大丈夫なんですけどね、そうまだ普通に、はい、起きておりますね。
あー、そっか、本来は寝てくれたらいいなぁ。
いやー、なんか今ね、すっごい遅いんです、寝る時間が。
何歳でしたっけ、最初から。
今6歳です。
あー、まあ寝ないじゃねえか。
寝ちゃった、もうじき7歳なんで。
どんくらい寝ます?いつ頃寝ちゃってます?
いやー、ほっとけば10時ぐらいまで起きてますね。
あー、ほうほうほうほう。
そう、だからこの時間からお風呂とか、
うーん、そうだね。
そう、本当はダメなんですけどね。
まあねー、でもなんだろう、どうなんだろう、そんな感じになってるのかなーってちょっと。
そう、なんか難しいんですよね。
なんかやっぱりね、逆算してたらすごい早い時間に夜食べるとかね。
うーん、ねえ、だって何時に食べたらどうなるんだろう。
6時に食べても7時にお風呂に入って寝るとか、結構タイトですよね、そこね。
いや、ほんとそう。
そう、5時とかっていうとお昼と近いしとか。
そうねー。
でももうちょっとおやつとかないと間空いちゃうと、今度ね、4時すぐお腹空いちゃうからね。
そうよな、そうよな。
結構難しい、どうしてたんだっけなーって自分がね。
あれーと思うんですけど、まだ遅いんだ。
帰りが遅くてってね、家に私いるんだけどね。
うん、いてもでもすることあるしね。
なんかすぐ食べて、すぐお風呂入れってちょっと無理じゃないですか。
うん、あの、俺いてちゃうんだけど普通無理だよね。
まあ、あんまりなんていうの。
よくないでしょ。
そうよ、そう、お腹気持ち悪くなっちゃったりね、なんとなく。
だから先に入れとけばいいかなと思っても、なんかそれはそれでまたのんびりしてるし。
のんびり、あ、わかる、わかる。
どっちとも言えないんですね。
あぴちゃん、こんばんは。
あ、こんばんは。
そう、そう、そう。
もうね、でもまあどうなんだろう、なんかみんな忙しいからさ。
間取って9時くらいの、9時台に寝たらいいね、くらいな感じ?
理想、まあまあ理想というか現実的?
リアルとしてね、それがいいかなだけど、でもみんな結構早く寝てるんですよね。
本当に?あ、ビブラートさん、こんばんは、ありがとうございます。
ちょっと本日はお忙しい、なんだろうな、片付けのお話だったんですけど、でもね。
ちょっと違うことで話しちゃった。
でもね、片付けとこれ俺結構絡んでると思って聞いてた。
やっぱりこの夜ご飯食べた後とかも片付けするとか、でみんななんかこう、やることがあるから遅くなるでしょ?
あ、どっちだろう、まあやることあるでそうなる人と、なんかちょっとシステマチックにこうルーティーンがうまくできてなくて、
なんかこう見れば細かいとこはツッコミどころ満載みたいな。
そうねぇ。
人もいるんじゃないかな、ビブラートさんは昨日9時過ぎに、あ、いいなあ。
すごい。
これね、憧れる。
朝かつね、朝かつもまた、これまた無理で。
いろんな意味で。
私が起きると起きちゃうんですよ。
あ、そうね、一人のペースでね、自分ペースとか守れないじゃん、やっぱり。
夫と寝てて、夫が起きても起きないんだけど、私が起きると起きてきちゃう。
へえ、なんか敏感にやっぱりこう察するもんがあるんだろうね。
常にこう出し側にくっついて寝てるので、だから、なんかもう起きちゃったじゃんとか怒られちゃう。
ああ、そうなんだ。
時間は取れないし、夜は夜で、いないのが不安になっちゃうと寝ないから。
うんうんうんうん、そうね。
うんうんうんうん、みたいな。
まあ、でもね、今の悩みだと思いますよ。
まあ、そう、今だけね。
そう、もうそんなこともね、通り過ぎたらあっという間ですよ。
へえ、なんか、もっとちっちゃい頃って、ほんとに時間きっちりで生活してたんですよね。
あ、できてたんだ。
そう、仕事とかなくて、やってない、こういうのじゃなくてっていうときは、
もうほんと、赤ちゃんというか、幼稚園入るまでとかかな、
もう何時になったらご飯、お腹ついてなくても、もうそれそれって感じで、何時にはお風呂。
で、もう7時ぐらいには布団にいるみたいな。
うーん、もうばっちりルーティン、ガチガチハマってたね。
そう、ガチガチだ、すんごい苦しいぐらい。
外とか行くの結構大変。
苦しいぐらい。
ごめんごめん。
そっかそっか。
書いてくださってる、みんな。
あ、ね、ビブラットさん、テヘッつって、まあ、これいいよ、ほんと、すげえなあと思って。
いっそ、ゆっ子さん、子供の、いないと片付いたままよ、
ああ、年末に複製してきたらひどかった。
そうなんだ。
嵐がね、北かの如くだよね。
わかるなあ。
ビブラットさん、起こさないようにそろりとしてます。
起きちゃうときはあきらめます。
ああ、まあまあ、そっか。
100%なんですね。
もうね、これはね、ちっちゃい赤ちゃん、ほんとのその頃からずっとダメで。
うーん、そっかそっか。
落ちてまで降りてくるとかね、まだ降りられないときとか。
ああ。
身をさ、痛めてまで降りてくるから、もうやめようと思って。
ああ、まあね、そこまでしてまでのもんでもね。
6年考えたけどダメだった。
いやあ、でもね、あの、なんだろうな、でも家族と暮らすってそういうことだと思っていて、制約といえば制約だし。
そう。
ねえ、でも俺も今。
でも不思議だよね。
え、なんで?
私だけだからね。
まあ、夫はいない、一緒に2人だけで寝てても、で、起きちゃってきても、あっち起きてこないんですね、息子は。
ああ、そうなんだ、なんかやっぱ違うんだね、全然。
私、そうそうそう、なんかなんだろう、みたいな。
まあ、いないものとしてるのかな。
ああ、そっかそっか。
なんか、何かがね。
たまにいるおじさんとか言われたら嫌だよね。
怪しいですよ、そろそろ言われる。
今日もね、出張、毎月、今月1週間出張なんですけど、今週も明日までいないんですけど、だからね、下手したらそんなふうに言われそうですよね。
どうなんだろうね、なんかね、またたまにいる人とか言われたら嫌だよね。
なんか、どうせ休みないんでしょとか言われちゃうっていうね。
ああ、これはなあ、つらい。
どうせとかっていう、もう本当にキラーワードすぎて。
そうそうそう、もう言うんだと思って。
うわあ、これはしんどいけどさあ。
結構本気で戦ってきますよ、夫もそうすると。
おお、そうなんだ。
あの、そうだよ、みたいな。
あら。
なんか、本当だ。
なんか、もう文句でもあるんですか、みたいな。
そうそうそう。
え?
そうそうそう。
俺、頑張ってんすけど、みたいな。
あらら、かわいいな、それはそれで。
もう、だめだなって。
同じフィールドで戦っちゃうんだ?
そう、戦っちゃって、同じ感じ?
俺がどういう思いでやっていくか、ちょっと教えてやろうか、みたいな。
そう、なるなるなる。
え、なるんだ、ちょっとちょっと。
なる。
それ大人じゃない。
そうそう、なる。
そうなんだ、えー。
やっぱね、まあまあまあと思ってるけど、やっぱりもう片付け、私も今日とかも何があって言うと、
食べた後のもの、まあ食洗機があるとはいえ、それを洗い、夜洗いするとか、
そうね。
まあ、あの、ごみのまとめたりとか、まあ単純にあと掃除機、洗濯機とか、
そういうことですよね。
ちっちゃいことの積み重なりが、
で、お風呂、一人でもう入れるんですよ、今。
あー、そうだね、6歳、7歳になるんだね、そうだね。
まあ、あの、入れるようにしてもらった、無理やりね、もう夏ぐらい、去年。
そう、そしたら、楽なんだけど、ドライヤーだけはできないから、
うーん、そっかそっか。
そう、とか、あと、なんか、アトピーさんだから、その保湿を塗るとか、
おーおー、自分でね、それ厳しいよね。
そう、私、背中だけ塗ってあげるとか、
そういう、微妙なところ、全そこまでできちゃうようになると、またさらに、
一段こう、早く寝るとか、一人でやりなさいって言えばできちゃうでしょ?
そうだね。
結局、自分、私との、私のペースが遅いから遅くなっちゃう?
あー、まあ、でもね、その、
難しいのよ。
あー、だって、その、何、名もなき火事的に呼ばれるやつの蓄積でしょ?
そう。
いやー、それね、実際、ストップウォッチ、誰も押さないけどさ、
そう。
押したら、たぶん、カツカツでやってんだと思うんだよ、みんな。
そう、やれると思うんだし、やっちゃうんだろうけど、
うーん。
そう。
あー、これは、でも、マンパワーでね、やらざるをえないからな。
そう。
なんかね、全部、まあ、どの片付けもね、やらなくていいっちゃいいんだけど、
うーん。
まあ、今日ぐらいはとか言ってると、それが積もってっちゃうから、
そうよね。
え、今日ぐらいはっていう火事、っていうか、ある?片付けなくてもいい、今日はいいか、みたいな。
あー、例えば掃除とか、片付けでも、掃除とか。
うんうんうん。
あとは、なんだろう、うーん、でもやっぱり、物を出してるものとか、
あー、はいはいはい。
おもちゃとか、とりあえずそこに、全部部屋に突っ込むとかやってるけど、息子見てると、
うんうん。
で、しばらくほっといて、まあ、ね、入るじゃないですか、
うん。
なんじゃこりゃ、みたいになってますよ。
あー、帰るとこに帰ってないよ、と。
いや、そんなもんじゃないかな。
衝撃のもの、なんて言うんだろうな。
で、聞くと、あ、これもいらない、あれもいらないって、いらないんだ、みたいな。
いらないのか。
そう。
そうなんだ。
なんかあの、粘土とか、なんか作ってたとか、自分でやってたやつとかで、やったけど、もういらない、みたいな。
えー、まあ、あげます。
え、じゃあ、捨ててもらっていいですか、みたいな。
あー、まあ、捨てはしないんだ。
そう、だから結構、どっちも、夫もそうだけど、夫もね、そうなんだけど、これ、言ってくれれば捨てる、みたいな。
あー、これ、俺、専門家じゃないんだけどさ、
うん。
ゆきさんは、当然、知ってる話で、片付けるときの一つの手法として、これ、いるかな、いらないか、ジャッジがまず一発目にくるじゃん。
うん、そうですね。
で、いる、いらないを分けるけど、どっちつかずが出てくるじゃん。
そうそう。
三択目ね。
いや、どっちかわかんないから、一旦、ここっていうのあるじゃん。
そうそう。
それを、仮ゴミ箱みたいなの作ったら、どうなんだろうね。
あの、なんかね、わが家だけね、わが家の問題だけで言うと、息子と夫は、その、なんだろうな、微妙ラインっていうのが、
たぶん、その辺に置いてるものがそうなんですよ、床とかに。
でしょ。
だけど、聞かれたら、いらないって、すごい速さで返事くるんですよ。
あー、そうなんだ、そうなんだ。
早。で、ちょっと、そこは早い。他の、たぶん人より、そういうのは早いと思う。
だから、いやいやいやって思うんですよ。私はそれ、悩むレベルじゃなかったなら、手放してくれよと思うんですけど。
ポンポンポンっておもちゃを。
とかあの紙とか、と本人がいらないいらないいらないいらないってやるんですよ。
はいはいはいはいはい。
こんなに早くできるじゃんっていう感じなんですけど、
あ、とよちゃんおつかれ。
おつかれさまです。ありがとうございます。
今日どうやったら物を捨てられるのか問題って。
いやーでもそれって、やっぱりなんだろう、なんだろうな、これ言っちゃっていいのかな。
どうぞ。
あの、なんだろう楽だなって思っててね、その言ってもくれるっていうシステムが。
たぶんね。
これ、もしかしてその神経系が構築されると、加速してゆきさんしんどくなるかもってちょっと思っちゃった。
あ、そうだからあの、でもごちゃごちゃして置いてある、あのその絶対これいらないってどっちもわかるんですよ。
子供も息子も絶対ここいらないよねってのが見えるから、
それがなくなるとすっきりするから私としては楽。
で、だいたい私もこれいらないであろうというものから言ってってるんで、
そうそう、絶対これいらない。
例えば、どこかのね、ファーストフード店のついてくるおもちゃとかあるじゃないですか。
ありますね。
あとガチャガチャとか。
あの、そのときが一番もらえたときがピークの系とかね。
やっぱり一番最初にいらないって言いますもん。
そうでしょうな。
でしょうな。
そうなる。
だからそういうところで言ってくるので、
そうだうちほっとくと二人ともすごいこう、もう今横上がどのクローゼットなんですけど今見えてるのが、
あの、なだれでも起きたのかなって感じになってるんですけど、
しまっちゃうと、ケースあるんですけど、きれいにしまっても、
これかな、あれかなってやったりするんだと思うんです。見てないんですけど。
だから全部出しちゃったりするので、
あえて出しっぱなしに結構してます。シーズンもの、今のものとかも。
どうせ畳んでも、しまっても、また朝すごくなるから。
あ、ということはそっか。
あ、私服でね、いってるんでね。
衣装ケース的なものにできればしまっておきたいけど的な感じ。
そうそう。
あ、そこか。俺それやんないから片付いてんだ多分。
そうね、あの、入れないとか、でもかかってるのももうかかってるし、ぎゅうぎゅうだし。
あー。
そう、だから、それ以上でもやるっていうのは、あんまりこれいる、いらないって全部やっちゃうと多分、
ほんとイライラすると思うから、もう手つけてなくて、
今、いろんな、ちょっともの増えてきてるけど、ちょっと近日中に旅行に行く予定があるから、
そこで手放してもらう、てんな話。
へー。
もう着倒すぐらいのものかなっていうふうに思って、
ちょっとあえてもう今ね、その出張も入り始めちゃって、去年の10月ぐらいだったかな。
うんうん。
だからもう、なんでしょうね、やっぱり3週間おきぐらいに来るわけじゃないですか。
だいたい月に1週間いないってなると。
はいはい、そうだね。
だから、なんかどっと今はものは増えてるんですよ。
その着替えとかも、そっちで着るものをあえて買ったりしたから、多分増えてて。
へー。
そう、だからでも、で帰ってきてまたどっと洗って、また次のときとかやってるから、
増えてるんですけど、しょうがない、今も1年間なんですね、それが。
だからまあ、もう諦めて今は、一旦増えるときっていうか、
たたんで山にして、またそれが崩れたらまたたたんでみたいな、
しわになっちゃうものだけかけといて、
でもほっとく、もうここ、それやったら結構、
ルームツアーみたいなお見せできない場所になりますけど、ここだけ。
うーん、そうかそうか。
でももう、それはもうそれでいいとしないと。
まあどっかでね、割り切りがあったほうが。
無理ですね。
で、何のための片付けっていう、なんかそもそものとこに立ち替えると、
快適に過ごすためみたいなの一つあると思ってて。
そうそう。
で、なんかこうやりすぎで快適じゃなくなるぐらいだったら。
快適ってね、気持ちのところもあってし、見た目ももちろんなんだけど、
やっぱり、ちょっとごちゃついてても生活しやすいというか、心が穏やかにいられれば、そっちのほうがいいわけで。
大事だと思う。
なんか、無理に整えきらなきゃってやるのは、もう逆効果というか、よくないと思ってるので。
うちもね、つい最近まですっごい荒れてたんですよ、私のものとかで。
えー、そうなの?
やらなきゃいけない別の仕事があったりすると、やっぱり写し鏡じゃないけど、
荒れるというか、洗濯してしまうってことをしないで、その場に畳んじゃうとかね。
積んじゃってたんですよね、多少。
で、やっぱり、それをよし、片付けようって思ったりするときって、
たぶん自分の中で、なんかの区切りとか、何かが見えて、めどが立ったとか。
そうすると、やっぱり動いてるんで、自分でも。
なんでこんなに置いてたんだろうとかって思って、
そう、自分でも改めて思って、やっと片付けるんですけど。
まあ、限られるからね、その力はね、時間もそうだしね。
でもやっぱり全体的な物量って、そういうときはやっぱり増える。
減らせてないから増えてる。
分かる。
でもまた必ずそれを減らせるタイミングを作るっていう、戻せる場所とか、
そのシステムを自分の中で仕組みとかを身につけているかどうかで、
それが永遠に増えていくばかりになるのか、
ああ、はいはいはい。
よし、今ちょっと片付けようっていう風にやって、できるのかどうかっていうところの違いですよね。
システムっていう言い方ちょっと硬いけど、決まりが決まってるっていうことだよね。
そう、物が増えてても、例えば選別するっていうことが自分の基準が決まっていることと、
あとはそれこそどれをどこに戻すって決まっていることとか、
あとはどれ手放すもそうですね、基準だから。
だからそれをやるっていうのができる状態にいれば、
たとえ物が増えて荒れてても、1回荒れちゃっても、
例えば1日ないし2日とか、極端ないし1週間とかの間にでも絶対に片付け終わるよねっていう。
そうだね。
なんか割とテンプレなシステムってあると思ってて、
ほんとに。
なんか俺一番楽なのが、最近プラゴミって分かる?
はいはい。
あれね、前は可燃ゴミと一緒だったんですよ、うちの自治体というか。
うちもね。
そう、今ね、資源ゴミというか分かれちゃったのよ。
そうそうそうそう。
分かれちゃったんだけど、あれが俺今すごい気持ちよくて。
分かれて?
そう、分かれるから、可燃ゴミとそのプラ系って分けると、
プラ系のゴミってちょっと洗うとめっちゃ綺麗なのよ。
分かります。
あれをね、なんか選別するのが俺なんか気持ちよくて、なんかもう。
あー、なるほど。
ちゃんとこう分かれるんだよね、カテゴリーとして、
もうあなたプラ、あなた可燃ゴミ、はい燃えない人、みたいな。
この、ただ入れ物が分かれてるだけなんだけど、
もうこれが何とも言えない、なんだろうなこの気持ちよさって思っちゃう。
結構ね、私その辺は、前その一緒だったから、多分遅い、結構遅い方だったはずなんですね。
そう、だったから、分けるのに分けたけど、洗ったりしないで慣れないから、
分けてはいるけど、洗い、なんだってゴミを洗うって謎みたいな感じはあったりしたんですよ。
分かります?この感覚ちょっと。
最初はね、違和感あった。
そう、で、慣れてきたら楽なんだけど、やっとね、今それが息子と夫がパッパとやるようになって、
たまに間違えるのは夫かな。
あー、まだいいよ。うち娘がやべえから。
いや、やべえ。
やべえ。娘の部屋にあるゴミ箱っていうのがさ、ゴミ箱の1個でしかなくて、
あー、そっかそっか。
だからプラと可燃混ざってんすよ。
そうですよね、そこに出たのね。
で、嫁さんが娘が出してきたゴミ箱を見て、なんかこのゴソゴソ分けるわけ。
大変。
で、娘はそれを見て、それをやらないでって怒るわけ。
何?あ、見るかってことか。
これ分けなかったらダメだからって言ってんのに、分けてるからとかって言うんだけど、全然分かれてないわけ。
1個なんですもんね、ゴミで。
1個だから分かれるわけもないし、分ける基準もお前分かってないよねって思いながら、
嫁さんと娘がたまにそんなしょうもないことでバチバチやってる。
やー、なりそー。
気の毒ーって思いながら、しょうもなーって思いながら。
分かるー。
思ってますけどね。
あ、でもね、いふこさんが。
プラね、そうそう。
そう、絶対表示ついてるからね。
ただね、結構難しいのもありますよね。
あ、あるの?
あ、これ、なんて言うんだろう。書いてないやつとかで、これ可燃なんだっていう時とか。
あ、ある、たまに。
それこそ片付けでよく出てくるのって、ハンガーっていっぱい出てくるんですけど、針金じゃないやつ。
プラ系のやつ?
プラ、よく百均とか、分かんないけど、売ってるやつとか、金物じゃない、金、金属がないもの的なやつ。
例えば、クリーニング屋さんのもらったハンガーとか、黒っぽいやつとか。
あるねー。
でも、あれが可燃だったり。
え、プラじゃないんだ。
地域にもよるけど、あと歯ブラシ。
え、プラじゃないの?
多分、大体のとこ、分かんない、正確には全部のところが分からないですけど、みなさん確認してくださいとは言うんですけど、
大体、私のこの関東とかとか見ると、それは可燃。
ごめんなさい。
え、みたいな。
申し訳ございません。なんかプラで捨ててる感じがする。
いや、どっちでもいいですみたいな、言われるんですけど、でも見たら、大体可燃?あれ?っていう感じで、結構最初、うーんってなって、なんとなくカンカンってなる感じとかで、
分かります?これは、ね、でも、歯ブラシの裏見ても別に、確かにプラってのは外の側のケースのことだけで、本体は何も書いてないなと思ったりして、
確かに、ないね。
何?と思って。
おー、分かんねーな。
そうそうゆう子さん、自治体で違うって、そうなんですけど、本当にでも、おいおいおいっていう、結構問い合わせてみると、
例えば、発泡スチロールのものって、プラになるじゃないですか。
あれ、一応プラだよね。
だけど聞いたら、あれが、あれで、なんか、なんていうのかな、こうコーティングっていうか、なんていうの、干渉剤としてなってたものなんだけど、
きれいに、すごい形がきれいにね、こう丸い形になって、球体みたいなやつがあったんです、あるとき。
それを出したら、ちょうどゴミの収集の方と会って渡したら、あ、こういうふうに形になっているのは可燃ですって言われて、
えー。
えー。
別に大丈夫ですけどって言って、もしそっちの日にちが早ければそっちに入れてくださいなんて言われて、えーって。
家電とかの梱包系のやつとかは可燃なのかな。
いや、なんかね、聞いてみたんです、そこで、電話でね、聞いたら、その発泡スチロールで正確に言うと、何かのものが出来上がっているその商品みたいな、発泡スチロールで例えば作っているとするじゃないですか。
ほうほうほう。
もの、それが品物みたいになっているんだったら、それは可燃なんだそうです。
ほうほうほう。
そんなこと、難しいな。
なるほど。
だから丸かったから、ちょっと製品に見えたらしくて。
あー、そういうことか。
えーっと思って。
梱包の干渉系だったら、えっと、プラで。
四角形とあれだけど。
はいはい。
うんうん。
なるほどね、実際ないけど、じゃあ、発泡スチロールで出来た商品があって、その商品を梱包している発泡スチロールがあったら、行き先違うんだ。
そう、えーっと思って、結構難しかったし、結構なものがプラじゃなくて書いてないものは、結構何だろうな、可燃でもオッケーだったりするっていうのが多いなっていうのが。
資源材料一緒やろって言いたくなるけどね。
そうそうそうそう、なんということ?って思っちゃったけど。
ちょっとコメント失礼いたします。
こんばんは、ありがとうございます。
今日は片付けと、物の行き先に悩んだときが物の増える1つの、なんだろう、別れ道?あそこが。
行き先が確定すれば意外とみんなカロリー使わずにジャッジできるんだろうね。
結構あっけないことも多いんですよ。
あっけないんだ、これ簡単じゃんみたいな。
っていうことも、でもだから自分では難しいから言ってほしい。
でもだから、みなさん悩んでる人に、私のじゃあこれどっちがいいと思いますかって言ったら、たぶんパッと決めてくださると思うんですよね。
確かに確かに。
他人ごとってたぶん決められるけど、そういうもんですよ。
なんかそのうちにアレクサみたいなのが、AIがもっとフィジカル、ロボットみたいな人出てきてさ、周回してくれんじゃない?
ガシャンガシャン来てさ、これ捨てるんですか?捨てますか?どうしますか?
怖い。
怖いけどそういうのたぶん出てくると思うよ。
でもちょっときついな。
じゃあなんかもっと可愛く言うとかさ。
いやですよね。3日経ってますので捨てますみたいな。
3日前もちょっととりあえず置いといてって言ってましたとかね。
詰めてくるな、まあまあ。
でもビブラートさんがすごい。
リビング床に物を結構置いてしまっていて、リビングでいろいろ完結する部屋になっています。
ほう、俺ちょっと今すごい想像してんだけど。
分かります。
それはいいのか分からないけど、日々生活であっという間に日にちがう。
ビブラートさん、俺が思っている感じと全然違う。
各家の生活の感じとね。
俺ちょっとどっちかというとミニマリスト寄りぐらいのイメージをしていたんですけど。
ビブラートさんに思っていたんですね、そういうイメージを。
まさかビブラートさん、アイコンみたいに床にきゅうりが置いてあるわけではなく。
ない。
それはないよね。
えー、そうなんだ、意外だな。
ゆっ子さん、汚れがひどいものは燃えるものへと。
うんうん、俺そう思ってる。
処理場で教えてもらった。
あ、そうなんだ。
うんうん。
寝てたら匂いや動物。
動物問題か。
えー、そうなんだ。
あしょこさんからね。
ゆきさん、ご挨拶ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしてついにうちは袋のままゴミ箱なくなり。
あー、えー。
あーね。
袋のまま状態か。
えー。
負担もないのかな。
ねえ。
うちね、でもあれですよ。
最初は足でパカーンって開けるやつとかにしてたりして。
うんうん。
で、でも、手でやったりそんなことしてたけど、途中コロナ禍になって、
あと同時に息子がおむつ、生まれたから、
コロナ禍に生まれたっていうか、その時にちょうど子育てになってたから、
あの、非接触の手パーってやったらシャーンって。
ある。
かっこいいやつや。
にやってたんだけど、やってたんだけど、
あの、ちょっとしたタイムラグも気になるよ。
だんだんコロナ禍離れてきた、それになったのと、あと匂いは出なくてよかったけど、
あの、あとは電池がすごいスピードで、
そうもするんだ。
そうそうそう、あの、なるから。
えー。
結構それで、もう今それやめて、洗えないから、電気のあれが入っちゃってるから洗えなくて。
なるほど。
そうで、結局またなんか違うのにパカーンってのにやったんだけど、
結局、例えばなんか45リットルとか袋やっても、
あの、わかります?シュッと出したらまだ入るってやつ。
あー。
感覚わかります?
あの、袋の余地はまだあるけど、
ある、そう。
あれがすごく嫌で、
なるほどね、まだ入るやんみたいな。
そう、今は、全部あの、上だけかける、あの、ふたはついてるんですけど、
下は、だゆっ子さんと同じ、袋がだけで、あの、側がないんです。
あー、袋の分だけ入るみたいだね。
そうそうそう、だからパンパンになるまで入るよっていう。
なるほど、すごいことね。容量パンパンまでいくぞっていうね。
じゃないと、床に結局なんか入んなくなったから出して、半分ぐらいまだ入るじゃんってなって、
あー。
っていうのがその辺にゴロゴロするようになっちゃったから、やめた。
そうか、うち2段階になってるな、ゴミ箱って。
2段階?
あの、ゴミ箱の容量に合うか、それよりちょっとちっちゃめの袋?
あー、そう。
でも45に行く前の20みたいな。
やっぱねー。
なんか小分けにしてる。
20にして、20パンパンになったらその45の方に、なんかこう、燃える火までに移動みたいな。
あー。
うちね、ほら、1回でもってってもらうようにしようみたいな感じで。
行きたいよね、そっちの方がいいよね。
そうそう、なっちゃってるかなー。
だからやっぱり、側がないのが一番、なんかいいんじゃない?
そうそうそうそう、でも気をつけないと、取るときは蓋外すとバッて落ちるからね。
かなり。
支えがないからね。
あー、やべーやつ。
慣れ、慣れだよね、もう。こっち押さえといて、もうこういうふうに出すみたいな、もうみんな慣れたから。
おー。
あ。
しょこさんもね。
うん。
袋になった。
結局袋になりました。
メインは袋、あー、はいはいはい。
うんうんうん。
やっぱそこが一番機能的なのか。
いやー、もう結局そのまま、そのね、フックかけてってね、そのゴミ袋に入れて、息子もゴミ箱が欲しいって言ったりするんでしょう。
なんかあの、塗り絵とか、切ってとか、なんかやったり細かいの出るから、って言うから、ただもうビニール袋入ってて渡すだけで。
あー。
ゴミ箱じゃないとか言ってるけど、だったらなんかあの、ちっちゃい、例えば、あの百均のカゴみたいなやつが余ってればそれに袋かけてあげて、これでいいでしょって。
あー、やっぱ一番それがいいんだ。
もう、なんか置いちゃうとね。
しょうこさんのこれ意外だなあ。
メインはフックに。
真っ暗元にはペタッと貼って、そのまま捨てるゴミ袋を使ってます。
いや俺、しょうこさんにはさ、非接触のやつでシュッて手かざして捨ててほしい。
またイメージ持ってたんだ。
なんかそう捨ててる気が、ゴミ袋を壁に貼ってるイメージはなかった。
笑っちゃった。
いや、あのね、うちもベッドでね、鼻かまれると息子とか、もうそのへんに投げ、夜とかほら、夜中とか鼻かんだらポイって投げてるの見て、
え、ポイってどこ行ったのポイって。
朝、床を拾って、
床に?
そう、ほら、そのへんに置いとくのあれだから、ポイって投げるんだけど、それを拾って起きてくみたいな感じになるから、
ポイと思ったから、今使わなくなった赤ちゃんのときのちっちゃいオケ、ほんとに赤ちゃんの目欲に欠けるようなちっちゃいオケがあったの。
ちょっとだけ欠けてあげるような、今じゃこれ何持つと思うぐらいな。
かわいいやつ。
そうそうそう。
どうすんのってのを置いてやりました、枕元に。
ここに捨てよと。
かんだらそれに捨ててねと。
何かあったな。
何で床に投げたんや。
みんな全員投げるから、おいって思って。
え、ちょっと待って、全員投げるの?
全員って2人がね。
え、お父さんも、ちょっと待って。
3人で寝てるから横に置いても、息子が鼻紙にティッシュの上に何かあったら嫌だっていうのと、
あとは私が洗濯物によく混ざっちゃうから、どっかからポロンとティッシュが出てくるとかあったから、
ゴミ捨ててねって言ったら、たぶんそれを避けるために寝ぼけながら鼻噛んだりしたら、避けるように一応床には置いてるみたいで。
とりあえず今一旦ここにお願いします。
いろんな意味でそうやったんで、自分で朝回収してるっぽいんですけど。
はいはいはい。
だったらと思って置いた、置けよ、ちっちゃいの。
なんかそのほうがいいと思う。
せめてここに入れて。
そうね、そうね、そう思う。
ゴミ箱置いてもたぶん結局、それもまたそれでそんな風に命中しなきゃ置いて、意味ないから。
そうね。
わかるわかる。
いやーこれ以前はゴミ箱使ってたの、非接触かな、非接触かな、どうかな。
非接触じゃないです。
イメージがね、シュッとしててほしいんだよね。
百均とかスリコインとかで売ってるのを、え?
使い捨ての袋ね。
袋ね。
あ、そういうことか。
それは買えてらっしゃるんだ、すごいね。
へー、なるほどね。
で、ゴミ箱をやめたのは、ゴミが溜まった後抜きで、あ、やっぱりそこか。
うーん。
あー、結構みんな共通してるんだ、そこ。
やっぱり、あ、あー悠々になって、うーんって、あのわかります、あれになっちゃって真空っていうかね、ぐーってね引っ張って出すのが大変。
ふんのーってなるってことはさ、ふんのーってなるぐらい詰め込んでるってことなのかな、でもなく。
あ、はいはいはい。
変なほら、形のね、いろんなもの入れちゃって、そういうのを引っかかったりとか、なりますよね、わかるわかる。
やっぱりシュッと出てこない。
うーん。
なるほど。
で、切れちゃったりとか、穴開いちゃったりとかあるからね。
あ、確かになー。
地味にいろいろね、気になるからやっぱりそういうのも。
固定概念ですよ、こういうのも言ってみると、みんな、あ、いらなかったかも、とか言って、で、じゃあ一回捨てなくていいからなくして生活してみてくださいって言うと、さして問題はないという。
あーいい、気づきとしてもうすごい、もうこんな快適なみたいな。
別に、なんか家族がやってくれないんですって言うんですけど、結構多いんですよ。
あ、そうなんだ。
でも、あるから置くんであって、なくしたらみんな結構、なくしてそんなにみんなどっかにゴミ捨てていくかっていうわけじゃないから。
そうだよね。
そうそうそうそうそう。
なんかないからその床にポイってはしないですよね。
しないと思うから。
さすがにね。
さすがにそれね、自分の部屋ならあれだけど、洗面所とかどっかでやったりしないでしょっていう。
うーん、しないでしょうね。
っていうので、結局なくしていくっていうのが多いかな。
うーん、だからなくすっていう選択肢、結構意外とみんな思考にないけど、結構ありだよね。
あの、これって洗剤とかもそうなんですよ。
ほう、洗剤。
なんでも、何用何用何用ってあるものって、それを使わなくちゃいけないんじゃないかと思ってるから、
なるほど。
ゴミ箱もなきゃいけないって、別になくてもいいんですよ。
そうか。
変な話その。
引き算だ。
うーん、なんかこう、うまい、その、ね、販売戦略なんだけど結局ね。
なるほどね、確かにね。
うーん。
そっちか。
うーん。
えー、ちょっとこれしょうこさんの。
大変だ、なんだ。
ね、これ結局20リットルの袋にまとめて、おー、それがいっぱいになったら、
あ、うちうちそれ、45リットル抜いて、ベランダのゴミ箱に放置。
ね、そうみたいね。
そうそう、この感じ、この感じ。
うん。
ビブラートさん、ゴミ袋縛るときに、うん、爪の内側だけ、爪の内側でゴミ袋付き合うって。
わかるわかる。
これはあるなー。
これはある。
わかる。
しょうこさん、ビブラートさんわかります?
そうだよ。
うちは洗剤は一つでーす。
うんうん。
あー、いいね、シンプルシンプル。
そうそう。
柔軟剤も使ってない。
ない。
ね、今もCMとかで柔軟剤が当たり前のように使われてる感じになってるけどさ、いらないよね。
まあ、冬だけ、今だけ思うことはあります。
結構、使ってないと静電気はやっぱり強めにきますよね。
あー、来る、たしかに。
パッチンってすごい火花が見えたぐらい来るときもあるから、
あるある。
外で干しててね。
うんうん。
やっぱりそこは、冬はちょっと柔軟剤がっていうときはある。
あーそうそう、入れるとね、いいけどやっぱりみんな、こう、なかなかそのね、しょうこさん今言ってくださってるけどクエン酸とか、
そんなところまでね、みんないけなかったりすると、ってのがあるから、
あと、香り付けしたいっていうんだったら、柔軟剤じゃなくて、なんとかビーズとかあるでしょ?
あるね。
あれでいいよねっていう、結構。
だからそんなね、柔軟剤、なんか入れるもんって、入れる口があるから入れるもんと思うみたいな。
あー、そっかもう思考停止してったりするんだ、意外とね。
でもそれ買わなくなると、重い液体が一つ減るって思ったら楽ですよっていう。
そっかー、そっかー、なるほどね。
いろいろね。
いろいろあるけど、
あるけどね。
時間が経ってしまった。
ごめんなさい、経っちゃった。
これ、ちょっと全然本題を今ね、これそう、今取り組み今すごいのやってるこれ、ゆきさん。
ありがとうございます。
俺何言ってんのか実は知らないのよこれ。
あのー、ちょっとね今レターに書いてくださってるんですが、
リアライズサミットというものに登壇をするんです。
えー、なんだそれ?と思う方ね、たくさんいらっしゃるかなと思うんですけれども。
僕もです。なんだそれなんですか?何この名前すごいやつ。
サミットって何って、私もサミットって政治の人とかしか知らない。
トランクとか来るのかみたいな感じだよね。
あのー、このね、ちょっとこれは今回、
私が所属、今させていただいている片岡隅田さんという方の主催、
やっていらっしゃるSCGというコミュニティが、
メインでやっているもので、
一部ね、別の方もいらっしゃるんですけれども、
みんな全員ただスタイフをやっている人たちが、
全員いろんな分野の専門家っていうのが、
全員で9人、1日目と2日目、2日間開催するんですが、
そこに全員登壇して、
みんな一人ずつプチセミナーみたいな感じで、
それぞれの分野のことを話していくんですよ。
おー、なるほど。
はい。なので、1日目が4人、2日目が5人で、
私は2日目、3月14日の土曜日のトップバッター8時から出ます。
最初なんだ。
最初です。
ドキドキじゃないですか。
いやー、ほんとにドキドキで、
こういうのに出るのは、ほぼみんな、ほぼほぼ9割方初というところで、
そうなんだ。
はい。で、今回オンライン開催なんですが、
これYouTubeの開催なんです。Zoomとかじゃなくて。
そうなんだ。
そうなんで、YouTubeのライブだと、
みなさん見ていらっしゃる方の顔は一切出ないので、
なので、すごい気楽に参加していただけると思うんです。
変なし、移動中とか、どっかがあって、
でも画面オフにしなきゃとかもなくて、
なるほどね。
で、チャットだけは入れられるので、
Googleのアカウントだけ持っていていただければ、
コメントは打てるっていう感じです。
そっか、YouTubeなんだ。
そうなんです。
なので、登壇者だけ顔が出ますので。
なので、見てる方はそれ出ないし、
一応ね、終わってから1週間はアーカイブが残るので、
見ていただけるんですが、
今回は参加費が無料です。
こんなに9人もみなさん。
そう、すみなさんのおかげで、
無料で開催ということになって、
だいたいサミットと言われるものもし、
セミナーもそうですが、
なかなか9人とか揃ったものが、
無料っていうのはないんじゃないかなっていうのがありますね。
みんな専門家なんでしょ?
そうですね、みんな本当に声のことだったり、
私みたいにクラーシーのことだったり、
通費の方もいれば自己啓発だったりとか、
もう本当に多岐にわたるので、
ぜひこのリンクをポチッと見ていただいたら、
ここからいきなりじゃないので、
ここでまず概要と、
あと登壇者の登壇順も書いてあるので、
見ていただくと、
この人出るんだとかね、
知ってる方もいらっしゃると思います。
そっか、ステップの界隈でね。
そうですね。
一応ね、このただだけど何が必要かっていうと、
待っててもその日に見れるかっていうと、
探しても見れないんですね。
YouTubeの。
それがこのサミット専用の公式ラインっていうのが、
このリンクの中に入っているので、
そこからお友達登録をしていただいて、
そうするとちょっとタイムラグがあるんですが、
メッセージが届くんです。
そこにリンクがまたついていて、
そこにアンケートがついているので、
そこを答えていただくと、
完了っていう感じになります。
あとは待ちでいいのかな。
そうです。その間でも、
ただ待っているっていうわけでもなく、
何かはちゃんと届きます。
うんうん。
まずその間に届くのは、
9人全員からの、
まず参加者の方への無料のプレゼントっていうのが、
届きますので、
ちょっとお待ちいただいたらいいかなと思います。
うん、待っておきます。
まずそれだけ来るだけでも、
かなりお得だと思うんですね。
すごいね、すごいね。
あとどんな人がいるのか、
どんなの見たいかなっていうのを、
考えていただいてもいいと思うので、
このLINEは3月14日終われば、
アーカイブも終われば、
全体的に終わったら、
何か届くとかもないので、
安心していただきたいなと思っています。
なんとありがたい。
いやー、なので、
もうね、ドキドキしかなくて、
ちなみに、
このアンケートに、
ちなみにちょっとしたことがあるんですが、
一応ね、そこに、
誰からの紹介ですかという欄があるんですね。
誰でもないっていうのもあるんですけど、選択肢。
あるんだ、そんな選択肢いる?
そう、だけど、
誰かので聞いたなとか見たなだけど、
誰だっけ分かんないってなる人もいると思うんですけど、
一応選択肢に私もいるので、
ポチッとしていただくと、
私、
どなたか申し込んでくださったかは、
言ってくださらないと分からないんですが、
励みにはなるので。
いや、間違いない。