1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年28号のジャンプ読んだ?
あ、26年28号のジャンプ読んだ?
2026-06-14 1:20:20

あ、26年28号のジャンプ読んだ?

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どうも、garaです。 misoです。
今週は、2026年第28号の週刊書にジャンプを読んでいきます。 はい。
という形で、新年祭始まりましたが、一応その前に企画としまして、先々週ぐらいからワンピースとワールドカップのコラボがいろいろあったりしましたが、
今週ついにワールドカップが開幕するということで、だいぶインタビュー記事も踏み込んだものになってきましたね。
そうですね。おーにぽーにぽーみたいな感じですけど。
そうですね。でも本当に今回はね、なんか漫画家の先生がね、注目選手とか注目を書くみたいなところもあって、かなり充実してましたね。
はいはい。実際その単純なインタビューだけであれば、ジャンプに掲載する意義というか、ジャンプに掲載しているがゆえのことっていうのはそんなになかったかもしれないんですが、
一応今週はその選手に対する漫画に関する質問ですとか、逆にその連載中の作家の先生方にワールドカップに対する注目点を聞くなどといった感じで、
かなりガップリ四つ、ジャンプというメディアとワールドカップが組み合わさった感じのインタビューになってましたね。
特に僕注目したのはそのワンピース愛を語るみたいなところで、結構みんながね、ゾロとかルフィっていう王道なところを挙げているのに対して、
久保武夫選手とかボン・クレイが一番好きって言ってるのが、お!ツーだなってましたね。
世代的なものもあるんですけど、確かにある時期、ボンちゃん、ボン・クレイさんは本当に存在感ありましたからね。
ありましたからね。
あの頃にある種思春期を過ごしたというか、子供時代を過ごしたりしたのかなとか想像したりしますが、
でもワンピースはちょっと連載の尺が長すぎて時間間隔がよくわかんないんですよね。
そうですね。だからそれだけファンが多いし、なんかこういうわかってるというか、すごいなんか本当に好きなんだなーってコメントを見ると嬉しくなっちゃいますね。
そうですね。世代的なものなのか個人の趣味思考によるものなのかわかりませんが、
ちゃんとそれぞれ回答に個性が出ていていいなと思いますね。
あとはね、漫画家の先生たちもね、もうべ先生は本当にねサッカー好きで有名ですけどね。
あとはそのね、サッカーコラボとかもよく書いてる宮崎先生もそうだろうなと思いつつも、
あとはね、天宮先生とか堀越先生とか三浦先生がコメントを書いてるのは珍しかったんでね。
あ!サッカー好きなんだ!って分かってよかったなってなりましたね。
残念ながらね、ロクのお菓子の絵の中浦先生はね、選ばれなかったので残念でしたね。
何かスケジュール的なものはあるんでしょう。堀越先生が載ってるのは確かに連載中じゃないことも含めてちょっとなんか豪華な感じがありましたよ。
よかったですねー。
という感じで、ワールドカップ開催開幕のスケジュール等もリンク貼られたりしていますが、まあまあまあ開催中も何か企画とかあるのかもしれません。
はい。
で、内容に入っていきますと、今週から新連載が始まりました。
アクセル全開で爪痕刻め、疾風怒涛の実証化新連載3連弾第1弾。
姫様拷問の時間です。ハルハラロビンソン×僕たちは勉強ができないつつい大使のタッグが送る美少女アニマルコメディー、アニマルシグナルが始まりました。
いやー本当に豪華コンビって感じでしたね。
まあそうですね、お二人とも名前の知られた作家の方という方で、
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一応wikipediaを見てみると、ハルハラロビンソン先生に関しては当初最初ニコニコ動画の紙芝居風の動画で動画投稿者として有名になった方みたいですね。
そうですね、なんかドラえもんパロディ、ジャイアンみたいなやつとかね、すごい印象に笑いましたし。
そこの印象が僕は未だに強いですね。
なるほど。僕はあまりその執事に関してはあまりはっきり認識していなくて、その後ニコニコ制画に戦友、戦士と勇者のみたいなあの戦友という漫画を連載したあたりから認識があるんですが、その前後でもいろいろ作品を書いたりとかしていまして、
ジャンプ系に掲載が始まったのが、2014年ジャンプスクエアに学問狼少女はくじけないという作品を連載して、収益者系に来まして、
その後もはや今の代表作となっているひめさま拷問の時間です。こちらの原作をされたのがジャンプとして2019年から2025年まで6年間の連載となっていました。
長期連載でしたね。
こちらアニメ化もされた大人気の作品という形で、ジャンプスクエアの学問あたりまではご自身で作文もされてたんですが、その後は原作の作品が多く、ひめさま拷問の時間ですもそうですし、今回も原作としてこちらの作品の連載、本誌、初連載となりました。
つつい大志先生に関しましては、こちらもまさに僕たちは勉強ができないで大変印象に残っていますが、当初としては珍しくジャンプ以外での連載経歴が結構豊富な方のジャンプデビューだったんですよね。
最近は結構そういう方も多いですが、当時は意外と珍しく、そもそもデビューが2008年のコミックブレイドにエスプリトという作品を連載してデビューされた方となっています。
2008年にデビューされて、その後いろいろと雑誌を渡り歩きまして、ジャンプ系ですと2014年、デビューから6年後、ジャンプラスにマジカルパティシエ小崎ちゃんという偽恋のスピンオフ漫画を連載されました。
そうですね、あれほとんどたぶんつつい先生がネームとかやったんじゃないかなと思いますけどね。
確かに、あれなんかマジカルパティシエ小崎ちゃん、元ネタがなんかあったなと思ったんですが、あれは偽恋のコミックスのおまけ漫画としてマジカルパティシエ小崎ちゃんを小見先生、偽恋の小見先生が定期的に描いていたのを発展させる形で、ある種完全につつい先生のオリジナルシナリオとして、キャラクターは偽恋ですがオリジナルシナリオとしてマジカルパティシエ小崎ちゃんを連載して、それで僕は初めてつつい先生を認識しましたね。
そうですね、僕もそこで認識しましたね。
また当時は偽恋本編がだいぶ停滞期に入っていたということもあって、偽恋よりマジカルパティシエ小崎ちゃんの方がよくできてるなみたいな印象もあって、大変印象的でしたよ。
俺はまあそこまでではないですけど、でもなんかこうスピンオフなのになんか結構おもろいな、超おもしろいなって感じでしたね。
完成度が高く。なのでつつい先生という方はすごい手腕のある方なんだなという印象から始まりまして、マジカルパティシエ小崎ちゃんの連載終了後、本誌の方に僕たちは勉強ができない、こちらが2017年から連載開始、2021年までの4年間の連載となりました。
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そうですね、マルチエンディングという伝説を作った漫画ですね。
そうですね、まあまあ今ここで言及してしまいますが、僕たちは勉強ができないに関しては様々なヒロインが恋愛の成長を願うヒロインレースを展開しつつ、最終的な結果としては各ヒロインと結ばれた未来を並行して描き、いろんな可能性がありますねって終わるっていう感じでしたね。
いろいろとありましたけれどもね、結局のところ推しのヒロインが勝つのではなく一勝四敗、四回負けを見させられるんだみたいな感想もあったりしましたし、いろいろと物議を顔したあれでしたね。
当時も話しましたが、僕の中ではやっぱりある種フィクションの恋愛というのは、運命的に結ばれて欲しいというそういった願望、そういった好みがあるところで、誰と結ばれることもあり得ますねみたいな感じでやられると運命的な感じが薄まる感じもして、
まあ、もやっと感はあったなという感じの、あの終わり方に関しては本当に賛否があるマルチエンディングを採用した連載が2021年までありまして、その後ベンタメジャンプとかいろいろと小さめの作品を連載した後、直近の作品がシドクラフトの最終推理、こちらが週刊少年ジャンプ2024年から2025年まで1年間の連載となりました。
そうですね、記憶に新しいですね。
1年、約半年、半年の連載となりました。今回で作画となりまして、これまでご自身でお話も考えてたんですが、作画となりまして3作目の連載作品となりました。
はい、といった形で大変ベテラン2人のタッグなので長々と説明してしまいましたが、本編、内容の話に入っていきますと、現代日本風の架空の日本では、動物の特徴を持った人間が生まれて、それはある種その動物にちなんだ特殊能力となっていて、異能みたいな感じになっていて、その能力をアニマーと呼んだりしています。
そんな世界でアニマーを使った犯罪を取り締まるアニマ対策センターという組織がありまして、そこに所属しているオトワココネちゃんというコウモリのアニマーを持っていて、超音波を聞き分ける感じで人の思考を聞き取ることができるというココネちゃんがおりまして、そのパートナーとなったバディとなったマキセツバサ君というのは何の能力もないんですが、動物に詳しくてその動物コネタ、脳内で展開される動物コネタが面白すぎて、
ココネちゃんは虜になってしまって、失態を演じそうになるんですが、持ち前の起点と頑張りによって、ちゃんと犯罪も防ぎました。ツバサ君の知識も役に立ちました。やったーという展開でした。
動物とココネちゃん可愛いという信頼さですかね。
おだしょー 動物は可愛い、動物のコネタ、最近でもないですが定番本になりましたが、残念な動物たちみたいな、動物の変わった特徴、おかしな特徴、取り上げる本とか一時ブームになったりしましたが、あれ的な知識的な面白さがあるのと、ココネちゃん可愛いという作品だなと思いましたよ。
動物コネタ、ちゃんとレベルが高いというか、普通にやっぱ感心して読んじゃう内容だったからね。途中でココネちゃんがそれに気を取られすぎちゃうっていうのがあるわけですけど、いやマジ気持ちわかるぜってなりましたね。
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おだしょー まあそうなんですよね。知識的にまあ一応全部知ってる、ほぼ知ってる内容ではありましたが、でもちゃんとそれを辻先生の作画でなんか擬人化とかデフォルメとかも加えて面白おかしく描いて、で当然その語り口に関してもハルハラロビンソン先生のこの面白い感じの語りになっているんで、トーク構成も見事なんで、知ってる知識ではありましたが本当にすごい楽しんで読みましたからね。
おだしょー だから本当ハルハラ先生らしい緩いほのぼのコメディーと辻先生の可愛い絵が合わさって最強に見えるみたいな、そんな感じになってましたよね。
おだしょー いや本当に、姫様拷問の時間ですの時にもくだらないシナリオを超絶作画でやるっていうことによるある種の成功がありましたが、今回もそれとはまた違った、まあその作画の味合いはまた違うんですが、それとは違った形ではありますが見事な化学反応が起きてるなと思いますよ。
おだしょー そうだね、だからすごい読みやすかったし楽しかったですよ。
おだしょー 本当に読み心地がいいですし、読んで得した感もありましたし、大変幸せな気持ちになりましたし、キャラクター2人は本当に好感度が高い感じの魅力的なキャラクターになっていましたし、早速この空扉にいるウサギお姉さんが来るのが楽しみですよ。
おだしょー いやそうだね、結構その半人半妖的な人たちも多そうだからね。そういう人たちがどうやって活躍してるかって楽しみだよね。
おだしょー まあそうですね、半獣というか、まあそれぞれ動物度合い、見た目の動物度合いはキャラクターによってだいぶ違ってるみたいですが、この扉絵にいるウサギのお姉さんは全身もふもふしてそうですからね。
おだしょー そうだね、うん。
おだしょー だいぶ、今週第1話段階ではそのある種のケモナー要素、獣神フェチみたいな、そういった要素というのは控えめかもしれませんが、これは今後そこをさらに強く攻めてくる可能性もあるなと、大変いろいろと楽しみになってますよ。
おだしょー いやー、だからまあまあその辺りは本当に、つい先生の腕の見せ所っていうところだと思うけど、まあまあ今週だけでも結構ね、そのナマズ女ちゃんとか良かったしね。
おだしょー あーそうですね、予言をしているナマズのアニマさん。ちょっと和風な感じの格好で、でもまあまあまだ人間風ではありますけどね。
おだしょー そうだね。まあココネちゃんがね、だいぶ人間風というかね、まあそのツインテール的なところとかでコウモリを表してるっていうのは、でもまあいい塩梅でしたけど、これくらいから本当にケモナー要素まで幅広くやってくれそうなんで、いろいろ期待だなっていうね。
おだしょー 同じアニマとかでもね、全然ちょっと見た目が人間よりだったり動物よりだったり違うみたいなところも見れそうだったりするし、楽しみだよね。
おだしょー まあそうなんですよね。なんかいろいろとそのケモナー要素というか、住人的な魅力、デザイン的な魅力を出せる作品でありつつ、メインの2人に関してはだいぶオーソドックスな人間キャラというか、だいぶ人間よりなキャラクターにしているのは、まあバランス感覚としてはすごくいいのかなと思いますよ。
おだしょー ちゃんと一般向けに間口が広く作られてる感じがしますからね。
おだしょー だけど、ちゃんとタイツ的なところとかはちゃんとフェチズモを感じるし、そこはさすが辻先生って感じだったけどね。
おだしょー ああ、なるほど。あんまり注目してませんでしたが、確かにタイツところどころシーンによって、ベターとホワイトだったりとか、トーンで微妙な曲面、曲線を描いたりとか、いろんなこのタイツの描き方、技術が使われてますね。
12:13
おだしょー そうですね。いや、いっしりしてるなって思いましたよ。
おだしょー 確かに。あとは今週、この路線いいなと思ったのは、雨が降るのをカエルの鳴き声で察知するところのシーンで、ココネちゃんがカエルって言って、キョトンとしてるのをカエルのコスプレで表してるのがいいなと思いますよ。
おだしょー いや、よかったですね。毎週こういうココネちゃんのコスプレ集というかね、辻先生の可愛い絵見たいなーって気持ちになりましたね。
おだしょー 本当にこの路線でいろいろやれることもあるだろうなという感じで、本当になんかもう期待した通りの作品が出てきて、それが期待以上にいいものに今後なっていくだろうなという感じもしますので、大変楽しみな新年祭となっております。
おだしょー では続きましてが、サマンヘルツの第36話、扉絵は満月を見て月が綺麗だと思う三重くんの横で狼男になりそうなクラゲちゃんという一枚でした。
おだしょー 狼男じゃない、狼女だよー。
おだしょー 狼になった瞬間にオスになっちゃうんですよ。
おだしょー 狼男になっちゃったら多分福森くんを襲わざるを得ないから、今大変緊迫した状況のシーンなんだと思いますよ。
おだしょー いやーそうですね、ちょっと勝てる気しないですね、これ福森くん。
おだしょー まあそうですね、きっともう奪われちゃうんだと思いますよ、きっと。
おだしょー という感じの、なんかそっちなんだっていう感じもありますし、なんかシチュエーションとして謎だなっていう感じもありますし、なかなか変わった感じの扉絵でした。
おだしょー 内容としましてはルーキー戦のいきゃんさんのセンスはすごいんですが、福森くんは手数で勝負だとたくさん数を出して得点を重ねまして、でクラゲちゃんのバカになっちゃえっていうことも届きまして、そして見事にルーキー戦、福森くんが勝利してポイント数、クラゲちゃんに並びましたという展開でした。
おだしょー いやーもうおめでとう福森くん、ばんざーいっていう回でしたね。
福森 いやー本当にこれを明け方の朝の公演、いつもこう体操をしていた明け方の公演で2人で祝うというのは本当に幸せでしたよ。
おだしょー いやそうだね、青春だ、爽やかだーって気持ちになったよね。
福森 いやそうですね、この公演の空気感も含めて本当に爽やかな展開でしたよ。
おだしょー それに負けたノイキャンさんとかも改めて月見どにハマってくれそうな状態、改めて月見どにハマってくれそうな雰囲気もあったりするんでね、そういったところも含めてなんかすごいノーサイドというかね、いい勝負だなって気持ちになれる回でしたよね。
福森 まあそうですね、まあ気持ち的なところでやっぱり負けたっていうところはあったと思うんですが、それがそのラジオ番組のMCのロングホープスに認知されたノイキャン、先月からかすごいなーって認知されたことによって何か変わりそうな感じはありますからね。
おだしょー そうだねー
福森 改めてノイキャンさんがラジオにハマるのはこれからかもしれないですね。
おだしょー そして勝負の内容に関してはね、もちろん手数っていうところもそうだけど、このクラゲちゃんと勝ったラジオがアプリ視聴よりも数秒早く回答傾向の中を掴むことができるから、それによってポイントも稼げたんだよって言ったところはなんかこう納得感もあったし、そんな展開があったのか、これもキズナの力だねみたいな感じで面白かったですね。
15:10
おだしょー 確かにクラゲちゃんと積み上げてきたものがちゃんと反映されているというところが多角的に表現されてましたね。
福森 いやーしかしねー、福森くんの頭の中にはもう常にクラゲちゃんがいるというかね、積みように組んで人を憎まんみたいな感じでいるっていうのはね、もう離れられないなと思いましたね。
おだしょー そうですねー、もう富士雨にも負けず、富士風にも負けずっていう感じでしたね。
おだしょー そうねー、もうあれだよね、もう脳の一部になってる。
おだしょー その上でちゃんと福森くんなりのネタというのをちゃんと中から絞り出してみますから。
おだしょー はいはいはい。
おだしょー じゃあちゃんとクラゲちゃんというのをある種媒介にして、ちゃんと福森くんも成長して自分自身を出していって、そしてルーキーで並び立ったという形なんで、果たしてここから先2人の関係に変化があるのかないのか、本当に楽しみですよ。
おだしょー いやー本当ですねー、楽しみですねー。
おだしょー 続きましてが坂本ディズノー262話の内容としましては、七夕さん、しんくんに一撃食らわされたんですが、ロックスターは27歳で自分は26歳だから知らないという理屈で立ち向かいまして反撃してきまして、
おだしょー なんかライブ会場とかに2人して紛れ込んで、そこで戦いを繰り広げて監修も大変戸惑ったりするんですが、それをしんくんが煽ることによって監修の大きな声援、歓声によって七夕さんの曲を音楽を打ち消して、そしてしんくんギターをぶち寄って勝利ですという展開でした。
おだしょー 不思議だ、あいつの声は心に直接響いてくるってモブたちが言ってますけど、それは脳内に直接叩き込んでるからなって思いましたね。
しんくん まあまあでもそれはしんくんのある種気持ちの強さがあってのことだと思いますよ。
おだしょー いやそうですね間違いないですね。なんだろうね、この音が武器の相手に対してモブ観客全員の声で総裁するみたいなのって、ほんとしんくんにしかできない芸当だったんで、すごい熱かったし面白かったしさすがしんくんって気持ちになったよね。
しんくん そうですね、音楽モチーフそれも特にそのライブ的な生演奏的なそういったライブモチーフの戦いとして、その回答としてすごく納得感と飛躍のある良い展開でしたよ。
おだしょー いやー、というわけでなんだろうね、ほんと人の心に届く音楽といった意味でもこうね、七夕さんに勝利するっていうところでしたからね。
いやもう完全勝利でして、もうしんくんオーダーですよこれ。
しんくん まあそうですね、オーダーレベルに届いたというシーンではあったと思いますし、七夕さん的にもしんくんと戦っていると不思議な感覚だ、ずっとスランプだったのにどんどん新しいフレーズが湧いてくるみたいな感じで、やっぱりなんかしんくんに感化されている感じもありますしね。
おだしょー そうだね、そこも嬉しかったよね。
しんくん だからやっぱりしんくんはやっぱり人に対する影響力があるのかなみたいなところがそういうところからも見えてきたんで、今後の戦いを採用してくれそうな感じも含めてしんくんの成長とこの実績が勝利が大変嬉しかったですよ。
おだしょー はい。
しんくん 本当にみんな今日ありがとなーみたいな感じで、とにかくライブとして締める感じとか含めて本当にバカバカしくてよかったです。
18:01
おだしょー 坂本デイズノリでしたね。
しんくん そうですね、そうはならん野郎が詰まっていました。
しんくん では続きましてがセンターカラーです。
しんくん 制服の魔女襲来、動乱の心象、大人気の女センターカラー、魔弾の一位という形で、センターカラーは藤峯さんが指の股のところを見せつけてくれる感じの一枚でした。
おだしょー そうですね、これは何でしょう、指フレームみたいな形ですけど、私だけを見てみたいな意図があったりするんでしょうかね。
しんくん まあやっぱり本編の洗脳にちなんだ感じのポーズには見えましたけどね。
おだしょー そうだね、妖艶な笑顔って感じでよかったですね。
しんくん まあそうですね、魅力を感じるセンターカラーでした。
しんくん で、内容しました第85話で、藤峯さんに操られた人たちに襲われて、春曲町、大変な状態ですし、
しかもその状況下で春曲町は、昔藤峯さんに操られて仲間のマジキーパーを全員殺してしまったという過去が、本人覚えてなかったのに伝えられまして、
ショックを受けているところに操られたみんなが襲いかかって、大変な状況になっているところに謎の水がザパーンってきて、デスカラーさんブチゅーってなって、助けっぽいのが来てくれましたという展開でした。
おだしょー 藤峯さんの能力、記憶の征服っていうところに関してはね、もう今までのことは全部藤峯さんがいたからじゃないかっていう茶道を伝授しましたね。
しんくん ああ確かに、みんなの過去に挟み込まれてますからね藤峯さんが。
おだしょー そうなんですよね、いやもうブックオフジェンドって感じでしたね。
おだしょー 実際そういう感じの尊厳破壊感があって、それぞれの思い出の中に藤峯さんがいて、大体幼馴染的な存在とか、兄弟家族的な存在が多い中、
この皆方さんに関しては森で育てた、やっぱり一群的なポジションに藤峯さんが収まっているのが、やっぱそこなんだと思いましたね。
おだしょー そうだね、いやでも本当にここもそうだし、その後のちゅんすさんに対する、君の仲間を殺した私と君の共同作業でしたみたいなことを煽っているところも含めて、本当にマジでこの女、邪悪やなって感じになりましたね。
しんくん そうですね、実際何が目的でこうなったのか、だんだん藤峯さんの内面とか過去も気になってきましたよ。
おだしょー そうだね、でも何が目的というか、本当に人をぐちゃぐちゃにするのが大好きみたいな、サティスティックな匂いをすごい感じたけどね、俺はね。
しんくん さすがに何かしらこうなった背景的なところというか、生まれ育ちに関しては何かしらがあると思うんですよね。
おだしょー はいはいはい、そうだね、だからそういった意味では本当にキャラクターというかね、この藤峯さんがどういうやつなんだろうっていうのは、本当にすごい興味が展開になって。
しんくん 悪役としての核を高めていってるんで、それがお話の推進力にもなっていて、本当にいい嵐キャラだなと思いますよ。
おだしょー そうだね、そして助けに来てくれたのはね、どうやら魔女に一人だけなんかね、おばあちゃんみたいな人いましたからね、その人っぽいですけど。
いやーいいですね、どんどん新しい魔女出てくるのはテンション上がりますね。
しんくん まあそうですね、能力的にもやっぱり単純にこのなんか水の女の人みたいなのが現れて毒を吸い出すというだけではなくて、やっぱりこの奥内が一面海みたいになるというビジュアル的な迫力、この派手さがありましたからね。
21:06
おだしょー そうだね。
しんくん 登場シーンとしての派手さはもう全く文句なしの感じになっていますんで。
おだしょー 見た目にせっかく顔を隠してるんで、やっぱりおばあちゃん魔女っぽくはあるんですが、若返ってる可能性あるなと思いながら見てますね。
しんくん いやそうだね、やっぱり限界者っていう可能性はあるよね。
おだしょー そうですね、能力を発揮すると若返るみたいな。
おだしょー そういった顔を隠していることによるサプライズも何かありそうな感じだったりしますし、やっぱりこの規模感の能力でどう戦うのかも気になりますし、
いや本当にこちらもただ登場しただけではありますが、大変核を感じる感じの登場になっていて、来週の展開が本当に楽しみです。
続きましてが、ロクのおかしな家の第9話、内容としましては、ロクくん、ジェボーダンさんを散歩に連れて行ってあげることにしまして、
町のみんなはそのデカさにビビるんですが、ジェボーダンさんが優しい犬だったんでなんとか認められましたが、
ちょっとジェボーダンさんのおしっこがすごいことになってたんで、ロクくん大変という展開でした。
しんくん 幽霊なのでおしっこってするんですね。
おだしょー まあ幽霊とは決まってないですからね。
おだしょー 呪いですからね。
おだしょー ということは美少女さちこさんもトイレ行かないと思ったんですけどね、残念でしたね。
しんくん いやいや、むしろ行く方がありがたいんじゃないですか。
おだしょー ああなるほどね。
おだしょー というわけで結構そこら辺は衝撃だったんですよね。
しんくん 確かにジェボーダンさんでどういうふうに広げるのかと思いましたが、おしっこが滝のようで大変というのはあまり想像していなかったですね。
おだしょー そうですね。ただそれをちゃんと片付けるっていうロックくんは本当にいい奴だなっていう感じで、
おだしょー ジェボーダンさんからやると同時にやっぱりロックくんの魅力というかね、いい奴だ感が上がる感じでよかったですね。
しんくん まあそうですね。どういう状況になってるのか想像はつかないんですが、でもロックくんとジェボーダンさんの結びつきや絆は感じられましたよ。
おだしょー すごいですよ。映画スタントみたく引きずられてても離さないですからね。いやもうすごい弾力ですよ、ロックくん。
しんくん そうですね。結構かっこよかったですからね。
おだしょー かっこいいね。というわけで俺は本当にジェボーダンさんを好きになったけど、ロックくんのことがさらに好きになる回でよかったです。
しんくん まあそうですね。ちゃんとロックくんが嫌にならないで、ちゃんとジェボーダンさんに応えてあげようとしてる感じが大変よかったんで、
どちらかというと今週は本当にギャグもテンションの高くて面白いギャグもありましたが、ほっこり回として楽しみましたよ。
おだしょー ただこの幼稚園場、この巨大な犬に乗せてはしゃぐのは個人的には見た目怖いなと思いましたけどね。
しんくん 食べられちゃわないかって心配になる。
おだしょー そうですね。いくらジェボーダンさんが優しいとはいえ、絵面としてはこの上なく怖いなと思ったんで、
まあでもそれはジェボーダンさんから滲み出る安心感ゆえなのかもしれませんね。
しんくん 動物はどっかしらで人間を裏切る可能性があるから、子供を近づけるのは怖いなという感覚はありました。
24:03
では続きましては、ぬえのおみょじょの第148話、内容としましては、ぬえさんが学力の背中を流しながら自分一人で戦うことが家庭に対する対策であることを伝えまして、
学力に与えていた力を回収しました。学力は力を失ってヘトヘトにヘロヘロになってしまうんですが、
でもぬえさんが自分を犠牲にして家者と戦おうとしていることを知り、それを助けるために、救うために、最強になるために立ち上がりまして、
そして自分の中に残された力が何かあるということで、スメラリ隊長と一緒に矢島家の土地、第1級原容汚染領域、矢島家の土地に向かいますという展開でした。
前回ぬえさんの考えていた、何だろうというところに関しては、学力の力をぬえさんが吸収して、ぬえさんが戦うという展開でした。
そうですね、その上でぬえさん自分自身を犠牲にして、家者を消滅させようとしているという形で、方向性としては、やっぱりかという感じはありましたね。
そしてその展開自体はものすごい切ない展開なのに、それをやっているのがこの戦闘でマッパーの中でみんなが集まるみたいな展開がすごいシュールなやつらで、ちょっと笑っちゃったんですよね。
そうですね。一瞬これ、なんか幻覚か何かかと思ったんですが、本当にいましたね。
そう、本当にいたんですよね。いやー、ちょっと俺ここにいたら真顔でいる自信ないよって思ったよ。
そうですね。なんであえてお風呂でやったんでしょうね。
なんでやったんでしょうね。そこは本当マジで俺もわからないんですけど、そこら辺がぬえっぽさ、ぬえみですよ。
なんかきっとぬえさんの気持ち的に、やっぱその肌と肌の触れ合いとか、なんかいろいろあったのかもしれないですね。
まあまあ抵抗される可能性もありましたから、ある意味一番無謀味な時を狙うっていう作戦だったかもしれませんね。
まあ実際それはあるかもしれないですね。
いやーしかし、本当にね女性陣たちもみんな集まってきてるけど、意外とあったのはこのみんなが集まってる中に、何でしょう、辻田ちゃんがいなかったのはちょっとびっくりしたんですよね。
これはやっぱ中学生は裸は禁止なんですかね。
まあなんか役割的に辻田ちゃんはちょっと違うのかもしれませんね。
そんなヒロインじゃなくなっちゃったの?
前線で戦うキャラだけ呼ばれてるみたいな、なんか辻田さんはなんか違うのかもしれませんね、戦い選手としての区分が。
そんなチャオズを置いてきたみたいな。
まあでも俺はちゃんと辻田さんがまたきっと学6が力を取り戻してくれるときに一番最初に駆けつけると俺は信じてるよ。
実際あえてここに登場させないんであれば、他の小川ちゃんとか町田さんとか普通にいることを考えると、辻田さんだけ偉いことに関しては裏で何かが本当に起きてる可能性はありますよね。
一人だけ学6の力を回収することに断固反対していたとか、それだったら今後またやっぱり別のポジションから再登場できますもんね。
そうだね。だから俺はその展開をすごい期待したいなっていうところで、まだまだ逆転できずで辻田さんとか見せてほしいんですよね。
確かにそこはちょっと記憶に留めておきたいですね。
27:02
そして今週に関しては本当に学6君が失意に呑まれるわけですけども、すぐに立ち上がる俺自身の力でみんなを救う最強の選手になるんだってところに関してはめちゃくちゃカッコよかったですね。
ここで半端な宣言ではなく、みんなを救う最強の選手という一番上のところを目指して宣言しているのがすごく良かったですね。
いやーこれこそ俺たちの学6だーって感じだったよね。
ここで一旦下げた分、そこからのこの上げ幅、ここでちゃんと戦えるようになるんだ的なそういった半端なやつじゃなくて、みんなを守る最強の選手になるんだっていう堂々とした宣言が本当に学6君のヒーロー性の権限という感じがしたんで。
ここから独自の学6君の内に存在していた、ぬえさんから与えられたわけではない力で覚醒する展開が本当に楽しみですよ。
そのパートナーは滑らげ隊長みたいな感じですからね。
ちょっとどんな感じなのか予想つかないんで楽しみですよね。
そうなんですよね。
やっぱり学6君の顔の痣がずっとあったりとか、いろいろと伏線はあったんですが、具体的に何もわからなかったんですが、まさか学6君の実家的なところがこんなことになっているとは思わなかったですからね。
本当だよ。
なんじゃこりゃという感じなんで、ここから本当にお話のテンションというかステージが一段階上がりそうな感じがするんで大変楽しみですよ。
では続きましてが夏と虫かごの第8話、内容としましては、
筑佐高校は村雲学園に勝利しまして、練習試合で勝利しまして、村雲の監督からメンバーを増やして監督を見つけなさいって言われたんでアドバイスをもらったんで、古門の先生が監督を探しに行ってる一方、
水原君は学内でバスケの強い中学の時の元チームメイトの日暮らし君を見つけまして、バスケはもうやめたという日暮らし君に対して挑発して勝負を復活しますという展開でした。
村雲の監督、ただの煽りかす野郎の水原君を人の心に火をつける才能があるみたいな感じで、すごいポジティブに評価するの面白かったですよね。
火をつけるだけじゃなくて、ちゃんとその前にこの13番、どうにも敵対して叩き潰したい気にさせられるっていう感じで、敵対してって言ってますからね。
はいはいはい。
イラッとするというところはちゃんと含んでると思いますよ。
そうだね。いやだから、すごいマイナス的な言い方もできるけれども、こんなポジティブな言い方にもできるんだってことは俺は結構面白かったですよね。
そうですね。だから、なんともイラッとさせられるなっていうのが結果的にゲームにおいては、試合においては相手の有利に働くっていうことをちゃんと見抜いてるんですよね。
だから水原君、今週最後日暮らし君も挑発しますが、このイラッとさせるキャラっていうのが持ち味の主人公なんですよ。
そうだね。今回も人の心に火をつけてやったぜってことだよね。
実際そうなんですよ。なんとも敵対して叩き潰したくなる感じで火がついたんですよ。
そうだね。いやー、だんだん水原君面白くなってきてるわけだからね。
ある種、たぶんこうなのかな、たぶんこの人を煽って自分のところに引き付けるのは戦略なんだろうなっていうのは何となく描かれてたんで、
30:07
読んでる側として分かってはいたんですが、そこをちゃんと言語化、名文化されたことによってキャラクターの完全な個性になったのは面白いなと思ってますよ。
いやー、しかし村久保の監督も監督を見つけなさい、仲間を見つけなさいって言って、いやー、なかなか濃くなこと言うなと思ったけどね。
まだたぶん年度変わった直後くらいだから、今のうちにやっといたほうがいいよっていうことで言ってるんじゃないですかね。
まあそうだね。今年とかは難しくても2年後とかにはもうすごい強豪になってるかもしれないよっていうエールだよね、これはね、きっとね。
2年後まで、まあそうですね、2年後を見据えてのことかもしれませんが、やっぱりその方向性でちゃんと4月、5月段階から動いておいたほうがいいよというのは、まあ全うな意見のような気もしますけどね。
いやー、そしてどんな新キャラ来るのかなって思ったけど、まずはね、中学時代の仲間みたいな感じでしたね。
敵として出てくるかと思いましたが、元チームメイトは一旦、なんか味方として出てきましたね。
まあ逆に言えば誤解を解くでもないですけどもね、まあ仲直り展開があるのは悪いことじゃないと思いますし、この流れだったら意外と監督とかも中学時代のね、ずっと水原君を変えなかった先生とかが出てくるとかっていう可能性もあるのかなとちょっと思いましたね。
さすがにそれは気まずい気もしますけどね。
まあ確かに。
監督をどの方面から連れてくるのか、やっぱりこのコモンの先生はもうちょっとコミュニケーションを取ってほしいなと思いましたね。
そうだね、それは確かに。
僕に任せてって言って走って行って、何やってんだあの人って言われるのは多少コミュニケーション不足な感じがするので、ちゃんと伝えてほしいなという感じがありましたが、でもまあ結果を出してくれたらいいですよ。
あとはまあまあ日暮らし君に関してはその中学時代一応その対立した感じにはなってるんですが、どうもケイキ君が水原君が謝ったことに対して謝ってんじゃねえみたいな感じでキレてるっぽいんで。
単純にその役立たず、お前のせいで負けた、お前が先判だみたいな、あの水原君を責めてた人たちとはちょっとやっぱ違うみたいですからね。
そうだね、まあまあでも何本パスミスしたか忘れたけど、あれはまあ擁護できないと思うけどね。
いやいやいや、それは取らない方が悪いんですよ。
なるほど。
だから水原君的にはごめんって言ってるので対して、この日暮らし君は謝るんじゃねえってキレてる感じなんで、多分自分が不甲斐ないせいで負けたっていう自覚があるんでしょうね。
和解もちゃんとできそうな感じですね。
そうですね。なのでまあまあまあ、水原君を侮っていた元チームメイトの花を明かす展開とはまた違った感じにいきそうなんで、それをどういうふうに描いてくれるのか。
まあ今のところこの作品というか佐藤翔先生は自止めが好きなのかなという印象が強いので、日暮らし君がどんな自止めキャラなのか楽しみですよ。
はい。
では続きましてがセンターカラーです。
死神双苑おわと、快晴登場&コミックス最新22巻発売記念&テレビアニメ大半競年センターカラーあかねぱなしという形で、センターカラーは縁側で梅を見る感じの快晴さんの一枚でした。
33:00
そうですね、梅と猫と色男っていう感じでね、まあまあイケメンと猫が絵になるなっていう絵でしたね。
イケメンじゃなくてもまあまあ猫がいるだけで絵になると思いますけどね。
あとはまあ本編中で明かされた快晴さんの本名にちなんだ感じのセンターカラーになっていました。
内容としましては第209話で快晴さんあかねちゃんのために講座に立ちまして死神を始めるんですが、
従来の死神のお話に登場する男ではなくその男の息子を主人公にした快作死神をするんですが、
でも舞台の空気はあかねちゃんに持っていかれたままで快晴さんの話に人の心がついてきません。
どうしたらどうしたらと思っている中で頭に浮かんできたのは、
お母さんが調べて読んでくれたしそれにちなんだ自分の本名オーメハルという名前でした。
そして何か日差しが木漏れ日が落ちてきますという感じの展開でした。
快晴さんねオレ派っていう触れ込みだったんで死神でオレ派ってどう表現してくるんだろうなって思ってましたけど、
いわゆるまさか息子を主題に添えるというかね快作死神っていう形で息子と快晴さんを重ね合わせてくるっていう形に関しては、
その手があったかあったってびっくりします。
そうですねある種やっぱり快晴さんのお金のない人の息子で大変だったみたいな、
その数字を考えたらこの上なく納得感のある改編なんですが、
本当の実際の落語の死神の中でもそういった改編っていうのはあまり聞いたことがないですし、
ちょっと意外性のある感じ意外性と納得性がある感じでへーと膝を打つ展開でしたよ。
そうだねだからよりなんかこうね、読者的なところで言うと本当に快晴さんの過去も含めてすごい気になるっていう感じになったし、
いやーちょっと見たことがない感じにねさらになりそうなんでね楽しみですね。
まあそうですよね、なんか落語の表現をどうするかというだけではなくて、
死神という落語をどういうお話にするかというそのストーリーの方も気になってきたんで、
それで本当に快晴さんが何を語るのかという形で、
なんかそこにすごく単純な技巧としての良し悪しではない人間ドラマが展開されそうなのがすごく楽しみですよ。
そうだねーしかし初田快晴さんは可愛いっすねー。
そうですね。美少女感すらありますよね。
そうだね。
そういうことで本当この初田快晴さんことはるくんがどんな酷い目に遭うんだろうってとこは枠が止まらないっすね。
そうですね。
まあここまで散々この死神が始まるまでの間は快晴さんの暗い追い立ちを前提にして、
死神に関しても暗い死神、重い死神、きつい死神をなんかやるんじゃないかな、聞いてる方が本当に胸が苦しくなるような、
そういう話をやるんじゃないかなというような期待と予想をしていましたが、
最後のこの木漏れ日の差す感じ、木ではないんですが雲間に光が差す感じで蝶が舞っている感じ、
何かこれまで立ち込めていた暗雲が晴れそうな感じを見ると、雲行き変わったなという感じがするんですよね。
なるほどね。自分の過去を肯定することによって今の快晴さんが際立つみたいな、そういう感じになるってことなのかな。
36:02
何かちょっと救われる方というか感動的な方に行くこともあり得るのか、これは。
一生所がこうなるようにある種ストレスを与えることによって育てようとしていた、
そのやり方に反する感じの何かをやるのかな、それはちょっと本当にこちらの予想を超えてくる感じになっていて、
ちょっと楽しみだなと、大変予想を裏切られる形での期待が高まっています。
では続きまして2年B組勇者デストロイヤーズの第7話、内容としましては、
新海学園の面々はしばらくここで暮らさなければならないということで、
人里に行くにはもういろんなものがばっこしているところ抜けなきゃいけなくて大変だし、
とりあえずここで暮らすということで、パンデモニウムの栄養素を厳格でカレー、うんこカレーみたいな感じにして食ったりとか、
寝る草に食われたりとかして寝たりとかしますという展開でした。
いやもうパンデモニウムさん懐かしいですね。銀魂でも非常にインパクトを残したキャラクターですからね。
騎士感がある正体はそれでしたか?
そうですね、銀魂にも養いましたからね。
栄養豊富そうですね、確かに。
そうですね、いやーでも食べたくないですけどね。
一瞬これをそのまま食べてるのかな、厳格でカレーに多いように見えてるだけで実際はこれを食ってるのかなと思ってゾッとしましたが、
一応ちゃんとこの木が一旦パンデモニウムを吸収して抽出したエネルギーで食ってるみたいな感じみたいですね。
いやーしかし寝れ草すごい便利だね。
寝れ草便利ですね、ヘイ寝れ草って言いたいですね。
いやーだからこの辺はなんだろ、すごい現代ファンタジーらしいギミックで面白かったし、
あとただね、これやると魔王城から基本出なくなりそうというかね、感じがするんで、
そうそうと言えば現地人との絡みがなさそうなのは少し寂しいなーって気持ちはなったけどね。
でもまあ一応何らかの手段で外に出ることは示唆されてる感じもするんで、
いずれ現地人との交流はあるような気がしてはいますけど、
どうなるかわかんないはわかんないですね。
まずはしばらくは勇者が攻めてくる展開を撃退するみたいな展開になると思うので、
味方側のキャラクターがどんどん揃っていくのを楽しみにしたいなと思います。
そうですね、先週出てきたあの剣道の人は一応会長の弟さんみたいですからね。
そうだね。
期待していたゴブリンコと林ふとし君も活躍してますね。
そうだね、なんかちゃんと能力目覚めたらレギュラーキャラクターちゃんとしてくれそうだよね。
目覚めなくてもこのやられ役みたいな感じでうまく活躍してくれたらいいですよ。
はいはいはい。
という感じなんでは、だんだん役者が揃ってきてる感じはありますので、
それを元にして本当にどういった展開になっていくのか、
だんだん定まってきた感じがするんで楽しみです。
続きましては忍び事の第84話、内容としましては、
ヨダク君は八家衆衆に招集されまして、そこにいた各家の当衆と対面します。
今回の事件の責任を取るために笠崎さんかヨダク君のどちらかが処刑される必要があるということで、
39:01
それは笠崎さんになるということで笠崎さん自身もそれに納得しているんですが、
ヨダク君はそれに反論するために合理的思考を発動させて眼鏡を食いしますという展開でした。
八家衆衆思ったよりも現役エース集まってるなって感じでしたね。
こうだろうなと。
実際当衆、明大みたいな人は笠崎さんだったり部隊エースだったりとかっていう話はこれまでも例がたくさんあったんで、
だろうなと思っていましたが、一応元1号部隊の木島とさん以外は現役という形で、現役率はこんなもんか。
大体予想どおりでありましたね。
僕はもっと元みたいな感じでお年寄り軍団が多いのかなって思ってましたから意外だったわけですけども、
こういったところで若いやつらが多い方がいいなって思いますし、
あとちゃんと忍者は組織の輪替え入れていいなって、やるじゃんって思いましたね。
もしかしたら各家でちゃんと当主が亡き者にされてるのかもしれませんけどね。
暗躍してるのか。
代替わりをしてるのかもしれませんが、実際そうですね。
みんなあんまり長生きじゃないのか何なのか、弱くなったら引退してるのか、どういう感じで世代交代してるのかちょっと気になりますね。
登場したりとか会話の感じだとだいぶお茶目な感じだったけれども、
ただ本当にどっちか死ねみたいな感じで厳しいこと言ってくるっていうところは、
ちゃんと理不尽な組織だなっていう感じでいい緊張感。
そうですよね。
右前傾にトガがあることに関してはもう100%明らかなのに、
明家だからお年どころのために一人しなきゃいけないっていうそんな理不尽だと思いますよね。
いやーでもなんかこれが忍者の世界の常識であり、なんか変なところだし厳しさだっていうところに関しては、
あーなるほどなっていうちょっとある種の納得感もあったりするんで、
いやほんとこれにヨダカくんが合理的思考でどんな刀を開けてくれるかって楽しみだよね。
いや本当ですね。
結構だいたいこういう時に頭良さげなことを言いそうなヨダカくんっていうのは、
どうせダメなんだろうなみたいな前振り感がありましたが、
今回に関しては本当に頭良いことを言うのかみたいな期待が半分くらいありますよ。
そうだね、それでもまだ半分だけど、いやでも言わなかったらね、死んじゃうから。
ここは言ってほしいよな本当に。
実際今抜け人とかがいることを考えると、でそこでバチバチにやり合っていることを考えると、
加査医さんはいた方が絶対に組織のためにはなりますからね。
そうだね。
だからまあまあまあそんな加査医さんを擁護することしちゃえばそんな無理難題でもないと思うんで、
最終的には結果的に何か実績示せみたいなそういった行動につながる話になるのかもしれませんが、
まあ全然まだ勝ち筋のある話だと思うんで、話し合いだと思うんで、
ユダカ君の合理的思考の活躍が本当に楽しみですよ。
楽しみだね。しかし最後メガネクイッてっていうのはすごい煽ってるように見えて面白かったよね。
煽ってるというか、かなりあれやっぱりダメかな感がありましたね。
一応みーずくさんはないメガネまでクイッとしてっていう感じでそこでちょっと感心してるんですけど、
どうだろうなと思いましたね。
そうだね、本当に期待半分不安半分というか揺れ半分あるよね。
そうですね。
でも本当にユダカ君のある種戦闘能力に関しては、
42:03
無双する展開こそが楽しいですし、それをずっと通してやってくれていますが、
戦闘能力以外のある種の人間性のところとか、
頭脳のところに関しては、その乳とした成長が描かれている作品ではあるんで、
その成長がある種花開くというか、楽しめる展開になってくれたらいいなというのは期待していますよ。
はい。
では続きましてがエクソスのキヨシ君の第95話の内容としましては、
キヨシ君たち魔界マモルズはみんなに見送られて人間界に帰ってきました。
しずとさんもキヨシ君をパラディンクロスに推薦してくれたんで、
多数決によってキヨシ君はパラディンクロスになりました。
キヨシ君は期末試験の勉強を全然してないんでやばいですという展開でした。
キヨシ君の背中の紋章はソロも始まりのエクソスと同じだったみたいな情報が流されたんですけど、
いやー、ていうか初代エクソスとフィーバーしたんだって思ってちょっと笑っちゃいましたね。
多分初代の人は良い理由があったか、もしくは初代の人もキヨシ君みたいな人で間違ったかのどっちかですね。
ちょっと謎のすごいなんか重要情報出たって感じでテンション上がったんでね。
これがだからすごく真面目な誰かが意図的にキヨシ君の背中にそのソロモンと同じ入れ墨を入れたのか、
意図的に入れたのか、キヨシ君自身は悪魔の数字入れようとして間違っちゃったって言ってますが、
誰かの意図が働いてるのか、もしくは本当にソロモンさんも悪魔の数字入れようとして間違った人なのか、
僕の中では二択になってますね。
そうだね、どっちもありえそうなんだよね。
本当にそれが悪魔と人間の歴史を変えるエクソシステムになるはずだっていう、
期待的に繋がっていく感じは王道で面白かったんでね。
いや、期待高まりましたよ。
そうですね。果たしてどうなっていくのか。
大魔王がまだまだいるんでしょうけれど、
次の戦いがどういう方向性に向かっていくのかはわからないんですが、
キヨシ君が背負うものがどんどん大きくなっていってるのが、
ある種活躍の前振りだと思いますんで大変楽しみですよ。
そしてその最初の試練っていうのが期末試験なわけですけどね。
いやー、これはでもキヨシ君らしいというか、いいテンションだったし、
地獄門のみんなとワイワイしてる感じがしてよかったよね。
そうですね、ちゃんと情けないところをメインで描いてくれる。
戦闘シーン以外ではキヨシ君の情けなさを前面に押し出してくれているというのが、
やはりこの作品としてのすごくいい読み心地になっていますし、
なので勉強展開どうなのかわかりませんが、
あかりちゃんも久々に登場して嬉しいですし、
いい感じに乗り越えてほしいなと思いますよ。
そうですね、そしてパラディンクロスに任命するという形でね、
ある種の第一目標というか、最初から言ったら目標達成した感じになりましたからね。
このあたりに関しても任命式とかやるのかなとか、
他の人みたく誠意物みたいなのもらえるのかなとか、
いろいろ気にはなっているので、そのあたりも期待したいなという感じですね。
確かになった後の展開をいろいろ想像していましたが、
なるに際してもいろいろ起きそうであるので、
その展開もどうなるか、キヨシ君の情けなさと
かっこよさとがどう並行して描かれていくかは大変楽しみですよ。
45:02
では続きまして僕とロボ子の第284話、
内容としましてはロボ子たち、ボンド君たちは
ワールドカップに出場して勝ったという展開でした。
ロボ子の膝は世界一!優勝おめでとう!って感じでしたね。
そうですね、本当に日本代表がフリーザだったらそれは勝ちますよね。
ロボ子の膝はね、今まですごい芸術として高値を売れたりもしてましたし、
この膝でアイドル界のトップを取りましたからね。
優勝するのは当然だと思いますよ。
そうですね、観客もドイヨー向きますからね、ロボ子が登場すると。
これは本当に展開として全て納得感がありましたよ。
実際ロボ子以外の試合というかね、
ブラジル対ドイツに関してもドイツのくるみ割り人形の方が
芸術性的に上だっていうところに関しては、
なんとなくちょっと納得できる感じだったし、
オランダ対ロボ子に関してもオフィサイドがなければ
ロボ子は勝っただろうなっていうところも納得できる内容だったんでね。
ちゃんと筋取ってますよ。
唯一、ナルトのバン走行でポイント加点に関しては
本当にいいのかなとは思いましたが、それ以外は大体一通り納得しましたよ。
そうだね。
そういうわけで、これもちゃんとある競技なんですよ、きっと。
今なんかやってるんじゃなかったっけ、なんとかワールドカップっていうやつが。
そうですね、やってますからね。
あれ膝じゃないんですか?
膝じゃないですよ、サッカーですよ、残念ながら。
膝も使いますけど。
膝かと思ってましたが。
宮崎先生も最後、サッカーワールドカップの優勝だ、日本頑張れって言ってますから。
そうですね、ロボ子に続けっていう感じですよね。
そうですね、ロボ子を見習って優勝してほしいですね。
見習っていいのかどうか知らんけど。
巧みな膝使いでサッカーワールドカップの日本を優勝してほしいなと思います。
では続きましてセンターカラーです。
第2期オレ&ジャンプコミック一貫発売記念センターカラーアンダードクターという形で
センターカラーは丘に座る爽やかな感じのハイジさんとクスミさんの一枚でした。
あれこの漫画ってサムライカメルーンじゃなかったでしたっけ?
サムライカメルーンの日常シーンじゃないですかこれ。
あーなるほどね、ちょっと騙されましたね。
日常シーンは爽やかですから。
内容としましては第19話でサムライカメルーンが敵組織に乗り込んで子供たちを救い出して
敵の味とは爆発されましたという展開でした。
そうですね、撫でるだけで人体を動けなくするってサムライカメルーンはやっぱすごいなって感じでしたね。
そうですね。ちょっとした異能感がありますよね。
もはや異能だね確かにこれは。ツボついてるよりもファンタジー感あるよね。
そうですね。それこそなんかタイプムーン作品に出てきそうな能力ですね。
そうだね。まあまあいいじゃん、ある人は中2カーバーってよかったですよ。
まあまあかっこよかったですよ。
そして今回に関してはやっぱりなんか非組織が本当にやばいというかね。
父、何の憂いもなく爆発してるところとかは規模が大きいし
とんでもねえ組織なんだっていう感じの雰囲気の出し方がよかったですね。
まあそうですね。敵の組織の人たちがどんどん自殺していって
48:01
自分が死ねば家族が助かるんだって自殺していったりとか
ハイジさんが助けに入った部屋でも大量の人たち
生産な死体があってみたいな感じで
本当にかなり緊迫感のある展開にはなってましたね。
巨大組織に挑むっていうところはやっぱ中2感ありますんで
いやいやちょっと本当ハイジさんというかね
本当アンダードクターもなんかもう一個上の次元というかね
新章突入みたいな雰囲気になってきたなって感じでしたね。
本当になんか人情ドラマとは完全に別のレイヤーに入ってきましたね。
だからちょっとどうやって盛り上げていくのかっていうのが楽しみですし
後で戻ってきた時の千和さんがなんか本当すごい幼妻というかね
なんか独占力の強い妻みたいな感じでよかったですね。
そうですかね。まあまあまあまあ
怒ってるシーンの方が可愛いはありますよ確かに
どういうことですか説明してくださいよって言ってるのが
可愛いなというのはありましたんで
まあまあそれを妻感というかどうかは分かりませんが
可愛いなとは思いました。
あとはちゃんと敵がすごい組織でこんなにひどいことが起きている
っていうのが描かれた後に
ハイジさんがもう何が何でも一人でも多くの命を救おうとしているという
人命救助のところにハイジさんの個性をちゃんと持ってきているのは
まあ一貫しているなと思いよかったですよ。
では続きましてがウィッチウォッチの第250話内容としましては
ミハール君とバンちゃんのコンビはこのゲーム
相手の魔法によるゲームにおいて全然うまくいかず
もうピンチもピンチなところに
敵の窮屈の魔女さんに襲われていた巨大人形に襲われていた
カンちゃんが最後に何とか攻撃をかわした結果
なだれ込んできましたという展開でした。
この窮屈の魔女さんのところと遊戯の魔女さんの戦闘が重なるっていうのは
全然予想しなかったんで
そうきたかっていう驚きはありました。
本当になんかバンさんの天然のむちゃくちゃ感を
ミハール君がフォローしていい感じになるんだろうなみたいな
完全にそこの2人の間だけで完結した展開を考えていたんですが
まさかこうくるとは思わなかったですね。
もしこれでプレイヤーの交換とかが可能だったらね
空が飛べるバンさんっていうのは
窮屈な魔女に対して凄い特攻になりそうだし
本当にバンさんとミハール君が戦うよりは
カンちゃんとミハール君が会った方が
友情パワーとか出すわしねっていう
まぁ一応今回このミハール君が
バンさんがあまりに使い物にならない
ということを考えているときに
誰だったら誰だったらっていうのを感じて
ネムさんだったらよかったらモイトさんだったらよかったら
モーツさんだったらよかったなって言ってるんで
そこに名前の出てこないカンちゃんが活躍してくれるのかもしれないですね
いや俺はカンちゃんだと思うけどね
あのカンちゃんがさ
もうわしの体重は飛ばせへんみたいなことを言ってるけど
面積の少ないバンさんだったら飛ばせるんじゃないかっていう
期待値もあったりするんでね
いや俺はそこの交代だと思うんで
期待したなって感じですね
2対2の構図自体も崩れたりするのかなと思ったりもしたんですけど
単純な入れ替えの方がありえそうな感じではありますね
そうだね
という感じで
まぁまぁまぁある種偶然の産物ではあるんですが
51:01
ちゃんとそこに行き着くまでに
このカンちゃんの何度も諦めそうになったけれど諦めない
それが一番大事だ
諦めないのが死んだっていうことで
諦めなかった結果を訪れたチャンスという
ちゃんと本人の頑張りに応じた展開という
描き方がされていたんで
単なる偶然なんとかなったみたいな
そういった運の良さの話じゃなくなっているのがとてもよかったですよ
よかったですね
続きましてカグラバチが
今回また作者の方9秒により救済となりまして
代言が持っております
zスライジュースしショートコメディー向き15ページ
映像ハギ氏やお実田椿先生という形で
実田先生がネットで検索すると出てくるのが
2023年4月期のジャンプ新世界漫画賞を9話あいだという作品で
家作&超新星賞を受賞された方となっています
2023年受賞
ジャンプギガ2024年のジャンプギガに1作品掲載した後
今回本市デビューとなっております
内容としましては
術師の矢尾さんという人はいるんですが
長い呪文を英章することができなくて
z世代で集中力がないんで
英章もできないし説明も聞けないし
なので全部殴って解決しますっていう展開でした
リナインバースのドラグスレイブとか
アイゼンさんの黒羊とか
長い英章大好き派閥の俺にとっては
覚醒の感があるなーっていうネタでしたね
正直z世代だからって言いますけど
z世代をそれは馬鹿にしすぎではと思いました
それは確かにありました
個人の個性として特性として
集中力が続かないっていうキャラクターは
いてもいいかなと思いましたし
それがちゃんとハイテンションギャグとして
読みにやすかったなと思いました
本当に長い呪文をかばずにいるって
かっこいいと思うんだけどね
残念ながらヤオさんに関しては
イラッとしたんですよね
黒羊よりも暗き者
血の流れよりもはき者みたいな感じで
痛いんだけどね
僕らの世代だと未だにフル英章できますからね
ドラグスレイブに関しては
ギガスレイブを今言えって言われたら
ちょっと自信ないですけどね
確かに俺もちょっとそれは自信ないですね
ギガスレイブの未完成版と完成版を言えって
言われたら
いや自信ないな
でもドラグスレイブは言えますね
ラグナブレードも言えますね
ラグナブレードも僕ちょっと厳しいかもしれないですね
という感じだったりしますが
そのある種の漫画のあるあるを
逆方向でネタにする感じの作品でしたね
本当に全体に読みやすさが大変よかったので
次回作を大変楽しみにしております
続きましてが青の箱の第245話内容としましては
前回は大輝くんがみんなに対する思いを
お目の中で思ったりしましたが
今回は客席にいるみんなから
大輝くんに対する思いが語られまして
そして大輝くんは懸命に懸命に
天才に努力する天才に対して
抗っていって
頑張っていますという展開でした
そうですねみんなの思いを背中に受けて
大輝くん勝利に向かって前進だーって
54:01
もう感情全震の演出でしたね
そうなんですよね
でやっぱりこの思いがこうする展開
青の箱ではちょいちょいありますが
こっちの人がこの人に対する思いを言った後に
反対の思いが語られたりとか
ちょいちょいありますが
今週も大輝くんから自分の親友や
自分の仲間先輩たちに対する
思いが語られたのに対する
ある種のレスポンスみたいなのが返ってくるという構図が
やっぱり大変グッとくるものがあったんで
お互いに思いを思われて
じゃあこれだけの思いがあれば
じゃあ勝ててもおかしくないよなって思ってますよ
いやーでもなんだろうなー
大輝くんは本当に多くの人に愛されてるなーって思ったし
まあ本当俺にも愛をくださいーって
ちょっと気持ちになりましたね
いやいやいや
愛はきっとありますよきっと
あるか
ちゃんとあるはずですきっとという形で
青の箱のすべてを載せて
次号センターカーです
いやーなんかもう来週終わっちゃいそうな雰囲気やけど
大丈夫かな
来週の1ページで命令
そして10年後とか書いてあっても
おかしくないんですけどね
いやちょっとなんかこうブルブルしたが
来週も明日になってますね
いやー実際本当に青の箱のすべてを載せて
すべてを込めて
大輝くんで起きたすべてのことをまとめて
そして未来に進むんだっていう話になってるんで
本当にこの作品としてやるべきことは
すべてやった感じがするんで
来週何が語られるのか
こっからもう熾烈なラリーの最後の10秒間を
半年くらいやるかもしれませんが楽しみですよ
はい
では続きましてが
ジャンプショートフロンティア読み切りです
この世界は限りなく広大で
衝撃のSF機体読み切り15ページ
小さな世界10条ネギ先生という形で
10条ネギ先生
ジャンプラスの新連載紹介とかの時にも
ちょっと触れたんで
覚えてらっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが
直近の作品としましては
インディース連載で
冒険に行く服がないよ
ジャンプラスで連載されていた先生になります
2024年から2025年の11月まで
1年ちょいの連載をされていた
先生の本誌デビュー作となっております
内容としましては
助手と呼ばれる男性は
博士と呼ばれる女性に
道端でのたれ地に駆けつこうになっているところを
救われた恩義がありまして
その実験に参加しまして
実験を手伝いまして
コビト化の実験を受けまして
見事にコビト化成功して
もうみんな人類をバンバンコビト化して
環境問題に立ち向かうぞ
って言っているこの世界も実は
かつて一度コビト化した
ちっちゃい世界でしたという展開でした
そうですね
ショートショートみたいな面白いSFで
よく読み事があったなって感じでしたね
そうですね
ある種のぞき込んでいる人の
後ろにさらにのぞき込んでいる人がいる
風な展開の
ある種の循環ものというかループものというか
そういった感じの展開の
ショートショート的な
読み味のオチのある感じの作品で
まあ短く読んで楽しい感じの作品でしたよ
まあでもね
俺が小さい人になりたいかっていうとね
やっぱり大きな人が世界を牛耳って
57:00
っていう形にはどうしてもなっちゃうんでね
あんまり俺は小人にはなりたくないなって思いましたけどね
まあ
例えば何でしょうね
それこそこの音声とかは別に
大きい人が撮っていようが
小さい人が撮っていようが
変わらないわけじゃないですか
そうだね
文章とかも
データになっている世の中だと
小さい人が書いた電子メールも
大きい人が書いたメールも
小さい人が書いたツイートも
大きい人のツイートも多分変わらないと思うんで
そういう点で情報化社会においては
全然コビト化
それによって例えばなんか
制度的に牛耳されたりとか
広い家に住めたりとか
美味しいものが食べられたりとか
するんであれば
健康に長生きできるとかであれば
全然僕はアリだと思うんですけどね
なるほどね
じゃあもしかしたらすでに
ガルちゃんも小さい人になってるかもしれないってことですね
そういう話ではないと思いますけどね
知らない間になってるっていう話ではないと思うんですけどね
なので全然
小さくなれるようだったら
なるのは全然ありそうな気はしますが
多少やっぱり現実的に考えると
これやっぱり超理屈
かなりの超理屈が必要だなっていうのは思いますからね
そうだね
まず両種のサイズが変わんなかったら
構造をちっちゃくしてもそのまま縮小はできないですからね
そうですね
細胞とかが果たして何分の1とかになっても
同じ働きができるのか問題とかありますからね
そうなんですよね
最近ネットの科学雑学系の動画で見て
へーってすごく面白かったのが
人間の呼吸というのの仕組みは
すごい複雑な現象なんですよ
めちゃくちゃすごい現象なんですよ
細胞の中でゲートのところを通しとかが通って
電気が発生してエネルギーにするけど
その電気を受け渡す
細胞の中のゲートとゲートの間で
エネルギーを受け渡す理屈がずっとわからなかったけれど
それは普通は距離的に絶対にエネルギー渡せないのに
なぜか渡せてる
なぜだっていう
それ動画で言ってて面白かったんですけど
なぜだかわかりますか
なんでですか
それは量子トンネル効果を使っていて
量子というのは物体として存在してるわけではなくて
存在してる確率がその辺にあるという形で
ふとした瞬間に違うところにテレポーテーションしたりするみたいな
そういう量子トンネル効果を
なぜか細胞は何らかの方法によって
任意に発生させてエネルギーを受け渡せるんだそうです
いやー優秀すぎますね
という
細胞のエネルギー
細胞がエネルギーを発生させている仕組みというのを考えると
量子力学が大事になってくるという
未知の領域が存在するみたいな話だったりすることを考えると
人間を縮小したときに何が起きているかは
すごく気になるんですよね
そうだねもう絶対無理やろっていう風になっちゃうから
そういった意味ではまあまあSFではあるんですけどね
そこに何らかの超理屈があったら
よりSFとしての読み応えは増したかなという感じはあるんですけどね
確かに
これこれこういう技術が架空の技術が存在するから
それによってこういう感じにこれは実現してるんですよといった
その嘘理屈の説得力があったら
SF作品としてのある種厚みになって面白かったのかなという感じと
あと気になったのは
1:00:00
おそらくこれ博士のくるぶしだけぐらいに身長がなってるんで
サイズ的に20分の1になってるんだと思うんですけど
それに対して博士の言うのが
理論上水も食料も20分の1で済むと言ってるんですが
これ長さが20分の1になったら
体積はその3乗でちっちゃくなってるはずなんですよね
そうですね
だから体重で言えば8000分の1とかになってるはずなんで
水も食料も8000分の1で済むと思うんですけどね
その辺はわかりやすいですよジャンプ的な
というあたりとかも含めて
SFとしてのある種厚みを出す方向性で
もっといろいろ手を加えたらより面白くなったのかもなと
いろいろ想像するところのある作品でした
では続きましてがひまてんの第93話の内容としましては
家守くんひまりんのところに戻ってきて
このままじゃ帰れないから
俺がいらないんだったらいらないって言ってくるみたいなことを
言ってきたんでひまりんはすごい初恋だったし
すごい好きだったけど見守るだけでいいから
本当に幸せにしたい人のために
優しさを使ってあげてって言って
家守くんわかったって言って帰りますっていう展開でした
もう食ったさ腹いっぱいだっていう
もうひまりんが牛王と虎の虎みたいでしたね
実際このやりとりってただただ
家守くんが気持ちよく帰るためだけに
行われたやりとりですからね
いやーちょっと予想とは違う方に行きましたね
なのでひまりんが私は好きだったけど
もう大丈夫っていうことを言うのは理屈として
彼女の愛情として愛の示し方として
なるほどなと思うんですが
家守くんはそれを受け戻ってきて
いらなかったらいらないって言ってくれっていう
時点で結構かなり独善的な感じがしますが
その後にひまりんのこの発言を受けて
そのまま帰るという
そうですねだからつまりはひまりんのことは
好きではない
いやでもここでひまりんが
家守くんが必要だって言ったらわかったって言って
ここに戻ってくるつもりだったんですかね
家守くんは
いやー俺としてはだから
いやもうここ戻ってきた段階で
ひまりんを抱きしめる気なんだろって思っていたから
大丈夫だよって言われて
いや大丈夫だよって家守くんは
マジかよって確かにそうだったんだよね
ここで家守くんはマジでひまりんが
家守が必要って言ったらわかったって言って
ひまりんのとこ行くつもりだったし
そうじゃなくて今回は私は大丈夫だから
好きな人のところに行ってって言われたから
わかったって言って
金井さんのところに行くみたいな
ひまりんの発言次第でどうするか決めるつもりだったのかな
っていう気がちょっとしてしまいはするんですよね
1:03:00
そうですねだから家守お前最後なんで泣いてるんだよって
ちょっと思ってたね
だから家守くんがひまりんと金井さんを比べて
ひまりんの方を大事にしたいと思って戻ってきたんであれば
こう言われたとしてもひまりんのところに行くべきですし
ひまりんと金井さんを比べて
金井さんの方が大事だと思ったんであれば
ちゃんと戻ってきたにしろ
それをちゃんと金井さんに対する思いを
ちゃんとここで伝えるというか
ちゃんと振ってあげるべきな気がするんですけどね
そうね
というので家守くんはどういうつもりでここに来て
本当にひまりんが求めたら応じるけど
求めなかったら帰るっていう感じに見えてしまってる点が
やっぱりちょっと家守くんそれはどうなんだろうな
ということをちょっと聞いてあげたいんで
質問したいと思ってるんで
来週以降の展開で何らかの悩みというか苦悩というか
後悔というかもしくは説明というか
何かしら描かれたらいいなとは思っています
家守くんの気持ちというか
そういうのをちゃんとしっかりと表明した上で
彼の答えを見届けたいという感じではありますけど
あと今週見ててちょっと思ったのは
ひまりんも金井さんと同じで
家守が一番好きな人と結ばれてほしい
っていう考え方を持ってるっていうことを考えると
やっぱこれが私の一番好きな人と結ばれてほしいって
自分が身を引けるっていうことが
作者の考える愛の形なんだろうなっていうのは
ちょっと思ったんだよね思想として
そう考えると神田ちゃんは
自分が結ばれたいってことだから
だから破れたのかなっていう
風にはちょっと思ったんだよね
でも元々神田ちゃんに関しては
やっぱり家守くんにとっての相手の候補として
一段踊ってるところがあったから
積極的に来ないと話にならないっていうところは
あったと思うんですけどね
なんだかんだずっと神田ちゃん派だから
神田ちゃんがなぜ破れなかったか
常に頭にあげるもんですね
そういうのを見て
どうしても神田ちゃんが破れた理由を
探してしまったわけなんだけど
だからそれならしょうがないかな
っていう気持ちになっただけの話ですね
なるほど
現実的に考えたら
元々やっぱり好きなのは
ひまりんと金井さんが同じくらい好きで
神田ちゃんは別に好きじゃなかったっていう
大前提があるんですよね
悲しい
なので現実的に家守くんという
人間の感情を考えるとそうなりますが
それと同時にある種漫画作品として
メタ的に言うと
やっぱりいかにして結ばれないかというところが
作品としての推進力になってるんで
その点で言うと
両思いの二人は身を引き合って
逆に積極的な人に関してはやっぱり
結ばれないというか
思いが向かないという形にしないと
作品としての結ばれないという推進力が
失わちゃいますからね
そうですね
メタ的に言うと
1:06:01
積極的なほど好かれないし
好かれてるほど身を引くしというのは
メタ的にしょうがない力学の
結果だろうなと思うんですが
メタ的な視点を除くと
やっぱり人を好きになるというのは
理屈じゃないから
神田ちゃんは好きじゃなかったということだな
とは思いますね
悲しい
家守くん本当にこっから
これやっぱり逆転があるのかな
このひまりんに
家守が幸せにしたい子に
その優しさを使ってあげて
って言われた時に浮かぶのが
家守さんが待ってるからっていう言葉
これは家守さんを振ってから
また来ようという
決意のシーンかもしれませんよ
だったら最後泣く必要もない気がするけど
こんなことをひまりんに言わせてしまって
情けねえみたいな
なんかこっから
家守くんが逆転する
男としての信頼を取り戻す展開を
期待しています
続きましては
怪劇の危機学の第18話
内容としましては
好きな男も修行の成果が出てきまして
だいぶたくましくなってきました
そんな中
テラスさん的には
縁も切れるだろうって言うんですが
縁は切れません
ずっとつながっていますって言ったんで
それを吸魂だと思ったテラスさんは
きなとくんを月刀祭という
なんか戦い
バトルロワイヤルみたいな
お祭りに放り込んで
自分の千切り人として
勝ってもらわないと困るっていう感じで
放り込みまして
きなとくんは強くなってますが
果たしてという展開でした
おそらく今
婚姻を申し込まれた
ってなってる
テラスさんがアホ可愛くて良かったですね
そうですね
古典的な
ラブコメ的な
無理矢理な勘違い展開っていうのが
昔ながらの味がして良かったですよ
良かったですね
この瞬間に俺の中では
リーネちゃんを超えて
メインヒロインを超えたと思ってるんでね
もうきなとくんの責任を取って
目取れよって思ってますよ
実際に結ばれてもいいと思ってますよ
そうですね
それは面白そうだなと思うんで
最終的に誤解されちゃったけど
あれが旧婚だと思われたのか
そうか気づかなかったな
じゃあ結婚すっかって言ってほしいですけどね
そんな孫悟空みたいな
だって言って結婚してほしいですけどね
そうだね
それも全然アリだと思うし
このきなと世界が
パートナー1人だけじゃなきゃいけないとか
っていう世界でもないと思いますから
大丈夫だと思いますけどね
普通に読んだら
一夫一妻制が普通だと思うんですが
確かに名言はされてないですね
というわけで
その辺りもすごい物語が加速してるな
っていう感じだったし
あとはきなとくん
大ジャンプ最後にしますけども
ここら辺もちゃんとかっこいいというか
すごいパワーアップしてる感があるんでね
いわはやどういう活躍してるか楽しみですよね
そうですね
やっぱり生態強化って
体の節々に丸い光の円盤が
ほとばしってバチバチっていう感じで
戦ってる感じは
ちゃんと少年漫画的な強さ
かっこよさ
ハッタリ表現に見えるんで
この感じで強くなったきなとくんが
本当にものすごい強さの生態で
女性陣をとろけさせる展開を早く見たいですよ
見たいですね
1:09:00
勝つときも勝つときも
ぶちのめすんじゃなくて
腰を砕けさせるみたいなね
そういう展開を期待したいですよね
武闘派の男を亡き者に
戦いこそがみたいなことを言ってる人たちを
腰砕けにしてあげてほしいなと思っています
では最後に黙示コメントとしまして
アニマルシグナル春原ロビンソン先生
これからよろしくお願いします
楽しんでもらえたら嬉しいです
津井先生が
津井です
春原先生の楽しいアニマル世界を
全身受信&全霊発信で頑張ります
ということでした
すごいですね
本当津井先生が本当に何だろう
作画として覚悟を決めてるというかね
心を決めてる感じは
頼もしいなって思いました
覚悟を決めてる
まあまあやっぱり
ちゃんと春原先生の考えるお話
作品世界というのを
津井先生なりの形で発信していくんだな
というのは伝わってきましたよ
ウィッチオーチの春原先生
息子がブラジルに引っ越した
友達とマイクラやってるのを見ると
未来を感じるっていうコメントがありまして
最初息子がブラジルに行っちゃったのかと思って
何の仕事してるんだろうって思ったけど
まあまあ引っ越した友達と
マイクラやってるんだなってことで
ああなるほど
まあまあ現代っぽい感じだと思いましたね
そうですね
まあ確かに子供こそやっぱ
特にコロナの時とかそれ以降
学校が終わったら
じゃあネットで集まろうみたいなのが
一般化してると思いますし
そういう世代なんだろうなと思うんですね
そうだね
まあまあ本当にだからね
ちょっと前とかに
どっかの漫画家の息子さんだかが
サッカー留学で
どこどこの国に行ったみたいな話も聞いたりしたんで
それ系かなとちょっと一瞬
びっくりしたんでそれを連想して
全然おかしな話ではないですからね
本当にブラジルに行く
下原さんの息子がいるかもしれません
何歳ぐらいの話なのか分かりません
何歳ぐらいなのか分かりませんが
全然ある話なんじゃないかなと思いますよ
そしてあとは怪劇のキナトのアムミヤ先生
一旦帯コメを鈴木先生に頂き
幹部用ミヤバーンのスピンオフは任せてください
っていうコメントですけどね
実際何でしょうね
心の懲りがほぐれますっていうコメントをね
鈴木先生がね
キナトの帯文に書いてくれてましたけどもね
いやーまあまあ本当にね
いい雰囲気の心の懲りがほぐれる
本当にその通りの漫画だと思うんでね
キャラ漫画として本当にキナトは大成就しになってほしい
そうですね
あとはミヤバーンのスピンオフも確かに楽しみですね
そうですね
まあまあ結構なんか書いたら面白いもんできそうだよね
ミヤバーンがボイルさんとかを声援対して
ボイルさんがああって言って
とろけるみたいな漫画いいんじゃないですか
いやちょっと見たいよ
ボイルさんとか金鷹さんとかオキさんとかを
ああってやったらいいんじゃないですかね
そうですね楽しみですね
あとは
そういえば読み切りの映像ハーキー氏
矢尾実太先生
初ジャンプですまた乗れるよう頑張るので
何卒よろしくお願いしますということでした
そうですね
いやまだ頑張ってほしいなって思いますね
暇店の尾野先生
東で政広の夜映デトックスとても面白いです
1:12:02
ゲストの方が羨ましいということで
僕はその夜映デトックスという番組は存じ上げないんですが
ここでこの話題を出したというのは
もしかしたら
矢盛くんによる
3人の奥さんとの生活が始まる伏線なのかもしれませんね
ああ
ちょっとそれは想像してなかったですね
東で政広さんといえば
3人の女性と一緒に暮らしているという
イメージがすごく強いので
その伏線かもしれませんね
いやちょっとそれブーイング起きませんか
現実においてそういう人がいるんだから
漫画世界でいてもおかしくないですからね
まあ確かに
ブーイングは現実と同じく起きると思います
はい
いろいろコメントありまして
では来週からまた新連載が始まります
いや本当レースものですからね
ちょっとどんな感じで描いていくのか期待ですね
そうですね
漫画表現的にその迫力をどう描くかというか
そこの駆け引きというのをどうストーリー化するのかとか
いろいろと難しくも面白そうなところがたくさんあるので
大変注目の作品となっています
センターカラーが青の箱の集大成
インターハイ編大反響オネアンド
インターハイ県予選決勝戦決着記念センターカラー
青の箱だそうですね
クライマックスって書いてないから
まだまだ続くんじゃって感じはありそうですね
そうですねだいたいセンターカラーで終わる作品って
なんか超クライマックスセンターカラーみたいなことを
言いがちな気がするんで
そこまでの匂わせには一応なってないのかな
インターハイが終わった後に
エピローグ的なのも続くのかなみたいなことも思いつつ
ちょっと油断はできないなと思いますね
そうですね
あとは迫る連載6周年膝の輝き増し増し&
大人気オネアンドセンターカラー僕とロボっ子と
美少女アニマルコメディ新連載第2話センターカラー
アニマルシグナルの3作品がセンターカラーとなっています
では先週のコメントの方ちょっと見ていきます
先週は関東からのサムワンヘルツに関するコメントと
あとお題に関するネタとかがありましたが
お題このセミ前世は人間だな何で?
というお題に対する回答でコメントにあったのが
ミミンヘクション人間というコメントがありまして
これはかの有名な魔物判定法ですよね
そうですね魔法陣ぐるぐるで魔物はくしゃみをする時に
根性が出るのでヘクション魔物っていう
あれの改編ネタですよね
という魔法陣ぐるぐるネタでセミがヘクションという後に
人間といったら人間という前世が人間というネタなんですが
そもそもヘクションって言ってくしゃみしてる時点で
人間だよって思いましたね
その後の人間なくてもっていうのが面白いなと思いました
あと他にも本当に万華の頃には就活を始めるとかっていう
セミがどんなエンディングノートを書くんだよ
2週間くらいしかないぞとかって思ったりとか
1:15:03
あとエアガーを持った子供が来たら黙って気配を消すとか
確かにそれは人間だなって思う感じとか色々なネタ
ありがとうございます面白かったですね
セミの就活ってもはや地面を出る前くらいから始めてる気がしますけどね
そうだね
地面の中に7年と書いて出てきて2週間ですからね
だから埋まってる時からエンディングノートを書いちゃダメだなって感じ
予定ですからね地上に出てほとんど
その時に子供残さないとなんですが
という感じでルーキー戦に関しては残念ながら
みんなふくもり君に負けてしまいましたが
次回からの通常お題も楽しみですね
そうですね惜しかったですね
後はいろいろありまして忍びごとのところのコメントで
今回の八家収集に関してバトルマンカ伝統の
体調学の会議編だというコメントがありまして
やっぱり頭の中だと柱会議とか中号会議とか
鬼滅の刃のものが浮かんだりしましたが
言われてみると確かにブリーチでも似たようなのあったし
もっと古く遡ればあれなんか
ゴードセイントって顔合わせしてたっけなみたいなところまで
あったりとかして本当に昔からの伝統な感じがするなと
ちょっと思いましたね
そうですね結構あるあるだと思いますしでもやっぱりブリーチが
俺はすごい印象に残ってますね
まあ確かにブリーチ印象的でしたが
でもやっぱりそれ以上にやっぱり
鬼滅の刃の柱編に関してはその他なんで
作品のテンション感が変わったというか
作品の色合いが変わった感じも含めてやっぱり
近年稀に見る幹部顔出しだった感じがするんで
どうしても鬼滅の刃の柱が
今一番念頭に浮かんでくるんですよね
中号会議に関しては本当に
出てきた当初はもうやべえ奴らの集合体だ
全員的役にしか見えなかったですからね
そうだねうん
それがまさかあんなにみんないいキャラになるなんてっていう驚きも含めてね
いやーあれは確かに伝説的だよね
やっぱりあれが大変今だとあれが一番印象に浮かぶなという感じだったりはします
そしてあとはですねカグラバチのところのコメントで
ひゆきさんも久々の登場で嬉しいとかね
コメントありましたけどもね
ひゆきさんまだ生まれてるよ腹の中だよって思いましたね
一応超音波図とかエコー写真では写ってるじゃないですか
まあ確かにね
これに対して久々の登場で嬉しいって言ってもいやいやまだっていう感じだったけど
まあまあでもひゆきさんには間違いないですから
もうすでにお腹の中には生まれてましたからね
お母さんのお腹をやけろさせてましたからね
そうですね
ひゆきさん千尋君とそんなに年齢離れていないか2,3歳くらいの差っていうコメントもありましたけど
まあまあそんな感じでしたねだからちょっとお姉さんっていう感じだった
確かに思ったよりも年近いんだな感はありましたね
いやでもいいじゃないですか新世代っていう感じがあるじゃないですか
ひゆきさんも千尋君も同じ感じでねっていう
いや結構ひゆきさんの存在に関しては過去回想編で
現代パートでの再登場が楽しみになっている様子の一つですよ
あとはアンダードクターのところのサムライカメルーンの話の時に
音的にサムライフラメンコってアニメを思い出した
1:18:01
っていうコメントがありまして
何か既視感があるなと思いましたがそれかと思いましたよ
確かにそうだね
サムライフラメンコある種の時系だものみたいなヒーローものですが
いや確かにフラメンコカメルーン
カメルーンは国名ですがフラメンコは音楽ですがダンスの種類ですが
いやどっちもいい名前だなと思いますよ
そしてあとはもうね最終回だったエイリアンヘッドに関しては
まあ本当終わってしまったとかピングポングと同じ感じの落ち着きに対する無念さを感じたとかね
めいちゃんには圧倒的なフラメンコポテンシャルを感じたんだがとか
やっぱ本当にみんな残念だなっていうコメント多かったです
そしてまあまあねコトウモノはジャンプでは端名なイメージだなっていうコメントもあって
まあ確かにねディア姉モネとかもそうだったから
結構コトウモノジャンプでの成功例は確かに思いつかない
確かにコトウ編が後半で来る作品とかなんかあったような気もしますけど
最初からコトウで現代社会と断絶してどうするみたいな話はなかなか
サイレンとか最近のコトウモノで
最近アニメ化するサイレンとかの初期が似たような感じだったかもしれませんけど
そのくらいですかね
まあまあまあね確かに抗議の意味では本当にね
本当に彼岸島みたいな大成功例もあったりするわけですけど
なかなかでも本当に難しいのかな
サバイバルモノっぽいのは人気出ないのかなっていうコメントもあったりしてね
この辺は確かにちょっとジャンプだと難しいのかなっていうのは思いました
やっぱりいろいろ説明するものが多すぎて
エンタメとして成立させるのは難しいのかもしれないですね
まあ確かに主人公が状況を理解してないというか
分かんないことが多すぎるとやっぱりお話として盛り上げるのが難しそうな感じがするんで
まあまあまあそこに難しいところにチャレンジした結果
会えなくという感じだったのかなと思いますよ
まあまあでも本当にね
みんながここにコメント書いてくれた皆さんも惜しむくらい
やっぱりいい作品だったと思うんで本当に次回作期待したいなって思います
本当に次回作は一体どんな
GO TO HELLを書いてくれるのか楽しみですよ
と言った感じで他にもいろいろとコメントありがとうございました
ありがとうございます
先週広告をトミーリーさんとマークさんとサササさんという3方から頂きました
本当に大変ありがとうございます
今なんかズレを感じましたが
ありがとうございますという形で
来週29号が6月15日の発売となっておりますのでお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:20:20

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