1. No more Drama HAVE FUN✨
  2. No more Drama HAVE FUN✨ チ..
No more Drama HAVE FUN✨ チームライブ
2026-09-24 1:29:29

No more Drama HAVE FUN✨ チームライブ

プロジェクトnote
https://note.com/zine_living

ZINE PROJECT SHOP OPEN!!
https://zineproject.base.shop/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:18
さてと、急遽、急遽決まりました、始まりました。 本日は、
ジーププロジェクト、No more Drama HAVE FUN✨ チームライブでございます。
が、が、ですね。 チームメンバー。
チームメンバー、来るのか? 今現在、
最新情報はですね、
えー、私がライブを開けましたが、
ご覧の通り、背景を見るとですね、ゴージャスなチームライブの背景が出来上がっているのですが、
えっちゃんがね、見えませんね。 チーム代表では、私が、
今日の進行を、
して参りたいと。何かを間違えているのか? 今日だよね。
背景、本日21時ってなってるよね。 21時だよね。間違えたのかな?
はい、ということで、まぁ今回はですね、チームライブということですが、
定期ではないんですよね、チームライブはね。 あっ、ほなちゃんお疲れ様。
えーと、 僕の枠でね、
立ち上げておりますけども、なんとまだ、編集長、
来ませんね。 編集長ね。まさか、もしかして寝落ちしたとか?
何かあったのかな? えーとね、
最新情報ではですね、ちょっと連絡が今、
うーん、はい、待ちましょう。こういう時はね。
寝てる?可能性もありますよね。お疲れでしょうからね。
まあこういう時はね、ひたすら待つと。
いうことと、あとは私が一人喋りで繋ぐと。
ということで、
もはや、チームライブっていう背景が、今少し虚しく、
なんか背景を飾ってますけどね。
アロハー、羽織さんお疲れ様。ありがとうございます。
まあね、こういうこともね、ありますよ。
03:00
みんな忙しいんだから。
とりあえずね、 時間のある人がね、やったらいいんですよ。
はい、間に合った。大丈夫ですよ。まだ始まってね、回がないです。
羽織さんってご挨拶ありがとうございます。
久しぶりのね、チームライブということになりましたけども、
このね、活動をご存知の方もいらっしゃればね、
なんだこれ?っていう方もね、いらっしゃると思うので、
簡単にこのプロジェクトのご説明をね、しておきたいと思います。
正式名称は、ジン生きるプロジェクトということで、
見える形というとですね、
創刊ということで、本を、いわゆる雑誌、雑誌ですね。
きちっと本という形で、媒体で創刊をいたしました。
このテーマはですね、主題が生きるということで、
お送りして世に出ていったのが、もう8月の7日ですから、
早くもう1ヶ月半以上か、もうそんなになるんですよね。
まあ、あっという間でしたけど、
で、この雑誌をね、創刊したというところが一つの起点になりですね、
そこからまあいろいろな活動が展開され、
今一番活発に動いている部分の一つとしては、
コミュニティですね、この活動がですね、
非常に熱量を持って進捗しているなという関係者が見てね、
ちょっと多少身内引きになっちゃうかなとは思いますけど、
まあ僕自身ね、いろんなコミュニティを見てきた一人の人間としてですね、
なかなか他にないこのコミュニティだなというふうに率直に思っています。
あまりね、解像度高く言うというのはちょっと難しいんですけれども、
やっぱり主題に生きるっていうね、言葉を持ってきているにふさわしくですね、
そのコミュニティ内で交わされているコミュニケーション、
この主題になる部分というのが、まさに生きるっていうことに非常に密接に関わるような事柄、
生きていればね、人はいろんな経験をして、いろんな問題にぶち当たりですね、
そして悩みを抱え、またそれを解決しようと、日々ね、頑張って生きているわけですけど、
まさにね、一人一人がそういった、ある種ね、課題というものに向き合いながら前向きに進んでいく、
そういったものをですね、コミュニティ内で、なんて言うんですかね、
慣れ合いとはすごく違うものでですね、
06:00
なんて言うんだろうな、前向き、建設的っていうのが一番近いのかもしれないんですけど、
建設的に向かうためにどうすることがいいのか、みたいなことをですね、
当事者目線とか、あるいは当事者意識を持ちながらですね、本人の問題ではないにしろ、
その課題解決にですね、一生懸命向き合っている、そんな姿勢がね、非常に強く出ているコミュニティだなというふうに思っています。
なかなか珍しい、あのコミュニティだなと。
で、ある種こう、なんて言うのかな、見置いているね、場所によって人それぞれだと思うんですけど、
昔に比べるとですね、僕の感覚ですよ、
世の中自体がちょっと気迫になっている部分っていうのも、割とね、あるんじゃないかな、
皆さんがね、いらっしゃる、見置かれている場所がどうかっていうこともあるんですけど、
昔、例えば10年、20年前というところと比べると、ちょっとやっぱ気迫になってきてるよねっていうところもあるし、
いろんな意味でね、余裕が少なくなってきたっていうこともあったりするのかなって思うんですけど、
そんな環境の中でですね、やっぱりその課題に向かって何かを思考シェアするとかね、
アイディアをね、共有したりとかですね、アドバイスみたいなものを織り交ぜながら、
その時間を過ごしていくっていうことは、近年やっぱりなかなかやりにくい環境っていうのはね、
なんか増えちゃっている中で、いい意味で時代に逆行したコミュニティだなというふうに、僕は感じています。
そんな、じゃあ中で何やってるの?っていうのをね、具体的に言わないっていうところがちょっとあれなんですけど、
この辺はね、やっぱり人それぞれの持っている部分だったりするので、あまり具体的に何かを言うということはもちろんないんですけど、
非常に密度の濃い、そして表層だけで済まさない、逆に言うと、
なんていうのかな、綺麗事では済まされないような、そんな問題にも真摯に向き合っている、
そんなコミュニティですということでね、まぁまぁちょっと重たい話にちょっとなりましたけども、
それだけ真剣に生きるというワードに向き合っている、そんな素晴らしいコミュニティだなというふうに思っております。
ということで、マル君いらっしゃいませ。簡易性のコミュニティの説明はこちらですか。そうですね、あの少しコミュニティについてね、
触れてみました。建設的ということでね、非常に建設的なコミュニケーションが取られているし、
09:09
人間、これね、後で言いますか。これご挨拶ありがとうございます。コミュニティ内でね、使われる言葉、コミュニティメンバーが発した言葉の中でですね、
一つ、人を説明するワードとしてね、人間偏差値っていう言葉がね、たまに使われるんですけど、
非常にこのコミュニティ内で人間偏差値が高い人が揃っているよね、という話をね、時折耳にします。
この人間偏差値ってなんやっていうね、何でできてるんやっていう気もするんですけども、具体的に定義があるわけではないんですが、
やっぱり今この人間偏差値という言葉を、コミュニティ内のそれぞれが耳にしたときに、そうだよねって思える空気感、あるいはそこに属している人たちが、まさに人間偏差値高いよねって言われているのを頷けるんじゃないかなと思います。
あ、すいません。
お、大丈夫ですか?
いや、ほんとすいません。
いやいやいや、大丈夫大丈夫、なんか大丈夫です、問題なしです?
体調アクティネーションです。
あ、よかったよかった、もうなんかあったんじゃないかと思って。
いやいや、あの、すいません、ほんと。
大丈夫です、心配しましたよ。
びっくりした、起きたらこんな時間だったから。
素直でよろしい。
いや、ほんとに、すいません。
大丈夫ですか?もうお疲れですからね、日曜日はね。
いやいやいや、そんなあれですけど、はいはいはい、すいません、ほんとすいません。
大丈夫です、大丈夫です、人間偏差値高いので俺。
あ、はいはい、ありがとうございます。
ね、あの急速充電だったんで、ちょっと完全には復活してないかもですけど。
あ、大丈夫ですね。
大丈夫そうでございます。
ということでちょっと前説で私が勝手にですね、このコミュニティとか、今ね、ジンに関わってくれている人たちが織りなすあれやこれを僕なりに話していたところでございます。
ありがとうございます。
ありません。
ありですからね、今日は。
そうなんですよ、あれっていうね、あれれっていうね。
ですけどね、まあまあでも、あのなんですかね、今日は2人なので、やっぱりちょっとね佐藤さんがね、ちょっとしばらくいないことについてやっぱりそのね、気にされている方もいらっしゃると思うんで。
そこら辺についてね。
はい、まあ人間っていうのは、いろんなフェイスがあって、まあその、なんていうんだろうな。
12:02
まあ一言で言うと、仕事に打ち込む時期であるという判断ですよね。
そうですね。
そうですね、それでどれぐらいだ?1ヶ月経ってないよね。
そうです、1月弱ぐらいですかね。
そうね、だからその今のね、期間ね、佐藤さんは佐藤さんで、自分のね、やるべきことをやっている期間、やらないといけない期間だっていうふうに、まあ私たちも思うし、本人も多分わかっているっていう感じ、っていう感じでいいかな。
そうですね、いいと思います。
そうだね、なんかね、まあこう、なんて言うんですかね、山田にいろいろあるじゃないですか。
で、頑張れる時もあれば、もう自分のことで精一杯になる時もあって、僕らがさ、えっちゃんも言ってるけど、このジンの活動をするにあたってね。
僕に声かけをしてくれたときの理由のひとつにも挙げてくれてたんですけど、
やっぱり自分の軸っていうものが、まあ誰しもそうなんですけど、まずここ優先だよねっていう。
そうですね、まあ大概的には厳しい条件ですけど、精神的な面と経済的な面、両面から、私が見て自立している軸がある人っていうのが私のスタッフの条件だったので、
あ、宮部お疲れ様です。
お疲れ様でございます。
こうなるとちょっと今そうじゃないよねっていうふうに、私が判断したっていう。
そうですね、もしかしたら彼は、まあみんなもね、あの知ってるようにめちゃくちゃ頑張り屋さんだから、
もしかするとその無理してでもね、やれちゃうんだよね。
そうそうそうそう。
やれちゃうんだけど、まあそれを本当に無理しちゃった時に、自分の佐藤君自身のことがおざなりになるっていうのでは、これやっぱり物の順番として違うので。
そうそうそうね、それと私もつれんづれん言ってるんだけど、私社会人に頑張ったでしょうってないと思ってるのね。
残念ながらね。
どれだけ力を入れたかとか、どれだけ動いたかっていうのはどうでもよくて、それよりも何よりも結果を出してるかどうか。
これは厳しいけど、やっぱりもうそれしかないんだよ、大人って。
やっぱりね、そこを切れ事じゃなく求められるっていうのはもうね、まあみんな知っているところで。
そうだし、まあ私も多分スタッフに求めるものは多分すごく高い水準を求めているから、それも申し訳なくはあるんだけど一方だよね。
15:05
まあでもね、やっぱりそこはみんな本気でやっているからこそだし。
そうね、やっぱりね、それ私が陣のノートにも書いてるんだけど、じゃあなんでこんな厳しくするかっていうと、
とにかく宗教化を避けて、私利私欲に走らないためっていう最初のラインを守るために持った自分の条件だから。
まあ厳しいとか言われるけど、それは進まない。
甘さだけでは組織創立って難しいからさ、厳しさの部分っていうのもどうしても側面として持たざるを得ないっていうのは。
そうね、逆に言うとそこだけ満たしてれば私の思うそのだけいいんだけど、でも佐藤さん多分抱えすぎたっていうのもあるし。
まあね、真面目に頑張るがゆえにね。
年齢的にもね、今もう一度自分の仕事について本当に向き合った方がいい期間かっていうふうに私が判断しましたという感じですね。
まあ言うてそんななんか、うちのスタッフってそんなにすることないんだよね。
平日っていうかさ、平素はそんなさ、することないんだけど。
でもなんて言うんだろうな、いわゆる警備みたいな感じなのよ。
だから別にここからこの中でまあ大丈夫ですよ、安全ですよっていうふうにしてるだけの役みたいなね、普段はね。
これがね、なんかイベントやるとか陣を作るってなったらまた本格的に動いたりするけど、
まあでも、普段はね、あれだけど、でも2人になってから本当にお先生頑張ってくれてて、本当にありがたいですね。
とんでもないとんでもない、ちょっと至らぬことが非常に多いんですけれども。
あ、器用だからこそ抱えられる。そうそうそうそう。
本当に本当にそうなんですね。
だからまあ、なんでですかね、私も結構やっぱり一言で言うとたぶん厳しいタイプだと思うんですよ。
そのなんて言うんだろうな、仕事ができていればいいとかそういう話でもないっていう考え方というかね。
ちゃんと未来に続くために、ちゃんとうちのコンセプトもそうだけど、ちゃんと周りを見てやっていられるかっていう部分っていうのはどうしてもあって。
だからまあ、修行の時かもしれないね。
僕はそう思ってるし、いい成長機会だと思っているし。
18:06
それだけ厳しい、いろんな彼が解決していくべき課題っていうのももちろんあるんだけど、
間違いなく彼はそれを超えるだろうと僕は信じているし。
実務面で言えば本当に手放すのは惜しいんだけどさ、でもそういうことでもないしね。
彼がやってたことを俺ができるかっていうと、残念ながら彼みたいに俺は立ち回れなかったりもするんで。
私もできない。
佐藤さんのバックオフィス力はすごい能力なので、本業団体者もあったらそうね、本当そう思う。
だから喧嘩したとかでは全然ないので。
もちろんもちろん。
ただ何も言わないと憶測ばっかり広がっちゃうから、しょうがないことだけど。
別にそんなんじゃないんですよっていう話なんだけど、
これが言えるまでちょっと整わなきゃいけないことがあったっていうのも本当でっていう感じです。
良かったですね。
憶測をされることっていうのは止められないけども、
そんなに深刻な話だとかっていうことでも全然ないし、
かといってここでペラペラペラペラ言っていいかっていうとそういうことでもやっぱりないので、
その辺はね、どうしても具体的に言うわけにはちょっといかないけど、
じゃあ深刻かというとじゃないよっていう、ここだけはね。
憶測がいろんなことを呼ぶのはわかっているんだけれども、
そういうことを過剰反応しないでほしいなっていうふうには思っているし、
中期的に僕は前向きな結果になる一つのプロセスだと思っているし、
そこに向き合ってはいるので。
せいがなくほったらかしにしてたんではなく、
言える機会がまだずっとなくてっていうので、
お知らせできなかったっていうのが真相なので。
時間が経つことであまり良い印象を持たれなかったりとかね、
それこそ憶測が憶測を呼んじゃうっていうことももちろんあったんだけど、
とはいえ結属にね、見切り発車で何かを言えるかっていうと、
そういう状況ではなかったので、そこは申し訳ないっていうところもね、
お詫びもしながら、それでもそれなりの事情があった時間経過だということはね、
理解してもらえると嬉しいなと思う。
私本当にイノシシ的なさ、すごい突撃するタイプって思われてると思うんだけど、
それも本当なんだけどね、気を使えるのと一緒でね、私待てるのよ。
だから慌てずに気が熟すまでちょっと待っていたっていうのが真相ですね。
21:01
そうだね。
という感じですね。
でもね、こちらとしても言えて良かったよね。
そうだね、本当に解像度高く何かすべて言ったかっていうとじゃあないんだけど、
少しでも僕らが彼に対してどういうふうなスタンスでいるかっていうのが少しでも伝えれば。
ネガティブとかでは全然ないから本当に。
そうだね。
その時が来ればね、また戻って来ればいいんじゃないかなって思ってます。
そうだね。
そんな感じですね。
それでこの話はもういいかなと思うんだけど、
いろいろイベントやってるじゃない?
イベントやってますね。
その話ちょっとしとこうかなと思うんだけど、
いろいろやっていて、この前ほらね。
3日前か。
校内写生をやりましたね。
やりましたね。
最大10人ぐらいいて。
でしたね。
すごかったなと思ったね。
私の仕事のクリエイティブとかそういう話をしてたんですけど、どうでしたか?
あの時忙しくて耳で聞いてたと思うんだけど。
耳だけだったんですけど、僕が専門外だったりするので、
分かる人にはめちゃくちゃ有料な話だっただろうし、
動画のこととか編集系のことだったのかな?
そうだったね。
僕が苦手とする領域だったんで、
理解度としては非常に僕自身は低かったんですけど、
多分吸収できてる人はめちゃくちゃできてるなと思って観察してたんですけど。
どうしても皆さん発信してる上で避けられないところ。
これからも定期的にやれたらいいなと思ってますね。
当初予定してなかった内容ではあったけど、
本当に必要な時に必要なものがパッと提供される環境ってなかなかすごいなと思っていて。
クリエイティブに至ってはたまたま私が一応全部できるので、
またそれぞれ発信する時にお悩みがあったりすれば言ってくれたらいいなって思いますね。
守護がいろいろあって雑談とかをやっている中で生まれてくるじゃないですか。
これなんかあるといいよねとかね。
そもそもそれ発端が前の晩にディスコードでね、
24:04
これってどうやって加工するんだろうねって話がバーって盛り上がってたじゃない。
それでちょっとやろうかってなったんですね。
いいよね。
あと最近で言うと、AIの使い方をみんなで情報交換会してもいいかなと思ってますね。
結構ばらつきありそうだもんね。
ほらね、使ってるメーカーっていうのもそれによってもいろいろ違うような気がするし。
使い分けこだわってる人多いじゃないですか。
なんかね、そうねそうね。
それもやろうかな。
俺ちょっと最近AI系キャッチアップ遅れてるんですよね。
昨日かな、ノートをAIを使って一緒に書いてるっていう記事を書いてるんですよ、ノートで。
それもちょっと時間があったら見てみてほしいなと思う。
先にもう一個新しいのさっき読んでました。
ビッグファイブプロですね。
そうそう、あれの読み的方みたいなのが結構かなり頭使うなと思ってじっくり。
そうなんですよね。明日もまた出るので。
そうなんだ。
一応3本今回書いてる。3本とも書いてあるので。
あれもちょっと僕もまだ受けてないんですけど、受けたときに。
あれを見ながら自分のを見たらかなり理解度上がるんだろうなと思って。
そう思う、本当に。
研修してたんですけどね。
MVDIより全然楽ですね。
言ってたけどね、問題数の数聞くと結構なボリュームだなと思ったけど、意外と軽いんですね。
軽い、めっちゃ軽いです。
それをちょっと信じてやりたいと思います。
ビッグファイブは前もお話ししたけど、信頼性も出るから、自分がどれだけ嘘をつかないで受けたかっていうのも分かる。
あそこできればS欲しいんだよな、そこだけは。
もう私Sいただきまして、社会人基礎能力もSいただきまして。
ちょっと俺のサイコパス結果出るの楽しみに待っててくださいね。
楽しみですね。
今のところポス先生はやっぱり私がこうやって出るんじゃないかなっていうのを外さないので。
ちゃんと予定通り予想通りだね。やっぱりかみたいな。
やっぱりかって結構なりますね。
いいですね。じゃあ想定通りなんですね。
そうね、割とね。
ビッグファイブも裏切らずにちゃんと出るんでしょうね。
正直に受ければ。
基本ね、僕正直に受けてるはずなんですけど。
アレ犬ってさ、社会的望ましさって言うんだけどさ。
建前っぽであるべきっていう、だけどそれはありえないよねっていう問題がちゃんと混ざってるんですよ。
27:02
なるほどね。要はいい格好しよう、炙り出す。
私もちょっと出てたらしいです。
そうなんだ。
Sでもちょっとそれが出てたっぽいですね。
多少は人間らしさの部分として加味してくれるんでしょうけど。
私なんでこんなに診断受けるかっていうと、いろんな属性から自分を見たいんですよね。
自分の適性とか適性のなさというか。
自己理解ってもうマストじゃないですか。
本当そう思う。
なんでもいいんですよ。MBTIでもいいし。
私はたまたま知能検査を受けたんで、それとかも自分を判断する材料。
だけどそれが絶対ではないわけですよ、全部はね。
でも自分の知る足掛かりにはなるでしょっていう。
だから自分の得点、不得点を知ってね。
苦手なことを仕事にしないようにとかね。
俺ね、営業とか適性じゃないって出るんですよ。
あ、そうなんだ。
出る。
どこを指して、でも営業も結構単純じゃないので、そぐわないとこもあればそぐうとこもあるって解釈してるんですけど。
ただ適色からは必ず外れてきますね。
適色って定義が多分あると思うんだよね。
だからそれには沿ってないのかなと思う。
あ、しょうこさんこんばんは。
こんばんは。
昨日やっぱ経営者って出ましたね。
そうなんだ、経営者なんだ。
でもあんまり経営には向いてないっていう、ジョニーさんとかには言われる。
そこをどこを指してるかだよね。経営って一言で言ってもかなり広いから。
リーダーシップっていうことなのかなっていうふうに。
その部分において言えば、そこも経営の一つの大事な要素ではあるからね。
でもやっぱりデザイナーよく出ますね。
あ、そのまま出るんだ。
うん、だからまあ適色なんじゃないみたいな感じで。
いいねー。
適色出ましたっけ?何かしら。
一応出ます。
出るんだ。絶対営業入ってないなこれ。
てか適色ってあれ、他に何があるのかなっていつも思うけどね。
俺なんかね、一番ならなそうなやつがよく出てくる。
学校の先生とかさ、弁護士とかさ、なんかそんなんばっかり出てくる。
修行とか?
慣れねえやつばっか出してくんじゃねえよって思うんだけど。
あ、でもそこの部分ちゃんとそういうふうに答えてんじゃない?
でもあんまり自覚してね、そういうのを出すためにとか答えないじゃん。
ああ、まあまあまあ。
いや、だからそれが意味する人間性ってことだよ。
ああ、なるほどね。
嫌だな、堅苦しくて。
30:03
堅苦しそうだよね、人としてね。
なんか福民を感じるね。
いやでも、あたしよく出るのは信仰宗教の教祖だからね。
マジ、ほんとに。
でもね、そういう要素はあるのかもしれない。
いや、わかるよ。
自分の力悪いふうに使えれば、ほんとなんかいい詐欺師になれると思う。
ああ、なるほどね。
使い方だよね。
使い方使い方。
使い方間違えたらえらいことになるしね。
そうそう。
自分の能力とか人間性を使いようなのってね。
ほんとそう。
ちなみにこの背景見ました?
見ましたよ。これご指摘いただきましたよ。
はい、なんて?
あのー、ふっこ先生から。
あ、さすが。
うん、やっぱ当たってんのかな?
はい、なんですか?
これは、ロミジュリでは?って言ってました。
あってます。
さすが、ふっこ先生。
しかもリカプリオバージョンの方ですね。
あ、そうなんだ。そこで読み解いたのかな?
ふっこ先生がね。
俺がコミュニティにあげて、もう即でしたよ。即。
素晴らしいですね。
これあの正方形の方、実は一番左端にちょっとだけ佐藤さんいるんですよ。
見ました。
で、そこでね、ふっこさんもね、もう目指すときちゃんと見つけてました。
あ、すごーい。
ちゃんと見つけてた。
さすがだだと思って、隅から隅までね。
あのー、やっぱり眼力を発揮してました。
素晴らしいですね。
ただね。
短時間だと思うんですよ、その実際見た時間はね。
あ、素晴らしいですね。
だってリアクションがめっちゃ早かったもん。
え、もうふっこさんが反応してると思ったよ。
ほんとに。あ、こんばんは浦さん。
あ、こんばんは。あ、お久しぶりでございます。
あのー、ね、一応ノーマルドラマっていうので、テーマがあるので、
ドラマはなんだろう、なんか演劇だなと思って、演劇で一番有名なのはシェイクスピアじゃね?みたいな感じで、
あのー、ワンシーンを調べてですね。
おー。
はい。それでこれになりました。
あ、なるほどねー。
私のお気に入りですね。
うんうんうん。
で、上にピンクになってるんだよね。
いい羽つけてますけど、俺もなんか意外な鎧ですね、これ。
いやね、ほんとにね。これあのー、仮面舞踏会なんですよ、シーンとしては。
あ、そうなんだ、俺ゴリラの動画見たことがなくて、そうなんだ。
そうかもね、それはいいのよ、全然。
そうそう、あのー、これがロミオとジュリエットが知り合うシーンなんですよ、確か。
うーん。
そうそう。
それを、あのー、勝手に再現しました。
そういうことか。
いや、この見切れてるんだけど、左角にいる佐藤くんがね、
ちょっと距離感あるから寂しそうに見えんだけど、でもかっこよかったね、なんか。
そうそうそう。
あのー、やっぱりね、ちゃんとあのー、潜んでくれないとと思って、心霊写真。
33:01
いやいや、もっとね、いい感じのなんかキャラ立ってる感じに、
ちっちゃいのにキャラ立ってんだよね。
うん。
あのー、ちょっとだけね、こっちを見てるように入れましたね。
やっぱり縦にするとね、ちょっと入らなくなっちゃうんだけどね。
そうそう、どうしてもね、そうなんですよ。
そういう感じで遊んでるのでね。
まあでもね、あのー、今回ハブファンですから。
そう。
ね。
うん。
みんな楽しんでるのかなって。
私楽しんでますよ。
ほんとです?
うん。
あのー、名前もね、すごいノンドラマに変えちゃって。
あ、そう、もうチャンネル名なくなってますから、私。
すごいね、嬉しいですね、ほんとにね。
まあまあそのー、最初のね、双冠号が真面目にやったんで十分。
ね。
うん。
ほんと。
そう、もうシリアスなのとかもいらないんですよ。
ドラマはもういらないんですよ。
うん。
なので、この前のね、クリエイティブのね、広内写生とかもそうだったし、
近々で言うと、また別のイベントでね、私が前にずっと出してる企画書が。
はい、わかってます、私も。
あれでしょ?やりたいやつでしょ?
言って、じゃあ。
あのー。
ちょっとまだ日にしきめてないけど言って。
あのー、ちょっと正式な名称じゃなかったらごめんなさいなんですけど、
えっとね、修学旅行ナイト的な企画。
あ、いいでしょ、もう。
あれでしょ?
そうそうそうそう。
これ、女人禁制と、まあこれ、男子女子ちゃんと分けてやるぞっていう企画になっててね。
そうですそうです。
ほんと1ヶ月以上前に出してる。
あってね。
バタバタしたのもあったし、ちょっとチーム内コンセンサスを擦り合わせる時間もなかったっていうので、
ちょっと一旦ね、脇にすって離れたんですけど、
いやもうね、並々ならぬね、思いが伝わってくるんですよ、編集長の。
これ絶対やりてんだろうなみたいな。
そう。
女人禁制ナイトと男子禁制ナイトをやりたい。
だから男子だけで集まって修学旅行のシチュエーションで、おい、おい、みたいな。
普段話をするってやつでしょ?
そうなんでもいいんだよ、なんでもいいんだけど、
また男女で別れて生まれるその安心感の上でまた何かが話せるといいなっていう風に思ってるわけですね。
でも男子で俺たちがさ、俺と他の男子がさ、
今日男子だけで話しようぜって言ってる横にさ、編集長横で聞いてるんでしょ?
俺はいるんだよ。
俺いるんでしょ?どうなのそれ?
約束でしょ?
いやいや、ちょっと待って。
私はほんと全然存在感とか消せるんで。
消えないよ。
一応じゃあいるのね、そこにね。
いる状態で。
これちょっと確認なんですけど、
女子バージョンのとこに俺が混ざるって言ったのあれ間違いでいいんですよね?
それはちょっと女子の意見を聞かないとわからない。
36:02
全力で反対しといてください。
いやいや、聞き耳立ててる。
そうですよね、私やっぱジャーナリズムが止まんないんでね。
大概のことはジャーナリズムで押し込むよね。
かなりね。
そうね、何でも知りたいんでね。
わかるけどね。
何でも知りたいから。
この人でも酷いんですよ、ジャーナリズムはわかるんですよ。
小記事もわかるんですよ。
ジャーナリズムで聞かせろって言ってくるんですけど、
たぶん10本に6本くらいはつまんねえなっていう反応するんですよね、この人。
何言ってるんですか?
聞くときだからね。
あ、そうなの?
そんなことないですよ。
全然思わなかった。
言わないんだけど思わなかった。
えっちゃんはつき添いで行く保健室。
これなんですよ。
なんか言うもん、ちょうじり。
ちょうじりだろ今の。
いやいや、そんなつまんなそうとかやめてよ。
それは俺の感想ですけどね。
そうね、トスマは確かにね、そういうとこあるけど。
あるんじゃん。
引っ張るあれにはこれかいみたいなのは、
もうちょっと頑張ってほしいなって。
了解です。
それは本当に思いますけど、でもハブファンなんだよ本当に。
日にちはまだわかんないけど、
修学旅行ナイト的な企画はどうしてもね、
もう肝入りだから。
絶対やる。
画像ももう作っておいちゃうんだよ。
そうなんだ。
そうなんだ。
ちょっと裏で一回見せてもらっていい?
いいよ。
つき添いで行く先生はそこまで面白くなさそう。
先生が行くときに楽しんでる説だよ。
しょうがないから見守り役でね。
しょうがなくないよ、もう率先してんじゃんもう。
いやいやもう全然、ポスさんは女子高の修学旅行に卒してる単に。
私この前ね、YouTubeじゃねえや、Xでね、
高校教師のラストシーンを見たんですよ。
どんなんでしたっけラストシーンって。
電車の中で2人が寄り添うように、
眠ってんだか死んでんだかみたいな。
真田博之でしたっけ?
そうそうそう。
なんかその感じあるね、星ね。
マジっすか。
スタンス的にそういう感じあるなあと思ったんだよね。
寄り添いかな。
うーん、まあそうね。
真田博之先生ごめんなさいすいません。
いやいやでも本当はラストシーン2,3分の動画だったんですけど、
本当にめちゃくちゃよくできててですね、やっぱりすごいなって思いましたね。
そうなんだ、ちょっと気になるなあ。
先生がそんなイケメンだったのかゴロっとっていうか。
そうだねイケメンっていうのはあるんだろうけど、やっぱりその存在感だよね。
39:07
やっぱりその感じをちょっと感じましたねと思って。
いやーなんかこれ光栄なんだ。
あの真田博之先生女子校の先生なんですよあれ。
え、ごめんなさい何ですって。
女子校の先生なんですよあれ。
あ、あれ女子校だったのか。
そうなのそうなのそうなの。
うーん、なんかそのイメージが見てて。
あの風貌、あのキャラで女子校の先生とかね。
でも最後死んでっかんな。
死んだのかなあ。
うーん、どっちにしても警察が動いてたから。
そんなことになってたんだ。
あ、そうそうあの、そのヒロインの父親を刺してるんだよね、その前。
あ、そんなことになってんのか。
生徒に手を出すから生徒の役子さんをなんだかんだでスルーしてる。
ね、そうそうだから高校教師の何も始まらないやつね。
確かに俺なんとなくふんわり見た記憶あるんだけど。
あ、はいはいはいはい。
ちゃんと見てないと。
いいっすよ別にあれなんでね。
あのー、まあそういう感じでいろいろまたやろうと思ってるし、
もちろんその第2号の話をもちろんしてるので。
はい。
意外とちゃんとしてるんだぜ。
ちゃんとしてるしてる。
うん。
だからあの第2号もね、もちろん発売しますよと。
うーん。
はい、まあでもあのなんですかね、全体的に
私はなんか今自分のコミュニティにいる人たちがよりいい感じになる方が今大事なので。
ね、そういう今段階だよね。
うん、あの本当によりみんながいい感じになるっていうのが今私は大事なんですよね。
うんうんうん。
うーん、だから男子人をなんか積極的に増やそうとも思ってないし。
うんうんうんうん。
うちエイリーじゃないからね。
そうだね。
うん。
もうみんながいて楽しいなっていう。
なんかちょっとしんどいけど話聞いてもみんなに話聞いてもらおうとかいいじゃん。
全然いいよ。
うん。
うん。
だからなんかそういうスタンスでやっていけたらいいなっていう。
うんうんうん。
あとちょっとこれはまた別の話なんですけど。
うん。
ちょっと外さんのね、いろいろあった時に羽織さんの枕網ブレスレットを発売する期間でもあったので、それが本当にゴタゴタになっちゃって本当に羽織さんに申し訳ない。
日程なんかもね、ここでみたいなこともすり合わせたにもかかわらずね。
そうそうそうそう。
行動が全然伴わなかったっていうところがあったね。
そうそうそうそう。
またちょっとちゃんと仕切り直してやりたいなっていう風に思ってますね。
そうですね。
うん。
あとはちょっとまだポス先生にも言ってないんだけど。
はいはい。
ちょっと他にもやっぱりPRしてほしいみたいなやっぱりあったりするので。
なるほどね。
そういうのもやっぱりね。
まあうちがPRするから使って別に大したあれじゃないけど。
42:00
いやいやいやいや。
でもまあね、いいんじゃないって思うのでね。
満を持してそうです。
ポス先生はわかんないですけど、私はもちろん今もARMをしてますからね、腕に。
僕はね、平然はなかなかできないので、大丈夫なのかって感じなんですけど。
まあ私は毎日お風呂入るのにもつけっぱなしなんですけど、全然なんともないんですよ。
おおー。
もうずっとね、常備っていうか常設なのね。
ついてます。
はい。めっちゃかわいいですね。
この前別の企業にね、ちょっと用事があって行った時に、腕めっちゃかわいいですねって言われた。
おお、いいですね。
すごく嬉しいですね、やっぱり。
知らない人に褒められるってなんか嬉しいよね。
ね。やっぱりそれだけ印象も強いんだろうね。
そうだし、プロダクトとしてちゃんとしているんだろうなっていう。
そうだよね。そこにかかってる時間とか思いとかもすごいしね。
そうそうそうそう。本当にそこらへんもまたね、ちゃんと伝えていきたいなっていうふうに思ってるし。
まあそれだからちょっとまたね、羽織さんとまた予定を合わせて。
そうですね。
一応先にはね、羽織さんにもいろいろ伝えてはあったんだけど、改めて本当に申し訳なかったなっていう。
もちろんこれからなので。
そうだね。もう一回別にね、何かやりかけてっていう失敗とかじゃないので、
もう一回きちっとスタート切れれば。もともとがね、ちゃんといいものを作っているので。
いや、本当。
それをね、伝えるだけなので。
俺らもあんまり心配してない。
そうそうそうそう。
なので、ゆるりと。
あまるくんお疲れ様。
お疲れ様。ありがとう。
ゆるりと自分たちができる範囲でね、どんなことこれからもやっていきたいなっていうふうに思いますね。
そうだね。なんかフェーズとしてはさ、まあ僕の印象なんだけど、
その創刊の時って結構駆け足で行ったような気がしてた。
あーね、ほんとね。
だけど今はなんかしっかり地に足をつけて。
そうねー。
一歩一歩中継年に行くフェーズなんかなって思ったり。
そうね、でも今思い返しても3月から8月まで、5ヶ月間よく毎週打ち合わせしたなと思われるだけ。
ねー、もう俺。
ほんとに。
ある意味で記憶にないもんね。
ないないないないないけど、でも私が終わる時とかにコラボ毎日とかね、
あとPRのためにすごいライブやってて思ったのが、
すごい私の意図を2人ともすごい理解してるなと思った。
たまにポジ先生が自分のライブで誰かに聞かれてもちゃんと答えられてるし、合ってるし。
だからそこをちゃんとしつこく共有しておいてよかったなと思う。
45:00
今でもすごく思う。
なんかあった時にもしこれどうしようかって言ってもやっぱり最初のね、
持っている私のポリシーっていうのをちゃんと踏襲して喋ってくれるので。
私がしつこく言ったしなっていう。
そうですよね。
意地だよねっていうね。
初めて手に取ったジンだったよ。気になったからジンフェス行こうと。
いいね、すごい。
ジンフェス結構あるんだよね、あちこちでね。
意外とおねこ先生もジンっていうものを知ってから周りを見てみると、
あるでしょ、いろんなとこ、ネットは特に。
リアルイベント俺今実はチェックしてるの結構地元で。
スレッツとかでね、なんとなくリアクションしてますよ。
そうしたらそういう人がフォローしてくれ始めたね、スレッツ。
いいですね、私もまたちょっと東京でね、イベントとかあったらいいなと思うし、
一応出ようと思えば出られたりするものもあったりするんだけど、
でもやっぱりジンにフォーカスしてるのが良くないと思って。
だからそういうのちょっと出れたらいいなと思うし、
そういう時は東京なので誰かお手伝いしてくれたらいいなと思うしね。
もしね、お気持ちある方ぜひお力をお借りしたいですよね。
俺らなんか二人じゃん、なんもできないんだから。
俺岡山一人で戦えるんで大丈夫ですよ。
頼もしいな。
震えてるな声が、プルプルしてるな。
いやいやもう、そうしたらそういうとこほんとに漢字の漢とか言って男だから。
たまに出る漢字の漢とか言って男だから。
そうそうそうそう。
あみやびんありがとうありがとう。岡山のジンフェスの際はお手伝い。
お!
えーちょっとすごいよ羽織さん。
マジ?嬉しすぎるんや。
嬉しすぎるね。
そうですね、特に東京も岡山もジンフェスとかそういうイベントの情報あったら
ちょっと積極的に俺たちに教えてくれたらいいなーって私は思いますね。
初見で行ってもいいんだったら俺行くしね。
行って行って全然全然。
そうそう現地に紹介にさ、リアルで行くよ俺は。
さすが営業マン。
いい子みたいに調子に。
場所の情報と相性とかね、持って行っていいとこだなって。
あるある。めっちゃある。
そういうとこがあってれば行きたいな。
東京は確かジンのショップがあるような気がするんですけど
下北かどこかにあるっぽいんだけど
ありそうな感じだよね。
ありそうでしょ?ありそうでしょ?
だけど調べたことがないんだよね。
そうそうスライドでジンって入れたらたくさん出てくるのよ。
出てくる出てくる。
その紹介したいからうちに置かせてくださいみたいなとこもいっぱいあるし。
そうそうそう本当そうなんだよね。
たぶん今回このスタイフの人たちはジンをね
このプロジェクトで知ってくれたと思うんだけど
結構ネットの中では10年以上前からジンは人気なんですよ。
48:08
最近大阪もジンフェスがあってね。
そうなんだよねそうなんだよね。
でもよくよく考えたら簡単じゃん。自分で本作るってさ。
もともとはホッチキスで止めるみたいなもんだったんだよ。
まあね原型を言えばね。
今でもあると思うよ。ホッチキスで止めたような。
見たことあるある。
だからまあまあいろんな風にねまたできたら。
あおさんこさんこんばんは。
こんばんはありがとうございます。
そうねだからダイニングももちろん作るしね。
すごいめっちゃいっぱい出てきたそうなんですよ。
youtubeとかでもね結構出てくる作り方みたいな。
一個一個手作りだから結構凝ったの作ってる人もいるしね。
おしゃれなとこに置いてるお店あんのまたこれが。
ここに置いてほしいと思うとこもあるしね。
本当に初めて知れて。
マルコとかおしゃれな人は本当にああいうのね結構いろんなのあるからね。
見てみるといいかもしれないね。
マルコのセンサーに反応するとことか絶対あるよね。
そうそうそうそう。
ノート生地かなりカロリー使うからスレッズでちょこちょこ紹介できたらいいね。
一応今スレッズネポ先生やってくれてるけどね。
ちょこちょこね。
間違って言うと自分の発信というより向こうの反応というかリアクションをこっちがするみたいな。
うんうんうん。
やってるとこにリアクションするみたいなのをちょこちょこやってますね。
日本作るのはめんどいけど作るのは楽しい。
そうねそうね。
うちの場合この前ほんと7人以上多分全員で10人ぐらいの記事とか作品は使ったので本当に大変だったけど。
お疲れだよ。今更だけどほんとお疲れ。
でも次も別に私が何か描こうとは思ってないので。
なのでまたね、そこら辺はポス先生が大変なんじゃないかなって。
ちょっと待ってなんだよ何があるの。何があるの。
そうなのポスとつながろう。そうねそうね。
なんか今の怖いな何が出てくるんだろうな。
うん。
結構筋トレきついウェイトかけてくるのかな。
ちょうどいいタイミングだったわ。
あのね私明日横浜の自分が通ってた支援センターに遊びに行くんですよ。
それで何でかっていうとことの天末をお話しすると
私が2017年から21年の4年間横浜の支援センターを利用していてですね。
精神保険福祉士全員スタッフがそれを持っているので
そこで相談業務とか認知行動療法とか
あとは各クラスで水彩画やったりとか色々やってたんですけど
そこで私が2021年に実家に引っ越した時に
結構何も言わずに引っ越しちゃったんですよ。
それもあって2024年の2年前に
51:04
今隣いますけどうちの兄さんが連れてってくれてですね。
それでちゃんとご挨拶してっていう感じだったんですけど
そこを発端にたまに私がメールとかしてて
そしたら経営の人に電話かけてきてくれるんですよ。
それで本当30分くらい喋ってて所長とかと。
当時の人なんだね。
ほとんどスタッフ変わってないんですよ。
私を担当してた方はその支援センターには今いなくて
別の施設にいるんですよ。
でも同じ団体にいるんですね。
今のところちょっと会えてなくて
それでこの前陣が出たので
それで送ったんですよ。
でも結構長い1ヶ月くらい連絡なくて
でも私別に自分で送ったからもういいやと思ってて
そしたら電話かかってきて
実は事後報告なんですけど
スタッフ全員で見させてもらって
だからちょっと返事遅れてしまいました。
感じで来てですね。
その所長が私の1、2個上ぐらいなだけなんですよ。
男性でそうなんですよ。
この前ちょっと話してたときに
始めにってあったじゃないですか。
福田さんの始めにっていうところが本当に良くてって言ってくれて
結構ね、始めにって言ってくれるのでとても嬉しいんですけど
僕がすごく気になったのは一番最後
あなたはどう生きていますかっていうのを読んだときに
僕がこれは問われていると思ったらしくて
ちょうどメンタルヘルスの啓蒙活動で
大学とかにも講演みたいので行くんですよ。
そのときにちょうど学生さんにお話ししていたときに
これも自己報告なんですけどって言って
僕もあなたはどう生きていますかって問わせてもらいました。
私がまさに目指していたのが
そういう問いがどんどん渡されていくこと。
立ち止まって考えること。
っていうのをすごく大事にしていたので
その話を聞いたときも泣いちゃいましたね。
だから僕も問われていると思ったし
本当に嬉しかったですね。
問いは愛だと思う。
でも本当にそう思う。
本当にそれが広がっていったんだなっていう風に
間接的に聞かせてもらって
本当にやってよかったなっていう。
そこもやっててよかったなって。
正解を与えるより問いを与えたい。
正解は自分で責任を持って出せばいいと思うし
54:01
私は答えはそんなに興味なくて
考えるプロセスがすごく大事だと思うので
それがどんな答えであろうと
その人が一生懸命考えて出した答えだったら
私は全部正解だと思う。
真剣に向き合ったということ自体の価値がね。
そうそう。本当にそう。
それが世間的にどうなのって言われているのか
本人がこれが今答えなんですって言うんだったら
それでいいじゃんと思うし
出した答えについて正解も不正解もないよ。
本人も迷うかもしれないし
周囲が何かを言うかもしれないけど
そこは確信を持っていいと思うんだよね。
その時点の答えとして。
大事なのは考えた上で
私はこうなんですって言えること?
思うこと?
慣れてくると正解とか不正解とかどうでもよくて
自分が腹落ちしたことを表現できた時点で
もう完成してるんだよね。
本当にそう。
この前キミーからノートに書いてて
本当にすごいなと思ったんだけど
やっぱり幸せにするとか幸せにしたい
幸せがっていうね
みんなが文脈としてはよく使うんだけど
私は幸せになるんだっていう
決定事項でしゃべる。
これは本当にかっこいいよね、まずね。
かっこいいね。
かまくこも感じるしね。
私も思うんだよね。
私も自分は幸せになるし
今も幸せだけど
幸せにしてもらってるし幸せなんだけど
幸せになるし
私に関わる人みんながもっと幸せになる
っていう風に私は
決まってると思ってるから
結局人って覚悟に惚れるんですよ。
そこか。
思い下げ良さというかね。
だからみんなが自分の中で
あらゆる問いをね
自分に問うて
私は俺はこうなんだっていう風に
思えたらそれでいいんじゃないかなっていうのが
私がやっているこのプロジェクトの根幹というかね。
覚悟を持って意思決定したり
自分を表現したりする人が
側にいるとさ
いい意味でそういうものの影響も受けるっていうのは
そうそうそうそう
だから自分を置く場所ってすごく本当に大事で
どんなに自分がすごく考えて
結論を出したとしても
それが尊重されなかったり
ストレスが多い場所だと
どんどん削れちゃうんで
57:01
かっこいいではなく魅力として
循環が自然に起きます。
そうだね
本当にポジティブってさ
みんな間違えてるなと思うことがあって
別に何でもいい風に捉えるとか
元気とかっていうのがポジティブではなく
その解像度低いのがこの2本荒らしてるなと思うんだけど
そうじゃなくて
どんなことでも受け入れるじゃないんだけど
自分に起こったことをね
一旦は受け入れて
そこからどうしようかって思えること
生きようと思うことなんだよね
ありのままって受け取るって
力がいるし
勇気もあるんだけど
どうしてもこうでありたい自分ってあるからね
人間はね
でもそこってね
意図的に歪みを生む
本当にそう
大体病む人って
私もそうだったけど
やっぱりこうでありたい自分
こうであるべき自分っていうのが
強すぎたって自分で思うのね
受け入れるって正当化することではないのよ
違うね
自分て似ても似てもこうだなって思うこと
そうそう
ちょっと諦めに近い
いい意味では諦めっていう
そう思うよ
受け入れる需要と定年諦めって
すごく一緒っていうか
ほぼ一緒だと思う
ほぼ似ているんだけど
諦めてるわけではなくて
そうなんだよね
言葉は諦めてるなんだけど
ネガティブな意味の諦めてるんじゃなくて
自分にはもうどうしようもできないんだっていう部分
できないしもうそれでいいじゃんっていう
ある種観念してるぐらいの
そういうニュアンスの諦めなんだけど
じゃあなんか放り出してやめるかっていうと
そういうことじゃなくて
そこからまたできることをやっていくっていう
結構愚直な地味な道を歩く姿勢だったりするんですけど
そうですね
なんかそれで言うと
私3年前に受けたビッグファイブの有料のやつだと
一言で自分の人格を表してくれるんですけど
非社会的な行動を起こしやすい寛容な人って出たんですよ
今年は非社会的行動を起こしやすい楽観的な人って出て
さらにグレードアップしました?
のんびりすぎるなって思ったんですけど
ただこれ非社会的っていうのは
犯罪を犯すとかそういうことではなくて
社会規範自体は高いんですよ私
なんですけど
例えば仕事の中で言われたことをやるっていう
社会的な人間ではなくて
例えば今私は自分が企業にいて
いろんな仕事をやってるけど
それは自分が属してるから
上に言われるからやってるのではなくて
自分がやりたいからやってるんですよ
1:00:00
だからそのポリシーが合わなかったら
もういいですってなっちゃう
人のこと聞かないんですよ
そういう意味で答えが出たりとかして
でもそれはもう自分がしょうがないなと思ってるんですよ
こういう自分を隠して生きてきてしんどかったんで
誰でもそうなんだけど
物事っていい面があればそうじゃない面もね
両面あるからさ
いいと思われる面をうまく組織内とかね
自分の関わりの中で使っていければ
それは強みだし
だからそれが今のコミュニティのように
交わってる時はみんな一緒にいればいいし
でも人ってそれぞれ成長していくから
その交わりから外れていった時には
またちょっと離れようかなでいいと思う
また交わる時に一緒にいればいいと思うし
私とかこのコミュニティはずっと変わらないけど
でもやっぱ人ってのは変わる
人ってのは変わるから
自然と人は移り変わる
だから関わり方も時期によって変わっていくと思うしね
自分を知ってチョイスできたら楽しいね
環境が変われば変わる
むしろ変わることの方がより自然
そう思う
それをずっとしてるし
人間ってのは変わるっていうのは
むしろ変わっていってほしいしね
変わらないないないないない
来年とかもここいないかもしれないですからね
それを変わっていく自分
今日この人が好きだけど
明日嫌いになるかもしれない
自分を受け入れるってことだと思う
そんなもんだしね人間って
気持ちとしては嫌いになりたくない
なりたくないんだけどね
だけどその余白を受け入れるってことだよね
変化もそれも受け入れていく
そこ勇気はいろいろあるよね
今年は受け入れるのは大変でしたね
そうなんだ
自分の仕事とか環境も引っ越したし
変わったりとかしてね
派遣社員から業務委託になってとか
自分へのいい評価っていうのを
素直に受け取れない部分がまだあるのでね
そうなんだ
あるあるある
でも伸びしろだよねそれは
そうなんだし
このコミュニティを作ることだって
私何も想定してないから
だからそういうふうに
自分の力ではどうしようもない力っていうのが
いい意味でも動いていくし
悪い意味でも動いていく時があるし
1:03:01
だけどもこんなジャーナリズムの塊の私に
本当にいろんな人が興味を持ってくれて
すごく嬉しいですね私は
求められて進んだってことは本当に私は多くて
やっぱり慣れてないっていうのもあるんですよ
自分へのポジティブな評価って
私慣れてないんですよ
受け入れることに対するブロックがある
まだあるんだ
秋名さんねえっちゃんはリアルだったほうが
より楽しいね
秋名さんねこの前ミヤビンズと一緒に
お会いさせてもらったけど
私は自分で今はもう分かってるんですけど
今はもう
ネットよりリアルのほうが全然多分
誤解がなく伝わる
俺誤解してないですけどね
うん
だから一緒にやってるんじゃないですか
そうだよね
でもやっぱり私の誤解されやすさは
みんななんとなくわかると思うんですよ
そうなんだろう
最近ちょっとずつわかってきたよそれが
ノートとかでめっちゃ立派そうなこと言ってんじゃん
立派そうで立派なこと言ってますよ
でも私別にそんなんじゃないです
まあ評価するのはね
第三者ですからね
そうなんですよね
だからそのなんかね
私多面性がめちゃくちゃあるので
ノートはその一部でしかないんだけど
それがイメージとして伝わりやすいし
あとさ声に抑揚がないじゃんあんま
いやそれよく言うけどさ
抑揚あるよ
でもないと思う人もいるんだと思うよ
怖いね喋り方がきっと
声低いしさ
ほうほうほうほう
でもその
ぽしもねずっとズームで話してたから
わかると思うけど
表情が入るとまた違う
いいよね
し仲がいい人だとまた違うから
それ意外とシャイなんだよね
あのもうほんとね絶対出さないだろうけど
あの顔見せてあげたいよ
あ
佐藤さんとぽしさんと
うちの佐藤さんしか知らないあの顔でしょ
知らないあの顔ね
あの顔見せてあげたい
不思議な顔をするんですけどね
みやみんも知らないの?
誰も知らないです
まじか
顔も知らないです
ぜひ見てほしい
ほんと笑っちゃうからねズームでもね
いやいやいやですね
リラックスしてると
意外と表情が痛くなるんですよ
ほんとそうだよね
ズームとかそんな時は結構あるし
そうなんだよ
だけどシャイだから
1:06:01
ちゃんとしないとみたいな
シャイさが出る時がね
たまんない面白いよね
そう面白い
ここぞとばかりに
これはもういじらなあかんなと
今だなみたいな
そうですね
そういう部分っていうのも
あるけど
自分が持ってるね
自分に足らない
親しみやすさみたいな部分って
昔はすごい悩んだし
今も誤解されてやだな
とか思うけど
しょうがないんじゃないのかな
ちゃんと物事を
見れる人がきっと
残ってくれるんだなっていう
そうだしね
俺結構ずっとやりとりしてるからさ
あんまり変化に気づかないんだ
近いとね
多分ね
印象とか変わっていってんじゃないかな
と思って
誤解されやすさとかもさ
皆さんどうですかね
変わっていってんじゃないかな
そうなってると思う
近いとわかんない
めぐさんも近すぎて
わかんないんだ
わかんないんだよね
私は誤解しちゃうんだよね
でもね
でもこれ言ってくれるのいいよね
うん
そうそう
私も社会人になってから
同僚のマダムとかに言われました
私怖いと思ってたんだけど
ごめんね
いいじゃん
そういうの言ってくれるのはすごいいいよね
よく言われるんで大丈夫ですよ
いいよ
おっさんのまま言ってくれるの
めっちゃありがたい
その職場の時がすごい
私がデザイナーになった時なんですけどね
私をチラッと見たそのマダムが
福田さんって人怖そうって言ったら
別のダンディーなおじさん
福田さんはめちゃくちゃいい人ですよ
優しいし
って言われたらしくて
ありがとう
やんないだろうけどさ
なんていうの
うん
普段のさ
何カットって言うんだろう
舞台裏のカットってあるじゃん
動画で
ああいうのはちょっとばらまきたいよね
いいですそれは
大丈夫です
大丈夫いらないから
みやみ私もさきちゃんに苦手だったって
そうなん
面白いね
テンション上がるよね
でも逆に
本当に
そうなんだ
俺もみやみさん苦手ですけどね
すぐ触ろうとするから
そうね
ごめんちょっとネタで
ネタで
口が悪いのよ
本当口悪いのよ
でもポス先生は
誤解されないなと思う
逆に誤解されてますね
いい方にね
俺はいい人でもなく
優しくもなく
1:09:01
いい感じじゃないのに
そっちにいってるんで
リアルで会うと幻滅するタイプの人ですね
そんなことないけど
会ってないじゃん
まあまあまあいいわそれは
みやみはマジな人と思ったら面白い
そうそうみやみも全然
オフの時は
マジな面ももちろんあるけど
マジじゃない面も
マジ広いよね
24時間ずっとマジな人っていなくない?
いないいない
いないいない
私もやっぱギャルなんだよね
今日みやみさん
真面目だったんですよ
昼上がってもらったんですけど
私も途中から聞かせてもらったけど
ありがとう
真面目な話してたんです
俺そろそろ
アイスブレイク入れてもいいなと思って
俺自分をネタにして滑ったのに
この人気づかないの全然
うーんって流したってさ
俺が一人恥ずかしい感じになっちゃって
起き殺ししたのに
全然スイッチ入ってねえじゃんみたいな
真面目なみやみ
オンオフってあるからね
ありますよね
俺が無理矢理切り替えちゃったのが悪かったんですけど
でも仕事の時もそうじゃない?
仕事の時もさ
ずっと真面目でいる?
いやいやいないっすよ
情報によるんじゃないですか
雑談とかめっちゃするからね
しますします
逆にマジな時の方が少ないんじゃないかな
うん私もそうだね
そんなに真面目になる瞬間ね
自分が主導のプレゼントが会議の時ぐらいじゃない?
その時もふざけてますけどね
本当?
一応真面目
真面目ダサいが私のポリシー
それが私も分かるわ
ミキティもいたらな真面目言うなーって
あーはいはいはい
真面目
そうね
真面目いっぺんとは
配信も全部真面目だとね
分かります気をつけます
全然ボス先生なんか
全然真面目の欠片もないじゃないですか
いや僕真面目ですよ何を言ってるんですか
いやいやもう全然そんなのもないし
やりますって
こいつ時間
何も喋ってねーなっていう
悪口
すげー悪口それ
でも結果みんな楽しく帰ってるじゃん
そこなのよ
だからいいんですよ何かを喋ること
最終で残る感情が大事なんだよ
今日ねー
ミノワさんも同じこと言ってた
あいつ気が合うんだよ
俺なんかね何も言ってないのに
みんななんかいい話聞いたって帰るんですよ
いいんですよそんなもんで
そうだそうだそうだ
だからあのー
ミノワさんはね
前ちょっとボス先生もいましたけど
大学に入るときに
1:12:00
国語をやりたくないっていうので
DKかなんかに行ってんすよあの人ね
なんでかっていうと
現代文でこの人の心情は何でしょう
知らなくないって言ってて
むっちゃ知っちゃうと思って
いやほんと私もね
それでこいつの心情知るかよと思っても
動けなくなったりするっていうので
それ私も現代文が良くないっていうのがある
まぁいいじゃんっていうわけです
ギャルに絡まれる
やっぱりその
私も特にだけど
ギャル成分って配信じゃあんま感じないじゃん
どうなんすかギャル成分って
あんまりね
わかんないんですけど
でしょだから
まぁまぁあのー
なんていうの
ギャルマインドなんだよな私の場合は
ギャルマインドね
どんなのな
結構サバサバした男前なイメージがあるんですけど
ノリですよノリ
ノリなんだ
ノリです全部
なんかあれビジネスになってるもんね今
そうなの?
ガチでさギャルマインドっていう
あーそうそうそうそう
あのこの前そうそう
あのポシがやってたよね収録かなんかで
そうそうめっちゃ面白かったよね
大企業がねギャルマインド入れるっていうのはね
そうそう大企業のさ
片仏の親父のとこにさ
あげーとかつっていってんの会議室に
そういうもんでもないと思うけど
でもねほんとにやってて
大前協会
でもなんかその
さっきポシが言ってたみたいに
なんでもその
真面目でやりゃいいってもんじゃないっていう話
ほんとそう
でもめっちゃ効果上がってて今
リプテアマタンなんだってそれ
あほら私もメンタルケアやってんじゃん職場で
うんうん
でも別に私真面目とかではないからね
いやほんとだから結構ね
真相っていうか
ほんとに大事なとこついてるんだ
だし人は人だし
そうそう
だからねギャルマインドの人って
最初ねあだ名つけんだって
お偉いの役職のおじさんに
で名前なんていうのつってきて
下の名前言ったらさ
じゃあ今からあっちゃんねみたいな
すっげー役職のさ
超お偉いをさ
あっちゃんちょっとお前に言ってみみたいな
そうだから結局さ
そのなんかその
肩書とか役職によって
言えることが狭まるわけよ
そうそうそうそう
一回それ外すんだよねわざと
そうそうそう
私も基本的に自分に何でも言えるようにしてるのよみんなが
あそこをやってること
多分構造的にすげー似てるんでしょうね
私自身も
誰が相手でも偉かろうとなんだろうと関係ない
あそれそれ
あれ同じことやってる?
ふっこさんあれ知ってるんだすごい業績伸ばしてるよね
そうめっちゃ伸びてるはず
うん
面白かった
初めて会ううちの会社のおじさんとかとすぐ仲良くなるもん
あね
なんか人対人っていう接触なんだろうね
そう
そこに尊重がもちろんあるからね
そうね
それがあって人として多分リスペクトして
1:15:02
そうそうそうそう
多分そこだけなんだよね
ちゃんと筋を通してるか
自分自身に対して誠実でいるか
うんうんうん
っていう方が多分ギャルは大事だよ
シンプルなのすごく
人間ってさそういうの多分伝わる生き物なんだよねもともとね
うん
あのもちろんね
その感覚が嫌な人もいるのよ
あのそれはね
自分が偉いって
あのなんていうのあがめられたい人
あーいるのかね
そういうの嫌いなのよね
あ、ダメすか
そうそうそうそう
だから私みたいなタイプは
なんかその
ガッチゴチの
ゴリゴリ
いるよね
いるのよほんとに
うん
あの偉いって言われて尊敬されたいっていうタイプの
上司とか経営者の人は
マジ私のこと嫌い
うわーしょうもないやつだな
でもなんかその
なんていうか
いろんなことにアンテナを飲ませているような人
うちのお兄さんもそうだよね
経営者で言うと
そういう人からすると
面白い生き物
そう
あがめろスタンス
いるよね
うるせーよねほんとね
でもやっぱさ
それになるとさ
宗教化しちゃうんだよな
なってるなってる
それでなんかイエスマンばっかりになったり
あひなさんこんばんは
ありがとうございます
旧型だよね
昭和型の感じ
昔はあれでよかったんですよ
そうそうそう
金も余ってたしね
うんうん
確かにそんなコミュニティ
そうなんだ
なんか宗教化してる
なるよね
組織ってそうなりがちだよね
簡単になっちゃうよ
すごく気をつけてないとね
簡単になるから
だからでもほら
結局その
主の人が
自分が満たされてない
それがお金であろうと心であろうと
っていうのだと
それを埋めるためのコミュニティ運営になっちゃう
それ今日教えてくれた
宮城さんが
本当まさに私もそう思ってるよね
だから
だから
うちのスタッフの基準が厳しかった
っていうことだったよ
じゃあ俺はちゃんとそれ突破したってことですか
うんしてますよもちろん
マジですか
自分を満たすための
活動になっちゃう
まあね
なるほどね
神になって困ってる人も
いっぱいいるよね
そういう人って
でも
でも
今日ずっと言ってるんだけど
ジンのノートの方に
前に書いたコミュニティ論
っていうのがあって
そこにまさに書いてあるのが
脱宗教化
で
私自身が宗教賛成で
1:18:01
すごく環境が嫌だったのよ
だからもうめちゃくちゃ
避けてるよ
宗教化すると
宗教化するって何かっていうと
いわゆる群衆心理を生むんだよ
あーそうだね
つまり集団心理っていうのかな
そうだね
群衆心理になって何が問題になるのかっていうと
一人一人の意志がなくなるの
まさに私心理学の資格でそこを勉強したんですよ
意図的にデザインしてるでしょ
そうです
それを避けるように意図的に
デザインしております
大地
怪しいママ友グループみたいな
そういうことですね
リーダーがなんとなく決まりやすいっていうのは
女性の方がやっぱり集団であって
あーありそう
そうなの
だから
なんとなくリーダーがいて
なんとなく手下がいてまた手下がいて
自分が役割を逸脱しない
っていうことが重要だから
会話を深めるとかそういうことではない
私は脱衣さんそうだね
つまらない話でも
最高とか言ってる人はつまらない
言っちゃうね
成熟した仲間ならそうならない
そうなんです
そこって
いわゆるギャルマインドちょっと入ってきて
人は人だよね
ということだよね
別に人に上下ってないよね
っていうことなんだよ
本来ね
コミュニティ外から見ると
異常そうだよね
それは私も思うよね
ずいぶんと思いを感じますね
何かが想像してるよねきっとね
そうですね
でも私は昔から結構
本当にそういうのがダメなのよ
秋名市は私のギャル友だから
ずっともか
そういうことか
私もずっともってずっと呼んでるからね
富士先生と佐藤さんのことね
ずっともだから
ずっとも座談会ね
人ってやっぱりさ
集まるものなのよ
売れるものなんだよ基本的には
性質っていうのはある程度
デザインできるんじゃないかな
実験でもあるわけよ
だから自分が思う
コミュニティの健康的な状態ってなんだろうな
ヘルシーな状態って言うんですけどね
ヘルシーな状態ってのはどういう感じなのかな
っていうのを模索している
一つ俺答え知ってるな
言うとちょっと難しい
理解されないかもだけどね
生き物と一緒って考えるとさ
やっぱ新陳代謝なんですよ
1:21:02
でもほんとね
生物
ちゃんと呼吸してね
ちゃんとね
循環させて
そういう意味で言うと俺言っちゃダメなんですよ
長く言っちゃダメってことなんですよ
そうなの?
そうそうそう
ちゃんとコミュニティの
コミュニティの思想みたいなものは
ちゃんと継承しながら
人が変わっていっていいのよ
全然いいですよ
別に俺やめたいとか言ってるわけじゃないからね
え?とかは?とか
なんかもうちょっと表現ないの
言いたいことはわかるよ
そういう意味で新陳代謝がやっぱりさ
滞ってくると
やっぱ組織って硬着化して
なんかおかしい方に行きがちなんだよね
それはほんと思うよ
秋美お疲れ様です
お疲れ様
僕はそのままでも
でも星先生が言いたいことを
言わんとすることはわかる
それくらいの思いを持って
いい意味でやめていく
変わっていくみたいな
そうなの
昨日かなふと考えたのがね
あほのちゃんおやすみなさい
お疲れお疲れおやすみ
考えたのが
ある意味で
私たちのコミュニティが必要ないことが
一番いい状態とも言えるのかなと思う
それもそうか
答えといえばそういうことにも
なるほどね
もちろん自分のコミュニティだし
居場所として
私もすごく助かってはいるんだけど
でもみんなが
うちの場所っていうのを
頼りにしないっていうのも
一個の正解の形
わかるわかる
自分にとって都合が悪い話だけどね
そうなんだけど
ありがとう
なんかね卒業みたいな
循環みたいなものが
あるのが
健全なんじゃないかなって思う
そう思うね
私自身がいろんな
コミュニティとか入ったりしても
大体3ヶ月で辞めるんですよ
自分がまずそういうタイプだから
そういうものだと思ってる
人間っていうのはね
移り変わるしさ
私のマイチョイスマイセリフが
必要なくなる世の中になったらいいと思う
私もそう思う
自分の存在意義はなくなるかもしれないんだけど
ちょっと悲しい句もあるんだけど
それが
ベストな形だって私も思うやっぱり
それでいいんじゃないかって思うけど
これはでも
自分に都合の悪い考え方だね
どこかに持っている
必要性のあるバランスかな
認識しておくことは
すごく大事
1:24:00
実行しなくてもね
だから自分っていう人間は
こういうところあるなっていうのと一緒で
このコミュニティも
本来は必要なくなるっていうのが
一番ベストなのかもなって思っておくだけ
ちょっとそこの
頭の片隅にあるっていうのは
大事だと思う
本当にそう思いますね
私は全員が幸せに成長を
していければ
それでいいと思うので
自分にまた何か課題が出る
私もそう思ってる
フェーズが変わってさ
また目の前にあるものが変わって
その連続がね
今生きてる間に
ずっとその連続に立ち会えたら
それぞれいいんじゃないかな
私自身もやっぱり
自分の仕事で行くかこうなりたい
っていうのはやっぱりあったりするしね
その後やっぱりなかなか
っていう時もあるかもしれないけど
でも
なんだろうな
そこにある場所
こし先生がね
自分はそこにいるもんだっていう
好き嫌いじゃなくて
自分っていうのはそこにある存在
っていう風に認識している
私もそう思うの
だし
コミュニティっていうのも
そうであったらいいな
そこにあるっていう
遊び場としてお邪魔している
感覚は健全ではと思う
そうそう
私もそう思う
似たタイプの人が集まって
あたこうだ言って
今私にとっては
ここだって皆さんのところだって
分かります
ありがたいですね
嬉しいですすごくね
なんていうんだろう
もう結構半年以上
突っ走ってきたのでね
ようやくその突っ走ったおかげで
土台ができた気がするのね
本当そうそう
当初は全然
イメージもしてなかったけど
本当本当
ぽしとかさとさんにおいては
めちゃくちゃ不確かな状態で
始まってるから
本ができるよ
えっみたいな
7人の人に書いてもらうんだよ
えっみたいな
お前も書くんだよ
えっみたいな
俺もすかみたいな
そうそう
ちょっとずつ私がそれをビジュアライズし始めた
本当最後の方だよね
入校する最後の方にようやく
私がやりたいことが
2人に伝わって
やっぱその
すごく文字の情報だけの本だって
多分思ってて2人とも
私もちゃんと言うの忘れてたんだけど
俺でもイメージしてたのそれ実は
本当?
ビジュアルアート的なものと
かなり混ぜ込んでくるんだろうなっていうのは
すごい嬉しい
早い段階で勝手に想像してたし
嬉しいですね
ただ信じてくれた仲間に出会えて幸せ
いや本当にそう思います
本当にそう思いますね
今のコミュニティの人たちにも
やっぱり本当に不確かな
1:27:01
本ってできるのかっていうところもあるし
本ができて
コミュニティ作りましたって言って
入ってくれるってすごくないって思うわけ
本当に思うわけ
だから
本当に
私を信じて
ジンとかポシとかでもいいんだけど
信じるって大変なことよ
力いるからね
私はそんなに得意ではないからね
だから
それをしてくれる人に
本当に感謝だし
私最近キミとかにも
言ってるんだけど
私と関わったらラッキーだよって話をしてる
単純に
いいことあるよって
だからそれは私も自分で確信してるし
でもそれはさ
誤解とかそういうものを乗り越えて
私ってものを見つけた
くれた人にあげたらいいじゃんって思うわけ
なるほどね
私も思ってる
何かいいことあるんじゃないって思ってるから
それに賛同してくれた人が
実際に何かいいことがあれば
それに手伝うしねって感じですね
いいですね
シンプルなんです
日常がすでに面白いけどね
そうね
みんな面白いなと
私といたら絶対楽しいよって思ってる
私も思ってる
だから
そういう感じでやっていけたらなって感じ
もう1時間半経っちゃったんで
面白かったんで
面白かったです
あとすいません
遅れちゃって申し訳ないですね
そんな感じで
明日横浜行ってきますんで
また何かいい報告ができたらと
そうですね
後日動かせていただいていると嬉しいです
そうですね
改めて羽織さんと
またポシとも
お話していきたいなって思って
楽しみですね
というわけで
思い残したことはないか
また明日
何か言いますよ
そうっすね
というわけで
ありがとうございました
ありがとうございました
というわけで今回のチームライブ終わりです
また次回
いつかは会いませんけどよろしくお願いします
会いまくりますんで
お遊びしてください
ありがとうございます
おやすみなさい
01:29:29

コメント

スクロール