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ドムガです。ミサでーす。今週は、2026年第18号の週刊書のジャンプを読んでいきます。はい。
ちなみに、今週18号、記念すべき号となっておりますが、ご存知ですか? えっ、なんですか?
ついに、ついに18号が出たという、待ちに待った18号が出たという号になっているんですが、
それは最後見ていただければわかると思うんですが、なんと、ジャンプが去年から始めた、あのー、応募券企画。はいはいはい。
各号に紙の応募券が付いていて、それを集めるとグッズが応募できるというのの、第一シーズンの最終号が18号ですね。
はいはいはいはいはい。あ、俺やってなかったわ。ついにこれで、丸1年分が詰まったんで、応募できるという記念すべき号となっています。
え、来たら、開封でもしますか? あ、そうですね。ちょっと今回、珍しく集まった応募券の画像とかもあげようかと思いますよ。
はいはいはい。 といった記念すべき18号となっております。で、先におまけの方を見ていきますと、
今週特別閉じ込み付録として、ジャンプオールスタースケジュールブック、デココマシールという形で、スケジュール帳で使えるスケジュール記載用のシールというのが付いてきました。
使い勝手が良さそうですね。 結構毎年恒例ですよね、これ。
おー、まあでもなんだろうね。楽郎くんがお祭りですって言ってるのは、なんかいいなって思ったね。
これなんか、全体的にキャラクターと発言している内容が、そこまで一貫性があるかどうかというと、そうでもない感じがしますよね。
まあ確かにね、いちくんの誕生日っていつだよって感じだしね。
そうですね。なぜいちくんが誕生日。あ、あれか。最近子供が生まれたからですかね。
あーなるほどね。
だから誕生を祝ってるのかもしれませんね。
ひまりんとかね、うなぎポテトがね、お出かけって言ってるのはあってるなって思ったんだけどね。
まあ多少関連付いているものもありますが、全体的にそうでもないものもあるなといったスケジュールシール。
こちらは来週号のおまけとして付いてくる、2026年のスケジュールブックで使えるようなシールとなっているそうです。
はいはいはい。スケジュールブックが楽しみですよね。
まあそうですね。毎年の恒例のという感じなんで、今の年最新でどういったグッズになっているのかは大変楽しみです。
ゴンロンエッグはあるのかな。
ゴンロンエッグは、ゴンロンエッグはどうでしょうね。
ちょっとまあ来週ちゃんと見ましょうって感じですね。
今週のシールにはありますが、来週あるかどうかといったらまあ来週見ないとわかりませんといったおまけも付いてきました。
中身としましては、今週監督から表紙はアカネ話となっていました。アニメが土曜日から始まるそうです。
という形で、ジャンプ表紙の方は、懐かしき第一部の子のデザインのアカネちゃん達としてお父さんの一枚となっていました。
そうですね。やっぱお父さんレアキャラですからいるとなんか嬉しくなりますね。
レアキャラどころか、もう一生師匠と同じ大きさで描かれてますからね。
重要人物ですからね。
キーマンですから、この作品を象徴するキャラクターですから、この大きさで描かれてるのは当然ですよ。
なるほどね。
カラートビライの方も同じような感じで、たくさん並んだテレビを背景にして、
アカネちゃん、幼い頃のアカネちゃんとお父さんとお母さんとみたいな感じで、
本当に子供時代、アニメの開始時点を描いたような感じのカラーになっていました。
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そうですね。お父さんすごい活躍するんだろうなーって思える素晴らしいカラートビライでしたね。
間違いないですよね。原作勢としてもお父さんのポテンシャルは目を見張るものがありますからね。
そうですね。
当然、アニメがやるとなったらお父さんを全面に出すのは当然ですよ。
第1話楽しみですね。
本当に、なんだかんだ原作に対して補完要素とか追加情報とかあったら、僕はかなり考察がはかどる可能性がありますからね。
そうですね。落語の出来とかでもいろいろ考察できそうだし、楽しみだよね。
そうですね。いろんな、付加情報もいろいろあると思いますし、
連載が進むに従っていろいろとディティールが深くなってきた設定とかもあるかもしれないので、
そういったものがアニメ化するときに反映されるという話は往々にしてありますので、
まあ、アカネ話第1話、そういった点でもちょっと気にはなってますよ。
ですねー。
こういったアニメ化関東からとなっていました。
中身としましては、第200話でアカネちゃんたちの死神双苑が始まります。
アカネちゃんに無茶振りをしたのは前哨師匠でした。
今回も前哨師匠が前説を勝手にやって、
死神のあらすじやアレンジのパターンなどを全てお客さんに対して説明してしまうので、
めちゃくちゃやりづらい中、アカネちゃんはそれを望むところだと出ていきますという展開でした。
いやー、妨害してるのはやっぱ前哨師匠だったなーっていう感じでしたけど、
いや、変装とかあまりにもバレバレだったし、
言ってる言動とかもあまりにも小物すぎて、
俺は逆に清々しくて笑わせてもらいましたね。
まあ、キャラクターが徹底してますよね。
その上で、一哨師匠とかに捨て置かれてるというかね、
大丈夫でしょう扱いされてるのも、
いやー、さすが前哨師匠小物だねって感じでしたね。
僕の受け取ったニュアンスとしては、
大丈夫でしょうというよりかは、
むしろ良かったというか利用してやろうというか、
これくらいの試練があった方が、
アカネちゃんたちの実力を見るにはちょうどいいみたいな、
そういう感じかと思ったんですけどね。
あー、なるほどね。
確かにそうかもしれませんね。
いや、まあでも前哨師匠はいないと寂しいですからね。
まあ、ある種全員が魔人間人格者というだけだと、
まあまあそれはそれでいいお話になるかもしれませんが、
前哨師匠みたいな場を荒らす人がいればこその展開、
面白みもあると思うんで、
それを一心になって、
今回はかなり活躍した印象の回ではありましたよ。
そうだね。
そして前哨師匠が出てきて、
クソアフロみたいなこと言われてることによって、
なんかというかね、
世代交代っていうテーマも改めて強調された気がするんでね。
ただの対決以上に、
なんか場を盛り上げてくれる感じでいいなって思いましたね。
あー、確かに。
そこの視点はなかったですが、
この見ているテレビ界の女王さんも、
好き勝手のさばるジジイどもを黙らせるようなものを見せてくれと言ってて、
この前哨師匠、一哨師匠をまとめて、
ジジイどもとくくってますからね。
そうですね。
確かに。
ここで世代間闘争の要素が描かれてきたという点だと、
前哨師匠の見方もちょっと変わってくるというか、
持っている役割もまた増えた感じがして、
確かにそこの対立軸で見ていくのもちょっと面白そうですね。
そうですね。
いろいろ見どころが増えたなって感じで、
まずは赤音ちゃんでどんなものを見せてくれるか期待ですね。
そうですね。
基本的に当然、勝負者においては先行は不利ですからね。
06:04
そうだね。
ただそれもある種、前哨師匠が慣らしてくれたというかさ、
逆に言うと、赤音ちゃんの方が先行をゆえに
死神総員有利じゃないかみたいな感じはあったと思うんでね。
それがなくなったというところで、
俺は勝負が完全に土俵へ上がったというか、
ちゃんと公平な感じのリングインという感じだったんでいいかなと思いましたけどね。
あくまでメタ的な視点でという感じではありますが、
大体こういう勝負モードは先にやったほうが負けがちな感じにはなりがちなんで、
それを覆すような感じで、
赤音ちゃんの仕込んだ毒が後から効いてくるみたいな、
何らかの見せ方もあるかと思うので、
その辺、先行の赤音ちゃんがどう奮闘するかというか、
戦ってくれるのか楽しみですよ。
はい。
では続きましてがマダノイチの第76話内容としましては、
イチ君目が覚めまして、デスカラスさんを探して、
魔女協会を回っていろんな人と話をしたりとかして、
みんなの現状が知れたりとかして、
最終的にデスカラスさん人知れず、
一人ちょっと落ち込んでいるようなところを、
イチ君がくっついている人って眠ったりとかしまして、
デスカラスさんもちょっと慰められたような感じでしたという展開でした。
トゲアイスさんがイチ君犬っぽいなみたいな話してますけど、
確かに孤高の狼のはずなんですけども、
最近は誇り高き狩猟犬みたいな感じになってきまして、
可愛いなって思いましたね。
品種改良というか進化というか、ある種の成長ですよね。
普段は警戒しててなかなか眠らないけど、
安心している人の前では眠れるみたいな感じの絵描き方、
信頼の絵描き方って、恋人関係とかだと、
少女漫画とかでも見たことがあったりしますけども、
結構相棒キャラでこれをやる感じは新鮮だなって思いましたし、
ほっこりしてよかったって感じですね。
そうですね。僕はこの二人の関係は相棒というより、
結構家族的な関係と認識していて、
やっぱりセリフでもそれに違うんだような、
俺にも家族かみたいなそういう話とかもあったりとかもしますんで、
家族関係として見たら、すごく自然な感じではありましたけどね。
確かにそうですね。
というわけで、この辺の指定感というか家族感というか、
この信頼の絵描き方っていうのはすごいよかったし、
あとは本当に、
くむぎちゃんの普段着も見れてよかったなって感じでしたね。
この髪を下ろしたくむぎちゃんのトレーニングウェア、
トレーニングウェアがちょっとラフな部屋着というか、
なんならちょっと下着感すらありましたからね。
そうですね。
これはかなりドキッとしましたし、
ちょっとやっぱり僕はくむぎちゃん、
いちくんとデスカラさんはとても素晴らしい姿勢ですし、
家族だと思うんですが、
やっぱりくむぎちゃんの立ち位置にこそ期待したくなってますよ。
ヒロインとしてのくむぎちゃんの発展も今後楽しみですね。
僕はかなりそこを期待してますね。
という感じで、あとはまあまあまあ、
いろいろ設定的には気になるところも示されつつ、
大きなお話に関してはまた来週行こうという感じなんで、
新展開どうなるか楽しみです。
では続きまして、ワンピースの1178話。
内容としましては、神の騎士団は首だけになった上で、
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頭の中の心臓が取れたのをパカッと入れたりとか、
いろいろやっている中、
ロキさんがぐんこちゃんから出てきたイムスさんの影みたいなものを
氷に閉じ込めたりとかして、
下がその氷の中から出ていきまして、
イムス様は聖地をしばらく開けるらしいですという展開でした。
ルフィたちにドミリバーシー聞かなかったですけど、
これは一体どういうことなんですかね。
悪魔の実の能力者だから聞かないとかそういう感じなんですかね。
確かに悪魔の実の能力者で裏返った人は過去いなかったですっけね。
よく覚えてないですよ。
そうですね、ロックスさんとかも非能力者でしたし、
結構誰がっていうところ思いつかないんで、
わかんないですけど、
でもチョッパーがほんと殴っただけで
反転するみたいな話とか見てたりするとね、
やっぱりルフィとロキさんは特別で、
そしてまたチョッパーも特別な存在なんですみたいな感じでしたね。
そうですね、前回はほんとにあっさりとチョッパーが
リバーションを直せるみたいなのが描かれてましたが、
今週は改めてなんだこりゃみたいな描かれ方がしたんで、
やっぱりすごい異常な事態ではあるみたいですね、これは。
だからほんとになんだろう、
チョッパーが先頭ですごい活躍しそうだからワクワクしてますよ。
そうですね、特殊な役割を負いそうで大活躍しそうなんで、
その意味付けも含めて大変楽しみな展開ではありますね。
そして最後イム様は聖地を開けるって言ってますけど、
これ本体がエルバフに向かうっていう、そういう感じなんですかね。
まあその可能性が半分くらいあるかなとは思いつつ、
もっと他の方向から遠回りとは言いませんが、
暗躍する展開もあるのかなとも思ってますよ、僕は。
そうするとやっぱりイム様お出かけルックみたいなやつ、
このシルエットじゃないイム様が見られそうなんで、
俺はちょっと注目したいなって思ってますね。
イム様ってこういう形をしてるんじゃないですか。
こんな、これ黒いのは本体こんななの?
俺はてっきりシルエット的なもんだと思ったんだけど。
当然、元の存在、元の人間バージョンがあるとして、
今本当にただの黒い塊になってる可能性は全然あるなと思ったんですけどね。
あーなるほどね、俺はもう完全に影的な演出だと思ったんで、
いやもうさっき言った通り本体が見れる。
もしくは影の状態でもなんかお出かけルックみたいなね、
なんかちょっとフリフリ服のイム様とか見れるのかなって楽しみにしてるんですけどね。
登場初期はシルエットかなと思ってましたが、
その後の五老星の悪魔バージョンとか、今回の群子ちゃんに取り付いた影みたいなのを見ると、
本当にこういう形状なのかなと最近ちょっと思い始めてますよ。
はいはい、そうですね。
だからちょっとその辺りも来週以降楽しみですよね。
イム様のお出かけは本当に過去にない展開だと思いますんで、
改めてまた大きく世界が動きそうなんで、それも楽しみですし、
あとやっぱり神の騎士団なんか頭の中に心臓っぽいオブジェがあったりとか、
なんかわけのわかんない感じになってきてるんで、
今回倒してこれで終わりってわけでもない気がするんで、
エルパフ編がこれでカタカツくのかどうかさっぱりわかりませんが、
ちょっと油断せず見ていきたいと思います。
では続きましてが、かぐらバチの第116話の内容としましては、
12:00
育ち役さんはお父さん六喜良国重さんと、
なんか幼馴染で文通したりとかして仲良かったんですが、
今はその予言の能力が目覚めたせいで隔離されて、
幼馴染の一族で大事にされて接触できなくて、
なんか大変な感じになってたりとかしまして、
で、弟のそが明村さんはやっぱりなんか剣の強いやばい奴という感じです。
で、そんな中、小国の人たちが階段の申し入れをしてきて、
階段が開かれそうですという展開でした。
よう、千尋のお母さんである千明さんがね、
ちゃんと千尋くんっぽさもありつつ、
可愛らしい感じでいいデザインだなと思いましたね。
個人的にはそんなに千尋くん感はあるかもなぐらいで、
やっぱりお父さんみたいな感じはしますけどね。
俺は結構お父さん要素もお母さん要素も両方千尋くん持ってるんだなーって、
ちょっと見て思ったんですけどね。
確かに目元の感じは千尋くん感あるかもしれないですね。
でもさらにね、この人、国重さんと幼馴染で、
ちょっとやっぱり恋中でみたいな感じになってくるとね、
いやーなんかすごい2人の恋の役成り、興味津々だなって思いつつも、
ただまあ、現代というかね、死んでることが確定してるんで、
ちょっと不安というか、悲憐というか、
なんか変な感じで終わっちゃいそうなのは、ちょっとモヤモヤするなって思いましたね。
そうですね。体調の仕方がどうなるのか。
単純に病気で亡くなる可能性もゼロではないですが、
まあまあ各方面本当にいろんな悲劇がこれから起きそうなんで心配ではありますね。
そしてまあまあ本当に聖帝戦争に関してはね、
本当に最初聞いていた話と内容違うよー!みたいな感じになってるんで。
だからね、ドキドキしますね、本当に。
そうですねー、荘川けむらさんも今のところはただのシスコンですからね。
そうですね、うん。
ここから本当にどう運命が狂っていくのか、大変楽しみなというか、
今これだけ危険人物になっている人、これだけ業を背負った人たちの若き日が、
なんかこう青春として描かれているのがすごくたまらなく切なくもなってくる展開だったりしますんで。
本当にこれがどうなっていくのかは大変気になりますね。
気になりますねー。
そしてハラペコ系少年漫画主人公的なお父さんがスバルさんに餌付けされるのがほへましいなと思いました。
国宝が握る握り飯ですかね、うまいに決まってますからね。
いやそうなんですよ。だから単純に舵仲間というだけではなくて、
ハラペコと寿司職人という要素でも結びつくんだなというのがちょっと面白かったですね。
そうですね。
という感じなのでまあまあ本当に各方面、人間関係どうなっていくか大変楽しみです。
では続きましてはセンターカラーです。
ラジオ&聖書の夏休み、夏祭り編大人気センターカラー、サムアンヘルツツという形で、
センターカラーは浴衣姿のちょっとアンニュイな感じのクラゲちゃんの一枚でした。
そうですね、本当ツインお団子ヘアに浴衣姿という感じでね、すごい似合ってるし可愛いし美人感もあっていいなって思いましたね。
そうなんですよね、決して笑ってるわけではなくやっぱり物憂げな表情、
そして花火に照らされてるのかちょっと粉赤に照らされる感じの一枚という、
15:03
なかなか普段のクラゲちゃんとは違った雰囲気で良かったですね。
内容としましては第27話で、
ふくもりくんすり傷ができたりですとか下駄の反応が切れたりとかしましたんで、
クラゲちゃんの家に行きまして、
でちょっと傷を消毒してもらったりとかその絆創膏を貼ってもらったりとかしまして、
で思い出の写真とかを見たりとかしまして、
で月見のステッカーとかもらったりとかして改めて思いを確かにしまして、
で改めてネタ投稿を頑張ってクラゲちゃんに追いつくべく頑張りますという展開でした。
いやー今週はクラゲちゃんの家に上がってっていう展開かと思ったら、
外で待機に関しては友達の距離感だーってすごい衝撃を受けましたね。
そうですね、ちょっと期待すぎてた自分たちが恥ずかしくなってきましたね。
いや本当ですよ、健全なお付き合いってこういうもんですよねって感じですね。
まあそうですよね、これが普通ですよねある意味。
いやーだから逆に本当この2人の距離感がこれで良かったなって本当お話されてみて気が付いたというかね、
これが超一流の仕事かっていうね、我々が思いもつかなかったものを出してくれる、
これが超一流の仕事かって思いましたね。
まあそうですね、当然お部屋に伺う展開の方が美味しくあったと思うんですが、刺激はあったと思うんですが、
でもあえてそれを先延ばしにすることによってやっぱり楽しみが増えましたし、
いつかオタク訪問する時の感情の高ぶりはより一層高ぶるのは間違いないですからね。
でも外でもさ、ちゃんとこうなんだろう、お部屋訪問の時のイベントみたいな大事なものファイルを見て、
そこにね、くらげちゃんとみびえくんの写真が入ったり、
こういうイベントをやってくてくれるのも本当にいいなって思ったからね。
いやーそうですね、ここの大事なものファイルというのを持ってきて、
過去の写真とかを見るという、
この本当にその初めてのお部屋訪問イベントがやってくる感じは本当に良かったですね。
そしてまあまあね、渡したね、伴奏講に頑張れって書いてあって、
みえくんがよし頑張ろうみたいな感じになるところも含めてね、
いや本当になんかすごい、いや青春しとるやんけーって胸が締め付けられる感じで、
いや今週も最高でしたって感じでしたね。
まあそうですね、やっぱりなんだかんだ二人、
このネタ投稿という動向の詞というところが基礎というか下地にあるのが本当にいいところで、
やっぱり二人の関係が進展するごとに、
ふくもりくんの決意が新たになったりとか、
くらげちゃんの思いがより強くなったりとか、
そういった感じでこのネタ投稿に向かう熱量に反映されていく感じというのが、
やっぱり単純な恋愛のみではない青春の香りがして本当にいいですからね。
という感じなのでまあまあまあ本当に関係性も楽しみですし、
ふくもりくんのネタ職人としての成長も楽しみになってくる一話ですよ。
はいはい、もう本当に心がポカポカして最高でしたねー。
では続きましてがしのびごとの第75話、
内容としましては笠崎さんが参戦したことによって、
うぜんけんの党首は倒せそうな感じになったんですが、
そのところに地下から陽一さんがやってきて、
党首の体の粘菌を吸収してめっちゃ強くなった感じで、
血回源源まで起こしてしまってやばそうという展開でした。
まずは笠崎さんが味方になってくれるという展開の時にね、
もうよし俺は1週間ねんぞみたいな感じで、
18:00
すべて受け止めてくれる9号オペさん、
もう男前大帝って思いましたね。
まあそうですね。
本当にこの優能っぷりは彼の魅力ですね。
笠崎さん自身もできると断言してくれて、
こんなに体が軽くなるなんてって言ってますし、
いやーでも本当になんだろうね、
俺はあの9号さんが、
このヨダカ君たちのオペレーターで本当に良かったよって、
この瞬間泣きそうになってました。
いやー本当になんか公安がどういった組織形態なのかわかりませんが、
9号さんがいてくれるんであれば、
なんかこうなんとかなるんじゃないかっていう感じがすごくしますよ。
そして当初に関してはね、
もう今週で勝ったなガッハみたいな感じにはなったわけだけども、
まあそれも束の間陽一さん登場して、
もうお化けみたいにぬるっと引けてこえーって感じでしたからね。
いやもともと当初に対してある程度優先に戦えそうな状況になって以降、
陽一さんが本丸だな、陽一さんがヤバそうだなという感じはしていたんですが、
いやまさかお父さんの年金をすべて吸収した上で、
決壊源源まで引き継ぐとはちょっと予想を超えてきましたね。
いやそうなんですよ、ちょっと厄介具合というか脅威度がかなり増したんでね。
だから最終的に何だろうね、
戦わない方向に反らすのかなみたいな展開も予想はしてたんですけど、
全然そんなのなかったんでね、
いやちょっと制圧どうなるかっていうのは、
よだかく早く来てくれーって感じになってましたね。
ここでお父さんと陽一さんの親子関係というのも、
何かドラマというか転換というか影響があるのかと思いきや、
陽一さんは何の迷いもなく、何のためらいもなくお父さんをまるごと吸収して、
もう多分お父さんもう再起不能になってますからね。
なってそうだねこれ。
いやだから本当にもうお父さんの存在も全然しがりもかけずに
突っ走っている陽一さんのヤバさが早々を超えていたんで、
この化け物感を持っている彼をどうするのかみんなじゃダメでしょうから、
よだかくんが何とかしてくれると思うんですが、
果たしてどんな戦いになるのか本当に楽しみですよ。
では続きましたが坂本レイズの第253話の内容としましては、
しばさんとても強くてごずさん多少圧倒されるんですが、
本気を出すという感じでフル充電しました。
そしてどこかのお城の堀のところで戦いますという感じでした。
いやーAEDやるわ俺。
ネックレス外しとかなきゃ後かって言ってるモブ。
やっぱ坂本レイズのモブいいなって思いましたね。
まあまあまあ。
やっぱりこれだけ危険な世界だと、
みんなAEDとか慣れてるかもしれませんね。
AEDで15%も回復せんやろと思いつつもね。
どんだけ高圧電流だと思ったけどね。
AEDはまあ高圧電流だとは思いますけど、
全体の容量は少ないはずですからね。
そうですね。
だからまあなんかすごい相性がいいんでしょうね、AEDと。
そしてその後のこのやっぱり街中が停電になって、
そしてごずさんフル充電、お城ビカーンみたいなね。
この展開は坂本レイズらしいハッタリが効いてて面白かったですね。
いや本当にフル充電っていうのをどう表現するのか、
どうハッタリ効かせるのかと思いましたが、
お城を下からライトアップみたいな感じは、
全く想定になかったですけどかっこよかったですね。
これ普通にそうならんやろって思うけど、
21:01
まあ納得やるがいっていうのが坂本レイズの気持ちよさなんでね。
確かに電気をいくらお堀に流したところで多分光らないですからね。
光らないですからね。
でもこれはちゃんと、
設置されている照明が激しく光ってるっていうコマがありますね。
電気が直接光ってるわけではなくて、
設置されているライトアップ用のライトが
ごずさんによって激しく光ってるシーンなんですね。
いやとは言っても、
ケーブル普通に水の中から伝わんないでしょ電気って思うから。
いやいやもう本当にめちゃくちゃ高電圧の超強力な電気だったら、
その空気中を伝わることは当然ありますから。
雷とか押したときに傘とか差してるとピリッときますからね。
あーなるほどね。
それくらいのことごずさんならもやってくれますよ。
あーいいっすね。
というわけで本当にこの後戦いも最高潮になるでしょうから、
果たしてお城が無事なのかっていうのは来週期待したいところですね。
確かに。今週の見開きお城がとにかくライトアップされてかっこいいですから、
これがただ背景でかっこいいなっていうだけではないと思うんで、
これが本当に来週どういうふうに見せてくれるのか、
そして確かに破壊描写をどうするのかは大変楽しみですよ。
続きまして読み切りです。
内容としましては、あまりに治安が悪くて犯罪都市と呼ばれているところに暮らしている
しぼねはるか刑事はやさぐれた感じで犯罪を見逃しまくって大変な感じなんですが、
そこにエルロックさんという宇宙人がやってきて、
殺人事件は他の星では見たことがないということで大変興味を示しまして、
事件解決に協力してくれるので、事件解決とか諦めていったしぼねさんも
ちょっとやる気を取り戻しましたという展開でした。
エルロックさんが破天荒とんでもねえちゃん宇宙人として存在際だったんで良かったですね。
確かにエルロックさんの好感度はすごい良かったですね。
それに犯人を記録する場面の気持ち悪さというかね、
上位存在感、もう人ではないんだみたいな感じも映えていて、
これはすごい良かったなと思いました。
確かに何か所々目を見張る感じの印象的な表現はいろいろあった気がしますね。
そして結構内容的なところを言っちゃうとね、
絵柄的には藤本辰樹先生を思い出すなっていう感じでしたし、
内容的にはやっぱり松井雄生先生の能神ネウロっていう感じがちょっとしましたね。
そうですね、確かに構造的にネウロはすごく脳裏によぎる感じはありましたね。
犯人が変態的なところも似てますしね。
確かに。まあ能神ネウロの方がヤバかった感はありますけどね。
そうですね。大天才と比べてしまってもしょうがないと思うんですね。
でも本当に内容としてはちゃんと1話は面白かったですし、
特にキャラクターに関しては魅力を感じたんでね。
いやーもうなんかより個性を際立たせて、連載勝ち落としだって思いましたね。
このしぼねさん、やる気を失った刑事さんが、
事件に関してみんなさあ誰だっけ、さあなんだっけ、さあどうだっけみたいなことを言ってるのに対して、
24:00
自分自身でも俺は何を言ってるんだみたいな違和感を持っているっていうのが、
なんかすごい設定があるかと思いきや、一応読み切り段階だと、
そこは単純に街の空気に流されてる感として描かれてるんですよね。
そうですね。
そこが結構この主人公の成長物語というか、主人公のドラマとして、
ちょっとつかみ兼ねるところがあったりしたんで、
この印象的な表現とか展開とかに、主人公のお話とかが乗っかってきたら、
すごく盛り上がりそうだなという気がしましたよ。
そのあたりはさすがに読み切りで両方の個性を出すのは難しかったと思うから、
俺はL6さんに集中した感じで良かったと思うけどね。
なるほど。
ある種、犯罪都市でみんなさあさあ言ってるっていう、
その雰囲気地帯は多分独特の読み味になっていて、
ある種の気持ち悪さになっていて、読んでいて感じる気持ち悪さになっていて、
これが作品の魅力になっている気がしたんで、
全体的にすごく荒削り感のある作品ではあったんで、
この才能が磨かれてどうなっていくかはすごく楽しみですよ。
そうですね。
では続きましてが、僕とロボッコの第275話の内容としましては、
マドカ・チュワンが将棋のスランプに陥っていって、
一緒に将棋センターに行ったら、将棋役だと揉み事になって、
ロボッコの体が全部奪われたので取り戻すために四天王を倒していって、
最終的にそれはマドカ・チュワンのために師匠が仕組んだ茶番でしたという展開でした。
いやあ、マドカ・チュワンがね、将棋の疲れやストレスみたいなものを将棋で解消するタイプだったっていうのは、
いやあ、やっぱ将棋の申し子だなと思いましたね。
まあそうですね。
実際そのなんか気軽にやることによって初心を取り戻すというのはわかる気がしますね。
いやでもなんでしょうね、この漫画の疲れは漫画で癒すみたいなさ、ことを作家の人は言ったりしますけどもね、
やっぱそういうタイプなんだろうな、マドカちゃんって感じでしたし、
それに対してね、ほんとちゃんと天道師匠がね、理解があるというかね、
分かった上でやってるっていうのがいい指定関係だなあっていう感じでしたね。
まあ確かにそうですね。師匠はやりすぎではありましたけど、
基本的にはちゃんと分かってくれてる感じはありましたね。
いやあ、まあまあまあ、でもね、じゃあ人間将棋だって、
でも人間将棋を実際にしてくれるのは偉いと思うけどね、俺は。
確かに、確かにこれはかなりの手間ですよね。
いやきっとね、この二年目さんを殴った人もね、
ほんとは殴りたくなかったけど、泣いて殴ってくれたと思うからね、ほんとありがたいと思いますよ。
まあそうですよ、当然二年目さんも殴られてくださいと一生懸命頼まれて殴られてる可能性がありますからね。
まあまあ確かにそうだね。
でもまあまあまあ、そのおじさんが本気で殴られるっていうのに対して、
全く躊躇がないこのマドカちゃんというこの才能もあるし、ここで発揮されたわけですからね。
そうですね、勝負ごとでは非常に徹しなきゃいけませんからね。
いやあ、将来が楽しみですね。
あとは当然この1ページ目でボンド君がマドカちゃんとの会話を全てちわんで済ませてるのに関しては、
まあマドカちゃんがいいならそれでいいけどとは思いましたね。
ほんと伝わってる大丈夫って思うけどね。
27:01
伝わってはいるみたいなんで。
普通に考えたらこの上ない煽りというか嫌がらせでしかないですが、
でもマドカちゃんがいいなら俺はいいよって思いましたよ。
そうですね。
ということで、ちゅわんいじり、ちゅわんネタ、もうかなり行くところまで行ってる感じがあるんで、
次はどうしてくるのか大変その点も楽しみです。
ちゅわーん。
ちゅわーん。では続きましてがセンターからです。
有料ドラマ×バトルアクション超大人気恩礼センターからアンダードクターという形で、
センターからはハイジさんたち一同の1枚でした。
そうですね、なんか3人でお出かけみたいな感じですけれどもね。
いやーいいですね家族感というかね。
ちょっとありまして、そうなってくると、
ちゅわんさんは2妻なのかなって感じがしていいなって思いましたね。
ここでほんとにちゅわんさんがかなりズバ抜けで小さいというのがいいですよね。
いいですね。
ということで内容としましては第10話でマクセルさんというすごい殺し屋がいて、
アンダードクターを殺しに来ましたという展開でした。
いやーいいですねこの殺し屋アクセルさんがね、
なんかすごい俺はもうこの1話でだいぶ好きになったというかね、
かなり魅力的なキャラクターだなと思いましたね。
まあ雰囲気はいいですけど、
このハイジさんともなんかかねてからの知り合いみたいな雰囲気出してますし、
どういうキャラクターなのかわからないのは来週かなという気もするんですけどね。
そうですね。ただもう今週段階でなんとなくこうね、
すごい殺し屋だから自分が熱を持っていない。
だからこうね、この中華マフィアの人みたいな熱を持っているのに
ちょっとこう憧れるというかね、ほだされるとかそういう形で
依頼を受けているみたいなところっていうのも面白そうな感じでしたし、
このエレベーターをすでに上がってきてバリバリバリって砕くところに関しては、
お前パワーキャラだったのかよっていう。
ちょっとした意外性もありましたし、
あとはねこのメガネキャラがねハイジさんと被ってるなって思ったところで、
もう最後ヘッドバッドであいつのメガネを先に潰してくるっていうところに関しては、
お前メガネキャラとして最高だよって思いましたけどね。
あいつのメガネを先に潰すっていう。
そうなんですよね。ここのシーン妙にメガネに注目が行きますよね。
いやいいんじゃないですか。これこそ本当にだから、
俺が今後の漫画で一番のメガネキャラだっていう主張じゃないですか。
僕はこのメガネ、マクセルさんがハイジさんに憧れて描けてるまであるかと思ってますよ。
あーでもちょっとありそうですねこれ。
可能性としてはそれくらいあるんじゃないかと思う。
いや本当に二人の因縁が気になるところなんで、
見た目というか、メガネキャラとしての共通点もそこに絡んでくることはあるんじゃないかなってほしいなとちょっと期待しています。
でも本当に谷本先生やっぱメガネキャラ好きだよね。
てかかっこよく描けるの上手いよね。
あー確かに。今週もすごくバランスが良かったですね。
そうそうそう。
いやーというわけでまあまあ本当に最終的にメガネが割れないことを祈りつつ、
来週のバトルを楽しみに温まってますね。
まあそうですね。バトルも楽しみですし、本当にそのキャラクターの関係性とかも気になるんで、
来週の展開が楽しみになると。
あと今週この中華マフィアのボスコウレンガさんが殺しを依頼しに来たときに、
そこで報酬を倍に増やせ、ここのカジノで増やせと言われて、
カジノにめちゃくちゃ前のめりになって、お金を増やしてるシーンに妙に好感が持てましたよ。
30:00
いやそうですね。
いやーまあ生き残ってほしいと思いませんけれども、いやー良かったなーってちょっと思いましたね。
なんか単純に殺しを依頼しに来ただけだと、ある種の舞台装置感すらあったと思うんですが、
ここでこのカジノ掛けごとに一喜一憂しているシーンが描かれることによって、
一気に人間臭くなったというか、そこの深みすごい良いなと思ったんで、
もう1回ぐらい出てきてくれて良いなと思っています。
いやそうですね。もうハイジさんに10億返せって言って出てきてほしいよね。
そうですね。次出てきた時にはもうなんかハイジ人とかになっても良いんで、再登場が楽しみです。
続きまして青の箱の第236話サブタイトル青の箱ということで、
大輝くんは西田パイセンですとかハリウーパイセンとバドミントンやりまして、
ある種みんなの期待を背負って県予選に挑みますという展開でした。
いやー俺先週の関東カラー界も最終回っぽいやろって言ってましたけど、
今週はそれ以上に最終回だろってなりましたね。
まあ最終エピソードが始まった感は凄かったですね。
いやそうですね。だってタイトル回収しましたからね。
タイトル回収しましたからね。
いやーというわけで本当に青の箱、おそらくもう県大会決勝で
ユサくんってやって終わるんだろうなーっていう感じではなってまして、
ちょっと切なさすら感じてるわけですけども。
ただ今週に関してはなんだろうね。
すごいある種このやっぱサブタイドーンって出てきたところで、
俺はすごいなんか満足感というかさ、
この漫画読んできて良かったなー。
すごい面白いスポーツ青春漫画だったなーっていうくらい、
その評価覆ることないよーっていう雰囲気まで到達したんでね。
なんか俺はすごい感慨深いというか良い回でしたね。
まあそうですよね。
本当にこの部活、学校、体育館というこの閉じられた空間で、
行われてきた全ての青春が集大成。
そして勝っても負けてもそこを育っていくという、
この終わりを迎える空間の描かれ方が本当に切なかったんで。
いやー満足感のある導入で、
この県予選の結果がどうあれ、
それで本当にお話は終わるんだなという感じがしていますから、
大輝くんには本当に良い気持ちで勝ってほしいなと思っています。
いや本当ですね。
さっき言ったところはもうどんな展開になっても、
この漫画のね素晴らしい漫画だという評価は揺るがないんでね。
本当に三つを受けさせていただきますっていう気持ちになってますね。
いやー本当にハリウー先輩が大輝くんに夢を託すみたいなこの展開とかも、
本当に胸が熱くなるものだったんで、
部活漫画としての青の箱の集大成が楽しみです。
続きましてが、エイリアンヘッドバットの第8話、内容としましては、
大賀さん、このめっちゃ強い化け物相手にどう戦うか困っちゃうんですが、
ヒールとして何でもやるという戦い方を思い出しまして、
他のエイリアン、雑魚エイリアンの固い頭を利用することを思いついて、
でっかいボスエイリアンもぶっ叩きますという展開でした。
いやーもうオラーエイリアンヘッドバットだー!タイトル回収だー!っていう回でしたね。
そうですね。必殺技名でしたね。
33:01
そうなんですよね。
てか青の箱でタイトル回収した後にエイリアンヘッドバットもやってるんで、
結構笑っちゃったんですよね。
確かに。ノリと勢いとテンションが全然違いますからね。
お前もタイトル回収かよー!っていう感じだったからね。
こっち第8話と開始早々にいいですからね。
いやーでも何だろうね。
オーガさんのスタイルっていうのがプロレスラーっていうところもそうですけど、
この何でもありみたいな。
そういったところで戦うんだっていうところに関しては、
ああそうなんだー!っていう感じ。
俺としてはすごい毛が開くというかね、
新たな魅力に繋がってきたなっていう感じだったんでね。
すごい良かったですし、
それを端的に合わせるのがエイリアンヘッドバットだー!っていうところに関しては、
すごい良かったですけどね。
そうですね。
主人公が起点で戦うというのは、
あらゆるバトル漫画に必要な要素というか、
よく見られる要素だと思うんですが、
ここでは何でもありの起点を聞かせるっていう、
それをヒールレスラーの特異として描いて、
主人公のレスラーという属性と直接的に結びつけている描き方が、
なかなか新しくていいなと思いましたよ。
本当にオーガさんね、
さらに魅力的になったと思いますし、
彼なら俺はプロレスラーこそが史上最強だっていう、
往年のね、全プロレスラーの夢を叶えてくれるんじゃないかと思ってますよ。
本当にこの勢い、
今週はこのエイリアンヘッドバットという作品の、
持つ勢いの魅力が詰まってましたからね。
そうですね。
勢いしかなかったですからね、本当に。
なかなか本当に楽しい感じだったんで、
これでもう決着つけてくれても全然いいんで、
そこでタツミ兄ちゃんを帰省してどう戦死にしてくれるかも楽しみですし、
本当に期待が膨らみますよ。
楽しいですね。
では続きましては、ひまてんの第84話の内容としましては、
カンナちゃんは改めて井森くんに告白して振られましたという展開でした。
俺の寒天の夢が終わった!
ってなりましたね。
まあ、ちゃんと振られましたね。
3年間のバスケ人生が終わった上積みくらい俺は涙を流してましたよ。
まあまあ普通にカンナちゃんの涙ながらに告白する、
ある種もう多分振られるとわかった状態で、
それでも泣きながら告白せざるを得なかったカンナちゃんのシーンは胸に来るものがありますよ。
いやでもここなんだろうね、
カンナちゃんね本当色仕掛けとかね、
いろんな手で井森くんを落とすっていうかね、
あと家族が持ってくるとかね、いろいろあったと思うんだけど、
そうではなくて、
ある種愚直に正面から挑んでったところは、
すごいやっぱ彼女の素直なところだし美徳だったと思ったし、
そこがカンナちゃんの好きなところだったんだよなーってすごい切なくなりましたね。
まあそうですね。
まあ本当にここは、
なんか僕はしばらくカナイさん派で来ましたし、
井森くんは本心ではヒマリンが好きだろうなと思ってる派ですが、
カンナちゃんとぜひ付き合ってほしいな、付き合いたいなと思わせるシーンになってましたよ。
しかし、現実は非常で付き合えないよっていうことで、
本当にもう、
俺はずっと観点観点言い続けたよ、
そうなってくれって逆転してくれってずっと言い続けたけど、
本当に終わってしまったんで、
いやーもうちょっと悲しいですし、
そしてそれと同時に、
カンナちゃんを振った理由が、
もう井森くんがカナイさんに告白するっていうスタンスを崩してなかった以上、
36:02
ここでもし最終的にヒマリンを選んだら、
俺は虎になってしまうかもしれないってちょっと思ってますね。
いやー、でもまあまあまあ、
本心ではヒマリンのことが好きですから、きっと。
え、でもガルちゃんはカナイさん派じゃないの?
カナイさん派ではありますけど、
カナイさんは日陰で輝く可能性もあるんで、
必ずしも井森くんと結ばれなくてもいいとは思ってますよ。
あーじゃあ、俺はもうなんかここまで来たら、
カンナちゃんをこの理、その、
カナイさんに告白するっていう理由で振ってるんだから、
俺はもう逆に、今から俺は、
恋の応援はカナイさんになるけどね。
なるほど。
まあそうですね、カナイさん、
カナイさんとこのまま結ばれてもなーという感じもしますんで、
僕はヒマリンがこっから逆転する展開を期待はしてますよ。
はいはいはいはい。
いやでも本当にね、まあまあ、
あの、推しヒロインが負けた以上はね、
まあ俺はもう、まあ黙って見続けますけどもね。
はいはいはい。
いや本当にでも、あの、
その時俺がどんな気持ちになってるかは、
今からちょっと自分で楽しみですよ。
まあそうなんですよねー。
果たして虎になるのか祝福するのかどうなってるのかっていうね。
はいはいはい。
いや本当にある種、
なんかカナイさんもヒマリンも、
井森くんに対して遠回し遠回しにアプローチしてくる中で、
カンナちゃんのこのストレートに好きと言ってくるって、
これっていうのは、
もう本当にものすごい魅力ですからね。
そうね。
やっぱり男性側の視点で言うと、
自分のことを好きな子のことが一番好きですからね。
そうですね。
まあデンジックもそう言ってましたからね。
俺のことを好きな女が好きだっていう、
ある種それは絶対的な真理だと思うんで、
そういう点で言うと、
やっぱりこのカンナちゃんの直接的なアプローチっていうのは、
ものすごく魅力的に映っていたんで、
まあ振られはしましたが、
振られたことによって、
僕の中で今、
ヒロインとしての魅力堂で言ったら、
まあ意外と今、
カンナちゃんが一番好感度は高くはあるんですけどね。
いやー、じゃあやっぱりまあ、
応援し続けるね。
まあヒマテンの人気投票がいつあるかわかんないですけども、
あったらじゃあカンナちゃん入れてくださいよ。
あー。
いや意外と、
それもありかなと思うぐらいには、
ちゃんとカンナちゃんはこの振られることによって、
キャラクターとしての魅力を高めたなと思いましたよ。
いやー、いい回だったけど、
本当に切ない回でした。
まあそうですね。
ひなっちゃいましたね。
ひなっちゃうとか言うなよ。
ていうかそれはひなちゃんに対する侮辱でもあるだろう。
いやいやいや、ちゃんと失恋するという、
ある成長の糧にもしてるわけですから、失恋を。
はいはいはいはい。
ちゃんと前を向いた、
しっかりした失恋をしてるということですから、
決して悪いことではないですよ。
煽りではなくポジティブに受け取ってればいいってことね。
まあそうですね。
切なくはありますが、
それは必ずしも悪いことではないですよ。
人間誰しもひなっちゃうことがあるんですよ。
まあそりゃそうだけどね。
なので、かんなちゃんも恋愛の勝負においては、
降りることになるかもしれませんが、
いえむくんの妹さんとの関係性とかもありますし、
何らかの形でまた改めて、
キャラクターとしての魅力を発揮してくれたらいいなと思っています。
続きまして、快撃のきなとの第9話の内容としましては、
39:01
きなとくんがアイビスさんを助けてあげて、
アイビスさんが街を守ってくれたこともみんな理解してくれまして、
きなとくんとゼオくんが手伝うことによって、
アイビスさんの打ち上げ花火的なのも成功してよかったという展開でした。
今回の黒幕がしどさんで、秒速で片付けられてて笑いましたね。
そこを成敗する展開はもはやダイジェスト感でしたね。
いやそうだよね。結構裏付けとか先週、
なんか黒幕っぽく出てきてたけど裏付けとかあるのかな、
ここからどうやって証明するのかなみたいな話もしたと思うんですけど。
いやー爆速だったからね。
ある種こういうテンポ感の漫画だなって学び合いましたけどね。
そうなんですよね。
なので本当にきなとくんに関しては、
誰かを助けるっていうのが主題というかメインの行動であって、
誰かを倒すっていうことに関してはまとめて済ませるというか、
あっさり済ませる感じの作品なのかもしれないですね。
そうですね。ただ本当に今週の宴会というかさ、
っていうところもすごい雰囲気みんな良かったし、
ちゃんとこの中で四天の翼のメンメントの和解イベントも機能してましたし、
花火っていう形で、
ショーのオチ的なところもちゃんとついたしっていう形でね、
俺は楽しい雰囲気がずっと続いているきなとっていう漫画は、
改めていいなって思う回でもありましたね。
確かに確かに。この宴会の雰囲気は全体的にすごく楽しかったですし、
あとこのゼオくんとのライバル関係みたいな関係性も、
単純にセリフとかでやるだけではなくて、
この花火を打ち上げるにあたって、このゼオくんの魔力量と、
きなとくんの魔力操作みたいな感じで、
2人が協力することによってお互い認め合うみたいな感じにしているのも、
すごく納得感がありましたし、なんか好感が高まりましたね。
だから本当に何だろう、四天の翼との関係性的なもの、
さっき言ったライバル関係みたいなところね、
それはラミアさんの方もそうですけどね、
ちゃんとしたなっていう感じがしたんでね。
だからちょっと先輩たち今週目立たなかったんで。
次のエピソードは先輩たち目立ってくれって思ってますね。
確かにそうですね。
ちょっと便利なボディーガード的な動きしかしなかったですね。
そうですね。ただポテンシャルは全然感じてるんでね。
弓と盾、本当に使って次のショーでは大活躍を期待してますよ。
そうですね。やっぱりまだちゃんと整体も受けてないですね。
そうですね。確かにそうだね。
ちゃんと整体も受けてほしいですし、その辺も気になりますし、
きなとくんに関してもちゃんとコモンじゃなくてランク上げていこうみたいな話で
前振りがあったりですとか、ちょっと大きくお話が動きそうなんで、
その辺も大変楽しみです。
続きましてウィッチウォッチの第2142話、内容としましては、
けいごくんとねむちゃんがアグロさんと戦いまして、
けいごくんはいろいろ思うところはあったけれど、
ちゃんと一番大事なことが分かっているので、
男らしくウルフを呼び出して相棒として戦いますという展開でした。
戦いの前にけいごくんとねむちゃんがちょっとイチャついているのが
少しイラッとしたので、少しウォーロックが頑張れと思いました。
イチャつくというか、ちょっと気まずくなっている感じなんですけどね。
42:04
そこはちょっと横島の思いもありましたけれども、
今週に関してはウルフをギクシャクしていた、
嫌った分もあったけいごくんがちゃんとそれを受け入れるというかね、
そしてそれが自分に証を刻むみたいなところで、
ちゃんとビジュアル的にも納得できるというかね。
そういう感じで演出されたので、そこら辺はすごい感動できましたし、
いいなって感じでしたね。
そうですね。本当にいろいろと向き合い方を考えて考えて考えた結果、
本当に一生付き合っていくという、正面から受け止めるという、
結論に至ったというのをタトゥーで表すのはすごく伝わるものがありましたね。
そしてウルフ強すぎやろって思ったけどね。
アグロさんはやられちゃいましたよ。
ウルフはもうかつてはもい君とも張り合えたぐらい強いですから。
はいはいはい。
それは強いですよ。
どうなんですかね。これ、しきみさんがね、
ふっきみお前の仲間は来れるのかなーくらいに言ったけど、
いやなんか全然いけそうな感じになっていたけどってなってるけど。
まあまあいけるんじゃないですか。もうみんな強いですから、そりゃいけますよ。
いやいや、まあでもね、俺はしきみさんが意外と用心深いというかね、
まあまあ1000人は読めなかったですけど。
あれだけ自信満々にいってるんだから、
まだまだウォーロック側にも隠し玉というかね、
意外とこのメンバー以外のところにもなんかあるのかなと思いつつ、
そういったところを警戒したいかなと思った。
はいはい。まあ個人的には、やっぱしきみさんより上位の思惑というか、
影の意志というか、なんかありそうな気もしてるんで、
あそこにたどり着くくらいまでは、意外とすんなり行くのかもなーくらいのテンションで読んでおります。
はいはい。そうですね。まあそういうのだから注目したいなって感じですね。
そうですね。実際どうなるかわからないので、まあいろんな想像をしながら読んでいきたいと思います。
では続きましてが、エクソシストの清の第86話の内容としましては、
清くんと戦いましたヘルセボウさんはなんと清くんオタクで、
清くん大好きで清くん推しで清くんを殺してカウンキーに入れたいと思っていました。
そして何かブラックバックという能力を使ってやばいという展開でした。
いやーボボさんがね清くん推しというかオタクだったみたいな感じに関しては、
かなり意外そうな展開でしたね。
いや本当に、まさかししどさんのこの推しキャラ、アイドル推しのキャラというのがだいぶ前面に来るエピソードでしたが、
まさかそれがボボさんとの共通点にもなっていたとは思わなかったですね。
そうですね。ただ思想の向きに関してはね、
推しキャラを殺してカウンキーに入れてんだみたいなところに関しては、
ちゃんと悪魔的で良かったよね。
まあそうですね、そこはちゃんとこの1話の中で反転する感じがあって、意外性があって良かったですね。
そしてまあまあね、なんか強さに関しても、
前回ねカルバロスさんがね、このね体を返しますみたいな感じのことを言っててね、
だからなんだろう、今までの魔王というかね、大魔王だと、
アスタロトさんがもう自分がすごい超強い最強っていうのに対して、
ボボさんに関してはなんかこうね、周りから強さを取り立てるみたいなね、
結構別方向の強さなんだっていうところが面白かったんで、
ちょっとどんな感じになるかっていうのは期待ですよね。
まあそうなんですよね。
いやなので、なんかいろんなものを食べていたしじどさんと、
推しがいるという点でも被ってますし、なんか吸収的なところでも被ってますし、
45:00
なんかそこの相関性はちょっと面白い感じがしますね。
だからしかもしじどさん自身も、俺を上に連れてくれって言ったりするんでね、
いや結構そのバトル以外のところでもしじどさんが活躍して、
何かしら若いというか、何か話みたいなのが出てきそうなんで、
その辺りもすごい、どんな感じになるんだって感じになってますね。
しじどさんがやっぱり能力が似通ってる分、
能力的なところのアシスト側をしてくれる可能性もあるかなと思ってますよ。
そうだねー。
吸収能力に関する対策を何かやってくれるのかな、
戦力的な意味でやってくれるのかなというか、
いろんな想像が膨らむんで、
本当に単純にキヨシクに全部お任せではなく、
新しいキャラクター、しじどさんの登場エピソードとしても、
しっかりと見せ場を作ってくれるそうなのは今から楽しみです。
では続きましてが、ぬえのお苗字の第139話、内容としましては、
月下さんの友達のソラナキさんは、
その裏の人格が月下さんを殺そうとするのを防ぐために、
自分の力を月下さんに与えた結果、月下さんを化け物にしてしまったということだったんで、
今回月下さんから自分の力を取り戻したことによって、
月下さんは人間に戻ったし、ソラナキさんも力を取り戻したんで、
2人で一緒に裏人格のソラナキさんの相手に戦いまして、
月下さんめちゃくちゃ強いんで、ソラナキさんを圧倒しまして、
そして最後、がくろう君が一刀両断という展開でした。
いやーもう月下さんやばーいって感じでしたね。
いやーめちゃくちゃ強かったですね。
まあまあでも千年前にね、
ヒョウスザクをタンキーで倒したお苗字ですからね、
これくらい強くて、まあ当然ちゃ当然なんですよね。
まあそうなんですよね。
だから本当に往年の強者がその力を発揮して、
今の世代の人たちとは比べ物にならない強さを発揮しているという、
これは熱い展開ですよね。
いやもう戦士中勝ったのがハーダ展開だぜって言ってましたけど、
だから本当にそうテンションで勝ち上がってくれたんでね、
いやすごい気持ちよかったですし、
そのバトルを最後がくろう君が締めるっていう展開も機械通りっていう感じでしたね。
はいはい。ちゃんとヒョウ殺しの力を振るってがくろう君が止めという。
で、月下さんもかつては得られなかった味方、頼もしい友というのを、
がくろう君に見出して共に戦うという感じで、
本当に全ての要素が上げ上げな感じの展開でしたね。
いやーめちゃくちゃ気持ちよかったですね。
そしてこうなってくると後はもうね、
クニルリさんが生きているのかどうかっていうのが一番の問題ですね。
いやまあ普通に、普通に生きていると思いますけど。
じゃあ後はあれかね、
友亡さんがちゃんと今後も生存できるのかっていう、
なんか本体死んじゃったけどっていう感じですけどね。
まあそうなんですよね。
月下さんも、なんだかんだ1000年前の人間ですからね。
そうだね。
だからちゃんと現世に生きられるかどうかは疑ってはいるんですよ。
やっぱ戦いが終わったら、
1000年分年を取って死んじゃう可能性すらあるんじゃないかと思ってますよ。
いやちょっと怖いっすね。
そのあたりもただで終わるにしても、
なんかすごい良い感じで終わり方を期待したいですし、
あとはねほんと町田さんとの関係性はどうなるのかってところも、
まあちゃんと決着性が欲しいなって思いますね。
言われてみれば、途中でいろんなことが起こりすぎて完全に忘れてましたよ。
いやそうですね。
特に月下さんと空崎さんの物語が始まってからも、
48:00
そっちの方に目が行っちゃって、
俺もほんとにさっきが思い出し方だよ、町田さん。
確かに。
町田さんも気になりますし、
あとやっぱり国塁さんが、
どうヌエーさんの血を受け継いでいるのかもよく分かんないですし、
子孫になっているのかも分かんないですし、
まあなんか戦いとしては決着つきそうですが、
気になる情報はまだまだたくさんありますので、
その辺も含めて今後の展開は楽しみです。
続きましてJK勇者と陰キョ魔王の第19話、
内容としましては、
アスカちゃんのお母さんがやってきて、
お母さんめちゃくちゃ強い魔法使いらしく、
魔王を人間に戻すことですとか、
諸々生きろいろ引き受けてくれるそうで、
しばらく一緒に暮らすことになりましたという展開でした。
最強まま登場って感じでしたね。
まさか、
普通にこのお母さんが殺しにかかってたら魔王を殺せたらしいですね。
そうですね。
ジョーカーすぎでしょって思ったけどね。
そうですね。
人類はまずこのお母さんをどうにかした方がいいと思いますね。
時代が変わったからというか、
あの当時は魔王最強で、
魔王怖いってあったけど、
今は魔王が人間にそれより強い、
魔王より強い人間がいるんだから、
魔王を人間持っていいよねっていう、
すごい免罪婦になって。
そうですね。
魔王がいなくなることによる弊害は、
何もなくなった感じが改めてしますね。
そうですね。
やっぱり最初の頃は、
エイリアンとかも襲ってくる世界観ですからね。
魔王いなくなったら、
地球の防衛はどうするんだって思ったけど、
お母さんいるしなってなったからね。
空間さんの引き取り手も見つかったんで、
本当に何の憂いもないですね。
いやー、ただまだまだ、
JK勇者の陰境魔王は続いてほしいなって思いますし、
お母さんは程々にいてくれればいいなって思いますけどね。
そうですね。
エキセントリックお母さんとして結構魅力的だなと思ってるんで、
なんかひっかき回すエピソードをいろいろ読んでみたいなとは思いますよ。
お母さんは本当に、
悪空間さんから出てくるっていう初感インパクトすごく良かったんでね。
そこも含めていい回でしたね。
実際本当に魔王様を手玉に取る感じというか、
魔王様がビビってビビってビビりまくる相手というのは、
なかなか珍しいので、
その点でこのお話に新しい風を吹かせられるんじゃないかなというのは、
期待しています。
続きましては、隣の細川の第20話の内容としましては、
細川さん、犬さんと戦って、
最終的にお父さんの残した守る魔法も併用することによって、
イネさんに一撃という展開でした。
本当に最終決戦感がすごいあるバトルでしたね。
そうですね。一度しか使えないお父さんの魔法も使いましたしね。
そして、敵の主張に対しても、
それはきっと違うんだぞみたいな、
何百例も抑えて狩りの行き場をただ探してるだけだろうっていう感じで、
ある種の論判をしてました、敵の主張を。
本当にすごい勝ったなっていう感じがしたし、
細川さんが日常で怠けるために今は戦うんだっていう
ぶれない姿勢を見せつけてくれたんでね。
すごい気持ちいい勝利だったなって感じでしたね。
そうですね。その言葉の掛け合いのところに関しては、
細川さんがイネさんの怒りのやり場を探してるみたいな話の後に、
俺はお前のことをよく知らないし、
51:01
だから間違ってるかもしれない、正しくはないかもしれない、
でも止めたいみたいな感じで、
ちゃんと自分の言ってることが必ずしも正しくないみたいなスタンスに立ってるところが、
すごく現代的な感じもするし、
イネさんとの対比にもなってましたし、
そこの言及は個人的にすごい好印象でしたね。
あと個人的に好きだったのは、
ここにちゃんとミニマジンちゃんも活躍してるというかね、
バトルのアシストをしてたのが俺はすごい良かったですね。
確かに確かに。
すごいミニマジンちゃん。
本当に大魔神さんとは違う独自のキャラクターとして、
大活躍でしたね。
そうですよね、危ないところでしたね。
助かったミニマジンっていう形でやってますし。
確かに確かに。
俺はこのキメ顔のところとかでも、
ちゃんと横にミニマジンちゃんが肩捕まってきてしてるところとかも、
すごいちゃんと相棒感があるというかね、
やっぱりいてくれる人といてくれる人は全然意味が違うと思うんで、
良かったなって思いましたけどね。
なんならこの今週の1話によって、
ヒロインとがヨブ子ちゃんを超えた可能性すらありますよ。
いや、俺は正直ヨブ子ちゃんと大沢川さんは過激派なんで、
ヒロインはもちろんヨブ子ちゃんではありますけども、
ただ相棒感はやっぱり確かにこのミニマジンちゃんあるなって思いますね。
確かに今週ずっと肩の上にいて、
キメ顔をする時にもキメポーズの時にも必ずいるのは、
なかなか好印象でしたから。
確かにただただバトルに寄せるだけではなく、
その辺のちょっとほっこりしたというか、
人間関係めいたものを描いているあたりも、
このトラリノソイガーという作品らしい雰囲気で良かったかもしれないですね。
良かったですね。
という感じでバトルは決着がついたかもしれませんが、
最終的にどういったドラマに落ち着くのか大変楽しみです。
では続きましてがゴンノンエッグの最終回でした。
内容としましては、
霊獄さんはもう死死が腐り果ててそして拷問されるそうですという一方、
ガンダラにいる現竜神王のアギトさんは、
人間と竜神が平和に暮らす世界を目指していた子供たちを囲っていて、
人間界の悪しき人間を滅ぼしてやるって思ってたりとかしますが、
ゴンノン君はオオマさんを王にしますという展開でした。
いやー、俺たちの戦いはこれからだエンドでしたね。
これを俺たちの戦いはこれからだエンドと言っていいかどうかは迷いますが、
少なくともその要素はあるにはありましたね。
いやー、でもなんでしょうね。
俺は妹が完全に竜神側についていた、そして卵を持っているみたいな形で、
なんかめちゃくちゃ面白くないそうな設定を置いてきて、
読者に終わってほしくなかったなみたいな後ろ顔に引かせようとしてくれる、
ある種の爪痕を残そうとする行為に関してはすごい良かったと思います。
確かに単純に侵略された側が侵略者に立ち向かって、
なんとか正気を見出しましたよっていうだけの終わり方とは一線を隠す終わり方になりましたね。
そうですね。
ほんとなんだこの作品っていう感じになったのは良かったですね。
そうですね。そして爪痕といえば、
俺は本当に傷ついた、死が腐りかけている霊獄さんのこの半見開きというかね、
54:02
この1ページに関してはめちゃくちゃ敵を感じたんで、
いや爪痕残したなって思いました。
この霊獄さんのアップもそうですし、
その後の総水が拷問する気満々でウキウキしているところも含めて、
この2ページは本当にこのゴンロンエンクという作品を思い返すときに、
必ず思い出されるページになったなと思いましたよ。
そしてこれがあることによって、
もうね、敵の竜人アキトさんがね、
この邪悪な人類を滅ぼしてやるっていうのは確かに、
確かに人類は邪悪なんだよなって思いますからね。
そうなんですよね。
いやまあこれに関しては本当にいろんな想像ができるというか、
いろんな解釈ができるところなんで、
それに関してはこの後ツイートという形で考察していきたいと思いますが、
いやあ、総水が悪者だったわ。
本当にありそうな雰囲気がなくもないですからね。
そうですね。
という感じで本当に最終話にいろんな谷崎先生の
本当に壁っぽいものとかをたくさん詰め込んだ終わり方だったんで、
確かに書き込みとかに関しては、
たぶん時間をかけたらもっといいものになる可能性もあるんだろうなというものは感じつつ、
やっぱりこの荒削りなセンスとか目に見えるところに出てくるこの味わいみたいなものは
すごい独特で魅力的なものだったんで、
谷崎先生がこういろんな形で成長して戻ってきてくれるのを本当に楽しみにしてますよ。
これも本当その壁含めてね、すごい魅力的なセンスだと思うんでね。
ちょっと週刊連載に関してはやっぱちょっと耐えられるタイプではなかったっていうところはありましたけども、
何かしらの本当のジャンプラスとかね、あと月刊誌とかでもいいんで、
なんかそこで戻ってきて、本当に書きたいものを魅力ばかりでやってほしいなって思いますね。
必ずしもそこが今後変わらない点とも限らないので、
僕はどういった形でもいいんで、
本当に谷崎先生の魅力が一番発揮される形で作品を発表できるような感じで、
それが週刊少年ジャンプであればやっぱり戻ってきてほしいと思いますし、
ぜひ次の作品を読みたいなと思っていますよ。
はいはいはい、そうですね。
4コマバンクシーと一緒に連載すればいいんじゃないですかね。
4コマバンクシー、4コマバンクシーは今週ないですね。
となってくるとやっぱり、ゴンロンエグが最近ページ数減ってたんで、
それで乗ったのが4コマバンクシーっていう感じですからね。
なるほど、なるほど。
だから本当にでも、今週4コマバンクシーがないことによって、
本当になんか俺の中であんなに一緒だったのにって音楽が流れてましたからね。
いやー、4コマバンクシーはきっとまた帰ってきてくれますよ。
はいはいはい、そうですね。
というわけで本当に今、谷崎先生もお疲れ様でしたし、
4コマバンクシー、菅沼先生もまだお疲れ様じゃないですけど、
また戻ってきてほしいなって感じですね。
そうですね。谷崎先生の次回作も楽しみですし、次回の4コマバンクシーも楽しみです。
はい。
じゃあ最後に目次コメントとしまして、
まずは読み切りのL6記録長岩上先生。
散歩をしていて気づけば山の中、手には一丁の貝を持って。
57:00
なんですかね、詩的な方なんですかね。
自分の創作歴に関する話なのかなと思いましたけどね。
散歩をしているうちに、週刊少年ジャンプという山の中まで来てしまったという話だと。
あー、なるほどね。
だからこれが創作の話ですというのを、創作歴の話だと受け止めるとするのであれば、
趣味の散歩をしていたら、週刊少年ジャンプという山に迷い込んできて、
手には船を漕ぐオールがあって、役に立たないかもしれないし、
武器としても心もとないけれどみたいな、
そういったある種の不安感を描いているのかなとか想像はしましたよ。
お前が消えている物にお前のオールを任せないようにやって頑張ってくださいってことですね。
まあそうですね、詩的に言うならそうかもしれないですね。
あとはアンダードクターの谷本先生。
ワールドベースボールクラシック日本お疲れ様でした。
4年後はアメリカ現地で応援してみたいと思いました。
ということで早々にコメント終わっちゃいましたね。
ワールドベースボールコメント。
そうですね、先週でダブルワールドベースボールクラシック楽しみです、始まりましたみたいなコメントをしていて、
大丈夫かなって言ってましたけど、
いやまあ、今週早々と終わらせてきたのはなんかすごい、逆にすごいなって思いましたしね。
まあまあ、4年後とかにアンダードクターが続いていたとしたら、
その時にはコメントを残してほしいし、野球をするハイジさん達を書いてほしいなって思いましたね。
なるほど、野球をするハイジさん達は来週書いてくれてもいいですけどね。
まあ確かにね。
まあまあそうですね、4年後のコメントを今から楽しみにしてますよ。
あとはマダンノイチの日先生。
トイレ行こうと思って冷蔵庫を開けたら何してんだっていうコメントがありまして、
いやあ、日先生あなた疲れてるぞよ!って思いましたね。
そうですね、別に何の比喩もなくストレートにただ疲れてるんだなと思いますね。
そうですね、本当にイルマ君もね、本当にチャンピオンで頑張ってるんでね、
本当に体壊されるように、もし体壊したら日誌大変なことになっちゃうんでって思ってますからね。
はいはい、日先生だけにということですか。
そうですね。
あとはヒマテンのオノ先生。
今回は職業作家として割り切って書くこともできず、泣きすぎて飯も食えませんでしたっていうことで、
なんでしょうね、カンナちゃんを振らせることに対してものすごい抵抗がありながら書いたっていう感じだと思うんですけど、
俺はその情熱をカンナちゃんが活動に向けて欲しかったってちょっと思いましたね。
いやいやいや、それくらい切ない感じの別れだからこそ、振られ方だからこそいい話になると思って書いてるんですよ。
まあまあでも結構オノ先生はこの自分のキャラクター、ヒバリンとかも含めてだけど相当なんか思い入れ持ってるなっていうコメントは残しますよね。
確かにそうですね、作者コメントにそういった思い入れを感じるコメント多い気がするんで、それは結構好印象ですよね。
そうですね、ただこうなってくると最終的に決着がついた時にどうなるのかってちょっと気になりますね。
まあそうですね、最終的にパラレルワールドで全員と結ばれる可能性がありますからね。
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まあまあジャンプはそれがありますからね。
まあまあそうはならずにきっとオノ先生なりのベストな結末に行ってくると思いますよ。
そうですね、まあ期待したいですね。
あとはワンピース尾田先生、実写試写会に来てくれたサンマさんに上映中ガムをもらった。一生感じなかったという。上映中にガムくれるってどういう流れでしょうね。
わかんないですね、ただほんと近くにいたから隣同士みたいな感じだったんだなって思いましたね。
上映中に。でその実写版に関しては、こちらエクソシスノキュロシクのうすい先生、ネットフリーワンピー映像演出タラタラ凄すぎるチョッパーがとても可愛いっていったコメントの方もありました。
そうですね、いやー俺も先週ちょっとね感想で言いましたけどやっぱチョッパー可愛かったのはすごい良かったですね。
僕もまあ遅ればせながらちゃんと全話見まして、チョッパー予告編よりは可愛いですけどちゃんと獣かなってところどころ気持ち悪いは気持ち悪いなと思いました。
そうか、俺はまあ変な人ラプーンとかもすごいなんかよく描けたというかね可愛く描けた感じだったんでね。全然なんか違和感なかったですけどね。
まあまあ基本的には可愛いと思いましたよ。でも改めてよく見ると虚物感あるなと思いましたね。
それはそうなんだけどね。でもなんだろうねその今回その動物館で行ったアンラッキーズとかもさすごい良かったと思うんだよね。
まあでもアンラッキーズはかなり本当に動物そのものに寄せた感じのデザインではあったんで、なんか原作とはまた全然違った読み味というか印象になりましたねあそこは。
いやそうだね、それだとアンラッキーズのラッコの方がサンジと意外といい勝負するんだよね。
そうですね。
あそこの回編俺すごい好きなんだよね。
あれもまた単純なバトルじゃなくて本当に動物退治みたいな感じになってるのが本当に面白かったですね。
だから本当ワンピースのいろんなアレンジというかねそういったところもすごい決まったと思うし、後はウィスキーピークのゾロの100人斬りめっちゃ良かったよね。
そうですねあそこは本当になんかアクション映画の長回しみたいなその見せ場感がすごく良かったですね。
そうなんだからアニメとかでも見たし漫画でもすごい好きな回ではあるわけですけど、実写版はその中でも一番良かったんじゃないかなっていうくらいには刺さりましたね。
本当に立体的な建物の構造を利用した建てとかに関してはアクション映画の往年のアクション映画の名シーンを彷彿させるものがありましたし、
だからワンピースは原作をその後の展開も含めた視点で改めて再解釈していいなっていうところとかと同時に実写だからこその良さをどう盛り込むかみたいな感じのアレンジもすごくうまくいってる感じがありますからね。
特に俳優に関してはね、第1期の時もサンジもゾロもかっこいいなーって感じでしたけど、なんか2期になって俺はこの二人メロいな、色気あるなって思いましたからね。
確かにまあ普通に会話するシーンとか見せ場シーンとかその日常シーンが第1シーズンに比べるとぐっと増えましたからね。
そうだね。
掛け合いも増えましたし、魅力はより前面に押し出されてましたよね。
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だから本当になんかこう、実写版の作がいいなーみたいな。
いう感じで、そこにサンジは本当に新たな魅力が出てきたなーっていう感じがして、俺はもう本当に好印象でしたね。
本当に各キャラクターのビジュアルに関しては、やっぱり小田先生のキャラクターデザイン、あの気の狂ったようなキャラクターデザインをちゃんと実写に落とし込んだ上で、なんか違和感なく魅力的っていう。
あれは本当に実写の美術の人すごいなと同時に、やっぱ小田先生のデザインってすごいんだなと、改めて再発見される感じがありましたよ。
そうだね。
あのデザインはすごい魅力が詰まってるんだなというのが伝わってきましたよ。
ちゃんといるんだっていうね。
ちゃんと実写化できるんだっていう面白さがあったんで。
本当に実写版ワンピース、第3部は間違いなく近々公開されると思いますんで、その後の展開どこまでやるのかわかりませんが、原作の完結に合わせて最後までやってほしいぐらいですよ。
最後までって本当に最後まで。
もう最終回まで。
俳優何回くらい入れ替えるんだよ。
だから暗殺教室がアニメと実写と原作の完結を一緒にしましたみたいな、ああいう感じで原作の最終回とドラマ版の最終回を同じタイミングで公開できるよう合わせれば、現実的な期間でいけるかもしれません。
いやもうすごいダイジェスト感あるじゃん、実写の方に。
いやいやいや、一つの島を2話くらいでいけばなんとかなるんじゃないですかね。
すごい超高速三近交代じゃなくて超高速ワンピースになる、それ絶対。
まあまあまあ、ドラマ2話で2時間と考えると映画1本分もありますからね。
まあ確かにね。
なんかシナリオを頑張りに頑張りに頑張れば無理ではないかもしれませんよ。
なるほどね。
いやいやまあでもね、本当にバロックワークスのところね、アラバスタ編までは絶対やってくれると思うんで、そこは本当にさらに期待値が高まる第二シーズンでしたね。
そうですね。本当に漫画作品の実写化においては、やっぱり今まで見てきた中で3本の指に入る面白さな気がしますし、
ちなみにその3本の指のもう1本に確実に入るのはやっぱゴールデンカムイかなと思ってますし、すごい豊作ですね。時代が進んでる感じがありますね。
それはね、その技術的なところが上がっていったっていうのもあるし、やっぱりその漫画原作にちゃんとリスペクトを持って書いてくれる映画とかね、雑誌が組まれてるんだってところは本当にありがたいなって思います。
本当に様々な失敗に学んで今があるかもしれないですね。
そうです。
ということで、実写版デスノートンを見ましょう。
では最後に最終回でしたゴールのエグ谷崎先生。学ぶことの多い伝説でした。またお会いできますよう頑張ります。という前向きなコメントでした。
本当に谷崎先生は今後は気になる作家さんだなという印象だったので、最後まで読んでその印象が残ったので、谷崎先生の次回作を本当に心待ちにしていますよ。
では来週関東から拍子が新連載が始まります。この春面白さの新世界へジャンプニューワールド新連載3連弾第1弾衝撃のホラーホームコメディー。
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拍子&関東から54ページ6のおかしな家。中村敦史先生少年は5つの呪いに同時に取り憑かれてというアグラビティボーイズの中村先生期間作となっております。
アグラビティボーイズめっちゃ好きだったんでね。楽しみですね。
本当に今回もちゃんとおかしな感じのコメディ的な感じになりそうなんで大変楽しみですね。
本当に中村先生のギャグ好きですし、本当にまたクリスみたいなね、すごい刺さるキャラ作って欲しがってますね。
あとは、ちなみに新連載20号から夏と虫かご、佐藤将雅義先生が開出するのと、21号から2年B組勇者デストロイヤーズという、これはソーラーチって読むんですかね、っていう人が連載始めるみたいですね。
いやーすごいですね。ゴリラ先生期間ですね。
本当にこんなに嬉しいことはないですね。
いやーそらちぃ先生。正直ね、今度アニメも始まりますよね。そらちぃ先生原作みたいな。
ジャンプでギンター前に掲載していたヨミキのタンデライオンがアニメシリーズ化するみたいですね。
でも本当にだからね、ギンターも終わっても精力的に活動してくれてるので嬉しいですし、それが本当にジャンプで見れるっていうのはありがとうございますって感じですね。
本当に一発朝漫画家さんが引退せずに次の作品を書いてくれることに関しては本当に毎日手を合わせて生きていきたいなと思ってますよ。
本当そうですね。
という感じなので新連載3つ大変楽しみです。
センターカラーがテレビアニメ放送中&アカネの死神開演センターからアカネ話と、圧倒的反響の魔法狩り冒険団新書開幕記念センターからマダンの位置と、
うぜんけ潜入編活況を再び2号連続センターカラー第1弾。本当に何回やるんだ忍び事がセンターカラーとなっております。
いやー本当に三原さんと先生、大社員ですね。
まあ原作と分かれてるからというのはあると思うんですが、それで言うと今回センターカラーの3作品とも原作作が別ですもんね。
そうだね。
原作と分かれてるとセンターカラーをお願いしやすいのかもしれませんが、それにしたってというヒントでそれぞれの作品センターカラーだそうです。
では先生のコメントをちょっと見ていきます。
まずは関東カラーの青の箱のところで、カラートビライのところでひなちゃんがSDキャラになってみたいな話をしてましたところに、
じゃあなんすかリアルひなちゃんがデートシーンで見切れてればいいってことっすかっていうコメントがありまして、
実際それを想像してみたんですけど曇らせがすぎるって思いましたね。もしそうだとしたら。
心配になっちゃいますよね。
そうだね。
こっそりついてきたのって思っちゃいますからね。
そうそうそう。諦められなくてひなちゃんがストーカー化してるって言ってなんかすごい逆にショックになっちゃうからね。
まあそうですよね。だからといってSDキャラとしても描かれなかったらより怖いですからね。
そう怖いですからね。だからまあまあいろいろ言いましたけどもやっぱりあの塩梅くらいがちょうどいいんだなってなりましたね。
そうですね。だからひなちゃんはちゃんと切な要因としてその場にいてくれるのが一番いいんですよ。
はい。そうかな。
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切ないなと思いながらいつも見ていきたいなと思ってますよ。
あとはそうですねサムワンヘルツのところのコメントで、クラゲちゃんの家に行く展開になったところで予想としてエロい展開にはならなさそうっていうコメントがありましたけど、
全く思ってその通りでしたし、このサムワンヘルツもし万が一部屋に行ったとしてもエロい展開はないだろうなっていう抜群の安心感あれだと思いましたね。
確かに。もしエロい展開になるとしてもそのだいぶ手前のところでもうなんか時間が飛んで翌朝みたいになりそうな気がしますね。
いや俺はそれはまあやるとしても最終回くらいじゃないかと思うけどね。
直接的に描くことはなさそうな気がしますね。
そうだね。まあでもそれは本当にいい読み味というかね。いやサムワンヘルツに求めてもそこじゃないんだっていうのはマジの事実なんでね。
本当になんかお互いを探るようなというか優しさでお互い思い合っている感じのあの関係性が大変いいですからね。
あとはね、サムワンヘルツ大喜利に関してはまたみんなねいろいろ書いてくれてありがとうございますって感じでした。
まあそのね、夜に口笛を吹くとヘビーが出るみたいな話の中でも田原俊彦を鉄割れで殴り続けると死ぬ的な感じって書いてある。
まあまあそういうことでもあるけど。
全然そんなことではないですけどね。そういうことじゃねえよって面白いでしたけど。まあだいぶ好きですね僕はそれは。
他にもねやっぱりね、お題に対してキャラソンが流れるとそのキャラが活躍する、ただシャアを除くとか。
12時回転ラスダン到着すると各種伝説の剣が手に入るとか。
青の箱を読むと存在しない精神の記憶が呼び起こされるとかっていうことが書かれてますけど。
いや結構俺はどれも面白いなって思いましたし、特に俺はシャアに関してはちょっとただシャアを除くで笑っちゃいましたけどね。
まあまあそうですね。敵のテーマソングはどうしてもそうなりがちですよね。
あとは映画関係のところのコメントとかでいろいろありましたが、ウィッキンとの話ですとか、
マリオの映画、実写マリオのリバイバルいったな、第2弾予告にヨッシー出てきてテンション上がったというコメントとかありまして、
こちら、スーパーマリオギャラクシー、劇場版マリオのアニメの新しいやつ。
日本での公開は4月の3週間後くらいですが、もうアメリカでは今週公開したんですよね。
そうなんですね。
あちらが、第1弾の時からそうでしたが、評価票がめちゃくちゃ低いんですよね。
いやそんなわけないやろーって言って、実際そんなわけなかったんで、別に評価票が低くてねって感じで。
そうなんですよ。第2弾も評価票が低くて、オーディエンス票がめちゃくちゃ高くて、記録的な興行収入を叩き出してるみたいですね。
はいはい。
あれは何でしょうね、様式日なんですかねあれは。
いやー、映画ね、そんな難しいこと考えるのも大事だと思いますけど、マリオっていう題材でそんな難しいこと書かなくてもって思いますけどね。
映画の自由さというか、あるモチーフを好きな人にどう届けるかみたいな感じで仕上げていくのが、普通の映画と違った文法で成立するのは、映画の自由さを証明してると思うんですよね。
そうだね。
だからまあなんか不思議な感じでありますが、劇場、アメリカでは大好評みたいなんで、日本での公開がまたありますよ。
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そうですね、ゴールデンウィーク付近で楽しみですね。
といった感じで、他にもいろいろとコメントありがとうございました。
ありがとうございます。
では先週もトミリーさんとサツザさんから広告をいただきました。本当に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、という形で、来週19号が4月6日の発売となっております。ではお疲れ様でした。
お疲れ様でしたー。