1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、22年14号のジャンプ読んだ?
2022-03-12 1:47:22

あ、22年14号のジャンプ読んだ?

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WITCH WATCH/ONE PIECE/呪術廻戦/僕のヒーローアカデミア/僕とロボコ/Dr.STONE/あかね噺/SAKAMOTO DAYS/NOA第9号機/アンデッドアンラック/地球の子/アオのハコ/PPPPPP/夜桜さんちの大作戦/高校生家族/逃げ上手の若君/マッシュル-MASHLE-/ブラッククローバー/あやかしトライアングル/ドロンドロロン/アヤシモン/守れ!しゅごまる/目次とか

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どうもガールです。ミサです。今週は2022年第14号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。はい。
ではまた今週のニュースとしまして、タコピーの現在の話最近毎週していますが、まあ先週 単行本が発売されたわけですよ。そうですね。
いやー結局、まあ電子は発売した直後に電子で購入したんですが、紙も買おうかなと思ったんですが、買えたら買おうかなと思ってて、まあ予約はしなかったんですが、
買えなかったですね。僕は普通に買いましたけどね。いいですね、静岡。そうですね。
いやー新宿東北の地元の方で書店見に行ったんですが、もう明らかにタコピーの現在のあった場所だけが穴になっていて、
新刊台の中で。どっかないかな、どっか企画で展示とかどっかないかなと思ってうろうろしてたら、目の前でやっぱりこう男の子女性それぞれ
あのないって言ってましたからね。はいはいはい。
なるほどね。もう実際でもやっぱ吸ってる部数少なかったんじゃないかなと思いますからね。うちの地元のこれが行った書店とかだと、まあタコピー5冊くらいあったけど、
他のジャンプの連載雑誌とかも普通に10冊くらいあったんで、
あの多分なんか元々入荷数が少ないのかなって感じでしたけどね。で特にその中どっかが穴開いたっていう感じもなかったしっていう。
ああそうなんですね。多分僕の見たところはまあ一列、他の新刊と同じような感じで一列は積んでた形跡がありましたね。
実際の数字はまあ色々と調べたら推測しか出てくるかもしれませんがわかりませんが、でも本当になかなか書店でこう
別にそんなに長いしたわけでもないのに、後から後からやってきては、タコピーの現在のあのポップとかそのポスターとかのあるところを見て、
ああないよみたいな話をしている人が後から後から来るっていうのはなかなか久々な感じはして良かったですね。
そうですね。ちょっと祭り感ありますね。そうですね。本当にブームがムーブが来ているという感じの、なかなかあの
そうですね、ニュース性のある感じになってきて本当タコピーの現在本当に連載開始前からたいさん先生のことを応援して追いかけていた
ファンの、1ファンのみとしては本当に大変楽しい状況だったりしますので、果たして今週の更新でまあ14話終わるのか、あと2回ぐらいのか3回ぐらいのかどうなのか
わかんなかったりはしますが、タコピーの現在本当に楽しみにしていきたいと思います。
といったニュース、時事ネタ、そして内容の方に入っていきますと、今週関東カラー表紙が連載1周年突破文化祭開幕記念センターじゃない、文化祭開幕記念関東カラー
ウィッチウォッチが関東カラーとなっておりました。ジャンプ表紙はもう1周年のプレゼントをニコちゃんがくれるというような感じの
1枚でした。 そうですね、まあ読者宛にいつもありがとうっていうメッセージを受け取っ
03:01
メッセージをくれたら嬉しいなって思いましたし、あとジャンプのカラーね、あの 表紙自体がすごいカラフルな感じがしていいなって思いましたね。
すごい虹色、特にジャンプ、週刊少年ジャンプのこの大きなロゴ、これが虹色になってるっていうのはなかなか珍しいですよね。
そうだね。 という感じのなんでしょうね、昔マトリックスがあの映画の会社の最初のロゴのところを
緑色にして、すげーここっていじってよかったんだっていう そういうのを思い起こさせるような感じのなんか凝ってていいなという表紙でしたね。
そうですね。 あとはこのもいくんがあのみんなをわちゃわちゃ手のひらの上に乗せている状態で厳しい表情っていうのが良かったですね。
いやー、なんで厳しいんですかね。 いやもう迷惑だからですよ。
何するかわかんねーからな、こいつらってね。 本当ですね、おとなしくしてろよという表情なのかもしれませんし、
ネムちゃんが手のひらの上に乗ってるのはもうさすがだなと思いましたね。 そうですね、猫じゃないですからね、今は。
願望丸出しの感じのそういった関係性が見て取れる感じの表紙となっておりました。 扉絵の方はこちらは一転して何かこうシリアスな感じのそれぞれがそれぞれの象徴的な格好をした
にこちゃんもいくんたち一同の扉絵でした。 そうですね、表紙がすごいカラフルなに対して本当シックな色使いというかね。
落ち着いた感じの色使いで、そことの差別感もあって良いカラー扉絵でしたね。 そうですね、でかつ本当にそれぞれのキャラクターがカラッセング、鬼とか色々と属性があったりしますが、
その属性が見た目にそれほど普段は出てきていないところをはっきりとそういうコスチュームを着せることによって何かやっぱ自己紹介的なというか、
あとはやっぱりかっこいいコスチューム感があって良かったですね。 そうだね。
中身としましてもこちら第52話で文化祭にこちゃんは魔法を使って頑張っている中、そのにこちゃんの魔法を悪用するようなそういう
貶めるような予告状があったんで、もいくんたちが貼っていると魔法を盗むような、騙して魔法をかけられてしまうようなそういう悪い奴が
いたんで、みんなで追いかけて追い詰めていったら、なんと文化祭の実行委員の人でした。
で、結局それを捕まえて文化祭は無事始まりました。 にこちゃんは楽しそうです。俺たちはガードじゃないウォッチだという展開でした。
いやー、見事だ。タイトル回収会だったね。 タイトル回収会でしたし、かつ本当にお話が1話の中にコンパクトに事件の発生と解決までが入っていますし、
その中でにこちゃんの立場とか、もいくんたちそれぞれの能力とか全部描かれるような感じで、
自己紹介のような感動からでしたね。 そうですね、本当にこの1周年でこの話が出てくるってね、篠原先生、ベテランだけあって考えたらなってましたね。
いや本当にやっぱり手堅い感じがしますし、お話の連載としての構成がすごくクレバーな感じがしますよね。
06:03
そうだね。 という感じで、本当に基本に忠実、手堅く、それが高いレベルでまとまってるからさすがっていう篠原先生らしい、本当に1周年ここで一区切り、こういう漫画なんですよ、さあみんな入ってこいという感じの1話でしたね。
いやそうだね、そして本当に何よりね、最後の見開きめっちゃかっこいいからねっていう。 ここで本当かっこよくタイトル出せるってのは、
憎いよねっていう。 そうですね、それぞれ立ち姿にもキャラクターの性格が現れていますし、不適な表情、そしてロゴっていうこの構図、バンと迫力のある見開きという、本当に大変印象的なラストでしたね。
そうだね。 そしてさっきも言った通り、中身もコンパクトだし、ちゃんと所々面白いところがあるというかね。
先週俺犯人苦情じゃね?って言ったら、まぁ苦情君はサインズだったっていうね。 そうですね、もうもい君が苦情って言って違ったっていう、もう完全に手の平の上でしたね。
本当ですよって。 そこもすごいなんかやられたなって感じだったし、その後のそのプールに飛び出す展開で沈むっていうところでね、
ただ犯人を捕まえるだけじゃなくて人助けにもなるっていうところとかもすごい良かったよねっていう。 本当ですね、しかもこの能力の盲点みたいな、先週段階で息を止めると壁が抜けられる、
止め続けると床まですり抜けちゃう、なんだそれ危ない、わはははみたいな、そういうギャグとして提示されたネタがシリアスな展開できちんと回収されるという、
これをやっぱり篠原先生特有の伏線回収がありましたよね。 そうだねー。
だからすごいね、なんだろう、やったぜもうい君っていう感じがするしねっていう。 まあそうですね、大変カタルシステムある回収になってますよね。
いやー、そしてまあまあね、ウィッチウォッチのウォッチっていうのはね、見守るものだっていうことになりましたからねっていう。
まあこれはなんかツイッターで見たら魔女の守り人だなって書いてあって、ちょっと笑っちゃったんですよねっていう。 違いますよ、魔女の守り人じゃないっていう宣言をしたんですよ。
なるほどっていう。 俺たちは魔女を守るんじゃなくて見守るんだって、ガードじゃないって。だって覚えてますか、魔女の守り人で魔女を守る騎士という人たち、あれ騎士って漢字で書いて、
ガードって読んでたんですよ。 そうやってたらそうだね。 で、もい君が今週、俺たちはガードじゃない、ウォッチだって言って宣言するんですよ。
なるほどなるほど、確かに。あれですね、魔女の守り人じゃないっていうことを宣言したわけですね。 僕はそう読み取りましたね、ここは。
いやそうですね、言われてみればその通りですね。いやー、さすがですね。 いや、僕は最初ガードのこと覚えてなかったんですが、ツイッター見てたら魔女の守り人の騎士ってガードって読んだなそういえばっていうツイートがあって、
もうゾクリとしましたね。 そうだね。
なんか本当に魔女を守る、見守るみたいなことを言うと、どうしてもこう連載時期が近かった魔女の守り人という打ち切り漫画を思い出してはしまいますが、そういう豪の深い感じになってしまってはいますが、
まあこれはこれで大変、なんか作品の今後のテイストというか、本当に基本形を一旦示してくれたんで、ここからさらに発展させていく、重ねていくっていうこともできるでしょうし、逆に外していくこともできるでしょうし、
09:06
本当になんか、お話の枠組みがしっかり示されて今後楽しみになる一瞬でした。 そうですね。
続きましてが、ONE PIECEの1042話、内容としましてはルフィとカイドウでバチバチやり合って、ルフィが最後の力を振り絞った、最後の一撃を放とうとしたところにCP0が邪魔に入って、カイドウさんの一撃が決まってしまいましたという展開でした。
うわー、カイドウさーんっていう感じの一話でしたね。それはどういううわーですか?
いや何だろうね、あの僕自身もすごいびっくりしたんだけど、通常だったらルフィがやられちゃったーって思うところなんだけどさ。はいはいはい。
ただもう何だろう、またカイドウが後悔のある勝ち方をしてしまったっていうね。はいはいはい。
ちょうどおでんさんのシーンが思い出してですね、実際このことはカイドウさんの悔いになっているっていう描写はそれまでもなされてきましたし、
だからこそこの最後の困惑というか、もうえーんみたいなさ、表情のアップがあるじゃないですか、カイドウさんにっていう。
これを見た瞬間にもう何か何だろう、先にルフィよりも俺はカイドウさんがもういたたまれなくてしょうがなかったって感じでしたね。
そうですね、この瞬間に本当にカイドウが敵に見えなくなりましたからね。
そうだね。なんならここから手に手を取り合うような展開があっても、もうルフィを進ませないみたいな感じになってもおかしくないぐらいの仲間展開すらあるんじゃないかとすら思わせる
そういう悲しげな表情でしたね。さすがに俺は仲間展開まではないにしてもね、いやどうすんだよこれって、すごいだから来週が楽しんでしょうがないになりましたね。
もちろん仲間はないかもしれませんが、やはり塩を送る系の展開にはなり得るのかもなぁという感じだったりもしますし、それがなかったとしてもルフィ
やっぱり今回覚醒が示されて匂わされて、ルフィが覚醒したらヤバイ的な雰囲気を全体的にいただいているんで
やっぱり今手持ちのギアフォースというその最大の力を全部使い尽くした後にこそ何かがある感じはずっとしてましたからね。
そうだね。 その点でルフィがもう圧倒的にやられてしまったっていうのがある種状況としてはこれから何か起きそうな雰囲気はあるんですよね。
そうだね。逆にだからそれこそがね、おでんさんを超える展開にも繋がってくるしカイドウのトラウマを払拭する展開にも繋がる可能性がありますからね。
そうなんですよね。なのでカイドウさんがここから何か、ルフィに利するような展開をしようともしなかろうとも、ルフィ側が何かしでかして
何かが起きるんじゃないかというふんわりしたことしか言えないですが、ここまで力を出し切っても勝てないっていう展開のところまでは
ある種予想の範囲内ではあるので、ここから先CP0が絡んでくるのは意外ではありましたが
果たしてこの辺も絡めて世界がどう動くのか、本当に楽しみにやらなってますよ。
いや本当だね。まさかCP0こうやって絡んでくるとは思わなかったしっていうね。
捨て身でしたね。捨て身だったほうが驚きもあったし、まあおそらく来週にはカイドウさんにぶっ殺されて終わりでしょうけどもっていう。
12:04
あのババアは殺しておいたじゃないですけどね。
その辺の関係性がどうなるのかはわかりませんが、確かにルフィが覚醒して何かすごく強くなったりとか何かすごい特殊な感じになった時に
カイドウさんが喜べる伏跡にはなってますよね。
そうだね。
おお、これでやられなかったかってカイドウさんが喜ぶような伏跡になっているような感じはするのが結構面白いかもしれません。
本当に来週楽しみだなって思いますね。
本当ですね。いや本当ルフィが最後最後、これで最後だ、あとどれだけ持つ、もうラストみたいなそういう本当に力、最後の最後の力だっていうのをこれだけ表現したっていうのがもう前振りだとは思いますんで
本当に来週の展開、来週以降の展開が楽しみです。
では続きまして十字回線の第177話、内容としましては石郷さんはそこそこの人生を送ってこれだけだと満足できなかった、満ち足りなかったっていうので、今生き直して受肉している感じの術師さんでした。
そして奥骨さんに自分を満たしてくれることを期待していたんですが、奥骨さんの授業分をもうそろそろ尽きてきそうだしすかすからし残念と思ったところに、奥骨さん、りかちゃん呼びますという展開でした。
いやーもう今週もアクション描写めちゃめちゃすごかったし三つどもへ楽しいっていう感じでしたね。
いやそうですね、この空間を使うウロさんは何かカウンター系の能力があるようなのは先週段階でセリフで示唆されていましたが、やっぱり予想通りという感じではありましたが、やっぱり絵面がこのぐるんぐるんしている感じ、何か体重の乗っかっている感じ、何か重みのある感じっていうのはすごく予想以上に気持ちのいいカウンター描写で良かったですね。
いやそうだね、空間歪んでるところもかっこいいし、うっせーちんかすーって言ってるところもかっこいいしね。
そこはちょっと僕は残念でしたけどね。
いや俺はこれくらい口の悪い方が好きですけどね。
いや僕はもうちょっとおしとやかな方を期待してましたね。
はいはいはい。
いやーまあまあいいじゃないですか、ヤンキー同士の対決なんですからっていう。
まあまあそんな感じにはなってますね。
石郷さんもね、以前とヤンキーですからっていう。
はいはいはい。
いやー本当にね、最初のところの組手描写とかも相変わらずすごいしねっていう。
はいはいはい。
背中を打ち合うっていう展開もね、すごい少年漫画的に熱いバトルじゃないですかっていう。
いやーこれでオッコツさんが吹き飛ばされるとは思わなかったですからね。
そうだね、ここで本当に石郷さんの核がっつんと上がったからね。
そうですね、うわやべえと思いましたね。
いやーというわけで本当にだからね、どうするんだこの三つの前っていうところでもうね、
ついに出すぜ全部をっていう感じですかねっていう。
はいはいはい。ついにオッコツさん、リカちゃん、全部ってなんだよっていう。
本当にオッコツさんはもともと持っていたカードだけでも本当に毎週毎週引きがつくれるだけの
こういろんなものを持ってますからね。
そうですね。
いやーリカちゃんついに本当に最初に登場した時から、
あのージュース回線で再登場した時から気になって気になって気になってしょうがなかったところですし、
ジュース回線ゼロではあれだけのすごいものとして描かれていたそれが一体何なのか。
15:02
ネタバラシも楽しみですし、それに対する石郷さんたちのリアクションというか、
そのある種の無装備良さっていうのが楽しみですよ。
楽しみですね。
石郷さんがもう本当に歓喜のまま死んでいくのが楽しみだなって思います。
そうですね。
満ち足りるのか、むしろもうここまでは期待してなかった。
ここまでして欲しいとは思ってなかったっていう感じに後悔するかもしれませんしね。
そうですね。
どうなるのかわかりませんが、でも石郷さんもこの何となく満ち足りなかった。
そこその人生だったけれど、どうも満足感がなかったっていう感じのキャラクターが、
その動機感っていうのとそのキャラクターの立て方っていうのがちゃんと一致してる感じっていうのがすごく、
やっぱりジュース回線キャラが立ってますよね。
そうだね。
性格、口調、戦い方とかそういった諸々のキャラクターの特徴付けと、
そのキャラクターの行動を決めてる動機付けがちゃんと一貫してる、
なんか一致してるっていう感じがあるんで、
何か取って付けたような特徴ではなくて、
ちゃんと本当に実在感があるというか、
リアリティを感じられるキャラクターになっているあたり、
大変本当に短いバスでキャラが立ってるんで、
それぞれのリアクション、末路、大変楽しみです。
では続きまして、僕のヒラカレミアの第346話の内容としましては、
石郷さんを捉えたステージはもうみんながぶち寄せみたいな感じで、
石郷さんの崩壊を周りに発球させないように作られたとんでもないステージでした。
でも石郷さんも過ごそうという展開でした。
天空の棺、マジすごいギミックだなと思いました。
このみんなのサポート的な能力も含めてフル稼働してる感じがすごく良かったですね。
良かったね。だから本当最終決戦感がなってますからね。
サポート系でもチート級の能力、
石郷さんとかもそうですが、チート級の便利能力、
これ使ったらいろんなことができそうだな、ああいうこともできるんじゃないかなっていう
そういう想像力を刺激させる能力が本当にその想像力の通りに出てきてる感じが
本当に楽しかったですからね。
そうだね。本当にチートなんだよね、石郷さんって。
そうですね。部品ちゃんと構造を理解してたらニョロって出せますからね。
そうそうそう。だから本当この場においてすごい役に立つしね。
モノマ君も連続で参戦してくれたしね。
はいはい。もう大活躍ですよ。
大活躍だね。本当このあたりの石郷さん対策は完璧だなっていう感じだったからね。
ただ唯一デック君がいなかったっていうね。
そうですね。なのでデック君が連れ去られたことに関して、
でもモノマ君の能力で黒木さんの力でもう一回転送し直せばいいんじゃって
ちょっと頭の中にありましたが、頭の隅にありましたが、
石郷さんを拘束するためにモノマ君はずっとこの
イレーザーヘッドの能力を使い続けなきゃいけない。
だからデック君を呼び戻せないっていうので、
何かそこを一つ手は打ってるけれど代わりに態度が塞がれてる感じで、
なるほどなっていう感じがありましたよ。
そうですね。
という感じの展開。それぞれこう素晴らしく効率的に活用してるけれども、
全てが都合よく進む感じにはなっていないという感じは大変良かったですし。
18:03
このヤオイロちゃんの後ろで一生懸命ご飯炊いてるランチラッシュさん、
UAの学食の先生というか学食のヒーローランチラッシュさんが
こういった本当になんか料理ヒーローすらも参戦してる感じとか、
本当に総力戦みんなが力を合わせてる感じがして、
本当にワンフォーオールオールフォーアンな感じがして、
ヒーローサイトの魅力が大変あふれてましたね。
そうですね。ただしがらきさんはそれを超えてくるからねっていう。
そうですね。この力でそれを上回ってくるでしょうから、
まあまあでもとりあえずこれだけ手は打ってみんなかっこいい状態なんで、
ここから攻防攻め試合が始まると思いますが、
まあとにかく楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きまして僕とロボ子の第79話の内容としては、
タリーさんが世界政府を企むロボットの組織にロボ子を勧誘しようと戦いを挑んでいるところに
メイコさんがやってきてその可愛いにやられてしまっているところを
メイコさんいなくなったんで改めて戦いだ。
ロボ子はお腹が空いて力が出ない。やられちゃった。でも痩せたら可愛いっていう展開でした。
やっぱ可愛いは兵器だなって思いましたね。
今まで散々ずれたやり取り、ずれた問答としてやられていた可愛いから勝ってるっていうのが
ついに言葉通りに表現されましたね。
そうですね。やっぱ可愛いは最強なんですよって。
そうですね。可愛いの方が強いんですね。
ロボ子は間違ってなかったってことですねって。
本当にこれまでのロボ子の言葉を証明するような展開でしたよ。
しかしね、お腹が空いたとおりロボ子が負けるっていうのは結構な衝撃展開だったんだよね。
僕もすごいこれはびっくりしましたね。
ちょっと絶望感あったよねって。
絶望感はなかったですけど、ちょっとロボ子に対してがっかりしたらいいのかタリーさんがそれだけすごいと思えばいいのか
やっぱりタリーさんがそこまで強そうな核を感じさせないんで、ちょっとえーそんなロボ子っていうちょっとがっかり感がありましたね。
そうだね。魔がつかみにも勝ったロボ子なのにって思うからねって。
そうなんですよ。でもまあやっぱりお腹が空いたらしょうがないですよね。
そうだね。いかなる空腹だと戦えませんからっていうね。人間は。
そうですね。腹が空いたら力が出ないですからね。
ルフィだってそうだしねって。
そうですね。ルフィもそうですからね。しょうがないですよ。
しょうがないですねって。
しかしどうなんですかね。タリーさんは結構美人に弱い、かわいいに弱いってことが判明しましたけどね。
あれなんですかね。やっぱロボット限定なんですかね。
あー確かにそこはわかんないですね。あえてメイコさんが出てきた。
まあメイコさんが一番かわいいキャラではありますから。
まあまあ一応人間憎しの組織ですからね。
オーダーメイド限定なんかもしれませんね。
そうですね。まあもしね人間もかわいいんだったらもう絶対こいつ世界征服できないだろうなって思ったしねって。
そうですね。あとここまであれだったらミリーさんとの関係性はどうなるんでしょうね。
そうだね。なんかミリーさんにもなんかドキドキする展開とかありそうだよねって。
21:01
こいつ結構スイッチが入ったらチョロそうですからね。
そうだね。
結構なんかダメな感じになりそうな感じもするんで、まあまあもっとダメな感じになってくれたらいいなとは期待してますよ。
そうだね。どんどんなんかね、ギャグキャラとして成長してってほしいですねって。
そうですね。今回はただただ何か役に立たないキャラですが、もっと周りに迷惑をかけるような感じの展開とかも見てみたいなとは思いましたよ。
そうですね。
まあ僕はやっぱりあのロボ子はファミチキ食ったら片手でボカンともう勝てるぐらい強いんだろうな、お腹が空いてなければ強いんだなと信じておりますよ。
いやそうですね。お腹いっぱいのロボ子こそ最強ってところを今度はまた見せてほしいなって思いますね。
いつかそこも回収してほしいな、フォローしてほしいなとはちょっと思います。
では続きまして最終回です。連載5周年記念2号連続カラー第2弾。
クライマックスセンターから超大像26ページ。ドクターストーン。最終はドクターストーンということで。
内容としましては、センクーたちは地球に降り立って帰還しまして、数年後、世界で復興が進んでいる中、
タイジ君とユズリハちゃんはついに結婚しました。
それをセンクーに報告に行くと、センクーたちはタイムマシンを作っていました。
人類はいつか辿り着いて、全人類を救うぜ、そそるぜ、これはという展開でした。
いやーもう堂々の完結でしたね。
いやーまあそうですね、本当にもう完全に僕の期待通りでありましたね。
いやそうだね、先週はガルちゃんが言ったね、このロードマップが見てぇっていう話に関してはね、
完全にタイムマシンという未来の世界を救うかもしれない発明に対するロードマップを示して、
そこでそそるぜ、これはって言って終わるっていうね。
だからもう本当にだから俺もドクターストーンで見たかった最終回、ちゃんと全部あってよかったなっていう感じでしたね。
そうですね、でその上でラストにこう衝撃の落ちをつけるとか、すごいガツンと落ちをつけるという感じではなく、
本当にこれまで通りのドクターストーンで終わっていきましたからね。
これまでやってきたことのその先に、これからがある、これからも同じことをやっていくっていうことを示して終わるという、
ある意味少年漫画的な大変いい明るく前向きになれるライトな終わり方だと思いますよ。
本当だね、やっぱりこの辺のある種の科学っていうことに対する希望をしっかりと描くっていうところはドクターストーンが一貫してきたところですね。
だからそこら辺はすごい好きでしたね。
いや本当になんかいい気持ちにほっこりする気持ちになる終わり方でしたし、
先週の動画のコメントでも最終回はたいじゅがゆずりはちゃんに告白して終わりでしょっていうコメント予想があって、
それはなんか言われるまで思いつかなかったですが、確かに第1話で一番最初にやろうとしたのはそれですもんね。
そうだね。
その点で、ちゃんと第1話に戻ってくる、第1話で告白するっていったことをちゃんと成し遂げて終わるという、
第1話に戻る感じはもう名作の条件ぴったりだなという感じですよ。
24:02
本当そうですね。ただ一方でね、本当センクウ君のヒロインはわからない辻腕でしたね。
そうなんですよね。その辺も含めて本当にこれまで通りの延長戦場っていう感じでしたね。
そうですね。あえて言うなら、ゲンさんが一番ヒロインぽかったね、最終回って。
世界飛び回ってるじゃないですか。
だけどね、センクウちゃんならできちゃうよみたいなことを言ってるっていうさ、
明らかに言ってゲンさんがセンクウ君の一番の理解者だし、ヒロインじゃないですか、これっていう。
確かに最後の会話はゲンさんとセンクウ君の会話で終わりですもんね。
そうですよ。
ちょっとここか、ここがヒロインですかったかって思いましたね。
確かにゲンさんが一番のパートナーとして終わってはいきましたね。
あとちょっと気になったのはさ、ルリレイとクロウがさ、
まあ俺らも結婚しようぜとか言ってるけどさ、
やべえ、科学クラフト仕上げたらって言ってるけど、何年後だよって思ったけどね。
もう何千年後じゃないですか。
タイムマシーンだぞっていうね、なかなかそんな1年2年の話じゃねえぞって思ったけどね。
そうですね、まあだからもうちょっと何か刺激が必要なのかもしれませんね、この2人には。
そうですね、だからちょっとタイムマシーンだと遅すぎるからもう結婚しましょうってルリレイの方から頑張ってほしいなって思いましたね。
何かしらの外圧が働くというか、何かしらのもうちょっと刺激があったら進展は全然すると思うんで、
まあきっと幸せな未来があると思いますよ、彼らには。
そうですねぇ、あとこの人さ、女千空は何だったろうっていう。
一瞬、そういえば千空くんの実の両親の話で触れられなかったなーっては思いましたよ。
そうですね。
でも関係ないですよね、きっとこの人は。
そうですね、まあもうおそらくね千空くんに憧れて何かちょっと同じような格好をしている女性科学者って感じなんでしょうけどもっていうね。
まあ、おそらくほんとただの他人の障りだと思いますね。
いやー、この何だろう、ここにこんなギャグ詰め込んでくるっていうところ面白かったですよね。
確かに、あんまり意味ないギャグでしたよね。
そうだね。
いやー、まあそういうわけでね、本当にカラーページもね、本当にみんなのこれまでのハイタッチもあったりとかね、本当に豪華な感じがあったし、
そういったところも含めてね、本当にいろんなものが詰まった、見たいものが全部入った最終回で良かったですね。
いや、本当にハイタッチのところがもう一切セリフ効果音なしっていうこの絵の力ですからね。
そうだね。
本当、坊一先生からの最終回だっていう叫びを聞いたような気がしますよ。
いや、わかりますね。
展開、お話はもう当然稲垣先生が作ったわけですが、最終回はこういうお話ですよ、こういうセリフですよ、こういう展開ですよ、未来に行きますよっていう稲垣先生からのメッセージがこもっている中、坊一先生からの一番のメッセージはこのカラーだと思いますね、本当に。
いや、そうだね。というわけで本当に、本当に5年間毎回面白くて、毎回なんて贅沢な漫画を読んでるんだって気持ちにさせてくれる連載だったからねっていう。
27:15
いや、本当にすごいテンポ感で一切だれることなく突き抜けますからね。
そうですよ、毎回もうめちゃくちゃかっこいいしっていうね、感心するところ、感心しっぱなしだったしねっていう。
その上で本当に先週のやはりコメントでも、あの先週のジャンプ表紙が連載開始時、第1話が載った時のジャンプ表紙と対応している、構図が対応しているということに関して、
に比べると絵柄の変化がすごいというコメントがあったりして、本当になんか、東進とか全然違ってますからね今。
そうですね。
そういう点でも何かやっぱり作品が進むにつれて、特にこの絵に関して、絵柄に関してはどんどん進化していくっていうのをリアルタイムで見れたのもなかなか面白かったですね。
そうだね。
そういう、本当にお話的にも新しい発見と進展と成長とそういったものがたくさんありましたが、絵柄、漫画としても本当に何か新しい驚き、新鮮さ、新しい刺激みたいなものがすごく詰まっている作品で、
本当に作画と原作のお二人の魅力が存分に発揮された作品だったなと思いますよ。
そうですね。
いやー、まだ番外編とかもあるみたいですけれども、本当に稲垣先生と大池先生、またコンビ組んでくれたら嬉しいし、コンビ組んでくれなかったとしても本当に次の作品楽しみだなって思いますね。
本当にそれぞれの今後の活躍が楽しみですし、そういったスピンオフで言うとそういえば、今週ゼロさんがタイムマシンの一つの可能性として、情報だけでも送れれば過去に送れれば、
人類を救うAIを送り込むことも考えられるっていう、その時にイメージ映像として出てくるのが坊一先生の書いたドクターストーンのスピンオフ、リブートベーカーに出てくる人工知能ロボットレイのイメージが出てくるんですよね。
そうですね。
実際あれどうなるんだろうな、だって宇宙に行ったらいるじゃんっていうのはずっと思ってたわけですが、これはつまりタイムマシンが完成した後の宇宙だったんですかあれは?
まあ、イフという可能性もありますね、本当に。
タイムマシンによって一つ情報を過去に送った結果、レイという存在が生まれた別宇宙っていうことっていうので、それはすごいなって思いましたね。
その辺も坊一先生の番外編もある種静止の中に組み込んできたっていう感じだからね。
そうですね、しかもあの世界でも結局人類は全体石化されて、白夜さんも息子のことを思いながら、みんなことを思いながらプラチナを採掘して亡くなっていくっていうちょっと悲しい亡くなり方をした、結局人類全部は救われていなかった世界だったりしましたが、
つまりは過去に情報を送ってレイが作られてちょっと宇宙が改変されたら、また新しい世界ができてそこからさらに過去を改変していくかもしれない。
30:03
これはレイが宇宙で作っていた巨大な3Dプリンターを作って、それがより成功な3Dプリンターを作って、それがさらに成功な3Dプリンターを作ってっていうのを段階を追って重ねていって、最終的に完成形のレイを作り出すという、ちょっとあれを想像しましたね。
タイムマシンによって歴史を改変、改変、改変を重ねていった先に何かあるんじゃないか、その途中があの世界だったんじゃないかとか、そういうふうなことを思って、ちょっとこの一コマでいろいろ想像を膨らませされる感じは、もうなんか、いやー素晴らしい小ネタだなと思いますよ。
そうですね。
いやー気が利けたねっていう。
という感じでドクターストーン、一応今週のコメントを先にちょっと言っちゃいますが、稲垣先生もジャスト5年間応援ありがとうございました。もうちょっとだけ続くんじゃ?と書いてますからね。
そうですね。
まあまあこれはおそらくなんか番外編書くよっていう話先とは思いますけど。
一応今年、この夏テレビで放送されるドクターストーン流水のテレビステーションに合わせてジャンプで、週刊誌のジャンプでドクターストーン特別エピソード掲載予定という形で、またジャンプにエピソード1本乗るらしいですからね。
そうですね。
まあアニメにちなんでまた新作書くのかもしれませんし、まあまあもうちょっとだけ続くんであれば本当にいろいろ読みたい話、とんでもないテンポで駆け抜けた話ですから、読みたい余白はいくらでもありますからね。
そうですね。
未来の話も気になりますという感じなんで、今後の展開、作品世界の広がりっていうのも大変楽しみですよ。
では続きましてが、アカネ話の第4話、内容としましては、アカネちゃんの一石は大変好評の中を割りまして、そこに本来読演会をやるはずだった遅れてきた直してきた
荒川開成くんが来まして、アカネちゃんを褒めて一石やって、すごい色っぽい色があるみたいな感じで盛り上がりました。
アカネちゃんのアンケートがその人のことばっかりなんで、ちょっと意気承知にしてましたが、開成さんは褒めてくれて、荒川一石の弟子にならないかって言われたけれど、断ってシグマ賞の弟子になりに行きますという展開でした。
荒川開成くんで新キャラ出てきましたけど、6年前の真打ち昇進以降、荒川一石が2つ目で挙げた唯一の男だよっていうことから、だいぶこの世界観では真打ちの価値が高いんだなと思いましたね。
6年間、6年間だって真打ち1人もいないんでしょっていうことでしょ。
真打ちもいない雰囲気ですが、そこはまだわかんないですね。
でも2つ目で挙げた唯一の男ってことは、2つ目もこの人1人だけなんでしょって6年間。
そうですね。
すごい独自の世界観になったなと思いましたね。
そうなんですよね。なので、ある種、現実の落語世界に関する、落語界に関する多少の知識があるせいで、なのかもしれませんが、
33:07
この世界の落語界がどうなっているのか、それぞれの持つ言葉の意味とか立場とかがどうなっているのかっていうのが、いまだに掴みかねてて、そこが気にはなってますね、どうしても。
個人的には、このあらかわ一問っていうのは、こういう形式だなっていうのは、俺はわかったし、逆にあらかわ一生さんがね、普通にちょっと年功序列式で真打ちとか2つ目になれるっていうのに対して、カウンターとしてね、地位を上げるというかね。
少数制で真打ちっていうのは、もっとすげー奴らの集まりにしたいとかっていうね、プレミアリーグを作りたいみたいなのにですよっていう。
なるほど。
そういうつもりなのかなっていうことで、なるほど、それで、だからね、落語界の革命時みたいな形で、世間でも注目されてるんだろうなっていうのがわかって、なんかいろいろ腑に落ちる展開でいいなって思いましたね。
なるほど。
現実の落語界でいうと、たてかわ男子さんがたてかわ流というのを作った経緯が、新打ちの昇進制度っていうのが実力にちなんでいないっていうことに対して、反旗を翻す形で、抵抗を示すような形で落語協会を脱退したわけですよ。
で、たてかわ流というのは新打ちへの昇進というのをすごく厳しく審査するようになって、結果その公開式の新打ちトライアルみたいなものが作られたわけですね。
というのが現実の世界の出来事ですよ。
だから、さらにそれを厳しくした世界観ってことでしょって。
さらにって、さらにっていうのが、すごく。
たてかわ流は年功序列は一切ないですよ。
6年間で一人くらいしか上がれないものなの?っていう現実は。
いや、全然そんなことはないですよ。
ないよね。だから、現実のたてかわ流よりも厳しくした流派が、このあらかわ流ってことなんでしょっていう。
そうなんですよね。だから、何をどう厳しくしてるのか正直分かんないと分かんないんですよね。
だから、なかなか本当につかみかねるんですよね。
さっき俺がプレミアリーグって言って、サッカーのプレミアリーグをイメージしてましたけどね。
今まではこのJ1リーグというのがある種最高峰であった時に、それよりも上のリーグを作ってしまおうっていうね。
ということで、あらかわさんはそういう感じで新打ちっていうのを、
もう少なくともあらかわ流の新打ちっていうのは他の落語界の新打ちとはレベルが違うんですよっていうね。
はいはいはい。
いうふうにして、したいっていうことなんだと思ったんですよね。
まあ。
それで、完全に他を見下すというかね。
はいはいはい。
落語界には、もうあらかわ以外はもう落語じゃねえくらいな。
36:03
所詮お前らは二軍立ち、二軍よみたいな扱いにしたいのかなって思ったんですよね。
そういう存在なのかなって思ったんですよね。
まあまあ方向性はなんとなく分かりつつ、サッカーだったらまだそのスーパープレイができる人だけ合格っていうなら分かるじゃないですか。
落語だと、少なくともこの世界においてはおそらくその昇進の基準たる何かがあるんですよね。
そうだね、きっと。
それがとても気になるっていう状態ですね。
なんなんでしょうね。
まあそれをだから意外とあらかわ一生さんの心の内だけっていう可能性もあるけどねっていう。
個人的にはそれを第一話で出してほしいぐらいの感じではあるんですけどね。
確かにね、その凄さっていうのに対して、いわゆるあらかわ一生さんが全てになっている感じなんでね、そこがまだあやほやなんだよねっていう。
それこそ落語でスタンドを召喚できるみたいな。スタンドを召喚できるみたいな。
そういう異能を持った人がいて、これが本当の真実かみたいな話だったらめちゃくちゃ分かりやすいんですけど。
まあまああれですね、ぴぴぴぴっていうところのファンタジーですね。
完全にそれですね。ファンタジーを出せない、ファンタジーに乏しい、天才にあらずか、音楽家にあらずみたいな。
ああいう世界観だって言われたら、まあめちゃくちゃ分かりやすいんですか。
うん。
この世界におけるその落語家のレベル、グリコさんは2つ目なんでしたっけ?
グリコさんの落語のレベルはどんなもんで、求められているレベルがどんなもんで、この世界のトップは何ができるのかが気になるんですよね、すごく。
そうですね。
もうあかねちゃんのもね、爆笑を誘ったっていうのは分かるけれどもね、じゃあ実際にこの落語界においてどのくらいなのかっていうところは分かんないですねっていう。
なんか厳しい厳しいっていう話が先行するとなかなか気になるという。
僕は結構この作品、やっぱどうしても設定の部分がすごく気になって、それは本当に良い意味でも悪い意味でも決して悪い意味だけではなく、興味という意味でもすごく気になっているところはそこにかなりあったりするので、
そのこの世界の世界観、枠組みみたいなところが未だに掴みかねるんで、今週もさらに気になる要素が増えたなっていう感じではありましたね。
そうですね。
いやー、なんでちょっとどうなっていくかって感じですねっていう。
このあかねちゃんが一生さんの弟子にならないか誘われた時に、一生さんは実力さえあれば評価する、腕さえあれば評価する人だからさって言われて、
じゃあ入門しなくても実力があれば評価してもらえるんですねみたいな返しをしてはいますが、
一生さんにやっぱり評価される必要があるっていう、それが目標だからかな。
うん。今後、何とか自分の中でこの世界観を固めていけたらいいなと思っています。
39:01
そうですね。まだあかねちゃんがね、実際に親うちになるとか言ってるけどね、
荒川リュウド、前も言ったけど荒川リュウド親うちじゃなくてもよくないみたいなところもあったしっていうところとかね、
だから何でここにこだわっているのか、お父さん以外で何かあるのかとか、その辺がもうちょっとはっきりしたくしてくれると確かに嬉しいなと思いますね。
そうですね。そもそも親うちの昇進っていうのを、
男子さんが生きていた頃は立川リュウの親うちは全員男子さんが審査してOKを出すかどうか決めるという感じでしたが、
あれは立川リュウが全員男子さんの弟子筋に当たるから、そういう形になってたのは納得感があるんですが、
荒川一生さんは他の荒川リュウの師匠ではないんですよね。
そうですね。
兄弟子だったりするらしいんで、その辺で一生さんが親うち審査を全部審査してるの、学語教会みたいに理事会承認制なのかなみたいな気になるんですよね、どうしてもいろいろと。
俺はその辺すごいフワッと見てましたけどね。
という感じで、現実に必ずしも即している必要は当然ないというのは前提なんですが、
それはそれとしてこのフィクションの中での精度、世界観みたいなものがどうなっているのかが掴みきれないところがあるんで、結構気になるんで、
この作品の感想はミスさんに頑張って読み取ってもらう感じになるかもしれないですね。
了解しました。
さすがにそろそろ、これからデシエディして何を目指すかという話を来週あたりやってくれたら、かなり一気に世界観がクリアになるんじゃないかなというのは本当に期待してます。
続きまして、坂本デイズの第61話の内容としましては、落下から生き残るのが試験だということに急遽なりました。
で、秋田さんが裁縫が得意ということで、みんなの服を縫い合わせてパラシュートを作って見事に生き残りました。合格やったという展開でした。
いやー、今週は本当に秋田ちゃん可愛い回でしたね。
秋田ちゃんが上着を縫いだ瞬間のこのTシャツの目の膨らみとか大変良かったですね。
良かったね。俺はずっと男か女か分からないって話をしてて、先週の扉絵でだいぶ女の子説が9割くらいになったけど、
今週でやっと100%になったっていう形で語るしちゃいましたね。
そうですね。実際に男かどうかっていうのは分かんないと分かんないんですが、でも見た目としては女性の見た目をしているのは分かりますよね。
まだ100%じゃないの?
いやいや、もう女性のような見た目の男っていう可能性は常に残されてますから。
はいはい。
あー、なるほどね。俺はもう完全に秋田ちゃんは秋田ちゃん100%女やっていう感じなんだけど。
いやもう見た目は女性だっていうことで確定はしましたよ。
はいはいはい、なるほどね。
そして、まあね、その分も良かったし、縫い上げるところも本当にスタイリッシュな裁縫業者やったなって感じでしたね。
はいはいはい。この奥行きというか、その構図かっこよかったですね。
42:03
いやー、このなんか覚醒したような目の感じとかも良かったしねっていう。
はいはいはい。
なんかキリッとした感じ?いやー良かったなー。なんで本当にそういったところでドタバタ感があって良かったなって思いましたね。
そうですね。その上で泳げないって、泳げないってお前って思いましたが、
まあそれを助けてくれた後の坂本さんの精密な針さばき一体っていう、坂本さんがいぶかしむレベルの技術だっていうことを示されることによって、ただものではない感がすごい出ましたからね。
そうですね。
っていう点で、この子はこの子で、ただ自分で語っているその本話化した一般家庭の感じではなく、さらに裏があるっていうことが示されたので、
まあまあ、好印象、かっこいいっていうそういう好評化と同時に、やっぱり謎も引き続き引っ張られている感じで大変気になる存在感でしたよ。
そうですねー。あとは他の殺し屋さんたちもね、格のあるやつはちゃんとこんな状況でも冷静っていうのが良かったですね。
はいはいはい。
さすがにね、やっぱり周りで電車がボーンってなっても、落ち着いた市民たちの中のさらに殺し屋ですからね。
まあそうですね。飛行機から落下するぐらいどうってことない人たちが多くて楽しいですよ。
楽しかったですね。あと、最後この銃弾が落ちてて、あきらちゃんがそれを拾って自分で取った銃弾だってなるわけですけどね。
はいはいはい。
これって坂本さんがわざと落としたのかな?
いや、そうは思わなかったですね。
ふんふんふん。やっぱ普通に落ちたっていう感じなんだね。
そう思いましたね、僕は。
ということは坂本さんは3つ銃弾を取っているので、坂本さんとしんくん。
で、もともとね、14歳くんは俺も1個あるよ、ほらって言ってるから持ってたということで、
ということはラスト1個はキルベイビーさんがもらえるってことですかねって。
そうですね。誰って言われてるこいつ、完全に仲間ずらしてますからね。
そうですね。
これはそんなダークホースですよ。
いやー、だからまあちょっと本当にキルベイビーさんが一次試験合格して、
次もいてくれると嬉しいなってましたね。
そうですね。本当に意外とこんなカオスですごい重要人物かもしれないんで、
なんかこのしれっと参加してる感じの意味わからなさはちょっと楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きまして読み切りです。
審査員絶賛第102回哲家賞準入選作品、新世代SFストーリーセンターから読み切り31ページ。
ノア第9号機、星出春先生。
星出春先生、ついに僕の漫画はジャンプ本市に掲載される世界線にたどり着きました。
世界線移動してきたら勝たしいですね。
そうですね。その前に一体何回死んだのかわかりませんけどね。
いやー、すごいタイムパラドクストゴーストライターをしてきたのかもしれませんね。
いやー、頑張ったね。
という感じで、ついにジャンプに掲載される世界線。
内容としましては、宇宙を漂流してたキョロ星人のパッチョ君というのを
45:00
地球から、主子船、波主船みたいなのに乗っていた方が助けてくれまして
宇宙ザメも退治して、故郷へパッチョ君を連れて行ってあげました。
っていう展開でした。
いやー、使命を帯びた男の話っていう形ですごい広派な漫画でしたね。
そうですね。
なんか本当に世界観の味わいだけで満足できる作品でしたね。
そうですね。宇宙船のデザインとかめちゃくちゃ良かったですね。
はいはい。このサメを退治するときにお尻の開く感じの
ちょっと生物的な感じと機械的な感じが融合している感じとか
気持ち悪くて良かったですね。
そうですね。気持ち悪かったですね。
もう、ある種昔のSF映画を見てるみたいな感じだったですね。
確かにそうですね。レトロフューチャーな感じになってましたね。
その辺はいい味出してたなと思いましたね。
はいはいはい。
本当になんか味わいのある作品でしたよ。
レイ・アランさんの顔出ないですね。
そうだね。そこがすごい俺は広派でいいなって思いましたね。
広派でしたね。中身美少女かもしれませんね。
いやー、俺はなんか普通のおっさんだって思ってたけど。
そうですね。本当になんかめちゃめちゃ広派でしたね。
いろいろやっぱね、その何だろう、作品の雰囲気って大事じゃないですか。
はいはいはい。
裏設定があるとは思いますけども当然ね。
だけどそこでやっぱり顔を見せたりするのを武器にしないっていうのを
だからある種引き算の考え方で俺はなかなか珍しいなって思いました。
そうですね。ある種このパッチョ君のこの宇宙人の視点からで
なんか宇宙で出会ったある存在という感じの
なんか象徴的な存在になっている感じがしましたね。概念的な。
それがある種地球人だし、地球人といってもどちらかと言うと
キョロ星人の方が地球人っぽい雰囲気あるけどっていう。
人間味がありますね。
人間味があるけどね。
だけど何だろう、そこに対してある種誇りというところはね
現代の情勢にも伝わってくるところがあるじゃないですかっていう。
やっぱ民族の誇りって大事じゃないですかっていう。
なるほど。
そういったところも感じられてもなんか時代的に今の状況的にも
なんか突き刺さる部分があるのかなと思いましたね。
そうですね。ある種普遍的なお話になっているような感じがしましたので。
何かこの味わいにさらにいろいろと何か足していったものを見てみたい気がしましたね。
いやそうだね。結構純入線作品で他3つの読み切りも出ましたけれどもね。
はいはいはい。
まあまあまあ、もちろんそれぞれ味がある感じで方向性が全く違ったんでねっていう。
でも逆に言うと他に比べて地味なところもちょっとあったんでね。
このノータイキューボーが。
そうですね。だから他の作品に関してはまた別の色合いのものをと思ったりもしましたが
48:01
この作品に関してはやっぱり追加で何かいろんな要素を足したものを
ちょっと見てみたい感じはしましたね。
そうですね。
まあ僕は前々から言ってるようにこれからSFの時代、SF最高の時代、復興の時代、再び訪れる時代が来るんじゃないかというのを期待しているところがありますので。
この作品にはそういった期待を煽るというか、そういった期待に応えてくれそうな感じはすごくあったんで
本当に今後の展開が楽しみだと思います。
はい。
では続きましてがセンターカラーです。
コミックス10巻発売&新章激動センターカラーアンデッドアンラックと言い換えまして
センターカラーはふうこちゃんとアンディーのこれまでを描いたセンターカラーとなっていました。
まあまあいろんな激闘がね思い起こされるようないいカラートイヤでしたけども
ただウィンターお前はあんまり印象ないぞってことですね。
まあまあそっかあの時ふうこちゃんいたんだっけっていうレベルですからね。
そうですね。だから本当に何だろう他がめちゃめちゃこういろんな思い出がある。
ああこの時ああだったと思ったけどウィンターお前っていう一個まで知ってたやんけっていう。
そうですね。あの時ふうこちゃんそっかいたんだっけそういえばみたいな感じはありますが
本当に出会いからの世界各地旅してきた感じが描かれているセンターカラーで
内容としましては第101話でアンディーがユーマンを倒して世界のルールを消し去りながら
敵に進んでいく中、ジュージスさんが月のところに呼ばれまして
神が調整レギュレーションを行うということになりましたという展開でした。
いやーユーマンがどんどん死んでいくの面白いっすね。
そうですね。まあまあ世界がどう変わっていくのかっていうのはまだそんなに分かんないですね。
そう分かんないですね。まあまあ最初にこの虫が死んだことによってね
地形がガッツリ変わるっていうね。
そうですね。地面がベシベシになっちゃいましたからね。
そうですね。木もちょっと生い茂ったりしてねっていうところで
いやーよかったしその後本当にマグマと重力と切るっていう現象がなくなるっていうね。
はいはいはい。
どうなっちまうんだよっていうね。
ちょっと楽しみですよね。
楽しみだよね。なんかユニオンとかが冷静に派手にやってるなとかって言ってるけど
だいがいなんかインドかやって思うからね。
そうですね。まあ何とかするしかないんでしょうね。
想像がつかないですね。
想像がつかないね。だからなんかすごいアンディ何やってんのってちょっと思うけどさ
でもなんだろう最後のところやっぱ神が世界のレギュレーションを行いますみたいな形でなんか介入してくるじゃないですかって。
はいはいはい。
この時になんだろう俺すごいなんか神ざまあって思ったからねって。
そうですね。ついに直接介入に踏み切りましたからね。
そうそうそう。だからもう何してくれんのっていう神の動揺を感じたんでねっていう。
はいはいはい。
いやだから本来だったらねこのなんでこんなルールばっか変えるのアンディちょっとひどくないって思うとこだけど
神様のこうなんだろう好感度が低すぎてね。
神ざまあの方が俺は強かったですねっていう。
51:00
いや確かにここはもうなんかある種やっぱ神話の世界に突進してる感じがしましたし
なんでしょうねベルセルクで世界の理が変わった感じというか
本当になんか世界の要素が様変わりしてる感じっていうのがアンディの戦いに現れていましたし
そこについに神の手が入るってなったら本当に何か次のレイヤーに進んだ
次のステージに進んだ感じがしますし
やっぱり神のレギュレーションは太陽から直接ボボって伸びてくるんだなっていう感じもしますし
まあなんでしょうね本当に現実から離れていっていますが
世界がこのリアルの世界からは離れていっていますが
何も何か悪い感じではなくなんかステージを駆け上がっている感じがしましたよ
そうですね
いやーびっくりびっくりでびっくりすぎてなんかこうついていくのが大変だけど
振り落とされるのに頑張っていこうって思いました
そうですね
レギュレーションっていうのが何なのか
中ボス的なのが出てくるのか
もっと絡めてみたいな何かなのか
大変気になりますので楽しみです
では続きまして地球のこの第3話は内容としましては
レイスケ君はベイストの基地に連れて行かれまして
カレリさんが小学生の欠片と一体化したような状態で
宇宙を漂っているということが分かりました
ベイストはカレリさんを地球に連れ戻す技術を開発するそうです
レイスケ君はマモル君を立派に育てると誓いますという展開でした
いやーカレリさん小学生と一体化してたカーズ様かって思いましたね
完全にカーズ様でしたね
その辺は驚きがあったし
こういう感じしてくるんだっていうところで
主人公とかが奮起して
みんなで写真を撮るところとかすごい良かったよね
今後は毎回同じ構図で写真を撮ろうといってる感じも含めて
ここからまた年数が飛ぶのかもしれませんが
何かその先これからどうなっていくのか
この写真がどう変わっていくのか
すごく楽しみになる一枚でしたね
あとはね本当に日本史書局長片桐幕賢治ユーマの
この手のひら返しは本当にやべえなって思いましたね
仕事もできるやつなんですよきっと
そうですね
いやーなんでしょう
先週からちょっとやっぱ気になったのは
カレリさんのことを加速だっていうことに関しては
日本史書局みんながそう思ってるのも伝わってきましたしね
いいこと言ってくれるな片桐さんとは思ってましたけど
でもやっぱり先週で扱いがひどすぎて
こいつ実はレイスケ君をほっといて
お前がなんかこう親父になろうとしたんじゃないのっていう疑惑がまだあるんですよ
なるほどそれはなんかあり得る気がしてきて怖いですね
寝とる気が満々だったんじゃないのって気がちょっとしてるんで
まだちょっとなんか日本史書局全体俺は信じてるけど
片桐さんに関してからちょっとまだ疑惑がありますねっていう
そうですね我々を恨んでいるか恨んでいるか
恨んでいるとしたらそれは払拭しなければならないから記憶を消す
54:01
うんまあ仕事もできるやつなんですきっと
そうですねまだちょっとまだね疑惑があるとは言ってもね
今後のね連載が続くに従ってのこの態度でね
そんなことないやつの示しとしてなってましたね
そうですね
いやなんかキャラクターとして僕は一応こういう人なんだな
こういうなんか本当に理屈で全てを決定できる人なんだなっていう印象があったんで
手の平返しに関してもそれほど何か違和感はなかったんですが
最後このれいすき君と握手した時に司局長トップすいませんでした
役職引いて態度変えるなっていうこの突っ込みをした瞬間にあれって思いましたね
そうですね
突っ込みなんてする人なんだこの人っていうのはちょっとびっくりでしたね
はいはいはい
俺はまあねまだ信頼感がないんで
いやそこはもうちょっとへり下っとくよと思いましたけどっていう
まあまあ果たしてそこらへんの関係性どうなるのかわかりませんが
なんと今週びっくりしたのは後半マモル君のモノローグが入りましたからね
そうですね
なのでれいすき君の視点で第3話まで進んできましたが
マモル君の視点にこれからだんだん移っていきそうな感じもあったりするので
来週あたりから本格的にマモル君が動き出す
マモル君のお話がスタートするんじゃないかという感じになってきて
プロローグの終わりが近づいてきた感じがして
果たして来週どうなるのか大変楽しみです
楽しみですね
続きましてが青の箱の第43話の内容としましては
ひなちゃんはたい焼きアイスみたいなのを送ってもらって
公演に行きまして千夏先輩の試合結果を心配している大輝君に対して
ブランコの靴投げ対決を持ちかけて自分がわざと負けてスキっていますっていう展開でした
ひなちゃん勝つのかって思いましたね
スキっていったこのタイミングは
まあでも動かないで負けるよりはマシですね
いやいやいや意外と勝つそうな流れありません?
どういうことですか?
いやだってめちゃめちゃおめでとなって言ってうんって言ってるところのひなちゃんとか
めちゃくちゃ可愛いし
ちょっとスパッツだけどパンツ見えちゃうっていうところ
すごいイチャイチャしてるところとかもいいしっていうね
すごいお互い意識し合ったところも好きですよっていう
こんなのだって千夏先輩がいるけど断るでしょっていう
いやー千夏先輩がいるから受けられないんじゃないですかねこれは
でも演出的にもさ
ちゃんと千夏先輩が負けてるじゃないですかっていう
最後のシュートが入らなくてブザーがなってそこでひなちゃんの告白って
もうこれはあれじゃないですかっていう
バスケのシュートが入らない当時じゃないですかっていう
まあまあこのところですごくその明暗を対比してる感じっていうのは
すごい胸に来ましたね
だからなんだろう俺は千夏先輩派だけど
まさかひなちゃん勝つのかっていうくらいにはちょっと今戦線恐々としてますよっていう
57:01
確かにそうですね
なんか大輝くんが受けるのは難しいような気も一瞬しましたが
この対比この試合に負けている千夏先輩との対比でひなちゃんが描かれてるのを見ると
なんか千夏先輩にかわいそうなことが起こりそうな雰囲気があって
むしろ怒ったらすごいなんかゾクッとしそうでゾクゾクしそうで
楽しそうな気がしてきちゃいますねなんか
なんかすごいSな見方ですね
千夏先輩がすごい悲しい今までこう散々大輝くんをもてあそんできた
ちょっと距離をとって余裕しゃくしゃくな態度の千夏先輩でしたが
バスケを失ってそして大輝くんに対してすらも何かを失ってしまったら
ちょっとこう新しい千夏先輩が見れるかもしれませんからね
まあ確かにそうですね千夏先輩は一個物語というかね
あれが終わってしまいましたからねっていう
その後にどうなるかっていうところは
どうけど解消もあり得ますからねこの後って
そうですねだから千夏先輩がある種弱者の立場に落ちていくっていうところは
今までと違う分その展開は面白くなりそうな感じというかなんでしょうね
まあ実際どういう展開になるのか想像しきれないところがありますが
でも今週本当にすごくイチャイチャした雰囲気
もう輝くようなこの公演で告白をするひなちゃんと
もう苦しそうにプレイしてもうギリギリで頑張るけれど
何かあった千夏先輩というのが一コマずつ交互に交互に来る感じっていうのは
何かすごく切なかったんですよね
そうですね
どちらかというと千夏先輩の方の空気に飲まれて切なくなったんですよね
なるほどねまあ俺自身もえーっていう感じがあったんでね
ふざけたら俺は千夏先輩派なんだねっていう
千夏先輩は最終的に勝ってほしいし勝てると信じちゃえるけれども
ひなちゃんの構成がそれ以上にやべえっていう
僕はひなちゃん派なんですけどひなちゃんに幸せになってほしいのか
曇ってほしいのかは難しいところですからね
でもそこはさなんかこうひなちゃんがさ3位って言って
インター派や3位だったけどこれからもっと上を目指していくっていうね
だから1位千夏先輩2位波流先輩3位ひなちゃんだから今のところ
そこから上がっていくっていう宣言だからここはっていう
千夏先輩っていうのがもうまあまあわかんないですけどね
そこはちょっと応援してあげようと思うんですけどね
そうですねいやほんとひなちゃんこれはあの
今最新巻4巻が先週発売した青の箱
読んだ瞬間ミスさんに思わずラインをしてしまいましたが
なんと花火大会大輝くんとひなちゃんが花火大会を一緒に見に行くあのエピソード
これが単行本でセリフが一箇所修正されてるんですよ
そうですね
こちらあのひなちゃんの髪型に関して
いや可愛いから褒めてんじゃんって言って
にこーってひなちゃんが笑うというそれを見た大輝くんが
ジャンプ本種掲載版だと可愛いっていうとそんなに喜ぶんだな
1:00:00
女の子ってって言うんですよね
そうですねだからある種ねこれが千夏先輩に可愛いっていう前振りやな
っていう風に読んでましたけどね
だから僕らもひなちゃんのことを言ってそうだけど
女の子って可愛いって言われるとこんなに喜ぶんだ
っていうセリフの裏には千夏先輩の影があるんじゃっていうので
そわそわしましたがこれが単行本だとなんだ
単行本だとなんと
可愛いって言われるとこんなに喜ぶんだひなってなってるんですよね
これはこれはやばいですよ
逆転フラグきたよって
これちょっとひなちゃんに大きなポイントが加点されましたよちょっと
いやーという感じの単行本に衝撃を受けてからの今週本紙の好き展開
まだ大輝くんのことが好きなのか別の何かのことが好きなのかっていうのは
わからないような言い方にはなってますからね
いやそうですねただ逃げないでほしいですね俺は
さすがにこれだけ前振りをしてこれだけ特別な雰囲気を作って
靴投げ勝負をわざと負けるみたいなお膳立てまでして
自分で演出までして好きって言って返したことないっていう風に
ごまかすってことはないとは思うんですけど
でも恋愛的な告白に行くのかどうかはまだちょっとわからない感じではありますからね
そうですねまあまあまあそれでもなんだろうね
大輝が千夏先輩のこと好きなのはもう親友としても知ってるから
でも私も好きなのって言って先々歩くくらいでも
俺はもうひなちゃん的にはだいぶ進んだと思うんでありだとは思いますけどね
そうですねどうなるのか本当に来週が大変楽しみですし
それはそれとして本当に今週好きっていうこの見開き見た瞬間に
ドキンとしましたからね
そうですね
もう行っちゃったよという感じだったりするので
本当に来週どう回収されるのかどう発展していくのか
世界にどんなルールが追加されるのか楽しみですね
ハンデタラック
では続きましてがピピピピの第23話の内容としましては
ラッキーくんの演奏で音神家のお話
ラッキーくんのお話というのを何人もの人が体験しました
みみんさんは怖い顔をしています
しかもラッキーくんは自分の演奏の中で
れいじろうくんとみみんさんの演奏によって作り出したファンタジーを
触れるファンタジーとして再現しようとしていました
これはやべえというところで
フルスさんはラッキーくんに一緒に
お隣みみんに勝とうってなんか手を出してきますという展開でした
いやー先週の引きからね
あのーみんなが痛えってリアクションしてるのになってましたね
そうですね
確かに痛いんですねこれは
ちゃんとやっぱ体験してるんだって思うし
みみんさんがここでちょっとガチギレしてるからいいよねって
そうですね
導入として薬ときつつ起こっていることが
すごく分かりやすく表現されてて面白かったですね
いや面白かったですね
だから本当に改めてラッキーくんの演奏を体験できるって
異次元だよなっていうのを感じたし
そこから本当にみんながね
1:03:00
ファンタジーを追う展開っていうのを追体験して
フルスさんも立ち上がって手を伸ばしてっていうね
ところとかね本当シンクロする形
いやーだから本当改めてラッキーくん進化してんなすごいな
だからみみんさんもちょっと本気顔になるわって思いましたね
いやー本当に目つきが今あると全然ガラッと変わりましたからね
そうだね
ちょっと怖いかもなりましたよ
ちょっと男が学校に身が出てきましたよ
そうだね出てきたからね
いやちょっとだからみみんさんの自由っていうのが
これからさらに進化したというか
0時6分進化したっていう形で
そこらへんもすごいなんか楽しみだなって思いましたね
そうですね
そして何よりね今週はフルスさんがね
先週はもう死んだ魚だめをしたけど
今週は光がちょっと戻って
一緒にお手紙に買おうって言ってくれたのは良かったですね
なんか不穏な気配がありますけどね
まぁねちょっとなんかこんな方向でいいのかなっていうのはあるけど
それは俺は来週の取り組み方次第でいいのかなと思いましたけどね
そうですね
まぁまぁまだこれが
でも演出的にやっぱり
ラッキーくんの手を取る駒の背景が真っ黒一色なんですよ
そうですね
なんか怖いですよね
そうだね
ラッキーくんのあれとしてはこう
なんだろう
もうちょっとこうフルスさんになんかこう
前を向いて頑張ってほしいっていう
自分の手助けじゃなくてっていう
ところはあったんじゃないかなって気がするしねっていう
まぁまぁもちろん
そうなんですよね希望を示そうとしたんだと思うんですが
果たしてだからセリフだけ見る分には
フルスちゃんとラッキーくんの表情を見る分には
いい話前向きなお話
これから何か希望にたどり着くお話と見えなくもないんですが
ちょっと映像の表現的なところで
不安な気持ちも交えてくる感じだったりするんで
果たしてこれがどう進んでいくのか
大変気にはなりますね
そうですね
まぁミンミンさんに勝つっていうのは
フルスさんの目標
音神に勝つということでねあるけど
ラッキーくんは
ミンミンさんに勝つこともあるけども
もっと
ラッキーくんの目標としてはでかいというかね
家族でみんなでピアノを弾きたい
お母さんの前でピアノを弾きたいっていうところが
ラッキーくんの目標だからねっていう
そうですね
ところのズレは確かにちょっとありそうだよね
確かにそうですね
勝つというのは今回その
いろんな人を追放しようとしている
ミンミンさんに関しても
他人に音楽でひどいことをする
他人のピアノを弾けなく
フルスさんに
フルスさんがピアノを弾けないようにしてしまうような
そういうミンミンさんのおごらんに対して
ラッキーくんは止めなきゃっていうふうには思ってはいますが
確かにフルスさんの勝とうという思いとは
ちょっとズレがあるかもしれませんね
うん
という形だったりもする
ちょっといろんな展開的にも表現的にも
いろいろと気になるところがありつつ
ラッキーくんが見せたファンタジー
触れるファンタジーという可能性というのは
さらやべえなという
感じも出てきたりもしましたので
1:06:00
各方面大変楽しみです
楽しみですね
続きまして
大作戦の第120話の内容としましては
京一郎さんは国師
っていう感じで歴代党首をズバってやりまして
そこに太陽くんたち
みんなが乗り込んでいったら
京一郎さんの前で他の歴代党首は
消えていこうとしているところでしたが
京一郎さん太陽くんを攻撃して
歩みを止めさせます
壁を作ります一体何すんだってなったら
京一郎さん花びらになって
消えちゃいましたという展開でした
いやー京一郎さん散るっていう展開でしたけど
これはどういうことなんですかね
相打ちになって死んだっていうことなのか
それとも
向こうに取り込まれてしまったってことなのか
どうなんですかねっていう
いやーお父さんと同じ状態なんじゃないですか
お父さんも花びらになって瞬間移動できましたら
そうですね
やっぱ体が染みになっている状態なんじゃないですか
はいはいはいはい
なるほどね
ほとんどもうねつぼみさんと一緒っていう
DNA検索の結果みたいな感じでしたから
はいはいはい
京一郎さんってちょっと前も
歴代党首が揃ったときに
京一郎さんの対になるのって
やっぱつぼみさんなんじゃないかみたいな話を
こちらもしてましたけどね
そういった意味でなんか
取り込まれた
お父さんと一緒になったっていうところ
なのかもしれませんね
なので本当になぜそうなったのか
京一郎さんの意識が多少なりとも
残っている感じがするからこそ
なぜこんな状態になって
そして消えてしまったのか
お父さんと同じ状態になっているのか
っていうのが全く分からないんで
やっぱり京一郎さんが
この最終決戦に臨む段になって
お父さんが本当に京一郎さんのことを
心配しているように見える
それが心の底からのように見えるっていうので
敵なのか味方なのか
さらにどんどん分からなくなっているっていう話をしましたが
僕は
それと同じ感じで
お父さんがなぜああいう状況になっているのか
どういう心情なのか分からないのと
同じくらい京一郎さんに何が起こったのか分からない
何かそこに繋がりは
ありそうな感じはするんですけどね
そうですね
すごい不穏な引きになりましたね
っていう
正直悲しいですよ
私だって京一郎兄さんは
多分この漫画の中で
双葉姉ちゃんの次くらいに好きなキャラクターなんだよっていう
だからなんだろう
2番目の推しがいなくなるって
やっぱ辛いじゃないですかっていう
もう二度と会わないって言ってますからね
そうですよ
そんなーって思ってますよ
太陽君をいじめてもちょっと愛のある京一郎兄さん好きだったのにっていう
いやちょっとどころじゃない愛がありますよ
そうですね
という感じなんで
次は京一郎さん
奪還編が始まるかもしれませんね
そうですね奪還してほしいですよ本当に
という感じなので
いや本当に
京一郎さんそれだけ
すごい好印象存在感を
見せつけたからこそ今回いなくなること
謎の現象に晒されたことに対して
すごい喪失感があるしびっくりもする展開なんで
まあ
すごいいいキャラだからこそ
っていう展開ではあるんですが本当に
1:09:00
うーん
どういう扱いになっていくのか
シリアスいっぺんとの展開になって
しまうというかなんでしょうね
どういうシリアスと日常の
配分で今後やっていくのかは分かりませんが
幸せな
夜桜家が見たいなと
強く願いますね
そうですね
では続きまして高校生活の第
76話
内容としましては
屋敷さんは小太郎くんのことを意識して
大変な中
一郎さんに3年の渡辺さんが
アプローチをしてきてて
そこにお母さんが
バーチャルアマゾネスさんって言って
もしそうだと言ったら
って言いますっていう展開でした
まずは屋敷さんですけど
屋敷さんのラブコメ展開が
ゴメスのファインプレイと繋がるのは面白かったですね
抱きしめられたって思って
実はゴメスなんだけどそこが
勘違いで
訂正されないまま
今夜寝られそうにない
って言ってる屋敷さん
なんだろう
かわいそうだけどかわいくてよかった
ちょっと迷惑ですけどね
まあね
ゆびきさんとの中に関わってきて
私なんて抱きしめられたのにとか言ったら
ちょっとシラバになるよね
そうですね
これも青春ですからね
そうですね勘違いも青春ですからね
確かに
幸太郎くんの方は
部活とかもあれはあれで青春だな
という感じだったりもしましたが
恋愛の方でもすごい青春味が増してて
やはり本当に青春漫画の主人公らしくなってきましたよ
そうですね
ある意味ではこの漫画で一番青春を楽しんでる男
一郎さんですけども
こっちもまさかシラバ展開来ると思わなかったから
すげーびっくりしたね
そうですね
確かにこの3年の渡辺さんのことは
たまに思い出してはいましたが
話題にしてもいましたが
まさかこのタイミングでこんなにがっつり絡んでくる上に
バーチャルアマゾネスを
名乗ってくると思わなかったですね
いや本当はねここでのバーチャルアマゾネスは
本当神の一手だと思ったよ
そうですね最後の日が
西くんの表情ですからね
そうそうここだってもう
大爆笑したからね俺
ほんとにVTuber
今の時代だからこその衝撃でしたねここは
衝撃したね
お母さんがね実は
バーチャルアマゾネスに嫉妬した
びっくりしたしっていう
そこに対して
勘違いしてって言って
西くんが本当にすごい可哀想だ
とか分かんない
なんだろうね
西くんは
一郎さんは西くんに配慮して
遠慮してお母さんに本当のことを
言ってないんだと思うんで
西くんが自分から名乗り出れば解決だと思うんですけどね
そうだね
ただまぁだからどうするんだろうね
ちょっと自分
どう西くんが出るかなんだよね
一郎さんはね西くんのことを考えてるから
1:12:00
何も言えないしっていう
そうですね西くんとしても
自分が本体だ自分が正体だってことを
隠したまんま
この3年の人は違うんだよっていう風に
話題を誘導するしかないかもしれないですね
そうですね
すごい
バカバカしい展開が来そうで楽しみですね
いやーこんな
こんななんかしらばっていうのは
俺楽しくて好きだけど
こんな笑えるしらばっていうのもなかなかない
そうですね
なんだろうね高校生家族は本当
すごい漫画家だと思いましたね
そうですね
本当にこんなになんか仲の人感とかそういうのが
自殺に絡み合ったシチュエーションなかなか
ないですからね
ないね
脳みその変なところをいじくられる感じの展開で大変楽しいですよね
楽しいですね
続きまして逃げ上手の若君の第53話
内容としましては
高渕さんは京原京
奥さんのこと
びくんびくんさせて
佐々木童佑さんは
娘の美馬ちゃんといちゃいちゃっしゃり
しています
そして美馬ちゃんは
日光を案内してくれました
そして
ときゆきくんおじさんのところに行ったら
おじさん天皇を殺そうとしてました
という展開でした
佐々木童佑さんがなんと腹黒い方だ
昼の日光に照らされても全く表情が読みません
というのが面白かったですね
そうですね
これ影じゃないんだっていう
この作品のキャラクターはいろいろと顔に個性が出ますね
いや本当ですね
おじさんという意味
めちゃくちゃ笑ったし
その後この腹黒いまま美馬ちゃんと会話してるからね
そうなんですよね
それだけ娘といちゃいちゃしてて
美馬ちゃんの方は表情を完全にわかるのに
童佑さんは相変わらず影ですからね
そうですね
でもこの2人仲いいんだよね
そうですね
いいね
それでこそ我が娘
いやモテるって言ってね
カニの手でツンツンしてるっていう
これなんか仲もつましいよね
そうですね
本当に悪いやつなんだけども
愛嬌もあるっていうところは
松井先生のキャラクターらしくていいなって思いましたね
はい
不思議なことに
ほうずりとかも含めて
すごくよりしげさんと通じてる感じがするんですよね
そうですね
で顔の腹黒さ
顔が影になってるっていうのも
よりしげさんの悟空
スイッチ式の悟空と対になってる感じがしますしね
だからめちゃくちゃ重要人物だなって
気するよね
この騎士感が
妙にキャラクターに厚みを持たせてる感じは面白いですね
いや面白いですね
そして
ミマちゃんとの関係性もどうなるんだ
どうなるんだっていうね
展開をやっての
このついに作戦発動
味方を殺したてまつる
っていうところは
なんだろうやっぱり
歴史を知らないから
ここで味方暗殺計画出るのっていう感じだし
驚きもすごいあったし
味方を殺すって
しかも味方側がやるってのは
1:15:00
なかなかやっぱり
めちゃめちゃ悪人顔になって
びっくりだなって感じでしたね
そうですね
この瞬間顔に書かれてる本音が消えてますからね
これが迫力
迫力によっても本音が見えない状態なんじゃないか
もしかも真剣さ
迫力が表情すら消してるんだな
という感じが伝わってきましたね
そうだね
この表編ぶりはやっぱすごいねっていう
表編そうですね
ある種表情が変わらないまま
今までと同じノリで
この計画を口にしてるところが
すごいなって感じがありましたね
そうだね
果たしてどうなるのか
正直ね
後醍醐天皇は確かこの後も
歴史は生きてたはずだから
失敗はするんでしょうけども
教科書でもうちょっと名前読んだ気がしますからね
ただまあね
実際どんな感じで失敗するのか
いやちょっと全然分かんないから
楽しみでしょうがないねっていう
心の中では後醍醐天皇ここで死んだのかな
ということを想像しながら
読むようにしますよ
そうですね
実際かわしようがないですからね
かわしたらでも後醍醐天皇の格すごい上がりそうだけどね
まあ後醍醐さんは
本人自体は優秀らしいですからね
そうですね今までもなんか目が光ってて
どこしか出てこなかったからさ
風呂場でこれをかわすってなったら
どんなビジュアルでかわすんだろう
すごい楽しみだな
確かに後醍醐さんの顔が黒いっていうのも
面白いですが天皇に関しても
はっきりとキャラクターとして登場したら
また何かおかしな表現があるかもしれないですね
そうですね
どういうビジュアルになるのか大変楽しみです
では続きましてマッシュルの99話
内容としましては
イノセントゼロさんがやってきて
ドミノさんに必要ないんだお前はって言います
マッシュ君が攻撃しますが全然敵わない感じです
そこに
イノセントゼロさんの
お兄弟長男ドノートの
ドゥームさんがやってきましたという展開でした
いやー先週の引きで
どうなるのかな新格者マッシュ君に決定する
っていう展開なのかなとかって思ってましたけど
お父様が襲来してくる展開でしたね
そうですね
もう直で来ましたね
そうですね
シリアス続くどうなるんだ
って言ったところでしたけどね
なんですかやっぱ時魔法ですかこれは
はいはいはい
戻されてしまいましたね
というかマッシュ君のこれは
重りというか完全にその封印
徳みたいになってるし
この黒いのが新マッシュ君みたいになってる
そうですね完全に
スーパーマッシュ君ですね
そうですね戻ってるじゃねえんだよ
って思ったけどね
いやー
そういうところでギャグ終わりつつも本当に
シリアスな感じで続いてて
しかもなんかご兄弟の長男も出てくる
っていう展開ですからね
兄弟の長男でしかも
どの音で始まってますからね
すごいですね
でも生え際が見えないですね
なんかやっぱどの長男といえば生え際が
すごいみたいなイメージがあるんですけど
そうですね
普通にドミナさんがいるからどの音の人が多いんでしょうが
いやー長男
1:18:00
なかなかビジュアルイメージが今までと違う感じで
出てきましたね
そうだね
顔が見えてないっていうところが
ちょっと気にはなるよね
服装もなんか
一戦交えてきたのかもしれませんが
ボロボロのローブになるでしょうね
この強戦士感
全く今までのパターンと違いますよね
そうだね
血の跡とかっていうのを見ると
道が混んでましたねっていうのも含めて
なんかすでに他の仲間はやられてしまってるんじゃ
っていう不穏がちょっと
俺の中では集ったんだけどね
確かにそうですね
だからね先週なんか俺の中で
侵客者の勝負に関しては
最後ランス君と一騎打ちするかもしれないな
っていうのもしたじゃないですか
もしやランス君はすでにみたいな
のをちょっと考えちゃうんですよね
確かにそうですね
戦い
一旦敵ボス倒して新キャラが出てきて
本当は支援直してまた
何か新しい団体戦をやってくれるのが
男塾文法なんですけどね
果たしてここからどう来るのか
もう敵の視力もきちゃったし
しかも敵もなんかピンピンして
何かすぐに帰らなきゃいけない雰囲気でもないですし
となるとやっぱり
こっち側味方サイドが何かのカードを
切って場を
一旦解散するしかないような
気もするんですが果たして
どういう展開になっていくのか
まだ全く読めない状態なので
大変楽しみです
では続きましてが
ブラックローバーの第325話
内容としましてはそれぞれ
あすた君ユノ君
そしてヤミさんとナハトさんで
戦ってなかなか
戦わない感じです果たして
ヤミさんとあすた君どっちにかけるか迷って
バンジャンス団長の剣を
持ったあんたにかけるって
ユノ君が思いますという展開でした
今週は星魔法とかね
その相手を
撹乱するっていう回でしたけどね
なんでなんだろう
いまいちちょっと何が起きてるかが
数回読んでやっと
わかったみたいな感じでしたね
特にユノ君がめちゃくちゃ白い上に
線が多くて一瞬
他のキャラクターの位置関係がわからなかったりしますからね
そうなんですよね
とはいえ
ユノ君結構星全部復活したんですね
そうだね
壊されたやつもよかったですね
だからそれをうまく使って
最後は二択を仕掛けてるっていう展開ですからね
はいはいはい
右か左かどちらかっていう引きですけど
後期からね
わぁわぁ
第3の手あすた君なんじゃないですかって思いますけどね
いやもう上じゃないですかね
上から来たっていう展開じゃないですかね
そうですね
いやぁ
まぁまぁまぁ本当に
どういう形で決着してくれるかっていうね
しかも表紙案の関東からですからね
っていう
ちょっと迫力のある決着を
期待したいなって思いますね
いやそうですねバンジャンス団長の剣を持った
あんたにかけるっていうこの言い方が
闇さんのことを示してるようで
最終的にあの僕と
あすた君が受け取らないかなとか思ったりするんですけどね
1:21:00
それはありそうですね
この乗って待った言い回しとかどうだろうなとか
まぁそんなストレートに
左右のどっちかから闇さんが来るみたいな
そういうストレートなことはないような気がするんで
まぁ両方から
あすた君と闇さんが来るとか
共同展開合体技展開
もしくは本当に第3のどこから来るのか
とか
楽しみではありますね
そうですね
いやぁやっぱりまぁ
で今週ねルシフェロさんだいぶね
先週から今週からルシフェロさん角が上がってるんでね
はい
ぶっ倒し倒しになってますからね
そうですね
今週ページ数少ないですよね
少ないですね
11ページですよね
うん
だからもう来週のね
あれにかけたんだろうなと思いますけどね
そうですね
企画ページで調整するのかわかりませんが
今週は結構あっという間の感じだったので
まあ結構
見せ場につながっていくのかなというのが
大変楽しみです
では続きまして
綾香市トライアングルの第82話
内容としましては
まつり君のセイセイル点を解除するために
レオちゃんがお子を抱いた結果
セイセイル点は解けないけれど
シロガネさんがネガティブになっちゃいました
軽損になりました
何とかハレンチなことをするけれど
ダメでしたという中
シロガネさんが昔
ネガティブになったということがわかりまして
おばあさまの思い出話を聞いたことによって
シロガネさん
ネガティブから立ち上がりました
良かったという展開でした
いやーもうシロガネさん愛されてる仲でしたね
そうですね
いやー本当にいい話でしたよ
そうですね
この時代にどんなハレンチムーレスの
ツッコミ猫がいたことということでね
懐かしくなってますし
なんだかんだでね
ネコちゃんぽーどこだみたいな形で
求められてますからね
特にすじ森先生に関しては大好きですからね
シロガネさんのことが
大好きですからね
本当にシロガネさんは僕も好きですし
シロガネさんは
この漫画に必要な存在だと思ってますから
そうですね
ハレンチを許さない真面目な人だというので
本当に大事な存在ですし
かつその上でやっぱり常識的だから
すごい絡めてのような
フェチシズムにあふれたような行為に関しては
見逃してしまうというあたりも
ありましたね
時にはね
自分の顔で隠さなきゃみたいな形で
大事なところを隠してくださいとしますし
シロガネが発動するときありますからね
そうですね
本当この漫画にいなくてはならないキャラクターですからね
製造してよかったなと思いましたね
そうですね
松井くんが本当にあいつは仲間だからって言ってくれて
いなくなった時も覚悟しないといけないかもな
みたいな感じで
本当に大切にしている感じ
大切な仲間だと思っている感じが伝わってくるあたり
とかが本当に関係性が感じられて
なかなかほんわかつる回ですよ
そうですね
あと一個気になったのは
この四連体であるあやかしにとって
自己否定は存在の否定って言って
1:24:00
思い出さないと消えちゃうのですっていう展開に
関してはね
なんとなく他のあやかし
特に影名さんあたりで使われそうな設定だと思いましたね
それは確かにあるかもしれませんね
特に影名さんで人類の恨みという感じで
生まれてきた女ですからねっていう
そこに対して
もし人を愛してしまったら
自己否定は存在の否定って言って
消えちゃうみたいな展開ありそうですからね
そういう意味では確かに
設定的に大事な伏線の敷かれた回のような気もしてきます
という感じで
来週以降
影名さんが今週は巨頓としていますが
また影名さんと絡んでいく展開とも楽しみです
では続きまして
ドロンドロールの第13話
内容としましては
侍になっていたドラクンの
お友達のトザ君というのが
できました
容力を体に
まとったり刀にまとわせるのが
大事なんだって聞いた結果
侍君の容力をドラクンにまとわせる形で
第一段階クリア
面白いじゃないのっていう展開でした
先週どうするんだろうって
予測いろいろ立てましたけど
一番王道な侍君の容力をまとう
っていう展開でしたね
特にデメリットのないというか
成功法で成功した感じになりましたね
そうだね
ただそこに関して本当に
トザ君っていう客観できるキャラクター
を混ぜてきて
なんだろうね
物どけの容力は人にとって朦朧だ
容力の圧迫で死ぬこともあるんだ
なんなんだこいつら
っていう形でリアクション取らせるのは上手かったなって思いましたし
そういう設定あるんだって思いましたし
最終的に2人の信頼が起こした奇跡だ
っていう風に平介さんが結論付ける
っていうところで
ちゃんと語る必要があったのでよかったですね
そうですね最後のところで
特殊性と2人の人間性があって
クサミ君ドラ君の信頼があって
そのことだっていうその解説によって
ちゃんと
あっさりした解決っていうだけではない
オチにしてくれたのはすごく
どうか良かったですね
良かったですね
トザ君いい人だったんですけど
容力をまとめないドラ君に対して
一線引く一歩引いちゃう感じは寂しかったですけどね
そこはやっぱプロですから
そうなんですよね
残念でしたね
ここで認めてくれたというか
すげえ容力だって言ってますから
この後どうするか
またドラ君たちに負けねえぞって