そうですね。いやー、本当は西尾先生の個性爆発って感じの作品でしたからね。
西尾先生の特徴たるけれんみたっぷりの言葉といまじりの異様な言語群の数々みたいなのがあふれんばかりにあふれていて、
本当に唯一無二の印象を残していく作品となりました、メダカボックス。
そちらがアニメ化もして大人気、大団円となりまして、
メダカボックス、ノベライズをご自身で描いたりとか、その後、
ありましたね、これ大斬りという大きく斬る、ビッグにスラッシュという大きく斬る大斬りという企画で、
西尾先生、西尾一審先生が短編の読み切り原作ネームを9本執筆して、
その9本をそれぞれ異なる作家さんが漫画化するというそういう企画を2015年中にやりました。
ありましたね。
尾端先生とかいろんな方が描きましたね。
ありましたね。あれもすごい衝撃的でしたね。
ですね。
あとはジャンプスクエアの方に少年少女、少女王の章とかの章になっている少年少女という作品をジャンプスクエア2016年2月から2017年5月まで全3巻連載。
あとは少年マガジンで連載されている作品の原案等を担当したりですとか、
あと読み切りを結構見るとたくさんやっぱり書いてますね。
ジャンプ、週刊少年ジャンプにも2014年6年8年いろいろと掲載等々ありまして、
なかなかとなりましたが岩崎先生、漫画作画担当の方の岩崎先生に関しましては、
ジャンプトレジャー新人漫画賞2011年3月期でマレフィキウムという作品で最終候補、
あとはその年の手塚賞でサイクロジスツという作品でこちらも最終候補となったのち、
ジャンプネクスト2015年ボリューム4号に不幸の党のという作品でデビューされました。
こちらも作画の方が犯罪家政之先生が作画についての原作としてのデビューでした。
その後同じ作画の方と読み切りを書いたりとかしまして、
西尾一審先生と初めて組んだのがジャンプギガ2018年ウィンターボリューム2号に掲載された少年法の頃という作品。
こちらで西尾一審先生と初のコンビとなりました。
同じ年2018年3月に少年ジャンプラス、ジャンプラスの方に屑籠マウンテンという作品を掲載で、
翌年ジャンプギガ2019年ウィンターボリューム2号には見え見えのオミットというのを掲載し、
その次がジャンプギガ2021年、去年のウィンター号にまとはずれ旧道部という作品を掲載と、
計4回西尾先生とのコンビでの読み切りを掲載してきました。
読んだのもあったような、でも読んでないのもあったようなという感じですが、
こんなに長く西尾先生とのコンビで2018年から4年間もやってきてたんですね。
そうですね、じゃあ結構もう通過はまだいきませんけど、あうんのこけありそうですね。
そうですね、なのでなんか実験的にとか新たな挑戦、新たなコンビというよりかは、
ある程度は手応えのあった上での連載なんだろうなという感じで、そこは安心感があるかもしれませんね。
という感じで岩崎先生的には初連載がジャンプ本市暗号学園のイロハとなりました。
説明が、作者情報が多すぎましたが、中身に入ってきますと、
暗号学園という何か戦争の頃に起因する感じの暗号を解読するような能力の高い女性を生み出すための学園がありまして、
そこにどうでもいい男性枠として入ってきたイロハ坂、イロハさんという方が、
クラスの悪役令嬢的なのに目をつけられたりとかするんですが、
何かに追われて逃げていた、その悪役令嬢に追われて逃げていたオラガ峠小声さんという女性を匿ったことから、
謎のスマートグラス、眼鏡を手に入れて渡されて、それを使って暗号を解読して、
悪役令嬢のイチャモン因縁を何とか知りづけましたが、何か大きな陰謀、戦いがあるようですという展開でした。
いやー、めっちゃ面白い。実に西尾一進という感じの漫画でしたね。
いやー、もう入りからぶっ飛んだ上で、この暗号を本当に頭を悩ませて読んじゃいましたからね。
いや、本当そうですね。
いやー、特に俺は最初のこの、何だっけ、自己紹介クロスワードですか?
はいはいはい。
これ普通にやっぱやっちゃったよねっていう。
え、自分で作ったってことですか?
いや、だからちゃんと自分の名前で書いたよ、俺、ちゃんと。
おー。
好きな何々はみたいなやつ。
はいはいはい。
いやー、普通にだって解いててめっちゃ面白かったし、ちゃんとやっぱり自分の自己紹介にもなるしっていう感じで、めっちゃ面白い暗号だと思ったよ。
まあそうですね、確かに。最初、縦に関しても何か自分の名前以外も言葉ができなきゃいけないのかな、それって不可能じゃね?と思ったんですが、縦は自分の名前以外は別に単語にならなくていいんですもんね。
そうだね。
意外と結構できますよね、これは。
そうそうそう。だからついついやってみたくなるっていうのがいいよねっていう。
いや確かに暗号学園というところで最初の自己紹介がこれだっていうのもなるほどなっていう説得力がありますし、本当にゲームとしてもすごく考えられているというか何か楽しい感じで、だから本当に作中のこの暗号ゲームっていうのが本当にそれ単体でも何か商品価値が発生しそうなくらい面白いものになってますからね。
そうですね。特にカラーページの冒頭出た暗号もね、さすがにちょっと解くのは難しかったんで。解かずに読んでって、へーへーへーっていう感じだったけど、めっちゃ面白かったからね。
1ページ目のこの暗号、で暗号は結構読んじゃいましたけどね。
いや本当ですね。メダカボックスを知ってる僕らからするとこの最初に提示された大目標、大事件みたいなものも所詮めくらましなんだろうなというか、そこにとどまるわけじゃないんだろうなっていう気はしてるんですが。
でもそれでも最初のキャッチーな事件として大変気になりますからね。
そうだね。
500億モルグの暗号室さんのマイニングという、モルグって何でしょうね、シタイアンチスですかね。
どうなんでしょう、なんかそういう単位ありそうですけどね。
そうですね、ビットコイン的なものなんだとは思うんですが、暗号室さんのマイニング、マイニングっていうのはまた計算能力の話になってくるんで、それもまた暗号解読能力とも通じてくる感じで、
なるほどな、確かになという感じの設定の広い方が、そして現代性の取り入れ方がさすがな感じでしたね。
あとは、そういえば最初の暗号の話の時にちょっと言い損ねましたが、
やっぱりこの回答が3人のうち誰だ、アケ役例上3人組のうち誰だというところから、実は主人公のイロハさんでしたよっていう感じの、
既に出されている情報の中から意外性を持ってくる感じとかは、本当にいかにもなミステリー作家の手腕で、
ちゃんとこっちの予想をきちんと1段階超えてくるけど、こっちの知っている情報で全部組み立てられているという感じは、
ここが一番関心したんですよ、結構。
そうだね。
この意外性と情報の出している感じの力加減みたいなものに関して、その辺の加減具合は本当にさすがだなという感じもあったんで、
お話が進んでいったら、何かキャラクター設定の突飛さとか、何か常識を外れた魅力も盛り込んでくるんだと思うんですが、
最初しばらくはこういった、何かゲーム的な、パズル的な、クイズ的な、そういった面白さっていうのもだいぶ出してくれるんだろうなっていうので、
まずはその辺も大変楽しみにしてますよ。
そうですね。
あとは、ちゃんとこの1話でね、主人公が好きになれたってことが俺はすごい好印象なところだったんですよね。
はいはいはい。
いやー結構そのね、やっぱスパートクラスのおかげで溶けてるみたいなところもあるかもしれないけど、
でもちゃんとその何だろうね、あのね、小声さんを助ける時にはね、何それ誰かを助けるって後悔する気なんてないよ、それが人助けのイロハのいいでしょっていうところで、
めちゃめちゃ気のいいやつだなっていう感じするし。
はいはいはい。
で、東修祭さんにね、こう攻められた時も、友達は選ばなきゃね、僕は人数や暴力で脅しをかける奴とは友達にはならないっていう、こうちゃんと男らしいとこ見せるからね。
はいはいはい。
この辺りでちゃんと主人公を好きになったってところも俺はすごいこの第一話の良かったなと思ってるんですね。
それは確かに間違いなくそうですね。
ちゃんと主人公が主人公たる、西尾先生いろんな狂気的な作品も書いていますが、主人公からしてかなり異常な人が多かったりはしますが、
それでもやっぱりちゃんと読者が応援できる感じ、共感できるラインをちゃんと守ってきますからね。
そうだね。
そういう点でやっぱり主人公が主人公たる感じ、読者がちゃんとそばにいられる感じにしてくる辺りもすごく気が利いてる感じで、
まあ異常な世界ですが本当に安心して読める要素がそこかそこに散りばめられてる感じとか、大変良かったですね。
良かったね。そしてあとはね、岩崎先生の絵の方もね、東修祭さんめっちゃ可愛いというか、凛としてて魅力的やねって思いましたかね。
そうですね。
まあ確かに本当に一人一人何か色とか輪郭とかでちゃんと個性立ってる感じっていうのはすごい伝わってきましたからね。
そうですね。
東修祭さんが最初描かれたときに、最初登場したときに、いろはさんの感想で、美人みたいな、すごい美人だっていうのはセリフで納得しましたが、
ああ美人なんだっていう。
やっぱこういう、この手の漫画の美術の優劣ってなかなか絵からだけだと判断しづらかったりしますからね。
はいはいはい。
たまーにその、超絶美人を超絶美人として描く才能に恵まれた作家さんというのもいらっしゃいますが、
必ずしもそれが全ての漫画に必要なわけではないので、この作品に関しては東修祭さんが美人だっていうのは僕はセリフ情報と合わせて納得しましたが、
まあそれはそれとして、本当に各キャラクターの何か属性がちゃんと見た目にこもっている感じとか、覚えやすい感じ、特徴立っている感じはすごく好きでしたね。
そうですね。本当にいろはくんもね、このすごい中性的な感じ?
はいはいはい。
出てますし、いやー俺はもうなんかこの、いやー女装男子と言えばいいのかなんていうかわかんないですけどこれは。
はいはいはい。
いや俺はいろはくんもデザインもかなり好きですよ、この漫画。
そうですねー。
いやーもう、完全にその髪上げてメガネかけたらもう女の子にしか見えないよお前っていうところ好きですよ。
まあまあこの雑誌にはすでにあのトキユキくんがいますからね。
そうですね。
トキユキくん的な感じと思えばこの髪をまとめて決めてる感じっていうのもリリースだと見えなくもないですからね。
うん。
いやーもうだから本当にそのね、ちゃんとだから、まあ西尾先生のハッタリの設定と絵もちゃんとバッチしてる感じがするし、いやーもうすげー楽しみな新霊祭きたなーっていう感じになってきましたね。
そうですねー、いや本当になんか期待値はめちゃくちゃありますし、なんだかんだで意外と安心感もあるというか、きっとこのライン以上のものは絶対出してくるんだろうなっていう安心感もあったりして、ただただ期待ですね。
そうですねー。
続きましてが坂本デイズの第96話、内容としましてはクラブジャムさんを倒しまして、一方その頃京都ではなぐもさんが何か殺戮の人たちとお話をしたりとか、
ししばさんがよつむらさんのところに会いに行って倒しに行って戦いが始まります、おさらぎさんが襲って一撃かましますという展開でした。
オーダー、確かに定員は決まってますけど、定員に達したことは一度もないんでっていうところ、めっちゃ注意力高いなって思いましたね。
まあそうですね、最初10人って言われた時に、あれ10人もいたっけ?あれ?あれ?って思ったらやっぱりいなかったんですね、10人は。
そうですね。
いやーでもだからここの出し方は、設定の出し方すごい良かったし、実際ね、この関西殺し屋支部ができた時にね、殺し屋が機能しない町は治安が悪くなる傾向にあるって言って、
どの口が言っとんねんみたいな感じとか、くっそーしょうがなかったよね。
まあこの世界はもともと警察の力が至らないところを殺し屋が補って治安を保っている世界ですから。
そうですね。
もう自分で言ったら訳が分かんなくなってきますが、そういう世界ですから当然のことですよ。
はいはい。だからなんだろうね、この辺の雰囲気の出し方というか、まあ中二化ある感じの出し方は本当に坂本うまいなって思いましたからね。
まあそうですね。口頭向けなギャグ漫画みたいなこと言ってるんですけど、なんとなくかっこよく見えますからね。
そうなんだよね。このバランス感覚がすごいんですよ。センスですよ。
そうですね。ギリギリのラインでかっこいいっていうのは本当さすがですよ。
さすがですね。
そして、まあまあなぐもさんもね、さっき出したりしてかっこよかったけど、まあ今週は本当にそのよつむらさんとしばさんところの会話はもうお洒落だったねっていう。
まあそうですね。まあまあこうちゃんとユーモアが効いた感じで、お互いにこう直接的な脅し文句とかではなく、日常会話の延長線上みたいな感じでやり取りしてる感じとかも本当に良かったですね。
良かったね。忘れちまったか、そだらの傷。誰につけられたかって決めたところで、いやまさかのおさらぎさん乱入っていうね。
はいはい。
ここの環境もびっくりしたからね、ページメイク最初から。
そうですね。
えーっていう。
やっぱり漫画的に右から読んじゃうんで、見開きのページでも右側から見ちゃうんで、一瞬何が起きてるか分かんなくなるんですよね。
完全にこの見開きページの右側が破壊の後で、左側におさらぎさんがゆつむらさんバーンってやってる。
しかもそれが結構小さく勢いでこう霞んでる感じで描かれてるんで、一瞬本当何があったか分からないっていう状態からよく見たらなるほどなっていう、
その何か実際にこの場で起きたその瞬間的な出来事を目撃したような、そういう体感ができましたよ。
はいはいはい、なるほどね。
だからすごい良かったね。その後のね本当に、さっきのセリフに対する答えがすいません、俺アホなんで忘れましたわ、学校も中退ですしっていう。
おしゃれーって思ったよ。
いやーいいヤンキー感ですね。
良かったねー。
いやーだからどうすんだろうね本当に。
いやー結構その前段階のところでアマネくんが、親父が母さんを殺して本当に言うんだよ、それ私も分からん。親父になって直接聞けっていう流れがあるから、
よつむらさん生き残るような気もするけどでもオーダー同士完全にぶつかっちゃったしみたいな形ですごい先が読めないでドキドキしてるんだよねっていう。
そうですねー。よつむらさんとスラーさんのところが今のところそんなに直接的に絡んでる感じではないんですが、そんな中でものすごく怪しいのがこの舞妓さんですからね。
そうですね。
普通によつむらさん連れて歩いてますが、よつむらさんが切ったつもりだけれど切れてなかった舞妓さんが一緒についてきていて、彼女がスラー側の人なのかなーとか想像したりもするんですけどね。
なるほどねー。
いやーまあまあとりあえずですねこの新回帰月食の日っていうね。
あー実はもう過ぎちゃったけどあの時に萌実君たちは戦ったんだっていうことがわかりましたねっていう。
まあそうですね現実に起きた世紀の数十年百年何百年単位の珍しいこの天体現象の時に合わせる現実で起きてることに合わせるっていうのですごくこの世界と繋がった感じがして面白かったですね。
よかったです現代性が出てきました本当に。
そうですね。
目次コメントのところだと白原先生が回帰月食前にやろうと思ってたのにギャグ会やりすぎて過ぎちゃいましたというコメントがあって本当は現実の回帰月食が起きる前にこの話をやりたかったらしいんですけどね。
そうですね。
で回帰月食過ぎたらこの話やってこの実際の対決をやってあの時やったんですよみたいな感じしたかったってことなんですね。
ということで先の予定として示されて本当にこれからやるんだみたいな感じもそれは同時代性があって楽しかったかもしれませんがこれはこれで過ぎたら過ぎたであの時にそんなことが起きてたんだっていうなんか振り返る感覚もこれはこれで楽しいんですよね。
そうだね。
これはこれでいいような気がしますね。
そしてまあね対決はちゃんとでもまだねこの予言の日までは大丈夫ということになってるんでね。
平和の日が始まるということでね。
それが最後になお10月はやたらと長くなりそうな天においてはみたいな感じで。
メタ的に自己言及してたらちょっと笑っちゃいましたね。
かなりメタな感じにまたギャグパートやりますよみたいな感じで。
実際シリアスがあんまり長すぎると読み疲れるっていうのは過去のいろんな連載作品で結構あったりしますからね。
そうだね。
シリアスパートが続くとちょっとやっぱ疲れちゃうなもっとギャグ日常回読みたいなって思うっていうのは結構本当にあることなので。
篠原先生はやっぱりその辺の読者の呼吸みたいなものをちゃんとわかってやってくれてる感じがして。
かつそれを作中の事情説明プラスメタ的な発言でもう無理矢理に飲み込ませてくる感じがうまいのはさすがでしたね。
そうですねだからまあまあ30話くらい日常回でいいよ。
もう1年ぐらい経って。
そうですね。さすがにこの月食の記憶をまだ持ってる間にまあまあまあでも10、11クールはちょっと長いのかもしれないぐらいの感じですかね。
1クールか2クールかぐらいじゃなくてできたとして。
そうですね。30話長すぎたかさすがに。
という感じなのでまあまあまあとりあえず次のギャグ回が楽しみです。
はい。
では続きましてが青の箱の第78話内容としましては大輝くんはハリウー先輩に負けてしまいますがハリウー先輩にお前も強いだろって言ってもらいます。
チラス先輩に合宿から帰ってきたチラス先輩に次の休みにどっかに出かけませんかって誘いますという展開でした。
いやーまずはもうドヨドヨあやめちゃん可愛かったなと思いましたね。
まあしょうがないですよ。
そうですね。
まあまあまあちょうどね今のキー人物ですかね。
そうですね。左目キラーンな感じの黒霧さん感がありますが、今はもしかしてゴーグルしてるんですかねこの人。
どちらかというと、そうですねでも相沢先生のゴーグルと違いますしね。
今後このデザインになるんですかね。
まあ真っ黒だから表面真っ黒だから見えませんが、鼻のテープだけなんかうっすら見えてますし、これ黒いのが貼れたらゴーグルしてるんじゃないですかねまだ。
あーでも確かにちょっとゴーグルっぽいのあるかもしれません。今最後のページ見てますけど。
あーなんかあるかもしれないですね確かに。だから中身これなんですねもしかしたら。
なるほどね。
ちょっと今後、まあまあ本編の感想にもなっちゃいますが、ちょっと今後これまでの黒霧さんとは違う感じになりそうな雰囲気もあるんで、ちょっとこの見た目おいおい出てくるのが楽しみではありますね。
そうですね。
中身としましては第373話で、内容としましては病院に集まった医療の方々はみんな動きを止めました、攻撃をやめましたという中、
スピナーさんはしがらきさんたちの声を黒霧さんに聞かせるというのに失敗して恩義を失ってしまうんですが、
最後の手段として渡されていたしがらきさんの手の一つというのを黒霧さんに差し出したら黒霧さんが、しがらき戸村を守るものって言って目覚めましたという展開でした。
病院の方に関しては、ボートに関しては完全に止まってしまったというところではありましたけどもね。
ただ本当にね、俺が先週からずっとスピナーさんは友情で走るべきだったみたいなことをずっと言ってましたけど、
友情で走っていれば負けなかったかもしれないみたいなこと言ってましたけど、
最後の力を振り絞ってしがらきさんたちと友情に動いて黒霧さんを動かしたというところは、俺的にはすごい良かったですね。
僕の中でも、先週ミスさんがスピナーさんが失敗したっていうのを後ろについてくる者たち、何者かになりたいという願望を中心に据えてしまったから失敗したんだみたいな先週の話を聞いてたんで、
最後しがらきさんのことを思って差し出した一手が事態を変えるというのが、本当にスピナーさんの真意が本当の根幹が試されたんだな、
そこに答えを出して、それが結果を出したんだなっていう感じのが汲み取れて大変グッときましたね。
そうですね。ただそれはイコール、ヒーロー側のピンチっていう展開にもつながるっていうすごい複雑な感じなんだよね。
そうですね。黒霧さん。何か、俺はしがらきとメラを守る者で、目にもちょっと黒目っぽいのがあるし、今までの黒霧さんとはちょっと違った雰囲気をすごく醸し出してきてるんで、
純粋にしがらきさんサイド、改造された人格のままなのかな、白雲さんだった頃の人格もちょっと混じってないみたいな感じがあって、
何かいろいろ考えさせらればする感じの雰囲気があるんですけどね。
そうですね。
なので、ここから先しがらきさんサイドのために動くんでしょうけれど、どっかで違うこともしてくれるんじゃないかなみたいな期待はちょっと胸に残りますね。
どうなるかっていう感じはしてて、これのもともとのね、クスピナーさん編の始まりが僕にも繋がりがあったっていうね、しがらきさん兼オールホバーさんのセリフからだったからね。
だから結構こんな感じでやと、なんだろう、ヴィランのターンなんじゃないかなって気がすごいするんだよねっていう。
確かにそうですね。ここからしばらくヴィランサイドに有利なというか、ヒーロー側に絶望的な展開がきそうな感じはとりあえずはしているんで、
まずは向こうの後世のターンどうなるかっていうのが楽しみ、ハラハラしながら待ちたいと思いますよ。
楽しみって一言で言い切れない感じがあるよね、今のヒロアカニアっていう。
そうですね。大井展開いきそうだなという感じで身構えつつ、どうなるか大変気になっています。
注目ですね。
では続きましてが逃げ上手の若君の第87話、内容としましては、ふぶき君が献上した作というのは、ときゆき君が馬に乗って、すごく足の速い馬に乗って、
岩川さんの前を走る岩川さんから逃げ続けることによって味方の指揮を高めるという素晴らしい作でしたという展開でした。
いやもうときゆき君が光りながらケツ突き出してるって思いましたねっていう。
別にケツは突き出してはいないですけどね。
いやでもなんかもう馬に乗ってるとこなんかもうめっちゃこうケツ突き出して感じじゃないですかっていう、岩川さんから見ればっていう。
まあまあまあ腰を上げてる、背伸びしてるんで背伸び。
なるほどね。いやもうだからキラキラしてるしなんかすごい、誇悪的とも違いますけどなんかすごいなってましたね。
まあそうですね。本当に連載が進めば進むほどにどんどんときゆき君を何か艶やかに描いてきた、その集大成がここに来た感じもしますね。
いやそうですね。そしてまあまあね、本当先週からの課題として、ふぶき君どんな作戦を立てるんだろうっていうところに関してはね、
ちゃんとその岩川さんの注意も引いて機動力も落とすし、味方の指揮も上げるし、あとときゆき君の聖壁も叶えるっていうね。
もう一石三鳥の手だったから完璧だって思いましたね。
まあ聖壁と同時に特技でもありますからね。
まあそうですね。
それを使わないわけにはいかないですよ。
とにかく本当に完璧な作を出してくれたし、もう本当に見てて楽しいなっていう感じでした。
まあそうですね。でこの主君からの無茶振りに応えるみたいな、あと純真な期待に応えなければみたいな感じの、原爆を見て空飛べるんだろうみたいな感じとか、
すごい可愛かったですからね。
そうですね。
非常に可愛かったですし、その先のこの吹雪君が作を出す時の、ときゆき君が次々持ってくるおむすびを食いながら、むさぼり食いながら、
決死の鬼の行走で作を出すところとかの、このガムシャラ感っていうのが大変良かったですね。
なるほど、もう活躍を予想してたんですね。
そうそう死後死に伸び止めがいるってまあ伸び止めちょっとはゴンダとはちょっともうかぶってませんけれどもでもデザイン的にはちょっと似てるくし死後死んですから。
もうだからねゴンダが飛びまくったのももうロボ子のおかげですよって言いましたからね。
なるほど。不動のサイドバックアモーレ・ナガモトも頑張りましたしね。
そうですよだってしかもアモーレ・ナガモトに関してはね、だってもうインタビューで勝ったらブラボーブラボーって言ってたからある種のアモーレじゃないですか。
いやもうだから予想したんですよ芽崎先生はってましたね。
あのナガモトは60歳なんですけどね。
まあナガトーも鉄人っていうくらいやってますから。日本代表サイドバック。
なるほどなるほど。いやーという感じでまあ本当にロボ子の応援が現実に結びついた感じの応援が届いた感じの1話でしたね。
そうですね。まあまあそういったところで現実とすごいクロスしてる感じも良かったですし、相変わらず芽崎先生はまあ今回ねその名前のところでもこう見えてサッカー少年って書いてありますけども。
それだけあって相変わらずキャプテン翼の構図とかパロディうまいなって思いましたね。
キャプツバは1回は通して読んだんですけどそんなにしっかり読んでないんで、ぽいなっていうのはなんとなくわかりましたが、そんなはっきりキャプツバだっていう感じの認識は僕はできなかったですね。
グワーって吹っ飛ぶのがファミコンのキャプツバっぽいと思いましたが、それくらいでしたね。
必殺シュート打つところとか感じとかも完全にキャプツバだからねっていう。
なるほど。
ゴールが決まってる構図とかもっていう。
その辺確かにキャプツバっぽい感じしますね、なんとなく。
うん。でもちゃんとモンスターになってましたよ。
なるほど。じゃあ今後も日本が活躍していったらもしかしたらワールドカップ編その2があるかもしれないですね。
そうですね。実際ロボ子のツイッターも絶対なんかロボ子のおかげで勝ったわくらいって欲しかったんだけどロボ子のツイッター動いてなかったんだよねっていう。
さすがにそれは、まあでもその言い方はさすがにあれだと思いますが、なんか応援くらいはしそうなもんですけどね。
そうですね、してほしいですなって思いましたね。
という感じでロボ子の日本代表とのコラボが待たれますね。
待たれますね。
本物との。
本物とね。してほしいね、ちょっと。
では続きましてが、あかねばなしの第39話、内容としましては、あかねちゃんは他の師匠にも拠領を置かれていて、ちょっと大変な感じなんですが、
乱妻家うらら師匠という女性の師匠が、あかねちゃんに対して、あかねちゃんの相手をしてくれて、あかねちゃんの意見を聞いて、わがままな生き方の手本を見せてあげると言いましたという展開でした。
いやもう乱妻家うらら師匠とこの格の出し方は面白いなって思いましたね。
そうですね。ちょっと漫画の中の、なんでしょうね、次元が一個上がった感じがしますよね。
あとはアンドウンPがいいですねっていう。
はいはいはい。後ろでシェンさんムイちゃんそしてアンドウン先生がそれぞれ共演者やスタッフ名いた感じで見守ってるのがいいですね。
いいですね。
といった感じの大変アニメさんにちらんだ感じの雰囲気のいいセンターカラーでした。
中身としましては第136話で、ジーナさんは唯一の身内であるおばあちゃんを失って悲しんでいるところをユーマのヒートさんに襲われて、
もう世界が焼かれそうになってるんで、世界が変わらないことを望んでみんなを止めてしまいそうなところにフーコちゃんが駆けつけてその能力を固定して、
フーコちゃんがヒートを倒しましたっていうところにファンさんがやってきましたという展開でした。
いやーフーコちゃんがまさかお気に入りのものにまで不運を付与できるようになってたらビビりましたね。
そうですね。もうあれ以上成長、不幸の規模がどんどん増えていくんだろうなとは思いつつ、ここまで幅を広げてくるというのは予想していなかったんで、
すごい強いって感じがしましたね。
そうだね。だからなんだろう本当にユニオンの第一石ボスっていう貫禄出てきたよねっていう。
はいはいはいはい。ものすごい使い勝手のいい能力になりましたね。
そうだね。いやだからめちゃくちゃかっけーって感じだったよね。
はいはいはい。いやーアンディがいない中でも戦える方法を模索してこうなったんですね。
そうだねー。だから本当にアーティファクトを利用して、自分の否定能力も利用してっていう感じで、すごいなんかもうカリスマ性出てきたって思うからねっていう。
はいはいはい。
いやもうこれはもうこんな魅力的な女の子に友達になってって言われたらもうそれはちょっとした陰気だったらすぐはいって言っちゃうよねって思いましたね。
まあもうもちろんそうですねー。はいって言って、ふうこちゃんも思わず涙ですからね。
そうですね。
ここは感動的なシーンでしたよ。
いや良かったですねー。いやーそして勢いがマジでヤバいっていうね。
いやもう本当にね、アンチェンジ発動っていうところからふうこちゃん倒したーっていうところまでこれだけでもクソ早いのに、まさかそこからファンさんまで乱入してくるなんてすげーテンポ感じゃねーって思ったからね。
まあそうですね、確かにファンさんちょっとジーナさんより上ではあるんですが、ざっくり言うとジーナさんと同世代なんだなっていうのはちょっと面白いですね。
面白いですね。
てかそれで考えるとニコさん若すぎますよね。
まあまあまあだいぶジジイでしたからね。
なんか確かにおじいちゃんだったんだなっていうのが今やっとはっきり実感できたというか、ファンさんとかジーナさんと同世代ってニコさんすごい見た目若々しかったんだなーっていうのが今更にわかるぐらい、なんかこのファンさんジーナさん、おじいちゃんおばあちゃん世代が来たっていう感じがすごい良いですよ。
良いですね。
あーしかしファンさんもね、確かにね、こんななんか得体の知らない強さを持った奴がいたらワクワクしてしょうがないだろうからねっていう。
そうですね確かに、まあアンディのこの不死の戦い方とかに関してもワクワクしてましたからね。
まあ確かにね。
両団編っていうことでいったら、それでいったらクラピカ、いやクラピカと両団の話っていう国であればこれも終わりに向かう一部だと思うんですが、
いかんせん多い継承編が広がって、まあまあ最終的にはそっちの話とも結びついていくと思うんで、
まあまあ大きく見たらこの回想編も終わりに向かっていく大事なピースの一つだとは思うんですが、
ちょっと全体が広がっていきすぎてて、終わりに向かっているという印象にはなかなかならないんですけどね。
そうですね。
いやーでも本当に情報量、ネットでも考察班がいろいろ動いたりはしていましたが、
まあクロロ君がまずはやっぱすごい主人公キャラをしてますもんね。
ですね。
ゴンとはまた違った感じのまっすぐ明るい少年キャラという感じで、大変主人公キャラをしてるんで、
何かかなり初期の、最初の頃、最初に両団が登場して、クラピカが戦ってみたいな時に、
過去回想でクロロさんが俺は頭だみたいな、手足の方が頭より大事なこともあるから俺を見捨てろみたいなことを言っていたみたいなのをパクノートさんが思い出すシーンで、
マチさんがあれってクロロ?みたいな感じでうろたえてるみたいな一コマがあったっていうことから、
おそらくクロロは両団を作った段階であのキャラになったんだな、あのキャラを演じるようになったんだなっていうような推察が今回の回想で裏付けられたぜみたいな考察をしている人とかもいて、
あったなそんなコマって最近読み返したんで、いや感心したりしてますよ。
そうですね。
大変感心式な状態で読んでおりますよ。
まあまあ東海先生が考えてないわけじゃないっていう信頼感は当然あるんでっていう。
伏線回収のスパンがマジで20年とかなんですけどね。
まあまあワンピースだって大原とかの伏線で十何年かけてるわけだしっていう。
ワンピースも確かに20年単位で伏線回収しますけど、なんとなく向こうはちょっとふんわりしてるところからじゃないですか。
はいはいはい。
なんかハンターハンターの伏線回収はマジで先週の内容みたいな感じで今週の内容とつながってたりするんですよね。
まあねうん。
なんかきっちりくっきりシャープな感じで伏線がつながってるんで、なんかちょっとすごいなって毎回思っちゃうんですよね。
まあ確かにね。
という感じでまあまあとりあえず本当に楽しみなのは間違いないです。
はい。
続きましてが大東京ニューメデンの第12話、内容としましては、
陣月の秘密を探るため、陣太さんは自分の家の地下、開かずの地下室に向かいました。
なんか開きました。そこに何か謎の首の取れちゃう感じの物受けの女の子がいました。
おじいちゃんから預かってたテープを渡してくれました。という展開でした。
いやーケロルちゃんがあざといっすね。
というか、なんかまあまあ前からどんどんポンコツを下に下に追加していくタイプのスタイルの漫画だなみたいな話をしていましたが、
で、ケロルちゃんはまだマシな方かなと思っていましたが、最初に本当に水鉄砲を用意して水が漏れてるという段階であっておりましたね。
そうですね。その後コウモリにさ、普通の野生のコウモリすら負けるって。
この水鉄砲何だったんでしょうね。
本当何だったんだろうね。本当にミワゴちゃんを撃つときくらいしか役に立ってないよって思って。
攻撃力がないとしか思えないんですけどね。
そうだね。水があれば戦えるんじゃなかったのかっていう感じかなって。
いやーポンコツですね。
ポンコツですね。まあまあまあ、マナカちゃんにも最近あざといですよって言われてますけど、
まあでも俺はこのあざとい感じはケロルちゃん好きなんで、いや魅力出してきたと思いますよ。
まあそうですね。かつこのあざとい感じだけど、マナカちゃんに睨まれるとちゃんと引っ込める感じのこのコスズルさというか、
多少小賢しい感じがして、それが彼女の個性になってるのがいいですね。
そうですね。
やっぱミワゴちゃんとか、この間のタヌキオさんとかに関してはそのコスズルさがあんまりないですからね。
うん、ないね。
ミワゴさんはセコいところはありますが、その辺の空気読む感じはなかったりするんで、
その結構ケロルちゃんのあざといけど空気を読んで出し入れする感じっていうのが今回の1話に集まってましたよ。
そうですね。だから良かったですし、そして新たなモノのけフランケ娘来ましたねっていう。
はいはいはい。
いやもうシャイニングパロン出てきましたねっていう。
そうですね。
まあまあ確かにね、怖いというかモノのけだったらこれ以上やらなきゃいけないなっていう感じはありましたし、
常に笑ったりとか、ケロルちゃんをガジガジしたりとか、こいつもすげえあざとい感じあるねって思いましたね。
いやほんと良いですね。かつ、なんかバカの感じというか寝やかな感じ、いつもケラケラ笑ってて何も考えてない感じっていうのが突き抜けてる感じは他のキャラにない特性で良いですね。
良いですね。
いやちゃんと個性が感じられますよ。
だから本当にこの、まあ嫁じゃないですけどここね、下に下にモノのけキャラが追加されてくれば良いですねっていう。
そうですね。どんどんポンコツの具合が下回っていくという感じの展開に、やっぱりこれも外れないというか、やっぱりその法則に則ったキャラクターのような気がしますからね。
そうですね。
よりポンコツが出てきた感じがするんで、まあエイヤー意外と天才キャラかもしれませんからね。
ああそうですね。発明家っぽい雰囲気がありますからちょっとっていう。
科学な感じがしますからね。という感じなので、まあまあ来週以降本当にこの新キャラとの絡み、そしておじいちゃんからのテープの中身が大変楽しみです。
はい。
では続きましてが高校生活の第111話、内容としましては屋敷さんが一郎さんのなくした指輪、結婚指輪を見つけてくれました。
そして甲太郎君はアリサさんの下の名前で呼ぼうとするけれど、なんかうまくいきません。そしていろいろあった修学旅行は終わって家に帰るまでが修学旅行間という展開でした。
もう本当に家族同然ですね。
一緒になんかこの浮き輪をこう押してあげてるところとかでちょっとカップル感あったじゃないですか。
はいはいはい。
なんだろうやっぱ須崎くん家たにっかに入りたいんじゃないのってちょっと気になったよって。
まあそうですよね。
写真を撮ってあげた時に俺もこの家族のフレームに収まりたいなって思ったっていう。
うんうんうんそうですかね。
まあだからそうと思った俺はそうと思うそういう気持ちもちょっと生まれたんじゃないかなって思ったっていうだからあくまで予想ですよ。
可能性はあると思いますがあくまでやっぱお父さんと親友ですからね。
お父さんの家族になりたいってなってくると、はるかちゃんと結婚したいって言うんだったら一郎さんをお父さんにしたいっていうところまで行くかもしれませんが、
現状はるかちゃんに対してそんなそこまでの感じには見えないわけですよ。
だからはるかちゃん経由しないで一郎さんと家族になりたいって言うともう竹林じゃないですかそれは。
そうね。
実質竹林みたいなことを須崎くんが言うとは思えないんですけどね。
まあ確かにね。だからまだ含みの段階なんでここからもしかしたら須崎くんがはるかちゃんといい関係になるかもしれないしっていうところを俺は期待してますよ。
それは当然期待するところなんですけどね。
だから家族って何?確かにだから小太郎くんが生徒会長でお父さんが一般生徒で、
修学旅行にみんなで行ってお父さんが帰りたくないって言って泣いてるみたいな、その感じっていうのが確かにもうわけがわかんない感じがありますからね。
そうですね。
だから本当に家族って何?っていうのはこの漫画が常に持ってる内容ではあるんで、いつ言ってもおかしくないっちゃおかしくないんですが、
ただまあこのタイミングで須崎くんが何を考えてるんだろうっていうのを、やっぱこのタイミングであえて言ったのは何だろうっていうのを考えると意外と明確な答えが出ないってことではあるんですよね。
ですね。
なのでまあまあ、須崎くんがふとした瞬間冷静になっちゃったのかもしれないですね。
まあまあまあ、そういう瞬間ありますからね。
今までなんとなくごまかされてたけど、何だろうって思ってしまったのかもしれないなという、なかなか確かに深く考えてしまう感じのセリフで終わる修学旅行編でした。
はい。
では続きましてマッシュルの133話、内容としましてはドゥームさんにみんな一生懸命抗うんですがそれでもドゥームさんが強すぎて何ともなりませんが、
ライオさんがなんとか食いさかっています、そんな中フィンくんの携帯が鳴ってマッシュくんがもうそろそろ来そうっていう展開でした。
いやーもうなんかすごい緊張感、みんなピンチだーっていうところの中にそのフィンくんの携帯電話のこの緊張感なさやべえなって思いましたね。
あとあのー、これは僕の勘違いだと思うんですが、この漫画に携帯電話って今まで出てきたことありましたっけ?
いや、あった気がするけどなー。
ありましたよねきっと、僕の思い出す限り一回もないんですけど、これが初登場のような気がしちゃうんですけど、きっと気のせいですよね。
きっとなんか俺このうさぎはなんか見たことある気がするんだけどな、別のところで見たのかな。
あー携帯電話、いやいやいや、携帯電話もあったんでしょうねきっと。
いや、なんか急に出てきたなっていうのにちょっと面白かったんですが。
以前に出てきたとしても急に出てきたことに間違いないですから。
いやー唐突すぎるやって、しかもしもしカルドですって。緊張感ねえなって。
カルドさんから連絡かーって。
これ着信音なんですよね。
そうだね。
いやーというわけでね本当にワンワンワン。このね本当すごいシリアスなことをやりつつも気の抜けたところが出すのがワッシュの魅力ですからってね。
そこがちゃんとありましたし、いやーガチーってなんか歯食いしばってますから、ワッシュくんの復活楽しみですねって。
そうですね、いや本当もうお膳立ては完全に整いましたからね。
ワッシュくんの強敵に対して中尾が全員やられて、実質やられてるけど食い下がってなんとか抗って時間を稼いでいる限界っていうところまで来たんで、ワッシュくんが早速とやってきて腹パン一発で倒してくれるのを楽しみにしてますよ。
いやそうですね、ズームさんでも腹パン一発で倒せるのはちょっとショックかもしれんけどなっていう。
100%だなって言ってうおーって言ってる最中に一発で乗されちゃうんですよきっと。
なるほどね、それはなんか面白そうですね。
いい隙だらけだったかなっていう感じになっちゃうんですよきっと。
なるほどね、いやもう本当悟空じゃないですかそれ。
いやーやってくれますよ、悟空並みのことをやってくれますよ。
所詮ズームさんはリクームだったってことですよ。
いやーまあ確かに、ちょっとなんかそう言われるとソーヒューにも見えてきたんですよ。
いやまあこれだけ敵を上げたからには意外とあっさり倒してくれるワッシュくんを見たくはあるのは本心です。
本当の対決は、本当のボス間は猪瀬の辻複さんでいいんですよ。
まあ確かにね。
という感じでそれくらいマッシュくんの登場到着をすごく楽しみにしてます。
はい。
というのとあとはライオさんの単価はかっこよかったです。
という感じで続きましてが、夜桜散事の大作戦の第155話、内容としましては、
突然船が桜に覆われて夜桜家の家族兄弟みんながお父さんに洗脳された状態になってしまいました。
太陽くんも原画を見せられるんですが、家族でいた頃の原画を見せられるんですが、
なんとかそれをそこから目覚めてみんなの元に向かいましたという展開でした。
いやーもう桃さんがね、戦艦をなんか大輪の桜で染めて、さらにわがまわしい触手で蹂躙するっていう圧倒的な感じを見せてきてくれたのは、なんか不快感あってよかったですね。
いや本当ですねー。やっぱりやっぱりこのイニシャルで結びついた動詞がキーワンだったんですね今回のエピソードは。
いやそうですねー。いやでもすごい良かったよ本当にこのあなたが弾くからあなたの天才は輝いてっていうところは本当にこのファンタさんを肯定する。
ファンタさんがね、自分の天才性がなくなっちゃったらどうしようみたいなことを考えているところに対してあなたが弾くからっていうのはすごい強い言葉で良かったし。
それに本当に今日一番の演奏でしたっていうのに関しても本当にラッキーくんだけじゃなくて、パクリ野郎であった定めくんよりも良かったってことだし、
なんならこう勝てないと思ったらそらちかさんよりも良かったってことをフルスさんが言ってくれたっていうことに関してはもうファンタくんの自信だっただろうしねっていう感じで。
いやーもうなんかファンタさんが救われてもう俺はもう泣きそうだってこの仕方でしたね。
いや本当ですよだからあなたが弾くからこそっていうのは本当に定めくんにこうちょっと揺さぶられていたところを救ってくれましたし、
本当にそらちかさんよりも良いって言ってもらえたっていうところで本当にファンタくんのいろいろとこだわってたところというか、
こうくすぶっていたところっていうのを本当に全部救ってくれる言葉で、それはファンタくんも思わず涙だよっていう感じはありましたからね。
そうですねー。
いやーなんかすごい爽やかな感じでありがとうっていうところはすごい良かったねっていう。
いやー本当に壇上に向かってくる時にこけるフルスちゃんは本当にあざといなって思いましたよね。
かわいいねこれ。
かわいいですね。
かわいいですねー。
いやーそしてまあでも本当ファンタさんはね、そこはすごい良かったなって思うと同時にね、
なぜかやっぱりこのファンタの最後の演奏を通してね、自分の大事なものですら砕いて奉仕できたりとかね、
実際にこの自分の拍手というかね、あれをもらった時にそういえば共感さん死ぬんだっけどうでもいいやみたいなことを言える。
ある種のゴー、精神性、この舞台に立つっていうことに対する喜びも悲しみもゴーも全て背負ってる感じっていうのが、
喫水のエンターテイナーって感じがしてすごい良かったなって思いましたね。
そうですね本当に自分というものをちゃんと確立した感じ。
お母さんが死ぬっていうのに対して、行きたくない、行かない、行きたくないっていう感じで強く拒んでた段階ではやっぱりこだわりがすごくあったのが、
それに対して今これどうでもいいやっていうのは、その負のこだわりから解放された感じがしましたからね。
そうだねー。ちょっとやっぱギョッとする感じ。
ちょっとある種、お母さんそんな感じになっちゃうのっていう寂しさみたいなものは当然あるにはあるんだけども、
それ以上に自爆から抜けてた感じがしたのが本当に良かったなと思いましたね。
本当にそこをある種わかりやすい美談の方向に振らないのが本当に最近のPVPの何かある種の生々しさというか、
白黒きれいごとで片付けない感じっていうのがこもってて、
それがすごくいいことのように感じられる、解放感をもって読めるというあたりの演出の見事さとか、
本当に何かすごく深みのある漫画でいいなと思います。
そうですね。
見つめるソラチカさんの優しい目線とかもすごく印象的でしたしね。
そうですね。
いやー、ソラチカさんでもね、消えちゃいますけどね。
しばらく消えるという。でも心配しないでということで。
いやー、不安しかない。
そうですね。ソラチカさんは最後ラストボーションで出てきそうな雰囲気あるよね。
そうですね。天才ラッキーくんから言葉をもらった上でのことなんで、
もし天才ラッキーくんがバーンて出てきたら、その横にソラチカさんがいそうですよね。
わーわーわー、なんかちょっとエワー浮かびましたよ。
何か準備してそうな感じがして、
天才ラッキーくん編に向けて何か良くないことしてるのかなという感じがしますが、
この書いてある言葉、ちゃんとネットで検索しましたよ。
はいはいはい。
みんな調べたと思いますが、
多少打つと、音楽用語でもないのか、多少打つとすぐに候補が出ましたが、
素晴らしい演奏、素晴らしいパフォーマンスという意味のイタリア語らしいですね。
そうですね。
というメモを残したソラチカさんという形で、
いやー、結局なかなかファンタさんは救われて何よりでしたが、
一方その頃ラッキーくんはどうなってるか大変楽しみではあります。
気になりますね。
勝負は完全にラッキーくん負けっぽいですね。
結果の数字はまだ出ていませんが。
という点でファンタさんが病院に来る理由は本当にゼロまでなくなってしまった状態ではありますし、
その中でラッキーくん果たして、果たして、果たして、
いろいろといろんな方向性に話が広がる可能性があって大変楽しみです。
では最後に目次コメント。
暗号学園のいろは。原作西尾先生。
大好きなウィークリージャンプで大好きな暗号ができて幸せです。
まずは表紙からエンジョイ。
ということでした。
そうですね。大好きな感じは伝わってきましたね、めちゃくちゃって。
そうですね。という感じで、まずは表紙からウィークリージャンプ。
ウィークリージャンプ。
エンジョイ。これ何かの暗号なんですかね。
何かそうなんじゃないですかね。
これ逆さにするとウィークリージャンプと書いてあるようではありますが、
ちょっと書体が怪しいんですよね。
そうだね。だから、このまま読めるとか、DWNLHLXAN?
ということなのか、もしくは普通に逆さにしてもアルファベットに読めるっていうのが
簡単な暗号なんですかね。
何かしらの意味は出てきそうだけどね。
何だろうね。
単なる逆さにしたらウィークリージャンプですよっていうだけなのかもしれませんが、
まずは表紙からということでした。
あとは原作の岩崎先生、夢が一つ叶いました。
もういくつか叶いたいので応援よろしくお願いしますという、
結構ジャンプ連載が夢が叶ったというコメントたまにありますが、
岩崎先生もその感じで、他にもいくつかあるということで、
そのうちの一つはアニメ化とかかもしれませんね。
そうですね。どっかで明かしてくれると嬉しいなって思いますね。
他の夢、どんなものかわかりませんが叶っていったらいいなと思います。
あとはイチノセケの滞在、大山先生には載っております。
お手伝いいただいている皆様本当にありがとうございます。
というシンプル系でした。
そうですね。
先週も言いましたが、ツイッターでも本当シンプルな告知しかしない大山先生なんで、
とりあえず目次コメントに関しても今週まではシンプルな感じを引き継いでいる感じで、
果たしていつまでこの感じでいくのか。
ずっとこの感じでいくんですかね。
なんかいきそうな雰囲気ありますねこれ。
3話載っています。よろしくお願いしますみたいな。
4話載っています。皆さんありがとうございますみたいな。
それでずっといくのかもしれないですね。
それもさすがにどっかでネタが消えてくるでしょうから、
果たしてなんか自分の好きなものベスト3とかを言い始めるのかは楽しみですねって言いますね。
そうですね。
そしてあとは僕とロボ子の宮崎先生、4年に1度のワールドカップめっちゃ楽しみです。
全力で応援します。がんばれ日本!っていうのと、
あとは同じワールドカップ系では、
まあアカネ話の毛上先生、
恋のドキドキが1ドキドキが消したらワールドカップは30ドキドキくらいあります。
僕の中ではっていう感じで。
いやーここまで言ってますからね。
毛上先生なんかもう、
日本カット博士、
サッカー絶対のファンでもありますけども、
今どんだけドキドキしてたらと思いますね。
ドキドキの単位はドキですね。
はいはいはい。
じゃあどうなんですかね。
今この200ドキで心臓潰れたいから心配ですねって。
いやほんとですね。
いやもう、来週のコメントはさすがに間に合わないと思うんで。
多分木曜にはすり上がって配送の音についてると思うんで。
再来週のコメントで日本船のことをどう触れるかは大変楽しみですね。
楽しみですねこの2人って。
あとはマッシュル・コウモツ先生、
キンプリさん、涙。
それぞれの道でのご活躍お祈りいたします。
応援してます。という形で。
あの珍しいというか、
コウモツ先生ジャニーズネタなんですね。
そうですね。いやファンだったんですね。
あんまりその印象なかったんですが、ソウルを見たいですね。
うん。
という感じで、結構コウモツ先生を構成する要素を、
男塾以外にもジャニーズっていう要素があったんですね。
そうですね。YouTuberだったりいろいろですよね。
はいはい。
へーなるほどなという感じのコメントでした。
うん。
あとはPPPPPのマフロー先生、