このあかねちゃんの圧勝っぷりは完全に表してる顔だったからすごい良かったってことでしたね。
そうですね。カラシさんのこの顔、胃の中の皮図感があふれた顔は大変良かったんで、こっから先もうちょっと荒れてるところも見たいですけどね。
はいはいはいそうですね。表情識とかで荒れてるところちょっと見たかったんで確かに。
表情も良いですし、こっからクソ俺は胃の中の皮図やったら的なもんをそんな何ならセリフで説明してくれた方が気持ちいいかもしれないんで、もうちょっと彼らのこの先は見てみたいですね。
そうですね。いや実際本当にこれを受けてどうなるかってところは結構この2人もねやっぱ好きになってるところあったんでね、このカラー界を通じて。
ちょっとこの先が気になるなとは思いましたね。
そうですね。その上であくまで今回はあかねちゃんが優勝して、一生さんに何を話すかというある種つなぎの要素もあるテンポ感が大事なところで、
彼らに関しては今回はこの一コマで、必要なところ、欲しかったところは最低限くれたかなという感じでありましたね。
そうですね。あとはちょっと気になったのは、あかねちゃんのジュゲムの話は、ジュゲム君助かってるんだって思いましたね。
そうですね。あんまり聞いたことのないオチの形で、へーっていう感じでありましたね。
まあ実際ちょっと笑いの話の中で最後死んじゃうと悲しかったから、逆にまあ俺はこのアレンジは、あかねちゃんこうやったんだ面白いなーっていう感じでもありましたけどね。
まあまあこれは前々からジュゲムの話を扱うようになったからよく何度か言ってますが、僕がやっぱ寄生とか落語界で一番よく聞くジュゲムのオチというのは、
あの殴られたタンコブが引っ込む話ですね。
はいはいはい。
ジュゲムがよそを殴ったんだったか、よその子がジュゲムを殴ったんだか忘れましたか。
ジュゲムジュゲム僕の住居に殴られてタンコブができちゃったって言って、おいどうだいタンコブは。
名前が長いから引っ込んじゃったっていうのがすごくよく聞くオチですね。
でこの川に落ちたけど助かったみたいな話は聞いたことはないんですね。
はいはいはい。
まあでもなんか最終的にやっぱ読者的にも死んじゃうじゃないかなっていう不安感があった中で、
こうなったことによって本当に寄生を楽しむ場になったっていうところに関してもちゃんと繋がったし、
なかなかいい改編だなと思いましたけどね。
そうですね。なのでオリジナルの話にすることによって、
まあそこにちょっとした方針というかあかねちゃんの指針というか込めたものっていうのは汲み取れる形になってる気がしますね。
そうですね。
いやーだから本当にどうしようなんかシグマ師匠の弟子っぽいからなんか一生さんが全く評価しないで変なこと言ったらどうしようとかいろいろ考えちゃったけど。
はいはい。破門だって言ったらどうするかと思いましたよね。
そうそうそう。だけどそんなことなくね、ちゃんと格のある感情を出してくれたのは本当によかったですよねっていう。
ある種認めてくれるセリフではありましたからね。
そうですね。いやーだから本当になんか予想以上の展開が良かったと思いましたし、
本当にこの上で聞きたいこと一つしかないんだよっていって乗り込んでいく感じっていうのは自主に対するすごい引きになりましたね。
そうですね。本当に第一話からずっとあの破門騒動に関してどういう理屈づけをするのかというのは、
まあこの作品世界を理解するときに本当に僕は大事にしているところではあったので、めちゃくちゃその答え合わせは気になるところですね。
いや本当そうですね。
俺もなんだかんだで赤根っぱなし楽しんでたけど、そこがなんかこう、喉に刺さった魚の骨みたいな形ちょっと引っかかったりなんでずっとっていう。
はいはいはい。
だからちょっとこれそれがここでね、こううまいこと抜けてくれてね、飲み込めるようになったらさらに俺の中での赤根っぱなしの格というか評価が上がるんでね、それをすごい楽しみにしたいと思いますね。
そうですね。本当今週この一生さんの発言、評価とそれに対して全く見白気せず一歩も下がることなく分かってます。
はいっていう赤根ちゃんっていうその格上感、格の違い、他のヤスとは違うレベルにいるっていうところを伝えるところまで上げてきたんで、このままキャラクターの格上り上司な感じでその破門騒動の解説説明が聞けたらいいなと大変楽しみにしています。
はい。
では続きましてワンピースの1057話は内容としましては、「桃之助くんたちがルフィの出港のところに行きましたら旗くれました。ルフィたち行っちゃいました。」という展開でした。
いやーもう桃之助が寂しい行かないでくれ寂しいってずっと泣いてるわけですけども。
はいはいはい。
いやー読者的にもすげえ寂しかったっすよね。
ここでまたルフィたちのところに行くまでに許さん処刑だ切腹だって言いながら着いた瞬間にルフィお主寂しいっていうこの緩急の付け方はもうさすがのワンピースでしたね。
さすがのワンピースだったね。実際だって俺らってもう桃之助とルフィたちが一緒にいるの9年くらい見てるわけですよ。
数字にされるとちょっと長いですね。
それ別れるとだったら寂しいですよって感じですかね。
まあそうですね桃之助くん中身が子供であるっていうのももう読者は当然わかっていますからそれをこう一見見た目の大人になった感じと同じような見た目の大人になった感じに似合う感じの荒々しい言葉を使いつつ結局最後は子供に戻ってる感じで。
改めてそこの実はまだ幼いっていうことを感じさせましたからね。
そうですねいやだから本当に素晴らしいは別れだったし大団円だったと思いますしただ大和が船に乗らないのは驚いたって感じでした。
あれだけやってまあまあおでんさんのその経歴をなぞる意味でまずは和の国諸国万有から始まるらしいですよ。
そうですねいやまあ納得はしてるんですよ。
先週の段階でおでんのように生きるって言った時にもしかしたら船乗らないかもっていうのもちょっと頭にはあったんで。
ただ本当に乗らないの寂しいなっていう。
もう受け入れ体制バッチリだったんですけどねこっちとしては。
そうそうそうそうむしろなんかここでうまいこと物好き達に別れを告げてなんかやってくれると思ったのにっていうくらいだからね本当に。
実際でもこの後もね和の国に関しては色々ね古代兵器の謎とかもあるし間違いなく関わってはくるんでその時に大和が確かに和の国にいてくれると心強いというかね。
そこでまた新たに仲間入りイベントがありそうだっていう期待値にはなりますからね。
そうですねおでんさんの後をなぞるというのであればおでんさんが和の国で諸国を万有しながら一頭築いていったわけですからね。
そうですね。
仲間たちを揃えていったという流れもありますからもしかしたら大和さんもここで何か何がしかの組織を作り出すかもしれませんしね。
いいですねそれ。
新赤鞘を作るかもしれませんからね。
おーでも新赤鞘ってちょっとなんかなんか故郷のしかあるか。
言われてみるとそんな感じもしますが。
分かりませんが。
大和さんが本当にまたここから改めておでんさんの後をなぞるというのであればこの先どういった姿で再登場するのかは大変楽しめな感じになりましたね。
そうですね。
そして和の国自体の最後はもう燃えて南方の黒炭に葬ろうで終わりですからね。
ここなぞってきたかーっていうところもありましたね。
そうですね。
そこの見えで終幕だったんだっていうのはちょっと意外なところから来ましたがまあ景気は良かったですねなんか。
いやそうだね。
実はやっぱカイドウがボスではあるけれどもこの和の国時代の物語としてやっぱまあ黒炭オロチを倒したところがピークというかね。
大事なところですからね。
まあちょっとまあ燃えて南方はちょっとかわいそうかなと思いつつもまあそれでもまあオロチさんのやってきたことスマイルの件とかね含めればね。
いやこれでも足りねーよってくらいですかねっていう感じですかね。
まあそうですねまあまあ悪役なんでちゃんとしっかりやられた感じにはなりましたよ。
そうですね。
意外とその燃えて南方の黒炭に葬ろうのこのが煮えて南方のおでんに葬ろうと同じくらいやっぱり語彙力が高いというか。
語感がすごい良いんでねっていう。
そうですね。
なんかセリフだけ見ると日和さんが口にするには強すぎる言葉のような気もしましたがやっぱ表情でこの泣きながらうわーって感じで言ってるこの表情も合わせて読むとなんとなく風に落ちる感じがしましたね。
そうですね。
いやーだから本当になんかすごい和の国の終わりとしてはふさわしい感じだったしいやー素晴らしかったですねっていう。
という形で散々一旦救済が挟まった時になんか次回で和の国編クライマックスその後救済最終章って言ってるのに蓋を開けてみれば今週が和の国編終幕でしたね。
そうですね。
ここまではエピローグでした。
いやーまあまあ実際だからねちゃんとべべんって言って始まる時もなんかこう和の国編開幕みたいな形でべべんみたいな感じだったからね。
そうですね。
そこが縛られてるのはちょうど良かったですよねっていう。
ドンじゃないんだってびっくりしましたからね最初。
そうそうそう。
ワンピースと言えばドンだったのが和の国編ではべべんなんだってびっくりしたのがもう何年前ですか。
何年前だろうねっていう。
という形なのでついにべべんとまたしばらくお別れかもしれませんので本当に来週からの本当の意味での最終章の始まりがどうなってくるのかまた楽しみですね。
楽しみですね。
ローさんキッドさんとどのくらい別れるのかわかりませんが最後のこの意地を張り合いながらともに並んで描いていくこの感じというのもこの同期感ライバル感わちゃわちゃ感いたずらっこ感というのも大変良かったので。
いやーまあ各キャラクター本当に今回出てこなかったキャラも含めて再会が待たれますよ。
ですね。
では続きましてが十二回戦の第194話内容としましてはナオヤさんがノリトシさんを痛ぶってる感じででもノリトシさんはもう命を燃やせって言ってるところに河童と刀が来たという展開でした。
そうですね。
すげーな。
あとはなんかネットニュースでこののりとしさんが命を燃やせって言ってるのがあの声優つながりだみたいなのがニュースになってましたね。
はいはいはいあのれんごくさんですからね声優。
そうですね。
読んでる最中は気づかなかったですが言われてみるとあくたみ先生はわざとやってそうだな確かにって思いましたね。
絶対やってるでしょ。
命を燃やせっていう。
でまあ確かにアニメ化楽しみっていうコメントがネットニュースで紹介されていましたが。
まあちょっと。
役者はどんなテンションでやればいいんだよって思ってるけど。
そうですね。難しいですよね。
シリアスです。銀魂とかじゃないですからね。
シリアスですからねこっちはこっちで。
そうだねこっちこっちシリアスだからね。
ギャグでやったらギャグでやれるけどさみたいな感じだと思って。
まあのりとしさんの気持ちで言うしかないんだとは思いますが。
まあまあネットニュース見て確かになって。
まあまあそういう悪ふざけも味になってるなと思いました。
はい。
では続きましてが青の箱の第65話の内容としましては。
大輝くんとひなちゃんは実はキスしていなかったという形で冷やかす周りに。
大輝くんがまあまあすぐそういうのは嫌だからやめてほしいと言ったりとかします。
ひなちゃんは千蘭先輩に誤解されたら嫌だもんねみたいなこと言って。
そうじゃないんだけどなともやったりとかします。
千蘭先輩が大輝くんの家にまた同居戻ってくる予定ですという展開でした。
いやーキスしてなかったのちょっと残念でしたね。
うーんまあそうですね。
ひなちゃんはここでなんかこの先この青の箱という作品がどっかの結末に行った時に
あああそこでキスしとけばって悔やまれる瞬間かもしれないですねこれは。
そうだね最初のうちはまだなんかこう照れ隠しというかねわざとひなちゃんのため思ってかなと思ったけどその後の2人のリアクションを見ててもまあキスしてない感じが存分に漂ってるんで
チキショーって感じだったんですよ。
そうですね確かにキスしてないはしてないでその中でこの2人のこの関係性みたいなやりとりみたいなこれはこれでまあ大変いい感じだなと大輝くんが真っ直ぐ本当に嫌だから茶化すのはやめてほしいっていうところとかすごく好感度が高かったですが
まあここでキスしてた未来はどうなったんだろうという想像はちょっとしちゃいますね。
そうですね。
いやまあでもまあひなちゃんには何とかねこのキスしたんだぞあいつらっていう雰囲気を追い風にしてもらって頑張ってほしいと思うんですけどねっていう。
まあでも現状本人はなんか大輝に対してもひな先輩にはキスしてないってちゃんと説明するからだねみたいな感じでちゃんとそこはこう引いてますからね一戦。
そうだね。
いやーでもだから本当我はさでもちょっと言っちゃうとさやっぱり千夏先輩のカウンターっていうのをものすごい期待してる人間なんで。
はいはい。
だから逆にはキスしてくれた方が千夏先輩のカウンターが強かっただろうなっていうあれがあるんだよねっていう。
まあまあだから問題は千夏先輩がどう受け止めてるかですからね。
まあそうだねー。
実際でもここでさ千夏先輩がこうすげー勢いで帰ってきたっていうね。
はいはい。
明後日からまた住まわせてもらうからっていう。明後日からだけどもう文化祭終わってすぐ来たっていうのは千夏先輩のある種の決意というかね。
もう赤犬がこうねマリンフォードというか赤犬がもう海軍本部を新世界に置いたみたいな決意だと思うからっていう。
早く行かなきゃみたいな。
まあ本当最後のところの大輝くんの家にいる千夏先輩の気持ちは読めないんですけどね。
そう読めないけども俺はだから赤犬と同じ決意だな千夏先輩っていう感じで胸が熱くなったけどねっていう。
本当ここから先千夏先輩がキスを匂わせる感じのからかい方とは言いませんが。
大輝くんにキスを匂わせる感じの素振りをちょっとでも見せてくれたらもうたまらないんですけどね。
たまらないんですけどね。
いやーまあだからちょっとそのあたりはどうなるかって感じと、
あとはね本当にその新キャラがね今の子でキスしたっていう風雲っていう感じがあるんでね、これが果たしてどう絡んでくるか楽しみですね。
そうですね。結構印象的な出し方を匂わせ方をしてますからね。
そうですね。
なんか先週のコメントとかでこうメガネと頬とぐっついたかもしれないみたいなコメントがあったりして、
それをやったら本気でひなちゃんの相手いなくなるからやめてくれって思いましたよっていう。
いや話もそう。
ひなちゃんの相手がもう残ったら岸くんとかくらいしか残ってないじゃんみたいな感じになりましたけど。
そんななんか悲しみもみんな相手が必要なくじゃないですから。
まあ確かにね。
メガネとくっつく方向性では今のところあまり考えてはいませんが、まあどういう絡み方するかは大変楽しみですよ。
そうですね。
あとはまあ個人的には今週ちな先輩よりもどっちかというとやっぱりこのひなちゃん、たいひくんにあのセリフも思ったより覚えてたし、
最初は緊張してたけどよくなって声も大きくて。
それにって言った後にちょっと間を置いて私に見劣りしてなかったしっていうこのそれにの後に絶対かっこよかった的な何かが続いたんだろうなっていう感じの匂わせる表情ですとか。
そうですね、まあ実際ねそのピンチを助けてもらったっていうあれがありますからねっていう。
釣り橋交換はばっちりですよ。
そうですね。
でその後にキスしてないってちな先輩に説明するから言ってねって言ってこのカラッと笑ってる感じのひなちゃんのこの固有スキルカラ元気という。
なんかあった時にこのカラッとした笑顔でなんかまあまあ大丈夫だからちな先輩が好きならそれはしょうがないからみたいな。
なんか笑って自分の本心をごまかす感じいい友人のポジションに収まる感じのひなちゃんのこの何とも言えない切ない感じが伝わってきて僕は好きでしたね。
はいはいそうですね。
笑って身を引いちゃうんですよねこういう時にひなちゃんは。
だからもう負けるミラしか見てこねぇよ。
負けヒロインっていう感じがしてきちゃいますがまあまあいやこれを乗り越えてこれを乗り越えて何とかまた後世のターンがひなちゃんの攻撃のターンが来るのを楽しみにしてますよ。
はい。
では続きましてが僕のヒラアカデミアの第363話。内容としましてはバクゴウ君は亡くなったっぽくてトウヤさんはなんかもう強くなっちゃったしなんか衛星からはこのタイシガラキさんアジトをハッキングされちゃってるしオールフォーアンさんは顔も治ってるっていう展開でした。
いやーだから本当に前のバクゴウ君の死からまあなんだろう他のヴィランまで活性化して逆転劇になってくるとは全然思ってなかったんでびっくりしましたよって。
いやー確かにそれもトウヤさんも死んではなさそうだけどって思ってたのがまさかここまでこの素早いタイミングでここまで強くなるとは思わなかったですし。
いや本当そうだね。
シガラキさん対シガラキさんのあの要塞に関してもまさかここからこんななんか衛星上からハッキングみたいなそんな予想外の方向から来るとか思ってなかったですし。
そうですねスケプティックさん確かに残ったけどこんな活躍できんだこいつって思ってましたか?
そうですね予想外でしたし予想以上にちょっと嫌だし怖いですし。
という形で本当にすごく想定を超えた反撃が来たことによってこのピンチ感、恐縮感、嫌な空気感というのがすごく感じられる展開でしたね。
いや本当そうだね。いやーオルフォンワンさんなんか本当に完全復活みたいに乗り出したよこれって。
これはまあまあ再生の個性がどっかなんでしょうね。なんでこんな元気そうなんですかね彼は。
なんでなんでしょうねっていう。その辺りの秘密もまあ来週くらいに明かされると思いますけれどもね。
いやーすごいね僕らは夢に向かって突き進むですよって。
はいはい。
ていうかヴィランサイドはガチでみんな周年ありすぎだからって。
そうですねちゃんと目的意識ないとなかなかやってられないですよこんなの。
そうだねだからその辺りはすごい特にダミさんとかもすごい描かれてきたところだし東洋に今っていう。
だからまあここまでの周年持っても納得しちゃうからね読者的にも。
まあまあ本当そうですね。ここまで来たらもうエンデバさんと戦うしかないんですかね。
そうだねというわけでまあ本当にでもヴィランサイドに夢があるようにヒーローサイドにだって譲れない夢とかね周年みたいのありますからね。
はいはい。
いやだからもうここでまあヴィランは確かに後世ではあるけれどもヒーロー側だって負けてるぞっていうね夢バトルしようぜ夢バトルとかですよって感じですね。
すごい不穏な空気しかないですけどねそれは。
まあ電池配りで言うとそうだね。
チェーンソーマン風に言っちゃうとちょっと怖くなってしまいますが。
でもまあまあチェーンソーマンバリとは言いませんが本当にオールフォーアンさんが自分たちが夢に向かって突き進む犯すものっていう言い方でもありますが、
そういった前向きな発言をするあたりは本当にもう何でしょう攻撃やっぱ言葉による攻撃があれだけ警戒されたオールフォーアンさんだけのことはあるなと思いましたね。
そうだねこれは本当に何だろうやっぱオールフォーアンさんは本当に語彙力が高いというか本当に何だろうカリスマ性あるよねっていう。
なんか言葉で毒を振りまいてる感じがありますよね。
そうなんだよねだからやべえビラン勝つかもって気になってるからね読者的にも。
そうですねなのでまあまああまり描かれていないあのお茶子ちゃんサイドですとか本当にずっと移動中のデフくんが早く来てくれという、
でもデフくんがどこに到着してまずどこに到着して何をしてくれるのかそれでどの程度選挙がかかるのかもわかりませんしね。
そうだね。
だからもうこの人が来れば解決この人が頑張ってくれれば逆転みたいなそういったところは別に見えてるわけではないので、
ここから本当にどうやって状況を覆していくのかは想像がつかないんでもう頑張ってほしいですね。
頑張ってほしいですね。
では続きましてがセンターカラーです。
中仙台の乱鎌倉新軍編突入記念センターから逃げ上手の若君という形でセンターカラーはときゆきくんがアーンしてくれるっていうセンターカラーでした。
いや本当そうですね。まあまあまあこの時だけ夢女子になろうかっていうくらいの迫力ありましたね。
まあまあ男同士もいいですからね。
まあまあ確かにそういう敵もありますからね。
可愛い男の子にアーンされてしまうというのもありますからね。
ありますからね。だからまあまあまあどっちでも対応できるっていう形のねまあ破壊力の高いセンターカラーでしたね。
そうですね。でなんかこう朝顔柄の着物でこう夏らしい感じというやっぱり季節感たっぷりの一枚でしたね。
そうですね。カレンダーを飾る一枚になることでしょうってことですね。
そうですね明らかに。という感じのまあ相変わらずときゆきくんグラビアな感じのセンターカラー。
で中身としましては第74話で新軍をしていきますと足利を守る久しばんしゅうの人たちがやってきました。
渋川さんが一騎打ちを申し込んできますが断ったらブチギレました。怖いっていう展開でした。
いやー今週のほうの渋川さんの一騎打ち発言はクソ面白かったですねっていう。
いやー真面目がいきすぎて怖いという現実にもいそうな嫌な人ですね。
いやほんとそうですね。でも結構そのなんだろうねあの一騎打ちにかなってるよねっていう。
10歳だから普通に戦えば確実に勝てるしっていう。
でまあ断ったら断ったであいつは臆病者だって識があるしっていうね。
いやーだからなんだろうまあ計算づくではないんだろうけれどもまあ強いなって感じがしてよかったです。
相手が世界最強でも同じことを言う人ですから渋川さんは。
そうですね。
計算ではないんですよ。
いやーだからそこに対してね小次郎くんがねあの突っ込んでくっていうのもその前にちゃんとね役に立てっていう話とかあったから納得でしたし。
いやーまあむしろほんと小次郎くんしなきゃよかったのかしらっていう。
まあそうですね。でもまあこの戦いでなのか今後なのかわかりませんがちょっと小次郎くんに関していろいろとドラマが始まってますね。
そうですねまあ掘り下げは当然あるでしょうしまあもしうまくいけばねここでなんか卑怯な方でもいいからねあの渋川さんの首取ってほしいなとはちょっと思ってるんですけどね。
まあまあ男女比とかにもよるんでしょうけれどまあまあ小田さんの姫的なのにはなりがちかもしれないですね。
そうですね。
まあまあでも秋田ちゃんはこの後じゃあ悲鳴展開あるの?むしろセバさんじゃなくて俺の武器を使ってくださいみたいな。
あー確かにチヤホヤされるかもしれないですね。
それはそれで見てみたいね。
実際だって秋田ちゃんの武器まだ決まってないしねっていう。
まあまだその話は全然出てこないんで本番でいきなりお披露目っていうこともあるかもしれないですね。
そうですね。
いやーというわけで本当にそっちの方も楽しみだなって思いますし、
あとはね本当スラーさん側もなんかいろいろね言ってますからね。
天音くんが昔の俺に少し似てるからねっていうところもどういう意味なんだろうって気になるし、
クラブジャムさんのすでに僕が手を打ったんだからっていうのも気になりますしねっていう。
まあそうですね。
僕に似てるから昔の僕に似てるから愚かにもやり遂げるだろうということで、
スラーさんの過去かつてのスラーさんが何かを愚かにやり遂げたのかなみたいな感じで。
それの結果がこのJCCに対する本位というか撮影に対する反逆につながってるのかなと思うと、
愚かにやり遂げた何をだろう、何をさせられたんだろう、何をやっちゃったんだろうとかちょっと想像が膨らむ感じにはなってますよね。
そうですね。
実際本当にスラーさん側も魅力的なキャラね、
このクラブジャムさんもこれに一見でさらに魅力的にないそうだから楽しみですよね。
本当性格的人格的なヤバさっていうのはこれまで散々描かれていたので、
そこからさらに能力的なところが絡めて描かれたらどうなるのかは大変期待ですね。
ですね。
という感じで。
ちなみにスラーさんの兵器に関して言えばこの使えないものとして紹介されるやたらと眩しいナイフとか叫ぶ銃、音楽が流せるとか、
高密度液体窒素とか、なんかギャグとして紹介されてるけど全部使い道はありそうな感じがするんですけどね。
ありそうですね。
目くらましとか誘導とか何か使えそうな感じもあるんで、
この辺で出てきた兵器に関しても何か本番では使われるのかなこれ伏線だったりしないかなみたいな感じでちょっと気になりました。
はい。
では続きましてが高校生家族の第98話内容としましては家族みんな夏を過ごしましたお父さん会社に行きますという展開でした。
いやーでもそれぞれの夏っていう形がしてよかったですね今週も爽やかでしたよ。
本当に青春感がすごかったですね。
いや本当に良かったですね。もう寝てるだけの幸太郎くんもねこれもまたやっぱり青春だって思うしねっていう。
はいはい。
だから本当にだったら誰一人こう下げることなくなんかみんな羨ましいとかで思えるくらいの青春してる感じで良かったですねっていう。
本当になかなか大人になったら夏休みって言ってもこんな無心に過ごせないですからね。
そうだね。
本当にこの夏休み学生特有の青春特有の夏休みという空気感が伝わってくる回でしたよ。
そうですね。ただ野球部は竹林お前が来年キャプテンで本当にいいのかとは思ってますけどねっていう。
まあそうですねだいぶこうリスクのある賭けに出ましたよね。
リスクあるよねこれっていう。
いやーでもどうだろう竹林はこれによってまともになるってことがあるのかもしれませんよっていう。
まあ覚醒はしてますからね。
覚醒はしてますからね。
だからお母さん関係以外ではこの一年エースの彼も意外と竹林のこと尊敬してますからね。
そうですね。
まあ大丈夫なんじゃないですかね。
そしては次週はね本当に竹林に並ぶこの漫画の2大やばい奴っていうねお父さんも同僚っていきますからっていう。
会社の権利を利用して部下を使ってお父さんをナッチしようとしたりとかやばい奴出てきますからねっていう。
まあ社長あくまで会いに行くのは社長ですからね。
はいはいでも絶対出てくるじゃないですかあの人っていう。
彼をクビにする話かもしれないですけどね。
迷惑をかけてすまんな奴は広角室とかクビにしたからっていう。
コンプライアンス違反だからっていうことかもしれないですからね。
そうですね。
いやーもう実際竹田の社長はどんな感じか楽しみですね。
そうですね。
まあお父さんの会社サイドのお話お父さんのちゃんとしてるところというのを見たらもう見てみたいんで。
そういった社会人としてのお父さんの一面を見れたらいいなとは思うんですよ。
そうですね。
あとはみんなの夏の過ごし方であのやっぱゴメスがビッグジュニアと仲良くなって一緒に川の操縦をしているところとか期待どおりで良かったですよ。
そうですね。
いやービッグジュニアすごいでもなんかすごことなってるね。
そうですね本当にこの時代の戦は川を越えるか越させないかが要ですからね。
いやそうだねだからまあ力押し個人の部ですからね。
ニキデチョウゾの赤海みたいな戦争をしてますからゴメスたちの活躍もすごかったんでしょうねきっと。
でしょうね。
まあ伝説になってるかもしれませんねすでに。
そうですねといった感じ意外とやっぱりあのすげー期待どおりだっていう感じの場面がいろいろ見れたんで。
まあまあこの夏がどう過ぎて新学期を迎えるのかお父さんの今後も含めて大変楽しみです。
続きまして夜桜さん家の大作戦の第140話内容としましては双葉姉ちゃんと新蔵お兄さんは結局連れ去られてしまいました家族で取り戻すという展開でした。
もう予想以上に2人が取り込まれてしまっていても脳が破壊されるって回でしたね。
そうですね脳がガガガガっていう感じでしたね。
そうですねいやだって結構予想以上じゃなかったですかっていう。
まあちゃんとなんか意識を持って本人の言葉みたいなのでこっちを拒絶してくる感じお父さんに浸水してる感じとかはもうすごく悲しく悲しかったですね。
悲しかったですねだからもう本当にただでさえ低い桃さんの好感度がさらに下がったよって。
そうですねこれでなんかこう楽しそう嬉しそうですからねお父さんは。
嬉しそうですからねヘイトたまりまくりですよっていう。
いや本当にマジで用語の使用がなくなってきましたねさらに。
ですね。
いやーというわけでちょっとショッキングな回ではありましたけどまあまあ何とかね家族奪われたら家族と取り返すまでだという感じで。
まあ夜桜家本気モードですしあとは本当にねあのリュウさんとかシュラちゃんとかもね協力してくれるでしょうからね。
そのあたりのまあまあゴールドランク協力展開というのも楽しみだなと思いますね。
そうですね久々にもう大規模なまあ夜桜同士の戦いっていう形でもありますし大規模な作戦行動戦闘とか派手な展開が見るそうなんでまあ盛り上がっては来ましたよ。
ですね。
悲しい展開ではありますが盛り上がっては来たんでどういった作戦につながっていくのかを大変楽しみにしています。
はい。
では続きましてがマッシュルの第120話内容としましてはレインさんの体をフィン君が治し続けることによって合格に戦いそして相手を倒しました。
一方ランス君とドットさんは反目し合ってる中ドットさんが毒に侵されてやばいっていう中ランスさん一人で戦いに臨みますという展開でした。
いやー本当にレインさんは出来もしないことを口にすんじゃない安っぽく見えるぜみたいな感じで最後までかっこよかったっすねっていう。
そうですね一切ボケなしでしたね。
そうそうなんか敵にちょっとブラコンジャグとかあるのかなとか思ったけどなかったよっていう。
まあまあいずれ本当にランス君とあの遭遇した時にもしかしたらやってくれるかもしれません。
はいはいはいそうですねお前は妹が好きかもしれないけど俺は弟が好きだぞみたいな感じになるかもしれませんからね。
そうですね突然フィン君のハイタイ気を吸い出すかもしれないですからね。
これやばかったねあのランス君のこれ。
気持ち悪って言って俺も本当気持ち悪いと思ったから。
もう本当に行くところまで行ってますよね。
そうだねだから本当そのレインさんとの対比で本当にランス君それで大丈夫だと思ったからねっていう。
はいはいはい。
いやーまあでも肯定さがある良いギャグだったと思いますね。
元は完全シリアスキャラでしたからねランス君も。
そうなんだよね。
本当落ちるところまで落ちたったら言い過ぎかもしれないけど面白いキャラになったよねっていう。
最初は普通の妹思いだった気がするんですがなんかこうコウモト先生がこいつのシスコンは面白いぞって発見しちゃったんでしょうね。
そうでしょうね。
いやーまあでもね本当に今回もでもレインさんとかと同じようななんか友情話みたいな感じになりそうな雰囲気だよねドットさんとランス君の。
はいはいはい。
ただこの2人に関しては特になんか友情把握の接点がないっていう気もするんだけどっていう。
まあでも過ごした時間は少し長いんじゃないですかね。
まあ確かにね。
だからちょっと意外とそのランス君がドットさんと協力対策をしかない理由もちょっとわからない感じではあるしねっていう。
最初のうちはともかくこの魔力を吸い取る魔力不全ウィルスだっていうこの説明を受けた後はやっぱドットさんをかばう意味で突き放してるような気がしましたけどね。
まあ確かにね。
だからまあ本当だからこの2人の交渉決裂的なところがどういう友情に結びつくかっていうのはレインさんとフィン君はある程度予想がついたけれど全然俺は予想がつかないんで。
まあそうですね別にこの2人が反目する何か思想上の対立とかがあるわけではないですからね。
そうだね。
かつ2人の共通点みたいなものが何かあるかっていうとなんかドットさんの家族構成とかよく覚えてないですね。
なんかモテたい奴という印象しかないので俺も。
あとはなんか謎の血族?なんか急に魔力上がる血族ぐらいのあるしかないんで。
戦闘民族っぽい。だからドットさんのほんと戦う理由とかのところに関してもランさんとつながってるところってどっかあったかなみたいな感じなので。
確かにこの2人が友情まあまあ普通になんか男子高校生のワイワイとした友情みたいな感じで勝ってくれてもいいんですけどね。
まあ確かにね。
背景的なところのつながりというのはちょっとパッとは思いつかないのでどういった結びつき友情パワーを示してくれるのか。
なんならまあ反目し合う感じのまま協力してもそれはそれでかっこいいですよね。
まあまあそうだね。
敵自身もねなんかウイルスを使うっていうキャラクターでしたしプリン野郎がっていう。
はいはいはい。
まあでもこの後だからどういう感じで来るのかっていうところも気になりますねっていう。
そうですね本当本当このプリンさん最初に登場したときにはあのイノセントゼロさんの子供たちの中でも一番の狂気っぽかったのに今回完全に飲まれてますからね。
そう飲まれてますからね。
このまま終わるかどうかわかりませんよ。
いやいいですねまた狂気出し通しになって思いますし最終的にはね本当にそのウイルスなんか使わずに速攻消毒だったら勝ったみたいな形でね。
あのインジュウのヤマイヌさんみたいな感じの扱いになるんだろうなと思ってますね。
そうですねまあまあ好奇心が強いからしょうがないですよ。
それで負けてしまうっていう感じなんですかねっていう。
しょうがないですよ性格ですからそこは。
まあそうですね。
まあまあいい感じのね戦いの試練。
実際本当にレインさんとこの4ラウンドの戦いがすごい良かったんでねっていう。
迫力あったしいい決着だったんでこっちの3ラウンドのバトルも楽しみだと思いますね。
続きまして読み切りです。
小林尾之介先生が最初前作前に本誌に載ったのが今年2022年第9号に第102回鉄格子号巡入戦作品として山彦な日常という作品を掲載しました。
そうですねあのSF男子女子高生の恋愛話でしたね。
今週も今回も本当に相変わらずこの何とも言えない街の風景がすごく良かったんですよね。
そうだね。
高架とか線路とかが通っている感じっていうのがすごく好きなんだろうなっていうのが伝わってくる
この人工物があるけれどのっぱらもいっぱいある感じのこの地方都市感、もっと田舎感この感じの風景もとても良いですし
あとなんかこの教室の中の背景なんか書いてある書道一つ一つの絵のこだわり感ですとか
なんか情報量が多いのにすごい整っていてなんか背景にキャラクター性が感じられるかのような
先生の家とかもすごい良いですね。
そうですね。
このバスタオルをしっかり厚めのバスタオルをしっかり畳んでる感じとかすごくちゃんとした生活をしてる感じがしますよね。
わかりますわかります。
流しのキッチンの流しのところに4種類のスポンジがそれぞれ服に書いてあるんですよ。
そうですね。
丁寧な生活っていう感じがしましたね。
そうだからその辺の本当空気感の作り方というか本当に上手いからね。
ある種背景作家としても成功するんじゃぐらいの感じに背景作りがすごく好きですし印象的ですし。
でこの夢の中の世界ある種の狭間の世界というか夢の中の世界の川沿いの土手道で電線がまっすぐ通っていて
その遥か先の前方に新幹線か幹線道路かわかんないですけど何か高架道路みたいな道が頭の上をちょっと走っているという
この遠くを高架が走ってる感じとかがすごく僕は好きなんですよ。
はいはいわかりますわかります。
この風景が本当大好きですね。
だからそういったところを含めてなんかやっぱりこの作者が好きになれそうな感じがすごいする読み聞きだったよねっていう。
いやー小林先生しか持ち得ない魅力がたくさん詰まってましたよ。
ですねー。
だからもう本当に次回作楽しみですね早く早く持っていう。
いや本当ですねなんか今週で一応何かちゃんとストーリーだった感じこれまでのストーリーに関してはなんか
まあ日常系淡々とっていう感じだったのに比べたらすごく起承転結のある派手なところもある。
なのでその何でしょうねなんか技とか必殺技バーンとかそういう感じの派手さではないですが
まああのあきらくんが帽子外した瞬間のやっぱりビジュアルビジュアルによるカーッと輝く感じ盛り上がる感じとかやっぱりそのさっき言った
その夢の中の世界っていうドラマ的なクライマックスが空間的な開放感ですごく胸に迫ってくる感じ。
それまでの現実の風景はごちゃごちゃごちゃっとしてる感じの都市風景なのに夢の中の土手っていうのがなんかこう広がりがあってすごく気持ちのいい
その何か背景とか画面作りによる緩急が効いてちゃんとお話の盛り上がりを支えてる感じとか
なんかこれまでの読み切りよりもすごくエンタメ感がさらに強まってる感じがしましたからね。
そうですね。
いやーなんだろうホント連載が読みたいなと思いますよ。
いやわかりますねこれで連載いける気がしますからね確かに。
いやーという感じ。
あと今回のこのセンターカラーのこのちゃんと舗装された道の横を何か石垣で作られた小川が走っていてそこに梅の木がみたいな。
で梅の木が植わっているところも何かちゃんとした自然とかではなくて家と家の間の空き地みたいな。
なんか整備予定地というか空き地みたいなところに梅の木が一本あって綺麗みたいな。
このセンターカラーの一枚の風景もめちゃくちゃ好きでした。
いやーいいですね確かにこういうとこありそうだもんなって面白いっていう。
この感じこのほんと田舎感と都市感と人工物感と自然物感とその何か風景の中に差し込まれる美しさみたいな空気感みたいな。
ところとかだけでも僕は小林尾之介先生は本当に大好きなんで早く次の作品読みたいですね。
ですね。
来週あたり載せてくれないですかね。
もう連載やんそれ。
という感じなので小林先生の次回作を楽しみにしています。
では続きましたがPPPPPの第45話センターカラーでした。
破片と大好評恩霊感情ぶつかるピアノバトル枯れてセンターカラーPPPPPという形でセンターカラーはミミンとメロリンの2人でした。
いやー手を繋いですごい笑顔。果たしてこの未来は訪れるのかっていうカラーと見れましたね。
そうですねすごい笑顔。でもメロリンに関してはちょっと困ったような笑顔にも見えなくもないですけどね。
あー確かにそうですねちょっと無理矢理繋がされてる感もあります確かにこれは。
でもこれがある力の抜けたクショーもうしょうがないな母みたいな感じのちょっと力の抜けた感じなのかもしれないですけどね。
いやだから本当に果たしてこの未来は訪れるのか。
俺たちはここでしか見れない幻を見てるのかもしれないっていう感じもなるから。
ちょっとまあ嬉しくもありちょっと不安にもなるカラーだなと思いましたね。
本編だとミーミンは黒黒気調のドレスなんですがここではあのまあまあこのコミックスの表紙のもありますがあの前回のコンサートで着てたような白いドレスになってますからね。
そうですね。
だからちょっとメロリンの方に寄って行ってる感じにはなってますよね。
果たしてどういう意味なのかって感じですね。
そうですねという感じの大変印象的なセンターからから中身としましては第45話でメロリンはミーミンの具にある木の演奏に勝とうと思ってたのにそれじゃない演奏してきたから
何これもう想定外やばいカオスっていう中それでも自分のこの具にある演奏というのをミーミンが好きだと言ってくれたら選んでくれたら勝敗でこっちの方が勝ちだと言ってくれたら
それは嬉しいんじゃないかという形で具にある演奏をやりますという展開でした。
いやもうメロリンさんのだから選んで私を選んで認めて私をあなたの一番にしてって言いながら演奏してるのがもう心にメロリンなんて重い女なんだって面白かったですねって。
いやだってメロリンは本当は自分の演奏が一番好きになりたいのにミーミンが好きで好きでたまらないから自分を愛せないっていうので困ってるんですよ。
でもこれ以上ない敗北っていうのは心も体も打ち砕かれたっていう感じはめちゃくちゃするからね。
果たしてどうなるかっていう感じだけどもね。
なんとかミモザさんとかその辺りも近くにいるからなんとか大丈夫だとは思うんだけどどうなんだろうって感じですよね。
ここで一旦ここでうるされたとしてもそこで心折れてしまうアスタ君では絶対いないとは分かっていますので。
ここからアスタ君がそれでも助けなければ、勝たなければ、取り戻さなければとなった時に誰がどう助けてくれるのかは大変楽しみでありますね。
そうですね。
いやーという感じでそれこそオールファンさんではないですが今回この敵がやっぱりシスターもですが平和のためにはアスタ君が邪魔だ平和のために死んでくれみたいな感じで。
世の中を平和にするためにもうアスタ君みたいな悪は排除しなければみたいな論調なのかも。
本当になんかこの絵面の天使感も含めてヤバい奴感がありますしなんかその考え方にシスターを洗脳せる感じっていうのが本当になんか取られた感がありますね。
ありますね。逆にね本当にそうなんだろうあのやっぱ人の魂を変えさせるみたいな感じですから霊魂魔法っていう。
だからやっぱりまあ順平君みたいにならなくてよかったなって喜ぶべきなんですかね。
まあ霊魂の形を変えた魂の形を変えたら肉体も変形するに近いことをやってますからね。
そうですね。
変身はしてますからね。
ですね。だから戻せるのかっていう問題は出てきますからアンチ魔法で。
まあまあ悪魔化に近いもので戻せる洗脳。洗脳系はまあアスタ君これまで解除してきた実績がありますからね。
そうですね。
だからまあまあ霊魂魔法も解けそうな気はするんでまあとりあえずはまさかのシスターが敵っていうのは本当にまさかのっていう感じだったので。
今後のその敵としての振る舞いアスタ君たちの作戦目標がどうなっていくのか等々を含めて誰が助けてくれるのか等々を含めて反撃に期待したいと思います。
はい。
では続きまして僕とロボ子の第101話内容としましてはボンド君たちは虹色カブトムシを探しに行った結果幽霊に会いました。怖かったという展開でした。
いや本当夏のホラー界で表紙を見た限り、扉を見た限りではパロディものかなとか思ったら本当に怖いのやめてくれよって感じでしたね。
まあまあ既にロボ子は実績がありますからね。
そうですね。前の人形界のホラーはめちゃくちゃ怖かったですし、なんかあまりに怖すぎて単行本で修正されたらしいですからね。
そうなんですか。
そうです。なんかオチはさ本当人形が見てるっていうまだ呪いは解けてないぞみたいなオチだったじゃないですか。
はいはいはい。
あれがだからなんかロボ子に変更されたらしいですからね。
あーなるほど。まあその方が確かになんか飲み込みやすい感じかもしれないですね。
そうですね。まあまあ逆にその反省があるからこそ今回はちょっと怖いけれども最後はちょっと切ない感じというかね。
はいはいはい。
ちょっとなんか感動的な話にしたんだろうなと思いましたけどね。
まあそうですね。まあまあこれはこれで夏らしいなんか切ない系会談みたいなまあまあ1ジャンルあるところを本当に正当にやってきたというか、
茶化すことなく真っすぐやり切ったなという感じではありましたよ。
そうですね。まあでもやっぱりそのモツオとガチゴリラがやっぱりどうしてわかったっていうところとか怖すぎますからねっていう。
まあそうですね。ちゃんとエジからありますからね。
エジ感あるよね。いやーまあまあまあでもこれくらいだったら単行本で修正されることもないでしょうから。
いや良かったですねっていう。
まあ本当落ちのところでいい話にしてるってことによってやっぱりなんか読者の中での恐怖、一家制の恐怖って終わったらちゃんとなんか消えてくれたら何の問題もないですからね。
そうだね。
あと引くとちょっと問題になる場面もあるかもしれないですが、まあちゃんと綺麗なお話としてまとまってるんで全然いい気がしますね。
ですね。
なんなら夏美ちゃん再登場してほしいぐらいですね。
いやそうですね。むしろ本当にそんなところにずっといなくてもいいじゃんって思うから夏美ちゃんってね。
まあまあ自爆霊の一種ですね。早く明日明らかに生きてほしいですね。
そうですね。奨励されてほしいですねって。
笑ってあげてほしいですね。
まあまああくまでこれでお話が完結してるから綺麗なお話という形ではありますが。
一度ギャグ漫画としてはこの夏美ちゃんをちゃんとコメディー界にも登場させて、成仏させてあげてもいい気がしますね。
そうですね。成仏展開はあってもいいと思いますね。本当に夏美ちゃんが来るとそれはイコール幽霊が来るってことなんですけど怖さはあるんですけどね。
というぐらいまあまあ夏美ちゃん、デザインが大変良かったしね。
そうですね。やっぱりこの白ワンピースって破壊力あるねって思ったからね。
白ワンピースでまあキャミワンピっぽい感じの脇がすごい見えてる感じの。
なんか夏の少女っていう感じをすごい絵に描いたような感じの服装とか含めて大変良かったですからね。
良かったね。いやーだから本当にボンド君からしてもちょっとお姉さんっぽいというかそんなちょっとエッチな感じが良かったんすなと思いましたね。
まあそうですね。という感じの本当になんか夏美ちゃんの魅力が普通に本当に女の子としての魅力がたくさんあったので。
まあ怖い話でありつつ大変切ない読み心地の良いお話でしたよ。
ですね。
虹色カブトムシ食べたかったですけどね。
いやー食べちゃダメでしょ。
美食屋のいぬちかさんが場所を教えてくれたんですけどね。
いやー絶対ダメだと思うけどね。
新味というか絶対うまくないと思うけどね。
シナノの武士はカブトムシ食うらしいですけどね。
そうなんだ。
小笠原さんが海藻シーンで食べてましたからね。今週。
あーそう言われてみれば。
小笠原さんもカブトムシですって言われてゆでーって言ってましたからね。
はいはいそうですね。
だからやっぱカブトムシと言えば食材なんですよ。
なるほどね。虹色カブトムシにいたらスープも虹色になさないと怖いけどなって。
そうですね。という感じの夏らしい一話。毎年恒例にしてくれてもいいですね本当に。
まあそうですね面白いですからね。
ホラー界という感じのロボ子らしいホラー界でした。
今週は常にロボ子がギャグをやってたんでその点でもかなり怖さを緩和している感じがしましたね。
そうだね結構その前のホラー界でロボ子のぐにゃりとするところとかかなりショックだったからねっていう。
ずっとギャグらしいギャグがなかったですからねホラー展開やってる最中。
本気でやりすぎたんでしょうねやっぱりあれは。
ちょっとやりすぎた感あったね。
本気でやりすぎたんだと思うんで。
まあ今週はその点ちゃんと怖い展開の間にも細かいギャグを入れるような感じでそれに配慮なのかなという感じがありましたが。
まあまあ来年のホラー界が楽しみです。
はい。
では続きましてビッチウォッチの第74話。
内容としましては三原くんの友達の二重人格のようなジキルくんがおとぎ家に来るってなったんですが間違って生徒会の集まりに行っちゃいましたという展開でした。
今週めちゃくちゃ面白かった。
最初からこれを想定して生徒会が作られたんじゃないかレベルですごいよくできてた。
いやージキルくんが森人くんたちのところに来るの楽しみだなみたいな話は当初からしていましたがまさか生徒会と絡めてしかも生徒会のこの姿のきっかいさっていうのがこんな感じの勘違いネタに使われてここまで跳ねるとは思わなかったですね。
いやほんとそうだよね。びっくりしたし本当になんだろうね。
面白いロボとか上手いこと使ってきたしねっていう。
あまりにもなんか鮮やかすぎて本当にびっくりしたからね読みながら笑いながらだけ。
いや本当に確かに想定してたんじゃってくらい見事な勘違いネタでしたね。
そうですね。いやーなんかすごい良かったし。
あとはあれだね、意外とそのおとぎけって岸上寺あったんだって驚きあったよね。
あーそこ見逃しました。そうなんですね。
そうそうあのこの駅開設の形とかその街、駅前の感じとか完全に岸上寺だからって。
なるほど。
えーという感じでまあまあその辺の途中の生徒会ネタは大変本当に大変面白かったですが、
改めてこいつらのビジュアルなんか最初出た時は本当に出落ち感がありましたが、
それをこうやっていじられることによってそれもこんな藤木くんみたいなすごい真面目な人の目からいじられることによって、
より一層彼らのなんかチンキな感じが笑えましたが、
最終的に森人くんたちが意外に思ったより地味と言われたのはちょっとショックだったんで。
ちょっとなんか悔しかったんで。
はいはいはい。
ぜひ森人くんたちの株を上げるような展開を見たいですね。
確かにそれは見たいね。
中身に関しては本当に音劇も負けてないはずなんで。
そうですねだからやっぱりにこちゃんの魔法事故によるもう世にも奇妙な物語みたいな展開見せつけたいとしてですね。
そうですね。
ドン引きするような不幸とかを見せつけとしてですね。
実際本当にジキルくんに関してはなんかやってほしいですって感じあるよね。
リアクション取ってほしいもんねやっぱり。
っていう感じなので。
まあまあなのでドン引きに来る展開というのは見たいな見たいなと思っていたので、
今週はあくまでそこに至るまでのちょっとしたトラブルのお話という形なので、
本格的な遭遇回もやっぱり見てみたいなという期待はまだまだありますよ。
ですね。
では続きましてがアンデッドアンラックの第123話内容としましては、
ジュイスさんがカードリメンバーというのが記憶を復活させるか消去するかのどっちかでしか使えないものですというお話と、
それでビクトルさんの記憶をリセットしたときのお話をしてくれましたという展開でした。
リメンバーのおかげでこう話が一気につながったのはすごい良かったなと思いましたね。
そうですねちゃんとそのビクトルさんからアンディに至るまでの流れというのはある程度想像がつく形になりましたね。
そうですね。
でこの2人のやりとりのところに関してもね、この何だろう、やっぱり戦って意見が分かれたところで髪の毛が、ジュイスさんの髪の毛が切れて昔の姿っぽくなる。
で争うというところはめちゃくちゃエモいという感じがありましたからね。
そうですね。
この辺の演出も含めていやー良かったなっていう感じだったからね。
いやーまあだから本当これを聞いて、でも本当にリメンバーがあまりにもさ、これだったらふうこちゃんどうするんだろう。
ループしたけど最初から仲間集めるって結構ハードモードじゃないっていう感じだったけど一気に話が進みそうでそこも良かったなと思いましたね。
そうですねこれで記憶が取り戻せるとなったら再開した時のもう盛り上がりがすごそうですよね。
そうですね。
ついに会えた感がすごそうなんで、早くも再開展開がもうなんか楽しみになってきましたよ。
ですねー。
いやーというわけで本当に来週は重大発表ですかっていう。
はい超重大発表表紙&関東カラーということで、まあちょっと意図せずすでにちょっとバレ情報を見ちゃいましたけどね。
はいはいはいそうなんですね。俺はまだ見てないんですけどアニメ化だと俺は予想してるんですけどどうなんですかね。
まあアニメ化かもしれないんでまあとりあえず来週を楽しみにしたいですね。
そうですね。
といった形でいやーまあ本当に本編の内容もこれからループしていくにかけて大変大きく動きますし超重大発表もありますし今後のアンデッドアンラックの展開が大変楽しみですよ。
はい。
では続きましてすごいスマホの第15話内容としましては猛羅さん死んじゃいました通知が来ましたという展開でした。
いやー猛羅さん死んじゃいましたよ。でそれに対してQ君はもう泣いて泣いて堂々としてっていうところで全員ともさんはたか笑いっていうこの対比がすごい良かったですねっていう。
あのバカには2点でも多いのにって感じでしたね。
そうそうガッハッハ85点だーって言ってますからね。
はいはいはい。
いやーだからこれでも面白いよねそのまあ剥奪ポイントが100ポイントあってでも殺したら85ポイントっていうことだけどこれに関しては全一郎様は殺しても得点がもらえるんだってことはわかってるけど他のキャラはわかってないからねっていう。
まあそうですね推測はしてるのかもしれないですけどね。
そうだねだからまあ何ポイントあるかってわかってないだろうからね全一郎様のポイントになるはずがって井村さんも言ってるしっていうね。
はいはい。
このあたりのバランス感覚はねキュ君がこれ剥奪ポイントでトップになる可能性もあったけどまだ全一郎様がこれで上って感じになりましたからね。
はいはい。
いやーだからちょっといいバランス感覚だと思いましたしそして一気にスマホ所有者12人まあ1人死んでるけど登場展開ですからね盛り上がってきましたね。
そうですね一気にお話のステージが広がりましたね。
そうですねいやーまだ結構あってる人間が少ないわけだけども意外とこのナンバー8とナンバー12はなんか今のところある人一番進んでるかなって感じがして注目だと思いましたね。
なるほど。
でナンバー8の人は何だっけあの全一郎様とキュ君の会話とかも聞いてたやつだろうからさこのビジュアル的に。
はいはいはい。
ねえすげえとかって言ってたやつでしょうとして。
でだから当然だからあの博奪はもうだとはやったのは多分ナンバー9だとかっていう形で。
はいはいはい。
ちゃんと知ってますから。
だけどまあおそらくナンバー8とナンバー12が接触してることは他のみんなわかってるけども誰かわかってないみたいな形ですからね。
意外とこの2人一番リード感がありますからねっていう。
確かになんかもうだいぶ動き出してる感じがしますもんね。
そうだね。
でまあ他のキャラクターまだね誰にも会ってない状態だけれどもただね結構ナンバー2のセイケイココロさんとかねすごいなんかビジュアルいいじゃないですかっていう。
はいはいはい。
もうルリドラゴンはここにあったんだって感じじゃないですか。
確かに角感がありますね牙感もありますね。
角感も牙感もあるしまあねかつてやっぱりそのルリちゃんがポーズを取った新年祭でルリドラゴンがポーズを取った時にねこっちもセオミズさんがドラゴンポーズを取ってみたいという形で意外とルリドラゴンは神話性があるんだよこの漫画。
はい。
だから俺のルリドラゴンはここにあったんだ頑張ってくれって思いましたね。
目も十字に光ってますね。
そうですね。
確かに意識があるのかもしれませんよそこは。
というわけでじゃあ俺はこれからもうナンバー2を応援していくことにしたんでよろしくお願いしますって感じです。
なるほど。
じゃあ僕はナンバー12炭沢れいちゃん15歳を応援しますかね。
はいはいはい。
いいっすね。
まだ顔見えてないですけどね。
この顔とそのよく寝るキャラクターの感じに期待ですよ。
そうですね。
意外とユーチューバー多いのですねって思いましたけどね。
まあ確かにユーチューバーが2人。
10人中2人っていうのは今の時代を反映してるかもしれませんね。
そうですね。
1人くらいVTuberでもいいんですけどね。
そうですね。
まあVTuberの方が確かに正体を隠すみたいにやりやすい気もするんですけどね。
まあそれはどうでもいいことですが。
確かに2人ユーチューバーっていうのはそこはそこで何かの繋がりが持てそうかもしれないですし。
そういったキャラクター同士が完全に別々の属性というわけではなくて。
意外とこいつとこいつは繋がりそうな感じであるな。
同じ要素を持ってるなっていうのは。
まあその2人で行動してる人たちがいるっていうところも含めてですが。
結構いろいろと広がりがあるのかもしれないですね。
そうですね。
あとはナンバーワンが全く顔とか形も出てないみたいなところ。
すごい隠れた凶者感とか黒幕があっていいですねって思いましたね。
そうですね。
ナンバー10も一応透明に見えてるだけですけどね。
まあそうだね。
でもこいつはもう吐いてる段階で小物感がやばいんでっていう。
そうですね。
という感じだったりするんで。
まあまあその辺の顔を出していないキャラクターに関してはあえて意味があって顔を出してないでしょうから。
確かにこの先どういった扱い方をするのかは気になってくるところではありますね。
ですね。
という形なので情報量が一気に増えたことによってどういったドラマが展開されるのかわかりませんが。
大変派手な複雑な面白い刺激的な展開が来るんじゃないかと楽しみですよ。
はい。
では続きまして地球のこの第25話内容としましては
マモルくんがもう覚醒して超強くなって地球ちゃんを撃退して今後どうするって言われてみんなで死ぬって言われて家族会議したいって言いますという展開でした。
家族会議発動唐突すぎてすごいビビったね。
まあまあすごくこの漫画らしい感じがしてよかったですけどね。
まあそうだね。
こんなこともできるのを念頭歴でって思ったけど地球ちゃんが地位ちゃんが元から使ってる技でもあったしこういう洗脳技っていうのはね。
まあまあそういう狭間の世界みたいなそのそういう心象風景的な空間にれいすけ君をよく呼び込んでましたからね。
そうですねだからできないことはないんだろうなっていうのは確かにその通りであってましたからね。
いやーだから地位ちゃんでもっと激おこぷんぷんばらになってくれてもよかったんですけどねっていう。
ちゃんとぷんぷんって言ってましたじゃないですか。
そうですねぇ。
ここはちょっと可愛い方で良かったけどね。
そうですね怒り方可愛かったですね。
可愛かったですね。
いやーというわけでだからねもう果たして地球ちゃん本当に可愛くなるのか家族会議をしたいって言いますけどね。
実際家族会議でどう決着するのかもわかんないですし成功したところで地位ちゃんの立場はどうなるんですか娘ですかっていう。
うーんどっちかというと親なんですけどね。
そうなんで親なんですよね。
まもろくんのお嫁さんとかそういう発言あたりしますっていう。
地球の防御反応って言ってるしな。
まあまあうん。
でもまあ話し合いで解決はすごく今風な感じがしていいですよ。
そうですね。
だからまあ実際話し合いの落としどころがどこになるかってのも楽しみだし、
まあ本当にいざ家族会議になった時にその家族のポジションどこなんだろうってのも気になってますよ私はって。
まあそうですね。
なんか地位ちゃんは家族というのに対してそこまで違和感はないんですけどね。
はいはいはい。
それはビジュアル的にってことですか。
ビジュアル的にもそうですし立場的にも何かやっぱり発声に絡んでいる人ということで、
まあまあなんとなく家族扱いするってことに関して身内扱いするっていうことに関しては、
まあ地位ちゃんはそう思っていないけれどこちらからは家族という扱いで話し合いに臨むという形は、
まあなんとなく受け入れやすいところがあったんですが、
じゃあ具体的にどういう立場で話し接していくのかっていうのは、
まあちょっと決めきれないところもあるんで、
果たしてどんな絵面の、どんな内容の家族会議になるのか楽しみですね。
確かにですね。
という感じなので、
もう能力的には凡人のれいすけ君ですが、家族会議においてはお父さんですからね。
そうですねお父さん立場一番強いですからね。
強い可能性がありますからね。
という形なので、
今週もこのまろみさんに会った時のことという形で、
以前まもろくんの回想的なやつで、
チラッと覗いた未来の姿で、
まろみさんとのつながりみたいなものが示されたりもしていましたが、
まあそこのところでちょっとれいすけさんの本当の強さみたいなものを示したりとかしていたので、
れいすけ君アゲは引き続きずっとやってきたので、
その進化が家族会議で発揮されるのを楽しみにしてますね。
ですね。
では続きましてドロンドロの第35話内容としましては、
宮本さんは復活した信長さんの力を手に入れて強いとなりますが、
ドラ君たちが倒すために頑張るという展開でした。
信長さんあっさり取り込まれすぎやってましたね。
いやーただの化け物でしたね。
いやそうですね、てっきりだから最初さ、
大きい穴だって言った時にさ、ズボッと出てくるんでさ、
お、信長さんがそこに行く前にザコ出てきたって思ったら、
信長さんで驚いちゃってやってました。
そうですね。
僕も寛兵衛が信長さんは私ですって言ってくるこのやりとりを見るまで、
信長とは思わなかったですね。
そうそうそう、信長さんはえーマジでって思ったから。
いやーその信長さん本当に一瞬で取り込まれて終わったからね。
そうですね。
今週のテンポ感はもう今までずっと最近ここ、
最近のドロンドロのテンポすごかったけど、
ワンをかけてテンポすごかったからねっていう。
まあまあ、これであとは宮本さん倒したら全て解決ですから。
そうですね。
いやーほんとここまでね、サクサク進むと逆に面白かったね。
そうですね。
そうですね、信長さんがラスボスでもいいかなと思いましたが、
宮本さんに集約されて分かりやすくなりましたね。
そうですね。
でもちゃんと過不足なくやってるしね、あえて受けたとかね、
ちゃんと角出してる感じありますし。
まあそうですね。
だからそういうところはちゃんとマンガ上手いなって思いましたし。
はいはい。
いやーどうなるかっていうね。
この後本当に。
でも本来だとこれで倒せることはないだろうって思うんだけど、
この勢いで倒してそうなんだよって思うんだよ。
まあそうですね。
もう倒せる未来が目に浮かびますね。
そうですね。
この感は。
だからここの一撃で本当に今じゃって言った瞬間にもう
でもルールによってですけど
もういいよは言わないルールも存在しませんか?
まあ確かに存在しますね。
まだだよだけ言ってもういいかいまだだよもう一回まだだよもう一回
じゃあ探しに行くかっていう答えがなくなってたから探しに行くみたいなのもあったような気がするんですけどね。
でもねやっぱりねその鬼側がフリとまでは言わないけれどもね
やっぱりかくれんぼで一番悲しいのは鬼側が諦めて帰ってしまって
隠れた側がいつまでも見つからないというのが一番悲しいんです。
まあ悲しいけどあり得る話ですからねそれ。
あり得る話ですからね。
それを考えるとやっぱり防衛要制度がないとこう悲しいこうそういう悲しいすれ違いが生まれてしまうんで
俺はあった方がいいなと思います。
個人的にやっぱり隠れることとそれを見つけた瞬間のカタルシスみたいなことを言ったら
隠れることに関しては反ではなくして
もういいよみたいに答えるのはなくしてあくまで範囲とか隠れる場所の制限みたいなルールで
その範囲で埋めてほしいような気がしますけどね。
なるほどね。
ここからここまでの範囲でねみたいな。
でその上でどれだけ意外性のあるところに隠れるかっていうのと気配を消すかっていうのと
それを見つけるかっていうところの楽しさで勝負してほしいですよね。
はいはいはい。そうだね。
いたなあ。隠れんぼは奥が深いからね本当に。
僕はしょっちゅう鬼のすぐ後ろとかに控えてて
これで見つからなければっていう賭けに出るのが好きでしたね。
はいはいはい。
鬼の最初にタッチしてるのすぐ近くに隠れてるってのはありますね確かに。
灯台元暮らしだみたいな。
そのリスクを望んでしまう感じっていうのが
なんかこう今の生活に繋がってしまってるかなという感じがありますよね。
そうなんだ。
面白さを追い求めてしまうという堅実にいかないというのはちょっと
自分の性格がその時から出てたなという感じがしますよ。
なるほどね。その結果時には一番最初に見つかってしまうってことがあるってことですね。
まあ大抵は見つかるっていう感じですね。
口づきですね。
あとはアンデッドアンラックのとつか先生
来週は関東から応援してくださった皆様に最大級の報酬をお楽しみにってことで
いつの間にか僕たちはミッションをクリアしてたらしいですね。
そうですね。ずっとアンデッドアンラックが楽しませてくれましたし
その上でさらに報酬までもらえるなんてありがたすぎるって感じですね。
クエスト報酬ということなんで
おそらく僕らはアンデッドアンラックの連載を継続させるというクエストに成功したんですよ。
あーなるほどね。
アンケートを送った俺の一票がここに生きてきたってことなんだね。
クエスト報酬が来週支払われるらしいですね。
楽しみですね。
世界にルールかユーマが追加されますよきっと。
おーそういうことですね。
楽しみですね。
坂本デイズ 鈴木先生
現行の締め切り前になると怪獣が街を襲う夢を見ます。めちゃくちゃ怖いです。
そうですね。
確かにあそこまで熱くて熱血っていうのは
今他のバトル漫画でも
いないですもんね。
逆にないからね。
みんなかなりもっと内向的な感じとか大人しい感じだったりしますからね。
そうそうそうそう。
だからそういった意味でも実家のような安心感あるんだよね。
いいコメントだと思いましたね。
そうですね。アシュタ君のことは全面的に信頼できますからね。
そうだね。
負けない、負けずひかずこびないっていうのが信頼できますからね。
そうですね。
そういうタイミング的な感じだとね、青の箱のところでも
なぜか初めての相手は先輩ではないこのひなだーとかね。
ここで自己中などのうかんに入って
のうかん先輩は堂々と奪ってくれるわーとか
なんかみんな正規末覇者
正規末救世主っぽい感じで語り始めた。
我々がそれは本編でそういう感じで語ったからなんだけど。
そういうやりとりがちょっと面白かったなと思いましたね。
初めての相手は正規末じゃなくてディオですけどね。
そっかそっか。
本当にそういう感じでやりとりしてて、
他人の恋愛模様ってこういう感じで語りたくなるようになったと思う。
ヒロインレースの醍醐味はそこにあるかもしれないですね。
そうだね。
リードしたとか追い抜いたとかで盛り上がれるっていうところがちょっとありますからね。
そうですね。だからみんな楽しんでるなって思いましたね。
ちらす先輩は寝ちまえばいいじゃねーかよーっていう
このゴロつきみたいな発言が。
そうだね。
キスされたなら寝ちまえばいいっていうすごいゴロつき感があっていいですね。
いいですね。
あとは青の箱で言えば、
今回で作る新キャラクター、
遊んでるゆるい感じの女の子というのが、
あやめちゃんで勝負だから花札の役にちなんでるっていうところから、
桜とボタンなどまだまだ出せるかなっていうような感じで、
他の花札キャラクターも出せそうだなっていうコメントがありまして、
なんか京君ってあれなんか花札にちなんでるのかなって、
なんかちなんでないよなとずっと思ってたんですが、
なんか気づいてないところであるのかなと思って調べたら、
なんか彼の苗字が笠原だから、
笠が出てくる、
あれの笠にちなんでるんじゃないかという説があって、
やや無理があるんじゃと思いましたね。
笑
むずかしいところですね。
そこはでもなんか、
ヒロインではないんで、
そこは別になくてもいいかなと思いますね。
どのくらい恋愛に本格参戦してくるかというところかもしれませんが、
雨っていう苗字が、
苗字に雨というのがついてたら、
あ、花札だと思ったかもしれませんが、笠っていうとちょっと、
ちょっとそれはない気もするなという感じなんで、
花札は主人公の大輝くんプラスあくまでヒロインにつけられる形なのかもしれないですね。
そうですね。
別次元に?
私たちは新しい世界に行きますっていう、人間もいずれここに来れたらいいですねって言っちゃうんです。
そんな、なんか置いてかないでって感じじゃないですか、むちゃくちゃ。
まあまあ、だからすごい切ない感じに見送るんですよ。
いつか会えたらいいね、また会えたらいいねっていう話をして、
AIたちはみんな、
人間の認識できる状況から消えていくんですよ。
なるほどね。
なんかすごい、なんか見たいって言ったけど悲しくなってきちゃった、悲しく言ったら。
っていう感じの、結構SFによくある、
何でしょうね、幼年期の終わりとかもそうですが、
進化した存在が別の次元に行く、地球が残される、
人類が残されるみたいな感じとかの
センスオブアンターも僕は好きなんですよ、終わり方も。
うんうん。
でも本当にね、AI周りは今ものすごい進化してるからな。
はいはいはい。
いやー、正直もうなんか、すでに現実世界のAIが我々の想像を超えてきてるところが多少あるんだっていう。
あー、
この間のミッドジャーニーとか、
AIお絵かきソフトとか、
いやー、AIお絵かきとか、登場初期からそれっぽい人っぽい絵を描ける時点ですごいなとか思ってましたが、
もう今そういうレベルじゃないですもんね。
そうなんだよね。
いやー、っていう感じで本当にあの辺は、
世の中の需要と供給、仕事とかに本当に食い込んできそうなものがいっぱい出てきてて、
あと10年経ったらどうなるか全く分かんないですね。
全く分かんない。
だから本当10年後は楽しみだなって思うよ。
はいはいはい。
AIの文章作成もね、
保守新一っぽい変話しかけるでしょ、もうAIって。
まあまあ、かけたりするんで。
なので、ちゃんとAIが応募した場合の規定というのを詳細にちゃんと設定したんですよ。
審査員には明かされませんとか、
そういうのがあったりとか、
そういうのがあったりとか、
そういうのがあったりとか、
審査員には明かされませんとか、
最低限、その仕組みに関してどういう仕組みで書いたかを確認する場合がありますとか、
最低限、その仕組みに関してどういう仕組みで書いたかを確認する場合がありますとか、
権利を代行する保護者等々、それに当たる人が必要ですとか、
権利を代行する保護者等々、それに当たる人が必要ですとか、
ちゃんと詳細にルールを決めたんですよね。
AIが書いた小説を応募する際のルールっていうのを。
はいはい、いいですね。
そこは保守新一のショーがやるっていうのは意味がありますし、面白いなと思います。
それ自体が本当にショーの精神性に沿ってますよね。
とうとうあったりしますんで。
ジャンプでは今大変オカルトが流行ってますが、読み切りで。
そうですね。
8割くらいが幽霊物のオカルトですが、
僕は去年、一昨年くらいからずっとSFがそろそろ暑い、SF来てほしいって結構長らく言ってるんで、
アグラビティボーイズ以来のSFが来てくれるのを大変楽しみにしてますよ。
アグラビティボーイズ以来のSFが来てくれるのを大変楽しみにしてますよ。
そうですね。
現実の現代に即した感じのローファンタジー的なSFとはまた別にやっぱり、
ハイファンタジーとは言いませんが、
遠未来SFみたいな、宇宙オペラみたいなものとか、