で、ちゃんとひむこちゃんもこのなんか結婚に関してあいつはほんまなんやねんみたいな感じの、この結婚を意識してモヤモヤしてる感じとかも含めて2人の関係性も気になりますんで。
いやーそういう意味で本当になんかウィッチウォッチと絡んで、ウィッチウォッチのメンツがどう反応するかっていうのも楽しみですが、
本当にそれ以上にある種スケットダンスのその延長戦として、その後の彼らのエピローグとして、いやーどういったお話になるのかが本当に来週大変楽しみですよ。
楽しみですね。そしてあともう一個やっぱり現状だと魔法がまさかこう文化祭があって、クラスの衆がこんなことになってるなんて言ったら結構ショックでもあったんでね。
はいはい。
なんかこう魔法の名誉挽回というかね、魔法も絡めてちゃんとボッスンたちのこのスケッダンス力だけじゃなくてね。
リコちゃんの魔法も絡めてしっかり開発としてなっておられましたね。
はいはい。確かにそうですね。なんか魔法のある世界での推理みたいな感じで、ボッスンがこういう魔法があるんならこういう魔法ならみたいな感じで、
今度確かにウィッチウォッチの世界、世界観を取り入れた感じの活躍を見せてくれるのもそれはそれで楽しみですね。
そうですね。
いやー実際そうですね。文化祭あの出し物こんなに失敗してたんですね。
ちょっとショックじゃないですかね。
いやちょっと悲しかったですね。だからその辺のなんか悲しい感じとかもちょっとスケッダンス感がありますからね。
まあそうなんだよね。
なんかちょっと辛辣な感じというか、辛い感じの現実感みたいなところもスケッダンスっぽいんで、やっぱそれをボッスンに解決してほしいなと大変思います。
はい。
では続きましてが青の博の第87話。内容としましては、大輝くんはちなさんから過去のゆめかさんのことを聞いたりとかしてちょっと悶々としている中、
下校中、ゆめかさんが近所の子供とバスケをしているところに遭遇して、バスケできるんかい、できなくなったわけじゃないんかいみたいな感じで突っ込んで、
ゆめかさんとちょっとお話をして、ゆめかさんが部活なんてやっぱって将来の役に立たないし、トップ選手以外プロになれないしみたいな感じでグチグチ言うのに対して、
そんなのわかりきってたことじゃないですかみたいな感じで正論をぶちまけたら殴られちゃいましたという展開でした。
いやーゆめかさんのヴィンタ、もう炸裂した瞬間ちょっと笑っちゃったんだよね。
そうですね。いやーコンプラ大丈夫って思いましたね。
そうですか。いやもう俺はなんか、まさかこの何だろう、この青の博という作品においてヴィンタが出るとは思わなかったんで、その意外性にびっくりしちゃったんだよね。
そうですね。こんなストレートに来るんだっていうのはちょっと予想を超えてましたね。
そうですね。同時にね本当に何だろう、タイックちょっと正論を言い過ぎるところあったんでねっていう。
どちらかというとここに関してはゆめかさん、そういうのが黒な人もいるんだよっていった意味で、それを感情に表したってことで俺はゆめかさん派ではありますよねっていう。
まあゆめかさんがキレるのはやむなしだなとは思いましたよ。
そうですね。もう最後のところ目力クッソ強いしねっていう。
いやーこの瞳がこう、ちょっと瞳の輪郭が霞んでる感じとかは涙目なのかなどうなのかなっていう感じですけどね。
そうだねー。だから本当にこのまさか殴ってくるなんて言って意外性も増えて、すごいなんかゆめかさんに対して興味が湧いたというかね、すごいなんか来週の展開気になるぜっていう引きになったのはすごい俺の中では嬉しかったですね。
そうですね。一気にグッと心を掴まれて。やっぱりこの正論に対して客観的に見ればいくらでも正論言えるよねっていうこのツッコミに対しては大輝くん、全然客観的じゃないっていうのはこっちはわかってますから。
そうですね。
切実な本人にとって切実な問題として言ってるっていうことがわかりますんで、その辺のところでこのゆめかさんの誤解を解いてこの二人の関係性がどういう方向に進むのかもすごく気になる展開でしたよ。
そうですね。なんかちょっとこうデートしてる感じの雰囲気もちょっとあるんだよね、この二人っていう。
そうですね。なんか普通にその公園でツッコミ入れた後になんか自然に並んで歩き出してこう会話してますし、なんか意外となんか千夏先輩抜きで直で繋がってる感じになってますよね。
そうなんだよね。だから逆に言うとここに千夏先輩が来たらどうなってしまうんだっていうドキドキワクワクもあるんだよねっていう。
確かに千夏先輩と大輝くんの関係性もちょっと今までと見たことない、今までに見たことのない何か面を見せてくれる可能性はありますね。
そうですね。もしくはひなちゃんがこれを見てショックを受けるみたいな。
なんで大輝がなぜか知らない女の人と仲良くしてるみたいな。
そうですね。知らない女の人に殴られてるってなってショック受けるかもしれないですからね。
そうですね。いやーちょっとだからもしかしたら俺はなんかこの二人の関係性なくてもいいけどなんかそういうのがあったらより楽しい、あってもいいなって思ってますね。
そうですね。なんか最初はなぜかゆめかさんに大輝くんが睨まれてみたいな展開で、なんか複雑な感情があるのかなという感じもあったんですが、
ここで並んで歩いてる時は意外とゆめかさん力抜けた感じで、なんか素っ気ない感じはありますが、大輝くんと近い距離で会話してくれてる感じもあるので、
で、なんかこのスタンスで大輝くんに接してくれる女性というのも今までいなかった気がするので、
その点で確かにこのゆめかさんが一人置かれたことによって他のキャラクターとの感覚が起きる可能性はすごくありますね。
そうですね。
いやーという感じでなかなか本当に大輝くんと直でぶつけてきて、今までにないような絡み方、他のキャラクターでなかったような絡み方をするっていうのは、
なかなか興味を惹かれる展開で、暴力も含めて。
いやー来週一体どういった方向に進んでいくのか、他のキャラクターがどう参入してくるのか本当に楽しみですね。
そうですね。
ちなす先輩が大輝くんの靴裏についているこのバトミントの羽のシールを食べさせようとするあたりは、これ本当に食べちゃったらどうするんだと思いましたね。
いやーもうそこは勝手知った2人ですから、そんな食べるわけないってこともわかってまして、もうじゃれあいですよこれは。
まあそうですね。
いや仲いいなという感じで、ちなす先輩のこのなんでしょうね、本当にべったりした感じのイチャイチャ感ではなくて、
なんか本当にほん若と日常を楽しんでいる感じの絡み方っていうのがちなす先輩らしくて可愛いなと思いましたよ。
そうですね。
という感じで、まあちなす先輩との関係性も含めて大変楽しみです。
では続きましてが、僕とロボ子の第123話、内容としましては、
ボンド君はジェンガ、パーフェクトジェンガを達成できそうな時にロボ子ちゃんからLINEがあって、
適切にちゃんと返さないとロボ子が壁を割って突っ込んできてジェンガが崩壊してしまうので頑張ってLINEを返すんですが、ロボ子が突っ込んできてジェンガが崩壊しましたという展開でした。
いやーボンド君、このロボ子に対応できててすごいなって思いましたね。
すごい、鍛えられてますよね。
めっちゃ鍛えられてるよね。
なんだろうね、暴れにも逆に凄すぎて、まさかロボ子に調教されてるのかボンド君って、怖くもあったんだよね。
何も知らないのを良いことにすごい騙されてますからね。
いや、そうだね。
でもなんだろうね、これ。付き合い立てのカップルってさ、変な話。
特にお互いが異性を初めて付き合うカップルってさ、相手の常識、個人的な常識が異性の常識みたく勘違いしちゃうことってあるじゃないですか。
あー、あるかもしれないですね。
これは結構あるあるかなって思ったんだけど、でもよくよく考えたら別にこいつら恋人じゃねえなって思って、最終的に考え改めましたけどね。
違う違うって。
まあそうですね、どこまで返すか、どのくらいの距離感かっていうのは時間をかけて探っていくものではありますけどね。
そうですね。
まあまあでもなんかね、単純にこの二人の仲が嫌さっていうのは表せましたけどね。
でも本当にボンド君がそれほど苦に感じずに感じない状態でちゃんとロボ子ちゃんに返せてるっていうのはすごい才能もあるし、
まあまあ今のところはうまくいってるんだなという感じがして、それはもうすごかったです。憧れを抱きましたよ。
いや確かにね、ちょっとまあ男としてすごいなって思うもあるよって思ったね。
いや本当に、一体返信に1日に何分何十分何時間かけてるのかわかりませんが、それがいつまで耐えられるものなのかわかりませんが、
いやでもそれができてるっていうのは凄いなと思いましたよ。
そうですね。絶対こんな俺、耐えられないもん。1日も耐えられないもん絶対。
まあなんか忙しくなったら、うまくかける時間を減らせないかなと工夫をし始めちゃう気がしますね。
なるほどね。
適度な返信の遅らせ方とか、適度な話題の切り方とかを探っていきそうな気がしますね。
逆にロボ子のご主人さんはボンド君しかいないなって改めて感じる回でしたね。
いや本当にそうですね。ボンド君とロボ子ちゃんの仲の良さにほっこりという感じと憧れという感じと。
あとはロボ子号も久々に堪能できてよかったしね。
そうですね。これよく解読できるよね。もう暗号を解いてみたいもんだよね。
なんか語尾をロッソーにしたのかクレナイノっていう。返信ロッソー返信クレナイノっていう。
このジブリ感のあるロボ子号とかもすごいよかったですよ。
そうですね。
すごい使いたいですね、ぜひ。
絶対忘れてるだろ。
クレナイノ。
何これって返しちゃいそうだよ。
あとはこのロボ子ちゃんの使っている自作の絵の、ロボ子ちゃんの絵のこのスタンプっていうのもいつか使いたいですね。
これは後に出そうな気もするなって思うね。
第2弾として、今このロボ子ちゃんの膝のスタンプとかは既に出されていて、僕もかなりたくさん対応していますので、
第2弾でこのロボ子ちゃんの自作の絵というか、ロボ子先生の漫画のテイストのイラストっていう、この第2弾のスタンプも早く出してほしいなと思っています。
はい。
では続きましてが1号機操縦中の第9話。
ミサオちゃん小さくなってしまっていたミサオちゃんが大きくなって学校にやってきました。
学園生活を一緒に一緒に青春を送ろうとなるんですが、ミサオちゃんどんどん大きくなって巨大化してみんなで退治しましたという展開でした。
いやもうミッション巨大化した私を打ち落とせ。
なんて悲しいゲームだっていうところ面白かったですね。
そうですね。
ちゃんとこう泣きながらそれを言ってますからね。
言ってますからね。
だからなんとなく今週もギャグが勢いがあって楽しかったですね。
本当に途中からこのミサオちゃんが大きくなっていくと日常、自体がちゃんと明確化する前の段階、普通の日常でもおそらく2,3メートル、4メートルぐらいはあるなっていう状態で学園生活を送っているコマとかもすごい面白かったですね。
そうだね。みんな違和感なく話してるけど、いやもう違和感あるだろうって思うんだけどっていう。
そうですね。イチゴキ君が連れ出すときも肩にポンとかじゃなくて、こう座ってるその膝にポンですからね。
そうなんだよね。
いやーすごいねみんな。気がつかないもんなのに意外とっていう。
そうですね。意外と気がつかない。徐々に徐々に大きくなってるから気がつかないんですね。
なるほどね。それはありますね。急にだったら気がつくけどっていうのはありますからねっていう。
そうですね。
いやーという感じで、なんかミサオちゃん、大きいバージョンのミサオちゃんも本当クラスのみんなに大人気という形で大変みんなに印象を残していきましたし、また今度はゆで卵以外の何かを使ったら今度はまた別のバージョンのミサオちゃんが見れるかもしれませんからね。
そうですね。まあそういったなんか七変化的なところは期待したいところですね。
今後も何か新しいパターンが出てきそうな感じのお話の一つのテンプレが完成したかなという感じでもう大変楽しみでしたよ。
いやそうなんですよね。結構このなんだろう、小さいので見慣れてたからね。この意外と本当に等身大ミサオちゃんが思ったよりも美人っていう感じがちゃんとして、かわいい、ちゃんと綺麗っていう感じがちゃんとしたのは意外性があったし、結構俺デカミサオちゃん好きだなって思ったしねっていう。
そうですね。いやもう間違いなく飲み物じゃないですかね。
まあ今回はそんな感じですね。
一見すると完全にコーヒーを飲んでるシーンですからね。
そうなんだよね。でもおしるこなんだよね。
おしるこですからね。そして坂本さんはハンソルですからね。
まあまあ志望が高いですよ。
そうですね。さすが年を取っても代謝がいいんだなという感じで。
一応センターカラー裏にはセンターカラー裏恒例の4コマ。
カラーページにちなんだ4コマという感じで。
これそうか初詣の1枚だったんですね。
そうですね。
という感じでそのセンターカラー初詣に行っている坂本さんたちのこの日常の風景というのが4コマで語られました。
まずは本当ルーちゃん久しぶりやなってこのページ見て思ったよって。
いや本当ですね。だから一瞬ルーちゃんここで出てきてまたしばらく見れないのかなと思ったら
ちゃんと本編にも登場させてて良かったですね。
良かったですね本当安心しました。
という感じで第105話内容としましては坂本さんたちが坂本商店に帰ると
天音くんも連れて坂本商店に帰るとルーちゃんと平介くんの会でお店は繁盛していました。
そしてあきらちゃんは見事にかなぐりさんを操縦してスラーに対して立ち向かっていきますという展開でした。
天音くん仲間入りびっくりしましたね。
まあ今後も絡んでくるんだろうなとは思っていましたがここまで直接的に坂本ファミリーに加わるとは思ってなかったですね。
そうなんだよね。そして一般社会を全然知らないキャラクターで来るっていうところは
元々の優秀そうなところも含めてギャップ萌えになったし
今週の最後のところであおいさんを見て坂本が二人一般社会どうなってるって気絶しちゃうところとかなんか
めっちゃ可愛いなこいつって思ったからね。
そうですね。年下感が外に出たら、学校の外に出たら一気に年下感が強調されましたね。
そうだね。
という感じで本当に今までにちゃんといなかったポジションに収まった感じがして
キャラ付けがちゃんと本当に個性立ってるなっていう感じは良かったですね。
良かったですね。ただこれはルーちゃんヒロイン枠危うしって感じでもちょっとあるんですよね。
ヒロインではないと思いますけどね。別に天音くんは。
はいはいはい。
なんかこうね、ちょっとやっぱりアキラちゃんが来た時もちょっとやっぱり足りないヒロイン枠埋める感じがあったんですけど
そこにこうちょっと天音くんが俺の中では入ってきちゃう感じがして
やばいって本来ルーちゃんのポジションだったのにちょっと危機感覚えてるんですけどね。
個人的には普通に弟キャラっぽい感じがすごくこのマシンで
ルーちゃんと絡むことによって、ルーちゃんもそのお姉様感を出すことによって
これまでにない魅力を発揮できるんじゃないかなみたいな期待がありますよ。
まあ確かにそうですね。ルーちゃんは確かにお姉さん感ありますからね。
今までシンクンに対してはお姉様でありつつ妹みたいな感じのちょっと兄弟のわちゃわちゃ感みたいな感じでしたが
天音くんが明らかに下から来る感じだとこれまでとは違った感じのルーちゃんの一面は普通に出そうだなと
本当にこの天音くんが弟キャラっぽいっていうところが各方面にいろんな新しい数をふかすような感じは本当に楽しみにしてるんですけどね。
そうですね。楽しみですね。
そして、あきらちゃんのほうもね、こうめちゃくちゃこううまく金栗さんを操ってんのは
いやーもう覚悟は決まってんなって感じでしたね。
いやー強者感ありますね。
ありますね。
いやーそして金栗さんは本当にこいつらが重なったとき何が起こる、最後に立っていっても俺がカメラを収めてやるっていうのに関しては
確かに俺もこいつらが戦って最後に誰か残ってるかめっちゃ興味あるから俺も見たいなっていう気持ちが湧いてくるのと同時に
その前に金栗さんはムカつくから死んでほしいなって思ってます。
見ることなく死んでほしいなって思ってますねって。
まあまあでもなんか一旦坂本さんにやられて、あきらめてというか覚悟を決めてあきらちゃんに連れられてきてその三がに収まってる感じは
なんか一連の流れ通して登場初期、坂本さんと戦い始めたときに比べたら僕の中では結構許せる感じになってるんですけどね。
まあね、ただやっぱり佐藤田先生を殺したこととかがあるんでね、俺の中ではっていう。
まだちょっと許せる感じではないんですよね。
なるほど。
本人もどの組織に属するとかではなく、本当に面白くしたいという感じなんで、あきらちゃんに完全につくというわけではなく、
最後に撮っていたいということなんで、生きていたとしても最後に映像を撮るときにはなんか死にそうだなとは思いますよ、確かに。
はいはい、そうですね。
というわけで本当に各陣営どう動いてくるかって楽しみでしょうかね。
そうですね。
オーダーの中でもなぐもとさんの動きが分からなかったりですとか、
あとは、
とか、
よつむらさんの動きとか色々分からないところがあったりしましたが、
ここで金栗さんが四大勢力、坂本さんとスラーさん、オーダーとあきらちゃんという感じで、
この四大勢力の構造をまずは基本としてくれたおかげで、
あ、基本的にはその流れ、その対立構造の中でお話が済むんだなっていう何かスタートが切られた感じがして、
その、まあ狂言回しではないですが、その辺の整理という点でも金栗さんは今週活躍した感じがあるんで、
そんな中で各勢力が本当にどう動き出すのか大変楽しみになってきましたよ。
そうですね。
では続きましてが、いつの先の大罪の第11話、内容としましては、
新しい金栗さんは家族の携帯募集して、
翼くんのいじめも解決、学校にちくって解決したりとかするんですが、
翼くんは何か腑に落ちない状態です。
やっぱり金栗さんは違うということに気がついて、前の金栗さんを探そうと思ったらいましたという展開でした。
いやー、まずはなんか机の上がそのまま汚かったりとか、
周りの違和感が全くないってことから、やっぱり時間はループしてるんだってことが分かりましたね。
そうですね。今週の展開で完全に時間が繰り返している世界が、
まあ長情的なことが起こっているっていうことは確定した感じになりましたね。
そうですね。
しかしそうなってくると本当にこの新お父さん、新金栗さんは、
結構その妨害役というか、明らかに翼くんの思い出していることをなかったことにしようとしている抵抗勢力みたいな感じがして、
一体なんでこんなことをしているんだろうって全然わからなかった感じでしたね。
そうなんですよね。目的が闇をほむろうとしている感じで、
何を目的にして翼くんたちの何がまずかったのかとか、まだ現状全然わからない感じにはなってますね。
そうだね。
もともと彼もまた新お父さんとして巻き込まれただけで全然わからないとかだったらまだわかる気がするんだけど、
明らかに上位存在か調整が入っていかないような感じするしねっていう。
まあそれはもう間違いなくそんな感じですね。
だから逆に世界観的になぜこんなことが起きているのかっていうところとかも含めて、
いやもう何がどうなってるんだって感じだよね。
いや本当ですね。ずっとキラキラがわざとらしいくらいに顔が映るたびにコマにキラキラマークが書き込まれていた新かけるさんが、
この翼くんがやっぱりあなたは俺の父親じゃないですしっていうことを言った瞬間にキラキラが消えてむしろ濃い影で描かれて、
混乱してるのかもしれないねっていうところとかで明らかに圧を出してたりとか。
という感じで今週は表向きの顔の良いというと違うんですね。
表向きの良い顔をしているところと裏の圧の強いところっていうのは2面描かれて大変うさんくさい感じになってきたんで、
これにどう立ち向かうのかまずは大変楽しみになってきましたよ。
そうですね。
またしてこのマックのアルバイトになってしまったキューかけるさんもどうなっているのかって話ですからね。
そうですね。なんかすごい不憫なことになってそうですよね。
でもどうなんだって逆に考えるとあの一ノ瀬家のなんかわけわかんないところから抜け出したならむしろハッピーなんじゃないかって気もするけどね。
そうですね。もともと前の一ノ瀬家でどういう仕事をしてたのかどういう会社に行ってたのかそれは謎ですからね。
そうなんだよね。だから逆にそこから離れてなんかこう1コンビニバイトとしてなんか今別の背景があるんだったらそれはそれでありだったんじゃないのって気もするしねっていう。
いやまあわかんないですけどね実際。もしかしたら前の一ノ瀬家でもマックにバイトに行ってたのかもしれませんからね。
仕事してるふりして。
仕事に行くふりして。
実はマックでバイトしたっていう。
マックだった可能性もありますからね。社員旅行もなんか全然違ったのかもしれませんからね。
そうですね。自分でチラシ作って表現したのっていう。
本当に前のループの時にどうだったのかわかりませんし現状を置かれている境遇っていうのがまあやっぱり幸せそうな気は今のところ全然していないのでなんかすごいかわいそうなことになってるんじゃっていう不安ばっかりが感じられますんで。
まずはその辺含めてカケルさんがどういう立場で今後どう関わっていくのか真の一ノ瀬の絆が試されるんじゃないかと思いますので大変楽しみですよ。
そうですね。
いやーという感じで本当に真カケルさんが表向きはいいことを良きことをしているけれどどうもなっていうのがこの中島くんが救われない展開でこうすごい端的に示されているのとかもすごく嫌でしたしね。
そうですね。
この何でしょうね経過ではなく結果を求めるものというまあ徐々徐々的な悪その経過を大事にしない人結果のみを求めるのは悪であるっていうそういう感じの悪論とかも感じさせて大変この絶妙の嫌感っていうのが描かれていたりするんで果たして本当にどういった戦いが巻き起こっていくのかも大変ワクワクが止まりません。
では続きましてマッシュルルの第142話内容としましてはイノセントゼロさんは痛いっていう展開でした。
いやーまあついにイノセントゼロさんと対決だぜーって言うけどいきなり背後に回ったりとかマッシュ君やりたい放題だったね。
そうですね。あっちに居るっていうのが大変素晴らしい展望感でしたね。
すっごかったね。
いやいやまあマッシュ君しかもめちゃくちゃ煽るしねイノセントゼロさんはっていう。
いい歳になってイノセントゼロとか名乗るとやめてた方がいいですよ少し痛いかもとかね。
いやまあ正直確かに名前っぽくないなとは思ってましたからね。
みんな思ったことだけどねっていうね。
いやーなんかすごいなんか良かったしやっぱこうやってやっぱ思想でもやっぱね主人公はね敵を奪わなきゃいけないですからね。
まあそうですねマッシュ君の方がすごい真っ当な感じがしますもんね。
そうですねだから今回それもすごい良かったと思いましたし。
あと本当にそのブーメランを地中で曲げるっていうところのとんでもかん。
しかもその剣はズームさんの剣を折って曲げて作ったみたいなところも含めてとんでもかんやばかったんで良かったですね。
そうですね個体と機体を同一視するあたりがもうとてつもないですね。
同視すごいよね。
もうなんか筋肉とかそういう話じゃないでしょこれって感じ。
そうですねまあ完全に魔法の域に至ってはありますが本当に流体力学上絶対そうはならんやろっていうことがまあなるかっていう感じになりますからね。
そうですね。
まあマッシュ君というかね本当このマッシュルという漫画に関しては納得りやろがいっていうのが基本ですからね。
まあそうですね。
いや本当なんかもう鉄をうまくねじ曲げてグローブとかにして戦ったらいいんじゃないですかね。
ああいいっすね。
まあでもそれくらい普通にやってくれる気がするなっていうね。
そうですね一体どんなとんでも戦いが見られるのか。
日食に向けてどんどんこう戦いのボルテージが上がっていく感じが大変楽しみですよ。
楽しみですね。
なんかドゥームさんも普通に観戦してますね倒れながら。
そうだね。
もう少し気が抜けた感じになってるところとかも含めてドゥームさん味方展開もあるかもしれませんし、
いやまあまずは戦いが始まった感じでここから本当にどういう規模までスケールまでレベルまで誰が参戦してどんな力が見られるのか大変楽しみですよ。
そうですね。
続きましてがセンターカラーです。
連載一周年突破目前2号連続カラー第1弾センターカラーあかねばなしと言われて、
センターカラーは何かこうなんとRGBがブレた感じの光学的にブレた感じのあかねちゃんの一枚でした。
そうですねこれ立体誌とかそういうやつですかこれ。
いや青春グラフィティという感じで立体誌ではない大使なんですかね。
言われてみるとそうかもしれないですね。
なんかありましたねこうなんか赤と青の左右違うメガネをかけると立体に見えるよ浮き上がってみるよみたいな。
確かに意外とあの赤青立体メガネって昔100均で売られてましたからね。
はいはいそうですね。
これだけ売られてるんだって思いましたがああいうのがあればフィルムを2枚買ってくれば試せますねこれは。
ただそれならそうやって書いといてくればいいのにどうしてなんだろうねって。
僕もなんか単純にこう雑誌とか印刷とか昔の新聞とか特有の色がちょっと色印刷がちょっとずれて印刷される感じのそういうちょっとしたノスタルジックな感じというか昔の印刷風のポップなやつかと思いましたが、
確かに印刷にしては色数が赤と青だけ黄色もでも一応あるのかな。
立体誌の可能性はありますがわかりません。
という感じのちょっとポップな感じですがちょっと目が悪くなったような感覚を味わえる1枚でした。
中身としましては第48話であかねちゃんのお茶組というのは実は後半でおいらんが失敗する展開に重点を置いた感じの展開でしたという展開でした。
いやもう話は友達っていう時はもうボールは友達みたいなこと言ってるって思いましたね。
まあそうですね。
明らかにまあ翼くんだなぁと思いましたよ。
そうですねキャプテン翼だ、キャプテンあかね始まるのかなって思いましたね。
はいはい、間違いないですね。
いやでもなぜならこの友達っていうことに関しては最初ちょっとうんって思ったけれども、
同じ人でも時間を重ねることに付き合い方が変わるように、
私のお茶組はこれから長く付き合っていく話だから友達ですっていうところに関してはかなり納得のいく答えが返されてきたんで、
いやーなるほどーっていう感じがしてよかったなと思いましたね。
いやまあそうですね本当に、ある一人の落語家さんが同じ話をどう演じていくかどう変えていくか、
去年なんかはたで川断春師匠が断春の柴浜という形で、
その師匠の断春さんがすごい演じていて大名指摘になっていた柴浜というのを、
断春さんが受け継いで断春さん風な柴浜をずっとやっていたのを変えますっていう宣言をしてやるという一大イベントがあったりとかしましたが、
ああいう感じで本人の中でお話をあえて変えていく、どんどん進化させていくみたいな感じが縦軸で追う楽しさになっていることっていうのはすごくありますからね。
なるほどねー。
まあまああの僕の好きな尊敬する落語評論家の広瀬勝夫さんという方の話は生きているという話で、
話は生きているという本とかまさにそういったお話の縦軸どう変わっていくかというのを追っかけたりする本だったりとかしますが、
それは本当に落語の楽しみの一つなんで、それを取り入れてきたのは個人的には納得感のあるお話でしたね。
僕はその辺はあまり分からなかったですけど、一人の演者を追っていくこととして、
そういう楽しみ方もあるんだっていうのは新たに分かる感じで、なんか目新しさがあってすごい面白い展開だと思いましたね。
ですし、あとは同じ話に関してもこの人からこの人に受け継がれていく。
あ、この人はあの師匠のお話をアレンジしたんだな、あの師匠のお話をもらったんだな、みたいな感じの、
話し方さんの間をお話が渡っていく中で変わっていくとか、
一人の中で変わっていく感じと複数の人の間を渡り歩いていってお話が変わっていく感じという、
やっぱりその両方が複雑に絡み合って面白くなっている感じっていうのが今週の1話には両方入っている感じがしましたね。
なるほどね。確かに特に裏側とかを知っている人とかね、
詳しい人だったらああ、浦原師匠のお茶組なんだっていうのが分かったりするとさらに楽しみを忘れちゃうからねっていう。
なるほど。だから本当にいろんなことが重なり合った話だったんですねっていう。
いや、本当に落語のすごく大事な一要素を描いているなという感じがありました。
だからこそも話は弾むっていう感じなんですねっていう。
そうですね。お茶組、まあまあ本当に長落語。
おそらくこれ結構僕も、だから先週も言いましたが実際に講座で聞いた覚えはほぼないので、
ぜひぜひYouTubeとか、まあ違法アップロードの視聴を進めるわけにはいかないんですが、
何らかの手段で聞いていただくと多分本当にこれそんな笑える話っていう感じでもないですし、
おいらんが失敗しておかしいみたいな話でも全然ないんで、
多分現実のお話を知ってるとこの長落語感って逆に楽しめるような感じが個人的にはしてるんですよ。
はいはいはい。
いやそんな話じゃないよな、お茶組みたいな感じが。
このアレンジの振り幅の広さみたいなのが今回は結構楽しめているので、
ぜひ何か一回誰かのお茶組とか何らかの方法で視聴して、
今回のお話を見るとまた何か違った印象がありそうで、ちょっとお勧めしたいですねそれは。
なるほどね。
まあまあでもなんかね、漫画を読んで楽語に興味を持って楽語を切らすっていうのは健全な流れだったりしますし、
さっきのつばさくんの言えばね、キャプテンつばさを見てサッカーを始めた子たちがプロになるなんてこともありますしっていうね。
いやいや全然あると思いますよ本当に。
だからなんかいいですねそういう流れが出てくるってのは面白そうですねっていう。
まあそうですね今ツイッターだとあれなんですが、本編雑誌上だとあんまり告知がないんですが、
今年アカネ話落語会という形で、このアカネ話に出てくるお話を実際の落語家さんが演じるという落語会が今月開催したりとかもするんで、
結構いい動きがどんどん起きてるんじゃないかなという感じがあるんですよね。
なるほどね。
という感じもありましたので、果たしてこのお茶組みという話がどういった感じに後半描かれるのか。
今回は今までに描かれてきた面白さのエフェクト表現的な落語みたいなそういう楽しさ以外にも本当に実在するお話をどうアレンジして解釈して見せてくれるのかという、
そのアレンジの楽しさみたいなところがすごく強いので、来週どういう展開になるのか大変楽しみです。
では続きましてが、逃げ上手の若気の第96話。
内容としましては、時幸くんの軍の勢いに押されて、忠義さんの軍は負けてしまいました。
そんな中、遊兵されていた森吉信濃については、時幸くんの側についたりとかいろんなことが危惧されるので処刑しましたという展開でした。
いやー、まあ今週は本当に森吉信濃、味方の息子が死んでしまったわけですけどもっていう。
いや結構その、カバクラドの13人とか見てると結構武士の世界で殺し殺されたりとかね、暗殺とかっていうのも結構ある話ではあるけれども、
やっぱりその天皇の息子を殺すってなると、やっぱり忠義さんもいよいよドクンドクンドクンってなるし、
で、結構いい顔をしていたその淵延さんも、やっぱりちょっと殺す瞬間、うおーってなったりとかするっていうところが、
なんか実にリアルな感じがしていいなって思いましたね。
いやー、まあそうですね。最終的に森吉信濃がちょっと格を上げる感じで死んでいきましたからね。
そうですね。いやー、だからそこはすごいなんか良かったなと思いましたね。
はいはい。
で、逆にだからね、この2人は多分殺すときにちょっとためらいがあったけれども、
高淵さんなんかは万事よろしく頼んだぞみたいな感じで、
もう不眠の中とはいえね、ワイを一つ動かせないイメージが枯れましたけどね。
はいはい。
でも実際殺すときもこんな感じなんだろうなーって気がして、そっちの格も上がったしねっていう。
そうですね。もう既に意思は既に決定されている、超えられない一戦を超えようとしているっていう感じの、
この、まあ本当に高淵さんのラソス感、怖い感じがすごく伝わってきましたね。
そうですね。いやー、だから本当に時幸くんは本当に戦は勝ったけれども、
ある種、次の一手を封じられたっていう展開でもありましたからね。
どうなるんだろうっていう感じでしたね。
まあそうですね、ここ結びつくのかなっていう、少なくとも歴史を、歴史バレを食らってる人にとっては、
まあ全然そんなことはないんだと思うんですが、本当に僕はちらっとしか知らなかったんで、
森を死ぬのがどうなるか、どのタイミングで退場するかとか全然わからなかったんで、
いや漫画の演出的に、ここと時幸くんは結びつきそうみたいな感じの演出は全然あったので、
そこの点で本当に、ああそういう未来が立たれてしまったっていう、
その失望感、失われた感じっていうのは確かにありましたし、
あとは本当にこの森を死ぬのが最後に核を示したことによって、
武士との対比みたいな、武士の悪とは言いませんが、
その、なんでしょうね、その感じっていうのの対比がすごく見て取れたんで、
で、その希望を時幸くんに託すみたいな演出も聞いてたんで、
大変その失われていく感じと、時幸くん何とかしてくれっていう感じが高まる、
大変ドラマチックな展開でしたね。
いやそうですね、いやだからどうなるのかっていう展開ですよねっていう。
はいはいはい、まあ時代が間違いなく進んでいって、
で、まあ戦争には一旦勝ちはしたけれど、
まあそれすらもまあ一応想定はしていた、想定の範囲内ではあった、
高渕さんの想定の範囲内ではあったという形で、
必ずしもストレートに喜べない感じになっているので、
果たして次の展開がどういう方向に展開していくのか大変楽しみです。
はい。
では続きましたが、人造人間100の第8話、内容としましては、
アシビくんたちはロキシーさん、歌姫ロキシーさんと、
人造人間の2人組とそれぞれ戦います。
舞台上での攻防と、人造人間同士の戦いで、
人造人間1桁台で基本能力は低いけれど、
声の能力はちょっと厄介っていう中、
アシビくんの起点によって、
103は音で相手の攻撃を封じるという手に出ました、
でっかい声ですという展開でした。
いや今週まずその舞台の上と劇場の奥で、
それぞれ戦っている半見開きの構図があって、
めちゃくちゃかっこいいなって思いましたね。
はいはいはい。ちゃんと照明とシルエットを活かした感じの、
印象的な1枚でしたね。
そうなんだよね。
それ以外のアクションも結構かっこよかったですね。
はいはいはい。
思った以上にこの漫画が絵で見せてくれる漫画なんだっていう発見があって、
面白かったなと思いましたね。
そうですね。今まで結構アクションは端的に、
それこそ一瞬の攻防みたいなもので済ませることが多かったですが、
今週はかなり長くこのやり取り、
移動を含めた盾みたいなものが展開されていて、
でちゃんと103のこの蹴りとかアクションに関しても、
すごくそのワンシーンワンシーンアクションがちゃんと実感が伴うというか、
体に感じが伝わってくる感じのアクションになっていましたし、
で、結構そのアクションとか、
展開を省略する、攻防のやり取りを省略するアクションを描く方とかいたりしますが、
そういうのもこの人造人間100、今回の展開に関しては、
アクションの一撃一撃、ちゃんとこの攻撃をして、
こう避けてそれにこう追いつきましたみたいな、
その流れがたどれるようなアクションになっていて、
個人的にはあっ好みのアクションだなと思いましたよ。
いやそうですね。
さらにやっぱりこのスーツ、
このもうピッチピチスーツで戦ってるっていうビジュアルが強いっていう感じでしたからね。
はいはいはい。
いやぁ、ちぶさがこぼれそうですね。
そうなんですよね。
それも含めて、
いやぁ、なんか絵で見せられてるなぁって感じがしましたよっていう。
はいはいはい。
いやまぁアクション漫画、ちゃんとバトル漫画として、
そのまたバトルにちゃんと主人公の起点と工夫、
それを活かした派手なビジュアル表現も伴った展開があったりとか、
なんかバトル漫画としてもすごい基本を抑えてる感じがして、
今週はすごく、
そうですね、今まで以上に人造人間100という、
この漫画のバトル漫画としてのポテンシャルを確認できる回でしたね。
いやそうですね。
そしてまぁ最後はね、
大声を出して耳を聞こえなくするっていう力技に出ましたけどね。
はいはいはい。
観客めっちゃかわいそうだってましたね。
まぁそうですね。
でここで大声っていうのも、
普通のなんかワーみたいな、
カイドウ喰らませみたいなワーみたいな感じではなく、
すごい化け物じみたおたけびっていうところで、
やっぱ103の怖さみたいなものも滲むのがすごい良かったですよ。
良かったですね。
やっぱり化け物なんだって感じですかね。
そうですね。
その化け物感、やっぱフランケンシュタイン感みたいなところが、
すごくその頭のいい展開と同時に、
その化け物感が滲んでる感じっていうのがすごく良かったですね。
良かったですね。
というわけで果たして決着的にはどうなるのかっていうね。
はいはいはい。
果たして観客は本当に痛めつけられたけど終わってしまうのか、
楽しみ、気になりますねって感じですね。
そうですね。
一枚でいったい観客は何を見せられてしまうのか大変楽しみですし。
あとはやっぱり、
あしび君と歌姫ロキシーさんの間のやりとり。
あなたなら自分の実力でいくらでも人気になったでしょうに、
っていうのに対して、
あなたは自分の才能ではどうしようもない、
そういう壁にぶつかったことがないのね、みたいな感じで、
冷たくあしゃわれる感じとか、
すごくその相手の人間としての深いところに、
たどり着こうとしてる感じとかも、
そこに行くのが大変楽しみですし。
103に関しても、
その相手の人造人間のトラウマを呼び起こす歌声みたいなもので、
博士にせられたところを想像するというか、
回想するみたいな感じで、
ちょっと103の内心に刺さる、
ちょっとだけ内心が描かれる感じとかもすごく気になったりするんで、
そういったバトル展開以外の、
2人の人間としてのというか、
2人の精神面での描写っていうのがどうなるのかは大変楽しみです。
では続きましてが、
こちらのセンターからです。
仲間を集めて最高のユニオンへ。
新章大人気オンラインセンターから大蔵23ページアンデッドアンラックという形で、
新ユニオンの一堂という感じの1枚でした。
さっきは人造人間103のスーツ姿がやべえなって言ってましたけど、
このカラー留め合いのいちこさんのスーツの着方もやべえなって思いました。
そうですね。
まあまあまあ、
いちこさんはもうすごいこだわりのないところを、
なんとか周りが着させてあげてるそうですからね、服を。
ネクタイとかもそうはならんやろっていう言い方してるしね。
まあ本人のズボラさ等々をいろいろ組み合わせてこうなってるんですよ。
はいはいはいはい。びっくりしちゃったよ俺って。
まあニコさんの奥さんだと思うと、
こういう露出をしててもサービスシーンというよりかは、
ニコさん大変だなってちょっと思いますね。
まあ確かにそれは思いますね。
という感じで、
本当に全然馴染みのないボイドさんを中心に据えて、
ニコさんがボイドさんをちょっとニヤッと見つめてる感じとかも含めて、
いや本当に新ユニオンのいい雰囲気が伝わってくる一枚でしたよ。
そうですね。
中身としましては第140話で、
見事にミッションをクリアして、
アーティファクトリメンバーの場所を教えてもらったふうこちゃんたち、
その場所がなんと戦争の真っ新らな中だったんですが、
その戦場というのが、
ビリーさんたちがいて否定能力に目覚める戦場だったので、
ビリーさんたちを仲間に加えてリメンバーを手に入れて、
そしてリメンバーを使うかは、
ふうこちゃんがかつての世界で戦った仲間たちを全員集めて、
総意で決めるという展開でした。
いやー本当にそのリメンバーをどこで使うかっていう問題に関して、
この円卓に私が出たと全否定者を揃えてっていうところの、
この円めちゃくちゃ実現してほしいなーって気持ちになりましたよね。
いや本当ですね。
本当ですね。だから人数にしても25、
実用的な人でいうと25、25隻まで行くわけですからね。
そうですね。
いやー楽しみですね。
いや楽しみですね。
いやーだから本当になんだろう、夢が広がっていくぜ、
アンデッダー力って感じがするよねって。
いや本当ですね。
たちあなちゃんとバーニーちゃんが仲良さそうにしてる感じとかも大変いいですね。
そうですね。
ファンさんと視聴者さんが蹴り合ってもいいしねっていう。
そうですね。
いやー本当に実現してほしい世界ですよ。
だからこれに向けてガンガン進んでいくんだなって安心感はあるしねっていう。
そうですね。
ある種これを上回る現実が来ることさえ想像してしまって、
この理想をさらに超える、一歩超える展開まで行き着きそうなことも期待して読んじゃいますよ。
いや本当そうですね。
だから本当に今のこのユニオン、本当にボイドさんもすごい早くも馴染んでるしね。
そうですね。
ちゃんと物事を理解して全員のバランスを取る感じ?
動きができてるのすごいなって思うし。
だからすごい新ユニオン雰囲気いいよねっていう。
いや本当ですね。
それぞれが頼もしいですし。
本当に先週言いましたが、
ふうこちゃんが最初にユニオンに加える2人というのが、
全ループでふうこちゃん達が入るために殺さざるを得なかったボイドさん、ジーナさんという、
全ループで全く一緒に仲間になる瞬間のなかった2人というのが、
最初のユニオンだっていうところで、
その失ったものを取り戻してる感が強くて、
いいエモいっていう展開からの次に加入するのはアンダーの人達ですからね。
この相手の軽口を逆手に取っての反撃っていうところが
より一層こずれてる感じがしてよかったですね。
よかったね。
いやーなんかある種本当女のドロドロバトルみたいなところがあっていいよね。
そうですね。さっきはツレない反応をしてたのに
内心では友達としてって思ってたのねみたいな。
本人は本気でそう思ってるのに
相手はそれを軽口として言ってきて
ショックだったのねみたいな感じの。
この辺の短いやり取りの中に含まれる感情の揺れ動きみたいなものが
すごく東周西さんちょっと好きになっちゃいますねやっぱり。
いやそうですね。
ココエさんはちょっと残念な評価になっていくわけですけど。
ココエさんの人間性に対する不信感はなんかどんどん高まっていきますよね。
ほんとそうだよね。
やべーなイロハ君一緒にいて大丈夫かなって気になってくるねって。
なのでイロハ君が今回の戦争を止めたいと言ってるのに対して
東周西さんにオタクの会社のドローンを投入する戦争を撃ってやるよみたいな感じで
これがイロハ君の戦争を止めたい発言に絡んではいるらしいので
この東周西さんのドローン投入っていうのが
現実的に戦争を止める展開っていうのをどう描くのか
ココエさんがどう実現するのか端的に描かれそうで
そこでちょっとココエさんに対する評価がまた大きく変わりそうな感じがして
楽しみでありつつ不安であるんですよね。
そうですね。
広いというかわかんないですけどココエさんとか東周西さんの評価というか
広いんちみたいなところはほんと乱攻撃激しいよね。
東周西さんに関しては右肩上がりな感じなんですけどね。
はいはいはい、確かにね。
ココエさんは本当によくわかんないですね。
そうですね。
そのあたりのやりとりはすごい面白かったですよね。
大変楽しみな感じではありました、その辺は。
夕方さんとは本当に質言半減質疑応答っていう
出てきた瞬間に
もう西尾先生やってくれたなって感じの展開が来てなってましたね。
西尾先生といえばこのリポグラフじゃないですかっていうのがありますからね。
そういう言葉遊びをやった小説とかも書いてましたしこの間っていうね。
その辺も実際今回の例題からしてもすごかったじゃないですかっていう。
ジャンプ漫画をこんなに2ページにわたって説明しますからね。
そうですね。
本当に使ってないかなとかっていちいち確認したりとかさ、
ちょっと検証楽しかったしね。
なるほど。
で、ちゃんと作りやすい単語、作りやすい言葉をあえて選んでるんじゃないかっていうのに関しては
次のページのココエ博士のワンポイントみたいなやつで
片方で半分使ってもう片方で半分みたいな感じで
片方を作りやすくしたらもう片方は作りにくくなるみたいな感じだから
作意はないんですよみたいな感じの説明をされていて納得感しかなかったですね。
そうですね。
ある種暗号に関してはもともと答えありきで作ってたらあれなんじゃないかみたいな
ルール自体作者が作ってるから本当にすごい暗号なのかどうかは分からないかもみたいなところもあったりしますが
でもそれに対して今回のこのリポグラフ、言葉遊びに関しては
すごい力技ですからね。
そうですね。
回答を作者が用意してるから回答ありきなんじゃないのみたいな
いくつか前の号でその回答はあんまり納得できないけど
まあいいかそういう感じなのかみたいな感じにはならないですからね。
そういう点でもうダイレクトにすごさが伝わる言葉遊びという形で
それがバトルで展開されるっていうのがどうなるのか大変楽しみですね。
楽しみですね。
さっきも言ったようにメダガボックスとかでも同じような感じで
言葉が減ってくしぎとりとかやってましたしっていうね。
あれも面白かったですから名勝も期待ですよっていう感じですね。
そうですね。ここであえて本当にユーユーハクションの
カイドウ・クラマセンみたいなところを自己言及的に言ってることを踏まえると
やっぱりあそこの最終的に使えない言葉をびっくりさせるとか
そういう何か裏技的なので言わせるっていう
そういう作品あったよねっていうのを下敷きにして
どう上回ってくるか楽しみになってきますからね。
そうですね。
という感じなので一体どう出現を出させるのか
どういったプレイになっていくのか
まあいろんな取引条件別ゲームを仕掛けるとか
いろんな展開が想像されますが
いろいろ超えてきそうで本当に大変楽しみですよ。
では続きまして夜桜さんの大作展の第164話
内容としましては
ツボミちゃん、ツボミさんと思われる幼い少女が
夜桜家にやってきまして解析したところ
モモさんやお母さんのレイさんの心臓というのも
何か管理されている厳重に管理されているということが分かりました。
でなんかおじいちゃんたちも狙われているってわかるんですが
おじいちゃんたちはうまく逃げているらしいです。
夜桜家は今栽培中みたいな感じらしいです。
というところにこの間現れた白いアサさんがやってきて
ツボミ迎えに来たよみたいな感じで怖いですという展開でした。
結構そのツボミさんを取り巻くのは何だろうと思いましたけど
結構敵全体が完全に夜桜を監視している
陰謀は夜桜家にもう既に及んでいるんだみたいな感じで
本当に怖い感じになってきましたね。
そうですね。なので太陽君がそのアサさんが守られる
世のために役立てられるみたいなことを言われていたっていうのを想像して
思い出してこれのことかみたいな感じで考えたりとかしていますが
なんか桃さんが動いたことによって狂ったことによって
いまだ間接的にやっていたことを直接的にやり始めたのかな
いやでもツボミさんが狂った段階で手を出しているんですよね
きっとこの人たちは。
そうですね。
という感じでアサさん一人で全部賄っているのか
組織なのか相変わらずわからない状態ではありますが
そのツボミさんに対して介入していた何かというのが