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21時〜ZINE Project チームライブ
2026-06-09 50:20

21時〜ZINE Project チームライブ

#ZINE
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00:00
真っ白な手指の
はい、6月…え?え?9?9?あ、9だ。6月9日、火曜日。時刻は…
18時57分です。
はい、本日のライブ、この後、
2時間後、本日21時からZINE Projectのチームライブでございます。
3回目?4回目?3回目?
面白くなって参りますよ。
おさんぽさん、いらっしゃいませ〜。ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
今日は、なんか久しぶりのこの夕方ライブなような気がするのはなぜ?
最近、時間の流れがですね…
なんだろう?日を追うごと、時が流れるほど、なんかね、わかんなくなってきてるんですよね。
なんか変な時間の流れ方してます。
はい、おさんぽさん。
ZINE?あ、そうですね。ZINEとも読めるが、これはですね、発音としてはジンと読みます。
ジンって何?っていう話なんですが、ゆきこさんと羽織さん、いらっしゃいませ〜。
ありがとうございます。
羽織さ〜ん、ご無沙汰してます。
おかわりないですか?
バレーに勤しんでいらっしゃいますか?
はい、我が家はテレビでね、モッカーバレーボールの試合を、もう嫁さんがかじりついて見てますね。
はい、スポーツ感性大好きな人なんでしょうね。
もう野球とバレー、球技にもうがぶり寄ってます。
はい、えーと、このね、ジンとはですね、マガジンのジンです。
雑誌と思っていただいたらば、おおむね間違いないです。
本ですね、本。
個人発刊、個人で出版する本のことをね、ジンという風に呼んでいるということでね、理解はいいと思います。
これを今ね、プロジェクトが動いておりまして、スタイフのアカウントだとですね、私こと福田恵子さん主導でこのプロジェクト動いておりまして、私もこのジンのですね、制作出版に関わらせていただいております。
そしてあと佐藤くんですね、ブレイニー佐藤くんという3人のチームメンバーで、今このジンの創刊号を世に送り出すためにいろんなことやってますということで、出版日は決まってますというね。
03:11
ただ、最近言ってるんですけど、これ本はね、出版されることは確かにインパクトとしては、プロジェクトの中では大きなインパクトなんですけど、出版そのもの自体が目的ではないんですよということで、少しずつその認知をね、伝わればいいなということでやってるんですが、
何かというと、この本っていうのは今回もそうですけど、僕らのような送り出そうとしている作っている人たちもそうだし、この作っているプロセスを見てくださっている人たちとの関係性とか繋がりとか、
今回のこのジンのテーマっていうのは、生きる哲学っていうちょっと捉え所がともすると難しいテーマを扱っている関係もあって、どうしてもですね、考えると脳みそに汗かいたり、脳に筋肉があるとするなら脳筋肉痛になるぐらい、なかなか体力のいる志向がいるような、そんな話にはなってます。
ということで、うらさん、ちょっと息切れてる。こんばんは。そうなんですよ。これね、原因あるんです。運動不足です。間違いない。
僕だいたいそうなんですけど、11月にフルマラソンを走ったら、その後あんまり動かないんですよね。最近サッカーコーチの仕事もですね、若手に任せて出なかったりするもんでですね、もうみるみる明らかに体力が落ちていて、ただ自転車を押して歩いているだけなのに、ちょっと息が上がってますね。
顕著に出ますね。やっぱりこういうのね。ということで、そのジーンプロジェクトね、今いろいろ進めてるんですけど、ちょっとずつね、新しい取り組みっていうものもお伝えをしながら、どんどん皆さんがですね、関わっていただけるような場所づくりということをもう一回進めております。
既に稼働しているオープンチャットをはじめですね、この後もその関わりをどういう場所でどう作っていくのかというようなものもね、徐々に広げていき、またそれぞれのね、特徴みたいなものも澄み分けを設けながらですね、いろんな人に、いろんな自分に合うこのフィールドっていうんですかね、そういうところでね、いろいろ関わっていただけるといいなと思っております。
さあ、そして息が上がっている。ゆきかさんはポシー空間に迷い込んだ。そんな気持ち。時間の感覚がおかしいんですよ、とにかく。
06:06
1日が非連続っていうんですかね、連続してないんですよ。朝こんなことあったな、昼こんなことあったな、晩こんなことあったな、1日こんな感じだったなーみたいな、つながってないんですよね。
あれ、いつのことだっけこれみたいな。あれ、今朝のことだっけ。あれ、俺、朝、今日。あれ、俺の朝って朝あったっけみたいな。
なんかちょっといろいろおかしなことなってましてですね。はい、時間がね、ちょっと体感時間がおかしいんですよね。
はい、お散歩さん。Jじゃないのね。Z、そうです。Zですね。この続いてZ.I.N.Eでジンでございます。はい、マガジンのジンですね。
はい、羽織さん。ネーションズリーグが始まって楽しいです。あ、あれネーションズリーグなんだ。何かがやってるなと思って。ちょっと僕もバレー嫌いじゃないんで、余裕あったらね、見たいんですけど。
そうなんすよ。なんかテレビの前にこうね、ちょっとがっつり見てる余裕もなくて、やってんなーみたいな。そんな感じで見てたんですけど。そっか、ネーションズリーグだったんだ。
バレーも見出すとね、面白いし、まあ今年はね、まあお興味のある方はあるでしょう。サッカーワールドカップ始まりますからね。これもう朝早いけど、まあちょっと早起きをね、したいなと思っております。
お散歩さんそうなんですね。ちょっと僕の拙い説明でどこまでね、このジンというものが伝わったかが何とも言えないんですけど。結構好きなものね、自分の好きなものをまとめた本をジンということで発刊する方もいっぱいいらっしゃってですね。
なんて言うのかな。オタク、いい意味でオタク、俺の好きなこれみたいなことを詰め込んだものを、その何とか愛をですね、表現するためにも使われる手段、媒体だったりもするかな。そんな感じかな。
それをそれぞれのみんなの自分の好きなものをですね、詰め込んだジンを集めてみんなに見てもらったり、あるいは買ってもらえるような格好で作ってですね、皆さんにご提供したりと。その活動は結構ね、いろんな形がありますよ。
ありがとう。これこれ、編集長、俺youtubeのリンク貼ろうと思ったんだけど、すいません。すいません。
ということで、浦さんね、息切れしてます。すみません。お聞き苦しくてごめんなさい。そろそろあの、有酸素運動を定期的にやらないとなって思ってるんですけど、応募しているマラソンが当選したらね、そっからスイッチ切り替えてトレーニングに入りたいと思います。
09:06
はい、ハヨルさん。おーすごい。一人一冊出されるんですか?みんなで一冊あった。これはですね、一冊の中に今回はライターさんが7名いらっしゃって、主にその7名の方の記事というものが載るのと、他にもですね、記事以外にも今いらっしゃった私こと編集長ですね。
が今構想として、ページの割り付けっていうのかな。このページにこんなことを載せますよっていうね、アウトラインは決まっているので、それに沿って編集を頑張っていただいている最中でございます。
なので、一人一冊というより7人のライターさんとそれ以外のコンテンツを詰め込んだものにはなってるんですけど、これなんて言ったらいいのかな。文字だけじゃないですよね。文字だけじゃない。
問いかけるアートっていうちょっとねフレーズもあるんですけれども、答えを載せたりしているような本ではなくて、それぞれの人、ライターさん、今回で言えば7人のライターさんの生きてきたこれまでのね、奇跡の中で得てきたその人なりのルールとかね、自分の中に持ってきた時空とかね、そういったテーマで今回は記事を書いてもらってるんですけど、
その記事とアートの色合いもそこに入っているので、これはちょっとあまり言わない方がいいのかな。僕がイメージを壊してはいけないので、文字だけのものではないですよということだけお伝えしておきたいと思うのと、
今ちょうどこのリットリンクをね、レターの方で貼ってます。ここを押していただけるとですね、このジンにまつわるプロジェクトの詳細などいろいろ活動のわかるものがあります。
オープンチャットもですね、今運営していますので、詳細をお尻になりたいという方はぜひこちらの方登録していただけるといいかなと思います。
ちなみに私もですね、記事を書かせてもらってます。ライターとしてのポシもおります。
私今回初記事じゃないかな、こういう媒体にきちっと載せるというそういったミッションをちゃんといただいて書いた記事っていうのは人生初なので、いろいろね、葛藤とかね、書く難しさとかね、いろんないい経験をいただきましたが、まだね、ちょっとあるんだよな、言いたいこといっぱい。
はい、ということで、どんどんね、解像度上げて、その出版までの活動が、本が出る以外のところでもいろんな活動がどんどん増えていってますので、ぜひ、なんか気になるなっていう方はね、ぜひこのまずはリットリンクの方を踏んでいただいて、なんかチェックしてみてください。
12:13
はい、えちゃん、好きなカレーを集めたカレーの陣もありますね。あ、そうそう、こだわりですよね。つまり、俺の好きなこれっていうことに、大好き愛をですね、しこたまその人の感性と、好きなものをとにかくどう詰め込むかっていうね、俺がルールブックだみたいな感じの愛が詰まった本です。
よいしょ。いやー、ゆきこさん、ポシー単独の人気体、僕の単独か。バランス悪そう。自分で言うの嫌だけど。あ、エマちゃんありがとう。ポシバーってありがとうございます。
単独はね、あれができないのよ。なんていうのかな、そのレイアウトのようなさ、構成の部分とかさ、というか何もできんのよ。俺の単独の陣、出せたとて、すっげー癖強いものが出来上がると思いますよ。
はい、えっちゃん。私だってサポートできるんだから。サポート、えっちゃんのサポートがなかったら、この形はやっぱり今できないんでですね、サポートどころか、俺がサポートを、なんかこうできることをなんとかできたらと思って、本当に微力の微力なんですけど、微力を全力で出そうとしていると、そんな日々ですね。
ポスポス立派になって、お母さんみたいな。
でも、1年前とかもっと前の自分から自分を見たら、どう見えるんだろうっていうのは最近興味あってですね、実は皆さんもそうかもしれないんですけど、この界隈で発信されていらっしゃる方って、いろいろ試行錯誤していろんなことを日々やっていらっしゃると思うんです。
で、なんていうのかな、そういうことをやっていく中で新しいことに触れたり、刺激的な経験をしている人たちが非常に多いと僕は思っていて、そういう秘病を過ごしているとですね、人はもう嫌顔でも成長していくんですよね。
だけど成長スピードがおそらく皆さん早すぎて目まぐるしすぎて、自分の変化が果たしてどういうものなのかって客観的にも捉えきれずにいる人多いんじゃないかなって思ってるんですよ。
僕まさにそうなんですけど、2年前の自分と今の自分と何ら変わった気はしないんですね。でも旗から見ると変わっているんじゃないかなっていうふうに思ってるんだけど実際問題よくわからん。
15:06
佐藤さんいらっしゃいませ。ありがとうございます。
本日9時からジンプロジェクトのチームライブがございます。場所は編集長、今いらっしゃっている私こと福田えつこさんのスタンドFM枠でございます。
ぜひ今日新しい発表なども出していきますので、ぜひ気になる方は寄って行ってみてください。
参加したいなっていうね、今日のアップされたyoutube見た方はご存知と思うんですけど、我々が定期でやってますミーティングですね。
このジンプロジェクトのいろんなあれやこれを決めているミーティングにですね、前回初めてゲストをお招きした回がyoutubeで今回アップされていますので、
そういった関わり方とかね、もうちょっと飛び込んで中の状態、中の人たちとちょっと絡みたいっていう、そういった思いを持っていらっしゃる方は是非この情報も追っかけつつですね、また編集長、そして佐藤君、そして僕たちがですね、
どうする?ゲスト来てもらう?ゲスト来てもらう?どうする?みたいなことを言ったり言わなかったり、言ったり言わなかったりしますので、きみちゃんいらっしゃい。
ありがとうございます。
ポッシ、こんばんは。
ポッシ、ひらがなで書くとかわいいなこのポッシは。
ありがとうございます。
えー、そしてまる君、ポッシ殿。
ポッシ殿の自転車の車輪の音を聞くと、私、生きてるんだなと思います。
かわいいよね、ポッシ。
本当だよね。
52歳のおじさんの名前じゃない。
それ違う。
ポッシっていう音、ごめん。
俺が使っちゃって。
えっちゃん、料理してるんで聞いてます。
ありがとうございます。
そして、羽織さんがですね、カレーの陣ってね、
要は好きな対象だったら何でもよくてですね、
俺のこのなんとか愛を見てくれっていうね、
そういう、なんだろうな、発表できる場みたいな、発表できる媒体みたいなね、
俺の好きを見てくれっていうね。
これなんて言ったらいいんだろう。
同人誌とかなんかそういうニュアンスなんじゃないですかね。
ジャンルによってはそういうニュアンスなような気もするし。
うーん。
という、ごめん。っていう感じ。
はい、羽織さん皆さん頑張ってらっしゃるんですね。
すごい。
これはですね、頑張ってるは確かにあるんですけど、楽し頑張ってるみたいな。
頑張ってるだけだとちょっとね、これしんどいと思うんですけど、
確かにプレッシャーもありました。
僕、記事書くのってやっぱり経験のないことだったんで、
18:00
なんか人様の目に、そして本とかになっちゃうやつってどうすんのってすっげえ悩んでですね。
文字数で言えば700文字ぐらいのものだったんですけど、
一月弱ぐらい悩んでたんじゃないかな。
毎日ノートを書いて300文字から7000文字とか毎日さらさら書いてる僕がですね、
700文字を何とか生み出すために1ヶ月ぐらいかかったっていう、
それぐらい苦しみもあったんですけど、そこを頑張りというなら頑張りだし、
でもそれって楽しみと混ざった感じで独特な経験だなと思っていてですね。
これは人の政策に直接関わらせてもらっている立場からはそう言うんですけど、
それを見てくださっている方々たちにも、
ぜひともそういう関わりみたいなところを、
自分がこう関われるみたいなところを見つけ出したりとか、
なんていうかな、要は絡んでもらえるような場所、
そういう機会みたいなものは我々は提供していきたいと思っているので、
ぜひこの後のプロジェクト全体の展開というものを見ていってほしいし、
外野から見るっていうものよりもむしろ中に入ってですね、
自ら自分の思いだったり熱量だったり感想だったり、
そういったものをぶつけてもらったりするのが一番経験としても面白いものになるし、
時間が経過した時に、
その瞬間的な体験よりも、
それがまた時間が経って醸成された時に感じるものっていうのは、
3年後、5年後とかね、
その時にまたより意味として、
分かってくるものっていうのが時間差で手に入ったりとかね、
そういうこともあるんじゃないかなって思ってます。
二同意志、その瞬間もいろいろ刺激的でいい経験もできるけども、
また熟成したその先の体験、
また分からないその体験というものはね、
先に待っているんだろうと僕は思っています。
キミちゃんのこの帽子がめっちゃ可愛いなこれ。
サムネもかわいい。
サムネ?楽しい最高!
いやー楽しいはね、
使い古した言葉ですけど、
楽しいは正義でいいと思っていて、
今日僕仕事をしててちょっとふとそんなこと思ったんですよ。
笑って仕事してる人っていらっしゃるじゃないですか。
21:02
俺今日ちょっと笑って仕事しようと思ったんです。
一日ね、電話してようが商談してようが何してようが、
人と関わっている時間は笑顔でいようという風にね、
ちょっと考えて一日仕事をしたらですね、
なんか疲労感が全然違うんですよね。
楽しいんですよ、やっぱり。
楽しさを自分で演出すると仕事って、
同じことやってても楽しい感じになるんだなっていうのはありました。
あ、ふっこさん!いらっしゃいませ。
ふっこさんやべえんだ、俺今日ちょっと言わねえけど。
やべえことが、ふっこさん情報でやばすぎる情報がいっぱいあって、
もう今日は言わんけど。
まだお仕事中なんですね、ご苦労様でございます。
会社からこっさりこんばんは。
火が出てますよ、フクロウの横に。
マルクはこっさんと関われるだって!
ぜひぜひ。
ぜひぜひ。
だんだんいろんな関わりの場所とかね、
そういう仕組みとかいうものは随時アナウンス増えてくると思うので、
ぜひぜひ。
見てるだけじゃつまらん!
自分が現場に出て温度感とか体験とかをしたいんだという方は、
ぜひぜひ、資金距離で関わっていただけるといいなと思っております。
はい、羽織さん。
ジンってイベントでも最近よく聞きます。
あ、やっぱ耳にするんだ。
僕もジンを直接扱っている場所とかを見たこととかは実はなくて、
漏れ聞いたりね、こんなのやってるよみたいなのを情報としては聞くんですけど、
あんまりね、どういう展開をしているのかっていうのは、
あんまりリアルにわかっていない人です。
はい、きみちゃん。
燻製する?
え、燻製?
燻製、え、どこの下り?
燻製?
え、どういうこと?
きみちゃん、わからん。
燻製うまいけど、わからん。
ヘラヘラするんじゃない!
なんで怒られてるの?
え、なんで注意されてる?
え、俺ヘラヘラしてた。
ちょっと待って、ヘラヘラしてんのかな?
あ、すいません。
今日ね、取引会社の方がアポイントを取っておられて、
朝は会社でね、ちょっと商談あったんですけど、
お越しになった方が実にお綺麗な方でですね、
ちょっと俺ヘラヘラしてないかなって心配になりました。
はい、いかんよ、そういうこと言うの。
はい、ぽすぽす立派になった本日。
24:01
二度目。
二度目の立派いただきました。
ねー、立派。
まあ多少は成長してるんじゃないかなって思ってます。
はい、マル君、笑って仕事してる。
フッフッフッハー。
いや、笑わさないで。
今ここ俺人口周辺めっちゃ多いから。
とある公園なんすけど、
整備された公園なんで、
この時間みんな思い思いにね、
ジョギングしたりウォーキングしたり犬の散歩されたりとかさ、
なんかいい感じの時間過ごしてる人たちがいっぱいいるんすよ。
その中をね、結構突っ切って歩いてるんで、
笑う音とか今言わさないで。
結構恥ずかしい。
あっ、変な目で見られてる。
変な目で見られてるじゃないか。
大丈夫、大丈夫ですよ。不審じゃないっす。
不審じゃないっすよ。
はいちゃん、笑いながら仕事してます私。
いや、いいと思います。
これめちゃくちゃ大事だと思う。
そう、
今日あの、いろいろ笑った場面あったんですけど、
今日アップされたこのジンのプロジェクトの
YouTubeの、
えー、が笑いました。
なんか手前みそなんですけど、
いや、冒頭10秒やばかったっすね。
冒頭10秒、
いや、な、え、なにこれ、みたいな。
シナリオもなかったのに、このテンポで
この瞬発力すげえなってちょっとね、
ほんと手前みそでごめんなさい。
面白かったです。
編集かな、やっぱりな。
天才かなって思いましたもんね。
はい、えー、
え、ちゃん、
なぬ、ふ、
ふ、ふ、ふは今ちょっとね、仕事をしてますから。
ふっこさんはね。
はい、えー、ゆっこさん、
笑顔で私とズームして、待ってるよ。
ゆっこさんとズームで仕事をする案件が、
ありますか。
あるかな。
あるかな。
ふっこさん、え、こわい。
え、こわい、なんで。
え、ふっこさん、私なんか方に触れましたか。
いや、なんでそういう発想になる。
な、いや、ポジティブなやつっすよ。
あの、やばいの下りでしょ。
ちょっと待って、ポジティブなやつっすから。
ふっこさんなんか悪いことしてんの?
な、なんでそういう発想になっちゃったかな。
はい、きみちゃん、動物園にいます?
いや、僕はあの、とある公園にいてですね。
あの、めちゃ綺麗なんですよね。
うーん、なんだろうこれ、なんて言ったらいいんだろう。
ま、人工的にね、作った、あのー、
公園、ま、公園ってそうか、そういうもんか。
あのー、歩ける場所とかね。
えー、そのー、植林とかはたぶんすごい計算してデザインしている。
某大手不動産がデザインして企画している、
たぶんこのエリアなんですけど、
えー、なんかおしゃれなね、お店がこう、
テナントであちこちに入っていてとか、
そんな感じです。
はい。
27:00
あ、えっちゃん、私が最初にジンを作ったのは、
確かあれは2013年遠い目。
あ、そんなになるんだ。
足掛け13年目のこのジンのね、キャリアが、
ま、今回の創刊号に集約されて、
それがどういう形でお披露目されるのか、
僕は初めてなんで、
えー、そこもね、しっかりと目、見開いて、
しっかり見ていきたいと思ってます。
はい、ふっこさん。
えー、発表説明会があって、
えー、自己対応してる。
そろそろ帰らねば帰ろう。
発表説明会あって自己対応。
あー、もう帰ろう。
それはふっこさんの仕事じゃない。
ふっこさんもっと難しい仕事やろう。
はい、えー、えっちゃん。
ふっ、この呼び方。
発生しにくい。
ふっ、いつもお疲れ様だよ。
今なら少し電車空いてるんじゃないかな。
お、そっ、え、この時間って、
そっか、ちょっとピーク過ぎるのか。
そっかそっか。
えー、ふっこさん早く帰りましょ。
はい、えっちゃん。
なきわらー、ちゃんと連絡先は交換したんですか?
え、誰と?
いつ?どこで?連絡先?
いや、交換してない。
うん、俺、あんまりだってリアルで
どこにも誰にも会ってない人なんだもん。
いつもなんか、ねえ、キャラぼっちな感じだからさ、
うーん、そろそろ出かけないとって思ってる。
あ、そうそう、この前ちょっとその辺の話はね、
あのー、家族内でいたしましたよ、私。
今実はこんなことをやっているのだよ、みたいな。
うん、私ちょっと本を出版することに
関わらせていただいているのだよ、みたいな。
そんな固くは言ってないんだけど。
うーん、ちょっとね、活動報告などをね、
させていただきました。
はい、あ、羽織さん、
ハラペコ星人が帰ってきたのでご飯してきます。
みなさんお疲れ様。
あ、お疲れの出ませんようにありがとうございます、羽織さん。
感謝感謝。
あ、ハラペコ星人。
無限に食う人が帰ってきたのね。
いいことだよね、ほんとね。
はい、えー、えちゃん、
今日の動画の冒頭、
私もあまりの出来に笑いながら編集してました。
いや、あれね、ちょっとね、裏話では聞きたい。
あれどう編集したんだろうっていうのと、
やっぱね、なんだろうな、あれ。
実際喋った記憶はあるんだけど、
あのテンポで喋ってたのか、
編集でああなってんのかすげえ、
ちょっと気になるんだよね。
うーん、でも天才だなと思っちゃったな。
はい、えっちゃんから羽織さんまた、
あ、きみちゃんもありがとうございます、ご挨拶。
お、つむげんさん、すみません遅くなって。
ありがとうございます、こんばんは。
ありがとうございます。
本日は晩戦をしております。
この後21時から、えっちゃん福田えつこさんのチャンネルで、
えー、ジンプロジェクトのオープンミーティング、
一応チームライブがありますので、
よかったらまた新しい発表あるかもよ。
はい、えっちゃん。
えー、当時は自分をテーマに、
1年毎月作ったんですが、すげえ。
30:00
そもそも知られてない存在だったので、
売れませんでした。
おー。
いやでもこれって、何でもそうなんですけど、
なんかいきなり作っていきなり、
まあ売れる人もいるとは思うんですよ。
でも、なんていうのかな、
その経験って、
あのよく無駄じゃないっていうことを言うじゃないですか。
で、後で繋がることが本当に最近多いなと思ってて、
皆さんも多分ね、そうなんじゃないかなって思うんですよ。
すっげえ頑張ってたと、
その頑張ってた過中の時は、
何も起こってないように見えるんだけど、
後になってその時のことが繋がって、
あ、あれやってたから今っていうのあるでしょ。
ちょっと時間軸長めに見た時に、
後で意味がわかるとか、
その価値が、
その当時とは比べ物にならないぐらい激増するみたいな。
そういう、なんていうのかな、
頑張ってたことって時間差で何かこう、
結びついたり、何かを作ったり、
何かと関わって絡んだことで意味を、
そこで初めて生み出したりとか、
だからわかんないんだよね。
その予測がつかない。
今頑張ってることって、
なんか目標があって、
それに向かってやってるっていうこともあると思うんですけど、
全然その当初思ってきた着地とは違う、
いい意味での誤算で、
その行動が何かを呼び寄せたり、
いい縁があったりとかね、
チャンスに恵まれたりとか、
そういうことって起こるんだなっていうのは、
その物事なんか続けてたりすると、
起こるよね。
そういうこと起こるよねっていう。
多分皆さんも続けているプロセスで、
そういう経験をされてきた方は多いと思うし、
これからもそうなんじゃないかなと思ってます。
つむぎんさん、背景にえいちゃんがいる。
もうど真ん中でですね、
お嬢のね、
お嬢がいつももうこの手下のように、
この二人をですね、
あちらこちらに連れてまわって、
あちらこちらでね、この男どもがね、
なんか右往左往しているっていう、
この絵面がね、
面白いんですけど、
これあれですよ、
僕今日ふと思ったんですけど、
もうこの三人の最初は、
誰?って突っ込んで笑い者になっていた、
この三人の、
気づけば世界観がだいぶなんか出来上がってきてるなって、
思っていて、
これってもしかしてIPというやつになりつつあるんじゃないかって、
勝手に思いました。
それぐらい、
僕らの活動とは別軸で、
この三人は世界観を構築している。
ちょっとすごいなって思ってます。
えっちゃんからつむぎ、ありがとうございます。
お、ふっこさん、あたしの仕事だよ。
難しいのマレース、ついていけないっす。
あーまた出た。
33:00
もう、ふっこさんのこういうとこなんだよ。
こういうとこなんだよ。
お、まるこー!
こんばんはー、ありがとう、ぽしー!
なんかまるこいっぱいなんか黄色いのがついてんね。
黄色いのと宝石とメダルとなんかいっぱいついてんね。
これどんどん増えてんのかな。
ありがとうございます。
まるこー、今日21時からありますよ。
ジーンプロジェクト、チームライブ。
もしかすると参加できる枠が、
どこかで発表されるかもしれませんよ。
今日のYouTubeチェックした人は、
第一回目ゲスト、
オグさんがね、
お越しくださった回をもうご覧になった方が、
いるんではないかなと思います。
ああいう関わりをちょっと、
俺も私もっていう方は、
ぜひ、今日のチームライブ、
チェックしてみてください。
そういう場所が徐々に、
アナウンスされるのか、されないのか。
はい、えっちゃんからね。
まるこーにご挨拶ありがとうございます。
えー、まるくん、星さん好みの取引相手の
女性の連絡先やめなさい。
ちょっと言い方やめて。
やめて。
なんかもう、ただの、
ただのなんか気持ち悪いおじさんになっちゃうから。
いや、もうなってた。
なってたはず。
まるこー、えっちゃーんって。
おー、活動報告。
はい、ちょっとあのー、家でね、活動報告
しときました。
あのー、なんでしたっけね。
8月の、
22日か23日に私、
東京に行くんですね。
プライベートでね。
東京行くって言うから、
東京?俺が?なんで?みたいな話してて。
まあまあ、ちょっととある意味で、
とある理由で行くんですけど。
で、
まあまあ、いいけども。
いやでも、俺その前の週ちょっと別のとこ
行くんすけど、みたいな話から、
活動報告をぬるっと
しております。
えっちゃん、今日のまるこのノート、息子さんを
私、まるこ、うちの母に重ねて
呼んでたようだって。
あー、まるこ、えっちゃーんって。
そうなんだ。
心動いてる感じがすごい伝わってくるけど、
えっちゃん、売れなかった経験、
伝わらなかった経験が、
今の私を作っていると最近よく思えますね。
こういうことですよ。
時間差はね、時間を経て
気づくとか、そのときの意味が
あのー、
自分にね、大きな影響を与えてるんだって
こう、まあ分かるとき
っていうのは、
その過中のとき分かることと
そうじゃないことってあるんですよね。
やっぱりね。そうなんすよ。
はい、まるくん。
あれやって、今ってありますね。ってあると思う。
あれやってたからよかった。
今、こうなってるがあるから。
だから無駄なことないっていうのは
すごくそれを表してるなって思ってます。
まるしーってね。
ここは皆さん共感されるところ
多いんじゃないでしょうか。
まるくん、日に50人から300人の人と
価格交渉してきた2年間は
人間の汚い部分を見極めるのに
やや下ってます。
うーん。
あるな。価格交渉ね。
これも性格も出るし、
まあ立場によってね。
やんないといけないこと
36:00
いろいろあるんですけど、
これもね、人間性めちゃくちゃ出ますね。
出る。はい。
はい、まるくん。
お、ここはガッチリですね。
まるこが見守るのを毎回楽しみに
あ、見るのを毎回楽しみにしてる。
ありがとうございます。
はい、まるこ。
え、今のポシー、まるこに気づいた。
ごめん。ごめん。ごめん。
読むの遅いのよ。読むの遅いの。
はい、えー、えっちゃん。
あー、ありがとう。
はー、出来上がっていて、
明日、えー、自分が少し賢くなったとしても、
それも、えー、自分自身。
うん。
うん。
そう。こういうのがねー、
なんだろうなー、
なんだろう、
こういう感覚、
これなんて言ったらいいんだろう、これ。
これねー、
その日その日の自分っていいよね、
って思うことがあるし、
今瞬間、自分がいいなーって。
あー、なんかねー、
これわかるなー。
わかるなー。
えっちゃん、あー、コメント見れないから、
料理に集中してください。
はい、まるこ。8月27日に東京。
え、22だったと思う。
22だったと思う。
東京!
東京にお住まいの方々たちが、
うん、ざわってなってますけど。
はい、まるこ。ポシーさん、店を押さえておきますか?
泊まりですか?
うん、泊まりですね。東京ですからね。
ただ、プライベートですからね。
はい、えー、
じゃあ、えー、まるしー、その経験すごいなー。
貴重な時間だー。すごいよね。
人間のね、
お金とかが関わってきたときの人間のね、
出るよね。
はい、
えー、えつこさん、
すごい経験になりました。
身内で犯罪に染まっていく人たちも定期的に見て、
えー、えー、えー、
なぜ人は
そこに手を染めてしまうのか、
みたいなね、
特徴とか、
バックボーンとか計算、こうなると危ないよ、
が見えてそう。
はい、えっちゃん、まるしー、すごいなー、それ。
どっかで思想のないレベルで語ってほしいね。
はい、まるこ、8月22日。
はい、22が同日のどっちかじゃないのかな?
違うかな?
はい、えっちゃん、8月2日に
佐藤さんに連絡と。
いや、プライベートですからね、これ。
俺、身動き取れないですからね、これ。
多分。多分ですよ。
ほぼほぼ、あのー、
ほぼ、ごめんなさい、
無理と思っときますね。
無理、じゃあ言うなよっていうね。
東京行くとか言うなよっていうね。
カレンダーに書いとく。
はい、
目つきって人の変化を見るのに
すごく大切。
あー、確かにこれは
あるねー、目つきねー。
目つきねー。
深いよね、これ。
ほんと深い。
はい、だからやっぱり、
いろんな人の面を多く見てる人は、
あのー、経験と
データとして蓄積されている
可能性が高くて、
それの集合体が多分人を見る目
っていうことになるんだと思うんだ。
39:00
あってっかな?
大丈夫かな?
適当なこと言っちゃったかな?
はい、えーと、
えっちゃん、5つ目の望遠鏡で
遠くから見てるね。
え?
望遠なの?
おるおる、ポッシーがおるぞー
みたいな。何やっとるんや。
おい、口が開いとるぞ、ポッシー
みたいな。カシャー、みたいな。
えー、えっちゃん、
あ、そう、病んでる人はすぐ分かるよ。
私がそうだったから。
あー、そうなんだ。これ俺
分かんないんだよね、多分。
そんなに見てないから、
多分この目は僕は聞かないんですよね。
だけど、
人を利用する
タイプの人は病で分かります。
これは僕は早い。
一瞬で
分かる。もうちょっと隠せよって
俺心配になっちゃうけど、意外とそれ
気づかない人多いんだよね。
あの人いいよねーとかって言ってるけど、
いや、俺やめたほうがいいと思いますよって
言わないけどね。言わないけどね。
意外とね、あれ見えない
人多いんだよね。
ゆっくりさん、私も
遠目に見るか。遠目に
東京の人口
どんだけ
居る中の俺なんよ。
見つからんでしょ。
ウォーリーのめっちゃ難しいやつ
よりまだ難しいからね。
はい、マルコ
病んでる人、犯罪を犯し始める人
とか、分かるの?
分かんの?Aちゃん、目つきに
めっちゃ出るんよね。わ、マジか。
えー
そうなんだ。これやっぱ
経験だよね。
はい、Aちゃん
リアをする人の目って
どういうのだろう。目というよりね、
僕は雰囲気で察するのと
あの、だいたい
喋る言葉で
総合で見てますね。
目も見てるけど
目のウェイトよりは
うーんとね、
話の持っていき方とか
あとは
特徴はある。
特徴はある。
うーん
そうね、なんかね
これ言語化したことないから
俺しか分かんないんだけど
整理したら多分こういう人
こういう特徴、こういうこと言う人
こんな感じで話を
展開する人とかは特徴は
結構あるね。うーん
良くないけど、そういうのはね
あんまりそういうこと言わない方がいいんですけど
だいたい当たる。で
断定はしないんだけど
経過観察してると
あ、やっぱそうなりましたよね
っていうことが
後でね、答え合わせをして
やっぱり俺の感覚って
ここ当たっちゃうんだよなー
ってね、ちょっとね
あーって感じ
はい、えー
そういう人気づいた時
すぐシャットアウトする
僕ね、シャットアウトするのをね
未人も出さないんですよね
静かにシャットアウトしてる
これ悪いよね
悪いよね、俺
シャットアウトしてる風じゃないっていうのがね
42:00
表面的には付き合ってるっていうの
これ、俺やっちゃうんだよね
良くないよね、これ
良くないよね
俺も私もそういう人の一人なの?
って思わないでね、そういうことないから
いやあるから、いやないから、どっち?
いいやんこと言った
うん、マルコみたいにだから
シャットアウトする人って俺すごい好きなんだよね
素直にちゃんと表現して
この行動に移せる人って
いいなーって思っていて
俺そういうのやんない人なんですよね
ただ何か危害が加わるとか
なってきた時は話は別ですけどね
はい、マルコ
察し
顔見なくてもわかることもある
何を察したんだ
そう、察する感じね
でもいろんなことの
総合判断だと思いますよ
はい、マルコ
やたらと相手に伝わらない専門用語しか使わない
ほう、ほうほうほうほう
あ、そういう人?
混乱させる系?
えっちゃん、目だけじゃないよね、そういう人
はい、いろんなとこに出てますね
僕どっちかっていうと
声で聞いている方が
強いかな、あと諸差かな
諸差と声の感じで
かなり情報そこに入ってますね
はい、えっちゃん
褒めるではなくおだてるとかね
あーそうだね、褒めるとか
あとは
タイミングがおかしかったり
このタイミングでそれなんで言いますかね
とか
なんでその行動が今なんですかね
とか、分析はしてないんだけど
違和感としてすっげー情報が入ってくる
で、あ、なんかちょっと
うーん
なんかあるね、この人って思い始めたらば
あんま行動には
映さないんですけど
静かに観察してる感じですかね
はい、えーっと
ん、ん
えっと、いっこさん、罪な男ね
そうかもね
うーん、はい
まる子、静かにシャットアウトか
まる子はガツッとシャットアウト派憧れます
俺もほんとそれやったほうが
いいって思うんだけど
だから俺自分で悪い人だなって思ってますよ
まさにこのゆきこさんのいう
罪な男ね
おくべにも出さないみたいな
はい、よくないよね
はい、えっちゃん、私もポスポス派だわ
何かと似てっからね
えっちゃんと俺ね
似てるとこ多いからね
まる君、最近始めたんですけど
人に嫉妬する人とか
いろいろと特徴があるものの
同士をぶつけて
悪いな
潰し合わせる
実験を始め、おい
悪いじゃないかこれ
おい
めっちゃ悪いじゃない
人に嫉妬する人とかいろいろ特徴がある
おい
悪い
悪い
えっちゃん、そういう人って
服装や見た目のディティールが
甘いのよね
なるほどね
あのね、このディティールが
甘いっていうのは
服装、見た目もそうなんでしょうけど
45:01
じゃないとこも甘いのよ
なんでそこ頑張ってんのに
ここ頑張ってないんだよみたいな
バランス悪いなみたいな
やりきれよ、やりきるならさ
騙すんなら騙しきれよ
だからダメなんだよお前は
みたいな
はいマルコ
逆に静かにシャットアウトできるのがすごいと思うな
相手にも分からないように
ってことだよね
これ悪いよね
だから今マルコとさ、こうやって普通にコメントしてるけどさ
俺がマルコを静かにシャットアウトしてたら
なんて思ったら
すっげえ嫌なやつだと思わない
この人こうやって普通に絡んでるのに
実はシャットアウトしてるの
マルコのことムキーってなるよね
コワーってなるよね
それ良くないよね
それをここで言っちゃう俺もバカだよね
はいえっちゃん
見えないだろうとハンカチはグシャグシャだったり
爪がボロボロだったりと
やっぱね
細部にね出るね
出るね
逆も叱りなんだよね
見えないとこちゃんとしてる人って
表から見ても
おおむね当たるというか
わかるんだよね
ちゃんとしてんだろうなみたいな
ハンカチ見たんかいとかね
見えないとこ見たんかいとかって
思われるかもしんないけど
それってね雰囲気諸差とか
目もそう
全体に現れるんですよ
それって
はいマルコ
マルコさん
出世争いという
ほうほうほう
すごいな
ああそういうところをなんか
俯瞰してやってんだマルコ
すごいなマルコ
泣き笑い出世争い
ああ
あれもなんか構造だもんね
こうやればこうなる
みたいなのが割と
マルコのやってる実験は
数学的に正確な答えをなんか
弾き出しそうな感じもするよね
ほぼほぼ予定した通り
そうなるみたいな
マルコ
あやべえ俺すっげえ長く喋ってた
今日9時から
チームライブがあるんだ
そろそろ閉めよう
履歴書とか読める立場だから
そこから人間性の補足資料として
います
そっから読み解けたりするんだ
こう書いてるってことはこういう感じの人かもしれんな
うんって
仮設定してやっぱり
仮説当たってたみたいな
いっぱい数見てたらこういうのわかんのかな
これ全部AIだな
自分の言葉一つも置いてないな
この人みたいな
えっちゃんそれそれ見た目だけじゃなく
言葉遣いも内容も甘ーい
ポシのバカー
マルコごめん
マルコごめん
例え話です
これポシのバカ
久々に見たな
やっぱり結構傷つくけど
なんかついつい張っちゃう
バカバカ
なんかこのポシのバカ
がちょっとお気に入りになってしまって
思わず固定してしまった
なんだ俺
48:00
変な癖があるわけじゃないんだけど
これあれだよね
なんだろうこれ
重ねて怒られるのかな
このポシのバカってさ
文字にして読んだらさ
なんかかわいいよね
これかわいいよ文字にして読むと
すっげえいいなと思っちゃった
はい本当マルコごめんなさい
マルコ
問題ある人は自分に
問題ありますって書いてある
本には気づいてないけど
書いてんだ
完璧な俺を見ろって
いやいやいや
ダメって書いてあるみたいな
マルコにはわかるってか
そういうのわかるんだ
見てみたいな
見てみたいな
ポシさんが一番そういうリアルデータですって言われたら
すっげえショックだけど
俺かみたいな
やめてみたいな
帰りたい
お前んち
お化け屋敷
名言やないかこれ
カンタってなんでちゃんとわかってんの
なんで急にトトロ出てきた
そんなくだりあった
なんでカンタ出てきた
懐かしいなこれ
名のバカ
これみんな思い出せるよね
これちゃんとね
すごい映画だよね
そう考えると
ちゃんとわかるもんな
面白い
面白い
なんか面白かったです
ということで今日は
21時からね
お時間ある方、お時間ない方は
ちゃんとアーカイブ残るんで
チェックしてみてくださいね
新しい情報出てくると思います
ということで
一旦閉めて
今度はえっちゃんのバックに
いきたいと思います
それではこの後も皆さん素敵なお時間
お過ごしくださいね
ポシビリティでした
あ、けんじょうさんありがとうございました
コメントできませんでしたか
けんじょうさんいらっしゃったのね
ありがとうございます
バカ話いっぱいしてたけど
ありがとうございます
じゃあまたね
50:20

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