00:02
お待たせしました!
お待たせ!本命様!
いらっしゃいませ!
11月1日、土曜日。
朝になります。朝じゃないですね。
昼ですね。昼ごはん食べました。
先ほど金玲さんの横綱のラーメンをいただきました。
ということで、昼過ぎました。
そんな感じでね、
今日もやっていきましょう。
ということですけど、冒頭のね、
掛け声あったと思うんですけど、
私がカフェでやっていた掛け声ですね。
本当にね。
うるさいですよね。
接客っていろいろあるわけなんですけども、
大声で叫ぶことだけが、
接客じゃないよ、と。
そんなの接客じゃないよ、と。
声掛けじゃないよ、と。
いう人も、もちろんいらっしゃいます。
じゃあ、
そうですね。
心を込めないといけないよ、と。
心を込めて、
掛け声しよう、と。
バイトにね。アルバイトにそう伝えるじゃないですか。
アルバイト、そう言ってですね。
できますか、と。
いうことですよ。
とりあえず、大声で。大声で。
大声で言ってみよう、と。
単純明快じゃないですか。
大声で言うんですよ。
大声で叫ぶんですよ。
これね、
本当に、あの、あれですよ。
賛否両論もちろんありますよ。
こんなのね。こんな店に行きたくない。
こんな飲食店に行きたくない。
ありますよ。
宮崎の有名なうどん屋さんありますよね。
百姓うどんさんありますよね。
インスタもね、なんかすごいですけどね。
まぁあの、
ちょっとインスタパフォーマンス的な要素が
かなり強いですけど、
大げさにやってるところがありますけど、
本当に叫んでるじゃないですか。
作りながら叫んでるんで、
唾が入って汚いとか、
まぁいろいろと言われてますけど、
実際ね、実際作るときはあんな大声で叫んでないし、
マックスマスクもしてますし、
衛生面もね、飲食店なので、
衛生面すごい気をつけているので、
言われなくても、
やってるんですよね。
まぁそのあたりは気をつけてやるんですが、
面白くないですか?
接客もいろいろあっていいと思うんですよ。
こういうね、
大声で叫んで、
面白いな、この店みたいな。
そういう騒がしいな、
騒々しいと言うんですかね。
賑やかだなーって言う
お店って
ないじゃないですか。
ないし、割と繁盛してるお店って
スタッフのみなさんに
賑やかじゃないですか。
そうなんですよね。
心を込めた、
その格式とかね、
いろんなシーンによって
あるんですけど、
広く
大衆向けっていう言葉があるんですが、
広い、
老若男女、
特に若い人たちに向けた
お店っていうのは、
やっぱり活気がないと、
03:01
活気イコール
大声ではないんですが、
その辺りはね、大声で
やってましたよ。毎日疲れますよね。
やってるほうも疲れるんですけど、
そんなことやってましたね。
叫んでましたよ。
叫んでましたよ。
いろんな効果があるんですよ。
お待たせしましたっていうことが、
店内に響き渡ると、
満席だったんだなっていうのがあって、
カフェって、
くつろぎの空間を提供していると、
言いながらも、
回転率が落ちるという問題があるんですよ。
かといって、
お客様をね、
食べたり飲んだりしたら、
追い出すわけにもいかないと。
お部屋のおかわりいかがですかと、
とかね、
お墨のお皿を
お下げいたしますとか、
それってよく言われると思うんですけど、
それってそろそろ帰ってくださいねって
お店からの合図だったりするんですよね。
そういう、
お客様の会話を
あえて途切らせて、
そろそろ帰ろうかという
思いをさせるために、
お水入りましょうかとか、
お皿下げますとか、
そういうことで声を掛けるんですね。
タイミングよく掛けるんですけど、
そうやって
回転率を多少上げるっていう
努力もしながらも、
お待たせしましたっていう、
並んでるんだなっていうのを
分からせるっていう
効果もあるんですよね。
お待たせしましたとかね、
そういう大声で叫ぶことによって、
繁盛してる、
ワクワクしてる感も出るし、
ちょっと
そろそろ帰ろうかという
回転率を上げる効果もあると、
いろんなことがあって、そういう仕掛けをして
よりましたということで、
非常識
ではありますけどね、
でも、
いつだって歴史を変えてきたのは、
非常識の人たちばかりじゃないですか。
常識が屈があるからこそ、
長残るわけで、
非常識なことばかりやってるとね、
世間の目は冷たいですけども、
たまには非常識なことも
やっていかなければならないと、
ビジネスにおいてはですね、
非常識なこともやっていかなければならない
ということですよ。
そんなわけで、
今日11月1日ですね、
電子文芸が
発売されましたということで、
どんな入り方なんだというところなんですが、
11月号はですね、
テーマは坂本龍馬ですよ。
あの坂本龍馬ですよ。
幕末を駆け抜けたですね、
大人気坂本龍馬ですよね。
私は歴史大好きなんで、
坂本龍馬も好きなんですけど、
坂本龍馬もね、
ある意味非常識な男だったわけじゃないですか。
だからね、
いろんな人に恨まれてましたよ。
もう誰に暗殺されたのかって、
分かってないんですけど、
今回の電子文芸の11月号にも、
編集長のケンイチさんが、
坂本龍馬は
誰が殺したのかっていう、
考察を書いてます。
06:01
何千文字だったかな、
結構書いてるんですけど、
すごいなこれって。
自分で小説を書きながらも、
こんな考察記事を書くってすごいなー
って思ったんですけど、
本当に謎に包まれてるんですが、
坂本龍馬が生きた、
やってきたこととか、
その時の時代とかね、
考えると、
いろんな人に
恨まれてたんですね。
早かれ遅かれ、
いつか殺されてもおかしくなかったんだ
と思うんですよね、坂本龍馬というのは。
誰が殺したか、
これは新たな
歴史的な証拠が出てこない限りは、
これ以上はっきりしたことは、
何も言えない。
事実はわからないままなんでしょうけども、
そこがまた、
坂本龍馬っていう、
人気、
謎めいたところが、
この最後がね、
謎めいてるところが、
人気な部分の
人役を買ってる部分もあると思うんですけど、
本当にね、
誰が殺したかわかりませんけど、
誰に殺されても
おかしくなかった。
目立ったことやってきたし、
非常識なことをやってきたし、
というところですね。
だから、もうあれですよ、
みんな非常識でいきましょうと、
世間の目をそこまで気にせずね、
周りの目を気にせず、
非常識で生きていきましょうよと、
言いながらも、そんなね、
常識、
常識的に生きていく、
そんな世間の目を気にしまくる、
私が言うのも何なんですけどね、
たまにはね、
もうあれですよ、
頑張りましょうということですね。
そんな感じで、
今日は3連休ですね。
今日から3連休なんですけども、
お仕事の方もいらっしゃると思いますが、
私は3連休ということで、
そうですね、
親戚追い込み子っていうんですかね、
が、
じいちゃんばーちゃん家に
集まってきているので、
私の子供たちも遊びに行っている
ということですので、
副業ですね。
私は頑張りたいと思います。
数時間後にちょっとあの、
車、車の、
えーとなんだ、1年点検に
出かけなきゃいけないんですが、
それまで副業頑張りたいと思いますので、
皆さんも副業生の皆さん、
コツコツと頑張っていきましょう。
今日も聞いていただきまして、
ありがとうございました。
冒頭うるさくて申し訳ございませんでした。
お騒がせいたしました。
またよろしくお願いいたします。