1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、23年01号のジャンプ読んだ?
2022-12-10 2:05:44

あ、23年01号のジャンプ読んだ?

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人造人間100/僕とロボコ/ONE PIECE/SAKAMOTO DAYS/呪術廻戦/イチゴーキ!操縦中/アオのハコ/一ノ瀬家の大罪/マッシュル-MASHLE-/あかね噺/暗号学園のいろは/ブラッククローバー/WITCH WATCH/ギンカとリューナ/逃げ上手の若君/夜桜さんちの大作戦/HUNTER×HUNTER/高校生家族/アンデッドアンラック/大東京鬼嫁伝/PPPPPP/目次とか

00:00
【ジャンプ読み上げ】
えー、毎年迷いますね。
あけましておめでとうございますと名乗りのどっちを先にやってたか、毎年迷いますね。
え?え?そう、もう始まってるこれ。
という感じで、どうもガヤです。
ミスタロウでーす。
今週は2023年第1号の週刊書類のジャンプを読んでいきます。
はい、あけましておめでとうございまーす。
ミスさんまだ2022年ですよ。
あれ?新年1号じゃないの?
まだ12月ですから何言ってるんですか。
ちょっと先走ってますよという形で。
そうですね。
1年経つとなんとなくどういうやり取りしてたか忘れてしまいますが、
毎年恒例のやり取りをしまして、
2023年になりました。
一応題材色々変わりましたが、
個人的にジャンプの題材の話ちょっとしますが、
こちら、背拍子。
去年はキャラクター当てクイズをやっていましたが、
今年はジャンプキャラクター初登場新集ということで、
まずはルフィの初登場のコマが掲載されていました。
そうですね、初登場ですか。
ちょっと印象的なキャラってあんま覚えつかないですけどね。
初登場コマ。
大きく初登場のシチュエーションとかに関しては、
各キャラクター色々と思い浮かびますが、
初登場コマがどんなだったかって言われると、
なかなかピントは来なかったりしますね。
そうですね。
マッシュ君とかが筋トレしたのは覚えてますけどね。
そうですね。
デク君とかは人混みの間を縫って、
うわぁ、ヒーローだなって言ってる感じの
野獣マンから始まってたような気がしますね。
そうですね。
あれをここに書かれてもあんまり感動しない気もしますけどね。
ジャンプだったらデク君とかもやると思うけどね。
初登場シーン。
必ずしも初登場のコマじゃなくて、
もうちょっと大きくくりでなのかもしれませんが、
主人公キャラに関してはある程度わかりますが、
全48号があるんで主人公以外のキャラもやってくるんでしょう。
このキャラクターはこういう登場だったなみたいな、
そういった懐かしい気持ちになれるコマが掲載されるかもしれません。
そうですね。
あとは目次覧のところ。
去年1年やっていた今週のエンタメという形で、
今週何々先生がハマっていた〇〇は何々みたいな感じの
漫画ですとか映画ですとか音楽ですとかYouTubeですとか、
何か各先生がその種のオススメみたいなのを掲載している。
あれ結構好きだったんですが、残念ながら無くなっちゃいましたね。
そうですね。
あれ継続してほしかったんですが残念ながら無くなってしまいました。
先生方の負担になってたのならばやむなしという感じでありますが、
代わりに始まった今年度のこの企画としては、
オリジナルジャンプロゴグランプリ開催ということで、
週刊少年ジャンプ、なんと今年で55周年なんですね。
ほー、いやー、もう長いっすね。
03:02
55歳ということで、
君のデザインしたロゴが目次ページに採用。
詳細は公式ホームページへという形で、
目次ページにあなたのオリジナルデザイン、
あなたのデザインしたオリジナルロゴが掲載されるかもという
募集企画をやっているらしいです。
なるほどねー。
中野編集長の作品が載ってますけどもってね。
はいはいはい。
ジャンプのプーをうんこにしてるんですね。
そうですね。
このジャンプのプー、丸のところが半濁点のところが
うんこになっているというのは、
なんでしょうね、
ジャンプはそういうのも大事ってことですかね。
少年心を忘れないようにってことなんですね。
そうですね、ドクタースランプもありましたし、
マンガタロウも掲載してましたし、
なんで今呼び捨てたんでしょうね。
マンガタロウ先生も掲載してますし、
たらちゃんとかもありましたし、
うんこも大事ってことかもしれないですね。
そうですね。
大変納得感がありますね。
という感じの企画等も始まったみたいですと、
最初にジャンプの年度代わりの話をしまして、
ついでにおまけの話をしますと、
今週おまけとしてポスターが付いてきました。
ウィークリジャンプ新年一号閉じ込みフローク、
映画THE FIRSTスラムダンク特製ポスターと、
井上竹彦先生のインタビューが掲載されていました。
そうですね、ポスターかっこいいですね。
はいはいはい。
いやもう本当に、井上竹彦先生は、
何か荒木先生とかは特徴的ですが、
キャリアを重ねる上で画風がどんどん変わっていく方とかいらっしゃいますが、
この間のトガシ先生とか見ても、
やっぱりトガシ先生も、
画風がらりと変わっていなくても、
昔のキャラクターを描くと、
なんか結構印象が変わったりしますが、
井上先生は、
もう同じ道でずっと画力が上がり続けている感じですよね。
そうですね、系統は一緒ですよね。
めちゃくちゃ上手くはなっているんですが、
昔のキャラを描いても、
全然あの当時の感じでかっこよく見えるという、
この画風の一貫性みたいなのもあって、
ものすごくストレートに厚くなれる感じのポスターでしたね。
映画楽しみだな。
僕は先週予告した通り、
ネタバレを踏みたくないんで、
公開初日に見てきましたが、
おすすめです。
楽しみだな。
万人におすすめかと言われると自信はなくしますが、
なんか最近の井上隆彦先生の作品とか活動とかを、
好きな人はもう全然OKだと思いますよ。
なるほどね。
原作、脚本、監督、井上隆彦ですからね。
はい、そうですね。
なので、まず絵面に関して、
絵面に関してはネタバレじゃないから真っ直ぐに言いますが、
井上先生のカラー原稿風なんですよ、全てが。
はいはいはい。
モブの合わさとか背景の描き方とか、
カットカット切り取って静止画にしたら、
本当に井上先生の画風そのものっていう感じの絵が、
06:02
全カット続きますね。
あれはちょっとすごかったですね。
なので、まあ、癖のあるって先週言いましたが、
レタリングが癖があるみたいな印象を言いましたが、
そこは確かに癖がありますし、
技術的にもフルCG映画として過渡期にあるというか、
セルの方が当然動いている印象は良かったりとか、
いろいろ手描きの方が勝っていることはいっぱいあると思うんですが、
その多少不揃いな感じ、歪な感じも全て巻き込んで、
とにかく全体的に井上先生っぽいから受けられるという感じでしたね。
その井上先生っぽさで全てがまとめ上げられているので、
ところどころツサないところとか、
違和感のありそうなところとかに関しても問題なく飲み込める、
本当に完成度の高い絵作りでしたし、
お話に関してもすごく井上先生っぽいお話でしたね。
その井上先生っぽいってどういうことですか?
なんのでなんでしょうね。
最近の井上先生のリアルですとか、
バガボンドの最近の話とか、救済しがちになってからのバガボンドですとか、
その辺のお話が全然大丈夫、OKという人は、
たぶん今回のスラムダンクの脚本、
原作にない部分に関しても全然OKな気がしますね。
なるほどね。
逆に昔のスラムダンクとか、その後のブザービーターとか、
あの辺の少年漫画、少年漫画した頃の作品は良かったけど、
その後の何か高尚な感じになった井上先生はどうだろうなと思っている人は、
やっぱり今回の作品に関しても、もしかしたら違和感を覚えるのかもしれないですね。
なるほどね。
今の井上武彦先生がスラムダンクをリメイクしたとか、
そういう感じになっているってことですね。
まあそうですね。
そういう認識でじゃあ見に行こうという方は絶対に見に行った方がいいです。
なるほどね。
いや、という感じで、
少なくとも単純なアニメ映画、バスケットボール映画とか、
そういう括りでも一定以上の完成度と見応えは確実にありますので、
まあ、そういった意味でクオリティがめちゃくちゃヤバそうみたいな、
クソ映画っぽいみたいな、そういう身構え方は全然しないで、
一定のクオリティは期待して見に行っていいと思いますので、
そこから先スラムダンクとしてどう思うか、受け入れられるかというのは、
まあ人それぞれかなという感じですね。
なるほどね。
じゃあちょっとまあ楽しみにしておきます。
はい、という感じで広く皆様に、
何ならスラムダンク知らない人にも見に行ってほしいなというのが個人的な感想です。
という感じで、
みつさんが見終わったらまたちょっと話してみるかもしれません。
という感じで中身に入る前にだいぶ時間を取りましたが、
本編入っていきますと今週からまた新連載が始まります。
ページを開けば別世界、秘められた真実を解き明かせ、
未知の才能を光る新連載4連弾第4弾、
ダークメルヘンストーリー、
関東から54ページ、
人造人間100、
江ノ島大輔先生が始まりました。
はい。
江ノ島大輔先生、
軽く調べたところでは、
受賞歴が特になく、
デビューというのが、
09:00
ジャンプギガ2022年、
サマー2020年のジャンプギガに
頭の足りない二人、
という作品を掲載してデビューされた方です。
受賞がなしという形で。
受賞がなしという形で。
その後、
細かい作品歴はわかりませんが、
本市デビューが週刊少年ジャンプ2021年
39号。
去年の39号に
スキグルイという読み切りを掲載して
本市デビュー。
ありましたね。
ぬいぐるみの中に女の子はいたんでしたっけ?
何でしたっけ?
そんなありましたね、確かに。
スキグルイ。
江ノ島大輔先生、今調べるまでピンときてなかったですが、
江ノ島先生、あれを書いてた方か。
今つながりましたね。
ジャンプショートフロンティアに載ったんですね。
ジャンプショートフロンティアに載ったんですね。
同じ年、
2021年の第46号に
ジャンプ近未来牌に
人造人間100という
今回の連載と同名の作品を掲載。
それが近未来牌を受賞しまして、
連載家となりまして、
約1年後、
今回、初連載となりました。
すごいペースですね。
そうですね。
ギガ掲載から約2年での連載となりました。
ゴールドフィーチャーカップ受賞してから
連載まで1年というのも
なかなか短いんじゃないかなという感じとなります。
中身としましては、
人造人間という
言葉通りの
人造人間を作っている博士がいまして、
博士は死んじゃったんですが、
生み出された人造人間たちは
理想の人間になることを求めて
優れた人間の体を集めて
殺していました。
やばいです、人を殺しますです。
襲われた、すごい優秀な
超人一族、ヤオケという
一族の男の子は一族みんな
人造人間に殺されちゃったんですが、
その仇を討つために
世の中の世界の人造人間を
消し去ってくれたら
自分の体を明け渡すよって言った結果、
一番ナンバー大きくて強いらしい
人造人間103が助けてくれました。
人造人間いっぱい殺して
18歳になったら体あげますっていう
お話でした。
基本構成はね、
ゴールドフューチャーカップと
同じなんでね。
もともとゴールドフューチャーカップの
作品が普通に完成度の高い読み切りだったんでね。
いや、普通に面白かったですね。
第一話って感じでしたね。
ちゃんと主人公のキャラクター紹介と
今回お付きの
この人造人間103。
読み切りの時とはキャラクターデザイン変えてきましたが、
かなり普通に
可愛らしい感じになってましたね。
いや、そうですね。
おっぱいとかはもともと
デカかったですけど、さらに胸を強調した感じの
服っぽくなりましたし。
余計お姉しょた感
ってきましたね。
お姉しょた感もありますし、
お姉さん感もあるんですが、
その中でも
可愛らしい顔になってきて、かなり
ポップなキャッチなというか
可愛らしい感じに寄せてきたりとか。
という感じで、
12:01
このアシビー君と人造人間103の
この2人のキャラクターがちゃんと伝わってくる
お話になっていて、その2人の魅力と
ある種の危うさみたいなものが
ちゃんと伝わってくるお話になってましたね、第1話。
いや、そうですね。
やっぱりもともとの
危うさ。
18歳になったら自分を
あげなきゃいけないっていうところでね、
すごい危うい関係が
もともとあります。
だけど、
お互い信頼し合ってるとは違いますけど、
本当にお互いお互い必要としてるぜ!
っていう感じとかは、
いびつな関係性は、
心に刺さるもありますよね。
そうなんですよね。
ここでちょっと気になったのは、
人造人間103が今回出てきた
No.12というのを倒したときに、
倒したついでに
眼鏡を抜き取って、
この被害者遺族の男性に、
元婚約者の男性に、
その目玉を
放り投げるような感じに描かれてるんですよね。
そうですね。
だからこの、
単に仇を討つだけじゃなくて、
目玉を取り返してあげたっていう行動を、
自主的にやったんだとしたら、
あしび君以外の人間に対しても、
ある種の気遣いというか、
優しさというか、
そういうのが出せる下地があるのかな。
その裏にあったのがあしび君に対する
ある種のダッサン的な思惑だとしても、
その上で一般人に対しても優しくできる
心情があるのかな、親みたいな。
そこちょっと気になったりしたんですけどね。
そうだね。
そこはちゃんと引きになってると思うし、
俺はまあ、
あしび君へのサービスかなっていうふうに
解釈してますけどね。
根本、根幹はそこにあるとは思うんですけどね。
ストレスは体に悪いんだぞって言ってますからね。
そうなんですけどね。
ただそこで、
ある種機械的に、
その後でもあしび君に対して、
今からでも家族に煮つくろった人間を
用意できるみたいな、
そういう提案をして、
それもどこまで人間の気持ちが分かってなくて
いってるのかとか、
その辺が結構、
僕の中では大地は分かんない感じになって、
いい感じのモヤモヤ感が残りましたね。
そうですね。
まあ実際本当に、
最後までモヤモヤするだろうな
っていう感じするしね。
まあそうですね、
あしび君に本当に心を通わせているのか、
それとも本当にドライな取引として、
人造人間の本能としてやっているのかっていうのは、
やっぱり大地の段階からでも、
かなり幅をもって解釈できるようになっている感じがするんで、
そこのどっちなんだろうな、
どっちなんだろうな感は、
だいぶ大きな引きになってますよね。
そうですね。
それが決着がつくのは、
最終話かもしれないですね、もしかしたら。
いやまあ、最終話まで引っ張るでしょ。
まあまあ、そして、
あとはね、やっぱり読み切り版と違って、
列車が舞台になったことによって、
結構華やかになったのが良かったなと思いましたね。
それは確かにあるかもしれないですね。
あの時は車とかだったもんね、確か。
なんかトンネルとかでやってましたよね、確か。
そうそうそう。
それよりかは、やっぱり列車とかの方が
ロケーションを使った感じがするしね、っていう。
15:00
はいはいはい。
ところで、スピード感とかね、
相手の凄さみたいなところもちょっと出やすくなってるからね。
この12号さんね。
かも知れなかったけど。
そうですね。
常に移動しているというのが本当に、
相手の移動速度を表現するのに良かったですし、
何か舞台だとしてもすごく雰囲気がありましたしね。
そうですね。
結構この俯瞰の描写で
面白いなと思ったのが、
なんか壁を越えて隣の部屋というか
なんか間取りを描くみたいな感じで
背景を描いているところとかがあって、
なかなか面白いなと思ったりもしましたしね。
うんうんうん。
といった点、
なかなかこの舞台演出というか、
背景をちゃんと雰囲気を出そう、
意味をある感じに描こうという感じの
意図も大変見て取れて、
まあ本当に全体、
大変読み応えのある一話で良かったですよ。
良かったですね。
最初、
回想シーンでお姉さんが出てきたときに一瞬、
人造人形103の頭はまさかお姉さんと思ったら
違いましたね。
いや、俺もちょっとそれは思ったんだけどね。
それはえぐいって思ったんですが、
髪型が最初から違うんで、
どうやら違うみたいですね。
いやー、良かった良かったっていう感じですけどね。
そうですね。
親族の体、どっか使われている可能性ゼロではないですが、
まあまあ、お姉さんはとりあえず無事だったので、
いや、でも無事だったとしても、
今後お姉さんどっかでどっかで
誰かに回収されて出てくる可能性ありますからね。
あー、そうだね。
まあ、新鮮なうちに
回収されたっていう可能性あるからねっていう。
そうですね。
結末までがきちんと描かれていないので、
まあその辺、親族との再会とかもあり得たりするのかな、
最悪な形の再会とかもあり得るのかなとか、
いろいろ想像できたりしますが、
あとはこの、
最初に出てくる被害に遭う女性の
この目の良さっていうのもやっぱり
異常な感じに描かれてますね。
そうだね。
めちゃくちゃ遠くが見えるっていうことで、
やっぱり人間バランスした感じで描かれているので、
やっぱり人造人間とともに、
この世界こういった超人がいっぱいいるんだな、
この人間の中に存在する超人っていう
この要素もすごく気になるので、
この辺もやっぱり最初から
印象に残るような形で示されているので、
今後の連載で、こういった超人側からの
ストーリー展開もありそうなので、
まあいろいろと大変楽しみです。
はい。
では続きまして、僕とロボ子の第116話。
内容としましては、ロボ子のアニメが
放送されましたので、出会いを振り返りまして、
ロボ子、実はボンド君前から
出会う前から
見つけていて、こんなご主人様だったら
いいなと思っていたということが分かりました。
という展開でした。
まあ、ロボ子の1話を
見た後にこの話を読んだんで、俺。
はい。
何だろう、ネタが
分かりやすいというかね、
懐かしいって思いながら。
笑いながら読みましたね。
はい。
まあそうですね。
僕は読んだ後にアニメを
見ましたが、アニメは
わずか5分の中に、
YouTubeにありられたらどうかだと
わずか3分の中に、
ちゃんと1話の内容のあらましというか
あらすじを全部詰め込んでましたからね。
いや、すごかったね、あれ。
18:00
すごい密度でしたね。
いやー、エンディングとかの
ところでね、ネタバレかもしれないけど、
まあ、トラックは2つにしながら
エンディング流れているところとか、
すごい良かったからね。
まあそうですね。1話そうだったなという感じがありましたが、
まあその3分の中でダイジェストで
描かれる感じの定番ネタ、
モツオたちが、ガチゴリラたちが
すごい実はいいやつっていうところとか、
ロボ子の登場から
クソ男飯みたいなところまでの定番ネタ
みたいなのはすごく濃く頭に残っている、
強く印象付いている第一話だったんで、
まあアニメ見る前に
本編読んでもちゃんと全てのネタが
あったあったって分かる感じには
なってましたよ。
そうですね。
あとはね、ちゃんと
漫画をジャンプ0時更新から読む勢に
とっても刺さるネタを
描いてくるってところはね、さすがロボ子だな
と思いましたね。
まあそうですね。僕も
今週に限ってはそうじゃなかったですが、
確かに0時に読んだら
すごい
手のひらの上で踊らされそうな気がしますね。
そうだよね、まあ
2番目だからね、結構
アニメ前に読む可能性高いからね、ほんとに。
まあそうですね。で、ちゃんと
本編中でアニメが終わっちゃった時間の
設定って言われて、あ、今からアニメか
と思うでしょうし。
で、そのことをわざわざ本編中で
言及されましたね。
いやーもう
好きの精神二段構えたぜ
宮崎先生って感じだったねって。
ほんとにガチで広告効果が高そうですよ。
いやほんとそうだって。
なんだろうね、ほんと宮崎先生は
宣伝バグが先週上手いみたいな話を書きましたけど
言いましたけどっていう。
ほんとこういうとこ上手いよね。
いやほんとですね。
ちゃんとほんとにただギャグにするだけじゃなくて
それいいな、ちょっと手を出そうかな
見てみようかなみたいな、買ってみようかなみたいな
そういう方向に働きかける内容に
ちゃんとなってますからね。
そうだね。
今回に関してはほんとそのタイミング
雑誌、原作が公開されるタイミングと
放送のタイミングまで考慮した
宣伝を打ってるという話で
ほんとになんか上手いですね、ただただ。
上手かったですね。
あとは相変わらず
ハンター×ハンターのパロディが上手かったな
と思いましたね。
そうですね。
ハンター×ハンターは感動的でしたからね。
そうだね。
ここはめちゃくちゃ印象的というかね
ハンター×ハンターの中でも
五種に入る名シーンだと思うからねっていう。
そうですね。
名シーンをパロってきましたし。
で、ちゃんとそのパロディで終わらず
その後のこのロボ子の回想
本当の出会いというのがロボ子目線で描かれるという
このシーンは普通に
感動でしたからね。
そうだね。
ちょっとうるっときましたからね。
いやー、あの時のロボ子の
印象が変わっちゃうじゃないかと思ったけどね。
いやいや、まあ
この方がむしろ
ロボ子をちゃんと知った今となっては
この方がちゃんと納得できますよ。
まあ確かにね。
という感じで
1話の裏側を描く、1話の別サイドを描く
という形で
21:00
その点でも本当にアニメを盛り上げてきますし
この原作を読む前に
アニメを見たとしても原作を読んだら
今回の1話を読んだら
また改めて1話を見返したくなるような
そういう作りにもなっていて
そうですね、まさに隙を生じる二段構えでしたね。
ですね。
そういった感じで
いや、本当にいい話だったなという感じの
アニメ化を記念する回に
ふさわしい1話でした。
では続きまして1ピースの
1068話、内容としましては
ベガパンクさんは
サイファポールゼロの入港を拒否したら
サイファポールゼロが、CP0が
襲ってきました。ルフィも遭遇
という展開でした。
いやあ、カクさんが
完全にギャグキャラになったねって。
まあ、そうですね。
3枚目キャラになってましたね。
ちょっと悲しいかなって思ったけども
実際強いわけですしね。
まあ、確かにね。
ある種、この基地の
この仕組みを身をもって体験する
特攻隊長的な感じで
いいんじゃないですかね。
そうですね。
まあまあ、おいおい冷たいのー
とかって言ってるところとか
実にチンピラーツが特攻隊長っぽいからね。
そして、あと今週に関しては
アトラスちゃんがー
っていう感じでしたね。
アトラスちゃんが
アトラスちゃんがーっていう感じでしたね。
いやあ、バチバチいってボーンってなっちゃいましたね。
いや、本当だからもう
ルッチ許せねえよって気持ちだったよ。
本当に容赦ない感じでしたね。
うん。
いやだから、そうなんだよ。
本当に最後ムキワラ
鳩のやつってなったからね。
アトラスちゃんの仇は早くムキワラになってほしいなって思ってるんですけどね。
まあ、そうですね。
目的はまあ
一旦上に行くことではあるんで
がっつり戦わないのかもしれませんが
果たしてこの出会い
かなり緊迫感のある感じなんで
どういう展開になっていくのかは
ハラハラですね。
そうだね。
いやあ、今の戦闘能力だと
ルフィの方が圧倒的に上な気もするし
でも戦ったらどうなるかってちょっと興味があるしね。
まあそうですね。
実際ギア5まで使ったら
まあ
全然勝てそうな気がしますからね。
そうなんだよね。
ていうか本当にでも
CP0に関してはね
普通にまあ意外と勝てそうかなと思ったけど
途中からもうシャッカーさんがさ
セラフィブ、スネーク、フォーク、シャーク
出せ!みたいなこと言ってるとさ
はいはいはい。
え?ハドウ、ハンコクさんとかのところ
強襲したセラフィブ出すの?って思うとさ
いや、CP0勝てへんやろって
思うからね、これ。
ああ、確かに。
確かにそうですね。
CP0になってから、CP9の頃の戦いは知ってますが
CP0になってからの戦いは
ちゃんとは見てないですからね。
まあ確かにね。
向こうは向こうでめちゃくちゃ強くなってるのかもしれませんからね。
そうだね、あとはもしかしたら
対セラフィブ用の屋上戦とかもあるかもしれませんからね。
はいはい。乗っ取られたりとか
するかもしれませんからね。
だからちょっとその辺の
向こうのね、余裕な感じっていうのが
どこから来てるのかって気になってますね。
24:01
そうですね。まあまあまあ今週はとりあえず
何かゲームがスタートしたような感じで
それぞれのキャラクターの
現在の立ち位置と
キャラクター性みたいなものが伝わってくる一話だったんで
まあまあまあ
ここから大きくまた風呂敷が広がっていくんだろうなと楽しみです。
では続きましては
坂本デイズの第98話
内容としましては、舞妓さんとおそらぎさんの
戦いでおそらぎさんが
農家の娘に丸の子だ
っていう感じで
宮城に
撃破しますという展開でした。
今週さ、まずその
ししばさんがさ、一般の人が
見たらびっくりしてしまうやろうとか
って言ってるんだけど
これすごい俺笑ったんだよね。
それはどういう笑いですか。
いやなんかさ
普通だったらまあその通りだなって思うけどさ
この坂本世界においてはさ
それはひょっとしてギャグで言ってるのかって
なりませんでした。
確かにここで一般の人が
そんなの気にしてるんだ
気にする必要あるんだ
っていうのはちょっと意外でしたが
みんな一応びっくりはしてるんじゃないですか。
びっくりしてるのかな
今週だってさ特にさ
目の前でさめちゃくちゃバチバチ
やってるのにさ
誰もびっくりしてないじゃん
って思うんだけど笑
いやいや死体じゃないじゃんこれは
まあね、銃撃したって
ひーぶっそうなね
ひーとは言ってるからね確かに笑
まあ普通に先週
ししばさん団子屋で
一般人の目の前でめっちゃ人殺しましたが
まあ
みんなちゃんとたぶん
驚いてましたよ。わーとか言ったら気がしますよきっと
そうだね笑
わーみたいな笑
チーカーみたいな言い方やめてくださいよ笑
実際
まあ
そんなびっくりさせたらかわいそうじゃないですか
まあ確かにね笑
だけど本当になんだろうね笑
なんでこんな何気ないセリフだけで
面白いんだろうって思ったからね今週笑
そうですね
僕も僕はなんか
確かにここなんかスルーとは言いませんが
意外と一般人
びっくりするんだなと思ってましたが
確かに
先週
今ちょっと見返してますが
ノーリアクションですね笑
ノーリアクションやね笑
一般人
そうですね先週団子屋でしばさんが3人殺してても
汗マークが顔について
あーって言ってる人は
殺し屋でしたし
一般人は全く
無反応一応
見てはいるけど表情も変えてないですね
だからしばさんそれは
どこの世界の反応なんすかって思ったけどって笑
確かにぼーっと
見てるしなんなら
死体を見てぼーっとしてる人がしばさんに団子
取られた時だけあーって言ってびっくりマークついてますからね
そうですねむしろそっちのほうが
大事件聞こえるからね笑
死体を見ても驚かないけど団子を取られたらびっくりしますからね
一般人が死体見たら
びっくり
27:01
死体見たらびっくり
そういうとこは気になったりしつつ
今週に関しては本当に
おさなぎさん最高
最&高
ラブおさぎ
今週は本当に
アクションもすごかったし
見た目もかわいかったし
そんな中で見せる
なんであんたらだけ許されるんや
私たちいつ許されたの
キャラクター性の強さといい
魅力が倍増な回でしたね
本当そうだね
美しいところは
おさなぎさんの
屏風のそこから目だけ覗いた時の
怖さとかね
ゆるるるるーって
舞妓さん引っ張ってくるところ
ガチでちょっと怖い感じとかね
ホラーな感じとかね
こういう本当に怖いところ
好きなんだよおさなぎさんの
でもかわいいですからね
でもかわいいからね
死とかって言ってるところは
本当綺麗だし
ちょっとかわいさもあるしね
その後にちゃんと羽織の中から
熱いモゾって出てくるところとか
めちゃくちゃかわいいよね
本当にこのギャップに
やられちゃうわーって感じだったね
本当に魅力的でしたね
対する舞妓さんに関しては
得体の知れない感じとか
ありましたがおさなぎさんに
自分の持論というか
お前らだけ許されて
あることに対しておさなぎさんが
私たちいつ許されたのって言ったときに
ピキッと目元にシワが寄って急に
ふけて見える感じとか
この辺の化けの皮が剥がれていく展開が
これはこれでキャラクター性がありましたね
いい醜さでしたね
いや本当だね
そこがちゃんとおさなぎさんとの対比にもなったし
すごいやっぱ
一般人というかね
殺人
殺戮というか
普通の殺し者の人という感じでしたからね
そうですね
もっと重要なキャラクターかと思ったら
あんまり特に
他の人たち
前回よすむらさんの元に集まっていた
あまりしそうのない感じの
すららさんに合流したいけど
別に仲間ってわけじゃない
はぐれ者たちみたいな
あくまでその中の一人という感じだったんですよね
そうだね
当然このだけの実力があるんだからね
上の方の人物ではあったと思うけどね
という感じで
ある種得体の知れない感じがありましたが
最終的にはその点も含めて化けの皮が剥がれて
もう完膚なきまでにやられてしまう
という感じのキャラでしたね
いい悪役だったと思います
いや本当ですね
おさなぎさんのかませとした完璧でしたね
そうですね
マイコで来るというところの
ビジュアル力も高かったしね
まあまあそうですね
今まで殺し方
戦い方でその舞台とか
いろいろやっていましたが
ここまで現地というか
ロケーションに即した感じの殺し屋スタイルを
持ってくる人はなかなかいなかったですからね
そうだね
30:01
なかなか新規軸な感じがありましたよ
いやーだから
すごい面白い回でしたね
そうですね
すばらしい魅力的な回でした
では続きましては
二月回戦の第206話の内容としましては
つくもさんの作戦というのは
賢弱さんに領域展開させて
てんげんさんがその領域を
解析して無効化して
解体して
術式を焼き切れた
術式の使えない状態の賢弱さんを
攻撃という作戦だったんですが
賢弱さんの領域が思ったような感じじゃなくて
うまくいかなかったんですが
何とかしようとしたんですが
ダメージ食らってしまったんですが
何とかダメージ治さず戦おうとするんですが
最後は長走さんという展開でした
いやー
てんげんさんの作戦大失敗という感じでしたね
この1話の中での本当の
お互いのこの策が全く
うまくいかない感じというのが面白かったですね
そうですね
いやー
確かにちょっと俺的には派手な
領域展開合戦が見たかったなというところからは
外れてしまったんですけれども
ただこの頭脳戦という意味では確かに面白かったですね
そうですね
頭脳戦
フィジカルを伴う頭脳戦という感じで
完全にこのつくもさんたちの
用意した策というのがうまくいかない
というところから
それを奪った
それを奪われたこの賢尺さんの
領域もでもてんげんさんが何とか
したと思ったけど
ダメージ受けてたけどみたいな
さっきのあらすじの段階でけどけど
ばっかりでしたが本当にお互いの
一手一手をそれぞれ相手が奪われてくるという
展開が四五往復とかしているので
なかなかそれぞれの強者感が強調されている
感じでしたね
そうですね
賢尺さんが直せよって言ってめちゃめちゃ
そうな顔してるの良かったよね
そうですね直さねえようですからね
そうそうそう
本当にでも賢尺さんにはこういう
苦々しい顔してるとすごい
うちらもハッピーになれるんでね
そうですね今までだいたい余裕シャクシャクの
表情でしたからね
だから来週は本当に
お兄ちゃんさらに賢尺さんの顔を歪ませてくれ
倒しちゃってもいいぞって思ってるからね
いや本当ですね
という期待と同時にちょっとお兄ちゃんの死亡フラグ感
全く怖いんですけどね
それはありますね確かに
せっかく生き残ってくれると思ったのにと思ったんですが
ここでいい死に様を死に場所を得てしまうのかもしれない
かったりするんですが
でも本当にこれだけバカにされた
一旦バカにされて退場された
お兄ちゃんがここに来て挽回の一手
ってなったらそれは本当に
外国人号的な面白さ熱さがあると思うので
大変期待ですよ
期待ですね
という感じで本当に相手の策を上回るという
バトルモノの基本をものすごい
ペースとテンポで詰め込んだ感じの
1話でした
続きましてがセンターカラーです
ニコイチテンパリ青春改造ギャグ新年祭第2回
センターカラー大蔵25ページ
イチゴウキ操縦中という形で
センターカラーは
改造人間イチゴウキズマニュアル
という形でイチゴウキ君の
この解説
ページでした
そうですね
33:01
いやーもうイチゴウキ君と
まあヘが
排気が臭いって言ったらちょっとショックでしたね
排気ガスだから臭いですよ
それは
いやでもほらクリーンエネルギーあるかなと思ったんですけど
あー確かに環境負荷が高いかもしれないですね
そうそうそうそう
いやーそこは頑張って欲しかった
って思いましたね
いやでも臭いだけで自然には無害かもしれないですよ
あーなるほどね
逆に
はいはいはい
だからもうなんかこうプリウスがあえて
音つけてるみたいな感じであえて臭くしてるってこともある
あーその可能性もあるかもしれないですね
いやーという感じで
まあまあヘとかは面白でしたが
せっかくだから
よくある人体模型みたいな
体が半分スケスケになってるパターン
やってほしかったですけどね
あーアリスでそれ
昔のこのヒーローの文化絵図と言えば
必ずと言って良い方だった
体の半分スケスケ図
怪獣とかの体に謎の袋があるみたいな
ああいう感じのやつでも良かったのになとはちょっと思いましたが
まあそれでもとりあえず
この機能説明みたいなのをやってくれた
このお約束をやってくれたのは良いなと
思いました
中身としましては第2話で
イチゴウキ君
高校生活をしてるところに
縦こもり犯人がやってきたんですが
イチゴウキ君の顔がスペアパーツに
切り替わったら犯人の
お母さんの顔に似てて何とかなった
というお話でした
いやー
今週も勢いあって面白かったね
そうですね
勢いとある種の高等無形感
総和7人野郎的なのが
展開がいっぱいありましたね
そうですね
逃走中の銀行強盗くらいまでは
全然OKだったんだけど
銀行強盗
もう死ねーって思い切ったなこの人も
すぐに殺しに来るとかすごい面白かった
そうですね
そうですね
ヒロインの名前が
何でしたっけ
ミサオちゃん
そうですね
ミサオちゃんもいきなり腰抜かすとか
すごい展開の勢いでしたね
本当だね
総和7人野郎って何回
突っ込んだか分かんないから
特に後半のスペアパーツが
お母さんの顔っていうところですけどね
そうだね
総和7人野郎って
中々思わぬ方向に
ガンガン進んでいくからね
飽きさせない良い展開だったよ
そうですね
結構やっぱり変なことが起きるんだろうな
起こって欲しいなと思ってページをめくったら
しっかり変なことが起きてくれる展開で
楽しんで読むことができましたよ
そうですね
いやー
まあまあ
この2人の関係は1人の関係じゃないっていうね
一身造体ってことですからね
いいメモリーじゃないですか
普通は妊婦さんに言う言葉なんですけどね
まあね
だんだん先週くらいには
この2人の関係性が薄いな
もうちょっと仲良くなってほしいな
36:01
だんだんエモくなってきたよ俺は
早いか
この2人の関係性に関しては
すごくいい感じがしてきましたので
やっぱりそろそろ学園パート
よりストーリーの面から
一発ギャグ的なというか
アクロバティックな展開のみではなく
もっとこう
ちゃんと地続きな感じの
連続性のある感じのストーリー展開とかも
見てみたい気がするんで
学園生活の広がりを第三話以降は期待ですよ
はいはいはい
あー友達とか増やしてねってことね
そうですね友達とかそういった学園ストーリーの
展開を楽しみにしています
はい
では続きましてが青の箱の第80話
内容としましては
あやめちゃんはひなちゃんのことを思いやって
一応一緒に遊んであげましたが
ひなちゃんそんな中でもちょっと泣いたりと
泣いちゃったりとかしていました
あやめちゃんはまあこれからも
グイグイ行くそうですという展開でした
いやーもうティッシュを並べたり
ひなちゃんを遊びに連れて行っていただけたり
はいはい
不器用ながらも友達のために頑張れるあやめちゃんが
可愛いなって思いましたね
まあそうですね
ティッシュ並べるあたりっていうのはまあ
本当に
ここでこうどうしていいか分からないなりに
頑張った感がすごく伝わってきましたし
それがまあちゃんと
その空気を和ませる方向に
働いたっていうのも分かりましたし
大変良かったですね
良かったですね
でまあその涙を見たからこそね
ひなちゃんに寄り添ってあげるっていうね
はいはい
いいじゃないですか
ゲーセンのホッキョをやったりと
人生の2割を損してて
カーゲンの新作を食べたりと
人生の5割を損してるんですよっていう
この辺の言い方すげー女子高生っぽくて
俺好きだなと思って
そうですね頭悪そうでいいですね
いいですね
すごいなんか人生楽しそうじゃないですか
うーん
まあまあまあ
楽しそう
じゃ楽しそうかもしれないですね
俺はなんか
めっちゃ楽しそうだなーって
カーゲンの新作食ったら5割人生の
幸福度アップするんだったら
すげー楽しい人生だろうなと思って
僕は結構陰キャ目線で
人生の何割損してるみたいな言い方は
嫌だな派の人なんで
まああやめちゃんが言ってるから
女子高生がこれを言ってるのがある種のりとして
楽しくはありますが
まあそれイコール
楽しそうだなっていう発想には
あんまりならなかったかもしれないですね
なるほどね
まあまあ俺はまあ
そういう風に捉えたんでね
いやー
というわけで本当にねまあ
あやめちゃんがねこの
大輝くんに猪田の好きな人そんなに魅力的だのって
聞く前にこんなエピソードがあったんだっていう形でね
ちゃんと補強される感じでよかったですね
まあそうですね
あやめちゃんの
あの気持ちも分かりましたし
で今回やっぱりなんだかんだひなちゃんの泣き方
このゲームセンターで
一緒に遊んでるときにはそれなりに
明るく振る舞ってるけど
ちょっとしたきっかけがあると思い出したって
振り返しちゃって涙が止まらないみたいな感じの
39:01
この振り返す感
失恋が振り返す感っていうのがもうすごく切なく伝わってきてよかったですよ
いやよかったね
よかったって言ってるのか分かんないけどよかったね
いやーまあすごいこういう
感じだよなっていう
まあほんとに一番は
新しい恋愛したらほんとに一番いいのかもしれませんが
新しい恋愛しても
ちょっとした瞬間に思い出すことはもしかしたらあるのかもしれませんが
その点女性は上書きというから
忘れるのかもしれませんが
いやーでもこのままだと
たまに振り返したりとかしながら
時間解決したりとかするんでしょうねきっと
そうだね
だからなんだろうねこのひなちゃんの
復活劇じゃないけどねほんとに
だんだん立ち直っていく様を
まさか青の箱ずっと丁寧に書いていくのか
っていうちょっと戦慄もあるわけですけどもっていう
逆に今回
結構ひなちゃん9歳まで描かれた
感じがして
なんかあれほんとに
ひなちゃんエピソードひなちゃんルートは
もう完全におしまいかな感がちょっとあって
このまま
恋愛には絡まないのかなっていう
風に思っちゃったんですよね
どうなんでしょうね
まあ
あやめちゃんがどう動くか次第でもあるとは思うんですけどね
思ったことははっきり言わせていただくんで
っていうところに対してさ
あのひなちゃんの
思いを受け取られたいきどうなんだ
っていうのでガンガン言ったら
ひなちゃんも出てこない
っていうところで
もうひと腹あってもおかしくはない
気もするけどっていう
そうですね
起こせるっちゃ起こせるのかもしれませんが
でもまあ少なくとも今回の
このお話の中でひなちゃんを
ある程度
前向きにしてくれるような
エピソードが一個入ったことで
終わっても
終わろうと思ったら終われるなっていう展開には
なったなという感じはありますね
そうですね
先週のひなちゃんの体育館が苦しいよって言って
泣いてるときのまんまだったらもう
それは無理ですから
それを放置はできないですから
そこはなんか回収しなきゃいけなかったんですが
それに関しては今週なんかある程度の
回収はできたんでひなちゃんこのまま
恋愛あの降りようと思えば
降りられるところまで来ちゃったな感はちょっと
残念というか
いや降りないとは思うんですが
いやでもなみたいな
何とも言えない気持ちにはなってます
まあまあ
その辺のエピソードがね
どう関わってくるのかってね
ひなちゃんの部活動もやっぱ恋愛の
あれとやっぱりシンクロしてると思いますからっていうね
はいはいはい
ところで気になりますし
まああとは意外とあやめちゃんとめがねが
フラグたってのが不穏だなって思いましたね
まあそれはそれでいいんですが
いやひなちゃんが
エロくないでしょ
僕は別に
きょうくんあやめちゃんカップは別になしではないですよ
はいはい
なるほどね確かにね
大多数の人は確かにこのカップ
ありだなって思ってるのは分かってますから私
はい
まあまあそうですね
じゃあちょっとこの2人の関係性もどうなるか
見ていきたいと思いますね
ちなみに三浦先生はもしかしたら
42:01
モザイクがかかるとエロく見えるということを
ご存知ない可能性がありますね
そうだよ俺も逆にこっちの方がエロいよなって思ったけど
逆にっていうか
別にこれはエロいから隠してるわけじゃなくて
単純にあの
中指立てるファックのポーズが
まあアメリカとかだと
放送禁止コードに触れるから
外国だと放送禁止
描写も禁止だから
モザイクかけてるだけで別に元から
卑猥だからじゃないと思うんですけどね
逆にというか
なんですがそこに
何かモザイクをかけることによって
なんかすごい
卑猥な感じに見えちゃうっていうのを
まあまあまあ
そこはこっちの理性でなんとかフォローしますけどね
そうですね
これは卑猥じゃないんだぞって自分に言い聞かせますが
というのがちょっと面白かったのと
いやあとは
ひなちゃんもしこのまま本当に恋愛降りて
純粋に大輝くんの友達ポジションに
収まって
恋愛相談とかちな先輩とのルートに関して
サブ役として
相談役として存在しているとしたら
ちょっと
耐えられないかもしれないですね
耐えられない
僕は先週
振った振られたの相手と友達になる
ひなちゃんと大輝くんに関しては
友達に戻る友達になれるんだったら
なった方が良いことかなみたいなことを
言ったりはしましたが
具体的に本当にひなちゃんが恋愛を降りて
その状態で大輝くんの友達として
良き友達として
いるのを想像すると
ひなちゃん派の自分としては
辛くなってくる可能性がありますね
まあそうだね
それがちょっと心配になってきました
いやーどうなることやら
続きましてが
いちのせきの大罪の第4話
内容としましては中島くんというのが
昔はちょっと引っ込み事案だったのを
翼くんに引っ張られて
サッカー部に入って
やってた人でしたが翼くんが
家庭の事情でサッカー辞めて
人柄も変わってしまったのをきっかけに
翼くんをいじめるようになってしまいました
今はいじめ
今は逆に翼くんにいじめられているんで
後悔の言葉を吐きますが
翼くんそれは違うだろう
って言いますという展開でした
いやー相変わらずいじめ
描写がたくさんでこの学校おかしいよ
っていう感じの回でしたね
そうですね
残判でユニフォーム洗うとか
ユニフォーム洗う
っていう言い方がすごく嫌でしたしね
めちゃくちゃ嫌だよね
この煽り方とかもさ
なんだろう周りで
やってる本人たちもどうかと思うけど
中島ちゃんとおるよ
そんなんだからレギュラー落ちるんだよとかさ
引出すぎるやんっていう
いやーなんだろうね
ちょっと
よくわからないっていう感じだったよね
俺はっていう
すごくて苦しい
描写が続きますね
いやそうですね
45:01
うーん
だからね
まぁちょっと最後希望とかはあるけれども
でもなんだろう
まぁなんとね中島くんが
翼くんをいじめるようになったきっかけって
裏切られたっていう
気持ちはすごいよくわかるんだけどっていうね
その後
あそこまで引出いじめった理由も
よくわからないっていうか
っていう感じではあるんだよね俺には
あー
そうなんですね
なんか僕の中では結構
ここでずっと
翼くんにある姿が
追いかけて
自分がサッカー部レギュラーになれたら翼くんも
戻ってくれるんじゃないかぐらいのことを思ってた中島くんが
レギュラーになれたんだよ
だから翼も一緒にって言ったら
今までのお前のそういうとこ全部気持ち悪かったんだよ
勘違いしてんだよみたいなことを言われて
キレてきっかけで
そのまま突っ走っちゃったっていうのは僕の中では
そんなに
そこまでギャップのある感じでもないというか
納得できない感じはなかったんで
この描写だけでそれでいじめちゃったんだみたいな感じでしたが
結構ネットで感想を見ても
確かにこれだけで
あそこまでのいじめに行くのが
理解できないっていう意見はかなり
たくさんあって
なるほどなとは思いました
だからもともとでも
この翼くんがサッカーをやめた理由って
まだはっきりはしてないんだよね
小学生時代の時にやっぱりやめてはいるみたいですよね
いじめがきっかけだった
でも家庭の事情って言ってるし
っていうところで
だから
過去から現在に対するつながり
この二人が友情が壊れてしまった
ということくらいは伝わったけれども
やっぱりまだ俺の中では現在に
つながってこないんで
っていう感じなんだけど
そのあたりはやっぱ
翼くんが記憶を思い出して
さらにもう一個
こうなってしまった理由とか
っていうのをやって
つなげてくれたら嬉しいなと思います
翼くんサイドに関しては
本当にめちゃくちゃ謎ではありますね
だから
いじめによって人が変わったのかな
いじめによって暗くなってしまったのかな
みたいなこともありえましたが
翼くんが
少なくとも
何か問題を抱え込んでいた
その発端はいじめではないということが
そうだね
いじめが問題の根幹だったのかなみたいな
そういった読み方が先週まではできましたが
今週でそれはミスリードだったんですよ
実はやっぱいじめ
以前に風邪の問題の方が先にあったんですよ
っていうのが分かる感じだったんで
中島くんの方に関しては
今回の1話で大体何が起こったのか
どうしてこうなったのかが
僕の中では納得できましたが
翼くんの方に関してはやっぱり徐々に徐々に
微妙に微妙に事情が重ねていって
まだ謎大きい感じという状態ではありますね
なんだかんだで小学校の頃
ケーブルテレビということは
地区大会で優勝するとか
そういったレベルの
サッカー選手だったら
それなりに人気もあった
学校内での人気もあっただろうしね
はいはい
48:01
それがここまでいじめられるっていう
言いも全然わかんないしなっていう気もするからね
いじめは中学に上がってるから
っていうのもあると思いますけどね
当然
公立っぽいですから
メンバーはだいたい被ってるんでしょうけど
中学に上がって
ある種いろんなことがリセットされた上でのことだから
ということなんじゃないですかね
なるほどね
まあまあ難しいところは
サッカーとかやってればね
ある種先輩とかは結構
知ってる人とかも多いと思うんだけど
同じ校区内の中学とかだったらね
少年団とかで一緒だったりとか
小学校で一緒だったりとか
っていう感じあるだろうから
うーん
まあやめ方も悪かったのかもしれないですね
まあ確かにね
だからまあちょっとその辺りは
しっかりやってくれたらいいなって思いましたね
僕は元サッカー部だから
サッカー部でいじめが起こってるってやっぱちょっと
反発するんだよっていう
なるほど
サッカーってそういうもんじゃねえだろって思うからっていう
なるほど
なるほど
確かにまあ
それでいったら多分
大抵のところがいじめは起きない方が
自然なんだと思いますけどきっと
そうだね
だからなぜこんなことにっていう
戸惑いがかなりあるんでね
なるほど
まあそうですね
個人的にはまあそういうもんかなと
この示されてる情報だけで
隙間の部分に関してはこっちで解釈を適当に
埋めてしまっていますが
まあまあ持つ解説だったらいいのかもしれませんが
その辺で多少気になったのは
この
中島くんのお父さんお母さんが
つばさくんの話題が出たときに
家庭の事情らしいからなとお父さんが
言ってで奥さんがちょっとあなたって
言ってそれを止めてるという
なのでつばさくんの家庭の事情のことを
まあ中島くんは
全く知らないっぽいけれど
親はうっすら何かを知っているけれど
それを隠してる感じがするんですよね
そうだね
まあやっぱり僕の興味の中心は
今のところというか1話から通じて
今もなおずっとやっぱつばさくんの
家庭事情一ノ瀬家のことに
興味の大半が注がれているので
この描写によってやっぱ
つばさくんの家庭の事情というのが
子供たちには伝わってないけど大人は何か
うっすら知ってるのかな
なんだろうな
みたいな感じでその感じがちょっと
気にはなりましたね
といった感じ
まあまあこうやっぱり今回の
最後この後続く言葉によって
展開が全くガラッと変わる感じは
するんでまだ油断はできないですが
でもやっぱりつばさくんがそれは
つばさくんの後悔の言葉
懺悔の言葉を止めるというところで
すごく希望のようなものが
ちらりと見えたんで
このまま
とりあえず
第1回目の気持ちいい展開
中島くんこれで味方になるなら
僕はありだと思ってますから
相棒パートナーキャラとして
つばさくんの味方になってくるならそれはもう
ありかなと思ってますんで
51:00
先週は中島くんのことは全然好きじゃなかったですか
今週で全然受け入れられましたんで
早いよ
早いよまた
だからもう来週あたりで
最初のスカッと展開
気持ちいい展開光の展開が来てくれたらいいなと
本当に期待しています
そうですね俺も光は欲しいんで期待してます
では続きましてセンターカラーです
センターカラーはやられている
ライオさんという感じの1ページでした
そうですね
もうライオさん主役ですからね
そうですね
1ページ目カラー
本編1ページ目なんですが
そこで描かれているのは
ライオさんがやられたっていう1ページ
そこにカラーを使いまして
内容としましては第135話で
ライオさんやられたけれど
それでも仲間のために
ライオさんがやられたという
ライオさんやられたけれど
それでも仲間のために立ち向かっていける
男の子と男前と言うんだという感じで
立ち向かっていきますが
叶いませんというところに
マシュ君が来て食べかけのシュークリームを
配ってくれましたという展開でした
もうライオさんやられても
男前だったということで
見事なチーズ玉だったと思いましたね
本当にちゃんと
背中の傷は男のはじ的な戦い方をしましたからね
そうですね
ちゃんと最後まで敵に向かっていって
そして
ちゃんとそこに駆けつけたマシュ君も
あのマシュ君が
シュークリームくれたんですよ
そうですね食べかけとは言えないっていう
シュークリームを人にくれるという
どれだけみんなのことを認めてくれたか
ということですからね
そうだね絶対
シュークリームを人にあげる存在じゃないからね
そうですね固くなりにシュークリームを
人に取られないようにしていた
マシュ君がみんなにシュークリームをくれるという
この
マシュ君の気持ちが伝わってきますね
人によっては酷って思う展開だけど
センズみたいに渡すなよって思いましたよ
ちゃんと
そうそうそうそう
食べかけはないやろせめて
っていうことがあったと思うけど
それは回復しないよマシュ君って思ったんですけどね
だからどっちとも取れるよね
ちゃんとその気持ちは伝わってきましたよ
伝わったけど酷い
何とも言えない気持ちになるところが良かったね
先週やっぱあの
ギニュー特戦隊にやられている
ご飯たちの元に駆けつけた悟空みたいな
そのイメージをずっといった感じで
やっぱセンズ感があるんですけどね
あの時もセンズくれましたからね悟空
そうだね
ちょっとドラゴンボールパロディ感がありましたが
まあまあその上で
マシュ君なりの気遣いは本当に感じられました
最後のね見開きでね
あとは全部僕に任せてくださいよ