1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、23年18号のジャンプ読んだ?
2023-04-08 1:16:36

あ、23年18号のジャンプ読んだ?

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マッシュル-MASHLE- /アンデッドアンラック /呪術廻戦 /SAKAMOTO DAYS /逃げ上手の若君 /あかね噺 /フォローミー、ゴースト /僕のヒーローアカデミア /一ノ瀬家の大罪 /WITCH WATCH /アオのハコ /僕とロボコ /暗号学園のいろは /ブラッククローバー /夜桜さんちの大作戦 /イチゴーキ!操縦中 /人造人間100 /ギンカとリューナ /大東京鬼嫁伝/目次とか

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どうもガルです。
ミスターでーす。 今週は2023年第18号の瞬間少年ジャンプを読んでいきます。
という形で、今週は大東京音響部伝が終了となりましたので、打ち切り追踪企画を撮ったりしまして、
プラス、ちょっと録音トラブルのせいで、録音トラブル、そういえば前回、前の週の時に僕の音声が二重になるという、なかなか申し訳ないミスをしてしまって、
ロボ語になってしまってましたね。 そうですね、コメント欄でも笑われてましたね。
いやー、あれは僕が家に引きこもりつつ、ロボットの僕を操縦して録音してたのかもしれません、前回ね。
あー、知らなかった。 ロボットの僕がズームでミスさんと通話してたという形かもしれないですからね。
いや、そんなフランチャーみたいなことしたの、あんたっていう。 ロボットを挟む意味がないという、そういうことになってしまってたかもしれませんが、まあまあ申し訳なく、
今回はそれとは関係ないんですが、また別の録音トラブルがあったんで、 ちょっと時間を伏せるんで、今週は短めを意識して頑張ってダッシュで撮っていきたいと思います。
と言いつつ、おまけに触れていきますと、今週おまけとしまして、 週刊少年ジャンプ 閉じ込みフロック 呪術回戦 ホログラムステッカーというのが付いてきました。
パッと見だと、呪術回戦かって言われるとわかりづらい感じですよね。 そうなんですよね。今回、ホログラムステッカーはキラキラしていて、この色合いとかとてもいいですし、デザイン自体はおしゃれなんですが、
本編の中の何か、呪術回戦の中に出てきた何かという感じではなく、 呪術回戦のキャラクターを象徴するような独自のロゴなんですよね。
そうですね。 めぐみふしぐろーとかね。
ゆうじたどりーみたいな感じですかね。 そうですね。
けんじゃくですとか、ごじょうさとるですとか、そういった感じでキャラクターにちなんだオリジナルのロゴという、ちょっと新しい方向性ですね。
そうですね。かっこよさはありますよね。 かっこよさはあるんですよね。ですし、やっぱデザイン性の高いシールっていうのは、単純に作中のキャラクターとかをシールにするよりも、
何らかのデザイン性がこもっている方が個人的には好きではあるんですが、 とはいえ、デザイン性の高さと作品本編にちなんでいる感じというののバランスがある程度やっぱり大事かな。
これでいったらちょっとデザイン性の方に振り切りすぎなのでは?という気持ちもちょっとなくはないですね。 そうですね。
もうちょっと本編にちなんだ、本編とのつながりが感じられるようなものでも良かったのでは?という感じもあったりしますが、
まあまあ、新しい方向性としてこういうチャレンジはありかなと思ったりもします。 といった付録がついてきまして、本編の方、中身に入ってきますと、今週関東から表紙が
テレビアニメ放送開始記念&戦闘超劇化関東からのマッシュルが関東から表紙となっていました。 ジャンプ表紙の方はアニメにも筋肉で殴り込みという形のマッシュ君たち一同の一枚でした。
いやそうですね、主要キャラドンっていう感じの堂々な構図でしたね。 でちょっとアニメの画面が全体に散りばめられてみたいな感じの本当にアニメ君をお祝いする感じの表紙でしたね。
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そうですね。 で本編扉絵の方はこちらもアニメ化記念ではあるんですが何かすごい爽やかな
何か青春を感じさせるバルコニーの一堂という一枚でした。 いやそうですね、主要キャラクター並べて後ろにはこの世界観を示すための背景があるみたいな感じ。
これもなんか逆にこういう王道な感じの扉絵ってマッシュルは珍しいなって思いましたね。 そうですね。
で宝器で飛んでたり、フクロウがいたりとか本当に魔法学校って感じがしますからね。 そうですね。
どちらかというと魔法学校より少ないんだけどね。 まあでも最初はすごいその魔法学校っぽいところから
もう一応ハリーポッターっぽいところから始まった作品なんで、ある種原点に立ち返る感じの扉絵だったかもしれませんね。 そうですね。
まあまあでもこのあの爽やかな感じ、このいい空気感みたいなものに関してはぜひこの空気感を取り戻すために、この空気を取り戻すために最終決戦勝ってほしいなと思えるようなそういう扉絵でしたよ。
中見としましては第150話で、おちょわさんが裏切っているけれどもちょっとここに迷いがという展開でした。
いやーおちょわさん、てっきりイノセントゼロさん側に立って、なんかこう無能な味方として彼の行動を妨害すると思ったんですけど、意外とちゃんと心を入れ替えそうですね。
ああまあそうですね本当に、なんか役には立ちそうだけど覚醒しそうだけど改心はしないんじゃないか、恒星はしないんじゃないかみたいなことを僕は前に言いましたが、ちゃんと丁寧な流れでおちょわさんが恒星しそうな感じになってますからね。
いやそうですね、ただどうやって恒星するんだろうって気になりますけどね。
そうですね、マッシュ君を助けるために何か彼の魔法の属性、未だよくわかりませんから、それが騎士改正の先頭に直接役に立たなかったとしても時間を引き延ばすのに有効なそういう魔法があるのかもしれませんね。
そうですね、その辺ちょっとわかんないですし、あとわかんないで言ったらこのワニの着ぐるみって少しは自信を持ちなさいっていう、え?このワニの着ぐるみなんか意味あるの?っていうところなんですけどね。
そうですね、ワニの着ぐるみ、あなたはBBで臆病だから自信を持ちなさいって、ワニってそんな勇気の象徴でしたっけ?
わかんない、だから何でも噛みついていけみたいなことなんですかねって思ったんですけどね。
もしかしたらメリアドールさん的な意味合いがあるのかもしれませんし、それが来週以降説明されるのかもしれませんが、ただのノリの可能性もありますね。
そうなんだよ、だからこの流れだとワニの着ぐるみを脱ぎそうだけど、でも脱いだところで覚醒に繋がらないだろうしなっていうね、感じだし。
脱ぎそうとは全く思わなかったですね。
はいはいはい。
ワニオチョアとしてもう完全体になるのかと思ってましたよ。
あー、この口をガバッと閉じてワニーってなる感じになるってこと?
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ワニ魔法とかを使うかもしれませんからね。
あー、まあでも本当にオチョアさんに関してはマジでその、覚醒しそうな場合だかと思ったけど、本当にどうやって覚醒するかマジわかんないからね。
まあそうですね、通訳に関してはわかりませんが、でもまあまあオチョアさんこれまであれだけ散々クズはダメだ、こいつは会心しないんじゃないかみたいなことを思っていましたが、
でもちゃんとメリアドールさんがあなたは出会った時からクズでした、人間のゴミ、ゴミ&ゴミでしたっていう感じの、でも悪い人ではないみたいな、
この一定のところまで落としてから持ち上げる感じで、なんかそこでこちらの思っているオチョアさんの印象ともちゃんとつなげてくる感じは上手かったですね。
そうですねー。
あなたはクズです、ゴミのゴミですみたいな。
これ徹底して落とすことによってまあまあ確かにそうだよな、でもその中でもいいところがちょっとある。
誰よりも人間臭い、なるほどなという感じの、この辺のオチョアさんの評価の仕方とまあ褒め方みたいなのに関しては大変見事だったんで、
納得できるものがあったんで、まあもう会心の準備は整っているんで、あとは結果を出すだけだと思ってますよ。
そうですね、楽しみですねー。
では続きましてがアンデッドアンラックの第153話、内容としましてはビリーさん味方になってくれたんですが、
ニコさんに不幸が襲ってきてしまって死にそうなんですが、みんなで頑張ってなんとか無事切り抜けました、そして次は宇宙だという展開でした。
いや今週もめちゃくちゃすげーテンポだったね。
そうですね、すごいテンポでしたしすごいハズでしたね。
そうだね、この一連の流れだけで新しい仲間たちの共同ミッションをこなし、ディスクも始末し、リメンバーの発掘まで一気にやったからねって。
いやーなんかもう笑っちゃったもんね俺って終わった時に。
まあそうですね、すごいスピード感と本当に絵面、内容ともにすごい勢いでしたよ。
いやー良かったですね。
やっぱりこのね、ビリーさんすごい早くもアンフェアを扱いこなしの角高いんだと思ったよね。
そうですね、いきなり二つの否定能力を同時に使うという、やっぱ天才ですね。
いや天才ですね。だから本当に一気にユニオンメンバーが揃ってきたっていうかね、戦力アップっていう感じも嬉しかったですし、みんな仲良くなって良かったなっていう感じだったし。
さらに次は宇宙だぜっていう感じだからね。
いいね、どんどんインフレしてってる感じが楽しくしておかないねって。
そうですね、ちゃんと意外なところ、予想を超えたところにどんどん行くという。
宇宙っていうのもこのアンデッド・アンラックの世界観の中だとなかなか厳しんなところですからね。
そうなんだよね、突き刺してる感じだとするとね、ルナさんとか行くのかみたいな話になるしねっていう。
という感じの、なかなか世界の根源にちなんだところなんで、単純に宇宙に行く、現実において宇宙に行くすごさみたいなのプラス、本当に神の領域に踏み込む何かがありそうで、大変楽しみですし。
あと本当フィル君の過去って全然わかんなかったですからね。
全く前ループでは示されてないからね。
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だからフィル君も大変気になってたところなんで、いや本当この2周目に関しては、前のループで描かれなかった人というか敵だった人を中心に仲間にしていき、
そして前のループでは描かれなかったフィル君を仲間にという感じで、本当に前のループで抜けていたところをどんどん埋めていく感じの展開が続いているんで、大変興味が持続する感じになってますよ。
そうですね。
という感じで大変本当に手ごまが揃ってきて、ビリーさんがこんなにいい感じで仲間になっていると、本当立花ちゃんと出会うのが楽しみでしょうがなかったりしますしね。
いやそうですね。
なんかロリコンって言われなかったやつから大丈夫ですかねっていう。
まあまあ時間経過、なんかみんな生まれるのが早くなってるらしいですからね。
はいそうですね。
だから立花ちゃんもなかなかちょっと年上の状態で再会するかもしれませんよ。
可能性はありますよ確かに。
といった感じでまあまあどういう風な違いがあるのかわかりませんが、本当に頼もしい見方が前はなかったアイテムがどんどん揃っていく感じで時間が進んでいくのが楽しみでしょうがないですね。
ですね。
では続きましてが事実解説の第218話、内容としましてはヨロズさんは虫の鎧を構築することによって強くなったような人でしたが、スクナさんがとても強いんで特撮の影防術でやられちゃいました。
愛を軽減します私のハートっていう展開でした。
スクナ愛を知ってるのかっていう感じでしたね。
これ何なんでしょうね一体。
何なんでしょうね、しかも二回笑みを浮かべるっていうね。
このアーニャみたいな顔しやがってスクナの野郎って思ったけどっていう。
確かにそうですねなんか余裕の意味ですね。
そうですね。
いやーなんかちょっとまあまあ確かにね愛という概念に関してはねそのクルスさんにトラップ仕掛けたことも含めてある程度は知ってるとは思うんですけども、ただここまでなんか意味深な表情されるともっとちゃんとしたことその形だけじゃなくて本当の愛を知ってみたいな可能性もあるなって思うし。
結構スクナさんのその呪いじゃない、もう呪いって断定じゃなくて過去みたいなところもちょっと気になる感じの伏線かなと思いましたけどね。
そうですねなんかすごいくだらないことのような気もしてきますが意外と本当に愛を知ってる可能性はありますからね。
思いますからね。
いやーちょっと気になってきましたね。
そうですねしかしそれに対してねもうヨロザさんはそんなの愛じゃない私が本物愛を見せてあげるって言ってくれてますから。
いやー果たしてどんな愛を見せてくれるのかおそらく領域展開でしょうからね楽しみですねっていう。
そうですね確かに。
なかなか愛を顕現するなかなか前振りとしては大変常にちょっと面白いんでどうなのか大変楽しみですね。
楽しみですね。
あとはねやっぱりスクナさん強いよねっていう感じでしたね。
まあそうですね伏黒くんが使えていなかったまどかさんとかカンギュウさんとかこの徳佐野呪宝式紙の他のやつとかも大変かっこいいですね。
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だから前半のアクション部分もちゃんと見ごたえがあったしあのーすげー面白かったんでね。
いやーこっからさらに発展した来週のアクションも楽しみだなと思いましたね。
本当に徳佐野神宝寺の王の領域展開とかも使えるかもしれませんしね。
そうですね。
このままのまだまだ切ってないカードはいくらでもあるので果たして来週どういった戦いが展開されるのか大変楽しみです。
では続きましてがセンターカラーです。
坂本太郎過去編大好評恩礼ワーツスペシャルコラボ大開催コミックス最新11巻のノベライズ発売記念センターカラーの坂本デイズという形で大変いろいろ記念しますね。
そうですね。
このワーツスさんという方、作詞作曲アレンジアートワーク映像すべてをセルフプロデュースするソロアーティストという大変すごい方とコラボ、坂本デイズがコラボというのにちなんだセンターカラーでした。
そうですね。一応そのスペシャルコラボPV見ましたけども、ちゃんとかっこよかったですし、あとはその千樹観音坂本さんが印象的に使われているのが笑っちゃったなって感じですね。
なるほど。それは見忘れてしまって、4月4日公開まだ見忘れてしまっていたんで後で見たいと思います。
そうですね、見てください。
という感じで、坂本デイズいろんな方向に展開していて大変いいなという感じのコラボでした。中身に関しましては第113話で坂本さんたちはコノミちゃんを逃がすために追ってくる殺し屋を撃退ですという展開でした。
いやもう今週はリオンさん、世界一かっこいい煙草の吸い方かよって思いましたね。
そうですね。バイクアクションでとんでもない角度で曲がりつつ、ドリフトみたいにしつつ、ミラーを擦った火花で煙草に火をつけるという、ここめちゃくちゃ印象的でしたね。
いやめちゃくちゃかっこよかったよね。こんな中学生の時見たらもう震えちゃうよって思ったからね。
そうですね。いや今週のアクションは本当にこのバイクアクション、坂本さんが飛んでくる車の中を通り抜けるところとかもすごい印象的でしたし。
うん。
ただこれドライバーどこ行ったんでしょうね。
もうなんかあるじゃないですか、最初から爆発で外を飛んじゃったんじゃないかっていう。
本作品中だと一般人は知らないイメージなんですけどね、とにかく。
はいはいはい。そうですね、まあ最初の頃からドア自体は開いてますからね、きっと吹っ飛んじゃったんでしょう、きっと外に。
きっと無事なんだとは信じていますが、まあでもとにかくかっこよかったですね。
いやかっこよかったですね。でちゃんとね、なぐもさん自体もね、この道を助けるっていうところで角はちゃんとありましたしっていう。
はいはいはい。この瞬間的に変装して入れ替わっている、で相手を横から後ろから刺すという感じの、このトリッキーな動きっていうのは本当にすごかったですね。
いやー敵の角も高いし、いや今週は本当にずっと笑顔だったよアクションでっていう。
いや本当にすごいこの立体感浮遊感、時間のこの一瞬時間が止まっているような感じ、そして逆に激しく動いている感じ、この辺の緩急の付き方は本当に全て見事でしたね。
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いや良かったですね、いやもう全員にこれ手間をやろうって思いましたねって感じですね。
まあまあまあ本当に全員ちゃんとかっこよく、でまあ敵に関してもちゃんとそのこっちのかっこいいアクションを生えさせる程度の強さはありましたからね。
そうですね。
っていう点でまあ敵もちゃんと印象に残る感じだったので、毒ガス使いとかも結構印象的な感じだったんで、次に追ってきた時にどんな戦いを見せてくれるのか、今以上のアクション、撃退法、これをどんどんスケールアップさせていくとしたらどんな感じになるのか本当に楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてが逃げ上手の若気味の第104話、内容としましては三浦兄弟は足川軍にやられてしまいました。で三浦家を残すために敵に下ります弟さんはという展開でした。
いやー三浦の兄さん、鎌倉の決戦では結構実力を示したキャラだっただけに、いきなり一個まで片腕とられたらびっくりしましたねって。
いやーどのくらい、まあまあ頑張ってくれるというか見せ場はなんかあるんじゃないかなと思ってたんですが、戦いに関してではなかったですね。
そうですね。このなんでしょうね、タコツボの中に隠れていた、タコツボ?まあツボの中に隠れていたっていうところに関してはおそらく史実なんでしょうけども。
パッと見そのツボの中で死んでいた三浦さんって言うと笑いエピソードにも聞こえるんだけど、めちゃくちゃかっこいい感じに描かれていてすげえなって思いましたね。
まあ史実なのかもわかりませんが、逃亡中に亡くなっていたっていうのはかっこいいところはかっこいいところではあるんですけどね。精神性とか生き様に関してはかっこいいんですけどね。
そうですね、ちゃんと弟を生かせる、残すためにっていうところで、ちゃんと死ぬ時に関してもね、希望を捨てずに目を閉じんでもいいもんならっていう感じ。もし目覚められたらみたいな感じのところは、なんだろうね、もともとこの三浦さんは裏切り者でそんなに印象のいいキャラではなかったけど、まあ死に様に関してはめちゃくちゃ印象のいいキャラだったなと思いましたね。
そうですね、なんかすごいちょっと問心な感じで、もうほんとに切腹しないでくださいねみたいな感じのキャラクターだったっていうのが時々に影響されて、こういった感じ、何かあきらめない、命を大事にみたいな、こういうキャラクターになった。
それがまあ幸せにというか、希望を持って亡くなっていくっていうのは、これまでとのギャップも含めてすごく印象的な死に様ではありましたよね。
そうですね。いやーただこうやってね、先週の名護屋隆さんもそうだけど、味方キャラがどんどん死んでいくのは辛いっすねっていう。
まあそうですね、という感じで、まあまあ、なので展開的には敗北の展開なんですが、その中に時々群はこういうすごいところがあったんですよ、いいところがあったんですよ、みんな命をあきらめなかったんですよみたいな、その希望の話として単純な鬱展開なんでしょう。
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劣勢の展開として描いていないところは、なんかドラマだとして面白かったですね。
いやそうですね。いやーだからそれがあるからまあ、今後ちょっとお辛い展開が来ても耐えられるぜって思いましたね。
まあそうですね。いやでもこの、あのー、切腹しない潔くない敵に下ったりするっていうのは、ある種当時の価値観においては多分ダメなことじゃないですか。
そうですね。
当時とかあとその後戦国江戸に関しては多分おそらく込められたことではないと思うんですが、それを現代的な観点から見ると、ちゃんと命を大事にしていた、希望をつないでいたっていう感じで、いいこととして描くという。
やっぱりこの時駅くんの中に当時はダメだったところだとしても、その現代から見るといいところ、時駅くんの中の現代的なところみたいなのをこの作品は取り上げるんだな、それをいいこととして描くことによって読者が応援できるようにするんだなみたいな。
その感じが今週も見せてもらえて、印象的な回でしたよ。
そうですね。
そして内緒は牛ですよ、牛。
いやー果たしてどうなることやらってね。馬の時にだいぶ苦戦させられたんでね。
そうですね。やっぱ乗ってるのは馬だと思うんですけどね。
そうですね。馬なのけど牛の格好させてますね。
顔にお面みたいなのつけてという感じと、なかなかこれもどういう解釈なのか、どういうこの時代の価値観を表している人なのか気になったりしますので、大変楽しみです。
では続きまして、アカネ話の第56話の内容としましては、前座連盛会、アカネちゃんがすごいってなるんですが、その後に出たカイチさんというのが一生のお弟子さんですごい光さんもいるという展開でした。
先週カイチさんただもんじゃない気がするみたいな予想をしてましたけど、ちゃんとその通りだったなっていうのが期待の上で良かったですし、このカイセイ兄さん以来の一生その弟子だよっていうところに関しては、だからカイチなんだっていうね、1なんだっていうところで、結構意外性があってびっくりしましたね。
確かにそうですね。1というのがついている人はあらかわり他にもいたりしますが、ここではちゃんと一つのビックリ要素になりましたね。
そうですね。だからもうちゃんとこの後で決勝にも上がってくるでしょうからね。その時にまたいろいろドラマ立て対決が楽しみだなと思いましたね。
そうですね。いやーカイチさんも実力こそすべてのこの1勝賞の思想を受け継いで体現しようとしているのかもしれませんから、あれだけのひょうひょうとした感じの人が芸事に関してどういった価値観でやっているのかとか大変楽しみですね。
そうですね。ちょっとやっぱ印象が変わった後の言動とか気になるからねっていう。
そうですね。いやーまあまあ本当にカイセイさんと石尾さんがあの感じですから、その後に連なるカイチさん一見いいおじさんですが、その実っていうその裏が見えそうなのは大変楽しみですよ。
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そうですね。そしてまあヒカルさん登場っていう流れですけど、これに関してもね、僕はなんか先週2日目に登場してきて、2日目に蹂躙するだみたいなこと言ってましたけど、1日目から出てくるのはびっくりだったんで、ここも意外だったんですよね。
まあ顔見せにだけ来たっていう可能性もありますけどね。
いやまあそうだね、なんか記者の人がちょっと驚いてるからね、あの大人気声優落語家に転身みたいなニュースが流れてきた。
で、まあちょっと明日私出ますんでよろしくって言って、その宣伝だけでこうなんか話題を重なってたみたいな、そういう流れだかもしれないですけどね。
まあまあかもしれませんが、人数的に言うとカイチさんが9人目だからあと1人はいるのか。
どうやるのかわかりませんが、まあここで出会ってどういった宣言をするのか、どういった本当に茜ちゃんとの顔合わせになるのか大変楽しみですね。
楽しみですね。
では続きましてが読み切りです。
スーパーナチュラルストーリーソーシャル条例ドラマ読み切りセンターカラー47ページフォローミーゴースト山野英先生と呼ばせて、
山野先生が一応受賞歴としまして、2021年11月期ジャンプ新世界漫画賞において、
金曜ミッドナイトトーキングという作品で準入選&長審制賞を受賞、それがジャンププラスに掲載。
で本誌掲載に関しては今回のフォローミーゴーストが初という形になっております。
その金曜ミッドナイトトーキングというのも何か深夜ラジオとかそのネタ職人、ラジオ職人みたいなものをテーマにした作品で、
ある種今回のこのインフルエンサーを題材にしたものと通じるものを感じたりもしますね。
なるほどね。
で中身としましては怨念、この世にある怨念というものは承認欲求が集まったものでインフルエンサーとかに取り付きます。
でインフルエンサーのバンニーちゃんは意志が強いんでそういった怨念を集めても乗っ取られずにその怨念を
オレンジ君という人が写真に収めてネットにアップしていいねをもらうことによって怨念を除霊とかしていますという展開でした。
いいね、その怨念をSNSのいいねで除霊するっていうギミックは面白かったですね。
そうですね、構図として怨念というものの捉え方、それをインフルエンサーに落とし込むという除霊をインフルエンサーがやるというのを
ちゃんと整理する形に落とし込んでいるのが見事でしたね。
見事でしたね。それで一個ちゃんとドラマになってたし、絵柄も独特で個性的だったし面白いわけでしたね。
バンリーちゃんが取ってって言ってキャンという決め顔を作る瞬間のこの圧というかパワーみたいなものはすごく良かったですね。
良かったですね。でもこの漫画のインフルエンサーってマジ大変だとは思ったけどね。
結構バンリーちゃんもね、神経太そうだから大丈夫みたいなこと言われてますけど、それでもちょっとやっぱり怨霊にやられかけちゃったりしましたし、
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一般人はちょっといいねがついた段階で怨霊に取り憑かれてますっていう形で、もう大怨霊時代来るんじゃないのっていうレベルだよね。
現実にいる迷惑系のユーチューバーとかユーチューバーがやらかして炎上してるのは全部怨霊のせいなんですよ。
なるほどね。じゃああれか、もしこの世界のヒカキンとかはもう除霊師100人くらい飼ってんのかな?
いやもう図太いから大丈夫なんですよ。
図太いんだ。
いやーだから読み切りとしてめちゃくちゃ面白かったんだけど、その後にこの世界観のことを考えだしたらちょっとそっちのほうがたまらなくなっちゃったね。
だから現実においてユーチューバーとして、インフルエンサーとして人気になって身を持ち崩す人とか、いろいろと荒れる人とか、
そういったトラブルに見舞われる人みたいなものをちゃんと能力バトルに落とし込むギミックとして、本当にいろんな使い方ができるような気がしますからね。
そうですね。だから本当にこういうアイディアを生かす手段って面白いなって思いましたからね。
いやー期待の作家さんきたなっていう感じですね。
そうですね。なんかこのジョレとかその辺のある種のバトル要素みたいなことに関しては、もっとバトルに振り切ってもよかったような、そういうのを見てみたかったなとはちょっと思いましたけどね。
あー確かにそれはあるかもしれませんね。
絵面としてはバトルとインフルエンサーだったらもうQ1でインフルエンサーの方に寄ってる感じの絵面になっているのが、
何かある種の現実感として面白かったりもしますが、違ったバランスの作品っていうのも一回見てみたいなという感じの期待はありましたよ。
そうですね。
という感じで、本当に何かすごくよくできている感じが全体にしていてまとまりのある感じで、本当に次にどういう作品を描いてくださるのか大変楽しみですね。
そうですね。
では続きまして、ぼくのヒルアカネミアの第384話。内容としてはギガントマキアさん、シンソウ君の洗脳が解けても、ちょっとオールフォーアンさんに対する恨み不信みたいなものがあって、オールフォーアンさんに攻撃し続けてくれます。
そして報道陣もその様子とかを見て世界中に続けてインフルエンサーという展開でした。
またインフルエンサーが。
これは怨念もにっこりですね。
いやーにっこりですね。
いやーでも良かったですね、シンソウ君。どうするんだろう、大丈夫かなっていうところもありましたけど、ギガントマキアさん自体も怒りを持っていたというところ。
対してその怒りに対してセーフキーでいるだけだっていう形でシンソウ君がやってるっていうところね。
なんだろうね、これあれ、ビランのやり方でもあるんだけどねっていう。
いやいやいや、心までは操ってないですから。
だけどオールフォーアンさんがすごい嫌そうな顔してるし、自業自得な面が強い話なんでね、やったぜって感じだよっていう。
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まあそうですね、つながりをある程度継承してたところがここに帰ってきた感じではありますね。
そうですね。
いやーだから本当ここのバトルもめちゃくちゃ盛り上がってるし、もうデク君としがらきさんも大笑いみたいな感じだしっていうね。
ここもなんかすごいことになってるなーって感じするしねっていう。
まあそうですね、それを報道する方がメインに描かれるようになってきましたから、世界が動く、世界が何か変わっていく、ワンフォーオールになっていく感じというのが果たしてどこにつながっていくのかまだよくわからないので大変楽しみですよ。
いやそうですね、実際なんか先週のなんかラストに飛んだヘリコプターっていうのが今回の報道ヘリだったっていうところでね、ちゃんとつながってる感じでしたしね。
いやーだからこの展開も来週以降にどんどんつながっていくんでしょうしね。楽しみではありますね。
そうですね、果たして世界、これはみんながヒーローになるまでの物語という形で始まったこの最終バトル。みんながヒーローになるというのがどういった形で描かれるのかは本当に大変期待が高まります。
では続きましてがセンターカラーです。コミックス第一巻発売即中半。いつも応援ありがとうございます感謝のセンターカラー一之助の滞在という形でセンターカラーは一之助みんながバーンという感じの一枚でした。
本編にちなんでるのかちなんでないのかよくわからんっていうカラーでした。
いや明るく朧からかでいいですね。
本編は全然そんなことねんだけどな。
ちなみに先々週ぐらいに一之助の滞在の一巻のおまけコンテンツ面白いなって紹介しますねみたいなことを言いましたが、おまけコンテンツはすごく平和でした。
なんか深読みしたら何かあるのかもしれませんが、僕が読む範囲では普通に楽しげな日常がちらっと描かれてるだけで、そんなにびっくりするような中身はなかったですね。
なるほどね。
コミックスのおまけコンテンツを読んだからより何か解釈が深まる変わるみたいな感じはそこまでなく、単純にほがらかな一巻を見て幸せみたいなそういう内容でした。
で、今週の中身としましては第19話で、現実においてこの起きない翼くんを見守るみなこさんなんですが、かけるさんと何か同じ夢を見ているということで話が盛り上がっていつになく会話が続いたりとかして、ちょっと希望を感じたりするんですが、かけるさんが行き過ぎちゃっててやばいっていう感じで泣き崩れるんですが、かけるさんも全てわかってすがってるだけでした。
なんとか翼くんに語りかけて翼くん夢の中でお父さんは新かけるさんだしお母さんはいないしおじいちゃんになぜ忘れたって言われてもピンとこないしみたいな感じになっていますという展開でした。
いやー今週のお父さんのいたいたしさがやばかったですね。
いやーこの感じ、祈りたくなる感じ。本当に大山先生の最大の武器はやっぱりこの不穏さですよね。
そうですね。
30:00
この空気の不穏な感じ、いろんな不穏さを濃密に閉じ込めることができる感じが今回のお父さんにもこもってて大変良かったですし、それが反転してお父さんがかけるさんが自分がやってることが良くない、もう間違ってるってわかってるけどすがるしかなかったんだ辛くてっていう形、そこのトロに至る感じっていうのがなんかカタルシス、それこそ緩急、緊張と解放みたいなものがあってすごく一話の中でグッとくるものがありましたよ。
そうですね。ただ俺は本当にこのガンバレとかサムライジャパンみたいな感じで持ってるかけるさんがマジで本当にいたいたしくて、その後のトロをしても緩和できなかったんだよね。かけるさんダメすぎるって言って。
僕はもうここですべてが反転して、かけるさんに同情しかできなくて、もうすべてを許せましたね。
はいはいはい。いやー、俺はもう逆にお前やっぱお父さん失格だよ、お父さん退場していいよってなっちゃったけどね。それはまあ今のところまだ落ちたところだから、この後できっとまた頑張ってくれるんだと俺は信じてるけどね、かけるさんに関しては。
そうですね。だから何していいかわからないっていう点では確かにかけるさんは能力不足なんですよ、今。これまでもそうだったでしょうし、これからも、今現在においても何をしていいかわからないっていう点で能力不足ではあるんですが、それでも何かをしてあげたい、何かをしてあげているという気持ちになりたいという形で縋っているというその気持ちに関しては間違いなくお父さんであるというので、僕はもうかけるさんに本当に心から同情でしたよ。
はいはいはいはい、そうですね。実際、つばさ君に関してはね、せっかくこう掴みかけてたことも忘れてしまってっていう、完全にダメな方向というかね、敗北の方に行っちゃいましたからねっていう。
はいはい。で、この新しいお父さんの壮太さんが最後、コマ越しに読者を見るような一コマで終わるという、ここもまた不穏ですからね。
そうですね。まあ、勝ったぜみたいなノリだよね、これっていう。
ですし、何を見ているのか、やっぱりこの世界、何らかの観測者がいるのかなみたいな感じにもなってきますからね。
ああ、可能性はありますね。
なんか第三者がいるのか、もしくは外にいるお父さんお母さんのことを見ているのかとか、いろんな方向が考えられますが、ここで本当に壮太さんが一人横を見るというか、第四の壁を見てくるというのが一体どういう意味合いなのか、いろいろ想像できる点も含めて、
本当に大山先生は不穏さを操ったやつって、その不穏さが実現されたりとか、透かされたりとか、突破されたりとか、その不穏さが濃ければ濃いほど、いろんな方向に感情を揺り動かしてくることが可能なんで、いいですね。
いいですね。あと全然関係ないんだけどさ、
この週、つばさ君とかけるさんとみだこさんの3人でいるカットとか見たときにさ、つばさ君のアホ毛って本当に長いよなって思ったんだよね。
33:00
もともと長いなとは思ったわけだけどさ、さらに長かった気がするんだけど、俺が気がついてなかっただけなのかな。
ランネーチャーの棘理論ですか。
そうですね。
だんだん伸びると。
なんかあれじゃない、命を刈り取る形くらいしてるよなって思ったんだよね、アホ毛。
まあまあまあ、全然いいんじゃないですかね、魅力的で。
まあ年月も経ってますからね、髪の毛も伸びっぱなしなのかもしれませんけど。
まあまあ特徴的で大変いいんじゃないかと、主人公はシルエットで別れと言いますからね。
まあそうですね。
大変いいんじゃないかと思います。
あとやっぱり今回もなんか序盤でおつらいでしょ、息子さんのこととかその辺のこととか、なんか息子さんって言われてるのがつばさくんのことだけじゃないような感じも匂わせてて、その辺も含めて当たってるのか単なるミスリードなのかわかりませんが、
その辺の匂わせ、違う息子がいそうな解釈ができるようになってるあたりも、やっぱ大山先生の見事な不穏使いな感じがして、すごく気になりましたね。
興味を惹かれる感じですよ。
という点も含めて大変本当にいろいろ相変わらず気になります。
では続きましてビッチボスの第103話、内容としましては、みはるくんはにこちゃんとフランちゃんを出会わせないように頑張るんですが、なんかこう仲良くしてるうちにいろいろとじきるくんが暴走したりとかしたせいによって結局出会っちゃいましたという展開でした。
もう2週連続フランちゃん会やったー俺得だーって感じでしたね。
いやそうですね、もうぜひ続きもっと見たいなと思ってたんで、もう大変期待に応えてくれる1話でしたよ。
そうですね、ほんと魔王カズにやってくれたら良かったですよね。
しかもフランちゃんがこれはどうせ作り物、ロボットだぞ機械だぞ、肌を見せても全然恥ずかしくないじゃないかみたいなことに対して周りが感覚バグってんのかっていう、この感じはもう一つ新しい性癖を乗せてきた感じがありましたね。
いや良いですね。
良いですよ、こうやっぱ青少年の性癖を揺らがしてこそのジャンプですからっていうところですから。
そうですね、色々妄想したくなってしまう感じの、恥ずかしさを感じない相手に対して妄想がはかどってしまう感じの展開も良かったですね。
良かったですねー。
そしてちゃんとニコちゃん達とも会ってっていう形でね。
結構先週なんかもやっぱりウォーロックとの戦いにも出てくるんじゃないかみたいな話とかもしてましたし、そういうところで最初の前段階っていうのができた感じだったんでね。
いやーこの合流に関してはまたさらにもう一話くらい良いギャグエピソードを作れそうで楽しみだなって思いますね。
本当ですね、ちゃんとおとぎ家にフランちゃんがやってきて、色々とかき乱す展開とか見たいですね。
見たいですね。
あとはもう異常事態になりすぎて防火に襲われるのがガム踏むレベルのもい君の反応とかは面白かったです。
あともう一個、意外とそのみはる君とフランちゃんの関係性が似てるというかね、似た者同士感があるっていうのは予想外のシナジーで良かったなと思いましたね。
36:10
そうですね、お互い秘密を抱えて人との距離感が掴めなくてみたいな。
で、みはる君が人に触れないっていうのが、もい君とかそのとんでもなくエナジーのある人だったら大丈夫っていうネタもありましたが、ここまで何も気にせずにずっと触っていられる相手というのがフランちゃんが初ですからね。
そうだね。
っていう点で、本当に新しい関係性だなとは思うんですが、フランちゃんの中身の本体は別にいいわけですからね。
そうですね。
VR的なものが必ずしも本質を捉えていないかといえばわからないので、ロボット越しの繋がりでもこれはアリなのかもしれませんね。
いや、いいんじゃないですか。みはる君の性癖が壊れるのもそれはそれでいいんじゃないですか。
そうですね。本物には触れないけれど機械越しなら手が繋げるという、それが果たしていいのかどうなのか、最終的に欲求不満になってはしまわないのかとか思ってはいますが、でも手を繋ぐっていいなって思ってくれたのは何かが前進してる感じがしますからね。
そうですね。
っていう点で、本当にフランちゃんがお問い合わせに来てくれるのも楽しみですが、そんな中でみはる君とフランちゃんの関係性がどうなっていくのかは大変期待ですね。
ですね。
では続きまして青の箱の第95話。内容としましては千夏先輩とゆめかさんはお互いに本音をとろして泣いたりとかして仲直りしてまた一緒にバスケやろうねって言ってくれました。
そしてそんなゆめかさんをここに会場に連れてきてくれたチケットを渡してくれた大輝君に千夏先輩電話するけど繋がらないんで走って帰りますという展開でした。
いやーまあ千夏先輩とゆめかさん、泣いて笑って無事に仲直りっていう理想的展開でしたよって。
そうですね。いやもう本当に良かったですよ。
いや本当に良かったって言葉しか出てこないですよって。
そうですね。
これが見たかったんだっていうことだし、クリスマスですからね奇跡の1個や2個起きなきゃ良くないですからって感じですからね。
そうですね。起こるのはこれからかもしれないですけどね。
いやそうですね。正直クリスマスイベントはこれで終わりかなみたいなところもありましたけど、まだまだ終わらないぜって感じですかねって。
そうですね。僕は先週段階でまさにこの展開を期待していましたから。チケットを渡したと知った千夏先輩が大輝君にクリスマスイブ何をしてくれるのかというのをずっと期待していますから。
いやーまあまあここで大輝君が携帯見てない、携帯を待機してない、千夏先輩からの連絡を期待してないっていうあたりちょっとうかつな感じはしますがでも気持ちは分かりますね。
まあそうですね。
あえて筋トレに打ち込むという。その時携帯を持ってないのもまあまあそれはそうでしょうし、しょうがないっていう中、そんな何も期待していない大輝君のところに果たして千夏先輩が来て一体何をどこまでやってくれるのか大変楽しみですね。
39:02
いやードキドキしますね。
期待したくなってしまいますという形で、こんなクリスマスイブを過ごしたかったな高校時代という感じの展開が大変楽しみです。
ちなみにあれですね、ゆめかさんは任意牌入ってくれなくて、ちょっと彼氏買いそうでしたねっていう。
この後履くのかもしれませんよ。
わーでもデートに行っただけで任意牌じゃないって彼氏言ってますしっていう。
この後入ったらでもプレイ感やばいな。
そうですよ。この後二人きりになった後に履くのかもしれませんからね。
あと今週の後で綾部さんたんがやっぱり良かったですよっていう。
いいねやっぱりこの天使だよねって綾部ちゃんはやっぱりっていう。
ここでなんか変にねっとりした感じですね、カラッとした感じの渡し方ができてるのも綾部ちゃんの才能ですよね。
才能だと思いますね。
いやーまあ千夏先輩と大工みたいなクリスマスイブはなかったとしても綾部ちゃんみたいなクリスマスは学生時代欲しかったと思いましたね。
そうですねこれはこれでいいですよね。最終的に綾部ちゃんが誰か何か、例えば京君と付き合ったとして、
他のバトミントンプのメンツはなんか最終的な記憶としてはあいつ後輩と付き合ったんだよな最終的にっていう記憶になるかもしれませんが、
でもクリスマスにクッキーくれたっていう思い出は決して色褪せないですよ。
そうですね。本当に京君とフラグ立ちまくってんだよな。
そうですね。京君の過去の恋愛、恋愛に関するトラウマ的なものっていうのも匂わされてはいるので、
その辺意外と普通に気にはなっているので、綾部ちゃんを経由しているのもいいんでちょっと描いてほしいなという気持ちがあるんですけどね。
そうですね。
なので大輝君のクリスマスイベント終わった後に京君展開を掘り下げてくれてもよかったりとかするんで、色々楽しみではあります。
続きまして僕とロボ子の第131話、内容としましてはロボ子のオーダーメイド学校時代のライバルのライラさんというのがやってきました。
オーダーメイドとしてはすごいんですが、純粋すぎてロボ子の嘘を全部信じてしまう感じの人でしたが、
最終的にはロボ子は嘘だって認めたのに対して、ちょっと捨てゼリフを残して去っていくんですが、ロボ子とボンド君の絆に完敗という展開でした。
アルファートのあれを全部自分の手柄にするロボ子と面白かったなと思いました。
そうですね、それを信じるポンコツっぷりはすごかったですね。
良かったですね。
ライラさんは本当にロボ子のオーダーメイド学校時代の友達キャラっていうとまた珍しいところに来たなっていう感じだったし、
ロボ子の友達キャラって意外と純粋な友達キャラって少ないっていう感じもするんで、
なかなか発展させがいのあるキャラでいいなって思いましたね。
そうですね、ロボ子の虚言壁のロボ子とそれを信じてしまうキャラクターっていうのはなかなかいろいろと可能性がありそうな気もしますしね。
そうですね。
なかなか見てて楽しい関係性で良かったですよ。
良かったね。あとはもうロボ子はやっぱり世界人の実力よって言ってて。
42:04
はい。
実際失格になったとはいえ、世間的には失格っていうことを知らない人間も多いでしょうからっていう。
はいはい、まあ後にですからね、失格は。
そうそうそう、後にだから意外とだからオーダーメイドにロボ子って出た後に、
訂正のニュースを見てないって人の方が絶対多いでしょうからって。
はいはい。
世間的にロボ子が世界人と認知されてるってなったらちょっと面白いなって思いました。
そうですね。
あとは今週結構本当にギャグとしても面白かったですが、わちゃわちゃしてるのも面白かったですが、
あと同時に本当にライラさんが学生時代に成績トップだったけれど、人との間には壁があった。
まあある種トップだからこそ誰も挑んでこなかった。壁を作っていたっていうのに対して、
ロボ子だけはライバルだって言い張って挑んできた。
ライラさんに立ち向かってきたから本当の友達だみたいな、その感じの関係性は大変良いなと思いましたし、
あと本当に最後ボンド君がロボ子のために嘘をついているのを知って見抜いて、
完敗だっていうそこを見抜いてくれる感じとかも含めて、
普通にギャグを超えたところで言い話力が高くて良かったですよ。
そうですね、言い話力今回すごい高かったですよね。
いやグッとくる展開が含まれてて、その辺も大変この僕とロボ子という作品の懐の広さで良かったですね。
そうですね、いやロボ子もちゃんと非を認めてるというかね、
嘘ついてましたらごめんなさいって言ってるのも良いしねっていう。
そうですね、それがなかったらすごいモヤっとしたものが残るところでしたよ。
そうですね、でもそこでロボ子が当てるのは腕力と可愛さだけっていうところ。
この辺の承認欲求というこの自負のね、
この自分に対する自信の高さみたいなところは、
俺ロボ子好きですねって思いましたね、改めて。
まあそうですね。
いやーという感じで確かにそこでちゃんと本音を言った、
ちゃんと本当のことを言ったからこそ、
二人がちゃんとライバルである親友であるという関係性に落ち着いたというか、
そこの関係性が曇りないものになったんで、
いやー二人の関係性この先も大変見てみたいなと思います。
そうですね。
では続きましてが、暗号学園のいろはの第18話の内容としましては、
匿名希望さんの眼鏡兵器の能力は個人情報を取得するようなそういう能力でした。
という中、ツーカーポーカーという暗号で書かれたカードをみんなで見せ合ってやる
インディアンポーカーというのが始まりました。
いろはくん、ブラフという展開でした。
いやもう今週はもうポーカーやるぜっていうところの4人どーん見ただけですが、
クソかっこよかったっすねっていう。
すごいだからカードに関しては正直全然わからないんでっていう。
そうですね。
誰が勝ってるのかすらわからない。
だからちょっとその辺で情報量が抜け落ちてしまってるかなっていう部分もあるんですけれども、
その分なんか他の部分の絵面のかっこよさとか、
相変わらずの発達力に見せてくるっていうところは面白かったなと思いましたね。
本当そうですね。
いや確かに今週、確かに今週もう僕も暗号に関してはもう雰囲気で読もうと心に決めてしまったんで、
あまりカードをよくよく読んでもいませんが、
でも本当になんとなくの流れと、このイロハ君追い詰められっぷりと、
45:00
ハッタリっぷりですごく気になりましたからね。
そうですね。
ちゃんとドラマが展開されてるのが温まってきて、
いやーイロハ君、まあ何らかの賞賛があってのことだとは思いますんで、
大変その種明かしと結果がどうなるのか楽しみですね。
楽しいですね。
これに関してはもう単純にこうもう最初からオールインしかなかったなと思うけどねっていう。
でもまあ乗るか反るかのところでここで乗るって決めたときには何らかの理由が一つあると思うんですけどね。
だんだんこうこの後正直この後一回またシャッフルしてやるってなってくると、
相手の手がわからないうちにっていうところで一発目から勝負かけるっていうのはやっぱ王道な気がするけどね。
ああ確かに他の人の方が暗号解読能力が高いと思ったら後になるほど不利になるのは間違いないですからね。
そうですね。
確かに最初にオールっていうのはまあその点にはまず一つ理屈が通ってるかもしれないですね。
ここはまあでも本当に特命希望さんのポーカーフェスが得意なの。
僕は笑顔がイロハの威だよっていうところとかはめちゃくちゃかわいいしかっこいいしって感じでよかったよねっていう。
という感じなのでまあまあ確かにその先ほど言った点で最初から全部乗せるっていうのは理屈が通ってるとは思いつつ、
もう一つぐらいここに上乗せされる何らかの称賛があるような気がするんで、
イロハ君がまあそれはただのやっぱりギャンブルの要素が強すぎますからね。
まあ確かにね。
もうちょっと何らかの称賛のある策、賭けみたいなものをもう一つあるんじゃないかなみたいなのを期待して、
まあ結果も含めて大変楽しみにしています。
はい。
続きましてブラックロバの356話。内容としましては、
ギノ君の魔法というのはみんなの魔法を強くして敵の魔法を弱めるというすごい奴だったんでみんなも戦ってくれます。
ルシウスさんはライバル認定しますがギノ君のライバルはお前じゃねえっていう展開でした。
いやもうネバーネバーランド、魔法すごすぎやろっていう感じだったよね。
そうですね。それは魔法帝の器ですわこれは。
いやこれはだってもう魔法帝でしょもはやっていう。
なんかやべえの器だっていう。だってもう味方全員を酷使してるわけじゃないですかっていう。
これなんかやばいよアスタ君この後出てきても国民全員はギノ君が魔法帝だっていうノリになっちゃってるから、
こっからアスタ君どうやって逆転するのかになってる俺はっていう。
そうですね。アスタ君が携えてくる能力は究極のカウンターですからね。
ちょっと見劣りするかもしれないですね。
いやでももしかしたらさらなる上乗せなんかあるかもしれないから。
逆に言うとギノ君が魔法帝にさ、ライバルとしての格をガンガン上げてきたからね。
これをアスタ君が超えるとだったら本当に何やってくるかっていうのは期待値がガンガン高まってるよっていう。
そうですね。これに匹敵する何かをやってくれると思いますよ当然。
48:01
そうですね。そこも楽しみにしつつ、まずは本当にルシウスさんとギノ君の戦いが楽しみですね。
そうですね。ルシウスさんが本当にライバルだと認めてますからね。
今まで敵のボスってこっちのことを侮ってくるのが普通でしたが、ここまで認めてくるっていうのもなかなか珍しいので、
どういった戦いが展開するのか、本当に最上級のバチバチのキックをする戦いが見れるかもしれないんで、
この作品の、ブラッククローバーという作品の戦いの上限更新されていくのを見るのが楽しみですね。
楽しみですね。
では、今週もまた載っていますブラッククローバーミニキャラ4コマ劇場その5、達郎弓矢先生という形で、
今回はヒノクニのリュウゼン四人衆の日を描く4コマでした。
そうですね。いやー、イマリちゃんはやっぱ黒衣装よりギャル衣装の方が似合ってるなと思いましたね。
まあそうですね、ギャップがあるから両方あるとそれはそれでいいですけどね。
まあ確かにね、それはそれで興奮しますっていうのもわかるけれども、でも俺はやっぱ改めて、
こうね、4コマ劇場って言ってポーズとってるイマリちゃんを見てて、やっぱこっちのアゲアゲ衣装だよなって思ったけどね。
まあまあそれはそうですね、確かに。
いやー、というわけで本当にね、大岡大在門がやっぱりちょっと使い勝手のいいキャラなんだってことが改めてわかる回でしたね。
4コマ中の2つが大岡さんのオチですからね。
そうですね。
という感じで、なかなかあしたくんの出ない珍しい回でしたが、
まあいろんなキャラクターの深掘りがされていて、キャラクターはそういうふうに魅力的だなというのが伝わってくる感じの4コマでした。
はい。
では続きましてが、湯桜さん家の大作戦の第172話。
内容としましては、ひふみちゃんが懸賞金サイトから湯桜家に会いに行こうとしているところにアルファ君がついてきて見つけまして、一緒にいるところを狙われてしまうんですが、
2人とも大変才能あふれていてそれなりに立ち向かうんですが、やばいとなったところに太陽君を助けに来てくれましたという展開でした。
まずはアルファ君とひふみちゃんが他の湯桜家のことを知らないっていうのがびっくりしましたね。
そうですね。親戚がいると思ってないんですね。
そこを秘密にしてたんだっていうのは、何か理由があるんですかねやっぱり。
うーん、何でしょうね。会いたいと言わせないため。
まあまあ修行のために会わせないようにしていて、いると言ったら会いたいと言うに決まってるから黙ってたとかですかね。
まあまあそれはあると思いますけどね。そのあたりのシーンがまだわからないんで、ネタバラシがあったときに来たいなっていう感じですし。
あとは今週に関しては相手が賞金稼いだ元ゴールドランクスパイということで。
結構ゴールドランクってやっぱり元々作中でも格が高いキャラですから。
太陽君もシルバーランクとかでしたし、最終的には5年前までは。
51:01
ことを考えたら、元ゴールドランクに太陽君がどこまで二角しているのか、強くなったらどうなってくるのかってすごい楽しみな展開だなと思いましたね。
そうですね。顔の左側が怪我してたりとかするんで、もしかしたら弱体化してるのかもしれませんけどね、敵も。
そうですね。
ゴールドランクだった頃に比べたら。
とはいえ、ここに関しては太陽君の5年で成長した無双っぷりが見たいなというのがこちらの気持ちですよ。
本当ですね。怪我能力がどこまで上がっているのか、固くなる以外にさらなる進化があったのかが気になりますからね。
あとはね、ひふみちゃんが洋々で戦うのいいなって思いましたね。
そうですね。京一郎に三っぽさもありつつ、それをさらに押し進めてる感じで、大変いいなと思いましたね。
そうですね。絵面良かったですよね。
特殊合金は新蔵兄さんっぽさもありますね。
そうですね。
というあたりで、兄弟たちのハイブリッドな感じもしますので。
ある種、京一郎兄さん、新蔵兄さんとか、ちょっと肉体派の方をひふみちゃんが受け継いでいるとして、やっぱりアルファ君の方は頭脳派の方を受け継いでいる感じもしますしね。
そうですね。健吾君、四音姉ちゃん、七尾君っていうところ。
確かにその要素結構入ってるんだよね。
っていう感じだったりもするので、それでいったら洋々でぐるぐる回してるあたりはちょっと愛機感もありますよね。
そうだね。
っていう感じで、確かにこの兄弟の能力をそれぞれ受け継いでいるというか、何か遺伝している感じもあったりしますので、大変なかなか魅力的なキャラクターだなというのも分かってきましたし、
この二人の今後の成長も、体力も、進化も、今の実力も、そして兄弟との再会も、楽しみがこの先盛りだくさんですよ。
盛りだくさんですね。
では続きましてが、1号機操縦中の第17話、内容としましては、4年間の契機を終えた1号機君たちは、
未来から来た1号機君たちに遭遇して、もう未来は大変だって気がされるんですが、飛び回る金玉を回収して未来は変えられるっていう展開でした。
すごいね、学校で3年過ごしたのをもう超えたよっていう。
そうですね。
いやーもう夜桜家を超えてる感じがしますね。
そうですね。先々週くらいにこの金玉捜索編が学校の時間を超えたらどうしようみたいなこと言ったけど、本当にすぐ超えてきたからね。
そうですね。
いやー本当に林先生はフルスロットで飛ばしてたって感じするよね。
そうですね。
いやー何でしょうね。最終回とかに向かって、そして3年後みたいなことをやる作品っていうのはちょいちょいありますが、
なんかそういう作品的な文法に従って時間が飛んでる感じじゃないんですよね。
54:00
そうだね。
そこは時間飛ばす必要なくないっていうところで飛ばしてるんですよね。
飛ばしてますね、確かに。
だからなんかもうえーってギョッとするんですよね。
すごいね、本当に命削って戦ってるって感じするよね。
そうですね。自由ですね。
自由でいいですね。内容的にも本当に未来から来たっていうすげーシリアスな展開。
いちごうきくんはもう元に戻れないんだみたいな話とかも含めてやってるけど、党の本人たちはもう自撮りしてるっていうね。
いいね、でもこの今を生きるっていうメッセージが込められてるらしいですよね、林先生の。
いやもう本当ですね。楽しむしかないっていう感じですね。
未来を売れるのは今が大事なんだっていうね。
いやー希望に満ちたいい話でしたね、今回は。
そうですね。この悲しいくらいたくましい。彼らのようになればあるいはっていう。
本当にこのいちごうきくんたちの状況を楽しむたくましさっていうのは希望なんですよ。
だからどんどん楽しんでいきたいですね。
いいですねー、我々も楽しんでいこうって感じですよねっていう。
このたくましさがあればあるいはっていう感じがしますね。
そうですね、あるいはって感じがしますからね。
あとはやっぱり最初から超高速の金玉っていうのができた時に、確かに何よって思ったんだけど、ちゃんとそれを最後に言及してくれたらよかったよね。
金玉を持った何かとか、金玉の乗った何かが飛び終わっているのかと思ったら、単体で飛んでたみたいですね。
そう、単体で飛んでるのやって。
何の金玉なんですか?
何の金玉かそら、前回オカフィだったけどみたいな。
謎すぎるんだよな。
でもさらに次の金玉、この金玉より難易度高いらしいからね。
いやーでもね、すごい自分でハードル上げてきたな、ハイス先生って思うけど、ハイス先生ならこのハードルも楽々飛び越えてくるぜっていう期待心がありますよ。
そうですね。第三の金玉が楽しみです。
楽しみです。
では続きまして、人造人間100の第16話、内容としましては、
元政府の人たちの戦う能力というのは人造人間99のコア。
核に触れることによって、その力によって人間の持つ潜在能力を覚醒させるような、そういう能力でした。スパークルと言います。
アシビ君はすごい再生能力を手に入れました。
そして使いこなすために訓練しますという展開でした。
いいね、この生命の源とは電気であるっていう、この一言だけでもう全部説明してくるところは豪奇だよねって。
まあまあ死体をあんなにすごい化け物にするだけの能力だったら、生きてる人間だってすごいことになるんですよ。
いやそうですね。あそこで一回は飲み込んでるからね、まああり得るだろうなっていうところもありましたし、名前がスパークルっていうめちゃくちゃかっこいい感じだったんで、俺もよしって終わらせたよって。
いや本当にもう、昔あったなんかエスパークスみたいな感じとしていいですね。
なるほどね。
57:01
いやーでもどうなんだよこれ、副作用とかないですか、大丈夫なんですかって思うんですけど。
実際なんか充電が行ったりとかしないのかな、なんか使用制限はないのかなとか思ったりはしたんですが、今のところ説明はないですね。
そうだね、なんか10日くらいしたらね、なんか元に戻っちゃいそうな雰囲気あるけどねっていう。
なんですが今のところ説明なく、まあまあ訓練のあたりその辺は詳細語られそうな気がしますけどね。
そうですね。
制限とかデメリットとかに関して、コストとかに関してはまあ訓練の中で語られそうな気がするんで、来週このいきなりヒロインが2人も出てきた状態で訓練どうなるのか大変楽しみですよ。
いや本当ですね、やっぱり女性キャラね、この漫画は最初に103ができた時からね、おねしょたをすごい期待したけども、やっぱり103がああいう性格だからあんまりその要素がなかったんでね、ここで来たかっていう感じがあるんで楽しみですね。
まあそうですね、という感じで、なかなかこの尖った感じの暴力的な女の子ともう一人が温厚なのかと思いきや、すごい腹黒という両方ともすごい攻撃的な2人ですからね。
そうですね。
という感じで、アシビ君との絡みの中でその2人のそれぞれの攻撃的だけど可愛いところ、腹黒だけど可愛いところが見れるのをすごい楽しみにしていますよ。
そうですね。
では続きましてが銀河とリュウナの第28話、内容としましては銀河さんどこで間違ったという感じで旅をしている中、自分の過去を振り返ったりとか妹さんのことを思い出したりとかして、最終的に何か希望を持ってリュウナちゃんの元に戻ってくるのかなみたいな展開でした。
いやー、リュウナちゃんは銀河さんのことを全部忘れ去ったのかなって思ってましたけども、このお前はあの子供の魔力で生きている、お前の記憶を失ってもお前が消えないなぜかみたいなところで、ちゃんとその何だろう、記憶を失っても繋がっている、繋がったんだっていうところはすごい喜びだったし、それを手探りして銀河さんが蘇るという展開はちゃんと語る必要があってよかったなと思いましたね。
そうですね、ちゃんとこのリュウナちゃんの明るい、ある日のリュウナちゃんのこの笑顔とかでその銀河さんの決意が固まるみたいな、この回想シーンで読者もずっとリュウナちゃんのことをしばらく見れていなかったので、ここでこのリュウナちゃんを見れたことによって何か突破した感じがありましたからね。
そうですね。
暗いパートを突破した感じがあったんで、やるぞっていう風に読者も慣れたんで、来週果たしてどういった結末、結末、結末って言っちゃいますか、結末を迎えるのか楽しみですよ。
いやそうですね、これはまあまあ結末だと思いますから。
でも本当に良かったんだよな、先週の段階ではマジでちょっとバッドエンドの可能性もあるなってちょっと思ったんで。
はいはい。
だからこれによってもうバッドエンドはもう絶対ねえな、絶対いい希望の物語になるんだよなっていうところの安心感は出てきたんで楽しみだと思いますね。
そうですね。という感じで、リュウナちゃんを救うことによって銀河さんも本質的に救われるような妹さんを失ったその過去を生産というか乗り越えていけるような、そういったみんなが救われる展開になりそうで大変楽しみです。
はい。
1:00:00
では続きまして、大東京夢伝の第29話最終回でした。
銀河さんは戦いの規模が大きくなっているのにちょっと不安を感じまして、いたずらったら自分を置いて逃げろ的なことを言うんですが、マナカちゃんはそんなことを言う、銀河さんだからっていう感じで絆が強まりまして、銀河さんも笑ってくれました。成長してるという展開でした。
第1話でやった構図と逆のことをやる。
泳げないマナカちゃんを銀河さんが助けるっていうのを第1話でやったわけだけども、それに対して今回はね、溺れてしまった銀河くんを泳げなかったマナカちゃんが泳げるので助けるみたいな。
これでやりきっているところはすごい綺麗な最終回だったなと思いましたね。
なるほど、確かにそうですね。
実はちゃんと気がついてなかったんですが、あ、そうか、銀河くんって笑ってなかったんだって気づきましたしね。
確かに言われてみれば笑ったシーンって思い出せないですね。
そう思い出せないんだよね。あ、そうだったのかって。逆にここをもうちょっと意識してたらちょっと感動できたのかもなっていう要素ではあるわけですけども、
ちゃんとそういったところで1話と逆のことをやって、2人が絆を確かめ合うみたいなところに関しては、これはなかなか良い最終回で良かったなと思いましたね。
そうですね、確かにちゃんと事件は解決してないどころか、発生してるかもよく分からない感じでありますが、解決はしたのか。
ではありますが、ちゃんと物語として一区切りついた感じになってましたね。
そうですね。まなかちゃんもね、だいぶねケロールちゃんとかいろんなキャラに押されてたし、実力的にはカイドウさんにも押されてるわけですけども。
ただ本当にちゃんと性ヒロイン感出したからねっていう。
いやもうそれは僕の中で性ヒロイン感はずっと出してはいましたから、ちゃんと最後はまなかちゃんの締めでいいなというところからのケロールちゃんいとこでしたからね。
そうですね、いやーこの辺のケロールちゃんはあざとですねやっぱりっていう。
最後にヒロイン増やして終わるっていうのはそれはそれで何か、何でしょうね、ちゃんとそれがこの作品の一番大事なところだったんですよっていう感じで、何か安心感のある終わりで良かったですよ。
そうですね。常にヒロインが増えていく漫画だったからねこれって。
そうですね。というのでちゃんと何かこの世界は続いていくというか、この世界はちゃんと回っていきますみたいなのをそのヒロイン追加によって表して終わるというのは、ある種何か気持ちのいいものがありましたよ。
そうですね。これ本当に最終回としてはちゃんと気持ちのいいものだったと思いますね。
いやーでもだからこそ本当にヒロインもどんどん増えていってちょっと惜しかったなっていう気持ちが強いなと思いましたね。
そうですね。まあまあまあ。
テンポ感よくヒロインを増やしてそれを深掘りしていくような展開の大東京4人目でも一回読んでみたかったなという感じの気持ちは残りましたが、まあそれに関しては中間先生の次回作に期待したいと思います。
そうですね。本当にヒロインわちゃわちゃしてるの好きだったんでね。コマの後ろとかでね。
いろいろと本当に個性の詰まった作品ではあったんで、いやー楽しみですよ。次が。
1:03:05
あの個性を忘れずに次の作品期待したいですね。
では最後に目次コメントが、マッシュル・コモツ先生、先に見たんですけどアニメコメディコメディしててよかったです。嬉しいです。コメディコメディしてるんですね。
まあでもマッシュルもね、原作も一応今とかコメディコメディしてましたし。
まあまあバトルには徐々に徐々にバトルに舵を切っていった感じですからね。
そうですね。
最初から派手な一撃はありましたが、それを超えてよりバトルになっていったのは途中からなので、まあまあコメディコメディしててこそなのかもしれませんね。
いやまあだから作詞家も認める、第一話、序盤の展開ということですからね。楽しみですね。
あとは読み切りフォロミーゴースト山野英一先生、担当さんに教えてもらったピローズのカモンゴーストを聞きながら書きました。ということでした。
まあちょっとカモンゴーストがわからないんで、なんとも言うとこではあるんですけど、私はっていう。
まあでもやっぱり漫画にBGMがあると筆が乗るっていうのはあるかもしれませんね。
そうですね。フォローミーゴーストというタイトルとどっちが先かわかりませんが、タイトルからしてもすごく内容にちなんだような曲っぽいんで、なんかちょっと機会があったら聞いてみたいなと思いますね。
そうですね。
あとはブラッククローバーの田畑先生、とてつもなく眠そうなときの妻の顔がワンピースのミスターセブンだった。お疲れ様です。っていう感じですけど。
はい。
まあまあミスターセブンはサンみたいな目してますからね。常に眠そうではあるんですけどね。っていう。
女性に使っていい言葉の方はちょっとおかしいですけどね。
そうですね。これを、まあまあ奥さんと仲がいいからこそなんでしょうね。
そうですね。まあまあ本当におしとり夫婦ですからね。っていう。
あと逃げ上手の若いの松井先生、シックスパッドを始めたら一回スタラディでゴツゴツしてきました。足音も買おうかなということで。そんななんですね。
いいっすね。ムキムキの松井先生ってちょっと解釈違いのところもありますけど、まあまあ健康になるのは良いことですからっていう感じですね。
まあそうですね。僕の中では全然解釈違いではないんですんで、どんどんゴツゴツしてほしいですね。
なるほどね。
いやシックスパッドいいな。僕も買いたいなとちょっと思ってきましたよ。
いいですね。ちょっとゴツゴツしたガルチャーも楽しみですよ私。
あとは十二階線あくたみ先生、ライダーっぽくなるだろうなと思っていたら限りなくライガーっぽくなったヨロズという形で、確かに昆虫を身にまとうと言ってるからにはライダーっぽくなってもおかしくないんですけどね。
そうですね。なんかオーグっぽくなっちゃいましたか。
オーグが普通に改造人間というか昆虫人間だからオーグはオーグなんですが、というよりも獣っぽくなってるっていう感じですよね。
そうですね。獣神サンダーライガーみたいな感じだよねっていう。
まあ確かにそんな感じでしたね。
最後に大東京ニューメデンの中山先生、読んでくれた人達全員ありがとうございました。またゼロから修行します。
1:06:00
1からではなくゼロからというあたりにいろいろと決意が見て取れますね。
そうですね。いやまあ本当に次の作品楽しみにしてますって感じですね。
中山先生今回見せてくれたいろいろなセンスを消化して一流の作品となって戻ってきてくれることを大変期待しております。
では来週から新年祭が始まります。
新しい世界へ君と春のニューチャレンジ新年祭4連弾第1弾。
食劇の相撲コンビ待望の最新作。
ほとばしる青春キネマ活劇新年祭。
ロシアント監督から62ページ。
天幕キネマ原作津倉優斗先生作画埼玉俊先生。
映画好きの高校生初めに取り付いたのは。
という形の自主制作映画ものですかね。
どうなんですかね。表意もしてますからね。
どういう感じでやっていくのか。あれですかなんかこうやっぱ。
サイみたいな感じなんですかね。光の子みたいな。
まあまあまあそうですね。
ちょっと別のページから何かの予告を見たら。
天才脚本家の例って予告に書いてありましたね。
そうですね。
という感じで。
自主制作映画もの青年漫画だとよくあったりとかしますが。
なかなかドラマにするのは難しそうなところがあったりするので。
果たしてどういった感じ。
料理漫画をああいったキテレツな方法で漫画として少年漫画として紹介したお二人ですから。
今度は自主制作映画をどういった表現によって。
少年漫画化するのか大変楽しみですね。
そうですね。
ちなみに新年祭再来週以降は桐青福島北原俊先生。
これは同盟の読み切り桐青春というのがありましたね。
そうですね。
すでに結婚もしてますけども。
で暗殺者が子供になっちゃってっていうやつですよね。
殺し屋がっていう。
普通に面白かったので来たいですね。
あとはドリトライ桐原坂純先生。
桐原坂先生の帰還です。
ボーンコレクションの桐原坂先生来ましたね。
期待しかないですね。
本当に桐原坂先生はギャグセンスは唯一無二のことがあるからね。
そうですね。
桐原坂先生が読めるというので本当に楽しみです。
あとはぬえの恩明寺河合浩太先生。
河合先生はいつだったかのゴールドフューチャーカップだったか読み切りだったか忘れましたが
ツクモギーライフとか
街中全員ツクモ神で全員切るみたいな
ああいう読み切りを書いてた方ですね。
そうですね。
たぶんぬえの恩明寺ってぬえんちみたいな感じで
教室の中でぬえがいてみたいな
学校の中でぬえがかわれてみたいな
教室の大きさで強さが変わるみたいな
ああいうやつだったですね。
はいはいはい。
という感じでなかなか大変こちらも楽しみな新人の方が始まるそうです。
あとは来週センターカラーがクリスマスなど急展開センターカラー青の箱という急展開ですそうです。
急展開ドキドキしますね。
あとは悲劇を否定し仲間を増やせ
新章超人気おねえセンターカラーアンデッドアンラック
そしてもう一つがジャムコミック最新10巻発売記念
マジカルオクトーバーデイズ継続センターカラーウィッチウォッチという感じで
1:09:02
まだ10月はするそうです。
もっと続いていいですよ。来年の秋までやっていいようですね。
そうですね。1年越しでやれば逆に一周回ってつながるかもしれないですね。
そうですね。
といった感じのセンターカラーとなっております。
では最後に選手のコメントを見ていきます。
そうですね。まずはブラック選手の関東から
ブラッククローバーのところからで
戦いの規模が大きくなっていいなとかいろんなアレがありますけど
その中にユノが活躍すると操られて
アスタ対決って展開になりそうだなみたいなコメントがあって
ありそうみたいなのもついてますけども
どうでしょうね。どちらかというとそれよりかは
個人的にはスクライド形式というかね
ユノ君とアスタ君で大物は倒すけど
終わった後に最終的に法廷をかけて2人が一騎打ちみたいな
そういう展開の方が俺は見たいなって思ってるんですよね。
最終的にはそうなったとしてもその前に一回
パラディン化展開はなくはない気がしますけどね。
まあ確かにね。
それを解除して2人で共闘して勝った後に
っていう展開はありそうな気もしますし
まあわかんないですね。
わかんないですね。まあいろいろ楽しいですよね。
そうですね。あとはウィッチオッチのところでも
フランちゃんがコメント欄でも人気だなっていう
感じがありますし
あとフランちゃん関係で言うとフランちゃんの胸に関してね
ちょっと膨らんでないみたいなことをガルちゃんが言ってましたけど
そこに対しておっぱいミサイル搭載してるんだろう
かっこ適当っていうコメントがあって
まあでもなんだろうね急に太ったりとか
急に増えてきたら可能性あるよねっていう
今の段階でも別にミサイル積んでたら
おかしくはないなと思ってますよ。
はいはい。でもやっぱそうするとおっぱいですかやっぱり
まあそうですね。
確かに唯一なんか変わってるとしたら胸だけだったからね
おっぱいミサイルロマンだねっていう感じだね
まあそうですね。あの胸維持はいつかあるかもな
まあなかったらなかったで
こっそり気づいてる、こっちが気づいてるだけっていうのもちょっといいんですけどね
まあそうですね。
いろいろ想像が膨らんでいいんですが
言及してネタにするんであればそれはそれで見てみたいなと思いますよ。
ワンピースのところでシャンクスつえーっていう展開のところでね
そして相対的にヒグマのカーブがまた上がったっていうコメントがあって
まあこれに関しては本当そうなんだよね
そうですね。
まあもともとヒグマさんね800万ベリーのね
イーストブルーでね
賞金アベージ300万のイーストブルーで800万の三族になったら相当価格が高いんだけどっていう
ではあるけれども
4校シャンクスの見聞職から逃げ切ったって考えると相当だよねっていう
これだけネタにされてるとなんか尾田先生何らかの形で回収とかするのかもしれないですけどね最終的に
いやなんか回収した時マジで出てきたよ
あの本当に数年前くらいまでは何言ってんだみんなってこんなネット上のネタにしやがってくれと思ったけど
マジでここまで来るとありそうなんだよなって気になってくるよねっていう
1:12:03
まあまあそんな大掛かりな実はこういうすごい奴でしたみたいな話じゃなかったとしても
なんかちょっとサイドストーリー的にひぐまはこういう立ち位置であの時はこういう思惑がありましたみたいな
そういうちょっとしたフォローがあってもおかしくないような気がするんですけどね
そうですね
いやちょっとそういうのは見てみたいなという気持ちはあるんですけどね
ありますね
あとはそうですね人造人間100のところであのまああの
まあ人造人間33が勝っていたというかねあの座っていたのが女の子だったっていうところがみんな驚いてて
そこに対して作者結構ひどい女の子が好きな疑惑っていうコメントがあって
これに関しては確かにロキシー編も女の子だったし意外とあるなって思いましたね
そうですね確かに意外となんか全体通してというか作風的にバトル描写とかアシビ君の周りの描写とかは
多少マイルドな感じにしているような気もするのに
確かにかわいそうな女の子描写に関してはこっちの想定を一歩超えている感じがありますからね
そうなんだよね
犠牲者的には男も多いからそんなでもないかなって気がするんだけども
でもやっぱり心に来るようなかわいそうな感じってのは女の子の方が多いんであるなって思いましたね
そうですね意外とさむらひろあき先生とか好きなんじゃないですか
ありそうですね
いやでもヘッキを持っているのはいいことですからね
いや本当にいいことだと思います
それがちゃんと作品の魅力になっていると思いますよ
ですね
あとはコメントでも多少触れていただいていましたが
今週4月1日にそれは勉強ためになるそしてエンターテイメントベンタメジャンプというジャンプの造感が発売されていましたね
そうですね
いやー長谷川先生のやつ面白かったね
長谷川先生は本当にデジタル作家に挑戦とかも含めて
最近のルポ漫画は本当に面白いですね
面白いよね
しかも次回への引きも本当にすごく強い引きでいい引きでしたよ
いやいい引きだったからね本当に
これいったらネタバレになるからどうなんでしょうねできれば読んでから聞いていただきたいですが
最後の引きが長谷川先生とその担当編集が激辛ペヤングというか激辛焼きそばの早食い対決をするっていう引きでしたからね
そうですね
子供向けのユーチューバー講座を受けた長谷川先生が企画を考えようという授業で何の企画も思いつかなかった結果最終的に出したそして通ったOKをもらったネタが激辛焼きそば早食い対決という楽しみですね
楽しみですねそれ動画ちゃんと出してくれるんだよねっていう
顔は隠すのかもしれませんがもしかしたら何にしろ実写動画でやってくれそうですからね
そうですねそれを含めて楽しみだよねっていう
めちゃくちゃ楽しみですね
あと今回ベンタメジャンプの中でそれぞれ当然皆さん面白い漫画だったんですが一番グッときたのはやっぱれつ先生でしたね
1:15:08
あーいいっすね
れつ先生の恐竜漫画僕たち全然怖くない竜というあの絶滅に瀕した恐竜がまあ現代まで生き残って
人間に飼われて生き残ることを目指して恐竜の特性を活かしつつ可愛くなろうと努力する漫画ですね
目のつけどころがすごい面白いよねって
そうですね
でもそんな中でもピンチに落ちると恐竜の遺伝子先祖外裏してしまって怖くなるという感じのキャラクターも含めて大変なんか面白かったですね
面白かったね勉強にもなるしねって
そうですねティラノサウルスお前の可愛いところはどこだ何でも噛み砕く牙ですはい絶滅みたいな感じで
はい絶滅っていうのいいですね
いいですね
という感じのれつ先生の漫画が大変良かったですね
良かったですね
という感じでいやもう本当にさすが皆さんベテラン漫画家という感じで大変読み応えのある多少ボリュームは少ないですが漫画となっていて次の夏号大変楽しみですね
はい
といったもの等もありましたという感じで今週は本当に押しているのでちょっとコメント広い少なめにさせていただきました
では先週の広告はクロスさんトミーリーさんナインティラさんサズダさんの4名の方から広告をいただきました大変ありがとうございます
おめでとうございます
はいという形で来週19号が4月10日発売となっておりますではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:16:36

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