1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、24年19号のジャンプ読んだ?
2024-04-12 1:30:39

あ、24年19号のジャンプ読んだ?

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僕のヒーローアカデミア/SAKAMOTO DAYS/呪術廻戦/あかね噺/アオのハコ/アンデッドアンラック/キルアオ/サダオがいる家/夜桜さんちの大作戦/カグラバチ/WITCH WATCH/逃げ上手の若君/超巡!超条先輩/鵺の陰陽師/僕とロボコ/グリーングリーングリーンズ/Dear Anemone/ツーオンアイス/累々戦記/魔々勇々/目次とか

サマリー

今週のジャンプでは、『僕のヒーローアカデミア』の表紙や人気投票結果が話題となっています。また、『坂本デイズ』では大沢木さんの怒りが描かれ、『ジュース回線』では国船の放出に関する展開が進んでいます。 いたどりくんが覚醒して新たな技を使い始め、肉弾戦特化ではない彼の活躍が期待されています。また、あかねちゃんとチラス先輩のイチャイチャが進み、夏休みには新たな展開が待ち受けています。 大神さんは大人になった姿で幽霊屋敷に引っ越す美人三姉妹ホッコリホラーコメディー読み切りで、魅力的なキャラクターの壁と無双展開を楽しめ、期待通りのおねしょたな作品となっています。 第1話では、佐藤君に対する好感度が高いと感じながら読んでいましたが、話を聞くとそれが納得できる形になり、全体として成立している感じです。 NU'ESTさんはめっちゃ良いラップをして、クリーピーナッツに映画の主題歌を依頼するため、ロボ子がラップバトルを仕掛けますが、丸暗記したものを使っての勝利はボンド君のラップで阻まれる展開となります。 ハユマ君、ソラさん、ツーオンアイス、ルイルイ戦記の4つの作品の最新エピソードを要約すると、最終回のママユーではコルレオくんがエンドさんに引導を渡し、グリシャさんがコルレオくんに襲いかかる展開になります。エンドじゃないと思った俺たちの戦いはこれからという結末が印象的で、ハッピーエンドではなく問題点が残ったまま解決している点も良いです。 ロボ子が東京リベンジャーズのパロディーをやり、極東ネクロマンス、サイクル日和、センターカラー、普通の軽音部、貞子、利尾くん、青春なんでもリサーチ箱について紹介しています。新刊のジャンプの内容、掲載作品の話、村田の新刊に対する期待も話題に上がっています。

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どうもガーデス。 ヒソでーす。今週は2024年第19号の週刊書のジャンプを読んでいきます。
はい。 といった形で、えーでは今週まあまあUUが終了しましたので、そちらに関するツイートを企画をやったりとかしていますが、
『僕のヒーローアカデミア』の盛り上がり
本編の方は、コミックス40巻発売&人気投票結果ピョヒロアーカー大盛り上がり 関東カラーの僕のヒーローアカデミアとなっていました。
ジャンプ表紙の方は、こうデフくんと何か変わり果てた感じのしがらきさん的な、中身はオール4ワンさんなのかな的な人とのこの相対する一枚でした。
そうですね。いやでも本当に表紙の時、え、これ誰?って感じ。まさかオール4ワンさん?って言って結構本当に早くヒーローアカデミアキャラって気になりましたね、この表紙見て。
まあまあそうですね、最終決戦ここからこの姿になるのかな。まあ中身がオール4ワンさんなのかしがらきさんとしてなのかわかりませんが、
これがしがらきさんの最終形態なのかなみたいな感じが盛り上がる表紙でありましたね。
そうですね。
で扉絵の方は、人気投票結果発表という感じのトップ10が表紙を飾る感じの冒険感あふれる感じの扉絵でした。
そうだね、もうこれがトップ10かーって毎回ね、その上位を書くっていうのをやってましたからね。
熟血爆誕みたいな感じでやってましたから、あのやってましたけど、いや本当にまずダビさんとエンデバーさんが一緒に竜乗ってるところに関しては、お、いいなって思いましたね。
確かにそうですね、ちゃんと同じ竜にタンデムしてますからね。
そうですよね、だからダビさんを10位以内に入ったのがすげーってのもありましたし、そこは面白かったなと思いましたし、何よりその横にショージ君がやった時にちょっとびっくりしましたからね。
え、ショージ君は10位以内に入ったの?ってなりましたからね。
確かにびっくりではありましたね。
そうですね、まあもちろんでもショージ君はね、そのスピナーさんとかのところでやっぱりすごいね、頑張ったというかね、俺はあそこで活躍があったと思うんで、あーなるほどあの辺が関与されたんだーとは思いましたけどもね。
確かにそうですね、過去が明かされたりですとか、その顔のお話が出てきたりとかで、かなりまあ上がる要素、ある、そうですね、この辺のエピソードが出たのがいつなのかの時間間隔が僕の中で曖昧なのがいけないのかもしれないですね。
確かにあの辺も踏まえてっていうことであれば上がって当然ではありますね。
あとで見たらね、ダビスさん4位だったりしたんでね、やっぱあの辺のエピソード、ダビスさんも本当に最終回これでもかこれでもかって深掘りされましたからねっていうね。
そういった意味では結構納得の10位ではありましたね。
そうですね、誰が来ても納得という感じのキャラクターがいっぱいいるので、本当にその中でこの10人かという感じはありました。
ちなみにこのタイミングで言ってしまいますが、人気投票、他に気になったキャラクターとかいましたか?
そうですね。
まあ自由投票の形なので、カイの票に関してはやっぱりかなりネタ的な投票先もかなり多かったですね。
そうですね。
やっぱり柳瀬隆、横槍メンゴとか。
横槍メンゴ先生はヒーローアカデミアファンではあるけどっていう話と。
ヒーローアカデミアファンの感想みたいなのをツイッターに上げてるからですかね。
うん、そう思いますね。
ベビーフォーワンっていうのはオールフォーワンさんの悪王時代のことでいいんですから。
たまにだから訳わかんない人もいますね、本当に。
あとはこの投票結果、一番最後に載っているのがオールマイトの愛したものすべてという。
というなかなかエモい感じのやつとかもあったりしましたね。
そうですね。
主人オールって感じですね。
あとカイの票に関しては、かなりセンスの発揮された感じの投票先が多くて、読んでみると面白い感じでありました。
本編中身の方としましては第419話で、
しがらきさんはお父さんが虐待的なことをしたところまで含めて、
どころかしがらきさんの能力自体オールフォーワンさんが与えたもので、もともと生まれ持っていた個性ではありませんでしたというところまで明かされて、
しがらきさんの意識がなくなってオールフォーワンさんがしがらきさんの体を乗っ取って暴れだして、
現実世界ではその内面世界での出来事の影響を受けて両腕を失ってしまって、
もうやばいっていうところにみんなが駆けつけてくれますという展開でした。
いやもうしがらきさんの精神がこだこだに砕け散っちゃった。うそー!みたいな感じでしたね。
まあこれで終わりではないと思いますが、一旦はもうやられてしまいましたね。
そうですね。まだ確かにあーって余韻かってやってますけど、まだでも余韻が残ってるくらいはありますかね。復活してほしいなって気持ちはまだまだ全然ありますね。
まあそうですね。デフの失った両腕というのも単に失っただけではなく、
これもしがらきさん復活のための不責かもしれないなとかいろいろ考えて、
もうオールフォーワンさん改めてぶっ倒そうぜという気持ちにはなりますよ。
いやほんとそうですね。まじでオールフォーワンさん、しつこすぎやろお前!って思いますかね。
このしつこさはでも最近のラスボスには必要なものではありますよね。詐欺よくやられないっていうね。
まあまあそうかもしれないですね。
いやーだからまじでどんどんヘイトを貯めていくなって感じでしたからね。
そうですね。いやーという感じで本当にオールフォーワンさんによるしがらきさんというこの最終形態が生まれて、デフくんの両腕が失われるというかなり衝撃的な展開でしたね。
そうですよね。だからここからどうなるんだって思った時にまさかセロくんが助けに来るとわーってテンションここに来たらバカがりでしたねっていう。
そうですね。セロくん、おじろくん、そして佐藤くんというこの、何とも地味なメンツがとてもいいですね。
そう、地味なメンツがとてもいいんですよね。いやーまじで何だろうこれはみんながヒーローになる物語だって言われてましたけどね、本当になんかそう感じになってきたって感じでね。
そうですね。
いやー何だろう俺的には本当にさ、当初からずっとさデフくんvsしがらきみたいな形で、全てのものを背負ってこの2人が戦う展開っていうのを期待していたから、この展開に関してはまじで想定外なわけですけど、ただこれはこれでめちゃくちゃテンションが上がるなっていう感じですごい熱くなる展開でしたね。
まあそうですね、いや僕も本当にみんながヒーローになる物語であるという点は大事になるだろうけれど、まあ戦う以外にも、直接戦う以外にも活躍の方法はありますしねみたいな話をしていましたが、直接戦いに行きましたからね。
そうですね。
いやーという感じで、まあ名言はされてませんが、このオールフォーアンさん自分の手を見て、まあ崩壊の個性がなんかなったらしいな、怒り憎しみが消え去った、消え去ってしまったっていう感じで、崩壊はもしかしたらなくなってそうな感じなのかなという感じで、だったら勝ち目はあるかな、彼らでも戦えるかな、どんな戦いになるか楽しみだなという感じではあるんですが、まあ崩壊てんてんてんって言ってるだけなんでわかんないですね。
ここに関しては相沢先生も来てますからね、戦えそうな気がしますけどね。
まあ相沢先生が来てるというのが確かに一番でかくあるんですが、まあそうですね、どんな戦いになるかわかりませんが、本当に総力戦、あらゆる意味での総力戦になっていくんじゃないかな、この作品のタイトルがヒーローではなくヒーローアカデミアであるということで、本当にヒーローアカデミアその全体を通しての戦いがこれから見れるんじゃないか、大変本当に楽しみになってきますよ。
楽しみですね。
現地に向かっている仲間たちもまだまだいっぱいいますからね。
という感じなので、絶望的な腕を失うという絶望的なところからではありましたが、ここから先いろんな盛り上がりがありそうだなと楽しみになってくる、むしろ盛り上がってくる感じの1話でした。
『坂本デイズ』大沢木さんのブチギレ
続きましてが、坂本隆一の第161話の内容としましては、
ししばさんは天音くんのお父さんよつむらさんを殺したという告白をした結果、天音くんが動揺したりとかしまして、敵に襲われてやばいというところをしばさんが身を挺してかばってくれました。
怪我を負ってしまいました。そこに駆けつけた大沢木さんが傷ついたしばさんを見て、切れちゃいました。
そして一方、スラーさんのところに行ったラグモさんの目の前で、スラーさんは赤尾さんに人格変わったっぽいですという展開でした。
いやーもうブチギレた大沢木さん怖ぇーっていう回でしたね。
いやー怖いと同時に、やっぱりしばさんに対する思いみたいなものが感じられてよかったですね。
そうですね、エモかったっすね。
いやでも本当さ、今週地面からでんのこ生えてるときはさ、副題のサメってそういうことかよみたいな感じで結構笑ったんだけどさ。
ただその後本当になんだろうね、このリーパーさんを収殺したところとか、穴から出来たところがマジで大沢木さん怖かったからね。
そうですね。まさかこれ本当に死んでる何かトリックじゃなくて何かどんねん返しがあったりしないでとか思ったりもしたんですが、なんか死んでそうな気がしますね本当に。
死んでそうな気がしますね。
いやーだってもうね、くまのびさんもかなりちょっとビビってますからね。なんだこいつみたいな感じになってますからね。
いやーだから本当にね、今回はいろいろあったけど大沢木さんが全部俺の中で持ってったって感じでしたね。
いやー本当そうですね。リーパーさん、あっさり殺されてる感じとか、坂本デイズらしからぬ生産の殺され方だったりはしますが、やっぱりその殺される前に自分で、
てめえら暗い狭い部屋で生きたまま細かく切り刻んでやるって自分で言ってることをやり返されてるという点で、なんかしょうがねえなっていう感じがしますからね。
そうですね、自業自得ですか。
自業自得感があるんで、かなり生産ではありますが、それでもなんかそんなに嫌な気分にならず見れる感じ、そして本当に大沢木さんに対しても嫌な印象がつかない感じで、
いやー本当に大沢木さん好感度が上がる、とてもすごい登場でしたよ。
いやそうですね、ただ本当大沢木さんぶち切れて天根国まで攻撃したりするんでね、このままだと本当に全員皆殺しにしそうな雰囲気なんで、本当、ししばさん復活してくれって思ってますよ。
そうですね、大沢木ちゃうって言ってるこの声が届いたらいいんですけどね。
そして、まあね本当になぐもさんのところに関してはね、いやーまあつらさだから赤尾さん出てきたーっていう感じですけどね、
いやこれ本当どうなるのかっていうで、ちょうどその元凶っぽいアサギさんもね一緒にいますしねっていう感じで、しっかり何か説明しようしになってますね来週は。
そうですね、まあ坂本さん的にも赤尾さんだというふうに認識していた、認識しそうになっていた、それを納得はしきれなかった感じですが、
なぐもさんから見たら坂本さんの時よりもさらに深いなんか観察ができるかもしれませんしね。
そうですね。
その点も含めて、いや本当にこのつらさんに起きてる現象は何なのか、お話が済みそうなのはすごく楽しみですね。
楽しみですね。
これを言及すると本当に天音くんをかばって、罪滅ぼしのつもりかと言われて、さあわからんわっていう柴さんは切ねえなと思いましたね。
いや本当そうですね。だからこそ本当にね、生きてほしいっていう気持ちはすごいありますね。
そうですね、本当に殺し屋というのがものすごいポップに描かれているこの作品ではありますが、本当に恩人との対立とか、
いろんなものも含めて本当に精神的に背負ってるものがあったんだなというのが端的に見れて大変切なくなる展開で、その辺も本当に救いが楽しみです。
『ジュース回線』国船放出の展開
では続きましてはジュース回線の256話の内容としましては、国船というのはすごいらしく、国船を放ったスクナさん、国船を放ちまくってるスクナさんが一体どうなるのかわからねえぜっていう中、
いたどりくんも国船を放ちましたという展開でした。
いやマジで国船に関してはさ、当初はクリティカルヒットの超絶中二感のかっこいい言い回しくらいのノリだったんだけどさ。
なんか本当にこの週刊で回復効果とか能力覚醒も兼ね始めてきててね、なんかめちゃくちゃ重要な技になったなって思いましたね。
そう、国船を放った後はその何でしょう、重力出力というかめちゃくちゃ強くなるっていうのはまあ示されてはいましたが、
まあそれがさらに発展して飛躍して本当に覚醒的な意味で使われ始めて、それが最近のなんだかよくわからないいたどりくんに適応される感じっていうのはめちゃくちゃ楽しみになってきましたね。
いやーマジでいたどりゆうじ覚醒するっていう次回日ですからね。
いやーマジででもいたどりくんまだ腕の秘密も何も明かされてないんでね、ここからどんな覚醒があるのかっていうのは楽しみでありますよ。
本当に今何を持ってきていて、そのどういう状態なのかは全くわかんないですからね。
そうですね、でもやっとここでなんだろうねその、全部明かされるんだっていう気がしてるんで期待はしてますよ私は。
いや本当にめちゃくちゃ楽しみですよ。
先週のコメントとかでも肉弾戦特化みたいなやつが現れては少ないにやられていくから、いたどりへの期待値が下がっていくというコメントがありましたが、
いや本当にいたどりくん単なる肉弾派とは全然違った形になりそうな感じがしますからね。
そうですね、いやここまで来たらちょっと違った気がしますよ確かに。
このお兄ちゃんの協力を得ることによって鮮血を放ったりとかいう感じで、なんか合体技みたいなことをしてますね。
そうですね。
っていう点も含めて本当にいろんなことができそうになっているんで、いやーここで主人公、ついに主人公のターンなのかなという感じでテンションの上がる展開でしたね。
そうですね。そしてあと今週に関しては本当にラルーさんがものすごい癒しとした後がしたね。
そうですね。いやハートキャッチの能力っていうのは、ある種の意識を向かうという、そのフォーカスをずらすという、ある種ママ優位におけるミネルバーちゃんみたいな能力だったんですね。
そうですね。でもその術師が決まった時に目がハートになるって、すくなさんの目がハートになるって結構面白かったですよね。
そうなんですよね。特に僕これ最初、紙で買う前に電子版でスマホで読んでいたので、見開きじゃなくて1ページずつ読んでいくんですよね。
はいはいはい。
そうすると隣のラルーさんがいない状態で、突然すくなさんの目がハートになってドキンドキンドキンとか言い出すから、すくなさんなんか術式オタクみたいなところもあるし、こういう一面もあるのかなと思っちゃいましたね。
ははは!いたどりくんに対しても!それはそれで面白いけどな。
なんか好きな術式とかを見つけたらこうなっちゃうのかなみたいな感じで思ったりしたんですが、まあまあ術式の効果だったという感じで、なるほどなという。
いやーでも本当にこのハートの目の表現はびっくりしましたね。
いやほんとそうですよ。だからヨロズさんが言ってましたよね。すくなに愛を教えるのは誰なのかみたいな話をしてましたけどね。
いやーラルーさんだとは思わなかったですね。
そうですね。ドキドキしてますからね。
ドキドキしますからね。いやもう海の利白の目を持ってしても見抜けなかったって感じでしたね。
という感じの絡めての能力は意外とすくなさんにも効くという感じで、その点も含めて本当に単純な肉弾特化ではないいたどりくんの活躍とその他の術式との連携とかも見れるかもしれないんで、いやー今後も大変楽しみですよ。
確かにですね。
あかねちゃんとチラス先輩のイチャイチャ
続きましてがセンターカラーです。2つ目推薦編大人気恩礼2号連続センターカラー第2弾あかねぱなしという形で、センターカラーは本当に追悼の意味もあってのことでしょう。
カメハメハを放つあかねちゃんという1枚でした。
そうですね。これに関しては本当にもう取り戻せるぜっていう感じで、まあいいだなって感じでしたね。
そうですね。とにかく明るく前向きに描いているのが何よりいいですね。
いいですね。
中身としましては第105話で、たいぜんさんの講座が終わりましてあかねちゃんが挨拶に来ました。
そこに前哨師匠なんかもやってきて、あかねちゃんに2つ目推薦出すかどうかで揉めたりするんですが、
シグマさんもやってきてくれて、結局たいぜんさんが推薦出してくれる感じにまとまりました。
前哨さんはプチキレですが、マイケルさんが自分の真打ち昇進試験の日取りを伝えに来ましたという展開でした。
まずは本当にあかねちゃん2つ目の推薦に関してね、たいぜんさんと一哨師匠だけの話になるのかなと思ったけども、
そこにあかねちゃんが絡んできてね、口出し無用でお願いしますっていうところに関してはめちゃくちゃかっこよくてよかったなと思いましたね。
まあそうですね。
先週までも結構言ってましたが、現実の落語界の師匠弟子関係ってすごく歪でいいよなっていう感じのその雰囲気っていうのは、
この作品ではある程度除外して、少年漫画的な雰囲気でやっていくんだなっていうのを認識して読みましたよ僕は。
はいはいはい。なるほどね。俺はやっぱり主人公が輝くというかね、ちゃんと茅野ストにならないっていうところはすごい良かったなと思ったんですけどね。
一瞬かなり色々引っかかりそうになりつつ、この作品の世界ではこうなんだなっていう風に飲み込んで、
少年漫画的な感じの展開で、なるほどなというふうに最終的には納得しましたよ。
そうですね。ただ推薦を与えたくじゃなくて、一生師匠を言う、うなださ死口になりますよみたいなことを大沢言ってますからね。
この辺の挙げ方はすごい少年漫画的ですよね。
まあそうですね、そこの認めてくれる感じというのは大変厚い展開でしたね。
そして、まあそれらを受けてね、あのシグマ師匠まで来てっていう感じでしたけどね。
その後一生師匠がこうなんだね、うごークソクソクソーって言ってさ、ブチギレてるとこクソ面白かったねっていう。
ここまでの小物とは思ってなかったですね。
そう、講習の面前でさ、センスぶち破ってさ、こうどこどこへジタンで踏みながら、私この冷静な人間はいないんだって、いやいや全然冷静じゃないじゃんっていうところがすごい掴みどころがあったからね。
まあそうですね、ある種この剥き出しの感じがこの人の魅力であるということを一旦大全師匠が前回言ってくれてたんで、こういうところがあるからこその魅力がこの人にはあるんだろうなというふうには思いましたが、まあそれがなかったら本当になんだこいつと思ってましたね。
いや本当そうだね、先週の大全さんは結構グッジョブだなと思いましたね。
わがままであるがゆえに魅力があるという、その説明によってだいぶ救われてるところがありましたよ。
そうですね、いやだから本当人としてはダメだけど目が離せない、確かにこの人はって感じあったよね。
剥き出しだな確かにと思いましたよ。
いやーでもどうなんすかね、マイケル兄さんは本当にこの人に勝てるんすかね。
新打ちの挑戦試験の形式はどういう感じになるかわかりませんが、今回で言えばまあ全小師匠が認めるか認めないかの話になっていくんですかね。
どうなんでしょうね。
まあまあまあでも本当にこの小物感を丸出しにしている人がそれでも認めざるを得ないとなる展開はすごく痛快になりそうなんで、
それと同時にその認め方によってはこんなに小物だけど実はちゃんと実力もあって見る目もあるんだみたいな感じで、
まあ全小師匠の格も上がりそうなんで、その感じはすごく楽しみでありますね。
夏休みへの期待
楽しみですね。
続きましては青の箱の第144話。内容としましては、チラス先輩が大輝くんのことを褒めてくれまして、
ますます好きになったときのことも言ってくれて、そしてミサンガに関してもまだ切れていなかったんで、
新たな願いを犯してくれました。困難を乗り越えて努力は成果をもたらして健康に後悔をなくさず次の朝を迎えますように。
という思いを込められてインターファイに向けて進んでいきます。
ファリュー先輩はペアではとりあえずインターファイに出るようになったんで、まだ一緒に頑張っていくようになったそうです。
そして夏が来ますという展開でした。
いやー、今週は本当チラス先輩と大輝くんのイチャイチャを見るぜっていう気持ちで見てたんで、
ちゃんとイチャイチャがあって満足って感じでしたね。
そうですね。このよくやった、すごくかっこよかったよ、より好きになったよっていう感じの、
このより好きになったよ、軽く冗談めかして言う感じの、このチラス先輩の感じっていうのがめっちゃ解釈一致というか、
こういう感じだよなチラス先輩はっていう感じがしてすごくよかったですね。
本当その後大輝くんが胸うって押さえてるのも、俺もなんか本当こんなポーズ育ったもんっていう。
そうですね、いや本当にもう、もう、もうでしたね。
そして何より俺これ家とかでこんなことやるのかなと思ったけどね、
もう破竜先輩の後にもうどうぞどうぞみたいな感じで、その会場でやるってところがね、
やっぱ高校生だからな、早くおめでとうって言いたいよな、我慢できないよなっていうところも妙な納得感があっていいなって思いました。
高校生だから、なるほど、まあまあまあそうですね、ごく自然なこととして受け取ってしまいましたが。
いやまあまあ僕としては本当にずっとどっかにあかりちゃんいないかなとコマの隅まで探してたんですけどね。
そうだね、ここまでイチャイチャしたら誰か見ててもおかしくない気がするんだけどね。
覗き見展開をめっちゃ期待してて、すごいコマの端々まで探したんですけどいなかったですね。
いなかったですね、まあでもいたらシュラパンになっちゃうからね。
なってほしかったですね。
まあそれは確かになってほしかった気持ちもありますけど、まあそれに関しては本当夏休みになんかありそうだから、そこをじゃあ期待しましょうって感じなんですね。
そうですね、あとは本当に千奈川先輩がこのミサンガに対してインターハイ出場を願ったこのミサンガに対して、
新たに願ったもの、困難があれば乗り越えて、努力は成果をもたらして、なるべく健康に後悔を残さず朝を迎えられますようにという感じのこの願いというのが
ある種本当に千夏先輩の抱いた後悔、思い残しの裏返しの感じの表現になっているのがすごくグッときましたね。
そうですね。
いやーだから本当にまあ大輝くんがその願いをちゃんと体現してね、千夏先輩の心を癒してね、さらにイチャイチャしてほしいなって思いましたね。
そうですね、いやまあまあ本当に単に勝ってくださいというよりかは本当に健康に後悔を残さず次の朝を迎えられるようにという感じで、
単純にスポーツとしての結びつきを超えた本当に人生のパートナーとしての願いだなという感じがしたのも良かったですね。
良かったですね。
そして夏休みに関してはね、久しぶりにヒダちゃんの出番が来そうで、ここもすごい楽しみだなと思いましたね。
そうですね。まあそうですね。自分でも驚くくらい今、凪らしいですからね、気持ちが。
そうですね。いやーでも凪なヒダちゃんだと本当に物語に関わってこれないんで、そうじゃない嵐が夏休みに起きてほしいんですけどね、ヒダちゃんにとってもっていうね。
そうですね。でもヒダちゃん、まあまあヒダちゃんな、やっぱりラブコメ漫画において結構この主人公に振られたサブヒロインが他の男性とくっつく展開って、少女漫画では男女逆の立場とかでそういったこと結構ありますけど、少年漫画でそれって結構リスキーだと思う気もしますからね。
まあまあ確かに。
ヒダちゃんに恋愛展開は個人的にはなくてもいいんじゃないかなとはずっと思っているんですが、それでも完全な凪ではなく、なんかちょっとしたやっぱ失恋したがゆえの、失恋を引きずっててほしいんですよね。
その切なさっていうのは結構いいんじゃないかなと思ったりするんで、失恋は引きずっててほしいんですが、恋愛的なところはまあなくてもいいんじゃないかなみたいな感じもいろいろと思っては、ヒダちゃんでもとにかく幸せになってほしいなとは思ってますよ。
あとは本当にあやめちゃんとキョウくんの仲が進展したらいいなって俺は思ってますね。
まあそうですね、そこに関してはヒダちゃんの活躍の場もあるんじゃないかなという感じもしますんで、ちょっとあやめちゃんとキョウくんのところの進展と、そして本当にあかりちゃんはぐちゃぐちゃになってほしいなと思いますね。
はい、それはまあ俺もそうですね。
いやーという感じなので、まあまあ本当に夏、いやーまずは大輝くんと千奈先輩のイチャイチャが楽しみですし、その他も楽しみです。
続きましてがアンデッドアンラックの第2企画には内容としましては、ランゲージさんとのしりとり合戦でランゲージさんは善論とかを出したりとかしてきまして、その存在しないもので戦う、創造で戦うというのは大変だとなってきた中、
いちこさんは何か考えあってのことらしくファンさんを呼び出したみたいですという展開でした。
いやー今週さ、召喚はイメージが大事なんだっていうことをめちゃめちゃ語っててさ、読者的にもどんなイメージを出してくるんだって思ったら、イメージとか関係ない現実世界の最強を召喚してくるっていう展開は普通にやられたってましたね。
っていうかこれ、空想の産物とかコピーとかではなく本当に本人を呼んでる感じですからね。
そうですね。そこら辺もちゃんと考えられてるからこそね、ちゃんとさ、倒罰任務に加えてくるってことですからね、実績の差を与えてみたいなね。
いやいやいや、確かに否定者以外のね、クエストに参加しない人がいればダイレクトアタックしちゃいけませんからってことで、これでダイレクトアタックも可能ってことですからってファンさんが言うね。
ちゃんとそういうとこ潰してくるし、本当に神の一体だと思いましたね。
まあまあそうですね、譲渡に関しては意外と便利にユーズが効くんだなという感じでありましたが、入れ替えならOKなんだなという感じでありましたが、その辺もちゃんと抑えた上で本当に呼び出せるってなってくると、いろんな可能性が今後もあるなという感じでありましたけどね。
そうですね、ただ確か討伐は3名までとかだから、これ以上は追加できないとは思うんですけどね。ただまあ直接攻撃しなかったらね、チラシくらいはできそうな気がしますかね。
その辺の解釈が知り取りのルール的にそもそもどうなっていくのかっていう感じではありますし、どこまで協力できるのかっていうこともありますし、ちょっと今後の可能性も開けたような気がしますが、まずはファンさんがいまだこの世界ではユニオンには完全には属していない、完全には味方でないところもまだ残しているファンさんが、
この戦いの中でその立ち位置をどう変えていくかはめちゃくちゃ楽しみですね。
楽しみですね、もうファンさんが楽しいと俺らも楽しいからねきっとっていうね。
だから本当来週以降はファンさんがすごい楽しんでくれるのを期待してますね。
そうですね、あとは今回の戦論もちょっと追悼の意を感じましたね。
寝ながらやられるってね。
ドラゴンボールを越えていくというそういう思いがあるのかもしれませんよ。
あーなるほどそっちか。どうなんすかね。その割は扱いが雑なんですけど。
でも結構タイミング的には本当にあのアカネ話のカラーが明らかに鳥山先生の追悼であるっていう点も含めてタイミング的には多分合っているのと、
その後にウミ坊主を出してファンさんにつなげてくる感じっていうのが、ここ別に何の想像上の動物を入れても全然成立しますからね。
まあそうだね。
お話的に融通の効くところだから本当に追悼のために出したのもあり得るかなと思いつつ、
とはいえファンさんの相手としてはめちゃくちゃ相応しいし合ってるし、
全然ガッチリハマってる、全然追悼とか関係なく出した感じもするしなという感じではあるんですが、
でもまあちょっと想像しちゃいますね。
なるほどねー。
といった感じでどう科学で戦うかというところにファンさんが追加されることによって全く色合いが変わってきて、
ファンさんを活かした戦い方になってくるのかなとかも含めてとても楽しみになってきました。
そうですね。頭脳バトルかと思ったら脳筋バトルになりましたからねって楽しみですね。
そうなんですよね。
この辺の掛け合わせがどうなっていくのかとても楽しみです。
はい。
では続きましてがキルアオの第48話の内容としましては、
サービスエリアにバスが止まっている間に何か違和感を覚えたら、
なんとハルディンの2代目王家陽一郎さんが迫っていました。
すごい強い女性も連れていました。
足止めくらってそのままみんなを誘拐されそうになったんですが、
なぜか大人の姿に戻った柔蔵さんが追いかけてきましたという展開でした。
2代目の王家陽一郎さんに関しては静かな登場っていうのもめちゃめちゃ怖さがあったけど、
その後車全体ドカーン爆発させるところの派手さとかもあわせて、
本当にギャップがすごくて、すごい核を感じていいなって思いましたね。
銃弾も横から撃って落としてますからね。
そうなんですよね。すごい強いキャラクターがありますよね。
少なくとも現状においては、中学生の大神さんではとても敵わなそうだなという感じが出てましたよ。
車をぶっ潰したのは、バスを追って来れないようにということですけど、
ここまで徹底するっていうのはなかなかできないと思うんで、
そこらへんはすごい良かったなと思いましたね。
キャラクター的にもちゃんと家庭を大事にしている感が気持ち悪いっていう感じで、
人格的なところもすごくいい感じに描かれてましたからね。
そうですね。魅力的な登場で、どう勝つんだってところでまさかの戻ってる感じですかね、大神さんっていうね。
マジで何があったのかって感じですよね。
前も確か急に戻ったことありましたからね。
そうだね。あの時は何が原因かっていうところは、これから探っていこうみたいな話をしてましたからね。
映画館で急にっていう時があったんで、やっぱり何かきっかけがあってのことだとは思うんですが、
大人になった大神さん、それこそあの時もコナンにおける新地展開みたいな盛り上がりがあるんじゃないかみたいな話をしましたが、
本当に大人になった大神さんの無双展開はめちゃくちゃ楽しみですね。
楽しみですね。
あと本当にこの着ぐるみの人は一刀は倒されたとは気になりますかね。
そうですね。結構大神さんボロボロにはなっているんで、その辺の戦いもあったんだと思いますが、
本当に大人になるというこの限定的なカードだからこそできるめちゃくちゃ強い無双展開というのがあると思うので、すごく楽しみですよ。
楽しみですね。
幽霊屋敷に越してきた美人三姉妹
続きましては読み切りです。
幽霊屋敷に引っ越してきたのは美人三姉妹ホッコリホラーコメディー読み切り45ページ サダオがいる家という形で、
作者の方、笠谷忍先生。
軽く検索して出てきた作品としては、ジャンプキーが2022年スプリングにギャルのマトマートという宮洞漫画を載せて、それがボイスコミックとして公開されているそうです。
ほうほうほう。
宮洞漫画。
で、あと本誌ではこれ覚えていますでしょうか。
週刊少年ジャンプ2022年33号にサダオがいる部屋というジャンプショートフロンティアの作品を載せています。
あー。
なんかあったかもしれないね。
女霊師のJKのお姉さんと幽霊のサダオくんのオネショタ漫画を載せていたそうです。
はいはいはいはい。
それのパワーアップ版ってことですね、今回は。
そうですね、それを発展させて今回の読み切りになっているんだと思います。
あれ、なんか前もケツがよろいみたいな話したっけ、俺それ。
かもしれないですね。
2022年33号なんで調べれば聞き返せますね。
うん。
ちょっと調べてから間がなかったんで聞き返せませんでしたが、ちょっと聞き返してみてもいいかもしれません。
という感じで、桂先生本誌長編読み切り初掲載となりました。
中身としましては、サダオくんという幽霊がいる幽霊屋敷に美人三姉妹が越してきました。
すごく優しくしてくれて、女霊してくれるらしいです。
サダオくんは実は根はいい子なんですが、自分に関わった人は不幸になると思っているので怖がらせてみんな遠ざけていましたが、この三姉妹はすごく強い女霊師なんで大丈夫そうで仲良く暮らしますという展開でした。
予告でもそうだし、カラートビラを見ても思ったけど、おねしょた者なんだろうなっていう、ちゃんとそれの期待に応える形のおねしょたな感じの読み切りでしたね。
ちゃんとそうですね。三人のお姉さんにいろんな性癖が詰まっていましたね。
そうですね。だから本当に期待通りでしたね。
そうですね。このカラコさんがずっとエプロンを着けているというあたりがすごい癖を感じましたね。
俺はもうたまにジーンズとかそういったところのズボンの上から見る感じのしり描写がいいなって思いながら読んでいましたね。
確かに。ちょっとパツンパツンな感じのジーンズでかかみ込んだりするときに強調して描かれていましたからね。
そうですね。だから本当にそういった壁を描くに関してはちゃんとさせたらなと思いましたね。
大神さんの無双展開
この慣れ慣れしいギャルに前で抱きかかえられて持ち上げられる感じとかもすごく壁を感じましたし。
あとはいたずらされても冷たくあしらう感じの、やっぱりギャルではあるんですかね、この女の子みたいな感じで。
それぞれ本当にいろんな壁を感じるなという感じで、大変魅力のポイントが伝わってくる作品でしたよ。
そうですね。しかしこれサダオ君って何の悪霊だったんですかね。家についてはいるわけだけども、そこの子供ってわけでもないし、
昔からある幽霊ってわけでもないし、そこら辺は結構強い悪霊の割には、この辺の理由は説明されなかったですよね。
まあ本人も今のところはわからない状態ですよね。
なるほどね。まあ確かにそれはね、これはもうイチャイチャ楽しみばっかりですからっていう。
あんまりホンピスとは関係ないから、別に掘る必要はなかったのかなという感じではありましたね。
そうですね。僕は全然気にならなかったですね。
俺は意外とそういう設定のところ、強いやつはやっぱり強い理由があって欲しい人間なんで、ちょっと気にはなりましたけど、
まあまあ読み終わった後は、ラブコメというかね、ほっこりコメディの人以下って感じでしたね。
そうですね。連載化したらどっかでは触れるんだろうなという感じで、別に1話では化されてなくても全然気にならないというか、
ゆらぎ草のユウナさんもユウナさんが何者かはわからないまま進むじゃないですか。
まあそうですね。
あの雰囲気というか、まあそういうもの感があるんで、ある程度気にせず読みましたね。
なるほどね。
という感じで、まあまあお話的にはすんなり読み込みましたが、
最後の方で出てくるこの迷惑系のユーチューバーの人たちが、鍵もかかっていなかったんですかね。鍵かけてないところに入ってきたんですかね。
そうですね。これは鍵かかってないですよね。
壊したのかなと思いましたが、単にかかってないだけっぽい感じもあったりはするんですが、
この人たちが普通に窓から放り出されて、ひえーみたいな感じでギャグ的にあしらわれているのに、
ちょっとやっぱ最低限警察に突き出した方がいいんじゃと思いましたね。
それはそうですね。
というのが多少気になったのと。
あとは最初にある程度、もうちょっと有効的にお父さんの話を持ち出してもよかったのになとは思ったんですが、
そこに関してはまあまあ最近の佐藤君の悪評を聞いていた上で、
ちょっとこう警戒して、まずは仲良くなるところから始めようとしたのかな。
ちょっとすれ違っちゃったんだなという感じで、そこはまあなんとかできたんですけどね。
という感じで、まあ序盤のやたらなれなれしいなっていうところに関して、
あとできっと何か説明があるのかもな。
第1話の成立
でもなかったらちょっとこのなれなれしさは嫌だなと思いながら読んでいったところに、
ちゃんと後々お父さんから話を聞いてたという点で、
あの既に佐藤君に対する好感度は高かったんだなっていうのが納得できたという形で、
とてもよかったりしたんで。
第1話としてはちゃんと成立している感じだなと思いましたよ。
そうですね。
という感じなので、本当に全然笠谷先生連載もできそうな実力がありそうだなという感じだったりしたんで、
今後の活躍は大変楽しみですね。
そうですね。
では続きましてが、夜桜さんちの大作戦の第2、121話の内容としましては、
アルファ君第3の目が開いて、お父さんが太陽君が死んでいるかのような不吉な映像とかを見たりとかして、
ケンゴ君が頭の中に入ってきて助けようとしてくれるんですが、
アルファ君の意識はかなり大変な状態になっていてうまくいきませんというところに、
太陽君が帰ってきてくれて、アルファ君を静めてくれたんで何とかなりましたが、
アルファ君の見た映像に関してはちょっと秘密にしようという感じになっています。
準備が整いましたので、第2次夜桜前線最終局面ですという展開でした。
アルファ君ね、本当最近は成長したりとかすごい有能だしっていうところでね、
すごい大人びてるなーって思ってましたけど、
今週のやっぱこのね、姿が求めてパパギューってやってるところに関しては、
まだまだ子供なんだなーって気持ちになりましたね。
まあそうですね、太陽君の寝かしつけで治るというところも、
ちゃんとほっこりする感じが良かったですね。
良かったですね。でも本当に太陽君のこうなんだろうね、
ちゃんとした親としてのね、この優しさというか包容力みたいなところがすごい強調される回で、
成長したな太陽君って感じがありましたね。
寝かしつけてる時の太陽君の頬杖をついて優しく見守ってるところの、
この色気がすごかったですね。
色気感じましたね、確かにこれは。
この手のごつさとかも含めて、この見下ろしポーズのポージングはとても良かったですよ。
良かったですね。だから本当になんだろう、
バスバスなんか良い男になったねって感じだね。
いやー本当ですね。
だからまあまあ本当にね、最近はやっぱ双子とかが見慣れてましたけど、
やっぱ太陽君主役だよなーっていうね、印象というかね、主人公力を活気するような回でしたね。
いや本当ですね、設定的なところとか展開的なところでは、
本当にアルファ君という存在の重要度がかなり増していきはしましたが、
でもやっぱりその礎というかその大元のところには、
やっぱ太陽君という存在があるんだなというのが伝わってきて、
本当に双子を中心として、でも太陽君を主人公とした今後の展開が楽しみになってくる感じでしたね。
そうですね。そして未来に関してはね、
その具体的なところって何も新たには出てこなかったわけですけどもね。
ただまあこれに関してはケンゴ君が情報を共有したっていうことで、
まあ何かに活かされそうなんで、そこは期待がないと思いましたね。
そうですね。脳内を除けるという、この意識を共有するということによって、
アルファ君の見た映像的なのをケンゴさんが丸ごと共有できるというのはかなり大きかったですね。
大きいと思いますね。
という状態で、果たして単純な予知ということなのかどうなのか、
その解析した結果というのを一旦口止めされる感じになったんで、
お預けを送られた形になったんで、
見た映像を当然ある程度改変できるような気もするので、
そのまま再現するだけってことはないと思うんで、
その辺も含めて、この見える無数の映像というのが何なのか、
そこから自分の望む未来を選び取れたりしないかなとかも含めて、
能力的にも気になりますし、
最終的なこの第2十座クラス前線に望む一堂の家族写真風の一枚というのは、
大変先々の展開気になる感じだったんで、
まあとても楽しみになってきましたよ。
そうですね。期待ですね。
かぐら鉢の展開と結末
では続きましてが、かぐら鉢の第28話の内容としましては、
落雑地の火に向けて千尋くんはいろいろと情報収集しまして、
クラにつながる物理的な扉が落雑地の会場の地下にあるというところまで突き止めました。
そこに向かって千尋くんはこの暮れ雲の最後に残った力、
僅かな力というのを使って戦いを挑んで、
そこに手垂れが襲って来ようとしたところに、
ひゆきさんが現れますという展開でした。
まずは最初の方のこのクラの詳細を暴いていく情報をもとにして、
はくりくんに聞いたりしてっていうところちょっと面白かったですね。
一時はくりくんを呼ぶと遠くから駆けつけてくるというこの子犬感を出すのが面白かったですね。
面白かったですねっていう。
しかもそこでなんかこうちょっとほのぼどとして遊んでるといいよねっていうね。
そうですね。この空気感めちゃくちゃ良かったですね。
良かったですね。
そしてそれらをやった上で千尋くんたちも準備が簡単できたなというのが分かりましたしね。
そして、しかしくれぐんも折れてましたね。
俺はてっきり治ってると思ったんだけどねっていうね。
折れてるんじゃないかなというふうにコメントの方でもやっぱりそういう指摘が多かったですし、
折れてるのは折れてましたが、
これが最後に残った力、もう失われゆく力でこれっきりっていうのはなるほどなという感じでしたね。
いやーでもだからこそ本当に良いサイゴっぺというかね、本当鼻美少しになってましたよっていう。
くれぐもっていうね。
そうですね、表現悪いですが。
いやでもまあまあまあ、それこそ治すではないですが、
折れた後のくれぐもがまた今後も何らかのパワーアップアイテムになる可能性はまだ残されるのかなと思いつつ、
まあ少なくとも普通にくれぐもという一本の用刀として使われるのはこれが最後っぽい感じで、
いやーこの限定感も含めてこのくれぐも版千尋くんの活躍は今後も楽しみですね。
楽しみですね。
そしてラストにね、ひゆきさん来てくれましたけどね、これはどうなんでしょう、敵としてなんでしょうか、味方としてなのかって感じですよね。
いやまあ本来そのカンナビーの方針としてはオークションを生還するという方針だったはずなんで、既にひゆきさんもうやっちゃってますからね。
まあね、うん。
だからまあまあまあ、敵としてってことはないんじゃないかなと思いますけどね。
ただオークションの成立といった面では千尋くんを排除するっていう方向性はまだある気がするんですけどね。
あーなるほど、確かに確かに、それもあるかもしれないですね。
いやーでも本当にひゆきさんの性格というか読者的にもカンナビーに逆らって千尋くんに協力してほしいって気持ちはすごいあるんだけどね。
まあそうなんですけどね、でも確かに千尋くんとの戦いに関してはカンナビー的におとがめなしという方向になるのであれば、
それを悪用する形でオークションに関してあまりよく思っていないひゆきさんが千尋くん討伐というか千尋くんを止めるというのを口実にして自分の意思を通そうとしている可能性もありますからね。
そうですね。
命令違反にはならないだろこれだったらという感じで何かやらかしそうな可能性もあったりするんで、ちょっといろいろ想像は膨らみますが、でも少なくとも全然敵とは思っていないんで、頼もしい楽しみという感じで来週が待ち遠しいですね。
待ち遠しいですね。
続きましてウィッチウォッチの第151話、内容としましては、かんちゃんがあまりに生活がじららくだから予定を立てろと言われて立てた予定を強制的に実行する魔法をにこちゃんにかけられてしまいまして、にこちゃんは字が下手なんで広がらないのを間違えるんで、三歩かちん歩のどっちかをしてしまいそうになってやばいんですが三歩でしたという展開でした。
いやーかんちゃんがひどい目にあう話に外れないって感じですね。
そうですね。相変わらずひどい目でやっててよかったですね。
面白かったですね。途中でさ、笑顔になってるにこちゃんとバンさんの顔が何度も挿入されるんだけどさ、あくまで見えてたから俺はっていう。
そうですね。完全に同じアングルの表情が何度も使われますからね。
そうなんですよね。だんだん怖くなってきたこれって思ったよ。実際でもこのお助けジュールに関してはね、ちょっとデスノートっぽいしねっていう。
まあそうですね確かに。
相手の行動を操れるっていうね。知らないだけで結構デスノートっぽくあるやばい魔法だと言いましたねっていうね。
そうですね確かに。壁に知っているかLって書かせることも可能ですからね。
しかもこれでさ、川で泳ぐで10分間泳ぎ続けるとかさ、潜り続けとかきゃ死ぬからねっていう。
できますね。いや恐ろしいですね。
これマジ恐ろしいよねっていう。でもかんちゃんがやると笑いになるからやっぱかんちゃんすげーなーって感じじゃないですか。
そうですね確かに。かんちゃんそのなんか時間がすごい早くなるみたいな感じの物理的にかわいそうっていうか精神的にきつそうみたいなところと同時に今回みたいなほんと尊厳破壊系がすごい似てますよね。
尊厳破壊系がすごいんですよね。
そうですね。
すごいこう自分の中で築き上げてきたその信用とか地位を自ら破壊させるようなこの感じですとか。
滑稽なことを無理やりやらせて心では泣いている感じのこの尊厳破壊感が今回も詰まっていてよかったですね。
そうですね。ほがらかに歌い踊っているところのかんちゃんはマジ本当にかわいそうと同時にほんとわくそ笑ったからねって感じ。
そうですね。一人にしか見られないというこのギリギリ感も絶妙な感じだったかもしれないですね。
そうですね。
いやーもう最後はちんぽしなくてよかったですねって。
そうですね。
いやほっとする感じの、読者の方もほっとする感じのいい終わり方でしたよ。
いい終わり方でしたね。
いやでも本当にこのにこちゃんの顔改めて見たら悪魔の顔に見えるんだよな。この笑顔っていうね。
明らかに幼い子供の無邪気な表情というのを恐怖の対象として描いてますからね。
そうですね。
この意味が反転する使い方というかこの辺の表現もちょっとシュールな笑いが乗っててよかったですね。
面白かったですね。
続きましてが逃げ上手の若気味の第152話、内容としましては秋江君は配送を起死しまして何とか次はという感じになっています。
しずくちゃんは自分の力を全て使い尽くして使い切って寿命を捨てて役に立とうとするんですが
ときゆき君がそれを止めます。自分の妹として執事として活躍というか役に立ってくれる協力してそして人としてずっとそばにいてくれということを伝えまして
その願いを受けて玄馬君たち忍びを使ってしずくちゃんがんばらなけりゃなという感じの展開でした。
いやー俺はもう先週ねしずくちゃん消えちゃうんじゃないかすごい心配したんで
今回は本当にそのしずくちゃん消えなくて済むな。神秘性は捨てて人として生きることになったんだなっていうところでほっとする展開でした。
一応しばらくは当面は人として戦う人として役に立っていてそばにいてくれる感じにはなっていて
いずれいつかこの心力の展開が彼女の身に降りかかる展開があるのかもしれませんがまずは一安心という感じではありましたね。
そうですね。そして今週はほわーって言ってるしずくちゃんが帰ってよかったですね。
当たり判定の内側を直にぎりっていう表現がすごかったですね。
そうですね。どういうことなんだよ。
想像がすごく広がりますね。
いやーいいですね。エロさを感じましたねこれは。
そうですね。これもまた特殊な性癖を感じましたね。
そうですね。いやーだからでもねしずくちゃんはそこはよかったし
あれもしかしたらずっとこの格好でいるのっていう感じですか。
俺はこの格好でいてほしいなって思ってますよって感じでしたね。
彼女もこのまんま完全にただ破られただけなのでこのままではないかもしれませんが
でもこれに近い感じのコスチュームになる可能性はありそうでそれはすごく楽しみですね。
楽しみですね。
やっぱり今週この下乳へそ出しルックで力を発揮する時とかにちょっと腕を上げる感じとかで脇が丸見えになりますからね。
そうですね。いいですねこれっていうね。
この辺の神秘的であるがゆえにエロチックな格好というのはちょっと期待したくなりますねという感じと
あとはやっぱりちゃんとこの時ゆきくんの人を信じる人を求める人に頼る人を愛するという
この時ゆきくんの才能によって場が丸く収まる感じの時ゆきくんの主人公性とある種の英雄性が見て取れたのもとても良かったですね。
これによって玄馬くんたちを用いた忍び、長方線、この戦略によってどんな活躍が見られるのかがとても楽しみですよ。
続きましてはセンターカラーです。
超能力ポリスコメディ絶好調大人気恩恵センターカラー長城長城先輩のセンターカラーという感じでステッカー風の1枚でした。
そうですね。だからまあまあ雑誌の人はこのまま切り抜いて使えますし。
ベースの人はカラーコピーしましょうって言うんですね。
そうですね。実際ステッカーにもできるんで防犯ゴリラ巡回中ちゃんと貼りたいですね。
貼りたいですね。
交通安全というのもぜひ実際車に貼りたいですね。
ちょっとなんか変身しそうで怖いけどねっていう。
そうですね。かなりこのステッカーを見たら暴走しそうで怖いなという感じではありますが、いや本当にとてもデザイン性に優れた良い表紙だと思いました。
中身としましては第9話で万引きの被害に遭っているコンビニを救うために長城先輩たちがコンビニ店員として働きました。
コンビニ店員にはまってしまいまして最終的にはでも活躍して万引きも捕まえることができましたという展開でした。
今週も相変わらず沼先生の言い回しっぷりが面白くて最高でしたねって感じですね。
そうですね。このノリの良さ。そしてコンビニ好きの長城先輩が落ち込むところから始まって最終的に店員として店長としての自覚に芽生えていくという。
このなんかやっぱりオタク気質なところもある感じの懲りしようなところが描かれるのはすごく好感度高くて良いですよ。
良かったですね。みんな好感度上がりましたよね。
そうですね。
長城先輩のこのコンビニ働きで超テンション上がるねって子供の心を持っている感じ。
やっぱり子供と遊んでるのが本気だったんだなって改めて感じますし、もうダメだこいつ心がキッザニアにあるっていうツッコミ良かったですねって感じでしたね。
そうですね。普通に考えたら最初からコンビニで働くって嫌ですけどね。
でも子供はやっぱり働くとちょっとテンション上がるじゃないですかって。あの感じは分からなくなってましたけど。
そうですね。実際コンビニで働くって考えたら嫌なんで、それをワクワクってするのは明らかに子供心っていう感じがして良かったですね。
良かったですね。
そしたらローボ君がもう自分のここ空いてます。レンチンモードになるところはここに骨うずめる格好のカスタムしとるって言ってる直さんのツッコミ良かったんでしたね。
そうですね。ローボ君本当にファミレスで働いても良いんじゃないですかね。
元々ファミレスの機能あるからこいつって言うね。
でも本当に長城先輩もローボ君もこういうところは優秀だって感じがありましたよね。
まあまあそうですね。この辺の本当になんか懲り性でやってやれちゃう感じっていうのはすごく好感度が高いんで今後もいろんなことをやってほしいですね。
そうですね。
あとはnaoちゃんのパンツスタイルのツインテールの感じも所々そんなにしっかり描かれなかったですが、遠目に描かれるだけでもかなり良かったですよ。
そうですね。コンビニ制服似合ってましたね。
いや可愛かったですね。
そうですね。このレベルのコンビニ店がいたらかよいつぶレベルの可愛さはありましたね。
あとは新キャラとして歌舞伎町町内会長ケンザキさんというのが出てきましたけどね。
このキャラがいるとまたさらにいろいろ話が回りそうで楽しみだなと思いましたね。
そうですね。ある種すごくなんかいかにも居そうな感じの擦れた感じのちょっと濃いめの化粧でフフって言いながらタバコを吸ってる感じのこの感じのいかにもありがちなキャラクターが出てきたんで、
今後さらに深掘りされていくといろいろと壊れた設定も出てきそうなのでそれも楽しみですがまずは本当にこの町の顔役のババアではないですか。
お姉さん的なそういったキャラクターが出てきたことによってまた本当にいろいろと展開がありそうな感じ。
長城先輩の頭の上がらないキャラクターが出てきたことによって展開が広がりそうな感じもとても楽しみですね。
そうですね。
本当にまだ第9話なのにとてもそうとは思えない世界観の広がり方を教えていいですね。
ですね。
続きましてが、ぬえのおみょじの第45話内容としましては、レベル4の人たちがいろいろと計画を練っている中、ぬえさんたちはがくろう君をめっちゃ強くするために修行をすることにします。
一人だけ連れて行くことができるんで、女性陣は誰が行くかお話しあったりとかして、スウォー先輩は一歩引きそうになるんですが、決意を固めてがくろう君と一緒に修行をすることにしました。
結局みんな行けますという展開でした。
まず最初にがくろう君が半分にした物体、それでいいんだって敵側が言ったときに、がくろう君のやったこと意味ないのかなってちょっと悲しくなったけれども、そんなことはなかったってぬえさんが言ってくれてよかったと思いましたね。
そうですね。それでいいんだとは言いますが、少なくとも氷の復活を早めるという敵側の目的には使えないという形で、目的の一端は不正だけど、ぬえさんの目的もやっぱりダメだったのかな、両方ダメになったのかなという感じの印象ではあったんですが、実は大丈夫だったという感じですよね。
そうだね。それによって本当に敵の目くらましにもなったし、やっぱりがくろう君グッジョブだったぜっていうところで上がる展開でしたよね。
そして修行展開に関しては言われた通りなわけですけどもね、いやー果たしてがくろう君のラブラブになるのは誰かみたいなノリでしたけどもね。
そうですね。
いやーまさか選ばれたのはSUO先輩でしたねっていう。
そうですね。当然他の2人にも声かけるつもりだったということではありますが、でもSUO先輩がやっぱりこれまでのところで一歩引いた感じ、本心も隠すしがくろう君に対してもちょっと一線引いたりする感じで、やっぱりちょっと一歩引いた感じだったところから前に出る感じで、
ヒロインレースでまだ前に出てリードしたとまではいきませんが、でもちゃんとついてきた感じになりましたね。
いやそうですね。いいよ別に矢島となら嫌じゃないしみたいなこと言ってるのも、愛の告白じゃないですかこれもって感じですからね。
まあまあそうですね。この先輩感、ちょっと先輩の立場から言ってる感じとか含めて良かったですね。
良かったですね。いやーで実際どうなんですかね。まあまあみんな行くことは決定なわけですけど、これはでも同部屋になるのはSUO先輩だけじゃなくて、なんか1日ごとに入れ替わるとかそういう感じするんですけどどうなんですかね。
あー確かに誰が相部屋になるんだろうなというのはすごく気になってましたが、入れ替わりあるかもしれないですね。
そうですね。いやだから今後ますますこのヒロインレースというかね、この3人の戦い楽しみだなと思いましたね。
いやそうですね。ちゃんとSUO先輩もここに参戦するんだという決意表明が見れましたんで、他の2人に関しては既にもう戦っているのが見えていましたんで。
いやーこの4人での合宿がどうなるのか。まあパワーアップ展開というのが少年版的に楽しみなのも当然ですし、ラブ展開としても本当にどんなハプニングが起きるのかとても楽しみですね。
いや楽しいですね。ちなみにあと今週自分に好きだったのは、このNU'ESTさんが持ち帰ってくれてありがとうって言ってるところで、カラステングとね、女子の人がね髪吹雪巻いてて、それを後でちょこちょこ片付けてるのがすごい好感高かったなと思いましたね。
なるほど。気づいていませんでしたがそれは確かにいいですね。
いいですね。ちゃんと次のページでカラステングを拾ってるし、ページの次行くとね、もうちぎりとりで入ってるしっていう感じでね。ここすごいなんかほのぼろしてるなって思ったんですよね。
いやー確かにいいですね。まあそういったキャラクターがコマの端っこのところでそのキャラクター性をいい感じに描かれているっていうその情報量の詰め方はとてもいいですからね。
そうですね。
あとは、一応言及するとこの学録の修行展開をみんな強制的にめっちゃ成長させたい、めっちゃ成長っていう言い回しをずっと続けるこの気の抜けた感じがNU'ESTのお見落ちで良かったですね。
そうですね。そこは良かったです。確かにね。
真面目な話してるのに表現がなんかぼんやりしてるというこの感じがとても良かったです。
はい。
ロボ子のラップバトル
続きましては僕とロボ子の第180話の内容としましては、ロボ子がMCバトルで頂点を目指すことによってクリーピーナッツに映画の主題歌を作ってもらおうと思ってラップバトルをみんなに仕掛けるんですが、あらかじめ作ったものを丸暗記してて、それじゃ良くないとボンド君がラップで勝ちますという展開でした。
いやー俺ラップ文化にあんまり触れてないんで、このラップが良いラップなのかリズム感なのかとかちょっとあんまり分からなかったわけなんですけども、なんとなく上手くできてるんだろうなっていうのは伝わってくる感じでしたね。
そうですね。いや本当に文字で読むだけでもかなり語感が良くて、いや宮崎先生すごいなと思いましたよ。
なるほどね。そしてでも俺は今回でもロボ子のこの丸暗記したラップで倒すっていうのはそんなに卑怯とは思わなかったんですけど、やっぱ卑怯なんですかねこれはね。
まあ卑怯なんじゃないですかね。
ほらでも別になんかしぐるいとかさ、バキとか見てるとさ、別に不意打ちとか全然ありじゃないですかっていう。
はいはい。
で、藤木玄人助に対してね、ちゃんとこう寒い中で自分の手を温めてくる辻木とかもあるわけじゃないですか。でもあれもそれもありじゃないですかって思いますからねっていう。
まあこれが辻木というかなんでしょうね。対等じゃないから勝っても勝つとは言えないっていう感じですよね。
なるほどね。だから俺はまあでもロボ子の努力はちょっと認めてあげてもいいなって思うんだけどね。戦う奴ら全部に想定して準備してるっていうのは俺結構ロボ子頑張ってるなっていう。好きなんですけどねっていう。
まあ当然ある種の才能は持ち合わせてますよね。
そうですね。
そのちゃんとした日取りを設定して相手の決まったラップバトルでこれをやっていくんであれば全然ありだと思いますけどね。
なるほどね。やっぱ辻木がよくなったのかっていう。
そうですね。急に街中で俺とラップバトルだって言って丸暗記したものを突然吹っかけて戦うっていうのが良くないよっていう話ですからね。
ボンド君の予想外の準備不足
そうですね。まあまあちゃんとボンド君は懲らしめてくれましたからね。ここは何でしょうね。ちょっとオーダーミートの主人というわけではないですけどね。ちゃんとやってくれたら良かったですよね。
あとこれはあくまでロボ子的には自分からラップバトル吹っかける想定だからっていうことなのかもしれませんがボンド君が相手のラップを用意してなかったっていうのがボンド君は味方だと信じていたのかなという気持ちをちょっとして少し検討しましたね。
そうですね。
まあ単純にそのもともとラップを仕掛ける相手というのをある程度絞っていたのかな。その中に含まれていなかったのかなという感じもという可能性もありますが。
いや本当に心からボンド君は味方だと信じていたのかなという風にも考えたりしてちょっとキュンとする展開でした。
はい。
では続きましてがグリングリングリンズの第18話の内容としましては、はくくんその後は結局バーディー取ったり勝ったりはできなかったんですが、ゴルフ大会終わってとても楽しかったです。
で大賀さんもなんかはくくんに対してちょっとこうなんか話しかけたりとかしてくれますさり際にスイングのアドバイスをしてくれたんではくくんは眠りに眠れなくてゴルフ場に行って練習したら大賀さんもいて2人で深夜練習ですという展開でした。
打ち上げ本当に何だろう変わっていくっていいなーって思ったらはくくんほっこりできましたし、全体的に本当みんなが仲良くなってるなーっていうのが伝わってくる感じで良かったですね。
いや良かったですね。しかも大人のおごりで焼肉を食べに行くなんて最高じゃないですか。
めっちゃ最高だよね。
いやーだからなんだろうこのワイワイ感っていうかね学生っぽいワイワイ感があったのも良かったですよね。
本当にいいなー自分も参加したいなーぐらいの感じだって良かったですよ。
良かったですね。そして本当に大賀ちゃんとのイチャイチャというかねこの何でだろうね次も負けないから次は3ホール勝つみたいな形でね。
はいはい。
まあ思わず力くんに見せつけるかのごとくねやってるのも良かったですね。
これはさりげなく最初から白粉の隣に座ってますからね大賀さん。
そうですね。
で焼肉食べてもうすごいホクホク顔だったりするんですが。
いやー何でだろうね次も負けないからってこの下から覗き込む感じにしてるこのアングルが最高でしたね。
最高だねこれ確かに。
いやーだから本当ここだけでもなんだろうクソ満足したのにさその後なんだろうまたたび練習場で会うってところでなんかさらにエモさが倍増したら良かったよね。
そうですね。
いやこの夏の空気感このちょっと肌が厚ばむようなこの暑い空気感の中で深夜ゴルフ場で二人で打ちっぱなしをしているという。
でなんかちょっとこう教えてよって言うとこうよなるほど本当だってやりながら打ってる感じとかがもう一生の思い出ですよこんなの。
いやマジでそうだよねあのいや本当にもう脳に焼き付くよねこれはっていうね。
そうですね。
いやもう本当に今後他の人と付き合って結婚して子供を産んでっていう生涯を送ったとしても高校の時あんなことあったなーってずっと胸に残るそんなでいいことだと思うんですね。
いやほんとそうですよだからなんだろう本当に青春の香りというかこう青春のキュンキュン感が詰まってる回でめちゃくちゃ良かったよねっていう。
本当にある種ゴルフの展開の描写よりも今回のこの青春感の空気の方がちょっとこの作品的なこのピークを更新したというか最高値を更新したような感じがしてすごく胸に残る一話でしたね。
いやほんとそうですね。
あーだからグリーングリングリーズ乗ってきたなーって感じがあるんで次の展開も楽しいですよね。
当然それもはっくんがゴルフを頑張ってきたからこそそれを発揮したからこその大賀さんとの認め合い展開だと思いますのでそれを通してまた本当に今後もアメリカに行ってしまう大賀さん。
いや本当に漫画から退場したら悲しいことこの上ないんでなんかいい感じになってくれたらいいなと思いますよ。
ツーオンアイスの展開
そうですねそれはマジで俺も願ってます。
では続きましてがディアアネモネの第8話は内容としましては目を覚ました屋敷隆一さんは自分の死んだ体を見つけたりとかしました首から下は再生したものっぽいです。
そして獣に変身していた少女はこの島で狼に育てられていたのを人に保護されて育ってきたとのことですという展開でした。
いやーまずはこの屋敷くんのテンパりぐらいが面白かったですねって。
そうですねいやちゃんと先週の緩末で示された通りに混乱している状態でしたね。
そうですねこの島にも法があるはずやないんだけどなって感じですけどね。
まあそうですね確かに。
いやでもねだからなかなか本当に面白いキャラなんでね貴重なツッコミ役になりそうなんで早めに合流してほしいなってましたね。
そうですねまあどう復活したのかって先週段階ではわかんなかったですが今週首の下が落ちていたっていうところからしておそらく生えてきたんでしょうからね。
そうでしょうね。
トカゲの尻尾のイメージなのかなという感じではありますがなかなか戦い方に関してもこの再生能力で戦うってなったらどうなるかのかとても楽しみになってきましたよ。
そうですね。
そして狼女ちゃんの方に関してはね。
いやーてっきりなんか外で狼女みたいな存在があるのかと思ったけど島から連れてこられたっていうところでルーツは同じっていう感じでしたね。
まあそうですね。
みなずきさんっていう名前で満月ってやっぱり狼でしたがまさか狼に育てられたまで行くとは思わなかったですね。
そうですね。
いやーそして、虫の方が強いのか動物の方が強いのかみたいな話に関してはね。
どちらかというとその性質というよりかは本当に人間的であるというか知恵が回っている方が強いみたいなそんな感じの世界観なのかなと思いました。
それはあるかもしれないですね。
だから逆に言うとある種のロベリアさんとかもね、ある種頭脳は人間を超えて育ったところがあります。すぐに言葉を覚えたりとかしてます。
だからもしかしたらそういったところの頭脳的なところで強さが決まるのかなっていうのでちょっと俺は想像してるんで、また今後のバトル重ねていってくれてその辺が明らかになってくれたら楽しみだなと思ってますね。
まあそうですね。将来的には本当に理性のないめちゃくちゃ強いだけのやつとかも出てくるかもしれないですけどね。
今のところは確かに頭のいい奴ほど強いという感じはありますし、みなずきさんも話し方もある人ともこの力の使い方も教えてもらったっていう形で。
単純にその命令、ミッションとして力の使い方、目的を与えられたっていうだけなのか、本当に戦い方まで教えられたのかっていう感じで。
戦い方まで教えられたんだとしたら、まあやっぱり理性がある方が強そうな感じがしてきますからね。
そうですね。
という感じで最後のこのカマキンの頭をもぎ取って血しぶき舞う感じの1枚というこの見開きの印象もかなり良かったですし、
いや本当にいろんなキャラクターが参戦していろんな戦い方が見れたらいいなと思いますよ。
ですね。
では続きましてツーオンアイスの第27話内容としましては、ソラさんたちは帰県したんで最終的にハユマ君たちが1位になりました。
ルイルイ戦記の戦闘と登場キャラクター
2日目のフリーはあまりうまくできませんでしたが1位になりました。メダルを掛け合ったりとかします。そして世間の注目がペアに集まり始めていますという展開でした。
それぞれのロッカールームの会はめちゃくちゃ良かったですね。
はい。
ソラさんの方に関してもね、なんだろやっぱりソラさん、根はやっぱり良い人なんだなーって伝わってきてほっこいてきましたね。
そうですね。ですしやっぱりこのハユマ君のある種のまっすぐさ、ソラさんに対しても物応じせずにいける感じというのがちゃんと噛み合っている感じとして良かったですね。
良かったですね。だからまあ本当にこの後この2人の関係性がどう変化していくのかなっていうところはすごい興味を持てる感じだったんでね。
はい。
いやー良かったですね。
そうですね。なんか君とは長い付き合いになる気がするみたいな感じで、やっぱりソラさん側からも因縁を感じ取ってますね。
そうですね。そしてもう捨てられたかと思ったね、氷室さんに関してもね、絶対良い女って後悔したらあんなクゾをいつかぶっ倒すからーって闇見せてくれたら良かったですね。
そうですね。この乱れた髪、ほつれた髪でこの暗い表情で言ってる感じがギャップ感というかですね。
良かったですね。やっぱ女っていうのはある種こういう怖さみんな持ってますからねっていう。
そういったところはリアルというか良いなってましたね。
本当に単なる舞台操作として退場するのかなとすら思っていましたが、結構この感じは今後のソラさんに対する当たり方というか再登場の仕方が楽しみになってくる感じで、これは良かったですね。
良かったですね。そしてもう首を掻き合ったりとかね、一緒に写真撮ってイチャイチャを見せてくれましたしね、ハイマー君っていうね。
はいはい。
いや、それからキサ俳優コンビですかっていう。
なんか急に相性が出てるからっていう。
まあまあまあ、現実のペア競技も多分そういう感じがあるんでしょうね。
そうですね。というわけでこのまま全日本選手権でどんどん盛り上がっていきそうな感じがありますし、新しくね、かつてリカちゃんとかっていう新キャラも出てきましたしねっていうね。
はいはいはい。
この式を広げようっていう感じはいいですよね。
そうですね。本当にペアという競技自体がこれからどんどん大きく動いていく感じが示されて、
まあハイマー君たち2人のこの活躍がさらに世間に波及していく感じっていうのが描かれそうなのはとっても楽しみですね。
そうですね。まあまあ本当でもいない感じだからね、全日本選手権はね。
はいはい。
全日本選手権はソラさんがいない感じですからね。もうだから逆に本当ハイマー君たちが世間に見つかる話になると思うんでね。
いやーいいパンチ見せとしたようになってますね。
まあそうですね。本格的な活躍展開とか、他のライバルとのバチバチの展開とか色々見れそうでとても楽しみです。
はい。
では続きましてルイルイ戦記の第17話の内容としましては、ハクリッシの人たちは見事に戦って、他のゼンさんを連れていた人たちはもう撃破していくんですが、
ゼンさんにはお札も通じないしやばいですというところに、青葉君が駆けつけてくれましたという展開でした。
いやーとがみちゃん履いてない決定しましたね。
これで履いてるって言ってたらおかしい。文脈が通らないんですよね。
通らないですか。だからもう履いてないは確定なんですよね。
作者の目次コメントに言わされていたことが答えが出たのは喜ばしいことだと思いましたね。
本当にもうそれが彼女の最後の功績でしたね。
いやーでもね、正直言った話ですけどさ、この短いスカートでさ、履いてないはさすがに強靭だと思うけどね。
もう柱台とかを超えた強靭だと思うけどね。
思想上の理由がなんかあるんでしょうね、きっと。
そうですね。だから何だろう、あざといを通り越してなんかこう、怖さが出てきたって感じで俺はすごい良かったと思いましたね。
いやいや、僕はそれくらいちょっと狂ってる子も可愛いなと思うので全然ありですね。
はいはいはい。なんか福和術みたいなことやってただけじゃなくて、履いてないというね、属性を加えたことによって確かにヤバい人に昇華しましたからねっていう。
いや、そこが魅力でいいなと思いますよ。
そうですね。いや一番魅力的なところはやっぱこの漫画の中でやっぱ印象のことが誰かって言ったらもう戸上ちゃん間違いないですからねっていう。
最初のうちからビジュアルでもう俺はもう戸上ちゃん活躍しないかな、活躍しないかなって言ってましたからねっていうね。
はいはいはい。いやもう大活躍ですね。
そうですね。今後も大活躍で嬉しかったですね。
そしてもう一個ね、先週から期待していた青葉くんが出て参戦してきて、どんなビジュアルなんだろう、新ビジュアルはどうだろうと思いましたけどね。
いやーまあ今までの戦闘スタイルだけどこう仮面が取れてなんか真っ白になってるっていうのは結構王道でわかりやすいけれども意外性もあって良かったなと思いましたね。
そうですね。なんか全身すっきりこの戦闘フォームになっていて、まあ本当に王道的な格好良さがあって、これでどう戦うのかすごく楽しみですね。
楽しみですねー。
引導を渡す形に
では続きましてが最終回となりましたママユイユ第29話で、コルレオくんはエンドさんに対してエンドさんの能力で自分は救われた能力で救われる人もいるということを伝えてエンドさんに対して引導を渡す形にしてあげました。
エマンさんの力を全て渡してあげた結果コルレオくんはもう死に行くかと思ったんですが、まだ生き残っていてグリシャさんがエンドの力の一部を奪い取ったからでした。
グリシャさんがコルレオくんに襲いかかってきますが、そこに魔王勇者揃い組ですという展開でした。
いやー俺たちの戦いはこれからがエンドじゃないかーって感じでしたね。
そうですね。なんか昔僕はよくコミックスの追記で完結させる前提の終わり方を本質でするのはあまり好きじゃないみたいなことを言いましたが、今回のはそういう面もありつつ、でもは俺たちの戦いはこれからがエンドだとしてみたら結構綺麗な終わり方ですからね。
そうですね。いやーでも俺はなんかちょっとさ、今週やっぱりすごいさ、エンドさんとの関係性、終わり方に関してはなんかめちゃめちゃ綺麗な締め方しましたし、
なんでしょうね、本当エンドさんが私が存在が全てを不幸にするっていうのに対して、その死守より生き返ったコルレオくんが俺は不幸じゃないよって答えて、この展開はすごい美しかったし、
いやもう完璧な締めだな、これでちゃんと漫画終わったなって思ったところからの俺たちの戦いはこれからエンドだったんで、ちょっと笑っちゃったんだよね。
えーまじでーっていうね。ただめちゃめちゃ印象のいい俺たちの戦いはこれからエンドだったなって思いましたね。
まあそうなんですよね。コルレオくんがもう先は長くない。グリシャさんがそのエンドの力の一部を持っているから生きているけれど、その力がなくなったら自分が死ぬことは実感としてあるということまで言ってしまっていて、
その辺で倒したらハッピーエンドという感じではなく、やっぱりお話として解決すべき問題点はまだまだ残っているし、完全にすっきりしない感じであるところも含めて印象良かったですよ僕は。
そうですね。
本当にまだこれからだなっていう感じがして。
そうですねまだまだこれからだって感じですからね。
俺たちの戦いはこれから
意外と最後揃い踏みのところでもね、やっぱりこうコルレオくんハーレムのヒロインたち集結したなって感じでも良かったですね。
いやーあとあのー、もう本当に全員エスカバさんまでいましたからね。
いますからね。
いつ仲間になったんだっていう感じの。
うん。
いやーここにもきっとドラマがあったんですよきっとっていうね。
いやー間違いなくあったんだと思いますよ。
ラルフレッドさんもこのエスカバさんと対立した時に対峙した時に、あのー最初は憎しみに囚われていたけれど、そのーまあ話し合えばわかるんじゃないか話し合おうみたいなそのラルフレッドさんの世界のあのお姫様の言葉とかコルレオくんの言葉とか思い出してエスカバさんに対しても何とか理解したいなぜあんなことをしたんだっていう風に問いかけていこうという姿勢を見せたところまでは描かれてましたからね。
そうですね。
なんかあったんでしょうね。
なんかあったんでしょうねっていう。
ちなみに弁当食った魔王もね、あのー普通に仲間になってましたよねっていう。
そうなんですよね。飯食いながら落ちてきた印象しかない顔に傷のある魔王さん、名前すらも多分出てないですが、この方に関してもいつの間にか仲間になっていて、そして登場する時にやっぱり弁当落としてるという。
うん。
この弁当の描き方は印象的でしたね。
よかったですね。
いやーだから何だろう意外と本当にえーって思って笑っちゃったけれども本当に最後全員揃った時には本当にちょっとなんか妙な満足感があったんだよねっていう。
そうですね。
だから良い最終回だったと思うわって感じでしたね。
いや本当にこれから、俺たちの戦いをこれからのエンドとしてはすごくなんか印象の良い終わり方でしたよ。
いやほんとそうですね。
あとはでもやっぱりほんと、ミネルバちゃんがなんかこう真っ白い私だみたいな感じでコルレオくんの肩抱いてるの良かったなって思いましたねっていう。
これはこれでまあまあその某一種とは言いませんが距離感の近い明るい女の子明け透けな女の子的なポジションは示しましたけど、これイコール別に真っ白いっていう感じでは僕は受け取らなかったですね。
はいはいはい。
まあねー間に合ったでうんって言っててね、このエリシアちゃんの精細感は確かに一番強いからねっていうね。
ちゃんと隣に立ってますね。
そうですね。
まあでも俺はこの一番乗りしたミネルバちゃんの心意気を買いたいなと思ってるんですよっていう感じですね。
まあまあそうですね、まあ印象的ではありましたよ。
いやーというわけで本当に何だろうね、そのエンドさんところがちゃんと完結したし、もう俺たちの戦いこれからだっていうところで、まあ単行本何が描かれるんだってこの盛り上げにもつなげたしっていう形で、本当に最終回としては良かったなと思いましたね。
まあそうですね、いや本当に最終回として終わり方としてすごく印象の良い感じの終わり方で、まあそれはそれとして単行本での追記のところで、いろいろと気になっていたところとかを解消してくれて、いろいろとお話としても締めてくれるんであればそれもまた楽しみだなという感じで、単行本ちゃんと僕は買ってはいるんで、最終巻改めて楽しみになりましたよ。
そうですねー。
もう勇者のその解説のページとかもあったりするんで、本編中ではあまり詳しく語られなかった魔王の方とかに関してもちょっと単行本で補足されるのが楽しみですよ。
はい。
といった感じで、本当にハイラス先生の次回作を楽しみにしております。
では最後に目次コメントとしまして、えーとりあえず僕のヒルアカデミーは堀越先生、たくさんの投票ありがとう。みんな喜んでました。アニメ7期放送中。あと40巻発売中です。
みんなというのはキャラクターみんなということですかね。
そうですね。スタッフ一同っていうことかなと俺は読みましたけどね。
スタッフ一同かなという思いとキャラクターのことをみんなと表現しているのかなという思いとどっちもあって、どちらかはわかんないです。
そうですね。まあ横谷弁護士様には喜んでますねって感じですね。
まあそうですね。みんな喜んでますよ。投票されてますからねなんて。
そうですね。あとはじゃあまあ、夜桜さんと田中さんの近代田先生、久しぶりに100均行くとディズニーランドくらいテンションが上がる宝の山っていうことで、これなんかすごいわかるなって思いましたね。
僕も定期的に100均行きますけどね、チーカーグッズとかモルカーグッズとかあるとテンション上がるんで結構買ってますよって感じですね。
個人的にはもっと便利グッズ系でこんなのが出たんだ、こんなの前欲しかったんだよみたいなのがあると結構嬉しかったりしますが、100均も結構なくなっていく商品も多いから、それで結構あれが欲しくて来たのになくなっちゃったみたいなことが結構あるんですよね。
ああでもそれは確かにありますね。
嬉しさもあり悲しさもありという感じなんですが、まあまあでも僕も100均はかなり好きな部類なんで、まあこの感じはすごくわかりますね。
そしてあとは、ディアーネモヌの松井凛先生。職場のチーフが毎週確信をつく名言を残すので語録としてありがたくメモしてますって言いますけど、職場のチーフって言った時に、え、松井先生兼業なんてびっくりしたんですけど、どうなんですかねっていう。
あー兼業で週刊少年マンガ連載は絶対ないと思いますが、職場のチーフってだから普通にチーフアシスタントのことなんじゃないかなと思うんですけどね。
うんうんうん。
違うんですかね。
どうなんでしょうね。でもマジで兼業でこの密度で絵描いたらマジですごいねって思うけどね。
ちょっとそうですね、発想になかったですが、職場って言い方は確かに、なんか字数の制限的にアシスタントとかが文字数として収まらないから、クニクの作として職場って書いたのかもなとは思いますけどね。
はいはいはい。でもいいっすね。名言を残すチーフっていいっすね。
いいですね、確かに。ぜひその名言こっそり使うんじゃなくて、こういうのがチーフの名言ですっていう風に聞かせてほしいですね。
聞かせてほしいですね。
それで言うと、ちょうじゅんちょうじょ先輩の沼俊先生、アシスタントをしていただいている笠谷先生の読み切りも応援よろしくお願いしますということで、今回読み切りが乗った佐藤がいる家の笠谷先生は、この沼先生のところのアシスタントをされてるそうですね。
なるほどねー。
作風的にもちゃんとこのコメディのいい空気感が伝わってるかもしれないですね。
ですねー。
その笠谷先生はトリックシリーズと20世紀少年と怖い話系の動画を無限ループしながら作画しましたということで。
トリックと怖い話系の動画っていうのはまあまあそうかなという感じですが、20世紀少年もニュアンスがエッセンスが入ってるんですね。
どうなんでしょうね。
まあまあでも確かに20世紀少年の友達とかあれちょっと怖かったしな、確かにわかるかもしれませんね。
ホラーの雰囲気はありましたよね。
あとは最終回となりましたママユーハイス先生。大変貴重な7ヶ月でした。楽しかったです。単行本に続く構成で申し訳ないです。
この構成は単行本に続く構成ということで、まあちゃんとこの続きを描くということなんですねやっぱり。
そうですねー。でもそんな単行本に続く構成の苦肉の策とは思えない感じで、ちゃんとほんとジャンプの俺たちの戦いこれからでのちゃんと継承して投手してたんですね。
いい締めだったと僕は思いますね。
そうですね僕も本当にこれから俺たちの戦いはこれからのエンドとしてかなり印象は良かったんで全然申し訳なくは感じなかったんですが。
まあ単行本の方に続いてくれるということでそれはそれで楽しみですよ。
ですねー。
という感じになっておりました。
では来週はこれ、まあすごいびっくりだったんですが新連載が始まるんですが。
時代に轟く革命の鐘。UOを前進に殴り込め。実力活動カルノ新連載3連弾第1弾。
新宿スワン東京リベンジャーズの和久井健が送るイノアウトロー新連載。
評判の関東から58ページ。願いのアストロ。和久井健先生が始まるそうです。
いやマジでびっくりしたよこれ。
なんでっていう感じがするんですけどね。
東京リベンジャーズちょっと前までマガジンでやったじゃんっていうね。
その前も新宿。新宿スワンってあれはどこ系でしたっけ。
あれはヤンマガです。
ヤンマガか。なんでなんでしょうね。
いやーでも俺はもうなんかなんでというかすごいなと思ったから。
元々和久井先生はだから新宿スワンで大ヒット飛ばしたけどさ。
もっと売れてって言ってさ。もっと売れるなら少年漫画だって言ってマガジンに行って。
実際それでヒット飛ばすわけだけどさ。
その上であれだけ売れたにも関わらずさらにジャンプにまで挑戦してくれるっていう。
このなんだろう上を目指す感っていうのはすごいなってましたけどね。
しかも異能漫画らしいですからね。
ジャンプの作風に合わせてきたなって感じしますからねこれはっていうね。
元々青の箱をやっている三浦先生とかもたしで連載経験のある方だったりして。
移籍組最近増えてきたな感はあるんですが。
とはいえ、とはいえですよね。
とはいえ大物過ぎやろって感じだからね。
だって下手すりゃマガジン一の看板作家だよって。
そうですね。
やっぱりジャンプはある程度自家栽培というか、
新人発掘に力を入れてる雑誌のイメージがとにかく強かったりしたんで。
ジャンプラスにいろんな多種の方とか既にデビューされてる方とかジャンプラスにいろいろ載ったりとかするんで。
その傾向は進んでる感じはありましたが本当にちょっと時代が変わった感がありますね。
いや本当そうですね。
新連載と作品の紹介
ちなみにこれは本当ちょっと前にね、半年も前くらいだけどロボ子がやっぱり東京リベンジャーズのパロディーをやったのはね。
あれは伏線だったかもしれませんね。
ああ間違いないですね。
それは未来予知ですね。
いや本当に宮崎先生は本当手を叩くしかないって感じでしたね。
もう明らかに第三の目が開いてますね宮崎先生は。
開いてますね。
いやーという感じのドビックリな感じの新連載が始まります。
ちなみにその後に関しては21号から極東ネクロマンスという作品がナバフサイ先生が新連載。
24号からサイクル日和小林尾之先生が連載開始となります。
そうですねだからナバフサイ先生はねエイリアンズエリアでやってましたからね。
もちろんちゃんと次回作ってことで来たいなっていう感じが高まってますし小林尾之先生も呼び聞きとかめちゃくちゃ面白い先生でしたからね。
そうですね。
いやー楽しみですね。
個人的にはやっぱ尾之先生にはSF的な作品を期待したくなるんですけどね。
そうですねどうしようまだこの予告カットからは分かんないですけどSFだったらいいなって確かに思いますね。
ファンタジーも書かれる方ですがどちらかというとSFっぽい作風の方が好きだったんでそっちを期待しますが果たしてという感じではあります。
センターカラーやコメントの話題
あとはセンターカラーが否定者人気投票大発表&バースタスランゲージ編大好評オンエアセンターからアンデッドアンラックと向かい打てレベル4の脅威現代音明寺団熱湯センターからぬえの音明寺センターから来ました。
ぬえの音明寺はもうだから1ヶ月1回くらいセンターカラー見てるね。
多いですが毎回見ごたえのあるセンターカラーなんで大変楽しみですよ。
ですね。
といった感じとなっております。では先週のコメントの方を見ていきます。
関東がゆうさくらさんとかで、第3の目のイメージに関して、第3の目は神的な神的存在のイメージ。正直かっこいいと思ったことない。
闇をつかまえるとかいろいろありましたが。確かに神様的なイメージっていうのはそうかもしれないですね。
神様的なイメージはありますね確かにね。
やっぱり仏像とかの多眼多腕、顔がいっぱいあって腕がいっぱいあるとかの中にやっぱり目が3つ目があるっていうのも日本の仏像だとあんまそうでもないですが、
外国のインドとかの仏様のイメージだと目がいっぱいあるのも全然イメージとしてあったりするんで。
確かに神様的な感じはするなという感じがしましたね。
そうですね。青の箱のコメントのところではみんなあかりちゃんに対して気になってるというかね。
あかりちゃんずっと目を背けてるな、それじゃヒロインレースには勝てないなとかね。
絶対勝てない簡単さ、もしくはもう大輝くんを拉致して既成事実を作るしかみたいな感じになってたりしてましたね。
いやーほんとみんなあかりちゃんに注目してるなと思いましたね。
そうですね。拉致して既成事実を作るしかのところで一番みじめになる展開になりそうという、
大輝くんを拉致して既成事実を作った後にみじめになる展開っていうのがすごいいいなと思うんですね。
そうですね。そんな二次創作ありそうだけどね。なんか作れそうだけどね。
すごいいいなと思いますが果たしてどんな感じになるのか楽しみですよ。
楽しみですねー。
あとはヒロアカのところで、現実に戻ると大輝くん能力なくなってるし厳しいな…というコメントがありましたが、能力どころかという感じでしたね。
そうですね。いやマジでちょっと腕取れてるのは結構正直でしたからね、やっぱりね。
そうですね。その点で本当に読者の予想を超えてくる展開だったな、今週はという感じでしたね。
あとそう、先週確かに言及し忘れましたが、あかねぱなしの前のところの予告にあるブラクロ掲載。でも単行本で一気に読もうかなというコメントがあって、確かにジャンプキーが僕は定期高読してるんで電子版のジャンプキーが流れてくるのをついついまだ読んでませんでしたが、確かにブラクロ乗ってるんですね。
一挙二話掲載とかでしたっけ?
いやーちょっとこの後すぐ読もうと思います。
はい。
まだ読んでないです。この後すぐ読みます。
あとは呪術回避戦のところで五条先生の言っていた正直点と線と言われてピンとこない。点の動きでは負けるみたいなことを言っていた点と線の動きというのがピンとこないというので、僕もはっきりとはわかりませんがイメージとしてはなんかこう立ち回り的なのが線の動きで、打ち合いみたいなのが点の動きというか。
ボクシングでリングを移動して触りに行くところまでは五条先生の方が強いけれど近距離での打ち合いの中では負けることがあるのかなみたいな風な解釈でしたね僕の中では。
そうですね。僕も今ガルちゃんが言った説明と同様のイメージですね。
瞬間的な攻防では負けたりするのかなみたいな感じだったんで、とはいえ確かに100%の理解はできないんですが雰囲気。五条先生も伝わるかわかんないけどみたいな言い方してましたからね。
そうですね。
そんな感じのニュアンスで解釈すればいいのかなという感じでありました。
あとは長寿の長寿先輩にあって、長寿先輩宛ての千尋さんからのLINEが実はホッサンだったみたいなのに関して、カグラバチのせいで千尋は男だろうと思ってたけどまさかのホッサンというコメントで確かにカグラバチがありましたね。
そうですね。確かにあそこで千尋って言われたら我々はカグラバチかって思うべきでしたね。
キスシーンや呪音の話題
確かに。カグラバチ関係かっていうそのパロディーまで疑って叱るべきでしたね。
あとは逃げ上手の赤髪のコメントで、三尺寺様はメガテンのビジュアルを想像するとギャップがありすぎる。わら!みたいなコメントがありまして。
確かにね、俺も言及してなかったけど思ったよっていう。三尺寺様って最初言われた時にやっぱりメガテンのちんこが頭の顔みたいなね。全体がホルムがちんこみたいな三尺寺様を最初に思い浮かべたから。
あー、あれか。僕はメガテンやってなかったんですか?今言われて完全にわかりましたよ。あれかって。
だからあー、確かにギャップあるなー。でもしずくちゃんがこう、ちんこ男でもそれはそれでありなのかなーとか色々考えちゃいましたよ。
逆にそういう属性があるからこそ下地しへそだしルックなのかもしれませんけどね。
あー、なるほどねー。
いや、単純に三尺寺様っていう単語自体はよく聞くんで、なんとなく存在としてはピンときましたが、メガテンのキャラクターはわからなかったんですが今言われた感じにわかりましたよ。
はい。
あとはぬえの御名字のところのコメントで、最後のページのね、いがり平一さんができたところで、いがり平一ちゃんの部屋にクモがあるのが女の子感出てるのがすごくいいっていうコメントがありましてですね。
そうですね、あの1コマだけでパン一でいたりとかね、部屋でパン一のいがり隊長みたいな感じがあったりしてね、様々な情報があの1コマにこもっててよかったなと思いましたね。
そうですね、あそこのところのルックはやっぱり私服の段階でかなり良かったですが、やっぱりあの私服の印象をさらに補強する感じの描写があって良かったですね。
だからほんとぬえの御名字は1コマとかね、コマの奥行きが結構ちゃんと情報量が詰められてて、そういうところも見て楽しいですよね。
そうですね。前後しますが、間の予告にある普通の軽音部好きというコメントがありまして、こちらジャンプラスで連載されている普通の軽音部という連載作品をお勧めするコメントで、あれはめしさん読んだことありますか?
俺読んでないですよね、あれ。
いやー、あれいいですよ。
どんな感じなんですかっていう。
よくある軽音漫画みたいな覚醒をしない主人公の軽音部の漫画ですね。
はいはいはい、覚醒しないんだって。
覚醒もしないし、大失敗もそこまでしない感じの、なんとなく部活の余り物で組んだバンドが、部のライブのオーディションに落ちてダラダラ解散して、なんだったんだろうなあのバンドって思ってるみたいな、そういうバンドの話ですね。
なるほどね、面白そうですねそれ。
とはいえ、実はだんだんとテンションが上がってくるというか、だんだんと鬼人変人が揃ってきて、何か起こりそうな雰囲気には盛り上がってきてるんで、意外とその覚醒展開もありそうな雰囲気にはなってはきてるんですが、そこに至るまでのテンションがとにかく普通の軽音部でしたからね。
なるほどねー。じゃあこの後見ます。
いや、まあ、ぜひぜひぜひ読んでほしいですね。
あとはまもゆゆのところのコメントで、コルレオ&ミネルバのキスで照れてるエンドちゃんも今回のキスと比べると悲しいな…というコメントがありまして、そうなんですよ、これ本当に今回の人気投票をやるにあたって多少読み返したときに、ミネルバさんがグリシャさんにさらわれていくときにコルレオ君に最後、ギュッとキスをしてるのを見て、グリシャさんの頭にくっついているエンドさんが手を恥ずかしがってる照れてる感じでパタパタパタギューみたいな感じで照れてる感じを見せるんですよね。
そうありましたね!
あれがもう、この生首とチュッチュするエンドさん回想を見た後だと、あのシーンがもうなんか、なんかなーってなるんですよね。
でも本当は聖者とキスしたかったんですかね、エンドさんもっていう感じがしますよね。
純粋な思いというかなんというか、なんか純粋に憧れというかキスに対する憧れが実際あるのになーみたいな感じのなんとも言えない切なさのあるシーンになるんですよ、あそこ。
そうだねー。
というのと、あとは最後目視コメント等のところで、今回載った佐藤のいる家に関して、佐藤くん、貞子から来てるのかなというコメントがありまして、実際貞子からと、あとやっぱり呪音の利尾くんの貞子と利尾の掛け合わせだという感じはするんですよね。
そうですね。名前的には確かにそこだけど、やっぱり家についてる悪霊って言うとやっぱ呪音の方を思い返しますよ。
そうですね。
まあ、呪音の利尾くんというのが実際初代、初代幽霊として有名だったりしますし、その辺のイメージを基本にしつつ、やっぱり貞子的なジャパニーズホラー的なものの代名詞も乗っけて佐藤という感じがしますね。
そうですね。
そしてあと同じくその目視とこのコメントで、青春なんでもリサーチ箱をどんな気持ちで読んでいますかっていうコメントがありまして。
先週ありましたけどね、なんでしょうね、あそこの中の先週だとフロアごとに多学年のところには行きにくい雰囲気があるから付き合っているカップルは踊り場に集まっていたみたいな投稿があって、
それに関してはなんかそれを聞いただけで1個の読み聞きドラマが作れるんじゃないかっていうくらいキュンキュンしましたね。
まあそう、ファンタジーとして見てますよ。
そうよね。実際にあったことというかファンタジー色強いよね。
みんなどうせこれ創作だろうと思いながら、そういう心構えでダメージを負わないように読んでますね。
なるほどね。
いやーでもなんだろう確かにちょっとそのさっき言った踊り場の話に関してはなんかこう青春感がやぶすぎてちょっと俺もちょっと浄化されそうだったからね。消えるかと思ったよ。
そうですね。本当にまあまあいいとしたんでなんかほえますく読めるくらいの距離は空けられた気がしますね。
はいはい。
いやーでもあれ確かにいい企画か悪い企画かって言ったら我々の心にこうズドンって来る。
こういい意味にしろ悪い意味にしろ来るんでね。あれはなかなかやばい企画だったんじゃないですか。ありましたね。
高校生とかそれ以下の時に読んだら自分にもこういうこと起きないかなという妄想の種として読んだかもしれませんし。
で、そこの高校過ぎてそれでもっと若い頃に読んだら俺にはこんな高校時代なかったなって言って結構辛くなった可能性もありますが。
今かなり距離を置けてるんでまあ冷静に読めてる気がしますね。
なるほどねー。いやーなかなかいい企画だったよね。
まあ今後楽しんでいきたいですね。
ですね。
といったコメント等々ありました。大変マクドにありがとうございます。
新刊のジャンプの内容
ありがとうございます。
といった感じで先週更新ちょっと遅れてしまいましたが、高校の方クローザさんナインテラさん富井さんサザラさんの4名の方から広告いただきました。マクドにありがとうございます。
ありがとうございます。
といった形で来週25日4月15日発売となっております。ではお疲れ様でした。
お疲れ様でしたー。
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