1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、23年11号のジャンプ読んだ?
2023-02-18 1:54:12

あ、23年11号のジャンプ読んだ?

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あかね噺 /ONE PIECE /呪術廻戦 /アンデッドアンラック /SAKAMOTO DAYS /アオのハコ /逃げ上手の若君 /マッシュル-MASHLE- /WITCH WATCH /ウパ野ルパ子は一般人 /夜桜さんちの大作戦 /一ノ瀬家の大罪 /僕とロボコ /暗号学園のいろは /人造人間100 /高校生家族 /ギンカとリューナ /イチゴーキ!操縦中 /PPPPPP /大東京鬼嫁伝/目次とか

00:01
どうもガヤです。
ヒソでーす。
今週は2023年第11号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。
はい。
はい。
えー、では中身に入っていきますと、今週関東カラー表紙が、
祝連載1周年お茶組編クライマックス関東カラーの赤根晴らしとなっておりました。
という形で、赤根晴らし、ジャンプ表紙の方は、
シグマ師匠一門の精揃いな感じの表紙でした。
そうですね。赤根ちゃん含めてイケメン揃いですね。
そうですね。赤根ちゃんもイケメンですし、
小熊兄さんとかもキメ顔で写ってますからね。
そうですね。
という感じの大変、みんなキメ顔っていう感じの表紙から、
扉絵の方はこちら。
シグマ一門を超えまして、赤根晴らしにこれまでに登場してきた
主要なメンツが精揃いという感じの精揃い扉絵となっていました。
そうですね。快晴さんがダブルピースしてるのが可愛いですね。
そうですね。この表情も含めて確かにすごい可愛い絵がありますね。
そうですね。一番可愛いまでありますよ。
そうですね。その次は多分石尚さんですかね。
なるほど。
ぷいっとちょっと視線を逸らしている、顔を背けている感じがちょっと可愛いかもしれませんね。
あーいいですね。
最初真ん中だから気がつきにくかったけどね。
確かにページの境目にあるんで、見開きをぎゅーっと開かないとちょっとよく見えないかもしれませんが、
石尚師匠がちょっと一人だけ側方を向いているという感じで、ちょっとツンデレみがありますね。
そうですね。
といった感じの連載1周年、これまでの歴史を感じさせるような感じの扉絵となっていました。
という感じで、では先にインタビューを見てみましょう。
連載1周年記念特別企画として、落語家月亭宝生とあかねばなしの原作作画の末永先生と門上先生による対談のインタビュー記事が載っていました。
そうですね。
以前はお笑い芸人山崎宝生さんとして活躍されていた方、途中で落語家に転身されて、今は月亭宝生さんという方。
先週なんか受賞とかしてたようなと言いましたが、調べたら受賞歴特に出てこなかったんで、僕の勘違いだったようですね。
そうなんですね。
なんか月亭宝生さんが何かのニュースで名前聞いて、やっぱりちゃんとすごい立派になったんだなみたいな印象を持った覚えがあるんですが、何のニュースだったかはちょっと忘れてしまいました。
そうなんです。
という感じでインタビュー、何か気になる点とかありましたか?
そうですね。読んでる間ずっと涙が止まらなかったです。ちょっと想像して笑っちゃいましたけどね。
なかなか一般の読者とはやっぱり違ったところに感動してるのかもしれませんね。
そうですね。
中身としては、月亭宝生さん、宝生師匠のおっしゃってることとかに関してはそうだよなという感じが多かったんですが、
03:03
結構原作のこの末永先生がアカネ話というものを考えるときに、まずアカネちゃんというキャラクターを考えて、あとはそのキャラクターに何をさせるかいろいろな候補を挙げていった中で、
一番アカネちゃんのイメージに似合わなそうだった、やらなそうだった落語というものを題材に取ることにして、そこから生まれて初めて落語を聞いて聞き始めたというようなお話が、
何かすごくこのアカネ話というものに関する僕の印象と一致するというか、腑に落ちる感じがありましたよ。
はいはいはいはいはい。あ、そうなんですね。
まあそうですね、やっぱり落語、今週の中身に関する話でも言及しようと思っていましたが、やっぱり落語から単語化した作品というよりかは、
やっぱり漫画としての枠組みがあって、そこに落語のこのアイテムを当てはめていったような印象があったりするんで、何かやっぱりその順番なのは確かに納得だなという感じがありましたよ。
なるほどね。まあまあ、積みから考えるのではなく、キャラクター、コマから考えたということなんですね。
まあまあまあ、キャラクターを先に考えるのが果たして積みからじゃないかどうかというのはわかりませんが、見方の角度次第だという感じがしますが、まあまあその辺の順番は、なるほどなという感じと、
あとは作画のもうめ先生が、この落語のスピード感を出すという点に関して、オレゴラストの経験が役に立ったというお話になっているあたりはちょっと良かったですね。
そうですね。
オレゴラストの経験を生かして落語のスピード感、間の取り方といったものを表現しているなどのお話が、まあオレゴラスト、まあ嫌いじゃなかったですかね、僕も決して。
いやそうですね、オレゴラスト俺めっちゃ応援したんだからね。
第一話は特に結構印象良かった気がするんで、まあそういう点でオレゴラストの話題が出たりするのをちょっと面白かった嬉しかったような感じのインタビューとなっていました。
といった企画がありまして、中身の方に入ってきますと今週第49話で、
茜ちゃんのこのお茶組というお話は、後半、まあその何でしょうね、若者男がオイランに意思返しをしようとするけれどやり込められてしまうみたいな展開のところに、
茜ちゃんがお茶のことでリエンさんと揉めてしまったということが重ねられていて、その揉めた経験というのを楽に生かしているしたたかな子だということで、発祥師も認めてくれました。わがままな女たち人たちだという展開でした。
このお茶組の話が最終的にこのリエンさんのいざこざ、本当に発祥さんを納得させる形で終わったっていうのは、お、うまく繋がったなという形で気持ちよかったですね。
そうですね。なので、先週の段階でもお茶組とかこの作詞で扱われるお話をどういう基準で選んでいるのか気になるなというお話とかしましたし、
あとお茶組という落語を使うと音源が聞ける範囲でのお話と茜ちゃんのやってるお茶組っていうのはかなり印象が違うし、アレンジもされていてオリジナルのお茶組になってるんですよねみたいな話をしてましたが、
今週それをこのリエンさんとのいざこざに絡めて語ったことによって、もうなんかその辺のアレンジはすべてここありきであったのかなという感じで、すごく納得感があったんですけどね。
06:09
いやー、なので音源聞いたりとか、説明聞いたりとかする範囲でも決して別にオイランをやり込めに行く話ではないような。
なんかこれ結構面白いのは、お茶組、僕としてもこのオイランが男に語った嘘っていうのを言われた人の友達がオイランのところに行って自分の身に置き換えて同じ話をもう一度するという、
それがどういう意図なのか、一種外視なのか、それともなんかちょっと間抜けなのか、お遊びなのか、どういった意図なのかっていうのがはっきりは分かりかねて、
ネットで軽く検索した範囲でこれをどうみんな解釈してるんだろうと思って調べると、物知り顔で解説しているコメントとかもみんな解釈が違ったりするんですよね。
一体しなくて、それに関しては落語はやっぱりそういうところが良いとすら言えるというか、意図がはっきりは明言できない。
はっきりこれはこういう意図でやってるんですよ、このシーンはこういう意図のシーンなんですよっていうのが必ずしもはっきり分からなかったりする点が良かったりするという点で、
この男がなんでこれを言ってるのか、オイランに対して言ってるのかっていうのが確定までは仕切れないっていうのはそれはすごい落語の良いところだと思うんですが、
まあまあそういったもともとあるお茶組っていうお話を前提に考えると、今回のこの茜ちゃんのやってるお話っていうのはおそらくやっぱりかなり特殊な解釈をしてる感じがするんですよね。
なるほどね、俺はてっきりお茶組ってこういう話だったんだ、そこに絡めてったのでみたいな、そういう感じで受け取ったんだけど、そういうわけでもないんですね。
そうですね、なんか最初のところでオイランに騙されたって男がちょっと怒ってる感じになってるじゃないですか。
そうですね。
これも実際、うた丸氏もやってるお茶組とか聞けるやつだと、この騙された男っていうのは騙された。
お茶で泣いてるふりをしてるって気づいた時に、あ、こいつ騙しやがるなって思ったけれど、はっと気づいた。
騙してるには騙してるが、騙されてる間はモテてるにはモテてるっていうことで、騙されてるふりをして、俺は一晩モテてきて、いやもうすごい良かったよっていう話なんですよね、これはまず。
すごい良い思いをさせてもらったよ、ははははみたいな。男の方が一枚上手だったみたいな話になるんですよね。
なるほどね。
で、モテてモテてもう腰が立たねえ、膝がカクカクだよ、ははははみたいなところで。
じゃあお前さんその女のところにまだこれから通うのかいっていうと、いやいいよもう一回でいいよっていう話になって、じゃあ俺が会いに行くけど、遊びに行くけどいいかいって言って、ああ好きにしなっていう、そういう展開なんですよね。
なので、かなり本当にお話の印象を変えてきてるアレンジをしている。で、それに関しては本当に間違いなくリエンさんの一見のお話、このストーリーの枠組みがあった上で、それに使えそうなお話としてお茶組みというのを持ってきて、かなり加工してそのドラマに埋め込んでる、はめ込んでるのかなというので、すごい納得感があったんですよね。
09:10
なるほどね。だから俺はてっきりお茶組ってこういう話だと思ったんで、はーなるほど、逆に言えばそっちの逆さんなんだろうなって思ったけれども、アレンジしてたっていうところに関しては、へーっていう感じだったし、いやーなんかまんまと騙されて、いい感じでいい意味で騙されたなって思いましたね。
そうですね。もしかすると、お茶っていう共通点からこのお話を拾ってきて、そこにこのアカネ話という漫画の筋書きを当てはめたというか、織り込んだみたいな、そういう感じなのかなとすら思いましたけどね。
まあまあまあ、面白ければいいんですよっていう。
いやいや、まあやり方としてはすごく合理的だし、理解できるなと思いましたよ。
そうですね。実際落語だって面白ければいいわけですからねっていう。
まあそうですね、という感じで、とはいえ、今回この発祥師匠がアカネちゃんをこれで認めた、リエンさんとのいざこざに関しても、それを落語の血肉にしたからオッケーみたいな感じの、その意見に関しては多少納得しきれないところはなくはないんで、個人的には。
まあ強引さは当然ありますよ。
危惧してたのってそこなんだっけっていう、笑い話にならない感じの揉め事っていうのは良くないよみたいな、経緯を書いたのは良くないよみたいな、そういうお話をそれを落語に生かしたらOKって、そういう話なんだっけっていうのがちょっとあったりするんで、それに関して来週以降ちょっと追加説明があったらより納得できそうだなという感じの期待はちょっとあります。
そうですね。わがままでいいんだとは思いますけどもね、まあそこのわがままはちょっと許せないかなってところだったはずだったかねっていう。
まあそうですね、最初に落語が面白ければ、すべてのいざこざ、人間的な問題が落語の面白さに繋がってたらOKという、それはそれで一つの考え方だと思うんですけどね。
そうだね。
発祥所の立場はそっちじゃないような気もしてたけどどうなんだろうという感じはあったりしますが、まあまあその辺も含めて来週以降で解説、さらに深く解説してもらったりとか、新しい展開とかいろいろありそうだし、その辺が楽しみだなとは思っています。
では続きましてがワンピースの第1074話、内容としましてはパシフィスタマークスリーさんが50体出てきてすごい感じになっている中、ルフィたちはベガパンクさんを探して見つけられません。
ボニーさんはお父さんクマさんの記憶というのを覗いています、覗きますという中、ビビさんが何かモルガンさんのところに囲まれているっぽいデスパポールさんと一緒にという展開でした。
いやーまだセントボルスは生きててよかったっすね。
そうですね、生きてたしちゃんとパシフィスタさんいたんなら早く出せよという感じでしたけどね。
そうですね。
間に合ってよかったですよ。
間に合ってよかったね。熱くね、お前たちの産みの親を必ずこの島から脱出させるんだって言ってるけど、まあルフィたちは結構気楽というか、ベガパンクさんいるくなってるんだけどねっていうね、気の抜けた展開でしたけどね。
12:05
いやーでも実際本当にどこ行っちゃったでしょうね、あのベガパンクさんっていうのは。
ボニーさんが絡んでなさそうな感じに見えるんですけどね。
そうだよ、最初だからボニーさんがといざこざでどっか一緒に行っちゃったのかなとかそういう予想だったんだけど、絡んでなさそうだから、その後のね、そのステラ一体どこにカツンカツンってなったのにボーンっていうところとかも含めると、やっぱ他の人物が絡んでそうな雰囲気だよねっていう。
はいはい、やっぱりこのシールドの剣も含めて中に裏切り者というか、誰かが潜んでる感じがしますよね。
そうですね、一番有力なのはやっぱりカリブーさんですよねっていう。
あーなるほど。
身の能力的にも姿を隠すのには便利だしっていう。
はいはいはい。
で、ルフィの船と一緒に来てるしみたいなことを考えると彼な気がするけどもっていう気がするけどね。
なんか格が足りない感じがしますけどね。
まあ確かにね。
まあ誰が出てくるか。
まあ因縁のある誰かなんだろうなと思いますし、結構遠い因縁の人が出てきてもおかしくないんで、実はこういう流れで言いましたって後付けで説明されることもありえるので、まあわからないですね。わからないです。
そうですね。
そして、あとはこのクマさんの過去っぽいのに関してはかなり謎が残る感じでしたね。
そうですね。王様っていうからには生まれついて王族なのかと思ったら全然そんな感じじゃなかったですね。
そうなんだよね。
だから彼が王になった経緯とその後の没落とかなんかいろんなことがあるんだろうけれども、ちょっとそれに関してはまあボニーサマチっていう感じだよね。
まあそうですね。ベガパンクさんはそれはとてつもない痛みの記憶、触るなって言って、それはまあ嘘だみたいな感じで触れたりしていましたが、
まあ今回痛い痛いっていう感じで、実際痛みの記憶であることは確かみたいな感じになってきましたからね。
そうですね。
かなり痛々しい記憶がこの先展開されるんでしょうから、ボニーさんがどういった反応を示すのかも含めてちょっと大変気になりますね。
そうですね。そして最後ビッグニュースモルガンズさんがもう本当に何でしょうね、相変わらず世界で一番自由な男だぞお前はっていう感じのムーブしてて面白かったですね。
そうですね。完全にアジテーターというか、もう完全に嘘をかく満々ですからね。
で、その上で本当になんだろうね、ビビちゃんとかワポロを囲まっていたりとかさ、すごいよね、世界政府相手にガチで真っ正面から戦って取引切るって、すごすぎだねこいつ。
そうですね。ここからどうするのか、どの勢力と結びつくのかわかりませんが、かなり反政府活動の中核に食い込みそうな勢いですね。
そうなんだよね。でもちゃんと政府のご機嫌取りもしてるしっていうね。すごい本当に。だから俺はもう本当にルフィと同じくらい世界で一番自由な奴だと思ってるからね、このモルガンズさんは。
15:01
確かにそうかもしれないですね。
だから本当にこの新聞王である情報の王であるところとルフィが戦うときは楽しみだと思いますね。
まあまあまあ味方になるかもしれませんからね。
まあ確かにね。
という点、本当にどういう経緯で匿っているのか、何を目的にしているのかっていうのが全くわからないですし、新聞社の社員とかがビーちゃんにうっとりしてる感じとかも大変覚えましいですね。
そうですね。
という感じで大変措置方向も気になりますし、あとは結構やっぱ麦わらの一味、ゾロの迷子に関してみんなが勇めたりなんだりとか、
ルフィとゾロが一緒に並んでソファーに座って待ってる感じの友達感とか、その辺の麦わら一味のわちゃわちゃ感とかもすごい楽しかったですよ。
そうですね。
結構、たまにこのルフィとゾロが対等な感じで友達感出すのがすごく好きなんですよね、個人的に。
そうだね、いいね。
この空気感がすごい良かったりするんで、まあまあまあ周りは深刻ですが麦わらの一味が相変わらずっていう感じがすごく良かったりもしますんで、
まあこの調子でどう世界を引っ掻き回していくのかは大変楽しみです。
はい、では続きましてが10日回戦の第213話、内容としましてはスクナさんはフシグロ君を器として手に入れまして支配しまして、
イタドリ君を吹っ飛ばしてヌエを出したりとかしてやばかったんですが、天使さんことクルスさん、花さんがスクナを引き剥がそうとしてすごい大技を出したんですが、
フシグロ君のフリをしたスクナさんに騙されちゃってダメっていう展開でした。
いやースクナさんの警戒の目的と理由、そしてなぜ今やったかっていうところを明らかにしてきましたけど、なるほどっていう感じでしたね。
まあ納得ですよ。
特にやっぱりその、やっぱ最初からフシグロ君を乗っ取る気だったんだ、そして奴の魂が折れる瞬間をっていうところがね、すごいやっぱしたたかだなって思うし、
やられたぜっていう感じで、ますます本当にイタドリ君かわいそうっていう展開があったんで、先週よりもさらにかわいそうになったよ俺はっていう。
そうですね、本当、いやーイタドリ君とスクナさんの対立展開はずっとありましたが、こうもう正面切って戦う展開になるとは、いやーあんまり思ってなかったんで、いやーびっくりでしたね。
そうですね、いやーだから本当イタドリ君次目覚ました時にはなんか周りみんな死んでるんじゃないっていう懸念すら出てきてるよ俺はっていう。
まあそうですね、クルーさんとかタカバさんとかは死んでるかもしれませんね。
そうなんだよね、ワキさんは生き残ってそうだけどねっていう。
まあまあそうですね。
いやーでも実際本当にスクナさん本当に性格が悪いというかね、今回もまあ騙し撃ちですかっていうね。
まあそうですね。
いやーこの辺りは本当になんだろう、呪いの王ともいわゆるけど、本当性格が悪くて俺は大好きだと思ったんですよ。
そうですね、本当に凶悪な感じがしますね。
18:02
そうですね、いやーだから本当に良かったと思いましたね。
いやーここのなんかこう一番深刻な事態っていうのを回避できた可能性があったのにここで倒せたかもしれないのにみたいな、そういう可能性が目の前でついていく感じっていうのはやっぱりすごく感情を揺さぶられますからね。
そうですね。
あーもどかしいっていう感じとか。
で、それと同時にこのすごくこのスクナさんに対しても相性最強の天使さん、そしてこの五条先生を取り戻す可能性を持っていた天使さんっていうのが失われてしまうことを考えると、もうその失われていく可能性の大きさにやっぱり胸が打たれてしまうので。
いやーしかもその展開をこの1話の間で全てやりますからね。
そうだね。
天使さんならスクナさんなんとかできるかもやってみよう、いざみたいな感じでは一切なく、そういう前振り回とかを全く使わずにもう1話の中でガツンと決めてポカンとやられてしまうという感じのテンポ感も含めて大変なんか十字回戦らしい感じのインパクトのある回でしたよ。
そうですね。そしてあとインパクトで言えばね、本当にヌエデカすぎワロタって感じだったよね。
そうですね。いやーもう天才クラスですよ本当に。
本当だよね。もう大怪獣決戦ができるやんけこれからっていう。
本当ですね。古部ゆらゆらとかどうするんでしょうねもう。
どうするんだろうね。ダットとかだってさ、うさぎすげえでっかいうさぎいっぱいできたらどうするんだろうねって思うしねっていう。
いや本当ですね。という感じで本当にボス、なんかもうラスボス前に登場するボスクラスの式神、全員式神がそんな感じになっちゃうんじゃないかという感じもしますし。
いやーちょっとこのフシュロ君と全員で戦っていく展開、いやなんかもう正直ケンジャクさんの日本人そう呪いかとか一瞬頭から離れましたからね。
確かに忘れちゃったよね。
それよりこっちの方がヤバそうみたいな感じになってますから、ちょっとこの先どういった規模のどういった方向性の戦いが展開していくのか大変楽しみですよ。
楽しみですねー。
では続きましてアンデッタンラックの第146話の内容としましては、ふうこちゃんは新メンバーとしてゆうさいさん、若かりしゆうさいさんを仲間に引き入れたりとか、笛野一新さんを仲間に引き入れたりとか、安心さんを手に入れたりとか、味方に引き入れたりとかしました。そして戦場に向かいますという展開でした。
ゆうさいさんとか一新おじいちゃんとかに関しては、まあ仲間にしてくれば納得だなーっていう展開でしたけど、まさか安心さんまで出てくるとは思わなくて意外でしたね。
そうですね。安心さんは本当に何の印象もないレベルで一瞬で死んでますからね。
一応でもほら、あのー、であのー、アンノウンさんがいなかったらふうこちゃんを殺していた重要人物ではあるんですよね。
まあなるほど、確かにそういう展開ではありましたが、結局何事もなさずに死んでしまいましたからね。
そうですね、真っ二つになった印象しかないですからね。
21:01
しかもなんかあんまりかっこよくないとか、ちょっとこすい感じ、ずるい感じの、あんまり良くない人間性の印象がありましたからね。
そうですね、ありましたね。
だからまあ仲間にするのは意外でしたが、でもふうこちゃんがこのままギャングを続けてたらろくな死に方しないんで、みたいな感じで、やっぱそういう人なんだな、もともと。
で、そっから助け出そうとしてるんだなっていう点で、まあなんか納得の扱いではありましたよ。
そうですね。あとはね、ちゃんとやっぱりこの味方に引き入れたっていうことに関しては、ちゃんと彼の活躍する機会があるってことですからね。
それも楽しみだと思いますね。
いや本当ですね、という感じでもうどんどん本当にアンダーのメンツを引き入れていきますね。
そうですね。
いやーという感じの本当に前回のこのループで味方になってなかった人たちをどんどん入れていく感じっていうのが、
それが本当に前回とは違う展開であるっていうのと、前回見れなかった人たちの一面が見られるっていう楽しさがあると同時に、
もはやここまで来ると前回味方だった人たちを味方に引き入れる展開の引き延ばしというか、
なんか前のループの仲間はもうすごいご馳走なんだな、後に取ってあるんだなっていう感じがしてきましたよ。
まあ確かにね。
いやーという感じで、本当にアンダーの人たちが仲間に入ってくる展開っていうのが全く新しい数が増えてくる感じで楽しいですし、
そんな中、いつかやってくるかつての仲間たちとの再会展開っていうのも楽しみになってくるような、
いやーどんどん本当に気分がテンションが上がっていきますよ。
いや本当そうですね。
あと今週ふうこちゃんがね、いい風に取り過ぎたんですけど、
私はみんなが魂で近くに来てくれたんじゃないかと思ってってすごい良いこと言ってるんだけど、
このシーンがアンシーンさんのときに語られると、いや別にアンシーンさんはそんなことないと思うよって思うよね。
まあ確かにはそうですね。
アンシーンさんは助けてほしかったんですよ。助けを求めたんですよ。
それで近くに来てくれたのかっていうね。
そうなんじゃないですかね。きっと。
きっとね。じゃあアンシーンさんが出れる展開が楽しみですねっていう。
まあそうですね。きっとふうこちゃんの口からもうちょっとなんか前のループでどんな人生だったかぐらい少し語ってくれるかもしれませんしね。
はいはいはい。
どんな悲しい人生だったか教えてくれるかもしれませんからね。
ですしまあまあまあアンシーンさんもアンシーンさんで、
まあ多分このループ前回のループに限らずこのループでもきっと否定者ならではの悲しみを背負った感じのギャングに落ち去ろう得なかった感じの、
きっと何か悲しい人生を背負ってるんでしょうからね。
そうですね。
その辺が語られたらもうアンシーンさんのこともきっと好きになれること間違いなしともう信じてますよ。
じゃあちょっと俺は語られる気もしてるけどもまあまあ期待しましょうって感じですね。
いやいやいやきっと過去、いやまあ前のループでのアンシーンさんにどのくらい言及されてるかわかりませんが、
されるかわかりませんがこのループでのアンシーンさんに関してはちゃんと好きになれるくらいに人生語りはしてくれるのは間違いないと個人的には思ってますけどね。
はいはいなるほどね。
24:01
ですしあとはユウサイさんも若かれしユウサイさんが思ったよりもテンション上げ上げな感じのお姉ちゃんな感じがすごいいいですし。
いいですねその強端口に加えて抜けなくなってるとか可愛いしね。
そうですねこの多対称強制な感じのこの不抜の能力抜けないっていう能力が日常生活で意外と不便というこのネタがすでにちょっと面白いんでこれをどんどん見せてほしいですね。
そうですね。
日常生活であれも抜けないこれも抜けないみたいなそういった感じの不便さとか見たら面白いなという感じもありますし、あとは本当に前のループでふうこちゃんの恋がたきでしたからね。
そうだね。
その辺の関係性もこのループには持ち込まれていませんがいつかそれとなく察せられるというかその要素がこのループに持ち込まれることもいつかあり得るのかなそれはちょっと面白いかもなとかいろいろ期待を持てたりして。
いやー本当に登場するキャラクター一人一人に楽しみがいっぱい乗っかってる感じでいやー大変大変本当に楽しみです。
はい。
では続きましては坂本デイズの第106話内容としましてはスラーがタイに行くという感じで坂本さんたちはタイに行くみんなでタイに行くという予定だったんですが坂本さん一人で行こうとしました。
しんくんそれを指して止めに行きます止めようとします自分の力を示そうとしますでそこに平介くんとか止めに入りましてで奥さん葵さんが坂本さんは坂本さんは仲間を失うの子供たちを失うのを恐れてるだけだからよく考えてみたいなことを言って坂本さんいろいろ考えてしんくんに過去の話を語り出しますという展開でした。
いやー坂本さんとしんくん雨降ってG固まるみたいな感じでよかったですね。
いやーここでほんとにしんくんの成長が感じられるアクションは熱かったですね。
よかったね坂本さんに対してこう意見を言うというかねこのつっかかっていくというところもしんくんの成長を感じるしねっていう。
はいはいはい。
で大きくなったなーっていう感じがする感じでしたね。
成長が感じられる展開でそっからのこの葵さん奥さん最強弱いけど最強っていう感じの展開を挟んで坂本さんとの本当に絆というか坂本さんの過去を聞かせてもらう展開という形で本当にすごくなんかしんくんの成長を感じられて坂本さんがまあちょっと境地を打ち明けてくれる感じ何かしんくんとの関係性が一歩深まっている感じとかも全て伝わってくる。
本当になんか人間性が進んでいくところが人間ドラマが進んでいく感じが感じ取れる一話でしたね。
そうですねー。
本当にね葵さんが坂本さん以上で坂本さんわかってんのいいよなーって思うよねっていう。
そうですね。本当ただものじゃないな感がすごいですよ。
いいですね。俺もこんな奥さん欲しいですよっていう。
そうですね。
まああとはね本当にこのままねうずきさんと坂本さんの過去はこれから語られるわけですけどね。
はいはいはい。
いやー本当にここに関してはマジですげー楽しみなんですよね。
そうですね。今までいろいろと思わせぶりなこともありましたし今週の1話の中だけでもその思わせぶり感の復習というか何か本来学生時代接点がなかったはずなのに坂本さんがうずきさんを殺した殺されたそういった会話が成立している。
27:02
どういった繋がりがあったのか関係性があったのかはまるでわからないみたいな感じでその辺の疑問点が今週ちゃんとおさらいされましたからね。
そうだねー。
という感じで本当に気になるっていう気持ちがもう散々高められた状態での過去語りという過去回想という感じなんで、
なぐもさんの動きも怪しいですしリオンさんの死も何だったのかうずきさんスラーさんが殺したっていうのがどういうことなのか大変気になるんでここからどのくらいの尺で過去編始まるのかわかりませんが、
いやもう1年やってもいいぐらいで楽しみですよ。
1年はやりすぎだと思うけどフルタイムする感じで楽しみたいと思いますね。
そうですねジャンプの過去編は名作と相場が決まってますからね。
そうですね。
という感じなので果たしてどういったドラマが展開されるのか大変楽しみです。
では続きましてが青の箱の第88話内容としましては大輝くんとゆめかさんまあ分かり合えないような感じででもゆめかさんは千奈先輩のことを心配してるんじゃという感じで別れました。
で千奈先輩は練習に試合に向けてピリピリしている状態で大輝くんからのキットカットに表情をほころばせたりとかしてるんですがちょっとこう努力の量とか質の問題でチームメイトとの圧力がみたいな展開でした。
いやーまずは今週ほんとひなちゃんあんな体力だけど身体操は絶好調だからって思ったよりひなの人生に猪本は影響しないみたいだって友達が言ってるのがちょっと面白かったですね。
まあ友達的には本当に振り上がってみたいなそういう気持ちがあるんでしょうね。
そうですね皮肉とか嫌味とか言いたがる気持ちはすげーよく分かんなってました。
そうですねひなちゃんのちゃんと友達なんだなっていう感じがしてよかったですよ。
そうですねいやでもひなちゃんすごいと思うよ本当に失恋にも負けていないっていうね本当挫折をバネにするって言葉ではよく言われるけどすごい難しいことだからねっていう。
それをやってるってことはもうひなちゃんやっぱ偉いなーひなちゃんすごいなーって改めて思う回でしたね。
いやーまあまあまあまあまあそうですね結果を出していることはすごいですがその裏に精神的なこうちょっと軋みというか辛さを抱えてやしないかなという心配はまだありますけどね。
まあそれは当然ありますねー。
いやーなんかほんと千夏先輩は本当キットカットですごい笑顔になってますけどまあコットカットですけど。
なんか演技がいいのか悪いのかよくわかんないですよね。
そうなんだよねこれ。ただ本当にひなちゃんにもなんかこう笑顔の何かが欲しいって思うよね。
確かにちょっと対比感表情で言ったらすごい対比感がありますね。
いやーまあまあそれはまあ誰か頑張ってくれって感じで笑うんですけども。
そうですね。ちょっとまあひなちゃんひなちゃん展開。
先週の動画のコメントとかでも最近ひなちゃんの曇らせ展開を見てないから物足りないというコメントがあってわかると思いましたが。
確かにわかるですけど。
わかると思いましたがひなちゃん展開ちょっと深掘り展開。
30:03
必ずしも対比君と恋愛してほしいとは思っていませんがちょっとひなちゃんの精神的な面とかこの試合に対する態度今どうなってるのかとかは深掘りしてほしいなと思いますね。
そうですね。
そしてまあ本当千夏先輩の方に関してはこのまあ努力することに対してまあチームと圧力が生じたいですね。
ゆめかさんともだからいろいろなんかこじれたんだろうなっていう感じは出てきてるけどもね。
だからこの辺のドラマ立てで一体どうやっていくのかっていう感じだよねっていう。
恋愛と絡んでいくのかどうかすらわからないっていう感じなんだよね。
まあそうですね。なんかゆめかさんでもゆめかさんとこじれてる感じっていうのも結局ゆめかさんがやっぱり先週言ってたのはある程度心情なんじゃないかなと思いましたけどね。
その挫折。今までその才能があってもう敵なしでやってきたけれど競合チームと当たったらやられちゃって。
なんかこのまま続けていっても一番になれるわけじゃないし、所詮部活だしみたいな感じでやる気がなくなっちゃって。
で矢探れてる時に千夏先輩の前でまあ全然好きじゃなかったしみたいなことを言っちゃってまあこじれたみたいな。
まあなんか全部その時の、その時のというかバスケも辞めた理由とかに関してはある程度あれが正直な気持ちだったんじゃないかなっていう気が僕はしてますけどね。
なるほどね。確かに言われてみればそういう感じ俺もしてきましたね。
なのでまあ千夏先輩が嫌い嫌い。まあやさぐれの結果程度に思ってはいますが。
まあ今でも心配してる感じは大輝くんは察してますしね。
そうですね。だからこそ大輝くんが中を取り持つ感じになるのかっていう感じですけどもね。
まだちょっとどういう感じに展開していくかって俺はちょっとわかんない感じですね。
まあそうですね。まあ部活、所詮部活一番にはなれないけれど、でもそれでも努力をし続けるモチベーション。
先週のコメントで意外とこの大輝くんの夢香さんに対する発言とかが正論とは思えなかったとか、
自分は夢香さん側の気持ちの人間だからみたいなコメントとかいろいろあったりとかしましたが、
まあ確かに一番になれないのにやる意味あるのは所詮部活なのにみたいな感じってすごくわかればわかるんですけどね。
そうですね。
僕も結構中二の頃によく思ってましたよ。
はいはいはい。
スポーツとかやったって結局絶対に日本一、世界一にはほぼほぼなれないって思ったら、
それを今からスポーツやる必要意味って何っていうのは、まあ中二の頃よく思ってたんですごいわかりますが、
でもそれに対して目の前の一生を追いかける、目の前の勝利を追いかける、その努力というのを楽しいやりがいとか、
まあそういったものを感じて、だからやるんじゃないですかっていう大輝くんの気持ちもなんか大人になるとわかる気がするんですよね。
33:01
はいはい。
僕はそんなに強い部活動じゃなかったですけどね、まあでもやっぱりレギュラー取ったら嬉しかったですし、
やっぱその1勝でも2勝でも重ねればそれはめちゃくちゃ嬉しかったですからね。
だから俺はまあ普通に、だからトップにならなくてもまあ普通に楽しいからやってるっていう感じでしたけどね、部活動に関してはね。
まあまあ大輝くんもその一生を追いかけるのが楽しいからっていう風に言ってましたんで、
なのでまあ大輝くんがちょっとこう正論っぽい感じ、理屈っぽい感じ、説教っぽい感じで言ってしまったからちょっとあれですが、
これからこの正論っぽさを全部抜くと多分ハイキューの山口のいう、そんなもんプライド以外に何がいるんだになるんでしょうね。
そうですね。
ツッキーがこのまま勝っていったって所詮どっかで負けるんだし、やる意味あるっていうのに対してそんなのプライド以外に何がいるんだ、
ツッキー派覚醒っていう展開がありましたが、結局あれなんだなという感じにはなってますよ。
そうですね。
という感じだったりはするんですが、まあ千田先輩の周りとのこのモチベーションの違いとか、その辺のモチベーションの強さ、行動に移せる強さの違いとかも、
やっぱりその辺に起因するものもあると思うので、何をモチベーションにやるのか、どういった気持ちの強さでやるのかとかあったりすると思うんで、
やっぱり今回のお話ではその辺をテーマに、まあユメカさんの存在がどう絡むのかわかりませんが、
ちょっとこううまく大輝くんが応援してあげられたらいいなとは思うんですけどね。
そうですね。
千田先輩は朝一で練習するのが苦じゃない、むしろ練習したいと思ってやってたけど、やっぱりそれが周りにはついてこれないしみたいな感じだったっていうことを考えると、
朝の体育館でいつも一緒だった大輝くんっていう存在がどれだけ励ましになってたかっていうのはちょっと想像できちゃいますからね。
そうだね。
一時でもまたこの二人の関係性がより深く理解できたような感じがする点とかも大変グッときますし。
今回のキットカット、前千田先輩が大輝くんにキットカットあげてたよなと思ってちょっと確認したら、そのエピソード、第1話なんですよね。
千田先輩、大輝くんと全然仲良くない子にキットカットあげてるんですよね。
年下を落とす馬匠の女なやけん。
ちゃんとそれを覚えてて、それをこのタイミングでお返しするっていう、過去をちゃんと包括する感じで、お互いの過去を踏まえた感じでプレゼントしてくれる大輝くんっていうのもすごいちゃんとわかってるなっていう感じですね。
そうですね。早くつけよ。
そうですね。一層その方がいいんじゃとは思いますね。お互いにそうやって励まし合えばいいんじゃ。付き合った上で励まし合えばいいんじゃっていう感じもしてきますね。
そうですね。
という感じだったりしますが、まあまあまあこの関係性をうまく、この関係性の上で本当に千田先輩を支えられてほしいな、応援してあげてほしいなという感じがしたのと、あともう一つだけ、ゆめか先輩の名字は後藤でした。
あー、外れましたね。
菊地しかはただのバイト先でしたね。
36:02
という感じで、花札の藤、藤、藤にほとときずの藤という感じで、まああれですかね、僕の中の藤のイメージは鬼の弱点っていうことですかね。
あー、鬼は誰大将ですか。
わかりません。いや、まあまあ藤、普通に鬼滅の刃で鬼の弱点ってなってましたが、まあまあ演技のいい花、真夜中の花という意味はあったりするらしいですが、
まあ別な、なんかゆめかさんに関してどうこのイメージっていうのはそんなに今のところは湧いてないですね、僕の中では。
まあそうですね。
という感じで、ちょっと菊地はミスリードだったかとちょっと悔しい思いでした。
はい。
では続きましてセンターカラーです。コミック最新休館絶好調&鎌倉新群編超クライマックスセンターカラー逃げ上手の若気味という形で、センターカラーは鶴のこの飛び立つ一枚でした。
そうですね。美しくて演技良さそうな感じでしたね。
まあそうですね。鶴も渡り鳥ですから、まあ季節感ちゃ季節感かもしれないですね。
そうですね。
いやー、まあでもね、鶴が飛んでいく、まあ一瞬演技良さそうですけども、なんか服が逃げてくとかそういう意味もあるんですかね、どうなんですかねっていう。
あー、なんか過ぎ去っていくような感じがあるのかもしれないですね。
うん。
という感じの時行くんの素晴らしい一枚。で中身としましては第97話で時行くん、寝返った裏切った三浦さんを背下に加えまして、敵を倒して鎌倉に帰ってきました。泣きっていう展開でした。
いやーでも今週は本当になんだろう、もうストレートに感動する回だったよね。
いやー本当に後半のページ数本当にやっぱりなんか人の感情はページ数を書けたら書けただけ、駒を使ったら使っただけやっぱり強く動かされる感じがありますからね。
そうだね。
後半しっかり本当になんみひらきも使って、この大駒をたくさん使って時行くんの思い出、心情全てをなぞるような形で、しかもそれが階段を全力で駆け上がっていくみたいな感じのその登り詰めていく感じっていう、
空間的にも身体的にも気持ち的にも登り詰めていく感じっていうのをこっちにトレースさせてって、振り返ってバーンの感動というのは大変来るものがありましたよ。
いや本当そうだね。登っていくところも期待じゃなくてね、その階段駆け上がってる駒の次は本当にその不穏な感じ?
色んな暗くて本当に大丈夫なんだろうかっていう、ここでさらに1回落とされることによってさらにその後の感動が上がるからねっていう。
だから本当になんだろうね、さすが松井先生やねって書いてあってね。
そうですね。やっぱりこの漫画としてのある種の表現力、上げ方っていうのを本当にわかってる方だな、さすが松井先生という感じでしたね。
そうですね。だから本当に感動でしたわっていうね。最後泣いてる時を見てもこっちもそうだよなって感じになりましたからねっていう。
はいはいはい。
いやーまだ本当に変態、変態も全裂地上地後でもね、やっぱり本当に子供だったんだなって思いますよって感じでしたね。
39:04
そうですね。地後ですから子供ですよそれは。
まあそうですね。変態な対象だってもやっぱりこのね幼い感じっていうところで泣きじゃくる感じっていうのは本当すごい良かったなと思いましたね。
そうですね。前半だとこの時井くんの今まで散々強調されてきたひとたらしな感じ。
人を明け助けに受け入れて期待して無邪気に期待して、で人を盛り上げる感じのこのひとたらしな感じっていうのが描かれて、
時井くんのある種子供らしくもあるけれど子供離れした章を章振り対章振りみたいなのを描いてからの本当に幼い子供としてのこの気持ちに一気にいきますからね。
そうだね。
いやーこんなに立派な人だけどやっぱりそうだったんだなという感じで大変胸を打たれる感じの展開でしたよ。
ですねー。
では続きましてがマッシュルンの第143話の内容としましては、マッシュくんは足で戦って柱を投げて肩で動いとるという展開でした。
いやーなんでしょうね。ウルトラマンに出てきたツインテールみたいな謎のフォルムで動くマッシュくん気持ち悪かったっすね。
そうですね。肩でっていうのはまあそうですね気持ち悪いと一言で言ってはあれですがまあ異様ではありましたね。
そうですね。いやでもなんかこう久々にやっぱこうアホだわっていうか本当になんかあのまあ筋肉もアホみたいなもんですから。
はいはい。
現実を超越したマッシュくんを見て楽しかったっすねっていう。
そうですね。
あのこのイノセントゼロさんがいちいちフィン君と同じツッコミを脳内でしてるのもすごい面白かったですね。
そうなんだよね。そこだけフィン君と同レベルでもないけどもちょっとシンクロしてるの面白いよね。
そうですね。足で柱を持ってる。足で柱を持ってる。肩で歩いとる。肩で歩いてるっていう感じのフィン君と同じ感想を持ってるっていう。
このイノセントゼロさんがツッコミに回ってるところっていうのがまあ本当に上回ってる感じ。相手の想像を上回ってる感じがして大変気持ちよかったですね。
いやそうですね。そしてまあねちょっとだから少し遅かったようなね私の力日食を迎えた時に本来の力を発揮するっていうパワーアップ展開でしたけどもね。
はいはいはい。
これに関してはでもマッシュくんが日食の時だけって不便そうって俺も本当そう思ったからですけど。
ある種の制約と制約みたいなものですから。条件を厳しくする代わりに発揮できるパワーが上がるみたいなものですから。
そうですね。だから本当だったら日食の時にサーダルパワーアップをするんだって言うたら分かるんだけど本来の力をって言ったからえって思ったんだよ俺もっていう。
まあまあそうですねいや本当にこのマッシュくんの常識的なツッコミっていうのがいつまで続くのか最後までこのまま調子で行ってくれるのかどっかのタイミングで一旦こうお休みというか抑えられるところが来るのかわかりませんが本当にとにかく最後マッシュくんには常識的なツッコミをしてイノセントゼロさんに勝ってほしいなと思いますよ。
42:07
いや本当相当ですね。あとだからこのさパワーアップ俺がパワーアップするんだマッシュくんもパワーアップだみたいな展開あと2回くらいやみたいなっていう。
そうですね。この両手がやっぱり失われてるっていうのが肩で歩いて足で戦えるとはいえやっぱりハンディーになってると思うのでどっかで回復展開とかもあったりするのかなと期待したくもなりますし。
まあまあいろんなパワーアップいろんな味方の応援展開とかまあいくらでも切れるカードは今のところあるのでこの戦いがどこまで登り詰めていくのか本当に楽しみですよ。
では続きましてがウィッチウォッチの第96話というかもうタイトルタイトルがウィッチウォッチと同じサイズでスケットダンスって書いてあるんですけどね。
本当ですね。
というコラボ作品。中身としましてはボッスン、ひもこちゃんはボッスンに学校に仕掛けられていた暗号について相談してボッスンはそれが全てこの生徒たちもいくんたちのやったものだということを見抜きました。
その暗号は不登校の生徒に向けられたメッセージでそれを受け取ったみきさんも来てくれましたという展開でした。
もうメガネかけてアイシーコードリーディングだって思いましたね。
こっちが先ですから。
こっちが本家なんだけどねって。さすがジャンプ戦ってんだって思いましたね。
確かにそこは意識しませんでしたが確かに確かに確かにメガネをアイテムに暗号を解いてますね。
そうですね。
いやーそして暗号はなるほどっていう感じでしたね。
そうですね。
先週の動画のコメントとかでもやっぱりみきさんこのクラスの女の子が不登校になってるでそれをしばらく放置されてるっていうのがなんかびっくりだな嫌だなみたいなコメントとかあったりしましたし僕たちもなんかそれはそれはちょっとなみたいな意外だったのみたいなきついなみたいな感じの感想を持ったりしましたが
それで言うとやっぱりこれがみきさんからの何か仕掛けた何かではなくてあの萌実くんたちがちゃんとみきさんに対して働きかけた今回のことに関して結局不登校に関しても萌実くんたちが自分たちで解決したっていう展開はそこの何か違和感というか嫌な感じっていうのを払拭する展開になっててよかったですね。
そうですねやっぱクラス全員の問題だからこのある人に子ちゃんたちが一人とかで萌実くんたちチームだけで解決するんじゃなくてクラス全部で解決したっていうところに関してもいいかったなと思いましたからね。
ただ一方でねこの暗号に関しては多分俺が不登校児だったらこんなんやられたら多分逆に引っかもっちゃうなと思ったけどね。
正直あのクラスの有志がみきさんの家の前まで声かけに行くみたいなあれも人によっては嫌だろうなとは思いましたよ。
ただねこれはもう本当ケースバイケースでねそういうのが嬉しいという人も当然いますし私のために危険を犯してまでねこうやって暗号を書いてメッセージを送ってくれたんだっていうことで私のために作ってくれたんだっていうことで感動するってことも当然あると思いますからね。
45:08
だからみきさんには刺さったんだなということで全然俺は納得はしてますけどね。
だからみきさん元々別にクラスで浮いてたわけでもなんでもなく普通にあの学園祭でノリノリで空中に浮いてる写真をポーズとって撮っちゃうぐらいの子だったわけですからね。
それくらい大変こうノリのいい感じの子だったっていうことですしミステリケンで暗号が好きだったっていう要素もあったりとかでクラスともまあ仲も良かったんでしょうしそういういろんな理解もあった上でのことなんだしなっていうことでまあなんか納得はできましたよ全然。
そうですね。だから本当にボッスンたちがね本当今もね仲良く下げだっていうのもすごいなんか昔のファンとしては良かったなと思ったし。
そこに全部こう活躍を取られるわけでもなかったっていうことで今のウィッチウォッチを楽しんでる方としても楽しめたしっていう感じでそこが本当にいいバランス感かなと思いましたね。
いや本当にボッスンたちが全部解決するってなると本当にもいくんたちが今まで何してたのみきさんのことどうしてたのみたいな感じになりかねないところを結局もいくんたちが自力で解決したんですよ。
っていう形で本当にウィッチウォッチ側にもちゃんと鼻を持たせましたしその上でまあその語り部が犯人的なアガサクリティティが有名な作品でやって当時の批評家からもう猛批判を浴びたと言いますが、
そういった語り部が犯人的な展開ですごくミステリーっぽい視覚になっているところもなんかスケットダンスっぽい面白みがあって良かったですね。
構成がミステリーっぽいっていう感じでっていう点で良かったですし、あとは本当にスイッチが喋ってるっていうのが良かったです。
スイッチが肉声で喋っとるっていうのがすごい良かったですし、
あとはこのボッスンとひめこちゃんが付き合ってる感じ付き合ってる時のスイッチ君との関係性ってどうなんだろうなってちょっと心配になったりするところもちゃんと最後このみんなで肩を抱き合ってる感じで安心感があったりして、
大変本当に見どころの多いコラボ会でしたよ。
続きましてが読み切りです。
お皿なじみは絶滅危惧種。人形ラブコミバトル読み切りセンターから47ページ。
ウパのルパ子は一般人。
おぞのえなつき先生という形でおぞのえ先生発音し、趣味フワトロのオムライスを作れます。
素晴らしいですね。
趣味と特技を両方足したような感じでいいですね。
作れますですからね。
という感じで好きな漫画モブサイコ100、ピンポン坂本デイズという。坂本デイズ幅広いですね。
でもまあなんかこう絵が印象的な作品って感じしますよね。
確かにモブサイコ100も確かに構図とかアクションに限っては印象的ですからね。
そうなんだよね。パッとした見開きとかで一発の絵っていうところにすごいシンパシーを感じる先生なんだなって思いましたね。
なるほど。という感じで中身としましては、
強い思いを残して死んだ生き物がなるつきものという幽霊的な妖怪的なものを払う邪魔らしいというのをやっている
48:07
シンバラユキジ君というのがいまして、その幼馴染にウパのルパ子ちゃんというウーパールーパーのつきものにつかれてるっぽい子がいるんですが、
なんとそれはシンバラ君が助けて死んだウーパールーパーがつきものになって、誰にも取り憑かずに生きている姿でした。
最終的にシンバラ君がピンチの時に取り憑いてくれて助けてくれました。
去ろうとするんですが、いなくなろうとするんですが、ずっと一緒にいろと言ってプロポーズでした。という展開でした。
最終的にルパ子ちゃん愛おしいで締められたのがすごい良かったなと思いましたね。
全編通して本当にルパ子ちゃんは可愛かったですよ。
本当そうですね。前のバトル展開とかでその設定とかも全部含めて、やっぱ最終的にそこに繋がってくるんだよね。ルパ子ちゃん可愛い!っていうね。
このけだけな感じっていうのも全部そうだしっていうところでね。
すごい印象良い漫画だと思いましたね。
ところどころの魚眼レンズ、広角レンズ風の構図とか、あとポーズが。
特にやっぱルパ子ちゃんのですが、いろんなページ、いろんなポーズとかがすごい好きですね。
そうですね。
シンバル君についてくるところのキーンみたいなポーズとか、それぞれ印象的で見てて可愛いポーズとかもいっぱいありましたし、
本当に絵としてすごく印象的なものもすごくいっぱいあって、
もっと整理されてキャラクターが目立つ感じに読みやすくなってもいいのかもしれないですが、
少なくとも現段階でもすごく印象的な漫画にはなってましたね。
バトル展開とか、漫画のテンポも含めてすごい独特ですね。
独特ですね。
セリフ話しもそうなんだけど、特にやっぱりスピード感がちょっと早い感じがあるよね。
省略、どんどんすごい省略していってるというか、ザンザンザンって切っていくような感じの感じが、
すごいあんまり見たことがない感じで、かなり俺は好きな感じではあったんですけどね。
確かにアクションに関しては、最初のシンバラ君の蛇腹札を張り、付物を追い出し、蛇腹刀でザンっていう、
この3ステップを定型句として後の戦いでも使ってる感じとか、
この感じの3ステップでザッっていうテンポ感を、
作中のある種主人公の特性としてやってる感じとかはすごく面白かったですね。
そうですね。
かっこよかったですし、という感じでアクション漫画としても見どころも大変あって、
ヒロインも可愛かったですし、
全体的にこの方向性で発展していって、いろんな作品を読んでみたいなと思いましたよ。
そうですね。
俺は結構期待ですね。
51:01
ここからさらに発展していったら化けるんじゃないかって気がしてますよっていう。
本当にまず、本当に目に見えて魅力的な個性があるんで、
今後の大園先生の作品活躍が大変楽しみですね。
楽しみですね。
という感じで、本編中の絵柄に関してはすごく太い線で描かれた、
色数の少ない独特な感じのデザインで、それはそれで可愛かったですが、
センターカラーのカラーイラストとかすごい魅力的でしたしね。
そうですね。
この大胆な構図とか、水描きのついた手っていうのが、
カメラ前に完全に迫る感じとかも含めて、
すごい独特の構図、迫力のある構図から、
この柔らかい線と色彩とかすごく魅力的だったりしたんで、
いや本当にこういうカラーも描けるし、
こういう特徴的な本編だしっていう、
こういういろんな能力っていうのが、
すごくこれからいろんな作品を描いていただきたいなと本当に思いました。
では続きましてがセンターカラーです。
ベストペア人気投票結果発表&来訪者編開幕センターカラー
宮桜さんちの大作戦という形で、
ベストペア人気投票、第1位、
太陽くん&むつみちゃん2364票でした。
いやーおめでとうございます。パチパチパチパチパチパチ。
いやー本当におめでとうございますですね。
いやもう大本命ですからね、これが。
いやーで、そこと争うと僕たちの中では言われていた、
太陽くん、京一郎兄さんのペアに関しては第6位でしたね。
いやー意外でしたね。
いやーやっぱり最近特に盛り上がってる感じで、
この投票期間にはまだ、
まあまあその時点ですでにある程度はあったと思うんですが、
今投票開始したら、今人気投票をやったら、
もっと上に行くとは思うんですけどね。
そうですね、やっぱ目に見えてイチャイチャしだしたのが最近ですからねっていう。
そう、最近畳み掛けがすごかったですからね。
そうだね。
という感じだったりするかもしれませんが、
まあまあまあ上位、やっぱ太陽くん、むつみちゃんの2人は強かったですね。
そうですね。
2位がしおんちゃん、けんごくんで1900票。
3位が京一郎さん、かいさんで1300票という感じで、
やっぱ1位、2位が結構ズバ抜け出ますね。
そうですね。
いやーしおん姉ちゃんの神に感謝ってボーボーリスペクトですかね。
そうですね。
やっぱボーボーは偉大ですね。
偉大ですね。
人気投票をやると、やっぱりみんなどうしてもボーボーになっちゃいますからね。
そう、あれ思い浮かぶからどうしてもって。
どうしてもあれになっちゃいますからね。
という感じのベストペア人気投票結果発表でした。
中身としましては第165話で、
あささんというのはつぼみさんの父親でした。
つぼみさんを切って削ってバラバラにして、
それを世の中のために役立てようとしていた人でした。
やばい人でした。
つぼみさんを連れて帰るっていうのを、
湯桜家一堂で止めますという展開でした。
いやー、あささんがどうやら完全に黒幕というか、
大ボスの風格を出してきましたね。
54:00
なんか組織的なものなのかなと思ったんですが、
今回の語り口だとあささん一人、
そしてその正体はつぼみさんのお父さんという感じで、
あくまで家族問題でしたね。
そうですね。
いやー、そこら辺は意外となって思ったんですよね。
そうですね。あんまり想定してなかったですが、
もっとなんか、
湯桜家とは別格の、別次元の存在なのかと思っていましたが、
ある種、湯桜家の一格という形になっていて、
湯桜という苗字を授かったのは娘さん、つぼみさんからということなんで、
あささん自体は苗字がないのかもしれませんが、
あくまで一族の人という感じで、
思ったよりも近かったですが、
それによって本当にまた結局、
父親の問題、一族の問題、家族の問題という形で、
そこの一貫性があるのは個人的には嫌いではないですね。
いや、そうですね。
そして結構、動機に関しても、
思ったよりも、
親父とまでは言いませんけども、
ストレートでしたね。
はいはい。
だからこそ、他の湯桜家でも、
ああ、眠かった、つーかー寝てた、とかね。
話長くて肩凝ったよーという感じで、
軽く流しているというのも、
ある種、狙っている感じの親父さんのかなとはちょっと思ったんですけどね。
はいはいはい。
だからこそ、なんか俺としては、
ここに来たらもうちゃちゃっと倒してほしいなっていう気がしてるんだよね。
なるほど。
個人的には結構、この不老不死的な存在っていうのを、
切ったり削ったりして、
資源として役に立てるみたいな、
そういうのって、なんかすごく中二感があって、
中二の頃にそういう妄想しませんでした?
えへへへへ。
しなかったなー。
個人的にはもう、教室にテロリストと同じレベルでみんな考えるものと思ってましたよ。
はいはいはいはいはい。
あー、なんだろう、
あんまりその、
自分が不老不死になったらとかさ、
超人的な存在になったらみたいな妄想はあったけど、
例えば隣にそういう子がいたとして、
それを切り刻みたいとか、
研究したいとかっていう願望、
俺はあんまりわからなかったですね。
いやー、なんか中二的な、
なんかダークな、闇の、闇の感覚として、
そういう不老不死的な、
そういう設定の漫画とかがいっぱいある中で、
そういうのをこう、
そういうのをこう、実験的にというか、
そういうのにひどいことをするっていう、
お話に憧れる、
それをやりたいというよりかは、
そういうお話でいいよなって思う感性、
みたいなものはすごく僕の中にあったんで、
なんかすごくその中二病的なところに
交互する感じで、
共鳴するような感じで、
アッサンのことが、
なんかすごくわかった感じにはなりましたね。
はいはいはい。
アッサンはなかなか好感度が上がったわけって。
理解度は上がりましたね。
なるほどねー。
ある種のちゃんとした的だなっていう感じだったからね。
逆にだから、
臭みがないというかね。
桃さんとか川下さんには結構臭みがあったじゃないですか。
はいはい。
情念や盲修みたいなところ。
57:00
個人的な思いに対する。
当然アッサンさんにもあるわけだけど、
アッサンさんの方がこの、
自分の盲修というよりかは、
世界のためっていうところに対してっていうところに対して、
なんかちょっと俺はちんぷさんを感じたんだよねっていう。
まあ、提供可能株みたいな感じで、
結局資源としてどう使ってるのか、
今のところまだわかんないですからね。
そうですね。
その辺まで明かされると、
またさらにアッサンの狂気性というものを増していくのかもしれませんが、
現状でも結構、
確かにある程度さっぱりした、
無臭な感じの、
ソリッドな感じの狂い方という印象は僕の中にもありますが、
それはそれで全然なんか、
嫌いではないですし、
それが核が低いと個人的には思わないので、
まあアッサン、
本当に中二好きする感じの設定だったんだなっていう感じで、
大変僕の中では確かに好感度が上がりましたね。
悪役として。
なるほどね。
そしてだからね、
今回はどんな戦いを見せてくれるかって、
前回は本当に顔見せ程度だったけどね、
今回はガチバトルしそうな感じですからね。
そうですね。
こっちはフルメンバー揃った感じの夜桜家ですから、
完全なというか、
脱小しみのない戦いになるでしょうから、
一体どういった感じになるのかわかりませんし、
お土産として持ってきた、
このタイガー屋の洋館は美味しそうだなと思いますよ。
そうですね。
すごいボケた、
とぼけた感じもちゃんと可憐されているアッサンの、
この辺のお土産とかも、
実際置いていかれる可能性もありますし、
いやー、
なので、戦い的な意味でも、
人間性の意味でも、
どういった風に描かれるのかは大変楽しみですよ。
では続きましてが、
一之助の大罪の第十二話、
内容としましては、
元カケルさんというのは、
翼くんのことを全く覚えていませんでした。
思い出しませんでした。
翼くんはそのカケルさんのお話を、
直託でして、
否定されるんですが、
お母さんは気になっていたみたいで見に行きました。
翼くんが探っていると、
カケルさん、元カケルさん、
言い方が難しいの人は、
何か結婚していない相手、他人の、
よその家の、
何か母子家庭みたいなところに行って、
仲良くしていました。
家は菓子パンと、
部屋は菓子パンとお菓子で、
埋め尽くされていましたという展開でした。
これちょっと、
どういう風に解釈すればいいんだろうって、
結構迷う感じでしたね。
各パート、
お父さんのことに関しても、
お母さんのことに関しても、
新カケルさんのことに関してもそうでしたね。
そうだね。
個人的にはお父さんは、
元々どこかで働いていたわけではなくて、
旧カケルさんは。
元々だから、
家族には働いているといって、
バックでバイトをしていたんじゃないかっていう。
で、たまに、
他の家に顔を出していた、
浮気と似たようなことを
したんじゃないかっていう風に、
闇を抱えていた存在だったんじゃないかって思って、
で、お母さんは、
それをどこかで知ってしまって、
過食症になってしまったんじゃない、
っていうのかなとは思ったんですけどね。
うーん、まあ、
1:00:01
過去回想が、
現在の世界で、
お母さんが、そのマックで働いている
お父さんを見に行ったっていう回想と、
前の世界の記憶の
お父さんっていうのの記憶が混雑して
語られるから、なかなか難しいところだったり
はしますが、個人的にはまあ、
別段、
お父さんが前の世界でも、
マックで働いていたかどうかは、
分かんない
ようには思いますけどね。
で、もうまあ、
よその家、よその母子家庭に
入り浸ってたというか、
そっちに出入りしてて、
まあ浮気なのか、
浮気とまでは
いかないのかは分かりませんが、
そっちの方に行っていて、
お母さんは精神ギャンちゃってたんだな
っていうところに関しては、
今回はっきりしたかなとは思ってますよ。
ああ、やっぱり、
9×3は悪い人だったんですかねっていう。
うーん、
まあ、
いい
まあ、
そのためにここがあるのにって意味深なことを
言ったりとかっていうのを加えてるってことは、
まあそれを踏まえた上での
解決ギミックとかね、
面白い盛り上げ展開があるんだろうでしょうからね。
そのあたりを期待はしてるんですけどね。
まあ、現状で本当に
新×3がいることによって、
いろいろと想像は膨らみますし、
まあまあ、
個人的にはすごく楽しくなってるんで、
ファンタジー要素はすごく有効に働いてる感じはしてますけどね。
家の中で
コートを着て、あと鍵がかかってるはずの
翼くんの部屋に勝手に入っているっぽい。
おそらくここは翼くんの部屋で
まあいいんだろうなという感じ。
翼くんのところにあった
この家族の顔が消されている写真、
これを撮った誰か、
7人目がいるんじゃないかという説が
ネットとかでも結構ささやかれていた。
この写真っていうのをあえて見ている
という新×3。
え、もしかして7人目の関係ある人?
みたいな、いろんな想像が働いて
気になるシーンではありましたね。
そうですね。
その辺は引き要素としては相変わらず素晴らしいんでね。
いやー本当に
すごい情報量の込め方が
情報量の多さが
大変読み心地として最高ですし、
相変わらずの見開き力でしたし。
いやー
この
旧×3の
旧×3の言ってる
部屋のテレビの前に
家族旅行福井のパンフレットがあるんですよね。
そうですね。
この辺からまた次のエピソード展開も
しそうだったりとか、いろいろ不吉な予感も
あったりとか
するのとか、あとお母さんの部屋も
1:03:01
本当に
ごちゃつき具合が大変いいですね。
これ見ただけでコワーってなるもんね。
そうですね。
いやー確かに
物自体は本当にただのファーストフード
お菓子、ジャンクフード
菓子パンとかなんですが
本当に書かれ方、詰め込まれ方
あとゴミをため込んでる感じ
部屋の中に電子レンジ冷蔵庫がある感じ
化粧品が散乱してる感じ
とかとか
本当にすごく
ダメな感じがしますからね。
そうですね。
でもこのクローゼットの扉には
何かしらの絵画が貼ってあって
昔は丁寧な生活をしてたのかもな
みたいな感じとか
大変こう
この2つの見開き
対照的な見開きっていうのは印象に残る感じで
いやーやっぱり
大変インパクトの強い
印象的な面白い
刺激の強い作品ですよ。
ですねー。
という感じで今後の展開
いろいろ考えられますが大変楽しみです。
続きましてが僕とロボ子の第124話
内容としましては
ボンド君がパンエンチでいるところに
ロボ子が女子会
女の子たちを連れてきてしまったんで
クローゼットに隠れていて
逃げられたんですが
なぜかロボ子に言われて
隠れ続けちゃいましたという展開でした。
ここでちゃんと囲まってくれるロボ子
優しいなって思いましたね。
ここで本当に
ボンド君を突き放さない感じ
何やってるんですかってならない感じっていうのは
すごく普通に嬉しいなと思いましたし
ロボ子に対する好印象になりましたよ。
そうですね。
しかしなんでロボ子は
もう一回クローゼットに隠したんですかね。
それはバカだからじゃないですかね。
バカだからか。
俺も最初はそういう風に解釈したんだけど
もしかしてご主人様
ボンド君がこういう趣味を持ってるって言って
察してくれたのかと思ったんだけどね。
確かに趣味だと思った。
そう考えると
ちょっとロボ子の評価が下がりますね。
これはなんだろうね
半裸で女の子たちの会話を聞くのが趣味とか
だったらさすがに
ロボ子はとがめなきゃまずいかもね。
ここなんか
やむにやまれる事情だったんだろうな
やむにやまれる事情って何とは思いますが
でもロボ子だったら
ちゃんとパンチでこたつに入ってて
そこまでは理解しないまでも
やむにやまれる事情だったんだろうな
って思ってくれてると僕は信じてますよ。
はいはいそうですね。
俺もそっちじゃないと思うけど一応懸念としては思ったってことね。
なるほど。
その解釈はなかったですね。
なんだかんだ言っても
俺はね、部屋で全裸にいたいって
気持ちはわかりますけどね。
まあまあ夏は普通に
部屋でパンチになったりすることはありますし
冬にあえて薄着で
こたつなり
1:06:01
あったかい布団の中なりに
入るのは気持ちいいっていうのは
すごくわかります。
外客とかだったら困るけどね。
あとは寒くて普通に。
まあまあだから本当に
自分を解放したくなったら
服を脱いでみるっていうのが
子供たちにいい影響を与えたらと思いましたね。
みんな本能で
ちゃんと理解してますよきっと。
そうですか。
ボンド君のこの気候に対してもみんなあるあるわかるわかるって
言ってますよ。
そうですね。
あとはいたちとさすけがいる
クローゼットは面白いなと思いました。
そうですね。
絶対見たいよね。
そうですね。さすけもいたっていう。
さすけもいるっていうところで
大変笑いました。
では続きましたが
暗号学園のいろはの第11話
内容としましては
いろはくん夕方さんとの暗号合戦
制限カタカナ合戦で
やられてしまい
判断力が低下して子供のような質問をして
負けてしまいました。
悔しいという展開でした。
出言反言質疑応答は
合法的な拷問だっていう展開は
なるほどっていう感じが
しびれましたね。
なるほどっていう感じ
クルーっていうのも大変よくわかりましたし
あとは今週
本当に情報量の多いというか
この質問と答え
いろはくんの答えが
特にやっぱり
え?っていう
どんびきは違いますが
びっくり気になるっていう答えが
いっぱいありましたからね。
いっぱいありましたからね。
人の死に9回立ち会ったことがあるとか
虐待経験があるなんて
めちゃくちゃ闇深そうだったかも。
骨折を頻繁にしていましたとか
親友はいましたが
いなくなりましたですとか
すごい気になりますよね。
気になりますね。
こんな情報が出たのも当然
語彙が少ないからこそ強制的に出てしまう
っていうのでちゃんと納得させられる展開でしたしね。
だからすごい
見開き力の高さも
すごかったしっていうね。
ちゃんとこの
真ん中の1ページをめくると
向き合って会話してるように読めるという
この気が利いてる感じがすごかったですね。
そうですね。
電子書籍だとちょっときついと思いますが
見開きをめくってめくってめくって
めくってやらないと質問と回答の
対象ができないとは思うんですが
紙の雑誌だと
本当に間の1枚を縦にして
視界の真ん中を
遮るようにして立てると
質問と回答がちゃんと並んで読めるという
気が利いてますよ。
気が利いてますね。
いやーだから本当に
迫力もめっちゃすごかったし
気になる情報。もちろんそういう
闇が不快的なところもそうだけど
このね
いろはくんの
初恋の人とかね
はいはい。
クラスで一番結婚したのは誰ですか
っていうのに対してね
肉厭な共感ですというところとかね。
そうだったんかーみたいな。
ちょっと意外なところが来ましたが
1:09:01
納得感はありましたね。
そうですね。
いろはくんのことがもっと
知りたくなるぜみたいなお茶目な情報もあったし
闇が深い情報もあったしっていうことでね
この辺のこの
情報のばらまき方も本当に上手いよね。
そうですね。
自分がクラスで何番目に可愛いと思いますか
3番目ですっていうのの1番と2番が気になりますしね。
気になるねこれはっていう。
3番目。
自分が3番目だと思ってるっていうのもいいですね。
いいですね。
いろはくんは確かにそれくらいなんか
自尊心高そうだよなって思うしねっていう。
自覚、自分を客観的に見れてるのが
素晴らしいですね。
そうですね。我々の評価といろはくんが1番ですからねっていう。
まあ1、2を争ってるとは思いますが
まあまあまあ
まあまあ現実
現実にというか
実際にその場にいるいろはくんから見たらまた違うんでしょうね。
そうですね。
いやーだからその辺もすごい興味深かったし
そしてなおかつね
打ち止めされたっていう感じ。
当然あるわけじゃないですか。
負けたっていうところもそうだし
引き分けってことだねって言って甘やかされた。
意思返しされたっていうところ。
ここで
本当に敗北感がすごいあるっていうところ
分かりましたしねっていう。
ああなるほどこれは確かに
トラウマになってもう暗号とかできなくなっちゃうかも
っていうくらいのダメージを与えたっていうことも
すごいよく分かりましたしねっていう。
そうですね。でも心折れずに悔しい。
もっと強く
悔しい。もうリュウト負けない。
誰にもどんな暗号にもっていう
前向きになるところでちゃんと相手の
思惑を超えてるっていう感じで
主人公であることをやめなかったですからね。
そうですね。
だから本当になんだろう
ギミックでもめちゃくちゃ面白かったし
少年漫画的にはめちゃくちゃ熱い回っていうか
私も最高でしたねっていう。
そうですね。
そしてちょっと気になったのが
思わせ
単なる思わせぶりなのか
本当に何か仕込んであるのかわかりませんが
この最後の
質問に対してイロハくんが
なぜ戦争はなくならないの
と言ってそうなコマに
96難易度6
って書いてあるんですよね。
これ
普通に読むとなぜ戦争はなくならないの
人間はいつまで殺し合うの
って言ってそうに見えますが
違うのっていう感じが伝わるんですよね。
なるほどね。
俺はこの問い自体が
難易度6っていうこと
だとは思ったんだけど
人間はいつまで殺し合うの
っていうのは本当答えの出ない問題じゃないですか。
これを問いとしてるからこそ
難易度6っていうことかなとは思ってるんですけど
もちろん違う可能性もありますよね。
それすらミスリードっていうね。
そうですね。
暗号
単なるクイズは
暗号ではないですからね。
確かに戦争がなくならない理由は暗号
暗号
うーん
なかなか解釈に迷うところではありますね。
そうですね。
そういうところをフックとして
使えてくるっていうのは
1:12:00
漫画が上手いですよね。
本当にこの情報量を
濃密に濃密に
すごく詰め込んだことによって
それを面白さとする感じ
っていうのが本当に
このレベルでやってる漫画ってやっぱり
目高ボックスのときも
読者の能力数とかそうでしたが
とにかくいっぱい書かれていることによって
面白くなってしまう。読者の方が
効き込まれてしまうっていう
そういうのはなかなか他の漫画で成功している例は
そんなにない気がしますからね。
そうですね。
それを毎回コンスタントにやってくる西尾先生はやっぱ
すさまじいというか
唯一無二の能力があるんだなという感じが
すごくしますよ。
そうですね。
そしてもうあとはね、この秀才さんと
なんですねこの広報カレス沢っていうね。
そうですね。
なんか、いろはくんの心が折れてないことを
察して微笑んでる感じがありますからね最後。
そうですね。そうなんでね。
いやー、メイン拾いの核出てきましたよこれはって。
いや本当ですね。
東秀才さん。
いろはくんもこの質問の質疑応答の中で
一番楽曲編長に
ふさわしいと思っているのは誰?東秀才さんって
はっきり答えてますからね。
そうですね。
という点で、今チームを組んでいますし
どうなるのか
いろんな可能性が考えられる関係性ではありますので
まあ本当にヒロイン間
お互いがお互いを
盛り上げていくような可能性もありますので
どうなっていくのか、もう本当に大きくなります。
はい。
続きましてが人造人間100の
第9話。
内容としましては
103の大声という作戦によって
相手人造人間を倒せそうになったんですが
ロキシーさんが
間に割って入ったんで
倒せませんでした。
ロキシーさんは人造人間を
自分の代わりに
自分ができない代わりに
どんどんできることが増えていく
人造人間に自分を重ねたりとかして
ちょっと深い感情を持っていたんですが
人造人間はアシビさん
アシビ君の血の匂いを嗅いだ瞬間に
ロキシーさんを斬り捨てて
攻撃の目くらましにして
殺してしまいました。
という展開でした。
いやーもう、なんでしょうね
人造人間は理想の人間にとらわれている
っていう業を
こういう形で見せてくるんだ!
衝撃回でしたね。
そうですね、業
なんかすごい機械的なものに
見えちゃいましたけどね、僕は。
いや、ほんとそうだね。
なんかこの103がね
人間性を取り繕わない
っていう感じでね、アシビ君がやるときは
って言われて
遺体の知らない政府のでっかいクマみたいな
印象で語られたりしましたけどね。
だから本当にやっぱり人造人間って
そういうところないんだっていうのを
改めて突きつけられる
っていう感じが
なんか俺の中ではやっぱりロキシーさんの愛っていうかね
本当に
代償行為だったり
依存だったり
っていうところもあったと思うけど
ちゃんとロキシーさんの方には
この人造人間さんに対する愛があったにもかかわらず
それすら一向にしてないっていうところは
1:15:00
ある種おぞましいというか
びっくりしたというかね
やっぱり人造人間って恐ろしい存在怖いな
っていうことを改めて突きつけられる感じが
すごいなんか痺れてよかったんですよね
本当ですよね
最初から
愛情がなかったのかなっていうのは
思いますし
それで自分が攻撃されたときに
戦いの中で目くらましに使って
殺してしまうっていうのが
それ自体がやっぱり人造人間っていうのは
愛情がないんだなみたいな感じでしたが
そう思いましたが
その後その理由っていうのが
アシビくんの血の匂いを嗅いだから
優先順位が変わったからっていう
説明その理由まで説明されると
本当にすごい機械的な感じ
システマティックな感じがして
一気にゾッとしましたね
そうですね
下手すると本当にね
この2人の関係性っていうのは
アシビくんと100さんのそのままの
このね未来とも取れますからねっていう
そうですねアシビくんはいつ捨てられても
おかしくないみたいな
アシビくんに対する愛情は見せかけで
本当はないんですよっていうようなことを
示す結果には今のところになってますね
そうですね
いやーだからこの後それがやっぱり
突きつけられたところでまあ終わってしまうのか
何かもう一反乱あるのかっていう感じですよね
まあそうですね
ある意味ここで人造人間っていうのは
所詮こういうものなんだっていう割り切りが
できてしまうとそれはちょっとまあ
楽な展開になってしまうので
逆にそれを迷わせるというか
人造人間100さんは
アシビくんのことを
本当に愛情を持って思っていないのか
どうかっていうのをもっと迷わせる
何かが逆方向に
揺り動かす何かが
あって欲しいなと
ちょっと思いはするんですけどね
そうですね
本当にこのロキシーさん展開
全然こう思ってた方向とはね
予想した俺が最初予想した方向とは
全然別方向にきてそれでなおかつ面白いっていう
展開なんでいやー興奮してますよ
私っていう
本当にちゃんと第一話から一貫したテーマと
その人造人間と
人間の間の関係性の
危うさみたいなそういったモチーフをずっと
一貫して使ってそれを多方面
多角的に描いて面白くするっていうのが
すごく成功してるのがいいなという感じですし
本当に今回の
ロキシーさんの展開はすごく悲しくて
印象的なシーンで表現で
コマでお話で
大変このエピソードが
どう完結するのかそしてこの連載が
この先どうなっていくのか大変楽しみです
では続きまして
高校生活区の第121話
内容としましては
バレーブは予選を勝ち残って
春高進出を果たしたんですが
一郎さんの腰が爆発してしまって
記憶がなくなってしまって
私が高校生なんてそんなバカなことあるわけないじゃないですか
っていうようになってしまいましたが
学校に連れてったら記憶を取り戻しましたが
腰がまた爆発しましたという展開でした
急に一之助の滞在始まって
びっくりしちゃったよって
一之助の滞在っぽいと思いましたよ
確かに
いやー
しかしでもね
高校生家族は毎回ね
1:18:01
一郎さんが高校生なんておかしいみたいな話を
手をかえしながらこうやったけど
こんな方法もあったのか
っていう感じで面白かったですね
そうですね一郎さんが本当に
そんなわけないじゃないですか
私はきっとどこかで働いてたんだと思います
だってそうでしょみたいな
感じの常識的なことを言うのが
本当に面白かったですね
面白かったですね
これも積み重ねてきたわけですね
そうですね
普段とのギャップですね
ギャップですね
そしてもうあとはね
あのやっぱ
アマゾネスっていうね
バレそうになるからね
たまに記憶が喪失の人間を
殺そうとする犯人とかいますけど
記憶が蘇られても困るみたいな感じでね
そういう人はこういう
アマゾネス的な立場だったんだなと思いましたね
なるほど確かに
チリチリチカチカって
記憶が脳裏に浮かんでますからね
そうですね
危ないですね
これはもう殺すしかないですね
あとはねなんだかんだで
コーチの凶器というかね
変質的大が最終的に一郎さんを救ったのが
良かったですね
これを置いてった
これはコーチではないんですよ
あっちかあっちだ
青山の方だ
本当だごめん勘違いしてた
一郎さんすごいね
どこからこんな情報
常に盗撮してたかコイツっていう
いやーいつも確かに登場するたびに
カシャカシャってやってたじゃないですか
やってましたね
だけどまさかこんなに貯めてるとは
行事とかを
一郎さんの行事で
一郎さんが頑張っている写真を
取り貯めてますからね全部
すごいよねっていう
ストーカーもたまには役に立つんですよね
そうですね
もしかしたらもう記憶がなくなったら
会社に引き戻すチャンスだったかもしれないんですけどね
いやそうだね
そこをあえて友情なんですかねこれはっていう
そうなんですよ
だから青山さんも最初は本当に反対してましたが
途中からというか最近
結構理解を示す感じになってましたからね
そうですね
だからまあ今回
これで本当はお父さんの記憶を
なくしているところにお前はうちの社員だよ
って言えばすぐに引き戻せたところを
あえてお父さん
高校生を炎上しているお父さんに戻してあげる
という形で青山さんも
青山の本当の友情が
ここで見れた気がしますよ
いやなんかすごいねやっぱり
ルパンをゼニガタが助けたみたいな
そんな感じだよね
確かにそうですね
昨日の敵は今日のお供展開でしたね
そうですね
いやー感動話でしたっていう
あとは最後にお父さんの腰の爆発
っていうか本当の爆発だったのもちょっと面白かったです
そうですね
ボーンってなって
机とか吹き飛んで
本当に爆発した感じになってるっていうのが
そういう意味だったんだって
ちょっと面白かったです
続きまして銀河とリューナの第21話
内容としましては
ロック君とリューナさんは
それぞれ敵が
1:21:01
対物理防御対魔法防御に特化していて
戦いづらかったんですが
うまく魔法剣を
使うような感じによって
お互いの敵をスイッチして倒しました
という展開でした
いやーロック君が武器が特別とかなんじゃなくて
この魔法剣っていう
魔術師を殺すための
技に特化した人だったっていうのが面白かったですね
はいはいはい
いやーだから今回は本当にね
2対2という形でね協力展開でしたけど
どっかでロック君のねこの魔法剣を
ちゃんと解説した?こういう方があってみたいな
とかそれ単独が見たいな
と思いましたね
まあそうです一応今回の一撃で
そのまず相手の
この喉を攻撃して
声が出せなくなった状態で攻撃を
加えるっていうのが基本みたいなことは
示されましたけどね
そうですね ただ
闇の魔術に関しては
呪文を使わないから効かないっていう
残念でしたね
残念でしたね相性悪すぎですねっていう
そうですね
あんまり役に立たないという
結局今回太鼓の魔術は
術者の体を侵食し人ならざるを得ないと
変えていくという形で
人間の形じゃなくなっていく
異形になっていくという形が
説明されましたんで
まあそういう相手と戦う
時に戦えない
まあまあその辺の
どういった異形の敵が出てくるかとかは
今後楽しみだなと思いましたよ
そうですねその時だから
魔法剣がどれだけ進化してるかとかね
もしかしたら異形の敵に対する
奥義みたいなのがあるかもしれませんからね
そうですねこれだけ一族殺されて
復讐者の剣士という
めちゃくちゃ王道を行く
主人公属性を追ってきましたからね
そうですね
復讐者としてその
一族を殺した敵に対する戦い方というのを
想定してるでしょうから
そういった何か奥の手的なものも
いつか見れるんじゃないかなと思いますよ
いやだからなんかこう
風剣を見てたらある種
今回は魔術師を
倒すものじゃないですか
今回はでも龍那ちゃんを守るための
剣でもあったということでね
魔女を殺す剣
魔女の森人だなと思いましたね
確かに
魔術師龍那ちゃん守ってますからね
そうですね
魔女森ですねこれは
魔女森だなと思いましたね
あとはね最後の
倒したところの
龍那ちゃんの氷攻撃が
えげつえなってましたね
口の内側から湧いてきてる感じが
すごいダメージ表現でしたね
すごかったよねこれ
やりすぎやろうと思ったけど
これくらいいいのかと思ったけどどうだったのか
古代の魔術師は人間話してるから
全然大丈夫ですよ
これくらいやりすぎなくらい
やっといた方がちょうどいいってことね
だと思いますね
その辺も面白かったですね
今回も最後のページとかも
この龍那ちゃんにアップした感じの
フォーカスを当てた感じの
アクションシーン
アクション描写とかも
気持ちのいい感じだな
1:24:00
気持ちのいい演出だなと個人的には思っているので
アクション漫画としても
ちゃんとすごく見どころの
多い漫画だなということが伝わってくる一話でしたよ
続きましてが
一号機操縦中の
第10話
内容としましては
一号機君のいるクラスの先生の
ゆるき先生は
ものすごい安受け合いの人だったんですが
生徒のことを思ってくれてるし
わかってくれてましたという展開でした
僕も学生時代は
ゆるきとあんまり生徒に干渉しない
先生度が好きだったんで
ゆるき先生がモテるのはわかるなって思いましたね
モテるというのは
また
ミスさんの言ういいなとは違うんじゃないですか
まあ確かに
生徒に人気が出る
っていうのは当然だと思うし
逆にそれが総じて
生徒が人気が出るってことはみんなやっぱり
女子もモテていくっていう
女子にモテていくって分かるなって思ったんですよね
なるほど
生徒に人気
嫌われづらいかもしれないですけど
確かにあんまり無関心に感じたら
生徒からも評判よくなくなる可能性は
あるかなとは思ったんで
まあ今回反感を受けるのも
最後に実は生徒のことを思ってる
ってなって受け入れられるのも
大変納得はしましたけどね
そうですねだから最終的にはちゃんと
いい先生だったっていう回でしたからね
個人的にはいい先生というよりやっぱり
この指をもらおうかっていうのに対して
いいよっていうあたりとかも含めて
やべえ先生だなの方が強かったですけどね
実際ここやべえから安抜けやもん
行き過ぎだろって感じだから
なんか特殊な宗教か哲学ですよね
これは
そうだねこれはそんな感じするね
精神は神の領域
言ってるねこの人
なんか昔映画であのイエスマンみたいな