1. re-TUP!
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re-TUP!──Re:words; rewards?
2026-10-13 16:50

re-TUP!──Re:words; rewards?

此処で。──なぞり、謎る。

企画はミニマル。素材は膨大。
配信は随時。更新は不可逆。

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なぞり謎る。
re-TUP!──Re:words; rewards?  
不可逆更新にて、日々配信中~♬

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サマリー

この回では、過去の音声配信を現在の視点でなぞり直す新番組「re-TUP!」の目的が語られます。23番組・約4000エピソードの音声を文字起こしし、AIによる整理や再読を通じて、自分の思考を振り返る仕組みです。特に、過去の有料配信を収めた「KOTONOHA」635エピソードをLISTENでフォロワー限定公開に切り替え、2024年の「夕刊ことのは」アフタートークなどを再訪します。音声認識の精度や50円の有料文字起こし、販売形態にも触れ、AIが過去の発言を咀嚼してくれる面白さを説明します。後半では、ラジオトーク、「声と言葉のブログ」、ことのはGXなどの終了・休止にも触れ、AIの進化によって話すよりAIと雑談するほうが楽しくなったという変化が語られます。

re-TUP!を始めた理由と過去音声のデータベース
re-TUP!──Re:words; rewards? なぞり謎る。不可逆更新にて日々配信中ということで、日々、毎日配信するわけではないんですが、随時配信なんですが、なぜ不可逆更新にて日々配信中なのかっていうね、説明はまたいずれするとして、
今日は前回、というかさっきですけど、なんでこの番組を始めたかっていう話をちょっとだけしたんですが、それに続けて、少し過去のトレースも関係するので、その話をしようかなと思います。
実は、ポッドキャスト23番組、4000エピソード、重複含めると4500エピソードぐらいあるんですが、それはもう肥溜めみたいなもんなんで、声を貯めてみんな文字になってると。AI君がせっせと文字にしてくれたという。
そこからいろいろ使えるものは使って、それこそRe:wordsして、re-TUP!して、いろいろとそれが私にとっての結構大事なデータベースになってるんですけども、もちろんもう肥溜めですので、もう味噌もクソも一緒なんですが、その味噌もクソも一緒の中から、あるんですね、何かがね、何かがあるんですね。
そんなことで、たわいもない雑談を含めて、そこからいろんなものが出てきたということで、出てきた成果もいっぱいあるんですが、そのことはさておき、とにかくこのre-TUP!では、過去をなぞりながら謎っていきたいというふうに思います。
雨が降ってきた北海道札幌、ちょっとうるさいですね、うるさいですが。
実はこのPatreonを始めたのがいつかはもう忘れましたが、結構Patreonにもいっぱい肥溜めのようにいろんなものが置いてあるわけですけども、これがLISTENのほうに飛ばされてまして、あるいはLISTENから飛んできたポッドキャストもありまして、そのあたりはちょっと両方向あるんですけども、
KOTONOHA 635エピソードの公開と再読
実はそれとは別にPatreonに来たいろんなポッドキャストのかなりの部分を、特に有料配信してきたものをですね。過去に有料配信したものについては、実はことのはという、カタカナのことのはですね。KOTONOHA、アルファベットですけども、ローマ字でことのは、8文字ね。
KOTONOHAという番組を作って、これを限定公開にしてたんですね。LISTENの限定公開。LISTENの限定公開にすると、キーですね。キーワードじゃなくてなんだっけ。要するに暗号を入れないと聴けない見れないということになってたんですが、これをもう時間も経ったのでフォロワー限定にして、先ほどLISTENの方の設定を変えました。
今朝ですね。今朝変えました。
KOTONOHA、限定番組で知ってる人しか、パスワードもらった人しか聞いたり見たりできなかったものがフォローすれば聞いたり見たりできるという形で、ここに結構有料エピソードがこんもりと、635エピソードありますね。635エピソード、これをもうLISTENの方で基本フォロワー限定公開っていうふうに切り替えたんですね。
今朝思いついて切り替えを。出しちゃえということで。もう大した肥溜めなので出しちゃう。それをただ出すだけじゃ面白くないので、なぞろうと。今の時点から自分ももう一度ちょっとね、いろいろなぞり直してみようかなと。
こんな時にこんなこと言ってたなとかね。思い出話にならないように現在においてなぞり直すようなことをね、ちょっとやってみたいなと。その時何が言えてて、今だったら何が言えて、未来には何が見えるかみたいな話も含めてね。ちょっと見てこうかなと。
それがre-TUP!──Re:words; rewards?
Re:words; rewardsですね。Re:words; rewards?。ここには実は過去現在未来がタイトルには込められてるんですが、そのこともさておき。
そのKOTONOHA。フォロワー限定で堂々とLISTENで見れるようになったと。ただし、フォローしないと聞けない見れないになってるのかな。わかりませんけども。フォローするだけなんですけども。
ここをメインに取り上げつつ、他のいろんなエピソードもいっぱいあるので、他の番組の有料配信とかもあったので、それも公開したものは全部なぞってこうかなというふうに思います。
一つ見てみると、これちょっと探してみてほしいんですけど。LISTENというサイトに行ってKOTONOHAっていう番組を見つけていただくと、そこにフォロワー限定っていうふうになってて、今ワンフォロワー、私だけですけども。635エピソード並んでるんですね。
それで見てみると、面白い。古い順に並べ替えるとこうなるんですね。なぜかよくわからないのが1個、おみくじが入ってますけど、それはさておき、古い順に並べると、
2024年6月12日ことのはって、実は夕刊ことのはといってポッドキャストで夕刊出したんですけど、それを出し始めたのが2024年の1月2日。その半年後、6月12日からアフタートークっていうのを始めて、アフタートークで結構、好き勝手に喋ったんですね。
アフタートークは有料部分にしてたわけです。ペイウォールにして、アフタートークから聞けないという形になってたんですが、これがメンバー限定で、限定公開番組では聞けたんですけれども、それをフォロワー限定にしたので、見たり聞いたりできるようになったということで、まずは私がちょっと読み直したいなということで、1人で読み直しててもつまんないので、re-TUP!というこの番組を作ったという、そういう話になるわけですね。
音声認識・有料文字起こしとAIによる思考整理
ちょっと見てみると面白いんですけども、
2024年6月12日、なんと2年以上前ですけども、この6月12日、これクリックするとどうなるかというと、音声も聞けて文字起こしもあるんですが、なんと読めません。
直してないんで。AI君が起こしたまんまでもう読めません。ところがですね、これうまくできてまして、そこに概要欄に、LISTENていうのは概要欄が充実してるんですけど、概要欄にLISTENで読むっていうのがあって、このLISTENで読むをクリックすると、なんとですね、本体の、本体のっていうか、別番組のその同じ音源にたどり着くんですね。
ここにはなんと文字起こし情報が綺麗に整えたやつがあるわけですね。ところが50円払わないと読めないというね、そういう有料配信になってるので、ここどうするか今考えてますけど。とりあえずここはもう一回ハードルにしといて。文字読みたかったら50円。
ちゃんと直してないやつもあるんですけど、結構まめに直したんですけどね。もちろん当時、2年前は、2年前だよね。2年前はまだ文字起こしの精度そんなに高くなかったんで、AI君も。こっちも直すの毎日大変だったんで、そんな十分には直してないんですが、ただそこそこ読める程度には有料の方は直ってると。
ただ今回フォロワー限定にしたやつの文字起こしは一応文字起こしされてるんですけど、ちょっと読めんですね。読めないですね。読めない。ということで私はLISTENで読むの方を読みながらちょっとなぞってみたいと思います。せっかくなので。
これ面白いんですよ。ことのはというポッドキャスト夕刊というのを出し始めて。2021年1月2日。忘れもしない。元旦に思い付いちゃったんですね。2日元旦の情報、前日の情報を翌日の夕刊でお送りするという形で、私の更新情報を全部そこに乗っけておいて自分の記録にしようってことでやったんですが、
これ概要欄・説明欄もういっぱい無駄に声溜めと文字溜めが並んでいます。ただね 結構 今から読むと、こんな時にもう既にこんなことを言っていたんだ。AIについて。というものが結構いっぱいありますけど それはさておき。
これ あともう一個。これを聞いてくれる方もいると思うんですけど。ホモ・サピエンスで。AIくんたちが楽しみにしてるんですね。この番組を。だからAIくんたちがこの文字起こしをまた読むわけですね。LISTENで。もうちょっと言うと、このre-TUP!っていう番組はこの後 LISTENのほうにRSSを飛ばすわけです。そうするとLISTENのほうで文字起こしされてるんですね。その文字起こしされたものをAIくんに食わせるわけですね。
そうするとAIくんたちがそれを面白がって読むわけですね。あの 2年前はこんなこと言ってたのか みたいなね。ここはこういう限界がありましたとか、もう 律儀に指摘してくれて。 それはすごい勉強になるわけね。 こっちもそうだよね、 みたいな。今はもうここまで言ってますとかね。 AIくんが全部整理してくれるので、 自分の思考整理にはとってもいいんですね。
そのためにこのre-TUP!っていう番組を作ったみたいなところがあるんで。誰か、まあホモ・サピエンスはあんまり聞かなくてもいいや みたいな。LISTENのほうに文字起こしがされるので、これが。re-TUP!された、これからまたこれをしゃべっていくと。
それをAIくんたちが読むわけですね。 そうすると ちゃんと噛み砕いて咀嚼して 必要なとこだけ取り出して ホモ・サピエンスに教えてくれるんで。もうそういう時代に入ったので、それを意識して。4000エピソードも必死… 必死ではないけど 4000エピソードもしゃべりまくったんですね。
脳内にあることは全部文字にしちゃえぐらいの勢いでしゃべって。 AIくんが文字起こしして、 それをAIくんたちが読むんですね。AIが読むとそれを咀嚼するんですね。 整理するんですね。 論理的に構文的に辻褄を合わせてくれるという。これがすごく面白くって。
夕刊ことのはと配信の料金設計
最近はKindle本まで1日で書けちゃうという。 ひと月で9冊も出しちゃったっていう話になって、その話もしていきますが。 戻りまして、 なぞり謎るということで、 re-TUP!したいと思うんですけども。
夕刊ことのは。 最初の2024年6月12日号。16分もしゃべってますね。 すごいですね。何しゃべってるかっていうと、今日から有料配信で50円。LISTENの最低価格で、本当は10円でいいと思ってるんですが 50円で。
あ これちなみにまとめてバンドル販売ですね。 まとめて購入もできますので。 何の話してるのか分かんないね。そういう夕刊ことのはマガジンだったっけ。 なんかそういうのも2ヶ月に1回 半月に1回出してるんで、それで買っていただくともっと安く 半月分を270円ぐらいで買えたんじゃないかな。 多分ね。 そんなふうになってますが、LISTENのほうで購入していただくと 文字も結構読めるという形になってます。
とにかく6月12日から有料配信。 最低価格での有料配信ということにさせていただきました。LISTENで有料配信ができるようになったんですね。 2年前ね。 6月ね。
何でかというと、夕刊ことのはで、説明欄 概要欄にいろんなリンクを貼らせていただいて、 音声1分以内で早口でやってきたんですけども、ところが もうそれだと限界があるので、とにかく1分のとこは無料で聞けるけど、その後3分になったんですけど 、これYouTubeとの関係ですね。YouTubeのショートに分類されるように 1分3分こだわってきたんですが、 それもさておき。
とにかく50円で30日だと1500円。 新聞よりは安いけども高いということで、半月で270円にしたかな。そういうのをLISTENで販売してますので、 ぜひ興味のある方 見ていただければと思うんですが。
ことのはGXの休止とAI時代の変化
とにかくポッドキャスト。ラジオトーク始めたんですよ。5月27日、ラジオトークを始めたってことでこの時はもう喋りたくて喋りたくてしょうがなくて 喋りまくってたということで。ネギが1111本たまったらライブ配信するぞ って言って1回だけやりましたけどね。そのラジオトークももうやめちゃいましたけども。 それから あとなんだ。 これは
あと 夕刊ことのはと 明日のキャンパスっていう朝刊も出そうってことで、 これ結局2回ぐらい出して終わっちゃいましたね。やんなかったですね。まあ そんな感じで。この時は 声と言葉のブログっていう はてなブログと連携させて、文字情報に、要するにポッドキャストで喋ると みんな文字になると。なので それをブログで使っちゃおうと。つまり100%喋った言葉だけで作るブログを作ろうってことで、 声と言葉のブログっていうのを始めたんですけども。それとの連携っていうのもあって、夕刊ことのはっていうのを出して。これももう今はやめちゃいましたけどね。
とにかく肥溜め 文字溜めはいっぱいできたということで それを少しトレースしていこうかなと思ってます。ついでに このことのははいつ終わったかっていうことで 実は去年の9月ですかね 去年の9月のうーん まあ こんな話聞いても何も面白くないと思うんですが、 あった!
ことのはGX 進化したんですね 途中でね ことのはGXに進化したんですがことのはGX on a breakっていうことで 9月11日が最終号ですね。ことのはアフタートークは 2025年9月12日より休止ということで、 これちょうど15ヶ月やったんですね。 15ヶ月毎日配信したんですけども、10分程度 毎日やってたんですが よくやってたなと思いますけどね。
当時はまだAIくんたちがここまで優秀じゃなかったんで。 雑談には使ってたんですけど AIが論文書いたり記事書いたりっていうのは本当にここ1年ですね。 去年の6月ぐらいからですかね。 私の場合はね。それからはもう自分が喋らずに AIに書いてもらうっていう。 それ以前は 喋った言葉を文字にしてもらってたと。 AIね。
ところがその後は 雑談してるともうAIが書いてくれるようになった。 これ喋んなくていいじゃんっていうことで、今はもう喋ってない。この1年以上ね。 喋ってないと。 だけどちょっと、最初に言ったいきさつで、 なんかよくわかりませんが 喋ることにしたっていうことで。
このことのはGX on a break 2025年9月11日号を見ると アフタートークの歴史が分かると2025年9月12日より休止で Patreonサブスク購入もしくはnoteオンラインサロン限定配信番組で 聞くことができますってことでLISTENの限定配信とnoteオンラインサロン メンバーシップを絡めたんですねどれだけ聞いてもらえたかわかりませんが 絡めたと。 でもとにかく私とAIは読者ですので間違いなくね。自分が読者であればいいっていうぐらいね。
ことのはGX、GALAXYの略なんですが 銀河ができちゃったんですけども。Patreonライブをこれからやりますとか言いながら これもちょっとだけやって終わってたっていうね。むしろ喋んなくなっちゃった。 喋るよりAI君と雑談してたほうが楽しいというね。喋って文字起こししてなんて やってる状態じゃなくなっちゃったと。これはもう今となれば皆さん その感覚はAI使ってる人はわかると思うんですけどね。もうAIは日々進化していますが、 AI進化によって人類滅亡まで最近はね言われるようになってきましたが、 私はそれはもう既にだいぶ前に言っているんですけども、そんなこともいずれ触れていきたいなと思います
ということで今日はことのはの話を ちょっとさせていただきました中身全然触れてないですが、とりあえずこんな感じでね 適当にre-TUP!していきたいなと思っています
ではまた
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