日本ポッドキャスト協会のポッドキャストオープン通信です。
今年の8月で、一応一段落終わったオープン通信。 その後、特別会とかはありましたけども、イベント配信リレーが終わりまして、10月となりまして、
日本ポッドキャスト協会としては一つ区切りがついて、新しい木ということになります。
この日本ポッドキャスト協会のポッドキャストオープン通信も、一応続けていこうという話になっております。
今後どういう形で続けていくかっていうとか、まだはっきり決まってませんが、今日は会長が変わったということで、私ポトフと新しく運営メンバーとなりましたザックコクさんを迎えて配信したいと思います。
ではザックコクさんよろしくお願いします。よろしくお願いいたします。新しくこの度ですね、日本ポッドキャスト協会の運営というんでしょうか、やらせていただきます。ザックコクと申します。どうぞよろしくお願いい
たします。よろしくお願いします。
お願いいたします。
はい、ということで、今さっきもちょっと言いましたけども、新しく会長となりましたポトフです。
えっと、フツバキ大堂さんが会長でしたが、3年間勤めていただいて、一旦ちょっと会長職は下りるということで、まあちょっとね、結構仕事が変わったりとかで忙しくなっている中、最後までやっていただいた
んでね。
で、あの私初代会長だったんですが、舞い戻ってきたというとこで、これからね、あの会長という形で勤めさせていただきます。よろしくお願いいたします。
ザックコクさんも、今回からということですけども、自己紹介的なものってありますか。
はい、えっと、自己紹介としてはですね、実は私あのポッドキャストを始めたのが、ちょうど2025年の11月10日なので、まだ1年経っていないんですが、ザックコクのまぜごはんラジオというですね、ポッドキャ
ストをやっておりまして、えーという形ですね、この日本ポッドキャスト協会をしたのはですね、フツバキライドさんとゆるラクゴの作り方という番組があって、
そのゆるラクゴの大感謝祭というところで、ライドさんとお会いしてですね、日本ポッドキャスト協会を知って配信リレーに参加させていただいたというのが一つ経緯でですね、このような機会をいただいたような形にな
っております。
ありがとうございます。まあね、あの配信リレーでもポッドキャスト大好きっていう、なんかね、寝言を言ってみたいなね、まあそんな人に入ってもらえて嬉しいなと思ってるんですけども。
ありがとうございます。
今日もちょっとどんな配信をしようかと、まあ今回もね、新会長出るべきだろうと、新会長と新メンバーでやったらどうって言われてやり始めた感じなんですけども。
ありがとうございます。
で、まあちょっと雑穀さんは、だから1年まだ経ってないぐらいっていうことでね、ポッドキャストを始めて。まあ余裕になれば私はもう22年目みたいな話なんで、ポッドキャスト。
そうですよね、すごい22年っていうのが。
ポッドキャストについてもあるし、このポッドキャスト、日本ポッドキャスト協会についても、いろいろわかんないこと、疑問に思うこともあるということなので。
で、なんか結構質問をいくつか用意していただいてるので、全部答えられるかわかんないですけども、ちょっとその辺を解消していきましょうか。
ありがとうございます。
ということで、じゃあまあまあ、一旦雑穀さんにボールを渡しますんで、投げてくださいって言う人たちよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
まず、本当にそもそものところで、私がメモしたものの以前のことで私、わかんないことが1個あったのはですね、このポッドキャストを始めて、初めてこのDiscordというのを知ってたんですね。
そもそもこのDiscordというもの自体がよく私、わかっていない部分がありまして、という非常にちょっとの情報の部分からもしよければ、いろいろ自分で調べればいいんでしょうけれど、
Discordというのがあるよというので、私入ったりはして、何個かDiscordとかには登録してたりするんですが、いまいっぽわかってなくてですね、という、すみません、本当に少々の情報で聞いていければな
と思ってしまってですね。
了解です。一応、日本ポッドキャスト協会はDiscordというサービスを一応基盤にしてというかですね、日本ポッドキャスト協会のDiscordのサーバーに入ってくれたら一応会員ですよっていう体でやって
ます。
ポッドキャストが何たるかについてはいくらでも答える自信があるんですけど、急にDiscordが来てびっくりしてるんですけども、Discordについてはね、ちょっとうるお覚えなところもあるので、聞いてる方
で間違ってたらご指摘くださいな感じなんだけど、
もともとはね、ゲーム配信というかさ、ゲームしながら通話するためのツールで使われてたところもあって、パソコンとかでゲームしながらさ、スカイプとかだとちょっと重くなったりしたんだけど、Discordは比較
的軽くゲームしながらでも通話できるっていうところが一番最初だった気がするんだよ。
だからどちらかというと、コツはゲーム中のテキストのやり取りか、そういうゲーム中にコミュニケーションを取るみたいなツールから発展して、それぞれサーバーっていう形でDiscordの中に自由に立てて、そこで
コミュニケーションを取っていくみたいなツール。
結構高機能な感じで、今これも収録Discordの中で録音してるっていう感じでやってるんだけど、そんな感じでパソコンで何かやりながらでも比較的使いやすいコミュニケーションツールみたいなのがDiscord
です。
これがそういうことなんですね。
ちょっと慣れないと、結構機能が色々あるので分かりにくいところはあるんですが、コミュニティを運営するという意味では、結構カスタマイズもできるので。
運営メンバーのなっちさんとか結構詳しかったんで、なっちさんにいろいろ任せて準備もしてもらって進めているので、日本ポッドキャスト協会もこのDiscordを活用して中心にやらせてもらっているというところ
です。
分かりました。ありがとうございます。
今みたいに話して録音もできれば、スレッドっていうんですかね、そういうのも色んなのが立ってて分かりやすいなと思っててですね。
日本ポッドキャスト協会っていうサーバーを立てるみたいな感じで、この中にサーバー立てて、その中にいくつかはスレッドを立てれるので、テーマごとにやったり、運営のメンバーだけ入れるものを作ったりとか、
ちょっとその辺自由にできるところが便利なところです。
ありがとうございます。それがDiscordですもんね。
そのDiscordつながりで言うと、運営メンバーに入った中で言うと、このDiscord内でできることとか逆にすべきことみたいなものって言うと、もし運営メンバーになるんだったらここはしてねみたいなところ
とかってなんかDiscord内であったりはされたりするんでしょうか。
いやいや別にないですよ。自由に書き込んで、テーマのところに書き込んでくれればいいですし、運営メンバーになったら見れる場所とかはあるんですよ。それはなっちさんに権限付けてもらってやる感じなんで、特にメ
ンバーになったからどうってことは全然ないです。
分かりました。ありがとうございます。
逆に雑談とか盛り上げていきましょうぐらいな感じです。
分かります。ぜひそこらへんも盛り上げていったり、なんかイベント欄とかもどんどん書けるところは書いていこうかななんで、最近ちょっとずつ書いたりしてるんですね。
こんな感じです。
ありがとうございます。
あとこれは恐らく今日ではなく、実は私、前会長の雷洞さんの冬の雷音を聞いておりまして、そこで直近会ぐらいで雷洞さんが日本ポッドキャスト協会のつながりとかどんなふうにできたみたいなものをお聞きしてて、
本当にポトフさんが、いろいろ今日は聞けないと思うんですけど、24時間配信したとかですね、いろんな伝説ですごい人だというのを聞いて、僕はちょっと緊張してるわけなんですが。
緊張してるの?
緊張してるんですよ。
そうなの?ただのおっさんだよ。
またチャンスがあればそこも、あとはそのポッドキャストの歴史とかっていうのも、今日だけじゃいかないと思うんですが、チャンスがあれば1年生の僕が、22年の超ベテランの方に聞くみたいなのがいつかできればな
っていうのはちょっと夢だったりはします。
はい。確かにいくらでも話せるけど、時間がいくらあっても足りないからね。
楽しいなと思うし、すごいなと。
歴史は見てますよ。
すごいですね。
その中で一番気になることは?
そうですね、スポティファイのクリエイターズで最初から始めたので、それ以外のものって超基礎で言うとスポティファイ以外にもリッスンがあるとかですね、いろいろそういう情報は知ってるんですけど、むしろスポティ
ファイしか自分で登録してないのでわかってないようなところはあってですね。
そもそもスポティファイが今一番メジャーなのかなと勝手に思ってはいるんですが、その前は何かアンカーがあったっていう名前だけは知ってるんですけど、最初のポッドキャストってどんなところからスタートしてたの
かなっていうのが。
最初のポッドキャストはさ、だってそんなサービスないし、アップルも別にポッドキャストやってなかったし、むしろiPhoneもなかったかな。
iPhoneが2007年とかだよな、ポッドキャストは2004年とか5年なんで、iPodはあったけどiPhoneがない時代でもあるんで。
だからまあ、録音もね、どうやってやるかっていうのがあるけど、ICレコーダーとか使ったりもしたなとは思うけど。
編集はガレージバンドとかそういうのがあった、オーダーシティもその頃からあったんで、やってたけど、私とかは自分でサーバー立ててサーバー借りてそこから配信とかしてました。
ポッドキャストを配信できるサービスなんてものはなかったです。
自分でそこを立ち上げてというか、作ってっていう感じだったんですね。
あとポッドキャストで僕最初に聞いたのが、まだダウンロードする文化ってあった気がして、ダウンロードしなくてもきっと聞けたんでしょうけど、ダウンロードして聞いてた記憶が最初初期の頃というか、昔ラジオが好
きで東京ポッド許可局っていうのが。
おお、まだやってんじゃんね。さっき聞いた。
僕すごい好きだよ。
さっき聞いた。
直前に聞いてました。
すごい好きだったんですよね。今も好きなんですけど、その時はポッドキャストって生でも聞けたんでしょうけど、ダウンロードして聞くみたいな感じのことを一時期やってたなという気が私してて。
じゃあ配信は1年ぐらいだけどリスナー歴はすごい長いの?
僕あれなんですよね、ラジオリスナーだったんですよ。ラジオがすごくずっと好きで。なので正直ポッドキャストっていうのをちゃんと知って、今のspotifyで聞き出したのは本当に去年の10月ぐらいまで
なんです。10月からなんですけど、ラジオリスナー歴は高校生ぐらいからって考えると相当長くてですね。
ラジオにも投稿ずっと、そんなに科学職人ということではなかったんですけど、投稿したり聞いてたりっていうのは、かれこれっていうと非常に20年ぐらいにはなると思うんですよね。
じゃあ結構初期のポッドキャストもしかしたら聞いてたかもしれないって感じだね。
そうですね、はい。
いやいやその時は全然ダウンロードよ。だからそれこそダウンロードを意識しなくなってきたのはspotifyとかがやりだした感じからじゃない?
はいはいはい。
spotifyってあんまり端末にダウンロードするって感じじゃないじゃん。
そうですね、spotifyってなんかそういうイメージないですね。
ストリーミングって感じでしょうで、アップルポッドキャストもずっとダウンロードして聞くっていう感じだったけど、今はストリーミングでも聞けるけどね。
昔はiPodで聞くためのものだったんだよね。ラジオっぽいものを。
昔のハードディスクのiPodわかるかな。
ハードディスクのiPodってネットにつながってないわけよ。
ネットに、はいはいはい。
ネットにつながってないけどそこでラジオみたいに更新してくってなると、一旦パソコンにダウンロードしたやつを転送するっていう感じだから、ストリーミングで聞けないんだよね。
それが基本なのがiPhoneとかが普及して、常にネットにつながっている状態になったからダウンロードしなくても聞けるようになった感じかな。
そういうことなんですね。
今みたいになる前は、最初は初期はやっぱりダウンロードして聞くっていうのがあれだったんですもんね。
だから最近ビデオポッドキャストとかも出てきてるけどさ、昔のiPodの時からビデオポッドキャストはあったのね。iPodがビデオに対応した時に。
けどそれもネットにつながってないからダウンロードしなきゃいけなくて、めちゃくちゃ容量食うから現実的ではなかったみたいな感じだよね。
そうですよね。ビデオになると一気にすごい量がかかっちゃいそうな気がしますもんね。
もう曲が入んないみたいになっちゃうから。
確かに意外でそれで終わってしまうみたいな。
私がラジオを聴いた時に、ラジオって聴くものであって喋ったりするなんていうのは、ラジオを聴いた時一つの夢だったんですよね。
ラジオパーソナリティってすごいなとか、生まれたらいいななんていうのはずっと小中学ぐらいから思ってて。
初めて11月10日で始めた時にSpotifyでアップして、いわゆる有名パーソナリティとかと同じところに載ってるって聞いた時は感動してですね。
1年前にやった時はですね。
なるほどね。
やっぱり初期からポッドキャストとかやる人には、もうラジオ好きというかラジオパーソナリティに憧れてみたいのが結構多かったかな。
そうなんですね。
自分は違ったんだけどね。
ポトさんはどんなきっかけで始めたとかってあったりされるんですか?
私よりもうちの奥さんがこういうネットでラジオっぽいものを知り合いがやってるんだけど、うちでもできるみたいなことを言ってさ。
うちのパソコンでもできるみたいな。
パソコンは5年6年うちぐらいだからできるかな、スペック的にどうかなみたいなことで調べてて。
ちょうどその時にMac向けの雑誌MacFanとかMacPeopleみたいな雑誌があったんだけど、それでポッドキャストっていうのを紹介されてるのと、
ウェブ記事でアメリカでポッドキャストってものが出てきたぞっていう記事を見てたの、たまたま。
だからラジオっぽいのを普通にMP3アップしてる人がいたのよ、ブログに。
その頃ね。
どうせだったらこの新しいポッドキャストってやつでやったらみたいなことでやり方を調べたのね。
そしたらうちの奥さんがなんか録音したら自分の声なんか嫌だからやんないって言ったんで、せっかく調べたのにと思ってもったいないからやったのが初めてです。
そこがスタートなんだよね。
せっかく調べたからやんないの?じゃあなんか喋ろうかなっていう感じ。
だから全然気負いもなく、最初の頃の配信聞いてるとこんなの誰が聞くんだろうって言いながら配信してました。
でも聞いて、今ってSpotifyとかだと一応何人聞いたとか再生するとか出るじゃないですか。
初期ってやっぱりそういうのって何回聞いたとかっていうのは配信サーバー側に残ったりするもんなんですか?
ブログツールで配信するっていう感じだったけど、MP3をダウンロードするとかは測り方がわからなくて。
ブログに貼り付ける感じ。だからブログに写真乗っける代わりに音源乗っけるみたいな感じで配信してたのね。
そういうことなんですね。
いわゆるカウンターみたいなやつを記事につけてて。
カウンターの回る、ダウンロードっていうのは本当は表示数なんだけど、カウンターを見て大体これぐらいかなっていう感じだけど。
まあ一桁よ、最初はね。
4とか5とかそんな感じ。
ビロじゃないっていうのが嬉しいですよね。1でも2でもなんかすごいなって嬉しいなっていうのが。
多分自分が入ってるからね。
確かに自分も入ってるんですもんね。
最初はそんな感じですよ。全然数わかんなかった。
そこからいろいろこうやっていって、レスポンで。
やり始めて半年後ぐらいにアップルがポッドキャストを取り入れたんで。
その時になんかカウンター、2桁いくかどうか、せいぜい10いくつぐらいだったのがさ。
ある時なんか270ぐらいになってさ、これどうしたの?って。
で翌日見たら1000超えてみたいな感じになって、4000いくつとかなって。
なになになに何が起きた?怖い怖い怖いって。
すごいすごいですね。
そうしたらAppleのiTunesの中に自分の番組が勝手に入ってて。
これかみたいな感じになった。
すごいですね。
そんな感じでしたね最初。
それで聞いていって、あれなんですよね。
ポッドさんが国際ポッドキャストで基本で担当したっていうのが、
このポッドキャスト協会の始まりの一つだみたいなのを、
普及の雷音でフライで聞いた記憶があるぐらいなんですけれど。
はいはいはい。
まあまあまあけどそこのつながりはあるか。
だからさっき24時間配信っていうのも出てたけどさ、
ポッドキャストって生まれたのが2004年って言われてて、
その10周年の時にアメリカで国際ポッドキャストでっていうのを作った人がいるのね。
だから2014年か。
その時に最初アメリカだけだったんだけど、
いろんな国の人が持ち回りでライブ配信でつないで配信する。
で24時間配信するとかやってたのよアメリカの方でね。
いろんな国の人が参加して何十カ国っていう国の人がかわるがわる配信してて、
それは単純にリスナーというか様子を見てて、
日本の人なかなか入ってこないなと思ってたわけよ。
でなんか出たいじゃん。
そうですね面白そうですね。
でサイト見に行くとまあまあもうじゃあこういうスケジュールでみたいなの出てるんだけど、
なんかそれ以外にもいろんな国でイベントをやってるのを紹介してるページがあって、
なんかこう自分たちでもなんかイベント国際ポッドキャストで9月30日に関連して、
イベントやるんだったら教えてくれっていうフォームがあったのよ。
メールフォームがね。
それに送ってみようと思って。
で日本で同じように24時間こうライブ配信リレイ配信みたいなことをして、
で日本でこういうことやってますってやったら認識してもらって翌年出れるかなって思ったのよ。
計画ではな。
で24時間やろうかなと思ったけどなんか仕事が忙しくてさ、
一番組1時間として24組集めるの大変だなと思ってさ、
ちょっと集める自信がないなと思って、
いいや一人でやろうと思ってやったのが24時間配信だったわけね。
すごい、そういうことなんですね。
ライブ配信ね。
でやろうと思って準備してたら別で私の番組にゲストで出てもらった人が、
国際ポッドキャストでの人から出ないって声かかったのよ。
で英語だからさ、ポトフさんこれってスパムですか?大丈夫ですか?って連絡が来て。
見たら待って待ってこれ俺出たい奴じゃんって。
でその人まだ始めたばっかだったから1年2年ぐらいだったかな。
いやけどわかんないし怖いから断ろうと思うみたいな。
いやいやいや出ようよ出ようよって言って。
俺も出るからって言って一緒に出させてって言って。
で2人で出たのよ。
でよくよくその相手国際ポッドキャストのデイブって人だったんだけど聞いたらさ、
でも俺のツイートから辿ってその人に辿り着いてんだよ。
そうなんですね。
いや俺もフォローしてたし向こうもフォローされてたからさ、ツイッターのその当時ツイッターね。
俺に声かけるよと思いながらさ。
確かにそうですよ。
こっち行ってんねんって思って。
女の人の方が見栄えがいいからかもしんないけどねとかずっと進めながらね。
いや出てやると思って出て。
日本語でいいんだよねみたいなことはじゃあ配信して。
でそしたら待てよ。
24時間配信やって翌年に出ようと思ったけど同じ年にやっちゃったから。
24時間配信やらなくてもよかったじゃん。
しんどいだけだったんだけどまあまあやって。
でそれがやった後に翌年もなんかちょっと違う人がね。
徳松たけしっていう人がいるんだけど。
24時間一緒にやりませんか今年もって言われて。
ああそうか今年もやるんだと思って翌年また24時間配信やって。
やってくる時にこういう協会作ってくれっていうのがその時聞いてる人から要望として出てきて作ったっていう感じ。
そういうことなんですね。
けどね国際ポッドキャストでリレー配信いろんな国のつないで結局何カ国だったかな。
結構何十カ国も参加があんだけど私が出た翌年になくなっちゃったのよ。
そうなんですよ。
よかった出れてと思って。
本当すごいですねじゃあ貴重なあれですね。
だから日本としては最初で最後です。
すごい記念すべきというかすごいすごい回ですね。
その辺もあってねまあまあ会長やってよって言われたらまあまあそうねそういうそうなるよねっていうので引き受けたって感じ。
すごい歴史というかありますね。
まあまあありますね。
ありますよね。
ありますね。
ありますよすごい。
そんな感じでしたそれが協会の始まりです。
ありがとうございます。
先週私あのこの間最新リレーで私の番組送りをさせていただいたそのザボさん。
ザボさんザボさんはいはいはい。
ザボさんとコラボというかあのザボさんの番組出させていただいたというかこちらお願いしてですね。
はいはいはい。
コラボさせていただいてその時にもちょっとザボさんとちょっといろいろと日本ポッドキャスト業界の話もして。
ポッドキャスト業界ってその特にポトさんとかが始めたばっかりの時にそのポッドキャストのこうなんて言うんですかね。
どうつなげたらいいかわからないとかそういう技術的なこととかもわからないことがあった時にこうそういう困りごとに答えてあげるよみたいなところが。
結構大事な理念理念というんですか大事なところだよ。
はいはいはい。
これ聞いてますますすごい後思い逆に私はそんなに機械周りは強くはないんですけれど。
そういったこともあったりしたもんなんですかポッドキャスト業界。
ちょっと俺が最近あんまりできてなかったんだけどその前立ち上げた時は結構なんかいろいろ配信もしてたし。
ライブで配信もしてたしそれこそなんだっけクラブハウスとかやったりねなんかいろいろやってたんだけど。
ツイッターでさなんかポッドキャストで困ってる人見つけたらさあの呼ばれてもないのに出ててあここでこうした方がいいよってなんか書いたりね。
すごい誰か他の人がなんかポッドキャストで困ってるみたいな人がいるから答えてあげてってこっちに振ってくるからさ。
なになになに本当だと思ってそこに出しゃばってアドバイスしたりとかそんなこともしてました。
すごい本当にそれあるとありがたいですよね。
誰に聞けばいいかもわかんないっていう人もいるだろうからさ。
そうですねなんかネットとかそれこそ今AIで調べられても何が正解なのか私も1年やってて結局あの特に編集とか機械回りのことはさっきのディスコードじゃないんですけれど。
あんまりわかってなくですねあの1年ただ楽しいだけでやってきてしまったという形だったんですけどまたそこらへんもいろいろとこうあの知っていったりですねまた来年また配信リレーがあればそこでもいろいろとお手伝
いできるようにちょっと技術もつけていきたいなというふうに私はちょっと持ってて徐々に徐々にそこも身につけていきたいなと思って。
最初の頃編集のエフェクターとかエフェクトとかいろいろあるじゃないなんかどれをかけたらいいのかみたいなこととかさ。
そういうことも配信はしてたかな。
編集が面白いのがポッドキャストだって聞くんです私もあまり編集が絶対下手というかほとんど編集が苦手。
機械じゃないんでしょうけどなんかこうあんまりやってなくてですねそこらへんも知っていくともっとポッドキャスト2年目面白くなるかなとは思っていてですね。
編集ハマる人とハマらない人いるからねほんと全然やりたくないできるだけ省力化したいっていう人もいればもう懲りにこっちゃってっていう人もいるからね。
いらっしゃいますもんね。
私も番組によって全然ほとんど編集しないやつとむちゃくちゃ編集するやつあるのよ。
やっぱりそこで分けてやっぱりやったり。
でむちゃくちゃ編集するやつはさこうやっていくうちに慣れてきたらどんどん早くなるかなと思ったらさ。
なんか慣れてくれば慣れてくるほど変なこだわりを持って余計時間がかかるっていうジレンマに陥ってですね大変なんです。
やっていくときっとどんどんできるんだろうなぁとか思ったりですね。
できるけど時間かかんだよね。面白いんだけど。
波形とかを見るとか僕全然オーダーシティとか使ってないので、もしくはそういうのは使ってないのでですね。
何でやってるの?
私あれなんですよね。実は元々YouTubeをやってたんでチャットチャットってYouTubeとかでやり始めたんですよ。
で最近はちょっと手抜きというか勉強だと思って普通にチャットGPTの機能で編集しようとかって言ってそれで編集したり。
チャットGPTの機能で?編集できるの?
それがちゃんとできてるのかどうかはわかんないんですけど、リップ音とか無くしたりとか短いAとかを無くしたりとか。
それやってくれるんだ。
一応やってくれてるんだと思うんですけど。
なるほどな。
ただちゃんと編集する人のレベルが100だとすると30ぐらいだと思うんですけど、してないよりかはいいのかなぐらいな感じかなと思うんですけど。
不要な部分はカットしてくれて音量調節とかもしてくれるのかな?
音量調節はおさくしてくれてると思うんですよね。
へーなるほどすごい。
なので配信回数多いのはそんなのもありですね。
どういう方法あるのかそれはやったことないわ。
これもAIで調べてBUZZっていう、BUZZってやつで文字起こししてくれる無料ツールがあるんです。
それで文字起こししたのをチャットGPTに貼ると。
一応それをベースにチャットGPTの方である程度編集というのも切ってくれたりとか。
ジングルとかね。
そうですね。ジングル入れてくれとか言うと入れてくれたりは。
ジングルも入れてくれるんだ。すごいね。
それが逆に最近楽しくなってしまってですね。そんなのもやってました。
ことまでできるの知らなかった。
ちゃんとやるのに比べて全然それが100なら30とか40とか20ぐらいなんで全然なんですけど。
聞いても分からないから別にそれでいいならいいんじゃないの?
そうですね。今はそんな感じでやってて。もちろん編集もやってみたいなと思ってはいるんですけどね。
めんどくさいよ。面白いけど。
絶対やったら僕は面白くはまるんだろうなっていう気は。
今もう2人で喋ってるじゃん。別々に音声録るじゃん。
で、これ片方ずらしたりとかするからね。
すごい。そういうのもできるんですかね。
ずらしたり順番こことここ入れ替えたりとかするからね。
すごい。それが編集なんですよね。
合図地のここなんか音声切れたと思ったら前の方に同じような合図地のやつを持ってきたりとかコピーしてね。
すごい。やっぱりそういうことなんですよね。
時間かかっちゃうけどね。やりすぎるとね。
でも本当聞きやすかったり面白かったり演出できたりだから編集でっていうのってあるんでしょうね。
けどね。続けるには楽な方法を取るっていうのもありだけどね。
そうですね。
あんまり編集凝り出しすぎると配信が時間かかってだんだん配信できなくなるからね。
評価は絶対1回1回上がったりするような気がするんですけどきっとそういうのあるんですかね。
あとはいろんなポッドキャストサービスを一通り使ったりしてるからそういう意味でいろんな配信で困ってる人とかはある程度は答えられるものは多いんじゃないかなと思います。
すごくありがたいですね。
個人的には今度自分自身でやってる。
歩くのがすごい好きなのでマイクもちょっとだけいいやつを買って今はマイク使ってなくてiPhoneのやつなんですけど
ソロで撮るときはもしくは奥さんと撮るときは手話のマイクをちょっと奮発して買ったので家で撮るときはマイクだけは手話を使い
なのに編集は全然してないという表末で撮ろうとやってるんですが。
別に全然いいと思うけど。
外配信の時ごろマイクをこの間買ったので外で歩きながら配信するみたいなのが撮ろうというのが次の目標ですね。
2年目やろうかなというふうに思っててまたそんな話もいつか聞ければありがたいなと思ってます。
私ずっと外歩きで配信してたんで。
それすごくいいなと思ってですね。
ずっと家の中で録音すると家族にいろいろ言われるので外の方が声が晴れるっていうね。
それこそ昔iPhoneで電話してるかのようなスタイルで録音してました。
耳にこうやって。
もう外で録音してるとか恥ずかしいから電話してる。
それすごくいいですね。
全然座ってやってました?
歩きながらですもんね。歩きながらって話した時も。
歩きながらもあるしペンチに座って喋ってた時もありますし。
そういう時はiPhoneの底にあるマイクに向かって話してちょっと息吹きかけないようにしなきゃなとか思いながらやってましたね。
いいですね。歩きながらって気持ちいいなとかもしくは外で録るのもちょっと気持ちいいなと思ってですね。
面白いですよ。
面白いですよね。
風よけ買った?毛布毛布なんか。
やっぱ風よけ買ってないので風よけ買わないと結構風強いと全然聞こえないみたいな感じになっちゃうんですもんね。
風強いとボウボウ音入る。風よけはあった方がいいかも。
ありがとうございます。風よけだけで売ってるんですもんねきっと。
風防ですか?多分そのマイクに合うやつがあると思う。
よかったです。それで買って。
あれが意外と防ぐから。
防ぐんですね。
結構意外と防ぐから。
あるとないとじゃ違う。
いいですね。それあったらいろんなところを歩いたり長距離歩いたりするときもできたりするといいですし。
一人のときはちょっとあれだけどね。二人でやってたときはね。
もう私がマイクこうガンマイクみたいなやつを持って。
ガンマイクにもふもふつけて感じでヘッドホンしてこうやって外歩きながら撮ってて。
そこまでやると意外と周りの人がねあんま見てこない。
なんかやってんだなっていう風に見られる感じで。
逆に何もなくマイクで喋ってる方が一人で二度見されるっていう感じかな。
そこまでやっちゃって特に二人とかで撮ればあれですもんね。
なんか撮ってんだなっていうさらっと流される。
なんかそういうプロじゃないですけどそういうのやってるんだなってちゃんとわかりますからね。
私の一個失敗で失敗でもないんですけれどやっぱりこの間2回ぐらい外でiPhoneで撮っちゃったんですよ。
iPhoneで撮ったらそれこそ先ほどのチャットGPTで音をとにかく直してくださいって入れまくっても
やっぱり聞く人が聞くとマイクで撮ってるのとマイクなしで撮ってるのと全然違うねっていうのが
今でも聞いててわかったのでやっぱりせっかく外で撮るときに
確かにiPhoneで撮ってるだけだったのでそれは音は良くないなって。
けど俺さ、最初の頃は結構外歩きでやってたんだけど
途中から家の中でマイク使ってやるようになったんだけど
なんか外歩きがやりたいなと思って
前なんか外歩いて喋ってたやつ良かったですよねってこの間言われたから
最近ね、外歩きで3分だけ撮るっていうのをやってるのね。
はいはいはい。
毎日やってるのよ。今30日くらい続いたんだけど
毎日3分外歩きながら撮るっていう声日記っていう感じでやってるんだけど
iPhoneのマイクよ。特に何もつけず。本体のマイク。
本体のマイクでイヤホンとかつけてんですけども何もつけずに
つけてない。
でもやっぱどんどん良くなっていってるんで
そういうことなんですね。
イヤホンつけた方が俺音ちょっと嫌なんで
本体直の方が音が良いと思ってる。
イヤホンつけてやったりも自分で外で1回やったりしたことあったんですけど
直で。
そっちの方が音が痩せる気がすんだよな。
なんか痩せてる気はすごく人生の元々あるやつでやった時とかそんな感じでしたね。
だからもう全然イヤホンはつけずに
本体のこの下にあるマイクに向かって喋ってる。
で、このね角度がね
多分人に人の声質によってベストな角度が違うと思うんで
この角度を探す感じで
すごく楽しみですね。角度をまたいい感じにできるようになれば
3分の番組、それってあれですか?
スポティファイじゃないのでアップしてる感じですか?
スポティファイで
前はさ、スポティファイがアンカー使ってた時はさ
録音して配信できたんだけど
それができなくなってやめちゃったんだけど
今リッスンで
リッスンのアプリを使ってスマホで録音してそのまま配信できるから
リッスンっていうサービスで
スマホだけで撮ってもうその場ですぐ配信って感じ。
リッスンからだったらそれが聞けるような形なんですもんね。
聞けるのはどこでも聞けるよ。
聞けますか、はい。
スポティファイでもアップルでもアマゾンでも聞けます。
あれですよね、POTOさんのやつで
さっきもお風呂でちょっと聞いてたんですけど
プライベートに聞いてたんですけど
ひとつその
1時間とか映画で
オアシスを見たっていう
最初のやつだね。
そうですね、あれは
ちょっと最近聞きながらされてるんですけど
3分のやつはまたタイトル名が違うんでしたっけ?
えーとね、同じ番組で
3分だったらタイトルが違うわ、タイトルが違う。
タイトルが違います。
ランブルオンっていうタイトルなんだけど
すみません、ちょっとお待たせをお聞かせいただきます。
番組10個くらいあって
半分くらい更新してないやつです。
すごいですよ。
なんかその3分とか10分、5分とかでやってる方とかがいて
すごい好きな番組がある。
その人絶対編集してないと思うんですけど
電車とかのブース
配信ブースみたいなのあるじゃないですか。
そういう電車とか乗るところの
ところにオンラインができる
あーあーあー
入るやつね、ボックスみたいなね。
で、あと3分ですとかってよく流れるんで
なんなのかなと思って本人の人に聞いたら
そこでやってるらしくて、撮って。
5分なんですよ、毎日。
それでも配信しない時は結構多いんですけど
それが5分で終わるんですけど
そういうのをすごい好きでですね。
3分で外でできたら最高ですね。
今はだから歩きながら外で3分なんだけど
その前にちょっとやってたのは
今でも全然やめてはいないんだけど
このマイカーボプティーノミニってやつで
編集して3分ちょうどに
3分きっかりに編集して配信してるやつがあるのね。
すごい、それも面白いですよ。
だいたい録音で3分ちょい超える
3分30秒とか録音して
もう3分、2分59秒何々まで切って
配信するっていうやつが
それはちょっと編集で遊びたくて
やってるやつが
そこも楽しいんです。
今ごと配信切れで初めて15分っていうのを
やったのはちょっと楽しかったかもしれないです。
あれの短い版をやってましたね。
いいですね。
なんかいろいろそういう
やり方によって番組作っちゃうからさ
どんどんいろいろできちゃうんだよね。