1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年16号のジャンプ読んだ?
あ、26年16号のジャンプ読んだ?
2026-03-21 1:13:50

あ、26年16号のジャンプ読んだ?

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感想

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00:05
どうも、garuです。 misaです。
今週は、2026年第16号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。 はい。
という形で、ちょっと先週は僕の風邪により更新も遅れまして、本編も短い感じとなりまして、申し訳なかったんですが、
一応体調は回復しまして、多少タンが絡みやすいとかはあるんですが、喉の腫れ、痛みはほとんどなくなった状態なので、
通常通りやっていけたらなと思っています。 よろしくお願いします。
という形で、中身に入ってきますと、今週関東から表紙は坂本デイツとなっていました。
ジャンプ表紙の方は、一応若き坂本さんとなぐもとさんの一枚でした。
そうですね、なんか銃からカラーが飛び出してるみたいな感じはオシャレでしたね。
確かに、色使いも特殊印刷、この金、ちょっとキラッとした感じの特殊印刷とかも映えていて、大変印象的な一枚でした。
でもこの二人の取り合わせで、ジャンプ表紙ってかなり珍しいですね。
いやー、やっぱり坂本さんは若い頃の方が吸収力があるんですかね。
吸収力。アニメの2期の方が多少過去に絡んでくるから、それに合わせてなるかもしれないですね。
あー、なるほどねー。
ちょうど今JCC編が終わってぐらいの感じだと思うんで、第2期でちょうど過去編とかやるのかなという繋がりかなと思ったりしましたが、
それに対してカラートビナの方はこちら、今回メインを貼っているししばさんとおさらぎさんの、この二人が並んだ感じの一枚でした。
そうですね、もうおさらぎデーズみたいな感じになってますね。
本当に存在感のある感じの一枚でした。
中身としましては第251話で、あの毒親と戦っていたおさらぎさんは毒、本当の毒をもられてしまって体が痺れたりとかするんですが、
でももうなんでしょう、フィジカルモンスターのその毒をものともせずに戦って、毒親さんの首を握り潰しました。
殺し屋を辞めたらしばさんが人になっちゃうしという展開でした。
おさらぎさんの勝ち方が馬騎のスペック戦の花山香るみたいで笑いましたね。
花山、確かにすごい悪力でしたね。
そうですね、悪劇で喉を潰すっていうね、もうイタイターしい決着でしたね。
おさらぎさんもやっぱりパワー系というかフィジカルモンスターなところがあったんで、実質花山香るみたいなところがありますからね。
そうですね。そしてなんでしょうね、勝ちのね、この執念みたいなところがこのしばさんを一人にしちゃいたくないみたいなところに関しては、
なんかすごい愛重たいなーっていう感じだったんで、しばさん羨ましいとは全く思わずに怖えなって思いましたね。
いやでも、この二人どのくらいのカップル感なのかどのくらいの距離感なのか掴みかねるところはあったんですが、
今週のこのおさらぎさんの回想、殺し屋をやってることに対してしばさんが殺し屋やってなかったらどんな道があったんだろう、他の道もあったんじゃないかというのに対して、
でも私がいなくなったらしばさん一人になっちゃうから殺し屋をやってるんですよね、おさらぎさんは。
そういうことですね。
だから逆にしばさんが殺しの道を下りたら、おさらぎさんは殺し屋をやる意味がないというか理由がないんですよね。
確かに言われてみればそうですね、つまりしばさん次第でおさらぎさんはいい妻になることもできるってことですか。
そうですね、だから僕はおさらぎさんのこのしばさんを一人にしないという思いは決して物騒な感じではないというか、なんか幸せな未来が垣間見えた気すらしましたよ。
03:09
あーなるほどね、俺はまあ本当にでもまあやっぱ美人だけど花山かおるではあるんで、
いやーこれだけ怖いし愛が重いかったらもうしばさんにおまくするしかないですねっていう気持ちになって読んでましたね。
この毒風呂を飲み干して、もう意識が朦朧とした状態でしばさんの幻覚を見ながら相手を握り潰すという、この勝ち方に関しては軽くホラーテイストすらあったなとは思っていますよ。
まあそうですね、いやーでもこの辺はおさらぎさんのそこ知れなさが垣間見れてよかったですよね。
まあそうですね、本当に技術的なものを超えたというか精神的なもの、肉体的なものの異常さ、異質さが垣間見えた気がしますよ。
そしてまあまあ本当に毒親に関しては毒を使うってところに勝ったのは面白かったし、いい結局でしたね。
まあそうですね、まあ親ガチャ失敗さん、もう名前も出ないままやられてしまいましたが、僕の中ではもう毒親というキャラ名に決定しましたよ。
それを完全に飲み干して勝つみたいなところに関してもよかったですね。
まあそうですね、いやでもおさらぎさんがこの毒を飲んだおさらぎさんが見るしばさんの幻覚、しばさんが遠くに一人行ってしまいそうになる、それを何とかつなぎ止めようとしているという、
この感じはちょっとしばさんに不吉な気配がしてもいるので、しばさんどっかに行かないでほしいなあ。
あわよくばおさらぎさんと一緒に本当に殺しを辞めて坂本商店の店員になってほしいなと思ってますよ。
では続きましてがサムワンヘルツの第25話、内容としましては、
ふくもりくん、次のラジオのお題が、ネタのお題がお祭りにちなんだものだったので、
くらげちゃんと一緒に夏祭りに行くことになりました。
で、なんかいい雰囲気になったりしつつ人ごみではぐれてしまいそうですという展開でした。
まずは今週の扉絵がね、カリグラッシュのウナポテティみたいな感じの一枚で書いてあったんですね。
このコロポックルみたいな感じで大きい葉っぱを傘みたいにしている小さいくらげっていうお題ですけど、
これこのくらいの小ささでリクエストは想像してるんですかね。
俺はこれでちゃんとお題通りだと思いましたけどね。
一瞬後ろのふくもりくんに気づかずに、なんか隣のトドロじゃないですか、
大きめのハスの葉っぱでそれを傘にしている人間サイズのくらげちゃんかなと思っていたら、
後ろのふくもりくん見た瞬間に、手のひらサイズになってるんだというふうに気づいて、
一瞬ゾッとしましたよ。
怖さが。
いやなんかちゃんとした人間大のふくもりくんとの対比で描かれるとちょっと怖くなるんですよね。
あーなるほどね。俺はむしろなんかこう、
手のりサイズのね、くらげちゃんぬいぐるみ欲しいなくらいな感じのノリだったけどね。
まあまあそうですね、妖精感はあるかもしれません。
いやーという感じの本当に、いつだったかの宇宙人にさらわれるとかもそうですが、
なかなか無法地帯とかしてますね、このリクエストは。
いやでも単行本のお化けにマコラが登場するくらいだからさ、もう無法地帯ですよ、サムアイエルスは。
あー確かに。
という感じなので、今後も扉絵リクエストどういったものが出てくるのかは本当に楽しみですよ。
楽しみですねー。
そして内容的には夏祭り会という、もう本当にイチャイチャイベントを端から踏襲していきますね。
06:01
いやでもここの夏祭りに誘う展開をミウェーくんの方がやる方に関してはね、
いや俺はすごい可愛くてよかったなって思いましたよね。
まあそうですね、これをドキドキしながら勇気を出して言うのもいいですが、
夏休み中も会おうねっていうのを勇気を出していったような、ああいう展開もいいですが、
自然な流れでさらっと夏祭りに行く約束を取り付けて後から挙動るという、これもまた良かったですね。
良かったですね、これなんだろう、クラゲちゃん視点だとどうだったのかなって見たいよね、これ。
ああ確かに、動揺してそうな気がしますよね。
しますよね、なんかちょっとそれ来週期待したいなって思ってるんですよね。
いや、なかなか描かれないかもしれませんが、まあ想像の中では、
クラゲちゃんはきっと無表情ながら顔をあからめてドキドキしてるのかなと思ってますよ。
そうだね。
そしてもう夏祭りに関してもね、一回ちょっと浴衣はなしかな、キャンセルかなみたいな感じでね、
ありましたけど焼きそばの関係で、その後ちゃんと浴衣姿見せてくれたのは分かってますねっていう感じでしたね。
いや、本当に嬉しい展開をちゃんと外さずやってくれるのがこの作品の良いところですよ。
そして、まあね、先週がね、着ぐるみ越しに手を繋ぐ回みたいな感じだったから、
いやもう今週はこの動画やったら手を繋ぐでしょうって思ってたら、それもまさかのキャンセルですかね。
これに関しては普通に来週もっと良い感じというか、来週ちゃんと本番があるんだろうとは思ってますよ。
いやそうだね、いやそれこそ本当にね、全読者が期待してるところだと思うんで、期待にバッチリ応えてほしいですよね。
そうですね、いや結構この二人が今まで散々あれだけこれだけイチャイチャしてきたのに、
クラスメイトに見られたらどうしよう的な感じのことを今週出してきたじゃないですか。
来ましたね。
なんかもうそこも来週は飛び越えてほしいですよね。
もう普通にスルーされるっていう感じ。
もう公認っていう、みんなああ二人で来てたんだ、そっかじゃあねみたいな。
もう普通っていう、当然のこととして受け入れられるみたいな。
なんか今このタイミングでクラスメイトに見られたらみたいなことを意識してるのが、何を言いまさらという感じもあるんで。
もうそこは乗り越えてくれていいかなと思ってますよ。
そうだね。
そうだね、そしてあとは今週のお題。
はいはいはい。
なんか関しては、せっかちな人だけの夏祭りっていうことでしたけど、どうですか?
ミスさんはどうですか?
そうですね、僕の答えは、打ち上げ花火が地上5メートルで全部爆発する、かな?
ああ、なるほど。せっかち。
せっかちだから、上まで上がりきらないっていうね。
せっかち、なるほど。江戸っ子だったらそれくらいのことやってくれるかもしれないですね。
それはせっかちすぎやろ。
大惨事だよ。
僕も多少ネタがかぶりまして、僕の思うせっかちな人だらけの夏祭りっていうのが、開幕と同時に盆踊りと花火が始まる。
はいはいはい。いやでもなんかいいじゃん。
最初からクライマックスだぜ感があって、なんか楽しそうではあるね。
そうですね。なんかイメージ的に全ての行事がせーので始まって、一瞬で終わるっていうのをイメージしたんですけど、なかなか言い表せづらかったですね。
そうですね。もうなんか、夕方5時くらいから始まってて、夜になったらもう終わってるじゃない、完全に。シーンとあってそれ。
09:04
いやまあそうですね、本当に開始10分くらいで全てのスケジュールを消化して、あとは片付けみたいなものを想像したんですが。
いやー果たしてこのお題、来週ふくもり君たちの答えが聞けるんじゃないかなと思うんで楽しみにしてますよ。
楽しみですねー。
では続きましてがマダンの逸の第74話、内容としましては、爆走さん考える時間が欲しいから消滅する前に習得してほしいと願うので、デスカラスさんは爆走さんを習得してあげました。
そしてデスカラスさん力尽きて海に落ちていきそうになったところをイチ君が持ってきた飛行簿機で飛んできて助けてくれました。
無事魔法も習得できましたし、魔の回帰は任務終了ですという展開でした。
爆走の魔法さんが消滅するんじゃなくて習得されるっていう流れに関してはね、今すごく時間が欲しいっていう感じのところに関しては、
いやもう敵でお前死んでもいいよってノリだったけど、やっぱちょっと許してやろうかなって気持ちになりましたね。
そうなんですよね、言ってることやろうとしてることは酷かったですけど、実際に具体的に誰かを殺してるしてる描写はあんまなかったんで、
こう言ってくれるんであればっていう感じはしましたね。
そうですね、個人的なところを言うとやっぱり自走の魔法さんがやっぱり爆走さんをちょっと変えたっていうところがあったんで、
その変えたっていうところに関してちゃんと受け取ってくれた、デスカラスさんが受け取ったっていう形になったっていうところは良かったし、
このセリフに関しても時間が欲しいっていうところに関しては自走さんの思いが繋がってるんだなっていう感じがするセリフだったんでね。
なんか許しちゃいそうになりましたね、本当に。
そうですね、本当に失って初めて気づく的なその感情がそのセリフに乗っかってる感じがしましたよね。
というわけでね、本当に今回は自走の魔法さんはいなくなっちゃったけど、それ以外に関しては本当に大半の魔法さんも習得したしっていうことで完全勝利みたいな感じになりましたね。
そうですね、火継さんちゃんと習得できたんですね、やっぱり。
ちょっとさ、どうだったんだろうあいつがあったからね、やっぱり。
やっぱり先週も言いましたけど、何らかの横やりが入って習得できないっていう展開もあるのかなと思ったんですが、ちゃんと大半の魔法さん習得できたということらしいので。
火継さん的にはデスカラスさんの内面世界、マジックサークルに偽ることで嫌がらせをしたいと思っていたみたいですが、実際そうはならないと思うんで、
その辺本当に爆走さんも今後何か気づきとか心改まったような行動があると思うんですが、火継さんに関しても今後どうなるのか本当に注目ですね。
そしてこのショーの終わりとして、最後イチ君が締めたっていうね、力尽きたデスカラスさんを助けに行くことでイチ君が締めたっていうところは少年漫画的にはすごい気持ちいい感じでしたね。
いや本当に最後主人公が持って行ってくれましたし、やっぱりデスカラスさんもイチ君からもらったコンペ等で思いを繋いでみたいな、イチ君を思ってみたいな感じで勝ったんで、
それをちゃんと受け止めてくれる形にもなったんで、大変大談言という感じの終わりですよ。
いやそうですね、本当に主人公が最後締めることでぐっと物語が締まるっていう感じがしたんで、次はもう辞書になっちゃうんですかね。
12:04
辞書が幕開かが始まるんじゃないですか。
楽しみですよね。
見ねれば窓が保護とあっさり書かれていますが、やっぱり生まれた窓がちゃんに関してどう扱うのか、時間の魔法が使えるからなんでもありな感じはあるので、その辺も含めてどう今回のエピソードが時間に繋がっていくのか、辞書に繋がっていくのかを楽しみにしています。
続きましてがセンターカラーです。
2号連続で繋がるしのび勢揃いセンターカラー第2弾しのびことという形で、先週の葵ちゃんたちの1枚と対をなすような夜中君たちの1枚が今週でした。
いやーやっぱ炎のエフェクトを纏うと海猫さんは主役感出てきますなって思いましたね。
主役感もありますし、この背景描写の中で海猫さんの炎が、なんかこの雰囲気立てにすごい一役立ってるというか、すごい役立ってますからね。
いやそうですね。
これがムードメーカーかって思いましたね。
いやーいいじゃないですか。やっぱりこの急防部隊は海猫さんがいないから回りませんからね。
そうなんですよね。今のところ他の2人に関してその能力が、ひばりちゃんが馬鹿力、すずめさんが体が伸びるということで、まあ倍内ですからね。
倍内ですね間違いなく。
で、ゆだか君に関してもただ強いという、ただただ倍内で、これはちょっと海猫さんの存在意義はでかいですよ。
いやー今後に期待ですね。
まあでもその他のキャラも今後に期待ですよ本当に。
まあそうですね。特にひばりちゃんなんかはやっぱり何かの覚醒イベントがまだ用意されてると思うので、その辺は楽しみですが、
まあなんか僕もこれパッと見た瞬間に海猫さん派手だっていう印象が一番上に来たそんなセンターカードでしたよ。
はい。
内容としましてはイカイロに閉じ込められていたヨウイチさんというのは、なんか過激なウゼン系第一思想みたいな感じで、いろんな人を殺して回るヤバい人だったんで地下に遊兵されていました。
で、ゆだか君の言動に対して攻撃を仕掛けてきてヤバかったんですが、そこに麦又さんも降りてきて、で麦又さんのことも敵と認識して攻撃してくるのを、ゆだか君助けてあげて2人でとりあえず脱出を目指しますという展開でした。
いやヨウイチさんなんか思った以上にバーサーカーキャラでしたね。
まあ僕は先週こんな人じゃないですかねって言った感じそのものだったんで、まあなんか我が意義を得たりでしたね。
はいはいはいはい。まあお母さんまで殺してるとは思わなかったですし。
いやその上で何でしょうね、まあお父さんのほうとのあれも、どう考えてもお前がゴミだって言われてるけど気がつかずに自分から折り入るところとかも、真っ直ぐ過ぎるってヤバい人なんだなって感じがしましたね。
まあそうですね、なんか遊兵するのに関しては実際手を下そうとすると暴れるかもしれないからみたいな、なんかそういう需要かなと思ったんですが、そこに関してはちゃんと血を残すためという、なんかより実利的な理由があったっていうのが、なんかお父さんの冷たい印象を増幅したりはしましたが、
まあそれに対してこのヨウイチさん本当に何にも疑うことなく真っ直ぐな気持ちで残ってるのは、ちょっと想像よりも怖かったですねこれは。
15:00
いや怖かったですね、だからより本当さっきのバーサー噛みましたなーっていう感じがしましたし、いやちょっとだからまだ友達とかでなんかこう仲間になる要素もあるのかなと思ったけど、ちょっと無理そうな感じがあるんでね、いやもうお父さんと殺し合わせるしかないやろって思いましたけどね。
ああ、確かにお父さんとこのヨウイチさんとの間の角質をある種解決の方に持っていくっていうのはやってほしいかもしれないですね。
いやーまあ実際お父さんの本当、奥の奥のシーンがね本当にどうなってるのかっていうところはやっぱりちょっとぶつかり合ってみないとわかんない気もするんでね。
いやーちょっとでも本当にこのウゼン家編、さらに混迷を極めてきてるからどこに落ち着くかわかんなくなってきたんで楽しくなってきましたね。
まあそうですね、いや本当にあの川崎さんのところの文庁さんも裏切り者を認定されて、麦又さんも力でこの扱いということで、ウゼン家ダメじゃないですかね。
まあダメですね、間違いなく。
もうあの故事を集めてデスゲームやらせて生き残ったのを精鋭にしてても結局全然信頼を得ていないということで、これはもう崩壊待ったなしだと思うんで、与高くんの勝ちが楽しみです。
そうですね、全部を解決してくれって感じだと思いますね。
まあそうですね、もうウゼン家をぶっ潰してなんなら乗っ取ってほしいなと思います。
はい。
続きましてが青の箱の234話。内容としましては、はるとくん自分がお兄ちゃんに相手にもされていないというようなことを感じてそれを怒りにして辛いと思いつつ、何とか頑張って練習して強くなろうともがいています。
その話を聞いたひなちゃんは、辛いだろうけれどそれはそれで幸せなんじゃないかなっていうようなことを言いまして、それに感銘を受けたはるとくんは改めてインターフェアに行ったら付き合ってくださいって言うんですが断られますという展開でした。
いやもうひなちゃんナイスと断り!っていう感じでしたね。
そうですね。ここで傾いたらはるとくん応援できなくなりますよね正直。
いや間違いなくそうですね。だからほんと勢い沸かせたここをバッサリ叩き切るっていうのは痛快でしたし、いやーもうはるとくんも吹っ切れたんじゃないですかねうまいことって思いますけどね。
まあそうですね。いやこの扱いをされているからこそはるとくんの試合に関してはバトミントンに関しては応援する気持ちになれましたよ。
ああ間違いなくそうですね。いやーだってはるとくんが勝ってもらえばしたくないからねやっぱりね。
そうですね。でひなちゃんもちゃんと本当にすごい良い表情で迷うことなくダメって言った後に自分の人生自分で喜び見つけないとっていう感じですごく前向きな感じで断るんですよね。
そうだね。
これが本当に良くて、これだったらこの青の箱という作品この2人なんかご都合主義的にくっつくこともありえるかという感じもなくはなかったですけど、
いやちゃんとひなちゃん自分で自分の幸せを見つけるし、はるとくんもそれに感化されて、まあいい関係で終わってくれるんじゃないかなという感じが今してますよ。
まあひなちゃんには最終的に幸せはつかんでほしいけども、まだ我々ははるとくんを認めてないハーバーですからね。
まあちゃんとそこらへんはご都合主義ってさっき言ったご都合主義みたくならない感じは確かにいいなって感じでしたよね。
はるとくんとなんやかんやでくっついてしまうんじゃないかと危惧していたんですが、いわゆるそうではないハッピーエンドもありそうな感じが今週すごく感じられたんで、これはなんか僕の中では良かったですね。
18:05
そしてひなちゃん本当にねちゃんと大人の対応というかね先輩としてトップアスリートとしてしっかりアドバイスしたのも良かったし、
あとこの過ぎたことに激しい感情を持つことはないもんって言ってるところに関してもなんだろう、改めてひなちゃんやっぱ大輝くんとの恋は完全に終わったんだなっていう感じさせてくれたんでね。
未来のひなちゃんに期待だねってなりましたね。
そうですね、本当にここのなんか本当に寂しげで切なげな表情が胸に刺さって、もう大輝くんとの別れ、大輝くんとのことを終わらせたというその境地を想像して切なくなるシーンですよ。
いやそうですね、だから本当ひなちゃんは頑張れって感じになりましたね、余計にね。
で、はるとくんに関しても、ある種すごい真っ直ぐで強くなりたいというポジティブさだけで強くなっている大輝くんと全く違ったスタンスのキャラクターであるというのが今週示されたのも面白かったんで、その辺を含めて次の県大会で、県予選でどういった感じに決意するのかは改めて楽しみになってきました。
では続きましてが、芽の苗字の第137話、内容としましては、月下さんの力を得た額朗君は空奈木さんを圧倒します。
空奈木さんは中の化け物の姿を表します。それはなんと宇宙から飛来した生物で、記憶を失って氷として生きていたということで、月下さんは空奈木さんの表の人格、人としての人格と仲良くなったけれど、大好きだったけれど、その裏にある第二の人格、宇宙から来た人格というのが目覚めた結果、化け物にされたということが分かりました。
アイツを切ればすべて終わるという展開でした。
おだしょー 空を漂う忘れされたガランドって空奈木さん名乗ってましたけど、それそのままの意味だったのかって思いましたね。
おだしょー 確かに空から来た上に記憶がないんですもんね。
おだしょー そうなんですよね。そう考えると今までの流れっていうのも納得できるなっていう感じでしたし、月下さんを殺したって何も感じなかったっていうところに関しては、やっぱり本体の方が二重人格だから何も感じないところって変な風に混ざってたのかなっていう感じがして、納得っていう感じでしたよね。
おだしょー まあそうなんですよね。空奈木さんのこの表の人格は間違いなく月下さんと心を通わせていたんだろうなと思うんですが、そこからどういう流れでここまでこじれてしまったのか、裏の人格を切ればその辺も含めてすべて解決するのか、解決しそうな気はするんですが、ちょっとその辺はどう語られるのかどう説明してどうまとめ上げられるのかは楽しみにはなってきましたね。
おだしょー でもなんかこう最終的には楽郎くんに負けそうになった時に置いていく不要なすべてをここにって言ってるところで、雰囲気的にはなんか月下さんを思う心みたいなのを切り捨てた空奈木さんみたいな雰囲気がちょっとするんでね。ここで勝ったら本当になんだろう、空奈木兄ちゃんの方の人格は残るんじゃないかみたいな感じがして期待はしてるんですけどね。
おだしょー まあそうなんですよね。人格は残る気がしますし、それ以上の何かの解放がありそうな感じもするんですよね。
おだしょー ちょっとその辺り本当気になるし、やっぱね、気持ち的にも月下さんと空奈木兄ちゃんの方の人格はね、ちゃんと手を取り合って喋って何かしらの幸せみたいなものを掴んでほしいなっていう気がしてるんでね。ちょっとそこら辺はなってほしいなって注目したが見たいと思うんですね。
21:15
おだしょー そこに結びつく理屈とか具体的な展開というのに関してはまだ想像ができていないので、何を見せてくれるのかが本当に楽しみですよ。
おだしょー ちょっともし空奈木さんが宇宙からやってきたってなってきちゃうと、あれ氷ってそうなの?それとも氷全部宇宙からやってきた侵略者みたいな感じだったの?それともたまたま宇宙人が地球産の氷と同じような性質を持っていたの?どっちなの?っていうのが気になってるんですよね。
おだしょー そんなカリアンみたいな。 実際そうなんですよね。単に宇宙人が氷と誤認されていたというだけなのかなと思ったんですが、空奈木さん一応ちゃんと原料を生み出してレベル4にして食ってるんですよね。自分で。
おだしょー だから氷としての機能もちゃんと備わってるっぽいんで、他の氷の出自が自然発生的なのかどうかはちょっと疑いがっていうか、空奈木さんも記憶を取り戻したらまたなんかあるかもしれないですね。
おだしょー そのあたりも謎が深まった感じがするんで、だんだん明かしてくれたら嬉しいなって思いますね。
まあそうですね。本当にクツル神話の頃からオカルトと宇宙、コズミックホラーというのは相性がいいですから、いかにも絡められると思うんで、本当にがくろう君が宇宙編に突入するのが楽しみですよ。
おだしょー 続きまして読み切りです。サイクル日和の小林御助が送るオカルト事件を追う霊能捜査官読み切りセンターから47ページ。ココノギ・キュータの目に触るとなっておりました。小林先生がサイクル日和、ここにも書かれていますがサイクル日和の連載期間が2020年24号から41号まで2年前の連載となっていました。
一応その前の作品としましてはデビュー作になった第102回手塚町巡入戦作品山彦な日常というのがジャンプ本市に載ったのが2022年となっております。あれは大変印象的でしたね。
SF的な感じが面白い読み切りでしたね。 他に宝起の狩人というバトルモノを書いたりとかもしまして、あと今回多少画風やはり変わってきてるなぁという感じもあるんですが途中でジャンプラスの方に掲載していた晴れ時々雨という作品なんかは多少等身高めのキャラクターデザインもしていたんで結構いろいろ試している最中なのかなという感じは一貫してあるんですよね。
といった感じで小林先生おそらくサイクル日和の後初の読み切りとなります。内容としましては幽霊が見えるココノギキュータ君という警察の方がいまして、地元の警察の東西ココンさんと協力してそのココンさんの妹に取り付いている幽霊を払いますという展開でした。
霊も払われないために証拠隠滅を図るんだっていうのは面白い設定だと思いましたね。
そうですねなんか見た目も相まってこのココノギ君が少年探偵官があって見えましたね。
24:02
実際結構意識されてると思いますけどね。
近い雰囲気を感じましたよね。
そして実際の幽霊自体の怖さみたいなところはちゃんとしてたんでね。
ちょっと怖いドキッてする感じだったんでそこがすごい良かったですね。
そうですねちゃんとページをめくったら怖い家というこのやっぱりホラー漫画にあってほしいところはちゃんとありましたね。
除霊に関しては結構本当に握り潰すみたいな形で完全に力差だったんで。
なんかもう一工夫というかね。
なんか警察アイテムがあっても良かったかなと思いましたけど。
まあまあでもこの少年ばかつええ感はあってまいりましたね本当に。
まあ確かに圧倒してなのでバトルモノという感じではあんまりないんですよね。
そうだねうん。
なのでやっぱりあくまでミステリーサスペンシックでオカルトホラーチックな事件解決ものという感じだと思うんで。
キャラクターそれぞれの良いところが見れて良かったなとは思いましたよ。
一方でこれだけでガッツリ除霊できるみたいな話だとするとね。
もし今後連載とかしていくんだったらこっちから祠とか霊スポとか行ってもいいのかなって思いましたんで。
発展性はありそうな設定なんでその辺は期待かなと思いましたね。
そうですね確かにどちらかというと本当にだから事件解決とかそこにいる人との関わり方とか話をしたりとかの方が
メインになりそうな雰囲気なんで。
なんか設定というよりかは基本的な本当にどういったキャラクターのどういった展開があるのかみたいな。
そこの方が大事になってくる作品なのかなという感じではありますよね。
そうだねー。
という感じなのでまあやっぱり小林先生バトルっぽい漫画を描いたりしたりすることもありましたが
やっぱりちょっと新しい方向性にチャレンジした感じの作品でした。
はい。
では続きましたアンダードクターの第8話。内容としましては
ハイジ先生はハイドーミャクナイマクニクシュ通称PAISという難病にかかっている少年の話を聞いて手術をしに行きました。
それは因縁の病気らしいです。
かつてその病気の少女を死なせしまったそして泣いていたということがあったらしいです。
その少年は絶対救いたいという展開でした。
アンダードクター以来でも国の公悪医療制度って適用できるんだって驚きがありましたね。
あくまでアンダードクターとしての仕事というわけではなくて
その病院に頼まれて手伝ってあげてるという感じ。
これはハイジさんが飲んでるだけですね。
ハイジさんはやみ医者じゃなくて、ちゃんと医療免許を持った人だから許されるんでしょうね。
ブラックジャックもたまにかけ痩せ手術したりもしてますしね。
そこは気分次第ですよ。
俺としてはバトルによってこの漫画の医療方面としての展開を見てみたいなという気持ちはあったんでね。
今回はシュリ君が弟子に入ったタイミングで
人の余地に絶対ないんだみたいなテーマをやろうとしてくれてるのは楽しみだなと思ってるんで
27:00
その辺の感じを期待したいなと思ってますね。
本当に今週第8話で急激に医療漫画館が出てきましたからね。
やっぱりアンダードクターの設定から考えたらそこは先とは通れないことだと思うんで
それをどう描いてくれるのか、どういった面白さを込めて見せてくれるのかは本当に楽しみですよ。
あとシュリ君はね、千葉さんのことを下に見て舐めてる感じがありますけども
僕は千葉さんには舐められたいタイプの方だと思うんですね。
謎の正規漢字だけど。
バカにされたいということですね。
そうですね。
確かに千葉さん、ある種ハイジさんが人格として感性仕切ってるんで
千葉さんがその辺のわちゃわちゃを引き受けてる感じはあるかもしれないですね。
そうですね、なんでもいい感じでわちゃわちゃしてほしいなって思ってます。
という感じなので、本当にドラマ的にキャラクターの魅力を見せるターンとして
すごく大きな山場が来てる感じがしますので
来週この難病に取り組むハイジさんがどう描かれるか大変楽しみです。
では続きまして、かぐら鉢の第115話、内容としましては
幼児室局の人たちがウリタ・スバルさんを講師に迎えて
刀に関して話を聞いたりしていて
そこに打点石が使えるんじゃないかみたいな話をしているところに
六平さんたちがやってきました。
そして国重さんが打点石に関するすごい考察を言うんで
周り驚きますがとりあえず処分だ、拘束しますという展開でした。
寿司は全てに通ずるんですよ。
なるほど、なるほど。
いやまあまあそうです。
蒼天光路の曹操も国を考えるときは料理を
まず一品料理を考えることだって言ってますからね。
いやーとりあえず本当になんでしょうね。
スバルさん、本にデタラメ書いてあるとか
本当に愉快すぎる人で面白かったですね。
確かに、本にデタラメはかなりすごい人ですね。
六平さんもね、本当にすごいなんかこう
尖った変な人っていう風に描かれていまして
いやーカジシってのは変人しかいないのかなーって感じでしたね。
確かに職人が極まってなんか人格がこじれてる人が多いのかもしれないですね。
そうですね。
いやでもそういったところのこじれ方はすごい上手くね
岡田先生が描いてくれるんでね
いやー筆乗ってるような感じがしますよね。
いや本当にただ会議室で講義をしているだけなのに
すごいアクション要素も乗っかってきますし
腕が切断するようなショッキングなシーンもありますし
全く飽きさせなかったですからね。
いやそうです面白かったですよね。
解説が8割なのにこれだけ面白く描けるのは流石ですよ。
そしてその解説に関してもね
落雷のことを例にして
ちゃんと原力を巡る刀みたいなところとか
このスバルさんの腕の凄さと見せるところに関しても
すごい説明わかりやすかったんでね。
いや完成度高かったですよね。
いやこの脈、刀の中に通じる原力の流れ、脈に関しては
今後も何か触れられそうな関わってきそうな設定なんで
いやー大変気になるところでしたね。
そうですね。
これ六平さんがその脈ってどう意識してて
どう用刀に落とし込んでるかみたいなところは絶対描いてくれると思うんでね。
いや楽しみですし
まずはでもスバルさんと六平さんがどういった関係性になるのかっていうところは
期待したいですよね。
まあそうですね。
30:00
確かにスバルさんの方がすごい先輩先達ではありますが
まあ六平さんのことをすごい認めてる感じはありますからね。
そうですね。
ここの力関係、普通に共同開発みたいな感じになっていきそうな感じもあるんですが
いやー本当に今週でもこれ改めて見ると
このお父さん、この国重さんめちゃくちゃ主人公力ありますね。
ありますね。
特にすごい才能を発揮して周りから周りをどよまかしている中
本人が腹減った飯って言ってるあたりが昭和の主人公かよって思いましたからね。
いやーでもまあ一つ上の世代ですからね。
昭和の主人公って逆に間違ってないんじゃないですか。
そうなんですけど。
ある種、かぐらばちが始まった時に
この千尋くんというキャラクターがあまりにも深刻であまりにもシリアスで
なんかもう少年漫画の主人公として珍しいぐらいだなと思ったんですが
その時の印象が裏返って
お父さんってこんな王道少年漫画主人公キャラだったんだというのが
なんかすごい面白く感じますよ今。
あーわかりますわかります。
という感じなので設定的なところとか人間関係的なところで
いろんな情報開示が楽しみな回想パートでしたが
もう普通に国重さんの大活躍無双展開を期待する感じで
もうすごく楽しくなってきてるんで
来週以降もその展開が見れたらいいなと期待しています。
では続きましてが怪劇のきなとの第7話
内容としましてはきなとくんたちがアイビスさんを探しているところに
別の視点の翼という冒険者ギルドの人たちがやってきまして
ラミアさんとゼオくんというのがやってきまして
鎧退治をするそうです。
で、きなとくんと同期だけど
なんかゴールドランクのすごい奴とかもいたりとかします。
で、きなとくんは倒した鎧を直す、整えてあげたことによって
その鎧が正気を取り戻したんで
アイビスさんの元に案内してもらうことにしました。
魔力を整えますという展開でした。
対立側ですけどもね
眩い褐色眼鏡のお姉さんが出てきたらテンション上がりましたね。
しかも体型的にやっぱり整体してあげたくなりますからね。
いや間違いなくそうですね。
いいね、どんどんきなとくんの整体魔術の餌食になるという言い方があるけど
受けるのは誰になるんだって気持ちになってきてるね。
そうですね。
本当に魅力的な女性キャラが登場するたびに
いつきなとくんの整体の餌食になるんだろうなというのが待ち遠しくなってきますよ。
そしてきなとくん自体のライバルっぽいキャラクターとして
ゴールドランクのゼオくんとも出てきましたからね
お互い高め合う関係になってくれたらいいなって思いますよね。
そうですね。分かりやすい対立軸
最高ランクですごい天才ともされている有望な同期という感じで出てきたんで
親友になるかもしれませんし
普通に打倒されるべき相手になるかもしれませんし
いろんなやり方があると思うんですが
今のところ本当にいい子そうな感じなんで
本当にいいきなとくんの引き立て役になってくれたらいいなと思いますよ。
そうだね。
そして鎧さんに関してはね
アイビスさんが作ってたやつってことで
なんかこうね、暴走したみたいな感じになってきますからね。
なんか普通にやっぱ黒幕
視点の翼とは関係ない黒幕がいるみたいな感じですんで
33:03
いやちょっとそれはどう出てくるかは期待したいところですよね。
まあそうですね。
敵というか狂わせている何かがいるみたいなんで
それを退治しつつ魔力を整えつつ
整体しつついい感じに活躍してくれたらいいなと思います。
はい。
では続きましてはアカネ話の第198話
内容としましては
アカネちゃん、カイセイ兄さんを誘ってやったのが
カッポレカッポレという感じで
2人でケンカカッポレ
ケンカ仕立ての踊りを踊るカッポレを踊りました。
2人とも見事に踊るんでその場は盛り上がりまして
三つどもへの宴が楽しみですという展開でした。
僕カッポレをあまり知らないんで
そんなに盛り上がるタイプの芸なのってちょっと疑問には思ったんですけど
ああ言われてみればカッポレ
いやまあ盛り上がるというか
いつもの定番のみたいな
あの師匠がカッポレを踊ったらよみたいな感じはありますけど
それ自体でなんか唸らせる感じのカッポレというのは
僕も知らないんですね。
そうですね
だからただなんかこの解説力とこの絵力
江戸の勢い洋式のビリとかって
なんかすごい必殺技っぽくやってるじゃないですか
なんかこういうのなんか無理やり納得させられたんで
俺としてはもうでもちゃんとなんかすごかったんだなって思ったんで
ギャフンってなりましたよ
確かにカッポレ
確かに現実的に考えたら
カッポレってそういうもんじゃないよなと思ったんですが
全然僕も読んでる最中は気にならなかったですよ
いやなんか我々もちゃんとやられたぜって感じだったじゃないですか
まあそうですね
僕は元々このアカネ話の落語要素は超落語だと思ってます
現実を超越した漫画的な別の芸だと思ってますんで
カッポレに関しても超カッポレという感じで
全く何の違和感もなく読んでましたよ
はいはいはい
もう火花が飛び散るようなねこの戦いで
やっぱダンスフロアの曲盛り上がるってことだったんですね
いやーいいですね
実際これは本当にアニメとかになったら
どんなカッポレになったか楽しいですね
確かに
ぜひ何なら現実の演芸の方にこのカッポレを再現してほしいですね
はいはいはい
いやーでもなんだろう
すごい可愛い女の子とイケメンが一緒にカッポレを踊ったら
それはそれだけで盛り上がりそうだとちょっと思ってるんだよね
そうですね
まあまあまあ盛り上がる
微笑ましい方面の盛り上がりは間違いなくあると思いますよ
はいはいはい
簡単する感じの盛り上がりになるかどうかはハードルが高いと思いますが
アカネ話の作中ではそんなのは当然ですよ
いやーでも大事なのは本当にね
本当にリアルかどうかではなくリアリティですからね
そういった意味では本当にアカネ話はちゃんと我々に納得させるだけのリアリティを持ってきたんで
さすがだなって感じでしたよね
いやー本当に
なので落語にちなんだモチーフを上手く現実からすくい上げて
漫画的に加工してお出しするという
その少年漫画がやるべき作業を全てちゃんとやっているんで
いやー今週もケンカカッポレは本当に見事でしたし
もう千秋肉踊る感じのカッポレでしたし
ここから三つ巴の宴というのがどう演出されていくのか
36:00
本当に一小小の芸も含めて何が見れるのか楽しみですよ
はい
では続きましてセンターカラーです
みんなの進路に幸あれ卒業シーズンも膝絶好調記念&大人気の女子センターカラー
僕とロボ子という形でセンターカラーはシール風の扉絵となっていました
そうですね最近大人気のシールという感じではありますけどね
はいはい
ちゃんとこのまま商品になりそうな素晴らしい攻撃でしたね
そうですね
宮崎先生普通のカラーイラストを描くのとこのシールを描くの
なんかこっちの方が大変そうだなと思うんですがどうなんでしょうね
実際大変だったと思いますし
ただ商品化もどうせするしみたいな感じで
一石二鳥って描いてる可能性はあると思うんですけどね
商品化を見越してということはあるかもしれないですね
実際ちょっと欲しく感じのシールだと思いますよこれは
そうなんですよね
全部可愛くてボケてるシールが一つもないですからね
そうですね絶対狙ってるでしょ
その辺は本当に振り切っていてこの膝シールも本当に可愛いですね
これはまあまあ捨てられるんじゃないですかね小学生に
いやいやもうみんな膝狙いですよこれが欲しくて買うんですからシールを
これが一番レアシールになるわけですね
膝シールが欲しくて欲しくてたまらないから他のをまとめて買うぐらいだと思いますので
本当になんかラインスタンプとかで着ても使いやすそうですしいいなと思いましたよ
ちょっと待ってねー
で、内容としましては273話で
ロボ子はコミックスの帯推薦文を書きたくて書きたくてしょうがないので
勝手にいろいろ考えた結果
基本的にダメでしたがでもまあまあみんな違ってみんなDという展開でした
いやー別にロボ子推薦文むしろ書いてなかったんだぐらいな感じですけどね
ロボ子は宮崎先生どうなんでしょうね
僕とロボ子の帯よく書いてるじゃないですか
僕とロボ子はまあ書いてますけど
宮崎先生は他の作品の帯とか書いてそうですけどね普通に
だからロボ子は書いてないのはまあ強そうだろうと思います
いやーでもね僕はねほんとロボ子はね書いてもいいと思ってるし
ただそれはやっぱジャンプだとありきたりすぎるから
ここはやっぱりフリーレンとかコナンとかにまあ喧嘩売るじゃないですか
フルスイングで挑んでほしいなって思ってます
さすがにコナンはまだなんか洒落が通じそうですけど
フリーレンにロボ子が推薦コメントって出したらちょっと燃えませんかね
燃えるね多分
洒落がどうでしょう勝手な偏見ですけど
フリーレンの方はそれを洒落として受け取ってくれない可能性がありそうで怖いんですけどね
いやーそうですねそこをあえて望むのがやっぱロボ子で愛し宮崎先生じゃないですか
まあ確かにギリギリを責めてほしい気持ちはちょっとありますね
自ら立候補してるわけですからね
いやちょっと依頼があったらやってほしいですよね
まあそうですね宮崎先生の推薦文だったら全然普通なんですが
何の問題も何の違和感もないんですがロボ子の推薦文っていけますかね
いけると思いますよこれは
まあまあまあ一回見てみたい気はしますね
39:02
そうですねちゃんと炎上してほしいですけど
それが勾配理由になるかもちょっとわからないんですが
一回やったら面白くはあるなとは思います
なんかちい革の帯とかやってほしいですよね
ちい革の方がフリーレンより叩かれない
なんかちい革だったらもう売れることが約束されてて今更推薦する必要もゼロなんで
なんかいいような気がしますけどね
いやーちょっと考えると怖くなってきた
意外とロボ子は劇場版もやってるからさ格があるんですよなんだかんだで
やっぱ革命を目指したいじゃないですか
というか登場キャラクターによる推薦コメントって僕今らかして一本も見たことがない気がしますね
あー確かにあんま見ない形式ですね
それをやったらどう受け止められるのかは正直想像がつかないのが怖いんで
確かに一回はやってほしいですね
誰か誰か利口してほしいですね本当に他者でもいいんで
本当に怖いもの知らずの方がロボ子の帯文をぜひやってみてほしいですが
それが勾配につながるかどうかわかりません
続きましてがエイリアンヘッドバットの第6話内容としましては
むくろ島船頭は空を飛ぶ化け物がはびこっていて
オーガさんもどうするか手をこまねくんですが
様子を見ると決められた範囲内しか飛んでこないということなんで
その外から辰巳兄ちゃんがスリングショットでバシバシ撃ち落としたのを
オーガさんが捕まえに行きますという展開でした
スリングって200mも届くんだ知らなかったーって感じでしたね
確かにこの手の武器って想像よりもすごく飛ぶっていうイメージはありますが
具体的に200m確かに200mはすごいですね
結構その化け物を撃墜する結果を先に見せるっていうことで
そこが種明かしっていう演出もね
結構その物が読めなかったんで
なんでなんでっていう感じだったんで
すごい興奮しましたし
ネタバラシとしてスリングっていうところに関しても
意外性のある武器であったし納得感もあったんでね
これはかなり気持ちいい回でしたね
そうですね絵的な説得力も込みで
そこの勢いに関して現実にどうかって言われたら
僕も今どうなんだろうなと思ったりしましたが
絵的な説得力でそこはもう疑いなく飲み込みましたよ
そうだね
でちゃんとやっぱ達美くんが活躍する展開でしたからね
結構やっぱり置物になりかね
一緒に行く仲間が置物になっちゃうと寂しいんでね
いやちゃんと活躍する機会があったのも良かったですし
彼には今後ね人間の狩猟の知恵担当みたいな感じで
出番が与えられそうなので楽しみだなと思いましたね
あー確かに今回のスリングも狩りの一環でしたが
狩猟っていうテーマを持ってくればモチーフを持ってくれば
もっと色々できそうでありますね
そうですね
いやだからほんとになんかパーティーメンバー増えてる
ちゃんと子供も解説役として頑張ってるし
そうですね
もうすごい将来が楽しみですねこれは
そうだね
だからなかなかちゃんとパーティー感も出てきたんで
いいなって感じでしたね
まあそうですね
本当に一人では当然倒せないけれど
ただ飛んでるのを落として高く飛べなくなったところを
大賀さんが下で捕まえてという
この連携プレイは納得感がありますし
この感じでみんな協力していく感じなら色々できそうですし
42:01
とりあえずこの調子で上手くいくとしたら
一旦助け出されるユキネちゃんが何要因になるのか楽しみですね
確かにですね
ユキネちゃんもなんだかんだ大賀さんの血縁ですし
戦闘要因じゃないかなと期待してますよ
という感じでまずはこの火ずり落とした化け物を
大賀さんがどうゴーズヘルフしてくれるのか来週楽しみです
はい
では続きましてがひまてんの第82話
カンナちゃんがなんか諦めなくて頑張りますという感じで
ゲモリ君にアプローチするぜという感じで
引っ越しを手伝ってくださいと言いに行きますという展開でした
出会う順番が私が一番だったら絶対私のこと好きになったって
みたいなことをちゃんと言えるカンナちゃんは
いやもう主人公や少年漫画の主役の器やと思いましたね
うーんまあそうですね
個人的には出会う順番も含めてのことはしょうがないんで
しょうがないんじゃないかなと思いますけどね
そこに対して諦めてないっていうかね
逆転して見せるっていう着替えを見せるところに関しては
これは本当ひまりんにもカナエさんにもないところなんでね
僕はいいなと思いますしただ目指してるのはヒロインなんで
この少年漫画的ヒーロー感がプラスに働くかどうかは
今後の展開次第なんですけどね
すごい役割が大きかったというか
実際家守くんがカナエさんのことを好きで
告白の準備を着々と進めているというのを分かった上で
すべてを分かった上で横槍を出すというのが道徳的にどうなのか
人間の幸振る舞いとしてどうなのかというのは
まあ躊躇って叱るべきところですし
実際否定されてもおかしくないところではあるんですが
それをちゃんとひまりんは思い悩んでるんですが
そこをもうそれでいいんだと
もう後悔するぐらいならやるんだという感じで
ちゃんと加速させたそっちの方向に持っていった
カンナちゃんの役割は本当に大きかったなとは思いますよ
そうですねだから俺は本当カンナちゃん派として
今後もカンナちゃんは絶対応援していきますし
もう頑張れカンナちゃんお前がナンバーワンだ
という気持ちでいてきたなと思いますね
ナンバーワンかどうかは諸説ありますね
俺にとってはナンバーワンなんですよ
でもまあ確かにそうなんですよね
イヤモリ君は明らかに金井さんのことが好きかどうか疑わしいですもんね
そうですねただまあ
でこのイヤモリ君本当に俺もあの時国格されたら
正直言えとってないけどって
いかず言ってるのがちょっとねやっぱうじうじしすぎなんですよ
そうですねあれは正直国格じゃなかった宣言は
ちょっと久々にイヤモリ君に強めの突っ込みを入れたいコマでしたねこれは
そうですね
いやーだからこれ落とすのは相当手段なんだよな
って俺が読んでましたけどね
国格と受け取ってないっていう
まあまあまあでもちゃんと気持ちに向き合わなきゃ
誠実に向き合わなきゃと思ってますからね
はいはいはいちょっと誠実の方向性が違うとは思うんですけど
そうですね
なんなら一番誠実なのはもう
カンナちゃんと距離を置いて
金井さんに国格するのが一番誠実だと思いますよね
45:01
間違いなくそうなんですけど
まあまあまあとりあえずでもそこの隙をね
見逃さないカンナちゃんを俺は楽しみにしてるんで
まあそうですねなんだかんだで
女性の方がグイグイ誘惑するという展開は
昔から少年漫画の定番たる魅力的なシチュエーションではありますので
カンナちゃんがそれをどのレベルでどの勢いで
どんな感じで見せてくれるのかは楽しみですよ
はい
では続きましてイッチウォッチの第2140話
内容としましては
萌実くんの攻撃を受けた式美さんは
萌実くんと戦いまして体の中にいろいろ仕込んでいたんで
最終的には萌実くんを自分ごとスリープさせて
その間に仲間たちに
他の萌実くんの仲間たちを倒させようという
そういう手段に打って出ました
萌実くんは式美さんに囚われてしまいそうでピンチです
というところにニコちゃんは立ち会わせまして
という展開でした
式美さん思った以上にいろいろ準備したなー
っていう感じだったし
意外に萌実くんたちのことすごい警戒したなって思いましたね
でも最初のところで
気づかれずに潜入ということは
そうか酷寮か迂闊だったって言ってるんですよ
結構実は
漏れてるんじゃないか説ありましたけど
全然漏れてなかったですね
これは誰も裏切ってなかった可能性がありますよ
いやー
マジか
使読しすぎたか
まあ
1%くらいの確率で
ここでブツブツ言ってる式美さんの独り言が
ミスリードっていう可能性もありますけどね
これはさすがにもう裏切りはないっしょ
萌実くんを惑わすために裏切り者がいると
気づかせないために
あえてここで思ってもいないことを独り言で言ってる
っていう可能性も1%くらいはあると思うんですよ
あーなるほどね
まあまあ用意周到なキャラではめちゃくちゃありますからね
はいはい
いやーその辺はまたちょっと心に留めながら
見ていきましょう
本当に城原先生があまりに素晴らしい伏線解消を
今までやってきたせいのせいで
もはやなんか呪いですよね
そうだね
信じられないという
いちいち全部信用できないという感じなんで
まあまあそれを全て受け入れて注目しながら
楽しんでいきたいなと思うんですよ
そうだねそして
ニコちゃん自身ね本当に
今回の切り札でもあるし弱点でもある
ニコちゃんが近くにいるってことなんですね
結構この行動次第では
基地にも郷にも出そうなんで
ちょっとドキドキしますね
そうなんですよね
なんか活躍してくれそうな感じもしつつ
なんか一時的に活躍しても結局
それが最悪の時代の引き金を引きそうな気もして
なんかおっかなびっくりではあるんですよね
ただ本当でももいくん自体はガチでピンチなんで
助けてほしいんでどうなるかってことですよね
まあそうなんですよね
まあスリープというのが
実際それに巻き込まれた結果もいくんがどうなのか
わかりませんがこのスリープも
ミスリードの可能性がありますよね
本当に何も信じてない
これはしきみさんが近くにいるだろう
ニコちゃんをおびき出すために
このもいくんに対して
なんか実際は効果のない
自爆技を仕掛けてる風に見せてる可能性もありますよね
あーなるほどね
いや
すごい読みだねそれ
もしくはしきみさんやる気
本当は一緒にスリープなんてする気がないけど
48:02
あえてやってるとか
そういうニコちゃんをおびき寄せるための演技っていう可能性もありますよね
いやーちょっと
ちょっと今言われたらあるかもって思った
という感じで
まあまあみんなの活躍
当然ニコちゃんも含むみんなの活躍も楽しみですし
あとはもう本当にひたすら疑いの目で
見ていこうと思いますよ
続きましてがエクソシスノキヨシクの第84話
内容としましては
ヒツギ君見事にガガさんを倒したんですが
ボボさんはめちゃくちゃ強くて
シシドさんとブブさん
共に立ち向かっても全く敵わず
ブブさん殺されてしまって
魔王大魔王の冠が
ボボさんに移動しました
という展開でした
ガガさんのギャー眼鏡怖いーは
すごいキャップで笑いましたね
能力的に
どんどん吸収して強くなる
再現なく強くなる能力ですから
心を折るしかないんですよ
その結果眼鏡怖いは
バカすぎやろ
ヒツギさんの眼鏡はかっこいいですからね
まあそうだね
いいねほんと他のキャラがね
ガガ暴れ始めたら
眼鏡かけとくかみたいな感じになってるのは
ギャグシーンで見たいなと思いましたね
確かにいいですね
他の人が関係ない人たちが
ガガさんに対して
ほら眼鏡眼鏡ってやるのは見たいですね
見たいですね
そしてボボさんに関しては
愛と平和の男でしたね
まあそうですね
弱いやつを殺すことによって
居酒屋の生まれない
平和な世界が生まれるんですよ
ありがみんなお前の親友ならどうだ
みたいな感じで
言ってるところにはちょっと
強すぎるゆえの飛合みたいなものを感じて
魔王としての
格はいい感じだったなと思いましたね
まあそうですね
その辺が本当の本心かどうか
疑ってはいますけど
わかるところも
あるなとは思いますね
そして本当に
今週一番びっくりしたのは
あの冠って継承制だったんだってことだったよね
本当に珍しいものが
見れましたね今週は
マジでそうだね
いやでもそしたらさ
もしかして将来的に
裏道ゆうすけみたいな悪魔化することがあったらさ
あの
冠とか出るのかな
あー考えませんでしたが
確かに
大魔王制度って悪魔以外が殺したら
どうなるんでしょうね
アスタロトさん倒してますから
だから俺はなんか
もしかして清志君もなんかあったら冠つくのかな
ってちょっとワクワクしたんですよね
確かに今週読んだ段階では
気にしてませんでしたが
ここの因縁ここの継承システムは清志君に
関わってきてもおかしくない気がしますね
なんでちょっと温めて
この二人が戦った時が楽しみだなと思いましたね
確かになんかうっすらと存在が
示されているなんか天使的な
第三勢力的な話もあったりしますし
意外と将来的にこの辺の設定は
いろいろ繋がってくる可能性もありますね
という感じでまあまあとりあえず
某さんをあげにあげたんでそしてなんか
弱者がいるから不幸が生まれるみたいな
爆走さんの友達みたいな考え方があるんで
まあそれを清志君が
51:00
救ってくれたらいいな
アスタロトさんも最初戦ってるところまでは
もうろくでもねーなこの人と思ったんですが
やっぱり清志君と戦っていて本人の過去が
いろいろと垣間見えるうちに
愛せる敵役になったんで某さんも
ここから清志君が
うまくその心を開いていってあげられたら
いいなと思いますよ
では続きましてがJK勇者と陰虚魔王の
第17話内容としましては
初代勇者さんは魔王さんのことを
助けよう人間に戻そうと思っていたんですが
それを魔王さん側についての
裏切りだと人間に思われて
人間に殺されてしまって
以降勇者一族は人間に
殺されないために魔王さんを
倒すという
使命を持ち続ける
結果今ということが分かりましたんで
アスカちゃんは大変悲しんで
魔王を絶対救うと思いますという展開でした
うおー村人許せねー
って気持ちになります
ひどすぎますよねこれは
ひどすぎるでしょ村人
っていう
ちょっとどうするんですか
でも村人が悪者になっちゃうとね
いやーもうもしかしたら
勇者パーティーの中に裏切り者が
っていう可能性も出てくるかなって
星読みの子とか怪しくないってちょっと思っちゃってますけどね
まあさすがに時代が違いますからね
はいはいまあさすがに違いますか
よかったよかった
しかもこの初代勇者のユイさんは
多少剣が使える程度で
そんな強くなかったらしいですからね
だからやっぱ村人にも
普通に殺されちゃったと思うんですが
今のアスカちゃんは天文学的に強いですからね
そうだねおそらくエイリアンにも勝てるくらい
強いからね
大丈夫ですよ村人が襲ってきたら
カイリュウジンできますよ
あーよかった
俺はだからちょっとね本当に今回ので
ちょっとさっきだとね星読みの子が裏切り者なんじゃないか
っていう暗い妄想とかをしちゃったんでね
それがないならオッケーですよ
いやもう今更誰が裏切ってももう大丈夫
という安心感のもとに読んでますよ
僕は
というわけでね本当に魔王と勇者の営業関係が
逆転してるってことはなるほどっていう感じでちょっと面白かったし
本当にね
戦う理由っていうのが完全になくなった感じなんでね
いやこのままこのままの路線に行ってほしいな
っていう気持ちになりましたね
まあそうですね本当に第一話段階から
戦う理由はほぼなかったんですが
ほぼなかったんですけど魔王様も
なんで戦ってるか本人は
記憶がない感じでしたが
なんと勇者のためだったんですよね
そうですね
勇者が人間サイロから裏切り者認定されないために
殺さない程度に
ずっと戦い続けてくれてたんですよ魔王様は
優しいじゃないですか
その結果戦ってる理由とか
自分が人間だった頃の記憶とかも
全て失ってなんで戦ってるか
分かんないけどなんとなく戦ってた
ところにアスカちゃんという存在が
生まれて和解したという
なんて感動的な話なんでしょうね
だからもうあれじゃないですか
縦軸終わっちゃったーってなってますけど
縦軸というか
別段魔王と戦う理由はもともとなかったんで
魔王を人間に戻したいという
思いもずっとあったんで
変わってないっちゃ変わってないんですけどね
だいぶ情報は整理されたんで
これからも魔王を人間に戻す
っていう方向で
配信していけそうなのはいいことじゃないですか
謎はなくなりましたね
ただ当然課題目的に関しては
54:01
まだそのままの状態なので
アスカちゃんが魔王を元に戻して
そしてイチャイチャした人生を送るために
頑張ってほしいですね
続きましてトライのお添川の第18話
内容としましては
このドロインの人たちが
人間再度襲ってきまして
暴れてるところにお添川さんが到着しまして
攻撃魔法で一戦という展開でした
まずはねほんと
トゲショルダーをつけて
よぼこちゃん可愛いなって
トゲショルダーも良かったですし
お添川さんの被ろうとしているこのジャギマスクも良かったですけどね
良かったですね
このまま来てほしくて何だお前らってなってほしかったですけどね
そうですね
間に合わない風の演出をしつつ
なんだかんだ本当に来てきたっていうのを見たかったですね
そしてもうね
俺は先週魔法特装隊だいぶ舐めた感じで
言ってましたけど
ちゃんとなんでしょうね
この第一回帝とやってる魔法使い
相手も粘ったんで
予想以上にこいつらできるんだなってましたね
多少評価していて
申し訳ございませんでしたってなりましたよ
なるほど
敵が遊んでるような印象ではありましたけど
そうでもないのかもしれないですね
俺はちゃんと結構粘ったと思います
なるほど
敵がいや力を出すのは楽しいなみたいな感じで
ずっとやってるし
時間稼ぎをして
より楽しみたいなことを言ってるんで
かなり疑ってましたね
はいはいはい
その結果どのくらいだったかってことに関しては
お添川さんが強すぎて何も分からず仕舞いだったんですけどね
そうですね
確かに役に立ってるかどうか
っていうのを今議論しましたが
お添川さんに比べたら
変みたいなもんだというのは確実ですね
そうですね
題の下や
お添川さんの攻撃魔法の
キンっていう感じ
ちゃんとかっこよくてよかったですよ
実際これは何なんでしょうね
相手を倒す魔法くらい大雑把になるかもしれませんけど
ちょっとどんな魔法か気になりますよね
何となく単に攻撃っていう
ざっくりした認識で言いましたが
確かに衝撃とか破壊とか
なんかあるのかもしれないですね
そうですね
今までも閃光花火を長く持たせる魔法とか
一応名前がついたんで
これもきっと何かの魔法がついてると思ってるので
俺はそれを開示楽しみだなと思いますね
確かに確かに
相手が撃ってたら
倍化して返したりしてるのかなとか思ったりしますけど
相手が撃ってるか分かんないし
ちょっと分かんないですね
そうですね何でもネタバラシ期待ですね
確かに何の魔法かは気になります
では続きましてゴンロンエッグの第19話
内容としましてはオウマさん潰されまして
黄泉の国でお父さんと会うんですが
ゴンロン君を置いてはいけないということで戻ってきました
なんかうねるねして
グニャっとしてますという展開でした
いやーまあ先代王様は
だいぶイケメンの竜人でしたね
まあまあこれは普通に回想で出てきますからね
いやーだから本当になんだろう
すごい黄泉の国が
見開きでわかるんで
ゴンロンエッグ官なんだって思いましたね
いやいやここでこの石梁官を
出したからこそ
戻ってくるオウマさんに感動するんですよ
いやーしかし本当にその後の
ゴンロン君
てか味方がすごいすぐに裏切ったと
お前ら何やってんねんってちょっと思ったけど
57:00
まあまあまあ所詮一般の奴らはこんなもんですよ
それに対してゴンロン君が
フフフ奴隷悪くないほうお前ネクロスさぞ殺しやすいな
やはり死ねと
このタイミングの流れ早すぎて
ちょっと笑っちゃったんだよね
元気とか何もないやんけ
っていう
実際ゴンロン君はこれ
別に本当に思って言ってるというわけじゃなくて
まあ負け惜しみでもないですけど
なんか自制の句でもないですけど
なんかそういう感じで言ってる
やつだと思うんですけどねこれは
あーなるほどね個人的にはだから
やっぱりこれがセリフとして
ちゃんと描かれてればさ
本当に自制の句というかさ
ちゃんと相手を煽ってね
ここで死ぬ気だったんだってわかるけど
この
心のあれで描かれるとさ
騙そうとしたけど騙せなかったみたいな感じで
ゴンロン君演技下手すぎやろってちょっと
ツッコミになっちゃったんで
確かにセリフで書いて
くれたほうが良かったかもしんないね
僕は普通にこれはもう
決めゼリフだから吹き出しがないぐらいの感じで
認識しましたよ
俺は単純に騙そうと思ったけど
失敗したっていう風に読んじゃったんでしたね
あーなるほど僕はまあ普通になんか
ある種のおしゃれ断り
おしゃれ断りのシーンだと思う
短歌を切ってるというかそういう感じのシーンとして認識したんで
そんなに言い訳はなかったですね
ガルちゃんの言ってる方向性で考えれば確かにこれはね
ちゃんとしたゴンロ君のかっこいいセリフになった
感じでしたね
スピード感やばいなとは思いますけど確かに
という感じで念願のオウマさんの中身が
ちょっと今週ボボボしてるんで
来週ここからちゃんと
あのー
いい感じのカツチにまとまってくれるのを期待してますよ
そうですね
ポポポもちょっとくすっとくちゃうんだよねこれ
まあ
お父さんはちゃんとあの形なんでちゃんと
ああいう方向性でまとまってくれると
今はなんかさなぎから
突然出されたから解けてるだけで
ちゃんとまとまってくれる
だろうと信じてますよ
いや俺もそうですよ
まあ普通に考えればそうなんですけど当然
でもワンチャンこの
ボボボ形式が本物っていう可能性も
なくはないなというのが
この作品だと思ってますんで
一抹の不安を感じつつ
来週はかっこいいオウマさんが見れるのを
信じてます
続きましてが今週も載っていました
4コマバンクシーで
就活をいじった4コマで就活を
応援しようと思ったらその就活に対する
当て付けと思われてしまったんで
神が書いたあなたの
神の神託だって断言してなんとかなりました
という展開でした
今週も載ったんでもはや新年祭だね
いや本当にここまで来たら
ワンクル以上ちゃんとやったほしいですよね
そうですね
いやーそしては
今週もねちゃんと4コマ面白くてよかったですね
まあそうですね
これまでの作品ほどは僕は
ひねりを感じなかったというか
ストレートすぎて僕のツボからは
ちょっとずれだったかもしれないですね
ただまあね本当に牧師さんが
神の神託だって言っちゃうのは
それはちょっと
自分を預言者と語ってるみたいで
よくないぞって思ったけど
作品の神が許してるからオッケーかと思いましたね
1:00:01
まあまあそうですね
まだまだ修行中のみですから
そういうこともありますよ
いやいやまあまあ懐が深いですよ
神のせいにすんなよとは言ってますけど
純粋なことでよかったってやっぱ結果よければすべてよしって感じでね
いやー神様ありがとう
って感じの気持ちですね
僕なんとなくこの
よすみさんのピアスが喋ってるのを見て
それが神様が
喋ってるのかと思ったんですけど
左右の天使がそれぞれ別に喋ってるのを
見るとこれ普通に
このピアスが喋ってるだけなのか
って今思い始めましたよ
あー神様じゃなくて
天使とか神ですか天使とかでもなくて
ピアスが喋ってるってことなのか
まあなんかあの尊い存在だとして
せいぜい天使レベルで神様じゃないのかなと
今週のこのピアスの喋り方を見て思いましたね
あー確かに
言われればそうかもしれませんね
いやー普通に神様がピアスを通して喋ってるのかと思ったんですが
二人いるし
左右で別々に喋ってるしなっていう感じで
ちょっと
思い改めました偶像崇拝は
良くないですからね
良くないですからね
言った感じで来週の4コンバンクシーが楽しみです
はい
では最後に目視コメントとしまして
とりあえず読みきり小林先生
一応怖いものが苦手な人は気をつけて読んでもらえたら嬉しいです
という
それも優しい注釈がついてましたね
そうですねただ
目視から読む人が果たしているのかという問題はありますけどね
まあ
いないでしょうね
というわけでじゃあこれから先はやっぱみんなやっぱそういうこともあるかもしれないから
目視から先に読もうっていうことですね
あーまあ確かに
本当に怖いものが読みたくないっていう人は
意外とリアルにすればアリだと思いますよやり方として
はいはい
目視とかまあなんならあの評判レビューから
先に読むという読みきりとかに関しては
というのはアリかもしれないですね
そうですね
あとはマダンノイチの西尾さんの先生
宇佐崎先生と盆栽展に行きました
めっちゃ面白かったですということで
いやーいいですね
作画と原作仲良さそうでホクホクしますね
確かによく一昔前は
原作と作画の方が会うのを編集は嫌がるとか
会わせないようにするとか
いう話も昔は聞いたりしましたが
まあやっぱSNS時代にそんなこと現実的でもないですし
まあなんか
今時の漫画家の交流の感じもしていいですよね
あとは
わかねばなしのモーヴェ先生
最近サッカー選手の怪我が多くて心配です
世界中のみんなが健康でありますようにということで
いやーマジでサッカー日本代表
怪我人だらけで夜戦病院とかしてますからね
へー
つい先日
長友優斗選手も怪我してしまったんで
あの長友が
鉄人長友が怪我しました
ちょっと真面目にホントに
ワールドカップ大丈夫かって気になってますから
ホントにみんな早く治ってくれって俺も思ってますね
別に選手層が高齢化してとか
そういうことではないんですよね
若い人も含めてみんな怪我してますね
特にディフェンダー人
なるほどホントにそういうのが連鎖しないといいですね
あとはゴンロンエッグの谷崎さん
雪が溶けて乾いたアスファルトが見えだすと感じる北海道の春ということでね
はいはい
いやーまあまあ雪下ろすの話もしてたんでね
あの北国の方だなと思ってましたけど
やっぱ試される第一北海道の方でしたか
って感じでしたね
あー確かにまあなんか雪どけ春を感じだしたらしいんで
1:03:05
いやでも俺はホントに
冬のねやっぱ連鎖は大変だったと思うけど
春になったからこっからだとちょっと思ってるんで
谷崎先生頑張ってほしいなって思ってます
確かに今週の
大間さんの死後の世界
黄泉の国も春感がありましたからね
そうですねいやーだから春が来て嬉しいっていう
気持ちが乗っかったかもしれないと思いますね
確かにちょっとその現実の
陽気を取り入れた感じの
表現なのかもしれないのでこれからどんどん
ますます芽吹いていくかもしれないですね
楽しみですねー
あとはぼくとろぼくの宮崎先生
経済ご許可いただいた先生方ありがとうございました
ご依頼お待ちしておりますという
ロボ子による
帯推薦コメントの
募集をしていたりですとか
当然のことでありますが
あそこで推薦文を書いた作品に関しては
それぞれちゃんと許可をいただいてるんですね
あーそこはちゃんとしてるんですね
そこはさすがに
編集の方がやってくれてるんだと思いますが
みんなちゃんと帯コメントを
承認してくれたんですね
いやーだから他紙とかでね
本当になんでしょう忍者と極童のね
帯とか書いてほしいなと思ってるんですけどね
あー
うん
まあいいかもしれないですね
うん
あそこだったら知り合い同士だから多少許してくれるでしょ
作者の方は問題ないと思います
ファン層はわかんない
作品に合ってるかどうかは難しいですね
あー確かにねー
という感じで
みんな違ってみんなDのコメントは
尾田先生公認ということですね
じゃあ
責任とってやっぱ
ワンピース書いてもらおうか
ワンピースは丸い気がしますね
ワンピースの次に出る缶の帯はみんな違ってみんなDにしてほしいですね
そうですね
いいですね
ちゃんと宮崎先生もちゃんと
イン勢とか帯勢が入ってくるってこと言えば
帯で勢で持っていかれたらたまったもんじゃないですか
まあまあまあ代わりに尾田先生が
ロボ子の推薦文書いてくれてもいいですね
あーいいですね
お互いに書き合うってあれかもしれませんねー
という感じで本当に宮崎先生
僕とロボ子は
ジャンプパロディジャンプ漫画という
ある種歴史のあるジャンルを踏襲していますが
そこに対して結構いろいろと新しいアプローチをしてて
いいなと思います
では来週関東から
表紙が打倒最強のライバル
祝連載5周年突破&インター編編
大反響恩礼表紙&関東からの
青の発行となっております
5年突破なんですね
おーだいぶやってますね
よくもうすぐ小学生が卒業するぐらいやるんだな
というのがちょっとびっくりですが
インター配編どうなるのか楽しみです
あとはセンターからが魔界潜入編クライマックス
清志大復活記念センターから
エクストの清志くんと
VS空亡き最高潮ボルテージマックスセンターから
ぬえの恩明示そして読み切りが
載ります世界を守れ
表情バトルアクション読み切りセンターから
47ページメダリオン瀬戸夫先生
南極にて目覚めた怪物に
世界は団結してという
すごいですね
表情バトルアクション南極の怪物らしいですよ
最初メダリオンって言ったから
メダリスト的なものなのかな
フィギュアスケートだと思ったら
普通に南極のモンスターと戦うんですね
1:06:00
空亡きではないですが
クトゥルー神話的なものを想像したりしますが
果たして特撮漫画なのかどうか楽しみですよ
確かにですね
あとは先週
更新遅めだったりとかして
コメントしづらかったと思うんですが
いただいたコメントを見ていきます
サマンヘルスのところのコメントで
着ぐるみ越しだしガッツリ抱き止めてもよかったのに
おけかしいのというコメントがありまして
確かに着ぐるみの手を取って
あそこまで照れるというのが
僕の中でも
手を取ったくらいでそんなにドキドキしちゃうんだ
っていうのに多少の意外性はあったんですが
多分それくらいぎゅーっと
熱のこもる
伝わる感じの手の握り方だったんだろうな
という風に想像しましたよ
でも実際本当に
手繋いでなかったっけ
って先週もちょっと思ったんだよね
バスケでちょっと肩とか
触れ合ったりとかあれくらいだったんだな
っていう感じでね
意外な発見性ではあったんですよね
確かにあそこであれだけ手の意外性はあったんですが
だからこそこの二人こういう感じなんだ
こういう手の握り方なんだこういう思いなんだ
みたいな想像が膨らむシーンだったんで
本当にそこから発展して
来週あたりしっかり改めて生身で
素手で手を握ってくれそうなのは楽しみですよ
確かにですね
あとはかぐらばちのところのコメントで
現代の時から思ってたけどよく千尋くんは
あんなにしっかりした子に育ったなというコメントがありまして
ある種親がずぼらだからこそ
子がしっかりするパターンだと思うんですが
それに関して言うと
海藻編の野生児のごときくにしげさんが
あそこまでちゃんとした大人になっていることにも
驚きはあるんですよね
はいはい
そうですね
刀を作ったりとか
戦争とかいろんなこととかで彼を大人にしたんだと思いますけどね
でも意外と
思い返してみると千尋くんがね
家事とかやったりして結構
破天荒さは相変わらず残った記憶もあるなと思いましたけどね
エキセントリックお父さんで感覚化の方ではありましたけど
でもやっぱり
僕の中ではちゃんとした父親だった感じがするんで
まあ今のくにしげさんが
あそこまでちゃんとした人になる
お母さんとの出会いとかが
やっぱり改めて楽しみではありますよ
そうだね
あの人格の状態で
けんせいさんと出会うんですよあの人
いやけんせいさんが
記録のお父さんどう評価したかも楽しみだね
どういうテンション感で
あの二人出会うんだよとかいろいろ楽しみですね
でじゃああとはウィッチウォッチのとこのコメントで
まあまああのバンさんがね
あの寝ていることによって
いろいろピンチだみたいなことを言ってましたけど
そこに対して寝てるよりもがっつりさせられた人がいるんですが
っていうコメントがありまして
確かに
まあまあかんちゃんはそうなんですよね
ただまあかんちゃんを直すにしてもやっぱりね
こう誰かが運んでいかなきゃいけなかったりするし
そういったのでやっぱバンさんがいないっていうのは
いろいろやっぱ痛いなーっていうことで言ったわけで
決してかんちゃんを忘れてるわけではないですよ
って言いたいですね
いやまあ実際バンさんが寝てることよりも
かんちゃんが死にそうなことの方が
多分脱出の障害ではありますからね
まあまあそうですね
でもかんちゃんって本当になんか
謎の信頼感があるんだよね
大丈夫だろうかんちゃんならって気持ちはあるんだよね
まあ実際そうなんですよね
刺されたぐらいなら大丈夫だろうというか
謎の感じがあるんで
1:09:00
まあとはいえ心配ではありますから
どう描かれるのかは楽しみですよ
そしてあとは隣のおそいがわさん
隣のおそいがわのところのコメントで
ここ数週よぶこちゃんの制裁力が高い
っていうコメントがありますけど
いやまあ本当にこれはマジで
俺もそう思ってるし
だからこそ俺は先週も
よぶこちゃんとおそいがわさんのカップリングを応援します
って言ってるわけですからね
いやーだから
そういうわけでだから今週もね
ペアルックというかね
同じ肩アーマー同じトゲアーマーして
ペアルックで来てほしいなって思ったんですけどね
あー確かに2人して銃武装してたら
馬カップル感あったかもしれないですね
そうですね
それは確かに見たかったですね
確かによぶこさんあの本当に
あの制裁感によってある種キャラクターとして
完成してる感じもありますので
あの感じを来週以降もバリバリに見せてほしいなと思いますよ
そうですね
といった形でコメントありがとうございました
という形で
ありがとうございます
ちなみにネットフリックス版ワンピースは
まだ見れてないんで来週話したらいいですね
そうですね
僕はでもワンピース僕も実はまだ見てないんですけど
あのゆいはくちゃんも見ましたよ
あれ前5話もあるのによく見れましたね
いやそうですね
先週だからゆいはくちゃんもお勧めされてて
ガルちゃんがこう
前5話で暗黒武術界編まで行きますよって言われて
マジかよって言ってそれ見なきゃっていうことで
早速ワンピースの先に見ちゃったんですけど
いや俺
5話でそこまで行くって知ったからだけど
いや芸術的なまでに
すげえ脚本じゃなかったって思いましたね
えどういうことですかそれは
いやもう完璧というか
欲しいところに手が届くくらいで
しっかりまとめ切ってて俺はもうなんか
めちゃくちゃ構成力が高い
多分俺はこんなこと思いつかないぞ
レベルで完成度が高い脚本だと思いましたよね
へえ
全く
印象が違うもんですね人によって
いや本当にその
5話で暗黒武術界編まで入れろ
って脚本を書けって言われたら
いや俺以上の正解は多分ないんじゃないか
っていうくらい俺はすごい
やっぱ冒頭のその
ユウスケが事故に遭うところから
この作業との因縁を持ってくるみたいな
ところを含めてすごい上手いなって思ったんですよね
あー
なるほど僕はもうなんか
このテンポ感じゃ全然
気持ちがついていけねえやっていう感じが
あったんですが人によってだいぶ違うんですね
いや俺は結構本当にだから
第1話でまあ本当に
霊界探偵ユウスケ誕生みたいなところまで
ちゃんと第1話で結構
じっくりやってきましたし
2話でまあ本当に
三神紀の話が出てきて
ちゃんと仲間をねえクラマとか仲間に入れる
ってところもあれもカットせずに
しっかりやったことは偉いなって思いましたし
でその上で本当になんだろう
タルカネ昆像の館編と
暗黒武術界編を絡めて
まあまあVとカラスができた時はちょっと笑っちゃいましたけど
三尺じゃなくて
お前らなのかよってちょっと笑っちゃいましたけど
いや本当にだから
上手いっす
確かにもう入れるとしたらこの方法しかないよな
っていう感じでかなり俺はもう
感心しながら見てましたけどね本当に
なるほど
1:12:01
じゃあぜひ皆さんにも見てほしいですね
いやそうですよその上で本当になんでしょう
あの比叡とかクラマのね
カラスですよこれは研ぎ止めがしているかとか
巻き方を忘れちまったからな
みたいな
絶対入れてほしいセリフは入ってるし
俺とぐろと
前回の話も本当に
ダイジェストだったけど入れてくれたのは
いやこれを抜いたらもう有白者は
ねえだろってとこはちゃんと入ってるんで
いやマジですごいなって思いながら読んでましたね
いや俺はもう素晴らしい実写家でした
ありがとうっていう気持ちでしたね
僕本当に
入れりゃいいってもんじゃないだろう
っていう風に思っちゃいましたが
それはちょっと僕の高望みが過ぎたのかもしれませんね
確かに有白者はやっぱり
思い入れが深いから
どうしても俺は完全にハードルが
元々かなり低かったしその上でやっぱ
5話で入ってるっていうことに
すごい驚きを感じてどうやって入れたんだろうって
本当に注目してみたかなっていうのもあるかもしれないけど
でもその点でいったら
俺はレベルが高いなとかありましたね
アクションもすごかったしね
こうなってくると僕が見て
すごいなと思った
アメリカ版実写デスノートもミスさんに
見てもらったらまた違った発見があるかもしれませんね
そうですねまた見たいと思います
まず先にワンピースを見たいと思います
ぜひネットフリックスを解約する前に
アメリカ実写版デスノートも
ぜひ見てほしいですよ
あれ確かアメリカ実写版デスノート
撮った監督その後マーベル映画か
なんか撮ってた気がするんで
意外と面白い可能性はなくはないですよ
楽しみにしてますよ
という感じで
来週までにはネットフリックス版実写
ワンピースを見ておこうと思います
という形で
先週の広告の方が
佐々木さんからいただきました
本当に大変ありがとうございます
ありがとうございます
来週17号が3月23日の
スポイトになっております
お疲れ様でした
01:13:50

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