1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、24年03号のジャンプ読んだ?
2023-12-24 1:20:24

あ、24年03号のジャンプ読んだ?

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SAKAMOTO DAYS/アオのハコ/呪術廻戦/キルアオ/あかね噺/アンデッドアンラック/グリーングリーングリーンズ/Dr.STONE/鵺の陰陽師/逃げ上手の若君/累々戦記/カグラバチ(センターカラー)/WITCH WATCH/夜桜さんちの大作戦/アスミカケル/僕とロボコ/魔々勇々/暗号学園のいろは/ツーオンアイス/目次とか


Summary

今週は、2024年第3号の週刊ソ連ジャンプを読んでいます。ネットフリックス実写版の悠々白書について話し合ったり、ワンピースのルフィギアステッカーや青の箱、呪術廻戦の最新話の内容に触れたりします。まず、はかりさんが規格外なことについて話します。これまでとは異なる言葉ではかりさんの強さを表してきました。主人公たちはタイムマシン開発のためにヘリウムを手に入れるために軌道エレベーターを作成し、石化の能力を活用しています。一方で、ドクターストーン4Dサイエンスの開発は順調に進んでおり、ヒロイン候補のコアクちゃんとセンクー君の距離が近づいています。楽しみですね。センターカラーでは3人のヒロインが可愛いポージングで登場し、学老くんと白羽ちゃんが手を繋ぐ展開があります。また、逃げ上手の若気味では朝風くんと小笠原さんが戦い、ルイルイ戦記では縁結びのお願いと神社の謎が描かれます。バーサス総上編大反響センターから、センターカラーは総上さんと千尋くんの向き合う一枚というセンターカラーでした。かぐら鉢の漢字と蜂かずきの蜂などが見え、また新しい能力黒千切りを発動させますという展開でした。ニトくんと奈緒さんの対戦、コンビニおでんのおすすめ具材、エリシアさんの過去、おもむろさんのキャラクター性が描かれます。パロディアニメや恋愛漫画を中心に、絵柄やキャラクターの成長変化、新作映画やゲームの感想など、さまざまな話題が話されています。朱音ちゃんのお父さんの存在が消えてしまうのが怖くなり、ホークスさんの死について迷ったコメントがあります。神楽町の人々は好意的なコメントをしており、ルリドラゴンの思い出も多かったです。

00:05
どうも、ガルです。
ミソでーす。
今週は、2024年第3号の週刊ソ連ジャンプ読んでいきます。
はい。
ネットフリックス実写版の悠々白書
はい、という形で、まあ、おまけもあるんで、最初に軽く時事ネタ等を触れていきますと、えー、現在収録が12月21日木曜日という形で、えー、見ましたか?ミソさん、あれを。
あれとは!
えー、世間的にも話題をさらっている、実写版、ネットフリックス実写版、悠々白書を見ましたか?
いやー、俺、ネットフリックス、ワンピース部読まって解約しちゃったんで、見てません。
まあ、僕はネットフリックス一応入ってるんで、第2話までとりあえず見まして、まあ、まあまあ、この調子で徐々に最終話で見ようかなと思ってるんで、えー、まあ、全体の感想に関しては、最後まで見てからでもいいかなと思うんですが、とりあえず2話まで見た感想、第一印象としては、ボタンが賛否両論らしいなーと思いましたね。
ほー、えー、まあ、ちょっと誰がやってるか、ちゃんと詳しくは知らないんだけど、かわいくない。
ふふふ。
いや、かわいくないとは言ってないです。ただ、あ、ボタンって賛否両論らしいなーって思いました。
わかりました。
あ、ボタンは賛否両論らしいって聞くなーっていう風に思いましたね、見てて。
なるほどねー。いやー、まあまあまあ、難しいキャラクターだとは思うけどね。
まあ、少なくとも、原作に寄せてはいない気がしますね。少なくとも、登場してるキャラクターの中で一番原作から遠いキャラクターは誰かって言われたら、ボタンって言いますね。
あー、なるほどでーす。でも、それはちょっと悲しいんで、確かに。
その上で、まあ、そのポジションとキャラクターとして、その俳優さんとドラマ版、実写版、ボタンの魅力として、まあ、それが受け入れられるかどうか、それをどう評価するかというのはまあ、人によると思いますし、まあ、好意的に評価してる人もたくさんいるからこその賛否両論だと思いますが、少なくとも、原作再現を期待してはいけないことは確かです。
なるほどねー。
という点、なかなか、原作ものというそうです。
原作ものという、その業に対しての向き合い方という点で、いろいろ難しいところがあるのかもしれませんが、まあ、とりあえず最初まで見るのを楽しみにしていますよ。
了解です。
ワンピースのルフィギアステッカー
といった時事ネタがありまして、あとは今週付録もついていました、ワンピースルフィギアステッカーという形で、まあ、これまでに登場していたルフィのスタイル、ギア、セカンド、サード、フォース、フィフス、太陽の神、ニカーという感じで、
それぞれのルフィのこのスタイルを切り抜いたようなステッカーが、
このスタイルを切り抜いたようなステッカーがついてきました。
そうですねー。
やはりまあ、全部ちゃんとかっこよかったりするし、お前は俺の仲間だーとか、ワンピースのロゴとかもあったりするんで、
意外と使い勝手良さそうな感じですねー。
はいはいはい。まあまあ、すごく真っ当に王道に、なんでしょう、漫画のステッカーってこういうものだよなというイメージのど真ん中を行くような感じのステッカーでした。
はい。
で、えー、中身の方に入ってきますと、今週関東カラー表紙が、えー、日にちじょう殺しアクション超人気音霊関東カラーの、
日にちじょう殺しアクション超人気音霊関東カラーの、坂本デイズが表紙、関東カラーとなっていました。
ジャンプ表紙の方は、えー、太った方の坂本さんが、こう、レーシングのジャケットみたいなのを着ている感じの一枚でした。
やー、まあ、このジャケット普通に活かすなってことでしたね。
そうですね。坂本ストアっていう感じで、確かにまあまあ、グッズとして出たらどうでしょう。
実写で見たら多少ダサいかもしれませんけど、漫画で見る分にはとてもかっこいいですね。
いや、そうですね。
まあ、坂本さんの背中が広いですからねっていう。
まあ、そうですね。坂本さんのこの活服のいい感じに、まあ、痩せててもこれは似合うと思いますが、活服のいい感じにもとても似合っているスタイルだなと思いましたよ。
そうですね。
あれ、こんなに、なんか、アクション要素とか、笑点要素とか、その坂本デイズの基本的要素を表紙に盛り込まないって、なんか珍しい気がしますからね。
まあ、確かに言われてみればそうですね。
もう、作品の設定そのものは周知のものとして、ただただキャラクターの魅力をイラストに込めた感じの、もうなんか次のステージに上がったぜという感じですね。
そういう表紙でした。
で、空扉の方が、こちらはオーダー時代の若い頃の坂本さん、ラグモスさんたち、オーダーたちの一枚でした。
そうですね。まあ、ししばさんもいますし、その横でちょっと見切れてるのはヒョウさんなんですかね。悲しいですねっていう。
そうですね。だから、ここで今はヒョウさんが画面に見切れてる状態で、まあ、その隣にししばさんがいてみたいな、この感じの並びが多少不吉なものすら感じますけどね。
そうですね。
それはありますね、うん。
といった感じのちょっと、まあ、過去、良かった頃の過去というだけではない感じが、そのヒョウさんの見切れ具合に込められてるような、そういった一枚となっていました。
A字新聞とか電車の中の光景とか、かっこいいなという感じの一枚でした。
で、中身としましては、第148話で、坂本さん、虎丸さんが撮影に囲まれて大変なところを助けてあげました。
虎丸ちゃんは坂本さんの見た目が受け入れられないんですが、坂本さんが虎丸さんに対して、まあ、推しというのはいいものだが、自分もちょっと推したらいい。
自分推しになれみたいなことを言っているその姿の格好良さに惹かれたんで、坂本さん推しになります。話が通じてないという展開でした。
いや、もう、虎丸ちゃん出戻り!っていう感じの回でしたね。
そうですね。出戻りって言うんですね。きっと、お題用語で。
そうですね。いや、まあでも、本当、この最後のところの坂本さん、殺しの神の翼を背負ってる坂本さんがね、普通に格好良いんで、これはまあ、出戻り、間違いないなって思いましたね。
そうですね。殺しの神という。
こう、光合子一枚の中央に立って、まるでその絵の主人公のように輝いている坂本さんという、ちょっと笑っちゃいましたけどね、これは。
ちょっと面白いなって。ただ、この姿がやっぱりね、こう、推しだとすごい光り輝いてるというかね、こう、光合しく見えるだろうなって感じはします。伝わってきましたからね、っていう。
まあ、そうですね。それに、やっぱり最後のこのあおり文のところでも、推すべきなのは外見じゃなく内面という形で、やっぱり、虎丸ちゃんがこの坂本さんの、その、虎丸ちゃんの推しというものを認めつつ、自分推しになれと言ってくれた感じとか。
認めて導いてくれる感じとか、その内面に惹かれての推し編なんだな、出戻りなんだなっていうのが伝わってきて、そこは、まあ、一応、成長なのかなという感じはしましたよ。
いや、ほんとそうですね。まあ、だからね、最初は嫌がっていたペアルックもね、きっともう宝物になるんでしょうからね、っていう。
ああ、間違いないですね。
そして、あとはね、今週は忍者とのね、バトルがあったわけですけどもね。
はいはい。
まあ、サプライズ忍者議論で、やっぱり忍者出てくると面白いなって感じでしたね。
そうですね。
いやー、だから本当に今回の殺し屋展で、いろんな時代のいろんな国の殺し屋が展示されていますみたいな話はあったんで、いろんな時代のいろんな国の殺し屋が出てくるんだろうなと思っていた、その期待に応える一枚でしたね。
そうですね。しかし、この折り紙の手裏剣で、こう、日本刀ぶった切るのはすごかったねっていう。
そうですね。まあ、なんか紙で物を切れるっていうのは、なんか達人のイメージとしてすごくありますからね。
そうだね。
だから、なんかすごい納得しましたよ。
だね。
ただ、これをほんと坂本さんがわざわざ、
折り紙でさ、折ってるっていうのが面白いんだよねっていう。
そうですね。
その場にあったのじゃなくて、自分で作るっていうのかな、なんだろう、ちょっとこう、やっぱ坂本ですらしくてよかったなと思いましたね。
いやー、まあきっとこの折り方にもすごいコツがあるんでしょうね。
そうだね。だから、特殊な折り方だからこそ、こう、なんだろう、刀にも勝てたっていうことだと、俺は脳内補完しましたよ。
はいはいはい。
あとはまあ、音声ガイドの、この音声ガイドのイヤホンを鎖窯のようにして戦うという、そうはならん野郎感がすごいですが、
でもやっぱりこの博物館というか、
博物館という場所の、このモチーフを生かした感じのアクション、特に坂本さんはやっぱりその小道具使いに関して、その日常のものを使って戦うというその個性を存分に発揮していて、とても印象的な戦い方でやっぱりよかったですね。
よかったですねー。
あとはやっぱり、さっき内面で押し返したみたいな話をしましたが、最初坂本さんが、このスラーさん、うずきさんが虎丸ちゃんに爆弾を埋め込んで送り込んだ、お前はどこまでみたいな感じでブチ切れるみたいな、そういった展開がありましたが、
やっぱり自分を押している子を人間爆弾にして、
しまうスラーさん、ワルシみたいな、そういった対立イメージもちゃんとここで敷いてきたんで、その点、今後の坂本さんの戦いにも繋がってきそうな感じで、いや、いろいろと含みのあるいい展開でしたよ。
ですねー。
青の箱と呪術廻戦
では続きましてが、青の箱の第130話、内容としましては、女子バスケットのインターハイ予選が始まりました。
ゆめかさんのチーム、ゆめかさんがめちゃくちゃ強いです。で、千奈子先輩もいろいろ思うところがあるようです。
一方大樹くんは、インターハイに出るには、羽生先輩に勝たなければという形で試練ですが、
という中、千奈子先輩、大樹くんも使っているだろうバドミントン部のシャトルをお守りにして、試合に向かいます大樹くんは、スポーツに打ち込んで、それが千奈子先輩に応えることだと思うんですが、京くんに察されて応援に行こうとしますという展開でした。
よー、この大樹くんも千奈子先輩もね、まあ身近な憧れというかね、目標的な存在を超えなければインターハイに行けないっていう展開になったのはドラマチックだなと思いましたね。
確かに。そこのところは、まだあまり直接的に何かこう重ね合わせるような演出は、
っていう感じではないですが、でも明らかに、まあ同じような展開が二人にこう舞いかかってますよね。
そうだね。だからここでね、そのお互いの恋愛が発展していくのと同時に、こう愛のパワーがこうただ湧き上がって、
生じてくれる展開、俺はすごい期待してなってました。
まあそうですね。この千奈子先輩の夢香さんに対する憧れの夢香が帰ってきた。
だけどっていう、このだけどのところに、まあネガティブな言葉が続くのか、ポジティブな言葉が続くのか、まだ何とも言えないところではありますからね。
そう。
そうだね。まあだけどそれに勝たなきゃ引退杯に行けないっていうところは、まあ千奈子先輩の中でどうね、ケリをつけるというかね、感じですからね。
はい。まあだけど憧れるのはやめようって言ってるのかもしれませんからね。
そうだね。まあそれの背中を押す存在が大輝くんであると、我々読者の人は嬉しいなって思うんですけどね。
まあそうなんですよね。大輝くんの応援、まあこのシャトルのお守りという時点でかなりこうキュンとくるものはありますが、大輝くんの直の応援によって千奈子先輩のピンチが救われるんであれば、
それはすごく見てみたいと思います。
見たいですね。
いいですね。それ見たいですね。
そしてあとはね、まあ京くんと大輝くんのやりとりをね、なぜか聞いていって、あのいいやつって言って突っ込んでくる、こうね、あやめちゃんが可愛かったですねっていう。
まあそうですね。もう気になって気になってしょうがない感じがしますよね。
そうだね。京くんのこと意識しすぎだよねっていう。
はいはい。
いやーという感じで、まあさっき千奈子先輩がまあポジティブかネガティブか今どういう心境なのかわからないという話はしましたが、
やっぱりこのお父さんの応援とかも、なんかやっぱりこの神妙な顔で聞いてる感じが普段の千奈子先輩よりもちょっとテンション低い感じがして、
やっぱりちょっとネガティブな感じ落ち込んでるというか、不安で不安で仕方がないからこそ、大輝くんのシャトルを持ってちょっと微笑むのかなみたいな感じの、
やっぱりかなり緊張というか、マイナスの方向に気持ちが触れてるんじゃないかなという感じはありますんで、
その辺やっぱり千奈子先輩の内面語られる展開というのはかなり珍しかったですが、今回その辺また新しい面から深堀りがありそうで、
ちょっと楽しみでありますよ。
そうですね。
では続きましてが、呪術廻戦の245話内容としましては、
はかりさんがフィーバー状態というか、すごい再生する状態なんで、浦梅さんをうまく足止めしています。
その一方で、すくなさんを裁判にかけた日車さんの術式領域だったんですが、
はかりさんの強さ
それによってすくなさんの水師を没収できたかと思いきや持っていた呪具が対象となったんで、正気はハリボテでしたという展開でした。
いやー、まずはね、はかりさんがちゃんと規格外なのがすごい良かった後でしたね。
はいはいはい。浦梅さんも驚いて、かつやっぱり評する言葉として、人間は人間の領域を逸脱しないようにするけれど、はかりさんは違うから認めようみたいな感じで、
はかりさんの強さをこれまでとまた違った言葉で、でもこれまでとも通じるような表現で表してきた感じは、なるほどなというすごい印象的な言葉でしたね。
そうですね。そこがそれに浦梅さんの強さの基準というところなんでしょうからね。
そこに認められたっていうところで、
そこでも浦梅さんの性格を知るというかね、アゲにも繋がったので良かったなと思いましたね。
そうですね。だから、かつそこの人間性に関する表現が孤独を恐れる弱さ、人間性とは孤独を恐れる弱さだみたいな感じで、
ある種、すくなさんの方の愛を知るみたいな展開にも通じるような表現だったりするんで、
やっぱり意外とこの術式の使い方、呪術の使い方みたいなものに関しては、ちょっと内面と関わり合ってくる感じで今後も描かれるのかもしれないですね。
そうですね。
そして何より今週はね、いやー不発でしたね、裁判っていう。
いやまあまあ、有罪にはなったんですが、呪具を持ってると呪具が対象になるっていう、なるほどっていう感じですね。
そうなんで、だから俺これに関してはさ、まじですくなさんがどういう狙いでこれをやったのかっていうところで、ちょっと評価が変わる感じがするんだよね。
はいはい。
だからもう本当にその呪具が取られるって分かってる状態でやったんだったら、こうなんだろう、
格もあるなって思うわけだけど、これたまたまラッキーだったらどうなんだろうって感じになってんだよねっていう。
まあ術式オタクのすくなさんですから、まあある程度理解した上でのことのような気はしますが、まあ分かんないですね。
分かんないですね。
ただまあ一つだけ分かってることというのは、与野田さんが死を代償にして渡した呪具は本当に何の役にも立たなかったらどんばいって感じだねっていう。
結局こうね、なんでしたっけ、電気の人カシモさんには全く通じなかったしっていうね。
全く通じなかったしっていうね。
はいはい。
そして次の活躍の場もなく、こう、没収されちゃったっていう感じだったからね。いやー、与野田さんとは何だったのかって感じですねっていう。
いや、ここでこの呪具がなかったら、水師が没収されていて大変なことになったかもしれませんからね。
はいはいはい、なるほどね。じゃあ今頃はまあ、私は救えたんだって言って、あの世では笑顔かもしれませんね、与野田さんはね。
まあ、かもしれんですね。
んふふふ。
いやー、というわけで、ちょっとどうなんですかね。
うん。
どうなってしまうのか、作戦完全失敗なわけですけどもっていうね。
はいはい。
二の手三の手があるんすかね、交戦側にはね。
まあまあ一応剣自体は権限してるんで、死刑のこの剣だけは権限してるんで、まあこれを使ってなんとかこう、うん、挽回していくような展開はあるんじゃないかという気がするんですけどね。
そうですね。まあこの段階で虎杖くんがどこに行くかわかんないみたいな感じになってますからね。虎杖くんの活躍にも期待ですよね。
この段階でっていうのは。
うん。
で、やられたところには虎杖くん映ってないんで、虎杖くんがなんかやってくれることを期待してますね。期待したいなと思いますね。
あー、まあまあ、このスクナさんが構えている時に、その右側、まあサイバーの時と同じ立ち位置ではありますが、真横にいるんで、一応今回の斬撃は食らってないんじゃないですかね。
なるほどねー。いやー、本当にね、あの、この覆面の人はあんまり役に立つ気がしてないんだよね、私はっていうね。
んふふふふ。
まあそうですね、なんか、高齢的な能力でしたっけ、なんか。
うん。
そん、なんか、ダウジングみたいなの使ったよね。
細かい能力を覚えていませんが。まあまあ、当然、作戦目論見通りにはいかないとは思いますが、それぞれがなんとかこの事態をこう、フォローしようという感じで動くとは思いますんで、果たしてどうなるかというふうにさっきから言ってはいますが、スクナさんがこの裁判受けてる時に言ったのが、興味があるのはあの剣だけみたいなことを言ってるんで、この、あの、死刑の剣、もうスクナさんのこう、術式オタクの対象になってるみたいですからね。
ふふ。
あー、なんか、没収、自分のものにしてやろうっていうのがあるのかな。
この剣、まあ、致命の能力を学習しようとしてるんですかね。
可能性はありますね。
みたいなことを考えると、また、なんか、これを元にしてさらにスクナさんが強くなってしまう恐ろしい展開もあったりするのかなとか、まあ、術師側も頑張ってくれるだろうなという期待と同時に、その不安もかなり高まる展開ではありましたね。
はい。
では、続きましてが。
えー、センターカラーです。
恋も血統も急加速、学園挨拶にやり直しコメディー、人気爆発センターカラー、キルアオという形でセンターカラーは、ギャル姫ちゃんとノレンちゃんの1枚でした。
そうですね。水着は期待したところなんで、ちゃんと期待に応えてくるカラー扉絵で、やったぜって感じでしたね。
まあ、そうですね。で、ちゃんと、まあ、下の方に関してはホットパンツとパレオみたいな感じで、必ずしもこう、あらわにしない分、逆にちょっとオシャレな感じでよかったですね。
よかったですね。
で、ちょっと、えー、パステルカラー調のちょっと薄い色彩の感じの、えー、穏やかな、オシャレな、ポップな感じの1枚でした。
で、中身としましては、第34話で、えー、先生が企画した絶対に声を出してはいけない学校警備員というのは、まあ、なんか、えー、大神さんたちが学校の中を探検するのを先輩が驚かして声を出したら、お尻をクッションバットで叩かれるけど、声を出す先輩はパンがもらえるみたいな企画でした。
それで盛り上がって、まあ、仲良くなって帰ってきたところに、天真くんもいます。
で、天真くんにのれんちゃんの話しかけますという展開でした。
いやー、まずの見どころとしてはね、あの、やっぱ、恥ずかしがる。大神くんの見てる前でいやーって言って、本気で恥ずかしがってるのれんちゃんが可愛かったし、地の大神さんが面白かったって感じでしたね。
まあ、そうですね。当然若返って地は治ってるんでしょうけれど、その地がすごい痛む。お尻にショックとか衝撃とか圧力が加わった瞬間にズキンと痛んだという記憶があるから、もうお尻に何か衝撃が来た瞬間にヒヤッとするんでしょうね。
そうですね。ただ、これ、ほんと、まだ中学生がやってるからギャグになってるけど、おじさんがこの感じで泣いたと思うとちょっと切ないねって思いましたね。
まあまあまあ、そうですね。僕は幸いにして地になったことはないですが、ないかな。少なくともそんな長引いた地、重度の地になったことはないですが、でも何かしら、何でしょうね、傷とか怪我とか、まあ、そういった産みとか、なんかそういうので、この部、この箇所がめちゃくちゃ痛いっていう時がしばらく続いたりした時に、治った後もそこを触るのがめちゃくちゃ怖いっていう感じはしますね。
なんかすごいそこは共感できましたね。
なるほどね。
そして、あとのやっぱり注目ポイントとしてはね、こう、まあ、笑ってはいけないではあるわけですけども、何でしょうね、部長の出番がめちゃくちゃ多くて、部長七変化っていう感じがすごい俺は良かったと思いましたね。
そうですね。赤ちゃんとかも、かなり似合ってて良かったですね。
そうだね。
だから、ほんとにその後に天馬くんが出てきて、ちょっと照れる。部長を含めて。
ほんとに部長の魅力が大爆発する回だったなと思いましたね。
いや、ほんと確かにそうですね。いやー、で、この先生のパンがものすごい神のようなパンということで、先輩たちの人が変わってしまうみたいなところも含めて、やっぱりこのなんか、ちょっとデフォルメの効いた世界観みたいな、ギャグ時空みたいな、ギャグ漫画時空みたいな、そういったのをちゃんとやってきてる感じっていうのがもう全編通してて、僕はこれはすごい好きでしたね。
そうですね。いや、俺も、何だろう、この雰囲気良いなーって俺は見てましたね。
はい。
そして、最後はね、のれんちゃんがね、天馬くんに相談があるっていう感じでしょうけれどもね。
部長の活躍
はいはいはい。
いやー、天馬くんがね、相手が俺と合ってるって聞いてますけれども、個人的にはやっぱね、のれんちゃんの相談内容は恋バナでしょうからね。
はいはいはい。
いやー、脳筋もの同士じゃないですか、この二人っていう。
だから、脳筋同士のっぽいの相談役といえば、まあ天馬くんの方が先輩方と思うんで、そこはなんか的確かなと思いましたね、個人的にはね。
脳筋同士というのは誰と誰の?
脳筋同士というのは誰と誰の?
どんなことですか?
のれんちゃんと天馬くんですよ。
のれんちゃんは脳筋だったんですか?
なんとなく俺の中では脳筋なイメージがあるんだけどな。
あー、僕の中にはラーメン脳のイメージがありますが、脳筋のイメージはそんななかったですね。
はいはいはい。まあ、スポーツ万能というか、勉強よりもどちらかというと本能で動くというか、体が先に出るタイプみたいな感じがするからね、俺の中ではね。
なるほど。まあまあ、実際恋愛相談だろうなと思いますので、やっぱり部長と天馬くんのこの仲の良さを見たのれんちゃんとしては、
やっぱりそこについて恋愛相談するのかなという感じもありますので、まあ、どういった方向に進むのか。
一応今回のこの夜の学校とかでは、大神さんののれんちゃんの恋愛阻止作戦はあまり動いていない感じがしたので、
そっち方向の話の振り方とかも含めて、この長い2日目はまだまだ続きそうな感じなので、とりあえず楽しみではありますよ。
そうですね。
では続きまして、あかね話の第91話、内容としましては、あかねちゃんこれまでの近況をジャンボさんに報告したりとかしつつ、
からしさんと一緒に泰然師匠と町長師匠のところに挨拶に行きました。
今度の朝顔さんの2つ目、正真のお披露目の時の開講一番でうまいことできたら、
荒川の2つ目の正真の推薦をあかねちゃんに出してくれというお話になりましたという展開でした。
あかねちゃんとジャンボ、からしさんとひかるさん、それぞれカップリングの話かなって思ったら、
朝顔さんのところではあかねちゃんとからしさんがたまたまですって言って会うっていうお揃いで投稿するみたいな感じになってて、
いろんなところでラブコメの波動が出てて、いいなって思いましたね。
そうですね。あかねちゃんがツインテール風に左右に髪をまとめてるところとかもとても良かったですね。
そうですね。デートっぽい感じがして、可愛いなって感じがしたよね。
そうですね。デート感があって。そのままからしさんと遭遇するところまで一貫してこの髪型な感じで、
やっぱりジャンボの方は明らかにからしさんとあかねちゃんの関係があって、
あかねちゃんのことを心配してる感じというか、そんな男が周りにうろちょろしてるのかと、
ちょっと危惧してる感じとかも含めてラブの波動を出してたりしますが、
やっぱり全体通してその辺の何か恋愛めいた空気感っていうのを感じる絵面になってる点がとても良かったですね。
良かったですね。ひかるさんもね、なんだろう、このすごい不満げな顔とかいっぱい出してますけど、
これってやっぱりファンには見せないというかね、すごい砕けた感じがしてるんで、
ここにも俺はかなりラブの波動を感じてるんですよねっていう。
そうですね。で、ひかるさんも結構なんか、ラフな格好というか、
やっぱりダボっとした格好とかしてる感じの生活感のあるところが逆に良かったですよね。
良かったですね。いやー、だからちょっとこれは読めないっすね、今後の先の展開読めないっすねっていう。
そうですね。まあ明らかに恋愛が主題じゃない感じで、その点は進展があったとしてもあっさりやりそうな感じではあって、
そこは大きな問題になりそうな感じにはなってないんですが、だからこそ、このキビを言って、
だからこそ、このキビを言って、
だからこそ、このキビを言って、
読み取っていく感じはとても楽しいですね。
楽しいですね。そして、まあね、本当にあかねちゃんの方もちゃんと二つ目の推薦を取るためにっていうことでね、
ちゃんといい短歌聴けましたからね。
はいはい。
この辺はやっぱりいいなって思いましたね。
まあそうですね。あかねちゃん自身の意思、ちゃんとしたそこに強い意思があるんだなという感じの展開だったんで、
まあまあまあまあ、あとはお父さんのことが気になるんで、今回お父さんの話題がまだ出てないことに対して、ちょっと期待が募るなという感じはありますね。
そうですね。
そうですね。
いやー、てっきりなんかちょっとどっかでお父さん出てくるかなと思ったけど、出てこなかったかね、今週はね。
まあお父さんが出てくるかどうかはともかくとして、泰然師匠とあかねちゃんが出会ったときに、その匂わせがあるんだろうなと思ってたんで、
お父さんの存在に関する言及があるんだろうなと思ってたんで、今週そこまでいかなかったのは、ちょっと期待が先々に募るなという感じになりましたよ。
そうですね。
では続きましてが、アンデッタンラックの第188話、内容としましては、
えー、フーゴちゃん、ジュフィスさんの存在、
アンディンをだんだんによって知りまして、で、アポカリプスさんもジュフィスさんを巻き込みたくないと思っているんだろうなというのを指しつつ、ジュフィスさんが必要だ、ジュフィスさんの能力が、上位10位に対する特効だからだっていう感じで、ジュフィスさんを探しに行ったらまるで別人っていう展開でした。
いやー、まあ、ジュフィスさんのね、アンジャスティスに関しては、こう、確かにチート能力なんだねっていう。
はいはいはい。
上位10位に行くかどうかはまだわかんないですけども、
あのー、すごいなんか、仲間にすべきだとは思いましたね。
まあ、そうですね。まあまあ、本当に、すごい効果的でありつつ、まあ、相手の思想・心情によっては全く役に立たなかったりとか、逆に自分を攻撃してくることすらあるっていうのが前回わかっていますが、まあ、その点で、まあ、かなりピーキーではありますが、思想・心情の発揮してる人に対しては強いですよね。
そうですね。そして、あとは本当、アポカリプスさんがジュフィスさん好きだっていうのは意外な情報でしたね。
いや、確かに。
なんか、アンデレ感はありましたし、なんだかんだ風光ちゃんたちのことを憎からず思ってるのかなみたいな雰囲気はありましたが、ジュフィスさんと結構、本当に差し勝ったっていうのが明かされて、これは結構、それこそ今アニメでやってる部分も含めて、過去のアンデレを見返したときに新しい印象が持てるような気がしますね。
そうですね。まあ、なんだかんだで、本当、ヴィクトルさんを除けばね、一番長い付き合いですからね、ジュフィスさんとアポカリプスっていうね。
まあ、そうですね。なんなら、アポカリプスの方が長い可能性すらありますからね。
そうですね。いやー、だから本当、もともとね、萌えキャラだったけど、さらに萌えキャラとかアップしたな、アポカリプスさんっていう感じでしたね。
まあ、そうですね。
そして、まあ、新しいジュフィスさんに関してはね、いやー、ちょっとまだどう出てくるかって感じはありますけどね。
はいはいはい。
いやー、まあ、でもね、ファンだったら、姿形が変わっても一発でわかるってところは、実にいい感じだと思いましたね。
まあ、そうですね。いや、本当、なんか、ジュフィスさんがこの世界でどういう感じなのか、このループが始まった段階で、たぶん僕は一回その点に出てきました。
はい。
はい。
まあ、本当に言及してて、ジュフィスさん、ジュフィスさんはだって、あのー、第一回目のループの時点で何年から生きてるのかわかんないけど、一人だけ生きてる時代の違う人だし、この世界でどう出会うの?みたいなのが、すごい不思議だったんですが、その点に関して、今週冒頭で設定的なところがちゃんと明かされましたね。
そうですね。
そもそも確かに、性別のない世界から生きている二人ということで、親がいないんですね。
うんうんうん。
どうやって生まれるんでしょうね。
へへへへ。
いやー、まあまあ、魂がありますから。
へへへへ。
魂の器として再生するんじゃないですかね。わかんないですけど。
まあ、確かにゴーストはないけど魂はありますから。まあ、いやまあ、男と女のいない世界での子供作りがどうなってたのかはすごい不思議ですが、まあその点、私はビクトルは性別のない時代から生きてきてるから親がいないという形で、なんか親の必要、親を必要としない生まれ方をしたんだなというのがちょっと面白かったりしましたが、まあそういった形で、ジュフィスさんに関してのみ過去の自分とは全く異なりました。
全く違った存在として生まれるという話からの今回という形で、まあこれまでの他のキャラクターの過去に起こった悲劇を解決する、回避するっていう展開とはまた違った新しい描き方みたいなのが見えそうなのがとても楽しみですね。
楽しみですね。
という感じで、まあまあ本当にこの過去のジュフィスさん、ふうこちゃんのような友を期待して待っていたジュフィスさんの乙女のような一面が描かれたりとかして、ジュフィスさんやっぱり可愛かったなというところからの今回の新しい彼女という形の展開で、いやあ、ふうこちゃんとの関係性がまた、なんでしょうね、ジーナさんの時と同じくらい複雑な恋関係性のある二人なので、どうなるのかとても楽しみですね。
はい。
では続きましてが、グリングリングリンズの第4話、内容としましては、
白くんは力くんに飛距離勝負を挑みますが、いろんなハンデを提案して、これなら勝てると思ったんですが、力くんは想像以上の飛距離を出してしまったんで、白くんこれじゃ勝てないと思ってさらにハンデを出してなんとか勝ちたいと思っているところに、大賀さんがアドバイスをくれるそうですという展開でした。
いやもう、白くんが想像以上に飛距離すぎてめちゃくちゃ笑いましたね、今週。
主人公にしては珍しいですよね。
珍しいね。
まあそれだけ勝ちたい。
ヒロインだーっていう気持ちは伝わってくるけどねっていう、せこすぎやろっていうね、感じだからね。
自分でゴネてハンデをつけるという、なかなか珍しいですよ、ほんと。
そうだね。そしてそれがこう、大賀ちゃんのグローブでやれっていうね。
いやー、なんだろう、先週とかもさ、大賀ちゃんポイントとか言ってましたけどさ、
いやここまでヒロインの効果が下げて大丈夫って思ったんだけど、意外と大賀ちゃん、ヒロインの効果が下がらなかったねって感じでしたね。
いや、そこはなかなか良かったですね。
まあ確かになんか、描き方によってはかなり読者的にもええと思ってしまう可能性があるところではありますが、
で、実際このグローブ、大賀さんのグローブ、大賀さんからもらったグローブをつけてやれっていうところに関しては、
自分のグローブ、自分の上げたグローブを利用されているというところまで含めて、最悪っていう風に嫌われますが、一瞬嫌がられますが、
でもその後に、でも勝ちたいんだ、なんとかして勝ちたいんだよ、悔しいんだよっていうのに対して、
大賀さんがその気持ち、悔しいという気持ちを認めて、むしろ嬉しくなる、喜んでしまう、好きに好きに。
敵になってしまうという形で、そこの、この揺り戻しをちゃんと描くことによって、読者的にも、まあまあじゃあ、いいかなっていう風に思いましたからね。
いや、そうですね。いやでも、これを許してくれる大賀ちゃんの、俺だからヒロインとかめちゃくちゃ上がったんだよっていう。
主人公は正直好感度下がってるけど、大賀ちゃんの好感度が上がってるんで、まあよかったなって感じでしたね。
まあそうですね。まあ勝負、勝負自体がイチャモンみたいなところから始まってるから、
ハク君がそこにかける思いと、
そういうのを、こう、想像しづらいところはあったりするんですが、でもやっぱりこの叫び、下手くそだって勝ちたいんだよっていう感じで、
叫んでいるこの表情、言葉、あとやっぱりそれに感化される大賀さん、悔しがりなさいよって言っていた、
その時のハク君とはまるで見違えるような今のハク君に対して、思わず、こう、心動かされてしまう大賀さんという、
その周りの表現とかとも含めて、いや、なんかここの勝負に至る動機とか、その心持ちというのは正直わからないところもいろいろありはしたけれど、
でも真摯に勝ちたいと思ってるんだ。
ハク君の中で生まれて初めて譲れないものができて、そこにかけようとしてるんだな、そのための悪あがきなんだなという感じで、
なんかうまく補完することができたんで、それは良かったですね。
そうですね。
いや、だからまあ、ほんと来週は、なんかちょっとかっこいいところを見せてね、このハク君をさらに好きになれたらいいなって思いましたね。
まあそうですね。大賀さん的には、まあ過去のハク君の強かったところ、すごくいい球を打ってるところというのを知っているんで、
それをもとに、やっぱり280ヤード超えの球を打てるという風な、
思いでアドバイスをしてくれるんだと思いますが、当然そのアドバイス、大賀さんの予想を超えるとんでもない飛距離で度肝を抜いてくるだろうというのを信じてるんで、大変楽しみですね。
確かにですね。
では続きましてが、ドクターストーン4Dサイエンスの第2話、内容としましては、
タイムマシン開発のための挑戦
未来からのメッセージを受け取ったセンクー君たちは、タイムマシンを開発するために、ヘリウムを手に入れるために、月に行くために、軌道エレベーターを作るために、石化の能力を使ったりとかしまして、
全ては順調に進んでいきます。課外ないです。石化してます。ホワイマン、お前は…という展開でした。
いやーもう、軌道エレベーターを作っていくクラフトバーリー、超楽しい!っていう感じでしたね。
いやー本当に、ドクターストーンはその作品中の95%までは現在の科学でやっていきましたが、最後のところでSFに足を踏み込んだ、その先をちゃんとやってる感じで、
その先に対して、こっちが期待したものをちゃんとやってる感じで、とても良かったですね。
本当ですね。
この石化光線を利用するという形でね、この現代の科学を超えていくっていうところは、すごいロマンに溢れてましたからね。
はい。で、ちゃんと細ければ細いほど強度が上がるという形で、生物由来の細いものを探していく。
クモの巣、イヤネモのカイコみたいな感じで、そのやっぱり現代の知識も織り交ぜながらという感じで、すごく本当っぽい感じっていうのを補強していきますからね。
そうだね。
いやー、いいSFの作り方ですよ。
いやー本当ですね。本格SFですよ、これは。っていう感じですね。
はいはい。
で、ネーミングとかはね、科学のシルクロードだーみたいな形でね、こういうとこのハッタリの効かせが本当に上手いんだよね、ドクターストーンっていう。
いやー確かに、この言語センスは本当にいかんなく発揮されてますね。
良かったですねー。
ヒロイン候補との距離の接近
そして、あとはね、意外とセンクー君とこのコアクちゃんの距離がめちゃくちゃ近いっていうところが、ちょっとドキドキできて良かったなと思いましたね。
はいはい。これすごく気になりますよね。
気になります?だからもうこれはもうヒロイン決定でしょ!早くつけボケーって感じになってますよ、私は。
まあそうですね。
いや今回、髪の短いショートバージョンのコアクちゃんが登場したことも含めて、いやなんかすごいヒロインとして着々とゴールインに向かっているような感じすらしてきますよ。
そうですね。だから正直来週ゴールインしてくれてもマジでいいんだけどって感じだけどね。
はいはいはい。
いやーそこら辺も楽しみですねー。
まあそうですね。あとは最後のオチのところ、何者かによって操られているようだ、決して犯してはならない一線をという形で、まさか。
いやーゆうかさんのために今ね、これがほぼゲームの中で初めての3時、ホワイマンさんの押し込みっていう感じはちょっとしてきましたね。
そうですね。龍翠さんがここまで激怒している理由っていうのも、まあ個人的予想としては、あれはだからまあホワイマンさんの捏造で、千空くんの気持ちを持って遊んだからまあ許せねーっていう感じで龍翠さん怒ってるんだなって思ってますけど、果たしてどうなのかって感じですね。
まあそうですね。僕もやっぱりそういう予想をしちゃいますし、あとはまあ何でしょうね、直接的に調技術を教えてくれはしないとして、
はい。
くれはしないとしてもやっぱり
なんかこう
操ってる感じというか
ホワイマン側で無理やり人類を次のステップに
行こうとしてる感じとかもなんか
嫌だったりするのかなとかいろいろ想像したりはしますが
とはいえ
目的としてやっぱりタイムマシンを作ったりとか
人類の発展を願って
みたいなところに関してはそこまでずれてたり
嘘があったりはしないのかなという感じもするんですが
果たして
どういった結末になるのか
とりあえず来週読めるらしいんで楽しみですね
センターカラーでヒロイン登場
楽しみですね
続きましてが
センターカラーです新たな任命
現代学園おんみょうじたん人気爆発センターカラー
ぬえのおんみょうじという形でセンターカラーは
ヒロイン3人の
可愛い一枚でした
本当ですよなんか
ガオーポーズみたいな感じで撮ってる感じで
ポップな感じはすごい可愛かったですね
そうですねみんなちゃんと歯を剥き出してる感じですからね
そうですね
いや珍しいよねこのカラー
カラー
今までのぬえのおんみょうじっぽくない感じだよね
あーそうですねぬえのおんみょうじは
どっちかというとやっぱりかっこいい感じとか
あとはその風景とか
ちゃんと背景を描き込むようなカラーが多かったイメージですが
今回はもう完全にイラスト
という感じで
水玉模様の前に3人ポージング
みたいな感じで確かにこれまでとはちょっと印象の違うカラーでしたね
そうですね
でもだからこそこう新鮮味があってよかったですね
はいはい大変可愛さ
あふれる感じの一枚でした
中身としましては第31話で
学老くんしとしちゃんと別れて
それぞれ別々に目的地を目指すことに
しました
学老くんは
白羽ちゃんやスゴ先輩と一緒に
手をつないで移動とかするんですが
その気持ちが
その感情が変な感じなんで
白羽ちゃんは手をつなぐのを拒否
ったりするんですが
手を離すとポンコツですので
やっぱり手をつなごうとなって
いろいろと話し合った結果
学老くんが2人とデートする夢を見て気まずかった
っていう心情をとろして
白羽ちゃんテレッ
そして目的地には何かいるっていう展開でした
まずはこの
スゴ先輩と白羽ちゃんの
水着を直すシーンの
尺長く取りすぎやろって思いましたね
取りすぎっていうか
もうこれこそが
唯一の正解だなと思いましたよ
ネットにやってましたけど
大事なシーンですからねっていう感じですね
本当に毎週
十何ページの限られたページ数
限られたコマ数を何に削くかというのは
週刊少年漫画週刊漫画の書き手の人たちが
すごく頭を悩ませているところだと思いますが
その中で本当に
この水着の上を結ぶだけで
丸々2ページ以上を使っての
そしてその中で
このスゴ先輩の水着を
つけるときに
首側の片ひもを引っ張った結果
スゴ先輩の胸が引っ張られて
上に持ち上がるというのだけで
2コマ使うという
いやーさすが
ぬえのおみおじさん分かってますね
分かってますね
エッチマンですね
そうですね
本当にここの描き方に関しては
正直あまりやっぱり他の作品で
ここに注目して
このアングルで切り取った作品って
あまり思い浮かばない感じもするんで
ある種ぬえのおみおじのオリジナリティとすら感じられて
ここは本当に拍手を送りたくなりましたね
そうですね
そしてあとはね
今週はもうしろはちゃんの
この学郎くんの言葉を聞いた後の
この照れ顔の可愛さよ
のっかんされましたって感じでしたね
いやーいいね
このなんだろうね
それまでがやっぱずっとね
デフォルメ顔
まんじゅう顔と言っちゃ失礼かもしれませんけど
結構可愛いデフォルメ顔だったのが
急にねこういう感じシリアスな感じの照れ顔になってくるとね
いやちょっとシャオリーみたいなものを感じて
そのギャップもすごい良かったですね
そうですね
ちゃんと無感情無表情キャラとして
主人公のドギマギに対して
何か良くない感じらしいからって言って
ちょっと距離を置こうとするけれど
実は
こうしてしまってっていうのを聞いて
照れるという
本当にここに関しても
ちゃんと基本通りの
この定石を守ったムーブで
ぶちかましてくれてとても良かったですよ
良かったですね
スウォウ先輩にとっても良かったですねっていう
ちょっと焦ってる感感じるよね
これっていう
まあそうですね
焦ってるというか
焦ってるで言ったら
もう最近毎週焦ってますけどね
まあまあそうですね
シェロハちゃんの構成も強いですしね
シトツちゃんもね
やばって感じになってますからね
スウォウ先輩このままでは出遅れるぞって感じですからね
まあでもこの
毎回呆然としてる感じというか
愕然としてる感じのスウォウ先輩こそが好きですけどね
まあ確かにね
この矢島
矢島って言ってるところとか
いいよねっていう
というわけで
今週もヒロイン
ダブルヒロインの魅力大爆発で良かったですね
本当にそれぞれのキャラクターのポジションと
過去
特にシロハちゃんのこの
手を繋がないと
危ないみたいな感じのところも含めて
これまでのキャラクターの属性を
活かした感じの新しい展開で
とても良かったですよ
そうですね
そしてあとはなんか最終ページのところで
謎の存在が出てきましたけど
これはあの噂のレベル4の
原容っていうことなんですかね
これは
まあそうですね
なんかヒョウの関係者とか
色々考えたりはしますが
まあ完全にキャラとして
独立した感じの敵というのも
結構初めてのことですよね
そんな感じだったりしますんで
どういったキャラクター性を出してくるのか
どういったかっこいい敵の
描き方をしてくるのか
とても楽しみですね
そうですね
ちょっとシルエットがさ
こう髪のちょっと前出た角みたいなのがあってさ
これがなんか
学郎くんのやつが死んだところにいた
原容っぽくも見えるんでね
その辺りも期待してるんですよね
ああだとしたら本当に
ヒソチちゃんがいることも含めて
役者が揃った感じがありますね
そうですね
だから本当来週楽しみだなって感じですね
いや本当にバトル漫画としてのね
ノンミョウジが大きく動き出しそうなので
とても楽しみです
はい
では続きまして
逃げ上手の若気味の戦い
逃げ上手の若気味の第138話
内容としましては
青野ヶ原の戦いが開戦しまして
それぞれの人たちが活躍していきます
で時行きくんは
小笠原さん
サラムネさんと戦いで
サラムネさんと同じタイミングで
弓を入り
サラムネさんに弓で狙われても
その姿を真似をして
学ぼうとしています
小笠原さんはそれを認めて
戦いますという展開でした
いやー本当にこの
最強の噂を学んで死ねーって言ってる
小笠原さんのセリフ素晴らしかったし
なんか師匠キャラとして
かっこあってかっこになってましたね
いやー本当に認めようっていうところからの
この学んで死ねーという
全力ではあるけれど
学ばれることに対して喜びというか
相手に対するまあ誉れというか
そういったものを感じているという感じの
本当に敵でありつつ死であるという感じの
全てが詰まったセリフでよかったですね
いや本当そうですね
いやーだからこの
何だろうです
これをいかにこの
試練を得意気が超えていくかっていうところが
すごい気になるんでね
いやこの引きはめちゃくちゃ
今週よかったなと思いましたね
いや本当にこの戦いで
どういうふうに2人がイチャイチャして
最終的にどういった結末ゴールインをするのかが
すごく楽しみですね
楽しみですね
そしてあとはね
あのあやこちゃんと
この名もなき造表みたいな人が
このおじさんあの時いたんだ
いつやの伝学娘じゃないかみたいな
言ってるところ
だけどまあ戦うっていうところに関してはね
このかつて一緒に
時間を過ごした者同士も
敵同士っていうところはすごい乱世っていう感じがして
だけどその乱世を嘆くことなく
飲み込んで前に進むっていうのが
なんかタイガドラマっぽくていいなって思いましたね
まあそうですね
ですしやっぱり
人と人とのこの憎しみとかで戦ってるわけではない
という感じのまあ本当に戦争というものを
描いている一コマではありましたね
そうですね
いやーだからまあいろんなところで
いろんな戦いをこなってますからね
小次郎くんも果たして勝てるのかっていう感じですし楽しみですね
いやちゃんとこの一撃の重そうな感じが
このコマの
新しい一コマにすごいこもってましたからね
そうですね
重そうという感じがすごいする一コマだったんで
いやーこれまでとは違った
アクションの描き方もありそうで
とても楽しみですね
楽しみですね
ルイルイ戦記での縁結びのお願い
では続きましてルイルイ戦記の
第3話内容としましては
朝風くんたちの剥がし屋のところに
相談がいろいろ来ました
そんな中窓の外を女性とか
降ってきたんで回収して話を聞いたら
友達が消えてしまった
存在した痕跡ごと消えてしまった
それは自分のせいだとなんとなく思うという感じなんで
その重ねを払いまして
縁結びのお願いに行った神社に行きます
という展開でした
いやー今週はこう
誰かが犯人というわけではなくてね
神社が犯人みたいな形で描かれてますけど
はいはい
ただそのね
友達の恋路を願ったらその子が消えたみたいな展開で
ちょっと一般的な会談とか会とは違った感じがして
なんか俺的にはだから
犯人がわかってるタイプのミステリーみたいな感じで
読んでるんで
ちょっと来週のネタバラシに期待だなっていう展開でしたね
まあ確かに
なんであえてその縁結びというのと
人が消えるというのが
結びつくのか
ちょっと現状わかんないっちゃわかんないですね
そうそうわかんないですよね
だからちょっとその辺の謎解きというかね
なんか面白いギミックあるんだろうなって期待してる感じですね
まあそうですね
これまでの説明だとやっぱりその
なんかしらの負の感情というのが引き金になって
重ねが出ますよみたいな話だったんで
今回ので言ったら本当に友人の
恋の成就を願うっていうのが
何かしらの
三角関係とかなんか後ろぐらい
気持ちがあるのかなという
感じも想像したりはするんですが
少なくとも現状を描かれてる範囲だと
普通に友達の恋の成就を願っていると
一貫して描いてはいるんですよね
そうなんですよね
だからますます謎だし
神社の方がおかしくなってるんだとしたら
なんでそんなことになるしね
っていう感じですからね
そうですね思いが募る場所
不特定多数の心の鍵が投影され
重ねは
友達の恋の成就を願っているように描きつつ
その裏では実は違う気持ちも
嫉妬に類する気持ちとか
そういったものがあったんですよ的な
そういったある種の鈍然返しがあるのかな
どうなのかなと思いつつ
確かにネタブラシを
期待してないと思いますよ
そうですね
そこに対して本当に
切ることだけしかやろうとしない
黒森くんとね
一応状況が冷静に分析できる浅風くんが
どう活躍してくれるかってのを期待してますね
そうですね
人間のお話人間ドラマを
盛り込んできたからこその活躍と
解決というのを今回どう見せてくれるのか
今のところ本当に
主人公二人とも恋愛の鍵は一切ないですからね
ないですね全く
その点で今回の第3話で出てきた
この友達の恋愛話という
そのドラマの部分に
どういう風に介入して
どういった形で解決を示すのか
まあいろいろと
気になる感じはありますね
そうですね個人的には本当浅風くんが
迷いがさんというかね
アイテムの方から実機だからねっていう
だからちょっと
舞台装置化してるところがあるんでね
いや浅風くんにはちょっとやっぱ頑張ってね
いいところ見通しになってましたね来週ね
そうですねまだ使いこなしている感じではないんで
まだまだこれからその点は成長性があると思いますので
これを使いこなしてできることが増えていって
よりかっこいいシーンを描けるような
そういった展開になるんだろうなというのも大変期待です
そうですね
では続きましてセンターからです
センターカラーの展開
バーサス総上編大反響センターから
かぐら鉢という形で
センターカラーは総上さんと千尋くんの
向き合う一枚というセンターカラーでした
本当ですね宿敵っていう感じの
一枚でいいなって思いましたね
そうですねかぐら鉢
今でも出てたのかもしれませんが
かぐら鉢の漢字って
蜂なんていうんでしょう
蜂かずきとかの蜂なんですね
はいはいはいはいはい
金魚鉢的な漢字なんだとは思うけどね
あー確かに金魚鉢ですね
確かにそのイメージですね
という感じの文字とかも
見えたりするセンターカラーで
とてもかっこよかったです
中身としましては第14話で
技の発動
千尋くんシャルちゃんを助けに向かうんですが
体が万全ではないために
養主たちにやられてしまいそうになります
なんとか撤退してどうしたらと思っている時に
お父さんの言葉
もっと柔軟に物事を見て
千尋らしくみたいなことを言われたのを思い出して
新しい能力黒千切りを発動させますという展開でした
今週のこの涙を拭って覚醒する展開の演出
すごいいいなって思いましたね
これは一番の
一応現代の方でも泣いてるんですかね
僕はそういう解釈をしましたけれどもね
やっぱりこのお父さんから言われて
俺とは違う何かになれるよって言われて
ちょっとやっぱ感動したというかね
ちょっとうるっときちゃったっていうところ
それをだから拭ってまた
父の言葉で諦めた
かつてはだから自分の力不足を認識してやめた時は
父の助言で立ち直れた
そして今回は状況は違うけれども
父の刀を持って同じように
あの時と同じように涙を拭って
立ち上がっていこうっていう決意の表情で
演出だと僕は思ったんで
そこでなんかすごいグッとくる感じだと思ったんですよね
感動の演出と決意を表す表情
過去に涙を拭っているシーンと
現代のに関してはある種
戦いに臨む
ただ顔を拭っているシーンというか
やるぞっていう覚悟を決めたシーンで
泣いてるという認識は僕はなかったですね
そこはまあ人それぞれだと思います
そうですね
そしてそういった追い詰められた中でね
中野くん覚醒っていう展開ですけどもね
今週は本当に最後に
今日のこの領域展開というかね
全体金曜鉢に浸るぜみたいな演出
すごい良かったですね
そうですね
かくら鉢の八の字が明かされたのと同時に
千尋くんの名前の漢字
これもやっぱり前に出てたのかもしれませんが
あまり意識せず
なんとなくカタカナのイメージですが千尋くん
今回のお父さん
回想の中のお父さんのセリフで
千のこの金編の広という漢字
その漢字
名前の漢字が明かされることによって
最後の黒千切りという
千切りは千の字というのに
より意味合いが生まれているというか
かっこよくなってますからね
そうですね
自分らしくという意味合いが二重に乗っかってくる感じだったりするんで
このアクションのすごい作品というイメージが
もうすごい前面にありましたが
今回のセリフとかの
その言葉
それも
言葉の中で使われる漢字の演出とかに関しても
すごくセンスを発揮してて
いや感心でしたねこれは
いやーだからすごいなんか面白くなってきたぜ
っていう展開だし
あとはもうシャルちゃんがだいぶ
すごい助けたい気持ちが
さらに湧いてきたんでね
来週すごい楽しみだなって思いました
いやそうですね
ちゃんと敵の用途主の人たちも
それぞれ印象的な見た目と
能力を使った登場の仕方とかも
すごくゲーム的なキャラクターデザインセンスの
良さが発揮されていて
いやー今週も絵的にも演出的にも
見ごたえがあって
この発動した能力というのが
どういう風な戦い方になるのか
すごく今から楽しみですよ
楽しみですね
では続きまして
ビッチウォッチの第137話
内容としましては
新しくニコちゃんの使い魔になったバンさんは
ぐーたらですごく
問題のある感じではあったんですが
それでもまあなんとか助かってるな
という感じではあったんですが
ニコちゃんが取り戻した魔法によって
王様になれるというのを知って
試しにそれをやったら
みんながそれぞれの家来感で
使えてくれていい感じでしたが
ウルフさんは家来になるという感じじゃなかったんで
王様になられてしまって
逆に家来になってしまいました
という展開でした
いやーもう最後のコマのバンさんが
おとぎさんちのメイドラゴンみたいな形で
よかったなと思いましたね
まあそうですね
ちょっとこの
なんでしょうね
これは
全命令対象でいいんですかねこれは
ははははは
いやーまあ全然大丈夫でしょ
別に何一つこうエロいとこはないですよ
あーそうですね確かに
言われてみれば何一つエロいところはないかもしれないですね
まあ確かにね
このなんかこう
やりたくないんだけどやらされてるか
ところはすごいなんか恥ずかしめられてる感じは
ちょっとエロいかもしれませんけども
まあまあまあ全年齢入らないですよっていう
あーまあそうですね
言われてみれば確かにそうかもしれないですね
まあそれよりも
かんちゃんにヤバすぎやろ今週って感じだからね
ははははは
家来感っていう
これはまあなんでしょうね
日頃からこういう人ってことではなくて
こういう家来感を持ってるってことだから
まあまあ
まだ救いはあるんですけどね
救いあるかな
なんかもうものすごいやべえ
って思うのと同時に
かんちゃんが上司になったら
マジでなんかパワハラしそうで怖えなと思ったからね
まあまあ
それはあるのかもしれませんが確かに
家来っていう
まあこの世の中には家来というものはもう今ないですからね
まあそうですね存在しないですからね
だからまあまあまあ
現代においてこの
デコの川ずる向け太郎が現れることはないと思うんで
大丈夫ですよ
あーそれならよかったっすわ
なんかこう不穏な未来を感じてましたからね
かんちゃんに対してね
確かにかんちゃんが家来を持ってたら
あったとしたらそいつはデコの川をずる向くべきだと思ってるんですもんね
怖いよね
まあきっとこういうプレイが好きなんでしょうねかんちゃんは
そうですよ
でもそんなことを言ったらさ
その執事プレイが好きとかさ
このなんかまあ
みはるくんに関してはこういうプレイ好きだなっていうのはちょっとわかるけどさ
もともと後輩で一番こう甘やかされたのが好きだからっていうね
そういうのもありますからっていうね
まあでもそうするとこれはなんかすごい聖壁開示会だったんですかね今回は
確かにプレイ感としてみると
なんかすごくしっくりきましたよ今
はいはいはい
確かにもいくんはこういうプレイ好きそうですし
けいごくんもこういうプレイ好きそうですし
かんちゃんはこういうプレイ好きなのかもしれないですね
それでもプレイ感で考えるとかんちゃんの闇深すぎやろってさ
ってなっちゃうけどね
ありそうな気がしますね
でまあウルフに関してはそのMKがないから従わないという
すごくなんかすっきりしましたね
そうですねいやーよかったですね
いやーという感じでまあまあバーンさんがうかつなところがあるから
すごくこういったトラブルを巻き起こすという感じで
お話に本当に幅が広がった感じがするのと
あとやっぱりちょっとちょっと最後の展開とかも含めて
ちょっとエロいなっていう感じがしてよかったですね
はい
では続きましては岩桜さんの大作戦の第207話内容としましては
アルファちゃんひすみくんそれぞれ別々に行動しまして
その中で開花を目指して修行します夫婦も旅行してますという展開でした
いやーもう一人になったねひくみちゃんがアルファくんの幻影を見てた
すぐ次のコマでむつみちゃんを5体も出現させる京一郎さんはやっぱ格が違うなと思いましたね
まあまあむつみちゃんは歴史が違いますから
ちゃんと幼稚園小学校中学高校現在とそれぞれで5体ですから
だから年を重ねればアルファくんも5人になりますちゃんと
なるほどね実際で今週もこのアルファもきっと喜ぶだろうねって言われた時に
アルファくん2人になってるからね成長を感じますねって感じですね
あーそうですねどんどん増えていきますよきっと
それはそれで怖いな
そしてまあ本当にね子供たちも開花を学ぶっていう展開になりましたけどね
これ本当普通に楽しみなのに加えてね
もうアルファくんひくみちゃんに関しては先週の歌の件からね
朝を滅ぼすための能力になる開花がそのキーになる可能性もあるってことで
さらに興味津々っていう感じなんで楽しみだなと思いましたね
まあそうですねパワーアップはやっぱり少年漫画で一番心躍るイベント
ですので2人のパワーアップそれもかなり企画外のパワーアップがありそうという感じで
いろんな前振りがあってこその楽しみがすごく盛り上がってますし
あとはやっぱり修行展開まあそのひゅうみちゃんの方の京一郎さんとかと一緒にキャンプみたいな感じもとても楽しみだったりとか
双葉姉さんの開花旬来はなんだろうなとても危ないらしいなみたいな期待とかもあったりします
あとはアルファくんの方のこのぐーたら生活のこの兄弟の親密感の表現がとても良かったですよ
そうですね
親父お兄さん膝枕とかね
はいはいはい
最後のページとかのなんだろうねこのそれぞれのカットとかもすごい良かったですね
はいはいはい
いやーこの冒険感とこの寝てる感じとかとても良かったですし
あとはやっぱり夫婦がちゃんとこの新婚旅行を兼ねた作戦行動という
このむつみちゃんの嬉しそうな感じというのはやっぱりこう
なんでしょうね長年第一部でこの2人の慣れそめを見てきた身としてはとてもほっこりするというか
安心感のあるというか何なら懐かしさも感じる一枚で良かったですね
良かったですね
という感じなのでまあ別々の行動に
なりましたが各パートそれぞれとても楽しみなところばかりです
では続きましてが明日にかけるの第26話内容としましては
一つ霊長
花ヶ崎綾子さんは元フェンシングで中学3連覇を成し遂げたようなお嬢様でした
ブルースリーが好きで
で幼馴染にして執事になる予定の高則さんというのが
すごいMMAの才能があるし好きだけど自分のためにその道を諦めようとしていたので
私もMMAをやるからあなたはチャンピオンになります
チャンピオンになりなさいみたいな感じで選手になった方でした
おこめちゃんと戦うために今回
奈緒さんとの試合でスジーク運動の動きを取り入れた攻撃で
すごいっていう展開でした
一つ霊長さんがMMAをやる理由っていうのが
憧れの存在ブルースリーと高則さん
二人の男に人生を狂わされたから
それに対する愛でこれをやってるんだっていうところに関してはすごいいいなって思います
なんかすごい魅力的な女性に見えてきたんで
やべえ
最初はもう全然奈緒さん応援したけど
一つ霊長あやこさんにも勝って欲しくなってきたし
もうどっちが勝って欲しいかわからない
どっちも頑張れって感じになってましたね
まあそうですね
ニトくん vs 奈緒さん
確かに今週の1話で一つ霊長
相手が奈緒さんじゃなければ勝って欲しいと思ってましたよ
本当そうなんだよね
いやーだからこのキャラクターの上げ方はすごい彼女さん上手いなって思うし
本当に
いやでもこれ下手するとやっぱ一つ霊長勝つ展開はあるんじゃないかなって俺思ってんだけどね
いやーありえるなとは思うんですよね
ニトくんに必ず勝ってニトくんの試合に弾みをつけるからって言ってる点で
有言実行して勝ってくれるんじゃないかなというその期待6割と
それだけほがらかに必ず勝つからニトくんって笑ってた奈緒さんが負ける展開は
ドラマチックだなという思いが4割あるってなんとも言えないですね
そうなんですよね
どっちもありえるっていうね
だから逆に言うと本当に先が想像できない展開になってるんで
本当よりこの対決にのめり込めるというかね
楽しめる感じになってていいなって思いましたね
そうですね
テンポ感という意味では勝つ方がお話が済んだりするのかもしれませんが
負けることによってニトくんに新しい迷いというか
試練を与えるような展開もあったりするかもなとか
いろいろ想像が膨らむ点も含めて
メタ的な意味でもストーリー的な意味でも
どっちが勝つかわからずとても楽しみですね
楽しみですね
あとは本当ジークンドネタにした作品結構いくつもあるとは思いますが
多々あるとは思いますが
このジャブ聞き手を前にしたジャブの強さ原理みたいなものに関して
これだけわかりやすく描いてくれてる作品というのは
その辺ある種のうんちく漫画としての要素も今回とても良かったですよ
良かったですね
フェンシングのバックとかあいまして
より伝わってくる感じがありましたが
今後の展開にも期待だと思いますね
コンビニおでんの具材討論
では続きましてはボクトロボコの第166話内容としましては
ボンドくんたち集めたお小遣いを集めておでんを買おうと思うんですが
2つしか買えず何を買おうか討論して激論白熱していたんですが
お母さんが全部買ってくれて
あったという展開でした
最終的な結論として
いろんなのが食べられるのがおでんの素敵なとこでしょって言って
丸く収まるっていうのは良かったなと思いましたね
そうですね
とはいえ大根は外せないですけどね
僕は卵ですね
大根はもう美味しいだけじゃなくて体にもいいですからね
でも確かにつゆが染み込んだ味を担当すると大根ってのは欠かせないけれども
ただ一つだけ選ぶみたいな感じになるとしたら
やっぱり卵を買おうとしたら
卵を外せないでしょ
卵がやっぱりおでんの中のガチゴリラ宝って表現してるけども
俺はもう幸せの結晶だと思ってるからねおでんはっていうね卵はね
卵は確かにボリューミーがあってオプションで足すにはいいんですけどね
でもまあやっぱりおでんに関してはオプションですよね卵は所詮
おいおいおい幸せの結晶とまで俺が言ってるのにっていう
あるとプラスアルファであるとすごくいいですけど確かに
ただおでんらしさっていう点だと卵だけだとやっぱ卵の方が勝っちゃいますからね
それに対しておでんの大根は完全にあるんですよね
あれがおでんですからね
それはそうなの
そこまで俺は大根を信じられないんだけど
いやもうだしそのおでんの味卵は卵の味がかなりありますけど
おでんは大根はもう完全におでんの味しかしないですからねあれは
なるほどね
ちなみにまあ俺の推してるVTuberはコンビニおでんを買うときには
必ず牛すじを買うって言ってるからね
それはなんだろうやっぱり牛すじとかから出る油が
ついに旨味を助かる
2個か3個買うんだったらその中には必ず牛すじを混ぜろ
混ぜないなんて邪道だって言ってましたよ
それは別にどれ頼んでもだしには染みてるんじゃないですか油が
いやでもねコンビニおでんだとやっぱり油が出てるところ出ないとこがあったりするんで
牛すじ近くのつゆをあえてもらうとか牛すじそのものを買わないと
味に悪みが出ないって言ってましたよ
なるほど
それはちょっとコンビニおでんにあまり詳しくないんで分かんないですね
だから本当にこうやって話しても分かる通り
人にはそれとやっぱりおでん感ってあるんだなって感じですね
そうですね
いや本当にコンビニおでんなんかお客様が取るタイプは一時期なくなった
急激になくなってセブンイレブンとかも容器に既に詰まってるやつを売っていたりとかっていう感じだと思いますけど
今どのチェーンですかローソンですかね
普通におでん自分で取れるとこありますよねまだ
ありますね
この間見てびっくりしたんですよ
あれこれってもうなくなったんじゃなかったっけみたいな感じで
だからまあなんか衛生上問題があるのはまあ分かってはいるんですけど
なんか気持ち的には自分で取って詰めて買うのってなんか気分的にも盛り上がっていいよなと思うんですよね
間違いなくその通りですね
というわけでまあまあコロナも明けたことでですねやっぱ古き良きおでん文化が復活して
まあコンビニおでん盛り上げてほしいなって思いましたね
なんかおでん食いたくなってきたね
エリシアさんの過去とおもむろさんのキャラクター
そうですね本当なんだかんだ昭和生まれなんで
そんななんか清潔さと清潔さも大事だけど情緒も大事だよなみたいな感じがするんで
まあまあ今週もこのコンビニおでんの良さを改めて感じたりとか
そこに戦略を練り込む感じとかも含めて
そして
ちゃんとボンド君のあのダンスで磨かれた表現力というのがやっぱり生きてるんだなというのが見れたところも嬉しかったりしたんで
大変読み応えのある回ですよ
そうですね
では続きましてママユユの第15話内容としましては
現れた4人の魔王のうちの1人はエリシアさんのいた世界の魔王クプツラさんでした
水があると無制限に氷の能力が使えるという感じで
雨が降り止まないエリシアさんの世界では人間の世界はもう滅んでしまっているような状態で
お母さんと一緒に旅してた
お母さんと一緒に旅してた
お母さんが病気で死んじゃったりとかして
エリシアさんはすごく悲しかったんですが
今はコロレオ君がいるんで炎を纏って一緒に戦いますという展開でした
コロレオ君炎を出せるようになってんだって驚きありましたね
エンドさんが死に関する能力が全て使えるということなんで
エヴァンさんの紋章術の方も何かに関する能力が
単純なコピー能力ではないんじゃないかなと思ってるんですけどね僕は
はいはいはいはい
そうだね
俺はラーニング的な感じで覚える能力みたいな感じだと思ったけれども
うーんちょっと分かんないですね本当に
何かに関する能力みたいな縛りがあるんじゃないかなと
個人的には想像してますが
単純なコピーっていうことでもないんじゃないかなと思うんですが
分かんないですね
分かんないですね
そしてあとはね本当魔王クプトラさんに関してはね
50年雨が降り続く世界において
氷の紋章っていう感じで
すごいやっぱ最強って感じするし
魔王にふさわしい紋章だと思いましたね
まあそうですね
これ雨に関しては
何か理由があるのかとか思ったりしますけどね
なんか各世界にこの時点ですでに異常が起きていたのかとか
まあ本当各世界になんかちょっかいらしてる存在がいたのかなとか
まあ本当にただ偶然の可能性もありまして
なんかコレオくんの世界の大陸が十字の形をしていて
変なのってみんなに思われてると同じように
各世界になんか変なところがあるのかとか
なんか設定的なところがあるのかなと
気にはなってしましたがないかもしれませんね
そうですね
でも本当にクプトゥラさんに関してはね
今のところ一番魔王らしい魔王っていう感じがするんでね
キャラクターの掘り下げはかなり期待してる感じですね
まあそうですね
なんか今回だとエリシアさんに対して
侮るようなあざけるような
そういった表現がたくさんあったんで
もっとこう二人の因縁があるのかと思ったら
エリシアさんの方の過去回想だと
クプトゥラさんの存在は全然出てこないんですよね
そうだね
だからこの二人の開口を対峙した展開というのが
またさらにあったのかな
この回想続きがあったのかなみたいな感じで
ちょっとまだ
されてないところがありそうな感じは気になりますね
気になりますね
という感じでエリシアさんがクプトゥラ逃げましょう
すぐに逃げようとするのに対して
コロリオくんが俺たちが止めるぞ
っていう感じでコロリオくんが前に出る
この引っ張っていく感じで
コロリオくんのある種勇気で
エリシアさんと共に前に立ち向かっていく感じ
という感じは勇者らしいので
その感じでエリシアさんが
トラウマを克服する姿というのが
ドラマチックに描かれるのを
楽しみにしています
では続きましてが暗号学園のイロハの
第53話
内容としましては
イロハくんたちがこのゲームの
このメタバース世界の法則のようなものに関して
悩んでいるところに
おもむろさんがやってきていろいろとルールを教えてくれました
おもむろさんは
自分を犠牲にするような危険なプレイの仕方で
先へ進もうとするんですが
イロハくんはそれを止めるために
暗号勝負を仕掛けて
メッセージを伝えて
ログアウトさせます
残り13人です
という考えでした
おもむろさん
おもむろさんのガッツというか根性というか
拷問体制というか
そういうの異常すぎてすげえなって思いました
そうですね
過去の経歴から言っても
拷問体制は強いんでしょうねきっと
そうだね
だからこういう
僕は楽したい人間なんで
こういう生き方とかやり方みたいなことは
絶対できない考え方や
事実だと思うんでね
そこらはすごい魅力的だなと思いましたね
自分以外のもののために
犠牲を払っている人というのは
それが善であれば
悪であればやっぱりかっこよく見えますので
やっぱりおもむろさん今週
すごくかっこいい
危なっかしいですけど
やっぱりかっこいいなとは思いましたよ
そうなんですよね
だからこの
危うい感じも含めて魅力的だと思うんですよね
はいはい
そしてあと今週に関しては
おもむろさんが退場した後で
のお姫さんがね
この中の誰かが暗黒皇帝になりますの
っていう宣言をしましたけれどもね
いやーなんかすごいテンションの上がる
セリフであると同時に
この漫画が終わりに向けて
風呂敷を畳みに行ってるみたいで
なんかちょっと震えたなって感じでしたね
あーいやいや
暗黒皇帝になってモルゴを手にした後も
またさらなる戦いがあるかもしれませんからね
まあ確かにね
メダガボックスとかもね
どんどんどんどんインフレしていくというかね
舞台が上がっていく感じでしたからね
暗黒皇帝になった後も
まだなんかありそうな感じはありますからね
そうですね
クラスメイトの中にも
まだ深掘りされていない人とかを取り上げたら
実は実はこういうことがあったんですよみたいな
実はこういう勢力が潜んでましたよとか
いくらでも広げられたりもしますので
暗黒皇帝が出たら
まあ必ずしも関係するとは限りませんが
まあ本当に一つの大きな山場に近づいてる感じは
してきましたね
そうですね
いやーなんかちょっとますますね
楽しみになってきたって感じですね
で本当になんか
いろはくん自身の口からも語られますが
この漫画の中で
一番最初の暗黒と現在の暗黒を比較する感じで
一番最初にいろはくんが自力で解いた暗黒
一番最初の暗黒対決というのを
まあある種参考にした
それと共通するようなところのある
えー
暗黒対決
そしていろはくんの成長変化というものを
これまでに積み上げてきたものというのを
見せつけるという展開で
その最初の暗黒と現在の暗黒を比較する感じで
えー示したところもとても
こうラストに向かっている感じがして
エモかったですね
よかったですね
では続きまして
通音アイスの第13話内容としましては
えー
元恋人カップルの小太郎さんとユニさんの
演技を見せてもらって
二人にそれぞれ相談して
えー
まあ恥ずかしいと思う
今のその気持ちも大事みたいな感じ
表現につながるみたいな話と
えー
お聞いたりとか
えーしまして
まあそれぞれ照れつつも
えー
なんとか前進していけそうです
そして
イブの夜打ちこないという展開でした
ふふふ
演技中は恥ずかしくても手を離しちゃいけない
なぜなら危ないから
っていうことに関しては
それはそうだなって思いましたね
ふふふ
まあまあ
すごい大事ですよね
大事ですね
いやーだから結構ねその
このカップルに関してもっとなんか
別れてギスギスしてんのかなーって思ったけど
そのあたりはあまり見せずに
ちゃんと大人なところを見せるっていう感じだ
なー
展開でしたねー
まあそうですね
確かにそこのところの
恋愛の機微みたいなところに関して
そのー
別れた後のお互いに対する
お互いに対する
気持ちの持ち方
みたいなところに関しては
あまり触れない展開ではありましたね
そうですね
ふふふふ
まあまあまあまあ
元恋人カップルの演技と関連する話
男の方だけは日付って
女の方がさっぱりしてるから
別に威厄してもなかったのかなって感じですかね
まあそうですね
その辺で気持ちの対比みたいなところは描いてますね
結構別れた理由って普通に気になったんですけどね
そうですね
そこら辺全然語られなかったですね
そうなんですよね
なんか
うーん
まあその辺は本当に
まあ描かない感じで
あくまでその競技に対する向き合い方を
こう大人の2人として
若い2人に教えるという範囲の話のみで
とどめましたね
そうですね
いやー
そしてね
まあ今週に関しては
最後の煽り
聖夜生まれの神の子の足音は
すぐそこまで近づいていたとかさ
はいはい
もうね
最後の束の間のひとときとなる
みたいな
神の子の動き
激凛に触れる場合の方っていう感じとか
この煽りが俺の中でめちゃくちゃ面白くてさ
そうですね
神の子の激凛に触れるはちょっと
前振りとして一気に期待が高まりましたよ
いやそうなんだよね
そりゃさ
一体何続きやねんって感じやからね
そうですね
激凛に触れるんだっていうのは
いや一体どういった表現
どういった展開になるのか
ちょっと
ちょっと
かなり想像ハードルは今上がってますよ
いやそうですね
まあもしかしたら
クリスマスのように一緒に過ごしたみたいなことを知って
ソラさんの脳が破壊されてしまうのかもしれませんけどね
いやいやいや
ムカつく相手ですから
ムカつく相手ですから
どうなってしまうんですかねっていう
すごい楽しみですね
そうですね
いやという点で
まあまあソラ・タカユキさん
確かにすごいキャラクターとして印象的な登場
印象的な内面の方があったんで
それに対して
ハユマ君が激凛に触れるという
何らかのことを
しでかすらしいのは
本当に大変楽しみですよ
楽しみですね
では最後に目次コメントの方が
えー
坂本デイズ 鈴木先生
ゴジラマイナスマンを見ました
ゴジラのVFXの発揮が迫力にとにかく圧倒されました
という形で
いや本当ゴジラのVFXはとても良かったですよ
いやーだからね本当
そして先週の小田先生に引き続いて
なんかこうゴジラを見てる人の輪がね
ジャンプサッカーの中で広がってる感じがしていいなって思いましたね
あー確かに
まあコメントの時差と
あとはそれこそなんか見れるタイミングというか
うーんなんかそういったの的に
ちょうど今ぐらいに
ゴジラマイナスマンの感想が上がりがちなのかもしれないですね
うん
そうですね
それでいうと神楽町の深園先生
早く連載のペースに慣れて見たい映画リストを潰していきたいです
首見たいという形で
北野拓司監督映画首
深園先生はまだ見れていないということで
早く見たいという
まあ大体そのくらいの時期のコメントなのかなという感じもありますね
なるほどね
いやーまあちょっとこれ首まだ見てないから
どんな映画か分かんないですけど
まあ神楽町もよく首が飛ぶ漫画だと思いますからね
参考になるかもしれないですね
確かにそうですね
首確かに作品にすごい通じる感じがするんで
見たら何か
あの影響というか取り入れるものがあるかもしれないですね
あとは映画ネタで言うと青の箱の三浦先生
ゲゲゲの謎を見ました
映画見たコメントはネタバレになりそうで難しいということで
ゲゲゲの鬼太郎の
マクドナルドでグラコロが発売されたことと、ゲゲゲの謎を見てのコメント
あの新しい映画
すごく評判がいいんで
早く見たいなと思いつつ
いい時間にやってなくて僕もまだ見れてないんですよ
そうですね
僕も見えてないですね
なんかちょっとだけドリトライを思い出すみたいな
感想だけはちょっと
Xで見ましたけどって感じですね
あー
ドキュのリトライなんですね
あれも
そうらしいですね
ちょっと分かんないですけどって
という感じなので
まあまあ三浦先生もこうコメントでおっしゃってますし
とても見たいですね
そうですね
あとは
ぬえの文字かわい先生
マクドナルドでグラコロが発売されたので
一度は食べたいと考えております
というコメントですけれどもね
もうこれに関してはもう
黄色青の藤巻先生がね
完璧なアンサーでもないですけど
同じようなコメントをしてて
近所のマックに出たいけれども
すぐ食べたいと考えてます
食べたいときついウーバーしちゃう呪いにかかったっていうことで
いやー
河合先生もウーバーすればいいんじゃないかなって思いましたね
まあウーバー使ってる方は多いと思いますよね
ウーバーでマック
ていうか本当にもう
新宿のマックドナルドとか目の前に
店の目の前に受け取り待ちのウーバー配達員が
行列を作ってますからね
行列なんだ
まあそうですね
いや本当にそうですよ