんだけどね。
はいはいはい。
いやーだからこの辺の魅力の出し方、ギャップ感は良かったね本当に。
そして、現場君自身もね、凄みの話に行ってね、新技を開発しようって意気込んでますからね。
はいはいはい。
いろんなパワーアップ展開に繋がっていくのも楽しみですよね。
いやー本当に各方面でパワーアップが示されますし、そしてその安家さんの経歴に関しても、
バックの中枢で権力抗争、バックがホロフェラー逃亡、逃げ出し先で反乱を煽動、そして凶に潜入して前代未聞の計画を立てる。
っていう予告がなされましたからね。
そうですね。
何するんだこの人っていう期待もまた、この間の日も含めて大変膨らんでますので、
共同編本当に楽しみになってきますね。
楽しみだね。
そして、あとちょっと微妙に面白かったのが、現場君がね、
ふむき君からアドバイスをもらおうとした時にさ、飯の礼にちょっと教えろって言うけど、
それお前ときゆき君から奪ったもんやんけっていうね。
このちょっとした感じが、俺ちょっと面白かったですね。
まああくまでその話の流れできっかけ作りみたいなもんですからね。
そうですね。
ここですらちょっと無駄金を使わないとは、さすがやるな現場って思いましたね。
まあなるほど、確かにそうですね。
その辺もキャラクター性出ていますが、
まあまあ本当にあのギブアンドテイクっていうよりかは、
本当にちょっとした話のきっかけ作りというか、
何か男の射功術みたいなものだと思いましたから。
まあなんかちょっとかっこいいやり取りだなぐらいの感じですね。
はいはいはい、そうですね。
本当ね、あのときゆき君周りの老頭軍団は仲いいですからね。
はいはいはい。
その辺の、まあだからね、京都編でね、その辺もまたさらに絆深まってくれるといいなって思いますからね。
そうですね。
今回も本当に玄馬君と鈴木君、あんまりこれまで積極的に絡んでる印象はなかったですが、
ここのところでちゃんと何か、何でしょうね、ある種彼らなりの効果のつながりがある感じが示されたりもしましたので、
そういう感じで各キャラクター、このキャラクターとこのキャラクターという感じで絡んでいく形で、
1:12:04
まあこれまでに見えていなかった一面とかどんどん深掘りされていったら、
すごく面白くなりそうな気がしますね。
そうですね。
では続きましてが怪物の第11話、内容としましては、
ウララさんたちは天君の能力、天上下がりの力で何とか逃げをせました。
そしてウララさんは自分のやり方が強引だったといった形で、
みんなを巻き込んでしまったという形で、謝罪と後悔を口にするんですが、
マルオ君が自分はウララさんに救われたから、姉さんが決着つけての力になる、
杯交わした親方で、という形で励まされ、
そしてウララさんたちは改めて閻魔界へのお礼前に乗り込むために、
まずは届岐連合に立ち向かいますという展開でした。
いやー天君まず大活躍でしたね。
いや天上下がり強いですね。
いや強すぎでしょっていう。
いやーウララ組とは何て言うかわかんないですけどもね。
ある種の三番手ですからねっていう。
まあそうですね。
その核は出してきたなって思いましたからね。
でまたその天上下がりっていうのが、
天上でつながっているところになら移動できるっていう能力、
実際にどういう妖怪なのかわからずに調べずに今喋っていますが、
その天上を移動できるという能力が地下だとすごく強い、
そして新宿サブナードはめちゃくちゃ広いという、
この辺の現代性と土地柄と妖怪の能力というのを絡めて展開を持ってくるあたりとかは、
すごく何かすごく知的好奇心をくすぐられる展開でしたね。
そうですね。
前回か前々回くらいでね、
雲外協さんがうららさんの衝撃波で死んだりしてたんで、
炎魔界も追いつけないんだなっていうのも納得でしたしね。
なるほどなるほど。それは大事な展開でしたね。
そうですね。
だからこそ時間を稼いで、
細記が書かれたって感じですからね。
そして今週は本当にね、
改めてうららさんとマロー君がね、
杯を交わした親子だろっていう形で仲良くなるっていう展開でしたけどね。
はいはい。
いやーいいね。入れ墨もね、なかなか入れる展開も良かったし、
それまで少女のような顔だったうららさんがね、
終われねーって言って、あたしもだよって言うところで、
またね、鬼モードの感じになっているところはね、
いい絵だなって思いましたからね。良かったですね。
いや本当に、これまでマロー君が、
弱気を助け強気を挫くみたいなところが、
テン君のところでも示されて、
気の良いやつだ、義人情のあるやつだっていうところは描かれていましたが、
うららさんに対するところで、
そのマロー君にある種の気投げさみたいなものが感じられて、
何かグッとキャラクター性が広がった感じがして良かったですね。
そうですね。
やっぱほんと狂気のキャラクターでしたからね、最初は。
そうね、ちょっととっつきにくかったからね。
ちょっと何考えてるかわかんねーな感が強かったですが、
ここで、親に人生狂わされたんなら俺にはわかる。
もやもやしてムカムカして、
それを救ってくれたんだ、力になるぜっていう感じの、
この気投げさ、相手が折れていてもそれに対して、
1:15:01
もうそんなこと言わねーぜ、俺は力になるからって言ってるこの感じ。
ここで本当にマロー君というキャラクターの根っこのところ、
その親に虐待されてて、そこからっていう、
それも含めた過去を重ねて語られることで、
何かそこのマロー君のキャラクターが改めて繋がった感じがして、
本当にここから第一歩目が始まるんだなっていう感じがしましたよ。
いやー楽しみだねー。
楽しみだねー。リスタートですよ、リスタートっていうね。
あとはルフィが憎うっていうレベルで、
漫画っていうあたりのキャラクター性も良かったですね。
本当に人間なんすかね、こいつ。
そうですね。
ジャンプ読者の殺気の集合体なんじゃないですかね、この人は。
あーなるほどね。
ジャンプ読者はね、ジャンプ見れば元気になりますからね。
もう坂本デイズの高村さんみたいな感じで、
全国、世界中のジャンプ読者の無意識の集合体なんじゃないですかね、マロー君は。
なるほどね、それは強いわけですわっていう。
いやー無敵だね。
これ、時代設定あまり気にしてなかったですが、
読んでるジャンプ古いですよね。
いやーだって、90何年とかじゃなかったでしたっけ?
第1話のあれからすると。
そうなんでしたっけ?
何年って出たと思うよ。
あーそれちょっとしばらく読まない。
しばらく経つうちにそこ抜け落ちましたね。
このジャンプにおける時代性で、あの頃かっていうのが伝わってきて、
いやーなんか、その時代設定にも当然意味があると思うんで、
ちょっと今週ジャンプの内容でその辺が伝わってきた辺りも含めて、
ちょっとなんか気になりましたね。
もしかしたら時代がすごい進むのかもしれないですね、この後。
え、成長しちゃうじゃん。
いやーそのために過去から始めた可能性はありますよ。
あー確かにね。
あのーある種どっかのタイミングで現代に来るっていう感じね。
っていう可能性もありますよ。
そしたらもう丸尾くんとかちふねんやんっていう。
いやー。
で、まあ丸尾くんがもうワンピースとか読んでさらに強くなってるのかもしれません。
すごいね、なんかまあ確かにあのー、
まあ理由が如くっぽくなってるけどそっちのほうがっていう。
いやという、その時代背景あまり気にしてなかったんですが、
本当にジャンプの中身がロクゼナシブルースとかモンモンだとかで、
具体的な作品名で、時代感が演出されたことによって、
なんか改めてすごい刺さって気になって、
この後の展開に対する妄想が膨らむ感じですよね。
そうですねー。
いやーモンモンはほんと元気になりますからね。
まあ間違いないですね。
いやーといった感じでまあまあ、
こっから都道府連合、何かすごい味方になりそう面をしてるんで楽しみですね。
いやそうですよね、なんか殴り合ったら仲良くなりそうな顔してますからねっていう。
いやー頭に布巻いて、頭に布を巻いてて歯が尖ってるとかめちゃくちゃ見方ずらしてますよね。
そうですね。
という感じだったりするので、都道府連合に対するこの衝突がどうなのか大変楽しいです。
では続きまして、あやかしトライアングルの第78話、
内容としましては、スーちゃん熱を出しちゃったんですが、
1:18:01
それはかげめいさんとまつりくんとのことをいろいろ考えたりしていて、
知恵熱的な考えすぎで熱が出ちゃったようです。
まつりくんはそんなスーちゃんに対してキスをしようかどうか迷っていたら、
それをさせたスーちゃんにくしピールを奪われてしまって、心配して損したっていう展開でした。
背後からキスを迫るスーちゃん面白すぎやろって思いましたね。
しかもかげめい、しかもなんかフェイントオークス、能力を使ったフェイントオークスってのキスですからね。
いやほんとそうだよね、ちょっとバトル漫画の文法なんだよね。
バトル中にやってた技を応用してのキスですからね。
そうですね。
いやーなんだろう、今キスしようとしたよねっていうところの妖怪っぽさから、
でもちょっとキスの絵面は矢吹先生の力があってエロいっていうね。
そうですね。
このギャップはなんだろう、なんだろう、
うらやましいとかなんか嬉しいとかそういうのが笑いの方につながるんだよね。
そうですね、これはバカエロですね。
バカエロですね。
というわけで本当に、何でしょうね、読み心地が唯一無理なんだよねこれって。
まあそうですね、矢吹先生は切り開いてますよね。
切り開いてる感じするね。
もうラブコメじゃないよこれは、もっと恐ろしい何かだよって。
そうですね、ほんとにスーちゃんはこれまでにあんまり少年漫画に、
少なくともメインヒロインのところにはいなかったキャラクターとしてますよね。
そうですね。
サイドヒロインならともかくメインヒロインがいいなんて珍しいですよね、ほんとに。
珍しいね。第2ラウンドって言ってキス顔で迫ってくるっていうね。
こんなヒロインいないよねっていう。
そうですね。
いや、また影美さんの方がなんかヒロインっぽいもんっていう。
影美さんは確かにそうですね。
低層観念に関して言えば、全然昔ながらのヒロインの低層観念持ってますね。
そうですね。
だからスーちゃんめちゃくちゃ面白いけど、逆に影美さんが逆転する可能性も出てきたと思いましたよ。
松井くんが控えめな性格だから、これくらいのスーさんと相性がいいんですよ。
確かにね。今週も笑わせてもらいましたって感じでしたね。
そうですね。ほんとにこのネットリストキスの描写はなかなか少年漫画でやらない感じの、
それで完全に松井くんがビクンビクンしてる感じとかも含めて、
なかなか本当に少年漫画でよくある感じのキスの2、3歩先を行ってる感じがしますからね。
そうですね。
この辺も含めて本当に矢吹先生は、いいな、戦ってるなと思いましたよ。
そうですね、戦ってますね。
続きましてが、アンデッド・アンラックの第97話、内容としましては、
ふうこちゃんはまだ生きている。ゴーストが、魂が、霊が生きてる、存在している限りまだ生きてるっていう形で、
奪還を決意するんですが、そんな中、地球が太陽に向かって動き出している光点は追加されていなかったけれども、
シーズンがいなくなっちゃったから、移動が、軌道がずれてしまったらしいラグナロクだっていう形で、やべえっていう展開でした。
1:21:00
いやー、クエストを成功させても失敗させてもラグナロクが結局起こるっていうね。
はいはいはい。
神様はクソだって思いましたねっていう。
まあ、まさにクソ野郎でしたね。
ほんとクソ野郎だよね。
いやー、ここまで来てさらにヘイトを食べてくるかっていう感じはやばかったですねって。
いや、ほんとですね。ラグナロク。最後のミッション?最後のミッション?
いやー、という形なのでまあまあ強制的に最後のクエスト、ラグナロク。やっぱり太陽と何か重ね合わされるイメージなんですね。神様。
そうですね。実際その太陽に向かって落ちていっているというか、向かっていってそれ故に時間の流れまで早くなっているみたいな展開ですからね。
はいはいはい。
いやー、ちょっとどうなるのかっていう感じですよね。
いやー、ふうこちゃんの毛も片付いてないのに、ほんとに世界の終わりだとアンディがくさぎやがってって分かりますよって感じですかね。
そうですね。あとは気になったのはこの不滅さんが何か神様に対して何か悠久の中に導き出した101のルールで作る完璧な世界っていう、101個のルールを作った完璧な世界の話をしてるんですよ。
そうですね。だからまあ今まで何が目的なんだろうっていうところはありましたからね。
はい。
それをまあこの不滅さんは知ってるんだし、まあこれから導き出していくんだみたいな感じなんでしょうねっていう。
しかも器など必要ないっていう否定者を否定してるんですよね。
そうですね。
だから否定者がいなくて、これまでに追加されてきた数々のルールが存在する完璧な世界ってそれ、現実世界のことじゃっていう気もするんですけどね。
いやまあそうですね。
光天もあるし、宇宙もあるし、曜日もあるし、ただまあ言語は統一されてないんですが。
うん。
で、否定者の器がなくてっていうようなことを考えると、なんかこう、やっぱり現実に絡めた展開にさらに繋がってきそうな感じで、この辺のこともすごい気になりましたね。
そうだね。ちょっと一体どこに繋がっていくのかっていう感じがするし、まあそこのセリフで言ったら本当に、死を超えた我らと共にっていうとね、我らってやっぱアンディも入ってるっぽい雰囲気あるしねっていう。
そうですね。アンディが何か記憶をすべて取り戻したら、彼のことが何か分かるかもしれないですね、さらに。
そうだね。本当にいろいろ、相変わらず想像させてくるなっていう感じですかね。
そうですね。
ちなみに彼の服はブラッドだから多分血のユーマっぽい感じですね。
そうですね、そんな感じですね。これもまたなんかアンディとちょっとね、アンディも一応服のユーマついてますからねって。
そうですね。
感じなんですね。いやー、どうなることやら。
1:24:00
いやー、という感じなんで、本当に世界がどうなっていくのか。一日が短くなるってもう、世界が一瞬しそうな雰囲気ですもんね。
そうだね。
序章的に言えば。
やばいね。ちょうど今アニメもやってるからね、第6部。
そうですね。世界が一瞬しちゃいかねない感じだったりとか、本当に世界が変わっていく感じとか、改めて示された目的、存在とかが本当に何か僕はもう考察は苦手なんで考察税には加わらないつもりではありますが、それでもやっぱりすごくいろいろ気になってはくる感じになってますね。
本当に大きくお話が動いてて大変楽しみです。
では続きましては読み切りです。
ジャンプショートフロンティアのレッツメイクチョコレート、石山涼先生となっています。
石山先生はもちろん三つ首コントロールの石山先生ですね。
そうですね。
内容としましては、男の子が幼馴染の女の子にチョコレート作り、バレンタインにチョコレートを送りたいから作るのを手伝ってくれって言われて、女の子は失恋したと思ったら自分宛のチョコでしたという話でした。
そうですね。バレンタインのシーズンらしい読み切りでしたし、特に気を照らすわけでもなく直球ラブラブ話ということで。
いいですね。うんうん、こういうのでいいんだよって話でしたね。
そうですね。正直3ページくらい読んだ時点でこのうちは読めましたからね。
全く追って読みましたね。
それでそれを外さずに来た感じだったんで。
でも女の子のかわいさを全力で描こうという感じだったんで、本当に一点突破、一点集中、目的特化っていう感じの作品でしたね。
そうですね。いいですよ、なんかこれ。
季節物は1個ないと困りますからっていう。
確かに今週バレンタインネタの漫画ってなかったですよね。
なかったですね。
なんか扉絵とかではあったのかな。
確かにラブコメらしいラブコメっていうのがそんなに今ないからかもしれないですね。
そうだね、マグちゃんがね、もし今の展開ではなかったらね、バレンタイン話しやったかもしれないけどっていう。
そうですね。確かにそういう点でジャンプショートフロンティアで季節ネタを入れてくるっていうのはなかなか試みとしては面白い、いいかもしれないですね。
アリだと思いますね。
そういう形で女の子まことちゃん、武道派の女の子、気のいい姉御肌な人だけど、気のいい姉御肌な人で蹴り技が綺麗で構えたりするポーズで話したりするっていう。
この武道派な感じっていうのがすごい魅力的に映りましたね。
そうですね。
ちゃんと絵的な特徴になってていいなと思いました。
という形で来週は平賀みんや先生がやるらしいですね、ショートフロンティア。
つい最近まで連載してるじゃないですか。
そうですね。
NERの第3の発売今月でしたからね。
ショートフロンティアどんな作品になるのか楽しみです。
1:27:00
続きましてが、破壊神マグちゃんの最終回、内容としましては、
マグちゃんとルールちゃんは一緒に生活を送っていき、別れも経験し育っていき、結婚し、子供が生まれ子供の旅立っていき、
そしてルールちゃんは一生を全うして亡くなっていきました。
マグちゃんは涙を流し孤独を知り、ルールちゃんとの思い出を胸に海底深く封印されていましたが、
その中、自分の中にルールちゃんが確かに存在しているんだということを自覚して、
その封印を解いて見てみると目の前には女の子がいたので、
その子と一緒にまた世の中を冒険していきますというお話でした。
マグちゃん終わっちゃったよ!
完璧な最終回でしたね。
本当そうだね。先週が日常編の完璧な最終回だという感じで、
今週は終わりになった時にエピローグでもやるのかなという感じだったけど、
まさかルールちゃんの死ぬところまでやるなんて衝撃展開になるとは思わなかったし、
明らかに想像を超えてきた感じがしましたね。
本当に。希望としては、僕は結構言ってましたよね。ルールちゃんが死ぬまでやってほしいって。
だから、僕の性癖、性向として、本当に作品はキャラクター、主人公が死ぬまでその一生を描ききってほしい。
じゃないと、読者的に置いてけぼりにされた感じがあるから死ぬまでやってほしいという気持ちがいつもあるので、
ある意味、それでルールちゃんが亡くなるまでをやってくれたっていうので、
すごく本当にこの作品に寄り添い切れた感じの、本当に良い録音感になりましたし。
そのルールちゃんが亡くなった後のマグちゃんっていうのを描いて、
この泣き顔はもう本当に、これはダメですよ。
いやー、マグちゃんがこれまで本当に無表情で、かつ可愛いマグちゃん。
マグちゃんのいろんな表情とか動作とか演技とかっていうのをすごく印象的に描いてきた、
マグちゃんの百面草みたいな作品だったからこそ、
そのこれまでの全何十話っていうのを前振りにして、マグちゃんの涙がもう刺さりましたからね。
いや、本当そうなんだよね。その前のこの、待って、頼むまだ行くなっていうところとかもめちゃくちゃ刺さったしね。
もうこの辺りからちょっと涙出てきそうだったからね。
いやー、マグちゃんが泣くとは思わなかったですよ、正直。
いや、本当です。だから本当にこの最終回においていろんな衝撃的なことをガンガンガンガンって積み重ねていくからね。
そしてこの最終回の完成度めちゃくちゃ高いんだよね。
そうですね。
ありがとうね、マグちゃん。君は私の孤独を壊してくれたっていうセリフがあって、
その上でね、それによって初めて孤独を知った、この別れによって初めて逆に孤独を知ってしまったマグちゃん。
1:30:07
それが夢の中でまたルルちゃんと出会うことによって、孤独をある種壊してもらうというかね。
夢の中のルルちゃんがマグちゃんの孤独を壊してあげるっていう展開は、
なんだろう、この2人の関係性の終わりの物語としてめちゃめちゃ美しかったよねっていう。
本当ですねー。ですし、本当に先週が破壊神マグちゃんの最終回、破壊神マグちゃん缶っていうのが先週だったっていうことを考えると、
この作品は本当に新しい物語の開始なんですよね。
そうですね。
というその、もう未来への遺産という終わり方でしたからね。
いやー、だからすごいこう、なんだろう、本当に予想してなかったくらいに素晴らしい最終回だったからね。
いや本当に、もっとなんか温和化したままほっこりさま終わっていくのかと思いきや、
すごく本当に重く乗せかかってきて、その重く乗せかけてきたものをきちんと消化させてくれる終わりでしたからね。
いや本当そうだねー。ちょっとしたセリフのところとかだけでもね、本当にこの年月、ダイジェストで描くだけじゃなくてさ、
本当にマグちゃんがね、その夜空の景色を語ったりとかさ、今夜の空は見事な夕映であったとかね、
るるちゃんの目の代わりになって伝えてあげてるところとかも、本当にその前の展開とかを考えたら、マグちゃんっていう感じするしねっていう。
いやー、でマグちゃん本当に夕焼けを見て、るるちゃんが今日も綺麗な夕焼けだねっていうのに対して、
太陽の沈む様がなぜみたいな感じでしたからね、この間もね。
そうそうそう。
全然何が綺麗か全くわからんみたいな、どこがいいんだみたいな感じだったのが、このセリフですからねー。
そこだけで年月を感じるし、その後のね、この出雲くん、もう年老いた出雲くんが来てくるっていうところとかもねっていう。
ここだけでも本当なんかいろんなドラマを感じさせるからね。
そうですねー。いや正直、このレンくんとるるちゃんがまあおそらく添い遂げたという、この回想の中に出雲くんがいないんですよね。
出雲くんがいないんで、ちょっと出雲くんなんか脱落しちゃったのかって残念でしたが、
こっちに来たことによって、まあ彼は彼ですごいいい一生だったのかなという気持ちになりましたですね。
そうですねー。そしてまあ何よりナプタークさんはね、壁に出て。
いやー、実質ナプターク一代記だったんですね、この漫画は。
本当に。こんな何年後かわからない未来に狂乱速度があるからねって。
めっちゃ栄えてますからね、狂乱速度。
そうそうそう。ここだけで本当、ナプタークって感じだったからね。
そうですね。ナプタークさんはある種マグちゃん以上に多分、これナプタークさんがやってると思うんですよね、僕は。
そうだよね、やってそうだよね。
1:33:01
だから本当マグちゃん以上に人間に添い遂げてますよね。
うん。すごいねって。ここだけで本当恐るべき邪心だぜ、ナプタークって感じするからね。
本当に恐るべき邪心ですよ、ナプターク。
だから本当に何だろう、このすごい情報量がこの最終回に込められてるんだよね。
本当にもう全ての期待に応えてくれる1話でしたね。
壁木先生、マジやべえ。スタンディングオベーションですよっていう。
いや本当にジャンプほっこり漫画というジャンルに大きな傷跡を残しましたね。
そうですね。
爪跡を残しましたね。
そして積み重ねた日常をこうやって感動的な展開に繋げるっていうのは本当に稀有な才能だと思うからね。
はいはい。
いやーだからすごい、本当に何だろう、ありがとうとしか言いようがない最終回でしたよ。
いや本当にマグちゃんの涙もそうですし、空を切れたというセリフもそうですし、ナプタークさんの立心出世もそうですし、怒涛の伏線回収でしたからね。
本当やね。
ちゃんと考えて打ってきたんだな、そういう種をっていうね。感動の種をっていうね。
いや本当に、緻密に計算されて見えますからね、全部。
そうだね、それはユピスさんのナレーション的な件に関してとかもね、めちゃめちゃちゃんとしたんだなって思うからね。
いや本当ですよ。
もう本当に付け加えることは何もない完璧な最終回でしたよ。
いや本当に、ジャンプギガにセンターカラー41ページで追加エピソードが決定ですけどね。
いやまあそれはだってね、何回も見ましたけどレン君主役みたいな感じらしいですから。
主役はレンって書いてありますからね、こっちにも。
そうそうそう、だからそれは見たいところじゃないですかっていう。
どこをやるんでしょうね。
どこをやるんでしょうね。
気になるなぁ、ルルちゃんに告白するところとかやるんですかね。
うん、もしくは意外とレン君視点でこの一生分やるかもしれないしねっていう。
あー、ナフタークさんと死の間際にナフタークさんが料理作りに来てくれるんですかね。
いい話すぎる。
いい話すぎるですね。
小僧って言って作ってやるぞっていう、フリンダーって来るのかもしれないですね。
うん、いやなんかそれは見たいところだからさ。
確かに違いですけど、まあ普通にほっこり気の抜けた話でもいいんですけどね。
いやー、だから本当にもう、本当にもうさっき言ったよりありがとうっていう感じだからね。
いや本当ですねー。
特に本当にマグちゃんはこのジャンプ、この漫画自体もそうありがとうだし、このジャンプという紙面においてもね、
本当チェンソーマンとかさ、十日海戦とかさ、めちゃめちゃ辛い時期があった時にマグちゃんにどれだけ救われたかって話ですよ。
本当にジャンプのほっこりを担ってましたからね。
そうそうそうそう、マグちゃんがあることによって精神が保ったとかあるじゃないですかっていう。
はいはいはい。
1:36:00
そういった意味でも本当にすごい漫画だったよっていう。
いや本当に、いやー上木先生、次の作品本当に楽しみですよ。
楽しみですねー。
早く戻ってきてほしいですねー。
そうですねー。まあまずは本当にギガ楽しみにしてますって感じですね。
いや本当に楽しみにしてますよ。
ちなみにマグちゃんに絡めて語るかもと最初に予告していた平賀美穂先生の寝る武芸道業の話というのが、
最新刊で最終回終わりますよと言われたのがかなり早い段階で言われて、
もっと3週5週前とかそのくらいの時に言われてバタバタするのかと思ったら、
かなり前もって言われるんで、その後モチベーションを維持するのが大変だったって書いてあるんですよね。
だから3週や5週ではなく、もっと早いとは思わなかったって言ってたから、
気持ち的にはまあ6、7、8週前ぐらいにはいってそうな雰囲気ですよね。
そんな感じだね。
という感じだとやっぱり、ユフィスさんのエピソードとか含めて、
あの辺からの一連の流れ全部終わると分かった上で解説の可能性はありますよね。
うん。
という形で、もうそれで考えてもやっぱりすごい見事な畳み方だったんだなというのが分かりますね。
そうですね。
いやーだから本当上木先生はもう、もともと最初の初期の頃の花火のエピソードからで、
信頼感のある構成の上手い先生だなと思ったけど、
もう本当にこの一連の締め方で、マジですごい先生だなと思ったからねっていう。
本当に、いやー新作どういう内容になるのか分かりませんが、
次は海の幸をやったから次は山の幸なのか分かりませんが。
うん。
山の幸ってなんだよ。
山の幸SFとかやるかもしれないですからね。
うん。
大変楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてが、マモレス守護丸第10話、内容としましては、
手品市の藤井さんが本気になって襲ってきてやばいんで、
校舎で叩き壊しましたーっていう展開でした。
ていうか今週もうヒカキンの登場はヒカキン強すぎるやろって思ったね。
そうですね。登場した瞬間に、なんかこう、なんでしょうね、
そのコマを6回ぐらい見直しましたね。
そうですね。何度もかするよねって。
まあその後の展開に関してはもう、なんかもう、なんでしょうね、
爆発したりはしましたが、なんかやっぱ登場したっていう瞬間が
僕の中では一番衝撃でしたね。
はいはい、まあ俺は結構でもね、爆発させたところかなり賞金やったんでね。
なるほど。
え、マジでって。
だってさ、普通さ、登場させるだけでも結構まあすごいことなのにさ、
はいはい。
爆発させるって、何それっていう。
いやーちょっと。
ねえ、あの、伊原先生フリーダムすぎるというか、神をもう恐れだすすぎだろって思ったからね。
そうですね、前衛的ですよね。
1:39:01
これ、紙の紙面だと結構写真潰れてますけど、
ジャンププラスのデジタルだとすごい綺麗に出てますから、写真。
はいはいはいはいはい。
ヒカキンが気になる人はぜひ電子版で見てほしいですね。
はいはいはい、なるほどね。
ちなみにツイッターで、何でしたっけね、伊原先生は、今回の話をやるにあたってね、歌手の人。
はいはいはい。
何人かにオファーをした結果、ヒカキンさんだけ前向きな返事をくれたって言ってましたからね。
あ、ほんとですか。
だから、本音として歌によって回復するみたいなところ。
はいはいはい。
やって、歌手の人いろんな人にやって、爆発試算させるんですけど、受けてくれませんかみたいなことをやって、ヒカキンだけオッケーだったっていうね。
あれあたりにオファー出したんでしょうね。
そうだよ、誰に出したのやっても気になるよね。
そうなんですよね、誰、なんか、面白くない人だと、自分がここに出て面白くなるのかなって心配しちゃいそうじゃないですか。
そうですね。
滑ったら嫌だなって思うじゃないですか。
漫画として使うのが寄せやすいとか、そういう心の広さとかじゃなくて、自分がそこに出たら滑るんじゃないかなって不安がありそうな気がするんですよね。
うんうんうん。
その点、ヒカキンさんはネタとして成立する強度がかなり強い方だからいいですよね。
そうですね、爆発させても全然オッケーですかね。
あとやっぱ知名度が、知名度がやっぱ、ヒカキンさんレベルの知名度のある歌手って今、歌手っていうか、知名度のある人、番人が言われてピンとくる人って多分かなり少ないですよね。
うん。
いやー、だからその辺も気になるよねって。
そうですね。
歌のランキングとか、Amazon Musicとかで聞くときの順位とかを見ると、やっぱ岩添だとか岩添さんだとか、なんか普通に歌のランキングの上に出てきてる人たちで、僕多分顔を見てピンとくる人ってほとんどいないですからね。
まあね。
なんか男性何人、女性何人のユニットだぐらいのことはなんとなくわかりますけど。
岩添は男性、女性なんだなとか、髭男は何人なんだなとか、そのくらいのことはわかりますけど、顔を見ても絶対ピンとかないですよね。
ヒカキンさんはわかりますからね。
そうですね。そして爆発させてクソ面白いからっていう。
それに関しては僕、もっと真面目な感じの、真面目な方向性の歌手を爆発させても面白かったですよね。
まあ確かにね。
いやー、というわけで本当にすごいの来たなっていう感じだったし。
あとはもう筋肉増強しカオルが復活したのが嬉しくてしょうがないって感じでしたね。
あーもう本当にこれはコアなファンには大喜びでしょうね。
いや本当だね。あのカオルが帰ってきたって感じですかねっていう。
そうですね。脱獄してきましたからね。
いやだから今後レギュラー化するんだよねきっとっていう。
毎回脱獄してくるという。
筋肉増強しカオル、非合法薬物で増強してたんですっけ。
1:42:01
そうですよ。
まあまあそういったところも含めてオールスター感あったし、
いつものしごまるの破壊描写。
ちょっとやりすぎなくらいの破壊描写っていうのもあったからね。
いや満足する回でしたね。
そうですね。確かに印象的なヒカキン回として記憶に残る回でしたよ。
そうですね。
いやーマグちゃんの感動アートにこれ持ってくんじゃねーよジャンプと思いましたけど。
だいぶ感想がブレますねこれは。
そうですね。
感情がブレますね。
いやという感じで、いやまあ本当になんかこう
伊原先生らしさを出してるなっていう点ですごくいい印象の回でしたよ。
そうですね。
いやーやっぱ恋するワンピース。
ワンピースのスピンオフ漫画でも
あのー本当に起きて知らずな、命知らずな
ワンピースの1話のほとんどがワンピース本質のコマっていう時もありましたからね。
そうですね。
そういうこと、そういうなんか伊原先生のそういうところで鍛えられた
なんか弾力が出ててよかったですね。
だから今後もフリーダムで活躍してほしいなってことですね。
まあ確かにこの方向性でどんどん驚かせてほしいなと期待してしまいます。
じゃあ最後に目次コメントが
コンクリート棚、あだみ先生
未来の世界を想像して書きましたが
本誌に載る未来は想像できなかったです。
ということでした。
ちょっと上手いこと言ってますね。
まあまあそうですね。未来を想像して書きましたが
まさかこの作品が本誌に載るとは想像してなかったですという
形の謙虚なコメントでしたね。
そうですね。
あとはビッチボッチ篠原先生
今回の原稿を書きながら何度も
いや知らないけど、と呟いてました。
はいはい。あれですかね。漫画にツッコムを入れながら
ネームとか切るっつって。
まあある種自分の作品じゃないですからね。
まあね。
知らないけどっていうふんわりした内容に
いや知らないけどってツッコミながら書いていたということですね。
いやなんなら目次コメントはもう篠原先生じゃなく
このウロミナの作者宇多方先生として書いてほしかったですよね。
そうですね。それもありでしたね。
あとは僕のひらがねみは堀越先生
スパイダーマン見合わせたこの年でベスト映画が
更新されるとは思わなかったです。
ということでなんとオールタイムベストの作品が
更新されたらしいですね。
へえそんないいんですね。
いやまあスパイダーマンは
まあすごいですよ本当にこの作は。
映画アメコミ映画という
ジャンルメディア全体に対して言及
自己言及的な作品で
何かまあ感動しますよ本当に。
ちょっと画前興味が湧いてきましたね。
ああ見てないんですね。
見てないんですよっていう。
ではぜひスパイダーマン
過去のソニーのスパイダーマン作品
まあ7作品ぐらいと
スパイダーバースと
まあマーベルの27作品見てから
スパイダーマン見たらいいと思うんですよ。
それはさすがにハードルが高いですけど
まあいくつかは見てるけどっていう。
という前提知識があればあるほど
面白い作品ではありますよ。
1:45:01
はいはいはい。
まあ単体でも面白いですけどね。
ハードル高えよ。
それを乗り越えたときにちゃんと
約束された楽園がありますから。
はいはいはい。
確かにね。
ゆっくりじゃあ見てっかゆっくり。
いいと思いますね。
あとはこれバレンタインネタかもしれないですね。
ドロンドロロン大沢先生
母から再び芋ケンピが送られてきました。
チョコでコーティングされてておいしい。
いやもう確実にバレンタインネタですね。
芋ケンピかチョココーティング
ちょっと食べてみたいですね。
いいね。
芋ケンピだと予想がつかないな。
ポテトチップスのチョコをまとったやつは
なんか最近グッと増えましたけど
嫌いじゃないですよ他は。
まあまあいろんなね
カントリーマンもチョコまみれになったり
ラスクもチョコまみれになったり
いろいろチョコまみれになってますからね最近は。
まあまああの辺のやつは
チョコでコーティングというかは
チョコを吸い取らせるというか
眼芯っていうんですか
チョコを吸い取らせる感じですからね。
まあ確かにね。
チョココーティング系のお菓子も
いろいろありますが
芋ケンピは食べたことないですね。
食べたことないですね確かに。
そしてまあ食べ物といえば
ブラッククローバー田畑先生
たまに間違えて妻をチャーハンと呼んでしまう
いや違うんです呼び名が2
っていうコメントですけど
これ何なんですかね。
呼び名が似てるチャーハン似た名前
なんでしょうね。
どうでしょうもしかしたら
息子とかとかさ
息子とか娘基準でさ
お母さんとかさ
母ちゃんみたいなこと呼んでるからさ
母ちゃんがチャーハンになったとか
そんな感じなのかな
ですかね。
なんかちーちゃんとかそういう感じだったり
するかもしれないですね。
なるほどね。
ちーちゃんみたいな。
ちょっと謎が謎のコメントだと思いましたね。
解説が欲しいですね。
欲しいですね。
あとはぼくとろぼくの宮崎先生
とつか先生の親戚の子供に
私もお年玉あげたい
宮崎先生の親戚の子供が
一番好きなジャンプ漫画
ぼくとろぼこだと言ってきた
というあのコメントに対する
アンサーとなったんですね。
そうですね。
ろぼこで小学生一番人気みたいな感じ
らしいですかね。
ちゃんと拾っていきますね。
そうですね。喜んでるな宮崎先生
って感じが伝わってきていいですね。
あとはね。
モーレッシュ5番の伊原先生
ヒカルヒンさん本当にありがとうございます