どうもガルです。
ミソです。
今週は2023年第9号の週刊書のジャンプ読んでいきます。
はい。
はい、という形で、では中身に入る前に企画として最初に触れてしまいます。
今週ついに発表されました第16回ジャンプゴールドフューチャーカップ受賞作決定という形で、
第16回ジャンプゴールドフューチャーカップ去年開催されたものを受賞作となりましたのは、
5番目に掲載された恋の曜日の瀬崎さん、白崎白熊先生となりました。
はい、おめでとうございます。パチパチパチパチ。
おめでとうございます。という形で、今さっき僕とミスさんで自分の付けた順位を振り返ってみましたが、
僕は1位を絵に描いた餅を描いた餅にした上で、2位に1位を恋の曜日の瀬崎さんにしてましたね。
はいはいはい。僕の方はね、1位が絵に描いた餅で、2位がネオンバンパイア、3位にこの恋の曜日の瀬崎さんを入れてましたね。
はいはいはい。ある種のキャッチーさ、ポップさとか、完成度の高さみたいなものはありましたからね。
いやそうですね、瀬崎さんが可愛かったし、俺がそのね、バンパイア瀬崎さんを押してますよみたいな話とかもしてましたからね。
はいはいはい。
だから必ずこの瀬崎さんのところに必ずね、誰かが好きになりそうなフックがあるようないい感じのキャラクターでしたからね。
そうですね、本当にこのタイトルを見ただけでどういう作品だったか思い出せますし、魅力があったこともちゃんと覚えているという感じで、それだけで十分すごくいい作品だったなという感じで。
あと実際、絵に描いた餅を描いた餅に関しては、僕の中では当然最高評価でしたが、あの時も言いましたが、作品としての評価と同時にむしろそれ以上に作者さん、林先生に対する評価が高く、
作品としてはやっぱりこうあまりキャッチーではないところがあるのはあるかなという話はしてましたからね。
はいはい、読み引きとしての感性度がクソめちゃ高かったんですけどねっていう。
なのでまあ自分の中では1位にしましたが、必ずしもそれが受賞するかどうかっていうのはわかんないなという感じで終わったんで、ある意味今回の結果、個人的には納得感がある結果ではありましたね。
そうですね。
なので本当、白熊先生ね、このステージさんで多分連載すると思いますけれどもね、楽しみだなと思うんですね。
順当にいけば受賞作で連載かという形になると思うので、他の方に関しても、早井先生はもとより他の方に関しても、これからの活躍が大変楽しみですね。
そうですね。
といったトピックスを拾いまして、中身に入ってきますと、今週関東から表紙が、3周年記念&バーサスドゥームボルテージマックス関東からマッシュルが関東から表紙となっていました。
そうですね、もうパーティールックって感じでしたね、表紙は。
はい、ジャンプ表紙の方は、ものすごい真っ当にドレスアップしたように見せて、マッシュ君のスーツがシュークリーム柄という感じの表紙でしたね。
そうですね、いやー、ダサいですね。
そうですね、現実に考えたら芸人さんにしか見えないですよね、きっと。
そうですね、芸人でもちょっと滑ってる感出ますよね、これっていう。
いやー、といった感じの、でもまあパッと見ではおしゃれに見える感じのドレスアップした一堂で3周年おめでとうございますという感じで、あとはカラー扉の方に関しては、もっと楽な感じでお揃いのパーカーに身を包んでパーティーに興じるみんなという一枚でした。
そうですね、いやー、あのマッシュ君がシュークリームを食べ過ぎて気持ち悪くなってるって、一体どんだけ食ったんだよってびっくりしましたね。
これ喉を詰まらせてるんじゃないですかね。
はいはいはい、でもマッシュ君が喉を詰まらせるって結構相当じゃないですか。
まあまあまあ、だからマッシュ君の詰め込むスピードを常人払いしてるからですよ。
あーなるほどねー、いやー、てっきりプリンちゃんはそんなの持ってきたからすげーなーって思ったんだけど。
まあまあ、持ってくる速度も大変頑張った上でのことだと思います。
そうですねー。
ピン君がケロケロしてるのが可哀想だなと思いました。
そうだねー、あとドットさん普通に誘ってるんだけど大丈夫これ。
そうですね、なんか食事の奪い合いでドットさんの方は肉にフォークを伸ばしてるのに、ランス君の方は料理ではなくドット君に直刺しという感じのなかなかお互いの対照的な一番でしたね。
てか、完全に血出てるからね。
という感じの、なかなかこちらに関しては表立ってはっちゃけた感じの、ジャンピー王子とは違って分かりやすくふざけた感じの扉となっていました。
そうですねー。
いやー思えたいですね。
思えたいっすねー。
という感じで企画、とりあえず今週分かりやすく発表されていたものでは、マッシュル3周年突破企画という形で、
魔法VS筋肉ベストバウト決定戦開催という形で、マッシュルのこの連載作品、連載上で行われてきたあらゆる戦いを対象にしてベストバウトを決めようという投票企画が始まったそうです。
すごいですね。こんな高かったんですね。
そうですね、思ったより多かったですね。
いやーまあ一番印象に残ってるのは、でもやっぱ最初期の頃のマッシュ君とアベル君、ここは俺はすごい印象に残ってますね。
まあそうですね、マッシュ君の煽り欲が開眼したような印象もありましたからね。
そうだねー。
なんかもう淡々と当たり前のことを言うみたいな、それ人形ですけどみたいな。
あの辺でまあすごかったですからね。
そうそうそう、だからあそこら辺でやっぱマッシュル掴んだな、波を掴んだなって感じしたからね、俺の中で。
これだけ大規模なバトルになってもマッシュ君はシリアスの方には振らないんだなっていうのがはっきりした意味で、確かにこの作品のある種形式が決まったのはあの辺りなのかもしれないですね。
個人的に注目はやっぱあれですかね、バーサスデビル君タブレット編の第117話、レモンお茶はバーサスゼンマイですかね。
戦ってねーだろこれ。
数コマですよね、ギューって全然動かないみたいな、そういう数コマだったと思うんですけどね。
そうですね、ゼンマイはでも結構な勝率高かった気がするけどね。
正直これを入れるんだったらそれこそ最初の方のマッシュ君が扉をぶち上げるところのマッシュ対扉とかも入れ通したんですけどね。
そうだね。
一体どうやって開けるんだ、魔法の扉をっていうのの答えがてこの原理でしたからね。
そうだったね。
あの辺とかも個人的には印象的だったりするんですかといった感じのおふざけも、この投票対象に関してもちょっと力抜けた感じのあるベストバーと決定戦開催という形で、
こちらの結果もなかなか楽しみではあります。
といった企画とありました。
中身としましては第141話で分身分裂分身したドゥームさんに対してマッシュ君は一人ずつ床下に叩き落としていく、
空に浮かんでいる敵のこの要塞から落としていくという手段によってドゥームさんを追い詰めていきました。
そしてドゥームさんやられてしまいまして、マッシュ君の将来の夢、将来の夢っていうか何を目指してるって聞いたらパティシエって言われて完全に敗北だってなりましたっていう展開でした。
いやーそういえばこの場所空中に浮かんでる島あったよって。
まあまあそうですね。それはなんとなく覚えてましたよ。
はいはいはい。
ああなるほどこう来たかっていうのと同時にあれ?飛べないの?ってドゥームさんちょっと思ったんだけど。
魔法使い基本飛べるんじゃと思ったんで。え?戻ってこないのかな?
まあドゥームさんそれくらいの勢いで落ちてったのかなという感じでありましたね。
そうだね。なんかマッシュ君もねほら筋肉とかで飛んだりしたからさ。
あれは浮いてないけど。
はいはいはい。
だからドゥームさんもなんかこう頑張って筋肉で泳いできてほしかったんだけどね。
そうですね。僕も思いました。なんか宝器とかがなかったとしてもドゥームさんならなんとかなるんじゃと思ったんですけどね。
そうですね。まあまあでもねここら辺はやっぱりこのマッシュ君が力を見せつけたっていうことでね。
まあそうですね。だって左洋反左洋の法則で言ったらドゥームさんだけが床下に超スピードで落下していって、
マッシュ君はそこに棒立ちっていう絶対にそうはならんやろっていう状態ですからね。
そうだね。まあでもこの箱はそうはなったやろだからね。
そうですね。納得るやるがいでしたからまあまあしょうがないですね。
いやーそしてあと今週まで本当にそのまあ貴様は何を目指すんだって言ってパティシェっていうマッシュ君が可愛かったっすねっていう。
いやー可愛いとはあまり思わなかったですが面白いなと思いましたが。
でも結構こうバトルに明け暮れている主人公の将来目指すものがパティシェっていう本人の趣味思考と
まあ優しさに溢れたそこから出てきた夢であるっていうのがなんかすごいやっぱり今のバトルモノはこうであるべきなような気もしましたよ。
あーそうですね。
悟空みたいに俺は修行してえから仕事したくねえっていうのちょっと現代だとちょっとちょっとみんな眉を潜める可能性がありますからね。
俺は好きなんだけど。
まあまああとあの大の大冒険の大とかあの世界を救ったら俺はいなくなっても構わないみたいなその辺の悲壮感とかまあそれに比べると意外と
パティシェになりたいんでもうつっかかってくるのやめてくださいみたいなこの感じっていうのは逆になんか親近感わくなるとなんか共感できるなという感じすらありましたよ。
まあそうですね。
いやもうだからもうドゥームさんも完全に目が見えなくてもこの男の大きさは感じることができるのだって完全敗北しましたからねっていう。
そうですねパンケーキ作ってくれるらしいですからね。
ドゥームさんはでもどうだろうな意外とドゥームさんの方が上手くできちゃってワッシュ君すごい落ち込みそうな気も続けてる。
そうですね。
ドゥームさんがパンケーキ作ってる姿がもうすでにありありと目に浮かんでますよ。
そうですね。
いやーそしてあとはねワッシュ君は最初であのなぜこんなに強くなったのかっていうことに関しては実は力を出し切っていなかったっていうのがちょっと笑っちゃったんですけど。
まあまあ。
最初から本気でやれやっていう。
いやいやまあまあだって別にちゃんとそのドゥームさんのいろんな攻撃とかに対して対応しててこうなったっていう形なんで別にそんな積極的に難評してたわけじゃないですよ。
はいはいはいなるほどね。
俺は結構まあこれに関しては今ちょっと歌唱文句は言ったけれどもドゥームさんもまあ逆に言えばね70%だ80%だって舐めぶしたわけじゃないですか。
はいはいはい。
だからある種似たもの兄弟なのかなって思ったんですよ。
だからワッシュ君はちゃんとドゥームさんのこう出してきた技に対して反撃を決めてドゥームさんがボカーンってやられてでは90%100%だみたいな感じで毎回そのドゥームさんがカードを切ってくるのに対してワッシュ君は対応してきたわけですから。
そうですね。
だから別にそんな積極的に難評してたわけじゃないんですよ。
なるほどね。ちゃんと相手に押したんだっていう。
だからドゥームさんが立ち上がれなくなるまでひたすら反撃を続けてきたっていうだけですから。
なるほどなるほど。そう考えると納得しました。ありがとうございます。
いやいやだからワッシュ君の上限はまだまだ測り知れませんよ。
いやーまあ当然こうなるとイノセントジョーさんもありますからね。
そうですね。新しいフォームとかも見れるかもしれないんでその辺大変楽しみですよ。
楽しみですね。
あとは本当にドゥームさんの100%パンケーキが楽しみです。
続きましてアカネ話の第47話の内容としましては
アカネちゃんはなんかオイランを変な風にミスマッチな感じに演じることで笑いを取りましたという展開でした。
いやー話と人が合ってないギャップで笑わせるってどうやってくるんだろうって思ったら
こんなになんかこうギャップというか色っぽくない絵で見せてくるんだったらちょっと面白かったっていう。
そうですね。というのと吹き出しの形で表現してましたね。
そうですね。あとは本当記者さん含めて周りのリアクションが良かったのもあって
ちゃんとこう面白い感じが伝わってきたのは上手いなって思いましたね。
そうですね。なんかリアクションで展開ワークちゃんと理解できる感じではありました。
個人的には話がどういうテイストなのかはいまいち想像つけないところはあったんですが
リアクションでちゃんとお話として飲み込む感じにはなってましたよ。
そうですね。かよわけないだろうとかっていうツッコミはなかなか良かったですよね。
そして、まあなかなかね。あかねちゃんやっぱ上手くいったな、お茶組上手くいって良かったなって思うと同時に
まあまあまあこの後はどうなんですかね。来週は。結構もうだからギャップに関してはわかったけれども
あえてうららさんのこう企みというか目的みたいなのが来週明かされるような感じなんですかね。これはっていう。
まあ先々の展開はわかりませんが
まああかねちゃんにお茶組を教えた理由っていうのをちょっと引きにしましたが
まあそれに関してはやっぱりあかねちゃんなりの人の芸を模倣するだけではなくて
自分なりの芸をっていう方向なのかなとは思いますが
そこから先どういう展開に進んでいくのかちょっとわかんないですね。
そうだね。だからまあまあお茶組が合ってるだろうなっていうのはうららさんの中には当然あったんでしょうけれども
これで本当にあかねちゃんの何を見ようとしているのかっていうところは気になるし
うららさんの大目標みたいなのはまだ明かされてないですからね。
そうですね。いやまあお茶組を教えたのはそのあかねちゃんが
真似をするだけでは物にできない話の代表格として教えたのかなという
これまであかねちゃんは基本的にこう
あの名人の芸とか師匠の芸とかを真似する形でそれを取り込む形で再現する形で演じてきたのがメインではありましたが
理解を深めてみたいな感じでありましたが
それをあくまで自分の特性に合わせてアレンジしないといけないという
自分の特性に応じて真似する以上のことをしなきゃいけないという
それをわかりやすくしているための話のチョイスがお茶組だったのかなという感じで今は何か思ってますけどね。
なるほどね。あとは本当に発祥さん、まあすでにちょっと手のひら返しというかね
認めてくれた感はあるけど発祥さんがあかねちゃんをどういう風に認めてくれるかって楽しいなと思いますね。
そうですね。なんか話の動向とは違ったところで発祥師匠はあかねちゃんのことを危惧してましたからね。
そうだね。
人間的なところでって感じだったりもするのでその辺に関してどういった解決を迎えるのか現状はまだわからなかったりするのでちょっと楽しみでありますね。
はい。
ちなみにお茶組っていう話どういう話だかあんまり覚えてなくてネットで検索して見てみたりとかしたら
お茶組これ少なくともネットYouTubeでちゃんと合法的な感じで見れたやつの宇多丸師匠のものに関しては
このオイランの演技オイランのセリフってオイランが言ってないんですよね。
はいはいはい。
オイランにこう言われたっていう男同士のなんか茶飲み話というかガヤガヤした雑談なんですよね。
だから宇多丸師匠もそこではちょっと男がそこでオイランがもうあんたの顔がウリ二つでさーって言いやがってよみたいな感じではあくまで男の人が言ってる風にやってるんですよ。
だからオイランが喋るシーンってほぼないんですよねこの話。
っていう点で現実のお茶組とはだいぶ違ってる感じだなっていうのと
お茶組っていうのが結構そのオイランと客との手連手札のやり取り駆け引きみたいなのの話で結構現代でやったら生々しいところもあって打ってなるなと思ったりとか
結構この話のチョイスは知れば知るほど宇多丸師匠は多分現実のお茶組とは違うのをやってるんだなという感じになってきましたね。
そうですね今は聞いてもねやっぱりそのすごいオイランがそこにいるようなもう色気まで伝わってくるムンムンだみたいなのは確かに現実とは違う感じですね。
そうですねオイランのいるシーンっていうのはこのシーンじゃないですし、あとオイランに関しても見た目に関してはすごく色黒な感じのそのあまりミメ潤らしくない感じの
ちょっとまあ芋っぽいというかそういった女性オイランの手連手札でやっぱりオイランっていうのはちょっとそういう男をたぶらかすようなそういう商売なんだなみたいな見た目が潤らしくないけれど
そういうところがすごいみたいなそういう話なんで本当にあのツヤっぽい色っぽいオイランの話では全くないんですよね。
へー意外だ。
見てみたら実際多分講座で聞いたことないような気がして、でもお話自体は知ってたんで多分本とかあの古典落語の本とか読んでましたんで多分本で知ってるんだと思いますけど
なかなかなかなか印象が変わりましたね。
という感じでまあまあだいぶアカネ話のこの漫画の中の話も長落語の方に寄ってきてるのかなという感じもありますので
まあその辺も今後そのどういったネタを出してどういった扱いどういった描き方をするのか大変楽しみですよ。
では続きましてがワンピースの1073話。
内容としましてはステューシーさんはベガパンクさん側について結果的にスパイのような感じになったそうです。
その頃白ひげさんの故郷のところでは海賊に襲われているところをウィーブルさんが助けてくれたらしいんですが
そのウィーブルさんは緑牛に連れて行かれちゃったそうです。
そして五老星ジェイガルシアターン星が出てきましたという展開でした。
いやーまずはねルッチさん軽くひねられるっていう感じでしたけども。
まあまあ隙をつかりましたからね。
そうですねステューシーさんがやっぱりこう見事な裏切りだったし
海老石のねこの口紅みたいなのはすごいおしゃれでいいなって思いましたね。
実際あの口紅のフリをして持ってたんだと思いますけどね。
そうですね。
おしゃれですねこれは本当に。
そうそうおしゃれなんだよね。
で噛みって噛んで勝つっていうところもなんかすごいこう色気があっていいなって思ったんですよ。
この吸血器官この口紅が小道具っていうのを含めて本当に艶っぽい感じで良かったですね。
良かったですね。
そしてまあ本当にセラフィンを止められてやったぜっていう感じだったんだけどメガファンクさん失踪っていうことでね。
はいはいはい。
これはボニーさんが連れてったっていうことでしょきっと。
あーまあ確かにその可能性が高い気がしますね。
それか他にまだ暗躍してるやつがいるのか。
それもちょっとある気がしますねボニーさんに関しては熊さんの記憶に触れたところが最後ですからね。
そうだね確かにそのまだそのバリアーをさ解除した人間が誰かっていうことに関してはネタバラシがないからね。
はいはいはい。
それはちょっと気になる引きだなと思いましたね。
まあそうですね第三者なのかボニーさんが何か熊さんの記憶を読んだことによって行動計画を変えて何かを始めたのかいろいろ考えられてちょっとわかんないところではありますね。
そしてあとはウィーブルさんが結構白ひげの故郷オイドトンの故郷に手出すなみたいな感じでやってるのは結構このキャラの印象が変わる感じでいいんだって思いましたね。
まあそうですねなんかバカだけどいい奴な感じがしてきましたね。
そうだね。そしてだから本当にねミスバッキンさんもやっぱりバッキン側もステューシーということでステューシーさんプロ元の存在だったっていうことが明らかになってね。
いやー予想当たってよかったなって思いました。
いや本当ですねあれがこうなると思うと本当にワンピース世界は残酷ですね。
それはそう。
まあまあこれはこれで愛嬌のあるいいおばあちゃんですが。
そうですね。いやーだから本当にその血縁もあるってことで下手するとだからオンもあるしマルコさんがちょっとウィーブル側についてなんかちょっと勢力図とかも変わったりする可能性もあるかなってところを楽しみだなって思いましたね。
そうですねいや本当にまあ白ひげさんというまあ点を軸にしてというか白ひげさんを中心としてやっぱマルコさんとウィーブルさん大変因縁はあるでしょうからそこが結びつく可能性は全然ありますよね。
そうだね。
いやーそしてまあそれらもおそろいだけれども最後にまさかの五郎星までエッグヘッドで来てるっていうね。
この展開はびっくりだったしなんと五郎星ちゃんと星っていう星がついてるようにサターン星っていうさ。
めっちゃ天体じゃんほっしゃーっていうのはびっくりしましたね。
そうですねここに来てさらに宇宙味が増しましたね。
そうなんだよね。
いやーだからやっぱ天竜人は宇宙人だったんだっていう予想がだいぶ固まってきたって感じですよ。
まあまあそうですね。
サターンまあ元々は神様の名前を星につけてっていうことではあるんで元をたどれば神様ですが。
うーんまあ星にちなんでよりこう天体感天文感SF感が増してくる感じも確かにそこからによってくる感じもしますし本当に五郎星やっぱり。
初登場がもう何年前だかわかりませんがすごく印象の強いキャラクターですごい大物感はずっとついてきたキャラクターなんで。
前線に出てきてどういう動きをするのか本当にワンピースというこの作品の連載が動く感じがしますね。
そうですね。
いろいろ動いてるから本当楽しみですよっていう。
本当に出せる限りの大物大駒をどんどん動かしてる感じがして大変楽しみです。
では続きましてがセンターカラーです。
テレビアニメ放送中&コミックス37巻発売直前記念センターカラー僕のヒーローアカデミアという形でセンターカラーはお茶をたち飲むジェントルとラブラバちゃんという一枚でした。
そうですねなんか昔の頃を思い出す感じでいいカラーというかと思いましたね。
はいはいはい。なんかジェントルもこの渋さが増してる感じはとてもいいですけどね。
そうですね。
いやーだから本当戦いが終わったらこの二人は幸せになってほしいなーって思いますよっていう。
本当ですね。ぜひここで散るようなことがなかったらいいなと思いますが。
中身としましては第379話でナガンさんの追撃もあたりましてしがらきさんやばいってなってオールフォーワンさんうろたえてるところをしがらきさん実は自分が消されないように核を奥に残していたという形でしがらきさんの自己が自我が表面化しました。
そして世界を壊そうとするところをデフくんが止めるために地上へ落とします。戦いは次のステージへという展開でした。
そうですね。まずは本当にナガンさんの生きた意味をミドリアイスに届けろレディナガンと映すところとかはむちゃくちゃかっこよくて燃える展開でした。
そうですね。本当にデフくんの気持ちを全部受け止めて応えてくれる感じが大変熱かったですよ。
熱かったですね。そしておかげでデフくんも間に合ったという形ですが。
はいはいはい。
そして本当にこの二人ついに対峙という展開でしたけれども、本当にその二人が対峙している見開きがバンバンと続いたわけですけど。
両方ともめちゃくちゃかっこよくて痺れましたね。
デフくんの表情プラスエフェクトのかっこよさがまた一段階上がった感じがしますね。
そうですね。落ちていく棺っていうバックもいいしねっていう。
はいはいはい。最終決戦間やっぱり空中要塞は落ちてなんぼですよね。
そうだね。みんなのこの決勝、努力の決勝なんだけどね。
そうですね。なんですが本当にこの空を覆う巨大建造物が落下する中の戦いっていうこの舞台設定、舞台装置は大変ド派手でいいですね。
いいですね。最終決戦始まってきたぜ。他のところもどんどん最終決戦間来てるしっていうエンデマさんのところとかも含めてっていうね。
どれもさあ次どれが来るんだ楽しいんだぜっていう感じですね。
本当にジェントルさんラブラバちゃん長安さんの展開を受けての最後デフくんの宣言。
泣いていた君を見なかったことにしないというこのヴィランを見つめる人として見つめる。
ゲッチで切り捨てないというこのデフくんの皆を助ける強心的な気持ちっていうセリフが本当にここまでのこのジェントルさんたちの参戦というのが根拠になって何か背景になってより高差を増す感じで描かれているのがもう集約されている感じが大変熱かったので。
どうなるのか大変楽しみです。
では続きましてがウィッチウォッチの第94話。
内容としましてはかんちゃんは結婚式と葬式を駆け持ちしてロマンさんが出て姫子ちゃんが来たっていう展開でした。
この週結果オーライだったけど倫理的にはかなりギリギリだった。
そうですね正直ももちがひどすぎると思うんですけどね。
そうなんだよね。かんちゃんは自分で字幕してひどい目で会うのはすげー笑うんだけどちょっとこれはかんちゃんかわいそうすぎなんだよね。
ちょっと作戦の構造に欠陥がありますよね。
そうなんだありすぎだよっていう。
いやーだからもう最終的にかんちゃんが不幸なことにならなくてよかったなと思いましたよ。
まあまあそうですね結果オーライなんで。これで本当にかんちゃんが途方地とかだったら本当にかわいそうすぎますからね。
そうだねかわいそうすぎるからね何一つ悪くないからねかんちゃんって。
結果オーライでよかったですよ。
まあまあそしてこれをちゃんと結果オーライにしてくれた人たちすごい寛容でいい人だと思ったけども。
結果として特に結婚式側の人たちはスケットダンスの住人だったよねっていうことで。
それはまあスケットダンスの住人だったらこれくらいは納得かって感じだし。
まあまあそうですね確かに。
結婚式終わった後であのおじいちゃんがどっちのおじいちゃんでもなかったって判明してもなんかいつものこと感があるかもしれないですねもしかしたら。
そうだね。
いやーもうだからよかったよかったって感じでしたね。
そうですね本当にだからかんちゃんサイドはまあよかったですしももちさんに関してもまあひどいなとは思いましたが、
まあそれが許されるキャラを捨てるなとも思うんでまあまあよかったなという中ラスト数個まで世界を破壊していった女がいるんですよね。
はいはいはい。
いやーロマンちゃんがこの世界に今までメタネタがそんなになかったはずのこの世界にがっつり第4の壁崩壊をもたらしたのがもうこれまでと同じ視点でウィッチウォッチを見れなくなった可能性がありますよ僕は。
あーそれは確かにありますね。
いやーどうなんですかねまあでもまあちょっとそれに関しては何とも言いづらいところですけどコラボ会ということでもうここからもうコラボ会で雰囲気変わってるっていうことで番外編扱いでいいと思うんですけどね。
いやいやいやもうこの世界はそういう漫画の世界であるということを認識できる人もいるんだなっていう点でも世界を見る目が変わってしまったぐらいのその傍若無人ぶりのこのロマンさんがいいなと思いましたね。
はいはいなるほどねー。
本当にロマンちゃんが好きなんでこの傍若無人ぶりがまた見れて本当に嬉しいですよ。
なるほどね。
まあしかもちょっと元から可愛い系だけどなんかさらにキレイになってる感あるしねっていう。
はいはいもうエフェクトがものすごいキラキラしてますからね。
そうだね。
多分自分でトーン出してるんでしょうけど。
まあちゃんとキラキラしたトーン使ってましたからね。
いやそうですね。
いやもう今はデジタルですから。
そうですね。
自分でエフェクトを貼ってるんだと思いますけどちゃんとキラキラしてましたよ。
いやーそしてまあ来週はだからそのままの流れでね2周年特別コラボですか?
はいはいはい。
ですからねいやーどうなるんですかね。
まあまあ正直俺も今の小学生がスケットダンスは多分全然知らないでしょうから。
どういう気持ちで見るんだろうっていうところに対してはまあね期待と不安が入り混じってる感じありますし。
俺自身ももうスケットダンスのノリを半分忘れてるところがあるんで。
あの復習した方がいいのかなーって気持ちになってます。
まあそうですね。
アニメがあるから意外とアニメから触れるタイミングはなくはないのかもしれませんがどうなんでしょうね。
僕らの頃にドラゴンボールにあられちゃんが出てきたらなんとなく知ってましたからね。
そうだね。
あれ自体もドラゴンボールにあられちゃんが出てきたのも僕らにしては昔の話ですが。
僕が子供の頃のドラゴンボールってすでに舐めっくせいでしたからね。
初めて読んだ時のドラゴンボールは。
でもなんか過去作のキャラクターが実は出てたみたいな展開って僕らが子供の頃の漫画でも結構あったような気がしますよね。
確かにあった気がするね。
今とっさに思い出せなくて困ってますから。
なんか後で実はあのキャラクターって前作のキャラなんだよって言われて
えーそうだったんだ知らなかった子供の頃全然気づかなかったみたいなことがあったりするんで
まあ多分全然今の子供たちもついてこれるんだろうなというのはもう僕は信頼はしてますよ。
そうですね。
まあまあさっき言った通り復習しようかなというに対してもね結構今はササッと復習できますからねっていう。
そうですね。で漫画に関しては多少買わなきゃや借りなきゃみたいなものがあるとは思いますが
まあ一応ゼブラックとかそういうアプリで課金せずに毎週1話読めたりっていうこともあると思うんですが
でもそれよりもやっぱりネットフリックスとか課金で入ってるとやっぱりアニメが見れるっていうのは強い気がしますね。
そうだね。
もうお気軽に本当に課金なく待ち時間なく見れたりするんでそういう点で過去作への扉は僕らは子供の頃よりもはるかに開かれてると思うので
まあこういったクロスオーバーっていうのもより受け入れられやすく展開しやすくなってるのかなとも思いますが
結果的にはまあ基本的にはまあオスターン狙い撃ち企画だとは思ってます。
そうだね。
スケットダンスのこの現代版っていうのは一度ウィッチボッチのコミックスのコマーシャルとかであの既に1回やってますからね。
そうですね。
ちゃんと過去声優を使って当時の声優さんを使ってスケットダンスのメンツがウィッチボッチという漫画の紹介をするみたいなそういった動画はすでにあったりするので
まあそれでも大変もうバズるというか大変コメントとかも盛り上がってましたし
この展開この3人の動くところまた見たいなっていう風な意見もたくさんありましたし僕もそうは思っていたので
まあ思った以上の規模というか思った以上にがっつり本格的に食い込んでくる感じっていうのはもう大変嬉しいですし
ひむこちゃん以外のキャラクターがどういう感じで存在してくるのか顔を出すのか出さないのか匂わせるのか
もっとすごいことになっているのかオチを貸されていくのか大変楽しみですよ
はい
ボスの泣いているところが見たいと思います
はい、そうですね
では続きましては10月回生の第211話内容としましては
日本国民の慣らしが済んでしまいました
つみき姉ちゃんを助けようとしたら誰だお前という展開でした
いやーけんちゃくさん慣らしておいたけど何もしないですねって
まあ何を待っているのかわかんないですね
そうだねちょっと不気味な感じではあるけれどもまあまきさんもキャップ引っ張り割りきってるしねっていう
はいはい
という感じでまあとりあえず我々もそっちの方に集中だっていう感じですけどね
いやー実際でも何でしょう今週はだいぶまたルールに対して
いやーこれはルールに抵触するからみたいな感じで
はいはい
めちゃめちゃ考えてるようになってましたね
そうですね
いやーこれまでさらっと流されてきたところに関してひたすら考察と解説が続きましたね
そうですね
正直別にあのなくてもいいんだけどね
だいぶさらっと雰囲気がするんだけどあくたび先生は真面目だなと思いましたね
いやまあまあ真面目というかこういうところに楽しみを感じる面白みを感じるっていうことだと思いますし
それはなんか個人的にはわかりますけどね
そうですねこのルールにこれは合ってるんですよっていうことで
そのルールが合ってる合ってないっていうところで楽しい
考察しがいがあるとかってあったりしますからね
あとまあ単純にキャラクターのその頭の良さとか考えてる感じとか
その理屈の上での知的やりとりみたいなところにキャラクターの格好良さとか
まあ漫画としてのスタイルみたいなものを感じるっていうのはすごくわかる気がしますよ
そうですね
特にあくたび先生がご自分でもおっしゃってるような
このハンターハンターリスペクトな感じ
ハンターハンターとかが好きでああいう感じにっていう
そういったテイストっていうのもやっぱりこの辺に関わってくると思いますね
そうですね
そしてまあ月見さんが出てきたわけですけどもね
いやー誰だお前っていう感じですけども
いやーこれはあれなんですかね
クルスさんとか天使さんみたいな形で強制してるけどなんか
中に入ってる呪いの方が乗っ取れるみたいなそういう感じなんですかね
そんな感じがしますよね
正直この頃に出てきた段階でかなり怪しかったですが
一応プレイヤー名が伏黒積木いて出てきたんで
まあそこは偽れないでしょうから実際積木さんの体を使って
でやっぱりその賢尺さんが埋め込んでいた呪物っていうのが
まあジガール系だったのかなっていう感じですよね
そうだね
いやーだから本当に伏黒くんこんなにあっさり女に騙されやがって
っていう感じですね
いやーなので結構このコロニーに向かっている時の積木さんと
同一人物ではあるのかな
じゃあコロニーに転送される時にバラバラになったのを利用したのかな
もしくは一時さんだけだったら一時さんやばいのかなと思っちゃいますが
一時さんが心配になりますが
一応牧さんもいますからね
そうだね
牧さんもいるからそんなひどいことにはなってないのかな
やっぱり転送の時のはぐれをはぐれたのを利用したのかなという感じで
思ったりもしますが
まあ結果が後から語られるのが大変楽しみですよ
そうですね
五条先生との過去回想で一時さんの印象また向上しましたからね
そうだね結構ちゃんと株上がるねこの人
そうですね出るたんびに株が上がるのとなんか身の危険というか
安否か心配みたいなそういう感じになるキャラクターですからね
そうですね
今回もちゃんと心配ですよ
というのと五条先生が回想でどんどん株を上げていく感じとかも
なんか五条先生が見れて得したなという気分になれていいですよ毎回
まあ他にも入部しなくて安心したっていうのはその通りだなって感じでしたし
あとは女子マネの参拝賞が見たいだけでは
ギネンっていうのに対してもその通りだなって思いましたね
まあ実際
カーニバルとかああいうのはやっぱり日本のお祭りとかと同じで
出会いの場だって言いますもんね
あーはいはいそうですね
ブラジルだとやっぱりそういうカーニバルベイビーがすごいいるって言いますもんね
ブラジルっていうのにはそういうのも含まれてるのかもしれないですね
なるほどね
マネージャーマネージャーいねえ絶対入ってこない
でもあいつらだってボールドが好きなんでしょっていう感じだしねっていう
まあそういう人は多分なんか
ダンス部とかに行きそうな気がしますね
あそこに入るくらいなら
いやーというわけで本当にねその
どんだけ今後もね部活がねやべえ部活が出てくるから楽しみですからねっていう
はいはいそうですね
あとは人造人間100のところで
なんか子供を戦わせて何も思わない大人はいないみたいな
それ系のセリフに関してあのセリフは良かった
ジャンプに必要なセリフだったというコメントがありまして
確かに子供を戦わせるのは良くないという
真っ当なことをジャンプで言うのはなかなかないですよね
そうですね
ジャンプは子供が戦う雑誌ですからね
なので感覚として子供は戦いたいし世界を救いたいんですよね
そうなんだよね
ただ大人の目から見るとそれはどうなのっていうのは確かにあって
その子供からの視点と子供からの願望と大人からの倫理みたいなものが
確かに対通したりはして
その場合に子供側に寄り添うのがやっぱり少年漫画だったりするんで
まあまあこういう形にはなっていますが
より広い目で見ると確かに子供を戦わせるのはおかしいってなっちゃいますね
そうですね
あとはまあね結構そのおしるこは食べ物とか
飲み物かっていうところに対しても結構いろんなコメントがあって
そこになるとはね
おしるこはスープだと思ってるから食べ物派とかね
ありましたしふんふんって思いましたし
あとは本当にアイスは飲み物でしょっていうコメントは結構
え?っていう感じでちょっとびっくりしたんですよね
あんまり聞かない意見でありますね
そうだねいやまあカレーは飲み物に比べれば確かに
まだアイスのが飲み物でしょっていうコメントは結構
飲み物に比べれば確かにまだアイスのが飲みやすいかもしれないけど
飲み物なんだっていうのはちょっと世界が広がった感じがしてよかったですね
クーリッシュとかパピコとか
シャーベット状のものに関しては飲むアイスではありますけど
まあアイスには多少食感も求めるところもありますからね個人的には
そうですね
特にこの時話したのはクリームソーダに入ってるアイスですからね
バニラアイスですからね
あそっか
それでアイスは飲み物って言われたらもうこの人
コメント書いてたらゴーキーやなって思いましたね
なるほど
確かにあれに乗ってるアイスを飲み物としてペロリといける人は
ちょっとした才能がありますね
才能あると思いますね