どうもガルです。ミサオです。
今週は2021年第46号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。 という形で、まず冒頭に先週業務連絡をしたポッドキャストの配信サービス以降に関してなんですが、
だいぶ先週僕は間違ったことを言ってましたね。 ほう。
ポッドキャスト、今配信しているポッドキャストをページを残したまま、配信元のアドレスだけ変更するということができないので、
新しいページにせざるを得ないという話をしたんですが、これはおそらく僕は数ヶ月もしくは数年前の知識で語ってましたね。
配信は違うんですね。 そうですね。今、アップルのポッドキャストに関してもマネージメントのページが用意されていて、
そこからちゃんと各ページ、配信元のアドレスを変更できるようになってました。 はいはいはい。
なので、えー、まあ、過去分を一旦アップし直してからかなという感じではあるんですが、
その新しいサービスの方の準備が整ったら、このポッドキャスト、今ポッドキャストに聞いている方に関しては、自動的に配信元のサービスが切り替わる形で、
特に何の操作も必要とせず、こちらの作業でその農編は完了することとなるはずです。
いいですね。 はい、という形なので、Anchor配信、いつの間にかにシレッド切り替わって、そしてSpotifyですとか、Googleポッドキャストですとか、
Anchorの対応している配信サービスには、まあ自動同時配信のような形で、ページが立ち上がるんじゃないかなという感じの、
感じになっています。 はい、調べ直してみたら、なんかいろいろと変わってたんだなという感じで、まあまあ待った甲斐がありましたよ。
そうですね。さっきのお話にしてきた甲斐があったな、すごい便利になっててよかったという感じの展開でした。
先週言ったことは忘れてください。という形で、では、業務連絡終わりまして、あとは一応辞辞ネタ、内容に入る前にちょっと辞辞ネタ
として触れておきますと、実はもうすでに2週間前のことになってしまうんですが、ジャンププラスの方で、
ある作品の特別編が公開されましたね。 そうですね、クーロンズボールパレードですね。
ジャンプで打ち切られてしまった野球漫画クーロンズボールパレードの単行本おまけの特別編が、最近そのパターンが多いんですが、
ジャンププラスで公開という形になりまして、 いやー、国立大山高校甲子園に出られましたね。
いやー、そうですね。 椿くん大活躍でしたね。
椿くんが、まあ僕らの人気投票、打ち切り追悼人気投票でも、やっぱり椿くんが大人気でしたから、その辺の読者の感想を反映させる形なのかどうか、
元からなのかわかりませんが、椿くんが完全に主役ポジションで頑張ってましたね。 そうですね、だから椿くんの中学時代のね、
監督の評価がまた上がってしまったなって。 そうですね、椿くんは元々ピッチャーに転向させるのを嫌がって、
揉めて、シニア追い出されて国有山にっていう形で、 でも最終的にはピッチャーが向いてたって話ですよね。
そうですね。 資質を見抜いたんだなっていうね。
適格な支持だったんだなというのが改めて証明されてしまいましたが、まあ最終的には本当、
打てば相手のエースも打ち取り、投げれば相手の4番も投げ取りみたいな感じの、自力で勝つっていう素晴らしい
漫画でしたね。 そうですね、普通に勝ちましたからね。
何か劇的要因とかドラマティックな何かということではなく、普通に国有山自力で勝つっていう、
何かクーロンズボールパレードという作品を象徴するような展開の特別編となっていました。
という形で、一応読みました。 特番にするほどではないけれど、まあなるほどなという感じでした。
という感じの事例として触れておきます。 あと一応、夜桜さんの大作戦に関して以前から
よくされていた暴出ドラマが今週から公開されていて、 現在収録火曜日で全4話中2話まで公開されていますが、
まあまあ大変今のところいい感じなので、そして何かとある1日を描いた 4話の連作なのかなという感じの展開なので、4話分聞いた後で
本編の夜桜さんの感想を語る時に絡める形で何か触れるかもしれません。 ぜひ皆さんもお聞きいただけたらいいんじゃないかなという感じでちょっと触れておきます。
という形で事前ネタを触れました。 では本編の方に入ってきますと、内容の方に帰っていきますと、今週の表紙が
僕のヒーローアカデミアです。 関東カラーは
僕トロボコです。 一応表紙にもちょこっと右下の方にいるんですけどね、ロボコ。
カットがありますが、というなんか昔も1回か2回ぐらいあったかもなぁという記憶が薄れありますが、大変珍しい形で関東カラーと表紙が違うので、まあ今週
表紙のヒーローアカデミアに関してはこちら本編のヒーローアカデミアに触れる時に表紙良かったですねという話をしていく感じで、
まずは関東カラーの僕トロボコから読んでいきます。 僕トロボコ、カラートビライに関しては
呪術回戦かなんかでありましたっけ? これね、違う。これ、あの今回の表紙と合わせてる。
あーなるほど。今週のヒーローアカデミアのポーズをロボコがやってるんですね。 そうそうそう。
あー。 なんか一人だから可哀想ですね。
そうなんでね、相手がいない。 という感じの、なるほど。じゃあこのパロディーじゃパロディーなんですね。という感じの、
まあ関東カラー、カラー文の漫画も含めて、まあ表紙ではなかったけれどという話、そのパロディーと、まあそれは編集部から激励として受け取って、次こそは表紙をというそういう決意の
関東カラーとなっていました。 そうですね、まあ売上に直結するっていうのもね。
まあ世知辛い感じではありましたけれども、 まあまあ実際ね、本当にあのまたなんかヒロアカとコラボ表紙とか飾ればいいんじゃないですかね。
売上って言うんであれば本当にヒーローアカデミアとコラボでダブル表紙みたいな感じでも全然良かったんですけどね。
そうだね。 そしたらもうヒロアカに乗っかる形で、こう元気にこう相分かる感じでいいんじゃないですかね。
お約束のネバーランドと同じ扱いなのかなとかって思われそうだよね。 スティングオフかってなるかもわかりませんが、
まああの今週、先になんか順番ちぐはぐに行っちゃいますが、目視コメントのところでコリックス先生が、休みが多くて申し訳ありません。
スケジュールガタガタです。立て直します。と言っていたこの、なんかスケジュールガタガタ感っていうのがこの辺のにも絡んでるのかなってちょっと想像したりはしたんですけどね。
はいはいはい。本来は表紙&関東からがヒーローアカデミアだけどみたいな。 だったけれど、ロボ子も元々関東からどっかで言われる予定だったのをここに入れてみたいな。
可能性はあるかもしれませんね。 ちょっと堀子先生の体調もんばかってのことなのかなと、目視コメントを読んで思ったりもしましたが、特にそれに関してどっかで触れられてもいないので、調べたら何かあるのかもしれませんが。
わかりませんが、まあまあ ちゃんとロボ子はそれを何か明るいネタにしてくれてて良かったですね。
そうですね。 モヤッとせずに済みました。という形で、内容としましては第61話でロボ子は交通誘導のロボット、人形、ロボット的なのに
恋をして仲を育むんですが、相手は工事が終わったら去ってしまいました。 ロボ子は一人この街で生きていきますという、そういうお話でした。
なかなか狂気界でしたね。 狂気と、なんかいい話感のバランスが、他に類のない感じになってましたね。
いい話感ある? いやいや、いい話じゃないですか。
なんだろう、でも、これに関しては、本当にこのロボ子が妄想を爆発させてて、勘違いしてるだけなのか、
たまにはロボ子って自覚的にこういうことをやるから、一人で自覚的に独り相撲をやって気持ちよくなってるだけなのか、
あとはロボット同士で、言ってない言葉までちゃんとロボット同士で、心が通じ合ってるから本当に通じ合ったんだ、二人は、っていう話なのかが、
実際最後まで俺は迷ってて、 わかんなかったんだよね。そうなんですよねー。
ロボ子が自覚的なキャラ付けとしてこういうことをやってるとは思わなかったですが、
この、やっぱり相手の交通誘導ロボット、コウジ君が、 目の下に線のある感じが、ただの人形というよりかはちょっとオーダーメイド感がありますからね。
そうですね、たぶんロボットだと思いますからね。 ちょっと繋がってる感じがあるんで、一応なんかランダムに喋ってる以外に、
一応ちょっと聞かれたこと、言われたことに反応してる風な様子はありますからね。 そうだね。
っていう点で言ったら、ロボ子がロボット同士のことで、 相手の何かを感じ取ってる可能性はあるのかな。
もしくは本当にただの狂気なのかなという感じで、それはどっちかわからなかったですね。 そうそうそう、いやーでもまぁ確かに最後角狩りにまでしてるしなーっていうね。
だからまぁ心が通じ合ったって思っとくのがまぁ、 いいことなのかなーとかは疑問には思いつつも、その辺のね、わかんないところもまたロボ子の可愛さであり、ミステリアスで魅力的なところだと思うからね。
あ、そうですね。実際、ヒロイン的な要素を持ちながら、 ちゃんと恋愛要素を持ち込んでも全然嫌じゃないし、心配にもならないっていうのは素晴らしいコメディエンネですよね。
そうですね。 だからまぁまぁなんか本当すごい迷ったけれども、まぁなんかいろいろ飲み込んだ結果、俺はまぁ最終的にロボ子可愛いぞっていう感じになりましたね。
いや本当にこの展開を多少心配ではありますが、 なんか全然嫌な話にしないのは本当にロボ子の器のデカさゆえだなとは思いました。
そうですね、器のデカさゆえですね。 普通のキャラでこれやったら引くか、ちょっと困るか、なんか嫌な印象を持ちかねないですからね。
そうだね、ちょっとこれから先どういうテンションで見ていけばいいのかわからないってなるよね。
でもロボ子に関してはそんなこと全くないですからね。 ないね。
これはちょっと無敵ですよ。 そうですね、だから本当に面白かったですね。
はい、という感じで本当にロボ子というキャラクターがあってこそ、そして僕とロボ子というこの世界観があってこその狂気とやっぱ本話家の融合でしたよ。
はい。 コウジは再登場が待たれますね。
そうですね、その時ちょっとまぁコウジもなんかやっぱ過酷な運命の世界が変わったりするのかねっていう。
変わってるかもしか女を連れてくるかもわかりませんし。
なんか本当にすごい昔の劇画調の展開があるかもしれません。
いやー楽しみですね。 では続きましてが僕とヒールアカデミアとなっておりました。
ではこのタイミングで一応表紙の方を見てみますと、今週はレフ君としがらきさんの鏡合わせのような1枚となっていました。
そしてお互い手を前に出す形のカットで、本当に上下対称というかね、いう感じになってましたね。
ただ表情に関しては、やっぱり憎しみなのか何なのかちょっと迫力ある表情のしがらきさんに対して、レフ君はすごく真っ直ぐに見つめてくるような、ある種感情の乗っていないような表情っていうのが、何か2人のたどり着いたスタンスの違いみたいなのが見て取れて、ちょっと何か意味深な1枚でしたね。
そうだね、なんだかんだでこう目線はそれぞれを向いているわけじゃないけど、やっぱ見てるのはお互いのオールフォーワンでありワンフォールであるみたいな感じのイメージですからね。
そうですね、お互いのスタンスを表しているんだとは思うんですけどね。 という感じのまあ大変象徴的な1枚。そして内容的にはビランサイドの方に話が進む今週330話で、
スター&ストライプさんはニューオーダーという手で触れたものの名前を呼んで新しいルールを付与できるという、なんかすごいなんていうか概念系の能力だったんですが、しがらきさんはもうすでにしがらきさんじゃないらしくて聞かなかったです。
やばいっていう展開でした。 いやー本当にアメリカナンバーワンヒーローの肩書きできたからね、どんな能力かなーとか思ったら本当にニューオーダーはとんでもなかったね。
いやー確かに他の能力とちょっと次元が違いましたね。 そうだよね、もう神の領域だよねこれ。そうですね、ちょっと本当に生きてる
レベルがっていうか世界観が違うと思いました。 そうですね、画風が違うだけやっぱ世界観も違うんだなっていうね。
いやーという感じですが、2つまでって言ってますし、あと 実際にこれができるんだれば、なんかもっとすごい強力な使い方があるような気もしたんですが
なんかいろいろ制限があるのかもしれませんね。 そうだね、まぁまぁ実際問題でその狙撃とかそういうのには弱そうなところあるからね。
常に自分に超パワーを加えないと不安定っていうのはあると思うけどね。 そうですね、ここもちょっと気になりますよね。一つはずっと私自身にオールマイト
のような超パワーは不可能だからそれでもという形で、具体的にどういうルールを自分に付加してるかっていうのがわからないですからね。
そうだね、だからそれがもしかしたら決着のポイントになる可能性もあるからね。 この辺なんかエモい要素がありそうですよね。ありそうですね。
でも本当に短いながらもね、このオールマイトとの因縁を語ってくるところとかは本当に、ちゃんと本筋から外れていない感じがしてよかったよね。
はいはい、そこでちゃんと本当に全く関係ない人ではなく、しがらきさんとも因縁のある人という立場にきちんと収まった感じがありましたね。
そうだね。 そしてもうどうなるのかなって思った時にね、この能力の
しがらきさんがもうしがらきさんじゃないからっていうところは結構びっくりしたよね。
そうですね、概念系の能力だから縛りが正直難しいところがすごいあったりはしました。
先週段階でお前がオールフォーワンかみたいな感じで、いやあれはしがらきだみたいな感じで、その辺ちょっと最初フワッとしてたんだから
両方呼べばよかったのにって思いましたけど、その上で両方呼んでもダメだったんですよねつまりは。
たぶんどっちもダメだったと思うね、この感じだと。
はい、結構意外だったのがというか、あ、そう来るんだと思ったのが、オールフォーワンさん的にはしがらきさんを完全に乗っ取るはずだった、完全に僕となるはずだったのが
その想定を超えてしがらきさんとオールフォーワンさんが融合して、2人のどちらでもない新しい人格になるらしいですからね。
いやーもうこれに関してはオールフォーワンさん的にもなんか自分が進化したっていうことだろうから、いいんだろうけどねっていう。
そうですね、しがらきさんは嫌だって言ってますけど、オールフォーワンさん的には望むところみたいですね。
そうだねー、いやーだからちょっと本当どうなるかっていうのが読めないからね、これって。
そうですね、単純に乗っ取られるだけではなく、髪の毛まで伸びちゃいましたし、全く新しい何かが生まれそうで、しかもその時にニューオーダーが生まれつらいそうで、大変ちょっとこの
ラスボス爆弾展開は、まあ悪い意味ではありますが、すごく楽しみですよ。
そうですね、なんかもうブルブルしますね。
何が生まれるんだろうというのが、すごく大変楽しみな展開になってきました。
では続きましてが、ジュース海戦の第162話、投げ落としとしては、いたどりくんは敵のヘリコプターおっさんをぶっ倒したら、
同じ地元の甘井くんに出会いました。そして伏黒くんは新宿に、いたどりくんは池袋に連れて行かれます。どっちかは罠かなっていう展開でした。
いやー、まあいたどりくんのほんとドラゴンボールみたいな戦闘は楽しいですねっていう。
ドラゴンボールみたいっていうのは、どこを指してのことですか?
いやもうなんかビルのさ、縦に割るかのごとく叩きつけるとかさ、もう、呪術、呪いを使えよって思ったからね。
いやいや、もともといたどりくんは、術式を持っていないから、まあその点に関してはいろいろこうありますが、基本的には重力で肉体に込めて戦う人ですから。
まあそうだね。
まあこうなりますよ。
いやー、だから本当にその辺の迫力は、なんかこうアクション描写楽しいなーとして、いたどりくんのパンチやっぱ怖えなーと思いながら読んでましたからね。
そうですね。あれ正面からぶち当たって普通に勝ってますからね。
そうだね。
っていう、ある意味めちゃくちゃゴリ押しですが、その前にいたどりくんが、あのさっきの投敵が効いていたということは、術式の要である髪の毛から、毛髪から、頭部から離れるほどに脆くなるでも、その一番丈夫なところでもいけるぜみたいな感じの。
その理屈をこねてるから、ある種正面から力を押したのに、すごい頭脳バトル感がありますからね。
そうだね。
っていう形の、このうんちく力を使った戦い方、まあ戦い方、決着に関しては力を押しても、すごく術界線らしさがあふれてて面白いなと思いましたよ。
そして、いやーまさかね、牛黒くんといたどりくん、もう完全に分裂展開というかね、別の場所に行く感じになっちゃいましたねっていう。
いやー、合流してほしかったですね。
そうだね。やーだ、どっちが騙してるのか展開だけど、なんかどっちも騙してる感あるよね、これって。
そうなんですよね。本当に二人とも罠っていう可能性普通にありますよね。
うん、どっちにもいないっていうね。
そうですね。
まあその上で、いたどりくんの方に来たこの甘井くんに関しては、最初に、よう久しぶりって言っておきながら、いや一方的に知ってるだけだって言ったのとかはすごい怪しいなと思ったりはしましたけどね。
まあそうだね。実際だから、何かしらまあ、本当にひぐるまがいたとしても、なんか自分の、こう、いたどりくんぶっ殺してやろうって思惑はありそうだよねっていう。
あー、そこにひぐるまさんが絡まってるかどうかわかりませんが、甘井さんに関してこの口ぶりっていうのが単なる何か、なんでしょうね、セリフの違和感、単なる違和感ではなく、やっぱり何か意味があるのかもなとか、そういう細かいところを疑いながら読む感じの、なんでしょうね、楽しみ方をしてますよ、とりあえず。
そうだねー。いやでもな、日中の虎って別にダサい意味をじゃないと思うんだけどなーっていう。
まあちょっと、昭和感はあるかもしれませんね。
そうですね。でもいたどりくん、やっぱね、名前にちなんでる感じだし。
はいはいはい。
実際なんか本当に虎っぽい感じあったじゃない、第1話とか思い出すとっていう。
虎っぽい感じ、虎っぽい感じ、まあ見方にはいろいろありますが、まあ確かに常人ばないはしましたね。
そうだね。いやーだからね、俺は別になんか東京リベンジャーズとかにいてもおかしくないと思うんだけどねっていう。
この光る前、光りだす前にカタカタ何か動いた音がする。
千空くんも他に真空管の瓶の割れる音かな、割れる音とも考えられるがてんてんてんみたいな感じでいるかしんではありますが、
そういうこれまでとはやっぱり違った何かが起きてる伏線はそこここにありますからね。
そうだね。
いやーというなんかめちゃくちゃ不吉な感じは漂いつつなんだかよくわかんないですよ。
いやーまあその辺はまた種明かしを楽しみにしましょうっていう感じではありますけどもね。
まあそうですね。
ただ本当に今週はその流れからね、じゃあそれを監視するための監視カメラを作ろう、テレビ局を作ろう、
さらにそれで人工衛星でホワイマンの場所を探し当てようっていうね。
はいはい。
本当に一個問題が起きたらそれに対する解決方法でどんどん話が進んでいくっていうのはさすがドクターストーンだよねっていうね。
確かにそうですね。
いやなんか人間の文明史を進めている感じが特にこうテレビってなるとすごく現代に近づいてきてるんで、
すごくなんか科学が現代社会を形作っていくところを見てる感じがしてきますよ。
そうだね。
いやーだから本当に、まずね宇宙に飛ぶためにはやっぱ人工衛星からってその通りだと思うんですからね。
はいはい。
いやー楽しみですね。
いや本当に、という形でこれまでドクターストーン大変SFとして面白い漫画ではありましたが、
SFの中でも1ジャンルがある、あるそのファーストコンタクトモノという最近すごい流行っている中国SFの3体とかも同じジャンルにはなりますが、
そのファーストコンタクトモノ作品、それはやっぱりその探索と考察とその創造力と意外な展開みたいな、
そういう要素がすごく楽しいSFジャンル、新しいジャンル、ファーストコンタクトモノに踏み込んできたんだなっていう感じで、
なんかまたワクワクしてきましたよ。
そうだね。
という感じなのでやはりこの終結賞、これまでちょっとやっぱりテイストが違うところかな。
新しいSFジャンルに踏み込んでるな。もう早く声運賞を取ったらいいのにっていう感じですね。
そうですね、狙いますね。
という感じなので、本当になんかこれまでに余った作品があるファーストコンタクトジャンルの中で、
一旦世界リセットっていう要素を差し挟むことによって、そのクラフトと何か自力によるクラフトと組み合わせることによって、
これまでと全く違うテイストのものに仕上げているというのは、本当にドクターストーン改めてSFというジャンルから見ても、
まあ僕が知らないだけというのは大変あると思いますが、なんか革命的なすごい新しい漫画だな、作品だなというのを
改めて思うような展開だったりもしました。
では続きまして、ピピピピピピの第5話、内容としましては、レイジローくんの音はすごくて、
夕焼けと思っていたのはでっかい人の一部でした。そしてレイジローくんは、ラッキーくんの出るオーディションに参加するということです。
という展開でした。
まずはこの常に筋トレをしている声デカメガネマネージャー、ありだなって思いましたね。
本当にいいですよね、このキャラ。
そうですね。いろんな属性一気にぶっこんできてるからね。
いろいろデカいっていう。腰に鉄アレイぶら下げてるっていうのが、意外と見たことなくてよかったですよ。
そうだね。あれがね、やっぱり強くなきゃいけないみたいなことを言ってますからね。
ふと時ものはこの鉄アレイでぶん殴ってるでしょ、きっとっていう。
いやー、鍛えるためですから、武器としては使ってるかどうかわかりませんが、使っててもおかしくないですね、確かに。
そうですね。
とにかく本当にどのむつ号にも一人ずついるらしいですからね。
そこも楽しみになってきました。
そうですね。本当にこの世界観がだんだんどんどん好きになっていってますよ。
そうだね。
そして、本命の0時6の方ですけどね。
演出的に本当にね、目を開いたらピアノになりみたいなね。
でっかい感情がすごい伝わってくるし、そしたらなんか巨人いたぜみたいなさ。
意外性のある展開だったから、いや、びっくりをしてたくさんで面白かったですね。
本当ですね。風景を見せるっていうだけだとまだちょっとぼんやりした印象でしたが、やっぱり能力バトルといえばスタンドですよね。
そうですね。
という形なので風景を見せるキャラクターを召喚してたということになってくると、これはもう音楽バトル漫画への道が一気に開けた感じがするので。
オーディションバトルどうなるのか本当に楽しみですよ。
そうだね。ちょっと戦うジャンルが違いすぎてどう戦うのかってなるけどね。
そうですね。巨大な人っていうのと思い出を体験させるという。
だからラッキーくんの思い出もただのこの追体験ではなく、なんかでっかい何かの一部なのかもしれません。
だんだんそれが明らかになっていくみたいな展開か。
っていうのもあるかもしれませんね。
実際でも本当に一気に対決に持っていったのはすごく良かったよね。
テンポ感として本当に第1話を導入、第1話も込みで1,2,3話そこら辺でラッキーくんの紹介会で、
C5はこの2話が0時6分の紹介会という形なので、連載スタート地からやってることはもうラッキーくんを紹介する、0時6分を紹介するということなんで、
あとはやるとなるともう対決しかないですよね。
ここで一回強敵を見せてさ、ラッキーくん修行パートで適当な相手と戦うみたいな、前座と戦うみたいなことはあり得たんだけど、
それなかったっていうのはね、いやテンポ感俺すごい好きなんだよね。
そうですね。ここから多少修行感はあるのかもしれませんが、修行展開は挟まるのかもしれませんが、
個人的にはもう下手すると来週オーディションでもいいぐらいの展開を期待してるんですよね。
さすがになんか対策会くらいはあるでしょ。
ありそうだなとは思いますが、そして次対決だとさすがになんか行き急ぎすぎだと言われそうですが、
個人的にはそれくらいでもいいんじゃないかなという感じの期待で楽しみに読んでますよ。
そうだね、実際そのコンクールっていうあれだと勝ち目絶対ないけどさ、あくまでオーディションだからね。
おそらくだから作曲家一人かその数人くらいが決めるっていう展開だから、これだったらラッキーくんも勝ち目ありそうだしね。
そうですね、コンクール何をもって勝ち負けなのか審査基準もまだ正直わからないところであったりしますが、
まあこのちっちゃいオーディションっていうのは前哨戦として相手の格を落とすのではなくて、
場所の格をスケール感を下げるというのはすごいなんか真っ当な手段というか賢い手段な気がしますね。
そうだね。
なのでオーディション、勝つにしろ負けるにしろオーディションならそんなに大変なことにはならなそうですし。
いや負けたらピアノ辞める言うとるやん。
それは一方的に言われてるだけですから。
はいはいはい、そうだね。
そんなラッキーくんはピアノなんて辞めないですよ。
辞めるかーって言って、俺はピアニストになるんだーって言って負けてもなるんだーっていう転換はありですからねって。
あとお母さんのために、たとえ音楽学校落ちてもどこかでピアノを弾く道を探すって言ってたらラッキーくんですから。
そんな辞めるとは思わないですが、ただまあお母さんのために兄弟みんなでピアノを弾くっていうそういうのを目標にしてるから、
その辺も込みで016くんの条件に対してどう向き合うかとかどう動くかっていうのはまあ大変楽しみなところではありますよ。
そうですねー。
という感じなので、なんか本当になかなかラッキーくんがドカンと活躍ヒロイックな活躍っていうそういう展開になる漫画ではないですが、
あとラッキーくんが多少その常に立たされるっていう感じもまだそんなにないところではありますが、
世界観がだんだん好きになっているところではありますので、ここで本格的な勝負展開になったらどうなるのか本当に楽しみですよ。
では続きましてマッシュの第82話の内容としましては、
ドミナさんは通り魔的に魔力を集めたりとかして侵獲者に追われるか逃げます。
彼は子供の頃マッシュくんが魔力がないのに自分と同じ扱いを受けていたのがトラウマになっている人でした。
そして最終試験当日マッシュくんたちは牙できましたという展開でした。
いやーというかまさかマッシュくんとドミナさんの間に赤ん坊から因縁があるとは思わなかったですね。
マッシュくんがイノセントゼロの息子だって言われた時に、おじいさんとの関係とかも含めて一体どういう生まれなんだろう、どういう因縁なんだろうっていうのはすごく気になってましたが、
まさかこんなギャグテイストで情報が開示されるとは思わなかったですね。
いや本当だね。ただ肝心な姿を消したってところに関してはまだベールに包まれてますからね。
実際大事なことは何一つわかんないんですが、すごい子供だったことはわかりましたね。
いやそうですね、悟空とブロリーの因縁みたいな形で、俺はかなり好きなシチュエーションですね。
いや僕もやっぱり思い出しましたよ、それを。
やっぱりあの映画というかブロリーとの関係性、悟空との関係性で一番好きなのは本当に子供の頃悟空にブロリーが泣かされたっていうのがずっと、
この潜在意識の奥底にあって、あの二人の因縁になっているっていうのがすごい良いんですよね。
あれ良いよね本当に。
めちゃくちゃエリートで伝説の存在、伝説の戦士のブロリーだけど、下級戦士の凡人の悟空に子供の頃に泣きまけているっていうのがずっと後を引いているっていう、
あれは本当にすごい良い展開だったんで良い因縁だったんで、それを踏襲するかのような今週の展開も、
ちょっとなんかギャグテイストですか?良かったですよ。
いやそうだね、なんかエモい感じにもなったし、同時に赤ん坊頃の悟空すごすぎやろっていうね。
そうですね。いやー、そうじくってレベルじゃないし、これ大工さん、立派な大工さんってレベルじゃないですよ。
本当だよ、すでに一流だからねこれ。
ビルドキングになりますよ。
そうだね、ビルドキングになりますねっていう。
ビルドキングを作るのビルドマスターですから、まあまあなれますね。
いやーしかしな、このSGドリフトとかもさ、おばあさんがこう突っ込むだけなら私もさ、
ドミノが避けられるこの事実にドミノが直感したみたいな。
SGドリフトを認めてるって面白いよねっていう。
はいはい。
いやーだから本当に盛り上がってきたって感じですね。
本当になんというか、なんかある種、生まれの話だし、トラウマの話だし、因縁の話で、
暗くなってもおかしくないところを全く暗くならないですからね。
そうだね。
しかも牙できますしね。
これ全く意味わかんないからね。
団体戦と言ったら牙ですよ。
はいはいはい。
このまま戦うの?
まあルール次第ですけどね。
明らかにワッシュ君の機動力奪ってる気がするけどね。
という感じですが、まあきっとドットさんが牙を崩そうとしない中、もうみんな飽きてるのかもしれませんね。
あり得ますねそれは。
男は牙だろうっていうのに対して、いやもういいけどみたいな、そういうハシゴ外しが見れるんじゃないかなというのを楽しみにしてますよ。
はい。
では続きましてが読み切りゴールドフューチャーカップです。
第15回ジャンプゴールドフューチャーカップエントリーナンバー2番。
人造人間100ですかね。結局タイトル見ても読み方がわかんないんですよね。
そうですね。俺は100って読んでましたけどね。
人造人間100江ノ島大輔先生。ということで江ノ島大輔先生がこちらの方受賞歴等は特に名前が出てこないらしいんですが、最初のデビューがジャンプギガ2020サマー。
去年のジャンプギガサマーに頭のない2人という作品を掲載してデビューとなっております。
ほう。
で、こちら本人の方の先生のコメントの方でも言っていますが、ギガで頭のない2人、本誌でスキグルイという漫画を書かせていただいたものです。
ということでスキグルイという作品覚えてますか。
何でしたっけね。
こちらがジャンプショートフェスティバルのやつですね。
うんうん。
今年の2021年第39号に掲載されていた作品で、内容を言えば絶対覚えています。
学園のマドンナ的なこの告白をオタクが断った結果、その子がストーカーになってつきまとっているという話です。
はいはいはいはい。
思い出しましたね。
ぬいぐるみなんか出てくるやつですか。
その通りです。
男の子がヒロインはそんなこと言わないんだよって本人的にはかっこよく言ってるけど、ヒロイン視点だとヒロインはそんなこと言わないんだよみたいな感じにおどおどしてるっていう、
あの表現がすげえいいなっていう感想を言ったあの作品ですね。
そうです。
なるほど、印象的な作品ですね。
タイトルがあんまりこう覚えにくいタイトルではあったんですが、内容を言えば絶対覚えてるという作品の作者の方です。
はいはいはい。
趣味、特技、睡眠、肩をへこませるという、大変気になりますね。
どうへこませるんでしょうね。
肩をへこませる、肩甲骨とかあの、あの僧帽筋のあたりってことですかね。
鎖骨のあたりですかね。鎖骨の内側とかへこませるという。
鎖骨をへこませるのは肩をへこませるって言わないじゃないですか。
じゃあ何でしょうね。
やっぱり肩、僧帽筋のあたりなんじゃないかと思ったりはしますが、これは肩こりが堆てきそうな漫画家という職業においてすごいアドバンテージかもしれません。
いいですね。
柔軟な肩というのがあるかもしれません。江ノ島先生。
で、内容としましては、人造人間という人間、優れた人間を襲ってその体を自分のパーツにする人たちが暴れていて、
嫌な世の中で、その犠牲になった子の元にかつて人造人間に一家斬殺された八百家の少年がやってきて、
その人を連れている女の人というのが実は人造人間の中で一番優れている人造人間客さんで、
他の人造人間を狙いやすいにする代わりにその少年の体をあげる約束をしています。今回の敵も倒しますという展開でした。
主人公足火君の狂気じみた性格が良かったですね。
いやー、いい中二でしたよ。
中二なのこれ?
え、中二だと思いませんでした?
いや、なんか、確かに中二方面の歌舞伎方ではあるよね。
狂ってる、本当に、俺は死んでもいいからあいつらを、みたいな、なんか俺の体を差し出すから、みたいな感じとか含めて、
なんか人と違った主人公のそのユニーク性、肉体が超優れているっていうユニーク性と、自分の命を投げ出せるっていう狂い方と、
敵がそれを狂気扱いしているっていう感じと、結果強いっていうのと、自分の血を出して敵をおびき寄せるっていうところと、
トータルで僕の中では良い中二だなっていう感想でしたけどね。
はいはいはい。確かにね、かっこいいかどうかはちょっと判断に迷うところではあるけれども、
すごいないタイプの主人公として面白いなって思いましたよね。今までに見たことがないタイプの主人公として面白いなと思いましたね。
そうですね。確かにこれっていう感じで指摘はできない感じではありますね。
やっぱりこのね、自分の家族の残殺したいとか見て、まずはそのいろいろね、悔しいところあるにしてもね、
この復讐してやるとかじゃなくて、こんな思いをする人間が少しでもいなくなるようにっていう方に舵を着けるのって、やっぱり変態性あるからね。
そうですね。本当にそこは良かったですね。
良かったね。だからそういう外れたアウトローだからこそね、今回、被害者である妹ユミさんのところもちょっと理解できるし、
そこによって救われるっていう展開も一つの物語として面白かったですからね。
いやぁ、狂気性を感じましたよって。姉の胃を差し出されてちょっと抱きしめるところとかね。
ありがとうって言ってるけど、結構怖いシーンだからねっていう。
だからね、一応姉のもんではあるんだろうけどさ、ちょっとやっぱりこう、なんだろう、独特な世界観入ってんだっていう感じがして、
俺は、おお!って思ったんですよね。
まあまあ、そうですね。その狂気じみた世界観っていうのはすごい好きでしたし、
あとは、主人公のやってることっていうのが、ある種自分を機械にしての復讐というか、人助けっていうだけだと、
なんか、まだ好意的に解釈できるところを、彼はすごい狂ってるっていうのを周りのリアクション、そして何より今回ちゃんと視点キャラとして、
この女の子が存在することによって、この子があしびくんの心情を察して言葉で説明してくれる。
そして彼が一般人からしたらドン引きなことをして狂って見えるっていうことをちゃんと表現してくれるっていう、
そのリアクションで見れたりもするんで、その辺の演出もきちんと決まってる感じがしましたよ。
そうですね。
結構ほんとね、キャラクターの人間性とかね、今回起こったドラマっていうところはめちゃめちゃ良かったんですけどね。
一方で、ただ人造人間103があんまり目立たなかったっていうのはちょっと残念なところでございましたね。
そうですね。
まあ、なんか見た目、能力、言動含めてキャッチーではなかったですね。
結構俺は見た目とか好きなんだけど、やっぱりあしびくんとの絡みがね、多少こう言うけどさ、
多少なんてことするんだとか、ストレスに身体悪いんだぞって決め台詞で倒したとかしてるんだけどさ、
やっぱりちょっと地味な感じはあるんだよねっていう。
なんかもうちょっと人造人間っぽい特有の技とか戦い方してくれたらなお良かったかなと思ったんですよね。
まあそうですね。全体的にデザイン、まあ確かに103のデザインは特徴的で、すごく記憶に残る形をしていますが、
なんか敵の人造人間のデザインとか、あしびくんの腕を切るナイフのデザインとか、
なんかもっと作者の方のフェチシズムが感じられる方が僕も好きではあるんですよね。
そうだね。
ある種、線の一本一本、小道具の一つ一つに対してまで、
この作者さんはこういうのが好きなんだろうなとか、こういうのを狙ってるんだろうな、
こういう演出を込めてるのかなとかいうのが本当に細部の細部まで感じ取れるような、
詰め込みに詰め込んでる作品の方が好きだったりするので、
その点で何か作者の方の意図、好み、どういったものがあって、
現在のルックなのかわからないところではあるんですが、
もっと何かこう、やっぱ詰め込み系が好きだったりするので、
その辺はこれからなんかそういうのも1回書いていただけたら読んでみたいなっていうような感じはありましたね。
そうですね。
という感じなので、漫画として何かいろいろとこうしてくれたらより好きになりそう、
こういうのも読んでみたいなという希望があったりしますが、
お話的にはすごく印象的ですし、好きになれるところも多いですし、
この読み切りだけだとあまりそういう語られ方はしなかったですが、
主人公たちがすごい長寿の一族、八尾、八尾美国のそういう系統なんでしょうが、
八尾系みたいな、そういうなんかすごい長寿の、天然の長寿がいる世界なんですよね、ここ。
そうだね。
だからそういう天然の長寿と、その人たちの肉体を奪って強くなるとする人造人間がいる世界観っていう、
その長寿と人造人間、何でしょう、昔のとある魔術のインデックスという科学サイト、魔術サイトみたいな、
なんか二つの異能がぶつかり合っている雰囲気がして、なんかこの世界観発展性ありそうだなっていうのをちょっとワクワクしましたよ、僕は。
そうだね。まだ現段階だとなんかこう、人造人間側がすごすぎちゃってね、そんなに人間のパーツ取り替える必要あるっていうのも考えられるけれどもね、
さっき言った、人間側の核がなんか上がるようなね、エピソードとか逸話が出てくるとね、
さっき言った、科学サイト、魔術サイトみたいな形でね、変えそうな感じはするよねっていう。
そうなんですよね。だから今回お姉さんが普通に胃が丈夫っていうだけなのは、
まあ、なんかそんなに映えはしないんですが、
主人公も別に戦闘能力には繋がってない、ただすごく健康で丈夫で、傷の治りが早くて病気にもならないみたいな、そういう表現で長生きみたいな、そういう表現なんで映えはあまりしないんですが、
その辺深く人間の天然の超能力みたいなものを掘り下げていけたら、この世界はすごく広がりそうだし、この八尾あしびくんも、
こう、よりすごい中二感をまとえるんじゃないかというような、いろんな期待が持てるような、そういう世界観ではありまして。
そうですね。
という形で、僕は先週のブルーンと今週の100は方向性が違うんですごく比べづらいところではあったんですが、一応こっちを1位にします。
はいはいはい。僕はまあ、でもやっぱりね、ブルーンのね、圧倒的画力とこの映え?
はいはい。
素晴らしかったんでね、近差でブルーンの方が1位ですねっていう。
なるほど。本当になんか方向性があるし、真逆とは言いませんが、なんか特性がすごく全然違う2作品なので本当に比べづらいところではあるんですが、
まあ個人の好みで、まあ本当に難しいな。今喋ってる間にもどっちを1位にしようか、変えてしまうか迷うところでありますが、
まあとりあえずこちらの100の方を僕は1位としておきます。
はい、そして来週以降のゴールドフューチャーカップ楽しみです。
では続きましてが広告生活の第58話、内容としましては人気のバーチャルアマゾネスというバーチャルキャラクター、
まあVTuber的なものの中身は甲太郎くんのクラスメイトの西くんでした。
それを甲太郎くんとお父さんの一郎さんは気づいていて、2人は友達として友情支援するんですが、
お父さんはお父さんのまま出ましたという展開でした。
今週はもうはるかちゃんのパパきたってところで俺大爆笑したんだよね。
ある週なんか青春の位置風景におっさんがいるっていう違和感を通常の学生生活を倍増してきたんですよね。
そうね。
いやーほんとはるかちゃんの気持ちになったらね、これびっくりなテレビじゃないからね。
ただでさえこの若者文化の中におっさんがいるっていう違和感がある中、バーチャル世界にそのまま現れましたからね。
そうですね。
ていうかこれどうやってきたの?アバター持ったの?西くんって。
これはアバター作ってたんじゃないですか。
はいはい、親友ですからね。親友をそのまま出てこれるようなアバター作ってても西くんちょっとありえそうですからね。
一瞬ブルーバック合成かと思いましたが、そういうわけでもないんですね。
ちゃんとヘッドセットしてますもんね、本人。
そうだね。
なんかすごい技術で、その場で3Dモデリングするやつ。
今iPhoneとかでも物体の周りを360度カメラでグルグルグル撮影すると3Dモデル化してくれるアプリとかありますから、ああいうののなんかすごい高性能版があるんですかね。
はいはいはい、なるほどね。最新機材揃えてますね、西くんっていう。
いやー西くんならそれくらいやってくれますよ。それくらいやってくれるゾネスよ。
ゾネスですね。
いやーていうか、今週がそこの破壊力がめちゃめちゃ高かったのと同時に、小太郎くんと一郎さんが西くんってわかるさそのくらいみたいな感じでね、わかってくれたこと。
やっぱりこのまま出るよ、高校の制服姿が俺のなりたかった姿だってなるところとかで、ちょっと感動するんだよね。
いやーそうですね。西くんのアーマーゾネスみたいなのに対しても、小太郎くんたちがそんなに引かないですね。
そうだね。
わかってくれるっていうあたりも大変いい話ですし。
いやーという感じの本当に、いやでも本当に一郎さんの高校の制服姿が俺のなりたかった姿だっていうところは、普通にグッと苦しいんでしたね。
いやそうだね。そこからのこの楽さが良かったね。
そうですね、それは普通にバーチャルにどうもって出てくるっていうところがめちゃくちゃ笑いましたな。
いやー本当にコメント欄も荒れてるからね。
本気で荒れてるのかネタとして荒れてるのかわかんないですけどね。
まあまあでもアマゾネスガチ恋勢は死んだでしょっていう。
いやーでもおっさんですからね。
あーでもどうだろう。大鳥くんの段階でもガチ恋勢は死んでるんだよね。
まあそれはちょっと、でもまあバーチャルキャラがコラボとか普通にするんじゃないですか。
まあ確かにね。
僕はVTuber文化が全くわからないので触れてこなかったのであれですが、やっぱ女性キャラと男キャラが絡むとそういうのあるんですかね。
まあまあそれまでどういう売り方というかね、感じでアマゾネスがやってきたかによるからねっていう。
あんまり男っ気のないキャラの出し方をしてたのに急に男VTuberと絡んだらちょっとざわつくんですかね。
ちょっとざわつくと思いますね。
なるほど。じゃあそういうのあるかもしれませんね。
あるかもしれませんね。
という形で本当にある種、常識人枠だったジンシュくんがここに来てかなり強い武器を手に入れましたからね。
本当やで。飛び道具すぎでしょ。
という形なのでこれからもますます楽しい高校生活が繰り広げられそうで楽しみですよ。
ですね。
では続きましてセンターカラーです。
コミックス6巻、好評発売中&人気絶好調センターからあやかしトライアングルという形で、
じいじい寝た、じいにちなんた感じのハロウィンの仮装のまつりちゃん達でした。
そうですね。まつりちゃんこれ履いてないんじゃないですかね。
まあ前張りとかもしれませんね。
前張りもだってスペースなさすぎでしょって。
そうですね。という感じの本当に矢吹先生は神だなって感じですね。
ギリギリを攻めてくるなって感じですね。
本当毎回ミスさんがよく指摘しますが、
このまつりくんの呪いの印がオフィスのところにあるのとか本当にエロいですからね。
エロいですからね。
といった形で本当に大変素晴らしい一枚だなという感じのセンターカラー。
そして内容としましては第64話でひのじきくんを助けてあげたいみんななんですが、
かげめいさんの強制力によって暴れだしちゃいます鏡の世界に連れて行って何とかしますという展開でした。
いやもう今週はらちかちゃんがダーって言って返信するの良かったですね。
そうですね。もうあの返信、これは魔法少女風に返信しますからね。
そうですね。しばは結構特撮っぽいけどね。
まあまあしばは確かに。
だからこのハイブリッドな感じがいいですよ。
そしてひのじきくんが操られてみんなで助けようという展開ですけどもね。
いやーまつりくんハブられちゃいましたね。
いやーまつりくんハブ展開でしたね。
これはちょっと寂しいんでね。来週あたりくらいにはおじいさんと一緒に鏡の世界に来てほしいけどね。
そうですよね。おじいさん今回の前振りはダメっぽいなと正直読みながら思いましたが。
どうせ腰がみたいな感じなんだろうなと思ったら全くその通りだったんですが。
でも普通に活躍してほしいですよね。
そうだね。ちょっとしてほしいよね。
やっぱドラゴンボールスーパーで亀仙人が活躍した時にそんな馬鹿だって思いましたけど嬉しかったですからね。
それはありますね。
山明先生、やっぱり鳥山先生あんたちょっとあれだよって思いましたが。
全体的に適当感がすごいよって思いましたが嬉しかったですからね。
それはそうですね。
なのでおじいちゃん、まつりくんのおじいちゃんの活躍展開っていうのは本当に見てほしいところだったりするんで。
今回残されたことっていうのが、2人残されたことっていうのが活躍につながってくれたらいいなというのはすごく期待しますよ。
そうですね。
あとは本当にね、来週はちょっとどうなるか。シリアスが多すぎてちょっとエッチな展開が少なくなるのがちょっと寂しいですけどね。
いやーでも下腹部から舌を伸ばしているひのじきくんがスーちゃんに襲いかかって影明さんが
あのー
そのスーちゃん、けなげなスーちゃんにヘドが出る。
教えてやって、大間違いだって教えてやってって言ってますから。
結構ね、十分エロい前提は整っているんじゃないですか。
おお、じゃあ期待したいですね。
なかなか女の子が女の子に男を使って思い知らせてやる展開っていうのは
まあまあ普通に前提としてやっぱりそういったなんか創作的なというかなんでしょうね。
性的なニュアンスっていうのが乗っかっているような気は僕は普通にしています。
はい。
では続きましてが、夜桜さんとの大作戦の第102話、内容としましては
お父さん桃さんはどんな攻撃を受けても全然大丈夫。
細胞が素面人化の結晶化してるからみたいな感じな中、
太陽くんは川下さんのことをその体を素面人として受け取って
万華凌乱を制するようなそういう力を手に入れる感じで川下さんは死亡という展開でした。
いやー光と闇が一つになって新たな存在みたいな展開は少年漫画的王道なわけですけども。
夜桜さんとやってくるとは思えないですね。
そうですね。
重たい展開やりましたね。
そうだね。
でもね、そのちゃんとこの素面人、万華凌乱っていうさ、
あの展開を挟むことによってね、
ちゃんとそこに違和感がない感じだったのはすごい良かったなと思いましたね。
もちろん設定的にはちゃんと段階を踏んでというか順を追ってインフレしてきたんで、
ここでも全然なんかこれだけの人間バラにした展開とお話と設定ととなっても全然違和感なく飲み込めますし、
川下さんに関してもやっぱり1シリーズを使って十分に掘り込んだキャラクターだからこそ、
ここで太陽君とのシンパシーとそことの繋がりで亡くなっていく、
それに対しても悲劇的ではない終わり方を応援するっていう形がすごく何か胸に残る形になりましたよ。
信念のあるキャラだったなって本当に思いますしね。
いい決めだったって終わらせていいキャラクターなのかっていうところもありつつもね、
まあまあ守備一貫したキャラだったから許せる感じではありましたね。
そうですね。最後に関わった数万件の犯罪史に絡むみたいな感じで、
改めてヤバい人だったんだなっていうことを示しつつ、
でも憎みきれないっていう形の終わり方ではありましたね。
ちゃんとね、あんたのことは深息を聞き合いながら、
喋ることもできないみどりは同情するよ、先に失礼するぜっていう形でね、
ある種のボスの交代の儀式もちゃんとやった感じがありますからね。
なるほど。
そこら辺もすごい俺はいい独豪感でしたね。
そうですね。ここで本当に新たな敵であるお父さんと絡む形で三者交わる形で去っていくっていう流れは、
確かに綺麗なシリーズの交代引き継ぎでしたよ。
そうですね。川下さんと一つになった太陽君はどうなるのか、
それに京一郎兄さんもすごいヤバそうな顔してるっぽい演出があるじゃないですか。
ついに目を開いたみたいですよ。
そうそう。だからそれも含めて本当に夜桜さんたちがどうインフレしていくというか、
発展していくのかっていうのは楽しみだね。
本当に、やっぱりこれまで夜桜の兄弟がすごい強いっていう感じで、
そこは上限で、そこに太陽君は完全には迫らない形でお話が展開していましたが、
ついに本当に作品の上限いっぱいの戦いが始まりそうで、大変楽しみであります。
続きましてが、逃げ上手の若君の第36話、内容としましては、
綾子ちゃんは伝学を舞うことによって見事に時行き君の窮地を救いました。
一緒に帰ります。敵も仕留めます。という展開でした。
いやー、もう綾子ちゃんが魅力的すぎる、かわいすぎるっていう回でしたね。
いやー、本当にもう最初から最後まで魅力的でしたよ。
いや、ほんとだね。あらゆる手を使って魅力的に描くからね。
そうですね。
本当にこの大人っぽい表情、すぐ帰る予定だったのでって言ってるところの大人っぽい表情とか、
現代モチーフのアイドルっぽい感情を出して、
やっぱり現代でも美人なんですよっていう演出をしたりとかね。
あとは時行き君の素直な言葉に対して目がハートになったりとかね。
いやー、もうあらゆるあざとさを加えてきたなって感じですかね。
まあそうですね。しかも敵の侍に対してはポロリしようとしますね。
そうですね。ここ良かったね。ポロリって。とどめはポロリで。
もう本当にあらゆる魅力が詰まってますよ。
そうですね。そして一番破壊力があったのが、
守った後で若さ者を沢山訓の、だから若さもいつでもお手つきしてねっていう豪快なセリフ。
いやーもうこんなヒロインランクというか、もうヒロイン度上がりすぎでしょって思ったからね。
まあそうですね。正直、しずくちゃんとかに対しても綾子ちゃんの方が一歩先にリードした感じはあるんで、
やっぱりしずくちゃんのエピソードが渡れますね。
いやそうですね。いやーだから本当にこのカップリングがめちゃめちゃ好きになる回でしたね。
恥ずかしいって言いながら肩にひとかかえしてますからね。
そうね。ここもすごい良いよねっていう。
ドキュメントが本当に出されるが終わって感じになってるのが良いよねっていう。
その辺のなんかギャップ感、ミスマッチ感というか、まあそのギャップ感、
二人の対角差感というか、そういう感じが描かれるのも含めて、
まあ同い年、おねそ田ではないんですが、その感覚の違い、そのギャップ感っていうのはすごい魅力的でしたよ。
そうですね。あとね、ヒロインレースで言ったらさ、相変わらず貞本さんもヒロイン力高いよねって。
まあ高いですけど。
人を疑うランスにおいてあの素直さはあまりないし、だからもう素直では疑う方も野暮になるわって言ってるところが、
なんだろう、俺が一番奴を理解してるぜっていう制裁感がやべえなって思って。
多少親子感も出てきますけどね。
まあ確かにね。
本当にオチがどうなるのか、この二人の関係性がどこに行き着くのかすごい楽しみですよ。
楽しみですね。
以前にコメントで教えていただいたTBSラジオのアフターシックスジャンクションという番組に松井先生が出演した時の回、
ログで聞いてみると、松井先生がこの小笠原さんのキャラクターに関して、ライバルキャラに関して、
時行きくん、私立の時行きくんは潜伏期間中の資料がほぼないので、ライバルを立てないとお話が持たないと思ったみたいな、そういう話をしてますからね。
だからこの潜伏期間中のお話の軸は彼なんですよ。
実際確かにそうだね。
小笠原さんがドラマを牽引すると思うんで、もしかしたら本当にこの潜伏期間という時行きくんのこの時代の
潜伏期間の次の時代にかけて何かあるのかなみたいな、僕はできるだけ迷いに迷ったせい、
Wikipediaも見ないようにはしてますから。
そうですね。
俺もなるべく資料見ないにしてますから。
歴史をあえて見ないで読もうと思っていますんで、小笠原さんと時行きくんの関係が今後どうなっていくのかっていうのは本当にもうゼロベースで大変楽しみですよ。
確かにですね。
では続きましてが坂本デイズの第43話、内容としましては、
おさらぎさんはダンプさん、死刑囚ダンプさんに襲われて反撃して、スキって言って倒しますという展開でした。
おさらぎさんが本当ダウナー系闇美人という形で良かったですね。
いやー、魅力的でしたし、ダンプさんのこの一方的すぎる感じというか、壊れてる感じに対して、
おさらぎさんは狂ってるんですけど、一貫してるところがあってすごく魅力的でしたね。
そうですね。殺人自体は本当に汚いものだって思ってるし、でも自分も殺人鬼だしっていうところでね。
同じような殺人鬼を殺すことによって、私も今日も生きていける意味があるっていうところは、確かにすごい一貫してる感じあるよね。
身近に感じられるというと間違いますが、やっぱり心が理解できる感じもして、気持ちが理解できる感じもして、すごく魅力的に映りましたね。
そうですね。いやー、だからね、そしてね、今週に関しては本当にダンプさんがね、本当に綺麗って言ってますけどね。
本当にその、読者の気持ちを代弁してる感じだったからね。
この鳥居のところで本当にチェーンソーを振りかぶってるところとか、やっぱり綺麗っていうのが一番最初に来るからね。
そうですね。丸のこなんですね、今回は。
そうだね。ありがとう、大好きだからね。
いやー、だから本当にちょっと言われて嬉しかったもんね。俺に言われたわけじゃないけど。
そしてその綺麗なところからの最後の見開きの迫力の緩急っていうところもあってね。
本当に満足度高かったですね、終わってみたら。
いやー、そうですね。アクションに関して、いつもいつもすごく面白い派手な魅力的なアクションを描く坂本ですが、ちゃんとオーダーが別格っていうのを見せてくれましたね、おさらぎさんが。
そうだね。
やっぱりちょっとVFXの域に達してるというか、やっぱり痩せてる坂本さんもほとんど空を飛んだりしてましたが、おさらぎさんの戦い方も特撮ですよね。
そうですね。漫画が違うかあるか。
いやー、やっぱオーダー別格だわ感も感じさせるぐらいのド派手なアクション描写は今週本当に見事でしたよ。
そうですね。
もうだからこの後ね、果たして誰とも死刑囚と誰が戦うのか分かんないですけど楽しみですね。
そうですね。まあ死刑囚が鎌生員になっても全然オーダーが格好良ければそれで問題ないんで。
逆にまあ多少オーダーがピンチになるぐらいすごい死刑囚が出てきてもそれはそれで別に楽しみではあるので、どっちに転んでも大変楽しめる感じのアクション描写が楽しみです。
はい、では続きましてが破壊神マグちゃんの第63話、内容としましてはナプタークさんの眷属になったサメさんがナプタークさんに嫌われてて落ち込んでたんでみんなが仲を取り持ってあげようとするんですが、ナプター君ひどいっていう展開でした。
いやーサメさんがメスだったの本当にびっくりしましたね。
そうですね、意外でしたね。
これからサメちゃんって呼ぶけどさ。
はいはい。
いやでも本当にサメちゃん改めてメスだなって思ってみると本当にちょっと可愛く見えてきたからね。
てっきりなんかあどけない感じの口ぶりとか行動な印象あったんで幼いっていう印象だったのが本当に今週乙女っていう印象に塗り変わりましたからね。
そうだね。
やってることは同じでも本当にガラッと印象が変わりましたよ。
いやーだからなんだろうねこのマジカル眷属ナプシャークになった時はね本当に。
これすげーなって思ったけど飛んでたら確かに怖えなって思ってた。
まあサメは飛ぶものですからね。
そんなシャーク程度に感化されすぎでしょっていう。
飛びますし頭もいっぱいできますしなんなら地上だって潜りますからね。
サメの可能性は無限大だからね。
いやーという感じなので僕は全然魅力的だと思いますよ。
怖いですけど。
まあ怖いですけどね。
いやーだから本当にこうサメちゃんがめちゃめちゃいろいろ頑張っていく中でね。
でも多少やっぱそっちまでナプタークさんにちょっとまあ仕方ないね怖いもんねっていう気持ちだったけどね。
最後のナプタークさんのこの行動が鬼畜というかがっかりすぎてねっていう。
いやーでもすごい貝をプレゼントされたから酒もしにしておいしくいただいたっていう。
逆に意外とサメが貝よりもシンジの方を価値を置いてるというのが。
貝自体よりもシンジの方にちゃんと価値があるんだって思ってるっていうのが意外というかそっちなんだと思いましたね。
うーん。
まあ多分読みますけどどうでしょうね。
普通になんかそんなにめちゃくちゃ大量に感想が届いて読みきれないっていう感じの人じゃなければ
絵描き自描きの人だったら読むんじゃないですかね。
はいはいはい。
そうだね。
今週そのさ流れ的にさネイルが決め手になって電撃メロンさんでしょってバレたって言ってるけどさ。
はいはいはい。
実際はでもさアップしてすぐですよ。
アップしてもうやっぱ消しちゃおうかなって思うっていう本当にバレに返るだけのさ一瞬の間にさこれだけ送ってきてるわけだからさ
事前に読んでるって考えるのが先に来るよねっていう。
そうですね。それはそうですね。
だからもうその時点で当たりはついた気がするけどねっていうね。
そうですね。バレる要素がいっぱいあったはずですよ。
そうだね。
でも本当に何だろうね。先生とハイミさん、ウルシュノさんの仲がいい感じは本当にほのぼのする回でしたね。
まあそうですね。
いやなので教師と生徒が個人的なつながりを持ってしまうっていうのは現代的にちょっと本来は良しとはされないところあるよなっていう話とかを前もしたような気はしますが
なんかこの関係性改めて成立した関係性を見てみるとなんかそういう心配が全てなくなりましたよ。
そうですね。
いい関係性だなと思いましたよ。
ちゃんとお互いをリスペクトしてるかどうかはあれとしてもね。
本当にね高め合ってる感じのいい関係ですからね。
本当ですね。という感じでこれはもうメロンさんが原作を書くしかないんじゃないですかね。
いやーでもそれはなんか恐れ多いんじゃないですかね。
そうですね。それにまあ確かにハイミさんのこのこれからの神作をこれからたくさん神作を書いてもらうわけですからね。
そうですね。それをこう見てくったくのない意見を言ってね。本当に一番のファンとして頑張って押し立ってますねっていう。
そうですね。まあでも先生も以前その小説を書いたことがあるっていうんだったら先生も作る側に回ってほしいですよね。
そうだね。意外とその発展の仕方としてそういう方向性もありだね。先生を辞めてそっちに行くみたいな展開はあってもおかしくないですね。
うん。僕はやっぱオタクはすべからく何か作ってほしいという希望というか。なんかそういう方向性の好みがあるんで。
作ったらいいのになって思いながらみんな思ってるんでオタクを見ると。なのでやっぱ先生にもなんかやってほしいなという気持ちはちょっとありますね。
はい。まあまあなんか俺はなんかまあ先生はこのままなんかあの謎に頭に長文を思い浮かべる人いてほしいけどね。
まあまあまあそれはやめないとほしいですけどね。僕本当にこの先生の長文をちゃんと読んでるんでいつも。
読み飛ばすことなくちゃんと全部読んでるんで。
黒い文章の方もちゃんと読んだんで。
ああ読んでますよ。やっぱしのはら先生のその辺のなんか作り込みはいいな。さすがしのはら先生と思いながらいつも読んでますよ。
ですねまあそうですねいろいろと説明をしてくれてますね。
まあまあトゥルーブックスとかっていうことも明かされましたけど。
この週でもちょっと一瞬そういうことなのかって思ったのはグリムさんがシナリオ通りだって言ったのはやっぱ決め台詞だったしあれを言わないグリムさんはみんなグリムさんだと思わないんだっていうところはそうだったんだって思いましたね。
実際今回の件で言えば何かシナリオがあったらしいですよね。
いやないんじゃない?
なんかベロー君に関する思惑が本来はグリムさんにあったんじゃないですかね。
どうなんでしょうね。
そこらへんもうちょっとあくまでシナリオっていうのは俺はずっとグリムさんが脳筋だけど適当に言ってるだけっていう解釈だったんで。
決め台詞がなくなったからまあそういう記憶操作を受けてるんだっていう方に繋がっていったっていうところと意味合いとしては取ったけど本当にシナリオがあったってことにはまだ取ってないんだよね。
これはだってベロー君を評価するセリフを言った後につまりは君のシナリオ通りってわけだっていう話に対して何のことだっていう話ですからね。
グリムさんの活躍を言ってるわけではないですね。
実際なんかベロー君に対する何らかの音楽をデボネーナさんに語ってたっていう認識でしたね僕は。
はいはいはいなるほどね。
いやーだから本当にね何もかもわからない。
とりあえずトッカマクカレー花粉症とは何なのかとかね。
僕は原子力のやつですからね。
調べると出てくるのがそういうやつなんですけどね。
まあ確かにあのあれですかあの戦争マンに食べられた言葉ですか。
やっぱネットでもこれになんかエソとかああいうのを混ぜ込んでるツイートとかありましたが。
ちょっとまあネタかぶりだなとはパクってるとは思わないですがかぶったなとは思いましたね。
戦争マンと。
そうだね。
実際本当にトゥルーブックってのが語られてさシナリオが追加されたんだみたいな話になっててさ。
やっぱりこうまあレッドフードメタの要素がちょっとあったわけですけど絵本要素というかね。
あれをだから一気に本当物語の軸として進めてきたっていう形でね。
いやーなんだろう読み切りの頃はグリムさんが主役でベロー君はある種脇役みたいな感じの構成でしたけども。
それすらもこう連載になってからベロー君主体に変えたっていうのもこういう読み切りまで含めてこういう壮大な話にしたかったのかなと。
作者のやりたいことだったのかなっていう感じはちょっとしたんだけどね。
なるほど。僕は読み切りまで含めてのことかどうかは特に思わなかったですが。
まあ元からの設定なんだろうなとはそれは思ってますよ。
後から後付けしたんだなとは思わないですか全く。
びっくりしましたからね。それは全然アリだと思うんで。そうだったら面白そうだなと思いますね。
なるほど。という感じなので、来週が楽しみです。
では続きましてがNERV芸同業の第14話、内容としましては、NERVくんが一生懸命戦っているところにリュウゼン先輩がすごい溺れそうな圧力を出しながらやってきました。
リュウゼン先輩がエンコウジさんと戦って、エンコウジさんはNERVくんを狙うっていうんで、リュウゼン先輩をズワっとしますという展開でした。
リュウゼン先輩の震焔とかっていう動き方とか含めて相変わらずオシャレでいいですねっていう。
本当になんか独特の、この作品特有のアクション描写が散りばめられてて、かっこよかったですね。
かっこよかったですね。
そしてでもそのリュウゼン先輩の圧力に全く屈しないエンコウジさんは、自分で布で首絞めたりするっていうね。
本当に大丈夫?この人学生、もう3人くらい殺してるんじゃないの?っていう感じはありますけども、格があってよかったですね。
学校の制度的に全然ありえますよ。
ありえますよね。
ありえますよ、殺してることも。
すごいヤバいやつっていう感じがしてよかったですね、本当に。
こういう細かい演技の付け方、演出もすごくセンスがあって、雰囲気があって好きですね。
そうだね。
そしてね、ネル君を不意打ちすることによってリュウゼンさんを怒らせるっていうところもね、くせもの感あるしね。
まあそうですね、ちゃんといいヒールをやってますよ。
そうですね。
だから本当にこの後ね、リュウゼン先輩、飲み込まれないぜとか言ったけど飲み込まれちゃったんで、果たしてどうなるかっていうところだし、
対決がね、それぞれ別れたんで、ネル君にはちゃんと学年ナンバーワンを倒してもらって、
ヤドウ君を倒してもらって、ぜひ早くリュウゼン先輩の手助けをしてほしいなって思いますね。
そうですね。リュウゼン先輩に関してはちゃんと乗り越える展開があるんでしょうし、
そこにネル君が絡んでくれたらいいなという感じはもちろんありますので、
あとはアクションとしてすごくかっこいい感じで、ネル君が周りのみんなの度肝を抜いてくれたらいいなというのが期待としてあります。
では最後に目次コメントとしまして、読み切り人造人間100江ノ島大輔先生、フランケンシュタインの幸せが見たいのに悪役に罪悪感がすごいです。
というコメントでした。
フランケンシュタイン好きなんですね。
人造人間の代名詞ですからね。
そうですね。
それにちなんだ今回のコメントだと思いますが、フランケンシュタインってよく言いますけど博士の名前ですからね。
そうですね。
これどっちなんでしょうね。フランケンシュタインの幸せが見たい。やっぱり人造人間のことを言ってそうですよね。
確かに日本のみで発達した技術や思考考え方とかいろんなものがあったところに西洋化の流れが入ってきてすごく何か化学反応があったのかもしれないですね。
そうですね。
とかまあいろいろ思ったりもしますがまあぜひまあ日本基本的には好きなので日本これからもなんかすごいすごかったらいいなと思いますよ。
そうですね。
あとはそうですね結構ワクチン2回目報告がありましたね。
あの青野函美浦先生ワクチン2回目打ちました。
イルボド十字さんの皆様本当にお疲れ様です。
っていうのとまあ郷本先生もワクチン2回目打ちました。
びっくりするくらい熱出たのでびっくりしましたっていうコメントですけど。
それはびっくりですね。
っていうかあのどっかで救済してくれてもいいんだけどっていう。
ワクチンジャンププラスに関しては結構ワクチン休暇を皆さん取得しているようであの今週はイラストのみです。
今週は特別編でワクチン接種していきますみたいなそういうジャンププラスは救済あるんで確かなんか本市もワクチン休暇OK的な話誰かしてませんでしたっけ。
気のせいですかね。
実際俺もねなんかワクチン2回目打った時やっぱ熱3日くらい出たしっていう感じだったし。
3日も熱出たらね漫画なんか書けないでしょうから。
そうですね。だからまあまあその辺は編集の方もさすがにあのいろいろ込み込みで動いてるんだと思いますけどね。
そうですねもうだから来週青の箱も関東からですからね。
ちゃんと無理ないスケジュール組んでほしいなって思いますね。
あとは逃げ上手のおかげに松井先生いつもリモートでお願いしている江ノ島さんの読み切りが載っているのでぜひ読んでください。
江ノ島先生、松井先生のアシスタントなんですね。
そうですね。そうらしいですね。
という形なのでテイスト的に確かになんかなんかある種の狂気性を題材にしたちょっとひねくれた感じの内容という意味で言うと以前載ったそのスキーグルイという読み切りも含めて今回のも含めてちょっとなんか
あーなんか通じるところあるかもって思いますね。
そうですね。
あとはNERUの平賀先生実家の愛犬が天に帰ったあまりに気分変えたくてその辺のハサミで断髪っていうことでなかなか思い切った供養の仕方しますねっていう。
本当ですね。なんかもう失恋した乙女に例えるとちょっと失礼かもしれませんがすごく断髪長かったんですかね髪。
そうなんだから今週のロボ子みたいなことしたんですよねっていう。
あー確かに今週のロボ子みたいですね。
そうですね。だからこうあ繋がったなって思いましたね。
いやーきっと平賀先生も今頃覚悟ありかもしれませんね。
そう可能性はありますね。
そうですね。連載作家の方とかまあいろいろそういう方でペットがなくなった週悲しかったけど帰ってましたみたいなそういう話とかも結構あったりしますかね。
そうですね。
そういった感じなので本当に平賀先生のご実家のお犬に対してもちょっとお悔やみ申し上げますよ。
そうですね。お悔やみ申し上げます。
ご冥福お祈りいたします。
あとウィッチウォッチの篠原先生ウロンミラージュってどんな漫画なのか読んでみたいなと自分で思い始めてきたというコメントがありまして。
まあ書いてくれてもいいですよ。
いや俺もそう思いますけどね。
いつか急に1話まるまるウロミラっていう時があってもいいですね。
まあ今回みたいな変化球であの萌実君とかがほとんど登場しないかみたいな感じで。
1話まるまるウロンミラージュでもいいよねっていうのを1回見てみたいなと思うんで。
篠原先生がそう思っているならあればぜひというそんな気がいたします。
では来週の関東から拍子が部屋に2人きり胸高なる夏休み到来コミックス2巻絶好調拍子&関東から青の箱ということで。
青の箱が関東から拍子ですよ。
そうですね。もう本編中でも言いましたけど波の恋愛漫画だったらもう終わってる展開ですか?
まあまあまあそうですね。全然いい感じに盛り上がってますよ。本当に関東から拍子は当然ですよ。
当然ですね。
という2巻段階で関東からとてもいいペースだと思います。来週の展開が本当に楽しみです。
あとはセンターカラーが累計250万部突破&サンマ体操進学者最終試験開幕大人気のお礼センターからマッシュルー。
コミックス4巻発売記念センターから高校生家族。高校生家族もセンターから多いですね。
そしてゴールドフューチャーカップがジャンプゴールドフューチャーカップエントリーナンバー3。
異色の青春失恋タンセンターカラー読み切り47ページ。
失恋ビギニング市野平先生初恋に悩む負けヒロインが出会ったのは?
ということで初恋に悩む負けヒロインが出会ったのは?
異色の青春失恋タン。
わかんないですね。
そうですね。失恋ビギニングから失恋が始まるってことなんですかね。
まだ失恋はしてない状態の負けヒロインなんじゃないですかね。
はいはいはい。
いやーちょっとは本当どうなるかわかんないですからね。
まあ本当に青野博は関東カラーの時にやる恋愛漫画ってことですからね。
どうなるかって感じですね。楽しみですね。
そうですね。本当少年漫画に限らずラブコメになるとやっぱり負けヒロインっていうのは
特定のファンもつくぐらい大事な役柄、キャラ要素でありますからね。
そうですね。
キャラ属性ではありますからその負けヒロインというのを主役にした、
題材にした異色の恋愛譚っていうのは大変気になる感じではあります。
では先週のコメントを見ていきます。
まずは先週のワンピースの空扉へゲームを題材にしたキャラクターで
チョッパは何かわかんねーやピカチューかという話をしたことに関して
ピカチューとチョッパは太田に幾重繋がりかというコメントがありましたね。
そうそう。これに関してはもうなるほどって手を打ちましたね。
そうだね。あれは厳密な親じゃないからなかなか難しいところではあるけども、
確かに今後の展開次第ではもう一気にトップに立ってもらわない人材であるっていう。
クソ親グランプリ、確かにももさんはまだ真意が読めないから密通な状態ではありますが、
かなりの有力なアナロギーを上げた状態ですね。
そうですね。
あとはやっぱりドクターストーンの展開が激動だったんでそれに対するコメント結構多かったですけどもね。
ゲームオタクとして感動とかね。
その最後の展開を見てそれまでの話題が一気に吹き飛んだ。
振り回されてるなって感じですねコメント欄も。
はいはい。
で、その中でね本当に、
メデューサに関してね、月には空気なくて音声起動できないから別のやり方があるのかなっていうコメントに対しては、
確かにそれは線はありそうだなって思いましたね。
そうなんですよね。
まあだから大気圏から突進する最初の時に突っ込みながら発動した時は、
どっかの場所で音声で、電波でもいけるかでも音声で、
音声で何セコンドか、結構長めの時間指定してその時間に打ち込んだのかなと思ってましたが、
まあそうですね、音声以外の起動プロトコルあってもおかしくないですよね全然。
そうだね。
だからその辺りもだからあり得るなって思ったんでね。
本当に千空君たちがメデューサの謎を解いていくっていう展開もすごい楽しみだなと思いましたね。
あとはピピピピピのコメントで、
あの世界のピアニストは固有結界くらい出さないとダメなんかっていうコメントありましたけど、
まあそうだと思いますねっていう。
まあまあ多分そうですね。
だってテレビでさ、流れてくるので風景が見えるくらいの世界観だからさ、
音神の音はっていうね。
そうなってくるとね、本当に生の演奏を聞いたのに映像見えねえじゃん、期待外れとかって普通のピアニストも言われてそうだし。
まあそうですね。
必ずしもみんな全員っていうわけではなく、みんななんとなく感じ取ってはいるけれど、
具体的に目に見えるレベルで感じ取っているのは一部の人たちっぽい感じもあるんですけどね。
そうだね。
まあもうあそこまではっきり能力が現れると、
まあ少なくともやっぱあの風景的なのを出せるレベルじゃないと本当に比べてももらえないでしょうね。
でしょうね。
いやーだからまあね、耳とかね、あれも超えてるでしょうからね、観客たちもっていうね。
はいはいはい。
だからまあまあ、こういう結界くらいの世界はダメなんですよっていう。
いやーそれはそうですよ。領域展開ができるようになって1年前ですよ。
ですねー。
あとはマッシュルのコメント欄で、広垢のお茶子ちゃんとの差がひどいっていうコメントがありましたけど、
まあ確かにね、マッシュ君をかばうシーンはお茶子ちゃんのシーンは思い出しましたよね。
あれ多少狙ってやってるのかなと一瞬思ったんですけどね。
そうだね。
ヒーロー、みんなにこう強いてあげられる、非難されるヒーローをかばうヒロインという形で、
ちょっとお茶子ちゃんを意識してるのかなとは思いましたが、
まあ、ちゃんと独自の面白にはなってましたよ当然。
そうそう、いやむしろだってさ、あのまあ、精細にちゃんと収まった分プリンちゃんの方が良かったんじゃないのって。
あのプリンちゃんはなんか別に、ある種マッシュ君を助けようって気持ちもあるだろうけどさ、
あの位置で収まる、精細の位置で収まるってことを絶対狙ったと思うから俺はっていう。
はいはいはい。
そういった意味では本当に、お茶子ちゃん以上に作戦通りって感じだったんじゃないですかっていう。
まあそうですね、狂気の作戦通りでしたね。
そうですね。
あとはあの展開の早い作品遅い作品みたいなことに関して結構色々と皆さんコメントいただいてましたね。
そうですね。
展開が早いのはいいけど、説明やナップが必要なところが省かれてる気がしてな、
だったら昔みたいに単純な話にするとかみたいな感じで、
早いのはいいけど、やっぱり説明が足りない感じがするっていうところがあるっていうのもすごくわかります。
特に十字回線とかは説明しない漫画ですからね、とにかく。
そうだね。
逆にそれが説明されないのをこっちが読み取る、迎えに行くことによって、
より入り込んだ読書体験になれるっていうところもきっとあるんでしょうし、
その対象を狭めるからこそ深まるようなところとか、
なんか色々バランスもあったりするような気もするんですが、
まあ、難しいところではありますよね。
そうだね。その辺はもう延々に答えの出ない問題でもあるし、
その時代のね、流れっていうのもあるからね、流行りっていうのもあったりするからね。
そうですね。その時ないパイを奪うというか、ない席に座るというか、
その時流行ってるのとちょっと違うからこそ、そういうのが受け入れられるっていうところもあるんでしょうし、
このあんまり説明しない小作品いいなっていうのが続いたら、
すごい説明してくれる分かりやすい作品いいなっていうのもまたあるんでしょうし、
色々本当に時代の流れとの関係性とか、周りとの協調とか、
その作品単体では課されないところだったりするのかもしれません。
そういう意味でコメントだと、展開の遅い漫画ばかりだったから、
読者が疲れてるんだと思うというような意見とかもありまして、
それは確かに一時期、なんか話進まねえなっていう時期、長かったですもんね。
そうですね。
それも今にして振り返れば、その展開が進まない最中でも各話の演出とか、
小ネタとかですごく楽しませてくれた面白い漫画たくさんあったんですが、
今週もまだこれやってるのか、みたいな感じのことを思う時期というのも確かにあったんで、
その反動が今来てるというのは全然あるような気がしますね。
他にもナルトとかワンピースも初期は展開早いイメージはあるけどという感じで、
各作品、最初は早いけどだんだん遅くなったり、逆に一時期停滞した作品が急に早くなったりとか、
作品の中でもその時期によっていろいろとペースが違ったりするんで、
本当にいろいろと作者の方の思惑、やりたいこと、時代の流れとか、
本当にいろんなものが関わっての、何かムードが、展開が、ブームがあるんだろうなという感じはありますね。
そうですね。
あとは青の箱、僕はラブコメって言っちゃいましたが、
コメディ要素が低いからラブコメというより青春恋愛物語かなという形で、