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どうも、garuです。 misoです。 今週は、2026年第29号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。 はい。
では早速中身に入ってきますと、今週からまた新連載が始まりました。 つかめ速度の極限を熱高ぶるレーシングロマン関東から56ページ春フォーミュラが始まりました。
いやーまあ寺坂先生、スポーツものに定評はありますけど、まさかのモータースポーツもんでしたね。 まあスポーツはスポーツでもという形で寺坂先生。
今軽くウィキペディアを見てみますと、最初の受賞というのが2014年第89回ジャンプトレジャー新人漫画賞にて、
ソバのセンスという作品が下作グランドトレジャー賞を受賞し、それがジャンプネクスト2015年ボリューム2に掲載され、
デビュー、2014年受賞、2015年デビューの先生となっております。 なのでおおよそ11年前という形で、その後ラグビーを描いた漫画
リンゴという作品がジャンプギガ2016年のボリューム1から4まで短期連載。 当時なんかジャンプギガで短期連載という形式をよくやってたんですよね。
そうですね、流行ってましたね。 ジュース交戦とかもそうでしたが、という形でラグビー漫画を短期連載した後、ジャンプ本誌の初連載もラグビー漫画ビーストチルドレンとなりました。
こちらが2019年26号から翌年1号までの連載となっております。 懐かしいですね。
6年前の作品で、2作目がグリングリングリーンズというゴルフ漫画を2023年52号から翌年28号まで連載となっております。
オオガちゃんが可愛かった漫画ですね。 そうですね、ヒロインの印象が大変強かったですが、あれもなかなか主人公があそこまで天才ではない扱いをされるスポーツ漫画って、特にジャンプだと本当に珍しかったですからね。
珍しかったですね。 なので、すごく新しい切り口のスポーツ漫画、まあ新しいというか、ジャンプらしからぬ領域を攻めたスポーツ漫画を描いたりしていた寺坂先生、大変印象的でしたが、
そこから2年間の間を空けまして、3作目の連載作品、本誌3作目の連載作品となりました。春フォーミュラ。内容としましては、時は2017年
F1の下の下の下のF4のレースに出場しているプロレーサーの鈴風美晴君という方がいましたが、最近とても不調で、速度についていけず、レースが怖くて怖くて怖くて、アクセルを開けられないような状態で、
チームからも見放されるような状況だったんですが、弟の春香君が応援してくれて、信じてくれて、勇気を示してくれたので、
美晴君も勇気を出したので、アクセル踏めて、なんとレースで1位を取れました。やったーという展開でした。
やー美晴君、死ななくてよかったーっていう一話でしたね。
まあ、死ななくてよかったというか、もう本当これはもう言わざるを得ないから言いますが、本当に美晴君、死にそうですよね。
いや、まあ確かにこの後死にそうっていうのはあるよね。
時が2017年なんですよ、だってこれ。
そうなんですよ。だから美晴君がどっかで死んじゃって、この弟が後を継ぐ展開があるんじゃないかなーっていうことを、どうしても考えちゃうよね。
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まあ、もしくはまあ美晴君が破門されて、あの建築現場で働いて、春香君がその後を継ぐかもしれないですかね。
あかねばなし理論。
実質死んでないという可能性はあるんですが、本当にもう死亡フラグがすごいですね、美晴君。
いやー、まあでも俺はやっぱ最後のところで鈴風美晴の人生が走り出したっていう文章があるから、俺はこのまま美晴君が死なずにレースを走り切ってくれると信じてるよ。
そうですね、その読み方が正しいのかもしれないですね。
いや、実際でも本当になんだろうね、このクラッシュするところのシーンとかの迫力もすごかったし、展開もあって、本当に死の匂いを感じる第一話だったんで、だけど俺はその死の匂いを脱出したっていうところでやっぱカタレンシスがちゃんとあったんで、いや面白い一話だったと思うんですけどね。
たしかにそうですね、あまりメタに偏って読み方が良くないと思うので、メタに偏ると本当にお兄さんもう本当に死にそうですし、そして時が2026年まで済みそうな気がしてならないんですが、でもやっぱりメタな視点を除くと本当に今週はもうお兄さんがどん詰まってどん詰まって行き詰まって行き詰まってのところから最後このクラッシュの瓦礫を突き抜けて、
その煙の中を突き抜けて、その苦しい状況苦しい人生すらも突き抜けていくという展開はちゃんとカタレンシスがありましたよ。
でも俺は本当にこの令和のこの世の中の少年誌でさ、命を投げ捨てんばかりの行動が良いことであるみたいな感じの思想の漫画が出てきたのはすごい面白いと思うんだよね。
たしかにボクシング漫画とかに顕著ですが、明日の城的な一瞬で燃え尽きればいいんだ、リングの上で命が全部使い果たしたいんだみたいな、ああいう思想は少なくとも少年漫画においては遠ざけられがちではありますからね。
僕が一番好きなレース漫画に、昔コロコロコミックであった爆走ラジコンカーF1ボーイっていう漫画があるんですけど、
それでは、第1話でどうしてもF1レーサーになりたい子供、弟を兄貴が勇めるためにF3の自分のマシーンにそいつをくくりつけて、
レース場を走って、うわーって言って、止めろ止めろ、ブレーキを踏め、ブレーキなんか言ってる奴にレースを選ぶわけじゃなくて、ブレーキかアクセルかって言って、真のレースだったらアクセルを選ぶって言って、カーブ突っ込んでいくっていうのをやってキャビンソースするんだけど、それを見てその弟の方が笑ってるって、こいつもしかしてみたいな感じの台調なんだけど。
それくらいぶっ飛んでる方がレース漫画として楽しいと思ってるんで、俺はなんかそういう、ある種の昔風というかね、
死を恐れぬのがいいんだっていう思想は俺結構好みなんで、いいなって思いましたね。
それに比べると全然、ちょっと、あまりにも安全基準が違いすぎますけどね。
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そうだね、でもなかなかレイワード時代ではびっくりする感じだったと思うけどね。
まあ、そこまででも別に危険にさらすというか、モータースポーツなんで、当然危険はありつつも、生きて帰ることが前提ではありますし、死中に勝つではないですけど、そんなに命を投げ捨ててるとまでは思わなかったんで、
いけるという確信があってアクセルを踏んだシーンであったんで、まあ、僕としては現代スポーツの範囲内かなという印象でしたけどね。
まあ、そこまでやるのは俺もないとは思いますけど、ただでも本当にこの第1話ですごい死の香りを漂わせてるっていうところに関しては、やっぱ漫画としての緊張感になってると思うんで、
いや、なんか普通にスタッフとしては決めれたなって感じで、俺は今後どういう展開になってるかわかんないですけど、面白くないそうだと思いますね。
まあそうですね、確かにモータースポーツという題材の本当に危険性というのをすごく前面に出してきて、ある種それに心が折れてしまった三原君というのを主人公にすることによって、
現代スポーツ漫画という枠組みだけだと、本当にテニスの王子様ぐらいやらないとなかなか命の危険って発生しないですからね。
まあ確かにね。
このモータースポーツ本当に少年誌でやれるのかな、珍しい題材だな、大丈夫かなという感じもありましたが、これはモータースポーツ面白い題材だなという感じが1割で伝わってきましたよ。
いやー、というわけで、もう俺はすごい楽しみですし、いや、そしてレーサーといったらやっぱレースクイーンみたいなところですからね、ヒロインも早く登場してほしいなって思いましたね。
あー、なるほど、確かに。まあそうですね、レースクイーン的なものは出てくるかもしれないですね。
いやーやっぱり寺坂先生っていうとね、前作のね、グリングリングリンズの大賀ちゃんが俺はすごい好きだっていう話もさっきしましたけど、やっぱそういったところの魅力的なヒロインっていうのはあると思うんでね、そこら辺、ただね、やっぱ男臭いスポーツだからないかもしれないけど、まあ期待したいと思ってるんですけどね。
そうですね。まあ今のところ、みはるくん視点、あくまで弟ではなくお兄ちゃんのみはるくん視点ということで考えると、このチームディレクターの東条亮子さんとの姉さんヒロイン的な、そういうところが今のところ期待できるかなとは思いますよね。
はいはいはいはい。なるほどねー。まあもう今のところ本当きついお姉さんだから。ここからでじゃあ魅力出しとしなっていくんですよね。
そうですね。第一話段階では本当に鉄面皮というか、ものすごく事務的で厳しい感じの印象なので、それがどこかの段階でプライベートを滲ませたりですとか、人間同士の感情を滲ませたりですとか、まあ狂気を開くというか、襟を開くというか、そういう感じで心を見せてくれたらそれはグッとくる気がするんで、僕は結構そこは展開として期待するところでありますよ。
そうですね。いやまあ本当に魅力的なヒロインの登場を期待したいですね。
まあそうですね。そして改めて言いますが、三原くん死にそうだなという感じで2話が楽しみです。
はい。
では続きまして茜話の第2110話。内容としましては、カイセイさんは茜ちゃんの死神の完成度に立ち打ちできないんですが、子供の可愛げを出すことによって場の空気を和ませて、そしてここから真の幕開けですという展開でした。
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そうですね。初田カイセイさんが期待通りの可愛さでしたし、その初田カイセイさんの可愛さを今のカイセイさんが表現してるってところをちゃんとただただ笑って欲しかったんだってところの絵が素晴らしかったんで、いや、アカネちゃんを振り終わったのも納得だなっていう展開でしたね。
そうですね。本当にアカネ話はこの和紗の演じ方、その芸風というのをいろいろなデフォルメ、逆にものすごくリアルな画風にしたりとか、いろいろな画風の調整で描いていますが、
今回のカイセイさんのファンシーキャラクターみたいなデフォルメというのも今までにないパターンだったんで、本当に独特さが出ていて、違和感というかギョッとする感じもあってよかったですよ。
いやーでも本当に子供の可愛げっていうところのカイセイさん、いいね、可愛いね。
そうですね。子供時代のカイセイさんはこれをどのくらい狙ってやってたのかわかりませんが、まあまあでもお母さんを慰めることによって実質幸せを感じていることもあったでしょうから、そういう子供の頃の原点のそういうのが現れてるんでしょうね。
そうだね。いやーしかしでもこのままで真の幕開けだなっていうふうになって、ここからが真の幕開けだなってなってますけど、実際子供は滑稽話で行くんですかね。それともガラリと雰囲気を変えてくるのか、ちょっとわからないんで、まあそのこの後の展開期待だなって感じですね。
最終的には滑稽話ではないところに当然落ち着くんだと思うんですが、急に舵を切るのかどうなのか、どういう流れになっていくのか、もしくは感動的な人情話にしていくのか、カイセイさんが救われていくような話をそこに投影するのかとか、いろんなパターン考えられるんで、
本当に事前に考えていたカイセイさん、ものすごい自分の悲惨な人生を反映して、重く暗い死神をやるんじゃないかという予想はあるかもしれないけれど、全然よくわからないという感じで、かなり外された状態なんで、本当にこのわからなさを楽しんでいきたいと思いますよ。
はい、では続きましてワンピースの1185話、内容としましては、ルーベンさんに救われたブルックさんに育てられたシュリちゃんもなんかすくすく育ちまして、いい感じにこのエスフェリアという国は進んでいくんですが、謎の毒斬りのようなものに追われて、キャンデルさん王妃は亡くなってしまったし、国にも暗い影が落ち、天竜人への錠納金、天上金が払えないという形でもう奴隷を差し出すと言われたんで、やむを得ず戦争になりまして、
なんとか戦っていたんですが、そんな中シュリちゃんが悪魔のような姿になって、お父さんのルーベンさんを殺してしまっているっぽいです、という展開でした。
まず、このブルックさんの話してるところで、絶対キャンデルさん、流れ着いた天竜人にはらまされてるじゃん!っていうことが想像されて憂鬱になりましたね。
何かがあったんだろうなと思いましたが、そうですね、そういうふうに読みますね。
で、シュリちゃんは本当天竜人とキャンデルさんの娘で、それを隠すためにというか、やるためにキャンベルさんじゃなくて、ルーベンさんが一芝居を打ったというかね、夫に名乗りてたっていう展開にしか俺は読めなかったんだけどね。
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たしかに、単純に裏返ったりとかしただけではない感じの学校にシュリちゃんがなっているところも含めて、いろいろな因縁がありそうな感じにはなってきましたね。
そうですね。実際その後、軍戸生という形になって、天竜人の人になっていることからもその線が強いなと思っているわけなんですけども、
ただ、そう考えるとルーベンさんは愛する人を怪我され、国も取られ、最終的に愛を注いだ娘に殺されているという結末で、「おい、倒しすぎる!」ってこの人は涙ずっと流しましたね。
いや、たしかに。というか、ブルックさんはすごい過去を持ってたんですね。
いや、ちょっとヤバすぎる過去でしょう。なんかルフィたちと初めて会った時に歌を歌いながらで、「いや、心残りはラプーンのことだけだよ!」とかって言ってる場合じゃないでしょうって思いましたよ。
まあ、この軍戸生、おそらくシュリちゃんと再会した後に思い出したくもなかった、考えたくもなかったみたいな話をしてたんで、封印してたんでしょうね、なんか。
まあそうだね、全てを忘れたかったっていうのはしょうがないとは、しょうがないっちゃしょうがないよね、これは。
その辺の心境も語られて、今までルフィと一緒に後悔している間、どういうふうに思っていたのかというのをフォローされると思うので、
いやー、なんかもう本当にいろんなところからいろんな因縁が絡んできて、すごいことになってますね。
いやー、というわけで本当にでも最終的にどうなってしまうのか、ブルックさんね、ここから生き延びて海賊になっているわけですからね。
ちょっと本当、軍戸ちゃん、シュリちゃんとの結末というか、それがどうなったのか気になりますね。
どういった別れようだったのか、あまり同情的なというか、シュリちゃんが被害者的な、シュリ姫が被害者的な認識ではいなかった感じがありましたからね、軍戸ちゃんとの出会いを見ると。
そうだね。
だからまあ、あまりブルックさん自体、深い事情、裏の事情までは把握してなかったのかもしれないんですが、まあまあまあ、果たしてここからどう現在に繋がってくるかはわからないので、
まあ大変楽しみにしております。
では続きましてがセンターカラーです。
美少女アニマルコメディ新連載第2話センターカラー25ページアニマルシグナルという形で、センターカラーはアニマルに囲まれた翼くんとココネちゃんの1枚でした。
そうですね、レッサーパンダ巻いてていいなって思いましたね。
今週の本編に登場したムメチキ動物という形で、レッサーパンダのこれはもう本当に天然のマフラーですからね。
ちなみに先に本編に言及したら、本編でそのコスプレをココネちゃんがしていることを考えると、ココネちゃんを巻いているのかなって思うとよりエッチですね。
そういう話ではない気がしますが、大変かわいい感じのセンターカラーでした。
内容としましては第2話で、ココネちゃんは自分の通っているアニマ対策センター提携校ケモノヤ高校において生首が飛んでいるみたいなそういった噂話を聞きまして、アニマ犯罪の可能性があるという形で翼くんと一緒に調査に乗り出しましたが、
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幽霊が怖いんでビクビクして翼くんの動物知識を脳内を読み取ることによって癒されようとしたんですが、最後生首が現れてうわぁと思ったら翼くんそれが猫のアニマの先生が目を光らせていただけだったということを見抜きまして解決しました。
翼くん学校に通いたかったなぁみたいなことを思っているのを聞いたんで、ココネちゃんが翼くんが学校に入れるように気を利かせてくれて、
2人で一緒に高校に学校に通うようになりますという展開でした。
いやー今週もココネちゃん可愛い回でしたね。
いやーちゃんと期待したところを全部やってくれましたね。
そうだね、さっき言ってたレッサーパンダのコスプレもすごい可愛かったし、特に今週は顔芸の多彩さがすごかったね、印象的だったね。
そうですね、このスンとなる感じ、テンションが上がったりしているところに幽霊、オカルトっていう要素が出てきた瞬間にスンとすごいリアルな画風になるという、この感じが筒井先生の画力の有効活用感がすごかったですね。
いやーでもその他にもね、魔女みたいにビビってるみたいなところとか、そういうのもっとちょうだいみたいなところ行ってるところの笑顔とかね、いやー本当にすごい愛おしい感じでよかったね。
そうですね、表情豊かでしたし。で、ちゃんと今週も全然任務に関係ないのに怖さを紛らわすためだけに、翼くんの脳内の動物主義を読み取ろうとする、負けたくっていう感じが屈してるなっていう感じがしてよかったですね。
そうだね、ツンデレとはちょっと違いますけど、なんかほんとチョロインというか、先輩風吹かせたいけどなんだかんだで上手くできないみたいなところに関してはすごい可愛かったよね。
まあ方向性としては全く違うんですが、やはりハルハラ・ロビンソン先生の前作の、姫様拷問の時間ですの姫様に通じる感じの、やっぱりチョロさがあるしの無邪気さ、無垢さに感じられて可愛いみたいな、そういうのがあって、ちゃんとご自身の成功を踏襲してるというか、ご自身の強みを生かしてるなという感じがそこにも感じられましたよ。
ココネちゃんってさ、ほんと勝手に相手の心を読むキャラだからさ、多少不快感が出てもおかしくない感じではあるんだけど、ただ全然それを見せてこないとか感じさせないんでね、すごいバランス感覚だよね。
まあある種、自分の知りしよくで読んでるわけではないですからね。
そうだね、ハルハラ先生はね、前作の姫様拷問の時間ですもん、主人公がね、情報をバラしても別にそれがヘイトに繋がらないっていうところのバランス感覚すごかったから。
たまに結構ココネに引っかかる秘密もありましたけどね。
まあね。
そんな大事なことをバラして大丈夫?みたいなのたまにありましたが、基本的には気にならない感じになっていましたし、今回も本当にココネちゃんがとにかく善の人というか、すごくいい人というのが貫かれてるんで、
やっぱりそれがどれだけ情けなくても、つわさくんに対して虚勢を張っても、全然愛せるキャラであるあたりは、本当にそのバランス感覚、キャラクター造形のバランス感覚がありますよね。
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というわけで2話も面白かったです!という感じでしたね。
そうですね。そしてついにセンター事務員、うざきももちゃんも登場しましたからね。
そうですね。これから先どんどん可愛い獣キャラ、アニマが出てくるのが楽しみですよね。
そうですね。うざきさん今回1ページしか登場してないですが、なんか不眠キャラ的な感じが漂ってきたんで、今後もすごい再登場が待たれますし、
いや、だいぶ世界観がいい感じに広がってきましたんで、後攻編が始まるのかわかりませんが大変楽しみです。
では続きましてがマダンヌイチの第86話、内容としましては、デスカラスさん達を助けに来て下毒してくれたのは最悪の魔女トリカプトさんだったんですが、
自分のことを最高の女と自称して最悪の魔女呼びを許しません。そして洗脳された者のみんなをデスカラスさんが抑えて、トリカプトさんが下毒して、みたいな感じで優勢に進んでいったんですが、
戦いの最中でフジミネさんがデスカラスさんとイチ君が指定欠磐状を交わしているということを見抜きまして、デスカラスさんを倒すためにイチ君を殺そうとした瞬間にイチ君が失意し発動でフジミネさんを攻撃しますという展開でした。
まずフジミネさん、トリカプトさんからクソババア呼ばわれされて、フジミネさんアンチエイジングやりすぎ説っていうのが出てきましたね。
やりすぎ説かわかりませんが、結構トリカプトさん自身も実年齢がどうなのかはよくわかりませんが、少なくともフジミネさんはババアであることが確定したかなと思いますね。
そうだね。でも本当にこの二人にどんな因縁があるかっていうのはすごい良い引きになってるなと思いますよね。
そうですね。実際トリカプトさんが実際老齢の魔女だとして、それがフジミネさんをババア呼ばわれしているのは同年代じゃなくてさらに上っていう気がしますからね。
そうだね。だからまあ弟子とかっていう可能性も全然あるよね。
まあそうですね。師匠的なポジションっていうのは全然あり得るんで、いやフジミネさん、いやーちょっと奥深くて全然読み切れないキャラクターになってきましたね。
そうだね。そして今週はね、やっぱデスカラスさんが下読された後にこう一人でね他の全員を相手にしても戦績をひっくり返してけるっていうのはさすが最強っていう感じがして良かったですね。
いや本当にこのマジキーパー相手にも全然戦えていて、ちょっと格が違う感じが出ていて格良かったですね。
そうだね。そしてその劣勢を見抜いた上で、指定欠番長っていうのがあるからやっちゃえみたいな感じのフジミネさんのこの判断の速さも良かったなと思ったし、
それに対して失意してね、もう記憶を征服されてようが反撃するイチ君っていうのも格好良かったんでね。いやーもうみんな格が高くて素晴らしいっていう感じでしたね。
そうなんです。だからイチ君はこれ洗脳が解けたわけでも何でもなく普通にフジミネさんを最も親しい友人、親しい人と認識のまま自分に対して殺意を向けた瞬間に躊躇わず反撃してるんですよね。
そうだね。化け物すぎるから。
下流度メンタルすぎるっていう。このイチ君、最後の1ページ2ページ3ページぐらいではありますが、本当に今週はイチ君が一番格好良かったですよ。
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この本当に主人公を立ててる感じってのとマダンのイチの信頼感だしすごい面白いところだよね。
そうですね。お話が進んでいっていろんなキャラクターが登場しても完全にイチ君の元をお話が離れることはなく、要所要所でイチ君の格好良いところを見せてくれてるのは本当に少年漫画として読者に許し取ってくれてる感じがありますよ。
いやーマジで本当にこの後の展開もどうなるか全然読めないんでね、楽しみですね。
いやーイチ君のイカレメンタルが戦況をひっくり返しましたし、だいぶ優勢に傾いてきた感じがあるんで、ここから藤峰さんのやっぱりおぞましいところがもっと見れるのかなという方向も含めいろいろ楽しみですよ。
はい。
では続きましたが坂本デイズの263話、内容としましてはシン君、田中さんを撃破しましてオーダー1人で倒しましたよっていう感じなんですが意識を失ってしまいました。
で、ついに神聖殺人はスラーさんを残すのみとなったかと思いきやガクさんが目を覚ましまして鹿島さんが何とか足止めしようとしている一方、
なぐもさんも坂本さんの元に向かおうとかなんかいろいろ動いている中、坂本さんとスラーさんの戦いは果たしたという展開でした。
いやーシン君が力尽きてしまいましたけどね。ここでエピローグまで退場ってさすがに寂しいんで、なぐもさんらと一緒にもう一花咲かせてほしいですね。
まあそうですね、これが本当に最終戦なのか、一旦この戦いの後に本当の最終戦があるのかまだ僕は疑ってはいますが、
でもまあこのまま退場というのはシン君ここまで持ち上げに持ち上げに持ち上げてきたんで、どっかですごく大きく選挙を左右する存在になってくるだろうなというのを期待してますし信じてますよ。
そうだね。そしてガクさんまさかの復活だけど、これ本当スラーさんの援護に行くのか、なんか雰囲気的にはスラーさんの中の高村さんを殺しに行くみたいな風にも取れるから、どっちなんだとはちょっと思ってるんだよね。
そうなんですよね、あくまでスラーさんではなく高村さんに反応しているという形なので、ちょっとスラーさんに味方する感じでもない感じもしますし、
立場がどんどんわかんなくなってきましたね。
そうだね、ただ止めようとしている鹿島さんに関してはもうめちゃくちゃ酷い目に遭いそうなんで、死ぬな!鹿島さん!って思ってますよ。
このキャタピラのチョロキュウみたいな格好ですが、ここからさらにちっちゃくなっちゃうのかもしれないですね。
そうなんですよね、いや鹿島さん本当にこのしぶとすぎるキャラがかなり好きなんで俺は。
はいはい。
いやー何とか生きててほしいですね。
あまり死ぬとは思ってないんですが、新フォームになる可能性はあるなという形で、むしろちょっと期待していますね。
さらにちっちゃくマスコットに。
さらに面白くなっちゃうんじゃというのをちょっと期待してしまったりしますが、本当にだいぶ戦力的にはシンプルになってきたんですが、戦況という意味だとなんか徐々に混沌としてきた感じもありますので、
この坂本さんとスラーさんの戦いがどういう方向に広がっていくのか全く読めないんで大変楽しみです。
はい。
では続きましてがサマンヘルツの第37話の内容としましたが、ふくもりくんルーキー戦を勝ったのでちょっとルンルンで浮かれていたら、
24:04
クラゲちゃんと付き合ったというか彼女ができたんじゃないかと疑われて、その疑いを晴らすためにクラゲちゃんとちょっと距離を置こうとしたりとかするんですが、
でもクラゲちゃんにからかわれてドキドキです。
一方クラゲちゃんも、ふくもりくんが来週クラゲちゃんを超えるクラゲちゃんより面白い男になるという宣言をしたのを受けて、
耳が真っ赤になっちゃったりするんで耳を隠す髪型にしてきましたという展開でした。
まずは扉絵でクラゲちゃんのカバンの中身大公開みたいな感じですけどね。
いやーやっぱお菓子がいっぱい持ってたりするってのはこうね、解釈通りな感じでしたし、化粧品とかもあって女の子だなーって感じがしましたね。
確かにお菓子はよく食べてるイメージがありますからね。
そうだね。
この餃子の餃の字は何なんでしょうね。
下敷きか何かじゃないですか。クリアファイルの中にでも入ってるから何でしょうねこれ。
普通にA4に餃子の餃というのを印刷して持ち歩いてるっていうことなんじゃないかと思うんですけど、意味はわかんないですね。
いやーきっと何かに使おうと思ってるんじゃない?ふくもりくんが何か言ったら掲げてやろうみたいなことを。
実際にふくもりくんだったらこれを見た瞬間に何々じゃんって突っ込めるんだと思うんですけど、ちょっとついていけないですね僕には。
そうですね。我々ではクラゲちゃんのレベルには到達できないかもしれませんね。
これいつか何かで回答がある気がするんで、もしくはどっかで既に発表されてるのかもわかりませんが、ちょっといつか知れたらいいなと思いますよ。
そうだねー。
で本編の方に関しては、もう2学期突入っていう感じでしたけどね。
いやーよくいいねその2学期どんな感じでブーストかけてくるんだろうって思ったけど、席を前後にすることによって絡みを増やすっていうのは、いいねって感じでしたね。
まあそう、もともと学校ではだいぶ2人きりの空間関係性を楽しんでいましたが、確かに席が近づいたことによって授業中のやり取りもまたちょっと新しいパターンが増やせるかもしれないですね。
そうだね。しかしもう途中でラジオ体操とかひまわり畑とかっていうので、周りに関係性を察されないようにふくもりくん頑張ったりはしてるけども、結構この前後のやり取りとか見たらもうバレバレやろと思うけどね。
まあ周知の事実だと思うんですよね。
そうだね。だからもう周りもかなり温かーく見守ってる感じするよね。
まあだと思うんで、でもまあまあこのちょっと隠そうかなというか、みんなの前照れくさいなというのも両方思いの美味しいところかもしれないんで、そこを存分に楽しませてくれるんであればそれは味わいたいなと、美味しくいただきたいなと思ってますよ。
そして本当に今週に関しては本当に追い越される時どうしたらいいのかわからないだけみたいな形で、ある種のくらげちゃんの本心が聞けたっていうのは嬉しかったんでね。
いやちょっと本当恋模様どうなっていくんだろうっていうところもなんかすごいさらにワクワクして楽しみだなって感じになりましたね。
まあそうですね、まさにルーキー戦をかかってポイントが並んだらどうなるかっていうのに関係性の変化を期待していたところではあるんで、
やっぱり福森くんがポイントを稼いだ瞬間に2人の関係性、立ち位置、接し方が何か変わるんであれば、それはちょっと楽しみだなとは思いますよ。
27:05
そうだね。いやあ、まあ来週越えようって言ってるから来週越えてほしいね。
まあなんか結果的に越えられなかったとしても一時的に福森くんが先行する展開とかはあるのかなと思いますよ。
そうだね、そしたらなんかこう攻める福森くんっていうなんか珍しいパターンにもなりそうなんで期待だよね。
まあそうですね、攻める方向になるのかどうなのか、いやあ、ちょっとわかりませんが、
まあそのやっぱり福森くんが先行する展開になったら何が変わるのか、絶対にすごくいい感じのドキドキする展開をやってくれるというのは間違いないと信じていますので大変楽しみです。
では続きましてが忍びごとの第85話の内容としましては、
よだかくんが勝佐木さんを処刑するという決定に対して、理路整然と合理的な反論をして異議を唱えて、状況はどんどんと好転していった結果、よだかくんが葵ちゃんと結婚すればオッケーとなりましたという展開でした。
いやまず今週ビビドクスさんがよだかくんの合理的な意見に対して、こいつ本当によだかか、よだかが止まらないとかって言いつっこみしてるなーって微笑ましく見たら、
あのメガネお姉さんがいきなりうるさいって言って、お前恋出してたのかよって大爆笑しましたね。
いやまあ恋には出してたんだと思うんですけど、恋には出してたんだと思うんですけど、まあこんななんか冷静な突っ込みが入るというのが、本当にミミズクさんの可愛げが感じられてよかったですよ。
そうだね。忍者としてはどうかと思うけど可愛げめっちゃある。
普段はやっぱりミミズクさんが一番頼もしい立場にいたんで、一番ある種上の立場にいたんで、あのちょっとおかしなところというか可愛げを見せても冷静に突っ込める人というか的確に突っ込める人はそんなにいなかったんですが、さすがの発揮収集ですね。
そうだね。そういったところでこう名門の格好を見せつけてくれたよね。
ミミズクさんに鋭く突っ込める人がいるというのは、やっぱりミミズクさんのキャラクターを広げることにもなってきて、ここ大変いいやり取りでしたね。
そして、そんな頼りになるミミズクさんのこの名門を納得させる意見っていうのが、この葵ちゃんと夜中君を将来的に結婚させるっていうところに関しては、その手があったかーっていうすげー拷問ぶりだったね。
そうですね。いやまあ、向井の家がもともと忍者でみたいな話は当然ありましたし、っていうのはあったんですが、もうそれ以外の全ての展開が本当にアクロバティックな展開でしたからね。
そうだね。えー、それ通るんだ!でもよくよくかかりゃ通りそうな気もする!みたいな感じの絶妙なところだったし、
いや、そこに本当に他の早武佐さんとかもね、追随してくれね、やってくれるっていう形で、今までの夜中君の努力が結実するみたいな感じのところも良かったんでね。
いや、ちょっと本当にテンションの上がる会議編だよね。
そうですね。いや本当に、葵ちゃんとの結婚展開に関しては、まああまりにも飛躍に飛躍を重ねていて、もうテンションがおかしくなるくらい面白かったんですが、
その上でこの早武佐さん、向井さんがすごく夜中君を認めてくれる展開、それをあるっていう断言を力強く言い切ってくれるというところは、もう面白さとは別ベクトルでかっこよくて気持ちいいカタルシスな展開でしたからね。
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その上で木島とさんっていう全くエイドなかった人まで推薦してくれるっていうところで、一体どんな思惑があるんだろうっていうところにもなってるし、
いや本当にその新しい情報も、今までの積み重ねプラス新しい情報もあるっていう形で、いや面白いぜ忍彦と!ってなってますよ。
いや本当に、なのでこの葵ちゃんとの婚姻展開というのは本当にとんでもない飛躍した展開ですが、読者的にこの上なんか面白い展開なんで、もうどんだけ無茶があろうともそれは受け入れますからね。
そうだね。
やっぱりあらゆる展開は読者が望む展開であれば、無茶な展開でも読者は受け入れるという鉄則がありますんで、もうその感じで本当にこの展開は大変面白いですし、ちょうど葵ちゃんとの展開が次のエピソードでは見たいなと思っていたところだったんで、その期待にも応える形になっていたので、次が本当にウゼン系、潜入編を上回る素晴らしいエピソードになるのが楽しみですよ。
はい、では続きまして夏と虫かごの第9話、内容としましては、水原くんは日暮らしくんを煽ってバスケ対決をしまして、で見事に勝利して、で日暮らしくんはもともと水原くんを攻めるつもりはなくて、そのパスを受け取れなかった自分を攻めているだけだったんです、そういう展開でした。
日暮らしくんが自分に対して怒っていたんだっていうことは、先週ガルちゃんも言っていた展開だったんでね、いや予想通りって感じでしたね。
まあいろいろと伏線というかにおわせがあったんで、まあまあまあそれは順当な展開ではありましたね。
まあでもやっぱそれを受け入れさせたっていうところはこの水原くんの挑発ありきっていうことですから、ちゃんと主人公を立っていましたし、ちゃんとワンオンワンでも勝ってね、主人公を上げになったんでよかったですよね。
まあそうですね、なんかもっと気をてらった勝ち方になるのかなと思いましたが、ちゃんとボールハンドリングというかボールの扱いだけで見事に勝ってみせて、ああ水原くんちゃんと強いんだなというのが伝わってきたんで、その辺は本当にストレートな展開ではあったんですが、なつくんがここまである種の対抗意識、やきもち、フラストレーションを抱くというのは意外でしたね。
そうだね、ということはあれですか、こう無奈いドロドロバトルが開かれるんですか。
まあこいつのパスを一番上手く受け取るのは俺だみたいな、まあ実際そうなんでしょうけど、日暮らしくんは受け取れなかったんですからね、中学時代。
そうだね。
なつくんの方がパスを受け取るということに関しては、すごい段違いの実力があると思うんですが、その上でやっぱり水原くんの相棒争い、相棒ポジション争いが発生すると思うんで、それをどう盛り上げるかは楽しみでありますね。
僕はまあでも最初は本当にさっさと僕のパスを拾っておくれよみたいなこと言って挑発してるから、もう本当に弾拾いとかさせられるみたいな。
日暮らしくんを期待してますけどね、お前ほんけつなみたいなノリで。
まあ水原くん、なんだかんだ根はやっぱり器用で、まあ優しいから優しく接するんじゃないかなと思うんですが、でもやっぱり中学時代パスを取れなかった日暮らしくんがパスを取れるようになるまでの何らかのドラマは展開はある気がするんで、
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それがどういう方向性になるのかは楽しみにしてますよ。
楽しみですねー。
どうしてもおどおどしてしまう、腰が引けてしまうというこの水原くんの態度というのもやっぱりその展開の中で何か人感を向けるんじゃないかなという気もするんで、
その辺のやっぱりキャラクター同士の関係性をどう描いて盛り上げてくれるのかを期待しています。
はい。
では続きまして、一応読み切りとしまして、またカウンバックしました4コマバンクシリーズ。
私の名はさつや先生が載っています。
4コマバンクシーの4コマが大変大々的なニュースになっているんですが、
定所家のお姉さんが4コマが結構好きですけどねって言うんでサツタバを募金しましたという展開でした。
夏と虫かごの後に載っててバスキブの監督の漫画があるから、お、なんかもう口草高校の監督、この監督でいいんじゃないかと思いましたね。
4コマバンクシーからの登場というコラボ企画ですか?
いやそうですよ。だって味方だけにいかに味方だけにパスが欲しいかを伝えるか手法を見せようって言って、ある人手法を見せてるわけですからね。
もうしかもこの煽ったような顔っていうのはもうすごい水原くんのパス受け取りそうじゃないですか。
確かに煽り、パス、バスケット、かなり要素としては被ってますからね。
そうですね。だから俺はネタバレかなとちょっと思ってますよ。
ありえますね。この監督が口草高校に来るのを楽しみにしてますよ。
しかし4コマバンクシーは本当急に来たからびっくりしたね。
そうですね。しかも4ページだけですからね。
そうだね。一体どういう基準で載ってるんだってなってるよ。
いやーやっぱり連載準備なんじゃないかと思ってますよ。
はいはいはいはい。連載準備か。いやまあまあまあ、あのー、載っててくれたら嬉しいんで。全然アリっちゃアリですけど。
ただ長いページ耐えられるのかってのはありますけどね。
いやいや、なので緩末とか隙間とかに4ページ連載をしていくのかなというふうに記載してますね。
はいはいはい。じゃあちょっと来週も果たしてどうなるのかね、期待ですね。
まあそうですね。いや僕はもう早く帰ってきてほしいというか、もう連載してほしいなと思って楽しみにしてますよ。
はい。
じゃあ続きましてセンターからです。
迫る連載6周年、膝の開き増し増し&大人気オンラインセンターから僕とロボットを。
という形でセンターからはツリーハウスで戯れるみんなとそれを見下ろすロボットという一枚でした。
いやいいですね。ツリーハウス。まあ本編でも言ってますけど子供の夢ですし、
いやーこんな秘密基地を持ってるなんてお前ら金持ちだなって思いましたね。
ああ、確かに。でもまあ拾ったものだけで、いやまあ実際お金かかってますね。
いやそう思いますよ。僕もね、別に子供の頃とか秘密基地作ってるやつでしたけどもね、
いややっぱ段ボールで作ってるくらいだったからね、このレベルで作れてるのは、いやお前らちょっと羨ましすぎやろって思いましたよね。
まあそうですね、僕もどっかなんか茂みの中というか植木の隙間になんかものを置いてみたいな程度だったような気もしますが、
36:02
まあまあまあ実際ガチゴリラだったら別にその辺の木材から板とか作れますからねきっと。
絶対作れますね。お金を使わなかったとしてもこいつらならいけそうな気はあるんですがお金も実際使ってそうで、
まあ本編を考えみるとこのセンターからのほほえましい一枚の後にロボ子の冷静なツッコミがあるのかなという感じのセンターからでした。
そうだねー。
内容としましては第285話でボンドたちは秘密基地を作ることにしました。
で、いろいろと対抗意識が生まれたりとかしてギスギスしたりもしたんですが最終的にはみんなで協力してツリーハウスを作って済んだけど、
済むのは違うんじゃないですかという展開でした。
いやでも本当秘密基地の外装や内装にこだわっているボンド君たちがほほえましい回でしたし、
いやー本当一人で秘密基地作った自分としてはこんな友達がいるなんて羨ましいなーってなる回でしたねー。
まあそうですね、僕も正直なんかどっかで、僕も正直どっかの茂みの中でなんか食べ物とか置いて楽しんでた覚えはあるんですが、
あんまりちゃんと作った秘密基地作った覚えもないですし、誰かと共有してたような気もするけど正直覚えてないなーという、
多分幼稚園か小一かそのくらいにやってあんまり高学年になってからはやらなかったですからね。
そうだね、俺も小学校低学年くらいだったし、
まあちなみにその僕の秘密基地はあの台風で潰れたんで、その記憶が呼び起こされて今週はウゴゴゴゴってなってましたね。
ああまあまあ、諸行無常を感じられてまあとてもいいんじゃないですかね。
そうだね、いやでも台風で秘密基地がなくなるって多分あるあるなんだろうなと思うけどね。
はい、雨でとか全然あると思いますから。
そういう点で言うと確かに子供の頃の薄明した記憶はあるけれど、でもまあこれくらいちゃんとやりたかったなという願望もあったりするんで、
それをやっているボンド君たちが羨ましくなる回ではありましたね。
あとはボンド君が名付けていた「ひそかリターンズ」って懐かしい漫画だなと思いましたね。
そうなんですよね、一瞬何を言い出したのかと思ったんですが、秘密基地の名前を「ひそかリターンズ」という名前にしていたということで、
ひそかリターンズこれ果たして読者の何割に伝わるんでしょうね。
どうなんでしょうね。少なくとも今の子供たちは絶対わかんないと思いますね。
40代の僕がギリギリ記憶にあるぐらいの感じですかね。
やっぱりもっと上の世代の漫画だよね。
なんですがでもあの作品は結構引きこもりを題材にした漫画の先駆けと言われていたりとかして、
後の世に与えた影響も大きかったですし、愛憎版とかを読むと当時はそんなことはやりたくなかったのに、
ちょっと人気が落ちるととにかくバトル展開をやれバトル展開をやれ、有意白書が有意白書がと言われ続けていて、
かなりメンタルを壊した、崩したというエピソードとかが聞けて、すごい感じるものの多い作品ですからね。
味わい深い作品ですね。
ぜひ機会があれば読んでいただきたいなという名作になってますよ。
ひそかリターンズ作者の山井健先生はその後、チャンピオンの方に移籍してアニメ化作家にもなりましたし、
ドキドキ魔女審判とかで数々の名権を生み出したりもしてましたからね。
39:02
そうですね。
そんな山井先生のデビュー作ひそかリターンズ、ぜひとも読んでいただきたいと思います。
はい。
では続きまして2年B組勇者デストロイヤーズの第8話、内容としましては、
魔王さんたちは能力に目覚めた人たちを集めて、2年B組に集めて、なんとかダンジョンを攻略しようと思います。
その先に、かつて勇者だったが今はそうではないモグラという人がいるらしく、その人から現在の勇者の状況というのを聞き出すため、ダンジョン攻略に向かうためです。
で、学園内にいた木道の息子も能力に目覚めていて、それは鉄砲オーダマンというちっちゃい人形を戦わせる能力だったんですが、
それでダンジョンに進んでいったら、化け物に踏みつぶされてギャーという展開でした。
戦える覚悟のある者は2年B組へ集え!みたいな形で、タイトルの2年B組要素が確立されたの良かったですね。
そうですね。単純なそのクラスにいる人たちだけではなくて、ある種の軍団面になってきたので、タイトルの意味合いが重くなったのは面白かったですね。
そうですね。やっと子供がスタートラインに立ったぜ!という感じがするので良いですし、
今週に関しては新キャラのカブラギ君というのが、ヤクザは全部兵隊にやらせるんだよ!というのが、なかなか攻めたセリフだと思って良かったですよ。
その上で鉄砲オーダマンが情けないからこそ、武闘派っぽいのに何もやらないからこそ、ちゃんと一周回ってギャグになってましたからね。
鉄砲オーダマンはちょっと故郷の人っぽくなってるけど、偵察とか用道とか応用はきつそうではあるから、俺は最終的におめえ返上というか、しっかりした活躍を期待したいなと思ってますね。
そうですね。また口から吐き出すことになるのか、ちょっとピッコロさん的な感じになってますが、今後も活躍できるかもしれませんし、
ダンジョン攻略という主目的が出てきたことによって、一気にストーリーが締まった感じがしたので、僕は今週本当にこの2年BGM勇者デストロイヤーズというのが始まったな感がありましたよ。
そうですね。本当にまずダンジョン攻略でどんなおちゃらけたメンバーというか、ワイワイワキワイワイってくれるのが楽しみで。
この調子で、ちょっとどっかずれた感じの人たち、いろんな人たちがワイワイとしながら、ダンジョン攻略ですとか、ボス討伐ですとか、アイテム収集ですとか、ファンタジーのあるあるをやってくれれば、だいぶお話として回っていきそうな感じはしてきたんで、
来週まずはこのダンジョン編、そしてモグラさんどういうふうに描かれるのか、とても楽しみです。
続きましてが、かげらばちの第124話。
内容としましては、あけめらさんはお姉さんが三日星に送られるということに納得できず、荘賀家の党首に食ってかかったりもするんですが、お姉さんに止められます。
でもなんとかしなければと思っている中、軍理資金さんたちは打点石を違法に盗み出して、そして妖刀計画を独身に始めます。
早見さんがすべての責任をかぶってくれて、稼いだ時間で強行するために炉に火が灯りますという展開でした。
42:02
最後の炉に火が灯るっていうところの見開きページ、鳥肌立ちましたね。
この字が小さいのがまた、悔しけさんがどこまで聞いた全てみたいなのを静かに言うところもそうでしたが、この本当に静かに覚悟が決まる感じというか、燃え上がる感じは本当にかっこいいですね。
いや、めちゃくちゃかっこよかったね。見せたいコマを大きく描くっていうのは漫画の基本だけど、今週のこと誰も映っていない、しかしとても象徴的で印象的なシーンを見開きに持ってくるっていうのは、もう、小笠園先生のセンスやべえなって感じだったんで、もう今週は本当脱毛でしたよ。
確かに漫画的であると同時に本当に文学的な表現がありましたね。
いやー、でも本当にそれ以外のところに関してもさ、すごい的確にというかさ、短い描写で本当にそれぞれがみんな本気なんだなとかっていうところを描いてる感じ。
例えば小笠さん、明村さんだったらお姉さんを愛してるからこの行動だし、お姉さんも弟を愛してるからみんなを愛してるからこそ犠牲になるし、そして国重さんも愛する女のためにっていうところで立ち上がるみたいな。
すごい短いところで描いてるのは本当にいいなって思うし、本当にみんな己の信念で動いていてかっこいいってなりましたね。
まあ、ちがうの国重さんサイド、国重さんとか柴さんとか全ての責任をかぶる羽住さん、羽住さんのこのかっこよさってあんないですかね。
すごいよ、責任はもらう、さっさと行けですよっていう。
最初登場した時には小役人かなと思いましたが、見た目もパッとしないんですが、こんなにかっこいい大人はいないなっていう感じになりましたからね。
そうなんですよね。羽住さん、現代でも登場してくれていいんだけど、どうなんですか。いまだに新しいカンナビでもいなかったんで、死んでるんじゃないかって言ってもあるんで、ちょっと怖いんですよね。
責任を取った結果、辞任してるんで、カンナビとかには多分席を置いてないんだと思いますし。
いやでも用途計画がうまくいったら復権することもありえるのか。ちょっと読めないですね。
いやーでも本当に過去編に出てきたキャラ、この前の真代君とかもそうですけど、ちょっとしか出てないけど本当にみんな好きになるよね。
そうですね。そんな感じで国重さんサイドは本当にみんなもうしっかりかっこいいんですが、やっぱり明村さんに関してはすでにかなり危うさを感じるんですけどね。
いやーだからもう後々その虐殺というかね、敵を全て滅するって思想に繋がっていくところのこの前段階的な段階を踏んでる感じはすごいするよね。
少なくとも本当に国重さんたちのちゃんと覚悟を決めて、脇前と上で目的に向かっていくのに比べると、明村さんの本当に何をしたらいいのか分からない、どうしたらいいのか分からない、これじゃダメだ、これじゃダメだっていう感じ。
その反問としている感じというのはやっぱりある種の不安定さに見えるんで、今後すごく強い明村さんが用途を持って活躍するんでしょうけれど、
現時点ですでにちょっとこの人危ないなという感じがするのはなかなか、でも嫌いにはなれない感じもするんで、本当に各方面見所満載でしたよ。
いやーしかし、かぐら鉢、来週は乗ると思いますけども、岡園先生体調不良で1ヶ月くらい救済の発表が出てましたね。
45:07
来週救済のうちその次からお休みで、およそ1ヶ月、8月に再開予定だったと思うんで、本当に今最高潮の展開にはなっているんで、ここで何かお体を壊してしまうようなことのないよう、本当に十分な休養の上で作品を書いていただけたらありがたいなと思いますよ。
本当その通りですね。
実際体調不良とはおっしゃっていますが、実際どの程度の問題なのかわからないので、前もってあらかじめ大事にならないうちに1回休んでという感じの感じだったらいいなとか期待するんですが、とりあえず来週号と、そして連載再開を楽しみにしていますよ。
では続きましてが、ロクのおかしな家の第10話、内容としましては、ロクくんはアルトラちゃんが何をしたいのか知りたいので、やりたいことがないというアルトラちゃんを公園に連れて行って遊びらしいものを色々とやらせてみました。
ピンときているのかどうかわからない感じではあったんですが、アルトラちゃん、生物好きのロクくんがトカゲーを見て面白がっているのを見ては自分も走ってみたいと思って走ったら、こけてしまって照れて恥ずかしがってますという展開でした。
ロクくん、パーフェクトコミュニケーション、コングラチレーションという感じでしたね。
まあそうですね、トカゲーのネタとかに関しては、そこまでアルトラちゃんとある種無生物と生物という対比ではありましたが、そこまでアルトラちゃんと直接つながる感じのネタという感じではなかったんですが、でも本当に最後に走ってこけて恥ずかしがってというところでもう全てが満ち去りましたよ。
このアルトラちゃんにちゃんと変化が訪れたっていうのが嬉しかったよね。
いや本当にやっぱり無表情キャラが感情を出す瞬間っていうのは、いろんなパターンがありますがやっぱテレっていうのは、もう堂々のど真ん中の一番強力な一撃ですよ。
個人的にはなんだろうね、このイニシエの恋愛スペーションゲームの隠しキャラを攻略している感じの気分になって読んでたよ。
なるほど、まあまあありますかね、あんまりそっちの造形が深くないんで。
印象としては、それこそ僕らの世代だとどうしても綾波レイから始まり、その後機動戦艦ただしこのルリルリがいてみたいな感じの無表情キャラクターが一番やっぱり来る瞬間というのは、照れる瞬間なんですよね。
そうだね。
特に綾波に関しては多少進撃場版寄りな感じもありますが、ぽかぽかするみたいな感じで恥ずかしがったり、ルリルリに関してもやっぱり不意に恥ずかしがったりとかっていう瞬間がやっぱり一番無表情キャラのギャップが際立つシーンなんで、それをちゃんと今回アルトラちゃんでやりきってくれたのは見事、拍手を送りたくなりましたよ。
というわけで本当になんだろう、ロクくんだいぶコミュニケーションね、全ての呪いに対してやってる感じではありますけど、基本的に今のところ全部いい話なんでね。
はいはいはい。
いやー、でもどっかでなんか呪いらしい、なんかこう驚々しいとか暗い話とかもあるのかなっていうのはちょっと思ってるんですけど、どうなんですかね。
うーん、まあ多少はやるんだと思うんですけど、基本的にはやっぱり本話化した方面でいいような気はするんですけどね。
48:03
まあ確かにね。
まあまあそのあたりはいろいろと作劇の予定があるでしょうから、構想があると思うので。
まあ一通りこれでジェボーダウンさん回もやりましたし、アルトラちゃん回もやりましたし、いろいろ間にエピソード挟みつつ全員一周した形になりましたので、来週からまたこの作品の構造の拡張みたいなものが始まるんじゃないかな、2周目に入るんじゃないかなという形で、まあ注目だなとは思っていますよ。
では続きまして、ウィッチウォッチの第251話、内容としましては、2つの戦場が交差した結果、ミハルくんたち、ゲームをしていたところのバンさんとモモチが入れ替わってしまいました。
一応ゲームマスターはそれを認めてくれたんで、その状態で戦うことになりました。
一方このバンさんとカンちゃんは元々仲違いしていたんですが、協力しまして、わらかまりを解いて協力しまして、そしてカンちゃんの天狗の飛ばす斬撃の剣術を見事に使って、空屈の魔女さんに相対します。
そしてゲームの方は、モモチとミハルくんが暗号でお互い乗っかえあって、最適なカードを出しまして、どうやらゲームマスターにバレなければ不正をしてもいいらしいという情報が手に入り、ここからミハルくん新たな作戦を思いついたそうですという展開でした。
メンバー交代ね、先週僕はカンちゃんとバンさんが交代するんじゃないかって言ってましたけど、それとは違いましたけど、いやこっちの方がめちゃくちゃ収まりになってましたね。
ある種、ミハルくんもモモチがいてくれたらと言っていたんで、願った通りになる形にはなりましたね。
そうだね、それといえばカンちゃんとバンさんも喧嘩したなっていう癖あったって今回で思い出しましたし。
そこがちゃんと仲直りして、その上で巨大怪獣vs竜騎士みたいなファンタジーバトル感ある構図になるっていうところは、なんかこの漫画ではめちゃくちゃ新鮮なシチュエーションだったんで良かったよね。
そうですね、本当にこの作品で見たことのない構図でしたし、あとカンちゃんが剣術を使うというのも全く発想になかったんで、何か新しい武器を手に入れたゲーム的なパワーアップ感があって良かったですよ。
そして、ミハルくんの方に関してもウォーロックチームとウィッチチームみたいな形で示していたから交代もOKだったんですよみたいな感じとかもね、ちゃんとギャンビットさんを騙すテクニックとして面白かったりしたんでね。
いやこっちのゾノフレーム盛り上がってるなーって感じがして良かったですね。
はいはい。なので、結構どのくらいこのゲーム空間というのに強制力があるのか分からなかったんですが、今週色々と試すことによって意外とこういう融通は効くんだ、こういうトリックは使えるんだという形なので、色々と情報が明らかになってきたんで価値筋が見えてきたなという感じで、本当に2つの戦場ともにここからの逆転展開が楽しみですよ。
盛り上がりに期待ですねー。
では続きましてがセンターカラーです。青の箱の集大成、インターハイ編大半期オーナー&インターハイ県予選決勝戦決着記念センターカラー青の箱という形で、センターカラーはウインベでちょっと僕を待っててくれる千夏先輩の1枚でした。
ウインベというとね、やっぱりこの千夏先輩の誕生日でケーキを用意してすごい喜んでくれたって、あのバリ可愛い千夏先輩を思い出しますね。
51:06
まあそうですね。今はもう恋人同士で来てますからね。
こんな時期あったかもしれないね。
こんな時期、時期、まあそうですね。本当にこんな思い出があったような気がしてきますよ。
といった形で内容としましては第246話で大輝くん接戦を制して、しゅうじくんとの戦い勝ちました。
そしてミサンガが綺麗、とれ、そしてしゅうじくんが今度は自分が追い越す番だ、これからもずっと戦い続けるような、そんなある種のライバル宣言をしまして、
そしてみんなが大輝くんを祝いに来てくれて千夏先輩もお祝いしてくれて、でなんかいおさきさんも大輝くんを見ていていろいろ気づかされたみたいです。
インターハイが終わって千夏先輩の誕生日2人は海にという展開でした。
いやーもうミサンガもとれて大勝利して、もういろんなことが全部解決して大輝くんおめでとうみたいな感じでしたね。
いや本当にもう集大成でしたね。
もう残るはエピローグだけやろってなってる。
インターハイ先週末終わりましたね。
いやでもこれなんか最後のさ、月日は流れてってなっていうさ煽り文があるからさ、意外と数年後とかという可能性もありませんかこれ。
うーん、先週末インターハイが行われっていうニュースの後に千夏ちゃん誕生日っていう実家のカレンダーが書かれてて、
インターハイの後の千夏先輩の誕生日の話、まだ留学に行く前なんじゃないかなと思ってはいますけどね。
とはいっても本当にこのシチュエーションね、もうなんかやっぱさっき言ったね、その千夏先輩の誕生日で海でやっぱケーキお祝いしたりとか、俺はすごい好きな回だったりしたんでね。
いやーなんかそこに戻ってきて、もうなんか地上最大のプロポーゾーみたいな感じになるんじゃないですかね。
まあそうですね、もう今更ですがちゃんと口にした方がいいですからね。
それかもう結婚しちゃいます?
まあそうですね、千夏先輩ももう19歳とかですからね。
そしてたやきくん別に18歳になったんでしたらいけるんじゃないですか?
まあ結婚したほうがいい。
まあ普通に恋人同士で仲良くやって将来の話をして、将来が楽しみだなーっていい気もしますけどね。
いやーまあまあまあでも本当に最後に向かっていい感じだと思いますし、あとね個人的には今週しゅうじくんが負けた後に言ったセリフが来週土曜日一緒に練習しようみたいなのは、なんだろうね、彼の好情心と人との距離の詰め方のおかしさが現れていて面白かったですね。
まあそうですね、ある種自分の練習についてこれる奴がいなくてみたいな感じのフラストレーションを常に抱えていたしゅうじくんだからこそ、やっぱりこの練習の誘いというのは本当に彼自身も人から向けたというか、世界の見え方が変わったっていうのが伝わってくる感じではありましたね。
そうだね、まあこのなんか試合終わった後すぐ言う感じとかもすごいなんかちょっとつ申しんだ感じで、いや意外と大輝くんとしゅうじくんあんま合わないかなとちょっと思ったけど、意外と似た者同士だなって感じもしたんだよね。
54:07
確かに、ここでしゅうじくんは戦ってる間もずっと強い相手に勝つのが楽しいんだ楽しいんだみたいな感じで、勝つのが楽しいみたいなことを言ってたから大丈夫かなと思ったんですが、負けてなお大輝くんに追いすがって燃えている感じというのを見ると、意外と本当に根っこは近いものがあったんだなという印象はありましたね。
いやー、というわけでもうなんかね、まあ洋崎さんも大輝くん認めてくれまして、もう大輝くんハーレムも完成したしっていう感じがして、そういった意味でもいや集大成って感じだったね。
まあそうですね、最後にひなちゃんが結構近い距離で大輝くんとワイワイやってるのを見てちょっと安心はしましたよ。
まあ吹っ切れてるなって感じはしますよね。
まあいい関係になったんだろうなという感じはしましたよ。
でも最後はやっぱ千夏先輩と2人きりっていうことですからね。
ちょっと本当海辺、まあ俺は本当史上最大のプロポーズを期待してますよ。
実際プロポーズ的な内容になるのもおかしくないですし、何ならもっと本当に将来全体を総括するような話、今後どうするかっていう話になっていくのかなとか思ったりもするんですが、
まあこの2人がイチャイチャしてたらそれだけでお話はまとまるような気がするんで、来週何が始まるのか、もしくは何が終わるのか大変楽しみにしてますよ。
では続きましてがエクストリーム清志くんの第96話、内容としましては清志くん期末試験に向けて大変困難な状況だったんですが、
学校の友達とかみんな助けてくれまして、地獄門に連れてきてみんなでワイワイ勉強したりとかオムライス作ってあげたりとかして、
佐々木さんに自分の友達を見せることもできましたし、佐々木さんも清志くんの成長が嬉しくなりましたし、
で、期末テストに関してはなんかめちゃくちゃ高得点取れてよかったという感じで、じゃあパラディンクロスに任命されたぜっていう展開でした。
きよしくん赤点間抜かれたーって言ってのきなみ90点近く取ってんのは、天才じゃったかってなったね。
まあそうですね、清志くんやっぱり人間的にはすごく情けないところはありつつ、やっぱスペック的にはお化けなんでしょうねきっと。
いやそうだね、ちょっと点数本当に高くてびっくりしたよこれ。
そうですね、なのである種実力的なところに関してはほんとに好きのないキャラクターなんでしょうね、清志くんは。
そしてまあまあね、日常界らしくね、今週クラスメイトを集まってきてワイワイしてくれたところは良かったですね。
そうですね、先週はあかりさんが出てきた段階で嬉しいと思いましたが、やっぱ岡さんもいてほしかったですからね。
そうですね、僕は個人的には岡さん一押しなんで、いやーよく学年の枠をこうやって出張ってきてくれたと思って。
ただ勉強はあんまりできないんですけどね。
ただ勉強してる時にはちゃんと清志くんの横を確保してるってところが俺はすごい愛おしかったんで、グッドって感じでしたけどね。
まあそうですね、岡さんも本当になんだかんだヒロインポジションになり得るポテンシャルは秘めてると思うので、この後パラディンクロス戦になってどう展開していくのかわかりませんが、
学校が題材になる時にはやっぱりちょっと今後活躍を期待したくなりますね。
57:02
ではそうやって是非としてですね。
という感じで一旦旅行に行きますという形なので、
単にパラディンクロスに任命されるだけではなくて、やっぱりそこに行くまでの道すがらとかその場所とかやっぱり式典的なものとか、
その任命自体がすごい大きなイベントになりそうなんで、どんな揉め事が起きるのか大変楽しみです。
はい。
では続きましてがひまてんの第94話の内容としましては、
ほのかちゃんの書いていた手紙というのは告白の手紙だったんで、
修学旅行先でいげもり君とカナイさんを待ち合わせしまして、
果たしてという展開でした。
自分の苗字とカナイをかけたカナイさんの渾身のダジャレ骨格、かわいかったね。
ダジャレ骨格、まあまあそうですね、まあ確かにダジャレか。
ここで一気に本当に結婚を想定するような発言になっているのは攻めているなと思いましたよ。
ただ、俺はこの日記にこういうカナイかなみたいなこと書いちゃうっていうのは、
やっぱ初恋に浮かれた中学生の浮かれ具合としてはすごいよくわかるし、
カナイさんのかわいさにつながっていると思うので好感度はめちゃくちゃ上がったんですけど、
ただ一方でこのヒマリン相手にこの手紙で勝てるのかってのはなってるんですよね。
いやだっていえもり君がドキドキするのはカナイさんだけですから。
告白したら自動的に勝利ですよ。
確かにもう完全に告白だし、
俺がかわいいって思ってるからきっといえもり君もかわいいと思ってくれてると思うけども、
どうだろうな。
まじほんといえもり君がどんな結論を出すんだってところが全てかかってる感じなんで、
ちょっと注目ではあるよね。
実際確かにいえもり君を求めてる度合いでいえばヒマリンの方が全然求めてるし、
ある種必要としてるんですけど、
カナイさんに関しては初恋で好きではあるんでしょうけど、
じゃあカナイさんの人生にいえもり君が必要かと言われると、
そうではないのかもしれないんですけど。
ヒマリンがいらない、いえもり君は大丈夫って言って、
そっかって返ってきちゃいましたからね。
そうだね、だからこれは流れ的にはカナイさんエンドかなという雰囲気もしつつ、
たださっきも言ったようにいえもり君が決めることなんで、
ここからまだヒマリン展開もあるのかなみたいな感じで、
ちょっとどっちが勝つか知りVSダジャレどっちが勝つか俺は全然わかんないですね。
まあ別にカナイさんだってお尻はありますからね。
まあ確かに。
先週も言いましたけど、
ヒマリンにいえもり君の優しさは幸せにしたい人相手に使ってあげてみたいなことを言われた後に、
確定的なことは何も言わないまま泣き別れしてるんで、
あの時点でのいえもり君の決心が、
ヒマリンを振ってカナイさんに告白、カナイさんと付き合おうっていう決心をしたシーンなのかどうかは明言はされてないんですよね。
1:00:06
そうだね。
僕はなんだかんだあそこで、やっぱりカナイさんのことを精算しよう、
一旦振ってこようっていう決意の涙っていう可能性も全然ありますからねっていうことを無理な解釈で言いましたが、
カナシも可能性はゼロではないですからね。
俺はどちらかというとそっちの可能性が高くなってきたなと今週見てて思ったけどね。
なるほど。
それはやっぱり誰かのことを思うっていうところ。
先週俺はカンナちゃんが振られたのは、
作者の思想的に自分の幸せよりも相手の幸せを願うことの方が最上であるっていう考え方をすると、
今回カナイさんは自分の幸せの方を取ったから、
最後までイエモリ君の幸せだけを願い続けたヒマリンが勝つんじゃないかっていう予想が立ててるよ。
まあ、なるほど。
状況的にはそもそもにカナイさんのことが好きでこれから告白するって言われてるヒマリンと、
カナイさんとやっぱり立場がだいぶ違うと思いますけどね。
まあね。
実は大逆転の観点終わりがあるのか、やはりヒマテンに回帰するのかっていうところは、
本当マジで今どっちも作者のこのさじ加減次第でどっちも取れるんで、
今どうなるんだってなってます。
話の区切りをここで区切ったっていうのは、
うまくいきそうな感じは裏切られそうな雰囲気は感じてはいるんですよね。
はいはい。
というわけでさっきも言った通り、俺は小野先生の思想的にヒマリンが勝つっていうふうにベッドします。
実際ヒマリンの方にいきそうな雰囲気はあるんですが、どういう理屈づけでそうなるのかに関しては、
土壇バレ急にカナイさんに告白されたけどヒマリンのことばっかり考えてる、
俺ヨシロン好きなんかあって自覚したりとかっていう、そういう覚醒展開じゃない方が個人的には納得感高なる気がしますが、
果たしてどうなるのか、来週お待ちしたいと思います。
では続きまして、ぬえの名字の第149話、内容としましては、
がくろう君、自分の家に戻ったら、なんとお父さんがいたと思ったら、
これはお父さんが人儀で残したエネルギー体でした。お父さんの人格だけは残ったものでした。
そのお父さんからがくろう君、もともとぬえと契約してヒョウを倒すために育てられそうになっていたところを自由に生きさせたいからと、
お父さんがその宿命を自分で背負って頑張って結果最終的に死んでしまったという話を知りまして、
がくろう君はお父さんによって自由に生かされたことによって、
今自分は自分の意思でみんなを守るために力が欲しいんだという形で、
自分の封じられていた力を解放しますという展開でした。
いやーがくろう君自身の人気がこの初期ホームに伏線あったんだーっていうところは、
オタクの好きなやつーってなりましたね。
おだしょー いやー実際初期かなりこれ気になってましたもんね。
そうそうそう確かにね、この刀抜かないのみたいなのあったよね。
1:03:00
おだしょー 結構話題にしましたからね、なんかパワーアップフラグが出るたんびに、
あのやっぱもう一本の刀の方が重要なんじゃない、あの刀そろそろ抜くんじゃないですかねみたいな話、
結構初期してたんですけど、最近忘れてましたからね。
そうだね、やっぱまあどんどんかっこよくなっていくがくろう君に惚れてるというか、そういう感じになっちゃってて忘れてたよね。
おだしょー はいはい。で、あーあれかーっていうこの気持ちよさはすごくありましたよ。
だから本当今週それを抜き切ったっていうところの型レッスンもめちゃくちゃありましたし、
いやーただすごかったね、このがくろう君のルーツを探す旅って3週とか5週くらいやるのかなーと思ったから、
一気に今週で片付いたんでもう予想の3倍から5倍の速さだったよ俺の中で。
おだしょー ある週縫えのいつものテンポ感ではあるんですけどね。
まあ確かにねー。いやーまあ確かにね、その貨車がね、今ね、いつ就来してかわからないって1秒たりとも無駄にできない状況なんでね、
まあこの速さは逆に心地よさそら感じましたよ。
おだしょー まあそのお父さんが神儀で残したエネルギー体が全部説明してくれるという知識との対面という、
まあある種物語説明的にすごく都合のいい存在でありつつ、やっぱドラマとしてがくろう君の人間ドラマとしてこの上ない相手でもありましたんで、
その感動的でありつつ物語的に効率的という、そういう展開は本当に見事でしたよ。
それでほんと俺は今戦いたいよ、自らの力の意志で守るべき仲間のためにっていうところとかも、すごいやっぱがくろう君かっこいいなって感じがしたんでね。
いやーほんとテンションは爆上がりなんで、いやこっからのがくろう君の逆襲大期待だぜってなりましたね。
そうですね。これでぬえさんに自分と契約すれば貨車を倒すことができると信じさせるためのがくろう君のプロポーズ展開がありますからね。
おだしょー そうだね。
ある種ぬえさんを落とすパートになると思うんで、今までメインヒロインは誰かと言われたらぬえさんではという感じがずっとあったんですが、
がくろう君からぬえさんを落とす展開あんまりなかったのがここで本格的にやられる可能性があるんで大変楽しみです。
おだしょー 楽しみですねー。
では続きましてがアンダードクターの第20話の内容としましては、くすみちさんが一緒に住むようになって生活スタイルがいろいろ変わってしまったんですが、
くすみちさんインスタントラーメンばっかり食べててカップうどんばっかり食べてて心配になったんで、
ハイジさんが目と手腕を使った料理を振る舞って感動的な旨さです。
で一方その頃ベルカ共和国というところにアンダードクターハイジを名乗る謎の男がいましたという展開でした。
おだしょー いやもうアンダードクターは息のいい魚も指先一つでダウンさあくすみはショークっていう回でしたね。
そんな北都の県にそういうシーンがあるんですっけ。
おだしょー いやまあ北都の県の歌ですけど。
俺はどうしてもやっぱこの漫画を見るのは常に北都の県を意識しているのを見てますからね。
なるほどなるほど。どちらかというと僕はトリコの方を思い出しましたけどね。
おだしょー あーはいはい確かにトリコっぽさもありますねこれ。
なんか超人的な技でノッキングしてみたいなそれで美味しくするみたいな感じはちょっとトリコっぽい感じもしたんで。
1:06:01
なのでハイジさんは美食屋もやっていきそうだなと思いましたよ。
おだしょー いやそうですね。てか本当になんでもできる。
侍カメルーンにもなれるし美食もできるしってことはすごいね本当に。
まあそうですもう異色同源ですよ本当に。
おだしょー 技術にそうやって絡めればなんでもいいと思ってたのってこと。
まあまあでもこの食事、すご腕の医者だから食事もすごくうまいというのは理屈としてはすごいわかりましたよ。
おだしょー そうだねまあまあうちに住む以上不健康は許さないからなっていうところはちょっと面白かったよ。
でしやっぱりその壺も含めてですけど医療の技と料理の技が近し通じるものがあるっていうのはまあまあ全然納得できる範囲だったんで。
お話の広げ方としてそのモチーフの持ってき方として全然いいなと思いましたよ。
そうですね。あとはもう千和さんが自分の分の定食も用意されてすごい手挙げて喜んでるところがいや可愛いなってなりましたね。
おだしょー そうですね。その前のなんかこの先生の食事はすごいみたいな話をしてるところも良かったですよ。
良かったですね。当初の意見はもうねえなって感じですね。
おだしょー まあ確かに最初はもっと小表な感じだったかもしれませんがまあまあ本当に大変可愛いなという感じもありましたし、
そして最後に偽アンダードクターハイジさんが現れる。しかも何か薬使いっぽいという感じで、やっぱりあのブラックジャックで一番盛り上がるのはキリコとの対面ですからね。
そうだね。わざわざ偽ハイジっていう感じだからね。でも全く似てるわけでもないから、どこら辺なんでしょうね。能力的にも薬だと共通項ないですし、兄弟とかですかね。
おだしょー いやー、実際何で名前を名乗ってるのかはあれですが、なんかやっぱり医療に対する思想をコドにする誰かという感じで、そこで思想対決をしてくれることを期待してるんですけどね。
はいはい、そうだね。俺的にはやっぱりどうしても北斗の県が浮かんでしまうんで、兄弟、兄弟、弟弟的なところのギリの兄弟みたいな感じで、兄より優れた弟などいねえっていうタイプのキャラなのかなと思ってますけどね。
おだしょー なるほど。僕は基本ブラックジャックになぞられて考えてしまうところがあるんですが、確かに北斗の県で考えたら、間違えるような人なのかもしれないんで、来週この不幸の息子さんが突然ボコボコになって、「ん?間違えた?」って言うかもしれませんからね。
そうですね。楽しみにしてないと思いますね。
おだしょー そういうこともあるかもしれないんですが、僕は医者対決、あくまで医療対決のほうを楽しみにしています。
おだしょー 続きましてが、怪劇のキャットの第19話、内容としましては、きなとくんは襲い来る魔女たちを生体でほぐしてあげることによって無力化していきました。
うまくいくかと思ったんですが、そこにアムイタという何か化け物化する禁忌を持ち出した佐々木さんとかが暴れ出しまして、族長を倒そうとしてやばいという展開でした。
きなとくんたち、見事に魔女さんたちを夏のリゾートに連れて行きましたね。
おだしょー そうですね。生体で腰砕けにしようという方向性は期待通りで良かったですよ。
そうだね。このイメージ映像バーンっていうところに関しては本当期待通りだったし、セクシーな映像でそれを表現するっていうのは本当にこの漫画の持ち味になりそうなところなんで、どんどんやってほしいよね。
1:09:09
おだしょー まあそうですね。思ったよりも健全だったなという感じはありましたけどね。お色気の方向性が。
そうだね。いやでもまあ、これくらいでいいんじゃないですかね。これ以上やったらR18とかついてもまずいですしね。
おだしょー はいはい。確かに。でも方向性としては本当にいいなと思うんで、今後も鬼に触れてやってほしいなと。今回の近畿に触れた佐々木さんもちゃんとほぐしてあげてほしいなと思いますよ。
いやそうだね。実際本当にその倒しに行くとかではなくて、あんな状態の人みたいな感じのところもありますから。それは当然佐々木さんにも適用されると思うんで、いやすごいデトックスしてほしいよね。
おだしょー そうですね。やっぱりこうコアモテの相手であればあるほど、やっぱりトロケさせるときのギャップ感っていうのが効いてくると思うんで、その点でもうきなとくん本当にこの生態強化でとても強くなったきなとくんがどれだけ本気でほぐしたらどうなるのか大変楽しみにしていますよ。
そうですね。あとはね、ジエンさんもちょっと活躍してる感じがあるんで、その辺の活躍と2人合わせてね、男の頼もしさで魔女たちをこう返す展開っていうのを見たいなって思いますね。
おだしょー まあそうですね。ある種本当にきなとくんに対する反感や評価の低さという点で言うと、かなりいい感じの逆境にはなっているんで、それをひっくり返したときの倒した後のご褒美展開もより際立つと思いますんで、それは大変期待しております。
はい。
おだしょー では最後にコメント春フォーミュラ寺坂先生、世界最遅スポーツの次は世界最速スポーツを楽しんでもらえたら嬉しいです。という形で、世界最遅スポーツってゴルフってことですか?
いや俺はゴルフのことだと思いますね。まあ確かにその構えてね、打つまでってのはちょっと長かったりしますし、まあ最遅スポーツと言われても納得はする感じではあるとかですね。
おだしょー なるほど。なんかあの、ライジングインパクトとかでゴルフボールの初速はホームランボールよりはるかに速い、めちゃくちゃ速いんだみたいな話をしていたんで、ボールの急速で考えてしまいますが、移動速度とかだとそうなのかもしれないですね。
そうだね、まあ1ホールから18ホールまで結構長丁場だしね、フルマラソンなんか確かに時間全然かかりそうだったりするし、そういった意味でも最遅っていう可能性は全然あるよね。
おだしょー かもしれんですね。
じゃあ、あかねばなしのモーグレス先生、自分ごとではほぼ緊張せず他人ごとで緊張する人間なんで、ワールドカップは毎日心臓バクバクです!とでね。
はいはい。
おだしょー タイミング的にはおそらくまだ始まってないですよね本当は。
まだ始まってないと思いますね。だから本当に注目している選手であげていた谷口選手ちゃんとスタミナで活躍したよって言ってあげたいですね。
おだしょー おそらく来週か再来週あたりのコメントで触れてくれると思いますよ。
そうだねー。
海撃の木などのアムミヤ先生、チャンピオンズリング決勝友人たちと一緒にカップラーメン食べながら見るのが楽しすぎたっていうことでね。
1:12:02
チャンピオンズリング決勝っていうのもね、5月の末くらいに行われていたね、サッカーの一大イベントだったりするんでね。
そういったところも押されているということで、アムミヤ先生はやっぱりサッカー好きなんで、この後のワールドカップコメントも聞きたいなって思いましたね。
おだしょー まあそうですね、先週のワールドカップ企画でインタビューされているまでそんなにサッカー好きのイメージはなかったんですが、本当におそらくサッカー好きの方だと思いますので、コメントの盛り上がりが楽しみですよ。
あとはロクのお菓子の家の中村先生、遅れましたが田畑先生、ブラックロー完結おめでとうございます。ただただ完服ですということで。
という形でもうだいぶ経ちましたが、ジャンプギガの方でブラックローが完結したことへのお祝いコメントがありました。
おだしょー いやーでも本当にテンション落ちることなくて描き切ったんで、もう脱帽というのも納得ですよね。
おだしょー いやもう本当にただただ完服だと思います。
あとはヒマテンの尾野先生、姫ノノとホノカは姉妹みたいで描くことが好きです。というコメントがありまして、確かに姫ノノ先生、ホノカちゃんに対してだけたまに辛辣な時があるじゃないですか。
おだしょー ありますね。
おだしょー 表面には出さないんですけど、今忙しいんだけどな、今ご飯食べてるんだけどな、この子来るなーみたいな。
あのちょっとなんか冷めた視線があって、なんかちょっとかわいそうな瞬間あるなと思ってたんですが、姉妹のようと言われると、なんかちょっと見え方が変わりましたよ。
おだしょー まあでも姫ノノ先生自体も一番悲劇にしてるのはホノカちゃんだからね。
おだしょー まあそうですね。なのでなんかたまに冷たい感じも見せるけれども、姉妹と言われると、そういうある種の親しい距離感なのかなという感じの、面倒くささもあるけれど、それも込みで愛着・愛情のある関係なのかなと、ちょっと理解が深まった感じがしましたよ。
おだしょー などなどコメントありまして、では来週また新年祭が始まります。アクセル全開で妻と刻め。湿風土との実路化新年祭3年度は第3弾。風と砂のファンタジー指定アクション。教師&監督から54ページ。カノンマスター。
こちらレイヤ先生。凄腕の滅造詩。バラとには秘密の悩みが。ということでした。
おだしょー 凄いですね。滅造詩っていう謎の単語が出てきてるんで、一体どんな漫画なんだって。
おそらく象を滅するんだと思うんですけどね。
おだしょー よりわかんねえよ。
風と砂のファンタジーという形なので、いやーもうアラビアン・ナイト・ランプランプラ・バリのファンタジー漫画なんじゃないかと大変楽しみにしています。
あとはセンターカラーが発掘・収集・架橋・コミック・作家・発売中センターカラー・忍び事と、掴み取った新たな力・学路の新人技・学生センターカラー・ヌエ・ノンミョウジ。
そして第2話です。エンジン全開!人生急上昇!熱たかぶるレーシングロマン新連載第2話センターカラーダイソン25ページ春フォーミュラがセンターカラーとなっております。
おだしょー そうですね。2回目ですね。
という形で来週は一応青の箱はセンターカラーではないようです。
おだしょー まだまだ続きますね。
まだまだ続くんじゃないかと一応思っています。という形で、では先週のコメントの方をちょっと見ていきます。
おだしょー まずは新連載アニマル・シグナルという形で、やっぱり皆さん注目してるなっていうコメント多かったですけどもね。
そしてやっぱりアニマルの性質に対してどこまでいけるかみたいな、ズートピアまではいけるみたいなコメントがあって、
みんなケモナーレベル気になってるんだなと思いましたね。
僕はズートピアのキャラクターのアダルトな二次創作を見てエロさを感じることはできますけど、
1:15:04
ズートピア本編を見てエロさを感じるのは無理ではないですね。頑張ればいける気がします。
おだしょー そうですね。頑張ればいける感じはありますけど、
例えばアニマル・シグナルを見てて、アニマル・シグナルにズートピア的なキャラが出てきたときにいけるかって言われるとちょっと難しい気がしますね。
そういう方向性はないでしょうけど。
無理すればいけるけどどうかなという感じではあったりしますが、
アニマル・シグナル、本当にどこまで動物寄りのキャラクターが出てくるかはまだ読めないんで、
いろいろと今後も楽しみにしていますよ。
おだしょー あとサムワンヘルツのところのコメントで、アサチュン展開っていうコメントがありましたけども、
ほぼ夏休みはラジオ体操でアサチュンしてやろうと思いましたけどね。
でもさすがに夜明け前から、あれ徹夜明けですからね。
おだしょー まあそうだね。
夜明け前からというのだとまだちょっと空気感が違うと思いますよ。
おだしょー でもここでさアサチュン展開って言われちゃったりするとさ、
このバカになっちゃいミメイ君っていうのもちょっとエロいセリフに聞こえてくるんでやめてほしいなと思うんですけどね。
確かに。すごいそう考えるといいセリフですね。
おだしょー 確かに。
バカになっちゃいはちょっと言われないですね。
おだしょー いいですね。
あとはサムワンヘルツ関係だと、アニメ化したときに地面がないと想像できないネタもありそうというか、
ラジオのネタとかふくもり君とくらげちゃんのやりとりに関して文字、漢字にしないとわからないものもあったりするんじゃないかという感じで、
実際もあるとは思うんですが、
まあそれこそラジオのネタとか言葉にしないとわからないものを多少言葉を補完して説明を足したりとかして理解できるようにしたりとか、
本当に説明の工夫でわかるようにしたりというのもやっぱりラジオの醍醐味だと思うので、
よくイジュインさんがそういうネタのわかりやすさの加工みたいなものをしていたりとかしますが、
その辺アニメ化したときにこの面白いやりとりとかラジオのネタとかをどういうふうに表現するのかは、
またちょっと漫画とは違った形になりそうなので、
それがまたラジオ的な要素にもなりそうなので、
ちょっと想像するのも楽しかったりしますね。
そうだね、期待したいですよね。
あとはサマンヘルツ、
なんとなく最近は実物のラジオを聞くことが増えたなというコメントがありまして、
実物のラジオ、僕も一応持ち運ぶ用のデジタルラジオとか持っているんですが、
残念ながらうち本当に電波が入らないんですよね。
そうなんだ。
本当に電波が入らなくて、
世代的には絶対TBSラジオとかで育つべき、
日本放送のオールナイトニッポンよりもTBSのジャンクの方がはるかに流行っていた頃に、
僕はラジオを聞いて育ったんですが、
TBSが入らないという理由で僕はやっぱりオールナイトニッポンで育ちましたからね。
なるほど。
TBSラジオがとにかく入らないという感じなので、
本当に僕はラジコに感謝しながら毎日生きていますよ。
そうですね。
俺は元々ラジオを聞くあれがあんまりないのであれですけど、
サマーフェイスきっかけでラジオを聞くことが増えてくるのは良いことだなと思いますね。
そうですね。
そういったジャンルと作品との相乗効果みたいなものが現れるといいですよね。
だねー。
あとはエクソシストの清志くんで、
始まりのエクソシストソロモンと同じ依頼済みが清志くんにみたいな話のところでいろいろ考えてみましたが、
1:18:05
何かで過去に行った原井清志自身とかという予想がありまして、
確かにジョジョ四部のジョウスケですとか、
ワンパンマン初期に名前だけ出ていた時のブラストさんですとか、
やっぱりそういうこいつは過去のあいつでは展開って、
やっぱりちょっと想像しちゃいますよね。
そうだね。
俺は全然考えてなかった考察だから、
確かにその線もありそうだし面白そうだなって思いましたね。
そうですね、なんかありそうで。
結局ジョジョ四部のジョウスケっぽい髪型をした昔いた人というのが何だったのかは、
本編では回収されず、
あれスピンオフかなんかで多少言及してるネタもあったりしましたが、
とはいえそれも解釈の一つという感じで、
結局明らかにはされなかったりしたんですが、
でもやっぱり想像するのは楽しかったりするんで、
確かに清志くんが過去に行って、
何かタイムパラドクス的な因果に巻き込まれたりっていうのは、
想像するのは楽しいんで、予想のうちには入れておきたいですね。
そしてあとはウィッチウォッチのところのコメントで、
敵が後退してほしいというかアメリカンのやつが通覚共有して、
手の中に爪渡せるとか舌を噛むとかの回数で秘密の連絡できそうなのかね。
これに関してはめちゃくちゃありそうでいい考察だと思いましたね。
そうですね、僕も先週言及はしなかったですが、
終わった後にそういえばと思ったんですが、
確かにその通覚の共有はめちゃくちゃイカ様に使えそうだなと思ったんですよね。
そうだね、俺は全然意識しなかったから、
ありそうって思ったよ。
その上で、ゲームマスターから知覚できない範囲のイカ様とかそういうのはどうなんだみたいな、
あの辺の幸かげんがわからなかったんで、
それが許されるのかどうかはちょっとわかんないなと思ったんですが、
今週の三原くんたちのやりとりで、
ゲームマスターが認定できなければ、特定できなければ、
そういうイカ様はありっていうことがわかったんで、
じゃあ全然ありだなと思いましたね。
というわけでこれを本命にしつつ、
一体どんなネタが仕込まれているかをうちおち楽しみにしたいなって思いますね。
そうですね。三原くんたちの作戦、
三原くんの考えた勝つための作戦というのもまたそれとは違った何かがあると思いますので、
その辺の頭脳プレイというのは本当に四郎原先生の手腕を大変楽しみにしていますよ。
はい。
あとは先週の英雄覇騎士、ヤオウのところの
Zスライは集中力が続かないみたいな話のところで、
最近はゲームのチュートリアルを飛ばし勝ちというコメントがありまして、
その後集中力が続かないという話だと思うんですが、
気持ちはわかるんですが、チュートリアルを飛ばすとすごく損することがありますからね。
ありますね、確かに。
そんなのあったんだみたいな。
僕はゼルダの伝説のティアズオブキングダム、
ブレスオブワイルドの続編、ティアズオブキングダムで
パラセールを手に入れた瞬間に地下世界に行って、そのまま地下を制覇したんですが。
はいはいはい。
ライフが3しかない状態で地下の全領域を制覇したんですが、
その後地上に戻ったらカメラを渡されて、
全モンスターを取りに戻らざるを得なかったですからね。
やってしまった。
チュートリアルはちゃんとやった方がいいんだなって思いましたよ。
そうだね。
1:21:00
チュートリアル飛ばすのって意外と昔からみんなやってる気がするけどね。
やりがちですけど、それで損することも多いというのも経験でわかっていることではありますよ。
そうですね。
そういった年を重ねるとそういうことも分析できますね。
などなどいろいろとコメントいただきまして誠に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
という形で先週も広告をさつあさんと富井凛さんからいただきました。
誠に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
という形で来週30号が6月22日の発売となっております。
ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。