ドムガです。
ミソです。
今週は、2026年第9号の週刊書のジャンプを読んでいきます。
はい。
という形で、本編撮る前にちょっと長々とジャンプ野球漫画を雑談するという、雑談、完全雑談トークを撮りましたので、ちょっと長めになっております。そちらもぜひお聞きください。
という形で、中身に入ってきますと、今週、関東から拍子が新連載でした。
塗り替えろ!面白さの新常識。ジャンプニュークラシック新連載3連弾第1弾。衝撃のメリカルバトル活劇新連載アンダードクター谷本強先生が始まりました。
この谷本強先生が調べる限りだと、作者情報あまり出てこず、過去作も出てこないんですが、一説によれば谷本達也先生というジャンプラスなどに読み切りをたびたび発表されていた先生の名義外なんじゃないかという説が有力らしいですね。
まだ正式には発表されていませんが、ネット上で読める谷本達也先生の作品を見ると確かに似てるなという感じもあるので、そうなのかもしれません。
といった形で始まりましたアンダードクター。内容としましては、飛行機の上で病人が出てしまい、お客様の中にお医者さんはいらっしゃいませんかというと、有名依頼の病院長である石黒さんというのが見てくれて、
これちょっとわかんねえなということを言うんですが、そこに木野肺二さんという狂狂とした別のお医者さんが現れまして、すごい診断をして、その方を適切に処置してあげました。
病院長の石黒さんも驚きですという感じの中、飛行機がハイジャックされてしまいまして、そのハイジャック班に肺二さん石黒さん撃たれてしまうんですが、肺二さんは防弾スーツを着ていて、そのハイジャック班を倒して、そして飛行機の扉を開けて、そこからパラシュートで脱出しますという展開でした。
おだしょー 医療漫画と思って見てたら、北都の拳でしたね。
しばやん 前半、ちゃんとした医療をやる漫画なのかなと思ったら、完全にバトル漫画でしたね。
おだしょー そのあたりの緩急というか、むちゃくちゃ効いてたし、急にやっぱり弱点が見えるというところに対して、それを戦闘に生かすところまで予想がついたけれども、暗殺拳までできたのが、いい飛躍でよかったよね。
しばやん そうですね。お父さんは完全に殺し屋というか、完全にそっちのジャンルの人でしたからね。
おだしょー そうなんですよね。だから一気に面白くなったというか、ギアが上がった感じがしてよかったんだよね。
しばやん そうですね。ここで一気にジャンプ漫画としてやっていけそうだなという感じがしてよかったですよ。
おだしょー そして個人的にすごいよかったのは、背景をあまりほとんど語らずに、主人公はパラシュートでいなくなってしまうみたいなところが、
本当その場に言わせたらヒーローみたいな感じがして、すごい俺はどこかよかったね。
しばやん そうですね。入国の目的みたいなのがちゃんとありそうですし、背景事情もありそうですし、石黒さんとも委員長ともこの後絡みがありそうな流れもあったりして、
お話が始まっている感じはあるんですが、そこをあえて説明せずに主人公のキャラ見せに終始するというのは、
第1話の構成としてかなり思い切ってはいますが、僕もかなり好印象でしたよ。
おだしょー そうだね。この思い切りはすごい成功してるというかね、ハイズさんどんなキャラなんだろうには早く見たいなーって気持ちにさせてくれましたからね。
しばやん まあそうですね。いや、大目的がないんで、この作品自体に対する評価というのは1話段階だとやっぱり定まらないところはあるんですが、
何の話なんだろうなというその感じは残ってしまうんですが、でもやっぱりそれが気になるようにはなってますし、あとやっぱりキャラクターの魅力、
なんか地味にこの病院長の石黒さん、石黒先生、登場した時には絶対イケつかない奴だろうなと思っちゃうんですか、これ。
おだしょー 確かに。
しばやん 絶対その有能な主人公をくさす感じの権威を象徴する感じの嫌な奴なんだろうなと思って出てきたら、めちゃくちゃ素直でいい人なんですよね。
おだしょー そうなんですよね。母権威なんてよしてくれよーとかって言いますか。
しばやん そうなんですよ。理解があって物腰が柔らかくてすごくいい人という、このなんか登場時点での絶対嫌な奴だわからの、え、いい人なんだっていうこのギャップの込みで、
石黒さんかなり好きでしたし、それは石黒さん撃たれたらこれくらい怒るよなって思いましたし、そしてやはり僕はキノさん、キノハイジさん、
たびたび言いますが僕は全漫画の主人公、全漫画のキャラクターの中でバッシュ・ザ・スタンピードが一番好きなんですよね。
たびたび言いますがバッシュが一番好きなんで、キノさんも今のところ好きです。
おだしょー このメガネの感じとかがそれっぽいってことですか。
しばやん というかバッシュもバスがハイジャックされてヒョウヒョウとを助ける話とかあったりしますが、やっぱりこのヒョウヒョウ感、あとやさ男風なのに実は強いという感じとか、
結構僕の好きなヒーロー像に近いところがあるんで、今のところ本当にかなり好みだなと思ってますよ。
たびたび言いますがバッシュがハイジャックされてヒョウヒョウとを助ける話とか、やっぱりこのヒョウヒョウ感、あとやさ男風なのに実は強いと思ってますよ。
おだしょー その辺の強者感は本当によかったですし、
唯一もうちょっとこうなってくれたらいいなというのがはっきりあるのは、やっぱりこの最後、ハイジャック派に対して北斗百烈拳を入れるところあたりで、
なんか悪党を倒す時の決め台詞とかある種の説教とか、逆にラブ&ピースみたいな感じとか、なんか悪党に対する接し方のところでもっと格を上げられたら、
より好みだなという感じはあったんですが、まあまあとりあえず今のところはいいなと思って、今後の活躍を期待したくなってますよ。
おだしょー まあまあ本当にね、医療漫画といえばね、
林先生の予備期ゴッドハンドやぶとか、近年だとスポーティングソルト依頼だと思いますんで、
まあまあそっち方面でも俺は期待しつつ、バトル漫画としてもどう兼ねてくれるのかってのを楽しみにしたいなって思ってますね。
それは、それを医療漫画というのは医療従事者に対して失礼だと思いますか?
おだしょー まあそうかもしれません。
まあまあ、いやもうこの作品はきっと医療従事者に誇れる感じの医療漫画になってくれると僕は信じてますよ。
おだしょー そうですねー。
という感じでまあまあそのイチゴロさんとハイジさん、2人のキャラクターの魅力が感じられたので、まずはつかみはOKという感じで、
来週以降、改めてこれがどういう作品なのか、何の漫画なのかわかってくるのか大変楽しみです。
おだしょー はい。
では続きましてがウィッチウォッチの第232話、内容としましては、船に潜入したモイ君たち、それぞれ動き出すんですが、
そんな中、チャミちゃんとケンゴ君が一緒に行動しているところにドリーさんを遭遇してしまいまして、
ドリーさんが恐ろしい姿に変身して2人を探しに来ます。モブリビエイトで隠れてられるのは12分だけですという展開でした。
おだしょー まずはね、ロスビータの骨1個討伐完了みたいな形がして、まほうび役に立ったなって感じでしたね。
まあまあまあ、そこがちゃんと計画通り、事前に想定していた通りの効果状態であることはわかりましたね。
おだしょー というわけで、この後どうなっていくのかな、ミッションって思いましたら、いやあ、そういった意味ではドリーさんはウォーロックじゃねえから反応しねえんだって思いましたね。
ああ、そうなんでしたっけ?
おだしょー いや、もともとね、チャミちゃんが一緒にいるのにドリーさんがウォーロックだってことがわからなかったので、僕らはもう使い魔なんじゃないかなみたいな話をちょっとしたわけですけどね。
ああ、確かに確かに。
おだしょー で、今回に関してはこの異形に変身したっていうところで、やっぱり使い魔だったんだ。でもこの使い魔って、なんやこの化け物!みたいになってるんですよね。
確かに、僕はドリーさん、使い魔かそうか、なんか撮影現場で何をされても起きない時間があるみたいな話とか、名前がドリーであることから、なんか夢関係の能力、幻覚関係の能力だったりするのかな、
この姿も本当の変身じゃなくて、なんだこの幻覚だったりしないかなとか思ったりもしていたんですが、確かにウォーロックの反応がないっていうところもどう説明するのか、まだ僕はいろいろ疑ってはいますよ。
おだしょー はいはいはい、なるほどね。とはいってもね、本当にそのやっぱ反応がないってところに、やっぱアモイ君の作戦にもここに穴があったかっていうところは結構ちゃんとしたなと思いますし、果たしてこのピンチをケイゴ君がどう引き抜けるかってところは楽しみですよね。
まあそうですね。特に今回はケイゴ君視点でお話は進んではいますが、やっぱドリーさんと因縁が深いのはチャミーちゃんの方だったりするんで、その辺の関係性、その辺のドラマも展開されそうなんでちょっと楽しみですね。
おだしょー 楽しみですね。
という形なので、まあそれぞれ動き出した中、まず最初の遭遇戦がここという形でそれがどのように進んでいくのか、大変ハラハラドキドキ楽しみです。
おだしょー いやーちょっと本音見えてますよクラゲちゃんって感じでしたね。
まあそうですね。いやもうこのイチャイチャ感、この駆け引きのもうくすぐりみたいな相手の隙を見てくぐってくる感じのこのやりとりがもうさすがですね。
おだしょー でもその後テレ隠しというかね、銀のミドランの話って言って言ってちょっと強がるってところも可愛かったし、それに対しわかんない俺がもらって恐ろしいじゃなくなるかもっていう感じのこのミメイ君の答え方はもう100点満点だったね。
そうですね。ここで強気に出るという、ここの相手の想像を裏切ってくる感じというのはパーフェクトコミュニケーションでしたね。
おだしょー いやそうなんですよね。だからお互い両思いのちょっと恋人未満という感じでもあるけど、同時にやっぱり奥義のライバルっていう関係性がね、両方味わえる感じで、いや今週も尊くて美味しい関係でしたって感じでしたね。
まあそうですね。この日常このアイスを一緒に食べながら、自販機のアイスを一緒に食べながらみたいな小道具使いも、本当に放課後の一幕を演出していますし。で、画風に関してもここでふくもり君が俺がもらって恐ろしいじゃなくなるかもっていう時だけ顔のデフォルメぐらいがガラッと変わったりっていう、このかき分けとかもすごい印象的でしたし、いや本当にお話の中にいろんなレイヤーの関係性が詰まっている感じがしてよかったですよ。
あとは、まあまあ本当はね、みめい君にプレゼントするつもりだったけど持っていたから、なっちゃんにサプライズにされたノート。どんばいって感じでしたね。
なっちゃんも嬉しいし、よかったじゃないですか。
まあ確かにね、みんな幸せってことですね。
みんな幸せですから。ですし、二人のセンスが一緒だったっていうことが証明されたわけですから、よかったですよ。
よかったですねー。
では続きましてセンターカラーです。最新コミックス25巻発売中&超人気大繁盛恩恵センターカラー坂本デイツという形で、センターカラーはおこたで休まる坂本さん達の一枚でした。
そういうことですね。これ寝てるのってこれ天音くんですか、花ちゃんなんですかね。
いや普通に娘さんだと思いますけどね。
はいはいはい。実はこれページめくったときに倒れてる秋田ちゃんと構図がというか寝方が一緒だったんで、死んでるってちょっと思ったんですよね。
ああ確かに。画角が一緒ですね。
そうなんですよね。この時はほのぼどいだなーって思ったけど、ページめくったら死んでるってなったんだよ。
いやいやいや。この精算な状況を打開して、このささやかな日常に戻りたいって話ですから。だからこの秋田ちゃんもおこたでほっこりしてほしいなって思うのが正しいんですよ。
なるほどね。
これまでの坂本デイツのカラーとも、またガラッと変わった感じの本当に日常の一コマを引きの絵で落ち着いた感じで描くという、なんか本当に今本編が精算であればある分だけギャップとして引き立つ感じのセンターカラーでしたよ。
あとはテレビで坂本デイツのアニメやってる感じもちゃんとアニメを応援してる感じがしていいですね。
はい。
内容としましては第245話で坂本さん、金栗さんに俺が主役になるから俺を取れって言いまして、そしてスラーさんと戦います。スラーさんの中の高村さんと戦いまして、坂本さんはスラーの中から高村さんの人格を追い出して、スラーさんとちゃんと話し合いをするためにミラーハウス、遊園地の鏡屋敷に連れ込みまして、鏡に映った自身を切らせることによって高村さんの人格を再び殺してみせますという展開でした。
坂本さんがね、金栗さんの映画を乗っ取るぜみたいな展開になりましたけど、これに関してはね、面白ければいいんだよってジャンプリズムを我々持ってますから、読者もそうですから。納得しやすい展開ではありましたよね。
まあそうですし、ある種、金栗さんという悪役はただ倒すだけだと足りないですからね。やっぱりその芸術性というか、創作意欲みたいなところを叩いてこそ、金栗さんに対する勝利になると思いますんで、この坂本さんのお前は画面映えしないデブって言われて否定されてるのを、もう目が離せない、取らざるを得ない、これはすごいって思わせるのは、いい勝利だなと思いますよ。
というわけで、実際金栗さんもね、今一番ね、日本で有名人スラーさんとデブが戦うっていうことでね、どっちが勝ったとしても美味しい映像になるでしょうからね、いやー良かったですねっていう感じでしたね。
いやいやいや、現状、金栗さんの想定だと坂本さんが相手ではいい絵にならないというのが今の認識ですから。なのでそれを坂本さんがある種スラーさんを圧倒するその姿によって、その認識を塗り替えるという展開を僕は期待してますよ。
そして、高村さんをどう倒すかみたいな話に関してはね、今回本当にミラーハウスの中である種心に映ってたというか、幻覚の高村さんを斬らせるという展開でね、理屈としてはそれで倒せることになるのかなと思ったけど、絵的なところとしてはちゃんと勝ったなっていう感じがするんで、良かったなって思いましたね。
まあですし、これに関しては単に鏡が云々だけではなくて、そのスラーさんが高村さんを斬った瞬間というのを再現する、実際に高村さんが死んだ瞬間というのを再現するという目論みがあるんで、まあであればいいかなというぐらいの納得感は僕の中にはありましたよ。
なので、もしアキラさんの人格をスラーさんの中から消すんであれば、アキラさんを殺した瞬間を再現したらいけるのかもしれないですね。
ああ、確かにそっちに繋がっていく可能性は全然ありますね。
という点で、ある種この法則性というのは何か発展の仕様もあるのかなと思ったりですとか、あとはまあまあまあ、今の強くなった坂本さんがスラーさん相手に、うずき相手に何を言うのか、どんな会話をするのか、まずは当然楽しみです。
では続きましたが、呪術改正モジュールの第19話、内容としましては、ダブラさん、悪法則で戦って大爆発を起こしたりとかするんですが、マコラさんはそれにも対応、適応してきます。
一方で、ダブラさんは反転術士を手に入れて、学習して、自分の傷を治療したりもできるようになりました。
で、一方その頃、この東京から呪霊が逃げていく、周りに出ていくというのを何とかするために待機していた呪術士たちとシムリア聖人が遭遇しまして、バトル展開になってしまったところに、板取悠司と思われる人物が現れまして、専決ってやってやりすぎたっていう展開でした。
まずはダブラさんとマコーラの高速ダンス、面白かったっすね。
高速ダンス。このダンスシーンはこれ、僕はダブラさんのイメージ図だと思ってるんですけど、どうなんですかね。
いや、間違いなくイメージ図だと思いますね。
実際にこういう戦闘を繰り広げてるわけではないですよね。
そうだと思いますね。ただ、ダブラさんの中ではこういう風になってるくらいテンションが上がっていたバトルだったんだなっていうのは、なんかすごい良いちょけり方だったよね。
まあそうですね。ダブラさんのこれまでに見えなかった一面が描かれて、やっぱり深みを増した感じがしますよ。
っていうかさ、一回高速の攻撃でさ、もうほとんどなくなっちゃってんのにこっから復活できるって、さすがにマコーラちょっと卑怯すぎませんかって思いましたけどね。
まあそうですね。複雑な術式ではなくて、単純なある種暴力というか、単純なエネルギーの塊なんで、適応できたんでしょうね。
いやー、というわけで改めて、マコーラすごいなーっていう感じだったし、なんかすごいやっぱ名勝負見てるなーって感じがしてテンションが上がりましたよね。
まあそうですね。ある種ダブラさん現状で出せるものはすべて出したんで、この上の上積みに関してはここから編み出さなきゃいけないと思うんで。
そろそろ反転術式もそうですが、戦いの中でも成長と戦いの前には想定すらしていなかったような力の発現みたいな、そういったものが見れそうなのは大変楽しみですよ。
そしてそれだけでもめちゃくちゃテンション上がったのに、いやーまさかまさかの前作主人公イタドリ君登場に関しては、これはもうさらにテンション爆上がりやでって感じでしたね。
いや本当に、この決闘に直接触れることはないのかもなとは思いつつ、やっぱりその周辺状況とか周りに関して何かすごいことやってくれないかなみたいな期待はあったんで。
やっぱり期待に近い登場の仕方で大変テンション上がるんですが、ここからある種シミュレア星人と術師の対峙の中にイタドリさんが登場して、どうまとめるのかは強さ以外の要素も必要になってくると思うんで、ある種今のイタドリ君の生き方、生き様みたいなものが見れたらちょっと嬉しいかもしれないですね。
いやーまあまあでもさすがに今回イタドリ君は舞台主だからあくまで止めるところまでっていう感じだと思うけど、あとお前らあの二人の対決見てから決めろやーみたいなノリだと思うけど、本当にどんな顔してるかも含めてすごいどう動くかは期待だよね。
まあそうですね。シミュレア星人側からイタドリ君という存在がどう認識されるのかとかも楽しみですし、ある種本当にこの利害の存在というか断りの外の存在としてどういう存在感を示してくれるのかをとても期待しています。
いやーもう本当孤独によって今後への一切の希望一切が積まれようとしている中、炎天は地面に大穴を穿ってカンナビの本部に行きまして、そして自分が悪と断じた者たちを粛清する孤独を始めました。
そんな中、サムラさんは千尋君に希望を託し炎天を直し、そして自分の命を燃やして建設のままに立ちますという展開でした。
いやーそうですね。そして黒い炎は命を燃焼させて発揮する限界を超えた力らしいですよ。
そうなんですよね。いやーやっぱサムラさん死んじゃうってなりましたね。
本当ですね。もう完全に命を代償にしているのがありありと見て取れる状態なので、最後の戦いになると思うんでここにサムラさんの生き様と、そしてやっぱり娘さんとどうお別れになってしまうのかが今からちょっと切ないですよ。
いやーでもこれはもう千尋君に言葉を託す感じで直接もう語り合うことはないんじゃないかなと思いますけどねサムラさん。
まあ直接会わないまでも後に知るかもしくは離れたところで感じするかはわかりませんが、やっぱり一度はちゃんと和解できた娘さんとよりちゃんと改めて本当の別れというのが来るのは本当にその単なる事象としてその実際に面と向かってどうこうではなく、
分かれるんだなという。その死というものが今からちょっと切なくてどう描くのかは期待はしていますよ。
いやそうですね。でもまあ俺はでも本当それよりももう千尋さんですらちょっとこう諦めかけてるところの中で本当サムラさんがまたこれから返しちゃいけねえっていうところに対してはすごいやっぱ熱かったんでね。そこに対してもう本当にすごい感動したんで、いやもうサムラさんの最後の勇姿この目に刻みつけたいと思いますっていう気持ちで来週見たいなって思ってますね。
まあまあ命を代償に燃やしている力ということらしいんで、これまで以上のサムラさんの力が見れると思いますし、その力でゆらさんからけんせいさん引きかかせるのかどうかわかりませんが、本当に最後の勇姿がどう描かれるのかは大変楽しみです。
では続きましてセンターカラーです。ジャンプコミックス6巻発売中&潜入ミッション編突入センターカラーしのぴーこと追加してセンターカラーは救護部隊がそれぞれの名前の由来の鳥を背後に背負った感じの1枚でした。
そうですねもう猛禽どもけんざんって書いてあるけど、スズメさんだけちょっと可愛いなって思いましたね。
まあまあスズメだって好かれたら痛いですからきっと。
まあそうでしょうけどね。猛禽どもって書いた時になんかスズメさんだけ可愛いんだよなってちょっとワイルドだったんだよね。
まあ確かに猛禽っていう言い方は、海猫だってきっとでかいから怖いでしょう。実際実物見たらでかくて怖そうですけど、まあ優雅な印象がありますからね。
そうだね。
という感じなので確かに猛禽どもっていう言い方は私は誤解を読まないかもしれませんが、でもちゃんと画風的にこの後ろの鳥たちの凶しい感じ荒々しい感じが伝わってきてかっこよかったですよ。
そうですね。
内容としましては第66話で川崎さんを捕らえたウゼン家にヨダカ君たち侵入するんですが、ヨダカ君本来は潜入任務得意なんですが、
そこが知ってる女の人の家ということを意識した瞬間に緊張してしまい、ボロが出まくって見つかりまくって全員ぶっ倒しまくって、もうこうなるなら全員やっちまえみたいな展開でした。
いやー潜入得意っていう情報が入ってすげー期待したんだけど、思った以上にポンコツっぽいで笑っちゃいましたね。
でもしょうがないじゃないですか。知らない人の家に潜入するのは大の得意ですけど、知ってる女性の家に上がりこむのは緊張するんですよ。
そこらへんすごいヨダカ君らしくて褒めましかったよね。
そうですね。まあまあ最終的に人の心はないんかって言われないように気をつけないですね。
そうですね。人の心を持って全員倒してあげてほしいですね。
そうですね。
では続きまして茜話の第191話。内容としましては照明師匠のお父さん八代目椿屋照明師匠というのはナンセンスな落語で寄せを沸かせる笑いを取りに行く異端の落語家で汚点と呼ばれていた人だそうです。
そんな人の死神を襲われたいときたのが一元志熊師匠で、その照明師匠の死神を習いに来た理由というのが死神は養物、外国由来のお話だから死が渇いているということらしく、それを聞いた茜ちゃんは死神と目が合ったような感じがします。
一方その頃落語連盟に対しては柏屋美六さんに対して大看板の剣風邸龍雲さんという人が話に行っていてそこに前哨師匠が現れ何か企んでるらしいですという展開でした。
まずは茜ちゃんが死神の姿を捉えたっぽいみたいな展開になりましたけどね、なんかこうヨーロッパとか死が渇いてるみたいなところがあったりすると、いや茜ちゃんをヨーロッパに行かせたのはこのためだったのかってちょっとなりましたね。
まあそうですね、茜ちゃん実際これ何を悟ったかはまだ明言されていませんが、何かヨーロッパ体験普通につながってそうな感じはしてきますね。
そうですね、となってくるとやっぱり師匠、一生師匠は茜ちゃんのことをいろいろ考えて視点を与えたんだなぁと改めて思いました。
まあそうですね、3つの話を覚える必要がある、そのうちの一つが死神、ヨーロッパの話であることが大事っていうことを念頭において留学に行かせたということで、本当に用意周到な感じはしてきますよね。
そうですね、あとはね、最後前生師匠が顔役として出てくるわけですけどね、まあまあ顔役らしく本当にインパクトある顔を見せてくれてよかったって感じでしたね。
そうですね、これ出てきた後に、「え、そこにいる感じ?」っていうのは、これは魅力師匠が向いてる方向が想定と違ったってことなんですかね。
だと思いますけどね。
全然誰も見てないところからこの顔で登場しちゃったっていうシーンなんでしょうね、きっと。
いやーちょっと当てが外れちゃいましたね。
まあ全く閉まらない感じではありますが、まあすごく嫌な予感がしてきてとてもいいですね。
そうですね、でも翼役がいるぐらいさ、別に落語連盟と荒川を繋ぐ顔役としてはシグマさんがもともといて、で川木誰かってなったらまあ、四天王の残り誰かしかないし、
そんなったら一番なんか落語に対して顔が広そうなのは前生師匠だから、打倒なんじゃないかって感じだったけどね。
うーん、なんですかね、まあフットワークは軽そうかもしれないですね。周りからの評価が信頼がどうなってるかはわからにませんから、その辺がちょっと肝になってくるかもしれませんが、
まあどういう扱いになってくるのか、何をやろうとしてるのか、茜ちゃんにとってプラスになるのかマイナスになるのかはとても楽しみですよ。
楽しみですねー。
という感じでまあ落語、本当に死神のお話を習得するにあたってそれが外国由来のものであるというところが重要になってきたりですとか、
そういったお話の背景や筋とかもテーマに出してくる感じもまたある種の落語の一つの大事なモチーフだったりしますので、それをどう描いてくれるのかは大変楽しみです。
続きましてがエクソシスノキヨシくんの第77話の内容としましては、主展さんガガさんにやられてしまいそうになりまして、
かつてしずとさんと出会ったこと、そしてしずとさんに心を開くまでの出来事というのを思い出したりして、何とか立ち向かうんですが叶いません。
そしてもうダメだーとなったところにひすぎくんが助けに来てくれましたという展開でした。
いやもう主展さんのね、俺は魔界特殊山の主展透視だ、てめえなんかに魂は裏でーっていうところに関しては、めっちゃ王道で良かったですね。
そうですね。いや本当にヤンキー漫画感があっていいですね。
そうですね。いやこの気をてらわない感じの真っ直ぐな感じってのはヨシくんの面白いところですし、いやそれに対して迫力もちゃんとあったんでね良かったですよね。
はいはい。いや本当にこのしずとさんと主展さんのふれあいみたいなものに関しては、本当に真っ当な王道ど真ん中を行くような感じで良かったですよ。
良かったですね。そしてピンチに助けに来たのはもう切り札であるひすぎくんっていうところも熱かったですよね。
いやそうですね。ここのこの切り札予備、切り札扱いというのがいじりとして始まったのをちゃんと真正面から受け止めてここにいるという、この返しは本当にかっこよかったですね。
かっこよかったですよね。だからこの辺の使い方も期待通りだなーって感じだったよね。
そうですね。ひすぎくん助けに来てほしいなと先週ちょっと話した、僕も言ったりしましたが、でも実力的にまだ足りないんじゃないかなみたいなことを思ったりもしたんですが、これは何とかしてくれそうですね。
いやめちゃくちゃ頼りになる感じですし、さすがにねガガさんも弱ってるっぽいんですし、ここはもう大金星狙ってほしいなって感じですよね。
いや本当ですね。実際このガガさん最後に主戦さんに止めをさそうとした一撃というのが何の技だったのか、薪の技なのかどうなのかわかりませんが、ひすぎくんめちゃくちゃあっさり止めてますからね。
そうだね。
だからなんか技愛称的なものとか、習得した技術的なものとか、何かガガさん特攻がありそうな感じもしますし、いや本当にひすぎくんの活躍、主戦さんと力を合わせるのかわかりませんが、大変楽しみになってきましたよ。
ですねー。
では続きまして逃げ上手の若気味の第235話。
内容としましては、時雪くんだちは処刑のその瞬間に縄を切って逃げ出して、そして処刑されるのではなく、病死か自己死を狙っているという形で、高渕さん病死だったらまだ新しくびができるからいいものの生死だけは避けたいと思うけれど、どんどん日が回っていく中、時雪くんは逃げて逃げて、民衆を生やしたてて盛り上げて、高渕さんとの最後の鬼ごっこを楽しもうとしていますという展開でした。
いやー時雪くん死の間際で鬼ごっこをしてるっていうのが楽しいって感じでしたね。
そうですねー。しかもその晒し首、いやあんまりそこの意識僕の中になかったんですが、先週の動画のコメントでも晒し首が問題かなみたいなコメントがありまして、確かに晒し首はあんまりハッピーエンド感ないよなっていうところがあったんで、
それを避けるために、そして約束を守った上でそれを避けるために、あえて火に包まれようとするそのための鬼ごっこというのはもう想像を超えていましたが、まあとてもなんか切なくも盛り上がる展開だなと思いましたよ。
いやそうですね。個人的にはなんだろうね、抗える絶望である死を前にしても楽しくやろうっていう時雪くんの姿勢に関しては本当にこの漫画の中では一貫してましたし、戦国の世の中でも得意なもんだったし、俺はなんかすごいキラキラしてていいなって思ったんですよね。
そうですね。本当に。なんか時雪くんずっと法王ある種の火の鳥、不死鳥的なイメージに重ね合わせてこの作品中では語られていましたが、その時雪くんが最後に火に包まれようとしていく感じというのもまたなんか枯れらしい終わりのような感じもして、なんか絵的にもすごくいいなと思いましたよ。
いやほんとそうですね。だからなんだろうね、俺はなんかやっぱりジャンプ漫画のキャラクターの死っていうのに対してはやっぱりある種の少年たちの憧れであってほしいってことはちょっとあったりするんで。例えばね、老王の我が一生我に一片の悔いなしドーンみたいなと。いいぞ、あれですしっていう。
そんな感じで、時雪くんの死の瞬間ってやつも、なんかいろんな読者の方がね、俺こうやって死にたいなって思うような一つの理想の終着点を見せてくれそうで、俺はワクワクしながら待ちたいなって思いましたね。
なるほど。まあ確かに、状況的にどうしても避けれぬ死ということであれば、それをどう受け入れるかというのは、確かに憧れという感情につながるのはアウスの理想なのかもしれないですね。
そうですね。いやだから、時雪くんはやってくれそうだっていう期待が俺は高まってますね。
しかもその死を、なんかこのタカウジさんの自己主観描写に逃げる気だって言ってガビンみたいな顔してる、このちょっとおちゃらけた感じにする感じ、深刻に描ききらない感じとかも含めて、やっぱりすごく時雪くんらしい。
なんかかっこいい死というのは、それこそ先ほど言ったらアウンソーでしょうし、僕の中だとやっぱジョナーさんとかいろいろ思い浮かんだりもしますが、やっぱりかっこいい死ってかっこよくともやっぱり悲壮的だったりしますからね。
まあそうだね。
それをこの逃げ上手の若見に関しては、やはりどこか一旦茶化したような調子で描いている、明るく楽しくふざけたような感じで描いているというのがやはりこの作品の特色であり、
やはり時雪くんの魅力であり、時雪くんに学びたいところでもあったりするので、その点を最後までどう描いて、どうまとめあげてくれるのかがとても楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてセンターカラーです。
変わる思いと変わらぬ関係、テレビアニメシーズン2、2026年秋放送決定案のコミックス最新24巻発売直前記念センターカラー青の箱。
という形でセンターカラーは冬コーデの千夏先輩とひなちゃんの1枚でした。
そうですね、デートしてーっていう感じの1枚でしたね。
まあでも女の子2人で一緒に仲良く行動してる感じというのもいいなと思いますよね。
いやどうなんすかね、俺なんかこの2人が仲良くしてるイメージマジでないんすけど。
現状だと、いやでもまあなくはないかなぐらいの感じですけど、今後大輝くんの親友にまたなったら一緒に買い物も行けるかもしれませんからね。
いや、ダメだろ。
普通にある話だと思うんですけどね。和高まりを乗り越えることは全然現実的にもあり得る話じゃないかなと思いますし。
千夏先輩ひなちゃん、ひなちゃんから千夏先輩に対する好感度がどうなるかわかりませんけど、千夏先輩はひなちゃんみたいな人好きそうな気がしますけどね。
はいはいはい、まあそうだね、大輝くんからもだけは大丈夫だと思いますけど、難しい気がするけど俺は。
まあまあこの1枚どういうシチュエーションなのかわかりませんが、まあ可愛いなと思いますよ。
内容としましては第227話で、大輝くんたち一緒にケーキを買いに行って公園で食べてるところに子供たちが遊んでるから遊びに混ざったりとかして、ひなちゃんがちょっとはしゃぎすぎて転びそうになったりするところを大輝くん助けてあげて心配してあげて、
そういうところがすごく嬉しかったという話をひなちゃんしまして、大輝くんもひなちゃんに救われた話とかをしまして、ひなちゃんに対して同じことを思っていたような話をしまして、そして自分たちは変わっていく、変わってしまうけれど、でもこれからのひなちゃんとまた親友になりたいと思っているという大輝くんの言葉に対してひなちゃんは果たしてという展開でした。
大輝くんがひなちゃんと親友になりたいっていうのを、実に実直な彼らしい恋愛の否定、つまり振り方なんですけど、これはすごい大輝くんらしいなって思うんだけど、めっちゃ残酷だなと同時に思いましたね。
では続きましてがヒマテンの第75話、内容としましては、家守くん、ヒマリンの家政婦を解雇されることに関して、家守くん自身の気持ちの整理をつけるために1ヶ月解雇するまで待ってほしい、1ヶ月の間は家政婦でいさせてほしいということを言いまして、家政婦を辞めた後、金井さんに告白するって宣言しました。
で、ヒマリンはその振られたような状況下でも頑張ろうと前を向いて、それでこそ正真正銘のカリスマ女子高生社長だからという感じで頑張ります。そして家守くんをプライベートで友達だから気軽に家に誘ったりもしますという展開でした。
いやもう依頼主って可愛くないんじゃないって言ってるヒマリン。なんかわかるけど、それカリスマ女子高生社長のプランニングの方向性数間違ってませんかってちょっと笑っちゃいましたね。
僕は何か納得しましたけどね、可愛さをある種優先して振られることになったとしてもそれは受け入れる。そして明るく強く前を向くという、それこそカリスマというのは僕は納得しました。
俺としては社会人としてのステータス的なことよりもやっぱり恋が大事なんです、これが女子高生なんですみたいなメッセージをすごい感じたんで、それは何かある種近年のハリウッド映画とかで強い女性情とは傾向を別途するような方向性で、これはこれでめっちゃ面白いし興味深いなって思いましたけど、
ただヒマリンは本当に女子高生勝負をして可愛さで勝負したらカナエさんには勝てないんじゃないのって気がちょっとしてるんで、大丈夫かって思ってるんですよね。
だからヒマリンは自分が振られる可能性を全て考慮した上で、それとも高校生同士として、女子高生として単純にシンプルに立場を抜きにして自分を好きになってほしいという思いでこの決断に至ったんですよ。
だから振られたような状況下でも前を向いて頑張ったら本当のカリスマじゃんって言って自分を鼓舞してるという、ここはその気概が良しと思いましたよ。
はいはいはい、なるほどね。これもね、ヒマリンのこれに関しては気概良しって思ってるけど、さっきも言った通りおっぱいとか家族への好感度ではカンナちゃんに負けてるし、単純な女子高生としての顔しとったらカナエさんに負けてるヒマリン、果たして何を向きに戦うんだっていう失敗の方が今強くなってる感じですね。
カリスマ女子高生というのは立場、肩書きではなく本質ですから。
はいはいはい。
ヒマリンにはその本質があるんですよ。
なるほどね。ちょっと不利な状況でも負けねえ魂を見せてやるっていう感じのわけですね。
そうですね。そしてそれを見せつけるために家守くんをプライベートで家に呼ぶんですよ。
はいはいはい。いやーどうなんすかね。本当に素振れちゃんは来るんですかね。
さすがにこれで騙し討ちするのはちょっと信頼を損なうと思いますけどね。
はいはいはい。さすがにじゃあ3人でっていうところから始まってっていう感じかな。
だと思いますけどね。なんなら僕は家守くんが3人だからと言ってヒマリンに誘われて家に行くって言ってるのは、僕はかなり良くないと思ってますからね。
まあ俺もそう思いますよ。むしろ家政婦として行くなとか友達として遊びに行くってさ、これから告白を控えようとしてる奴がすることじゃないだろうって思うからね。
そうなんですよね。やっぱり一途さがあった方が、まあ打算的な意味でもやっぱり絶対その目当ての女性に一途な方がいいですからね。
まあそれがやっぱり正義だと思う感じもありますから。ここで他の女性を意図して遠ざけるべきという感じはやっぱりあったりするんで、ここで普通にオッケー行くよって言ってる家守くんに対してちょっとどうなのかなと思うんで、来週あたりその点で家守くんが多少でも悩んでてくれたらいいなとは思っています。
そうですね。
あとは当然ヒマリンの可愛さ攻勢にも期待はしています。
はい。
では続きましてが僕とロボ子の第266話、内容としましてはデビルオウロツの盾神を手に入れて薬も作れてよかったという展開でした。
いやーロボ子とガチゴリラが合わさっても倒せないデビルオウロツってやっぱり強かったんだなーっていうのは虜好きとしては嬉しかったですね。
いやー確かにロボ子は一見無敵なようですが、所詮あのグルメ界では弱者なんですね。
そうですね。
いやーというわけでなかなか意外な展開でしたね。
いや確かに何らかの方法で倒すのかなと思っていましたが、倒せないというのはある種最大限の虜に対するリスペクトだったのかもしれないですね。
いやそうですね。実際何でしょうこの食欲のオーラみたいなやつパチモンとかもね、あったのも虜リスペクトを感じましたし、食材をゲットさえすればね無益な摂取をしないっていうのはやっぱり虜リスペクトだと思いますんでね、よかったですよね。
なるほど確かに。確かにそこもそうかもしれないですね。
いやーというわけで、本当にボンド君が治ってくれたらよかったけど、今回結構ガチゴリラひどい目になってるんでね。
はいはいはい。
だからちょっと本当に、いつもは結構無事だったりするけど今回はもう包帯巻き巻きになっちゃったんで。
次はガチゴリラいたわりかいがあってほしいなと思いましたね。
まあそう、ガチゴリラ本人最後包帯ぐるぐる巻きになりつつ、ちゃんとボンド君が治ったことに喜んでますから、なんかこれはこれでいいのかなと思っちゃいましたけどね。
はいはい。いやでも多分ガチゴリラ扱いだからね。ちゃんとゴチゴリラって呼んでほしいなと思いましたね。
そうですね。確かにそこの一人だけ多分扱いがちょっと面白かったですが、まあガチゴリラはこれで嬉しそうなんで、まあいいんじゃないかなと僕は思っています。
はい。
では続きましてはJK勇者と陰虚魔王の第10話。内容としましては、飛んできたUFOはエイリーさんを始末して、その代わりに地球侵略をして手柄を挙げようという3292さんのものでした。
続きましてはゴンロンエッグの第12話。内容としましては、ゴンロン君、地底の人類解放軍の基地に招き入れられまして、そこで人間が文化的な生活をしているのに驚きます。嬉しくなります。
その中、人類解放軍に迎え入れられるかどうか、百磁器と呼ばれる隊長のお目通りを受けます。
ゴンロン君の臭いを見たりとか、竜化して化け物化してゴンロン君をかじったりとかして、考え・意志みたいなものを読み取って問題なしとするんですが、竜神であるところの大間さんに関してはその隊長だけでは受け入れを決められません。
総帥という方が受け入れるかどうかを決めます。
ちなみにその総帥は、竜神を受け入れると決めた際には、残機に耐えかねて自分の目や耳や指などを削いでいる方だそうですという展開でした。
まずはね、人類解放軍軍事基地日の巣とかっていうところのビジュアルがめちゃくちゃ良かったな。
あとは幹部の人の一枚絵とか、相変わらずゴンロンエッグは一枚で見せてくれる感じは映えてるなって感じがして良かったですね。
確かに、この地底軍事基地の描き方すごい良かったですね。
良かったよね。本当にちゃんとファンタジーというかね、やってるなって感じしたよね。
そうですね。ビジュアル的な迫力と、ある種のファンタジー的な説得力みたいなのがあったので、一枚絵として本当に漫画の一コマとしてすごい良かったですし、
あとは確かに隊長、全体的にこの当然描き込みはゴンロンエッグ風の独特の描き込みも少ない絵柄ではありますが、やっぱり雰囲気があってとても良かったですね。
良かったですね。本当にちょっと大人しい感じからの、化け物に変換するみたいなところの迫力もちゃんと迫力があったんで、良かったなって感じでしたし、この流れで本当に解放軍の総推も期待したなって感じでしたよね。
そうですね。僕総推かなりこの二コマ刺さりましたよ。
そうですね。なんで這いつくばってるんですかっていうところも含めていいよね。
そうなんですよね。総推なのに裸で這いつくばってるというところで登場するという、これこそゴンロンエッグだなという感じがしますよ。
そうなんですよね。最も理不尽を憎んでいるから総推だっていうところの接点も良いですし、自分の感性の高さが憎いよみたいな感じで自画自賛してるところもちょっと面白かったし、なんか面白そうな総推だったよね。
そうですね。かなりイカれてる感じと、見た感じは明らかに女性で裸で肉体を添いでという、なんかもう病的な性癖が満載な感じのこのキャラクター造形が現時点ですでにかなり心惹かれているので、実際ゴンロン君と出会って、実際ゴンロン君との遭遇が今から楽しみですよ。
楽しみですね。今度はどこを添いでくれるんですかね。
いやまあ、もうとんでもないことになるんじゃないですか、これは。
ヤバそうですよね。だから楽しみですよね。
という感じで、確かに書き込みに関しては本来はもっと書き込みたいのかな、みたいな感じのコマもなくはないんですが、全体としてこのセンスは僕は本当に大好きなんで、キャラクター造形、舞台の描き方も含めてこのセンスは本当に大好きなんで、来週以降もご納得どう世界観を広げてくれるか大変楽しみです。
では続きまして、春風バンドの最終話、内容としましては、なぎはる君たち修三高校に勝ちまして、そしてその後も会心劇を続けて甲子園で青風君の学校と戦いになりました。なぎはる君が球を投げて、やったーっていう展開でした。
いやーまあ、先週予想した通りね、なぎはる君と青風君の投げ合いで終了っていうのでしたけどね。いやー本当、決勝戦でないことを除けば俺の予想ほぼ正解だったという感じでしたね。
まあそうですね、僕は試合のピッチに出て行って試合開始ぐらいの感じで終わりかと思ったんですが、ちゃんと投げましたね。
投げましたねー。いやーでもなんだろうね、手堅い作りでどこか悪くない最終回だったと思いますね。
まあそうですね、ある種設定と展開から期待された通りの内容で終わった感じで終わったかもしれないですね。
そうですね、ある種バディストライクのようにおちゃらける展開もあったと思うんですけど。
あんまりないですけどね。
そうでなく、ちゃんとやり切ったところは俺は全然ありだったと思いますし、
ある種の真面目さというかね、ジャンプラスでやってる3球ピッチとかヤンキューブンメエイリアンとは違って、青春ど真ん中を行く作品だっていうところで打ってたと思いますんでね。
そこをちゃんとやり切ったところは俺は良かったなと思いましたけどね。
まあそうですね、最終的になぎはるくんと青風くんの兄弟関係に戻ってくるっていうのはまあ丸く収まるやり方だったなと思いますよ。
でも最終的に甲子園のベンチとか甲子園の観客席とかに青風くんたちの玉の世代的な奴らが揃う展開もあるのかなと思ったけど、そいつらが見えなかったのはちょっと残念でしたけどね。
まあ確かに黄金世代的な人たち、どんな感じだったのかわからずじまいではありましたが、あくまでなぎはるくんたちのお話という形でまとまった形となりまして、
まあジャンプのスポーツ漫画はいろいろ難しいなという感じはありましたね。
そうですね。
やっぱり結構この作品独特だなと思ったのは、普通のスポーツ漫画は逆境とか前評判の悪いところから逆転する展開とかが一般的な感じがするんですけど、
この作品は結構逆境ではなく、この試合はこのくらい力があるけど、こうすれば勝てるっていう作戦を立てて実際勝ってるんですよね。
そうですね。
っていう感じがやっぱりかなり特殊な感じのやり方で、この作品なりのペース配分みたいなものがあってやってたんだろうなと思うんですが、
やっぱりなかなかジャンプという紙面で戦うとなった場合には難しかったのかなという印象はありましたね。
そうだね。
という感じなので、後藤先生、松浦先生、イノーバトルからスポーツ漫画となりまして、
次またどういった作品を描かれるのかわかりませんが、また同じコンビになるのかもわかりませんが、また次回作を楽しみにしたいと思います。
はい。
では目次コメントが、アンダードクター谷本先生、医療従事者の方々へのリスペクトをもって面白い少年漫画を描きたいと思います。
という最初の目次コメントで、医療従事者の方々へのリスペクトを口にするのは大変高印象ですね。
そうですね。やっぱり医療漫画だったんだってことですね。
それはそうですし、そこをちゃんと配慮するかどうかって今の時代本当に大事だと思いますからね。
はいはい、まあ確かにね。
なので、第一弾の目次コメントの段階でそこへの配慮、その意識が見て取れたのはとても高印象でした。
はい。そしてあとは、ぬえのお苗字河合先生、先週は時を意識で明らかに遅い新年のご挨拶をしまい失礼いたしました。
先週僕も突っ込んでいましたけど、今週謝るんだってちょっと思いましたね。
これはあえての可能性がありますね。
いや、俺もそう思ったんですよ。計算ずくじゃないか。このコメントを言うところまで計算ずくじゃないかってちょっと思いましたよね。
ちょっと疑っちゃいますよね。
いや、河合先生ちょっと読めないですね、本当に。
まあまあまあ、とりあえず河合先生が早く自販機の飲み物を買いに行ってくれるのを楽しみにしてますよ。
はい。
先々週の目次コメントではその予告でしたからね。
ですね、確かに。
あと隣の添川のなべ先生。スタッフさんのハンター・ハンターネスが熱すぎて、僕がどんな話をしたとしてもハンター・ハンターにつながるっていうことでね。
いやまあまあ、当然そうなんですよ。だってハンター・ハンターにはこの世の全てが書いてありますからね。
いやあ、まあそうですね。恋愛要素以外の全てがある気がしますね。
いやそうですね。ちなみに今のセリフは何でしたっけ、小塚いばんざいに出てくるステーションバー怪人が言う、週刊プレイボーイにはこの世の全てが書いてあるみたいなパロディの真似だったんですけど。
全くわからなかったですね。
まあでもハンター・ハンターはそれだけ分厚い本だと俺は信じてますよ。
まあそうですね、ハンター・ハンター、なんかゲームでできそうですよね。
はいはい。
全ての話題をハンター・ハンターにするというの、ハンター・ハンターで返すというのは、ゲームとして成立する気がしますよ。
確かにそうですね。
恋愛要素以外のとつい言っちゃいましたが、ちゃんとハンター・ハンターにはゴンとパームさんの関係性とか、当然王と小麦の関係性とかありますからね。
そうですね。いやちゃんと恋愛は書いてますから。
恋愛要素も詰まってるんで、全てが描かれてる可能性がありますね。
はい。そしてあとはそこですね。
ひまてんの尾野先生、揚げ物と甘いものとお菓子をやめてジムに行って2キロ痩せました。あと5キロっていうダイエットコメントに対して、その下の宮崎先生がダイエットを始めようと思います。
でも今日はケンタッキーを食べますということで、すごい対比だと思いましたね。
これが二つ並んでるのは奇跡ですよね。
そうだね。宮崎先生尾野先生見習ってってちょっと思いましたね。
宮崎先生のコメディリリーフ感というか、このおとぼけ感はすごいですね、今週。
よかったですね。
あとはアカネ話の瀬永先生、男子賞著現代落語論の文庫化に伴い推薦文を寄稿させていただきました。身に余る大役ということで。
本当に男子賞の現代落語論というのは、その後に男子賞が俗みたいなの、その続きみたいなのを書いて自分で訂正したりもしてるんですが、でも未だに有名な落語とは語の肯定であるみたいなのが取り出されたりするその本ですからね。
はいはいはい。
なので本当に落語本としては、おそらく落語本の格としてはトップに近いものがあるので、その寄稿文を瀬永先生が書いているというのはすごいことだなと思いますよ。
はいはい。そうやって聞くと、なんか本当にすごいことだなって思いましたね。
すごいことだなと思いますし、ある種その現代落語論を文庫化する人たちも、今できるだけ広い層にこの本を届けよう、落語というものを届けようと思っているその気概を感じますね、これは。
普通だったら落語界の獣神が書いてて叱るべきですからね、ここは。
まあまあまあ、普通はそうだよね。
それを瀬永先生が書くというのは、やっぱり絶対に落語業界よりジャンプ業界、ジャンプ読者の方が層が広いと思うんです、そこはさすがに。
なのでちゃんとそこを取り入れようとしているというのは、やっぱり素晴らしいなと思うんですよ。
ですね。
あとは十二階線モジュローの岩崎先生。
懐かしい気持ちでダンスを書きました。経験者とか専門家なわけではありません。
これは岩崎先生の前作、暗号学園の話ですかね。
まあそうでしょうね、いっぱいダンス書いてましたからね。
主人公の特徴、主人公の特技がダンスでしたもんね。
そうそうそうそう、いろんなダンスを踊り分けたりとかいうコマもあったし、
まあまあまあ本当にダンスで暗号を送るね、兵士を助けみたいな展開もありましたからね。
という形なので、経験者でも専門家でもないけれど、ダンスを書いて懐かしくなったというのは、やっぱり前作かなという感じはちょっとほっこりするコメントでした。
あとは新年会のコメントがたくさんあったりとかしました。
最後、はるかじまんどの松浦先生、自分を信じて漫画を書き続けます。また戻ってきます。ありがとうございました。
ということでした。
そうですね、いやまだ戻ってきますっていうコメントは非常に熱いんでね、本当に待ってますって感じですね。
自分を信じてというこの言葉がすごくひたむきな感じがしてとても好印象でした。
次回作を楽しみにしております。
ジャンプもそういうものを取り入れるのかなみたいな感じはちょっと注目ですね。
ですね。
センターカラーが心揺らすメディカルパトル活劇新年祭第2話センターカラー大臓虹5ページアンダードクターと、
ジャンプコミック7巻発売直前&魔界潜入編絶好調恩霊センターカラーエクソシストの吉義くんと、
テレビアニメ締めつかいう全編大人気放送中&決戦のボルテージが上がる超人気恩霊センターカラー呪術回戦モジュローの3作品がセンターカラーとなっております。
はいはい。
では先週のコメントもちょっと見ていきます。
先週はサムワンヘルツのいろいろコメントあったりですとか、あとは呪術回戦モジュローで丸くんのあの術式に関して、
荒廃した土地で育った丸くんが植物を生み出すのも皮肉だなというコメントがありまして、
確かにあれだけ荒れ果てた大地の丸くんが植物を生み出してるんですが、
そもそもにあの宇宙船内の生存環境を作っている術式は何なのか、いまだによくわかってないんですよね。
そうですね。だから宇宙船内でも植物とか出して、光合成とか出して向こうにおける酸素みたいなの出した可能性とかも全然ありますからね。
そうなの。単なる物理法則を書き換えてるというだけではなくて、やっぱり生存に関わる何らかの発言の仕方もしてそうな気がするんで、
その辺に言及するのかなとかも足りはしています。
はいはいはい。
あとはワンピースのところでロキさんのニブルヘイム、バン、凍るみたいな表現に関して、
ロキの最強技といえばニブルヘイム、メガテンの、メガテン的にはロキは氷属性のイメージというコメントがあったりとかしまして、
ニブルヘイム、改めて何のことだろうと思うと、いわゆる北欧神話における黄泉の国的な地底の国、根の国の世界で、
氷の国、そこに巨大なヘビのニーズヘッグさんがいて、世界中の根を噛んでいたりとかするとかいう感じで、
だからニブルヘイム、一応土地の名前なんですよね。
はいはいはいはい。
ニブルヘイム、ロキさんの関連のある土地だったりもするんで、
という感じなので、あの氷化の能力、氷結の能力、ロキさん本人がハンマーか僕は未だ分からないとは思ってますが、
でも確かにこうして言われてみると、ヘビのような姿になる悪魔の実の能力っぽい感じはするなという気はしてきています。
そうですね。メガテン的にはロキさんは氷属性ってのは、俺も確かにその通りだって思いましたからね。
という感じなので、確かにロキさんヘビなのかな、能力は氷なのかなという感じがフツフツとしてきましたが、まだ分かりません。
あと同じワンピースのところのコメントで、ロキさん仲間になりそうだなってガルちゃんが言ったことに対して、
巨人がクルーになったら船はどうするんだろう、てんてんてんっていうコメントがありまして、
ま、マジで仲間になるとしたらマジで小さくなるイベントは必須なんですよね。
あー、まあ、歩いてついて行ったらいいんじゃないですか。
いやー、まあまあ、それか、まあ、なんでしょうか、獣型が実は小さいっていう可能性はあるのか。
あー、まあ確かに確かに、モモの助くんの竜とかは飛べたりしますからね。
うん。
でもあれはあの竜が特別なのか。
いやまあまあまあ、確かに、なんか、戦団みたいな感じで別の船を率いて一緒にっていう感じになるのかもしれないですね、もしかしたら。
はいはい、そしたらまあ、ルフィの仲間たちというかね、発砲水軍とかあの辺りと同じ感じってことね。
になるかもしれませんし、まあまあまあ、いや僕はなんとかなるんじゃないかなと思うんですよ、小さくならなくても。
なるほど、はいはい、俺は難しいと思うけどな。
でも本当に、泳ぐか歩くかしてなんとかしてほしいですね。
はい、そうですね。
あとは逃げ上手の若海のところで、えー、トキゲくんの処刑に関して、あとは晒し首がな、最低な考えでは原爆が三日目になるくらいしかという、
まあ、晒し首がやっぱり問題だなという考え方に関して、まあ今週確かにその点、えー、トキゲくんが晒し首を避けるために鬼ごっこをするという形になったんで、
なるほどなという感じでしたね。
そうですね、いやー、実際原爆くんが味方になるのは最低でしょ。
顔を作って、だったら別の人でもいいですけどね、どうせ最低なら。
そうそうそう、いやでもさすがにそれはトキゲくんが許さないでしょって思いますからね。
そうですね、原爆くんが別人の顔をトキゲくんにして晒してしまえばと思ったりもするんですが、まあまあさすがにそんなことはせず清廉潔白に楽しく美しく清く正しく美しくきっとやりきってくれますよ。
やりきってくれますよねー。
あとは坂本レイスの坂本さんがボールペンのレンズに値段を書いたやつ、レンズに書けるボールペンはすごいなというコメントがありまして、僕はあれ、傷が言ってるかと思ったんですよね。
はいはいはいはいはい。いやー俺はでもなんかマジでレンズに書ける特殊ボールペンなんじゃないかと思ったけどね。
はいはいはい、まあ全然あの最近ジェルボールペンとかいろいろありますから、全然レンズに書けるボールペンあってもおかしくないんですが、もう傷言ってるのかなと思ったんですが、今週かなぐりさんがレンズをふきふきして直してたんでどうやら傷じゃなかったみたいですね。
なるほどねー、いや坂本商店いい妄想ってんじゃん。
まあそうですね、ですしまあ拭いて落ちる程度ではあったんで本格的にガラスに書けるわけではないんでしょうね。
なるほどねー。
まあまあ一時的にはちゃんとインクが乗る程度にはちゃんと書ける感じの優秀なボールペンだったんでしょうねきっと。
いやー買いですね。
まあそうですね290円安いですね。
そしてあとはあかねばらしのところのコメントで、なんであかねちゃんがこうなんかあんなにテンション高いんだろうみたいな話を我々してましたけど、そこにジャンボとのデートの可能性っていうコメントがありまして。
はいはいはい。
結構俺目から鱗で、あ確かにあかねちゃん本人が楽しんでるよりも誰かと一緒だから楽しいっていう視点なかったなと思ったんですよねー。
あー。
まあ僕はもうあかねちゃんが僕と一緒に出かけてるのかなと思ってましたけどね。
そうね。
いやだからやっぱその考え方なんですよ。
夢男子的な感じで見るのが一番いいんですよきっと。
あかねちゃん俺といて幸せだなーっていうね。
とはいえやっぱり普段とは違った何らかの話題がありそうですけどね。
はいはいはいはい。
いやいいじゃないですか。好きな俺に会える相手からこそ嬉しかったんだって思えば。
なるほどなるほど。
まあ確かに。いやでもやっぱり僕は続きになっちゃいますね。
その時の話題が。何を話題にしてるのか。
そしてあとはカグラバチのところのコメントで、チーロ君が刺さられたことより折られた方がショックがでかいっていうコメントがありまして。
はいはいはい。
いやこれに関して俺もそうなんだよねって。この炎天を折られたことの方がマジでショックでかかったんだよね。
僕もそれはそうですね確かに。
やっぱり何ともね、心の象徴が折られるっていうのはやっぱり辛いよね本当に。
まあそうですし、あれだけタイ神打ち用の間が積み用の一本という形で持ち上げられた後のお礼でしたからね。
そうだね。ある種まあ、型が折られてお父さんの思いもっていうところもあるからそこも負荷されてはあるかもしれませんけどね。
そうですね。いやだから本当に絶望感がありましたよあそこは。
めちゃめちゃあったね。
いやそして同じくそのカグラバチのところのコメントでまあ打ち直すんじゃないかみたいな話とかがあったりする中で、
はいはいはい。
折れた2本をそれぞれ打ち直して二刀流にっていうコメントがあって。
はいはいはい。
ブリーチって思いましたね。
そうですね。僕もそんな残月みたいなと思いましたよ。
いやでもそれはそれかっこいい機能だっていう。
いや間違いなくかっこいいですね。いやかなり本当にやってほしいですね二刀流は。
必ずしも打ち直して炎天を2本にという展開だけじゃなく、なんか別のサブの刀を手に入れてとかでもいいんで、
二刀流は本当にやってほしいですけどね。
はいはいはい。だから俺もちょっとだからこのコメントを見た時は笑っちゃったけど、ありだなと思って。
まあ白鯨流の技術との兼ね合いみたいなこれまで築き上げてきたその技術的な素地との兼ね合いっていうのをどうするかって問題はありますけど、
絵的には二刀流絶対かっこいいですからね。
まあそうですね。
いやーという感じなので二刀流は全然見たらかっこいいだろうなーっていうのは思います。
はい。
あとは先週のロボ子のセンターから元ネタなんだかわかんないなーみたいなことを僕らは言っていましたが、
よくある構図な気もするけど、邦画のエベレストが近いかなーというコメントがありまして、
エベレストのあのポスターの画像をネットで検索してみてみたら、おそらく間違いなくあれですね元ネタは。
あーそれだったんですね。
なんか謎の光がピカーって射してる感じでしたが先週のロボ子の表紙。
これが元ネタの映画のポスターだと、なんか主人公の構えてるカメラのレンズが光ってる光なんですよね。
なるほど。そこまで一致してたら間違いないっすね。
それが置き換えられてたりですとか、あとはイラスト下部の下のところの山の形というのが完全に一致してるんで、
まあまあ間違いなく元ネタでしたね。
いやー良かったですね。謎が一つ解けてスッキリですね。
まあそうですね。という形で、いやさすがですという感じでした。
あとはサマンヘルスアニメ化したら大切りコーナーやってほしいなというのに関して、