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2026-03-19 57:23

noteを続けるコツはコレ!【noteクリエイターとよさんのありがたい 講義】


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感想

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00:02
はい、突然のライブですね。今日は、金曜日みたいですけどね、木曜日なんだよね。
えーと、夕方のライブを巻いて、もう晩戦と、なんだろう、もう正直に言う、仕事の集中力が下がってきたので、一回ね、休憩。
そして、休憩という名の晩戦です。
えーと、これはレター、あ、いい感じ。レター共有いたしましたので、今日のライブテーマはこちら。
そうだ、初子村さん家に行こう。
はい、というわけで、今日は3月19日。そう、19日と言えば、初子さんとこのトークの日でございます。
今回のゲストは私、bossibilityです。
イェイイェイイェイイェイ。
えー、ちょっと眠たいんでね、いかんなと。
んー、これは仮眠をとっとかないと、えー、ま、初子さんのね、その子の対話っていうのは、なんて言うんですかね、
前回、えー、思い出してみるとですね、割とこう深いお話であったなというとこで、えー、ま、これはね、あの、都市はですね、えー、なんか深い思考、大好物だったりもしますので、えー、割とね、なんかこう深い思考っていうと聞こえはいいんですけど、えー、
めんどくせえって言われることもあるのが、この深い思考と言われるものなのじゃないかなーって思ったりしてるんですよね。そう。
んー、でもね、あのー、深い思考いいよねって思ったりね、えー、しておるわけですよ。
ぽしー。
いや、そんなに伸ばしてなかった。
お疲れー。ぽしーはちょっと仕事さぼっておる。仕事をさぼっておる。お疲れ、やっと来れた。忙しいからね、豊ちゃんはね。
んー、えー、元気にしとるかね。元気にしとるかねっていうね。
えー、あ、はんなちゃんありがとう。いやいや、こちらこそですよ。
いや、面白かった、はんなちゃん。はんなちゃんってなれなれしいな。
いや、おもろかったよー。今日はちょっとこれ、えっとね、晩戦してますわたくし、晩戦、晩戦。
えー、しょこさんのね、しょこ村しょこさんのトークの日にお招きをいただいたのでで、いただいたのででですね、今日はもう晩20時からなのでですね。
おー、今日一人でもライブして、おー聞いた聞いた、聞いた、ちょっと聞いた。
03:03
あみあみあみあみしながら、あみあみライブって言ってたけど、あんどんか?はんなちゃんって思って。
全然あんでる感じせんぞー。大丈夫かー。あさってに間に合うんかーって思いながら。
うーん、大丈夫なんかなー。
えー、どうするトークちゃん、あがる?久しぶりに。
どうすか、最近は。元気にしてんの?元気にしてんの?
うーん、ちょっと時間そんなにあれやけども、あがりんちゃえ。
これいいかな?この、おつて。
お疲れ様です、ぽしー。
久々やわ、なんか。
そうね、ほんとね。
どうよ、忙しい、プライベートもね、卒業式もあったり。
あ、そうそう、ほんとそうよね。
そう、全部、忙しいは忙しいかな。
そうだね、おめでとうございます、卒業。
ありがとうございます、最近さっきもライブしてたんよ。
あ、そうなん?
そうそう、ライブしてて。
まあ、なんか卒業式の時に私が泣けなかったっていう話をしてた。
いや、いいんじゃない?
そう、いやでも違和感やってんな、なんか。
泣く気満々やったし、絶対泣けると思ってんけど。
泣く気満々で行くもん?行くもん。
そうそう、そう、やのに一切出ずに。
でもなんかさっきね、みやびがあがってくれて。
うん。
やっぱりなんか卒業式って、なんか独特な、こう、軍隊的ななんか違和感。
やらされてる感。
あー、はあはあ、ほうほう。
そう、なんか感情が、こう、なんか引いてったんよね、なんか。
逆に?
そう、なんか、なんかかわいそうっていうか、なんかなんていうのかな、テンプレを読む。
あー、はいはいはい、ちょっと過ぎちゃったやつ。
そう、なんかそれで感情が揺らがんかった、やっぱりなんか。
あれね、作り手のなんかそれが透けて見えたのね。
うん、でなんか変な思考になっちゃって、今までの二人、上ね、育ってた時は、もうゴー泣きやってんよ。
なんかもう大きくなった、成長した、言うて泣いててんけど。
ほうほうほう。
それだけで終わってんけど、今回なんかそんなとこ見えちゃって、なんか、もう全然涙出なくて。
あー、それは多分ですね。
うん。
コンテンツクリエーターの視点や。
なるほどね。
多分。
やっぱりその思考が変わっちゃったよね。
もう作る側の目線になってしまったのかもしれない。
なんか昨日感じたんだよね。
あー、ちょっと複雑な感じもするね。
そう、それにまだちょっと自分のあれと追いついてない感じ。
昨日と今日ね。
そうか。
なんか素直になったらよかったじゃん、みたいな。
06:02
でもそこ見えちゃったよな、みたいな。
感情が動かないんだよね。
感情が動いたら泣けるやん、自然に。
そうねそうね。
泣くと思うよね。
でもそれができなかったの、なんでだろう、みたいな。
あー、ちょっとそのやっぱりテンプレ感。
あー、そうか。
そうそう、そうそう。
っていう話を昨日、今日としてた。
まあ、そっかー。
感情について。
感情についてなー。
でもなんかちょっとわかるな、その感じは。
うんうん。
うーん。
そうそう。
なんかもっと自然でいいんじゃないっていうね、なんか。
そう。
そうねー。
パシッパシッパシッってもらわんでもさ、
普通にもらったらいいんじゃないとかね。
あー、はいはいはい。
かくって曲がったりね、シュッって曲がって。
あー、あの感じね。
パシッって持ってさ。
はいはいはいはい。
これ何十年続いてんやろ、みたいな。
綺麗!みたいな感じね。
そうそうそうそうそうそう。
まだあのスタイルか。
そうそう、あの時代からまだ許せた、
なんていうの、そんな感じやけど、今のさ、この時代に、
なんかね、フィットしてないというかなんか、
すごい違和感。
ほんま今日出た言葉は違和感ね。
うん、あのー、軍隊ですね。
そうそう。
違和感がもどもどしてこう、なけなかったんちゃうかなっていう。
そっかそっか。
うん。
ちょっと現代にあんまりにもマッチ、その、
そう。
様というか。
そうそう、してなかったっていう。
あーそうか、そっか。
やっぱりこう、作り手がですよ。
うん。
こう、勇気を持って、なんかやってほしいよね。
そう、なんか変えてほしいなーと思うね。
なんか時代によってじゃないけど、
うーん。
果たしてそれが本当にいいことなのかとかね、
子供たちにもテンプレを言わせてる感。
あー、もうセリフ棒読み感。
そう、それそれそれ。
ねー。
思っていいんやろとかで、心の中でこう、しっこみたくなる。
そうそう。
そうそう。
はい。
先生書いたやつやん。
はいはいはい。
そうなー、確かになー。
でも昔はやったよなーと思ってね、自分らの時代は。
やった。で、ありもなかったんよ。
そう、あの時代やからか、自分もそんなに思ってなかったのか、
やればいいっしょみたいな、言えばいいでしょうぐらいの勢いで、
春は、とかさ、別れの春、みたいなさ、
出た。
テンプレみたいな。
出た。
何もわからなかった1年生みたいな。
そうそうそうそう。
言うてた。
あー、これこれと思って。
過去も言うてたなと思って。
あれだからやっぱり時代が変わって、もうさすがに、
ちょっと抱えきれなくなってきたんじゃないですか。
抱えきられへんかったよ、昨日。
あの、様子があまりにも。
09:00
そう、ほんまに。
なんか、ポシの上の子ら、私の上の子らもそうやけど、
あの時代ギリいけたね、まだまだね。
あのね、あの子ってね、地域にもよるけど、
俺らの時代よりだいぶね、柔らかくなっとったんよ、それでも。
あ、そうかそうか。柔らかかったんだ。
俺らの時より全然これ、いいやんっていうのもちょいちょい入ってきてて、
あ、いいいい、いいやんこれって思えたけど、
どうなんやろ、どこまでガチガチだったんですかっていうのが気になる。
ガチガチだった。歌だけは今風な曲だったけどね。
うんうんうん。
なんか、音楽の、乗ってる音楽じゃなく、今風な音楽で最後締めたみたいな感じやけど、
泣けるとこは多分そこだけね。
子供たちが歌ってる姿。
えー、なんと。
なんとやって。
何にも汚れずタオルかいてきた。
いやー、ちょっと、なにそれ。
そうそう。うーんってなって帰って、
うーん、なんだこれはー、この感情は。
なんで泣けないんだ、私病んでんのか、どうなんだよ。
いろいろ出てきた。
めちゃめちゃコンテンツの元ですよ、これね。
うん、そやね、そやね。
記事にして紹介してください。
そやね、なんかほんまそこ、そこいいなと思って、
一応、卒業式のね、こういう和感、ちょっと書こうかなと思ってた。
いいと思う。
卒業式だけじゃなくてさ、
みんながこれどうなんですかって思ってるけど、
誰も言わんやつってあるやん。
卒業式もそれでしょ、多分。
うん、それでしょね。
なんか言いづらいよね。
感動するイベントやからこそ、あんまりチャチャじゃないけど、
入れにくいよね、言えないよね。
そこでなんか若い、ちょっといい意味でぶっ飛んだ先生とかが、
これやる意味あるんすか?とか言ってほしい。
この感じでやるんすか?みたいな。
ほんまに、改革してほしいわ。
いや、違和感なんすけど、俺だけっすか?って言ってほしい。
そう、いや、違和感は私だけ?と思ったもんね。
なんでみんな泣けるんだろう、あれ?って思って。
泣けてる人が。
おったよ、おったよ。
あ、そう。
いやー、没入上手なんじゃない?
うんうんうん、そう、だからほんま没入できなかったよね、昨日ね。
もっとできるまんまでいたんやけどね。
あ、ちょっとそれね、構えすぎだわ。
そうそう、構えすぎもある。
構えすぎ。
私絶対号泣やーっていう。
そのギャップも激しかったからね、多分ね。
そっかー。
いろんな感情が昨日出た卒業式でしたね。
12:02
違う意味の感情が。
なんかね、おめでとうございますって素直に言えばいいけど、
なんですかね、これはっていうか。
そうそうそう。
まだあるよね、その卒業式ね。
そうそう、まだね、いっぱいあるから。
中学校もあるし、まだね。
その時どう思うかね、まだ。
そうね、そっかー。
もうそれ以上上になったら行きもせんから。
あ、そやね。私も大学は行けへんかったしね。
ね。
高校までかな、行っても。
ね、俺高校も行ってないな。
あ、お父さん少なかったよ、平日やったし私たちも。
ね。
うん、今回も平日やからね。
あ、そうなんや。
うん、平日平日。
へー、意外。
休み取ってきてる人もおれば、やっぱ少ないかなって思った。
運動会の方がやっぱ土日やから多いね、お父さんたち。
そっかそっか、今日やった?
昨日昨日。
あ、昨日か。
でしょ、おまけ、真ん中よ。
真ん中、なあ、ほんとよ。
そうよ、だから余計少なかったんやけどね。
びっくりした、さっきちょっと仕事しようと思って、
ちょっと机がいると思って、マックに行ったら声かけられまして。
おれに?
いや、その知り合いがいてね、いると思ったか思わず。
うん。
そう、卒業式だったんです今日みたいな、おーおーおー、それでこんな多いんかみたいな。
おー、マックが流行ってたね、ちょっと。
マックパンパン。
マックパンパン。
すごかった、いやこんなにマックパンパンなるんやみたいな。
へー。
すいません、ちょっと二人席のとこ一人で使っていいですか、ごめんなさい。
なるよね。
すぐ帰るんでごめんなさいねみたいな。
食べたらすぐ帰ります?
いやコーヒー一杯だけやったんで。
そっか。
パソコン置かせてくれみたいな。
なあ、こんなはずじゃなかったんやけど、空いてるはずだったんだけどなって感じやね。
そう、なんかおれだけ違和感でごめんなみたいな、すぐ帰るからみたいな。
そう、卒業式多いよ、今だから。
ね、あ、ワキンさん。
あ、ワキンさん来てくれた。
いや、おれ晩成してた、晩成してたんやけど。
そう、晩成してた。
久しぶりやと思って。
そうそう。
上がって喋らせてもらってます、ショコちゃんね、ショコさんね。
そう、ショコ村さんね。
ショコ村さんね。
そうそうそうそう。
19日といえばトークの日ですか。
トークの日、私も出ましたね、これ。
ね。
うん。
そう、および学、今回ね。
おー。
あざす。
ね、ショコたん面白いですよね。
面白い。
ね。
ね、眠たいんよ、今めちゃくちゃ。
あ、そうな、昼寝の時間なっちゃってんだ。
うん、眠い。
めっちゃ眠いし、今日、嫁さんが何、あの、送別会とかなんとかかんとかで、
飯ないから今日って言われて。
あ、そうなんや。
あ、まあまあ、勝手にしますよとは言ったもんの、
早く帰って、8時からやから、慣れない自炊と自分ご飯と、
15:03
うん。
これは夕方ライブやったらダメなやつと思って、
うんうんうん。
秋で今やってます。
あ、そういうことね。
で、今日にしてんやん、今にしてんやん。
そうそうそうそう。
夕方のやつをしたことにしとこうみたいな。
まあね、でも夕方から、え、でも自炊せんでいいんちゃう?
一人で食べて帰ってきたらいいんちゃう?
まあまあ、それも考えたんですけど、
うん、うん。
帰ろうと思って。
あ、えらい。えらいわ、私やったら買って帰るな。
あ、うん、買って帰るも考えたんだけど、まあまあ帰ろうと思って。
うんうんうん。
昨日、ハンナちゃんのやつ遅刻しそうになったから。
あ、そうなんや。まだアーカイブ聞きてないんだよね。
大丈夫よ。
え、どうだった?ハンナちゃん。
めっちゃおもろいなと思って。
あ、ほんま?よう喋るでしょ、でも。
めちゃくちゃ喋ってた。
ね。
でも、初心者に何でもない。
大丈夫大丈夫って。
全然。
いやでも、ほんまに思いっきり初心者だからね。
まあまあ、アカウント作ってからの日にちというかね。
そう。
全然全然。あれも、壁打ちも申し込みしてくれたよ。
あ、えーーー。
いや良かった、ポッシー喋りやすいよーって言っててさ、緊張するーって言ってたんやけど。
最初から遅刻してきたから、「こら、ハンナ!」つって怒られた。
ほんまや。何が緊張するよ。
そうそうそうそう。
えー、だからポッシーが正確に言うと3回目やね。
1回目は15分くらいかな、10分くらいちょっと上がっただけのコラボが1回目。
で、私が2回目。で、3回目がポッシーって感じで。
いや、俺5回目くらいなんよ、多分。
え?うそ?
間があるよ、また。
間まだある?
あるんだよ。
ほんまや、誰か言ってた。ラブさんか。
なんか急遽みたいなやつで。
あ、そうだそうだそうだそうだそうだ。
爆発的にやっとるな、みたいな。
そうだそうだ、私3人ポッシーと思ってたよ。
いやいや。
間入れてたよな。
もうね、いつかの誰かさんみたいですよ。
いつかの誰かさん。誰だよ。
あなたや。
誰だよ。
あんたや。
もうコラボライブしまくりやがって。
めっちゃプチャしてたよな。
めっちゃしてた。
ちょっと最近は抑えてるけどね。
あ、そう。
抑えて、なんかやっぱり夜、自分のことの時間にちょっと使ってたりしてるよ。
うんうん、大事。
うん、なんかそこがちょっとおろそかになってたなっていうの。
今年からはゆっくりかな。
あー、まあ自分のね、ペースというかね。
そうそうそうそう。
自分がやりたいことを夜にやるとかね。
いや、いいと思います。
うんうん、ちょっと変えました、今年から。
まあまあ、元気そうで。
元気、元気やけどその感情について考えてるよ、ずーっとなんか。
もやもやしてるんですか。
うん、でもその違和感っていうのは取れたかな。
うーん、ねー。
18:04
でも、なくならんからね、この感情っていうか。
なくなったらやばいでしょ。
ね。
でもね、だいぶ薄くなってきた。
え?薄くなる?
うーん、あの波立たなくなってくるっていう感じ?
そう、波立てへんっていう経験が多分めちゃめちゃ薄いんやろうね、私、ないんやろうね。
あー、なんかこう、自分の好きな波とじゃない波があったとしたら、
なんかウェルカムな波はもうなんぼでもどうぞ来てください。
うんうん。
いらんやついっぱいあるでしょ。
うん、いらんやつでほぼほぼ来てたんかもせんへん。
逆に言うと刺激的な感じが多かったんやろうけど、
平和とは何?みたいな。
えー、なに?なんすかそれ。
感情の平和がわからん。
あ、そっか、それがないですか。
うん、まだないかな、体験が。
まだまだ若いの。
若いんやね、たぶんね。
そうそうそう、若いんだなと思うよ、やっぱり。
最近言ったことで、もし何もできなくなって歳いったときにね、
思い出したときに、あんなにこうやって感情動いてなってたことってめっちゃ楽しかったんやろうなとか、
よかったんやろうなって思うんやろうなと思って。
振り返ったときに、生きてるって感じやん、まあ言うと。
そう、もうほんとそうよ。
精一杯生きてたってことね。
そう、生きてる証ですから。
そういう意味でも、もし死んでますからね。
なんで?
ほんとね、これたぶんね、理由いろいろあるんだけど、
なりたくはないでしょ、でもそれ。
いや、なったことないから。
でもね、なってみると悪くはない。
悪くはないんだ。
全然悪くない、悪くない。
もうちょい言うと、好きな感情だけは選んで味わえるみたいな。
精査できるってこと?
そうそうそうそう。
いらんやつとかはコントロールできるみたいな。
そこで組まないんだ、取り組まないんだ、というか拾わないってことね。
拾ってみるけど、よく見たら、いろいらんみたいな感じで、ピッピっていらんみたいな。
そっか、そこの判断ができるようになるのか。
普通は取り込まれちゃうよね、それと一緒になってもみくちゃになるみたいな。
21:00
ずっともみくちゃだよね。
そいつをね、分離することができる。
そこの域に入るんだ。
入るんですよ。
それは最近?
うん、最近ですよ、ほんとに。
40代は?
40代はね、ガチャガチャしてた。
ガチャガチャしてた?
ガチャガチャしてた。
年齢的なものはある?
年齢プラス、年齢も多分あるし。
関係してる?
あるし、自分の感情を観察するって言ったら一番近いかな。
どっから見てんやろな、観察してんだ。
でもあれだわ、ノートがめちゃくちゃ効いてると思う。
ノートやってんじゃん、私も。
やってるよね。
やってるけど、感情のこと最近書いてないからな、やっぱりSNS回りのこと多いから。
多分あのノートめちゃめちゃそれに効いてるというか、
なんかわかるんだよね、だから自分の感情がなぜそうなっているかとか。
いや、わかるんだ。
理由がわかるから、それこそ観察して、こういう状態なのね、ポシは。
観察してたらいつの間にか人ごと見たくなってるみたいな。
そうなりたいねんな、でもちょっとなりたい自分もおんねんね、人ごとのような感覚になりたい。
じゃないと楽、楽やなっていう感覚もわかんないね、そっちの方が。
ちょっと冷たいやつになりかねない。
そうね、そうなるよね。
わかってた自分もかつていたはずなのに、もう客観的に見てしまう自分が、
もうなんていうのかな、なんて言うんでしょうねこれ、
そんなとこでつまずいてんだみたいな冷たい言葉になっちゃうみたいな。
自分でも?
いや、自分の、もうちょっと寄り添ってあげればよりいいんだろうなとは思って、
そこまでね、いけてないっすね。
でも寄り添っちゃったらなっちゃうよね、寄り添ったら。
寄り添うのも寄り添える時もある。
でも答えを言っちゃダメなんだなって思って。
そうよね、答えね、なんか最近それポシを言うよね、答えを言っちゃダメだ。
言うね、言ってる。
答えを言っちゃダメだ、自分で考えて。
晩戦してます、晩戦してます。
晩戦なのかどうかは深い話だね。
答えって言わない方が、俺は言わないポジションがいいなって。
24:06
なんか教えたい人はいっぱいいるんだよ、世の中に。
だけど考える機会を提供する人はそんなにいないなと思ってて、
そっちのポジションを僕は取ろうと思っているので。
だから今出てくるんだね、答えは言わないでっていうね。
最近言ってるなと思ったから。
そうそうそう、いずれでもそこにたどり着くかもしれないなと思って見てるみたいな。
うーん、見えてんだ。
でもそこに行こうが行かなくてもどっちでもいいし。
まあね、まあね。
別にね、そこに行ったから別に正解とも言わないので。
そうそうそうそう、強制もおすすめもしませんみたいな。
でもなりたい人はね、おるやろうしね、やっぱりね。
どうしてもなりたいんですって言ったら、
なり方を教えますとはやっぱり言わないんだけど、
何がどうなっているんでしょうねって一緒に考えるみたいな。
一緒に考えてくれるっていうのはいいと思いますよ、でも。
僕が考えるというより、やっぱり考えているところに寄り添っているみたいな。
考えさせるってことだよね。
考えたくなったら考えてみればみたいな。
考えなくてもいいしみたいな。
何でもいいのよっていう。
結局。
いやでもほんまそうやね、結局自分やからな。
そうそうそう、気が向いた時に気が向いたことをするとかでいいし、
頑張りたいのであれば頑張ればいいし、
頑張りたくない時は別に投げ出せばいいし、
好きにしたらいいのよっていう。
ほんまにね、結局好きにしたらいいのよ。
自分でね、カチカチにやらんでもね。
誰かが何かをやってて、みんなそれはそれでいいなって最近思ってる。
誰が何をやってようと、その人が信じてやってることとかがあったりするし、
それはそれでいいし、何も見つからないんですっていう人が彷徨ってるのもそれでいいし、
みんなそれぞれでいいなみたいな感じは。
そうだね、でもそうして生きてきたもんな。
いろいろ考えてたよね、最近。
考えすぎなんじゃないですか。
考えすぎなんかな。
歩いてる?ちゃんと。
歩いて、最近歩いてないね。だから卒業式も前の準備もあったし、3日、4日くらい歩いてないかな。
歩いて歩いて。
歩かなあかんね。
歩いた方がいい。
そうそう、そのルーティーンが崩れてる。
あれめちゃくちゃいいらしいよ、やっぱり。
ね、歩いて。歩いてスタイフやったからね、あれ。
やってたね。
やってた。
スタイフダイエットとか言ってた。
やってた、うん。
あれはね、めちゃくちゃいいらしい。
27:00
ね。
そうさそう、そういうこともやってなかったな、そういえば。
ぜひって、なんかちょっと好きにしたらええのよって言いながら歩く。
おすすめはね、おすすめはちょっとしてますって感じ。
やろう、でもちょっとずつね。
ね。
ね、なんか捨てる作業とかさ、なんかいろいろ自分でしてたから、こう自分の時間を作ったりとかね。
大事大事、めちゃくちゃ大事。
そうそう。
でもね、その感情っていうのにずーっとぐるぐるぐるぐるってしててさ、答え出ないみたいな。
えー、あ、そうなんや。
うん。
えー。
答えが出ないと思ってぐるぐるしてた。
あー、でぐるぐるしてるんや。
そう、ぐるぐるしてる。
前も言ってたもんね。
そう、なんかぐるぐるしてんだよね、なんかが。
あー。
まだぐるぐる途中。
ふんふんふんふんふん。
ま、大事、ぐるぐるかー。
うん。
ふーん。
でも答えがないんです。でも言ってた通り答えもないし、自分がね、好きにしたらいいねって話やねんけどね。
そうね。
そうそうそう。
ほんとそうそうそうそう。
そこもわかってんねんけどね。
ふんふんふんふん。
まだぐるぐるぐるぐるしてますね。
えー。
ふーん。
えー。
意外ですね。
そう、ま、意外。
うん。
でも今までの生き方からしたら意外じゃないのよね。
ふんふんふんふん。
なんか今まで、ね、人が取るべき、ま、10人中10人言ってた選択の方向に、いつも違う方向に行っちゃうから。
ふんふんふんふん。
いや、いいんじゃない?
そう、そっちの選択をしちゃう癖、癖じゃないけど。
ふんふんふんふん。
なぜそっち行くみたいな方向をずっとこう、それで生きちゃってるからさ。
ふんふんふんふん。
今もそう出ちゃうよね、それが。
いや、いいんじゃないかなって。
うん。
そう、だから感情がこうぐるぐるしちゃうよね。
まあ言うと、いろんな感情に揉まれるからこう。
あーあーあー。
うんうんうん。
そっか。
そっちだったら楽やのにみたいな。
あーあー、そうなるね。
うん、でもこっち取っちゃうんだよね、このぐるぐるとか。
もう生きてるって感じの方向。
あー、わかる、あー、そうね。
うん、取っちゃうみたいなね。
ふんふんふん。
わかってんだよー、言うね。
はいはい。
でも好きに選んじゃったよね、結局は自分で。
いいじゃないすか。
そう。生きてるっしょ、だから。
生きてる。
生きてるっしょ。
うーん。
いやー、いやいいと思う。
これでわかる、これリスナーさん置いてけぼりだよね、これ。
うん、あのー、置いてけぼりですね。
置いてけぼり。
そうそう。
でも俺の枠やからええのよ。
30:02
ほんまに。人の枠で。
いやいやいや、全然全然全然。
どうしようかな、アーカイブはもう、どっか閉めとこうかな、これ。
いや、やかんかん、万千万千これ。
シュッコさんの話、冒頭ちょっとしか出てない。
切って切って、万千のとこだけ切って。
ほぼ残らんよ。
ほんまや、まあまあ早い段階で来た。
ね。
でもまあまあまあ、元気そうで。
そう、元気は元気ですよ、だから。
でもポシもその域になったんだね、でも。
なんかね、なんか、あのー、なんかおかしいね、最近ね。
おかしい?どうなんだろう。
やっぱ、あのー、何でしょうね。
なんかよくわかんないけど、平穏ですよ。
平穏やからこその、なんかもやっていうのがあるのかな。
もやもない。
あ、もやもない。
もやもない。
何も動かないって感じ。ちょっと動かなすぎて。
わくわくはしてる。
あ、わくわくはしてる。いい感情だっけね、今言ってたとき。
そうそうそうそう、どっちかっていうとわくわくはずっとじんわりわくわくしてるみたいな。
ずーっとそんな感じ。
うんうんうんうん。
はっきりじゃないんだ。
はっきりの時もあるけど、じんわりずーっと足湯みたいな。
いいな、足湯。
いいな、足湯。
ずっと足湯な感じ。
そろそろ足湯になってもいいのかな?どうなんだろうね。
あ、自分が?
そうそうそう。
どうする、いや似合わんね。
という足湯を始めたね。
足湯はちょっとまだもうちょい先でいいんじゃないの、たぶん。
足湯でちょっとほっこりしてますよ。
たまーにはいいですけど。
なんかね、それしてこなかったけど、足湯もいいなみたいな。
たまにはね。
ね、いいなっていうね。
でもずっと使ってたら俺みたいになってしまうから。
ちょっとそれはそれでまた違うと思う。
そっちはそっちでね、いいと思いますよ、でも。
なんかもうよくわかんないけど、どうでもよくなってきたね。
どうでもよくなってきた。
投げやりなわけではない。
投げやりじゃなくて、そういうことね。
そうそうそうそう。
でもノートがそう役に立ってるって。
めちゃくちゃ影響あると思う。
いいね。
ノートね。
出すっていいね、でも。
誰のためにも書いてなくて、自分のためだけに書き続けてるっていう。
この感じがね、たぶん誰にも伝わらないと思うんだけど。
33:02
たまにわけわからんときあるもんね、私も。
ある?
うんうん。
あ、俺の?
うんうん。
全然わけわかんないと思う。
本来外に出すべきものですらないと思うんだけど。
まだその領域じゃないわっていうときもある。
あ、そうなの?
うん。
もうほんとね、誰のためにも書いてないって。
自分のためにね。
そう、あれがね、自己効力感を上げるってことに最近気づいてきたのよ。
おおー。
効力感ね。でも確かに上がるかも。
自分はできるっていうその感覚で、自分との約束を守ってるっていう、ただその一点で育つっていうことがわかってきて。
うんうんうん。
ノートの内容がどうとか関係ないのよ、もう。
うんうん。
書くと決めているものを今日も書いた以上みたいな。
うんうん、そうあれ。
そこでクリアね。
そう、だからね。
毎日更新とか連続とかってなんか多少気にしてたんだけど、何日とか出るじゃん、あの。
出る出るー。
何日になった?
え、400何本かな、70何本かな。
俺なんか200何日とかになってたんだけど、なんかこのつい最近見たら1とかになってたのよ。
あ、あれ?戻った。
あれ?俺もしかしてトリップして忘れたのかと思って。
ほうほう。
でも見たらちゃんと続いてるのよね。
あ、じゃあ時間帯であれなのかな。
うん。
1日じゃなかったんだね。
そう、分かったんかなみたいな。
うんうん。
でもなんかそういうもともと、何続けている数とかにあんまり執着しない人なんで。
うんうんうん。
ここなんか全く気にならない自分とかね。
うんうん。出てくるけど、結局は毎日出してるから結果は一緒やからね。
そうそうそうそう。
結果は1日1記事っていうね。
あ、そうそうそうそう。
自分でやってるだけであって。
そうそうそうそう。で、たまにAIに書かせたりしてるからね。
うんうんうんうん。いろんなことやったらいいよね、本当にノートって。
これだから決めたから、もうこれじゃないとダメじゃなくて。
そうやっていろんなこと試しながらさ。
そうそうそうそう。
ズレるって言われるかもしれないけど、もうズレてもいいじゃんと思って。
もうズレズレですよ。
そうそうそう。そのズレも目に見えていいんじゃないかなと思う。
なんかその後で振り返った時に、こんなことやってた時期とかね。
うん、あるあるある。あるある。振り返るよ。
記録というか、それもなんかその時のページなんだろうなみたいな。
そうそう。なんかそれも分かるしね、自分の中で冷静にその辺は。
分かる。めちゃめちゃ分かるし。
ハンナちゃんとかの今のフェーズを見ると、自分を見てるような感覚になる。
36:02
そうね。分かる。それもちょっと分かってきたかな。
うんうんうん。
あ、また死だみたいな。
ね。
うん。
すっげー楽しいんだろうなみたいな。
アトラちゃん。
分かる。アトラちゃんこんにちはー。
こんにちはー。すいません、なんかクローズの電話みたいになってましたね。
こうなるんだよね。
ごめんなさいみたいな。
そうそう。2人の電話をずっと聞いてるみたいなライブになっちゃう。
そうそうそうそう。
そう。いい自分を振り返る感じで。
あれ面白かったな。
うん。なんかポシがいい、めちゃめちゃいい例じゃない?やっぱり。
あ、そうなの?
うん。だってそう言われてるやん。中高年にはやっぱりさ、こういう使い方?
ポシみたいな。やっぱり自分のために出す感情。自分の俯瞰して見るとかさ。
うんうんうん。
そういうのに必要じゃないけど。
ノートっていいんじゃない?みたいな言われてるやん。
あーそっかそっか。
うん。
でもあれ多分ね、1個壁がある人っていうかさ、それができない人の壁があるとすれば、
いやこんなのちょっと世の中に出したらどう思われるかとかみたいなね。
うん。周りの目ね。
誰も見とらん。誰も見とらんから心配する。
見てないね。もう残念やけど見てない。
ね。なんなら見てほしいって頑張ったって見てくれないじゃん。
そうそうそう。で、見ないでっていうやつを見る。
そうなんよ。
見ないでこれっていう記事がドーンっていったりするから。
そうそうそうそう。
そうだからもう見られてると思わんでもいいです。あんなに書いてる人も多いし。
ね。
うん。ほんとにね。
ほんとそう。だからあれね、誰も見てくれんから心配せず書けよみたいな。
そうそうそう。見てくれないと思っていいよ。
ね。
人口のうちの何人かよ。
ね。もう声を大にしてそこ言いたい。
そう。ほんとそこなん。でもそこはねやっぱり気づかないんですよね。
ね。
すっごい見られてる感っていう。
自意識過剰とか言ったらちょっと失礼ですけど。
いやでもその分類に入っちゃうよね。
誰もお前のことなんか見とらんね。
そうそうやね。もうはっきり言ってそこやね。
もう言っちゃうけどそこなんだよって言うしかないよね。
うん。ほんとそう。
うん。そう。でも私も言うよ。それ最初のズームの時に。
ごめんやけど言うね言うて。
ええともええとも。
見られてないよ言うて。
心配せず。だって見てって言ったって誰も見てくれんから。
そうそうそう。
ね。
そう。って言ってもやっぱ取れないんだよね。
まあね。
もう言葉の端端にやっぱりあるんだよね。
ああ。
そう。
出せないままみたいなね。
ああ。はいはいはい。
出していいじゃんと思うんだけど。
39:00
ね。
なんなら毎日今日も書けませんでしたって同じこと毎日100日ぐらい書いてみろっていう感じ。
そうそうそう。書けないよね。書けませんでしたも書いていいって言ったりしてるよ。
でもそれがまたプライドじゃないけどなんていうかな。
うんうん。
そこにも出せないんですって。
そこがかっこ悪いんよって。
そうそう。なんかねそこがこうあるんよね。本人に取れないやつが。
まあプライドなんかね。
そうそう。でもそこを通らないと何にも進まないから。
ね。
うん。ノートってね。
でもそこは壁なのか。
壁がめちゃめちゃ暑いよ。
ああ。やっぱりなんかシュッとしたの出したいんやろうね。
うん。綺麗にね。
ああ。はいはいはい。
綺麗にシュッとしてほんまに読みやすい。
うんうんうん。
もういいよ読みにくくてもう。
いいよそんなもう。
そうなんだよ。勝手なんだよこっちの。
いやほんとよ。
いいよいいよって言うねんけどみたいなね。
ね。なんかそれはあるんだろうな。抵抗がな。
整えたいって。
整えられへんやんよね。
無理無理無理。俺なんか200日書いても未だに整わん。
そうだよ。
全然やん。
ほんまやで。
何これみたいな。
ほんまやで。あのノート時間ラジオとかもそのまま言ったままのやつやんって言うときもあんもん。
セリフじゃん言うて。まあいいか。
完璧なんか無理だから。
もうね。完璧はいらんよ。
そうそうそう。ほんまいらない。もうそれでいいんだよね。ほんま。
うん。完璧はもうAIに任しときよ。
うん。出しちゃえ。もうとりあえず出しちゃえって言って。
あと編集できるからねって言うんだよね。
おードラちゃん。
ドラちゃんお疲れ様です。
もうなんか分からん。
ミナタマいたんすけどみんなどっか行っちゃった。
2人の電話聞いてるみたいになっちゃってね。
何分かミナタマがいるんですけど誰かが入ってきては出て行くみたいな。
聞いたらあかんなこれ。
多分言うこち悪いんやろね。
ほんまな。ほんま分かる。
ちょっと深かったからね。感情とか言ってたから。
そうそうそうそう。
しんどいなここ。
俺が来たからか。いや違う違う。リスナーさんをリスナーさんとして全然扱ってない。
扱ってなかったね。
ひどいよ。ほったらかしい。
ほんとひどいよ。
ほったらかしい。
でもね、ノートっていう話しててね。今ねノートの話してて。
その、お、何、まあね、なんだろうな。
まあまあ、でもね、完璧には出さなくていいって言われてるのはもう分かってるけど出せないっていうね。
あの、一緒にかっこ悪いの出したらええんちゃう?バンスのね。
そう、だからね、ちょっと、ちょっと変えたんよ今。
42:00
ちょっと最近ね、ちょっと変えていってる私のやつも、なんていうのかな、一緒にってやつ?
自分で一緒に、私が見てあげるか一緒にやろう、みたいな感じ。
そばに見てあげるか、みたいな。
もうほんとに寄り添いのやつね。
そう、もう最初のね、ほんまのその段階、もう書けないやったら書けないで、はい、足しましょう、みたいなの。
そう、そこでしか取れないなって思ってきて。
うんうんうん。でもいいと思う、めちゃくちゃいいと思う。
そういうコンテンツにちょっと変えてる、こっそりね。
まだちょっとこうちゃんとできてないけど。
すごいですね、アップデートしてますね。
だって辞めてったんだもん。
え、そうなの?
そうそう、やっぱり取れない人がおって、
そう、だからなんかもったいないなーと思ってさ。
あー、なるほどね。
いっぱい書けるのあったのになーっていう人が、そこのブロックでやっぱ書けないです、2,3日置いてしまうとさ、やっぱもっと書けなくなってしまうやん。
そうね、そうね。
で、間が空くほどダメになって、で、書けない言い訳をするようになって。
はいはいはいはい。
で、やっぱりもうちょっと、そんなに書けないのでって言ってからもう全然アップやれてない。
いやー、そのなんか書けない言い訳を今日もしてます、私、今日も書けませんでした、〇って締めてほしい。
そうそう、ほんまに、それでいいのにーと思って。
書けない言い訳今日はこれだけ出てきた、よくも我ながらこんなに言い訳がみたいな。
そう、もうそれでもいいね、ほんまに。
いいよね。
そう、私に言えてんねやが出てるじゃんと思って。
ね。
うん、それを書いたらいいのにー、こう素直なーをーって。
ね、子供が熱だしてなんか予定してなかったやつで結局今日ノート書けませんでした。
書けませんでしたー。
その間、終わりで。
ね、明日は頑張る以上みたいな。
そうそうそう。
それを毎日でもいいんだよ、ほんとに。
いいと思う。
そう、それがね、こうスパンが空いてきて、あ、あかんなーと思って。
ドラちゃんスパン空いてるらしい。
うーんねー、なるんですよー。
そこをー、どうやったら拾えるかなーと思ったらやっぱりこう、強制的に時間だけブロックするんじゃないけどー。
うんうんうんうんうん。
強制的にそこのブロックだけはいるかなーと思って。
あー、ほんとですねー。最初のーどのくらいかねー。
うんうんうん。
終盤になるまでのー。
うんうん、そうそう。
うーん。
そこだけさえあれば。
あげたらダメよね、あのーなんていうの、ハードルというかさ。
うん、でもハードル高いんだよ。
一行でいいよ。
そうなんだよ、もうずっと言ってんだけどなー。
一行じゃーって。
一行でいいよみたいな。
こう。
真の一行を書いてくれみたいな。
そう。
もう。
やっぱり今日も書けませんでしたまるーみたいな。
45:00
まるだけはなんか太字強調みたいな。
そうそうそう。
一行でいいって出せましたー言うて、ブワーって書いてんねん。
あー。
いやいやいや、いいねんけどー、大丈夫?全力出したみたいになって、でまたこうファンってなるんだよね。
だから言ったじゃーんと思うんですよ。
俺のノートなんかさ誰も見てないけどさ、その書けない人に渾身のやつ俺明日書いて出すよじゃあ。
渾身のやつ?
あの俺が一行で書けなかったっつってポツリと書いて明日は更新するよ。
あー、じゃあポジのノートをご覧あれ言うて。
うん。
これだよ言うて。
書けないときはこれでいいのさ終わりみたいな。
そう、そうやねん。書けない日あるから。あるから普通にね。
うーん。
そうあるんだよ。
まあそれをね、私は違う目標があってやってるから書けないってやつは出せないけど、でもね、ほんま感情自分のためにやってるんだったらほんまにそれでいいねん。
いやほんとほんと。
うんうん、それは素直な気持ちやから。
ほんまに、ていうか分かる人の方が多いと思うんだよ。書けないっていうことに対する気持ちとかさ、なんか何しんどってなってることをそのまま書く。
うんうん、そうそうそう。
ほんましんどいのよ書くのみたいな。
そうそうそうそう。
この人もしんどいんやみたいな。
そうそう、そこで共感が生まれるし、ね、やっぱそんなに読んでくれへんでほんまに。
まあね。
そう、有名じゃなかった。ほんまに読んでくれへんけど、まあ読んでくれた人が、あ、こんなんでもいいんやみたいなさ。
私もこれでいこうかなでもいいやん、まあ言うとね。
うんうんうん。
真似してくれてもいいし。
いやほんとほんと。
ほんまそうやってほしいなって思う。なんかすごいハードルをみんな高くしてるな、ノートっていうのをやってもらって。
あ〜良くないな、誰や高くしてるのは。
ほんまに、ほんまだよ。いや私?私ちゃうで。
いやもう、いやでももしかしたら高いんかもよ。
あ〜そうか。
一回先生がもうぐだぐだなやつ書いたらもう短尺で。
ぐだぐだなやつね。
そういう逆のやつでもいいよなと思って、なんかそこにどうやったらもうハードル、自分の期待みたいなのを取れるんかなみたいな。
あ〜うんうんうん。
そうかそうね。
そうそう。
なんだろうな。
まああの、もう一個方法があるとすれば、みんなアカウント作ってるでしょ?
うんうんうん。
で、ぐだぐだアカウントを一個作って。
同じこと考えてない。
あ〜いや、同じこと考えてるか。
別のね、別のアカウントでしょ?
そこで書けよ、ぐだぐだをみたいな。
うんうんうんうん。
毎日とりあえずぐだぐだを一行だけ、もう一ヶ月ぐらい黙って書いてみたいな。
48:00
うんうん。
でも慣れたらそのアカウントはもう閉じなさいみたいな。
うんうん。やっぱその方法よいよね。
と思うけどね。
こう言おうとしているのか、まあわかんなくもないけどね。
でもなんかそこなんだよね。なんかほんまに拾いきれてないんだけど、こう救えない人がやっぱりいるから。
あ〜難しいなあ。
うん。だからなんかノートの運用代行って言ったらもうなんぼでもあるやん。私も一応持ってるけど。
うんうんうん。
でもなんかノートしてる人ってなんか、もしかしてここ、ここなんじゃないかなみたいな。
その壁みたいな。
そう、壁みたいなのが大きすぎて継続できないとかさ、なんかこうがんじがらみになって。
うんうんうんうん。
アカウント作ってやる気になったのに、こうやっぱ数ヶ月でやめていっちゃうみたいなね、放置みたいな。
今日アカウント作ったらえらい自分終わりでいいのにね。
うんうん。そこだけでいいんだけどね。
いいと思う。
そう、だからそれを、まあ伴奏じゃないけど、まあほんま数分でもいいね。15分とかでもいいから。
時間をブロックして、できたやんみたいな。それでいいねみたいな感じの。
ほんとほんとほんと。
それでそういうコンテンツにちょっと出そうかなじゃないけど。
うんうんうんうん。やっぱあれだね。スモールステップっていうかね。
そうそうそうそう。ほんまにスモールね。
えー。
そこが一番スモールじゃないんだよね。
いやほんとほんと。あ、でもね。
全然スモールじゃないんだよね。
あのーもうめちゃくちゃ有名な話すぎて知っとる愛かもしれんけど、
うん。
あのウォーキングとかジョギングとかなんでもいいんですけど、
うん。
じゃあ運動ダイエットみたいなやろうみたいな。
うん。
決めて、まあ3日で辞めるやんみんな。
うんうん。
だけどあれって、やっぱりね脳がもう全力で辞めさしにくるんやって。
えー。全力で。
全力で辞めさしにくる理由があって、日常とか変わったことが起きてるわけじゃん。
うんうん。
脳的には。
脳的にはね。
そう。で、歩くにしろまあ走るにしろ、カロリー消費するやん。
うんうん。
で、脳の本能から言うと、
はーわかったー。
見た?
うん。見たことある。
おい何カロリーをお前燃やそうとしてんの。
消費カロリーをでしょ?
そう。
あーそれ見た。うんうんそうそう。
やめろやめろ意味ないやん。無駄に燃やすなよみたいな。
そう。そう考えたら全部よね。
全部。
そのウォーキング以外もだよねこれと思って。
そう。
なるほどーと思って。だから全力でこうそういう言い訳やったり理由やったり、自分でこうね固めていくんやなっていう思考。
だから生き物として生きるための当たり前の機能が発動してるだけなんだよ。
51:02
正常なんだよね。
正常。
そう。あ、正常なんやと思った。
正常なのに、そのシステムがあることを意外とみんな知らないんですよ。
うんうんうん。
だからわざわざそのシステムに引っかかるような動きをして、さあ今日からみたいななんか行きまいて、
でその警官みたいなガードマンみたいなやめなさいみたいな人に捕まって引きずり下ろされる。
そうそうそう。でもそれが正常なよね。
正常正常で引きずり下ろされて、なんならもう自分の防御システムが発動して正常に動いてんのに、なんか私って決めたこともできない、なんか意思の弱いやつみたいな。
うんうんうん。
なぜか自分で処罰するみたいな。
うんうん。そこにね。
最悪のルーティン。
なってるんだよね。
なってる。
そう、それがわかったらすっきりするよね、でもね。
そう、だからじゃあ逆にそのガードマンみたいなやつをいかに騙すかなんですよ。
うんうんうん。
いかにバレんようにこっそりやるかみたいな。
うんうんうん。
カロリー消費しないちょいっとやるのがその一行なのよ。
おー。
一行やから脳みそもなんかやったなみたいな。
うんうんうんうん。
うんみたいな。なんかやったなみたいな。
騙してね。
騙しておーおーおーみたいな。
ショックシャンクの空って知ってる?
それは知らん。
脱獄するなんか長尺の映画なんやけど。
うんうん。
スプーンで壁を掘り進めて最後脱出するんやけど。
するんや。
ほんとに一日一掛けぐらいをほじくっていく。
あーコツコツしてってね。
コツコツしていく。
コツコツがほんとに一回でスコップでガタンっていったらダメなんよね。
バレるからね。
バレたー捕まったーおいーってなるから。
うんうん。バレんようにゆっくりゆっくり。
そう。そういうね。
そういうね。
騙すのためにその理屈わかると。
まあその一行もかけるかなー。
でもねそれやったらこの話もいいね。やっぱそういう話をしてあげたら。
そうそうそうそう。
正常ってことね。
正常だし頑張ったら絶対反動が来るから。
その反動で死にたいんだったらどうぞお行きなさいみたいな。
でもその道筋たぶんよっぽどの意志力が例えばあって。
過去ね。
そういうのを私はやりきってきた人なんですっていう実践が。
めちゃめちゃガツガツゴリゴリのポートポリオが出てきたらおー行ったらええやないかって言うけど。
過去の戦歴いかがですかって言ったらやったことそんなにないかも。
いやそれ正常みたいな。
それいいと思います。
じゃああなたがここで戦って勝ち筋が見えるのは唯一これだけみたいな。
やってるのをいかに自分を騙してバレないようにするかっていうね。
その一行になるよね。ノートで言うとね。
書くな。書いちゃダメみたいな。
54:00
そんなんじゃダメ言うてね。かかるんやろね。ガードマンが。
3日に辞めないなら何十行でも書きながれって。
どこまで冷たくは言わないけどね。
いやでもねそこまで言わない。わからんっていうか伝わらないのかもね。
ドラちゃん何か見たなーってショーシャンクのソラに。名作ですよ。
あ、小鉄さん、しょうこさん、エルちゃん、ありがとう、ごめん。
夕方のVになってきた。
でも結構いいこと言ったよ今日。
いいこと言ってますよ。
いいこと言ってたよ。
最初のあったら気持ち新たに何かを始める人が、みんな死んでいく理由みたいな。
そうそうそうそう。ズバッとね。
壁打ち、そうそうこんなのね、壁打ちしてもらって。
あ、これは壁打ちじゃないです。ただの電話です。
電話垂れ流し。
あとタイトルはそうだ、諸子村さん家に行こうっていう。
そうそう。諸子村さんやってよちょっと最後。
そうね。
私居る間に、私これ聞いて下がります。
あ、じゃあ、はい。
何かとってつけたようでほんと諸子さんに怒られそうなんですけど。
本日諸子村さんの枠に私8時に遊びに行きますので。
はい、8時です。
以上です。
はい、終わったー。
しょうこたーん。
ありがとうございました。いい話してる方は。
いや、いいですよ。
でも習慣化に成功してる人ばっかりですからね、ここにおられる方は。
成功してるけどいろいろな、あるわね。
あります、あります。
でもそこに、初心じゃないけど、初心の気持ちにもね、ちょっとね、分かるように。
そうですね。ありがとうございました。
いや、ありがとうございました。
ポッシーありがとうございます。
じゃあね、バイバイって普通に電話みたいに切るわ。
じゃあね、バイバイポッシー。
なんだこれ。なんだこれ。
いや、ありがとうございました。
いや、ちゃんと深い話してますよ。
なんならタイムスタンプつけてもいいんじゃないかっていうね。
あとよかったら、あの、僕も上がりたいですっていう人。
お待ちしてます。
暇なんか。
暇じゃないんだよな、俺。
あーやべやべ、俺やんないといけないことあったんだ。
やーべやべ、1時間も喋ってた。
やーば。休憩と思ってやってたのに休憩しすぎた。
さあ、ちょっとめんどくさい。
いや、あのー、暇じゃなかったっす。
さっき、頭使いすぎて仕事パンパンで、
1回ちょっと休もうと思ったらね、休みすぎちゃいました。
これは休みすぎた。
今日、5時までにどうしても作らないといけない資料があるんで、
もう一頑張りします。
はい。です。
ということで、なんかお付き合いいただいてありがとうございました。
57:02
タイトルと中身が全然違うんですけど、
一応アーカイブ聞けるように残しておきたいと思います。
ノートが続けられない人、聞いてね。
ここで言っても誰も聞かないな。
はい。ということで、この後も皆さん、
週末、金曜日な感じがする木曜日、
素敵なお時間この後もお過ごしください。
White Possibilityでした。
またね。
57:23

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