1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、22年07号のジャンプ読んだ?
2022-01-21 1:47:10

あ、22年07号のジャンプ読んだ?

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アンデッドアンラック/呪術廻戦/ONE PIECE/SAKAMOTO DAYS/僕のヒーローアカデミア/夜桜さんちの大作戦/守れ!しゅごまる/WITCH WATCH/ドロンドロロン/僕とロボコ/GAIN/アヤシモン/Dr.STONE/アオのハコ/高校生家族/あやかしトライアングル/逃げ上手の若君/ブラッククローバー/PPPPPP/マッシュル-MASHLE-/破壊神マグちゃん/目次とか

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どうもガルです。みそです。今週は2022年第7号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。という形で、先週は合併号の隙間時間を利用して、今、ジャンプラスで連載している笑い沸騰の漫画、2022年最も話題の漫画
タコピーの現在について紹介する動画を収録しました。 そうですね。現在第6話まで公開されましたが、第6話は表面的には平和ですね。
まあまあそうですね。まあまあ、死体の上でワインワイン踊っているかの如くですか。
あとまあ彼らが平和的に暮らしているということ自体、あのタコピーの今置かれている状況を考えるとひどい話だなという感じでしたからね。
そうですね。 あの家庭環境でタコピーはパパもママも仲良しだっぴねって思いながらニコニコクスをしている状態でもう一季節超えてますからね。
いやーほんとタコピーは頭ハッピーすぎやろ。
だから表面的には平和な第6話、それが舞振りとなって今後は楽しみなそんなタコピーの現在の紹介動画を作りましたのでそちらも見ていただけたらなと思います。
という形で、では今週の中身に入ってきますと、今週関東カラー表紙が連載2周年突破記念&大人気恩礼関東カラーのアンデッドアンラックとなっていました。
ジャンプ表紙はおめかししてVサインの2人でした。
このVサインは2周年のVみたいな形ですし、2022年だけあってね、やっぱり2って並ぶとちょっと気持ちいい感じありますねって感じでしたね。
まあそうですね、それにちゃんとスプリング戦を決着ついた回でもありますからね。
そうだね。
ちゃんとVサインという感じで何かふうこちゃんのこの髪の感じとかなんでしょうね、いつにない感じですごく美人に見えますよ。
いやいや、確かに髪の毛、帽子とか被ってたりするしね、女の子っぽい格好しないキャラクターだからね、たまにこういう格好すると映えますよね。
それに基本ストレートなんですが、今回ちょっとウェーブがかかっている感じで、本当に今までにない髪型で何かゴージャスな感じがして良かったですね。
そうですね、おめかししたって感じますね。
かつ僕はたびたび言いますが、このジャンプ表紙の金や銀といった一般の印刷では出せない色が載っている特色印刷というのが好きなんですが、
今週はこの金、ゴールドの特色が載っていて、このアンディの刀ですとか、ふうこちゃんのユニオンのネックレスですとか、この辺がワンポイントでゴールドが載っているのが僕はすごい活かしているなと思いますよ。
ユニオンネックレスは何か欲しいですよね。
そうですね、僕そういう印刷のこだわりとかも結構好きだったりするので、これは是非紙でも見ていただきたいなという表紙となっておりました。
一応人気投票としては、今回ちょっと変化級で、いいね最高タッグ人気投票というのを開催するらしいですね。
そうですね、どう考えてもアンディふうこちゃんが1位は確定なんだけど。
03:03
明らかにそうですね。
2位以降が誰になるか楽しみですね。
ちょうど以前にも言いましたが、このアンデッド・アンナクトという作品はもう本当に男女のコンビというか、コンビ感強い人たちが多いですからね。
この人のパートナーはこの人みたいな感じが、すごくはっきりというか印象的に描かれていたりする作品なので、
タッグ人気投票、順位は言えませんが、投票先が本当にたくさん思い浮かびますからね。
なかなか作品の特色にちなんだ感じの企画なんじゃないかなと思いますよ。
そうですね、投票参加者には200名にユニオンピンバッジもくれるらしいんで、楽しみですねって言う。
これはいいですね。完全ウェブ投票ということで、こちらは是非投票してですね。
そうですね。
企画も2周年で開催されるようです。他にもいろいろな企画が進行しているということです。
という形で今週の扉絵の方は、ちょうどこれまでのミッションで扱われてきた各季節、春、夏、秋、冬の討伐もしくは捕獲の一連を振り返るような一枚の見開きとなっておりました。
そうですね。微妙に冬さんとか何一つ戦ってないんですけどね。
ビリーさんで、バーンさんで勝手に殺したんですけどね。
まあまあほとんどコアの状態で壊されちゃいましたからね。
本当にいろいろ振り返れる感じのいい扉絵でしたね。
ちゃんと各季節の色彩をすごく印象的に使っていて、本当に印象的な一枚、戦いの一コマ、それぞれの出会いみたいな、すごく印象的な感じのいい見開きですよ。
そうだね。カラーで言ったらね、本当に1ページ目のやつも先週の終わりのところでカットですけれども、
ちゃんと春と秋の対比がちゃんと効いてて、やっぱ美しいなって思いましたからね。
そうですね。桜がもみじに変わっていくという形で。
なので、先週の動画でオータムって討伐せなかったんだみたいなコメントがありましたが、オータムだけ確かに捕獲なんですよね。
そうだね。
この辺何か意味があるのかもしれませんね。
季節が完全になくなるわけではなく、オータムだけ残るというのが何か削減的な、設定的な意味があるのかもしれません。
といった気になる展開も含めて、これまでの成長が感じられる扉絵。
そして中身としましては、今週第94話でスプリング討伐しまして、スプリングさんを殺しまして、アンディがそれを見て、
それが大変幸せな死に方だったんで、自分もフーコちゃんに殺されたいという思いを新たにして、
そのためにアンディがフーコちゃんをますます好きになるために世界中を連れ回って、
っていう話をしているところに陰から現れた謎の男はフーコちゃんを殺しましたという展開でした。
いや、ちょっと衝撃すぎでしょ、今回っていうね。
いやー、心象突入感がありますね。
いや、めっちゃありますね。
06:00
だって本当にさ、アンディが俺もあんな風に死にたいっていう話から言ってね、
改めてね、この物語がアンディが最高の死を迎える物語なんだっていう形でね、振り返る形でね、
さあ次何かなって言ったところでさ、いきなりぶっこみすぎじゃないですかっていう感じですからね。
だから落ち着いたなって言ったところでこの展開だからね、
いや本当に戸塚先生は緩急効いてるなって思いましたね。
まあそうですね、いやまあもう、もともとこの後神に挑むしかないなという感じではありましたが、
本当にアンディがこれまでを振り返って、これからを希望にあふれる感じで思ったところからの急転直下で、
しかも知らない人が来ましたからね。
いや誰なんですかこの変態さんはっていう。
やっぱり太陽のマークがあるから、何か太陽と因縁ありそうな感じで神が描かれていたことを考えると関係者なのかな、
もしくはまあ神の本当に本人かなとすら思うんですよね。
そうだね、神そのものっていうのはあるね、ループを超えられるって言ってるからね、
不死であるアンディ以外だと当事者っていう可能性は高いと思いますね。
もしくはやっぱり神の関係者とはいえ何らかの否定者っていう可能性もありますけどね。
いやーでもそうすると全然思いつかないんだよね。
死、滅び、何でしょうね、消滅、何かを否定しているのかなと思ったりもしますが、
まあすごくキバカ鋭いですし、なんか吸血鬼も吸血鬼感もありますし、やっぱ人間バダレしてる感じはあるんですよね。
いや実際神から出てくるっていうのは人間バダレしてますよね。
そうですね。
いやーだから本当にちょっと何が起きたんだかの混乱の方が強いんでね、
ちょっと早く来週見せてくれって感じなんですよね。
本当にふうこちゃん、魅力が止まっちゃいましたからね。
そうだね。
ここで真っ先に駆けつけてくるのがリップさんっていうのもちょっといいですけどね。
医者ですからね。
医者ですからね。大事な人を失ったらトラウマもありますからね。
そうだね、ツンデレ感ありますからね。どうするんですか、でもふうこちゃん死んじゃったら終わりですから、
どうするんですかこの後っていう。
いやーどうなの、ドラゴンボールでも探しに行きますか。
そんな伏線ないでしょっていう。
本当に新展開、本当に生変わりどころか、作品が変わってもおかしくないぐらいの展開がありそうなんで、
大変楽しみですよ。
楽しみだねー。
では続きましては、十四回戦の第171話の内容としましては、
伏黒くんの作った領域に対してレジさんは、
イヤコツズラというので対抗するんですが、
伏黒くんの領域が未完成だからこそうまい感じに翻弄できたんですが、
その陰に入ったものの重さが伏黒くんにかかるというのを見抜いたレジさんが、
車を落として大変圧迫をかけてくるんですが、伏黒くんは
番手を落として、どっちが先に潰れるかっていう展開でした。
正直筆中領域云々に関しては、
いまいち説明を聞いても全く分からなかったんですけども、
ただ今週もアクションシーンがめちゃめちゃかっこよくて、
面白くて最高だったなって感じでしたね。
09:02
分身伏黒くんという、今までにあまり見たことのないアクションが見れましたからね。
そうだね、それでレジさんボコってるのもいいし、
ボコられてもレジさんが本当に対抗するというかね、
しっかりと対応するっていうのもかっこよかったしね。
でもそうはならないのが俺って感じだよなって、
いいセリフ話だなって思ったからね。
まあそうですね、強者感ありますよね。
今回、会員領域の原型となる術師を使ったことで、
やっぱり現代の術師ではない感じになりましたね。
そうだね、平安時代とかの術師さんとかがさ、
封印されて蘇ってきたのか、何か分かんないけどね、
その時代の術師ってことなんだよね。
普通に賢尺さんと契約を結んだ術師なんだと思いますけど、過去の。
でも名乗ってるのがレジスターさんである名前とかも考えても、
ちょっと質字とか神経は分かんないところは相変わらずありますけどね。
誰かを乗っ取ったとか、そんな感じの現代の人とかね。
まあまあ確かにそうですね。
可能性もありますし、でも本当にね、
なかなか本当に面白い術師教で、今回もこれいかんなく発揮してくれたからね。
いやーそしてだからこれに対して伏黒くんがどうするかって言ったらね、
最後の像を落とすっていうね。
これもビジュアル的に面白い戦いになりましたからね。
いやー面白いわって感じですね。
いやー確かに大変派手派手でしたね。
伏黒くんが陰に入れるとか、陰から物を取り出せるとか、
なんとなくそれを習得する描写はありましたが、
具体的な能力説明は全くなかったですかね。
そうだね。
だから改めて、あ、そういう原理だったんだ、そういう仕組みだったんだ、
そういうルールでやってたんだっていうのが、
初めてわかったという点でも何かすごく不如した感の強い一話でしたよ。
うん、そうですねー。
いやーまあ本当にだから、伏黒くんの方がね、
車もあるから全然重たいし、
レジさんもこれでレシートが半分以上とか、
ほとんどダメになったからね、
もう手がないしっていう形で、
いやー泥試合だねっていう。
まあそうですね。
一旦領域を解除するのかどうなのか、
まあいろんな手があると思いますが、どうなのか。
いや本当に足場がぐちゃぐちゃ、
足場がいっぱい沈んだり潜ったりできる感じの戦いという形で、
本当にビジュアル的に今までにない見た目の戦い、見栄えの強い戦いで、
その辺本当にアクション職人たるあくたみ先生の手腕がいかんなく発揮されている一話だったので、
まあ来週以降どういった決着になるのか大変楽しみですよ。
はい。
では続きましてワンピースの第1037話、内容としましては、
カイドウさんはお酒を飲むことによってますます強くなりました。
それに立ち向かっていたらなんか象が来たっぽくてゴムゴムの実は別の名前があったらしいですよという展開でした。
まずはカイドウさんが楽しそうでよかったなって思いましたね。
はいはいはい、泣いたりもしてますけどね。
いやでもなんか本当に今までだとね、
のひと戦ってる時でしたらめちゃめちゃちょっとつまんなそうにしたじゃないですかっていう。
はいはいはい。
赤鞘の時は一回テンション上がったけど結局つまんねぇなぁになってたっていう。
だから本当に俺はね、カイドウさんが楽しそうで何よりですって感じでしたね。
12:03
だから本当にこれが本気で戦ってくれてるのかなっていう感じはありますね今のところ。
そうだね。
いやーそしてそれでもちゃんとね、そのカイドウさんの本気に対してルフィがついてってるっていうのも熱い展開だしねっていう。
はいはいはい。
いやーだから決着どうなるのかっていうか、本当にそれもすごかったけど、
今週のさ、ラストの引きもなんかこう何が起こるんだって感じになったよねっていう。
そうですね。まさかのゴムゴムの実はゴムゴムの実じゃなかったという。
あのなんか海軍で輸送していたみたいな話が出てきたあたりからその辺のいろんな考察が強まっていましたが、
本当に第1話から全部ミスリードだったってことですよ。
いやでもこれ本当にゴムゴムの実の話なの?
ゴムゴムの実の話だと思って読んではいますよ。
はいはいはい。
俺はまだなんだろう、その前がニコロウビンはもう捕らえたみたいな、消すべきだみたいな話だから、
まだハナハナの実の可能性もあるし、意外とそのゾウというシワが覚醒したなんか昔の悪魔の実なんじゃないかなっていう説もあるのかなって思ってるけど。
あーなるほど。
まあもちろん確定ではないなとは思ってはいますが、
まあ個人的に自分の中では今のところゴムゴムの実ってそうだったんだっていう確信を持ってる感じで読んでいこうと心に決めましたよ。
はいはいはい、なるほどね。
俺はまだそこら辺はまだ確信を持っててないけど、本当に何が来るんだろう、何が来るんだろうっていうワクワク感がすごい感じでしたね。
スクラフトのゴムゴムの実が普通の悪魔の実ではなく、世界政府にとってめちゃくちゃ重要で葬りされたい実だったっていうことは語られてましたからね。
そうですね、フーズフーさんがそう言ってましたもんね。
なのでやっぱりどうしてもそこと結びつけてはしまうんですが、ゾウが関わってくるゴムじゃないとしたら本当の能力は何なのか、
もう当然月曜日の段階でツイッターのトレンドランキングにゴムゴムの実って入ってましたよ。
やっぱりなんかなかなか、それをちらっと見た感じ一番面白そうと思ったのは、本当はのびのびのびなんじゃないかっていうのが面白かったですけどね。
へー、どういうこと?
のびのびするんですよ。
なんかあんまりのびのびたみたいになってて、あんまり強そうに聞こえないんですけど。
いやもう自由の実なんですよ、だから。
なるほどね。
覚醒したらまずいらしいですから。
なんかてっきり今までの展開だとゴムゴムの実の能力が覚醒したら、自分以外の物体、建物とか人とか、そういう自分以外の物体もゴム化できる。
びよんびよんに伸ばしたりできるのかなっていうふうに思っていましたが、どうやら全然違うことが起こりそうですからね。
もしゴムゴムの実だとしたら。
はいはい、そうだね。
それに関してはさっき言った花花の実とかだとしてもさ、もともとだって花花の実ってなんだよ、手が生えるってみたいなのがあったじゃないですか。
あれだってね、覚醒したら全然別の話になったみたいな話もありえますからね。
まあ確かにそうですね、名前の不自然さというのは言われてみれば少し有力な要因かもしれませんが、そういった覚醒したら何か起こるっていうのだとやっぱりルフィの覚醒っていうのも、これもやっぱりかなり引き伸ばしてきた要因ではありますからね。
15:11
そうだね、だから本当カイドウ戦の決着の決め手にはなりそうですね、ゴムゴムの実だとしたらっていうね。
まあそうですね、というあたりも含めていろんな気になっている要素がゴムゴムの実だとしたらすごく集約される感じで熱いなという盛り上がりが今のところありますよ、僕の中では。
いやそうだね、そして何よりね本当にゾウが来たじゃないですかって。
これだってさ、明らかにバオを一気に覆すと言ってるじゃないですかっていう。
そうですね、サイズ感が違いますからね。
そうそうそうそう、だからこれ来てどうなんのっていうところもすごいワクワクするし、もうあとは本当にね、あの呪術回戦と被ったなっていうところもあるしっていう。
ゾウが、バンショウが来ましたか。
そう、バンショウ来ちゃったなっていうね。上から来たぜみたいなね。
ところもちょっと笑っちゃったんだよねっていう。
なるほど、いやーほんとに大きく事態が動いた感じがしますし、大変大変楽しみな感じにはなってますよ。
そうですね。
あと今喋ってて気づいたんですが、ゴムゴムの実ってめちゃくちゃ言いづらいですね。
そう、まあ確かに言いづらいかもしれないね。
ゴムゴムの二つ目のムがすごく言いづらいんで、ぜひ別の名前になってほしいなと思いますよ。
はい。
では続きましてが坂本デイズの第54話内容としましては、高村さんはめっちゃ強くて、スラーさんも撤退します、ウダさんが自爆しますっていう展開でした。
いやー今週アクション最高だったね坂本デイズ。
いやー高村さんのかっこよさが、もう全アクション本当にこの拳銃握ってる指を正確に切り落とすところとかもやばかったですからね。
そうだね、そのまま喉をついてるところとかほんとかっこいいからねって。
はいはいはい。
その後ね、がくさんとのね、アクションシーンもね、最高にかっこいいしねっていう。
まあそうですね、ただがくさんのこの腕を蹴り飛ばした、それを受けて高村さんの刀にヒビが入るんですよね。
そうだね。
だから意外と高村さん自身は無敵でも、刀が無敵じゃないのか、その点で折れる可能性あるのかってちょっとそわっとする感じはありましたね。
うん。まあただこの折れた刀でもね、ビルクラー切り裂けるからねって。
そうなんですよね。だから一瞬不安になるけれど、まだ全然大丈夫だという感じではあったんですが、その点で一方的に重力にされつつも敵の覚悟をそこまで完全に下げはしない感じがしましたからね。
そうだね。
この戦い続いてたらどうなるかまだ分からないなっていう要因を残したあたりは、すごく敵の拡大感がありましたよ。
実際本当にね、宇田さんはちょっと自爆しちゃったけどさ、この辺とか敵側もなんかやっぱ信念があってこういうことしてんだなっていう感じが、本当に宇田さんからの行動も伝わってきますしねっていう。
で、ちゃんと悪いねって言ってお安い御用みたいな感じで、このやり取りで本当に納得の上でというか、ちゃんと信頼を置いた上でみたいな、使い捨て感があんまないですからね。
そうだね。
18:00
ちゃんと頼んで託してる感じ、信頼すらも感じるという感じで、その辺も本当に敵組織の核を感知させる演出でしたね。
いやだから本当に殺戮もて、スラーさん側もどっちも上げてきたんでね。
いやーめちゃめちゃ面白かったね。
いやー大変盛り上がりましたし、坂本さんのエプロンにそんな防御力があっていうのもびっくりしましたね。
そうですね。坂本さんはだからもうゴホッて血入っちゃってるからねっていう。
そうです。
血入ってないから。
俺のためにエプロンを。
でもプルプルするからっていう。
そうかエプロン。一瞬その前のコマでエプロンがシンクにかかってるのをたまたま吹っ飛ばされたらいいかと思ったらこれ、守ってあげてたんですね。
そうだね。優しいね坂本さんっていう。
そうですね。というエプロンがそんなという感じでもありましたし、
いやーこれで日本のプロ殺し屋が4分の1になっちゃったらしいですからね。
いやそうだね。なんかいいことのように聞こえるけどね。
そうですね。意外と殺し屋数百人しかいなかったっぽいですね。
だってもともと何か千何百名みたいな感じだったからね。
今回ので200名もその前のスラーさんが殺したのも含めて200人以上多分死んでるだろうからね。
そしたらそんなもんかなって感じするよねっていう。
その前にそんな結構たくさん死んでる感じですかね。
なるほど。確かにこれで日本はより平和になった感じがしますね。
そうですね。
ちなみにこの負傷者3名っていうのはおそらく高村さんとシン君と坂本さんってことだよねっていう。
じゃあアパートさんは入ってないんですか。
アパートさんは殺し屋連盟じゃないからじゃない。
それでいったら坂本さん達も別に殺人じゃないですけどね。
ああそうか坂本さんは殺人じゃないか。シン君はでもまだ殺人に一応席は残ってんだっけ。
シン君は脱退したお話は聞いてないですね確かに。
だからもうちょっとここは負傷者3名ってのは誰か。
行方不明者っていうのはもしかしたら宇田さんのことなのかもしれないし。
そしたらもしかしたら宇田さん再登場あるのってちょっと期待はしてるんだけどね。
確かに行方不明者1名っていうのは意味ありげで気になりますね。
これ別になんか個人的には撮影の中での話っていうふうには別に思ってなかったんで。
トータルで負傷者3名、高村さんは負傷してないんじゃないですかこれ。
まあ負傷しないからね確かに。
だから負傷者3名って普通にシン君坂本さんアパートさんの3人かなという感じだったんですけどね。
はいはいこの爆発で負傷してるの。
高村さんが。
いやー意外と行方不明者高村さんっていうね。
追ってっていなくなったみたいな。
かもしれませんし。
これが撮影の中身だとしたら確かに宇田さん爆発で消えたことを持って行方不明って言ってる可能性もありますね。
うん。
負傷者3名、負傷者はもっといっぱいいそうな。
まあみんな殺したのか。
まあなかなか意外とどう読み取るかでわかんないかたちではありますね。
そうですね。
まあまあ来週以降何かスララさんが坂本さんに言い残してきたこととかも気になりますし。
21:05
新展開が大変楽しみです。
楽しみですね。
では続きまして僕の平カレミアの第340話、内容としましては。
オールマイトさんの説明では、敵を倒すためにはしがらきさんとオールフォーワンさんを引き離して敵の主力も全員倒さなきゃいけないというお話でした。
そのためには敵を誘導しなきゃ、おびき出さなきゃいけないので青山くんが大事です。
相沢先生は青山くんの生徒として一生を夢を抱えるような生き方などを許さないという感じです。
という展開でした。
いやーまあ今週は本当に相沢先生がもういい先生であり大人でありっていう回でしたねっていう。
はいはいはい。
自分の経験も実体験も踏まえた上での説得であることが回想後まで示されましたからね。
そうだね。だからこそ青山くんの胸を打ったっていうところもありますしね。
本当に何だろうねこの厳しいことを言うけれども突き放してるわけじゃないっていうね。
先生として生徒を守るっていうところを前提として厳しく接してるっていうところは、
俺はすごい先生であり大人でありっていうことで、
ますます相沢先生が好きになりましたよって感じでしたね。
いやー本当にいい先生だなという感じでしたし、
それに対する青山くんの死んだ目がだんだん輝いていく感じも良かったですね。
そうですね。
この特徴的な瞳っていうのが、
まるで別人のようだっていう描写とともに、
また青山くんが戻ってきてくれそうっていう感じにもなっていて、
特徴的なデザインっていうのが心情表現にすごく役立ってる感じがしましたね。
そして作戦としてはね、まず本当に、
オールフォーワンさんとしがらきさん分断っていうのは、
もうそれはそうっていう感じだよねっていう。
はいはい。むしろオールフォーワンさん、
単独で戦える、まだ戦えるってやばいなっていう感じですからね。
間違いなくそうですね。
いやー、だからね、今週まだその分断っていうことだけだったけどね、
おそらくだからね、分断した後に誰が誰に戦うみたいなこともね、
ちゃんと計算されてるでしょうからね。
それが発表されるっていうか、披露されるときは楽しみだなって思いましたね。
そうですね。作戦作戦っていうからどういう感じになるかなと思いましたが、
最終的には敵をおびき出すところまでは色々策があるんだと思いますが、
そこから先は敵を分断しての各個撃破、主力全員各個撃破ということで、
一人一人とちゃんと戦う形になりそうですからね。
そうですね。
意外とシンプルな展開、敵を一人一人シンプルに深掘りできる展開になっていくのかもな、
みたいな感じで、そのストレートな感じは良かったですね。
そうですね。そしてね、敵をおびき寄せるっていうところに対してもね、
色々作戦もあるでしょうからね、青山君だけじゃなくてね。
はいはい。
だから新層君とかはその辺に関わってくるのかなっていう期待値はありますよね。
そうなんですよね。新層君、能力的には当然かなり一度級でありますし、
敵を洗脳することもできますし、青山君が嘘をつきやすいように洗脳してあげることもできるでしょうからね。
確かにね。
新層君がここでどう関わってくるのか、一緒に潜入作戦に絡んでくるのか分かりませんが、
24:00
今回もサブタイトル、みんながヒーローになるまでの物語3という形で、
大変みんながどう動くのか楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてセンターカラーです。
コミックス10巻発売記念&一家創前の七尾ハザードセンターカラー、
夜桜さんちの大作戦という形で、センターカラーはお正月にちなんだゴリア手が虎になっている感じの1枚でした。
お正月らしいカットですし、京一郎兄さんが富士山って面白いね。
他のキャラクターはみんな基本清掃で、ちょっと七尾くんがだるまなのが仮装かな、
あとケンゴくんは虎のお着ぐるみだなという感じでしたが、
京一郎兄さんに関しては輪郭が違うんですよね。
そうなんだよね。
さすが長男だね。長男はこういう汚れ役を積極的に引けるんだね。
そうですね。
本当に一家を見守る大きな礼法みたいなもんですからね。
本当に?
その富士山の後ろに太陽っぽい感じがあるところとかも、夜桜さんらしくてよかったですね。
太陽くんがいて、お兄さんがいて、夜桜さんを象徴するような、そしてお正月という感じの1枚でした。
多少遅れましたけどね、お正月から。
まあまあしょうがないですよ。
そういった形で、内容としましては第113話で、
七尾くんはケンゴくんがくしゃみをしたのを感知して、みんなが心配だから、
風邪の予防のために注射をしますが、めちゃくちゃ痛いんでみんな嫌がります。
お兄さんが、京一郎兄さんが、七尾くんが自分の体に負担を敷いてまで無理をしてその薬を打っているということを見抜いて、
そこまでしなくていいんだぞって言ってくれたおかげで、
めちゃくちゃ痛い注射の代わりにめちゃくちゃ苦い薬を開発してくれましたという展開でした。
まずは、七尾くん話ということでね。
幽霊っぽいというかね、感じになっている七尾くんは面白かったですね。
そうですね、幽霊でありつつ本当にアメリカのホラーヒーローというか、
本当にジェイソンとか、あの辺のホラーキャラクターっぽい雰囲気でしたね。
そうですね、バイオハザードの大乱っぽさもありましたしね。
壁から出てくるところとかね。
そんな形で良かったですし、後半の方はさ、そこから京一郎さん話になるんだよね。
あくまで七尾くんを深掘りするお話の解説者として京一郎兄さんという感じでしたけどね。
確かにね。
藤井さんのところでも長男力みたいなこと言いましたけども、
なんか本当京一郎兄さんの長男力が博されているくらいだなと思ったんですよね。
この長男に関する京一郎兄さんと七尾くんの一連の会話、
生まれ順など大したことじゃない。長男の俺が言うんだ。間違いない。
それは矛盾してない長男だからっていう、この一連のやりとりすごく好きですよ。
いや、良かったよね。
いやー、だから本当にもう最近は長男力と言えばね、柔術回戦がすごい発揮してましたけどもね。
27:04
いやー、夜桜さんと負けてるなって思いました。
まあそうですね、長男で言えばこっちの方が先ですからね。
そしてもうこの長男というのは理屈じゃないんだという感じを押し通す、
京一郎兄さんの立ち入り振る舞い言葉っていうのはすごく何か好感が持てますよ。
まあそうね、だからこそね、本当に苦くても耐えられるって感じですかね。
まあそうですね、取り抑えられましたけどね。
まあね。
いやー、まあ本当そんな感じでほのぼの会で良かったですね。
はいはい、いや本当にほのぼの会でありますし、
長男くんのこの事態に対してどう思っているのか、これまでの一部の事件に対するスタンスや、
長男くんの優しさみたいなものがちゃんと深掘りされる良いお話ですよ。
そうですね。
では続きましてが、まもれ氏50の第7話、内容としましては、
調理部に体験入部した三木ちゃんたちは、
調理部副部長の鬼木めでるさんが怪しいと思って警戒するんですが、すごくいい人で、
一緒に体験入部した男の子が、
実は暗殺者だったっぽいけど頭から何か生えてるっていう展開でした。
いやー、森木さんのインパクト強かったね。
そうですね。
今回冒頭で暗殺組織が、とうとう奴が動いたか、
だから一つ心配なのは、奴はバレバレだからなっていう、
この前振りがあったおかげで、
意外と本当に暗殺者なのかなっていう振りも聞いてて良かったですね。
そうだね、結構最後まで分かんなかったしね。
これがなかったら、絶対ちげえよって思うところでしたが、
こんな怪しい奴絶対ちげえよって思うところでしたが、
この前振りがあったんで、本当にどうかなって、
どっちのギャグかなっていう感じで分かんない感じがして良かったですね。
良かったね。
そしてね、あと今週地味に好きだったのは、
相変わらずこのドラゴンに対して、
ドラゴン好きすぎる、死後悪くも良かったけどさ、
ドラゴン茶番に結構、三木ちゃんが付き合ってあげてるのすごい好きだったので。
ドラゴンドーナツの逆襲、攻撃力5000、そんな5000でもやられるの?
って言われまして、
ちょっとちゃんと遊んであげてる感じがするんだよね。
ドラゴンドーナツに関しては、単なる無慈悲な拒絶だと思いますけどね。
そうか。
ちゃんと遊んであげてるのかなって思ったんだけどな。
まあまあまあ、本当にだから、
今週はだから結構、俺はギャグがツボに入ったんで良かったですよ。
ちなみにこの森木さんって、
男子なんですかね?
俺は男子だと思ってる。
最初、メデルっていう名前で女子なのかなと思ってましたが、
最後、森木さんは本当女の子に弱いもんね、母って言われてるのと、
服装の他の人がみんな制服ってことを考えると、
彼のこのズボンとかも制服なのかなって思うと、やっぱ男子なのかなって後から思い直しましたね。
一応一人称俺だしね、
森木さん大丈夫?って女の子たちが群がってるところを見ると、やっぱ男っぽい感じするんだよね。
30:04
あ、そうか、俺って言ってましたっけ?
うん。
なるほど、そこはちょっと見逃してましたね。
いや、完全に名前で最初女性だと思って、
こんな顔して家庭的ってギャップ萌えがあるなと思ったんですよね。
いや、まあまあまあ、別に男でも女でも良いんじゃないですか、魅力的ならって。
まあそうですね、という感じで、
いやー、森木さん、
もうこの暗殺さ、
まあ、なんか刺してきた男の子、
頭に何か生えてるから、
彼が真犯人ってわけでもない感じですからね。
まあそうだね、操られてるっていう可能性もあるし、
いやーでも本当に最後刺してきた時は結構ビビったねっていう。
いやー本当に、もうこれは脈が止まってるんじゃないですかね。
そうなんだよね。
あのー、森木さんちょっと衝撃的だったんだけどさ、
ちょっと笑っちゃったんだよね、最後っていう。
で、それはあのー、アンデッドアルラックがあったからだよね。
そうですね。
それが流行ってるなっていう感じはありましたね。
そうそう、だから、なんだろう、
アンデッドアルラックのパロディかなっていう印象でちょっと笑っちゃったんだよねっていう。
そんなことはないです。
これはちゃんとギャグ漫画の中にもピリリとシリアスな展開を入れるという、
そういう素晴らしい作劇ですから。
はいはいはい。
これが来週以降の笑いの前振りかもしれませんし、
ちゃんとその、笑いの中にも感動を織り交ぜるためのシリアス展開なのかもしれませんからね。
ふふふ。
感動あるかな?
ちゃんとシリアスな展開を織り込んでいって、
それを解決して乗り越えれば、
敵を倒すなりすれば、
ちゃんと感動に結びつきますから。
ギャグの傍らでシリアスな展開もこれからやっていこうとしているのかもしれません。
まあ確かにね、
初号マル君と佐々木ちゃんのカップリングというかね、
信頼感みたいなものを掴める回でもいいと思いますからね。
はいはいはい。
そんあたりも期待したいですね。
いやー、ほんとギャグ漫画だからこそ、
この意外な展開をどう活かしてくるのかは、
来週以降ほんとに楽しみです。
では続きまして、
ミッドウォッチの第45話、
内容としましては、
三原くんがやってきたんで、
家を、
森人くんたちの家のことを改めて説明します。
みんな森人くんに頼りきりなんで、
なんとかこう、
ねぎらってお返ししてあげようと、
三原くんも含めて頑張るけれど、
全然うまくいきませんという展開でした。
いやもう、
片目つぶって舌出して、
ごめんねーみたいな顔してる三原くん、
あざたてーなって思いましたね。
まあまあ、あざといですから。
そうですね、だから、
もう今週前半ずっとぐぬぬぐぬぬ言ってるけどさ、
ほんとそんな感じだったからね。
まあまあ、
ある種正論の狂気ですからね。
そうだね。
正論で察してくる気なんで、
正論言われたらダメ人間たちは弱いですよね。
いやーだからその辺りのね、やっぱその、
入ってきたことでギャグがもう、
さらにいきなり活かされたって感じだったしね。
はいはいはい。
そして、
後半のね、この火が出て、
火が出て込めて割れて、
大変なことになってるっていうことで、
インパクト強かったね。
はいはいはい、
そうですね。
という感じなので、
ほんとに三原くんが、
33:00
ある種の常識人としての視点を持ち込むことによって、
まあ、
より一層、
これまでの森人くんとはまた違った形の突っ込みが入ることによって、
この家の、
なんかお笑い、
笑いの幅が広がった感じがしますし、
かつ三原くん自身も、
やっぱり危機意識とかがなさすぎて、
まあすごくダメ人間である、
結局森人くんに頼り切りであるっていう点も含めて、
まあほんとに新しく、
こう、
幅が広がった部分と、
これまでの枠の中にちゃんと収まった部分と、
すごくすっかり描写された回だったような気がしますね。
いや、そうですね。
そして、
まあね、三原くんが来たことによって、
こう、
全室埋まったみたいな形になりましたからね。
はいはいはい。
だから、
あ、これでじゃあ、
レギュラーメンバー揃ったんだっていう感じがして、
その辺りもなんか、
気持ちいい展開でしたね。
確かに、
間取りを説明したことによって、
もう空き部屋はないっていうことが示されましたね。
そうだね。
という形で、
いやー、
ねむちゃんも一緒に住んだらいいと思うんですけどね。
気まずくなっちゃうから。
バランスが崩れるっていう、
いろいろ崩れるぞそれって言われてますからね。
そうですね。
メンバー的にはこれでいいと思うし、
あとね、
三原くんがね、
結構、
なんだろう、
すぐ回復できるからさ、
はいはいはい。
今回顔を大火傷するとか、
結構大きなことになってるんだけどさ。
まあそうですね。
これも一瞬で回復するからね、
今後だからリアクション役というかさ、
結構ひどい分に合わせられる役としては、
結構活躍しそうでいいなって思うんですよね。
それに対して平然としてるんで、
ある種のスプラッターギャグみたいな、
そういう枠は確保しましたよね。
そうだね。
といった点で、
本当にすの原先生のギャグの幅が絶対に広がったと思うので、
今後それが、
どういったエピソードに結びついていくのか、
本当に大変楽しみですよ。
ですねー。
あとはこういうなんか、
部屋のネームプレートとかの、
ホームセンターで売ってそう、
文字のプレートとか買ってきて、
ホームセンターで本当作れそうっていう感じのする、
リアリティはいいなと思いますよ。
そうですね。
生活のディティールのリアリティは、
本当にすの原先生の素晴らしい手腕だなと思いました。
では続きましてが、
ドロンドロロンの第6話、
内容としましては、
銀千代さんは、
イザナギ隊第51支部長社に戻ったりしている中、
ドラ君たちは街中で、
人間がさらわれているところに、
出くわしまして、
それを阻止したら橋の下から、
般若牛鬼さんが現れました。
ドラ君のお母さんの仇です。
という展開でした。
まずはね、
新キャラ、ちょっとヤンデレが入っているっぽい、
アサヒさんってのが出てきましたけども、
はいはいはい。
この子に対する、
銀千代さんの扱いが上手すぎるというかね、
手懐けてるなーっていう感じで、
さらに銀千代さんの好感度があって、
毎回そんな小失敗しなくても、
抱きしめてあげるよって言ってますからね。
そうですね。いや、かっこよすぎでしょっていうね。
そうです。男前ですね。
それに対して、結構本当にね、
アサヒちゃんがね、この薬指、
ここにお揃いのもの欲しいみたいな感じで、
結構俺、このガチ、ちょっとヤンデレ入ってる感じ、
好きなんだよっていう。
相変わらず目が死んでますからね、アサヒさんも。
そうだね。
36:00
女性を、
可愛く描こうっていう気はあるんだろうけど、
ちょっと特徴的に描くよねっていう。
そうですね。
可愛さっていうのが、本当に女の子としての
フェミニーな可愛さというよりも、
なんかみんな、ちょっとゆるキャラっぽい
可愛さがありますよね。
そうだね。
なんか、デフォルメキャラ的な可愛さが
ついてくる感じっていうのが、大須賀先生の
なんか特有なんでしょうね。
そうでしょうね。
そしてね、展開的にもね、
一気になんだろう、
親の仇が出てきたからねっていう。
はいはいはい。
俺の中ではかなり盛り上がりが
高まってきた感じなんですよね。
いや、ほんとそうですね。
先週の動画のコメントでも、
何か味方サイドが整ったことに対して、
次は魅力的な敵役が欲しいな
みたいなコメントがあったりして、
それは確かにいいと思いましたんで。
ここで敵ボスが出てくるっていうのは
すごくいい展望感な気がしますね。
そうだね。
銀鳥さんよりも圧倒的格上って感じですからね。
はいはいはい。
銀鳥さんと同格を斜め殺してるってことですからね。
はい。
いやー、だからどうなるのかっていうね。
しかもね、
親の仇が出てきたことによってさ、
今までのドラ君とさ、
草薙さんの、
一気にあった連携プレイができない可能性も
出てきたっていう感じですからね。
ああ、確かに。
守る、優しい世界っていうのを
騒がけるような衝動がドラ君の中に生まれるかもしれませんからね。
そうだね。
その辺りもどうなるかっていうドラマは楽しみなんですよね。
確かに。
やっぱりね、
草薙君とドラ君との間の、
ズレと和解みたいな、
そういった、より近づくような、
そういった展開があるかもしれませんし、
あとはもう個人的には、
反逆勇気さんは人肌のプッシュですね。
はいはいはいはい。
まあね、これだけのでかい図体をずっと隠したっていうのも
自然ですね。
変身できるとかの方が、
理屈は通る気がしますね。
こういうある種の幻想的な感じ、
モンスター的な感じで立ち向かうのも、
そういう感じはするんですが、
やっぱり少年漫画的に、
因縁抜々でやり合うんであったら、
やっぱりかっこいい。
人間キャラっぽい感じでかっこいい感じの方が
盛り上がる感じがするんで、
僕は反逆勇気さん早く真の姿を出してくれないかなと思ってますよ。
はいはいはい。
いやーでも真の姿を見せたら、
なんか、
草薙君みたいに可愛くなっちゃうかもしれないよっていう。
あー。
まあまあ、そういうのでもいいですけどね。
そういった感じも含めて、
反逆勇気さんのこれからのこう、
ビジュアル的な発展とかも色々楽しみにしつつ、
お話的な展開も大変盛り上がってきて、
本当に大変いいテンポ感だなと思いますので、
次回が大変楽しみです。
はい。
では続きまして、
僕とロボ子の第72話、
内容としましては、
ボンドがジャンプの合併後が日中続いたショックによって
記憶喪失になってしまいました。
モツオとガチゴリラの友情によって
記憶を取り戻しましたという展開でした。
もうボンドは、
大丈夫なの?本当に生きていけるこのボンドですか?
本当に、でも今週、
1号は乗り越えたじゃないですか。
39:00
うんうん。
1週間も乗り越えたじゃないですか。
そうだね。
成長してますよ。
はいはいはい。
合併後のためにさ、
ポンコツになったボンドをやってるのも好きだったけどさ。
前来になったのを何とか回避させようとしたりとかね。
本当にどんどんなんかひどくなってる気がするんで。
いやいや。
大丈夫かっていう。
変えられるようになったからこそ、
ダメになった時に一気に来てるだけで。
いい兆候ですよ。
なるほどね。
いつかは本当にね、友情パワーとね、
ちゃんと克服してほしいよね。
合併後もっていうね。
いつかはこの記憶喪失と復活をもう2コマぐらいで
回収してほしいですね。
そうだね。
今週も合併後か、また記憶喪失になったけど、
元に戻ってよかったよみたいな感じで。
毎週やればいいんですよ。
はいはいはい。
ちょっと変化球な感じで来たけれど、
普通に面白かったし、
グレたガチゴリだったらモツオもよかったしね。
そうですね。
グレ方がちょっと、
ジャンルがわかんないですけどね。
ジャンルわかんないね、これ確かに。
モツオがちょっとリアリティだと好きなんだよな。
リアリティ。
リアリティ。
確かになんかこういう、
ビジュアル系というか、
タレントにいそうですよね。
そうそうそう。
本当にね、
モツオみたいなビジュアルのやつが、
グレるとしたらオールバック風というか、
こういう感じにするんだろうなって。
カラーサングラスしてみたいなね。
はいはい。
ビジュアル的に説得力があるなって思ったんですよね。
なるほど。確かにそうですね。
そしてロボ子のパンチパーマは別に
グレなくてもよくやってますけどね。
そうだね。
うっかりパンチパーマにしてた回とかもあったんで、
全然いつも通りな感じではありますが、
土の子も見つかってよかったですよ。
今後土の子が出てくれば、
どんどん復活してくればいいんじゃないですかね。
って思ってますね。
過去回、ボンド君とモツオたちとの
出会いを描いた過去回の
伏線回収でもありましたからね。
そうですね。
思い出の土の子をここでついに見つけたのか
っていうそういうちょっと嬉しさもある回ですよ。
そうかな。
そうですね。
感動的な回でした。
次はセンターカラーです。
そうですね。
なかなかね、
真っ直ぐな話とね、
あと僕は本当にトイミーな感じ。
ライバルキャラと主人公のね、
ちょっとこうエモい感じ、
ポエミーな感じ、
その関係性をポエミーに表す感じとかが
すごい好きだったんでね。
なんとかの世界みたいな、
なんとかの時間みたいな、
なんかありましたよね、
独特の表現が。
42:00
なんかその辺の良かったような印象があります。
結構好きな先生なんで、
今回楽しみにしてましたね。
一応経歴としましては、
最初の受賞が2014年の第89回
ジャンプギガ賞を
加作受賞。
それがジャンプネクスト2015年
ボリューム2号に掲載されデビューされた方。
2015年デビューの方ですね。
その後リンゴという作品を
ジャンプギガ2016年
ボリューム1号からボリューム4号まで
短期連載。
で、先ほど言ったビーストシルフレンが
2019年連載といった感じ。
デビュー7年目ぐらいの方となっております。
今回の内容としましては、
貧乏なセン・カンジ・トール君は
お母さんが倒れてしまってお金が
必要になったところで、たまたま
知り合いだったプロゴルファーに
家計ゴルフを
持ち出され、それに
パターンで5本入れて
勝利しました。という展開でした。
結構ゴルフバンガーって
絵面が地味になりがちだから
どうするんだろうって
俺から見てましたけど。
そこでお金とかを
絡めることによって緊張感とかね
を生み出してるっていうのはうまい構成だ
と思いましたね。
少なくとも
ゴルフってやっぱり賞金額を聞くと
すごく胸躍るじゃないですか。
そんなもらえるんだって
実際に胸躍る競技だったりするので
そこを中心に
その一座の重み、それを金額で
換算して描くっていう
観点は意外と今までのゴルフ漫画で
ないところだったりするんで
それを中心にしてるっていうのはないところだったんで
なんか、ああなるほど新しいな
という感じがしたんで
良かったですね。
そうですね。そして
お金のためっていうところが主軸にありつつも
主人公が
お金のためっていうのは家族のためである
っていうところの芯が一貫してるんでね。
そこら辺もだから
まっすぐな感じというか気持ちいい感じだったんですよね。
そうですね。
それこそ前も
何かの感想の時に言いましたが
落語家の立川男子さんが
今の
江戸の落語をやるには寒さとひもじさ
貧しさっていうのを描くのが
本当に難しいっていうお話をしてたような感じで
貧乏の動機を
家族に持ってくると結構設定的な
引っかかりは多くはなっちゃうんですよね。
まあ確かにね。
別の理由で大金が必要っていう方が
通りは良かったりする感じでは
たりはするんですが何でしょう。
タコピーの現在の感想を言うときに
社会福祉とかとの
絡みのところが
違和感ないようにちゃんと描かれてて
すごいなっていうような
感想を言ったりしましたが
逆に今回のやつに関しては
社会福祉との絡みとかを考えちゃうと
ダメな作品にはなってましたね。
まあそれを言っちゃうとね
確かにその通りなんだけどね。
俺はそこよりも
ドラマ仕立てというかね
最後のところが
金のためなら何だってできるんだろ
何だってやります家族のためならって
すぐ言い返すところ
が良かったんで
45:00
あんまり気にはならなかったですけどね。
そうですね。本当にキャラクターと
その舞台立てみたいなところに関しては
すごく伝わってくる感じ、魅力のある感じ
だったんで、逆にその設定の
整合性的なところに関しては
まあ考えれば何とかなるというか
他人が一番手を入れやすい
ところのような気もするので
そこはまあ今後何とでもなるのかなという感じ
でもありますからね。
本当にキャラクターの方はちゃんと
魅力があったんで
なんかこれをこの感じを
いい感じに発展させていってくれたら
いいなと思いました。
いやそうですね
全然連載も狙える
題材と作品
クオリティだと思いますからね。
俺は別にこの
小関みどりちゃんも好きですよっていう
あんまりお団子頭でヒロイン感ないかもしれませんけどね
後ろの方で泣いたり
いろいろこう説明してくれたり
っていうところはスピードワゴンさんみたいに
いいなと思いました。
確かに。
主人公のトール君に対して
プロゴルファーさんが厳しく当たるのに対して
私は応援してるよみたいな感じで
すごく優しくしてくれるところは
いいバランス感覚でしたね。
この子がいることによって
ギスギスしなくてよかったですよこの2人の関係が。
そうでいなかったら
すげーギスギスしたからねこれ。
それはそれでそういう尖った展開っていうのは
もしれませんが、彼女がいることによって
すごく本当に誰も嫌いにならない感じの
いいバランス感の描写になった気がしますね。
そうですね。
いやーなんならもっと若くてもいいっちゃいいのかもしれませんね
確かに。
そうですね。
だけどあんまりヒロイン感はないんだよね。
そうですね。今回は本当に
プロゴルファーの築雄さん側の
存在としてそっちに年齢的にも
なんか見た目的にも
そっち側に寄せてる感じですが
もっと本当にトール君の方に
寄り添った年齢とか立場
でも全然ありですからね。
そうですね。
なんか弟子の女子高生プロゴルファーとかでもいいですね。
ありですね。
そういった感じの方向性とかも
楽しみになったりするような
とにかくそのキャラクターのポジション
バランスみたいなものに関しては
確かにすごく整っていった感じがするので
なんか本当にこういう展開を見てみたいな
もっとこういう形のを見てみたいなと
そういういろんな期待が湧いてくるような作品ですね。
そうですね。
貧乏少年がピアスをして
金髪を根元までしっかり染めてることに関しては
確かに僕も違和感はありましたね。
まあまあまあ
おしゃれしたい年頃なんですよ。
ピアスに関しては
本当安いのがいくらでもありますから
金髪ちゃんと
しっかり染めてるのに関しては
なんか
すげえこだわりがあるか
もしくは変わった人だなとか
ちょっと思いましたね。
まあ確かにね。
なんで金髪なんだろうね。
というあたりとか
篤男さんが言及したことによって
確かにやっぱそうだよなって思ったりも
するところだったりはしたので
その辺のやっぱり
寺坂先生特有のおしゃれ感と
48:01
作品の内容との
より一層のマッチアップが見れたらいいなと思いますよ。
そうですね。
続きましてが怪し者第8話の内容としましては
丸尾くんは
ドッポさんにやられてしまいまして
そんな中
丸尾さんが何か託されていた
その力を封じていた小刀
というようなものを出したら
ドッポさんがあの人の娘か打ち殺せという感じで
ちょっと姿が様子が表現します
そんな中丸尾くんは
姉さんに感謝しているというその感謝で
にっこり笑顔で
うららさんを守りますという展開でした。
うららさんの笠高出てきたときに
ついに姉さん覚醒展開か!
って思ったら
覚醒しなかったらちょっと片透かしだったね。
抜かなかったですね。
その後のドッポさんが
お前あの人の娘かって言った後のさ
ちょっと涙みたいな
描写はすごい奥行きというかさ
心情が
不明な感じが
魅力的だったんで良かったですけどもね。
そうですね。
単純に仙台を殺した
という感じ
だけでも地位を狙って
殺したという感じでは全然ないですよね。
そうだね。
その辺の本当に複雑な
心境、核室、執着
みたいなものがすごく気になる要素ですね。
そうだね。
そしてね本当に
おもてだって託す者が何もねえ存在ってことは
そせん捨て子なんだよっていうのに
ちょっとうららさんがショックを受けているというかね。
これもまあ確かに正論とは正論なんだよね。
うららさんは本当に父親の
仇を討たなければみたいな感じで来てるけど
こう言われると確かに託せがないんだよね。
まあそこに関しても
でもやっぱり
何も託せなかった事情がまた別にある可能性は
全然あるというか
たぶん何か事情があるんでしょうからね。
そうですね。だから結構こういったね
セリフのやり取りからねいろいろ背景が
想像できるというかね
興味持たせるっていうのはうまかったですよね。展開的に。
はいはいはい。
その辺すごい気になったし
最後は本当に
その中で丸尾くん感謝ですからね。
そうですね。感謝感謝ですからね。
そうですね。感謝ですよ。
俺もだって
結局さあ何だろう
ドッポさんも結構イカれてる描写を積み重ねてきたけどさ
はいはいはい。
でも丸尾くんが一番イカれてるねやっぱり。
そうですね。最後のところで
バトルクレイジー感。しかもこれがやっぱり
ジャンプの主人公に憧れている少年で
バトルクレイジーっていうところに
ちょっとメタ性があっていいですよね。
ただこれはお前
ジャンプ主人公じゃねえぞと思うけどね。
そうなんですよ。
もっと普通に爽やかに
言うというか、悟空に至っては
お前が悪いやつじゃなかったらもっと楽しく戦えたのにな
ぐらいのことを最近の悟空は言ってますからね。
そうですね。
それに対して丸尾くんは
強くて下等で嬉しいって言ってますからね。
ですね。
バトルクレイジーの方向性が悟空とかよりも
一段上に狂ってるあたりが
まあメタ性も乗っかってた上で
彼の特性になってて
個性になってて独自性になってて
すごく
51:01
なんか笑っちゃうぐらい
かっこいいし。
そうですね。
いやー、だから何だろう。
本当に悟空がクレイジーすぎるんでね。
うららさんが成長してちゃんと悟空の手札握ってよ
っていう感じになってますからね。
そうですね。確かに悟空に
バトルクレイジー以外の価値観
戦う理由みたいなものを姉さんが
与えてくれたらいいんですけどね。
そしたらもっと二人の関係性も深まるしね。
っていう。
そういったところをすごい期待してるんですよね。
とはいえ、でもやっぱりこの悟空の
独自性、本当に権力争いとか
全く関係ないところで一人たぎってる感じ
っていうのも、これはこれで面白いんで
第1話、第2話、初期の段階では
この丸尾くんのキャラクター
場に絡まずにただ敵を求める感じっていうのが
なんか
ドラマの上でこのキャラクター
の上に乗っかってるものは
これでいいのかなみたいな違和感はありましたが
ここまで突っ走ってると
もう好きでしかないですよ、僕は。
まあ、突き抜けてますね、本当に。
今週で丸尾くんの
この本当に番に絡まない
独自性みたいなところがすごく
個人的には気に入ったんで、もうこのまま
どこまでも突っ走ってくれてもいいなと
個人的には思っています。
むしろうららさんの方が
丸尾くん今回も捨て駒、このまま見捨てよう
いや、できないっていう感じで、結局丸尾くんを
捨て駒にできないっていうからさ、やっぱ
心の揺れが描かれてますからね。
そうですね。 丸尾くんはこのままでもいいですが
うららさんに関してはやっぱり
自分の気持ちに向き合った
より何か
誇り高く生きれるような
そういう選択をしていけたらいいのかな
というような感じは期待しています。
続きましてが
ドクターソンの第225話
内容としましては
センクーくんたち宇宙船をドッキングしている
最中に回路が壊れて
モニターが映らなくなってやばいっていう中
なんと合体する
その4号機に
リュウスイさんが乗っかっていて
隠れ潜んでいて
操縦してドッキングできましたっていう展開でした。
まずはこの
トラブルが
髪の毛一本石化らっていう形でね
実に何だろう
ドクターストーンっていう漫画だから
こそのこのトラブルっていうのが面白かったね
いや本当にメリットとデメリット
石化というメリットとデメリットが
表裏一体の感じに描かれるあたりは
すごくクレバーな感じがします
理屈が通ってる感じがしますよね
そうですね
そこを感心したしそして
どうするんだっていうところでの
このリュウスイさん登場はもう
テンション上がりの時でしたね
そうですね
本当に大丈夫だったのっていう
うっかり知らなかったって
すごい心配にはなりますが
とにかく登場した瞬間のテンションで
全部持ってかれましたね
いや本当だね
そしてこのどうするんだっていうところで
自分が回るんだっていうぐるぐるぐるぐるっていうね
絵面のインパクトっていうね
あとこれいまいち
時間が回ることの意味が
わからないような感じなんで
これに関しては来週もうちょい補足してほしい気もしますけどね
はいはいはい
まあまあ感性があるからね
ずっと水平を保ってられない
54:01
ってことなんですけど
ただまあね
よくわかんないですね確かに
まあまあ何かしら
やっぱ化学講師を送られる先生が
働いてるんじゃないですかここにも
リュウスイさんがこうやって回ったら大丈夫
っていう化学監修があるんじゃないですかね
まあ確かにそうでしょうね
まあまあでもいいじゃないですか
あのセンクが大爆笑してるんですよっていう
はいはいはい
その段階で十分面白いからいいんですよっていう
でももしリクエストちゃんとあるんであれば
やっぱりもうちょい来週聞けたらいいな
という感じはちょっと思いましたね
はいはいはい
いやーそして本当に今回はね
ロケットがドッキングするだけでしたけど
いやーやっぱドッキングってドラマだよねっていう
本当このあたりは宇宙モノになったなー
ドクターストーンって感じしたか
まあそうですね
それにやっぱりドクターストーンは常に成長と
発展をメインに描いてきた作品でありますからね
そこにカタルシス
気持ち良さをメインに置いてきたところであるんで
まあそれで言ったら宇宙船の
ドッキングっていうのは
まさにその成長と発展
っていうものの象徴的なものかもしれませんね
いやー
だからまあリュウスイさんが来てくれてよかった
と思いましたよ
センク君もちゃんと
シャーペンみたいなやつで
改めて化学資料書きましたからね
そうですね
決意も新たにですよ
果たしてこのまま月面着陸
うまくいくのかというかリュウスイさんは
ついてくるのか
宇宙服ちゃんと予備あるのとかも
大変心配になってくるんで
来週以降は大変楽しみです
続きまして青の箱の第36話
内容としましては
大輝君は迷子の子のお母さんを見つけてきて
千夏先輩と
なんか和やかにお別れして
一緒に花火を見た上でお別れして
一人で待っていました
という展開でした
大輝君千夏先輩
雛ちゃん両方に対して
グッドコミュニケーションって感じでしたね
雛ちゃんに対しては
でもちょっとどうかとは
思いますけどね
いやまあ
ぶっちゃけそうなんだよね
雛ちゃんがさ
雛ちゃんがさ
誘いを断ってさ
一人で待ってくれたところですごい嬉しかったんですよね
はい
そこでまた来年も来たいね
大輝がそうだなっていう話をするんだけどさ
絶対この時
大輝君雛ちゃんのこと考えてないからねっていう
いや
うーん
この時何考えてるかは
もっとすごいシンプルな可能性がありますけどね
うん
俺は絶対千夏先輩とのね
思い出
二人っきりで話した可愛い千夏先輩のことを
思ってそうだなって言ってると思うから
それを考えた時に
雛ちゃんが雛ちゃーんっていう感じになったんだよね
っていう
個人的にはこの大輝君は
まだそこまで千夏先輩に対して前向きに
慣れてる感じとも思わないですし
もっと何も考えてないと思ったんですよ僕は
はいはいはい
あーなるほどね
じゃあ俺ほどそんなショックを受ける必要はないってことね
っていう
57:01
まあそうですねむしろ
もっとほんと平謝りに謝れよ
っていう感じですかね
はいはい
ごめん遅くなった
歌詞1年しまったみたいな感じで
雛ちゃんが軽く流してくれてるけれど
大輝お前のフォロー
いや雛ちゃんがちゃんと受け入れてくれてるけど
お前のフォローはもっとするべきだぞ
っていうのはちょっと思いましたね
いや確かにね
まあまあでも雛ちゃんが傷つかなかったっていうことに
関しては俺は良かったなと思ったけどね
あーまあ確かに曇り展開にならなかった点は
良かったですね
いやもう最悪本当に雛ちゃんが待ちぼうけしてる中
大輝くんと千夏先輩が一緒にいるところを目撃するんじゃないか
っていうのが一番心配でしたからね
いやそうだね
それが本当最悪の可能性としてあったし
もしそうなったら
ちょっと先週のコメント欄でも
意外とみんな大輝くんに厳しいのが多くてさ
意見が
俺はそんなでもなかったけど
結構コメント欄は厳しい意見が多かったんでね
もしそんなことになったら大変だって
みんな大輝くんアンチになっちゃうと思ったけど
そうはならなくて良かったなって思いましたよ
まあそうですね
僕とミスさんは同じ大学の英研でしたが
あの辺のメンツはみんな
時間と移動にルーズでしたからね
そうですね
ふらふらしてましたからねみんな
普通にはぐれてましたからね
で感覚が麻痺してたかもしれませんが
先週のコメントで男友達だとしても
電話一本なくいなくなるのは
待たされるのは嫌だっていうコメントが多かったですからね
ちょっとどうかと思うわみたいなのが多かったですからね
そうだね
飛行機に乗り忘れたやつとかもいるからね
別に
そうですね平気な顔してごめんごめん
乗り遅れたっていう人いましたからね
そうそうそう
ちょっとルーズすぎましたね我々が
みんな笑ってましたからね
お前はまたっていう感じでしたからね
そういう感じでしたがまあまあ
確かに
そうですね連絡一本もなく
大輝くんここでやっぱひなちゃんに連絡なしで
待たせるっていうのは
ごめんちょっと遅れるとか
ごめんちょっと迷子見つけたからちょっと送ってくみたいな
一方を入れるだけで全然印象は違ったんですけどね
確かにね
そうするとやっぱ待ちぼうけの
ドラマが薄まっちゃいますからね
恋愛ドラマとしてはやっぱりそこは
そこはしょうがないところではあるんですけどね
いやー難しい
難しいね
そしてひなちゃんの方はね
一応ひなちゃんも
笑顔で良かったなっていう感じだったしっていうね
はいはいはい
あとはやっぱ千夏先輩の方もね
このやりとりとかね
正直俺はもう千夏先輩として
花火見たときによっしゃーって感じ
したかなって
花火は上がり始めを見るのがやっぱり
勝ちですよね
いや勝ちだねだって
一緒に見たらさだってそれは
僕たちは勉強ができないから勝ちだからねって
確かに
花火上がる瞬間ですからね大事なのは
そうそう
僕弁を読んできた人間はもうこれは勝ったな
千夏先輩ってことですからね
ここで世界が分岐しちゃいましたか千夏先輩ルートに
そうです分岐しちゃったんですよって
いやー
まあまあでもね
早く行かないとって言ってね千夏先輩が
1:00:01
言うっていう形でね
いやー寂しそうな顔してるっていうところで
本当にここでやっぱり
関係性が変わったんだなって感じするしね
そうですね
ここの段階でそのお互いの微妙な距離感
それは千夏先輩とタイ君もそうですし
タイ君とひなちゃんの間も
この距離感ちょっとその
思いがずれている感じとかも含めて
この時点での距離感お互いに
つかず離れずちょっと離れている
この距離感を示して
タイ君のモノログで来年どうなっているのか
長い長い一年でどう変わっていくのか
と思った
来年の夏祭りまでに
どう変わっているのかっていうのを
思ったっていうその一年に思いを馳せる
っていう点で
ここから始まるぞ
っていう感じがしますからね
そうですね
スタートがついに切られたぞっていう感じすら感じるので
まあまあお互いに
悪くはない距離感けれども
くっつきすぎない距離感っていうのが示されて
なんかよう異動した感じがしましたよ
いやそうですね
いやー
というわけで本当に花火大会
めちゃめちゃハラハラ
ドキドキしたね
そうですね
本当に言われてみればここで千夏先輩が
始まったね早く行かないと
って言われなかったらタイ君はいつまでここにいたんだよ
しかもひなちゃんに黙ったまま
っていう感じがしますからね
これは下手すらずっといたでしょっていう
ありえますね
いやーちょっとタイ君のひなちゃんに対する態度は
この花火大会で僕の中でかなり確かに
原点は
ついちゃいましたね
いやー
そうなんだよね
ひなちゃんが
勝てるビジョンが浮かばねえからなっていう
いやまあそれは
そうなんですがまあ
タイ君の態度がひなちゃんに対して
男友達
男友達だったら
普通にやっぱり絶対一方入れますからね
デート急にデートに
行くことになったから
今日はもう帰るわって普通に
ありますけど言いますからね
まあね
それを言わないっていうのはやっぱり
タイ君の中に僕の中でかなり
マイナス点がついたのは確かに先週段階では
コメントほど僕の中でマイナス印象は
なかったですが今週の
立ち振る舞いとかを見てやっぱりちょっと
僕の中でもタイ君マイナス印象がついたんで
ちょっとこの辺は厳しく見ていきたいと思いますね
はい
ひなちゃんに対してその来やすい
いくら来やすいからって甘えすぎだろ
許すぎだろっていう辺り
もっと成長してくれたらいいなというのを
期待して読んでいきたいと思います
では続きまして高校生活の第69話
内容としましては
一郎さんの高校時代のライバルだった
梅澤さんは
今はその
今の一郎さんのライバルのお父さんになってまして
会場に見に行ったら
一郎さんがいたんでコーチだと思ったら
打ったんでうわーってなっちゃいましたっていう
展開でした
もう梅澤お父さんの
西洋高校入るの一大またいちゃったよ
って大爆笑しましたね
いやーそこも面白かったですけど
個人的にはその一郎さんを
1:03:00
コーチだと思っているのが
アップなんてしてユニフォームまで合わせちゃって
いやならんじゃダメだろ
もう引かせないぞゲタニ
っていうそこの一連のテンションの上がり方が
僕は大好きでしたね
いやー
そしてさ
めちゃくちゃ面白いのと同時にさ
なぜかめちゃくちゃ感動したからねっていう
これは世代を超えたライバル関係ですか
そうだね
あのー
高校に入ったのかっていうところとかね
あれなんだろう
なんて感動したのか
言葉にできないレベルの話なんだよこれって
あーそうなんですね
まあ確かに一郎さんがその
高校バレーを期待されていたのに
こういろんな人に後輩にも
そしてライバルにも期待されていたのに
まあいろんな事情で高校に行けず
高校バレーを果たせなかった
高校バレーに行けなかったっていう
思いを今叶えている
それをみんなが喜んでいるっていう
あたりはいい話ですよね
だけどこのまあおっさんがバレーやってる
っていうね
この奇妙さ
っていうのが
なんか違和感としてすごすぎるせいなのか
こうすごいなんか
奇妙な混ざり方をして
本当に押されたことのない笑いのツボを
毎回押されてるんだよねこのバレー編
っていう
高校生家族においては
規約違反ですからね
泣き笑いというかさ
感動して笑っちゃう
みたいなさ
すごい今まで感じたことがない
感情とかを
味わってるんだよね高校生家族で俺は
僕は今週普通に笑っただけでしたね
はいはいはい
だから何だろう
すごい楽しいよ俺今
まあそうですね
普通にライバルも今ちゃんと
いいバレー少年のお父さんになってきて
一郎さんも
素敵な家庭を築いて
それぞれに
それぞれいい人生を送っているなと思いましたよ
いやそうですね
いや本当に
40超えても青春できるんだよ
ってことですからね
これ本当に梅澤お父さんが
本当に悔しがってる
っていうのが驚いたりとか
なんかそうかよかったね
家谷っていう感じじゃなくて本当に悔しがってる
っていうのは
何かいい話ですよね
いい話なんだよね
その梅澤お父さんの中でも
一郎さんのことは心残りだったし
戦えるなら本当に
戦いたいっていう思いが
今でも残ってる相手だっていう
その青春の残り火みたいなものが感じられて
そこは確かにいいリアクションですよね
うん
いやだから感動巨片ですよ
本当ですね
いや梅澤お父さんと一郎さん
この後会話とかしたら
何話すんでしょうね