こんにちは。IBUKIステーションが好きってだけで「大シガイチ2027」に参加したいって思ってしまった愛知県西部在住の走力のない、普通のおっさんが、自分への戒めと継続の意志としてチャンネル開設をしました。
最初は、不定期かと思いますが、日々の気持ち、トレーニング、ギア、山行の予定など、声日記的に配信をしていきます。
大シガイチ先輩方のお教えを頂きたい裏テーマもあるのが正直な所です。
一回、10分程度になると思います。
よろしくお願いします。
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サマリー
肋骨の痛みでランニングを控え、スクワットなどできる範囲のトレーニングを続けながら、2週間後のレースを迎えようとしている近況を語る。いぶきステーションの配信で、1時間に6.7キロを走るバックヤードウルトラの仕組みを知り、日本選手15人のチーム戦や世界各地での同時開催に興味を持つ。川端さんやトモさん、配信を担う近藤さんとウネちゃんさんにも触れ、途方もない体力を持つ参加者と同じレースを目標にすることへの驚きと不安を述べる。さらに、いぶきステーションのアフタートークを視聴できるリッスンの年間5000円のサービスへの入会も検討している。
肋骨の痛みとレース前のトレーニング
みなさん、こんにちは。ほぼこめの日々記です。この番組は、普通のおじさんが、大市街地2027に挑戦する過程をお伝えしていく番組です。
こんにちは。今日は、10月の17日土曜日のお仕事帰りの車で収録をしています。
直近、私のトレーニング状況なんですけれども、全く進んでいないという状況をお伝えしています。
肋骨の右側一番下側に異常があって、走ると衝撃でズキンズキン痛んでしまうので、
私のトレーニングは、ランニングの方は控えている状態が続いてまして、
下半身トレーニングというので、スクワットなりできることをやっているんですが、
どうにも追い込めないという状況があるので、体力が上がっていくような感じのトレーニングは詰めていないけど、
もうちょっとしょうがないから、諦める部分は諦めてやれるところをやっているという状況が、
ここ3日、4日ぐらいかな、続いてますので、そんな状況をお伝えしておりますが、
そうは言っても、あと2週間でレースが入ってしまうという、なるようにしかならないなという感じです。
今日は私の活動はこんな感じなので、
今日、いぶきステーションのライブ配信があって、またテンションが上がっちゃってというのをお伝えできればと思って、
声に気に残していますが、
バックヤードウルトラの仕組みと日本選手
私、最近まで言葉だけ知っていて、何をやっているのか分からなかったというレースがあったんですけども、
バックヤードウルトラというレースがあります。
アメリカのおっちゃんがやり始めたというのを聞いたんですけども、
6.7キロを1時間でどこまで走り続けられるか、
ちょっとおかしいかな、
1時間で6.7キロを走るのをずっと繰り返すという立て付けらしいです。
これが世界に広がって、
世界で最高が5日間ぐらい走ったのかな、
ちょっと正確でないので、声に気を残すには申し訳ないんですけども、
世界各地で同時に走り始めるという、
アメリカが朝7時とおっしゃってましたかね、
日本時間にすると夜の9時から始まるというので、
日本の選手を今見ましたが15人参加されていて、
一人一人の目標もあるみたいなんですけども、
チーム戦みたいなポイント制というのもあるみたいで、
そこがまた面白いなっていう。
今日はイブキのライブ配信で、
トモさんがインタビューでレースの説明をしてもらってて知ったんですけども、
一人6.7キロ一周すると1ポイントをもらえていて、
15人のポイント制で世界ランキングを競うみたいな、
そんなのもあるみたいで、
しかも今までの記録を算出すると、
日本がアメリカに次いで2番目の実績を持っているみたいな、
いぶきステーションの配信と参加者への応援
そういう風だそうで、
こういうのって長距離って日本人強いっていう話は聞いたことはあるんですけども、
数字でそうなんだって改めて知らされて、
私は無知なんで存じ上げる方は少ないんですけども、
ラインナップという出場者一覧の顔写真を15名拝見すると、
私が知っているのがオヒトリアの大市街地で、
世界のベルさんっていう川端さんだったんじゃないかな、
川端さんそうだよな、川端さん。
一撃をされててっていう方だったと記憶してますけども、
その方も出られてるということで、
トモさん走られるのかなと思ったら、
選手の一段には入ってなかったんで、
コースディレクターとかっていうキャプテン的なことをされるように、
私は拝見しましたけども、正確でなかったらすいませんが、
そういう大会だったんだなっていうのを今日知った状況で、
これもまたイブキの配信のおかげで私が知ることができたんで、
これもありがたいし、
聞くところはアメリカの配信でもイブキのチャンネルを使ってみたいなことで、
イブキも世界デビューでっていうふうなことを先日の配信でもおっしゃられてて、
やっぱりすごいことなんだなって、
私がイブキが好きな理由って、
すごいことやってるからそういうことなんだろうなって思いましたけど、
一気に応援したくなったっていう、
日本人の15人のみんなの力を合わせるところとか、
トモさんがコース考えられてて、
すれ違ってみんなで励まし合えるっていうようなコースを設定されたりとかっていうことを聞いてて、
ただ、何日か3日ぐらいが最長になるのかな、もっと長くなるのかもわからないんですけども、
それをずっと配信、夜は確か停電にされるっておっしゃってたと思うんですけども、
それをイブキステーションの近藤さんとウネちゃんさんが2人でやられるっていう、
すごすぎるだろうって、
いや、すいません、笑ってしまうんですけども、
すごいなと思って、それを楽しませてもらっている私としてはありがたい次第なんですけども、
そこの話になると、全然今日は本日と違う話で、
番外編みたいな話になっちゃってますけども、
リッスンのアフタートークと入会検討
イブキステーションの配信で、リッスンで聞いてたりとかしますけども、
リッスンって前々から知ってはいたんですけども、
ルームっていうシステムがあって、いわゆる有料会員みたいなものがあるっていうことを薄々知ってて、
ああそうなんだ、ぐらいに思ってたんですけども、
ちょっと最近知ったのが、イブキステーションのアフタートークっていうのがあるみたいで、
それを見ていると、1分間ぐらいの配信の前編じゃない告知みたいなのが見れて、
すごい面白そうだなって思ってて、
年間が5000円だったかな、
私こんだけ楽しませてもらってるんで、年間5000円ってサブスクリプションでもほとんどやることがないんですけども、
この価値はあるなって思い立って、そのうち入会しようかなって思ってます。
大きすぎる挑戦への実感
そのうちがいつになるかわかんないんですけども、
そんなことを知ったっていうのを今日お伝えして、声に生き残そうかなっていうので収録をしました。
最後のまとめ的なことになるんですけども、
河童さん、ベルさんとかトモさんとか、一撃の方でも普通の、
ベルさんとかトクキは、他を拝見すると言葉悪いんですけど普通のおじさんに見えるんですけど、
途方もない体力を持たれている。
トモさんもそうだし、そんな方々と同じレースを目標にしているっていうのを、
ごめんなさい、改めて目標間違ったかなって思ってますが、
こんな露骨をちょっと癒したぐらいでトレーニングを休むようなひ弱な普通のおじさんなんで、
格が違うのは最初からわかってたつもりなんですけども、
バックヤードウルトラを知ったり、参加者の方々を見たり、
そうしているうちに自分に話を戻してくると、
ちょっと、途方もない挑戦に足を踏み入れてしまっているんだなーって思って、
ドキドキしている次第です。
そんなこんなで、今日の小居に行きを締めさせていただきます。
ではまた、皆さんお疲れ様です。
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