00:00
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
いやいやいや、前回はね、AIの話で盛り上がりました。
そうだね。
いやー、だからそう、AIって言うとさ、なんか、あの、AGI時代とかASI時代みたいなことってさ、言う話って知ってます?
なんか耳したことあるな、よくわかんないけど。
AGIは汎用AIかな、もう特化型じゃない汎用AIみたいなんで、ASIは超AI、人間の知能を超えたやつみたいなやつ。
で、なんか、オープンAI出身の研究者の人とかだと、もう2027年とかにはそういう時代が来るみたいな感じでさ。
すぐじゃねえか。
早くてそれぐらいっていう風に言われてるらしくて。
すでになんか、AmazonとかGoogleとかって、プログラマーの人員カットしたりしてんじゃん、AIでも言われてる。
そうなんだ。
6千人とか切ったみたいなのがあってね、確かに。
なんかね、あの、AGI時代のキャリアとかASI時代のキャリアみたいなね、そういうのもなんか大事、ネタとしていいなと思った。
そうだね。
っていう話を言い忘れてた。
AIの貝、離しとけよって話なんですけど。
そういうことか。
そんなネタも作れるといいなっていう感じに思ってるわけなんでございますけれども、
近況とあるところですよ、木村先生の。
毎月のね。
恒例のやつ。
恒例のやつですね。
今月はもういろいろあるという風に聞いてますよ、私は。
そうね、なんかいろいろありましたね、イベントが結構あったなっていう感じが。
イベントは別にそんなたくさんあったわけじゃないか。
まあまあ、とりあえずでもまずね、横ちゃんも来てくれた農園イベントがね、まず一つあった感じで、
このラジオでも話していたの、ケアファームっていうね、
あれの関わりの中でちょっと関連するようなところのイベントになるんだけれども、
そこで一緒にやってたメンタルヘルスのカウンセラーの方、県キャリコンの人なんだけれども、
その人の持っている農園ね、そこでこうイベントをするっていうようなのがありましたと。
これも話したかな、ここで話したかなちょっとね。
話したね。
ちょっと軽く話したかな。
そこでね、いろいろお子様向けだとかね、そういったところの遊び、地域的なアートとか、もしくは書道みたいなところとか、
そういうようなことをやっている人たちも集まって、
僕たちも学ぶ系として人生すごろくを楽しむということで、
金の糸、そこのイベントで出させてもらって、
03:00
かつあと畑なんで収穫体験もあるみたいな、そんなイベントをね、畑の中でやるっていうね、そういうのを開催したわけで、
ヨホちゃんがね、そこに参加していただいたということで、かずみさんありがとうございます。
いやーもう楽しかったっすよ、めちゃくちゃ。
いやー嬉しいな、ほんと。
家族でね、なんか改めてあんな感じで過ごすっていうのも面白いなっていうふうに、改めてお迎えさせてくれましたよ。
あーほんとに、あーよかったよかった、いやいやいやいやいや、ほんとに来てくれてね、ありがとうございますって感じですよ。
いやー迷っちゃいましたけどね。
ちょっと無事よね、あそこ。
無事っすね。
いやすいません、ご損労いただいてわざわざね、
全然大丈夫。
全然全然全然大丈夫なんだけどね。
でもね、結構ね、そこもね、なんかあっという間にねチケットが売り切れるぐらい、ほんとに早くね売り切れちゃって大反響だった感じでね、
結構やった皆さんもね、すごく喜んで、よかったやれてみたいな感じだったし、
今回もね結構いろいろな、親子で参加してくるので、子供用のすごろく体験をしてもらったりとか、
少し大きいお子さんであったりとか、あとは親だけでやるっていうケースもあったんだけど、
普通の金の糸をやるみたいなね、そういう感じでやったんだけどね。
僕たちはいつも金の糸をやったときにアンケートとかをいただくんですけど、
子供用、子供のキャリアとかでそういう情報、何かあれば欲しいですとか、
なんかそういうこと、機会があれば参加したいですかみたいなのしたいですとか、
大人で何かそういうのあったら、ちょっとこう知りたいです、いくらなんですかとかね、
そういう反響もあってですね、ありがたいなと。
めちゃくちゃいいですね。
すごいんだよね。でもあそこの場合はもうね、参加してもみんな回ってくっていう形だったからあれだけどさ、
すごろくをやってるとさ、何?っつってさ、なって結構さ、前の調布のときもそうだったんです。
やっぱ集まるんだよね。結構そういう声をもらえるので、
これはやっぱすげえなって思った。
すごいね、やっぱそういうの、やっぱキャッチーなところっていうのはいいよね。
そうなんだよ、やっぱね、キャリコンの人はね、このラジオ聞いてる人いると思うんだけど、
キャリアの面談しますって言ってもね、ハードル高いからね、だからね。
やっぱなんかあのゲームでやるっていうのはかなりやっぱフックとしていいなって、
本当に今ややってて感じるね。めちゃくちゃもう本当に。
キャッチーなところからのやっぱリード獲得だよね、そこで。
そうなんだよ、それがやっぱさ、大事だよね、そこからの当選をね。
そこの後というところがこれからはポイントなわけですよね。
そう、それを今毎日考えてる。本当にいつもどうしていくのか楽しんだけどね、今それがね。
そういう、そのキャリコン仲間の中では多分一番そういうのをまだ考えられる経験が今まであるのは俺だから、
06:01
すげえなんかやっぱそういうことを、そこから先をこうしてった方がいいんじゃないですかとか、
そこから先をやっぱ考えるのがもう一番僕たち大事ですよとか、結構俺も言ってるんだけど、
それをなんかみんなで今やるのはね、結構楽しくて。
いいですね。
いいね、そうそうそうそうそう。
あとさ、金の糸、一緒にこう特にアンバサダーとして、最初からこういうことを企画してやってた人なんかとは、
しょっちゅう今飲んだりもしながら一緒にいるんだけども、
もうその人とかさ、俺と同じで旅行が好きな人だね。
多分もう俺たちは旅するキャリコンになるんだって。
なんかもう普通に旅の中とかでも、こういうことを普通にもう持ってくれるからさ、スゴルゲームをやってたら、
なんか人も集まって何するってなって、そこでこうそういう縁ができる。
そうやって旅しながらやるとか面白くないみたいな話になる。
確かに。
なんか飲みながらそんな話になったんだけどさ。
めっちゃいいじゃん。
キャンピングカー買えばいいじゃん。
でもほんとさ、どこでもできるんだよね、あれって別に。
で、まぁそこ自体で別にさ、何かお金を取るつもりは当然ないからさ、
そこで何かこうきっかけになってもらって、で、その後の動産が大事なんだけど、
まぁ興味あればこういうことあるからね、つっていうようなことでさ、
繋がっていけばさ、もういくらでもこうビジネスチャンスにも広がるしさ、
俺スゲーなって思ったし、旅もできるし最高じゃんって思ってさ。
確かに。
もうほんとにそう思ってる。
飲み屋でもできるねみたいな話になってる。
どこでもできんじゃんみたいなさ。
確かにね。
そうだよね。
ほんとにレクリエーションイベントとしてね、別に学校とかそういうのだってできるだろうし。
そうそうそうそう。
そうなんだよね。
今回はさ、なんかこう特にこう、親子連れだったからさ、
お子さん、そういったちっちゃいお子さんだよね。
小学生で、しかも低学年ぐらいだったからさ、もう今回の場合なんて。
そこ向けでキャリアコンサルタントをガチキャリー支援してる人ってほぼ聞いたことないからさ。
うん。
それもチャンスだなって。
確かに。
もうそっからもうバウンスをずっとしてきますよみたいなさ、話ね。
親も中年の危機を迎えちゃいますからねみたいなね。
もうどっちもサポートしますよみたいなさ。
だからここをマネタイズするの考えようよ。
考えましょうよ。
超チャンスだと思って、もうリードを獲得できるもうまず、
すでにあるからさ、これすごいことだと思うよ、ほんとに。
確かにね。
マジですごいことだと思う。
いやほんと、プログラムを考えることはね、どういう感じで。
そうなんだ、ほんとに。
最近なんかそんな本ばっかめっちゃ読んでた。
どんな本?
そういう、あの、こう、そういう小学生だとか、
小さい子のこうキャリアで、なんかどういう感じなのかなって分かってないからさ。
基本はなんかね、やっぱり大人と大きく変わんないなってちょっと思ったんだけど、
最近なんかもう、3冊ぐらいそういう本を読んでたんだけどさ。
09:01
そんな本あるんだね。
あんまないけどね。
それ図書館でもうなんか自動書みたいなところまで行ったりとかして見てたりして、
あ、キャリアパスポートってこんな感じかって自動書で。
見てねえからさ、子供にちょっと出してよ出してよって言っても出てこねえからさ。
パパの仕事でちょっと出勤なんだよって言ってもさ、出てこねえからさ。
なるほどね。
でも面白そう。
面白いでしょ?絶対こっちは面白いって言うと思ったから、だから一緒にやる。
やるやる。
じゃあその本教えてくださいよ。僕も読むからさ。
本、そうだね。
ちょっと良かったかどうかはちょっと微妙だから、なんか良かったのがあったらいいわ。
とりあえずはなんかこう、あれだけ。
いやまあ良かったっていうか、やっぱ知ることが知ってないからさ。
ああそういうことね。
知っておくべきかなっていうこと。
なるほど。了解了解。
そうだよなあ。
これはねチャンスだと思うよ。
マジでチャンス。本当に人集まって人にそういうリード獲得できるだけでもすごいことだからこれマジで。
本当だよね。
マジすごいことだから。
そのパターンで実績やるからって言ってもどんどんどんどんいけるからさ横殿界で。
実際にも今やってるしさ、そういうのもできますって。
だから福島にもやろうと思ってんだけどさ。
いけるからさはっきり言ってさ、調布でこれやってたからできちゃうじゃん。とかもさ。
応援みたいなのはね、場はね、確かに持ってないとああいうのはできないけどさ。
でもそういうことをね、普通にこう今調布から始まってるからさ。
いっからでもできんじゃん。じゃあうちんとこはやります?みたいな。
確かに。本当だよね。何でもできるわな。
何でもできるんだよ。だからもうその先を固めなきゃってもなんかすごい思わぬ反響だねみたいになっちゃったからさ。
その人最初一人でやってたからさ。一人でちょっとやって少し始めたぐらいになっちゃったからさ。
いやもうこれはって言って、その後面談投げちゃもったいないですよっつって俺が言って。
こっから先っすよみたいな。
最初はそういう大人に体験させてできるだけ。
体験させて、で大人と面談つなげるっていう風にやってて。
それを定期的にやってたんだけど。それはそれでいいんだけど。
子供だってこんなにいっぱい来るってもう、ここのチャンスあるんじゃね?みたいな。
いやいいね。そのなんだっけ、調布のイベントの話もさ、実はこのラジオでその結果の話って聞いてなかった気がするけど。
あ、言ってないな。
それはどうだった?
いやこれもねめちゃくちゃ良かったんだよね。もう地域イベント、よくあるじゃん。地域でやってたお祭りみたいな。
あれなんだけどさ。であれで、これ室内でやってたんだけど。
でこれ2回目みたいな。1回目がその人一番最初やって、今回2回目みたいな感じで。
もう実績あるからもう普通にもう多分毎回できるんじゃないかなみたいな感じなんだけど。
でまあ室内でやってたんだけど。
それもさ、最初さ、どうぞスゴロクゲームどうですか?みたいな。
スゴロクみたいになるんだけどさ。
すげえ驚いたのが、
その人はまあ結構年齢が高めの女性の方だったんだけども、
12:01
えーっつってなんか何ですかそれみたいな。とりあえずなんかちょっとこう、
お試しじゃないけどどうですか?みたいな感じで一応やってもらったんだけど、一人で来てて。
で、俺が応対してたんだけどさ。
で最初だから2人だったから、俺もやって、なんかこうお互い話すみたいな感じなんだけど、
途中からもうなんかその女性の方がどんどんどんどんこう楽しくなっちゃって、
自分でサイコロ振って自分で話して自分でサイコロ振って自分で話してどんどんなってたの。
へえー。
でこれも結構体験だからさ、ずっとやるというよりは途中でこう切り上げたりするのね。
でももう止まらなくなっちゃって、でそしたらなんかもう俺ももう慶長モードですよ完全に。
うんうんうん。
だからもう最後さ、なんか泣き出しちゃってさ、涙流してさ、驚いたんだけど、
なんかこんな話を聞いてくれて本当にありがとうございますみたいな、本当に貴重な体験でしたとか言って、
驚いてさ俺は、なんかこれもすごいことじゃん。
いやめちゃくちゃすごいことだよ。
すげーことだなと思って。
うん。
やっぱこう自分の体験を話すっていうことね、すげーやっぱそれがその人にとって、
そういう心を動かすことになるんだなって、改めてやっぱ、
まあこのキャリコンのね、やっぱこう仕事の何て言うんだろう、尊さみたいなのがすごい感じだしさ。
でこのゲームでそういう風になってるってさ、最初はえ?何?っていう感じだったの。
もうめっちゃそんな感じだったの。
でもどんどん喋ってくるようになって、どんどんどんどんさ、
え?そんなことあったんですかって俺もどんどん聞くじゃんとかさ。
しかも最後そんななってさ、ほんと驚いたよほんと。
絶対また来るじゃん。
来てくれるだろうね、その人は。
そう。
いやー。
そんな体験自分もできたことがなんかすごく良かったね。
だから本当にいいフックになるなってやっぱすげーなって思った。
そうだね、それはすごい話だね。
でももちろん親子とかもいっぱい多くて、子供とかも喜んでくれて、
同じようにさっきの畑の時と同じような感じの声とかももらったりとかもあったし、
あとはなんか他のブースとかのね、いろいろやってる人たちとかもいて、
そことの連携とかもなんかいろいろ話とかなってて、
就活っていうか、終わるフォーム就活みたいなのをなんかやってる人たちがいて、
そのための最後のいい就活を迎えるためのみたいなことで、
なんか僕たちのやってるそのキャリアの振り返りっていうか、
なんかそういうこととかってなんかすごく価値出そうだなみたいなね、
今なんか実際話になっててんだけどなんか、
なんかそういう横ブーストのなんかみたいなのはね、結構あるなと思って、
なんかシャロー氏の人がすっごい興味深く見ててありましてさ、
どういうことですかってめっちゃ質問されてさ、
そういうのもあんだなーって、なんか面白かったそういうのも。
めっちゃいいねー。
だからもうおもろいんだよ、今も毎日。
おもろいっしょー。
いやこれだって、おもろくないかだって、普通に。
おもろいよ。
だってもうさ、あのひまさんのいた会社の超縦割り会社の中でいてさ、
縦割りでしか生きてけなかったっていう感じの中でさ、
15:02
今もう横の繋がりが超大事みたいなさ。
やばいよ、ほんと。
いいねー、ほんと。
毎日楽しくてしょうがないよ、マジで。
いやー。
だってこんなん続いてたらもうおもしろくない?
だってもうこれが、
めっちゃおもしろいだろうね。
僕の今仕事ですっていう話だからさ、
これはだってもっとなんかね、少しもうね、みんなにもうちょっとこう、
伝えやすくできないかなとかさ、
なんかこう、自分たちのもちろん大事なためにも、
こういうことできないかなと考えるのもおもしろいじゃん、なんか。
おもしろい。
横ちゃん絶対楽しいと思いますよ。
うん。
それも好きだと思う。
思うね、たぶんね。
すごい。だからもう、
もうあなたのことはもうみんな話してるからいつでもね、
ちょっとお手伝いきてほしい。
いやー、ありがとうございます。
いやー。
まあでもほんとその金の糸はね、
なんかほんと、どこででもできるっていうところがやっぱりミソだよね。
ほんとでかい。
ほんとです。
地方遠征もできるし。
そうなんだよ、もう。
最高ですよ。
ねー。
ほんとだよな。
そう。
どっかのね、メディアとかで取り上げられたりしたらもういい感じに、
さらにいい感じになってくるだろうし。
そうだよね。
いやー。
ほんとそうだよね。
ねー。
なんかね、ほんとにおもしろいなと思ってて。
もうめっちゃおもしろい。
なんかいろいろ可能性ある。
だからその人はまあ切り開いたわけなんだけどさ、
最初は調布からだったんだけど、
またその人の知り合いで、
結構こう仲良くやってる会社の人は、
豊島区の会社なんだけども、
豊島区の仲の自治体と結構連携して仕事してるのがあって、
そこでなんかこう遊びを提供したりとかすることをしてるのね、その会社。
そこでこう、なんか公演を利活用するみたいな感じで、
遊びの番として、
そのスゴロケームを出すことになって、
そういったところでもやってるんだよ。
だからなんか結構意外にいろいろやるチャンスがあって、
まあその1年を通して、
ずっと稼働してるわけではないんだけど、
割と定期的にそういうのがあるみたいで、
もう全部そこでもリード獲得チャンスじゃんみたいなさ。
なるほどね。
結構すげえなと思ってるだから。
すげえすげえ。
それはほんとスゴイと思うし、
なんか、
ね、いろいろ夢が広がりますね。
そうだよ。
もうこういう材料があったら横ちゃん料理得意だと思う。
だからいっぱい話してんだけどさ。
ありがとうございます。
金の糸を発展させるような何かみたいなのもあってもいいかもしれないしね。
まあ子供用のやつとかも作ってました。
あれ作ったんですか?
あれは作ったね。
作ったんだ。
だからやっぱ子供が来るからってことで作ったんだけどね。
あれもあれで、
あれはほんとにまあ結構ちっちゃい子供用だから、
自己理解とかってそういうところにはあんまりいかないんだけど、
ほんと最後のぐらいで夢はぐらいに聞くとかそういうのがあって、
そういうぐらいだから。
もうちょっとそこももうちょっと少しこう、
上げられるような感じのあってもいいかもね。
18:02
だから今その話もしてんだけどね。
なるほどね。
いろいろ。
だからそこはその後にも一応JCDとかに聞いて、
これ作っていいかって言ってちゃんと許可取ってOKになって、
なんかやったみたいで。
そういう。
そうなんだ。
さっきのその豊島区の仕事を自宅してる会社ってのがデザイン会社だから、
そういうの作れるみたいで、
そういうの作ってもらってるんだよね、そこ。
それもなんかでかいんだよね、そういう会社があるっていうのも。
そうそうそう。
なんかおもろい、おもろいよいろいろだから。
なんか何か作りたいなと思ったらそこに頼めたりもするからさ。
だから今なんかまさかそういうゲームというかアセスメントみたいなのが
なんかあるといいだろうなって思ってるからさ、子供のようには。
そう作ってもらうかも、アイデアさえ。
僕はあれが欲しい。
木村さんのヤゴーのついた名刺が欲しい。
あーそっか。
渡してなかったか。
違う違う違う。僕の名刺が欲しいってこと?
あーそうゆうことね。
あーもういくらでも。
それが欲しいなと。
あーオッケーオッケー。渡しますよ。
オッケーオッケー。
いやー。
そうそうそうそんなのと、あとね、
シガに言ってた話したと思うんだけどね。
シガに言ってた話をしてないよ。
してないな。
ここではしてないよ。
してない。呟いてなきゃいいな。
そうだね。
はい。
そうね、これもね、これもめちゃくちゃね、ありがたいんだけど、これはもう前職のね、新宿の時のね、先輩の会社なんでね。
せっかく言うと先輩の、奥さんの会社だったところで、先輩辞めてそこに入って、2人で経営してるっていう、しかも1000人規模っていうでかい会社なんだけど。
企業やんけ。
驚いて、俺も言って。
なんかね、俺が独立したときに、こっち来てね、みんなで飲む機会があったときに、なんかこう、いろいろ応援してくれるような感じがあって、最初から。
仕事をキムにお願いできることはないかなとかって。
最初なんか営業の支援とかで入ってもらおうかなとかって言う方で、そういうことをお願いしてもいいとかって言ってて。
最初何もなかったから、もう全然何もありますみたいな感じで言ってたんだけど。
その後、落とされなかったんだけど、キムにちょっとお願いしたいのができたって、こっちの方がキムにいいかもって言ったのが、
今回、管理者と、管理職ってわけじゃないけど、管理者と部下との関係性をよくして、要はコミュニケーションが全然ないから、そういうとこを活性化させて、
要は、そういったチーム作りをできるようにしていきたいと。
そこのある事業所みたいなところなんだけど、めっちゃそういうのが急須で、実績もすごい下がってるらしくて。
そこが問題だと、その人が思ってて。
で、そういうようなところを、常駐して入ってくんない?みたいな。
そういう話だったんだよね。
そうそうそうそう。
で、いわゆる組織のパフォーマンス向上させる支援みたいなのは、俺の中でもやっていきたい仕事の一つに今出てるからさ。
21:03
それこそワンオンの導入をしますとかね、そういうのを含めて。
めっちゃやりたいと思って。
それでね、一回見に来てよって言ったんだよね、市街にね。
で、実際に見させてもらって、状況とか話も聞かせてもらって、対象の方とかもね。
で、なるほどと思って。
で、その場でね、でも言ったんだけどね、ワンワンとかやれるとマジでいいと思いますよみたいにしたら、
ちゃいちゃんそれ何?って言って、じゃあちょっとプラン考えてって言われて。
で、ちょうどプランも固まって、今度それを話すんだけどね。
で、もうそれでちょっとお願いしたいからみたいな。
あとはだから、なんかもう常駐もう全部できないと思うから、
例えば週何日来るとか月何日来るとかで、
それでここできるっていうふうに思うやつをちょっと考えていこうって言われたから。
大きな仕事もらっちゃったわと思って。
おーすげー。何の会社?何でしたっけ?
それは倉庫だね。
倉庫か。
あ、まあそうか、やっぱ市街っていうと昔からそういうね、あの湖を利用したあれっていうのがあるけど、
倉庫業っていうのはやっぱあるんだね、水沿いっていうのはね。
いやーありがてえなーと思ってさ、そんな話もらって。
これがね、なんか自分の仕事としてね、やらせてもらうことになったらさ、
まあ一応もうそういう前提で話をくれてる感じなんだけどさ。
俺にとって超でかいわと思ってさ。
すごいよ、人事コンサル名乗れる余裕で。
まじでまじで。
まじで余裕で名乗れる話してるよ。
だから本当にね、ちょっと結果を出したいなと思って。
それで本当に良くなって、もちろん雰囲気だけじゃなくて実績も出せるようになるのが一番だからさ。
本当にもう業中だからさ、ちょっとしたコミュニケーションとか、上司と部下の、
そういったところからさ、ここ行っとけと言うとまあ俺多分やるんだろうと思うんだけどさ、そういうの含めてね。
もうみんななんかその辺がバラバラみたいで、もう一言も喋らず終わるみたいなの普通にあるみたいで。
いやー何だよ、俺がいろいろ言ってるのにどうしてもダメなんだよねーとかってなんかすごい言ってる。
まあでももうその人はさ、経営だから偉いからさ、
やっぱさ、もうみんな、俺と一緒にそのヒアリング入った時はさ、もうみんなハイみたいになっちゃってるからさ、
いや無理ですよって俺言ったんだけどさ。
そうなるよねー。
そっかー、そっかー、やっぱそうなんだーって。
いやそりゃそうですよって、すごく気さくに話すんだけど、
でももう、そんなレベルじゃないでしょって話じゃないかって、
そんだけのでかい会社がさ。
立場っていうものはね、ほんとに幻想ができるからね。
そうだ、それはさすがに厳しいと思いますよって言って。
これはだからね、管理者がそういうふうにできるようになるのが一番いいと思いますっていう話からワンワン導入。
実はそういう仲がいいかなと思ったんですって言ったら、めっちゃいいじゃんみたいになったんだけどね。
いやー楽しみですね、それは。
だから、来年からそういう滋賀にいっぱい行くみたいな感じになる予定です。
24:04
船寿司とか食ってください。
船寿司有名なんだ。
超臭いやつね。
なれ寿司ってやつで、船を発酵させてさ、
要は酢飯と一緒にどっかなんか壺かなんかに入れるのかな。
それで発酵させるんだけど、発酵させる保存食なんだけど昔からある。
超臭いっていうんだけど。
ある意味臭いので有名でさ、あんまり作られてないから高級品なんだけどね。
あ、そうなんだ。
まあでも滋賀の名物ですね。
あ、そうなんだ。
この前富山行ったときにも船寿司あったけど、それとは違う船寿司ってことか。
わかんない、それは。
なれ寿司っていうほうが多分向こうの人だろう。
でもあれだけど。
いや、なんかね。
いいね、それはすごいと思いますし。
そうそうそう。
木村さんのさ、やっぱ今までのチームビルディングの事例みたいなのもあるだろうからさ、
そういうのは根拠として提案もできる話だろうし、
すごく向いてそうですよね。
そうなんだよね。
やりたいところだしさ。
すごいなんかもうテンション上がっちゃってさ。
いいじゃん。
めっちゃ楽しそうと思ってる。
楽しそうってちょっとあんま良くないんだけどさ。
いやいやいや、そんなことないよ。
でもなんかもうほんと充実してますね。
こんなことをいつもやらさせてもらってると考えると。
最強だね、マジで。
なんかもうさっきから楽しくてしょうがねえって話しか聞いてないよ、ほんとに。
楽しくしょうがないんだってほんと。
いやいや、いいね。
やばいよ。
ほんと。
やっぱすげえな、木村さんはな。
俺がすごいんじゃなくてね、ほんと。
たまたま。
たまたまなんですよ、それだから。
いやいや、ほんと。
実績がすごいっていうのもすごいんだけど、
それよりもやっぱマインドがすげえって話だな。
マインド?
ほんとポジティブさだよね。
ポジティブさだし、
楽しもうみたいなんだし、実際楽しんでるしさ。
まあね。
なんかめんどくせえとかだりぃみたいなのっていうのがさ、
どっか少しかけらはあるのかもしれないけど、
そういうのがさ、
そういうのよりも楽しいとかさ、
前向きにみたいなほうが圧倒的に強いからさ、
そこがほんとすげえなって思う。
いやもうだって、
自分の夢中になれる仕事と思って今やってほんとにそうなってるからね。
もうほんとにもう、
なんのストレスもないし、
自分とはいえ、
詰め込みすぎずにやってるから、
自分の心地いい感じでやってるから、
最強ですよ。
すごい。
いやほんとそうだよ。
素晴らしい。
詰め込みすぎるとまたね、
ちょっとこうそういう感じのね、
根がな気持ちが出てきそうな気もするので、
そこはなんかうまくバランスをとってやろうとは思ってんだけどね。
そうですね。
でなんだっけ、
遠山に行った話だってしてない。
してないか。
結構空いてんのよ。
そうかそうか、遠山にも行きましたね。
27:00
これはもう完全に、
これはよむいたくんの仕事でね、
行って、
ちょっと旅好きのね、
一人旅好きの俺としてはね、
旅したいなと思ったけど、
今年はちょっとね、
まだ独立してね、不安定っていったところもあってね、
じゃあ行ってきますっていう、
ちょっといけないなと思ってたので、
思ってたので、
ちょっと仕事でエントリーするっていうね、
そういうやり方が
いけるんじゃないかと思って、
ちょっとこのラジオ話したから、
たぶん春ぐらいとかにね、大学とかに
ちょっとこう行く案件とか、
大学のキャリアの授業とかを、
手伝うみたいなね、
そういう業務委託が秋、秋が始まって、
待って、今まで普通に
東京のところばっかり行ってる人だけど、
ほら、全国いろいろな
大学の募集があるから、
そこに行けばいいんじゃない?
金出るしみたいな。
交通費と宿泊金です。
でも当然、
近い人はアサインしてくるんだけど、
たまにこう、
ここ人いないんですみたいなのあるの。
行けないですか?みたいな。
来たと思って、
よしって言ったら、
アサインされましたみたいな。
だからもう、
あれですよ、もうその大学案件自体は、
もう1時間半ぐらいの
拘束時間で終わるのよ。
そうなんだ。
もうそれで終わりなんだ、はっきり言ってね。
だから、その日の夕方にその案件があったから、
もうでも午前中ぐらいから
入っちゃって、ゆっくりなんか、
ブラックラーメン食ったりとか、
なんかこうね、しながら、
それだけちょろっとやって、
夜は飲んで、
魚食って、
うめえなーっつって、翌日も寿司食ったりとかして、
あんな観光したりとかして、
もうオフにして入れないっていうね、
そういう働き方もできるっていうね。
最強だと思って。
最強だね。
1人旅できましたという。
いいっすね。
富山はどうでした?
よかったよ、なんかね、すごい綺麗な街だなって思った。
あ、そう。
なんかすごいよかった。
なんか、いろいろこじんまりにしてこう、
なんか富山の
そこのところに集中してるなみたいな感じ。
海もさ、近いからさ、
海まで行ってみたんだけどさ、
そういうのもできたしさ、
面白かった。
うまいね、魚がね、やっぱね。
うまいねー。魚まじでうまいねー。
北イクの魚、まじうまいよねー。
うまいねー、ほんとにめっちゃうまい。
喉ぐろとか溶けちゃったよ、なんか。
え、喉ぐろ?
あ、喉ぐろも食ったんだ。
溶けちゃってたよ。あ、寿司で食ったけどね、それね。
いやー、そうだね。
僕もね、先月かなんか
ちょっと新潟に
あ、そうだよね、お姉ちゃん。
行ってきたんですけども、
そこで何気に入った寿司屋の寿司が
死ぬほどうまかったね。
もうどこでもうまいんだろうね。
やっぱ北陸超いいなと思ったね。
雪が降るだけ最強だね。
あと熊か。
あ、そっか。
そうだね。
行きやすいんだよな、あと結構な。
富山とかも結構サクッと行けたからさ。
30:01
あ、そうなんだ。どうやって行くの?
あ、北陸新幹線で普通に。
もう2時間
で行ったな。
2時間ぐらいだったかな。
市が行くのと変わんない感じか。
結構サクッと行けて、で、みんなさ
朝でさ、バタバタ忙しそうにしてるわけよ
新幹線の人。で、俺はまず
全然時間のあれも余裕ぶっこきながらさ、
せっかくだから
うまいイケメンでも来るか
って言う時的に
行く、俺もなんか楽しかった。
で、なんかさ、やっぱこう、仕事の
出張は何度かしてたけどさ、
仕事が当然詰め込むじゃん。
余裕がないっていう
あんまね。
仕事ではあるけど、
全然
そういう感じじゃなかった。
なにこれ
って感じだよね。もちろんその時はちゃんとやったのに
その瞬間をやりました。1時間半。
もう、それ以上ですから。
後はただ遊んでただけ。
いやー、この
放送は奥さんには聞かせらんないね。
聞かせらんない。
でも、嫁さんも
お金でんだったらいいじゃん。ちょうど羨ましいって
普通に言ってたから。
いいですねー。
それは。最強ですよ。
今後もイントリしまくるよと思って。
いや、でも本当に
旅するキャリコンでさ、
それこそ地方のイベントとかさ、
そういうのにエントリーっていうか
出店申請とか
しまくりゃさ、
お金がね、
マイナスにはなってしまうけれども、
いけるよね。でも
でもね、全然そういう感じでいけるからね。
仕事として。
いいと思いますよ、本当。
いろいろ夢が広がりんぐという感じで。
それめっちゃ楽しかったです。
楽しいわ、そんなの。
めっちゃ楽しいわ。
毎回楽しいじゃんって思うの。
毎回楽しいことできるじゃんって。
そうねー。
いやー、いいですね。
それは絶対実現していきたいなと思ってるし。
全然できると思う。
できる。
普通に別に
行けばいいだけの話なんで。
俺らが行こうと思えば行けるからさ。
はっきり言ってね。
それで稼げるかどうかは別の話だけどさ。
でも別にね、
それで生活的になったら多分やるだろうし。
まあね、
デジタルでリード取るのだってさ、
一軒何千円とかの世界なわけでさ。
そうでしょ?
そう考えるとさ。
全然利にかなってるよな。
地方に行ってさ、
顧客の見込み客取るっていうだけでもさ、
全然ね、
費用対効果としても
合ってると思いますよ。
そうだよね。
なんかさ、畑とかもさ、
あのね、
顧客がいないとかだったらさ、
それをケアファームとして使えるとかも
できるかもしれないじゃん、そういうこととかもさ。
確かにね。
いろいろ
そういうこと考えてると面白いんだからね。
確かにね。
畑とかっていうのもね、いろいろあるもんね。
今、小平によく行くからさ、
33:02
行くし、
姉ちゃんともよく話すからあれなんだけども、
畑とかっていうのも
どんどんなくなってったりとかさ、
後継者の問題とかでいろいろみたいな話
っていうのがあるからさ、
そういう組み合わせみたいなもん
っていうのも
面白いことできるかもしれないですよね。
だから全国回らなきゃですよ、それも。
回ってください。
回りましょうよ、そこは。
いやだからもう
きゃりーくん仲間もみんなでね、
そういうふうに
一緒にやりたいって人いればもう
喜んで一緒にやりましょうって言います、
そういうスタンスだから。
もうぜひぜひみなさん、そういう興味ある人
って感じですよ。
まあこれからまだ作っていく段階だから
あれだけど、そういうの興味があれば
みんなでね、そういうの考えてやっていきましょう
って感じですね。
楽しいと思うよ。
いやいやありがとうございます。楽しい話をね
聞かせていただいて。
僕も楽しくなりましたよ。
本当?よかったよかった。
いろいろだからここ最近いろいろあったんだな、
そう考えたな、そういうの。
面白かった。
まあ今は面白いんだけど。
いいっすね。
どうですかね。
楽しくしなきゃいけないなってちょっと思った。
まあ
そんな感じでございますね。
はい。
よろしいですかね。
はい。
上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中でございます。
ハッシュタグ上司と部下のラジオで
つぶやいて
Xでつぶやいていただけると
拾うようにしますので
ぜひお願いをしたいのと
あとあれだ、LINEオープンチャットとかね
そういうところも
たまに稼働してますんでもしよかったら
入ってきてください
ってか入り方とかってわかんのか
上司と部下のラジオで検索すれば出てくるのかな
どうでしょう
概要欄に書いてあるな
あれだ、オープンチャットに
木村卿って検索していただければ出るっぽいですね
っていうところです
はい
ということなんで
ぜひやってください
お願いします
いやーそうだな
夢は株式会社木村卿だな
それの名前はもうやめたほうがいいと思うよ
怪しいから
怪しい
怪しすぎだろ
宗教法人じゃないから大丈夫だよ
いやいやいや
ダメだろ
ダメだと思うよ
宗教法人はね
新規作れないらしいからね
あ、そうなんだ
さすがにあれなんだ
信仰宗教でいろいろ問題が起こったとき
実質作れない
みたいな感じになった
みたいな話聞いたことあるね
そうだね
でも前例を覆すのも木村さんの
いやいや作んねえし
そもそもそういった
宗教とかやった覚えねえし
そっか
宗教と政治の話はね
あんまりしないですもんね僕らね
高市さんが総理になりましたね
36:00
そうだね
そんな感じでございますね
はい
今後の木村卿ないとぞよろしくお願いいたします
よろしくお願いします
以上で終わります
ありがとうございます