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ヒロの明日が楽しくなるラジオ。 おはようございます。
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今回は、私のAIの使い方④ 音声配信を記事にする、というテーマでお話しします。
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それでは本題に入っていきましょう。 今回は、私のAIの使い方③ 音声配信を記事にする、というテーマです。
今週は私のAIの使い方を3回に分けてお話ししてきました。 今日はその最後3回目ですね。
音声配信を記事にする、というお話です。 この音声配信から記事にするっていう話って、他の配信者さんもよく話されていますよね。
私がやっていることも基本的にはそれと同じなんです。 私の場合は、昨日お話ししたAI秘書さんにお願いをして、記事にするところまでやってもらっています。
これがすごく便利なんですよね。 やっていることとしてはとてもシンプルです。
音声配信を収録して、その音声データをダウンロードします。 あとはそのデータを秘書さんに渡すだけです。
他の配信者さんのお話を聞いていると、スタイフで配信をした後にリッスンという文字起こしのサービスがあって、それとつないで文字起こしをしているという方もいらっしゃいますね。
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実は私も前はリッスンを使っていました。 ただ、今は一つのところで全部終わらせたいなと思っていて、秘書さんにまとめてお任せしています。
記事にするというふうには言いましたが、もう少し細かく言うと、SNSの投稿文を作ってもらったりとか、その回にあったイラストを作ってもらったりもしています。
なので、ブログ用の記事を作ってもらう、3000文字ぐらいで作ってもらって、それにあったイラストを生成してもらうと、これで記事は完成ですよね。
あと、SNSの投稿用に音声配信をいくつかに分けて切り出してもらって、SNS投稿用の文章をいくつか考えてもらう。
そして、それに見合ったまた画像を作ってもらうというのを一連のフローとして、ワークフローとして組んでやってもらっています。
ここからの話なんですけれども、なんでこんなことをしているのかという話です。
まず、これは私の中の前提として、音声で話すのって書くよりも楽なんですよね。
よくAIと壁打ちをする時も、音声入力を使った方がいいですよという話を見かけたりしますが、まさにそれで書くよりも話すこと、これがすごく楽ですと。
なので、せっかく話したものがあるので、それを音声だけで終わらせておくのはもったいないなと思ったんです。
そこを起点にして、いろんなものに広げているという感じですね。
昔々はノートの記事とかも全部、一から文章として書いていたんですけれども、それ結構30分とか1時間とか1記事かかっていたんですよね。
それが5分から7分くらいの音声を取ってAIさんに渡せば、あとは自動でその3000文字とかの記事を作ってくれるということで、かなりの時短にはなりました。
もしAI秘書みたいな仕組みを整えていない方がいるとして、この音声配信から記事作りまでを試してみるなら、
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チャットGPTとかクロードに音声データを渡してみてください。そして文字起こしをして、その後記事にしてというふうに指示をしてみましょう。
AIによっては音声をそのまま受け取れないこともあるので、その時は文字起こしだけ別のサービスでやってみるといいんじゃないでしょうか。
AIとやるときは何でもそうなんですけれども、うまくいかないこともあるかもしれないんですが、まずは気軽にデータを渡してみてやってという一言でいいのかなと思います。
音声配信をされている皆さんは話した内容を他に何か使っていたりしますか。音声だけで終わらせずに他に使えないかなってちょっと考えてみると新しい楽しみ方が見つかるかもしれません。
ということで、3回にわたって私のAIの使い方っていうのをお話ししてきました。旅のプラン作り、AI秘書さん、そして音声配信の期時間、どれも毎日のちょっとした手間をAIに手伝ってもらっているというお話
でした。
ということで今回の配信は以上となります。この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです。では良い一日をお過ごしください。