ジャンプ本誌の方に入っていきますと、今週からまた新連載が始まりました。
塗り替える面白さの心情好きジャンプニュークラスク新連載3連弾第2弾。
最強サポート魔術師ファンタジー、怪劇のきなと天宮健人先生が始まりました。
はい。
という形で天宮先生、前作ルイルイ戦記を週刊少年ジャンプで連載されていた先生で、
連載期間としては2024年1号から21号まで、約2年前の連載となりました。
ちょっと残念ながら短期という形ではなってしまいましたけど、絵はめちゃくちゃ上手かったですし、魅力のある先生だなという感じでしたね。
今回の怪劇のきなとの感想にも通じますが、やっぱり中二病の感じとある種のスタイリッシュな画風というのは今作の健在で、
その上でそれを活かすような感じのハイファンタジーものとなっております。
内容としましては、松野生態師のきなと君という魔術師、生体魔術を使う方は、冒険者に憧れもあってドラゴン退治を手伝おうとしたら騙されて囚われてしまうんですが、
何か黒金の牙団長のジエンさんというのと出会いまして、彼と一緒に逃げ出そうとしたときで本当にドラゴンに襲われてしまったけれど、生体魔術で倒して、じゃあ冒険者にならないって誘われてやるっていう展開でした。
近年盛り上がっているオレツ英系ナローファンタジーっぽい感じではあったけれども、第一話としては話のテンポもすごい良かったし、絵もむちゃくちゃ嫌いで読みやすかったですね。
確かに読みやすさはすごいちゃんとしてましたね。
その上で一話でこの生体で異常を回復できるんだよみたいなところだけじゃなくて、魔道具の怪獣ができたりとか、ドラゴンをぶっ倒す攻撃力まで獲得していたりとか、
なんかすげーチートっぷりが吹き出てて俺は面白かったですね。
そうですね。最初からかなり何でもできる感じの設定にはなっていましたね。
結構こういうのは段階的にやっていくのがナロー系パターンなんだけど、一話に全部詰め込んでくるかっていうところが俺は良かったですよね。
確かに。言われてみるとこのスピード感というのは週刊少年ジャンプ向けに考えられた戦略なのかもしれませんね。
そして何より今週見ててもそうですけど、ヒロインが可愛いっていうのが良かったですね。
そうですね。見た目は可愛くて、この中身の悪ふざけ感に関しては賛否あるなとは思いましたよ。
いやー、でもこのスキンシップが結構激しい感じとか含めて俺は好みだし、最初表紙とか見た時にさ、
お、なんか制服みたいなの着てるから異世界転生系の女子なのかなって思ったら、ただの宿の娘でしたって感じでしたけどね。
この辺のライトな、いわゆるロード・オブ・ザ・リング的なああいったファンタジー世界とは違った日本のJRPG的なファンタジー世界観というのは、
やっぱりアメニア先生の作品にも合ってるし、ありだなと思いますけどね。
そうですね。この明るい雰囲気にマッチしてると思いますし、前回のルイー・センキューは暗さみたいなところを強調したに対して、
そこからは180度違った明るい感じが良いなっていう感じの、明るい感じが良いなっていう感じではありましたよね。
そうですね。確かに。その点でこのリーヌちゃんのバカっぷりと物質系感というか、
この感じはこの作品の雰囲気にだいぶ良い影響を与えてるかもしれないですね。
そうですね。最後のところで、「行ってきます!みんな元気でね!」って言って、「お前も行くんかい!」みたいなところは、俺はかなり好みだったね。
そうですね。ここは結構期待通り。たまに本当に幼馴染みを一羽に置き去りにする作品ってありますかね。
ありますね。
その路線に行かなかったのは、僕の中では本当に嬉しい展開でしたよ。
そうですね。本当に、読者が嬉しいことをやってくれるっていうところに関しては、ある種ナロー系に通じるというかね、ところもありますし、
僕はこのサービス精神をこの後も継続してほしいなと思うと同時に、この設定で幼馴染みのリーネちゃんにエロマッサージがないってのはどうなの?ってちょっと思ってますけどね。
これからなのかもしれませんね。
そうですね。これからに期待したいところですね。
このリーネちゃんが最初登場して、第一世が私にお金いくら貸せるっていう感じで、宿屋の娘として宿屋で働いてる上にバイトを掛け持ちしてるらしいんですよね。
そうですね。
この金欠っぷりは何なんでしょうね。一体。
いや、何なんでしょうね。なんか秘密がありそうですけれども、果たしてっていう感じですよね。
なので、この辺の深掘りはどこからやるんだろうなと思うんで、本当にリーネちゃんとのスキンシップ会というか深掘り会というか、それは結構2話、3話、5話以内には出てくるんじゃないかなというのは期待してますよ。
そうですね。さっきこの明るい作風がいいって話をしましたけど、結構シリアス路線にも触れるような設定というか伏線みたいなところはちょこちょこ感じるんでね。
どういうふうに持ってっても面白くなりそうなんでね。いやー、どうやって話を転がしていくかは期待ですね。
まあそうですね。結構このおばあちゃんときなとくんの関係性とかもほぼ描かなかったりですとか、やっぱり切るべきところをバッサリ切っているある種の潔い展開というのが特徴だと思ったんで、
このある種の軽さとテンポ感とスピード感と思い切りという感じが、この先どういうふうに転がっていくのかは大変楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてがマダンの一の第68話の内容としましては、ミネレバさんは元々故郷の村が海に捧げるその生贄的な感じで流された人でした。
で、ジソウさんに救われて助けてもらって人間の街に戻るかと思いきやジソウさんと一緒にいたいという感じで2人一緒に暮らしまして、
ジソウさんもミネレバさんのことを大事に思いまして、そして結ばれた2人でジソウさんは離れた場所からミネレバさんが差し殺されるのを巻き戻しまして、
この身が砕け散ろうともという感じでミネレバさんを救いますという展開でした。
いやージソウさんがこの自傷そのものを巻き戻すってことやっぱできたんだーっていう感じでしたし、
その時のこのリワインドっていう感じのビジュアルに特化されたのがめちゃくちゃ強くてよかったですね。
本当にフォームチェンジ感が良かったですね。
良かったですね。このまたまがしさもあるし、かっこよさも同居してるみたいなデザインはグッドでしたよね。
実際魔法という存在が人間のような生物のような動物のような精霊のような神様のようなという感じでしたが、
やっぱり本気を出すと人間ばらにしたある種の人外的な姿になるっていうのはハッタリとして、そして漫画的な迫力としてとても効果的でしたよ。
そしてこれができるってことはね、いちくんの状態みたいなものも巻き戻すか進めるかして起こすことも可能でしょうからね。
いろいろ希望が出てくる展開だなと思いましたね。
確かにいちくんを時間を進めれば回復が早まるのかもしれないですね。
そうですね。だからできるじゃんって思って、俺は良かったなって感じだったし、ただ自相さん死にそうなんだけどねやっぱり。
そうですね。我が身が砕け散ろうと思っていますからね。
いやーでもなんだろう、このミネルヴァさんのね、この慣れそうなところを含めてもね、やっぱり一緒にいてほしいなって気持ちも強いんでね、
死ぬことはやめてほしいけれども、どうなんだろうって感じになってますね。
でもですね、ぜひ一緒に生きてほしいな、力を失ってもいいから一緒に生きてほしいなという感じだったりしますが、
本当に今週の回想でこのミネルヴァさん、故郷で生贄にされたとしても一生誰かを憎むのに使うなんてもったいないっていう感じで明るく生きている感じですとか、
自相さんも最初はかなり素っ気なく対応しているけれど、いつの間にかミネルヴァさんを喜ばせることに意識が向いていたりとか、
本当にこの二人の魅力が感じられる回想になっていたんで、二人のことがますます好きになったんで、幸せになってほしいなと思いますよ。
続きましてが、ワンピースの1172話。内容としましては、皆さんそれぞれ妖怪とかに戻ってきたりとかしまして、戦いを挑むんですが、
ヤルル様は殺されそうになる前にエルバフのみんなに自分の言葉を告げます。
それに従うことになったとしても、エルバフは世界政府をいつか敵とみなして戦う戦士だ、的なことを言って、
平和主義になったエルバフとはまた違った昔ながらのエルバフの一面を覗かせたりとかします。そして戦いが始まりますよ。
ルフィたちが到着してね、現在の状況を再来回っていう感じでしたけどね。
ロキさんに対する懸念みたいなところに関しても、ヤルル様が本当に素晴らしい演説で解消してくれたんで、よかったなって感じでしたね。
しかも短い言葉で端的にわかりやすく、ちゃんとロキさんが許されるような語り口にしてますからね。
そうですね。この辺は嘘も方弁じゃないですけど、上手いなっていう感じでしたし。熟練の長老っぽさを出してましたよね。
そうですね。ここは賢かったですね。
というわけで、ドリーさんとブルギーさんが向こうに反転してるっていうのはあるんですけども、
ただロキさんがいるんで、神の騎士山を殺せる手段を持っている存在がいるんで、なんか勝てそうっていう気はすごいしてるんですけどね。
そうですね。端的に言えば既にゾロが策があるって言ってるのがすごく期待させますからね。
ゾロは本当に迷子になったりとか情けないところもありますけど、こういう時のゾロはちゃんとかっこいいというか信頼感ありますからね。
そうですね。戦いに関するIQ的なものは高いですからね。
そうですね。というわけで、ゾロがどんな作戦をやるかっていうのはまず楽しみですよね。
そうなんですよね。この裏返された人が救えるのかどうかがまずはよくわかんないですからね。
覇王色の覇気でなんとかなるもんなのかな。
確かにあり得るかもしれませんね。という感じなので、まずはそこがどうなのかというあたり、きっと助けてくれるに違いないという感じで期待して読みたいと思いますよ。
はい。
続きましてはセンターカラーです。
医療ドラマ×バトルアクション 新感覚メディカルバトル活劇 新年祭 第2回 センターカラー 大蔵25ページ アンダードクター
という形で、センターカラーは銃弾をメスで弾くハイジさんという1枚でした。
そうですね。第1話でも物議をかもしたというか、衝撃だったシーンですね。
そうですね。銃弾をメスでという。これに関してはおそらく目がいいのはそれはそうなんでしょうけど、メスで銃弾を弾けている主要因はおそらく技術ですからね。
そうですね。ちゃんと横っ腹を叩いて軌道を反らすとかしてるんでしょうねっていう。
それはわかりませんが、おそらく普通にお父さんから仕込まれた戦闘技術で弾いてると思いますからね。
はいはいはいはい。いつかなんかその戦闘技術の名前とか出して欲しいよね。
確かに。何か竜波とかもあるのかもしれませんが、またそこに関してよりディティールを深めるような、フォーカスを当てるような描写もあったら楽しいかもしれないですね。
そうですね。
という感じで、なかなかこの白い背景に黒いハイジさんというコントラストの効いたセンターカラーは大変オシャレで僕は好きです。
内容としましては第2話で、飛行機を脱出したハイジさん、マネージャーのお下り千和子さん、千和さんに拾われまして救出してもらいまして、依頼主のところに行きます。
それは公安の捜査官の人でした。
ハイジさんはアンダードクターこと闇医者として表の病院にかかれない人を救う仕事をしていますという感じで、公安からの依頼で菊田さんを救いまして、
ハイジさんを襲ってきた非合法組織の連中もバッタバッタぶちのめしまして、菊田さんのお見舞いで家族とも仲良くしたりして去っていきますという展開でした。
アンダードクターハイジさんのお仕事紹介会みたいな感じでしたけどね。
パートナーにお下り千和子さんというかわいい子が出てきてくれたのが良しって感じでしたね。
けっこう敬語とため口を織り混ぜる感じのキャラクターですとか、資銭度というか金銭を持ち出していろいろと行ってくる感じですとか、良いなと思いますよ。
本当そうですね。ただ本当にハイジさんめちゃくちゃ金かかってるんで、収支とか大丈夫とは思いましたけどね。
すでに何億の損害を出してるらしいですからね。
そうですね。やみ医者だけで払えるのかなと思いますけど、まあまあきっと高額依頼もあるんでしょうから、その高額依頼にどんなものがあるかというところは期待したいなと思いますね。
普通の病院だって医療保険、健康保険がなければ普通に何百万何千万レベルの手術は日頃行われているわけですからね。
そうですね。
それがやみ医者となれば多くなってすぐですよ。
はいはいはいはい。いいっすね、なんかこうね、基地の高さまで積もうみたいな感じで、お金いっぱい得るハイジさんとかちょっと見たいですよ、俺は。
まあそうですね、実際にこの言葉だけではなく、そのスケール感、規模感みたいなものを目で見える形で見てみたいですね、いつか。
そうですね。いやーというわけで本当なんだろうね、2話でちゃんとキャラクターの個室に関しては大体説明しきったっていう感じがあると思うんでね、ハイジさんいいキャラだなって感じは本当改めて伝わってきましたし、
3話からね本当どういう方向性、大きな話に向かっていくのかが期待だなと思いましたね。
そうですね、本当にフォーマットとしてすごくわかりやすい、正義のやみ医者として困っている、病気をしている、怪我をしているいい人を助けるために悪党どもをバッタバッタと薙ぎ倒して治療するという、なんかもうフォーマットを確立している感じがありますからね。
そうですね。
だからまあこれだったらいくらでもいけますし、これを発展させてまたいろんなこともできそうだしという感じで、2話で整った感じがして、
なるほどこういう話か、じゃあ次はどうするんだろうという感じの興味が湧いてきましたよ。
はい。
あとは先週もバッシュダスサンピードに例えましたが、僕はやっぱりこういうひょうひょうとした主人公というのはやっぱり子供に舐められてほしいなと思っているんで、今回菊田さんの息子さんに舐められているのを見ていいなと思いましたよ。
そうですね、子供にも親しみやすいってことですからね。
解釈一致ですし、こういうシーン見たかったんで見れてよかったと思いました。
はい。
では続きましてがサムワンヘルツの第19話。
内容としましては、新たにリスナー講師園新シーズン始まりまして、最初のお題は完璧すぎるアイドルの残念な欠点とはという形で、
くらげちゃんは完璧な生徒会長であるところのふくもり君を見てネタを考えようとします。
で、ふくもり君は全然完璧ではない中で一生懸命頑張っているというのがわかって、一緒にプール掃除とかもしてあげてイチャイチャしまして、
そしてふくもり君、今期のリスナー講師園でまず早速ネタを読まれたことによって、現在一位大です。やったーという展開でした。
いやー、頑張りや生徒会長だなーみめい君っていう感じでしたから。
はいはいはい。
なんかこいつ報われてほしいなって思う感じでしたね。
まあそうですね。
いやー、もう周りからは完璧だな好きがないなと思われているけれど、すべて事前にしっかり準備しているからという、本当に努力型の取材なんですよね。
そうですね、この周りに気を使って苦労人っていう感じは本当に愛おしい感じなんでね、いやーもう月見戸でも恋でも得てくれ、いろんなものって思ったんですね。
今週このプール掃除のところにくらげちゃんが来てイチャイチャしている時点ですでにだいぶいいですけどね。
まあそうですね。くらげちゃんがこうなんだろうね、ちゃんとこう私に頼っているのを1日2回まで朝晩食後にねって言って、ギャグをまずいつつもちゃんと頼ってねって言ってるところは尊いなって思いましたよね。
まあそうですね、もう本当にもう連れ合いですよね。
いやーお団子姿も可愛かったし、今週もイチャイチャ見れてラッキーって感じでしたね。
まあそうですね、本当に2人のイチャイチャしかもこの福森くんに後ろからついていくくらげちゃんという構図自体がすでに良かったですからね。
そうだね。
福森くんをこう取材する感じのくらげちゃんというこの構図自体も良かったんで、いやー本当にお題を生かした感じのイチャイチャ日常エピソード構成が今週も見事でしたよ。
たぶん先週のねことを踏まえた上で、この泣いてるとこ見たことないわっていうのをしーってやってるところも可愛くて良かったですね。
まあそうですね、そこを恥ずかしがってるという感じで、いつもこうひょうひょうとして俯瞰して物を見てるだけのくらげちゃんが福森くんに対してある種弱みを握られるような感じで、感情をあらわにしてるところは新しい一面で良かったですね。
そうですね、いやーこう心がポカポカしますね。
本当に大きな展開を乗り越えて新しいシーズンとなりましたが、この二人は相変わらずイチャイチャしてて本当に素晴らしいですよ。
そうですね。そして今週のお題、完璧すぎるアイドルの残念な欠点とはということですけれどもね。
はい。
まあ久しぶりのお題ですね。
そうですね。じゃあミスさんいきますか。
僕は完璧すぎる上に1日16時間アイドル活動してるので、ファンが全てのコンテンツを終えないアイドルって感じですかね。
あー、なるほど。
そうです。なんかやっぱりね、このVTuberとか見てるとね、本当に長時間配信してる人とか見てるとね、全然全てのコンテンツを終えないのがファンとしてつらいってなったりするんですよね。
なるほど。
だからそういうのを踏まえるとやっぱり活動時間が長すぎるアイドルは嫌だなっていう感じですかね。
なるほど。僕は結構もう切り抜きで済ませたりとか、というか1人の人物、1人のタレントをめちゃくちゃ追いかけたりということはないんで、あまりないですが、でも確かに100万テンパラサロメさんデビューした時大変ハマりましたが、1日1時間しか配信しなかったサロメさんが長時間配信をし始めて追い切れなくなった時にすごい喪失感を得ましたよ、あれは。
はいはいはいはいはい。
いやー残念だと思ったんで。
そうなんですよね。
まあ多少わかりますね。
ファンはなんか全て知りたいって思っちゃうんですよね。
はいはい、まあ確かにそうですね。では僕の完璧すぎるアイドルの残念な欠点とは、愛読書がトランプ時点不動産後にビジネスを学ぶ。
そうですね、ちょっと読んでみたい感じはある。
こちら1987年に日本で出版されたトランプの初著作ですね。
はいはいはい。初著作ってことは何作も出してるの?
何作か出してるうちの1作目の時点ですね。
はいはいはいはい。それはそれでなんか尖ったアイドルとして良さそうな気もするけどね。
そうですね。まあ他は完璧なんですからね。
そうですね。
ただ口を開くと、そういえばトランプさんが言うにはっていうのを持ち出してくるという、ちょっと身構えますよね。
身構える、それは確かに。
という感じのちょっと今ちょうど選挙シーズンなんでそういう政治ネタにしてみました。
続きましてが坂本デイズの第246話の内容としましては、
ナグモさん、オキさんと戦いまして、オキさんの言うことには
優秀な殺し屋の研ぎ澄まされた殺意というのは美しいからそれを残すためにすらと手を組んで新しい社会を作ろうとしているということでした。
ナグモさんはそれを聞いた上で、オキさんと共にカジノに突っ込んで戦いますという展開でした。
先週からカメラ変わってナグモさんとオキさんの戦いにフォーカスされた感じになりましたけどね。
館船でカジノに突っ込むという自由すぎるバトルフィールドの移り変わりは面白かったですね。
今週は坂本デイズの連載の中でも上位に入る、そうはならん野郎展開の連続でしたね。
そうですね。カジノってそんなところにあるの?
きっと横浜のカジノ構想が成功した世界なんでしょうね。
しかし、こんな中でもみんなちゃんと宴会に対して落ち着いてるのはすごいね、モブの人たちって思ったね。
そうですね。ちゃんとナグモさんにビール注がれてきっと飲んでるんでしょうからね。
そうですね。この辺の異常さは坂本デイズの魅力だよね。
そもそもに言うとこのトラックに引っ張られながらそのトラックが右折右折と言いながら右折したその勢いでとんでもなく吹っ飛ぶという時点で、僕はそうはならないだろうって大きいのが出ましたよ。
まあそうですね。
そこからが片舟からのカジノに突っ込むというめちゃくちゃな展開から、このカジノを活かした展開。
またナグモさんが本当にびっくり箱みたいな人ですから、このカジノを活かしたどういった戦い方を見せてくれるのかは本当に楽しみですよ。
楽しみですね。ある種どっちが勝つか分からない対決っていう感じしますからね。
確かに本気で最後まで戦ったとしたらどっちが勝つのか本当に分からないですね、それは。
そうなんですよ。だからこそ面白そうですし、こういう実力傾向同士はわずかな差が勝敗を左右すると思うんで、なんで今週ちょっとビールを飲んでしまったオキさんはちょっと酔っ払ってフリかなと思ったんですよね。
いやいやいや、飲めば飲むほど強くなる可能性がありますからね。
はいはいはいはい。なるほどね。
いやまあ、というわけで俺はちょっとまで酔っ払ったことによって遠前の殺意が濁ったオキさんが負けると予想していますが、果たしてって感じですね。
そうですね。なんだかんだ最終決着までこの二人が戦い切るのかどうかなと。
オキさん、殺意、利害が正面から本当に対立しているかどうかというと結構微妙な感じもするんで、完全決着以外の結末もあるんじゃないかなという気持ちでなんとなく読んでいます。
続きましてがセンターカラーです。
テレビアニメ、締め使い優全編大人気放送中&決戦のボルテージが上がる超人気オンラインセンターから銃使い戦ももちろんという感じで、センターカラーはおっこつ兄弟の表裏一体の一枚でした。
戦っている時のこのポーズっていう感じですけどね。
いやー古部ゆらゆらはさ、威勢がいいってかっこいいポーズではあるんだけど、やっぱ実質メガンってだと思うとちょっと笑いがこめがえてくるんですよね。
笑いはしませんけど、鶴木くんの勇姿とはまたちょっと違うなと思いましたよ。
そうなんですよね。本来は悲壮感があるべきだと思うんですけど、どうしてもやっぱなんかこう自爆技と、結構伏黒くんがやってた時に、お前!っていう感じでちょっと笑っちゃった時もあったんで。
なんかそれを引きずっている感じが俺はありますね。
なるほど。まあ確かに背景のこのバーンとしている感じ、この五光の差している感じとかも含めて、なんか勇ましい感じというのはちょっとミスマッチかもしれないですね。
そうなんですよね。まあまあでもかっこいいって言ったぐらいで当たる話だね。
まあそうですね。まこらさんの背中の煌臨ですとか、指輪をモチーフにしたようなデザインで大変印象的ではありました。
今回もセンターから裏に4コマ漫画が載っていました。まあ五光くんを創作する過程が描かれるような感じで。
僕はこれ、五光くんが今この時代のこの五光くんにおいてもパチンコを楽しんでいるのは良かったと本当に嬉しくなりましたよ。
いや本当そうですよね。なんかやっぱりなんかこう一人だけ取り残されて、こうなんか前世に絶望してるんじゃないかなーみたいな予想もあったんでね。
いやーパチンコを炎上しててよかったーってすごい安心しましたよね。
そうなんですよね。まだちゃんと人間味を残している感じというか、属性の喜びをまだ楽しめている感じが見れたのは本当に嬉しかったですよ。
そうですね。
あと東道さんが誰も連絡先知らないっていうのが、まあある種悲しい話ではありつつ、これワンチャン東道さんは本当に板取くんと連絡取ってるのではと思ったんですよね。
いやーなんかこう板取くんもさ、あいつ俺がいないと一人だからなってちょっと気にかけて、そんなワンチャンあるけどね。
まあそうなんですよね。残されていく感が東道さん相手は薄いような気もしますし。
いやていうか本当にジュース側からその身柄を全く捕捉されていない東道さんって何してるんでしょうねこれ。
何してるんでしょうね。いやーまあまあでも東道さんだし、笑い話などはいいことですけどね。
なんで術師として活動してないんでしょうけど、何してるのか、意外なところから本当に気になる情報がぶっこまれましたよ。
そうですね。
といった4コマが載っていました。
内容としましては第20話で、板取くんは奥子先輩の孫が負けたらケツくらいは吹くけれど、それ以上積極的に干渉する気はないという形でフォローはするけれど、
まあもう今の時代自分なんてどうでもいいだろう、これからの世代のことだろうという感じで傍観する姿勢のようです。
でその一方鶴木くんと丸くんの戦いは鶴木くんがこの梨花ちゃんの重力を手放すことによってさらに早くなって一撃という展開でした。
まずは本当に板取くんが老兵は消え去るのみっていう主張で動いているというかね、ある種択感している感じだったんだなというところは興味深い感じでしたね。
そうですね積極的に何かを成そうとしているわけではなくて、もう本当に存在感を消そうとしているとか一歩引いたところで見ているというのは、
なるほどなという感じと同時に板取くんの話は一旦こういう形で終わっているんだなという感じがして切なくもなりましたね。
ただまあ本当にハチンコもやれてるんだってところは救いになりましたし、相変わらずというかね本当により強くなってるなーってところはテンション上がりましたよね。
そうですね。ですしその心に五条先生がいるというのも大変グッとくる展開ではありましたよ。
そうですね。そしてバトルにおいてはね本当にダブラさん側も丸くん側たちもクライマックスっていう感じになってきましたね。
そうですねダブラさんが実績判定を使い出したというところがありましたね。
そうですね。だから次で決着でしょうから、いやでもこの流れだとダブラさん勝ちそうだけどなーっていう雰囲気になってきましたよね。
さすがにマコーラが勝って終わるということもなそうな気がするんで、まあどういった形の勝利になるのかもしくは相打ちになるのかという感じですが、光の実績の反転って言ったらやっぱり闇ですからね。
そうですね。っていうか現段階ですごいブラックホールっぽくなってるんですけど。だから何が起こってしまうんだかっていうのはすごいですけど。
描ききっていた印象とかもあったりしますので、今回もその辺に関しては本当にすごくシリアスに取り組んで、何か救いとなるような展開をやってくれるんじゃないかなというのを期待しています。
では続きまして、かぐら鉢の第110話、内容としましては、自らの命を代償に燃え上がる三浦さんと剣聖の曽我さんが戦いまして、剣士の頂切の戦いを繰り広げます。
千尋くんはもう敗れて、自分の弱さを自覚して、柴田さんを逃がそうとするんですが、千尋くんは目を見開いて、その2人の戦いを見ます。
曽我、明村を斬るためにという展開でした。
そうですね、今週、妖刀の長城能力の奥州の果てに生身での切り合い、原点に回帰するという展開に関してはめちゃくちゃ好きでしたね。
そこもかっこよかったですし、それと同時にこの背景描写、濃刀の衝撃で血を絶った瓦礫が燃えて溶けてみたいな、濃刀の衝撃で舞い上がる瓦礫ってなんだよっていうあたりから、この背景描写もすごい良かったですよ。
ここのナレーションすっげえ綺麗だったよね。
そうですね。やっぱりこのかぐら鉢という作品は、ここぞというところでは効果戦とかスピード戦とかを入れない感じの静止したような一枚絵でバチッと見せる感じ。
その感じはもう第1話から一貫しているんですが、そこに今回このナレーションが乗っかることによってものすごい迫力でしたね、ここは。
本当にすごいことが起こっているんだ、本当に頂の戦いなんだっていう気持ちがめちゃくちゃ盛り上がってきたよね。
本当に舞台立てがスペクタクルダイナミックでしたね。
間違いないっすね。テンション上がりまくりだったよね。
でも主張のぶつけ合い的なところに関してもね、チロ君に対して割れてるというかね。
チロ君を何もかも足りないって言ってるところの冷徹さもすごい健成さんっぽいなって思うし、それに対して何もかもこれからなんだよっていうある種の甘っちょろさみたいなところ。
でもこれは大人としての見守り方だっていうところのサムラさんっていうところも、ここもすごい戦うべき2人として格がある感じだったんでね。
そういう気持ちの乗り方も含めてすごい良かったですね。
ですし、子供の頃から剣に邁進してきた曽我さんの立場と異なる、3年前まで舵をやっていた、迷いながら生きてきたチロ君っていう。
本当になんでしょうね、迷いなく剣をやってきた曽我さんと、迷い迷い元々は舵をやっていたチロ君という。
この対比は今後チロ君のある種の可能性の広さというか、剣だけをやってきたわけではないチロ君の強さみたいなものを見せる伏線なんじゃないかなというのはちょっと僕は疑ってますね今。
そしてこの2人の剣士との対決を、曽我明は斬るためにっていう形で見つめてるチロ君っていうところに関してもね、やっぱり主人公立ってる感じがしたんでね。
いやーちょっと本当来週はもうチロ君も我々もみんな活目だぜって感じですよね。
ここは良かったですね。今回の話の最初のところでチロ君が誰も知らせないと思ったのに、さむらさんが今命を懸けて死のうとしている。
俺が弱いから、炎天を持ちながら俺が弱いからっていう絶望から始まる話の最後のところで、チロ君がじっと目を開いて2人を見つめている。
曽我明を斬るためにという、その絶望から始まってもう次を見据えた強い決意と決心で終わるという、今週1話の構成がすごい良かったですね。
良かったですね。
ある種チロ君が沈んでから上がるまでのこの溜めとジャンプというのを1週間の中に織り込んでいる。
このある種の週刊少年ジャンプ力の強さみたいなものが見えて、今週は本当にかぐらばちすげえなという1話ですよ。
間違いないですね。
本当来週どうなるか楽しみですね。
そうですね。今回のエピソードのまとめと次のショーにつながる展開がどうなるのか大変楽しみです。
続きましてが青の箱の第228話、内容としましてはひなちゃんと大輝くんはお互いに腹を張った話し合いができまして、
ひなちゃんこれまでのことを謝ったりですとか、これまでのことをありがとうと言ったりですとかしまして、
じゃあここからまた親友になろうという感じで仲直りというかそういう関係に収まりまして、
強くんも戻ってきてまた3人帰るところで強くん、帰りにあやめちゃんと出会いまして、
あやめちゃん、強くんたち兄弟で行ってほしいと遊園地のチケットを持ってきてくれたんで、
強くんはなんで一緒に行こうよっていう感じであやめちゃん誘います。
そして大輝くんが帰ると千奈先輩が待ってましたという展開でした。
ひなちゃん出演を受ける展開でしたね。
そうですね、ちゃんとごめんねありがとうって言えましたね。
個人的にはひなちゃんが大輝くんにキスしてしまったっていうことに関しては、
ひなちゃん自身でも制御しきれないほどの愛情とか劇場みたいなものを内部に持ってるっていう解釈だったんで、
ここである意味でそれをコントロールできてしまったっていうことに関しては、
多少解釈しがいなところは俺であるんだけど、ただ大輝くんが千奈先輩に悩みを打ち明けてアサチュンしたりとかね、
強くんと友情深め合ってる間にひなちゃんはたった一人で戦ったんだってね、
自分自身で立ち直ったんだって本当にアスリート、メンタルコントロールのアスリートだったんだみたいな感じで、
納得はしましたね。
まあ、内心は完全には描かれてないんですけどね、ひなちゃんの心は。
そうなんですよね。だから俺は多少の強がりとかもあるとは思うし、
ちょっとそこまで行くのには時間が足りなさすぎたんじゃないかなとか、
何のきっかけもなかったからちょっと難しいんじゃないかなとは思ってるんだけど、
ただこの境地に至るためだけの女子力というかね、ダンプ化女子ですし、ひなちゃんっていうのはあると思ってるんで、
ギリギリ納得したかなっていう感じではありましたね。
先週段階で僕は普通にひなちゃんここで親友に戻る展開、区切りをつける展開は全然あり得るという話はしてて、
なので僕は正直全然ひなちゃんは解釈通りというか、解釈一致というか、ひなちゃんらしいなという感じでもありましたし、
その中で最後のこの好きな人がいる生活が楽しかった、これまでのことに関して、
今でありがとうっていう時のひなちゃんの表情が笑ってるだけでもないような、
でも涙をためるまでは言ってないような、この感じの表情が震えてるような、
ここの表情をどう読み取るかでかなり胸を締め付けられる感じではあったんですけどね。
なるほどね。いやー、本当に親友3人の道はみんな別れて、それぞれ進んでいくんだなっていう感じ。
ひなちゃんもそうですし、あやめちゃんと一緒に行こうっていう記憶もそうですし、
千夏先輩と会う大輝君もそうですっていう形で、
でもこの辺は確かに胸を締め付けられる青春が過ぎ去っていくみたいな感じの一種みたいなものはありましたね。
まあまあ素晴らしい時間を過ごせたということもありますし、
なのでひなちゃんの最後の一言、この時はこの人と過ごし、あの時はあの人と過ごす。
私の人生は私のものっていう、この感じは本当に失恋を乗り越えたからこそ至れる境地で、
何か一歩大人になった感がありましたし、ある種人生の真髄を捉えてる感じもしますし、
本当にひなちゃんのエピソードとして、正直今後はると君とどうなろうがなるまいが、
ある種ひなちゃんのエピソードとして、一旦ここは完結した感じがしましたね。
まあ俺ははると君は認めてないんですけどね。
僕も認めてないんで、応援来てもいいですよ。
怒るって言ってる。この関係のまま何事もなく卒業していいと思ってますよ。
本当その通りですね。
いや俺らはると君って厳しすぎやね。
今のところはると君が点を稼いでないですからね、まだ。
まあそうだね。
これはちょっと応援できないんで、まだここからに行きたいですよ。
はい。
あとはきょう君のこのあやめちゃんに対する誘い方。
もうぬぼーっとした感じで、何の感情を出さない感じで、平気の平座の顔をして、
なんで一緒に行こうよっていうこの誘い方がもう、お前ってやつだっていう感じがしてよかったですね。
わわわきょう君らしくはあったね。
たいき君だったら絶対に大声出して、あの行きましょうよっていうところをきょう君は全く声を立てずに、
なんで一緒に行こうよっていう感じのこの感じがもう本当に、
さすがだなという感じで。
この二人のデート、今から楽しみですよ。
はい。
では続きましてが忍びごとの第67話、内容としましては、
よだか君がもうすごい見つかっちゃったんで、暴れまわって囮になって敵を引きつけて、
その間に他のみんなが異界楼というところに侵入して証拠を集めようと思いきや、
その策を敵に読まれて、三人のところに七号部隊に向かわされてしまったんで、
逆にその三人が敵を引きつけて、よだか君が異界楼に潜入することになりました。
苦手だけどという展開でした。
いやー、今週はね、本当よだか君以外は全員ずっとシリアスな顔をしててね。
でもその表情がどれもみんな凛々しくて、見栄えいいわーってなってましたね。
まあそうですね、ちゃんとしかもこの九号部隊のよだか君以外の三人に関しては、
本当にすごく胸に決めたるものがあるというか、
よだか君の役に立ちたい、都内に立ちたい、何なら越えたいというそれぞれの思いがあったりするんで、
本当にそこに向かう展開というのはかっこよかったですよ。
そうですね、特にひばりちゃんは気合い入ってるというかね、
めちゃくちゃいい感じの表情をしてて、凛々しいなって感じでしたし、
個人的にはほんとね、すずめさんが常に美しい顔をしているのがいいなって感じでしたね。
確かに、今回はひばりちゃんのこの短歌の切り方というのがかっこよかったんで、
ひばりちゃんが先頭に立っている、先陣を切っている感じですが、
すずめさんもすずめさんで何らか思っていることはあると思うので、
その辺また後々の展開で見れたらいいなと思いますね。
そして、まあまあほんとね、7号部隊含めて全員がシリアスな中で、
一人をとぼけているよだか君というところがやっぱり面白かったし、主役の器だなってましたね。
そうですね、とぼけたことを言いつつ間違いなく最強ですからね。
間違いなくそうですね。
という感じな、最強のよだか君が苦手な潜入調査任務に対してどういう感じで向かっていくのか、
どんな感じでドタバタするのか、とも含めて大変楽しみです。
続きましてが、ひまてんの第76話、内容としましては、
いやもり君は友達とそして誘われたんで、ひまりんの家に行きまして、
なんかすごいイチャイチャしまして、その後ひまりんと二人で初詣に行こうってなりますという展開でした。
いやーもう今週はひまりん積極的アプローチ会でしたけどもね。
いやー普段はカリスマ社長っていう前提で見て、
いまいもり君に好きになってもらうために普通の女子高生の色々頑張っているっていうところは、
けなげさんに関しては、すめちゃん視点で見ているってこともありますけれども、
なんかより可愛く感じられてよかったなーって感じですよね。
そうですね。いろんな思惑を抜いたとしても、
普通にこの接近してくる感じ、アプローチをしてくる感じの女の子は可愛いんで、
そこは大変可愛かったですよ。
先週のコメント欄とかでもありましたし、俺も言ってましたけども、
本当に雇い主という属性を捨ててどうするんだひまりんって思ってましたけども、
今週の手術会社モジュローの鶴木君のようにね、
あえて強みを捨てることによってこの可愛さを強くするみたいなね、
そういう縛りみたいなものを感じたんでよかったですよね。
実際友達として家に招いてベタベタできるなら、
それは雇い主として呼ぶよりも進展する可能性はある気はするんですけど、
普通は友達として呼ぶ方が難易度高いと思うんですよね。
まあそうね。
家に家守くんが乗ってきたから上手くいってる感じではありますね。
いやー家守くん本当にお前カナエさんに告白する機会あんのかってなってますけどね。
そうなんですよね。
これはちょっと信用問題に関わる気がするんですけどね。
しかも遊びに来たついでに二人で初詣行かないって言っててさ、
これでOKするのはちょっと家守くんキー作ろうとしてませんかって出来るよね。
そうですよね。
誰かを好きと言っていい男のムーブではないですよね、これは。
そうなんですよね。いやーだからちょっとどうなるかっていうね。
本当来週家守裁判が開かれるかどうかは来週次第って感じですかね。
そうですね。ここで一層ヒマリンと二人で初詣に出かけたことが
カナエさんにいい感じに伝わって上手いこと揉めてくれてもいいですけどね。
それは確かにありですね。
お仕置きしてくれていいですけどね、家守くんに対して。
それは確かにありかもしれませんね。
何らかひどい目に遭うか、誰かにちゃんと批判してもらうという展開はあってもいい気がするんで。
どうなるのかわかりませんが、家守くん別に断ってもいいしという感じで、
とりあえず来週どうなるか注目です。
では続きましたが、あかねばらしの第192話の内容としましては、
あかねちゃんとロクロアニスさん、二人とも死神の両拳を掴んだという形で、
明日あげの稽古で話をあげてもらうかどうか決まるらしいです。
という中、あかねちゃん両拳は掴んだけれど、このままでは快晴兄さんに勝てないということで、
ロクロアニスさんというかロクロ師匠に相談したところを説明するより見せた方が早いということで、
ロクロ師匠の講座を見せてくれるそうですという展開でした。
いやあかねちゃんがロクロさんと福岡でドライブデートしてるって思って、
こうなってくると少し前のこの福岡で楽しんでるカラートビライのあかねちゃんの目の前に立っているのは、
俺ではなくロクロ兄さんだったって感じでましたね。
まあありえるんですけど、ちなみに今週のこの表紙、あかね話の表紙のところで、
あかねちゃんの福岡スケジュールが書かれていて、そこでもつ鍋に向かってダッシュしてるんで、
僕はあれはもつ鍋に反応してたのかなと思いましたよ。
あーなるほどね、食い地の方にってことですね。
まあそうですね。
なるほどね、確かにそうとも言えるかもしれませんね。いやあちょっと複雑でしたね。
まあその上でこのドライブデートのこのポラロイドカメラ風のこのスナップショット、わざわざこれ自分たちで撮ってるんですかねこれ。
いやそうなるとね、すごいカップル感出てますよね。
すごいカップル感ですよね。
いやまあまあまあたまにいますからね、こういうなんか男友達とすごいデート風な出かけ方ができる子っていますからね。
はいはいはいはい。
お互いに別にその気なくとも、男女二人でデートっぽい感じの遊びに行くことが普通にできる子っているんで、
まああかねちゃんもそういう子なんだろうなみたいな納得の仕方をしてますよ。
なるほどね。あとはね今週に関してはやっぱりこの快晴兄さんの死神っていうところの一端が表現されるわけですけどもね。
はいはいはい。
いやあほんとこの1ページとかだけでだいぶ核があるというかね、すごそうだっていう感じがあったんでね。
いやあ本番の時にはさらの進化をお乗せしてくると思うんで、そこら辺の期待値も高まる回だなと思いましたね。
そうですね。いやほんとに会話見える感じのこの一枚芸の迫力がありましたし、
まあいろいろ人とか今までありましたが次に出てくるのは息ということらしく、あかねちゃんの息を超える展開が次に来るらしいんで大変楽しみですね。
ほんとそうですね。今回の六郎さんのねこのもっと言うなだろっていうのに関しては、
ほんとに今までのあかねちゃんの全てをなんかこうね、俯瞰で見てコントロールする感じと全く違った方向性のアドバイスなんでね。
はいはい。
ちょっとどういう表現になるかとか含めて期待だなって感じですかね。
まあそうですね。どういった芸論になるのかも大変楽しみです。
ちなみに六郎さん親打ちになってたというのを出演してたんで、今で兄さん兄さんって言ってましたが親打ちなんで師匠と呼ばないとダメですね。
なるほどね。ただまあいきなり呼び方変わるとちょっと難しいから俺は六郎さんにしようかなこれから。
まあまあいいと思います。今まで兄さんって言ってたのは師匠って呼ばなきゃと今週思いました。
はい。
では続きましてがぬえのみおじの第131話。内容としましてはこのエリアのボスであるとこのゴッチさんと矢島学郎君はウォータースライダーで戦うことになりました。
まあ直接的に攻撃できないようなルールの中で与えられたアイテムで戦ったりするんですがトンネルの中は監視がないんで戦い放題です。
でそこで学郎君のなんか出てきた心的なものが割れて矢島さんが成長しますという展開でした。
いやースライダー対決と木彫りの仏像をヨーヨーで削って木刀にするとかバカすぎやろって。
そうですね。もうなんじゃこりゃっていう感じがずっと続いてましたね。
そうなんですよね。スライダー本当にあらゆる攻防が全部トンチキ&人間超えてて面白かったね。
そうですね。やってること本人たちは真面目なんですけどね。
いやこの水を巻き上げて霊夢を受け込むとかそうはならんやろって感じだったしね。
いやもう物理法則にのっとったらそうなりますよ。
いやーというわけでそこら辺もすごい面白かったしただ今週に関してはマジで最後の夜空ちゃんの成長に全部持ってかれたって感じになりましたね。
あー大変グラマースルになりましたね。
いやそうですね。どんな服だよって思わず突っ込んじゃったけど。
Hって素晴らしい服装になりましたね。
まあそうですね。普通にボンテージミニというかタイトな服装ですけど確かにスカートがいくらなんでも短すぎますよね。
短すぎますよねこれ。もう見せてるでしょっていうレベルですかね。
さすがにこれは何かタイツ的なの履いてるのかもしれないですね。
どうなんでしょうね。いやちょっとカラーにならないとわかんないですね。
可能性は低いと思ってます。可能性は低いと思ってますが下に何か履いてる可能性もあるんで。
まあそれはともかくとして本当にこの進化した学力の強さというのが来週見れるのが楽しみですよ。
本当そうですね。ただ俺は意外と夜空ちゃんの子供姿の方を結構好きなんで、この後もずっと成長してる俺からはまあまあ段階的にまた元に戻ってほしいなと思ってます。
実際にぬえさんとか他の同級生とかいろいろな中で幼いっていうのは一つ個性強みになってましたからね。
そうだね。
確かにそこが失われるとどうだろうというところもあったりするんで。
まあやっぱり子供形態は併用していくんじゃないかなというのは期待してますよ僕も。
やっぱり期待したいですね。
では続きましてがコミックス7巻発売直前&魔界潜入編絶好調恩霊センターカラーのエクソシストの清志くんでした。
センターカラーはガガさんを背後にした火水くんという1枚でした。
そうですねキリフラヒツギくんっていう形でね。
まあまあ炎に対して水というところもありまして、この対決に関してはヒツギくんがちゃんと止めさせてくれるんだなっていう期待値の高まるカラートベルでしたね。
まあそうですねヒツギくんの少なくともかっこいいところは見れるんだろうなというのが伝わってくる1枚でしたね。
内容としましてはヒツギくんはこの水の力によってガガさんに対して対抗します。
そんな中清志くんはまもなく復活という状態でいろんな悪魔たちが清志くんに力を与えているんですが、
そこに元13クラブの第8魔王の猫さんが迫ります。
ヒドラ子ちゃんとかもやられてしまってピンチなんですが、戸坂さんが清志くんを守るために頑張りますという展開でした。
まずはね本当ヒツギくんが仕留められなかったら無限に強くなるみたいなのはエクソシストも一緒だっていうところに関してはちゃんとかっこよかったし、
その流れが本当に清志くんとか戸坂につながっていくのは良かったですよね。
そうですね、ちゃんと自分はまだ立ち向かえない力不足であるというのは分かった上で限界を超えていくぜっていう感じの心意気はかっこよかったですよ。
そして今週に関してはね、戸坂さんというか俺はもうクックがイケドリすぎるやろっていうくらいでしたね。
イケドリっていうとなんか捉えられた感じがしてきちゃいますけどね。
まあね、本当にだからなんかイケメンというかね、コケココココココって言ってますけどね、もうなんか俺としては別にちゃんとなんかこう熱い言葉言ってるなとか伝わってきましたからね。
はいはい、いやもうここは本当に伝わってきましたよ。
いやーもう心意気伝わってきたんで、いや本当に良かったですし、まあまあもう本当にね戸坂さんがこう腹いっきりして俺たちが守るっていう形のところもね、
いやーちょっと単価効きましたから期待ですし、ひどらこちゃんもねちょっと協力してくださるんですとのへんも楽しみだなって感じでしたね。
そうですね、いや本当にここでその前半でひついくんが未来のパラディンクロスだっていう感じで、俺がもうみんな守るくらいの感じでいくのに対して、
俺はあの人だとは違う、ただ目の前、たった一つの目の前のものを守れるように鍛えてきたんだっていうことで、きよしくんは守るという感じで。
このある種自分の武法は決めてとは言いませんが、すごくその一つ目の前の大事なものに集中して守ろうとしている戸坂さんというこの対比もかっこよかったですからね。
そうだねー。
本当にそれぞれの心意気みたいなものが感じられたんで、いやー本当にきよしくんの復活が楽しみですよ。
はい。
では続きまして二次創造の若気味の第236話、内容としましては、ときゆきくんは最後の最後までこの世を楽しみまして、高森さんにも楽しむということを与えて残していきまして、
そして火に燃え盛る松の上で生き絶えまして、その生涯を終えまして、そして炎の中に小次郎くんと吹雪くんと共に消えていきました。
ときゆきくん、1353年5月20日死去という展開でした。
いやーもうほんとときゆきくんが楽しかったって言って笑顔でこう亡くなっていくっていうことに関しては実にときゆきくんらしい最後で良かったって感じでしたねー。
本当にある種死を受け入れるという現代とは違った価値観に対して名誉とか武功とかそういった昔の人の価値観ではなく楽しむというところその一点において、
現代人とつなげてきたところは本当にすごい力技のキャラクター造形と作劇とだなというのが刺さりましたね。
そしてね本当まあ先週ガルちゃんなんかも言ってましたけれどもねこの第1話でこの炎を纏っていたねときゆきくんが、
本当炎に包まれているというかねそういった感じで終わるっていうところに関してもやっぱり極まった演出というかね、
いやーなんかこう感慨深い演出で良かったですよね。
そうですね最後炎が夜空に昇っていくような形で描かれて本当に何ら残酷な悲惨な感じもしない、何ならやっぱり荘厳で美しい感じのする終わり方になりましたね。
そしてその上でなんだろう本当逃げ続けた時ゆきくんがこうなんだその武将は逃げなかったどれほど没落しても落ちず腐らず、
ただひたすら宝座の誇りを貫き通しっていうところに関して逃げなかったって主張しているところに関しても、
そうなんだよなーっていう感じがして、
なんか本当になんだろう、時ゆきくんの主役の死という悲しいところではあるんだけれども、
すごいなんかこうほんとやり切ったところを見せられたっていう感じがして胸に支えましたよね。
そうですね本当に最後に時ゆきくんの幼い頃から今に至るまでの時ゆきくん全員の姿で楽しかったという言葉が走られる形で、
いやー本当にこれまでの人生、素晴らしい人生だったなと思える形に終わりましたね。
あとはね本当に高渕さんも途中からちょっと楽しくなっちゃって、
乗っかって、そしてその上で時ゆきくんの死に対して涙を流しているっていうところに関してもなんだろう、
すごいよくわかるというかね、高渕さんの人間臭さが見れる感じがしてよかったですよね。
まあこの先楽しさはないであろう高渕さんに対して最後に楽しさを送るという時ゆきくんからの言葉で、
まあ本当に高渕さんと時ゆきくんが最後の最後に改めて対等なとも言いませんが、関係を築けたような感じもして、
ここも大変切なくなる感動ポイントでしたね。
そうだね、いやーというわけで本当になんだろう、ジャンプ史上に残る主役の死を見せられたっていうね、
先週の期待値通りの回だったんでね、いやーもう俺はもう満足したって感じになってますね。
いや本当にもう感無量という感じで、ここから先、まあ来週センターからじゃないから来週まだ終わんないんだろうなという感じではあるんですが、
どの程度何を描いてどうまとめるのか想像はつかないんですが、
ある種時ゆきくんの人生と現代をつなげてくる感じになるのか、もっとその先遥か先まで貫く何か未来に関する話になるのかわかりませんが、
何を描いてくれるのかはとても楽しみですよ。
では続きましてが、JK勇者と陰虚魔王の第11話、内容としましては、
あすかちゃんクラスの女子とカラオケ女子会に招かれまして、
みんな女子力すごいと思うんですが、みんなそれぞれ意外な一面とかあったりして、ただ女子っぽいだけではないことがわかりました。
あすかちゃんもお菓子作りが得意と嘘をついたんですが、それをちゃんと告白、嘘だと告白できたんで仲良くなれました。
いつかみんなに勇者で魔王と同居してるって言えたらいいなという展開でした。
友達みんないい子でほっこり会でしたね。
まあそうですね、ちゃんとそれぞれキャラが濃かったですね。
そうですね、だからこれから絡んでいくのが楽しみだなという感じでしたし、
あと個人的に今週すごい好きだったのは、この魔王と悪空間がカンペ持ってきた時にね、
魔王悪空間ってすごいちゃんと期待してるというかさ、頼もしく思っている勇者ちゃんが面白かったですね。
魔王と悪空間という単語も含めて、そこのコマすごいシュールでしたよね。
すごいシュールだったよね。
そこはお前ら出てくるんかいってツッコムじゃなくて、本当に頼りにしてるってところがいい子だよねって思って。
魔王さんがお菓子作りに本気を出しすぎて、最終的には飴細工で頬まで作って、
それをあすかちゃんの手軽にしようとしていたという辺りとかのやりすぎ感とかも人間臭くてよかったですよ。
というわけでね、この後ね、やっぱり友達がいっぱい出てきてから、友達回も増えてくることでしょうけれども、
ただ個人的にはね、本当に勇者バレ云々よりも、まずはこの魔王様との同居バレがあった時に、
周りがどんな反応をするのかっていうのは楽しみにしたいなと思いますね。
それは大人なっていう反応になるんじゃないですか。
どうなんですかね、魔王様好きになる女子とか出てきちゃって、大変な三角関係四角関係になったりするんじゃないですか。
ああ、でもそこはもうあすかちゃんのものだっていうのは一発で伝わるんじゃないですかね。
ああ、なるほどね。ここの場は入れないみたいになるってことね。
だからもう、まあ二人大人、エッチっていう感じになるんじゃないですかね。
なるほどね。というわけで、その辺りの勇者バレだけじゃなくて、いろんなバレとか関係性の構築にこれから期待だなっていう感じでしたね。
そうですね。実際、魔王サイドというかファンタジーサイドと学園サイドは絡めれば絡めるほど展開の可能性は広がっていくと思うんで、
その辺はそのうち交わってほしいなとは思いますね。
そうだねー。
といった感じで、今回は日曜パートのお話となりました。
では続きまして、ぼくとろぼくの第267話、内容としましては、ボンド君たちボーリングを楽しみに来ていまして、
チーム分かれて、で、負けた方は勝った方の言うことを何でも聞くという条件になったんで、みんな盛り上がりまして、本気を出して頑張りまして、
最終的にはボンド君、全然ダメだったんですが、日頃ジャンプを読んで鍛えている手首のスナップとかを活かして、
見事なスペアとかを取ったりとかして、勝ってキューとかしてもらおうかと思ったんですが、言わなくてよかったという展開でした。
今週まずはね、いつもの定番ネタではあるんだけども、この悪いが楽しい時間はここまでUFO、なんだと何をする気だ、これからはめちゃくちゃ楽しい時間UFO、さらに上を目指していたわ、と、
っていうところのセリフの応酬が、俺はかなり好きでしたね。
そうですね、たまにちょっと複雑な表現になっちゃって、すんなり頭に入ってこない時とかもありますが、今回のこの、ここからめちゃくちゃ楽しい時間UFOっていうやり取りは、僕も妙に好きでしたね、ここ。
そうだよね、だから、俺もさらに上を目指したいなと思いましたよ。
なんかシンプルで頭にすっと入ってきて、これはいいネタですよ。
使っていきたいですよね。
楽しい時間はここまでだ、ここからめちゃくちゃ楽しい時間だ、っていうのは使っていきたいですね。
そして、今週はね、もうなんだろう、ハッターパロディーのボーリング玉のとこ、クソ笑ったって感じでしたね。
そうですね、これロボ子の頭部の重さがプロボーラーの使用球と同程度っていうのをある種逆の話でやるという、ボーリングのシーンでやるという、ロボ子の頭部意外と軽いなと思いましたよ。
そうだね、確かにそうだね、ハッターハッターとは逆なんだよ、これ。やり方がっていう。
これくらい頭には破壊力があるという話を向こうでやっていたのか、こっちではボールと同じだよっていう。
これをボーリングの話でやるのは上手かったですね。
いや、めちゃくちゃ上手かったですね。
ただ、そしてその上で宮崎先生の絵がすげえ怖いのが良かったよね。
まあまあ、この辺本当に顔だけではなく、ちゃんと背景とかも含めて雰囲気あって良かったですよ。
そうですね、ハンターハンターらしさとかマガマガしさを感じて良かったですね。
さすがでしたね。
というわけで本当にね、ボーリング会ということでちゃんと楽しかったですし、最後のオチのところに関しても、これはしょうがないって感じでしたね。
そうですね。正直ほっぺにチューしてって言っても、それはそれで良い雰囲気になったと思いますよね。
そうですね、窓買っちゃうんだからやってくれそうな気がしますしね。
みんなもヒューヒューぐらいの感じだったような気もするんで、言えば勝ちだったのにという感じはありましたね。
そうだね。ただまあね、これもまた楽しい青春の1ページという感じがして良かったですからね。
まあそうですね、もう一ゲームウホーっていう感じも大変良かったんで、いやー普通に楽しそうな日常回で幸せな気分になりましたよ。
では最後に目次コメントとしまして、怪劇の木菜とアメミヤ先生。アメミヤと申します。楽しんでいただけたら幸いです。よろしくお願いします。という、大変基本に忠実なコメントでした。
そうですねー。そして、あとはあかねばなしのもうべ先生。日本代表に選ばれ連載しながら90分走るカードを作らればと焦る発言を見ました。ということでね。
はいはい。
いやー、頑張ってほしいですね。
そうですねー。連載しながら90分走るカードを作るという、まあキシベロ判断ができると思うので頑張ってほしいですね。
いやそうですねー。まあでもちなみに俺もね、プロサッカー選手になっている夢を見て、やべーちょっと試合の日だからこのジャンプ関数の収録どうしようみたいなことを悩むみたいな夢見たことありますよ。
あー。さすがですね。僕はやっぱりスポーツをちゃんとやってこなかったんで、その手の夢を見た覚えは全くないですね。
はいはいはいはい。
なんか配信系ですごい成功する夢とか、まあまあサッカー業で成功する夢とか、なんかいろいろ見はしますけどやっぱりスポーツに関するものは見ないんで、やっぱりその本人の体験に基づいたものなのはちょっと面白いですね。
そうですねー。そしてあとは、えーと、青の箱三浦先生。朝7時に起きて西先生と須貝先生と散歩しました。楽しかったです。ということでね。
はいはいはい。
こう、漫画家同士の意外な交流って感じでしたね。
確かに、なんかお三方近いところに住んでるんですかね。
そうなんでしょうねー。いやー、というか西先生と須貝先生が一緒に散歩してるとこだけでも結構衝撃なのに、そこに三浦先生も加わってくるんだーっていうのでなんかすごい微笑ましかったですね。
確かに、結構週刊連載とかでもその原作者と作画の方、担当を通してしかやり取りしない人もいたりするとか言いますもんね。
そうだね。
まあSNS時代になって繋がりやすくなってたりということもあると思うんですが、なんかこの気軽な関係は意外でしたが、ある種ほっこりするというか、いいなって思いますね。
そして、須貝先生といえばさ、ツイッターでちょっと話題になってましたけど、エッセイ漫画家の辻井さんと出会ってその日に同居を決めたっていうことになってましたね。
これは辻井さんの方が漫画で発表したことなんだけども、なんか人と住みたいなー、ずっと人暮らししたから人と住みたいなーっていうことを考えたときに、
最近知り合った声優の桜彩音さんの紹介で、宇佐崎先生、桜さんの親友の宇佐崎先生とお茶をしました。
その時に、最近引っ越し考えてるんですよね、誰かと住みたいと思ってるんですよねーって話をしたら、宇佐崎先生が、そうなんですよね、私もそう思ってるんですよーって言って、
で、桜さんが、私もね、宇佐崎先生は誰かと住んだほうがいいと思ってるんですよねーって言った瞬間に、この辻井さんが、何か大きな流れを感じるついて、この流れに乗らなければついて、私と一緒に住みませんかって言って、住みましょうってなったっていう。
そしてもう何か今年の1月から同居始めてるらしいですからね。
なるほど。なるほど。
というわけで、もしかしたら宇佐崎先生のコメントにもそういった話が今後出てくるのかなとちょっと期待してはいますねー。
確かに、ちょっとコメントの色が変わってくる可能性はありますね。
そうですね。というわけで、ちょっと何かそういった話がちょっと興味深かったですね、最近が。
面白い話ですけど、その勢いで同居した人が必ずうまくいくかどうかもわからないんで、うまくいったらいいなって思いながら、続報を期待したいですね。
そうですね。一応1月末くらいの宇佐崎先生のツイートでは、一応エンジョイって書かれてましたから、大丈夫じゃないですかね。
いや、同居始めて1月末でエンジョイは、まだ何とも言えないと思いますよ。
あとはウィッチウォッチの篠原先生、ニコがまだ小さいままだったらボンボンドロップシールの話を書いたんだろうなという形で、今本当に流行ってるみたいですね、あのシール。
そうですね。別にうちの近所はまだ品切れとか争奪戦って感じじゃなくて、まだちゃんと売られてはいますけど、なんかヤバいところは本当に争奪戦だったらしいですね。
ですし関連商品のパチモンシールもそうですし、シール帳とかもそうですし、広告の目に入る率がすごいですもんね。
なるほどね。
関連商品の目に入る率が。だから本当に流行ってるんだなと思うんで、もう始めますかね、シール集め。
いやー、そんな劣等者に飛び込まなくても。
アロフォーにしてシール集め集めようかと思うくらい流行ってて、僕は昔からシールって子供にとってめちゃくちゃいいよなと思ってまして、絵を描く代わりだと思ってるんですよね、あれ。
まあそうですね、別に俺だって子供の頃からビックリマシール好きでしたし、家の本棚とかに貼ってましたよ。
まだ上手く絵を描けない子供にとっての生まれて初めての創作体験というのはシールから始まるんじゃないかと昔から思っているので、今これだけシールが流行っているのは差もありなんという感じで思ってますよ、僕は。
あとは逃げ情報の若いの松井先生、最も勝率の低い主人公を楽しく読んでいただくため、全編通して可能な技術を尽くしましたという形で。
確かに時井君のこれまでの勝率を出したいですね。
えーだいぶ、まあでも河倉は一応3度奪還してるんで、それは一時的には勝利と思い例えられるんで、まあまあクソ悪いってほどではないんじゃないですかね。
いやでも半分は切ってたりするんじゃないですか。
まあまあ、あの半分は絶対切ってるでしょ。
いやだから確かに漫画の主人公で時井君以上に勝率の低いキャラクターがいつか現れないか楽しみにするためにも一度数字でしておきたい気持ちはちょっとありますね。
じゃあ調べてください。
では来週からまた新連載が始まります。
塗り替えろ!面白さの新常識!ジャンプ!ニュークラシック新連載3連弾第3弾!
孤島攻略!極限プロレスバトルアクション!新連載評価&監督から54ページ!
エイリアンヘッドバット、井上明先生、プロレスラー白牙が故郷に帰ると、そこには?何もわかんないですね。
そうですね、なんかこうプロレス漫画、バトル漫画なのか意外とエイリアンヘッドバットすごいギャグ漫画っぽくも考えられるし、ちょっとわかんないですね。
しかもジャンルとしては孤島攻略極限プロレスバトルアクションらしいですかね。
全く意味がわからん。
孤島、確かにギャグ漫画だとするとちょっと南国少年パパ君みたいな話になるのかもしれないですね。
でもプロレス漫画ですか?もう久しく見てない感じがありますけれども、ジャンプだと。
あれですかね、AON以来とかそんな感じですかね。
プロレス漫画以来というか、他にプロレス漫画は僕は一つも知らないんですけどね。
というわけでじゃあね、本当に僕の家の裏にアオンガーの続きがあるかもしれませんので楽しみですね。
本当に孤島で攻略を極限にバトルしてプロレスしてほしいですね。
そうですね。
あとはセンターカラーが、
なんと、バレンタインセンターカラーを担うのが僕とロボ子なんですね。
いや、きっと忍事でもヒロインズたちがきっとチョコをくれるよ絶対に。
ああ、確かに忍事はやってくれるかもしれないんで、その辺を期待しておきましょう。
では先週のコメントの方をちょっと見ていきます。
先週はアンダードクターが始まっていろいろコメントがありまして、本編中でもちょっと言いましたが、
メスで銃弾を弾くのは理屈がなくてちょっとやりすぎな気もするというコメントがありまして、
確かにハイジさんの特殊能力ともちょっと違った能力ですもんね、銃弾を弾くのは。
そうだね。
あそこに関しては確かに殺し屋としての修行の賜物だとは思うんですが、
なんかこう、銃弾は側面を弾くとこれこれこうでみたいな嘘理屈がちょっと乗っかるとまた読み味が変わる感じもしますね。
そうだね、いやもう何々、なだ死にかける玉滑りみたいな感じで、理屈つけてほしいなって思いますね。
ですとか、あとは医療にちなんだ、医者がメスをさばくときにはこういう技術が必要だからこういうこともたやすいのだみたいな
ハッタリとかもあってもいいかもしれないですね。
そうだね。
そしてあとはウィッチウォッチのところのコメントで、
ドリーさんがすごいバガバガしい姿になったところに対して、
散々ネタにされたドリーさんの復讐がわら!みたいなコメントがありまして。
まあ確かにね、ドリーさん、いろいろこう、チャビーちゃん関連とか一目でやってるから、
あれが復讐の姿なのかもしれませんね。
確かに、実は魔人のスランプさんが見えたりとかするんですかね。
いやー、あれはもう見えてたっていうことだと思いますけど。
だとすると内心すげー、おいおいって思いながらやってた可能性ありますからね。
そうだね、だから復讐する権利は確かにあるかもってなりましたね。
そうですねー。
ちなみにドリーさん、本編感想で言及し忘れましたけど、やっぱりケイゴくんが
あいつがアラートにひっかかんないのは一体何なんだみたいな感じで言ってたんで、
やっぱり作中でも使い魔説っていう感じではないみたいですね、今のところは。
ただやっぱりアラートに引っかからない理由は未だ謎っていう感じではありますよね。
そうだね、だからその辺も状況の打開につながるか、
失敗につながるかのところの分かれ目になりそうで注目ですよね。
という感じなので、僕はやっぱりドリーさんの魔法につながってるのかなみたいな感じで
いろいろ想像しています。
あとは逃げ城との赤組のところで、トキヨキくんたちを煽る群衆の中に
ゲンバくんがいたことに関して、桜をやってるゲンバくんもいい仕事してる。
そしてゲンバくんは男一人でハーレムだなというコメントがありまして、
確かに長尺と残されたものの面積で言うとゲンバくんハーレム感ありますけど、
トキヨキくんがいなくなったらあんまり長いもしなそうな気もするんですけどね。
いやそうだと思いますね。
なっちゃんと二人でどっかにフラーっといなくなるっていう感じがゲンバくんにはしますよね。
一人でハーレムやってる感じは似合わないですよ、あのとこに。
まあ多少ちゃんと面倒見るというか背負い焼いてくれるかもしれないですけど、
やっぱり今みたいな距離感では一味ではなくなるそうな気もするんで。
まあその辺の身の振り方、そうですね。
トキヨキくん無き後のエピローグで楽しみにしてるところの一つはゲンバくんの身の振り方かもしれないですね。
そうだねー。
そしてあとはぬえの御明寺のところのコメントで、
まあ今週は完全にダークネス、ボンドママも許さないなっていうコメントがありましたけどもね。
いやいや何を言ってるんですかっていうね。
ぬえの御明寺はもうねジャンプで2年以上も連載してる漫画ですよっていう。
彼は先週で1000を引いたんですよ。
パイタッチまでは全然オッケーなんだって、ジャンプでオッケーなんだっていう1000を引いてくれたんですよっていうね。
だからもうこれ以上、これからのジャンプ漫画は昨年の御明寺の町田さんとのイチャイチャを基準にこれからお色気を変えていけばいいと思うんですよ、私は。
まあそうですね、もともとなかったです、別に。
もともとあったと思いますけどね。
いやーただ本当にあれは本当にボンドママも許さないなっていうくらいには確かにエロかったですけどね。
まあまあ確かにそうですね。
ガクロ君にだったらいいけど他の人には見られたくないみたいなやつも含めて、本当に先週は1000超えてましたね。
やばいなっていうコメントもありましたけど、その通りですって感じ。
いや本当に、ぜひ町田さんも早く取り戻してあげてほしいですよ。
ですねー。
といった感じで、まず今週は短めにこの辺にしまして、他にもコメントをたくさんありがとうございました。
ありがとうございます。
では、先週も広告をトミリーさんと達王太刀さんからいただきました。本当に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。