1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、24年21号のジャンプ読んだ?
2024-04-28 1:28:51

あ、24年21号のジャンプ読んだ?

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極東ネクロマンス/ONE PIECE/夜桜さんちの大作戦/願いのアストロ/超巡!超条先輩/呪術廻戦/アオのハコ/あかね噺/SAKAMOTO DAYS/キルアオ/WITCH WATCH/アンデッドアンラック/僕とロボコ/逃げ上手の若君/カグラバチ/鵺の陰陽師/グリーングリーングリーンズ/Dear Anemone/累々戦記/目次とか

Summary

ナバフサイ先生の新連載『極東ネクロマンス』が始まり、主人公の宇野香織君が死霊に立ち向かってネクロマンサーになる展開しています。 ルフィたちは五老生との戦いで苦戦し、灰心伝電虫の存在が明らかになりました。 湯桜さん家の大作戦では、ゴリアタンとレビアタンが怪獣大決戦を繰り広げる中、タイヨウくんが助けに現れました。 24年21号のジャンプを読んだ方、ネットコミュニティの盛り上がりや技術ブログを書く様子、GPT-4の圧倒的な実力についての話が含まれています。 高村さんが抹殺対象となる連絡を受け、現れて坂本さんやなぐもさん、スラーさんと対面しています。 三岡誠薬, ニコさん, イチコさん, アポカリプスについても話題になっています。 ヒーローアカデミアの新ヒーローとして注目されていた紅魔人は、自身の限界に直面しながらも、仲間たちと共に強く立ち向かっていく姿勢を見せています。 ディア・アネモネの第10話では、八上くんがアネモネさんの力を使いロベリアさんと戦い、その後研究データのある場所に向かう展開がありました。 ルイルイ戦記の最終話では、黒森青葉君が頭骨の肉体として現れ、飛鳥君と共に戦うことになりました。 大神さんは恋愛するわけではなく、ヒロインの魅力を味わうために女の子を見ています。 奥さんのエリさんが戦えることで、娘が現れる展開が面白そうです。

新連載『極東ネクロマンス』の開始
どうも、ガナです。
ヒトでーす。
今週は、2024年の第21号の週刊書のジャンプを読んでいきます。
はい。
はい、という形で、今週おまけとしましては、
閉じ込みフロック特製ワンピースキャラフレークシールというのが付いてきました。
そうっすね。
いやー、フレークシールってなんか、個人的になんでしょうね、
最近、百均とかにもありますが、マスキングテープの形をしたなんかフレークシールみたいな感じで、
小っちゃいシールがいっぱいくっついてるようなやつ、
ああいう細かいもの的なイメージがあったんで、
これフレークシールって言うんだと今回のフロックを見てちょっと違和感だったんですが、
意味を調べてみると、物やキャラクターの輪郭に沿って切り抜かれたシールのことをフレークシールというらしいですね。
なるほどねー。
なので、言われてみれば確かにキャラクターの輪郭に沿う形で、
一個一個別の形で、違った形で切り抜かれているので、
これがフレークシールというらしいという感じのオマケでした。
はい。
なんかすごい発色が良くて綺麗ですね。
綺麗だよね、本当に。
だから普通に買って楽しそうな感じですね。
そうですね。
この尾田先生のイラストの色彩の豊かさ、色彩のかっこよさとかも含めて、
かなり見た感じの高級感のあるシールでいいなと思いますよ。
ですね。
そういったオマケがついてきました。
で、中身としましてはまた新連載が始まります。
時代に轟く革命の鐘、湯を舞詞に殴り込め実力発動春の新連載3年弾第2弾
エイリアンゼリアのナバフサイが送るネクロマンサーバトル新連載極東ネクロマンス
ナバフサイ先生という形で、
ナバ先生、wikipediaの方を見てみますと、
デビューがジャンプネックスを2013年スプリングに掲載された平家よらい君という形で
2013年デビューとなっております。
おお。
もう10年以上前なんですね。
そうですね。10年以上前にデビューされた方。
その後ジャンプギガに短期連載を載せたりとかしまして
週刊少年ジャンプ本誌には2018年42号に近未来俳優にアポロという作品を掲載。
あと電子版の週刊少年ジャンプ限定、電子版限定の連載で腹切り御免という作品を連載。
その後2022年、2年前の27号からエイリアンゼリアを連載となりました。
エイリアンゼリアね、終盤はなかなかいい感じの漫画でしたね。
そうですね。終盤に至ってどんどん盛り上がっていったような感じの作品でした。
そちらが2022年の47号まで続きまして、そこから約2年を明けまして今回連載2作品目となっております。
中身としましては、おばあちゃんと2人暮らしの宇野香織君という少年おばあちゃん。
最近倒れるようになって、その近くになんか謎の幻みたいな幻覚みたいなものが見えてなんだろうなと思っていたら
人気小説家であるところの天音陽司さんという人が香織君のところを訪ねてきまして、
死霊というものの存在を教えてくれました。
おばあちゃんはその死霊というのに襲われて魂を食べられそうになっていると知った香織君は死霊に立ち向かって
お父さんの残した指輪からは謎のなんかが出てくるし、大変ってなっていたら
陽司さんがチタリちゃんという死霊を使ってその敵のおばあちゃんを狙っていた死霊を退治してくれました。
香織君は自分たちを守るために陽司さんのところで働いてネクロマンサーになりますという展開でした。
主人公2人のキャラがしっかりと把握できたというか、たった1話で良かったですね。
そうですね、この天音陽司さんというキャラクターの最初に読者の方に語りかけてくる感じの登場シーンから、
この存在感の強さは良かったですし、香織君も本当に読者が想定するのを超えたレベルで
敵に立ち向かっていくこの主人公感というのは良かったですね。
良かったですね。前作のナバ先生のエイリアンゼイリアンなんかもね、
こういう真っ直ぐな後輩というか部下的なのと、有能だけどうさん臭い上司先輩という感じの関係性でしたからね。
確かに、かなり近いものがあるかもしれませんね。
だからナバ先生ね、こういうの好きなんだなって改めて思いましたね。
いや全然、その作者さんの真となるものがきちんと込められている作品というのは本当に良いなと思いますよ。
そうですね、だから本当その関係性をすごい見て取れたし、結構前の時はそれがわかるまでちょっと時間がかかったけども、
今回は第1話からその辺の魅力というか、この2人の関係性が良いなっていうのがすごい伝わってきた感じだったんでね。
すごい楽しみな感じでしたね。
そうですね、主人公の一生懸命さとそれを認めてくれる天音さんという構図が良かったですし、
ちなみに前作との比較で言うんであれば、本当に一番大きな印象としての違いになっているのは、やっぱり能力として現れる養女ですよね。
そうですね。
前作の能力なんて腕が黒くなって伸びるでしたからね。
そうですね、地味でしたね。
それに対して露出度高めの養女が戦ってくれるというこの能力、これはかなりのパワーアップを感じますよ。
そうですね。
宇野香織くんの方のやつもすごい作能というか、すごいイケメン的なシルエットですからね。
こっちもすごいキャッチな感じがありますよね。
そうですね、画風が違いますからね。
画風が違いますからねっていう。
で、前作にもあったようなエイリアン的なデザイン、今回してた資料デザイン的なところも生先生っぽいなって感じがあってね。
そういった意味では本当に純粋にパワーアップしたっていうか、触ってきましたよね。
そうですね、本当に民俗学的なというか、自物的な感じのデザインもすごく印象的でかっこよかったですし。
いや、戦いに関しては本当に前作もいろんな戦い方を見せてくれましたが、
今作に関してはもう圧倒的に戦い方、最初の肉弾で殴りかかっている感じの迫力ももちろんありますが、
その後の主人公のカオルくんが資料を出した時の独特のデジタルだからこその表現みたいな揺らぎ方とか、
そして本当にヨウジさんが敵を、チサリちゃんが剣になったのでスパスパ切っていくところの小回り、構図、大駒の使い方とか、
ものすごくアクションシーンが印象的ですからね。
そうですね。
お話の筋としては本当に前作、エイリアンゼリアと似たようなところもありつつ、漫画としての魅力としては本当に遥かに飛躍したものを感じて、めちゃくちゃ期待できるなという感じがしましたよ。
いやー、だからここからどういう大きな話になっていくのかとかね、
あとは本当に極東ネクロバスターということですね、極東的なのがどういうふうにフォーカスされるのかすごい楽しみだなと思ってますね。
極東、確かにそう、あまり気にしてませんでしたが。
日本であることに意味が生じるのかわかりませんが、確かにどういった感じになっていくのか。
結構この最初のカラーページで天音さんが読者の方に向かって語りかけているように見える構図というのが、
実際ここに誰かがいてそれに対して語っているのか、独り言なのか、それとも本当に第三の壁を意識した作品になっていくのか、
この辺の意図が第一話段階では確定できなかったんですが、
この漫画的にも仕掛けを放ってくる感じっていうのがどうなっていくのか、すごく楽しみですからね。
そうですね。
いや、一話段階でも本当に、なんか新しいことをしようとしている、変わったことをしようとしている、
この作品ならではのこの作品だけのやり方をやっていこうとしている感じがブシブシに感じられて、
それがどんどん意味を持ってくるであろう第二話以降は本当に大変楽しみですよ。
楽しみですね。
ルフィたちの戦いと灰心伝電虫
はい。あと、ちさりちゃんは可愛いです。
続きましてが、ワンピースの1112話。
内容としましては、ルフィたちそれぞれ五老生に立ち向かったり逃げたりとか頑張ってるんですが、
ヨークさんの案内によって灰心伝電虫を見つけられてしまいましたという展開でした。
いやー、五老生たちが着々と麦わら市を追い詰めてますね。
そうですね。一応立ち向かえてはいるんですが、
特にこの灰心伝電虫関係とかも含めてだいぶ迫ってきてる感じがしますね。
そうですね。実際五老生ね、2カーだったら対抗できてたけど、
ギアサードくらいだったら全然効いてないみたいなダメージすら通ってないっていう感じですかね。
やっぱちょっとレベル違うなっていう感じありますからね。
確かに。殴った方のこのルフィの腕の方がダメージを負ってる感じになってますからね。
そうなんですよね。
そうするとやっぱりこのボニーさんとかナミたち、そっちの方で立たせて戦えるのかっていう不安は凄い煽られてる感じがあるんでね。
本当この人だからピンチ展開だーって感じでしたね。
そうですね。やっぱり地下のロボットとかあの辺のギミックもどっかで活躍してくれると思いますし、
そういったカードを控えた状態でだんだんだんだんピンチにはなっていきそうな感じはしますよね。
そうなんですよね。
いやーでも実際なー本当にどうやって切り抜けるのかっていうね、もうちょっと本当ピンチな感じなんでね。
特にでんでん虫関連はね本当にここで世界に何も発信されないっていうのはマジで悲しいんで、
果たしてどうやって、ただどうやってやるのかって本当に興味ありますよね。
そうですね。何か仕掛けがさらにありそうな気はするんですが、でもメッセージが100%全部は流れないかもなという風に気持ちできましたね。
そうなんですよね。流れてほしいんですけどね。
まあそうですね。今まで散々ジラシにジラしてきたワンピースという作品ですので、
ここで一気に全部を解調してほしい気持ちもあるんですが、
ここからさらに部分的なジラシは続いていくのかもしれないなという感じで、
もうちゃんと全部流してくれたらいいのになというハラハラ感で読んでいきたいと思いますよ。
はい。
では続きましてが、湯桜さん家の大作戦の第223話、内容としましては、
湯桜さん家の大作戦と怪獣大決戦
アスさんの空中要塞が落とされそうになるんですが、
タコのレギオンさんが守ったんで落ちませんでした。ゴリアテとレギオンが戦ったりとか、
そこにレビアタンさんも参戦したりとかして怪獣大決戦してる中、
レギオンさんが払った分身のちっちゃいタコとかが襲ってくるのを、
タイヨウくんの元同級生のソウスケさんとかが戦って、
なんとか防衛とかしてでも大変だっていうところにタイヨウくんが助けに来てキュンとするという展開でした。
いやーゴリアタン、そう言われてれば大きくなったんだ!忘れてた!って言われましたね。
あー、僕は大きくなれるのは知ってたんで、覚えてたんで、どのタイミングでと思っていましたが、
やっぱりこの大きさで、そしてそこからレビアタンさんまで絡めた怪獣大決戦を始めるとは思わなかったんで、
これは大変見ごたえがあっていうことですね。
いやそうですね、ほんと唇を切る戦いとしてはふさわしいなっていう感じの派手さ加減でしたしね。
この最後のシーンでタイヨウくん、殺草と駆けつけるタイヨウくんの背後で怪獣大決戦が行われている感じという、
この同時進行感を描く構図はかっこよくてよかったですね。
そうですね。
いやーでもレビアタンに関してはね、ほんとにお前そんな戦えたんだってちょっと驚きましたけどね。
まあまあ元々学園を守っている防衛力ですんでめちゃくちゃ強いのは分かってたんですが、
でかくなれるとは思わなかったですね。
そうですね、どういう理屈って言ってますかねってね。
あとはね、意外とアッサンさん側もね、このレギオンに関してはレギオン大丈夫かなーみたいなことを心配したりとかね。
やっぱり向こう側にもそういう家族間でいられるのはいいなって思いましたね。
そうですね、アッサンサイドも本当になんか冷たい感じではなく、やっぱり家族間というか、それなりに気持ちを通わせている感じの会話をしてるんで。
まあまあ本当に今後戦うときにただの敵として、ただの悪としてではなく向き合っていく感じになる、その雰囲気が今から感じられてちょっと楽しみでありますね。
あとはソウスケくんがね、すごい久しぶりに出てきてくれたんでね。
これはもうなんかね、この単純に夜桜一家だけじゃなくて、夜桜一家の中の中でアヤカちゃんとかね、アイスさんとかもいるわけですけどね。
なんかこう、今までのキャラクターと総力戦もあるのかなーっていうのはちょっと期待だなと思いましたね。
まあそうですね、本当にソウスケくん言われてみればいたなーっていうぐらいの感じはありましたが、
ネットコミュニティの盛り上がり
それがこう唇を切った感じも含めて、これは本当にオールスター戦というか、総力戦というか、
あの人この人、いろんな人が出てきそうだなと楽しみになってくる感じのキャラクターではありましたよ。
そうですね。
あとまあ、あれだけあの太陽くんに対してある種のコンプレックスを抱いていたような、対抗意識を持っていたようなソウスケくんが、
もう太陽くんにトゥンクってしてる感じが、まあソウスケくんの好感度も上がりますし、太陽くんの成長を感じさせてよかったですね。
そうですね。
本当に最近の太陽くんはエロいですからね、本当に。
そう、エロいですからね。
それがリアクション的にも伝わってきてよかったですよ。
はい。
では続きましてがセンターからです。
異能をかけるアウトロー新連載第2話、センターから大蔵25ページ、願いのアストローという形で、センターからは右手を輝かせる感じのヒバルくんという1枚でした。
そうですね。
まあ主人公をかっこよく見せようという感じの1話でしたね。
はい。
大きな話でしたね。
そうですね。
いかにも主人公を全面に押し出した少年漫画的な1枚でした。
中身としましては第2話で、ヒバルくんが目を覚ますと、もう世の中は流星のせいで大混乱になっていて、物資を第一要素だった四王三のグループが独占して人々が大変困っていたんで、
ヒバルくんはそれが許せず四王三グループに対して反抗して物資も手に入れてみんなに解放して、すごいっていう展開でした。
いやもう弱気を助け強気を挫く王道展開の第2話でしたね。
そうですね。本当に主人公のスタンス、人柄といったもの、そしてある種の行動自信みたいなものをはっきりと示す感じで、その展開の足場を固める感じのもう見事な第2話でしたね。
そうですね。いやーしかし本当チンピラなんだろうね、この星に願った結果がお前らそれかよっていうこの小物感めちゃくちゃ良かったですねっていう。
まあまあまあ、序盤のその導入としては妥当な的のような感じをしましたね。
そうですね。いいですよ、なんかこうしょぼいやつらのしょぼい願いだからしょぼい能力しか出ないんだってなんか納得だなとかしたからね。
そうですね。まあまあでもなんとなくその方向性がわかったっていうのと、やっぱりアイテムがすごい大事なんだなっていうのがわかったのもちょっと面白かったですね。
そうだね、その持ってたものにこうするとかそういう形なんですね。
まあ確かにヒバレ君が能力を獲得する時も謎の声にその絨毯が何とかだからみたいなことを言われていたんで、やっぱりあれが大事らしいなっていう感じで。
まあその能力的な構図が見えてくるっていうのと、まあ今後の本当にこの作品の世界観がいろいろと見えてくる感じで、なるほどなが多い第2話でしたよ。
そうですね。あとはね、意外とこの四王さんがね、すごいこう好戦的というかね、いきに敵対してくるとは思わなかったのでね、そこがちょっとびっくりだったんですよね。
そうですね、なんかなんだかんだ兄弟という前提があったんで、対抗というか戦うことになったとしてもどっかでは和解の道はあったりするのかなみたいな期待もあったんですが、もう最初から殺しにくる感じでしたね。
ちょっとその辺は意外だったんで、まあ気持ちとかはね、本当兄弟たちが今何を思っているのかとかね、その辺はまた今後は明らかになっていくでしょうからね、それは気になるなって思いましたね。
そうですね、主人公の気持ちによって他の養子の人たちも心を変えていく、心変わりしていくっていうこともあるかもしれないんで、とりあえず現時点においてはもう容赦なく殺しにくる感じの関係性っていう感じが伝わってきたんで、そこからどう変わっていくのか楽しみですね。
技術ブログを書く
あとはね、テラス君がね、一応テラス君がさ、四剣組の2代目っていう話ではあったじゃないですか。
っていう遺言だったぜっていう宣言はしましたからね。
そうなんですよね、だから逆に言うとテラス君もすでになんかこの2週間でチームとか作ってたりとかね、支持する人とかいてもいいなと思ったんですけど、その辺が全く見えないんでね、その辺もちょっと気になってるんですよね。
まあそうなんですね、個人的にはヒバル君を守るために頑張ってたんで、勢力争い的なところには参戦できなかったのかなというふうな勝手に納得してましたね。
はいはいはい、なるほどね。だから本当に早めにね、兄弟たちがどういう思惑で今どんなスタンスでいるのかっていうのは気になる、早く発表しときになってましたね。
そうですね、個人的にはもう構図が見えてきたんで、あとは本当に単にしおさんのグループとの戦いになるのか、本当に第三勢力が参戦してくるのか。
ヒバル君がしおさんを倒しに行くだけでも話は成立すると思うんですが、そこに第三勢力が絡んでくるのかわかりませんし、とりあえず本当に足場がはっきりしてきたんで、ここからどういうふうにその上に物語が積み上げられていくのか楽しみですよ。
そうですね。
という感じで、とりあえず今回の話に関しては本当にこの駄菓子屋のおじいちゃんの妥賃のようなものを見かじめ料を受け取って、いいことを施すみたいな、その1話でやっていたギミックというのを活かした感じのいい話だったんで、やっぱり1話と2話の連続性が感じられるのもすごく良かったですからね。
そうですね。
継ぎはぎな感じの印象になってしまう第2話というのは結構良くなかったりする気もするんで、そうなっていない点がとても第2話いいなという感じだったんで、この調子でどんどん3話4話とお話が続いていったらいいなと思いますよ。
はい。
では続きまして長巡長嬢先輩の第11話内容としましては、珍熟桜祭りという大きな桜祭りが催されまして、毎年大変トラブルだらけなんですが、今年は犬飼いさんが仕切ってくれたんですごく順調ですが、犬飼いさんは長嬢さんに関することでキモくなってしまうんで、それを何とかしなければと直ちゃんが借り出されますという展開でした。
犬飼いさんが有能なところを示すだけでキモくないって笑いが取れてしまうのは、けぐなキャラクターだと思いました。
そうですね。やっぱりキャラクターのギャップっていうのはとても面白かったりしますんで、ちゃんとしたところかっこいいところを描いてからダメなところを描くという順番の方が多いかもしれませんが、逆でひたすらダメなところを描いた後、実はあの人こんなにいいんだよ、こんなにかっこいいんだよ、こんなにちゃんとしてるんだよっていうのを描くっていうのも、それはそれで面白いですからね。
そうですね。面白かったですね。
順番は逆ですが、もう十分そのギャップの楽しみっていうのはありましたよ。
ですね。直ちゃんの最初の評価が長嬢先輩と同等のモンスタージャンみたいなところが良かったからね。
まあでも変態さでは長嬢先輩はあっという間に超えてるけどね。
そうですね。長嬢さんは単純なクズですけど、犬飼いさんはキモいですからね。
変態のキモさですかね。
キモさを収納出し入れできる存在ですからね。面白いですね。
そうですね。やっぱりこのダブルスタンスというか、周りからは高く評価されてるけど実際全然違うけどなっていうこのギャップ感はやっぱり楽しいんで、なんとか犬飼いさんのキモさを周りにバレないように発揮してほしいですね。
そうですね。
いやー、だから本当に直ちゃんが来週は振り回されそうで楽しみになってますね。
そうですね。直ちゃんもかなり柔道モンスターとしてかなりヤバい一面がありますからね。
そうですね。
直ちゃんのヤバさも改めて見れるんじゃないかと大変楽しみになってきますよ。
ですね。いやーもうすごい長嬢先輩が活躍しなくても結構場が回ってくからね。いやもう仕上がってなってますからね。
そうですね。完全に犬飼いさんと直ちゃんの話ですからね。今回のところ。
だね。
来週はもうちょっと長嬢先輩とも絡むと思いますが、本当に直ちゃんの面白さと犬飼いさんのキモさだけでどんどんお話が回っていく感じは楽しみですよ。
ですね。
続きましてはJuice Kaisenの257話の内容としましては、板取君というのはなんとスクナさんの双子の魂の転生した能等賢弱さんが交わった結果の子供だったりするらしく、
スクナさんと同等のポテンシャルを秘めている可能性があって、実績に関してもなんと水主が扱えるみたいです。
で、板取君は国戦を連発してどんどん強くなっていって、国戦を決めまくりますという展開でした。
賢弱さんもともとね、スクナの器を生むために板取君を、スクナの器のために板取君を生むっていう感じで女性になったりとかね、なかなかキモい存在ではありましたけど、
そういうスクナさんの双子の傍らの転生体と交わったんですよみたいな話が出てくると、余計にキモさが増したと思いましたね。
そうですね。賢弱さんレベルになったら、それはまあ、あんまり性的なこととかシスタント感に対しても、すごい淡白なドライなものの見方をしているのかもしれませんが、やっぱり気持ち悪いですね。
そうですね。死してなおこうね、強まるねみたいな感じになってますね、賢弱さんって。
そうですね。本当に独特の価値観で生きてたんだなというのが伝わってきますね。
そうですね。そして、今週本当にあとは板取君がね、ミズシが使えたんですよみたいなさ、しかもちょっと切り取り線がつくようなちょっと可愛いミズシなんですよっていうところとかも明かされましたねっていう。
GPT-4の圧倒的な実力
そうですね。基本的にはスクナさんと同じ能力だけれど、微妙に違う感じ、現代的なアレンジがされている感じっていうのが大変になってて面白かったですね。
面白かったですね。そして結構それらの重要情報がね、本当に些細にちょこっと描かれるだけで、本編自体は本当に国戦ラッシュ、国戦ラッシュみたいな展開でね、アクション全振りみたいな感じのところはなんかすごい悪寂せせらしだってましたね。
まあ、相手を掴んだ時とかこう術式が発揮されているところもすごく描かれているんで、術式を交えつつの肉弾戦なんですけどね。
はいはいはい。でも何だろう、そんな情報とかよりかは物理な物理なみたいなところは俺なんか結構呪術回戦っぽいなって思うんだよねっていう。
まあまあそれは間違いないですね。決め技が術式ではなくやっぱりパンチであるという。術式を交えて戦闘をうまく進めつつ最終的にはパンチであるという感じは、呪術回戦らしいですし、いたどりくんらしくてとても良かったですね。
良かったですね。そしてまあまあ本当に黒戦ラッシュを続けることによってね、黒戦を撃てば撃つほどね、回復もするし、磁力の出力も上がるんですね、確か。
はいはいはい。
だからね、これによってだからいたどりくん、いすからさんはどんどんダメージを受けて弱まっていくし、いたどりくんはどんどん力が強くなっていくっていうことですからね。
いやーなんか本当このままいたどりくん、勝てそうじゃね?って雰囲気になってきましたね。
まあそうですね、まあまあ基本的には本人のポテンシャル以上のものは出ないと思うんですが、でも本当いたどりくんに関してはスクナさんと同等のポテンシャルがあると言われた後の黒戦ラッシュなんで、本当にスクナさんと同じレベルまでは上っていきそうな感じがしますからね。
そうなんですよね。
いやーだからなんだろう、結構俺はね、あくたみ先生、ちゃんと考えてる作者だと思うんでね、計算とかして。
はいはい。
だからおそらくスクナさんは腕がこれだけ減ったからこれだけパラメーターが減ってて、いたどりくんはまあ1.2倍とかで黒戦になってるから、それを掛け合わせてって言ってちゃんと計算してると思うんでね。
はいはい。
いやー果たしてどこにね、たどり着くのかって楽しいなと思いましたね。
まあそうですね、いや本当にスクナさんと同等のレベルまでは行きそうっていうところを今週示して、かなりほう、そうか、なるほどっていう感じだったんで、設定的にそれがあり得るっていう感じで伝えた上で、絵的にもちゃんとそこに届き得る感じに絵として描いてくれていたんで。
いやーまあ大変盛り上がってきた中で、でもスクナさんにはまだ隠し玉がいっぱいあるんで、まあとりあえず並ぶところまで行って、そっから先どうスクナさんが上回ってくるかとかが楽しみですね。
はいはいそうですね。まだまだ手の内はありそうですからね。
まあそうですね、全然態度的にもまだ余裕がある感じですし、いやーまあまあまあ、少なくともこっち側、いたどりくん側のカードがかなり重なってきたんで、こっからどういうやりとりが発生するのかどんどん楽しみになってきますよ。
はい。
続きましてがセンターカラーです。
大人気オンラインアンドテレニアニメ制作中夏休み突入センターカラー青の箱という形で、センターカラーは洗濯物として干されるみんなという一枚でした。
そう、だからこういうグッズありましたよ、つままれみたいなシリーズって。
あー、あったかもしれないですね。
そうそうそう、だからまあこのまま発売してもいいんじゃないかなっていう可哀想でよかったですね。
確かに、これグッズ化は全然ありですね。
ありだよね。
リアルにありえそうな気がしますね。
という感じで、結構写実的な感じのセンターカラーが多かった青の箱。
だんだんとイメージカット、イメージイラストみたいなものも最近増えてきましたが、その中でもかなり珍しいマスコット感あふれる感じのキャラクターという感じで、
その普段と違う感じも含めて、そしてこの絵自体の完成度もかなり高い点も含めて、すごく好きなセンターカラーでしたよ。
ですね、可愛かったですね。
中身としましては第146話で、夏祭りの日、部活も終わってみんな赤田園も回避できて夏祭りに行くぜっていう感じで、
キョウ君はあやめちゃんに対して家族で行くよって言ったんですが、お隣さんのさきちゃんも一緒に行くことになってしまいました。
そして大輝君はお面で顔を隠してお祭りに行ったら浴衣の千夏先輩がいてお互いに照れまくりますという展開でした。
まずはね、あやめちゃんとキョウ君、いつゴールしてもおかしくないくらい気持ち通じ合ってるんだけど、
微妙にすれ違ってるっていうのがすごい青春恋愛の中してだと思いましたね。
まあそうですね、いい感じに不穏なことが起きそうですね。
そうなんだよね。あやめちゃんの曇った顔は見たくないんだけどなって感じなんだけどね。
まあ、曇った顔自体が目的ではないですけど、一旦折れそうになってから強く立ち向かう感じのあやめちゃんは見てみたいですね。
ああ、そうですね。それは確かに見たいですね。
いやー、ひなちゃんとかも一緒にいるでしょうからね。果たしてどういうリアクションになるのか楽しみですねっていう。
いやー、本当に修羅場が見たいですね。
修羅場が見たいですね。
そして、今週はそういったところに期待とか不安とかを早期させるような展開ではありましたけど、
でも今週は何より浴衣姿の千夏先輩が美しすぎるという回でしたね。
そうですね。髪型のアレンジをしてくるというのが今までかなりなかったですからね。
なかったですからね。だから本当にこれ直してもやろうって感じでしたからね。
そうですね。本当に千夏先輩やっぱり部活少女、バスケ少女としての一面が強く描かれていて、
そのイメージがすごくすり込まれているからこそ、この髪の毛、ヘアースタイルをアレンジした浴衣姿というのがやっぱりギャップ感ですよね。
ギャップ感だね。
普段あんなにバスケ少女バスケ少女している、スポーツスポーツしている千夏先輩がここまで女の子らしい格好をしているということに対して、
またそれを本人が恥ずかしがっているというところまで含めて、この特別感、ギャップ感、たまらないですね。
たまらないですね。本当に恥ずかしがっている感も良かったし、その後ね、関節キスなら関節お面付き合いとかね、何というか語彙が出てきませんけども、
これもちょっとエモかったですからね。
そうですね。僕もちょっと思いましたね。お面を、相手の付けてたお面を取ってすぐ被るって結構親密というか、何でしょうね。
気を許している相手じゃないと気持ち悪い行為だよなと思いましたね。
そうですね。だからこれなんかすごい退役羨ましいって思うと同時に、こんな青春やりたかったっていう気持ちが出てきますからねっていう。
そうですね。このムズムズする感じがとても良いですね。
良かったですね。だから本当に今週の箱は素晴らしかったって感じでしたね。
いや本当にこの、ただただイチャイチャするわけではなくて、本当にイチャイチャしては照れて照れてという。
この照れ感が未だ残っている二人の関係性というのを見るのが本当にたまらないので。
いやー、まあ本当に来週、というかもうこの夏祭りのエピソードはもう何週やってくれてもいいですよ。
ループオードになっちゃうじゃん。
書ける限り書いて欲しいですね。
そうですね、書ける限り書いて欲しいですね。
という感じなんで本当にこの千夏先輩と大輝くんのイチャイチャ照れ感と、きょうくんたちの白髪と、あかりちゃんがこれを目撃しての曇りの全部見れたらいいなと思いますね。
そうですね、あかりちゃんは確かに曇りそうですね。確かにですね。
続きましてが、あかねばなしの第107話、内容としましては、あかねちゃんはお父さんに褒められたりとかして、なんかいい感じです。
その頃、シグマ氏長はミロク氏長と会って話をしたりとかしていて、何か先代シグマの芸に関して話していますという、
マイケル兄さんの親打ち昇進試験の話があかねちゃんにも伝わりますという展開でした。
先週お父さんの方から少し話せるかって言ったから、何か革新的な話をするのかなって思ったけど何も言えなかったですね。
そうですね、結局詳しい話もなく、かつお父さんがあの頃の俺をとっくに追い抜いちまってんだもん、落語家になったんだなって言って、
あかねちゃんはまだまだ解いてすらないことぐらいわかってるっていうんで、お父さんが追い抜いてるって言ったらこの真意が何なのかちょっと掴みかねるんですけどね。
そうですね、もしかしたらその後に出てきたシグマの芸術的なところをつなげれば、俺よりシグマの芸術に相応しい存在になってるなっていう意味なのかもしれないですけどね。
本当にある意味、ある面において追い抜いてるというふうに思ってるのか、最初は普通にお父さん的には本当にあかねちゃんの芸というのがある面においては自分を上回っていると思ったのかなと思ったんですけど、
あかねちゃんのこの謙遜に対して微笑んで見送る感じ、どうなんだろう、真意わかんねえなと思いましたね。
そうですね、俺は追い抜いてるというのは本心だと思うんだけど、ただそれを言っちゃうとね、本当にあかねちゃんが自分の実力わかんないってなっちゃうとちょっと良くないっていうのもありますからね、難しいですねこれ確かに。
それと同時に本当に全座のあかねちゃんに劣る実力だったんなら、そりゃ真打ちになれねえわって話になっちゃいますからね。
まあそうですね、うん。
いやー、まあでもね最終的にでも、なんでしょうね、あかねちゃんが楽しいよすごくっていう笑顔をやってくれましたからね、きっとお父さんも成仏できたことでしょうって感じですね。
そうですね、ある種その自分の復讐のためにやっているんじゃないかみたいな心配もあったのかもしれませんが、まあそうはなっていないっていうふうなことが伝わったのは良かったですね。
良かったですねー。
そして、まあ本当に我々が気になってね、SIGMAの原因に関してはね、結構その何でしょう、先代SIGMAかしらの記録っていうのがいて、それが一生さんにすごいなんか影響を与えたり縛ったりしてるってことが明かされましたね、とりあえずはね。
はいはい。
いやーだからもうこれが本当にどう絡んでいくのかって感じですよね。
まあそうですね。
あかね話の大きな物語として。
本当に個人的にはお父さんの波紋の理由というのがすごく気になる。
そこにSIGMAの芸というのが絡んでるらしいということで、お父さんのエピソードとしてすごく気になる要素でしたが、それが完全にあかねちゃんに託されそうなもの。
それも本当に大看板というか、ものすごく名のある歴々たる落語家の師匠方がSIGMAの芸にふさわしいのはあかねちゃんなんだなというふうに見ているという感じで。
ある種特別さユニークさ、唯一無二な感じ、実力とはまた違ったところであかねちゃんというものが本当に主人公としての核というか、この世界で唯一無二の存在となっていっている感じが大変盛り上がってきた感じで、この先の展開が大変楽しみになってきますね。
いやそうですね。
そしてあとは本当にね、一生さんは柏焼きそばっていう名前だったんだっていうのがちょっと可愛くていなってもらいましたね。
そうですね。名前だけ聞くとすごい前座名、前座名っぽい感じなんですけどね。
そうだね。
でもまあ、荒川になる時まではこの名前だったということで、一応これで2つ目とかはやったのかもしれないですね。
いやー、ちょっとなんかからかいたいくなる。
まあそうですね。あまり威厳のある名前ではないですね。
そしてあとはね、ほんとマイケル兄さんは先週ね、語られてましたけど真打ちに挑んでる感じですけどね。
いただきに挑むらしいですねっていう感じですね。
まあそうですね。波紋騒動以降、挑むものすらいなかったらしいですからね。
マジ?結構波紋騒動以降って言うとさ、結構だってあかねちゃんがあの時代だからかなり前だよね。
かなり前だと思いますね。
10年とはいかなくても、でも10年近く前だからね。そんなにいなかったんだったら逆にびっくりだったね。
そうですね。真打ち、まあまあ落語家、別に2つ目でも仕事ができるから真打ちが増えなくてもまあまあ問題ないんじゃないのかな。
真打ちと2つ目の一番大きな違いは何かと言ったら真打ちは弟子が取れるんですよね。
はいはいはい。
だからこの10年落語家になりたいっていう人が全員今いる真打ちのところにしか行けないとなると多少目詰まりが起きそうな感じがしますけどね。
実際起きてるんじゃないですかね、荒川竜に関しては。
新人が同じ人のところに集まってしまって大変とか、特に高齢になったらもう弟子は取らないっていう人も結構いたりしますから、弟子の行き先がかなり限られてくるっていうこともあるかもしれないですけどね。
まあというわけで本当、まあまあイケル兄さんね、こうやって頂きとかっていう表現をしてくるとなるとまあ盛り上がってきたって感じはありますね。
そうですね、本当に大変大きなイベントが始まる。しかもこれに関しては、まかり間違ったら破門になるかもしれないという謎のペナルティがありますからね。
いや本当に、いや別になったら真打ち昇進試験、なんとも受けてもいいと思うんだけどね、普通はね。
まあそれはそうですね。むしろ一発合格は大変だみたいに言われた時もあるくらいですからね。
そうだね、そうなんですね。
現実のその立川流に関しては、まあそれこそ男子賞が生きている時のある時期においては結構一発で合格しない人はいっぱいいたりしましたからね。
いやーという感じなので、まあその辺に関しては本当にお父さんが破門になった理由っていまだにもうたびたびもう2週に1回ぐらいの割合で口にしてる気がしますが、本当によくわからないので。
マイケル・アンニさんの真打ち昇進試験でその辺りの謎というのがついに明かされる可能性もあるんじゃないかなというのをちょっと期待してますよ。
あーそうですね、そこは私はちょっと気になっているところですね。
マイケル・アンニさんが順調に、順当に上手いお話をやって真打ちに受かるわけはないですから、当然。
そうですね。
ドラマ的にそこにはいろんな波乱とか、どんでん返しとかがあると思いますので、その中でなぜお父さんは破門になったのか、真打ち昇進できなかったのか、何が問題だったのかっていうあたりは改めて語られそうな気がするんで、そのマイケル・アンニさんが成功するか失敗するかわかりませんが、
そこには本当にお父さんのリベンジだったりとか、お父さんのことに関する謎解きだったりとか、そういった要素がありそうでとても楽しみですよ。
楽しいですね。
高村さんの登場
では続きましては坂本デイズの163話の内容としましては、この殺伝の殺し屋店の会場に高村さんが現れまして、坂本さんとなぐもさんとスラーさんに関して殺伝から抹殺対象とする連絡がきまして、高村さんが3人の元に現れるという展開でした。
まずはね、冒頭から淡々と何も喋らずにやっていく高村さん、こえーって思いましたね。
そうですね、坂本デイズはコミカルな感じのアクションというか、それこそ主人公の坂本さんが環境利用透報的な、その場にあるもので面白おかしく工夫デザインみたいな、そういった絵的な面白さ、コミカルなアクションが多めだったりする作品の中で、ただただソリッドに刀で切っていくっていう、この高村さんのアクションは本当に異質でしたね。
そうですね。いやー、なんか幽霊みたいで怖いよね。
そうですね。アクションとしてのカッコよさと存在としての怖さがすごい詰まってましたね。
ですねー。そして、まあ今週は本当になぐもさん、坂本さんのペースに乗せられた結果反逆者になっちゃってかわいそうって感じでしたね。
元々坂本さんはさ、こう、会長を蹴っちゃったしさ。
はいはい。
スラーさんは元々違う、そうだしたっていうところで納得なんだけど、
はいはい。
なぐもさんまで巻き込まれてるーって俺の中でなったんだよね。
まあ会長を囮にして、会長を軽んじてスラーさんのところに向かって行ってたあたりかなり命令違反はしてたしっていう感じはあったんですが、
確かに一緒に逃げたことが決め手なのかもしれないですね。
そうですね。逆にね、まあだから本当になぐもさんもちょっとね、そのよつむらさんを勝ってみたいとかね。
はいはい。
まあ逆にこれによってカセがなくなって、こう、前回のなぐもさんもやられるのかなっていう期待値も確かにあるんですよね。
そうですよね。本当に内情としては全然なぐもさん殺人を裏切ってるっていう面もたくさんあるんで、意外と本当にまとも得た抹殺司令だったりするんで、
その辺含め本当になぐもさんの真意とかが改めて見れるかもしれませんね。
そうですね。そしてあと本当に会長生きてたんだお前!って感じでしたね。
ああ、それはまあ殺すシーンがなかったんで。というかまあ坂本さんは人殺さないですし、まあそれは生きてますよね。
はいはいはい。まあてっきりあのガスで死んだかなと思ったんですけどね。
いやー、それが平和だったんですけどね。
そうですね。そうなってくれればね、全部が丸く収まったのに!っていう感じなんだけどね。
まあまあまあ、会長意外と丈夫そうな描写もありましたから、その辺の生き延びてることに対しても理屈があるのかもしれませんね。
そうですね。
という感じで、まあ三つ共になるなとは思っていましたが、まさかある種その三つの勢力が一緒に行動するとは思いませんでしたからね。
そうだね。
三つの勢力のトップがみんな一緒に行動するという感じになっているので、果たしてこれがどういった目的に最終的に結びついていくのか大変楽しみです。
大神さんの奥さんのエリさん
では続きましてキルアオの第50話の内容としましては、大神さんの奥さんのエリさんは敵を足止めしつつ敵わないということで逃げ出したりとかしていました。
大神さんは敵の二代目さんと戦って苦戦してたんですが、クラスメイトが殺されるという状況になったらすごい力を発揮してぶん殴りましたという展開でした。
いやー、エリさん無事逃げれたみたいですけどね。ちゃんとシドーくん連れてってくれたのは偉いなって思いましたね。
まあそうですね。シドーくん確かに薬か何かに眠らされてましたもんね。
そう眠らされてましたからねっていう。ちゃんと寝言さんが抱えてってくれましたから有能でしたねっていう。
いやー本当に良かったですよ。
良かったですね。そして大神さんと二代目さんの限界バトルに関してはね、すごいですねマジで本当に足蹴りでコンクリートに大穴が来るレベルの戦い方が最強って感じでしたね。
そうですね。これは確かにこれだけのフィジカルがあったのであれば、それは中学生の大神さんはめちゃくちゃ弱体化してたんだなというのが分かりますね。
そうですね。ちなみにこのね、破壊描写に関してはね、その前のこのパワー系だーって言われたね、あの着ぐるむ着か女の人がやってるのをさらに数倍みたいな形でね、これちゃんと最強感出してないなって思いましたね。
そうですね。本当になんか事前に想像していた大神さんの力と大神さんの能力を遥かに超えてきてて、良い驚きがありましたね。
そうですね。そしてでもその上で大神さんがね、苦戦する負けそうになるっていうところに関しては、ちゃんとリクス付けとしてね、その敬意になれた頃すぐまた大型排気車に乗ってる感じだーってリクスでも説明してくれますし、相手方もこうなんでしょう、悪魔の左手で僕両手できますよみたいな感じでね、上回ってくるみたいなね。
そういったところは関係性っていうかね、分かりやすくて良かったなと思いましたね。
まあそうですね。いやーちゃんとそれぞれの強み弱みというのが見えてくる感じの戦い方で、いやーそんな中で敵が想像もしなかった感じ、とても見えもしない速さで動くという単純に大神さんの真の力が発揮されただけなのか、もっと他にもパワーアップフラグ、パワーアップ要素があってのことなのかは分かりませんが、
ここでのこのぶん殴りはなかなか痛快な感じがしたんで、いやーこの感じで一旦ほんとボコボコに調子になると思いますね。
そうですね。やっぱ怒りでパワーパワー王道ですからねって楽しいですよ。
まあまあそうですね、そこに何らかの理屈があると思うんですが、このお話の裏に潜む三岡誠薬とかにも絡んでくるのかもしれませんし、いやーお話的にどのくらい進んでいくのか展開していくのか大変楽しみですよ。
楽しいですねー。
では続きましてがビッチボッチの第153話、内容としましては桃地のお母さんのママチさんがやってきてみんな一問多尋ですという展開でした。
いいね、桃地のお母さん、ママチっていう名前の互換がすでにいいからっていう。
そうですね、マチさん、本名はマチさんですけどね。
そうですね、そして本当になんかね、冒頭登場からすごい吸引力でてみんな引き付いちゃうっていうところとかもインパクトあって面白かったですね。
そうですね、本当篠原先生の作るこのキャラクターだなという感じがしてすごい良かったですよ。
良かったですね。
そしてそのキャラクター性だけで十分面白いのにね、今週普通に桃地さんの魔女と死ぬ俺人回ですからねって。
普通にすごいいい話だし盛り上がる回だったんだよね。いやー篠原先生はへかず上手いな、1話でこんだけまとめてくるんだって構成力が光る回ですね。
本当ですね、ある種影のないキャラクターでしたが本当に辛い過去もあった上での現在なんだなというのが伝わってきて桃地さんに対する好感度が一気に上がりましたね。
本当そうですね。マチとして生きるんだっていうことを本当に心に刻んだ決めた人なんだっていうところはね、すごい前向きになって思いましたし、本当桃地さんの魅力がバッ上げというかね深みが出る回でしたよね。
ファンさんとニコさんの戦い
元々女性キャラクターとしてすごい好きな感じはたくさんありましたが、そこのちゃんとこのニコちゃん一家のところにすごくやってきて助けてくれる、みんなを助けてくれる、献身的にやってくれるということに対するすごい説得力が増す感じで、
こういうことを考えてこういう思いでこういうことをしてくれたんだ、単に優しいだけではなかったんだっていうのが伝わってきてすごくそこの輪郭が見えてくるのは良かったですね。
良かったですね。これならもう裏切る心配ないなって感じですかね。
そして篠原先生は本当に、やっぱり藤尾A先生が亡くなっていこうな気もしますが、この藤尾顔好きですね。
好きだね。
完全に持ち気にしてる感じで、ある種の作中でのギャップ感というかオチ感とかを演出する独特の語り口になってていいですね。
そうですね。おのれしてますよね。
これがオチですっていう感じの、雰囲気が一気に変わる感じというのを絵的にも表現してて、大変いい使いどころだったりするんで、この漫画としての巧みさ、今後も見ていきたいなと思いますよ。
続きましてガンデッドアンラックの204話、内容としましては、ファンさんは自分を治して全力の攻撃で挑もうと、サンとルナに挑もうと思うんですが、
イチコさんはそれでは勝てないということで、自分たちが死ぬことによって死を確保しての一撃を繰り出すことによって、ニコさんを不防にして、ニコさんを最強にしようと思い立ちます。
結果、ファンさんは自分が死ぬ前提の技を放ちまして、そしてイチコさんはアポカリプスを召喚して敵にやられてしまいそうな中、
アポカリプスによってあらゆる記憶を見せられたニコさんは不防になってすごいっていう展開でした。
いやー、今週もファンさんが楽しそうで何よりですっていう回でしたね。
そうですね。ファンさんまた自分の意見が遮られても、イチコさんの提案を受けても変わらぬテンションで喜んでいるのがすごい良かったですね。
良かったですね。マイルーフではずっと一人で強さを見求めていた男がね、仲間と協力することも学んだし、今回に関しては仲間を背中を預けて死ぬことまでやってくれましたからね。
すごい魅力的になりましたね、ファンさんって感じで。
そうですね。柔軟さとした高さが感じられてすごく良かったですよ。
そこにはちゃんと今より強くなるんだって意識があるから、そこはファンさんらしさを担保してますからね。良かったですね。
本当ですね。魂の理解というのもまた本当に独特の行動動機になってきて面白いですね。
面白いですかね。そして実際イチコさんの作戦として自分を犠牲にすることだって不防をやって、しかもアポカリプスをやって完璧にするみたいなところに関してもちゃんと筋が通ってたし、我々も全然思いつかない作戦だったので良かったですよね。
そうですね。確かにアポカリプスがすごい記憶を押し付けてきて、うわーみたいなのがあったなっていうのが出てきて思い出しましたよ。
そうなんだよね。だからもうね、これ価値覚でしょって思いますかね。
そうですね。なので、マイループのニコさんが同じルールのしり取りによってランゲージさんを圧倒してたっていうのは分かってるんですが、結果としては知ってるんですが、どういうふうに圧倒してたのかって分かるかって言ったら分かんないですからね。
分かんないですからね。
なので、完全なそれの再現になるのか分かりませんが、それが今から見れるというのはめちゃくちゃ楽しみですね。
はいはい。俺はさすがに完全再現だとね、46億年待って再戦してるランゲージさんが何の対策も取ってなかったら寂しいんで、おそらく何かしらの対策を取った上でさらにそれをニコさんが上回るっていう展開だと思うんだよね。そこの駆け引きというかね。
しかもそれをね、いちこさんとファンさんを復活させるっていう前提状況を加えてクリアしなきゃいけないってところは、すごいなんかまた一つも二つもギミックがありそうで楽しみだなと思ってますね。
そうですね。
いやーという感じで、本当に不防になっていちこさんの記憶を失ってしまった、忘れてしまった、薄らいでしまったという悲しい過去の悲しい経験をしていたマイループのニコさんですが、本当にこのループではおそらくいちこさんが亡くなった段階から不防が発現してるんだと思うんですが、
ここから先、いちこさんを復活させたりなんだり、そういうの忘れないとも言っていますし、マイループとは違ったニコさんがここから始まると思うと大変寒無量ですよ。
寒無量ですね。
続きましてが、僕とロボこの第182話、内容としましては、みんなでご飯のお供選手権を開催して、全部美味しいっていう展開でした。
今週でみんながプレゼンしてくれたものを自分なりに吟味するんだったら、俺はやっぱりご飯のお供って言ったら白米をどれだけ食えるかっていう立場で見ると豚汁が優勢かなって思いましたね。
どれだけ食えるかで豚汁なんですね。
そうですね。
僕も豚汁は結構いいなとは思いましたけど、ご飯がたくさん食べれるかなとは思わなかったですね。
一杯の完成度だったら玉子かけご飯かなり好きなんですけどね。
でもやっぱり玉子かけご飯は一杯で満足しちゃうっていうところがあるんでね。
それ以上はダソくというかエグくなってくるんでね。
その豚汁が一番俺は食えるかなと思ったんですよね。
個人的には昔スキー場に行ってスキー場の食堂で1日何食限定豚汁定食っていうのがあったんで、豚汁定食いいな、ネーミングに惹かれるなっていう感じで豚汁定食を頼んだらスキー場の山小屋みたいなところでご飯と豚汁と漬物のみという定食が出てきたんですよ。
ストロングスターですね。
当時僕はまだ学生だった自分の僕は豚汁がおかずになるという認識がなかったんで結構ドン引きしたんですよ。
豚汁定食って本当にこういうこと?豚汁がおかずの定食ってことなの?ってびっくりしたんですが、食べてみたら美味しかったんですよ。
それ以来、豚汁はおかずなんだなっていう発見がすごく心に刻まれて。
本当に具沢山の豚汁で豚肉も当然脂身の多いバラ肉みたいなのを使った感じの脂っこい感じの肉を使った豚汁というのはマジでご飯に合うな、ご飯のおかずになるなというのがすごく分かって。
それ以来やっぱり豚汁を食べるときにはご飯食べたくなるなという感じもあったりとかするんで、そういう思い出も込みでやっぱり豚汁いいなと思いましたよ。
いいですね。というわけで我々は豚汁優勝ということで決まりですね。
それぞれ理由は違いますが豚汁ご飯のお供としてはかなりいいなという感じですね。
はい、決定。
普通に売ってる売り物の瓶詰めの何々これこれみたいなのでどれも美味しいんですよね。
そうですね。俺はご飯ですとか一番好きですよ。定番ですけどね。
確かに。海苔の佃煮系とかもすごいいいですからね。というので結局何でも美味しいです。
はい。
という感じで、完全にネタに振り切らない感じ。あるあるネタで攻め続けて終わる感じというのが結構僕トロボ子で珍しいかもしれませんが、本当に宮崎先生特有のこの理屈感が効いていてとても面白かったです。
はい。
秋家軍の最後の平和な1ヶ月
では続きましてが二次大戦の岡組の第154話。内容としましては秋家軍は最後の平和な1ヶ月を過ごしていきました。秋家さんはボロボロですが、いまだその態度は崩していません。
時行き君たちは境に買い物に行って、そこでなっちゃんは天狗うつを動かす糸と同じものを手に入れてすごい機動力も手に入れたし、ちょっとスパイ活動できそうな感じなんで、しずくちゃんが策を考えますという展開でした。
いやーもう本当に決戦前の祭りっていう感じをやるとね、ワンピースとかだとね、勝った後に宴をするんだけど、戦う前に宴をするとなんかすごい不穏な感じがあったなって思いました。
いやーここで秋家さんがもうボロボロだけれど、悲嘆の色を浮かべずに今まで通りの態度をとっているみたいな感じの、この体中ボロボロなのを描いてくるあたりがすでにちょっと悲壮な感じがして、ちょっとお腹痛くなってきますねこれは。
そうなんですよね。皇のボロダオさんが一番活躍してみたいな描写とかも含めてね。だいぶ押されてるなって感じが強いですからね。
いやーだからなっちゃんとかがめちゃくちゃ頑張って、なっちゃんとかが雰囲気よくはしてくれてるけど、それよりも不安の方が大きいよねって感じですね。
そうですね、本当に全体に不穏な空気が漂ってくる中、でもまあときゆきくんたちに関してはまだ前向きに頑張っている感じなんで、事態を好転させてくれそうな感じもしますので、この不穏な空気の中、悲壮な空気の中、ときゆきくんたちがどう活躍するかを強く期待したいですね。
そうですね。特に今週のなっちゃんに関してはね、確かにこいつは一応天狗だったし、すごい強い天狗だったからねっていう。最近はポンコツ具合が限界突破しすぎちゃっててね、忘れてましたけどめちゃくちゃ有能ですからなっちゃんっていうね。だからこそ本当にその期待したいなって感じですね。
そうですね、という感じなので本当に絡めてのような展開、作戦で正面切手の戦いとはまた違ったものを描いてくれそうなんで大変楽しみですよ。
では続きましてが、かぐら鉢の第30話、内容としましては、落砕地の地下を警備している、警護している党の人たちの中で長男の草屋さんを連れ出すために薄利さんが音になってくれました。そして千尋くんと合流しようとするんですが、千尋くんは何か不思議な様子で薄利くんとは合流できません。千尋くんの前には秘釈の入れ墨をした男が立っていましたという展開でした。
いやー、今週は本当に薄利くんが頑張ったって感じでしたね。
そうですね、まあまあ本当に頑張るのはこれからですけどね。
そうだね、でも本当に何だろうね、ここに来て優しさに甘えるなって言って、自らの恐怖を乗り越えてね、兄貴に立ち向かうっていう様は本当にテンション上がる展開でしたからね、よかったですね。
はいはいはい、いや本当になんか戦えないのかなみたいな雰囲気をかなり出してきてからのお兄さんに単独で立ち向かう展開というのはまあすごく応援したくなりますね。
そうだね、さすがに実力的にはね、絶対勝てないでしょうけれども、本当に執着されてるみたいなところに関してはね、相手に隙ができるんでね、大金帽子狙ってほしいなって思いましたね。
あとなんか妖術もまともに使えないみたいな感じで、なんかどういう感じの弱さなのか実はわかってないんですよね。
そうだね、うん。
意外と何か空滅のような特殊な能力があったりするのかもしれないんで、薄利くんの戦いがどう描かれるのかかなり楽しみですよ。
楽しみですね。
そしてあとはね、今週俺は柴さんのね、この悪役を導入した後に入らんへんけどって背後に回ってるとのみなさんの。
ここなんかすごいかっこよくて好きだったんですよね。
そうですね、大変渋いかっこいい登場でしたね。
そうだね、ていうか本当瞬間能力便利すぎだよね。
そうですね。
まあ、とはいえまあ結界的なものがあったらやっぱり早々中には入れないみたいなんで、でも千尋くんをいきなり連れてくるわけにはいかないんですもんね。
そうだね。いやーだからまあ本当でも元々ね、4人でも相手したる輪くらいの人だったからね、3人相手だったら圧倒してくれる柴さんみたいなって思いましたね。
まあそうですね、ここで意外と敵が強かった的な展開はあまり見たくないので、柴さんの強さ、そこの上で想定外の事態とかがあって、まあまあいろいろ大変になったりはするのかなとは思うんですが、でもやっぱりかっこいいところをまずは見たいですね。
そうだね。そしてまあ意外な展開でも千尋くんの相手がね、モブだーって思ったら実は秘釈だったみたいなところに関してはね、いやーまさかって感じでしたね。
そうですね。いやーなんか違和感なんだろうなと思ってたんですが、でもまあ確かにここで薄利くんを足止めする用術というのが、木というのが一番に登場した秘釈の用術と同じ術、同じ系統の術だったりするんで、
ちょっと秘釈っぽいなというのはこの薄利くんのリアクションで多少思ったりはしたんで、まあ途中で予想通りにはなりましたが、
でもまあそこに至るまでの段階ではこのお話の前半分では全く想像していなかった展開なんで、びっくりではありましたね。
そうだね。そしてその秘釈であるっていうのは父の仇であるってところを見せる。カットっていうかね、その最後のページもすごい良かったですからねっていう。
そうですね。まあ同一人物かはわかんないですけどね。
いやーでもなんだろうね、本当にまあ元々落在地ね、秘釈の皆さんが占い役してたのはわかってましたからね。
登場の仕方としては本当に演出バッチバチに決まったんでね。いやー戦い楽しいなって思います。
そうですね。元々最初の頃の行動としては、そのくれぐものありかわかるまでは、秘釈にたどり着くためにアウトローを買って回ってたりしてましたからね、千尋くんは。
そうだね。
だからまあシーン内以外の用途とかに関してはやっぱり秘釈に聞かなきゃわかんないっていうところでもありますし、かなり目的の一つに目的の中心に近い相手にいきなり遭遇した感じなんで。
いや本当に千尋くんがここからどういう動機でこの作戦を遂行していくことになるのか大変楽しみですね。
楽しみですね。
スウォー先輩の過去と合宿の展開
では続きましてが、ぬえのおみおじの第47話。内容としましては、学朗くん、スウォー先輩の胸を触ってしまったんですが、そのままとりあえず寝ます。スウォー先輩もドキドキです。修行をします。みんなすごいです。という展開でした。
いやー胸を触った後何もなかったですけど、ただ恥ずかしがってるスウォー先輩は可愛くていいなーって感じでしたね。
そうですね。その寸前までは平常な様子で、学朗くんからもう先輩は大人すぎるっていうふうに思われてるという。でもその実、内心ではドキドキであるというこの見せ方がとても良かったですね。
良かったですね。そしてまさかそこからエプロン姿の小川ちゃん先輩が来るとかっていうのはまさに風知でしたね。
そうですね。いやーサブヒロインまで攻めてきましたね。
そうですね。ニーズバカンあってめちゃくちゃ好きですよこれって感じでしたね。
いやー料理もうまいしねっていうね。良かったですね。しかもさらに町田と辻さんも一緒に第6支部くるぜみたいなこと言ってくれるしね。いや嬉しいこと満載だね今回って感じでしたね。
そうですね。大変見どころ満載ですし、そんな中で衝撃の事実、スウォー先輩が男と一緒に過ごす経験が昔あったらしいですからね。
いやーショックですね。寝込んじゃいますねこれはって。
そうですね。いつの話かは分かりませんが、慕っている隊長がいて濃いという感じはなかったけれど深い中だったという形で、その隊長というのが誰なのかは分かりませんが、ちょっと気になりますね。
気になりますね。ちょっとだからスウォー先輩だから本当にここからどんどんなんかもっともっといっぱい掘り下げてくれそうな感じなんでね、すごい楽しみですよねって。
そうですね。いや本当、しそつちゃんとかしろはさんとかに比べると、やっぱスウォー先輩はあまり深い事情、重い事情が描かれてこなかったキャラクターなので、逆にそれが個性かなという感じもしてたんですが、実はそうでもなく過去に関して男の鍵がちらつくという、また別ベクトルの攻め方をしてきましたからね。
そうだね。
いやーこれはまた違った性癖を攻めてきてる感じがしますよ。
そうですね。3者3様というかヒロイン2、別の性癖なのは本当にこだわりを感じませんっていう。
そうですね。という感じなので、本当にスウォー先輩、今回のエピソード、今回の合宿に関しては本当にスウォー先輩との仲を深める展開なのかなという感じで、過去の男のお話を掘り下げた後にこの合宿、一緒に寝る展開もまだ新たな局面を迎えたりしないかなと大変楽しみですよ。
先生、一緒に寝る展開がさらに発展してるわけですね。
いやいやもうその過去とかを、過去の傷とかを知ったりとか、それを解決したりとかしたら、しとつちゃんが寝床に潜り込んできたみたいな感じで、もっと近い距離感での添い寝ができるかもしれませんからね。
あーそうですね。しとつちゃんよりかはさらにこうちょっと近い段階というかね、の添い寝は確かに見たいなって思いますね。
という点でもどこまで行ってくれるのか楽しみですし、修行内容も結構みんな具体的で、絵的にかっこいい成長を見せてくれそうだったりもするんで、修行自体も楽しみです。
キャシー先輩、マジで怖そうです。怖いしね。
キャシー先輩は妖怪の華奢がモデルじゃないかみたいな説が結構信憑性高く言われてて、かもなと思ったりしましたが、あんまりそんな感じでもなかったですね。
そうですね。なんでしょうね、これはって感じですね。
空間の裂け目からいっぱい目とか指とかが出てきて、猫っぽい感じではあるけれどという感じで、ちょっと想像はつかないですが、何かモデルはいそうな感じはするんですけどね。
そうですね。
修行といえばね、最終的に学狼君がきっと君が一番凄いってねえさんが言ってますけどね、ゆえに学狼君が一番スパルタっていうね。
討伐隊長もろおきと戦って勝てっていうね。
わーって感じでしたね。
そうですね。もろおきさん最近どうしてたのかはわかりませんが、ここで再会できてよかったですね。
よかったですね。
いや、ぶち破りすぎると一番って感じだからね。
なんか以前はちょっと面白い人質扱いが最後だった気がするんで、そっから学狼君が隊長となった今どういった感じで接してくるのか、いい人感満載で接してくるのか、大変楽しみですよ。
楽しいですね。
続きましてがグリングリングリンズの第20話、内容としましては、大河さんは他の女性選手たちと熾烈な争いを繰り広げます。
そして学君の影響もあって勝負に出て素晴らしいショットを決めるんですが、右手が何かあったっぽいですという展開でした。
大河さんたちの凄さを示すのにね、このダダッピロイゴルフ場で全員のボールがずっと20m以内にある、突き進めたらこうなんだみたいな感じでね。
やっていくのは上手い演出方法だなと思いました。
そうですね、理屈の伝え方としてすごくグッとくるものがありましたね、そこは。
そうだね、だから本当レベルが高いし、本当に凄くしのぎ合ってるなって伝わってきましたからね。
いやー、そしてそれを見て本当にこの中でもし最高の球が打てたら最高に気持ちいいんだろうなーみたいなことを言ってる学君はやっぱり主人公らしくて良かったなと思いましたね。
そうですね、そこでやる気になってるのはとても良かったですね。
ですね、しかしその後に本当に大賀ちゃんがね、私は飛べるどこまでもって言って感じで、やっぱすごいなんか盛り上がってきたなーって感じだったけど、怪我フラグみたいなのが立ったらちょっと不穏な感じになりましたね。
そうですね、これがどういう展開に繋がっていくのか、アメリカ留学にまで響く展開になる可能性もあったりするんで、とても心配だったりはするんですが、そこは学君が主人公力で何とかフォローしてくれるんじゃないかなと期待したくなるんですけどね。
いやそうだね、むしろこの学君のサポートによって大賀ちゃんが優勝できたっていうのが一番気持ちいいですから、それ見たいですからね。
もしくは本当に最悪の事態を学君が回避してくれるみたいな感じとか、どういうパターンかわかりませんが、本当にあんまり悲しい展開は見たくないなという気持ちは素直にありますね。
それがドラマに繋がるということもあると思うんで、もうやむを得ず悲しい展開が来ることもあるのかもしれませんが、
一読者の気持ちとしては、もうみんなが幸せになって、学君と大賀さんが仲良くなってくれたらいいなという期待で応援したいと思いますよ。
ディア・アネモネ 第10話
では続きましてが、ディア・アネモネの第10話、内容としましては、八上くんはアネモネさんの力をものすごい勢いで使ってロベリアさんを吹っ飛ばして、ロベリアさんはまだ余裕シャクシャクな感じですが、とりあえず一旦は撤退していきました。
八上くん、他の二人と合流して研究データのあるところに行ったところ、そこに何者かがやってきてという展開でした。
いやー、先週から引き引きだったね、アネモネさんと八上くんの強気思いが放つ圧倒的一撃っていうのは、ちゃんとビジュアル的には派手で良かったなと思いましたね。
この規模感とうねった感じの触手のビジュアルの強さはありましたね。
そうですね。だから、もっとロベリアさんには驚いているとか、ダメージを受けてほしかったんですけど、そこは果たされなかったのは残念だなと思いましたね。
そうですね。最後までちょっとロベリアさんの方が上手という感じになりましたね。
そうなんですよね。だから本当にもっとここでアネモネさんの特別感とか見たかったんですけど、それは本当にこの後期待かなって感じですね。
そうですね。とりあえず現状でのポテンシャルは見えたという感じで、それ以上は今後のパワーアップフラグとなりましたね。
そして、黒川さんが今週も私は守られるだけの女じゃないのよっていう相変わらず面白い女になっているのは良かったなと思いましたね。
そうですね。勘違い女性がすごいキメ顔しているのが良いですね。
良いですね。早くここにツッコミのリュウイチ君も加わって、早く4人で島を回る展開が来ないかなってワクワクしますね。
そうですね。黒川さんの勘違い展開、現状見てても面白いですが、どっかの段階でオトボキキャラとしてもっとどんどん活躍する感じは見てみたいですね。
そうですね。そしてここにカツンカツンって来た人間に関しては誰なんでしょうかね。
普通に真剣な可能性もありますからね。
とりあえずここまで思わせぶりにやったってことだったら、重要なキーマーになる存在だと思うので期待したいですね。
そうですね。八上君は研究データが日本語で書かれているっていうのを聞いて、自分の身に起こったことを想起して何か思うことがあるみたいですからね。
そうだね。
八上君の縁深い人っていうとどうしても吉尾君なんですけどね。
そうだね。ただそれが日本人ではあるんだけど、日本語で書いてあるってことには結びつく感じではないからね。
わかんないですね。
吉尾君はあくまでここの調査部隊の第一次調査部隊として来てたはずだよな、違ったっけみたいな感じだったりするんで、あまり整合性がつかないような気もしたりとかするんで、
八上君が何を思っているのかなというのはわかんなかったりしますんで、本当に完全に新しい情報が出る可能性もあるんで、来週どういった展開になるのかはとても楽しみですね。
確かですね。
ルイルイ戦記 最終話
では続きまして、ルイルイ戦記の最終話です。内容としましては、あの戦いから2年後、飛鳥君は生徒会長になっていまして、
黒森君から受け継いだ思いを胸に人々に対して優しく接したりとかしている中、黒森青葉君が帰ってきていると聞いて会いに行ったら、
前産がお兄さんが青葉君の代わりに頭骨に握られて、頭骨の肉体としてなんかはこの世に攻めてきたんで、何とかしなきゃっていうことらしいです。頑張れっていう展開でした。
いやーまずは最終回、とがみちゃんのメイド服姿見れた。やったーって感じでしたね。
そうですね。とがみちゃんのメイド服も見れましたし、その相方的なポジションになったひさめさんという女性まで一緒にやってくれましたからね。
そうですね。おかえりなさいましてご主人様ーって胸を見せるような感じのカップが見られてね、最近流行りのバニーガーデン思い出す感じでよかったですね。
あー確かに。今流行りのバニーガーデン感があるかもしれないですね。
いやーというわけで、あざといこともやりつつ、まず先週、黒森君が全部終わったかなって言って、異界に連れてかれたところでさ、
なんか連れてかれたみたいな雰囲気だけどさ、元気を倒しに行ったんでしょってわかってるよって、余裕なんでしょって想定内でしょって思ったんだけどさ、
今週開いてったら、マジで連れ去られたんだ黒森君って言うのがちょっとびっくりだったんだよね。
いやまあ、普通に図骨をなんとかしようとしてたんだと思うんですけどね。本来の思惑としては。
だけど失敗しちゃって、むしろお兄さんが身代わりになったってことだったね。
僕はそう解釈しましたね。
なるほどね。
いやー、だから本当になんでしょうね、すごい爽やかな感じで、大丈夫またきっと会えるよとか余裕な感じとか出してるけど、
お前大失敗しときてるやんけってちょっとあるんだけど、まあまあここは仲間に支えられてこそのね、黒森君ですからね。
いや本当にここに朝風君がいてよかったなっていう回でしたね。
まあそうですね、だからまあまあまあここで最後頭に猫を乗せているこの黒森君に関してはやっぱり罰が悪いからこの態度なんだと思いますけどね。
まあ確かにね。
いやまあ逆にこれでこうなんかね、俺に任せろよ、薄利氏に任せられとかって言ったらいやいやって突っ込みたくなるからね、罰が悪い方がまあそうだよ確かに。
まあそうですね、罰の悪い感じで、でもまあそれでも朝風君はちゃんと応援するという感じで、信じてますという感じで。
失敗をしまったけれど、でもちゃんと前向きにやっていこうというそういう感じですよ。
そうですね。そしてまあ最後はね、ほんと重なる心が重なる心、ルイという字が重いというか重力の重のね、重なるになってっていう感じと終わりでしたけどね。
これ僕最初の時は全然ちょっとピンときてなくてですね。
まあ実は打ち切り推奨企画でちょっと話したからやっと意味がわかったっていう感じだったんですよね。
あの最初から、あんまり俺の中でね本当に重なるルイの方にその悪いイメージとかなかったんでね。
まあまあ同じ意味なんじゃないのっていう感じであんまり意味がわからなかった感じだったんですよね。
でもまあ友情のことにつなげたいんだってのはわかったんですけどね。
でもその辺がなんかこう、実はルイにもはちょっとちょっと悪いイメージはあるんですよって言われたことに、
ガルちゃんが説明してくれたことによって、やっとわかった!そういうことあったんだ!っていう最終回でしたね。
そうですね。まあ実証的なことで言えば本当にルイが及ぶという関与句で使われるような感じで、
まあ本当に悪い影響とかの感じをルイって言ったりとかするとか、
あと個人的には本当に印象としてで言えば、やっぱり重なる、このルイルイの方の感じの重なるというのに関しては、
やっぱ積み重ね、どんどんどんどん積もっていく感じのイメージに対して、
重力の重の方の重なるに関してはやっぱ2つの別のものがくっつく感じという、触れ合う感じというイメージだったりするんで、
そういう意味でも、まあやっぱり2つの心が触れ合うっていう形になったんだ。
1つの心がどんどん重なっていく、1つの心の上に積み重なっていくっていうのではなくて、
2つの心と心がくっつくという、そういうイメージなのかなというふうな感じはしましたね。
そうですね。だから実際本当にその自分の影とかね、そういうところ戦っていく話が、
最終的にこうお互い保管するようなね、友達とかね、そういった偏りみたいな存在がいることによって満たされるみたいな感じ。
自分自身の戦いだけじゃなくて友情が大事なんですよっていうところは、この漫画のテーマにあったんだろうなっていうことが、
ちゃんと示されるというかね、分かる甲斐だったんで、本当最終回に相応しい感じの締め方で良かったなと思いましたね。
そうですね。作品のテーマ的には結構やっぱり、その進行に応じて描く対象、描くテーマ、軸というものは、
どんどん移り変わっていく作品だというような気がしますが、
まあ主人公二人の心の在り方でちゃんと締めた感じというのは、なるほど。
最終的には本当に一人で頑張ってたのが、まあ仲間と一緒に頑張れるようになって良かったねという感じに落ち着いたのは良かったなと思いますよ。
そうですね。で、最終回に関してはね、あまりこうガッツリこだわった構図とかはなかったわけですけどもね。
ただそれでも何だろうね、本当ね、俺は最終的にこの黒森青葉くんのこの大丈夫、きっとまた会えるよって言ってるところのこの爽やかイケメンプリに関しては、
いやーやっぱり青海若先生はこういうかっこいいというかね、色気のある魅力のあるキャラを描くの上手いなと改めて思ったんだよね。
そこがすごい良いなって思ったんですよね。
まあそうですね、確かに。青葉くんのこの成長したのをやっぱりこの髪の伸びた感じで表すっていう定番ではありますが、
ちゃんとそれがかっこよく見えますからね。
そうですよねー。
その辺でやっぱ漫画的な表現の上手さというのは随所に見て取れる感じの最終回ではありましたよ。
ですねー。
という感じでまあ俺たちの戦いはこれからだエンド風な感じにはなりましたが今回も、まあ青海若先生の次回作に期待しております。
はい。
目次コメント
では最後に目次コメントとしまして、極東ネクロマンスナバ先生、春は物事を始めるには良いと言いますし、良いタイミングよろしくお願いします。
ということでした。
はいはいはい、もう確かにその通りではありますからね。いやーいい感じで連載を重ねてきて欲しがってますね。
いや本当に4月で色々とこう生活も変わってくる人もいるでしょうし、そんな中で始まったネクロマンス極東ネクロマンスというものがその人の生活に入り込んでいったらとても素敵なことですね。
そうですね。
あとは願いのアストロワクイ先生、初めて持ち込んだのはジャンプ、挑戦できてるぞってあの頃の自分に誇りたいということで、なんと初めて持ち込んだのはジャンプだそうです。
そうです、これは本当に意外な事実でしたね。
そうですね、だからある種の原点回帰というか、本堂に戻るというか、なんかジャンプに攻めてきたというわけではないんですね。
そうですね、どちらかとリベンジ、度級のリトライだったわけですね。
あー確かに、度級のリトライなんですよ、ジャンプに。
いやー、こうやられたって感じですね。
いやー確かにだいぶなんか印象の違う感じで、いやまあますます本当に願いのアストロ大人気になってほしいなと思いますよ。
あとはそうですね、かぐらばちのほかぞの先生、今年も本当にありがとう、お世話になりました、来年もどうかよろしくお願いします、てりたまっていうコメントで。
最初、えっなんだ、季節が狂ってるのか、前の牧師コメントが間違えて再現されてるのかってちょっとびっくりしちゃいましたけど、てりたまのことだったんだーっていう、なんかちょっとストーリー性ある満足感のあるコメントでいいなって思いましたね。
あれ、てりたまって何でしたっけ。
てりたまはあれですよ、マクドナルドのバーガーですよ。
あー、春限定の。
そうそうそう、だからなるほどーっていう感じだったんですよね。
なるほど、毎年の季節の風物詩なんですね。
そういうことですねー。これもあるでしょ、春を感じるコメントじゃないですか、春を感じさせるコメントだったじゃないですか。
確かに。
で、あとはちょっと春とは違いますけれども、ぬえのおむじのかわい先生、かとり線香の香りが好きで、かのいない季節だけどつけてしまうことがありますっていうのがあって。
はいはいはい。
確かにね、かとり線香の匂いが好きっていうのは俺もわかるんですよね。
はいはい、僕もわかりますね。
ただ俺はあれは本当夏の記憶というかね、少年時代の夏の記憶と結びついてるんでね、あんまり夏以外の季節に嗅ぎたくないっていうのはあるんですけどね。
嗅ぎたくない、なるほど。
まあ確かに夏のイメージはあるかもしれませんが、別にそれ以外でも、お線香系の匂いは何でも結構好きですし、かとり線香の匂いも嫌いではないですね。
でもなんか春に嗅ぐとちょっと違うなーって気持ちになるんだよね。
最終回と次回作
あー、なるほど。個人的には結構キャンプとかだと、キャンプとかに行くと夏以外でもかとり線香を嗅いだりすることがあるんで、一応嗅いとこうみたいな。
あんまり夏限定っていう感じでもないんじゃないですね。
なるほどねー。でも本当風流なコメントいいですねっていう。
まあそうですね、かとり線香の匂い好きっていうのは僕もすごくよくわかります。僕も結構好きです。
あとは今週で最終回でした、るいるい線香萌実先生、読んでいただきありがとうございました。引き続き頑張ります。という感じで、本当に頑張っていただきたいですね。
そうですね、ビックリビックリビックリマークがついてるとね、本当にこうもと先生を思い出しますけれども。
そうですね。文字数の空きをすべてビックリマークで埋めてますからね。
そうですね。だから本当にこうもと先生くらい勢いに乗ってね、また漫画堂行ってほしい、頑張ってほしいなってますね。
いや本当に次回作を大変楽しみにしています。
はい。
では、来週は新連載が一旦お休みです。
経典同時の衝撃展開エッグヘッド編超クライマックス関東カラーワンピースが関東カラーとなっております。
合併号だから新連載を開けたのかなという感じですが、よくわかりません。
そうですね。閉じ込み付録ジャンプオールスタースペシャルコースターセットは豪華ですね。
そうですね。コースター。どういった材質のもの、どういったサイズ感のものになるのかわかりませんが、大変楽しみです。
あとはセンターカラーが圧倒的な憎しみを前に千尋は落在地編アクセル全開&コミックス2巻発売直前2号連続センターカラー第1回カグラバッジということで、2号連続センターカラーの1回目となります。
そうですね。盛り上がってるとこですからね。いいですね。勢いに乗ってますね。
カグラバッジ。結構カラーイラストに関してもどんどんいろんな描き方を試している感じがしますので、それが2号連続で見れるのは大変楽しみです。
あとはネクロマンスアバトル新連載第2回センターカラー大増25ページ極東ネクロマンスがセンターカラーと読み切りが載ります。
好みえる少年のコンビが描く仮面ダークファンタジー読み切りセンターカラー47ページ仮面鬼探テオ原作後藤東郷先生作画松浦健人先生19世紀ベネティア仮面の謎を追うのは?ということで、好みえる少年のコンビが戻ってきます。
ほー、まあまあまあ本当に今回もなんかダークな感じがありそうで楽しみですね。
はい、ダークファンタジーということで、しかも仮面でベネティアですからね。石仮面かもしれませんね。
ははは、ジョジョー!
いやー大変楽しみです。では先週のコメントの方をちょっと見ていきます。先週は願いのアストロが始まりまして、いろいろとコメントがありました。
東京リベンジャーズの時はもっと売れたくてマガジンに移ったらしいけど、それでジャンプに移ったなら凄すぎると。先週僕らもそんな話をしましたが、今週の目視コメントで本当に印象がかなり変わりましたからね。
キャラクターの発展と展開の予想
そうですね。いやーもう本当に度級のリトライだったわけですね。
まあそうですね。ジャンプへの挑戦のリトライだったということで。もともとジャンプに応募した、最初に応募したというのがジャンプが一番売れるからっていうことだったのかもしれませんが、
何にしろ本当に一度挑戦してダメだったところに売れて戻ってきたという風に考えると本当に熱いリトライですねそれは。
そうですね。ちなみに漫画の内容、他にも度級のリトライコメント多かったですけど、それは漫画にそういうところがあったからってことですけどね。
漫画にそういうところっていうのは。
戦後じゃないですけども、この社会が荒れた混乱期とか任教っていうところに関しては拳で戦う、もう度級のリトライですねってことですね。
ああ確かに。任教と右の拳っていう点に関して言えばそうかもしれないですね。
そうですね。
ちなみにあと思い出す展開で言えばね、自分は怪し者を思い出した。ヤクザという設定の使い方は怪し者が好きみたいなコメントもありましたけどもね。
確かにね、あれも確かにヤクザであり任教者ではありましたからね。
はいはい。
だいぶアプローチは違いますからね。でもやっぱり本当に意外と任教者って多いなって思いましたね。こう言われてみればっていうね。ヤクザというかね。
まあ確かに、数年に一度という感じではありますが、定期的にある感じかもしれないですね。
そうですね。
やっぱり現代社会でちょっと無茶なことをするというか、社会の枠組みを飛び越えたことをしようとすると、やっぱり警察組織か任教ヤクザかになっちゃうかもしれないですね。
そうですね。
あと本当ね、任教的なところがね、少年漫画と相性がいいっていうところはワンピースが既に証明してますからねっていう。
そういったところもあるのかもしれませんね。
まあそうですね。ファンタジーの任教と現実の任教をまたちょっと使い方として同じように使えるかどうかわからなかったりしますが、まあ基本構造としては確かにそうかもしれません。
あと思い出す系だと、スクライドを思い出したという。ミスさんも先週主人公の右腕に関してスクライドを思い出したという話をしましたが、
まあ今週まで見て展開を見ると、やっぱりこの荒廃した世界というか荒れ果てた世界で異能を授かった人たちが数人いて、その人たちが社会を牛耳ってみたいな感じの、この世の中の構成自体がちょっとスクライドっぽいですよね。
そうですね。
という感じがしたりするんで、確かになという感じがありました。
あとはそうですね、悪役含めて星に願うことを後でじわじわ競うというコメントがありましたけども、実際ね本当にみんな願い事してるわけですからね。
ちょっとだから本当に、しかも星に願ってるっていうところがね、一般人ならともかく本当にヤクザの人たちがやってるってのは確かにちょっと微笑ましいなって思いましたね。
なんか端的に描かれたコマごまで、人を助けたいとか結構根源的な直接的なお願いかと思ったら、今週出てきた奴らに関しては素手で人を殺したいとか、どんな攻撃も通さない鋼のボディが欲しいみたいな。
なんか人を助けたいとかそういう感じの本当そういうお願い、いわゆるお願いとはなんか違うものでしたからね。
そうですね。でも本当に何だろう、星が落ちてきて願い事を取るときに人を刺して、素手で刺してとかって言ってる奴ってちょっと怖いよね逆に。
まあ怖いですけど、まあ面白いっちゃ面白いですね確かに。
そうですね。
とんでもかんは。
あとは先週の展開でビルの主軸になったテラス君が穴にいて助かったってやつに関して、陥没もテラス君の能力でできてたりするのかなというコメントがありまして、確かに先週言及しませんでしたが、その感じはするようなとはちょっと思いましたね。
いやーだからそれは考えるって実はまあなんか腹に一抹抱えてるというかね、なんかありそうでちょっと不穏な感じもしてきますけどね。
まあさすがに無自覚なんじゃないかなとは思いますが、あの盾の道具を使った能力というのがこれから発現するのかなという思いもありますが、あの時の状況を考えるとあの時すでに一応発動してるのかなという感じもちょっとしてはいますね。
あとはアカネ話でシグマの芸能に関してSCP並みのヤバい落語がてんてんてんというコメントで、確かにSCP財団とかの都市伝説シェアワールド系のお話、オカルトのお話ですが、
SCPもよくそのミーモーセン的な感じで耳にした瞬間に気が狂ってしまうお話とか結構ありますからね。
ある単語を聞いたらそのことしか考えられなくなってしまって生活ができなくなってガシしてしまうみたいな、いう世界崩壊系のやつとかあったりしてますからね。
アカネ話でやったらダメでしょ。なんかジョジョの奇妙な冒険とかになっちゃいますよ、それやっちゃうと。
シグマの芸というのがそれくらい近畿の話だっていうことを考えるときっともうすごいことが起きるんでしょうからね。
やべえ世界観変わっちゃう。でもそれはそれでまあ面白いっちゃ面白いかもしれませんね。
今から大変恐ろしいですね。
アンデッドアナックのところのコメントでファンさんとニコさんの目が光ってる、ソウル見えちゃってるっていうコメントがありまして、
確かに結構印象的なシーンでははっきりとわかりやすく描かれている。
魂を認識した人の目は光っている。魂が見えるようになった人の目はトーンが張られて光ってるような感じになっているというやつ。
結構細かいコマとかでもちゃんと描かれてるんですよね。
そうですね。ちょっと前のジュリアちゃんとかもそんな描写だったりしましたからね。
なので結構細かい描写ですが確かに目とか魂を描く魂を表現するトーンというか光というかオーラとかに関してはやっぱり注目していくと面白そうだなと思いましたね。
青の箱のコメントのところでユサ君とヒナちゃんにちょっとフラグが立ったことに対して予想外だったわ。ユサ君はフラれる展開でお願いしますとかね。
ユサ君は嫌いじゃないけどヒナちゃんは任せられるほど好感度は高くないっていうコメントがあったりして、結構俺はどっちでも頷くなってましたね。
まあ高校1年生の若い男の子の失恋エピソードっていうのもそれはそれで面白そうでありますからね。
そうですね。いやー、あかりちゃんの曇らせとは違いますけども、このコメントを見てユサ君の曇らせちょっとありかなと思いましたね。
いや本当に本気で人を好きになってフラれるっていうのは結構それはそれでドラマチックなので、すでにヒナちゃんがフラれてるわけですが、ユサ君がフラれる展開も本気でやってくれたらすごく面白そうな気がしますよ。
そうですね。
あとは僕とロボ子で、でもガチゴリラにはロボ子という心に決めた女性がてんてんてんっていうコメントがあって、確かにガチゴリラはロボ子のことが好きじゃんっていう意見とか、その思いっていうのは確かに方々で言われたりしますし、
まあ確かにわかるんですが、でもやっぱりロボ子に対するガチゴリラの思いは、ある種の憧れというか、ロボ子が一番かわいいとは思うけれども、恋愛的な内面的な意味での好きとは違うのかなという、なんか自分の中では一応そこは住み分けができてるんですけどね。
そうですね。
理想の女性ではあるけれど恋愛対象としては違うのかなという感じが、恋愛対象としてはまた別の優先順位があるのかなという感じで、なんとなく納得はしてるんですけどね。
そうですね。
まあむしろ本当に、あかねちゃんがね、本当にそのガチゴリラを振り向かせる展開でもう一蓋ばらしできそうだしねっていう。
はいはい。
それはそれで感動できそうなんで、むしろそこはすごい楽しみだと思ってますよね。
なるほど。
上野おみょじのコメントのところで、XツイッターでPC版求められすぎて本当クサっていうコメントがあったりしましたけどもね。
はいはい。
まあまあ本当になんでしょうね、だから架空の選択肢とかね、たまに本当見えたりしますからね、上野おみょじって。
まあそうですね、特にPC版だったらお泊りの展開はかなりボリュームのあるシーンでしょうからね。
そうですね、なんかR18版とかあるんじゃないのっていう、集団幻覚見ますからねやっぱり。
まあそうですね、R18版があったのを全年齢版でコミックス化したのが今の上野おみょじですからね。
そうですね、いやー、素晴らしいコミカルヤツですね。
確かにすごいPC版ありそうな雰囲気はわかりますよ。
ですね。
あとウィッチウォッチ、もいくんとにこちゃんの関係に関して、親目線だから将来的にまた元に戻った時に恋愛的な目で見れるのかというのに関して、
もともと同い年だから平気なのでは子供になってから恋を持ったわけじゃないからというコメントで、もともと同い年だからというのはまあ理屈の上ではそうなんですが、
でも子供になったにこちゃんに対する態度が完全に親っていうのがなんかやっぱり上書きされてそう感があるんですけどね。
そうだね。
わー、だからこれは難しいところだね本当に。
今後大きくなったにこちゃんを見た時に、大きくなったにこちゃんに接した時に幼い頃のにこちゃんのことが脳裏によぎるのは間違いがないので、それが邪魔になる可能性は絶対あると思うんですけどね。
そうだね。
あとはキルアウのコメントで、娘もすごい戦闘能力で転校してきたら面白そうというコメントがありまして、
あ、それはすごく面白そうだしラブコメ的にもいいなと思いましたね。
ああ、お父さんを取るなー的な感じ。
大神さんと娘の関係
まあまあ、その感じもありますし、娘と恋愛するという話ではなく、本当に娘がお父さんと知って転校してきてベタベタすることによって起きる波乱は面白そうだなと思いますね。
ああ、それはありですね。
という感じなので、当然その戦闘的にもめちゃくちゃ強い娘というのが存在として面白そうですが、やっぱラブコメ的な展開。
まあ大神さんは本当に恋愛するわけではないんで、読者的にはヒロインの魅力を味わうためにその大神さんを軸にして女の子を見てるだけなんで、ラブコメって言っていいのか迷うんですが、
でもそういった女の子の可愛さを表現するときにその娘が現れるっていう展開はすげー面白そうだなと思いますね。
そうですね。奥さんのエリさんが戦えることだってその可能性かなり高まったからね。
そうなんですよね。2人の娘ということであればめちゃくちゃ強そうだなというのは思いまして面白そうだなと思いますよ。
ですね。
そしてあとは本当2on1ですね、最終回で本当コメント多かったんですけどもね。
いい漫画だったゴミ女さんが、ゴミ女ちゃんがもっとも痛かったとかね、愛が人を救う話だったのかもとかね、正直補足の同人誌書いてほしくもあるとかね。
だから本当になんかやっぱまだも痛かったなーっていう人多いなって思いましたね。
そうですね。本当人を救う話というか、実際最後、前回話した後にこうそういえばと思いましたがやっぱ、
そらたかゆきさんが最後ゴミ女ちゃんを救わなければっていうのはそらたかゆきさんが俳優真くんと同じことをしようとする、俳優真くんになるっていう展開でもあったんだなというのは後からちょっと思いましたよ。
そうですね、確かに。
そういう点で確かに人を救う話というのがいろんなところに象徴されてるなという感じはしますね。
という感じで他にもたくさんいろいろコメントいただきまして誠にありがとうございます。
ありがとうございます。
広告のお礼
はい、という形で先週広告がちょっと5名の方からいただいてますね。
はい。
ナインテラーさん、クロスターさん、トリハムさん、サスターさん、トミーリーさんの5名の方から広告いただきました。大変誠にありがとうございます。
ありがとうございます。
とてもとても嬉しいですねという感じで、では来週22号じゃない22、23合併号が4月30日、4月最後の発売となります。ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:28:51

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