1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、23年08号のジャンプ読んだ?
2023-01-28 1:52:32

あ、23年08号のジャンプ読んだ?

apple_podcasts

アンデッドアンラック/SAKAMOTO DAYS/ONE PIECE/呪術廻戦/僕のヒーローアカデミア/アオのハコ/一ノ瀬家の大罪/僕とロボコ/逃げ上手の若君/イチゴーキ!操縦中/あかね噺/暗号学園のいろは/WITCH WATCH/人造人間100/高校生家族/夜桜さんちの大作戦/マッシュル-MASHLE-/ブラッククローバー/ギンカとリューナ/大東京鬼嫁伝/PPPPPP/目次とか

00:01
どうも、からです。
今週は2023年第8号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。
特段ジャンプの企画等もないので早速中身に入っていきますと、
今週関東カラー表紙が連載3周年突破!仲間を集めて未来をつなげ!
大人気のお礼関東カラーのアンデッドアンラックが表紙関東カラーとなっていました。
そうですね、3周年ということでお祝い衣装というかパーティー衣装みたいな形のメンバーでしたね。
ジャンプ表紙に関しては今は亡きアンディも含めた現ユニオンの現一同パーティーメンバーのみんながドレスアップした感じの一枚でしたね。
今は亡きって、死んでないっしょ!
アンディ今どこでどうしてるのか気になりますけどね。
ちなみに今回のジャンプキャラクター初登場シーン集でもちゃんとアンデッドアンラックでしたからね。
初登場、柄悪いですねアンディ。
柄悪いね、てかそうか刺されたんだっけみたいな。
そうですね、ふうこちゃんが自殺しようとしてて近づいた人を刺す的なところに近づいてて刺されたんですかね。
最初冒頭から死んでるってのがアンディらしくていいですねって思いましたね。
という感じで、表紙のアンディやたら爽やかに見えるなと思いましたが、頭のカードがなくてちょっと前髪多めなんですね。
傷跡もないんですね。
やっぱあれがあると、柄悪い感出るからね。目に何か刺さってると。
刺さってるのと、あと額の傷跡自体もなくなっていたりして、今後再登場するアンディ、リメンバーをなくしたアンディはこんな感じの爽やかな感じになるのかなと思うと、
また楽しみですね。
といった感じのジャンプ表紙。そして関東から扉絵の方は、ふうこちゃん対ボイドさんのこの一戦のポスター的な感じの一枚でした。
そうですね、番が違うんじゃねえかなって感じでしたね。
ボクシング感、ボクシングの熱い感じが伝わってきて、大変かっこいい表紙でしたよ。扉絵でしたよ。
そうですね、かっこよかったですね。
中身としましては、第143話で、ふうこちゃんはボイドさんの最後の試合を最高の試合にしようということで、能力、否定能力を使わずに挑みます。
素晴らしい試合になりそうで、ボイドさんもふうこちゃんのことを認めて、いい試合にしようとしたところ、アンボイダブルの否定能力が発現してしまって、
ふうこちゃん動かなくて、一撃くらってやばいっていうところからの否定能力対決、否定者の戦いが始まりますという展開でした。
いやー、ボイドさんもふうこちゃんを認めて、最高にボクサーだぜってなったところで、否定能力発動っていうのが、本当に神クソ野郎だなって思ってよかったですね。
そうですね。これで相手を殺しちゃったら、確かに後悔が残りますね。
03:01
そうだね、やっぱりすごいトラウマになった、絶望したんだろうなっていうのが伝わってくるからね。
はいはい。
いやー、よかった。よかったって言っていいのかな?
まあまあまあ、ふうこちゃんが見事にやられず、そしてなんかジーナさんに支えてもらったところからの反撃がありましたからね。
そうですね。この辺でも反撃したのはふうこちゃんの力だし、ほんとこの最終ループになってから、ふうこちゃんのかっこよさというかイケメンっぷり止まらないなって思いましたね。
いやまあそうですね、ものすごい強者感ですし。で、そんな中で、このふうこちゃん、別に再生能力もないのに、この顔面がぐっしゃぐしゃに顔が半分もう腫れまくって、もう垂れるようになってしまっているぐらいのダメージ表現という、この容赦のなさもすごくすごいですけどね。
いやそうだね、結構ほんとまあアンティー自体がすぐ回復するけどから、結構描写っていうのは痛々しい感じってまだあったけどねっていう。
それがふうこちゃんでやられるとより際立つというかね、感じになりますよねっていう。
まあ大変覚悟の決まっている感じと、そのふうこちゃんの精神性の強さみたいなものがその怪我の具合ですごく感じられましたね。
そうですね。いやーだからこっからまあ向こうも否定能力発動したわけですね。否定者ボクシング開始ってことですからね。
そうですね、アンポイダブル。
実際どうするのかっていう感じだからね。
まあ向こうもその自分の否定能力が好きになるというかね、ちゃんと自分と幸せになれる方向に導かなきゃいけないって感じですからね。
まあそうですね、少なくとも否定能力が発現した上で、最後にふうこちゃんこの試合最高のものにしてみせます。
どんな能力に目覚めてもって言ってますから、その否定能力込みで最高の試合になる感じ、全力を出し切れる感じっていう戦いにしてくれるはずですからね。
そうですね。
だからなんかハメ技とかそういうのじゃないんですよきっと。
そうだね、こう、もうぶっちゃけ抱きついて不幸を呼びかけちゃうかもしんないけどっていうところだけど。
まあだからこの最後のボディブロー、この一撃にこのアンラックの力が乗ってるのかどうかちょっと気になりましたけどね。
そうだね。
これでアンラックが乗ってたらもうなんなら隕石が降ってくるんじゃないかって話になっちゃうんですからね。
ふうこちゃん、ボイドさん好きなら間違いないですからね。
まあだから最高の試合にするためには、否定能力、アンラックに関してはちょっと使いづらいところもあったりしますので、
その他の能力、サポート、技術、科学等々でアンボイダブルを使いつつ全力を出し切れるような試合にしてくれるんだろうな、そういうのはどういう感じになるのか楽しみだなという感じですね。
そうですね。
では続きましてが坂本大地の第103話は内容としましては、金栗さんの怪我は実は特殊メイクでした。
実はまだピンピンとは言いませんが、まだ戦える状態で撮影に捕まるぐらいだったら殺されようという感じで戦うんですが、
あきらさんが割って入りまして、リオンさんの仇を討つためにスランのところへ連れて行けと言って行っちゃいましたという展開でした。
いやー、接種でもう完全決着って思ってたから、ここで金栗さんが特殊メイクだったのはびっくりしましたね。
06:06
そうですね。まあそれで不意打ちを一応一発は食らわせましたからね。
そうだね。だからちょっと逆に言うと、金栗さんここで死んどくべき野郎とかって思ったけど、逆にその後にね、
殺戮、極中で死ぬなんてまっぺらだ。俺の結末は俺が決めるっていう感じから、なんだかんだとやっぱり坂本さんの方が強くて、
金栗さんはもうここで死ぬ気だったっていうことがわかる感じじゃないですか。
はいはいはい。
だから逆に俺はまあ、残念というか金栗さんの評価が少し上がった感じなんだよねっていう。
あー、まあまあ、そうですね。なんかひょうひょうとしてるだけではないのは伝わりましたね。
そうそうそう、なんかこう、悪あがきするっていうかね、死んで思って悪あがきする回は俺は好きなんだっていうね、感じなので。
ここでこのね、極中で死ぬよりかはもうね、俺の結末は俺が決めるっていうところ、ある種だからもう死を覚悟してる、負けを認めてるっていうところにちょっと潔さがあったんで、
俺はそこすごいいいなって思ったんですよね。
はいはい、まあ確かに。ここは普段の強人感とは違った感じの、ちゃんとこう理解できる感じの達人感というか強者感がありましたね。
そうだね、だから特殊メイクも本当に不意をつくためのフェイントに過ぎなくて悪あがきみたいな感じだからねっていう。
はいはいはい。
だからこそ先週の坂本さんのが実は効いてなかったんじゃないかっていう落ち込みみたいなのもなくなりましたからね、これでっていう。
まあそうですね。そこのところでやっぱりまあ結局坂本さんには勝てないっていう展開だったということで、先週の中身がそんな全部台無しになるような展開ではなかったんで大変納得感はありましたよ。
そうですね。そしてまさかそこからこのあきらちゃん乱入展開っていうのは全然予想しなかったんでびっくりしましたね、かなりっていう。
いや本当ですね。しかも乱入して、かつ私がスラを殺すから坂本さん、殺す気のない坂本さんは邪魔だと言い放って置いていくという、このあきらちゃんのキャラクターはかなり予想を超えててびっくりしましたね。
いやびっくりしましたね。逆にまあ覚醒とも違うけれどもまあまあ復讐がそれだけあきらちゃんの中での心を占めてる割れがこんなに大きかったんだっていう驚きが俺はちょっとあった感じでしたね。
そうですね。リオンさんがどうなったか知りたいっていう感じで、必ずしも死んだという感覚ではなく探しに来てた感じではありましたから、死んだというのがはっきりしたというかそういう情報が耳に入った段階でまあちょっと覚醒しちゃったんでしょうね。
そうでしょうね。いやーだからここからどうなっていくんでしょうね。スラさんに協力展開っていうよりかは、個人的にはだからかなぐりさんとあきらちゃんで第4勢力的な感じ?
はいはい。
今だとまあスラと殺練、あとそこに第3勢力って坂本さんたち一派っていうのがいる感じで、そこに対して第4グルーフみたいな形になるのかなっていうので楽しみだなと思ってるんですよね。
まあでも直接乗り込んでいくとして、勝てるとは思えないですし、確かに先日のよつまらさんとかも含めちょっと友軍的な戦力がありますからね。
09:10
そうなんだよね。だから果たしてっていうね、坂本さんたちもちょっと殺練側ではあるけど友軍みたいな感じはあるからねっていう。
はいはいはい。
だから果たして結構、二項対立みたいな形じゃなくて、本当にいろんな思惑勢力が入り乱れる戦いになってきたなっていうので、まあ面白くなってきたなって感じがありますね。
あとは本当にこれだけ仲の良かったそして愛らしかったあきらちゃんがこうなってしまった。復讐に取り憑かれて坂本さんを否定してシン君たちをぶちのめして去っていったっていうのがもうひたすらに悲しいので、やっぱりその辺の若い展開というか、復讐を止める展開と仲間に引き戻す展開とか、そういった方面のその友情展開もすごく聞きたいですよ。
そうですね。
という感じで本当に敵を倒す以外のところですごくまた一つ大きなドラマが生まれてきた感じなんで、大変展開が楽しみです。
では続きましてワンピースの1070には内容としましては、
クマさん、改造されたクマさんはなんか世界政府のレッドラインの壁を登ったりとかしていますっていう中、ベガパンクさんはボニーさんにクマさんのことを話せない約束だからって言うんですが、クマさんの記憶がありました。
そしてCP0の中のスチューシーさんはクローン成功体第一号でしたという展開でした。
いやーもう肉球マークの部屋があって、それはクマとは関係ないんじゃーっていうのは本当に通らねえなってベガパンクさんって思いましたね。
そうですね。それは痛みじゃーみたいなやつもあっさり薄々見に行かれましたからね。
そうですね。俺これフェイジメイクのときちょっと笑っちゃったんだよね。
待ってそれはクマとは関係ないじゃん、何を見たんだろうなってフェイジメイクだったら肉球マークだったから本当に笑ったんだよねって。
はいはいはい。
それはほうだよなっていう。分かりやすすぎるだろっていう。
まあそうですね。あえてこの柄にしてますからね。
そうなんでね。
いやーしかしでも本当にクマさんの思惑っていうのは全然分かんない感じになっちゃいましたね。
記憶をあえて外に出しておく、外付けしておくっていうところの意味も分かんないですし。
はいはいはい。
うーん。ちょっと分かんないですね本当に。
そうですね。記憶を出したことに関してはこのベガパンクさんが科学の発展のために頼み込んでるんで、
そのために取ったのが残ってる可能性もありますよね。
いやーだから結局今のこのクマさんの行動とこのあれがっていうね、ところが本当全然まだ全然繋がらないんだよねっていう。
はいはいはい。
だからボニーさんがこの後多分記憶を読み取るというかね、触れてどうなるかっていうところで、
まあどんな要素がビックリ要素が出てくるのかっていうのが楽しみですね。
まあそうなんですよね。
いやなので、これだけ口止めされてるから何かボニーさんが人質に娘のためにみたいな感じのこともあるのかなと思ったりもしますが、
12:06
まあ今マリージュアに行こうとして攻撃されているっていうこの展開が、
何か最初は本当にこう天竜人たちの恩悪でやらされてるのかなという感じもありましたが、
世界政府が一生懸命、海軍が一生懸命阻止しようとしてるのも考えると何かよくわかんなくなってきましたからね。
そうだね。もうちょっといろんな思惑が重なってきてて全然わかんないし、
でも何よりでも一番ビックリしたのは本当に、天竜人さん何者だよっていうね。
ところが本当にビックリでしたからね。
いやー謎が謎への展開ですね。
そうですね。クローン1号ってかなりちゃんと意思があって、
最終的には裏切るのかベガパンクさんに突こうというのか、
まあ本当に謎だらけですね。
そうなんだよね。これベガパンクさんに突こうとしてるとも考えられるし、
全く関係のない勢力っていう可能性もあるしっていうね。
あーマジでわからないっていうところで気になりますし、
あとは本当にロックス海賊団ミス・バッキンガム・ステューシーのクローンっていうのが明かされましたけどね。
ミス・バッキンガムって誰だろうってちょっと思ったんですけど。
なんかね、パッと思いついたのは本当に、
今元七部界のウィーブルさんの母親?
白ひげの愛人だって言ってウィーブルさんの母親だって言ってるミス・バッキンさんが出てきたわけですけどもっていう。
まあ白ひげもロックス海賊なんですからね。
そうそうそう。だから逆にえ?って思っちゃって。
あれ絶対白ひげの息子とか嘘だろうって俺思ったんだけど。
でもまさかミス・バッキンさんが実はミス・バッキンガムで、
昔これだけ若い美貌とすごい力があったんだったら意外と相得るなって思って。
まあそうですね。
白ひげとこういう仲になってもおかしくねえなっていう形で、
マジでこの正体何なんだっていうのは気になってますねっていう感じですね。
そうですね。なので本当に現在進行形の事件がいろいろ起きてる背後で、
過去のことも含めていろんな謎がちらつかされている感じで、
いや本当に同時並行で進んでることが多すぎて、
もうなんかもう大変ですねワンビスは。
いや本当ですね。
マジでセラフィームの意見順位がどうなるかとかも含めて、
マジで一周一周でガンガン状況変わってくからねっていう。
そうですね。という感じなので、
それぞれ自体は間違いなく進んでいるので停滞しているわけではないので、
それぞれがどう進んでいって、どこでどう結びつくのかは大変楽しみです。
では続きまして、11回戦の第210話、内容としましては、
イタドリ君たちは突入してきた米軍の人たちを助けることにしました。
クルースさんの中の天使さんは反対しますが、
15:01
それに関してイタドリ君と一問着あったりしますが、
天使さんは人を助けますという展開でした。
アメリカ軍ボコボコにするフシグロ君たちカットされて悲しいっていう感じですね。
そうですね。そこは確かにやらなかったですね。
やらなかったですね。弱いものいじめになっちゃうからなのかもしれませんけれども、
個人的にはそこでの無双展開っていうのは見たかったんですけどね。
そうですね。これはアニメでの補足補完に期待という感じになってしまいましたね。
そうですね。フシグロ君が懇労するさを見たかったな米軍っていうね。
本当にワンパンというか一撃だったんだとは思いますけどね。
はいはいはい。そうだね。
そして、あとは今週に関しては天使さんのかっこというかね、
フシグロ君との関係性とかが明かされるわけですけどもね。
はいはいはい。
いやー、でもその前にイタドリ君がこんなにちょっと天使さんに対してそっけないというか、
あんまりよく思ってなかったっていうのは、俺の中で予想外だったんだよねっていう。
うーん、まあ、確かになんか、くすくなさんと同じフォルダにいられてたんですね、天使さんは。
そうなんだね。で、そこに対して国籍の代わりみたいになるのが怖くなったみたいなところっていうのは、
うーん、ちょっとなかなかどう判断すればいいのか分からなかったけど、
個人的な感じとしてはまあ、やっぱり首崎さんはヒロインだったんだっていう感じかなと思ってるんですけどね。
もう仲間だったってことですけどね。
いやー、だからヒロインがね、なんかこう、
まあ、ラブの方ではないけれども、なんかこうイタドリ君の中でもっとこう大きな存在だったんだっていうのが意外だ、
意外とも違いますけども、っていうところがびっくりだったっていう感じだったんですよね。
そうですね。別段なんか読者的に読んでて、このイタドリ君とシグロ君とクルーズさんが並んでるのに関して、
あんまり野原ちゃんを想像はしなかったので、その演奏はしなかったので、そこの点ではちょっと意外でしたね。
ある種、あくたみ先生はすごいその辺もしっかりさせてて、真面目だなって思いましたね。
その辺もしっかりというのは、どこのことですかね。
だから逆に言うと、そういうところ、この3人組、まあタカバさんもいるけれども、
そういうことを気にしてる人たちがいるんじゃないかなって思って、こういうフォローを入れたんだろうなって、
俺は解釈したんで、真面目だなって思ったんですよね。
そうなんですね。個人的には、この読んでいての印象として、そんなに野原ちゃんを連想はしなかったんですが、
ここでイタドリ君がこう語ることによって、フシグロと一緒になって、クルーズさんを交えて会話をすることで、
首先の代わりになりそうで嫌だったっていうのは、その感想を聞いた段階で、
だからそのコマ外で描かれていたこと、この本編中ではというか、漫画の紙面上にはなかった時間帯とかの出来事で、
ある種の隙間の時間の空気感とかで、イタドリ君はそういうことを感じたのかな、
じゃあそういうことがあったんだなっていう感じで、
何かこれまでに描かれてなかったことがあったんだなって補足する感じで受け取りましたけどね。
なるほどね。とりあえず、果たして天使さん、クルーズさんはこの後ガチの仲間となっていくのかっていうところですよね。
18:09
そうですね。クルーズさん自身は本心から人を助けているということが今週明らかになったので、
クルーズさん自身は信用できるのかは分からないですね。イタドリ君とかはすごいセンシティブな存在ですからね。
そうだね。実際だからクルーズさん自身が人を助けると思っていても、その中の存在がそれを許すかっていう問題も出てくるしね、当然。
そっちも当然天使さんの方の意向というのもありますし、あとは本当にイタドリ君が善とも悪とも言い切れないところがあるので、
それをクルーズさんがどう判断するか、イタドリ君、フシグロ君の関係性をどう受け止めるかっていうのは分からないので、
人助けを本心でやっているのは分かりましたが、味方かどうかはまだ善とはしない感じですね。
そうですね。フシグロ君の横にいるのなんか許せねーってアンチイタドリになる可能性もありますからね、当然。
そうですね。呪いがフシグロ君の隣にいるのは良くないっていう価値観は全然あり得ると思うんで、
そういう点でもこの善意がある種の善性がどういう方向に向けられるのかはまだ分からないなとは思いますよ。
そうですね。
という感じで本当に今週は回想シーンとはいえ、五条先生と釘崎さんが見れて良かったですね。
そうですね。早く釘崎さん、復活するか死んでる可能性もあるけれども、早く復活しないから加工と釘崎になってって思ってるね。
そうですね。だからここで本当に回想という形ではありますが、イタドリ君が釘崎さんを連想して語るっていうのは、
再登場のフラグかなという感じはちょっとしてるんですけどね。
そうだね。
こういう、匂わすとは言いませんが、やっぱりこういうちょっとした連想、こういうことをふとした瞬間に思っているというのを見せた上で再登場すると、
やっぱりその再登場した時の感動というか感覚がだいぶ違いますからね。
そうだね。
という点でこれは再登場のためのある種の前振りなんじゃないかな、近々そういう展開があるんじゃないかなみたいなというふうには期待してます。
はい。
では続きまして、僕のヒラアカデミアの第378話、内容としましてはラブラバちゃんが相手のコンピューターをハッキングして逆ハックして見事に敵のサイバー攻撃を防ぎました。
そしてジェントルさんが落下するそのステージを見事に跳ね返しました。そしてさらにナガンさんも駆けつけてくれましたという展開でした。
いやージェントルかっこいいーっていう展開でしたね。
いやージェントルますか、脱獄を防いでいったとは思わなかったですよ。
いや本当そうだね、確かに7カ所の刑務所のうち6カ所が破られたみたいな話をしてましたから、1カ所確かに塞がれてるんだなって思いましたけど、それがジェントルさんだとは思わなかったですね。
いや本当ですね、そこの点に関しては考察生からしたら本当に何があったんだろうっていうのはすごい気にされていたみたいですが、まさかのジェントルさんっていうのは本当にみんなが驚いてましたし僕も驚きましたからね。
そうだね、そしてもうこの大活躍ですからねっていう。
21:04
いやー確かにラブラバちゃんが来たらジェントルさんも来るだろうなっていうのは当然思ってましたけども、ただまさかこの落ちてくる幽霊を完全に受け止めるというか、跳ね返すなんていうこんな派手な登場あるっていうのはびっくりしたし思いましたね本当に。
だから本当にラブラバちゃんがある種、司法取引の材料的になんでしょう、ジェントルさんの御社的なのを材料に司法取引でも応じせるのかなぐらいの感じでしたが、むしろ逆でしたからね。
そうだね。
ジェントルさんが脱獄を防いだ上で報酬としてラブラバちゃんに会いたいと言ってっていう、ジェントルさんがありきっていうのでも本当に予想を超えてきましたよ。
そうだね、本当についにジェントルさんの夢も叶った人を助けたんだっていう展開が来ましたからねっていう。
そういったところとしてももうめちゃくちゃ熱い回だったね今週って。
そうですね。でもこの空間を越えてデフンとジェントルさんがお互いを認識し合う感じ。将来君はまだ戦ってるのか、人のために。ジェントルっていうここの存在が通じる感じっていうのは大変熱かったですよ。
熱かったですね。そしてもうこれだけでも最高だっていうところなのにもうまさかの永野さん再登場ってところももうさらに大興奮だったねっていう。
そうですね。本当にデフくんのこれまでが全部繋がってきたなという感じで、本当にヴィランを人として見てきたデフくんだからこそこうしてここに集ってるんだなという感じが、本当に永野さんの登場によって改めて再度強く示されて大変熱い展開ですよ。
そうだね。一度はヴィランに落ちたけれども心を入れ替えて再登場してくるっていうね。この辺に関しては本当に丁寧に書いてるなホリックス先生って感じするし。
本当に心を入れ替えたからこそここに来れたんだっていうところですごい熱い展開でしたよね。
最後に出てくるサブタイトル、みんながヒーローになるまでの物語3という形で、本当に一般人、そしてもう数多のヒーロー、そしてヴィランまでもがヒーローになるという形で、この3段展開は大変すごいですね。
すごいですね。がっつり盛り上がってきたぜ。これからさらに盛り上がりそうだぜっていう感じになってきましたね。
そうですね。なので本当に一人の思いが一人の力が一人一人が世界を変えられるんだという形で、
デフくんという本当に一人のヒーローのお話ではなく、本当に世界中の人たちが集って世界を変えていこう話なんだなというのが伝わってくる感じの中、この戦いがここからどうなっていくのか大変本当に楽しみです。
では続きましてがセンターカラーです。千夏九友との会講、新展開突入センターカラー青の箱という形で、センターカラーは公演で戯れる千夏先輩と大輝くんと一枚でした。
そうですね。実写風背景に載せるっていう感じがすごい珍しい感じで面白いなって思いましたね。
そうですね。これまでも駅の背景とかなんか背景に写真から起こしたのかな的な背景はあったような気がしますが、
24:07
今回のこの公演に関してはその背景の情報量とかが人物のキャラクターの絵よりも情報量が多い感じも含めて、何かすごく背景の印象の強いセンターカラーでしたね。
そうですね。まあまあ最近カルピスコラボとかもしてましたし、なんか青の箱現実実写畑に出てきたって感じですよって。
まあまあなんか実写との相性のいい作風ですよね。
そうだね。
こんな感じで季節感のある感じの公演で、やっぱりこの遊具の高いところに千夏先輩が登る感じはすごく解釈一致でいいですね。
いいですね。
で、中身としましては第85話で、内容としましては、ゆめかさんがバスケをやめたのは千夏先輩のことか気合になったからと言っていました。
で、大輝くんは千夏先輩と夜散歩に出まして、そこでゆめかさんのことを千夏先輩から聞きますという展開でした。
いやー、ゆめかさんがなんかすげー千夏先輩の元カレ感出してきたなって思いましたね。
それはどの辺ですか?
いやなんだろうね、この、まあこの千夏先輩のことが嫌いになったからやめたのみたいな、そのことも千夏先輩に言ったよみたいなところ?
なんか過去付き合った男みたいな雰囲気出してるし。
ひり返してこの千夏先輩も元々バスケットに興味があって最初に目に焼き付いたのはこのゆめかさんのプレイでした。
強い憧れあれをしたみたいなことを言わせると、わーなんかすごい昔の恋人があるなみたいな。
だから大輝くんが超えなきゃいけない存在になってるなゆめかさんって思いましたね。
なるほど、全くその印象はなかったですが、確かにまあ強い憧れって見とれるシーンとかはちょっとこの、何でしょうね、出会い感はありますね。
そうなんだよね。いやーだから最初なんかゆめかさんって何のために出てきてんだろうなーっていうのは分かんなかったんだよね、本当に。
だから俺はだから今週でこのすごい元カレ感を出してきたことによってなんかこう納得した感があるんだけどね。
なるほど、いやー元カレ感は全く感じていませんでしたが、今も全く感じていませんが、
まあまあ千奈先輩との関係性の強さ、またここで嫌いになったから辞めた、それをしかも本人に言ったっていうのは確かに、
2人の間のすごい関係性の複雑さと何か思いもしさを感じさせる展開ではありましたね。
そうだねー。
なのでゆめかさんはゆめかさんとしてバスケが好きだったけど恋愛の方が大事だからバスケを辞めましたみたいな話ではなくて、
そこには確実に何か千奈先輩との揉め事というか千奈先輩との行き違いなのか分かりませんが、何かがあったんだなという感じになってきたのは、
まあ当初の予想よりも遥かにすごくこう人間関係に食い込んできた感じはしましたよ。
そうですね。過去編というかね、過去何があったんだろうっていうのはさらに気になる展開になりましたね。
27:00
はいはいはい。
そして、あとはねもう今週に関してはもう千奈先輩と大輝くんがねもう夜一緒に出かけてるのを見て、デートやんけってゆめが呼んでましたね。
デートよりももっとこう生活感というか、本当に一緒に暮らしている2人がちょっと外でも歩こうかなみたいな本当に散歩をするみたいな、
デートっちゃデートですけど、散歩以上デート未満な感じの空気を僕は想像してキュンと来てましたけどね。
そうですね。同性カップル感ありますよね。
そうですね。帰ってきたらちょっと出かけるっていうからじゃあ一緒に歩こうかっていう感じのそのデート未満な感じがだからこそいいなというふうに思いましたよ。
そうですね。いやーまあキュンキュンするシチュエーションだとはですね。
そうですね。ちなみに千奈先輩がこれ高いところから見下ろした街の風景に関して一つ一つその小さな控えだったのが、降りてくるとなんかその生活感感じられて密度が高いみたいなことを言っていて、
個人的にはこうこれはよくラジオで井上ひかるさんとかも言ってましたが、タワーマンションとかあの夜景とかでこう明かりが一個一個あるのを見ると、
あああれ一個一個全部家庭があって人が住んでて家族がいて揉み事を抱えたり悩んだりとか、一つ一つの光全部そうなんだなと思うとおえってなるっていうのを僕はすごい共感するんですよ。
はいはいはいはい。
夜景を見るとあの光全部車は人が乗ってるし部屋の中には家族が住んでるし、全部それぞれ人生があるんだなと思うとおえってなるんですよね。
まあまあぎゅうぎゅうな感じがちょっとなんか怖いって感じなのかな。
いや全く多分違いますね。っていう点で千楒先輩はおれとは違うなっていうのをちょっと感じましたね。
いやいやまあでもまあその違いっていうのもまた魅力じゃないですか。
まあそうですね。あるその夜景を夜景として素直に楽しめる感じとその近づくと生活感を感じてそれはそれで安心するっていう、
その感じに千楒先輩のキャラクター性というか何か純粋素直さみたいなものがすごい感じられてそれは良かったですけどね。
そうですね。
という感じでまあまあ過去回想どういった展開を見せるのかは大変楽しみです。
では続きましてが一の月の滞在の第9話、内容としましてはしおりちゃんはそのしゅうたさんという大人の男とわけもわからないまま体が勝手に動く感じで付き合ってしまっていました。
でそのしゅうたさんはつばさくんが現れたことによって未成年じゃんって言って帰っていきました。
そしてつばさくんとしおりちゃんはちょっとまあ仲良くなれた感じでした。
という中お父さんの様子がおかしい中社員旅行が迫っていますという展開でした。
いやーしおりちゃんの過去何もわからずだとって感じでしたね。
そうですね。完全にお預けをくれましたね。
そうなんだよね。いやーだからちょっと片透かし感はあるわけですけれども。
30:01
ただまあね、あんまり過去にたらわれすぎてね、それをなぞらなくてもいいんだよっていうポジティブなメッセージ的なものは受け取れたなと思いましたけどね。
あくまでこの連載としてそこの深掘りはまだ今度っていう感じで、とりあえずは現状の確認と一旦の仲直り解決みたいな感じで。
いずれこの過去はまたのしかかってくるんだろうなとは思ってますけどね。
そうですね。まあまあこの相手のお兄さん、パパカツお兄さんはまあ中学生だと聞いてなかった。
彼自体はまあ特に今後登場してくることはないでしょうけれども、まあ何かしらしおりちゃんの過去は確かに来そうな感じはしますね。
まあそうですね。意外となんかいろんな大人の男と関係を持ってたのかなと思ったりもしましたが。
少なくとも携帯にメッセージが来てたのはこの修田さんだけみたいですからね。
そうだね。
だからまた何か思ってたのと違う感じだったのかもな、この修田さんとの関係はと思ったりもしますけどね。
というわけで本当お預け展開なんでね。ちょっとどうなるかっていう感じではありますけどね。
まあまあ次は父親編ですかね、この流れだと。
まあそうですね。父親が怪しくて家族参加の社員旅行っていうまた新しい時刻が見れそうですね。
そうですね。いやーだから逆に言うとだから今後こう、ある種なんだろうね、このしおりちゃんの話が解決しなかったことによって先が読めない感じになっちゃったよねって感じですね。
まあなんか一人一人過去をちょっとずつ明らかにしていくのかなと思っていたのが、そう単純な構成ではないんだなという感じにはなってますね。
そうだね。だから意外とまあ人と人一通りなんかやった後に、実はこの中に本当にこの家庭を壊した犯人がいますっていう犯人探しが始まるのかなって俺は予想してるんだけどね。
まあわかりませんが、とりあえずしおりちゃんとの関係に関しても過去に関する問題とかそういったところは解決しませんでしたが、
やっぱりつばさ君としおりちゃんのこの関係性みたいなのの構築はすごくカタルシスを持って達成された感じがしましたんで、ちゃんとしおりちゃんパートはこれはこれで一区切りついたかなという感じなんで、
まあとりあえずは各キャラクターで1ドラマずつやっていくのかな。で過去に関してはまあ各キャラクターを何巡化していくうちにだんだん、
まあ一人一人なのかまとめてなのかわかりませんが深掘りしていくのかなという風な感じではありますけどね。僕の方は。
まあまあだから、果たしてどんな漫画なんだかさらにお父さんの時にわかると嬉しいなって思いますね。
まあそうですね、少なくともその一人一人が抱えている問題をちょっと明らかにしてつばさ君が解決のために活躍するみたいな、
そういったパターンを今想起させる感じになっているんでそれに乗っていくのか裏切るのかはわかんないですね。
33:00
という感じでまあ過去は明らかにはなりませんでしたが、何かこう体が勝手に動いて逆らえず、
気持ち悪いけれどしおりさんにベタベタされてその後家で吐いてるっていうしおりちゃんのこの何とも言えない感じは本当にすごいある種の正義に刺さるなと思いましたし。
そうですね、そこは俺は刺さらないけど刺さる人いそうだってすごい思いましたね。
しゅーたさんが、いやそんなん聞いてないんだけど中学生バリバリの未成年じゃんって言って、
すごい弁解がましく去っていくっていうこの感じ何かうろたえた感じで去っていくっていうのが、
さすがにうっすら気づいてただろうとは思うんですよね、未成年だって。
そうだね。
で、あっこうはっきり言われちゃったし、つばさ君っていう家族が来ちゃったから知らばくれられない、いや知らなかったです、そんなの聞いてなかったですみたいな、
そういう言い訳が立たなくなったから退散しただけで、だからなんかちょっとこすずるい感じで去っていっただけで、
この表情、うろたえてる感じとかちょっとまぬけな感じっていうのはあくまでつばさ君たち側から見た主観によるものなのかなとはちょっと思いましたけどね。
なるほどね、そこまでこう裏を読んだ感じじゃなかったけどね、俺はなんかそのまま、ああーって言ってこうビビったんやなこいつって思っただけね。
という感じで、現実的に考えて未成年だって気づかないわけがないだろう、ここでこんなうろたえ方してるのも本心からうろたえてるとは思えないしなっていうふうに思うと意外と、
しゅーたさんの再登場は僕の中だとなくはないんだっていう感じなんですけどね。
なるほどねー、いやーだからまあまあちょっと今のところね、タイザー5先生の手のひらの上ですから我々もっていう。
はい。
まあどういう方向に転がしてくれるか楽しみですね。
そうですね、一応の段階で気になっていた翼くんの部屋のカメラっていうのもやっぱりここでこうちゃんとフォーカスが当たってますからやっぱりすごい大事なアイテムだったみたいですね。
そうだね。
という感じで、まあまあ翼くんがこの部屋をすごい受け入れてる感じもちょっとなんか面白くも安心してなんかホッとする感じで、
それをしおりちゃんにも気兼ねなく見せてあげられてるっていう時点ですごく何か安心感のある感じだったりしたので、
何かここでこのしおりちゃんエピソードを越えてちょっとこう安心する展開に戻ってきた感じもありましたので、
まあ今後もまた新しい事故があるかもしれませんが、こうだんだん上向いてホッとできる展開を重ねていっていけたらいいなと思いますよ。
では続きまして僕とロボ子の第121話、内容としましてはロボ子がオハガールを目指しましてオオハをマスターしましたが落ちましたという展開でした。
もう王様の王に覇気の覇でオオハーってオハをやったのはすごい面白かったですね。
そうですね。なんかちょっとウェイパーっぽい感じの響きですよね。
そうですね。いやだからこの必殺技感で実際にこのオオハーってやって、
あらゆる寝たきりのおじいちゃんも起きっていうね、安崎して絶対寝坊するかと思って目覚めたぜっていう人とか出てくるっていうね、
36:05
これ感じまで行くのは、いやなぜロボ子はこれでオオハに落ちたんだってびっくりしましたね逆に。
もう天井が吹き飛ぶからじゃないですかね。
はいはいはい。まあ被害が多すぎたかなっていう。
誰もこれを求めてないからじゃないですかねオオハに。
いやまあ確かにね、MCはこれくらいできなきゃいけないかもしれないけど、オオハガールには必要ないってことですか?
いやまあMCはMC能力があればいいですよ。
いや俺はむしろなんかこのオオハがあれば、オオハスターは国民的に番組になれるんじゃないかって思ってるんだけどね。
まあ確かに毎朝オオハをやったら日本全国が目覚める感じだったらまあ評判の番組になる可能性はありますけどね。
一応ロボ子だってもともと世界を跨いかけるアイドルですし。
最高だと思うんだけどなんでこれで落ちたんだろうってもういくら考えても分からないんだよ。
それはMC能力がないかもしれないですね。
オオハ役としてなら、オオハ役としてなら雇われたかもしれませんが、オオハガールの募集ですからね。
まあ確かにね。
いやーまあちょっとだから残念ではあったなっていう感じでしたけどね。
まあまあまあでも本当にそのオーディションっていうのは何かのVTuberも言ってましたけど。
はいはい。
で、やっぱこう一芸に引き出て自分に自信の持ったものを持って望んだ方がいいっていう風に言ってましたからっていう。
はいはい。
なんかライブに受かった人がそんなこと言ってたんで。
なるほど。
だからこれは正しい戦略だなとは思ったんですけどね。
まあそうですね。
まあ方向性として確かに一芸を極めるというのは間違ってないと思いますが。
それプラスちゃんとオオハガールとしての能力があったらよかったんでしょうね。
そうですね。
いやー惜しかったですね。
あとはまあ経歴も写真も殺傷してますしね。
それはそうだね。
この時代はダメだよ確かに。
という感じで完全にあの世代的に本当にオファースターは全然通ってない世代ですし。
ただあのヤマちゃんが朝のMCをやっているテレビに出ているっていうヤマちゃんが表の人になったっていうなんでしょうね。
やっぱり僕の世代だとヤマちゃんは声優のラジオに出てくる面白い人っていうイメージでしたからね子供の頃は。
うんうんうん。
なんかこう特にエヴァンゲリオンの後ぐらいですかね。
まあまあまあその林原さんのラジオですとか三菱琴音さんのラジオですとかになんかゲストとかで来るとすごい面白くていうかいつもなんかドナルドダックとかのモノマネをすごいしてる人っていうイメージでしたからね子供の頃は。
それが出役になるっていうのですごい印象的ではありましたがでもオファースターは通ってこなかったので。
何か今週このオファースターっていうのはこういうものなんだなっていうロボ子のセリフがなんか情報としてちょっと面白かったですよ。
39:00
そうですね俺もオファースターを通ってこなかった人間なので。
そうなんだってとこありましたね。
本当にべっきーの顔になぜ目線を入れたんでしょうね。
なんでなんでしょうね。
という細かい感じのその番組いじり芸能人いじりもちょっと薬とくる感じでまあまあ何かいつもとは違った感じのロボ子のこれはコラボではないんですよ別に。
そうですね。
いつもとは違う感じのロボ子の番組いじりもちょっと面白かったですよ。
はい。
では続きましてが逃げ上手の枠組みの第94話内容としましてはときゆきくんはただよしさんの策に細かくハマって背後からも攻められてピンチなんですが、
なんとか持ちこたえたらその間にやすいえさんが何か策略を成功させるそうですという展開でした。
いやーただよしさん本当にその鮮やかなヘホだっていう感じだったんで、
これでその何だろうときゆき様との問答で戦い弱いというよりもよくわかったってのりしげさんが言ってるっていうのは結構何なんだろうっていうのは気になる引きだなと思いました。
そうなんですよね。なんかまあまあ意識の高さとかある種の実を取りすぎる感じ、はったりを聞かせない感じとかなんかそういった本当に戦の弱さとは違った思想的なところある種の現代性とかその考え方とか合理性とかそういったところが武勇を有名を届かすのに向いてないのかなとかは思ったりもしましたがはっきりとはわからなかったですね。
そうですね。
なんでまあその辺のネタバラシも楽しみだなって思いますし、あとは本当に安井さんがね、いい感じで動いてますね本当にこの人って感じですかね。
はいはい。
いやーよかったねまあその今回の三浦兄さんのね、あのあれもうほーってのがねすごいリアクション面白かったしねっていう。
はいはい。
だから本当にどうやって策略を成功させるのかってもうよりしげさんからもう必ず成功させるくらいのことを大工房されてますからねっていう。
そうですね。
実際どういう作、何をどういうところをついてくるのか大変楽しみですね。
楽しみですね。
という感じでまあまあまあ時井くんが号令をかけて戦いが始まりましてどうなるのか大変楽しみです。
では続きましてが1号機操縦中の第7話、内容としましては1号機くんサッカー部に入りたいということでサッカー部に行ったらブラジルでした。
そして試合のスケットを頼まれて25対0で勝ちました。
なんか違ったっていう展開でした。
サッカー部このまま潰してもよかったじゃんって大平が言ってましたね。
そうです。最後まで別に回心しなかったですからね。
42:01
そうなんだよね。
いやブラジルダメだろっていう感じです。
ユニフォームこれ大丈夫なの?通るのこれ?っていう議屈を。
そうですね。本人たちも俺たちには3倍勝で動きづらいという判例があるって言ってますからね。
そうなんですよね。だから最後までサッカー部それでええんかっていうのが抜けなかったですね。
そうですね。なんだかんだあってまともになるわけではないんですよね。
そうなんだよね。
いやーまあまあでも最終的になんだろうね、これでこのサッカー部でやりたいんだっていう人間が少なくとも9人以上いるわけじゃないですか。
でイチゴウキ君とフラワー君を抜いて9人メンバー揃ってるわけですからっていうね。
だからまあいいのかなと思いますけどそこら辺の弱小部活力は人いるわけですからね、このスタンスでっていう。
そうですね。普通にサッカーやる人11人集めてほしいですけどね。
そう思いますけどね。普通のサッカー部やりたい人入ってこいやろって思ってて。
そうですね。まさか回心しないとは思わなかったですからね。
そうそうそう俺も思わなかったからびっくりしちゃったっていう感じだったね。
いや生徒会長はまずこの部活を潰すべきですよね。
いやほんとそうだよね。この部活こそ拘束違反なんじゃないのかって感じするからね。
そうですね。いやーという感じのなかなか相変わらず狂気の世界観でしたよ。
いやそうですね。
そしてあとはね、今週に関してはもうアディショナルタイム7分。
7分っていうところに関してはもうケイスキホンダのネタですけどっていう。
これはもうなんかワールドカップ後にめちゃくちゃコスロなとこでいじられたりしたんで。
なるほど。
なんか俺はもうこれを見ただけで笑ってしまう回数にもなってしまってるんで。
とりあえず笑ってよかったなと思いましたね。
なるほど。
いやーという感じでちゃんとじゃあサッカーネタも盛り込んできましたし、
今後もこうちらほらとサッカー展開はあるかもしれないですね。
そうですね。
あっていいのか。
逆にほんとにこのブラジルサッカー部見たらちょっと辛いぞ俺はっていう。
このサッカー部としてっていう。
まあそうですね。
次出る時にはぜひまともになってたらいいなと思いますね。
そうですね。
もしくはもう本格的にサンボをやっていってほしいですね。
サッカーじゃなくて。
そうですね。
サンバ部に改名しろお前らってことだよ。
という感じのまあまあ部活ネタ。
今後も別の部活行くのかわかりませんが、きっとまた狂気の部活が見れるんだろうなということで楽しみですよ。
はい。
では続きましてセンターカラーです。
新ネタ習得編絶好調センターカラーあかね話という形でセンターカラーはラフな格好おしゃれな格好のあかねちゃんでした。
そうですね。だからこのままデートに行きたいなら一緒にっていう感じのカラーということでよかったなと思いましたね。
はいはいはい。
という感じ。こっちの方があかねちゃん自身の自然なデートスタイルかもしれないですね。
そうだと思いますね。
実際やっぱりスカートよりかは俺こっちのが好きだと思いますからね。
45:02
まあまあらしいかもしれないですね。
という形で中身としましては第46話であかねちゃんはオイラン風の男をたぶらかすデートはうまくできなかったんですが、
ジャンボくんからその人と話が合ってないって言われてやったお話でうららさんが笑ってたんだそれはそれで成功なんじゃないって何かに気づきました。
そして見事にお話を上げることができましたという展開でした。
いやージャンボちゃんとあかねちゃんの話を全部聞いた上でじゃあ行こうぜデートにようみたいな。
まあ修行にようって感じですけどね。
って言えるのめちゃくちゃ爽やかでかっこいいなって思ったし。
いいやつだなって思ったね。
まあそうですねいいやつですしやっぱあかねちゃんのことを好きなんだろうなっていう感じはありましたけどね。
いやそうですね。だけどそこを極限まで悟らせないというかさ。
でこう爽やかに付き合ってあげるところがこうイケメンやでこいつって思ったからもうあかねちゃんを任せるのはこいつしかいないなって思ったっていう感じでしたね。
まあそうですねすごくお似合い感もありましたよ。
そうだね実際こう終わった後に海で食事してる時にね後ろでマスターとかめちゃめちゃにゃにゃしてるしねっていう。
お似合いな感じがすごいありましたね。
そしてまあその流れからねあのあかねちゃんが話と人が合ってないっていう展開に対してこの笑ってるなら良くねっていうこの指摘に関してはマジで確かにって俺も思ったからね。
そうですね確かに。
なんかこれが正解とジャンボ君が言った段階でも実はちょっと最初は思わなかったですからね。
そうなんだよね。
笑ってるなら良くねっていうのが本当に正しい意見だと思わなかったのがその後のあかねちゃんの反応でどうやらこれは確信をついてるらしいというのが分かってそうなんだなるほどっていう感じでしたね。
いやだからどうやって合わせるんだろうなーっていうことばっかり考えたけどそうじゃないんだっていう発想はマジでなかったんでねそれをねこう我々も気づく感じに見せてる感じだったんでね。
いやーなんかすごい演出というかこう我々自身が答えを発見したみたいな感じになってなんかすごい良い感じだったよね展開として面白かったですね今週。
まあそうですね本当にミスマッチっていうのはまあ笑いの一つのパターンとして大変こう強いですからね。
そうだね。
なのでまあ合ってないっていうのもそれだけ聞くと本当になんか否定的な言葉にも思いましたがこうして解説されると他の情報が付け足されると何と解釈が一つ足されると確かに合ってないっていうのはすごく笑いにつながる面白みになるなって思いましたしそれを消化させてどういった落語にするのかがすごく楽しみですね。
楽しみですね本当お披露目の時の演出どうやってやるんだろうって今から本当ワクワクですからねっていう。
合ってないからこその面白さみたいなものをどう漫画的に表現するのかまた改めて楽しみですよ。
48:05
では続きましてが暗号学園のいろはの第8話。
内容としましては小声さんに呼び出されたいろはちゃんは踊りダンスの動画に隠された暗号というのを解かされました。
それでアルファベットローマ字だというところまで当てるんですがその先その動画の人は助けを求めているということに気づきますという展開でした。
いろは君かわいすぎやろって回でしたね。
確かに踊る時のこの腰つきとかがちょっとこう生めかしいなと思ってしまいましたよ。
いや本当そうですねこの見開きというかページ丸々使ってダンスの種類を示しているところの絵なんかこのベリーダンスとかK-POPのところなんか腰つきちょっとやばすぎやろってのが見てましたからね。
そうですねまあまあまあそうですね。
思わず男の子であることを忘れてしまったぜって感じですかねって。
まあそうですねちゃんと体の多分肉づきとかに関しては少年らしい感じにはなってるんですけどね。
そうですね。
いやーカポエイラでチラリズムとかもありますしっていう形でね。
いやーサービス精神旺盛ですねっていう。
いやーまあ確かに先週の予告来週はいろはが踊るぞかわいくっていうあの予告に違わぬ展開でしたね。
いやだからすごい大満足でしたしまあいろは君がものすごいこのもうすでに成長してる。
はいはい。
一気に解いていくっていうところも語るしさあってよかったなって思いましたし。
はいはい。
そしてもうあとは本当にねこの一つでもね暴力が止まったんだら嬉しいなえへって笑ってるところはもうそりゃまあ小声さんもまあいいか今日のところはなっていうなっちゃうっていうところに関してシンクロするくらいの素晴らしい可愛さがありましたからね。
そうですね本当にそれまでにこのいろは君の強さ成長性とかその辺をすごい強いっていうところを見せた後の可愛いっていうところを見せてきたんでそこのこのギャップとは言いませんがそこの振り幅には結構やられますね。
やられましたからね。
いやーだからまあまあ強いいろは君っていう感じでした。
まあそうですねしかも進化を発揮するのはどうもこれからみたいですからね。
そうだねこう分析機関に任せなくてもえそえそだって気がつくっていう展開でしたからね。
はいはい。
いやー何に気がついたってことは楽しみですね。
まあそうですねという感じでまた何かダンスに関して特にそのチェアとかが関わってるのかなという感じではありますが正直まあ全くわからないですね。
全くわからないですね。
もうある種我々暗号解くのを諦めてるとこあるからね。
僕もまあ最初のこの点をつなぐっていうやつに関してもちょっとは考えましたがもう諦めましたよ。
そうですね。
完全に放棄はしてないです完全に放棄はしてないですがもうなんでしょう1分以内に諦めるようにはしてません。
そうですね俺もまあ30秒くらい諦めましたね。
51:04
逆に質問があれば全く考えるわけじゃないからね。
それが上で答えがあればそうだったのかって語る必要がありますからね。
それがまあこの漫画の面白いところですからね。
まあそうですねこの点をつなげで大中小が距離だっていうのに関しては発動させられましたしその後の角度の高い数学パズルっていうことはこの直角記号で四角が作れるっていうのに関してはちょっと首をひねりましたけどね。
ちょっとねそうですね難しかったというかうんって感じましたね。
それってありなのっていうふうに思いましたがまあまあ点をつなぐやつに関してはすごく納得感がありましたしまあまあ暗号も暗号で大変楽しめてますよ。
そうですね。
あとは一応企画であのRRRというインド映画を紹介した身としてはNARTが出てきてびっくりっていうことには言及しておきますね。
あのRRRの曲代表するダンスNARTをご存知かというご存知ですかNARTを。
俺わかんないですよ。
ぜひRRRを早く見ていただきたいですがちょっと朝急いでる時とかに思わず聞いてしまいますからねNARTの曲を。
そうなんだ。
足が自然と速くなるという素晴らしい曲ですよ。
なるほどね。
いやー俺の地域でRRRやってるんだよな本当に。
まあまあこれから航海も拡大するかもしれませんのでまあまあぜひ皆さんもNARTをご存知あげてほしいですね。
はい。
では続きましてがビッチウォッチの第93話。
内容としましてはネムちゃんはウルフくんを月一で出すという約束を叶えつつ動物園に行って鷹に変身したいということで練習しますが失敗して可愛くなってしまいますが人助けのためには虎に変身できましたという展開でした。
いやーほんとネムちゃんとケイゴくんとウルフのこの三角関係がどんどん煮詰まってるなって感じがしていいなって思いました。
そうですね。ケイゴくんがちょっとかわいそうですけどね。
そうだよなんかこうケイゴくん自体もネムちゃんのことちょっといいなって思ってて好きな感じあるけどなんかこう2人が俺の死体のとこでイチャイチャしてるってモヤモヤしてる感じすごいするからねっていう。
いやだって動物園に誘われてウキウキしていったら入場する直前に記憶がなくなって気がついたら終わってるんですよ。
そうだよね。
で自分と違う男と一日動物園過ごしてたんですよ。
そうだね。嫉妬とは違うけどなんかどうしていいんだろって感じになるよねっていう。
まあそうですねだって事前に分かってたらともかく自分が一日デート動物園デートできると思って行ってますからね。
そうだね。
これはかわいそうすぎますよ。
かといってでもネムちゃん自身もケイゴくんもいいと思ってるしウルフもいいと思ってるしみたいなところでちょっとこう揺れ動いてるとこあるしって。
はいはい。
でウルフ自体はどう考えてるかわからんとこあるしっていうね。
54:00
ウルフくんに関してはなんだかんだケイゴくんとの間を取り持ってあげるというかケイゴくんとネムちゃんがくっつくべきと思ってるような気もするんですけどね。
そうだね。そのお前いつかちゃんと自信が持ってたらっていうところに関してはちょっとまあまあニコちゃん達にっていうところもあるだろうけどそのケイゴくんにちゃんと言ってちゃんと仲良くしろよみたいなところありそうな感じするからねっていう。
はいはい。
いやーでもだからこそすごいなんだろうねこの横、あごりぶんとかでは今はまだ少し秘密なままとかって言われてるけどいやなんかすごいなんかこうドロドロしてるというか煮詰まってるぞっていう。
なんか爽やかな感じ一切ねえぞっていうところが俺は逆に素晴らしいなって思ってるんですよね。
まあまあそうですね。確かになんかネムちゃん自身に関してこの秘密が多い感じとかがまあ前もから言ってますが結果うまくこのこのもいくん家にニコちゃん達の家になんかうまく絡めてない感じがしてもっと飛び込んでくれた方がいいのにな秘密がいつまでもあってちょっと動きづらそうだなという風な印象あったんですが
このウルフ君との関係を挟むことによってなんかここはここでドラマが展開されているのが最近は面白く感じてますね。
そうですね。
ずっとなんか早くバラしちゃえばいいのにと思っていた秘密展開ですがいや完全にこのウルフ君とケイゴ君とのこの三角関係になったことによって全く違うベクトルのこの悶々感を抱かされて大変いい感じですよ。
そうですね。
いやーまあだからもっともっと煮詰まって取り返しのつかない方向に行ってくれって思ってますね。
そうですね。
そうですね。
いやまあそこまでをこの漫画に求めるかといったら全く求めてないんですが。
まあこの3人の関係がこうどんどん発展していくのは見たいですね。
そうですね。
そしてあとはねあのやっぱりこのケイゴ君が頑張っているところ、きっかけにやっぱモイ君がいるところのこのタンクトップモイ君が前も言ったときに俺がちょっとラーメンサンジュースみたいで面白いって話をしましたけど。
やっぱちょっと笑ってしまったんで。
ちょっと面白かったなと思いましてこのカット卑怯やろって一瞬出す中に挟まれると思いましたね。
僕は前も言いましたが別段似合うなとしか思ってないんで。
まあまあこれケイゴ君が修行とかウルフ君が修行とかの末に黒タンクトップになったらその時点で僕は笑いますよじゃあ。
はいじゃあ笑ってください。
3人揃ってほしいですね黒タンクトップで。
そうですね黒タンクトップ3人揃ったらなんか本当にラーメンサンジュースしか出るからね。
本当に城原先生やってくれる可能性があるんでちょっとまあ期待ではありますが。
ケイゴ君の頑張りを流れが改めて示されてそれに対してウルフ君がまあある種の認める感じというか自分も奮起する感じになっているというのは関係性としてなかなかエモくて良かったですよ。
そうですね。
では続きまして人造人間100の第6話内容としましては
57:01
アシビ君はモート政府に入りたいと言うんですがルカさんは裁量権がないって言ってボスのところに連れて行かれます。
ボスはアシビ君と同い年くらいの女の子でした。
アシビ君が人造人間に対して感情移入してるんじゃないかということで入隊は放流。
歌姫ロキシーという人造人間を殺してきたら入れてあげるよって言われますという展開でした。
いやーモート政府のボススーツ姿に和物の着物を羽織って素足でチェス打ってるってキャラ立てていいなって思いましたね。
確かになんかこの段階でそのアシビ君と同い年っていうのは全くわからなかったですが
しかもこの前のところでルカさんが子供が戦うのを平然と受け入れる大人の方がおかしいでしょっていう感じで
子供を戦わせたくないっていうことを示した後での同い年くらいのボスっていうのが
なかなかすごく豪華深い感じがしていいキャラでしたね。
いやそうですね。
いやーそしてね正確的にもこの絶対的ルールの下に動くコマが大事なんだみたいなことを言うところ
この非常さを感じるようなセリフも含めてなんかボスの核というかねそういう感じがあってよかったなと思いましたからね。
いやーそうですね。
いやーだから俺もなんかこんな女の人の下ではさきたいぜって思ったよねって感じでしたね。
まあそうですね。
いやまあ本当にこの絶対的ルールの下に動くコマが一番必要だっていうのは本当にその通りだと思いますからね。
そうですね。
だからまあまあそうですね。
まあ上司にしたい、上司にしたい、じゃあしたいかもしれないですね。
いやーまあまあそれはそれとして。
ただ本当にねその入隊試験があるっていう方に関してはああなるほどそういう展開かっていう感じでしたけどもね。
いやーでそれが今回その歌姫ロキシーを殺してこいっていう展開なわけですけども。
いやーどうなんですかねこの流れだと絶対にこのロキシーさん人を殺してないが全く悪くないレベルの人な雰囲気すごいあるじゃないですかっていうね。
あーなるほどそこは考えてなかったですね。
まあ人造人間なんで彼女なりの完璧な人間を目指してるんだとは思いますが確かにそれが以前から危惧されていたある種の精神的なものっていう可能性はありますからね。
そうだね。
愛的なものを求めている可能性がありますからそしたら確かに人を殺してない可能性もあるかもしれないですね。
それかなんか殺した結果なんかこれ違うなって思って別のことをやってるとかねいう可能性もありますからね。
まあ普通に彼女の中での完璧の方向性がその美貌と美性かつ擬態がめちゃくちゃ上手いっていうだけの想定で読んでましたね僕は。
なるほどね。だからちょっと本当にだからどういう扱いになるのかこれがどういうアシビクにとっての試練になるのかっていうところはすごい気になってますね。
まあそうですね実際人を殺さない人造人間だったとしたら確かにアシビクの目的自体にちょっとブレが生じる可能性がありますからね。
1:00:04
そうですね。そうなんじゃないかなっていう気がしてるっていう感じなんですよね。
なるほどそれは確かに大きなドラマになるかもしれませんね。
というわけでどんなキャラクターなのかそして103はどう活躍してくるか楽しみだと思いますね。
まあそうですね。という感じで本当に103、今回のエピソードでこのアシビクの前でうろたえたりとか恥ずかしがったりとかしてる。
これは全てアシビクにストレスを与えないための演技だっていうことが確定として語られてますからね。
そうですね。
確定事項として語られているので本当にこれまでとは見える印象が一変して、でもやっぱりちょっといい人に見えてしまうっていう恐ろしさがありますからね。
そうですね。ごめんなさいって言ってる103ちょっと可愛いからねって。
そうなんですよ。ちょっと可愛く見えちゃうしこれが本心だって欲しいなアシビクに対する愛情感情が愛情だって欲しいなっていうふうに思ってしまったりとか読者の方の印象も揺らされてますからね。
という感じで本当になんか第1話からずっとその爆弾は家にあったんですがそれが改めてはっきりと意識できるようになった状態でこれからの戦いでどうなるのか。
これからの戦いでの103の動き働きとかに関してもいちいちハラハラする感じになりそうなんで次の任務は本当に大変楽しみです。
では続きましては高校生家族の第118話内容としましては、
こうたろうくんの昔の友達まさきくんは不良で先輩は真面目になっちゃったけど本人はまだ不良の生き様を続けてます続けたいですっていう展開でした。
いやー高太郎くんがめでたい高校で生徒会長になったりっていう成り上がりをやっていく中で、
まさきくんも悪怒り高校で雑魚キャラだったのにも関わらず腹黒界幹部とかって言ってひたすら腹黒界を都合男になりそうな感じがして熱いなって思いました。
まあ熱いっちゃ熱いんですけどね。高太郎くんの真っ当な青春を見た上で見せられるとちょっと心配の方が強いですけどね。
まあ確かにね。この作品があるのかまさきっていう感じはあるけれども、まあまあ俺はこれも不良の世界で生きるって一つの青春だと思いますから。
まあまあまさきくんにはこう頑張ってほしいなって思うんですけどね。
なるほど。僕はもう完全に時代錯誤の過ちだと思ってますから、そんなところを経由しなくていいのになって思いながら見てますね。
なるほどね。まあまあまさきくんもほらなんだかんだで同志が何人もいるわけじゃないですかっていうね。
はいはいはい。
もう慕われてる先輩じゃないですかっていうね、感じですからね。やっぱその後輩たちを置いて俺も受験をするとかはできないじゃないですかっていう。
いやもうみんなで先輩にならってみんなで真面目になればいいじゃないですか。
1:03:02
まあね原田さんについてくって言ったからねっていう。
そうですね。
いやーまあまあまあとにかくでもね本当にまさきくんはこの後どうなるかっていうところですかね。
こうたらくんこれ見てるとに関してはどう判断していいかわからなかったんですけどね。
うーん止めようと思ってたのかどうなのか心配して見に来たんだとは思うんですけどね。
そうですね。
ここで止めなかったことに関してどういう意図があったのか確かに読み切れないですね。
いやーまあまあまあでも俺はだからまさきくんがね俺はこの道で行くんだって決めたわけじゃないですか。不良の道で行くんだって言ってね。
はいはいはい。
そこはまあまあまあどこかで折れるにしろまあねまた真っ当な道原田さんのように受験するにしろっていうね。
まあやりきる気持ちがある以上はやりきればいいなかなって思いますけどね。
まあそうですねこうたるくんのこの見守る意思としてもやっぱりその本人がそのすごい真剣にやってるから水をさせないっていう感じなんだとは思うんですけどね。
そうだね。
とは思うんですがまあなんでしょうね不良漫画を読んでる時に不良が出てきたら別段気にならないんですが。
不良漫画じゃない漫画に不良が出てくるとやっぱり良くないなと思っちゃいますからね。
それはまあそうです。
だから高校生家族のテンションでこのレベルの不良が出てくると良くないなと思っちゃいますねどうしても。
それはあります確かに。
東京リベンジャーズ読んでこいつらダメだなとは別に思わないんですけどね。
そうだね。
高校生家族で不良が喧嘩してるの見るとそれは良くないなって思ってしまうんで。
まあまあちょっと僕的にはまさき君はいいところに落ち着いてほしいなちょっとやんちゃな楽しみをしつつそんな法に触れるようなことはせず人を傷つけず生きてほしいなと思いますよ。
なるほどね。
という感じで相変わらず高校生家族たまにあるギャグのほとんどない真面目な青春話だったんでまさき君が本当に良い青春を送ってくれたらいいなと思いますよ。
そうですね。
では続きましてがセンターカラーです。
LINEスタンプ発売記念&帰ってきた湯桜家の日常センターカラー湯桜さんちの大作出演という形でセンターカラーはネイルをたしなむ双葉姉ちゃんとケンゴ君という1枚でした。
そうですねこの2人のツーショット組み合わせって珍しいなって感じだったんでほっこりして良かったなと思いましたね。
そうですね前回とかもケンゴ君が双葉姉ちゃんにいじめられて喜んでるのに対してなんか本当になんか扱いづらいみたいなこと言ってましたからね。
そうですね。
読めない子だねみたいなことを言われてたんでその点確かにこうべったり仲良くという感じではないんですがケンゴ君は愛嬌ありますからこういうなんかちゃんと仲良くしてもできるんですね。
そうですね。
双葉姉ちゃんのネイルも猫の柄ですんできっとケンゴ君がやってあげたんでしょうね。
だと思いますね。変装メイクとかの達人ですからケンゴ君はっていうね。
1:06:02
はいはいはい。
これが大得ですよ。
まあそうですねという感じのなかなか双葉姉ちゃんの女の子らしいところとケンゴ君の器用なところとその柔らかいところとかが表れている大変素晴らしい日常シーンでしたよ。
ですね。
中身としましては162話で太陽君の今後の将来に関してどんなスパイを目指すのか進路希望を聞かれました。
憧れるスパイどんな人を選ぼうか迷ったんですが京一郎兄さんのようにむつみちゃんを守れるスパイになりたいということを言いますという展開でした。
いやー本当京一郎兄さんのようなスパイになりたいっていうのに関してはここ最近やっぱね京一郎兄さんがむつみの夫だみたいな形で太陽君に対する愛が溢れていたんでね。
それに対するアンサーの話としていいなって思いましたね。
いや本当そうですね。
いや本当この二人のつながりっていうのが折に触れて描かれて大変エモいところだったので。
でなんでしょう太陽君から京一郎兄さんへの思いっていうのは確かになんか他のエピソードの折々でちょっと漏れ出てくることはありましたがそれをメインにすることって意外と少なかったですからね。
そうだね。
どちらかというと受け身の愛情が強かったような感じがしますが。
そんな中で確かに今回はっきりと太陽君から京一郎兄さんを認める憧れるっていうのを出してくるのはすごくグッとくる展開でしたね。
そうですね。いやもう相思相愛ですよっていう。
いや間違いないですね。
むつみちゃんがいるんだけどね。
むつみちゃんを間に挟んでの相思相愛ですからね。
はいはいそうですね。
いやーもうというわけでねこれから先さらにこの二人のね絆が強くなっていきそうでいいなって思いますね。
まあそうですね。まあまあそれがなんか悲しい展開にならなきゃいいなと思いますよ。
いやーまあよさくらさんちだいぶシリアスだったり悲しい出来事苦しい出来事は描くけど最終的にはまあハッピーエンドな漫画だと思ってるから大丈夫だと思うんですよね。
まあそうですね。まあまあきっとそうじゃないかなと思います。
という感じとあとはまあまあ兄弟たちの前衛組と後衛組がそれぞれ仲良さそうにしているのが大変誇りしましたよ。
そうですね。
あとどっちもやっぱ体力を自分の陣営に入れようっていうところになってますからね。
そうですね。体力のことを好きでいてくれるのがすごく嬉しいなという展開もあってよかったです。
では続きましてがマッシュルの第140話。内容としましてはマッシュ君は究極の脱力状態になることによって攻撃も買わせるし攻撃の威力も増しました。
自分の攻撃の威力も増しました。でドゥームさんは本気の魔力全開にしましたっていう展開でした。
いやーもう何でしょうねこの難体的な動きをしてアンパでいわゆる技をやってフルスコアみたいなことをやってるこのテンションはあマッシュルが戻ってきたって感じでよかったですね。
そうですねこのフルスコアって結構瀕死の人もやってるのがちょっと面白かったですねさすがに。
そうだねおいおい肩組んでまでやる立たせてまでやることかっていうところだね。
1:09:04
そうですねものすごいボロボロですけどちゃんとマッシュ君のノリですからね。
ノリですからね。いやいやまぁマッシュ君は周りまでやるのも久しぶりだなって思うけどめちゃくちゃやってる相手に対してマッシュ君は何かこうそれをかわすというか本当にだらっとしてるっていうか
ひょうひょうとやるって言って煽ったりするっていうのがまあ面白さでおばかですからねっていう。
この究極の形勢でもちゃんとそれをやってる感じはいいなって思いましたね。
そうですねマッシュ君のこのテンポ感ムードみたいなものに相手を巻き込んでる感じが大変こう強者感というか大変語りすがってよかったですよ。
そうですね。いやーでもやっぱシャオリーはすごいっすねっていう。
これを読んだ漫画読みの9割以上はシャオリーという単語が頭に浮かべたでしょうね。
浮かぶだでしょうねっていう。
シャオリーは強いですからね本当に。
そうですね。馬騎を読んでる人はもちろん馬騎を読んでなくてもシャオリーという言葉は知ってるという人はいったい数いるでしょうからね。
そうだね。
でもまあ馬騎を読んだ人間はそこに対してシャオリーが究極のみたいなって嘘だからね。
やっぱり力みこそ語れっすからねって思うからねっていう。
まあまあまあそれは最終的にもう強い方が強いって話ですからね。
まあね。
まあだから最終的に本当どうなるかっていうね。
いわゆる最後の激突しかも3周年記念表彰の関東カラーみたいな青いですからね。
ついに決着かっていう感じなんで決めては何になるか楽しみですね。
そうですね本当に大量のドゥームさん相手にこの究極の脱力までマスターしたマッシュ君が一体どういう戦いでこの大量のドゥームさんをこう倒すのか。
いやー面白い絵面が見れそうで大変楽しみです。
じゃあ続きましてはブラックフロバーの第348話内容としましてはアスタ君自分の恐ろしいものとして弱い自分がその幻が見せられますがそれを叩き切ります。
でアスタ君の絶点は究極のカウンター技でしたという展開でした。
いやーもう今ここに必要なものを揃えてきたぜお披露目だーっていうアスタ君がかっこよかったですねっていう。
まあそうですね。いやー確かに最近のアスタ君弱気だなっていう瞬間が結構ありましたからね。アスタ君らしからぬ弱気が結構ありましたからね。
その弱気展開を含めて丸ごと全部叩き切るような展開でいやースカッとしましたよ。
いやスカッとしましたね。しかもその上でこのパラディンの力だけ切ったみたいな展開はもうシスターを助けるフラグ満々じゃないですかっていう感じですかね。
ただまあここは逃げられる可能性もあるかなとはちょっと思ってますけどね。
まあ確かにねどうなんだろうな。実際ちょっとシスターが今回そのアスタなんでここにって言ってるのに対してもえ?シスターが送ったんじゃねーのみたいなところもびっくりもあるしねっていう。
そうなんですよね。だから本当アスタ君が消されたはずがなんでこの国にたどり着いたのかは未だ謎なんですよね。
1:12:07
謎なんだよね。だからその辺も含めてシスターとの決着がどうなるかっていう感じですからね。
本当にネタバラシというかシスターの中の両親が実は狂わしたんだっていう話もあるかもしれないし、全く別の第三者?
あそこに介入してアスタ君を助けたっていう感じもあるかもしれないしっていう形で。
いやーちょっと決着は楽しみだなと思います。
そうですね。シスターの中に自分で自覚できてない無意識の領域での本心が残っているのかとか、そういったいろいろ感動的な展開もできそうな気はするんで、本当にシスターを助けてほしいなという気持ちで来週を楽しみにしています。
では続きましてが銀河とリュウナの第18話。内容としましてはアネモネさんたちを残してリュウナちゃんたちは旅に出ました。
新しい仲間のロック君とバチバチやりつつ、人のいなくなった村、町などを見ていきまして、栄えてる町に行ったらお祭りをやっていました。復活祭でした。
素晴らしい魔術師が無償でいろいろやってくれてました。っていう中、その魔術師を殺そうとしている少年が来て、このままじゃああいつにみんな食われると言いますという展開でした。
いやーまさかベレットちゃんとアネモネちゃんを旅に連れて行かないとは思わなかったんで、驚きましたね。
そうですね。すごい残念ですね。
残念だったね。アネモネちゃんに関しては目の傷とかがあるから仕方がない部分ではあるんですけど、回復したらまたこの2人旅に合流してほしいですね。
そうですね。ロック君が入ったことによってむしろこの2人の魅力も改めて再確認できるかなと思ってたんですけどね。
そうなんだよね。元々の触れ込みがノマドファンタジーみたいな感じだったから、意外とずっともうここで別れてしばらく登場しないっていう可能性もあるかなっていう危機感はあるんだけどね。
そうですね。結構パーティーメンバー入れ替えるような話なのかもしれないですね。
そうなんですよね。とりあえずでも再登場に期待しつつ、まずはロック君との関係性でね、面白くなってくれたらなっていう展開ですからね。
では、その最初の引きとしてはまずマガラカっていう存在ができたわけですけど、あれマガラカってなんか銀河さんの体を乗っ取った人ってマガラカとかそんな名前じゃなかったっけっていう感じだったんですけど、どうなんすかねこれって。
あー、1話で確かに銀河さんと戦ってた人、そんな響きだったかもしれないですね。
漢字で描かれたから全くの別人とかなんかそれに関係する人なのかとかっていうところはありますけどね。
だからちょっと本当にこの存在っていうのがどういう感じの方が気になるなって思いますね。しかもベロキア王国だしねっていう。
はいはい。ベロキア王国に関してはみんなベロキア式を使ってるからなんか、真っ当な人たちかと思ったら悪だったんですね。
そうなんだよね。へーっていう感じだったし、まだ俺たちこの世界のこと全然は知らねえなって感じだったよね。
1:15:04
そうですね。まあ、今週はなかなか意外な情報がいろいろ多かったですね。
そうですね。だからまあどんどん明かされていって、どんどんなんか世界観が繋がっていったら面白くないそうなっていう感じは期待してる感じですね。
まあそうですね。
そして、まあ今回はね、もうどう見ても怪しいっていう。
はいはいはい。
まずしノスフェラトゥーさんが出てきたわけですけどもね。
はいはい。
もう出た瞬間から絶対こいつ悪やろって感じだったからね。
名前もノスフェラトゥーですしね。
そうですね。
いやー、だからまあまあまあ、あの、悪なのは当然として。
でもなんかもともと、なんだろうね、ギンカさんもリュウナちゃんもね、その悪い上級マジシスがいるからっていう感じで来たんだけど、それとはまた別人なんですかね、この人はっていう。
上級マジシス全員がギンカさんの知り合いってわけでもないのか、その関係者っていうだけなのかちょっとわかんないですね。
そうですね。だからそのあたりもちょっと気にはなってる感じですね。
はいはいはい。
まああくまで欠片の情報をもとに目的地を決めてるらしいんで、ギンカさんの欠片のありそうなところを巡ってるだけで、上級マジシスに関しては具体的にここにいるっていうのはわかってないみたいですね。
なるほどね。ちょっとそのあたりのノスフェラトーさんは何者なのかっていう感じですよね。
はいはいはい。
上級マジシスなのか、擬態なのか、関係者なのか仲間なのかって感じですよね。
まあそうですね、とりあえずなかなか悪いやつな感じがするんで、その悪事を暴いてちゃんと止めてくれるのはもう純粋に楽しみですよ。
はい。
今週もこのリュウナちゃんがこのロックに侮られているけれど、このナイフを持った男の子を即座に見つけて捕まえているあたりで、
こいつそれを見抜いていたのかみたいな感じでビックリされるみたいな、見直されるみたいな、そういったリュウナちゃん挙げの展開を細かくやってきてくれるというのも結構好きですからね。
そうですね。
そういったなんかちゃんと基本を抑えてくれる感じの展開で、この悪いやつもどったんばったん退治してくれたらいいなと期待しています。
では続きましてが大東京ニューメデンの第19話、内容としましては、ゲロルちゃんがラーメン屋の店主に攻撃したら体がバラバラになっちゃったと思ったら復活しました、再生しましたというところに、
再試練のうつろぎカイドウさんがやってきてその店主を倒してくれました。
そしてジンタさんをスカウトしてきて断ったらキスしてきましたという展開でした。
いやーラーメン屋店主、人間を煮込んでラーメンにして食いてるのに邪魔しやがってっていう、意外と抜刀にやべえやつでちょっとびっくりしましたね。
そうですね。先週の感じだと、なんか善良とも言いませんが、なんかちゃんと人間社会に馴染んでるのかと思ったら全然違いましたね。
いや本当ですね。だから、え、もしかしたらジンタ君たちが食べたラーメン大丈夫?人間煮込んでないってちょっとびっくりしましたよ。
あくまで自分が食うようなんじゃないですかそれは。
1:18:01
なるほどね。いやーだから勘一発だったなっていう感じだったし、ちょっと怖かったですし。
はいはいはい。
いやーまあだから本当にそこに対して頑張ったケロルちゃん、本当にガチの殺人鬼相手に頑張ったケロルちゃん、よくやってくれたぜって感じでしたね。
まあそうですね。一応一撃やって時間を稼ぎましたからね。
そうですね。いやーただ倒しきれなくて新たな人物登場っていう展開でしたからね。
はいはいはい。
いやー何でしょうね。またこう男の子なんですか女の子なんですか男の子っていう。まあ女の子かなやっぱり。
一応まあ胸がない感じと僕って言ってる感じで、後うつろぎカイドウっていう名前の感じで男っぽい雰囲気では描かれてますよね。
そうだね。珍しいなっていう感じ。だから俺も最初男の子だ、男だと思ったから男のつもりで読んだから珍しいキャラだなって思いながら。
はいはいはい。
てっきり女の子ばっかだと思ったからねっていう。
まあそうですね。まだまだ女の子で来るのかなと思ってたんですが。
ただ最後やっぱキスした段階でやっぱこいつ女なんじゃねって気になったけどねっていう。
でもキスシーンでバラが咲いてるんですよ。
そうだね。だからいまだにちょっとどっちかわかんない感じか?どっちなんだろう本当に。
まあ男のヒロインっていう可能性は全然ありますからね。
まあそうだね。いやーただまさかジンタ君の初めてが奪われるとは思わなかったんでびっくりしましたね。
確かに。いやーそういう感じで意外と展開的な内容としては順当な内容展開でしたが、
最後の引きでこのジンタさんとカイドウさんのこのキスを真中さんが目撃して罠罠っていう引きは、
なかなか来週が楽しみになる感じでよかったですよ。
よかったですね。もうなんかカイドウさんもねなんだ死んでんじゃんつまんねーなーってウェーってなってるところの舌とかすごいエロい感じがあるんで、
いやーもう来週はジンタ君がその舌テクで落とされてるところが楽しみだって思いますね。
あー確かに舌強調されてますねこのシーン。
でもそんな行為を見させられたら真中ちゃんが心が折れてしまうからねっていう。
いやいやいやそこでもう大暴れしてもう漫画の展開をぶち壊すくらい真中ちゃんがキレてくれるのを期待してますよ。
そうですね。
まあ本当真中ちゃんのリアクション楽しみなんだよね。
ボッコボコにしてくれてもいいし、ボッコボコにされてもいいし、逆にジンタ君にキスを迫ってもいいし、何してもおいしいからね。
そうですね。本当に行くところまで行ってほしいというかなんかぶっ壊れてほしいというか、漫画の展開を一旦すべてお釈迦にするぐらいの展開があったらいいなって本気で思ってますよ僕は。
そうですね。巻き起こそうぜ嵐をって感じ。
そうですね。本当なのでこの筆に関してはなかなか楽しみだなという感じで来週を待ちたいと思います。
はい。
では続きましてPPPPの第65話内容としましては、ミーミンさんはメロリンと会いまして、メロリンもなんかいい感じで、メロリさんも今ピアノが少し楽しそうですという中、レイジロウ君はという展開でした。
1:21:03
いやーもうミーミンちゃんとメロリンちゃんのこの会話すべてが尊いっていう感じの会でしたね。
いや本当にすごくこの2人が仲良くしてるのはいいですね。
いやめちゃくちゃいいですね。
本当になんかもうミーミンちゃんが楽しそうだし、メロリンさんも本当にいろいろ、いろんなことがあったけど受け入れてんだっていうところがすごい良かったからね。
はいはいはい。
いやーそしてまぁあとはやっぱミーミンちゃんのこの姿勢感というかね、このママンのことに対して平気だよ、だってママンは私を悲しもらってたのに死んだんじゃないもーんって言ってるところは、なんだろうね、すごいなんか興味深いというか無邪気な姿勢感でいいなって思いましたね。
まぁ姿勢感とはまた違う気がしましたけどね、個人的には。
はいはいはい。
まぁ思いみたいなところですかねっていう。
まぁそうですね。
ママンをこう思ったという関係性みたいなところですかね。
まぁ死をどう受け止めてるのかわかりませんが、でもお母さんが自分を悲しませようとしたわけではないから、それは悲しむべきことじゃないっていう、そのまま受け入れるっていうある種のメンタリティというか、その受け止め方は素敵だなとは思いましたよ。
そうですね。いやもうやっぱ愛される天才だし、愛す天才だったっていう感じしましたよ俺はっていう。
なるほど。
いやーこのメロリンのミーミーに関して、あなたは私のピアノより私のことが好き、私はあなたよりもあなたのピアノが好きっていうここの対比、ここの対称、これが食い違ってるところがもう絵も言われない切なさで良かったですけどね。
まぁそうですね。
ただそれをね、こう分かった上で受け入れた上でね、まぁでメロリン一緒にピアノ弾こうっていう感じ。
はいはいはい。
っていうのはエモいよね。
そうですね。
で二人のこのね、まぁおそらくイメージ、ファンタジーが重なっていくっていう感じだからね。
いやもうなんか本当にだから、いやもうミーミンとメロリンの物語が解決したやんけっていう感じになっちゃったよねっていう。
いやもう完全にそうですね、解決してぐにゃりがハートの形になってますからね。
そうですね。
いやーだからすげー良かったーって思う反面、やべーPPP終わりそうっていう恐怖が。
これはもう言わざるを得ない、その後の展開のレイジローくんがどこかへ向かっているのももうリンくんのところに行くとしか思えないですからね。
そうですね。
いやーだからちょっとやばいよなんかこう、嬉し、こうすごいいい回ではあるんだけどこの恐怖がね。
本当に。
次でレイジローくんとの話が決着ついて、まさかっていうなるよねっていう。
いやーラッキーくん周りはすごく今面白いことになりそうな感じになってるんですけどね。
そうですね。
いやーでもそらちかさんの内心が語られた段階でかなりもう、かなりもうちょっとあれは覚悟はありましたが。
1:24:01
いやーでも今週は本当にいい展開素晴らしい空気感でめちゃくちゃもうほっこりする幸せになれるぐっとくる回だったんで。
いやーまあ来週もきっとすごい良い回なんだろうなとは思ってますよ。
そうですね。
という感じでまああまり打ち切り予想はしない番組ですが本当に今ジャンプなかなかこれが終わりそうというかもうどの作品も終わってほしくない作品が揃ってますからね。
いや本当そうですよ。
いやーなので本当にピピピピが今すごいこう盛り上がってきてるところなんでもういろいろと本当にラッキーくん周りの展開が素晴らしいところに来てるんで絶対に終わってほしくないと思いますが、
じゃあ他のどの作品が終わってほしいかというとまあ全く思い浮かばない状態で、どれが終わったら順当かと言われても全くわからない状態で、いやー厳しい。
厳しい。
というふうなことを思いつつ、とりあえず本当に来週は楽しみです。
はい。
では最後に目次コメントの方で、まずアンデットアンラック戸塚先生、3話で散ったボイドが飾る3周年目のアンデラ今年もよろしくお願いしますという形で、そういう繋がりだったんですね。
そういう繋がりはあまり意図はないと思うけど、やっぱボイドさんそうだよなー3話で散ったんだよなーって感じだよね。
そうですね、改めて言われるとちょっと面白いですね。
あとは青の箱三浦先生、友達に三浦さんの趣味は仕事と言われたので、2023は仕事たくさんくださいというコメントで、そんな結構ワークホリックな感じで働いてらっしゃるんですね。
そうですね、まあさっきもね、本編でも言ったようにカルピスコラボの話とかもしましたけど、そういうところにもこれからガンガン挑戦していくんですかねっていう。
いやもう青の箱、いろんなところで露出があったらいいなとは思いますが、まあ趣味が仕事と言われるのは週刊少年漫画の連載を持っている方は大抵そうなってしまいそうな気がしますね。
そうですね。
いやー本当に体調を崩さない範囲でたくさん仕事をしてくださったら嬉しいなと思いますよ。
ここは坂本デイズの鈴木先生。おしるこって食べ物、おしるこって食べ物なのか飲み物なのかよくわからないですね。餅はうまいっていうのがあって。
はいはいはい。
確かにどっちだって思いましたね。
これ結構僕大人になってしばらく馴染めないというか、いまだにちょっと馴染めてないのは、餅の入っていないのもおしるこって呼ぶじゃないですか。
呼びますね。
特にあの自動販売機の缶ジュースというか。いや僕、缶のおしるこって餅が入ってると子供の頃思ってたんですよ。自分で買うまで。
あー、俺も思ってました。
でもあれ入ってないじゃないですか。
うん。
あんこを溶かした汁のことをおしるこって呼んでるじゃないですか。
そうですね。
だからあれを含むんだったら、あれは飲み物ですよね。
まあ確かにそうなんだよね。だから餅は当然食べ物なわけですけどもね。
はいはいはい。
やっぱりだから餅が入ってるおしるこが俺の中でも一般的なおしるこなんで、そうするとやっぱり食べ物っていう印象がすごい強いんだけど。
1:27:06
はいはいはい。
確かに世間一般的には餅が入ってないおしるこもあったりすると、餅が入ってるおしるこはさらに飲み物だよって感じだよね。
まあ、飲み物というか、本来汁物なんですよね。
難しいとこだよな。これはもうクリームソーダとかもさ、アイスは食べ物だけど、ソーダは飲み物じゃないですか。
かさわった時にどうなるのかっていうね。溶けてくれば飲み物だけどみたいな。
食べ物でもあり飲み物でもあるみたいな存在なわけじゃないですか。
トッピング付きの飲み物ですね。
えー。
じゃあ、おしるこもトッピング付きの飲み物ってことでいいのかな。
というか、飲み物と食べ物の間に汁物っていうジャンルがあるんですけどね、やっぱり僕の中では。
あるのか。
お吸い物とかコーンポタージュとか、スープを飲み物というかどうかっていう問題ですよね。
なるほどね。
まあまあ、そういうとこはちょっと、間の定義づけをすればそうかもしれないけど、2つに分けるんだったらすごい迷うとこだし、
俺も今コメントに指摘されて、この鈴木先生が書いてたら、うーんと俺の中でどっちなんだろうなーってすごい迷ったんだよね。
そうですね。僕の中ではもう完璧に分類ができてますよ。
餅が入ってたら食べ物だし、入ってなかったら汁物。
なので汁物を飲み物かと食べ物かで2分するんであれば飲み物っていう結論ですね。
なるほどね。じゃあ俺は基本的には餅が入っているものを汁物って俺は認識しているので食べ物ってことにしときます、今後は。
それは世間的に違っている時点で違うんじゃないですかね。
違うのか。うーん、だから俺はじゃあ餅が入っているのを汁物は邪道だって言い続けるっていうことにしますわ、じゃあ。
まあまあ、なるほど。
求めんって言うわ。
まあまあ、言葉の定義は結局他人と通じるためのツールですからね、言葉は。どんどん変わっていくわけですが。
あとはヒーローアカデミーの堀越先生、ミトマス選手みたいなサッカー選手になりたいですっていうコメントがあって、
俺もミトマスになりてーよって思ったよ。
かっこよすぎやけんって多いから最近のミトマスって。
ミトマス選手みたいになりたいですじゃなくて、ミトマス選手みたいなサッカー選手になりたいですって言ってますからね堀越先生は。
そうですね、サッカー選手になったらっていうところでかっこいいゴールキーパーに憧れる人もいれば、すごい頼りがいのあるディフェンダーに憧れる人もいればっていうね、ミトマスみたく、
1対1でボールを持ったらほとんど負けない圧倒的ストライカー、ドリブラーっていうところを憧れる人もいますからねっていう。
だからわかるな、堀越先生はそこなんだっていうところは結構堀越先生を考える上でもそこなんだっていうのがちょっと面白い意見だなって思いましたし、
俺もミトマス選手になりたいな、サッカー選手になりたいなって思ってるから、共感できるなって思いました。
1:30:06
俺は現役時代ポジションディフェンダーだったけど。
なるほど。あとは一番好きな体裁、たいさん5先生、年末年始のテレビ面白かったです。来人も9話よろしくお願いします。
という形で、たいさん先生が格闘技をお好きなんですかね。
まあそうなんでしょうね。
意外ですね。
はいはいはい、確かにあんまりイメージはなかったですね。
バトル漫画系の方、十字回線のあくたみ先生とか格闘技系が好きなのはすごく納得ですが、たいさん先生の作風と合わせて考えると、ここで格闘技の名前が出てくるのはちょっと意外でしたね。
だからお互い痛い感じが好きなかもしれませんね。
そんな見方を。
ある種のアクション、漫画の主要として物を見てるわけじゃないでしょうからね、全てを。
そうですね。
格闘技がお好きなんだなというのはちょっと意外でした。
あと暗号学園のいろいろ西尾先生が毎年年頭に目標を100個達しています。
今年はうち10個以上が暗号学園関連でしたという形で。
西尾先生が毎年年始とかに目標を100個達しているというのが、すごいなるほどなという感じでしたよ。
そうですね。
西尾先生それくらいやってそうだなって思うし。
その100個をここ10年分くらい張り出してもらって、今年は90何個達成とか知りたいなって思って。
そうですね。でも100個ってなかなかいいなという感じで、一月に10個足らずみたいな感じで考えると、年の途中途中で自分のペースが分かってくるというか。
今年はちょっとペースが今悪いなとか、これをそろそろ手をつけないとダメだなとか。
なんかいろいろわかりそうな気がして、結構100個の目標っていいかもしれないなと思いましたよ。
そうですね。
一つのことでもかなり細かく分類していったりするのかもしれませんし、なんかそういうので進捗管理とかを考えたらいいような気がして。
今年やってもいいですけど、来年か今年かちょっと1回やってみようかなと思いましたよ。
はいはいはい。じゃあやってみてくださいよ。
年頭に目標100個。ちょっとやってみたいですね。
了解。じゃあまた年末くらいに聞きますよ。100個達成できたって聞きますよ。
来年からですかね。もう今年は1回やってみようかな。
はいはいはい。90個くらいにしとこうかね。
年頭に全部書き出して進捗を管理するっていうのがいいなと思ったんですよ。
なるほどなるほど。
あとは銀河と龍那の渡辺先生、友達がくれた仏像を落として壊して修復を2回やってます。3回目は怖いなぁというので。
まず友達が仏像をくれた段階でレアだと思うんですよね。
レアですね。
それを2回落として壊して修復してるっていうのはちょっと怖いですよね。
うーん、どう考えるかだよね。落としたタイミングがどういうタイミングかっていう感じですから。
1:33:05
うーん、逆に自分の役みたいなものを仏像が吸収してくれたとも取れるし。
はいはいはい。
うーん、解釈に難しいところだよねそれは。
そうですね、現状は無事に立派にジャンプで連戦を持っていることを考えたら必ずしも悪いことではないかもしれないですけどね。
そうですね。
まあまあ、壊れた報告がないことを祈りながら今後も注目していきたいですね。
そうですね。仏像が最終的にどうなるのか、いつか写真とかで見てみたいですね。
そうですね。
では、来週が3周年記念&バーサスドゥーム ボルテージマックス表紙&カントカラーマッシュルが表紙&カントカラーとなっています。
で、センターカラーがテレビアニメ放送中&コミックス37巻発売直前記念センターカラー僕のヒーロー明るみやと
家族で旅行のはずが向かうわ因縁の土地 謎が謎を呼ぶ家族ドラマ第2期恩礼センターから一之助の退山 向かうわ因縁の土地なんですね。
因縁の土地って言ったらもう変だし、事故起こったところくらいしかないじゃんって思ったら。
そこに行くのかなと思いますよね。大変楽しみです。
あとはテレビアニメ超大好評クソ恩礼&ファミチキコラボ開催記念センターカラー僕とロボ子。ついにファミチキコラボですね。
どんなコラボ?ロボ子の顔のパッケージとかになるの?
アジじゃないですか。
膝、膝、膝、膝柄の髪とか包んであるとか。
今まであんまりファミチキとコラボしたやつってあんまりわかんないですよね。
あんまり思いつかないね。
コラボ商品はよくファミリーマートやってますが、スイーツとかパンとかよくやってますが、
ファミチキとのコラボってあんまり記憶にないんで、どういうものが出てくるのかちょっと楽しみですね。
内容的にも力が欲しいロボ子はファミチキ先輩を訪ねって書いてありますからね。
ファミチキ先輩は一発で出たキャラじゃなかったの?
いやいや、あんな立派な先輩、どれだけ登場してもおかしくないですよ。
レギュラーキャラでもおかしくないですよ。
まあまあ確かに、作中最強キャラだからね。
ファミチキ先輩。
いやーという感じなんで、まだきっとコラボファミチキが食べたくなる感じの内容なんだろうなと大変楽しみですね。
そうですね。
では最後にコメントの方で、年末年始にやっていた企画番組等々のコメントも含めて拾っていきますという形で、
最初にまずは2022年振り返り雑談企画の方のコメントをちょっと見ていきたいです。
軽くで見ていきまして、千井川のコメントとか、
僕が岩瀬監督、岩瀬正樹監督のアニメ映画イヌ王に関して、
1:36:01
岩瀬監督の作品の中でマインドゲームの次に好きなアニメ映画ですよみたいなことを言ったのに対して、
クライベイビー…というコメントがありまして、
確かにあの時点で僕頭の中にどうも、映画作品ばっかり頭の中にあって、
マインドゲームの次に好きなと言ってしまいましたが、
確かにアニメ、連載アニメ、テレビアニメを含めて考えると、
結構カイバとか獣爪も大変良かったですし、
当然クライベイビー、デビルマンクライベイビーも当然良かったですし、
ピンポンも原作好きですが大変良かったですし、
考えると確かにイヌ王を迂闊に2位とは言えないですね。
【ぺけたん】www
【はるくん】カイバ…カイバはマイナーだからあまり見て、見たことない人いらっしゃると思いますが、
是非なんかあの精神が良い感じに不安定な時に一気に見て欲しい作品ですよ、カイバは。
【ぺけたん】www
【ぺけたん】精神が不安定な時なの?
【はるくん】良い感じにトリップできると思います。
【ぺけたん】あーなるほどね。
【はるくん】バットトリップするためのアニメなんで、バットトリップできる感じの精神状態の時に見て頂きたいですね、あれは。
【ぺけたん】なるほどwww
【ぺけたん】それは逆になんか大丈夫なのかっていう不安の方がデカいんだけどwww
【はるくん】悪夢に溺れておえってなる感じのアニメなんで、そういう気持ちになりそうだなっていう時に是非見て欲しいですね。
【ぺけたん】なるほどねー。
【はるくん】あとは、そういえばスラムダンクのリソースというアニメ映画を作る際に
【はるくん】井上先生が書き起こした様々な資料について、資料を掲載した本に関して
【はるくん】前回の番組に撮った後に購入して読みましたが
【はるくん】本当になんか、漫画を読むのに近い満足感のある本ですね、あれは。
【ぺけたん】へー。
【はるくん】カットされたシーンとか、ボツになったシーンとかに関するコンテというかネームとかも載ってたりとかしますし
【はるくん】本当になんか、一人一人の表情とか動きとかに関する意図とかに関してまでちゃんと説明されてて
【はるくん】あれを読んだ後にもう一回アニメ映画が見たくなる、映画の方が見たくなる感じの一冊でしたよ。
【ぺけたん】確かにね、自分が書くんだったらある種の言語化しなくてもなんとなくでいいってことはあるけど
【ぺけたん】アニメってあるとやっぱりそこにある種の言語化して示しとかないと
【ぺけたん】作るスタッフに伝わらないってこともあったりするからね。
【はるくん】その点に関しても、作中、本の中の井上先生のインタビューで
【はるくん】やっぱり本当に自分は今までずっと感覚化、感覚で書いてきた。言語化はあえてしないようにしてきた。
【はるくん】言語化することによって失われてしまう感覚があると思うから、あえて言語化しなかったが
【はるくん】映画制作においては言語化が必要だったんで、苦手なこと、今までやらなかったことを
【はるくん】あえてやることになった。結果、良かったこともあるし、逆に今まで
【はるくん】みたいには書けなくなったところもあるだろうみたいな話をしてましたからね。
1:39:02
【はるくん】そういった自分の変化も含めて、挑戦したんだな井上先生って感じがいいなってますね。
【井上】あのインタビューも大変読み応えがありますし、スラムダンクが終わったこと、それに対するファンの反応とかに関して
【井上】こういうふうに思ってたんだなみたいな感じのも、何か分かって大変いいインタビューでしたよ。
【はるくん】なるほどね。
【はるくん】あとは、RRR皆さんもやはり見ていらっしゃるようで、それこそNATUのNATUダンスというコメントとかもあったりしましたが、
【はるくん】僕もめでたくIMAXの方で何とか2回目を見てきまして、確かにIMAXで見るともう全編縦に長くて包み込まれるような感覚が大変良かったですね。
【井上】なるほどね。コメントでも大阪エキスポである最大級のスクリーンで見たら死ぬかと思ったってコメントあるからね。
【はるくん】僕も池袋グランドシネマサンシャインの最大スクリーンで見てきましたが、本当にもう死ぬかと思いましたね。
【井上】なるほどね。見てー。
【はるくん】RRRを見ると南インド料理が食べたくなって、池袋にも南インドの料理のところがあるんでそこに行ってて、
【はるくん】インド料理を食べたりとか、手掴みでインド料理を食べたりとかしてきましたよ。いろんなところで。
【井上】ほんとに堪能してるね。
【はるくん】RRR見ると本当にカレーを手食いで食べたくなるんですよね。パパドとかのインドせんべいみたいなライスに混ぜて食べるパパドとか、ライスに混ぜてこねて食べたくなりますからね。
【井上】すごいすごい影響力ですね。
【はるくん】という感じのRRRを見て、皆さんもぜひ、大倉駅前にある南インド料理屋さんとかにぜひ行ったらいいと思いますよ。
【井上】はい、わかりました。じゃあちょっとまた俺が見たら一緒に行きましょう。
【はるくん】あとは、アバター、Way of the Borderに関して、ほぼ北の国からと言われてるWay of the Borderというコメントで、このほぼ北の国からという表現が大変良かったです。
【井上】そうなの?
【はるくん】めっちゃその通りだなと思って面白かったです。
【井上】はいはい、そうなった。
【はるくん】そうですね。北じゃないですか、南に行きましたけど、海の国からという感じですけど、水の国からという感じですけど、本当になんか家族移住者として、なんかちょっと面白かったですね。
【はるくん】言われてみれば、その視点はなかったという感じで大変良かったです。
【井上】はい。
【はるくん】あとはVTuberといえば、Needy Girl Overdoseが面白かったなというコメントがありまして、このNeedy Girl Overdoseはミスさんご存知ですか?
【はるくん】そうですね、ニャルラさんとかが作ったゲームですね。
【井上】結構有名で、よく名前は聞いて、何ならプレイ画面とかもチラチラ見たりはしてたんですが、結構やってみたいなと思ってるんですよね。
【はるくん】はいはいはい。そうですね、俺結構VTuberの実況で何回か見ましたけどね。
1:42:00
【井上】はいはいはい。
【はるくん】まあ一時期流行ってて、いろんな人がやったりしたんで、多分3個くらい見たんじゃないかな。だからある種ストーリー的には知ってるっていう感じですけどね。
【井上】なるほど。
【井上】なんとなど他にも、ゲーム関連とかファイルーズ愛美さんに関するコメント。
【井上】ファイルーズ愛美さんが友達と作ったボロボロにされたバキの家をお菓子で再現したのがすごかったという。すごかったですね。
【はるくん】すごかったですね。
【井上】クッキー焼きましたみたいなツイートから、次に掲載された写真がクッキーで作られたバキの家っていう、とんでもないネタでしたね。
【はるくん】バキハウスじゃねえかっていうね、感覚が。
【はるくん】強いね、ファイルーズさん。
【井上】いや本当にファイルーズさんに関しては、今後もきっと名前とか出たらファイルーズ愛美さんだみたいな感じで記事を開いてしまうような気がしますよ。
【はるくん】そうですね。
【はるくん】といったコメントと、あとは先週号67合併号の方のコメントを見ていきますと、
【はるくん】最初の作物伝説、関東から作物伝説に関して、レーザー光線みたいなやつがスーツ服に弾かれる感じに関して変だなっていうのに関して、
【はるくん】ジョン・ウィッグみたいな防弾スーツ、レーザー対応済みと思って読んでるというコメントがありまして、
【はるくん】確かにあのスーツ自体が暗殺者用の特殊なものだっていうのが一番ありそうな気がしますね。
【井上】そうですね。これは確かにコメント一番しっくりきましたね。
【はるくん】そうですね。にしてもレーザー光線受けて吹っ飛んでましたからね、かなぐりさんとか。
【井上】まあまあまあまあまあ、そこら辺はね、かなぐりさんの特注で作った証明ですからっていう。
【はるくん】光にも質量ありますからね。
【井上】そうですね。そういう能力なんですよ。そういう機能なんですよあれ。
【はるくん】まあまあそうですね。そういうものと思って当然読んでるから何の問題もないですが。
【はるくん】あとは、かなぐりさんに関して、もともとは普通に映画好きだったのかと驚いた。これが暗黒面に落ちた映画オタクかという形で、
【はるくん】確かに先週そして今週という感じで、かなぐりさんがいろいろと映画に例えて対応するんですよね。
【はるくん】96時間のように娘を誘拐しなければみたいな。
【はるくん】あの辺で、かなぐりさんは本当に普通に映画好きは映画好きなんだなっていうのが伝わってきて、
【はるくん】親近感と同時にヤバいやつだな感も伝わってきてよかったですね。
【はるくん】そうですね。だから今週ちょっと見直したみたいな話もしましたけども、やっぱりかなぐりさんはやっぱりだんだん良くなったよねって思った。
【はるくん】あとは充実改正に関して、先週結構なんで重力を満たすためにあえてアメリカ軍を投入したんだろうみたいなことに関して、
【はるくん】賢尺さんの道徳感からなんだろうなみたいなのに関して、軍人だって一般人なのでは?というコメントとかあったりしましたが、
【はるくん】やっぱり正当防衛の要素が入ってきますからね、あれだと。
【はるくん】殺しに来た奴らっていうところがあるんで、正当防衛感があるんでちょっと倫理的に無抵抗なというか、
【はるくん】一方的に殺すのとはまた違った感じの倫理感があるような気もするなっていうのと、
1:45:04
【はるくん】あとは、世界的に重力や重力どうなっているのかますます分からんというコメントですとか、色々あったりとかしまして、
【はるくん】確かに先週、本当になんでアメリカ軍なんだろうなっていうふうなことを言いましたが、
【はるくん】あの後、収録の後にちょっと思ったのは、日本人全員を集めて呪いにしたら面白そうっていうのをやってるわけですよ。
【はるくん】日本人というのは、天元様の血界とかの影響で、世界的に見ても珍しい術師になり得る人種、人っていうのが日本人なわけですよ。
【はるくん】その特殊な日本人を集めて呪礼を作ろうとしているっていうことを考えると、できるだけ日本人は殺したくないのかもしれないですね。
【はるくん】それはそうだと思いますね。
【はるくん】確かに。
【はるくん】それはすごい今、言ってたところしっくり狂ってましたね。
【はるくん】外国人はそういった呪礼の素材になるような呪い的な素養というのはないけれど、死ぬときだけ唯一例外で自力を発すると説明されてましたから。
【はるくん】だから死ぬ役であれば日本人である必要はない。だから外国人っていうことだったのかなというふうに収録の後に思いました。
【はるくん】いい考察だと思います。
【はるくん】広赤でラブラバちゃん達が出てきた時に話した、ラブラバちゃん達のエピソードがやっていた当時、僕は一体これ何の話だったんだろうなみたいな、サイドストーリーみたいな印象を持ったみたいな話に関して、
【はるくん】広赤界のデイビーバックファイトって言われてるのを見かけて、クサだったっていうコメントがありまして。
【はるくん】僕はワンピースにそれほど明るくないので、ワンピース全部読んではいますが、それほど詳しく読み込んでいないので、
【はるくん】でも確かにワンピース界におけるデイビーバックファイトがいらないエピソードと言われてるのは知ってますよ。
【はるくん】そうですね、番外変化強いですよ確か。
【はるくん】でも青生地が登場するからみたいな、その反論と合わせてよく見かけます。
【はるくん】なるほど、ジェントルも。でもジェントルここでちゃんと回収したからいいじゃん、そしてデイビーバックファイトってちゃんと回収せめを切って落とされすぎだから。
【はるくん】デイビーバックファイトに出てきたキャラクターとかがいずれ重要キャラとして登場するんでしょうね。
【はるくん】楽しいですね。
【はるくん】実際結構重要キャラの関係者とかはあそこに紛れてるという話もあったりするみたいですが、
【はるくん】でもヒロアーク界のデイビーバックファイトっていう表現はちょっと笑いましたね。
【はるくん】そうなんだよね、他のコメントでも正直アニメの多いキャラクターの認識だったとか書かれてますからね。
【はるくん】いやー、でもゼントさんそのイメージは不足しましたね、今週でほんとに。
【はるくん】まあまあ、ほんとそうですよ。
【はるくん】あとは青の箱のコメントで、結局ユメカさんに関してキクチシカで働いてますが、あそこの家の人かどうかは今週はっきりしなかったんですよね。
【はるくん】そうですね。
【はるくん】キクチが苗字だって先週確信してたんですが、それがわかんなくなっちゃいましたが、その関係のところで病院に子供を働かせていいの?看護師の服まで着せて?っていうようなコメントがありまして。
1:48:08
【はるくん】まあ、服に関しては制服的なものなのかなっていうのと、あと医療事務に関しては資格いらないですからね。
【はるくん】そうですね。
【はるくん】一応民間資格がいくつかあるらしいですが、基本的には資格がいらないので、医療事務であれば高校生のバイト、まあまあ問題ないんだろうなとは思いますよ。
【はるくん】そうだね。でも違和感みたいなことはあるので、一番は本当に家の関係者っていうのが本来は本命なんだけどね。
【はるくん】そうですね。流石に来週あたりで苗字が出てくると思うんですよね。過去回想で。
【はるくん】そうですね。
【はるくん】というあたりで、まあはっきりするかなとは思います。
【はるくん】あとは、他にもいろいろコメントいただいてますが、銀河とリュウナのシェラザードさんがいつか再登場してほしいなというコメントに対して、こちらの発言に対して、ニノタシさんみたいに来てくれるかもしれないだろうっていうコメントがありましたね。
【はるくん】えへへへへ。おー、ニノタシさん聞き。わーわーわー、それは熱いのか、熱いのか、ちょっと今ハンダに迷うところであるわけですよ。
【はるくん】それはどういう意味だろうっていう。ニノタシさんみたいにっていうのは受け取り方、解釈の幅が広くて迷いますね。
【はるくん】迷いますね。わーわーわー、今度はちゃんと銀河殺しみたいなやつが出てきて、そいつを倒してくれるったらニノタシさんみたいな良い方向で勝っていくんだよねっていう。
【はるくん】まあそうですね。ニノタシさんとシェラザードさんだと、やっぱりすでに現状での格付けがちょっと違いますからね。
【はるくん】違いますからね。 ニノタシさんみたいな登場はちょっと難しい気がしますね。
【はるくん】ニノタシさんは本当にもう、やられ方がひどすぎたんだよね、本当に。【はるくん】そうですね。
【はるくん】宇宙一の殺し屋、本当にっていう、あれだったからね、本当に。
【はるくん】シェラザードさんはちゃんと上級マッスル師としての格、銀河と同等の天才っていう格はちゃんとありましたからね、本当に。
【はるくん】あとはピピピピの僕のラッキーくんが悪いような雰囲気みたいな、そういう発言に対していろいろと子供のせいにしちゃあかんとか、
【はるくん】思った通りに子供が育たなかったらっていうのはみたいな感じでいろんなコメントがありまして、
【はるくん】確かに最終的には学校のさんが良くないし、お母さんも良くなかったっていうのは間違いないんですけどね。
【はるくん】あの二人の対応が全然ベストではなかった、むしろ悪いぶりだったっていうのは間違いなかった上で、
【はるくん】ラッキーくんのエゴ、それこそサラチカさんにニコニコしながら大嫌いなものを口に詰め込まれるようなものだと言われていた、
【はるくん】優しさというエゴっていうものが、ラッキーくんのある種の選択としてあそこにあったとして、
【はるくん】それが悲劇に繋がっていた可能性はあるのかなという、良心が悪いのは悪いなと思いますよ。
1:51:00
【はるくん】あとはそれも末違いですからね、なかなか難しいですよね、人間って感じは。
【はるくん】そうなんですけどね。
【はるくん】という感じで、あそこは本当に自分の中でもうまく原稿化できないところではあったので、この先作中でうまく解決してくれたら、説明されたらいいなとは思います。
【はるくん】あとはコメント返しのところで、SCP財団について発言したことに関して、
【はるくん】SCP財団面白いね、アンデッド・アンラックに近いものを感じているというコメントがあって、
【はるくん】確かにアンデッド・アンラックとSCP財団、ユーマとかアーティファクトとか、
【はるくん】秘密組織、世界規模の秘密組織みたいな感じで言うと、確かにすごい雰囲気に似合ったものがあるかもしれないですね。
【はるくん】確かにそうですね。
【はるくん】という感じで、確かに実際に意識の上にあるかどうかはともかく、同じような下地のところに気づかれている感じはしますね。
【はるくん】なるほどね、確かにそんな感じはしますね。
【はるくん】などなど他にもたくさんコメントがありました。大変ありがとうございます。
【はるくん】ありがとうございます。
【はるくん】という感じで、先週のモノトート動画の広告に、
【はるくん】なずきさん、くろささん、とみりーさん、ないんてらさん、さすささんの5名の方々から広告をいただきました。
【はるくん】大変ありがとうございます。
【なずき】ありがとうございます。
【はるくん】大変ありがとうございます。いつもいつもありがとうございます。
【はるくん】という形で、来週9号が1月30日、1月ラストの発売となります。
【はるくん】ではお疲れ様でした。
【なずき】お疲れ様でした。
01:52:32

Comments

Scroll