定例の読書時間の断念
はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。 いや、もう積んでるタスク片付けて、本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日を、ちょっとだけ良くする、ちょっとだけ良くするかもしれないけど、もう今日は、いろんなことを喋っていく、いらっしゃい。
はい、ということで、えっと、今日はね、まず月曜日といえば、月曜日といえば、読書時間っていうね、
まあ僕が自分で、自分決めて自分でやってることなんでいいんですけど、まあ諦めました。無理。えっと、で、今日、この定例でやってきて1月からかな、ずっとやってきたんですけど、7月半期でですね、キャパオーバーです、完全に。
戦略的ではないタスク処理
で、まあこれはもう言い訳でしかないし、やりきれなかったよねっていえば、まあ排斥者脱落みたいな感じなんですけど、まあこうね、やっぱり考えてみたんですよ、今回。
で、やっぱりキャパシティっていうのはある。で、それオーバーするかしないかみたいな、この境界線ギリギリっていうものについて、えっと、頑張ってるといえば確かにそうだけど、うーん、これって、なんだろうな、戦略的じゃないなって思ったんですよ。
つまり、えっと、目の前のものを一生懸命こうやっていくことによって、なんか力がつくような感覚はあるし、おそらくまあそれは間違いでもないと思うんです。一方で、一方で、その力というのは果たして僕が本当に狙って身につけたいものなのか、みたいなね、ことですよ。
で、まあ同じ話にこれよくなるんですけど、人生、時間イコール命と思っている僕はですね、この命どこに投下するかみたいな問題をやっぱり考えるんですね。で、この時間を投下しているものが自分の意にかなったものなのかということを考えるとですね、じゃないものは、えっと、なんだろう、削るしかない。
諦めるしかないということで、ここがまあ一つの境界線なんですけど、えっと、まあ自分の人生なんで自分の好きなようにやればいいっていう気はしていてですね、そのコントロールっていうのは人生において非常に大事だなぁと思ったんですよ。
リソース配分の見直し
で、これすごくふわふわした話なので、もうちょっと解像度を上げるとですね、例えばまあ仕事が非常にウェイトとして高いウェイトを持ってますと、で、まあコミュニティみたいなところにも結構属していたりするので、これまあSNSというよりももともと僕はリアルなコミュニティで結構地域コミュニティですね、がっつり足を突っ込んでいる感じもあるので、そこで多分8割ぐらいのリソースはほぼほぼない、終わっているので、
残り2割のリソースでもってたまにSNSを回しているんだろうなというのが僕の肌感なんですが、やっぱりこのウェイトっていうのはどんどん変わってはいくんですよね。どんどん変わっていく。リアルもそうだし、変動するし、自分でコントロールできる部分もあればコントロールしがたい部分もあると。
なので、こう能動的でないとですね、時に自分のキャパシティを超えて気づけばずいぶんなんかあれ、いろんなものが手元にあるなみたいなこともあってですね。で、一番これ課題だなと思ったのは、そのまあリアルSNS全てのこの僕の活動領域を見たときのタスクが棚卸しできない、精査できないっていう状態はこれは良くないなと思ったんですよ。
エンジンとタスクの最適化
で、なんでだろうなと思ったら、目の前にやっぱりあるタスクっていうのが僕の処理量を遥かにもう超えているんだろうなというふうに思っていて、やっぱりこれを減らすっていうのが現実的だよねというところと、さっき度々出てくるこの戦略みたいな話で言うとですね、
今だと僕の積んでいるエンジン、例えば100キロぐらいしか出ないエンジンをですね、ずっと100キロでなんか回しているような感覚なんですよね。で、そのままエンジン100キロしか出ないものを100キロ回していると壊れるので、壊れないようにはきちんとメンテナンスをしてますよと。
ただ、言っても100キロしか出ないものを100キロカツカツで回しているとですね、いろいろ無理が来るよねということで、これもう2つしかなくてですね、ポテンシャルのデカいエンジンに積み替えるか、僕のとこに乗らないものは受け取らずに離す、持っているタスクを最適化するっていうことしかないんですよね。
で、前車についてはエンジン積み替えるというのは人間の場合はなかなか簡単ではなくてですね、これお金みたいなブーストをかけて外注するとかね、いうことぐらいしかなくて、僕自身のエンジンを積み替えることってなかなかね、現実的じゃないんですよね。
なんならどっちかというとエンジンは経年劣化でだんだん弱っても来るみたいなことも生き物としてはあるわけで、そんなことをいろいろ考えているとやっぱり手放すというのが大事だなと思ったりしましたということで、何を手放すかも判断できないぐらいの状況は非常に良くないなと、常にエマージェンシーみたいなね、ということなんですよ。
やらないことを増やす決意
ということで、意識的にはやっていたんですけど、より次のフェーズに自分がやらないことっていうのをどんどん増やしていく。やらないことを増やしていくと。
そしてちゃんと自分のポジショニングとかね、これからとかね、あるいは今ちゃんとこの生きているということに対して、ちゃんと人生をちゃんと味わう余裕とかね、そういうものもちゃんと持っていたいななんて思いましたということで、
読書時間はしばらく、休眠って言った方がいいよね、休眠だね、本読むのもね、読みたい本いっぱいあるんですけど、なかなかこれ個室で読める時間もないっていう、それ自体が課題だろうという問題もあったりするので、読書時間についてはちょっと置いておくと。
発信軸の再定義
あとは、アナウンスはあんまりしないようにしようかなと思うのが壁打ち。ただ、アナウンスはしないんだけど受付はしてますっていう微妙な感じ。これが壁打ちと、かっこいい大人もね、ちょっと考えてる暇ないんだよな。むしろそのなんか暴殺されてかっこ悪い状態でかっこいい大人を考えること自体がなんかもうかっこ悪い気もしてきていてみたいな。
何言ってるかよくわからないみたいな感じなんですけどね。つまり、通常配信についてはやめるという選択肢もあるんだけど、何も戦略的に発信しないっていうのも僕にとっては一つの脳を整理するために大切な時間だったりするので、
あなたどういう軸を持って発信してるのとかって言われたら、ごめんなさい、僕の精神衛生上なんかこう脳と心のデトックスと整理を行っています。これが僕の配信軸になるかなという感じですね。まずは整えるっていうところが大事なんじゃないかなと思っております。
エンディングと注意喚起
はい、ということで散々自分の言いたいことを言い散らかした配信、こんなところまで聞いてくださった方ありがとうございます。えー、ということで今日は月曜日、あ、違う火曜日だ。火曜日だ。曜日感覚ずれてる。連休明けあるあるだね。はい、ということで暑い日続きます。非常にね、高温になる地域で住まう方、あるいは活動しなければならない方、もうほんと気をつけてね、いきましょう。なんか無理は効かないっすよ。生き物こんな高温で動くようにできてないからね。
ということで、今日も安全に頑張ってまいりましょう。お相手はポチビリティでした。またね。