00:03
はい、本日は7月の28日かな? よく1日ずれてんだよなぁ
あ、28でした。はい、火曜日でございます。 えーみなさん、いかがお過ごしじゃないよね。ちょっとね、熊本の方、九州、大変です。
どうも、まみの安全をね、しっかりと、こう、看護しながら、お過ごしください、ということでございますが、
本日は、まあ、本日はまあというか、 あー羽織さんお疲れ様。羽織さんのとこは大丈夫だよね。
まあ俺のとこ大丈夫だからね。 大丈夫でしょうね。
はい、いろいろと、えー、活発に、いろんなことがね、動いていて、
プロジェクトっていうのは、何でしょうね、 人を成長させるなと、
思ったりして、つぶやいております。 今日無事に、またね、一つ大きな山が、
越えられたのかなと、 思っておりますが、何の話かと言いますと、人の話ですね。
はい、人の創刊に向けた活動が、
着々と進んでおりまして、 8月7日を目指して、目指してというか、
8月7日日日は決まっているんでね、 そこに向けて最終調整中でございますと、
ということで、はい、羽織さん、地震も雨もあちこち心配ですね。 で、なんかもうね、このなんつーかもう、気候変動と言われても久しいわけですけど、
まあほんとね、 熱いわ、揺れるわ、土しゃぶるわ、
まあほんと地球、怒ってますよ。 怒ってますよ、もうほんとね。
はい、えーと、 羽織さん、まあハロー!
ありがとうございます。 えっ、イオンモール熊本爆発?
え、そんなにですか? なんか、あの、二次災害的な?
やつですか、もしかして揺れによる何かの誘発というか、
えー、爆発っていうのはちょっとなんか、 穏やかじゃないっすね。
えっ、日本生死の煙突が? 折れた?
マジっすか? そんなことが、えっ、
なんか僕、あの八千代の方の、ちょっと道路がずれてる写真は、 見て、これはただ事じゃねえぞと、
思いましたけど、そんなに被害が? いやー、これねー、ちょっとあの、あ、ふっこさん。
ふっこさんお疲れ様でございます。 えーと、ねー、なんか、
03:02
こういう時は、 そうだなぁ、
なんかできることってね、できることをやるしかないんですけど、 なるほど、ちょっとこれは、
思っている以上に、でかいということがわかってきましたね。 映像を見てびっくりの羽織さんと、僕も全部見てないんですけど、
部分的に見るとちょっとこれは、相当な揺れだったんだろうなぁと、 思いましたが、張さんすごい被害みたい。
いや、このイオンモール熊本爆発ってちょっと、 シャレにならないっすね。爆発ってなかなか、
ない響きですよね。 あのー、実はですね、
岡山はですね、なかなかその被災、災害が少ない 地域なんですね。まあありがたいことなんですけど、がですね、
えーと、もうかれこれ何年になるんだろう。 あの大水害が起きたことが、
ありましてですね、あのマビという地域だったんですけど、 当時、
普通の住居、建物住居の2階ぐらいまでね、浸かるっていうとんでもない、 水災害が、
あったんですね。で当時、まあ僕の地域はそういうとこまでは来なかったんですけど、 でも日差し下ぐらいまで、
ジャブジャブなるようなとこがね、近所にも発生するような、 まあ大きな栽培だったんですけど、
当時、今でも覚えてますけど、あのー、 深夜にですね、あの爆発音がしまして、
それこそ住宅の窓がですね、その爆発音の振動で、 この、なんていうんですか、もうビリビリビリみたいな、その振動で振動するみたいな、
衝撃波みたいなものをですね、 感じたんですね。でそれ何の音か当時わからなくてですね、
慌てて窓を開けて外確認したんですけど、何もないと。 で、
ニュースとかね、そういうのをつけてみても何もないと。 でもただごとじゃない爆音だったんで、何だったんだろうっていうことでね、
実はその日わからなかったんですよ。 何の音だったかわからなかったんですけど、
翌日になってですね、それがある工場の爆発だったっていうことがわかるんですけど、 直線距離でですね、
約25キロ以上離れた距離の、 え、あそこからあの音がみたいな、
それぐらいですね、とんでもない爆音が当時しまして、 その衝撃波、今でもね、
近所で岩でも落ちたんかなぐらいのね、 とんでもない音だったのと、まあその衝撃波もね、
合わせて、
あれは何だろう、二次災害なのかなぁ、今思うとなぁ。
06:04
いやー、そうあの、マビのね、災害からもずいぶん年数が経ちまして、
今となってはその地域もですね、 だいぶ復旧はしたんですけれども、
それ以来、ハザードマップを僕も見ることがずいぶん増えたなぁなんて思いましたけど、
えーっと、 どうですか皆さんちょっとその災害のね、
準備っていうんですか、まあ防災系のね、 準備がどうでしょうってちょっと思いながら、
あのー、 僕岡山住んでるね、岡山ってね、多分統計取ったら全国的にもそういう
あの災害準備とかね、防災系の意識ってね、低いんですよ多分。 もともとありがたいことに、その災害被災が少ないが故にね、
あの良くない、あのまあ岡山大丈夫だろうみたいなのがあるんですよ。 で知ってる人はちゃんと知ってるんですけど、多分ねほんと全国レベルで言うとかなりね、
あの定量で評価したら相当低い、 あのスコアが出るんじゃないかなと、
思います。なので僕は、 あの一時期ね、コロナぐらい、まあもっと前からか、
キャンプをね、もともとしていたので、
キャンプ道具ってやっぱ被災の時にね、使えるものもかなりあってですね、 特にあの火力、あの火元ね、の系統っていうのは、
あのそういう時に転用できるっていうので、まあそれが、 あの水に浸からないところにね、あのちゃんと置いとこうみたいな細かいことはよくやってましたけど、
まあほんといつね、どうなるか、 わからないので、まあ道具もさることながら、
そのサバイバルスキルっていうかね、 なんかそういうものもね、一つでも多く身につけておくと、
生存とか、あとは救護救出とかね、そういったことにも力を発揮したり、 できることも増えるんじゃないかなと、
思いましたけども、
まあでも、ちょっとこういう時は、まず状況をしっかりとね、 把握するところが、まず一番なのかなと思っております、はい。
ということで、 まあこういう時ってあの思うんですけど、
あのね、その、なんですか、起きているその状況が起きているその現場と、 そうじゃないところのこの、なんて言うんですか、ギャップね。
まあ日本もそんなにね、大きい国じゃないんですけど、 そんなに離れてない、これだけの物理的な距離で、
こんなにその、風景が違うのかっていうのも、 いつもなんか違和感を感じるんですけど、
09:06
でもさっきですね、あのちょっとホッとしたのが、
えっとスタイフの、えっと、いいねをね、 押してくださっている方の中に、
あのアキネさんが、
おお、大数多いな。
何歩ほど燃えたんですかぐらい。
いやいやいや、すさまじい、ちょっと大数行きましたね。
あ、そうそうそう、あの、アキネさんがね、
あのいいねをポチッと押してくださっていたので、
あ、あのアキネさんも九州の方なので、
ちょっとよかったなというかね、
あ、よかった、あのポチッて押せるぐらいのね、 状況なんだなって思いました。
ということで、はい、そろそろ通常運転に戻っていきたいと思います。
本日はチームライブあるよということで、
これは今日はですね、どこのチャンネルであるのかな。
どこ、どこ、多分佐藤くん。
多分佐藤くんとか言っちゃいけないけど、
佐藤くんのとこで、
チームライブがありますね。
で、今日は、
そうですね、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
一つ大きなね、山を越えましたので、
なんでしょうね、値切らいですかね。
チーム内的にはちょっと値切らいをしたいなと思ってますし、
あんまり裏のことを言うとね、
言っていいことと言ってないこともある気もするんですが、
チームとしてはですね、
もう次をね、見てますよと。
もう次を見てますよっていうことをね、
少しだけお伝えをね、しておきたいなと。
具体的に何をっていうことではないけども、
総勧合という表現をね、しているから、
まあ当然そうなんですけど、
次も出るわけで。
じゃあ次をね、どうするのかということで、
まあ反省会というとあれなんですけど、
多分この総勧合をね、送り出すプロセスの中で、
僕らがいろいろ感じたこと、
課題とかね、もっとよくできるとか、
これちょっとやっぱり、課題っていうか、
もうちょっとよくできたよねとかね、
いろんなことが今回、
12:03
いいも悪いもね、置き彫りになったものもあるので、
それをやっぱり活かしてね、
よりより次なんだろうな、
やっぱ魅力的なコンテンツにより上げていくというか、
そのために何ができるのかとかね、
そういうことを考える、
次のフェーズを持ってますし、
勝手にね、ハードルがね、
ちょっと上がるような気分もありますよ。
なんかね、僕だけかもしれないですけどね、
楽しみなとこもありますし、
なんていうのかな、
より、よりなんていうのかな、
これ面白い、見てみたいとか参画してみたいっていう、
そういった魅力を届けるために、
何ができるのかみたいなことに、
時間とね、思いを使って形にしていくっていう、
大変なんですけどね、
俺が言ったら怒られるけど、
俺が言ったら怒られるけど、
まあまあ大変、
俺が大変って言ってるぐらいだから、
俺じゃない佐藤くんとえっちゃんは、
もっと大変なんですよ、
これ言っときますけど、
欲しいわ、お前は大変とか言うなって怒られるの、
分かっていて言ってるんですけど、
それぐらい、抱えてる寮もそうだし、
あとはそうだね、
なんていうんだろう、貢献度みたいなことで言うと、
あのやっぱりね、あの二人と、
俺はちょっと同じチームですって言ったら、
怒られるぐらいのね、このボリューム感は、
ちょっとあるっちゃあるんですよね、
あるっちゃあるんですよ、
なんですけどまあそこは、
適材適所というかね、
なんか役割分担みたいなところで、
よく言えば、
僕も介在あえてしないところっていうのも、
あったりしますから、
とはいえね、
ちょっとバランスとしてはこれどうなんだろうな、
ごめんねって思ってますっていう、
そんなこともね、
今日チームライブで当人たちには、
お詫びとねぎらいと、
いろんな気持ちをとろして、
えー、
まあ、
あー、
伝えたいな、
羽織さん冊子が届くのめっちゃ楽しみです、
これね、
なんかね、
これね、
いや言っていいのかな、
いっか、
いや俺のライブで言うべきことなのかな、
オプチャで言ったほうがいいのかな、
どっちで言ったほうがいいのかな、
15:02
どうしよう、
どうしよう、
あんまり俺言うの躊躇したりしないんだけど、
あのー、
現時点っていうか、
僕のちょっと予測みたいなのが、
そんな根拠ないんですよ、
根拠ないんだけど、
ちょっと予測していたことが一つあって、
えー、
今回その商品のね、
あのー、
そのリリースの中身を見てみると、
えー、
まあジンの本の媒体のみっていうものと、
いわゆるコミュニティ参加券というものが、
えー、
バンドルされたものと、
まあ二つ大きくあったわけですけど、
あのー、
本単体の販売割合のほうが、
えー、
まあ僕は過半数以上そちらなんだろうと思っていたんですよ、
がですね、
まあ現時点ではあるんですけど、
コミュニティ参加券のバンドルのものもっていう方で、
お買い求めをいただいている方の方が、
いわゆる比率で言うと高いということでですね、
これはちょっと僕の中では、
あのー、
意外だったんですよ、
実は、
あのえっちゃんと佐藤くんがどう思ってるかっていうのは、
またね、
すり合わせるにしても、
えー、
そうなんだって思ってますと、
要するになんでかっていうと、
あのー、
コミュニティについてのその説明っていうのは、
そんなにしてないんですよね、
どういうコミュニティなんだよっていうことを、
そこまで深く取り組みについて、
説明している機会はあまりなくてですね、
僕ら自身としては、
軸としてはこういう軸っていうのは、
もちろんあるんですけど、
具体的に何をっていうことはね、
ないんですよ、
なので、
あのー、
なんだろう、
意外でしたみたいな、
そこはやっぱり期待の、
まあ現れっていうことだと思っているので、
えー、
だとするなら、
そこのね、
えー、
ありようっていうのを、
やっぱりよりより考えていかないとなーって、
思ったりもしてますと、
いうことです、はい。
あんまり僕が、
なんか勝手に言っちゃうと、
勝手なこと言わないでってなるんでね、
まあまあこれぐらいにしておきたいと思いますけど、
うーん、
まあでも一旦ね、
一旦なんかあのー、
あ、羽織さん参加券追加で購入してありがとうございます。
もともと商品のですね、
あの立て付けとして、
そういう、なんて言うんですか、
想定がね、
18:01
やっぱりなされてなかったっていうのはあって、
あとでね、
ちょっとそういう、
こう、購入の、
何、なんだろう、
実態を見てからね、
整備が、
えー、追っかけて作られているっていうところで、
うーん、
この辺もね、
まあ初めてならではみたいなところも、
あるっちゃあるんですけど、
うーん、
えー、なんか手作り感がそういうとこにもね、
えー、
まあ出てますけども、
できるだけ、
そうですね、やっぱり、
ユーザーファーストっていうのかな、
こういうの、
なんて言ったらいいかわかんないですけど、
やっぱり手にまとってくださる、
あるいは参画してくださる、
興味持ってくださる、
うーん、
方々の、
こう、思いとか、
まあその期待とかね、
そういうものに、
まあどれだけ添えるのかみたいなことも、
まあ大事だなと、
思ってますし、
うーん、
そういう、なんだろう、
柔軟さ、
みたいなのをね、
まあどこまで、
えー、
寄り添って、
作っていけるのかなとか、
いうこともね、
うーん、
考えながらかなと思ったりもしてますし、
結構そう見るとね、
考えると、
あのー、
生き物だなって、
思いますね、
あ、メキティさんいらっしゃいませ、
メキティ、
無益の王、
カレーコ、
えー、
わからん、
な、なんだ、
可愛いな、
可愛いなこのアイコンがまた、
えー、
どういうことだ、
わかんねえけど、
このアイコンは、
可愛いと思います、
ちゃんとストーリーが、
あるんでしょうね、
このここに至ったなんか、
エピソードが、
あるんでしょうね、
えー、
あー、
まあまあまあまあまあまあ、
そんな感じでですね、
あのチームライブがあるよって、
いきなり、
なんかド直球で、
言いますけど、
今日ね、
いろんな、
まあ進捗の報告だったり、
あ、まあジンのことね、
ジンの進捗とかね、
うーん、
なんかいろんなことをまた、
最新情報など、
お伝えしたりしながら、
もしかすると、
僕らもですね、
チームライブって、
あの、
なんて言うんですかね、
えー、
なんて言うんだっけ、
なんて言うんだっけ、
ある程度こういうこと話そうね、
みたいなね、
事前シナリオじゃないんですけど、
えー、
そういった、
ものって、
今までは用意ね、
もちろんして、
進めてきてたんですけど、
21:01
まあえっちゃんのその多忙さというか、
かなりね、
忙しい、
その時間の中でですね、
チームライブ、
の、
まあなんていうの、
シナリオとかね、
あの、
共有してる暇が多分今ない、
っていうのと、
まあいい意味で、
まあチームがこうある程度ね、
お互いが、
まあこういうことをやるだろうとか、
やってくれるだろうとか、
いうまあ、
よく言えば信頼関係みたいなところが、
あってですね、
えー、
今日のチームライブの、
何をどう進めるのか、
全くシナリオ、
しておりません。
まあでも大丈夫だろうなっていう、
えー、
まあ安心感というかね、
ここはそのチームの、
まあ3ヶ月、
4ヶ月、
えー、
集中してね、
やってきたことによる、
まあチームワークみたいなところが、
補完してくれてるんだろうなと、
思ってます。
チームもね、
なんか成長してるんだろうなって、
思っていますし、
役割分担とかね、
こう誰が何をっていう、
明確なものもあるけど、
それぞれがね、
やっぱり、
今、
ここは自分がやった方がいいなとか、
いうようなね、
まあいわゆる能動的な判断みたいなものも、
まあそれぞれがね、
できる人たちなんだろうなーなんて、
えー、
思ったりね、
しております。
あ、
みきてぃさんありがとう。
みんな喋れる人だからね、
喋りすぎる人だからねっていうのもね、
ありますね。
喋らない人が1人ぐらいいてもいいんじゃないか、
っていうぐらい、
喋りすぎる人ですからね。
これはね、
あのー、
忙しさにね、
あのー、
さまけてね、
ちょっとこれはね、
僕はどこかでね、
言っておいた方がいいかなと思うことがね、
1つあるんですよ。
これからの、
このコミュニティもそうですし、
このジンのプロジェクトっていうものが、
なんていうかな、
まあ、
人のね、
なんかこう、
そばにいい距離感で、
寄り添えるような、
プロジェクトである、
必要っていうか、
あってほしいなと僕は思っているので、
これについての課題っていうのは、
僕なりにちょっとあるなと、
思っているところもあるので、
こういう、
なんていうのかな、
なんていうのかな、
ブラッシュアップするためにね、
コンテンツもそうですし、
チーム自体をね、
成長させるためにも、
少し空口なことを、
僕もちょっと言わざるを得ないこともあるかなと、
思ってますけど、
そういうのがちゃんと、
お互い聞ける、
受け止められる、
人としての器というか、
成熟度とか、
いうものもですね、
24:00
僕自身ももちろんそうですけど、
持っていたいし、
よりね、
そういうものを、
伸ばしていくというか、
成長をね、
していく、
作り手自体もどんどん成長をね、
していくっていうことが、
ひいてはこのコンテンツのね、
質っていうものを、
上げてもいくだろうし、
そういうプロセスっていうのを、
なんていうんですかね、
見せ続けることができたらっていう、
ちょっとそれはすごく、
なんていうんですかね、
なんかちょっと偉そうな聞こえ方するかもですけど、
そういうものをいい刺激としてね、
提供できたらば、
それもコンテンツの一つの、
意味というか、
魅力の一つというか、
にあるといいなと、
思ったりもしております。
すいません、今日なんかしんみり喋ってるんで、
あの、ほぼ、
ほぼコメントがない。
ぽし、喋りにくくなっております。
なんかコメントないなーみたいな、
なんか俺の一人喋りで盛り上がんないなーみたいな、
気がしております。
あの、別に暗い話をしているわけではないので、
皆さんよかったらコメントで、
どんどんご参加いただけると嬉しいです。
ぽし、喋るネタなくなって困ってます。
喋れる人だからね。
二度目。
二度目。
いやいやいや、そんな、
そんなでもないんですよね。
喋っている風なんですよ、ミキティさん、実は。
僕はね、僕に関して言うと、
喋っている風なんです。
そう聞こえるだけで、
実はね、違うんだよっていうのは、
どっかで種明かししてもいいんですけどね、はい。
えー、羽織さん、情熱と冷静の間、
まあ、そうですね、ロゴマークのね、
あのバランスする、相反する、相反するものを表現しているね、
あのロゴマーク。
あれいいですよね、あの解釈、
色んなものに適応できるので、
好きですね、あの、
なんだろうな、
本当に色んな、
なんて言うんですか、こういうの。
物って全ての物がそうなんですよね、
あの光と影的なことで言うと、
やっぱり何かがあって何かが存在しているっていう、
いや、宇宙なのかな、
なんか宇宙の理的なね、物が、
全ての物はそうだみたいなことから、
27:01
考えるとですね、
あのロゴが、
こう、なんだろう、
話題に常に絡んでこれるっていうね、
部分はすごく守備範囲の広い、
解釈のできるロゴだし、
うーん、
いやすごいですね、秀逸っていうのはこういうこと言うんでしょうね。
えー羽織さん、あ、だからぽしさんみたいに、
クールに見てる人がいるんですよ、
なんて言ってるんだろうな、
そうですね、クールと言えばかっこいいけど、
なんか冷めてるっていう方が、
なんかより近い気はしますね。
僕はだからチーム内で、
そっちですね、
あのー、佐藤くんも、
えー、えっちゃんも、
極端に言えばエンジンなので、
僕はブレーキなんですね。
役割としてはね。
そう、すごい推進力っていうのはまあ、
何かをね、進めていく中で絶対必要なので、
ただツインエンジンなんでね、
馬力がすげーのよ。
すげー馬力なの。
アメ車ぐらいさ、
ホイールスピンするぐらいさ、
出力高いから。
で、それがまああるがゆえに、
いろんなことがどんどん決まっていくんですけど、
それに乗り物としてちゃんと乗っていけるかっていうね、
誰も乗ってませんよみたいな、
エンジンだけ前行っちゃってますよっていうのではね、
もう、言ってもこう、
さっきも言った、ユーザーファーストみたいなところが、
僕は基本だと思っているので、
見てくれる人がいてのね、
創作物だったりするので、
そこは忘れちゃいけないところで、
そうならないようにね、
そうならないようにというか、
そのバランスを取る役割をすることも
時折あるかなという気はしてますけどね。
この先もね、
このプロジェクト自体も、
僕は変化したりとか、
成長をしていってほしいと思っているんですよ。
そう、人みたくね、
そこにいる人たちが成長するんだけど、
その成長に伴って関わっている人たちと、
そのチーム、そしてプロジェクト、
作品もそうでしょうね。
30:00
そういうものがどんどん成長していく。
そこにみんなが関わっていく。
関わった人たちもそこで何か成長していくとか、
関わりをまた変化させていくとかね、
いうことがあるといいなと思っているんですよ。
なので、言葉を変えると、
僕の思いですよ。
僕の思いでいうと、
自然ってあるじゃないですか。
ネイチャーの自然ね。
自然になぞらえると、
成長の循環みたいなものを考えると、
本当により自然な自然というのは何かというと、
新陳代謝というものが、
僕は断りだと思っているんですよね。
必要なことだと思っているので、
えっと、何て言うのかな。
わかりやすく言えばですよ。
別に誤解を招くたとえなんで、
そういうつもりじゃないんですけど、
僕とかがチームからいなくなるとかね、
とかがプロジェクトとか、
コンテンツが成長していくために必要なことだったりする。
つまりそういう新陳代謝ということなんですけど、
これ間違って伝わると、
ポジさんチームから抜けたがってるらしいよ、
みたいなことになると、
そういうことじゃないよっていう話で、
何でそういう話をしたかっていうと、
皆さんも経験があるかもしれないし、
僕は組織とかチームでもいいんですけど、
長く同じ思想の人たちが物事を進めていくと、
プロジェクトの成長って止まるんですよ、不思議と。
なぜか不思議と止まっちゃうんですよ。
なのでよく使われる言葉で言うと、
新しい風とか、新しい思いを持った、
要は人が入れ替わるとかね、
いうようなことが、
つまるは所新陳代謝だと思っていて、
これ編集長にも佐藤君にも言ってないけどさ、
言ってないけどさ、
一家制のプロジェクトでいいのであれば、
そういう流動性っていうのは、
なくてもいいかもしれないけど、
中長期でもって、
関わる人だけでなく全てのコンテンツから、
プロジェクトから、チームからっていうものが、
33:00
ある種、諸行無常的にですね、
良い意味で変化していくためには、
そういう循環とか入れ替わりとかいうものが、
僕は仕組みの中にうまく取り入れられると、
いいんじゃないかなと思ってるんですよ。
これどう実現するのかみたいなのと、
そもそもそれに賛成反対の声みたいなことも、
これはチーム内で、
僕は喋っていった方がいいなと思ってるんですけど、
僕の思いとしては、プロジェクトをずっとね、
成長させていくためにも、
それは必要なことなんじゃないかなって、
思ってますね。
これ後でね、編集長どっかで余裕あったら、
追っかけて聞いてくれてたりすると思うので、
そういう考えもあるよね、なのか、
なんだと、なんだとは欲しいみたいな、
ってなるのかね。
これはちょっとわかんないんですけど、
僕はそういうふうに思っているし、
自然っていうものに逆らわないっていうかね、
ほうがより健全で自然なものになっていくんじゃないか。
最後歯切れはあるって思いましたけど。
ということでございます。
ご静聴ありがとうございました。
何だこれみたいな。
ちなみに今日はですね、チームライブ9時からですね。
21時からでございます。
チャンネルは佐藤くんのとこのはずなんだよな。
後で見ときますね。
オプチャー、チームオプチャーの中に、
多分そういう情報のシェアがあると思うので、
確認しておきたいんですが、
9時からありますよということで。
アーカイブも残るんでね。
オンタイムやりがたい難しい人は、
ぜひぜひご視聴ね。
感想だけ言っておきましょうかね。
ハオリさんありがとうございます。
感想はね、
何を、何、どこまで言っていいんだろうな。
どこまで言っていいんだろうな。
言ってよくて何を言っちゃいけないのかが、
わかんないんで、
珍しく言葉をちょっと選んじゃいますけど。
これはちょっとね、
どこかでも言ってるんで、
もう一回言っておこうかな。
今回僕二つ記事を書かせていただいて、
まあまあ本当光栄なオファーをね、
いただいたなって当初思ってスタートして、
36:01
何ヶ月あったのかな。
2.5ヶ月ぐらいかな。
いわゆる納期という言い方はよくないですけど、
締め切りですよね。
テーマをもらって、
締め切りに対して書くと。
2つのテーマは、
2つの記事として独立したテーマだったので、
それぞれについて僕の中で、
僕なりの思いを書いたんですけど、
一つはどのくらいかな。
1500文字以上ぐらいだったかな。
もう一つは700文字800文字ぐらいで、
納めてねっていう。
まあそれだけのテーマと文字数制限ぐらいしか、
制約なくてですね。
あとは自由と。
ということで書いて、
書かせていただいて、
まあ、
まあ居坂先生の気持ちってこんなんかしらって、
どんな気持ちって思うんですけど、
本当にね、
書けないってこういうことなのかな。
ちょっとだけ体験しましてね。
僕個人的にノートを毎日書いてて、
もう1年ぐらいかな。
1年もうほぼ毎日365日書き続けてきているので、
書くことに対しての抵抗っていうのが、
もうほぼほぼゼロになってたんですね。
もうなんかもうほっといても書けるみたいな。
歯磨きと一緒ぐらいの感じで書けていたので、
まあ書くことに対して、
自信までは言わないんですけど、
何でもいつでも書けますよみたいな、
大いなる勘違いをしていたんですよね。
今回そのテーマをこういうテーマで書いてください。
文字数についてはこう。
で、本の媒体として印刷しますとなるとですね、
この所条件が加わって何が一番僕の足枷になったのかは、
わかんないんですけど、
この3つの複合的な要素が付いたことで全く書けなくなるっていうね。
未だに何で書けなくなったのかがわかんない。
まあそれは人が読むっていうことを前提にした時に、
この僕の文章は誰に向けて書くべきなんだろうかとかね。
紙になって印刷物、かっこいいけど残っちゃうのよねとか。
で、多分、業機、対価ね、お金、価格を付けて、
いわゆる販売をするということは、
対価をいただくってどうしたらいいの?みたいな。
とか、いろんな制約、悪く言えば制約、プレッシャーも含め、
39:00
何かそれに応えなければいけないのでは、みたいなものを背負った時に、
書けなくなったんですよね。
で、本当に納期ギリギリまで書けなくて、
みたいな、かなりストレスフルな日々を送ったんですよ。
つむぎんさんいらっしゃいませ。
ありがとうございます、つむぎんさん。
ちょっと私の、今回ね、ジンの記事を一部書かせていただいたわけですけど、
その実は苦悩がありましたよという話をですね、
裏話でちょっと今させていただいておりまして、
文字なんか全然書けちゃうよって思ってたのは、
自分の自由に書いていいノートのプラットフォームではそうだけども、
ではないところになると書けなくなるっていう不思議な体験をいたしまして、
まだそのね、書けなかった理由は未だわからずと、
まだわかんないんですよ。なんで書けなかったのかがね、
わかんないんですけど、
もしね、次書ける機会があるなら、
今回よりまたよりね、よりいいものを書きたいし、
書けるんじゃないかみたいな、これも勘違いなんですけど、
ゆきこさん、こんばんは。出遅れた。大丈夫です。40分の遅刻です。
40分です。
嘘嘘。
いや、謝ることではないんですよ。
皆さんね、本当にスタイフ界隈だけに限りませんけど、
本当にお忙しい方々なのに、
いや本当ね、申し訳ない。ありがたい。
そういうのが混ざって混ざって混ざりまくってますよ。
あーつむぎんさんね、クラッカーパーンで、
他の推しのとこにいたアシスタンス。他の推しって。
他の推しって。
なんかこの微妙な、なんすかこの他の推しって面白いんだけど。
推しがね、多すぎるね、ゆきこさんですね。
推し一番だよ。いやこれは、ゆきこさん、ありがたいけど、
これ言わない方が良かった。
これね、これね、よそで同じこと言ってんじゃないかって俺思っちゃったよ。
ゆきこさん、これ、俺はいいけどさ、よそで言わない方がいいよ。
よそでこれ言わない方が俺いいんじゃないかって思ってる。
ありがとうございます。
えーっと、何の話でしたっけね。
あ、そうそう、記事をね、書けなくなりましたよみたいなね、話ですよ。
42:05
まあでも、ちょっとずつね、記事を書く筋力が上がってるんじゃないかなと思ったりはね、してますよ。
ゆきこさん、今広島にいるから岡山行くね。
いや、他では言わないよ、嘘になるから。
ああ、そうなんだ。
岡山行く、え、広島なのね、今ね。
あ、そうなんだ。
そうなのか、そうなのか。
えーっと、今日はね、今日はねってなんだ。
そうそう、ちょっと制作秘話ではないけどね、僕の思いを少し喋ったりしてましたけどね。
でもなんだろうな、今日ね、そうそう、自分の枠で喋るの良いことに好きかって言いますけど、
あの、これはね、実はですね、今日は私、これはまあチーム関係者役得だなと思ったんですけど、
ついに完成品をちょっとデータで見ちゃったんですよ。
ちょっとね、まだガッツリ見れてないんですよ、忙しいから。
でも、ちょっと見ちゃったんですよ。
もう感想は言わない、今はね。今は感想は言わないです。
言わないんだけど、あの、まあ感動はね、もちろんするわけですよ。
いろんな思いもそこに込み上げるし、
あの、チームでその、なんていうのかな、ねぎらいとか、まあ一つの成果物が、
こう、何、共有できるものをお祝いしたいなとかね。
なんかいろんな思いがね、これどういう風に見てもらえるんだろう、どう届くんだろうとかいろんなこと思うわけ。
だけど、その中で一つ謎の欲が出てきまして、
まあこれ独り言なんですけど、多分俺どっかでやるかもなって思ったのが一つあって、
自分の陣を出したいって思いました。自分でね。
でも、できないんですよ。できないことなんだけど、なんだろうな、
クオリティを、なんていうのかな、求めなければ。
だから自分のできるものを上限としてやるならば、できるじゃんって思ったんですよ。
まあ、なんていうんですかね。
デザインのこともわかんないし、何にもわかんないんですよ。
でもわかんないけど、こんなものを作りたいな、みたいなのは、
それを考えることが楽しいって思ったんです。初めてかもしれないな。
こういう創作をしたいなって思ったのは初めてで、
で、そう、それって別に急がなくても、なんかこう、構想とかさ、
なんか、なんていうんですかね、スクラップブック的にね、
残していって、それが集まった時に、
45:02
なんかまた形にできる時って来るんじゃないかなって思ったんですよ。
で、どっちかっていうと、
おー、いいなーって。
いいっしょ?でも見たことは内緒ね。
内緒ねって。
ワオ!ってね、羽織さん。
もうね、あまり多くは語りません。
はい。
ね、ふっこさんね、おー、いいねーって。
このね、ちょっと作ってみたい欲。
陣作ってみたい欲。
自分の作品作ってみたい欲だよね。
で、もちろんそれなんか見て、見たいって思う人がもちろんいてくれる方がいいんだけど、
そのね、もうちょっと自己満足的な感覚の方が強くて、
まずその、見える形で自分のために自分で作ってみたいみたいな、
ちょっと変わっていくかもしれないんだけど、
誰かにじゃなくて、自分でそれを確かめたいみたいな。
確認したいなみたいな。
そういう、なんかね、謎の欲がね、ありまして。
はい。
えー、え、みきちさん何?
今日のまとめポシさん脱退。
どういうこと?
えーと、作成工程に関わった頃。
あ、そうだね。
まあ僕がね、関わったのは本当にその、一部でしかないし、
そのー、工程をさ、僕が動かしたわけではないから、
あ、お前その苦労がわかんねえからそんなこと言うんだよもあると思うんですよ。
実際やったらとんでもねえなっていうこともいっぱいあろうし、
多分そのとんでもねえながらできないわけですよ。
そのー、細かいこと言えばね。
でもなんかそういう、何て言うんですかね。
できないところをどうやったらできんだろうなみたいな。
そういう風に、こう作る過程。
で、海の苦しみとかはもうなんか悪くないなって思っていて。
で、何でそれを思えたかっていうと、
まあこう一つ完成のこのプロセスをこう感じてみたときに、
やっぱいいなって思えたんですよね。
そこに行くまではもう大変みたいなこといっぱいあるんですけど、
やっぱりこういう一つのゴールではないけど、
身を結ぶというか一つのものとしてね。
完成を見るっていうこの感覚っていうのは、
いやいいなーってね。
本当に純粋にそういう思いを楽しめたなとかね。
そんな感じなんですよ。
ゆっこさん出してね。
文豪さんさすが文集でいいの。
ちょっと思ったのがね、
ノートを書いてきたやつの自分が好きな文だけを集めて、
そいつを集め集めて、書き下ろしも足して、
で、下手くそな写真を背景にいっぱい好き勝手並べて、
一冊にまとめて一冊するみたいな。
そんな感じかな。
48:00
ふっこさんがね、これ作成工程見たらやっぱりなんかね、
自分でやってみたくなったよっていう。
まるくんいらっしゃい。蚊に刺されたよ。
かゆい。また蚊に刺された。
はい、ポシドの。またポシドの声が聞けてありがとうございます。
こちらこそですよ、まるくん。
今日チームライブがあるのよ。
多分佐藤くんのチャンネルで。
俺じゃないと思うんだけど、多分佐藤くんのチャンネルだと思う。
最新のプロジェクトの進捗とかね。
多分値切らいとかね。
うちはノリになっちゃうかもね。
そんな感じですね。
ミキティさんリアクションなし。
なし。
ミキティさんはね、ちなみにね、いらっしゃるのにリアクションなし。
なんでリアクションしないのかは、ご飯で忙しいのか。
それともまるくんだからなのか。
もう分かりませんけど。
すいませんね。代わりに謝っておくね。忙しいのよ、ミキティは。
はい、というような、そんなつぼやきでございまして。
まるくんもね、いろんな、なんか、昨日でしたっけ?
オプチャのライブトークだったかな。
なんかね、嬉しかったんですよね。
その時なんかね、あんまり分かんなかったんですけど。
僕の書いているノートについての問いみたいなのが非常にありがたくてですね。
その考察というんでしょうか。
どういうふうに、みたいな疑問みたいなものをまるくんが持ってくれていて。
で、僕の答えがまたそこに残念な答えを出しちゃうんですけど。
まるくんが思っているほど僕は深く考えていないことが分かるんですけどね。
でもそういう、なんだろう。
僕が書いているノートに対して何かを思って、何かを疑問に持ち、
それを問いかけてくれることのありがたさみたいな。
それを昨日はね、感じましたけど。
繰り返しになっちゃいますけど、それに対してそれほど深い回答がなかったことはね。
ちょっと我ながらごめん、残念みたいな感じではあったんですけど。
あえまちゃん、お疲れ様ポッシー。
どうしたアイコン。アイコンどうした。
オールドアイの俺にはこれは。
なんだこれ。なんだ。見えない。
はい、羽織さん21時にレアタイできるように色々頑張る。
忙しいからね。
でもね、アーカイブも残りますからね。
無理のない範囲でよかったらお聞きください。
そうか。
あとはそんなもんかな。
何時だ。あ、もう7時半なんだ。早っ。早っ。
よし、ということでね。
51:01
新章スタートとか言うとね、勝手なこと言うなって怒られちゃいますけど。
一つね、山場はこう越えて形になったこのジーンプロジェクト生きる哲学創刊号ですが、
8月7日には第一部創刊ということで無事進んでおります。
そしてもう次を見据えてチームはもう目線はね、次を考え始めていますよ。
というそんなつぶやきでございました。
はい、ということでね。
今日はずっとしんみり喋ってたけど、まあそういう日があってもいいですかね。
右手がかゆいんでそろそろ。
ということで、もしお時間が合う方いらっしゃったらチームライブが。
時間は9時からなんだけど、佐藤くんのはず。
佐藤くんじゃなかったら俺のとこかもしれない。いや、えっちゃんのとこかもしれない。
その3人の誰か。どっかにいると思う。
ということでよろしくお願いいたします。
はい、ということで今日もお集まりいただいてありがとうございました。
ゆう子さんもえまちゃんお疲れありがとう。
はい、ということでこの後も皆さん素敵なお時間お過ごしください。
これではポシビリティでした。
またねー。