どうもガヤです。
ヒソでーす。
今週は2023年第11号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。
はい。
はい。
えー、では中身に入っていきますと、今週関東カラー表紙が、
祝連載1周年お茶組編クライマックス関東カラーの赤根晴らしとなっておりました。
という形で、赤根晴らし、ジャンプ表紙の方は、
シグマ師匠一門の精揃いな感じの表紙でした。
そうですね。赤根ちゃん含めてイケメン揃いですね。
そうですね。赤根ちゃんもイケメンですし、
小熊兄さんとかもキメ顔で写ってますからね。
そうですね。
という感じの大変、みんなキメ顔っていう感じの表紙から、
扉絵の方はこちら。
シグマ一門を超えまして、赤根晴らしにこれまでに登場してきた
主要なメンツが精揃いという感じの精揃い扉絵となっていました。
そうですね。快晴さんがダブルピースしてるのが可愛いですね。
そうですね。この表情も含めて確かにすごい可愛い絵がありますね。
そうですね。一番可愛いまでありますよ。
そうですね。その次は多分石尚さんですかね。
なるほど。
ぷいっとちょっと視線を逸らしている、顔を背けている感じがちょっと可愛いかもしれませんね。
あーいいですね。
最初真ん中だから気がつきにくかったけどね。
確かにページの境目にあるんで、見開きをぎゅーっと開かないとちょっとよく見えないかもしれませんが、
石尚師匠がちょっと一人だけ側方を向いているという感じで、ちょっとツンデレみがありますね。
そうですね。
といった感じの連載1周年、これまでの歴史を感じさせるような感じの扉絵となっていました。
という感じで、では先にインタビューを見てみましょう。
連載1周年記念特別企画として、落語家月亭宝生とあかねばなしの原作作画の末永先生と門上先生による対談のインタビュー記事が載っていました。
そうですね。
以前はお笑い芸人山崎宝生さんとして活躍されていた方、途中で落語家に転身されて、今は月亭宝生さんという方。
先週なんか受賞とかしてたようなと言いましたが、調べたら受賞歴特に出てこなかったんで、僕の勘違いだったようですね。
そうなんですね。
なんか月亭宝生さんが何かのニュースで名前聞いて、やっぱりちゃんとすごい立派になったんだなみたいな印象を持った覚えがあるんですが、何のニュースだったかはちょっと忘れてしまいました。
そうなんです。
という感じでインタビュー、何か気になる点とかありましたか?
そうですね。読んでる間ずっと涙が止まらなかったです。ちょっと想像して笑っちゃいましたけどね。
なかなか一般の読者とはやっぱり違ったところに感動してるのかもしれませんね。
そうですね。
中身としては、月亭宝生さん、宝生師匠のおっしゃってることとかに関してはそうだよなという感じが多かったんですが、
しかもなんかあんまりかっこよくないとか、ちょっとこすい感じ、ずるい感じの、あんまり良くない人間性の印象がありましたからね。
そうですね、ありましたね。
だからまあ仲間にするのは意外でしたが、でもふうこちゃんがこのままギャングを続けてたらろくな死に方しないんで、みたいな感じで、やっぱそういう人なんだな、もともと。
で、そっから助け出そうとしてるんだなっていう点で、まあなんか納得の扱いではありましたよ。
そうですね。あとはね、ちゃんとやっぱりこの味方に引き入れたっていうことに関しては、ちゃんと彼の活躍する機会があるってことですからね。
それも楽しみだと思いますね。
いや本当ですね、という感じでもうどんどん本当にアンダーのメンツを引き入れていきますね。
そうですね。
いやーという感じの本当に前回のこのループで味方になってなかった人たちをどんどん入れていく感じっていうのが、
それが本当に前回とは違う展開であるっていうのと、前回見れなかった人たちの一面が見られるっていう楽しさがあると同時に、
もはやここまで来ると前回味方だった人たちを味方に引き入れる展開の引き延ばしというか、
なんか前のループの仲間はもうすごいご馳走なんだな、後に取ってあるんだなっていう感じがしてきましたよ。
まあ確かにね。
いやーという感じで、本当にアンダーの人たちが仲間に入ってくる展開っていうのが全く新しい数が増えてくる感じで楽しいですし、
そんな中、いつかやってくるかつての仲間たちとの再会展開っていうのも楽しみになってくるような、
いやーどんどん本当に気分がテンションが上がっていきますよ。
いや本当そうですね。
あと今週ふうこちゃんがね、いい風に取り過ぎたんですけど、
私はみんなが魂で近くに来てくれたんじゃないかと思ってってすごい良いこと言ってるんだけど、
このシーンがアンシーンさんのときに語られると、いや別にアンシーンさんはそんなことないと思うよって思うよね。
まあ確かにはそうですね。
アンシーンさんは助けてほしかったんですよ。助けを求めたんですよ。
それで近くに来てくれたのかっていうね。
そうなんじゃないですかね。きっと。
きっとね。じゃあアンシーンさんが出れる展開が楽しみですねっていう。
まあそうですね。きっとふうこちゃんの口からもうちょっとなんか前のループでどんな人生だったかぐらい少し語ってくれるかもしれませんしね。
はいはいはい。
どんな悲しい人生だったか教えてくれるかもしれませんからね。
ですしまあまあまあアンシーンさんもアンシーンさんで、
まあ多分このループ前回のループに限らずこのループでもきっと否定者ならではの悲しみを背負った感じのギャングに落ち去ろう得なかった感じの、
きっと何か悲しい人生を背負ってるんでしょうからね。
そうですね。
その辺が語られたらもうアンシーンさんのこともきっと好きになれること間違いなしともう信じてますよ。
じゃあちょっと俺は語られる気もしてるけどもまあまあ期待しましょうって感じですね。
いやいやいやきっと過去、いやまあ前のループでのアンシーンさんにどのくらい言及されてるかわかりませんが、
されるかわかりませんがこのループでのアンシーンさんに関してはちゃんと好きになれるくらいに人生語りはしてくれるのは間違いないと個人的には思ってますけどね。
はいはいなるほどね。
ですしあとはユウサイさんも若かれしユウサイさんが思ったよりもテンション上げ上げな感じのお姉ちゃんな感じがすごいいいですし。
いいですねその強端口に加えて抜けなくなってるとか可愛いしね。
そうですねこの多対称強制な感じのこの不抜の能力抜けないっていう能力が日常生活で意外と不便というこのネタがすでにちょっと面白いんでこれをどんどん見せてほしいですね。
そうですね。
日常生活であれも抜けないこれも抜けないみたいなそういった感じの不便さとか見たら面白いなという感じもありますし、あとは本当に前のループでふうこちゃんの恋がたきでしたからね。
そうだね。
その辺の関係性もこのループには持ち込まれていませんがいつかそれとなく察せられるというかその要素がこのループに持ち込まれることもいつかあり得るのかなそれはちょっと面白いかもなとかいろいろ期待を持てたりして。
いやー本当に登場するキャラクター一人一人に楽しみがいっぱい乗っかってる感じでいやー大変大変本当に楽しみです。
はい。
では続きましては坂本デイズの第106話内容としましてはスラーがタイに行くという感じで坂本さんたちはタイに行くみんなでタイに行くという予定だったんですが坂本さん一人で行こうとしました。
しんくんそれを指して止めに行きます止めようとします自分の力を示そうとしますでそこに平介くんとか止めに入りましてで奥さん葵さんが坂本さんは坂本さんは仲間を失うの子供たちを失うのを恐れてるだけだからよく考えてみたいなことを言って坂本さんいろいろ考えてしんくんに過去の話を語り出しますという展開でした。
いやー坂本さんとしんくん雨降ってG固まるみたいな感じでよかったですね。
いやーここでほんとにしんくんの成長が感じられるアクションは熱かったですね。
よかったね坂本さんに対してこう意見を言うというかねこのつっかかっていくというところもしんくんの成長を感じるしねっていう。
はいはいはい。
で大きくなったなーっていう感じがする感じでしたね。
成長が感じられる展開でそっからのこの葵さん奥さん最強弱いけど最強っていう感じの展開を挟んで坂本さんとの本当に絆というか坂本さんの過去を聞かせてもらう展開という形で本当にすごくなんかしんくんの成長を感じられて坂本さんがまあちょっと境地を打ち明けてくれる感じ何かしんくんとの関係性が一歩深まっている感じとかも全て伝わってくる。
本当になんか人間性が進んでいくところが人間ドラマが進んでいく感じが感じ取れる一話でしたね。
そうですねー。
本当にね葵さんが坂本さん以上で坂本さんわかってんのいいよなーって思うよねっていう。
そうですね。本当ただものじゃないな感がすごいですよ。
いいですね。俺もこんな奥さん欲しいですよっていう。
そうですね。
まああとはね本当にこのままねうずきさんと坂本さんの過去はこれから語られるわけですけどね。
はいはいはい。
いやー本当にここに関してはマジですげー楽しみなんですよね。
そうですね。今までいろいろと思わせぶりなこともありましたし今週の1話の中だけでもその思わせぶり感の復習というか何か本来学生時代接点がなかったはずなのに坂本さんがうずきさんを殺した殺されたそういった会話が成立している。
どういった繋がりがあったのか関係性があったのかはまるでわからないみたいな感じでその辺の疑問点が今週ちゃんとおさらいされましたからね。
そうだねー。
という感じで本当に気になるっていう気持ちがもう散々高められた状態での過去語りという過去回想という感じなんで、
なぐもさんの動きも怪しいですしリオンさんの死も何だったのかうずきさんスラーさんが殺したっていうのがどういうことなのか大変気になるんでここからどのくらいの尺で過去編始まるのかわかりませんが、
いやもう1年やってもいいぐらいで楽しみですよ。
1年はやりすぎだと思うけどフルタイムする感じで楽しみたいと思いますね。
そうですねジャンプの過去編は名作と相場が決まってますからね。
そうですね。
という感じなので果たしてどういったドラマが展開されるのか大変楽しみです。
では続きましてが青の箱の第88話内容としましては大輝くんとゆめかさんまあ分かり合えないような感じででもゆめかさんは千奈先輩のことを心配してるんじゃという感じで別れました。
で千奈先輩は練習に試合に向けてピリピリしている状態で大輝くんからのキットカットに表情をほころばせたりとかしてるんですがちょっとこう努力の量とか質の問題でチームメイトとの圧力がみたいな展開でした。
いやーまずは今週ほんとひなちゃんあんな体力だけど身体操は絶好調だからって思ったよりひなの人生に猪本は影響しないみたいだって友達が言ってるのがちょっと面白かったですね。
まあ友達的には本当に振り上がってみたいなそういう気持ちがあるんでしょうね。
そうですね皮肉とか嫌味とか言いたがる気持ちはすげーよく分かんなってました。
そうですねひなちゃんのちゃんと友達なんだなっていう感じがしてよかったですよ。
そうですねいやでもひなちゃんすごいと思うよ本当に失恋にも負けていないっていうね本当挫折をバネにするって言葉ではよく言われるけどすごい難しいことだからねっていう。
それをやってるってことはもうひなちゃんやっぱ偉いなーひなちゃんすごいなーって改めて思う回でしたね。
いやーまあまあまあまあまあそうですね結果を出していることはすごいですがその裏に精神的なこうちょっと軋みというか辛さを抱えてやしないかなという心配はまだありますけどね。
まあそれは当然ありますねー。
いやーなんかほんと千夏先輩は本当キットカットですごい笑顔になってますけどまあコットカットですけど。
なんか演技がいいのか悪いのかよくわかんないですよね。
そうなんだよねこれ。ただ本当にひなちゃんにもなんかこう笑顔の何かが欲しいって思うよね。
確かにちょっと対比感表情で言ったらすごい対比感がありますね。
いやーまあまあそれはまあ誰か頑張ってくれって感じで笑うんですけども。
そうですね。ちょっとまあひなちゃんひなちゃん展開。
先週の動画のコメントとかでも最近ひなちゃんの曇らせ展開を見てないから物足りないというコメントがあってわかると思いましたが。
確かにわかるですけど。
わかると思いましたがひなちゃん展開ちょっと深掘り展開。
必ずしも対比君と恋愛してほしいとは思っていませんがちょっとひなちゃんの精神的な面とかこの試合に対する態度今どうなってるのかとかは深掘りしてほしいなと思いますね。
そうですね。
そしてまあ本当千夏先輩の方に関してはこのまあ努力することに対してまあチームと圧力が生じたいですね。
ゆめかさんともだからいろいろなんかこじれたんだろうなっていう感じは出てきてるけどもね。
だからこの辺のドラマ立てで一体どうやっていくのかっていう感じだよねっていう。
恋愛と絡んでいくのかどうかすらわからないっていう感じなんだよね。
まあそうですね。なんかゆめかさんでもゆめかさんとこじれてる感じっていうのも結局ゆめかさんがやっぱり先週言ってたのはある程度心情なんじゃないかなと思いましたけどね。
その挫折。今までその才能があってもう敵なしでやってきたけれど競合チームと当たったらやられちゃって。
なんかこのまま続けていっても一番になれるわけじゃないし、所詮部活だしみたいな感じでやる気がなくなっちゃって。
で矢探れてる時に千夏先輩の前でまあ全然好きじゃなかったしみたいなことを言っちゃってまあこじれたみたいな。
まあなんか全部その時の、その時のというかバスケも辞めた理由とかに関してはある程度あれが正直な気持ちだったんじゃないかなっていう気が僕はしてますけどね。
なるほどね。確かに言われてみればそういう感じ俺もしてきましたね。
なのでまあ千夏先輩が嫌い嫌い。まあやさぐれの結果程度に思ってはいますが。
まあ今でも心配してる感じは大輝くんは察してますしね。
そうですね。だからこそ大輝くんが中を取り持つ感じになるのかっていう感じですけどもね。
まだちょっとどういう感じに展開していくかって俺はちょっとわかんない感じですね。
まあそうですね。まあ部活、所詮部活一番にはなれないけれど、でもそれでも努力をし続けるモチベーション。
先週のコメントで意外とこの大輝くんの夢香さんに対する発言とかが正論とは思えなかったとか、
自分は夢香さん側の気持ちの人間だからみたいなコメントとかいろいろあったりとかしましたが、
まあ確かに一番になれないのにやる意味あるのは所詮部活なのにみたいな感じってすごくわかればわかるんですけどね。
そうですね。
僕も結構中二の頃によく思ってましたよ。
はいはいはい。
スポーツとかやったって結局絶対に日本一、世界一にはほぼほぼなれないって思ったら、
それを今からスポーツやる必要意味って何っていうのは、まあ中二の頃よく思ってたんですごいわかりますが、
でもそれに対して目の前の一生を追いかける、目の前の勝利を追いかける、その努力というのを楽しいやりがいとか、
まあそういったものを感じて、だからやるんじゃないですかっていう大輝くんの気持ちもなんか大人になるとわかる気がするんですよね。
はいはい。
僕はそんなに強い部活動じゃなかったですけどね、まあでもやっぱりレギュラー取ったら嬉しかったですし、
やっぱその1勝でも2勝でも重ねればそれはめちゃくちゃ嬉しかったですからね。
だから俺はまあ普通に、だからトップにならなくてもまあ普通に楽しいからやってるっていう感じでしたけどね、部活動に関してはね。
まあまあ大輝くんもその一生を追いかけるのが楽しいからっていう風に言ってましたんで、
なのでまあ大輝くんがちょっとこう正論っぽい感じ、理屈っぽい感じ、説教っぽい感じで言ってしまったからちょっとあれですが、
これからこの正論っぽさを全部抜くと多分ハイキューの山口のいう、そんなもんプライド以外に何がいるんだになるんでしょうね。
そうですね。
ツッキーがこのまま勝っていったって所詮どっかで負けるんだし、やる意味あるっていうのに対してそんなのプライド以外に何がいるんだ、
ツッキー派覚醒っていう展開がありましたが、結局あれなんだなという感じにはなってますよ。
そうですね。
という感じだったりはするんですが、まあ千田先輩の周りとのこのモチベーションの違いとか、その辺のモチベーションの強さ、行動に移せる強さの違いとかも、
やっぱりその辺に起因するものもあると思うので、何をモチベーションにやるのか、どういった気持ちの強さでやるのかとかあったりすると思うんで、
やっぱり今回のお話ではその辺をテーマに、まあユメカさんの存在がどう絡むのかわかりませんが、
ちょっとこううまく大輝くんが応援してあげられたらいいなとは思うんですけどね。
そうですね。
千田先輩は朝一で練習するのが苦じゃない、むしろ練習したいと思ってやってたけど、やっぱりそれが周りにはついてこれないしみたいな感じだったっていうことを考えると、
朝の体育館でいつも一緒だった大輝くんっていう存在がどれだけ励ましになってたかっていうのはちょっと想像できちゃいますからね。
そうだね。
一時でもまたこの二人の関係性がより深く理解できたような感じがする点とかも大変グッときますし。
今回のキットカット、前千田先輩が大輝くんにキットカットあげてたよなと思ってちょっと確認したら、そのエピソード、第1話なんですよね。
千田先輩、大輝くんと全然仲良くない子にキットカットあげてるんですよね。
年下を落とす馬匠の女なやけん。
ちゃんとそれを覚えてて、それをこのタイミングでお返しするっていう、過去をちゃんと包括する感じで、お互いの過去を踏まえた感じでプレゼントしてくれる大輝くんっていうのもすごいちゃんとわかってるなっていう感じですね。
そうですね。早くつけよ。
そうですね。一層その方がいいんじゃとは思いますね。お互いにそうやって励まし合えばいいんじゃ。付き合った上で励まし合えばいいんじゃっていう感じもしてきますね。
そうですね。
という感じだったりしますが、まあまあまあこの関係性をうまく、この関係性の上で本当に千田先輩を支えられてほしいな、応援してあげてほしいなという感じがしたのと、あともう一つだけ、ゆめか先輩の名字は後藤でした。
あー、外れましたね。
菊地しかはただのバイト先でしたね。
シンバラユキジ君というのがいまして、その幼馴染にウパのルパ子ちゃんというウーパールーパーのつきものにつかれてるっぽい子がいるんですが、
なんとそれはシンバラ君が助けて死んだウーパールーパーがつきものになって、誰にも取り憑かずに生きている姿でした。
最終的にシンバラ君がピンチの時に取り憑いてくれて助けてくれました。
去ろうとするんですが、いなくなろうとするんですが、ずっと一緒にいろと言ってプロポーズでした。という展開でした。
最終的にルパ子ちゃん愛おしいで締められたのがすごい良かったなと思いましたね。
全編通して本当にルパ子ちゃんは可愛かったですよ。
本当そうですね。前のバトル展開とかでその設定とかも全部含めて、やっぱ最終的にそこに繋がってくるんだよね。ルパ子ちゃん可愛い!っていうね。
このけだけな感じっていうのも全部そうだしっていうところでね。
すごい印象良い漫画だと思いましたね。
ところどころの魚眼レンズ、広角レンズ風の構図とか、あとポーズが。
特にやっぱルパ子ちゃんのですが、いろんなページ、いろんなポーズとかがすごい好きですね。
そうですね。
シンバル君についてくるところのキーンみたいなポーズとか、それぞれ印象的で見てて可愛いポーズとかもいっぱいありましたし、
本当に絵としてすごく印象的なものもすごくいっぱいあって、
もっと整理されてキャラクターが目立つ感じに読みやすくなってもいいのかもしれないですが、
少なくとも現段階でもすごく印象的な漫画にはなってましたね。
バトル展開とか、漫画のテンポも含めてすごい独特ですね。
独特ですね。
セリフ話しもそうなんだけど、特にやっぱりスピード感がちょっと早い感じがあるよね。
省略、どんどんすごい省略していってるというか、ザンザンザンって切っていくような感じの感じが、
すごいあんまり見たことがない感じで、かなり俺は好きな感じではあったんですけどね。
確かにアクションに関しては、最初のシンバラ君の蛇腹札を張り、付物を追い出し、蛇腹刀でザンっていう、
この3ステップを定型句として後の戦いでも使ってる感じとか、
この感じの3ステップでザッっていうテンポ感を、
作中のある種主人公の特性としてやってる感じとかはすごく面白かったですね。
そうですね。
かっこよかったですし、という感じでアクション漫画としても見どころも大変あって、
ヒロインも可愛かったですし、
全体的にこの方向性で発展していって、いろんな作品を読んでみたいなと思いましたよ。
そうですね。
俺は結構期待ですね。